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極められし牝アイドルの選別【完結編】(速水奏)



 あの地獄の調教を生き抜いた奏に待っていたのは地獄のような辛い日々であった。
「あぁぁぁ……」
 倍以上はある巨漢の男二人に膣肉と肛門を剛直で突き上げられ、奏の淫らな悲鳴が上がった。
「い、いぐぅ……♪」
 身体を下敷きにされ二つの穴を削り上げられると奏は口から涎を垂らし目を剥いた。
「ひいいいいぃいぃぃぃぃぃい♪」
 身を引き裂くようでいてそれでいて押し潰すような陵辱に奏は頭をぐわんぐわんと動かし息を吐いた。
「おなかがぁぁ……♪」
 精液を詰め込まれ過ぎて妊婦のように膨れ上がった腹を抱え奏は涙を流した。
「もうやすませてぇ……」
 奏の膨れ上がった腹を男は男は殴りつけるように腰を打ちつける。
「うげええええぇええぇぇえ♪」
 口から精液を吐き出しそうな圧迫感に奏は吐き気を覚えた。
「うげえええええぇ……うげええぇえぇぇぇえ♪」
 乱暴に二つの穴をピストンされ腹の中をぐちゃぐちゃにかき混ぜられると奏は苦しそうに泣く。
「た、たすえけ……」
 二人の男の口から怒鳴るような音が発せれる。
「~~~~!」
「~~~~~~ッ!?」
「ひ、ひいいいいぃぃ……い、いえす……いえすいえす……いえすぅ」
 泣くようにヘタクソな「Yes」を連呼する奏に男は手を上げる。
「ひいいいいいぃぃぃぃい♪」
 頬を力強くぶたれ、奏は鼻血を出し顔を上げた。
「いえすぅ……」
 容赦ない乱暴に奏は「Yes」以外の単語を発することを許されず悲鳴を上げた。
「うげええええぇぇ……」
 肉の壁に身体全てを下敷きにされ、奏の口から醜い声が上がる。
「あぁぁぁ……」
 思考が定まらない頭で奏は口を広げると男の分厚く煙草臭い唇が重なる。
「うっぐうううううぅううぅぅぅう♪」
 男の舌を口の中に感じ陵辱するように嬲られると奏は堕ちるような快感に溺れていった。
(お、おちるぅ……♪)
 遠のく意識の中、奏は日本に居た頃の記憶を思い出し泣いた。
(かえりたい……)
 二度と帰れないと言われた故郷を思い出し、奏は泣き続ける。


「あぁぁあ……あぁあぁぁ」
 身体がボロボロになるまで陵辱されると奏は倒れた身体のまま、膣と肛門に太い電導バイブを差し込まれ、雑巾のように床に投げ捨てられていた。
「……」
 放置された奏を認めるとプロデューサーは二人の男に英語の声を出した。
「二人ともよくやってくれた」
 腰に手を当て、数枚のドル札を取り出した。
「おかげでビデオもいい具合に売れてるよ……」
 報酬金額を受け取り、男達はニヤリと笑う。
「あの女はいい」
 汗まみれで痙攣を繰り返す奏に男はねっとりした声を出した。
「あそこまでやって壊れないのは滅多にない」
 もう一人の男が続く。
「このまま俺達のペットにしてやってもいいんだが……」
 プロデューサーは海外のホームドラマのように大げさな手振りで笑った。
「それもいいが新しいのが来たんだ……」
 写真を見せる。
「「日野茜」だ」
 泣き崩れ、鼻をフックで引っ張られる少女を見せ、プロデューサーは勃起した。
「頑丈さだけならそこにいる呼称品よりいいぜ……」
「ほうぅ……」
 少女の鍛えられた健康的な肢体を眺め、男達も出し切ったはずのペニスを勃起させた。
「今すぐほしい」
「ほしい!」
 知性のない動物のような反応にプロデューサーは待ってましたと唇の端を吊り上げる。
「もう連れてきてる……」
 指を鳴らすと部屋の扉から数人の男がボールギャグを噛まさた惨めな少女を犬のようにつれてきた。
「ふぐうううぅぅ……」
 助けを求めるように鼻をフックで引っ張られた顔を上げると茜は涙を流して泣いた。
「まだ調教が足りないがその分好きにしていいぞ……」
 茜の身体を犬のチンチンのように立たせるとプロデューサーは固く勃起した乳首をバチンッと弾いた。
「ふぐううううううぅぅぅぅう♪」
 ボールギャグを噛みしめ鳴き声を上げる茜にプロデューサーは振り返る。
「その代わりこいつは貰っていくぜ」
 奏を指さす。
「……」
 男達は少し意外な顔をした。
「あ、ああ……アンタもそいつを使って性欲を解消かい?」
「そんな壊れかけ、もう便所としても役に立たないだろう」
 ニシシと笑う男達にプロデューサーもぷっと笑う。
「アイドルは金を産むための道具だ」
 「道具」という言葉と同時に茜を見て笑う。
「性欲なんて恋人と寝れば解消できる……」
 倒れている奏をプロデューサーは俵でも持つように抱える。
「じゃあ……」
 茜を観る。
「いつかな……」
 すでに男達に囲まれる茜を一瞥し、プロデューサーは歩いていった。
「告白の件はいつか、答えてやるよ……生きてればな」
 助けを求めるように自分を悲鳴を上げる茜を無視し、プロデューサー部屋から出ていった。
 二度と再会することのない自分に恋をしていた少女を見捨てて……


「あ……ああぁぁ?」
 奏を身体の四肢を伸ばすような改造手術を行うための台にベルトを巻いて乗せるとプロデューサーはニヤリとする。
「準備はいいか?」
「な、なにをするのぉ……?」
 プロデューサーは奏の腕に点滴の針を刺した。
「ひぃ……いたい」
 ビクンッと反応する奏にプロデューサーは視界を封じるようにゴムバンドを巻く。
「こ、こわい……」
 震えた声を出す奏にプロデューサーは黒くなり始めた乳首と陰核に硬いブラシの危機を当てる。
「ひ、ひぃ……」
 敏感な個所を固いブラシに当てられ、奏の口から抜けるような声が漏れる。
「た、たすけて……」
 涙を流し口を震わせる奏にプロデューサーはぷっと笑う。
「これでよし……」
 膣肉と肛門にバイブを差し込むと抜けないようベルトで固定する。
「ひ、ひぃ……」
 驚くほど簡単に飲み込むバイブにプロデューサーは息を吐かく吐く。
「今から一年……」
 スマホを取り出し、専用アプリを起動させる。
「どこまで耐えられるか……テストだ」
 奏の敏感な個所にブラシが派手に動くのを感じる。
「う、うぐぅぅ……」
 だんだんと強くなるブラシの振動に奏の口から甘い声が漏れる。
「や、やめ……」
 自分の声すら聞こえないほど激しくブラシが動き出し、膣肉と肛門を抉ったバイブが動き出す。
「ひぎゃぁぁぁ……♪」
 敏感な局所を的確に責める危機に奏の口から絹を裂くような悲鳴が上がった。
「やめでええええぇえええぇぇえ♪」
 首を振り拷問のように責められる身体に奏は喉を絞る。
「いっぢゃううううううぅうぅぅ……♪」
 尿口からジョロロロロと臭いの濃い小便が水飲み場の水のように吹き出した。
「ひいいいいいぃぃぃぃい!?」
 絶頂を迎えようとした身体が急に覚めるのを感じた。
「な、なんで?」
 燃え上がる感覚を残しながらも冷め上がる自分の肉体に奏はゴムバンドで隠された目を剥いた。
「い、いげないいいいいいぃぃぃ!?」
 もどかしい感覚に奏は頭が訳が分からなくなり裸の乳房を揺らす。
「なんでええええぇええぇぇ!?」
 絶頂感を迎えられない身体に奏は責められながら喉から枯れた声を出す。
「ひいいいいぃいぃぃぃい!?」
 確かに残る満たされない欲求に奏はベルトで固定された手足を暴れさせ泣く。
「いがぜでええええええぇぇぇえ……」
 投与された薬のせいで絶頂不全と化した身体に奏は涙を流し泣き続ける。
「いがぜでえええぇえええええぇえぇぇえ♪」
 叶わない想いにそれが逆に身体が燃え上がり熱くなりまた絶頂を求めようと身体が揺れた。
 それを延々と繰り返しながらイケない苦しみを膨れ上がらせながら……


「……」
 それからどれくらい経ったかわからない。
 長い時間絶頂も与えられずただ機械のように責められ、奏の残っていた日常は完璧に壊れてしまった。
 生気の意思を失たった目からは虚空を眺め、責められた乳首や淫核は雄々しく勃起したペニスのように固くなっていた。
 解放された時には奏は人形のように動かず、痙攣を繰り返していた。
「……」
 身体の感覚はすでになく、生きてるのかも曖昧な奏に男は容赦なく太いペニスを差し込んだ。
「あ……?」
 気の抜けた身体から長い時間忘れていた絶頂の津波が立ち上がるのを感じる。
「い……」
 口をパクパク開く。
「いぐぅ♪」
 奏の脳裏にいくつもの「絶頂」の文字が飛び交い、意識がぐるぐるとミルクを入れたコーヒーのように溶けていった。
「いぐいぐいぐいぐ……いっぐうううううぅうぅぅぅう♪」
 目から腐ったような歪な光を放ち奏は膣肉に咥えたペニスを味わうように腰を振り喘ぐ。
「いっぢゃうううううううぅぅぅうう♪」
 身体の機能が回復したように奏は男のペニスを膣肉で締めると本能のまま絶頂感を覚えた。
「ひああああああぁぁああ♪」
 黒く染まった乳首から大量の母乳を噴出し奏は連続して身体が絶頂のストレートパンチを受けた。
「うっげてえええええぇええぇええ♪」
 身体の全てをボクサーで殴られるような絶頂感に奏は脳みそが完璧に砕け、壊れていく。
「いっぐうううううぅぅぅぅう♪」
 何度も襲い掛かる絶頂感に奏は頭を振り、男に抱き付く。
 貪る絶頂感を腹いっぱい飲み込みながら……


 それから数日が過ぎた。
「ああああぁあぁ……あああああぁぁぁあ♪」
 大の男二人に抱えられながら奏は膣肉と肛門をペニスで抉られながら嬉しそうに顔を輝かせていた。
「いぐううううぅぅういぎだりないいいいいぃいぃぃいぃ♪」
 目を回し男の唇にキスをすると奏はまた絶頂する。
「うっひああああああぁぁっ♪」
 大量の唾液を噴出し、奏は大きくなった巨乳を揺らす。
「いっぐうううううううぅぅうぅぅぅぅう♪」
 唇を離し、口から絶頂に悦びを表現すると奏は嬉しそうに微笑み舌を伸ばす。
「あがぁ……」
 突然、奏は自分の心臓が激しく動悸するのを感じる。
「あががががが……」
 口から泡を噴き、白目が剥く。
「ああぁぁ……」
 危険な痙攣を起こし泡を床に落とす奏に男達はトドメと言わんばかりに膣肉と肛門にペニスを突き上げる。
「あっがぁ……」
 身体の中に熱い精液を浴び、奏の意識がドロドロとした泥の中へと堕ちていった。
 永遠の闇の中、男の精液のぬくもりを唯一の生きた証として奏は溺れていった。
 二度と這い上がれず息すらも自分の意思で出来ない身体になり、目から物を映す機能を無くして……
「おわったかぁ……」
 動かなくなった奏に男達はゴミでも捨てるように白い肉体を放り投げる。
 心臓の止まったただの肉の塊に興味を無くしたように……
 そう、ただの肉の塊に……

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Teaching Feeling 〜奴隷との生活〜

恐怖!絶頂ガンの悪夢



「ふっふっふっ……♪」
 プロデューサーは手に持った拳銃を眺め、ニヤニヤしていた。
「つ、ついに買ってしまった……」
 謎の黒服の紳士から買った拳銃をガチャッと構える。
「女の子を絶頂させる拳銃……!」
 なんとも捻りのない名前だ。
(こ、これさえあれば……)
 事務所のソファーで雑談をしているアイドル達を眺め、舌を垂らした。
(普段は清純派な藍子ちゃんをイキ狂わせたり、クールな凛ちゃんをアヘらせたり、ツンデレな奈緒ちゃんを……ぐふふ♪)
 まずは手堅く藍子を絶頂させようと拳銃の銃口を構えた。
(照準……セット!)
 まるでロボットアニメの必殺技のようなシーンが頭の中で流れる。
(ふぁいやぁ!)
 気の抜けた心の声と共に意外と軽い引き金が撃鉄を打った。
「凛ちゃん!」
 元気のいい影が走った。
「おはようございます!」
「え……?」
 凛の前へと飛び出した茜の乳房が拳銃のレーザーに当たった。
「ッッッッッ!?」
 茜の可愛い顔が真っ赤になり意外と豊かな乳房が服の上からぷるんっと揺れた。
「あっぐうううううぅうぅうぅぅぅう♪」
 激しく胸が揺れ、茜は思わず身体を丸める。
「ど、どうしたの?」
 凛の顔が心配そうに茜の顔を見る。
「あ……」
 いきなり乳房が膣内痙攣のように気持ちのいい絶頂を迎え、茜は顔を真っ赤にして曲げていたひざを伸ばす。
「な、なんでもないです……!」
 直立し、茜はアハハと笑った。
「げ、げんきがよすぎるのもかんがえものですねぇ……♪」
 乾いた笑いを浮かべる茜にプロデューサーは空いていたこぶしを握り締める。
(お、おまえじゃないいいいいぃぃぃい!)
 見慣れた激しい反応にプロデューサーは軽い欲求不満を覚える。
(今は場が悪い……)
 茜はあれで勘がいい。
 浮気がバレればどうなるかわかったものじゃない。
(ターゲットが一人になったときに……)
 プロデューサーは嫌らしい笑顔を浮かべ、まだ見ぬ淫らな顔を思い浮かべ微笑んだ。


 しばらくして茜は凛と共に事務所の部屋を出ていった。
「……」
 十分ほどして事務所に儚くもどこか扇情的な色香を持った小○生・佐々木千枝が現れる。
「おはようございます……」
 プロデューサーの顔を認め、千枝はニコッと笑い頭を下げる。
(びんごぉ♪)
 プロデューサーは顔だけニコッと笑い、千枝にバレないよう拳銃を構える。
(千枝ちゃんは合法……千枝ちゃんは合法♪)
 頭でとんでもないことを繰り返し、プロデューサーは拳銃の引き金に指をかけた。
(イキ狂え♪)
 銃口からレーザービームが飛んだ。
「千枝ちゃん、遊びましょう!」
「ッ……!?」
 レーザービームが茜のぷりっとした尻にヒットした。
「ッッッッッッッ!?」
 茜は全身に腸内絶頂するような刺激的で痛い快感に目を剥いた。
「ひいいいいいぃぃいぃいぃぃぃぃい♪」
 プロデューサーの目から涙が零れる。
(お前じゃない!)
 茜の目が欲情したように潤み、プロデューサーを見た。
「はぁぁ……はぁぁぁ……」
 まるで獣のように鋭い光が少女の目から放たれる。一人の男を射抜くように……


 事務所ではダメだ。
 プロデューサーは二回の失敗でそんな単純な答えにたどり着く。
 中でダメなら外でたまたま見かけたアイドルを狙えばいい。
 そう考えたプロデューサーはレッスン場でアイドルを待つことにした。
 幸い、ここは346と専属契約をしているレッスン場なのでプロデューサーが一人いても誰も怪しまない。
 怪しむにも人がいないのだから怪しみようがないが……
(……後一回)
 男に教えられた拳銃で撃てる回数は全部、三回までと言われていた。
 残り一回を失敗したら自分はおしまいである。
 失敗は許されない。
(もう誰でもいい! 扉を開けた瞬間……この銃で)
 銃を構え、扉が開くのを待った。
「来い!」
 ドクンドクンと心臓が大ホールのコンサートの太鼓のように鼓膜を何度も叩き、身体を揺らす。
 キィ~~と音が鳴り、部屋の扉が開く。
「よし!」
 拳銃の引き金に指がかかり、バァンとレーザービームが飛んだ。
「え……?」
「え……?」
 茜と目が合い、レーザービームが心臓を貫くように当たる。
「……あ」
 ガタンっと倒れる。
「あ、あかね!?」
 プロデューサーは慌てて茜に近づき、肩に手を触れた。
「だ、だいじょうぶか……?」
「ぷろでゅーさー……」
 足首を掴まれた。
「え……?」
 プロデューサーの視線がぶれる。
「えええぇぇぇえ!?」
 背中が床にぶつかり、無防備になった腹をプロデューサーは馬乗りされた。
「あ、あかね……」
「ぷろでゅーさー……」
 茜は着ていた服と引き千切るよう脱ぎ、裸になった乳房を揉んだ。
「わたし、なんだかきょうはがまんできません……」
「え……ちょ……」
 プロデューサーも着ていた服を引きちぎられた。


 怒涛の展開が今、引き起こされた。
「あああぁあぁあぁあ♪」
 騎乗位の姿勢でプロデューサーのペニスを自分の膣肉で包むと茜は裸の乳房を盾に揺らし、淫らな笑顔を浮かべる。
「ぷ、ぷろでゅーさぁ……きもちいいですかぁ!?」
 膣肉を締めながら茜は慣れた動き腰をコマのようにクルリとくねらすと裸の乳房を揉み、口の中に溜まった涎を飲んだ。
「わたしはきもちいいですぅ♪」
 揉んでいた乳房を離し、固くなった乳首を引っ張った。
「ひああああぁあぁぁぁぁあ♪」
 上向きに目を剥くと赤い舌を伸ばし、引き締まった背中を反らし、身体が痙攣する。
「い、いぐぅ……♪」
 茜の目から野獣のような光が溢れる。
「あ、あかねぇ……」
 キツク締まった膣肉にプロデューサーは耐え切れず、開いた尿口からドロォとした精液を吐き出す。
「あ、あついぃ……」
 膣内で感じる精液に茜は顔を近づける。
「も、もっとぉ……くださいぃ♪」
 理性を失い本能で動く茜の目にプロデューサーは喉を鳴らした。
「まだ、わたしやれますぅ♪」
「ま、まて……」
 ペニスを咥えていた膣肉を閉めると茜は軽い腰を落とした。
「はぁぁぁ……はぁぁぁ♪」
 裸の乳房が激しく揺れる。
「ぷろでゅーさー……」
 茜は収まらない欲望に溺れ、目を回した。
「じあわぜぇ♪」
 色に溺れた獣にプロデューサーも飲み込まれ、欲望の胃液へと溶かされていった。
 本当に捕食されるように……


 レッスン室の外で黒づくめの紳士が目をニヤニヤさせて背を向けた。
「ほっほっほっ……」
 飄々とした不気味さすら感じる笑い声を上げ、紳士は脚を左右に高く上げながら歩いた。
「悪いことはできませんねぇ……♪」
 不気味な笑いを浮かべながら紳士はどこへと去っていく。
 いまだに搾られているプロデューサーを嘲笑いながら……
 紳士が二度とプロデューサーの下へと現れることはなかった。
 いつの間にか回収された拳銃と共に二度と……
 そう二度と……

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お嬢様監禁媚薬レ○プ~ブラック企業の社畜が報復のため社長の娘に連続種付け中出しをした結果www~

愛欲の奈落に堕ちて悦んで(シェキナー)



「マスター……今日はありがとうございます」
 書類をまとめも終わるとシェキナーは疲れの取れたすっきりした顔で豊満な乳房を張るようにうんっと伸びをした。
「ふぅぅ……」
 仕事を終えた後のなんとも言えない気持ちの良い倦怠感。
 これだけでも仕事をしたかいがあったと思えて、シェキナーは嫌いではなかった。
「あ……」
 窓の外を見て、シェキナーは口を手で隠した。
「外はもう真っ暗ですねぇ……」
 月が綺麗に輝く夜空を窓の下から眺め、シェキナーは白い息を吐いた。
「綺麗ですねぇ」
 シェキナーの隣に立ったマスターの手がそっと少女の柔らかい手の甲に乗った。
「あ……?」
 シェキナーの顔が赤く染まった。
「……も、もう」
 満更でない顔で微笑んだ。
「ますたー……」
 窓から入る冷たい風を温めるように身体を抱きしめられ、シェキナーは手に力を入れた。
「だめですぅ……」
 抵抗する仕草だけ見せるシェキナーの柔らかく肉感的な肉体をマスターはそっと固い床に押しつけた。
「……ますたぁ」
 声が蕩け、下着が濡れるとシェキナーは本当に抵抗するふりをやめ、腕の力を抜いた。
「きてください……」
 マスターの手がシェキナーの豊満な乳房を隠すキュッとした制服を脱がしだした。
「はぁ……はぁ……」
 羞恥心に赤くなり、シェキナーは震える手でマスターの首の後ろに手を持っていった。
「みんなにはないしょですよ……」
 制服のボタンが外れ、扉を開けるようにブラを着けてない大きな乳房が露わになり乳首が上を向いた。
「む、むねだけみないでください……」
 シェキナーの濡れたようにぷるっとした唇がマスターの唇に近づいた。
「キスからです……」
 唇が重なりあった。
「うじゅぅ♪」
 自分の舌とマスターの舌が絡み合うように重なり合い唾液がお互いの口の中へと流れ込んできた。
「うじゅぅ……ぐちゅぅ……ちゅちゅぅ♪」
 鼻と鼻がぶつかり合うほど濃厚にお互いの唇を貪りあうとシェキナーは出来上がった顔で裸の乳房が張りつめ大きくなった。
「ぷはぁ♪」
 お互いの顔が唾液で汚れ濡れるとシェキナーは目を瞑った。
「あいしてください……」
 唇を貪っていたマスターの口がシェキナーの男を欲し敏感に張った乳房に近づいた。
「朝からずっとマスターのことを思って張ってたんです」
 桃色に染まった固い乳首がジュッと吸われた。
「あぁ……♪」
 可愛い顔が緩みシェキナーの薄く赤い瞳が潤み、涙が滲んだ。
「ますたぁ……♪」
 吸い付かれた乳首が熱くなり、シェキナーは愛する人に愛撫される快感に乳房の芯が痺れた。
「で……」
 喉を絞った。
「でますぅ……♪」
 マスターの唇に吸われた乳首が膨れ上がり、母乳が噴出した。
「あぁああぁぁあ♪」
 シェキナーの小さな口から赤い舌が伸び、ぶるぶると震えた。
「ま、ますたぁ……♪」
 子供が泣くように声が震えた。
「き、きもちいい……♪」
 赤ん坊のように母乳を吸うマスターの頭を抱きしめ、シェキナーは白い下着が濡れるのを感じた。
「はぁぁ……はぁぁぁ……♪」
 シェキナーの大きな乳房が母乳を吸われ、さらに張りあがったように膨らみマスターの顔を埋めた。
「あぁぁああぁぁぁあ♪」
 空いている左の乳房もマスターの柔らかくもたくましい手で握られ熱い母乳が噴水のように噴出した。
「ひああぁあぁぁ……♪」
 シェキナーの顔がオーブンで溶かしたチーズのように溶け、顔がウットリした。
「ま、ますたぁ……」
 口を開き何度も大好きな人の名前を呼んだ。
「ますたぁ……」
 一見すれば女性に甘える情けない男を手なずける慈母のような姿に見えた。
 だが、その顔は乳首を吸われ隷属する奴隷のように悦びに満ち、どこか背徳感すら覚えた。
「え……?」
 マスターの言葉にシェキナーは戸惑った。
「む、むねがぁ……」
 シェキナーはどこかマゾヒズム的な恍惚的な顔を浮かべ涙を流した。
「そんなぁ……」
 ジッと済んだ瞳を見つめられ、シェキナーは覚悟を決めた。
「しぇきなーの……おおきいだけがとりえのお、おっぱいが……」
 ゴクリと喉が鳴った。
「きもちいい……♪」
 「胸」でなく「おっぱい」と言わされ、シェキナーは強い羞恥心に身体が爆発しそうに気持ちよくなり目が蕩けた。
「あぁぁ……♪」
 シェキナーの大きな目にハートマークが浮かんだ。
「いっぢゃぅ……♪」
 両乳房を握りしめられ、シェキナーの充血し膨らんだ乳首から大量の母乳が間欠泉のように噴出した。
「あうぅ♪」
 風紀委員室の狭い空間に母乳の甘くも生臭い香りが充満し、シェキナーを快感の奈落へと堕としていった。
 厳格な優等生の仮面を剥ぎ、快楽の奴隷となって……


「ふぅぅ……」
 夜の帰り道をシェキナーは手を繋ぎながらマスターと一緒に帰っていた。
「……あ、あの、マスター?」
 マスターに手を引かれながらシェキナーはたどり着いた場所に困惑した。
「こ、ここって……?」
 連れてかれた怪しげな建物にシェキナーは少し赤くなった。
「も、もしかして……」
 期待する顔で視線をマスターの目に上げた。
「ですか……?」
 マスターの優しい笑顔にシェキナーは嬉しそうに微笑んだ。
「わかりました」
 マスターの腕に柔らかい乳房を押し付けるように抱き付き、ふふっと笑った。
「優しくしてくださいね……」
 ホテルの中に入り、シェキナーは朝が来るまで愛し合った。
 お互いの立場も忘れ、ただ肉欲の中、愛し溺れるために……

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アイツの姉ちゃんがエロい体してるから

詰め込まれる屈辱液(矢田桃花)



 放課後の帰り道を一人歩いていると矢田桃花は自分を囲む男達に気づいた。
「……」
 持っていた鞄を胸の中に抱き、自分を囲む男達に警戒した。
「な、なに……?」
 距離を置くように桃花は足を後ろにやり下がった。
(人数は……一人……二人……)
 静かに数を数え、逃げることを考えた。
(まともにやりあっても勝てないよね……)
 勝てない勝負は逃げる。
 それも暗殺者として教わった基本の考えであった。
「おっと、どこ行くんだ?」
「え……?」
 背中から制服の胸元を掴むように抱きしめられ、桃花の顔が真っ赤になった。
「ちょ、ちょ……!?」
 後ろに構えている男のさっきに気づかず、桃花は暗殺者として一番やってはいけない「戦闘」という勝ち目のない状況に追い込まれた。
「は、離してぇ!」
 不意打ちをくらい、狼狽した桃花は危機的な状況の打破の仕方も忘れ思わず暴れてしまった。
 それが男の苛立ちを買った。
「うるせぇ……」
「あ……?」
 頬を叩かれ、ツゥ~~と鼻血が垂れた。
「……?」
 思考が混濁し停止する桃花に男は隙を逃さず彼女の身体を持ち上げた。
 明らかに慣れた男の動きであった。
「連れてくぞ!」
 少女の軽い身体を小さなワゴン車に押し込むとぶるんっとマフラーの鳴る音が響いた。


 桃花が連れていかれた場所は椚ヶ丘市の外にある人の来ない廃工場であった。
 そこで桃花は美しい肢体を裸に剥かれ、手首を鎖で縛られ天井に吊るされていた。
「や、やめて……」
 見ず知らずの男達に見せたこともない裸の身体を観られ拘束され、桃花は羞恥心に震え泣いていた。
「なんで、こんなことを……」
 裸の乳房がぷるぷると震えながら身体を小刻みに動かす少女に男達は舌を垂らし喘いだ。
「うへぇ……」
 中○生とは思えない大きな乳房に顔を近づけ、男は桃色に柔らかい乳首をべロォッと舐めた。
「うひぃ……!?」
 桃花の白い肌に鳥肌が立った。
「あははは♪」
 背中を反らし大きな乳房を上にタプンと漏らす桃花に男達は指をさして笑った。
「派手に揺れるじゃねぇか♪」
「こんないい身体してるくせにまるで初めてのような反応だなぁ♪」
「えっと……名前は」
 生徒手帳を取り出し男達は下品に笑った。
「矢田……桃花だとよ」
「もものはなぁ……♪」
 男達は本当の桃を観る目で桃花の柔らかく揺れる乳房を眺めた。
「名前の通り甘そうだぜ」
 ゲラゲラと下品な笑い声が廃工場の壁に反響した。
「うぅ……」
 桃花の目に熱い涙が滲み、悔しさから白い歯を食いしばった。
(くやしいぃ……)
 いいように身体を剥かれ、いいように笑われ、いいように弄ばれる。
 こんな屈辱に桃花は本当に殺してやりたいと強い殺意を覚えた。
「おっと、そんな怖い顔するなよぉ」
「え……ひ、ひぃ!?」
 後ろから男は桃花の裸の乳房を持ち上げ、指を立てるように手を握った。
「ひ、ひいいいぃ……」
 力づくで握りしめられた乳房が強い反応を締め、桃花は背中を反らした。
「や……」
 乳房の芯がジンジンと痛むのを感じ、桃花は目を上向きに剥いた。
「やめてぇ……」
 顔を真っ赤に身体をフルフルと震わすと桃花は本当に怯えたただの少女のように泣いた。
「は、はなしてぇ……」
「やわらけぇ……」
 男の指が桃花の柔らかくハリのある乳房をぐにゅぐにゅと揉み、上へ下へと引っ張った。
「だ、だめぇ……♪」
 空気の少ない柔らかいゴムボールのようにいやらしい形で歪む自分の乳房に桃花は口から涎を垂らし、背筋が萌え上がるような官能美に震えた。
「あ……あぁぁ」
 口をパクパク開け、揉まれた乳房が爆発するような膨張感を覚えた。
「なんだ、感じてるのか?」
「い、いやぁ!?」
 乳房を離され、固く突起した乳首をギュッと引っ張った。
「ひ、ひぎいいいぃぃ♪」
 ロケット型に引っ張れた乳房の膨張感に桃花は喉を絞ったように悲鳴を上げ、大きな目から燃え上がるような光が灯った。
「あぁぁぁ……」
 乳首を引っ張られ伸ばされた乳房から血管がドクドクと痙攣し桃花は自分の身体を弄ばれる恥ずかしさに気が遠くなっていった。
(あ、あたまが……まっしろにぃ)
 男の手で玩具のように弄ばれる被虐の快感に桃花は引っ張られた乳房の芯が燃えあがり膨張するのを感じた。
「あ……あぁ……♪」
 男の手が桃花の張りつめ、爆発しかけていた乳房を鷲掴みにした。
「いっぎぃ♪」
 桃花の目の奥から薄い桃色のハートマークが浮かび上がり、掴まれた乳房が爆発した。
「いっぐうううううぅううぅぅぅう♪」
 男の手が桃花の絶頂した乳房によって弾き飛ばされた。
「ひううううぅぅぅう♪」
 地面にバウンドしたバスケットボールのように桃花の裸の乳房が激しく上下に揺れ動き乳首がツンッと上を向いた。
「みないでええぇええぇぇぇ♪」
 触りもせず勝手に揺れ動く裸の乳房に男達は桃花を指さして笑った。
 まるで面白い芸を見せられたサーカスの客のように……


「ヒギャアアアァアアァァ!?」
 ひび割れた廃工場の壁に少女の悲痛の悲鳴が外へと漏れ、廃れた原野に消えていった。
「ぶたないでえぇええ!?」
 乗馬で使う鞭の先をさらに大きくしたような先の大きな鞭で桃花のぷりっとした尻を叩くと男達は面白そうに笑っていた。
「いいぞ、もっと打て!」
「も、もうやめでえぇ!?」
 真っ赤に腫れあがり大きくなった尻を容赦なくぶたれ、桃花は喉が潰れるような悲鳴を上げた。
「ひひっ……」
 男の鞭がさらに容赦なく桃花の肥大化し赤く染まった尻を強くぶった。
「イアアアアァアアァアァァアァア!?」
 肌を散り裂くような酷い激痛に桃花の目から涙が零れ口から涎が反吐のように飛び出した。
「もうぶたないでぇ!」
 首を振り、桃花は何度としれない哀願を口にした。
「もうおしりいたいのぉ! おしりこわれちゃうぅ!」
 男の鞭が桃花の尻をさらに大きくしようと振りあがった。
「もうゆるしでぇぇえええぇ」
 風船が割れるような鋭い破裂音が少女の真っ赤な尻から鳴り響いた。
「イヤアァアァアアアアァアアアァアァァァァァ!?」
 白目を剥いて殺されたような悲鳴を上げる桃花に男達はようやく振り上げていた鞭をおろした。
「はは……」
 男は風船のように無残な形になった少女の尻を眺めながらニヤァと笑った。
「どうだ、気持ちよかったか?」
「ひはぁぁぁ……はぁぁぁ……うぐぅ」
 痛みの感覚すら鈍く重くなった自分の尻に桃花は裸の尿口から濃い小便を漏らした。
「お、おねがい……」
 虚ろな目で桃花は自分を囲む男達に懇願した。
「も、もうぶた……ヒギィ!?」
 黙らせるように手のひらで桃花の腫れあがった尻をぶった。
「ひっっっっっ……」
 紅葉型の衝撃が尻全体に広がり、桃花の心臓に重いショック落ちた。
「ギャアアアアァアアァァアァアアァアァアァァァ!?」
 獣染みた悲鳴が少女の口から舌を垂らし打ち放たれた。
 まるでそういうケダモノのように……
「あ……?」
 桃花の意識が事切れたように消えた。


「うぅ……?」
 意識が戻ると桃花は妙な浮遊感と重い倦怠感、そして身体を潰されるような圧迫感に目を見開いた。
「ひ、ひいいいいいぃぃぃい!?」
 大の男二人が小さな少女の身体を押し潰すように狭い秘裂と固く締まった肛門を硬いペニスで乱暴に押し込み、前後に犯していった。
「い、いやぁぁぁあぁあぁぁ!?」
 膝の裏を抱えられ身体を宙に浮かされると桃花は逃げることが出来ず首を振った。
「おろしてぇ!」
 足の指が広がり宙に浮いた身体を伸ばした。
「おねがい、おかさないでぇぇええ……!?」
 桃花の小さな身体が男の強靭な腰で押しつぶされ子宮と腸壁を圧迫させた。
「ヒギャアアアァアアァァァァ!?」
 絶息するような圧迫感に桃花は口を広げ目を回した。
「あがが……あがががが」
 口から泡を吹き、桃花の目が何度目かになる白目を剥いた。
「いいねぇ……」
 苦痛に歪み、死ぬことすら許されない少女の絶望した顔に男達は涎をすすった。
「女の絶望した喘ぎ顔はそそるねぇ……♪」
 肛門を犯していた男の手が桃花の震える千葉差を鷲掴みにした。
「中○生の青い身体は食い飽きねぇぜ♪」
 交互に肛門と秘裂を突くように男達の腰が乱暴に桃花の二つの穴を犯していった。
「ひぃ……いやぁ……いやぁ……ひいいいいぃ……ゆるしてぇ」
 身体を交互に上下に揺さぶられ、何度も悲鳴を上げさせられると裸の乳房がそのたびにタプタプと揺れ桃色の乳首が固く上を向いた。
「たすけてぇ……」
 口から哀れな慈悲を乞い、桃花は許してくれるわけもない鬼のような男達に抱き付いた。
「もうぬいてええぇええぇぇえ!?」
 肛門のペニスが腸壁を突き破るように奥へと突き刺さった。
「あがぁぁぁ!?」
 腫れあがった尻が男の腰にぶつかり、切り裂かれるような痛みが襲い掛かった。
「そんなに辛いなら和らげてやるよぉ♪」
「ウグゥ!?」
 桃花の薄い唇に男の煙草臭い唇が重なり、涎を吸い上げられた。
「うむむむぅうううぅうぅうぅ♪」
 男の乱暴なディープキスに桃花は気付いたら英語教師に叩きこまれた舌使いを無意識に男の舌に合わせ動かしていた。
(ひいいいいいぃぃぃぃい♪)
 乱暴に唇を犯される受けのキスに桃花はメロメロにされていった。
(こ、こんなのひどいぃ……♪)
 まるでもう柔男では満足できないような征服されるような快感に桃花は目から涙を零した。
「ぶへぇ♪」
 男の唇が離されると桃花はそれに気づいてない顔で口の中の舌をレロレロと出し、動かしていた。
「うわぁ……」
 器用に外から見ると気持ちの悪い舌使いに男達は感嘆した。
「コイツのキス……手慣れてやがる♪」
「舌って、こんなに変な動き出来るのかよぉ……」
「ちっと、引くなぁ……」
 いまだにキスした気持ちで舌を動かす桃花に男は容赦なく肛門のペニスをドンッと突いた。
「ひえええええぇええぇぇぇ♪」
 舌を動かしながら、ハリのある乳房が揺らすと桃花は腸内で絶頂した。
「ひぎいいいいいぃぃぃい♪」
 歯を食いしばり、その歯茎の裏を舌で舐める桃花に男達は涎を飲んだ。
「へへ……」
 中○生ながら熟れ始めた少女の身体を男達は貪るように乳首を吸い、容赦なく責めていった。
「だ、だめぇぇ♪」
 陵辱される快感に顔をウットリさせ、舌が気持ち悪く動いた。
「くるっちゃううぅぅう……♪」
 固いのいい乳房を揺らしながら桃花は初めてとは思えない膣と肛門の力で男のペニスを締めあげた。
「ひいいいいいいぃぃぃぃぃい♪」
 身体の中に埋まったペニスが膨らむを感じた。
「あ、あぁぁぁ……!?」
 絶望に顔を染める桃花に男達は容赦なく女の深い穴に尿口の広がったペニスを突き上げた。
「ひええええええええぇぇぇぇ……♪」
 身体の中に爆発したような熱い精液が桃花の膣穴と肛門に注ぎ込まれペニスがピストンされた。
「あ、あついぃ……♪」
 肛門と秘裂の隙間から塊のような精液がドボドボと零れ、桃花の裸の身体がビクビクと震えた。


 それからさらに数時間が経った。
「も、もうゆるしてぇ……」
 無理やり椚ヶ丘市の公園に戻されると桃花はジャングルジムの鉄塔に身体を縛り付けられ、尻を高く上げさせられた状態で犯されていた。
「ひぇぇぇ……」
 肛門に突き破る焼き鏝のようなペニスから射ち放たれるマグマのような精液に桃花は妊婦のように膨れ上がり精液の詰まった腹を揺らした。
「ぐるじぃ……」
 ペニスを抜かれた。
「で、でるぅ……」
 開いた肛門から大量に流し込まれた精液が逆流しようと穴が広がった。
「おっと!」
 出ようとした便のような精液を男のペニスが容赦なく押し込み腰を打った。
「ひええええぇぇぇぇぇ!?」
 腹を突き破るように精液を腸内に押し込まれ、桃花は何度も首を振り、舌を伸ばし喉を鳴らした。
「だ、だれか……」
 口が何度も開いたり閉じたりした。
「た、たすけて……たすけ……」
 男のペニスから熱い精液がドバァと噴水の水のように腸内へと流し込まれた。
「ひえええぇえぇぇえ」
 腹の中が割れるようにさらに広がり、桃花は目を見開いた。
「お、おなかがあぁあぁあぁぁあ!?」
 精液で満たされ膨れ上がった腹に桃花は口を広げ、嘔吐した。
「うげえええぇぇえ……」
 まるでところてんのように精液を口から吐き出すように嘔吐物を吐き出すと桃花は涙を流し喘いだ。
「お、おねがい……」
 顔をぐちゃぐちゃにし情けない顔を浮かべると桃花は何度も何度も許しをこいた。
「おなかのなかのものをださせてぇ……」
 身体が重くなり立つのも辛くなった。
「おなかがやぶけるぅ……しんじゃうぅ」
 閉じることも許さないような男のペニスが桃花の柔らかくなった肛門からズボッと抜けた。
「ひええぇぇ……」
 新しい男のペニスが締まりのなくなった肛門に蓋をするようにねじ込まれた。
「ひぎゃあぁぁ!?」
 苦しいという感情しか残らない窮屈な腸詰の精液に桃花は目の前が見えなくなり暗い世界が広がった。
「せんせぇ……」
 優しくも厳しかった触手が自分の下から離れていくのを感じ、桃花は意識を手放していった。
 その先に絶望が待ってることを知りながらも……


 さらに数時間、時間が過ぎた。
「あ……あぁぁ……」
 完璧に意識が飛んだ状態で男達は桃花の身体をさらにジャングルジムにキツク縛り上げ、肛門にベルトのついたバイブをはめ込んでいた。
「いい仕事したじゃねぇか」
 男達は桃花の精液を流し込まれ、カエルの腹のようになった腹を見てホッコリした。
「いい飼い主に拾ってもらうんだぞ」
 精液と脂汗、そして鞭の痕で汚れた桃花の小さな身体を眺め、男達は煙草を吹かした。
「た……」
 桃花の口から消え去りそうな小さな声が漏れた。
「たすけ……て……たす……け……」
 繰り返しさえずる小さな桃花の声に男達は煙草を捨てて去っていった。
「じゃあ、達者に暮らしな」
「……」
 残された桃花はジャングルジムに向かい合いったまま背中に「精液便所」という立札を吊るされ放置された。
「……」


 それから数十分経ち、公園に遊びに来ていた頭の悪そうな子供達が桃花の肛門に刺さったベルトを外そうと躍起になっていた。
「きったねぇ……」
 ベルトを外されながら桃花は裸の肛門を痙攣させ、乳房をぶるぶると震わせた。
「あ、ぬけたぁ♪」
 桃花の自由になった肛門が空気を押し出すようにズボッと音を立てて空を舞った。
「あ……?」
 桃花の意識が回復し、広がった肛門から圧迫された精液が腹を引っ込めるように噴出した。
「うげぇぇ……」
 桃花の肛門から大量の精液が飛び出し、子供たちはそれをもろに受け、顔を歪めた。
「こいつ、うんちしやがった」
「きたねぇ……」
「うぇぇ~~ん、かぁちゃぁぁぁん!」
 肛門から大量の精液を噴出す桃花に子供たちは逃げるように公園を出ていった。
「……」
 ジャングルジムに縛られた桃花は意識の薄い顔のままボゥ~~とした。
 縛られた縄が自然に緩み、身体が解放されるまで桃花は肛門から大量の精液を便のように吐き出しながら呆けていた。
 その数時間後には椚ヶ丘市に一人の少女が消えることになった。
 暗殺対象にすらわからない場所へ……

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暗殺教○はぁはぁCG集

エルフのケツ文字(アリサ)



「ワシがこの大陸に来たのは故郷の東洋に伝わる『雪女』の伝説を信じたからじゃ」
 老人は咥えていた葉巻から白い煙を吐き出し、ニヤニヤと笑った。
「伝承の雪女は肌が透けるように白く……その美貌は人の物とは思えない美しさを誇り、一たび味わえば、至上の悦びを覚えると言われている」
 葉巻を灰皿に押し付けるように火を消し、ヤニのついた歯を剥き出しにした。
「まるでお前さんみたいじゃないかのぉ……エルフの少女よ」
「うぐぅ……」
 巨大な机の上にカエルのように立たされ、アリサは口にハメられた枷を噛みした。
(も、もうゆるしてぇ……)
 柔らかい肌を切り裂くように締めつけられた荒縄の痛みに耐えながらアリサは肛門に咥えさせられた東洋のペン・筆をめくれ上がり盛り上がった肛門に咥え、ふりふりと尻を振っていた。
(ろざりあぁ……)
 アリサの脳裏に大切な親友の顔が思い浮かび、心がキリキリと痛んだ。
「ほら、早く今日のお習字を済ませないとおしおきが舞ってるぞ」
「ッ……」
 アリサの顔がゾッとし、盛り上がった肛門に咥えた筆を必死に振り、足の下に置かれた和紙に墨を塗っていった。
「ふっふっ……♪」
 紙の上に書かれた文字に老人は下唇を舐めた。
「まだまだじゃのぉ……」
 辛うじて読める東洋の「牝」という文字にアリサは尻の穴に筆を咥えながら情けないポーズで泣いた。
(こんなのひどいよぉ……)
 老人に拷問同然に尻の穴を開かされ盛り上げられ、筆を振るよう調教された真っ赤に腫れた尻を振りながらアリサはボロボロと涙を流した。
(たすけてぇ……)
 アリサには老人に仕込まれた東洋の文字は理解できなかったが、それが自分を貶めるための文字であることだけはわかっていた。
「うぅぅ……」
 悔しい気持ちが募り口に咥えた枷を噛みしめると、筆を咥えた盛り上がった肛門が外気に触れヒリヒリと痛んだ。
(しにたい……)
 筆の柄に塗られた媚薬が盛り上がり敏感になった肛門をジンジンと刺激し、裸の秘裂がボトリと硬い愛液を垂らした。
「……」
 老人の顔がムッとした。
「あぁ~~あ……」
 呆れた顔と苛立った顔で老人は髪のない頭を掻いた。
「せっかく書いた筆字を涎で汚すとは……」
 腫れあがった尻を強くぶった。
「ふっぐうううううぅぅう!?」
 張り裂くような激痛に目を剥くアリサに老人は赤く腫れた尻を撫でた。
「まだまだ下の口は躾が必要のようじゃのう」
 触るだけで切られるかのように痛みを覚える尻を撫でられアリサは枷を噛みながら嗚咽を漏らした。
「ふぅぅ……ふぅぅ……」
 必死に許してくれと目で訴えるアリサに老人は皺皺の手を振り上げ、ぶんっと振った。
「ふっぐううううぅうっ!?」
 鞭の切り傷で無残に血を流す背中を叩かれ、アリサはめくれ上がり盛り上がった肛門を震わせ咥えた筆を滅茶苦茶に動かした。
「お……?」
 振り回された筆の墨が老人の顔を汚した。
「ひ、ひぃ……!?」
 未だに盛り上がった肛門に咥えた筆が揺れ墨を撒き散らす自分にアリサは絶望したように真っ青になった。
(い、いやぁ……)
 あまりの恐怖にアリサは耐え切れず小便を漏らし、逃げようと鎖で拘束された前足となった腕を動かした。
「このバカ肉が……」
「う、うぁ……」
 アリサの綺麗な髪がガッと掴まれた。
「ひ、ひあああぁぁ」
 肛門に墨のついた筆を咥えさせられたまま机の上から引きずり立たされるとアリサは我を忘れて暴れた。
(ばつだけはゆるしてぇぇぇ!?)
 身体を引きずられ、アリサは裸の乳房がツンと勃起し、赤く充血した。
(あんなおもいするくらいならころしてぇ……!?)
 老人に粗相をした罰を受ける恐怖にアリサは混乱し、盛り上がった肛門の筆を振り回し嘆いた。
(たすけてぇ、ろざりあぁ……!?)
 引きずられるアリサの身体が拷問具で揃った部屋の外へと引きずり出された。
 二度と外の世界へと戻れない奴隷となったエルフを痛めつけるための私室として……

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イザベル先生バース
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スーサン(人生負け犬社社長)

Author:スーサン(人生負け犬社社長)
自サイト(最強勇者伝説)で二次小説を書いてます。良ければ見に来てください!
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