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肢肉支配少女

Comic_373_20160731202511ee5.jpg


 光と闇の壮絶な戦いを終え、選ばれし集合意識体・プラナもこの世界で未来を生きることを誓い数ヶ月が経った。
 それが絶望に繋がる未来とも知らずに……
「うっぐううううぅぅぅぅ!?」
 口にハメられたボールギャグからうめき声を上げ、セラは自分をバックで犯す男に泣いた。
「はぁぁ……はぁぁ……」
 狭い膣穴を何度も男の剛直で突き上げられ、セラは子供のように泣き喘いだ。
(い、いだいぃ……)
 血を流す秘裂にペニスの太い針のような突きにセラは目を剥いた。
「うっぐうううぅぅぅ……」
 苦痛の声を上げる美少女の悲鳴に男はウットリして、セラのしっとりとした頬を舐めた。
「やっぱりセラたんは泣き顔が一番可愛いねぇ♪」
 背中を肥えた腹に乗せズチュッと汚い音を立ててペニスを突き上げた。
「うっぐうううううぅぅぅぅ!?」
 肉を引きちぎられる凄まじい激痛にセラは裸の身体を縛った縄をギシギシ引っ張り首を振った。
(にいさん……!?)
 男の手で殺され海に沈められた実の兄の顔を思い出した。
(たすけてぇ……)
 子宮口を男の太く硬いペニスで突き上げられた。
「うっぎいいいいぃぃぃぃぃい!?」
 口に咥えたボールギャグの端から泡を吹いた。
「あぁぁぁ……」
 目を剥き痙攣を起こすセラに男はキメの細かい肌を撫でながら下唇を舐めた。
「もしかしてイッたのかい?」
 男は膣内に刺したペニスを一度、強く突き上げた。
「あぁぁ……」
 弱い反応に男はセラの小さな鼻にスティック状の棒を近づけた。
「うっっっっ!?」
 鼻の先を針で貫くような臭いの激痛にセラは失いかけた意識を取り戻した。
「うあああああぁぁぁあぁ!?」
 意識がハッキリし膣肉を引きちぎる男のペニスの痛みにセラは鼻水を垂らし泣いた。
(にいさんにいさぁああぁぁぁあ!?)
 白目を剥き、ゼェゼェと喘息を起こしたように息を吐く美少女に男はケラケラ笑った。
「あははは、やっぱりアンモニア臭は効くねぇ♪」
 気付薬を捨てると男はまたペニスを締め上げる膣肉を引き裂くように突き上げた。
「うっっっぐううううぅぅぅぅぅ!?」
 小さな乳房を揺らし、セラは縄で締められた首を振り涙を流した。
(にいさんにいさんにいさぁぁあん!?)
 亡き兄の顔を思い出し泣き狂うセラに男は裸の乳首を摘まみグリッと弄った。
「うっっぶううううぅぅぅぅうぅ!?」
 小さな乳首を引きちぎるように弄くり拗じられ、セラは縄で縛られた身体を弓反りに伸ばし目を剥いた。
「うぐあぁ……あぁぁぁ」
 また気を失いかけるセラに男は鼻先に気付薬を嗅がせた。
「ッッッッッ!?」
 鼻の奥が痺れるのを感じ身体が固くなった。
「マンコの中、キツくなったねぇ……」
 剛直のペニスを突き上げ子宮口を押しつぶした。
「うっっぐうううぅぅぅぅ!?」
 ペニスを咥えた秘裂から血が飛び散った。
(じぬうううぅぅぅう……!?)
 肉を裂かれるあまりの痛みに思考が霞み掛かるセラに男は弄っていた乳首を引っ張った。
「あぁぁぁぁ……」
 僅かに伸び膨らんだ乳房が痛くなりセラは目をギュっと瞑った。
「どうしたの?」
 乳首をギリギリと捻じりながらグッと押した。
「もしかして、オッパイ弄られて感じてる?」
「うぐぐぐうううぅぅうぅう!?」
 身体を持ち上げられた。
「うっひいいいいぃぃぃぃぃ!?」
 男のぶよぶよの胸の中に背中を預け、秘裂に刺さったペニスがグッと奥まで押し込まれた。
「うあぁぁぁぁ!?」
 自身の体重でより深く咥え込むペニスにセラは肺を圧迫されたような息苦しさを覚えた。
(た、たすけてぇ……)
 ボールギャグを咥えた口からュ~~ヒュ~~と限界を伝える息が漏れた。
「……」
 男はつまらない顔で舌打ちした。
「全くロリは可愛いけど、身体が脆いから勿体無いよ!」
 乳首から手を離し、腕を掴んだ。
「うっぐううううぅぅぅぅぅぅぅう!?」
 男の腰使いが激しくなりセラの身体が上下に動かされた。
「あぁぁぁぁ……アアアアアァァァァ!?」
 悲鳴なのかそれと雄叫びなのか、セラは大声を上げて男の腰使いに悲鳴を上げた。
「うっあああぁぁぁぁぁ!?」
 首筋を舐められ、背中がゾクゾクとなるとセラは今まで知らなかった感覚に溺れそうになった。
「あぁ……?」
 膣内にドバァと熱い精液を感じた。
「あぁぁ……あぁぁぁ?」
 精液で腹が音を立てて膨らみ始めた。
(あ、あぢゅいぃ……♪)
 腹が精液で詰まり妊婦のように膨らむとセラの意識が遠くへ飛んでいった。
「……」
 涙と鼻水と涎を垂らし首をガクッと垂らす美少女に男は顔を覗き込んだ。
「ありゃりゃ……?」
 気付薬を嗅がせても起きない少女に男は彼女の身体を持ち上げた。
「うぐぁ……」
 膣穴から大量の精液が塊のように溢れ、床が汚く汚れた。
「あぁ……」
 小便まで漏らすセラに男は口を封じていたボールギャグを外した。
「気を失っても可愛いよ」
 唇を食べるように分厚いキスをし、男はセラの顔を犬や豚のように舐めた。
「愛してるよ、セラちゃん……壊れるまで」


 翌日になり、セラの調教を違う段階に移っていた。
「いだいいだいいだいいだいいだいいいいいぃぃぃぃぃい!?」
 身体を硬い床に四つん這いにされ、無理やり閉じきった肛門を突き貫かれるとセラは発狂したように叫んだ。
「いっっひいいいいぃぃいぃぃぃ!?」
 激しく肛門を硬いペニスで出し入れされ腸内を突き上げられるとセラは喉を絞った。
「じ、じぬぅ……」
 ダラダラと涎を垂らし歯を食いしばった。
「あっぁぁぁっ……」
 男の容赦のない肛門への注挿にセラは目の前がクラクラした。
「ほら、こうすると……」
 少女の小さな身体が持ち上げられた。
「あがぁぁ……」
 昨日と同じように身体に体重がかかり肛門に刺さるペニスをさらに奥へと咥えるとセラは口から泡を吹いた。
「あがががが……」
 ペニスだけで少女の小さな身体を支え、男は裸の乳房を握りしめた。
「や、やめでぇ……」
 口をパクパク開け、美少女は男の激しいペニスの突き上げに弱音を吐いた。
「しんじゃうぅ……」
 揉まれていた乳房を離され、口の中に指を入れられた。
「あぁぁぁ……」
 口の中を指で嬲られながらセラは涙を流した。
「どうだい、ケツの穴は気持ちいいだろう?」
「うぐぅ……うぅぅ……」
 指を舐めながらセラは悔しそうに泣いた。
 その態度に男は舌打ちした。
「少し素直にする必要があるようだな?」
「ウガァ!?」
 口にボールギャグをハメ、男は鼻の穴にフックをかけた。
「おら、泣け!」
 フックをかけた鼻を引っ張りグイッと手を上げた。
「うっぐええええぇぇえぇえ!?」
 鼻の穴が強引に広げられ醜い悲鳴が上がった。
「あげぇぇえぇえ……」
 顔を豚のように醜く歪める美少女に男は何度も鼻のフックを振り上げた。
(ご、ごろされるぅ……)
 鼻の穴が裂けるような痛みにセラはボロボロと泣いた。
「ほら、見てごらん、今の君の素顔を♪」
「ッッッッッッッッッ!?」
 いつの間にか用意された姿鏡に鼻を広げられた自分の醜い顔を認めセラはゾッとした。
(そ、そんなぁ……)
 気が遠くなるセラに男はさらなる絶望を与えた。
「う、うあぁ……!?」
 目に映るスティック状の気付薬にセラは真っ青になって暴れた。
「あぐあぁぁぁあぐああぁぁぁぁぁ!?」
 近づいてくる気付薬にセラは広げられ嫌でも臭いを嗅いでしまう今の状態に必死に抵抗した。
「あっっがあああぁああぁぁぁぁぁっ!?」
 広げられた鼻の穴にアンモニア臭のキツイ針のような臭いが突き刺さった。
「うっっっぎいいいいぃぃぃぃぃぃぃ!?」
 鼻孔を刺すアンモニアの刺激臭にセラは涙を流し頭がクラっとした。
(ころされるぅ……)
 肛門に男のペニスがドンッと突き上げられた。
「あがが……あがががが……」
 ボールギャグの隙間から泡を吹くセラに男はまたフックで広げられた鼻に気付薬を近づけ、アンモニア臭を開放した。
「あっっぐううううぅうぅうぅぅぅ!?」
 鼻血が出そうなほどのキツイ臭いに目を剥きまた悲鳴を上げた。
「ぷ、ぷはぁ……」
 口からボールギャグを外された。
「も、もういやぁぁぁぁぁぁぁアァアアァアァ!?」
 腸内に熱い精液を感じ、セラはビクビクと痙攣した。
「たすけてぇ……」
 それは叶わない願いであった。


 さらに翌日が経った。
「ひいいいいぃぃいぃぃぃぃぃい!?」
 小さな身体を持ち上げられ、秘裂と肛門に極太のペニスをねじ込まれるとセラは目の前の男にしがみついた。
「た、たすけてぇぇ……」
 二つのペニスがドンッと狭い穴を容赦なく突き上げた。
「あががぁぁあぁぁぁ!?」
 二人の男の乱暴なピストンに少女は耐えきれず悲鳴を上げ涙を流した。
「も、もうころしてぇぇ……」
 ついに最終手段にまで上り詰める少女の限界に男達は笑った。
「まだガキだが、この締り、下手な娼婦よりも使いみちがあっていいぜ!」
「いいだろう!」
 男達は注挿のタイミングなどお構いなしに固くなったペニスを少女の狭い肛門と膣肉に突き入れ性欲を貪った。
「この穴、癖になりそうだぜ」
「こっちもだ!」
 偶然にも二人の男の腰が同時にセラの小さな腰を下敷きにするように押し上げた。
「あがあぁああぁあぁぁあぁぁあ!?」
 身体をプレスされ、セラは苦しそうに舌を垂らした。
「に、にいさ……ん……」
 泡を吹いて喘ぐ美少女に男達は容赦なく小さな二つの穴のペニスを突き上げ、乱暴に腰を振った。
「ぐ、ぐるじぃぃ……」
 二人の男に身体を押しつぶされ首を上げる少女に男達はニヤニヤ笑った。
「なんど突いてもやめられねぇ」
 乱暴にペニスを突き上げ少女の肉をえぐり取ると男達はハハッと笑った。
「お前は俺達の玩具だ。壊れても使ってやるぞ!」
「あがぁぁ……」
 一際高い苦しみが身体の芯に襲いかかり快感が爆発した。
「あぁぁぁ……」
 不覚にも陵辱され絶頂するセラに男達は情け容赦無く膣内と肛門に熱い精液を吐き出した。
「あぁ……」
 二つの穴に異なる男の精液を飲み込み、セラは気を失ったように首を下げた。
「あ、気を失ったか?」
 セラの頬をペチペチ叩いた。
「なら、いつものやつだな」
 男はアンモニア臭の詰まったスティックをセラの鼻に近づけ笑った。
 まだ少女を甚振る地獄は終わらなかった。


 さらに翌日……
 セラの幼い身体を貪るように男は容赦ない陵辱を繰り返した。
「うっっぶううううぅうぅぅぅ!?」
 喉の奥にねじ込まれた男のペニスを飲み込み息を封じられるとセラは肛門を貫く男の乱暴な腰使いに泣いた。
(に、にいさん……)
 喉と肛門を一つの槍で串刺しにされたような陵辱にセラは大粒の涙を流した。
(た、たすけ……ウグゥ!?)
 喉と肛門を突いた男のペニスがセラの小さな身体を押し潰すように突き上げられた。
「うっっぐううううぅうううぅぅぅうぅぅぅ!?」
 絶息して呼吸困難に陥る美少女に肛門に刺したペニスを突き上げながらきめ細かい肌を触った。
(ぐ、ぐるじぃ……)
 ヒュ~~ヒュ~~と息を吐くセラに男達は何度も喉と肛門に刺したペニスを出し入れしながら声を荒げた。
「どうだ、気持ちいいか?」
「いいよな!」
 喉のペニスが食道を傷つけるように突き上げグッと膨らんだ。
「ふっっぐううううぅうううぅぅうぅぅぅぅう!?」
 吐き気を覚えるセラに肛門を犯していた男のペニスが激しく腸内のGスポットを突いた。
(い、いぐうううぅぅ!?)
 苦痛を感じながら凄まじい高揚感にセラは喉を突くペニスを締め上げ、肛門のペニスを腸内全てで感じた。
(あああぁああぁぁあぁぁ!?)
 二つの穴を同時に気をヤッてしまい、セラは目を剥いた。
(こ、こんなことってぇぇえ……)
 想像もしたことのない悪夢にセラは命乞いすら出来ない今を呪った。
「ふっっぐうううううぅうぅぅぅぅぅぅぅう!?」
 ただ苦しいだけの絶頂にセラは何度も強い吐き気を覚え、鼻の穴にアンモニア臭を突き立てられた。
「ッッッッッッッッッッ……!?」
 無理やり意識を覚醒させられセラは喉にペニスを咥えたまま情けなく喘いだ。
「あああぁああああぁぁぁぁあ!?」
 締め上げた二つのペニスが膨張し、中に熱い精液を射ち放った。
「あぁぁああぁぁぁぁあ♪」
 身体を貫くように二つの穴から大量の汚液を流し込まれ、セラは背中を鳴らした。
(も、もうだめぇ……)
 とても幼い少女には耐えきれない苦痛と快感にセラは生きていく希望すら失った。


 さらに数日が過ぎ、幼い少女に対する凄惨な陵辱は拷問へと移り変わっていた。
「も、もうゆるじでぇ……」
 無理やり子宮の中に精液を流し込まれ膨れ上がった腹を抱えながらセラは手足を拘束した枷を揺らしながら裸の身体を振った。
「ころさないで……ヒッ!?」
 妊婦のように膨らみきった腹を男は抉るように殴りつけグリッと捻った。
「おっっっごおおおおおぉおおぉおおぉぉぉお!?」
 子宮に溜まった精液が逆流し、口からドバァと吐き出された。
「うげぇ……うげぇぇうげぇぇ」
 口から精液を吐き出すセラに男はまた容赦なく膨らみきった精液の詰まった腹を殴りつけた。
「うっっっぎいいいいいぃいいぃいぃいぃぃぃ!?」
 歯を食いしばり、逆流する精液にセラは口を開けた。
「おっぼおおおおぉぉぉお……!?」
 ポンプのように子宮に流し込まれた精液を口から吐き出すセラに男達は爆笑した。
「この精液ポンプ、なかなか、面白いなぁ」
「今度はケツの穴に浣腸入れて、口から吐き出させようぜ♪」
 馬に使いそうな巨大浣腸器を見てセラは絶望した。
「も、もうゆるじでえぇ……うげぇ」
 もう一度吐き、セラは死んでしまいたいほどの恐怖と絶望に歯をガチガチと鳴らした。


 本来、穢を知らない少女に男達の拷問に耐えきれるはずがなかった。
「おいおい、逃げることないだろう?」
 必死に裸の足を前に出しセラは背中から追いかけてくる男達に泣いた。
「いやぁ、こないでぇ!?」
 バイクで追いかける男達に逃げ切れないとわかっていながらセラは必死に逃げた。
「こ、こんなことしてたらほんとうにしんじゃぅ……」
 怯え切り泣きはらし裸のセラを見せ者のように眺める一般観衆の視線を感じながらセラはハンティングされる動物のように逃げた。
「へへ……」
 男達はバイクのマフラーをふかせた。
「ホラホラ逃げろ逃げろ!」
 見ていた観衆のヤジが飛んだ。
「逃げないと捕まった後、もっと怖い目に合うぞぉ♪」
 セラがなんで追われてるのか知り、観衆は助けるでなく面白がり絶望しながら逃げる少女を携帯電話のカメラに映像として残した。
「俺達は裸のまま逃げるセラちゃんを観るが楽しいからもっと逃げていいぞ♪」
 ヤジを飛ばす観衆にセラは逃げることすら娯楽だと悟り、裸の秘裂を濡らした。
「ヒッ……」
 石に躓き、裸の身体を倒し、ゴロゴロと転がるとセラの目の前に一人の男が立ち止まった。
「はい、タァッチ♪」
 裸の尻を叩く男にセラは慈悲を乞いた。
「お、おねがい、きょ、きょうだけは……」
 裸の秘裂から血を流すセラに男は口笛を吹いた。
「アレが来たんだ♪」
 観衆達の拍手が飛んだ。
「じゃあ、今日は逃亡記念にたっぷりと中出しパーティーだねぇ♪」
「俺達も混ざりてぇ♪」
「孕むまで犯してあげるから悦んでね♪」
 観衆と男達の残忍な笑い声にセラは孕むことのできる身体になった自分を呪った。
(あ、あくま……)
 観衆にヤジられながらセラは髪を捕まれ無理やり歩かされた。
 本当の地獄へと行くために……
「だ、だれかたすけてぇ……」
 涙を流して助けを求めるセラを男達は携帯電話のカメラで収めた。


 それから数ヶ月が経った。
「あぁぁああぁぁぁぁ♪」
 とても十代の少女の声から出たとは思えないみっともない喘ぎ声に男はキスをして舌を入れた。
「あぁぁぁぁ♪」
 数ヶ月の陵辱に子供を授かり膨れ上がった腹を揺らしながら、セラは性の快感に溺れ泣いていた
「はぁ……はぁ……ああぁあぁあぁぁ♪」
 膣内に出された精液にセラはウットリした。
「きもちいいぃ……♪」
 腹の子供などお構いなしに男の胸に抱きつき、唇を合わせキスをするとセラは肛門を埋める男のペニスを締めあげた。
「うっっぶううううぅうぅぅううぅぅぅ♪」
 キスをしたまま唸り声を上げるセラに男は肛門に刺したペニスを突き上げた。
「うぁぁっ♪」
 男の口の中に自分から舌を入れ喘ぐセラに肛門を犯した男は涎をすすった。
「こりゃすげぇ……♪」
 少女の不浄の穴の気持ちよさに男は思わず自分の身体が溶けるのを感じた。
「ケツもいいがやっぱりマンコだろう!」
 膣肉を責めた男も唇を離し、裸の乳首を見た。
「こんなでっかいリングを垂らした美少女なんて見たこともねぇ♪」
 手がそのまま入りそうなほど大きなリングを乳首に通さたセラに男達はゲラゲラ笑った。
「これも数日で終わりか」
「ああ、売りさばいちまうらしいからな。飽きちまったって理由で……」
 二つの穴を責めながら男達は使いみちの無くなった玩具に哀愁の情を覚えた。
「最近じゃ、コイツを使ってるのは俺達くらいだからな」
「兄貴達は新しい玩具のレベッカにつきっきりだし、ようやくお鉢が回ってきたと思えばこれだよ」
 膣肉と肛門を犯しながら男達は鼻水を垂らし惨めな顔で喘ぐ美少女に喉を鳴らした。
「まぁ、売られるまで俺達の犯し放題なんだ。ソレまで楽しもうぜ」
「そうだな!」
 プレスするように男達は二つのペニスを突き上げ身体を押しつぶした。
「アァアアアアァアァァアァアァア♪」
 腹の中の子供ごと身体を押しつぶされ、セラは苦痛を感じる快感に目を回した。
「き、きもちいいぁぁあぁぁあぁぁ♪」
 二つの穴の中に熱い精液を受け止め、セラの鼻水と涎と涙で汚れた顔がウットリした。
「ひもひいい……♪」
 牝の笑顔で舌を垂らす美少女に男達はこれから売られていく美少女の身体を貪った。
 自分たちが喰えなかった分を取り戻すように……
 一切の愛なく……
 まるで玩具でも扱うように乱暴に……


 そして、奴隷出品の日……
「……」
 売買用の貨物船に詰め込まれるとセラは秘裂に突き刺さったバイブを締め上げた。
「にぃ……さん」
 涙を流すその光は大切な存在であった人との最後の別れの言葉であった。
 それからセラという少女を見たものは一人もいなかった。

サイトで後日談的なものを書きました。
良ければ読みに来てください!
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プロフィール

スーサン(人生負け犬社社長)

Author:スーサン(人生負け犬社社長)
自サイト(最強勇者伝説)で二次小説を書いてます。良ければ見に来てください!
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