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切り開かれた闇の洗脳遊戯(ツァンディレ)



 薄暗い異臭の漂う部屋に気味の悪い喘ぎ声が壁に反響していた。
「はぁぁ……はぁぁぁ……」
 写真立てに入った着替え中の少女の写真を眺めながらキモオタは恥垢にまみれたペニスを扱き尿口を広げていた。
「ツァンちゃん……ツァンちゃん……♪」
 スクール水着に着替えるためパンティーを脱ぐ半ケツ状態のナイスなショットの写真を興奮しながら彼女を犯す妄想に更けながらキモオタはウッと唸った。
「はぁぁぁ……」
 写真に写ったツァンの顔に熱く汚い黄ばんだ精液をかけるとキモオタはホッとした顔をした。
「……はぁ」
 顔に似合った大量の精液を部屋中に撒き散らし、キモオタはボソッと呟いた。
「ツァンちゃん……」
 劣情の目が萌え、いつかツァンを犯したいと思いながらもそれが叶わない現実にキモオタは下唇を噛んだ。
「おい……」
「え……?」
 振り返るとキモオタはギョッとした。
「き、きみは!?」
 いつの間にか部屋に入って大剣を振りかざす白装束の男にキモオタは怯えた顔をした。
「せ、せきゅりてぃ……」
「これをくれてやる」
「え……」
 一枚のカードをキモオタに手渡した。
「お前の欲望が全て叶うぞ……」
 受け取ったカードを見て、キモオタの目が見開いた。
「せ……『洗脳-ブレインコントロール』?」
 一時は禁止カードにもなった凶悪カードにキモオタは喉を鳴らした。
「こ、これをいったい……」
 男はニヤァと笑った。
「どう使うかはお前しだいだ……」
 背を向けた。
「闇の力に飲まれないことだな……」
 男の姿が据えたイカ臭い部屋の闇の中、霧となって消えていった。
「……」
 キモオタは貰ったカードを見た。
「……」
「お兄ちゃん、うるさい!」
 部屋に入ってきた自分を嫌う妹の顔を眺め、キモオタは実験がてら、カードをかざした。
「え……」
 妹の目から光が消えた。


 次の日、キモオタはツァンをデュエルアカデミアの屋上へと呼びだしていた。
「なに?」
 相変わらずツンツンした態度でツァンは厳しい目でキモオタを見た。
「忙しいんだけど……」
 明らかに呼び出されて不機嫌な顔のツァンにキモオタは心を落ち着かせた。
(カワイイでしゅねぇ……)
「見ないでよ……」
 キモオタを視界にも入れたくないのかツァンは目線を逸らし、棘のある声を出した。
「用がないなら帰るわよ……」
「なぁに……」
 キモオタは洗濯もしてない汚いズボンから一枚のカードを取り出した。
「魔法発動!」
「え……?」
 キモオタの肥え太った三段腹に拳がめり込むような重い一撃が落ちた。
「うぐぅ!?」
「ちょ……?」
 いきなりのけ反るキモオタにツァンもさすがに心配そうな顔をした。
「だ、だいじょ……」
 キモオタの指が震えながらツァンを指さした。
「ツァンちゃんを指定するでしゅ」
「え……?」
 ツァンの目から光が消えた。
「あ……」
 腹に800ポイント分のダメージを受けたキモオタは震える足で立ち上がった。
「ツァンちゃん……」
 低い声で立ったまま固まるツァンに近づいた。
「ボクの声が聞こえる?」
「……はい」
 首を縦に振った。
「これ何本に見える?」
 キモオタは右手の人差し指と中指と薬指を親指と小指を重ねながら立てた。
「……さんぼんです」
 力なく答えた。
「……」
 キモオタはツァンの心が混沌の中に入ってるか確認するため大勝負に出た。
「今すぐ、ここで全裸になるでしゅ!」
「……」
 ツァンの顔が赤くなった。
「な・る・で・しゅ!」
 心に刻むようにキツク命令するとツァンの光のない目から涙が零れた。
「はい……」
 大きな乳房を隠していたデュエルアカデミアの制服のボタンに手をかけた。
「……」
 ぷつぷつと音を立ててボタンが外れるとツァンは身体には追ったブレザーを脱ぎ捨てた。
「おおおぉ♪」
 白いワイシャツ姿になったツァンにキモオタの声が響いた。
「これはこれは……」
 シャツ一枚で明らかに強調された少女の一回り大きな巨乳にキモオタは喉を鳴らした。
「つ、つぎもはやくぬぐでしゅ……」
「……」
 ブレザーを脱いだだけでも恥ずかしそうにするツァンにキモオタの怒声が響いた。
「脱ぐでしゅ!」
 キモオタの言葉に心が砕けそうになりツァンは白い歯を食いしばり頷いた。
「はい……」
 穿いていたスカートのホッグに手をかけ、パサッと落ちた。
「ひゃっはぁぁ♪」
 秘部を隠した桃色のパンティーにキモオタは鼻息を荒くし奇妙な声を上げた。
「カワイイパンティでしゅねぇ♪」
「……」
 キモオタの無遠慮な視線にツァンは耐え切れない顔でワイシャツのボタンを外しだした。
「ぬ~~げぬ~~げ♪」
 手を叩くキモオタにツァンは着ていたワイシャツを脱いだ。
「あはあはっはあは♪」
 器用な悲鳴を上げ、キモオタはパンティーとは裏腹に可愛げのないブラを見て舌を出した。
「おっぱいが大きいから可愛いのがなかなか手に入らないんでしゅねぇ……」
「……」
 悔しそうにツァンはブラのホッグを外すため、身体を前かがみにした。
「……」
 ツァンの手が震えながら止まった。
「……」
 ぷるぷると震えながら涙を流すツァンの苦悶の表情にキモオタの声が鈍く響いた。
「どうしたでしゅか?」
 ツァンの恥ずかしさに震える泣き顔を眺めた。
「早くブラを取るでしゅ」
「……」
 ツァンは覚悟を決めた顔で目を瞑った。
「おおおぉぉお♪」
 乳房を隠していたブラが音を立てて屋上の床に落ち、露わになった乳首が白昼の下、晒された。
「美少女のおっぱい……おっぱい♪」
 キモオタはズボンの下からペニスを勃起させ、ぷるぷると震えるゼリーのように柔らかい乳房をジッと眺めた。
「つ、次はパンティーでしゅ! パンティーを脱ぐでしゅ!」
「……」
 ツァンは穿いていた最後の一枚を脱ぐため、ムチッとした片足を上げた。
「……」
 涙をボロボロ流し、少女の一番恥ずかしい姿をキモオタの眼前に晒した。
「はぁぁぁ……♪」
 キモオタは熱く臭そうな舌を垂らし隠すもののなくなった生まれた姿のツァンを眺め、耐え切れず抱き付いた。
「うぐぅ……」
 苦しそうに唸るツァンにキモオタは自分の胸板に当たる柔らかい少女の肉に息を荒くした。
「ツァンちゃん……」
 身体を離し、キモオタはツァンの桃色の乳首を見つめた。
「そのまま犬のように四つん這いになって尻たぶを広げるでしゅ!」
「……」
 また涙が流れ、ツァンは逆らえない自分に絶望した。
「はい」
 顔を羞恥に染めるとツァンはキモオタに背を向けた。
「……」
 柔らかく肉が詰まった乳房を下にしながら身体を四つん這いにした。
「……」
 頭を床に付け、両手を尻たぶに当て、ギュッと広げた。
「うぐぅん」
 初めて見せる自分の恥ずかしい肛門の姿にツァンは歯を食いしばり震えた。
「綺麗なケツ穴でしゅねぇ……」
 妹以外の初めて見る少女の不浄の穴にキモオタは穿いていたズボンを脱いだ。
「これでイカせてあげましゅよぉ♪」
 醜くも嫌らしい肉の饗宴が屋上の下で無邪気に遊ぶ生徒たちの前で誰にも気づかれることなく繰り広げられた。


「いっぎいいいいぃぃぃぃぃ!?」
 肛門を無理やり広げられ、ツァンは涎を垂らした口を広げ、白い歯を食いしばった。
「い、いだいぃ……」
 音を立てて肛門を広げ収縮することを許さないキモオタのペニスにツァンは苦しそうに首を振って泣いた。
「や、やめでぇ……」
 広がりきったゴムのようになった肛門にツァンは痛みと屈辱に涙を流した。
「こなみぃ……」
 キモオタのペニスが切れかかる少女の固い肛門を突き上げた。
「ヒッギャアアァアァァァァァァアァァ!?」
 焼き棒のように熱く固いペニスを根元までねじ込まれ肛門を広げさせられるとツァンは獣が遠吠えを発するような姿で口を大きく開けた。
「あああぁああぁぁぁぁあ!?」
 裸の乳房がタプンと揺れ、乳首が固く勃起するとツァンの目が裏返り涙がボロボロと屋上の床にこぼれた。
「はぁぁ……はぁぁぁ……」
 身体の力が抜け、犬が伏せをするようなポーズで尻を高く上げるとツァンは赤い舌を垂らしゼェゼェと息を吐いた。
「も、もうゆるしアアァァアァ」
 肛門を引き裂くように強いピストンが腸壁を突き上げ、ツァンの声が青空の雲に届くほど響いた。
「い、いやぁ……たすけて」
 可愛い目から大粒の涙をボロボロと流し、ツァンは肛門を突き刺すキモオタのペニスの圧力に悲鳴を上げた。
「わ、わたしながなにを……」
 キモオタの手が白い尻たぶをバチンッとぶった。
「ひぎいいいいいぃぃ!?」
 尻をぶたれ、肛門に刺さったペニスを締めあげるとツァンの歯が食いしばられた。
「だ、だれかぁ……」
「いい締め付けでしゅ!」
「ヒギィ!?」
 肛門に刺さったペニスがさらに腸奥を突き上げ、尻の穴を広げるとツァンは訳の分からない顔で涎を垂らし、息を吐いた。
「く、くるしいぃ……」
 ツァンの悲鳴に近い声にキモオタは調子を良くした顔で肛門に捩じり込み無理やり腸奥を刺激した。
「ひ、ひいいいいいぃぃぃ!?」
 ピストンされた肛門が何度も盛り上がりながらめくれ、小さな手を握りしめるとツァンはまた身体を四つん這いのまま、白い乳房をぷるんぷるんと揺らした。
「も、もうゆるしぃ……ヒィ!?」
 ツァンの身体がキモオタの無駄に肉の詰まった腹の上に乗っかった。
「うげぇぇぇ!?」
 腸内に刺さったキモオタのペニスが肛門の奥へと突き刺さり、身体を串刺しにした。
「ひぎゃああぁぁぁぁ……!?」
 白目を剥いてツァンの悲鳴が響いた。
「ひいいぃぃ……ひいいいぃぃぃ……」
 嗚咽を漏らし泣き腫らすツァンにキモオタは揺れ動く乳房を鷲掴みにした。
「ひ、ひあ……ひあぁぁぁ……」
 鷲掴みにされた乳房を乱暴に揉みしだかれ、乳首をボタンのように押されるとツァンの悔し気に泣いていた顔が蕩け笑顔をが浮かんだ。
「だめぇぇ……♪」
 乳首を押さえ込まれ恐ろしいほど苦しい悲鳴にツァンの息が熱くなった。
「はぁぁ……ひいいいぃぃ……あがああぁぁ♪」
 キモオタの恥垢にまみれたペニスがツァンの無防備に広がった肛門にドンッと突き上がった。
「はぎゃいいいいいいぃぃ♪」
 僅かに裂け血が出た肛門にツァンは喉を絞り声を上げた。
「ひいいいぃいぃぃ♪」
 腹の底でゴロゴロと鳴り肛門を刺激された。
「お、おなかがぁ……」
 裸の乳房が何度も柔らかくプリンのように揺れ、ツァンの身体が激しく動かされた。
「ああああぁぁあぁぁ♪」
 桃色の乳首が固くなり乱暴に揉まれた乳房が張りつめる、ぶちゅと音が鳴った。
「いやあああぁぁあぁあぁぁぁ……」
 乳首から母乳が吹き荒れ、屋上の青い空の下に甘く生臭い匂いが充満した。
「あ……」
 腸内に熱い塊が射ち放たれ、肛門が激しく収縮した。
「いぐぅ……♪」
 揉みしだいた乳房が爆発するようにキモオタの手を弾き、激しく揺れた。
「きもちいいぃ……♪」
 精液を流し込まれた腸内が気持ちよく痙攣し、ツァンは泡を吹いて痙攣を繰り返した。
「気持ちよかったでしゅよ……ツァンちゃん」
 ツァンの乳房を揉みながらキモオタはべろりと頬を舐めた。
 まるで玩具を汚く愛でるように……


 放課後になり、ツァンの泣き声が響いていた。
「み、みないでぇ……」
 妊婦のように膨れ上がった腹を抱え、ツァンは小さな肛門からドバァと臭い便を吐き出した。
「あはぁぁ……♪」
 排便の屈辱感にツァンはウットリして、浣腸器を持ったキモオタに微笑んだ。
「あ……?」
 今になってツァンの身体はカードの効果が切れ、意識を失ったように倒れた。
「今日はここまででしゅか……」
 裸のまま痙攣を繰り返すツァンの姿を写真に収め、キモオタは屋上を出ていった。
 もう自慰をする必要のない人生に満足しながら……


「……?」
 気が付くとツァンは家のベッドで裸のまま眠っていた。
「ボクは……?」
 酷く嫌な夢を見た気がし心が重かった。
 心なしか肛門がヒリヒリし、腸内がなにかを入れたように異物感が酷かった。
 裸の乳房が針でも刺されるように痛く、母乳が垂れていた。
「ボク……いったい?」
 ベッドから立ち上がり自分の姿を鏡で見た。
「特に問題ないわねぇ……」
 身体に残った精液の後にも気づかずにツァンは朝シャンをしようと下着に着替えだした。
 キモオタが自慰で汚し、黄色く汚れた桃色のパンティーとブラを身に付けながら……

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良ければ読みに来てください!
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スーサン(人生負け犬社社長)

Author:スーサン(人生負け犬社社長)
自サイト(最強勇者伝説)で二次小説を書いてます。良ければ見に来てください!
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