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繋がる性快感の屈辱(ゼッケンズ)



 暗く怪しげな異臭が漂うホテルの一室で四人の少女たちの泣き声が響いた。
「だめぇぇ……!?」
 喉を絞るように泣き声を上げる美少女・十時愛梨の悲鳴に背中かから銀色の髪の少女の暗い声が反響した。
「し、しんゆうのしんゆうがわたしのあなにはいってるぅ……ふひひ♪」
 男の太すぎる怒張に肛門を無理やり広げられキツさに泣き笑いを浮かべると銀色の髪の少女・星輝子は涙を流した。
「あっへぇ……」
 目を剥いて舌を垂らす輝子に元気のいい少女の悲鳴が上がった。
「うっぶうううううぅぅぅぅぅう!?」
 荒縄で小さな肢体を締めあげられると元気のいい少女・日野茜は喉にねじ込まれたペニスを見て、目を見開いた。
(ぐ、ぐるじいぃ!?)
 息を封じられ手足がピクピクと痙攣すると茜は縛られて逃げられない自分の身体を呪った。
(たすけてぇ……)
 抵抗できない茜の瞳から涙が流れると隣で犯されていた少女・堀裕子は目をウットリさせ啼いた。
「いっぐうううううぅぅぅぅ♪」
 ねじ込まれゴムのように肛門が伸びた穴と肛門と処女を千切り破られた秘裂を同時に固く臭いペニスで突き上げられると裕子は目の奥からハートマークを浮かばせ喘いだ。
「き、きもぢいいいいいぃぃぃぃぃ♪」
 舌を伸ばしてアヘアヘと情けなく泣き声を上げる裕子の開いた口から男は破いた袋からサラサラした粉末状の薬を流し込んだ。
「おっ……」
 裕子の口がガチッと食いしばられ、目が大きく見開かれた。
「おっっっっっっほおおおおおぉおぉぉぉぉぉ♪」
 薬を流し込まれ蕩けていた思考が熱せられた飴玉のように溶けると裕子の口からあられもない声が上がった。
「ひあああぁぁあ♪」
 裕子の脳が薬で絶頂すると同時に三人の美少女の脳に破滅的な快感がまるでテレパシーのように意識が同調し絶頂へと導いた。
「ひっっっっっああぁあっ♪」
「ふっっっっっっひいいいぃぃ♪」
「うっっっっっっっっぼいいいぃぃぃ♪」
 犯されていた愛梨、輝子、茜の小さな鼻の穴に男達は粉末の薬を吸い流し、差し込んだペニスをドンッと突いた。
「ふっほおおおおおぉぉぉぉお♪」
 薬で脳も身体もギリギリまで極められた美少女四人の獣のような悲鳴が小さなホテルの一室の壁に何度も反響し、男達の耳を悦ばせた。
「これはなかなか……」
「いいですなぁ♪」
 四人の年端も行かない美少女を薬漬けにしダメにしようとしながら男達はそれを良しとしより強い興奮を覚えた。
「でも……」
 男の一人がため息をついた。
「せっかくのゼッケンズを使ってるのに肝心のあの娘を使えないとは残念です……」
 愛梨の豊満な乳房を見下ろすように両手で揉むと男は手のひらで突起する乳首の感触に下唇を舐めた。
「仕方ないですよ」
 輝子の緩みきった肛門に手を突っ込み腸内をグリグリと拳で弄ぶと男は自分でも薬を吸った。
「あの娘はすでに先約があったのですから……」
「先約……」
 茜の喉にペニスをねじ込みながら男は鼻を摘み、呼吸を封じさせると目の前に薬の袋を見せた。
「私もあの人を敵に回すのは嫌ですからねぇ……」
「その代わり、この娘を使って楽しみましょう!」
「ウギィ!?」
 男達の肥満めいた腹に身体を下敷きにされ裕子は肛門と秘裂の穴を強引に広げられ口から泡を吐いた。
「ああぁぁぁぁあ♪」
 身体を押し付けられ口から泡と一緒に悲鳴を上げると愛梨と茜、輝子の脳にも強い快感が衝撃のように襲い掛かり目を剥いた。
「おっごおおおおぉぉおぉぉぉぉぉ♪」
 嘔吐物まで吐き出す愛梨たちに裕子は男二人に肛門と秘裂を突きあげられながら足を宙に浮かせながら泣いた。
「ごめんねぇ……おごぉ!?」
 鼻の穴に薬を沁み込ませた指をねじ込まれ、グリッと弄られた。 
「ぐぁぁああああぁぁあぁぁアッガアアアァアアアァァァァア♪」
 裕子を含めて四人の美少女の声が獣のように響き渡り部屋の中のガラスが揺れた。
「ああぁぁ……」
 裕子の小さな身体が苦痛にも似た快感に頭が蕩けていった。
(たすけてぇ……)
 少女の汚れた涙が床に落ち、ジワァとシミを作った。


 裕子たちが犯されている部屋の隣で、高森藍子は強面の男に肛門を突き上げられながら、泡を吹いて泣いた。
「あがががが……」
 鼻の穴をフックで広げられ、両腕を掴まれ、無理やり身体を起こされると藍子は頭の中に流し込まれる複数の快感に心が壊れたように口からドロドロとし涎を垂らした。
「あぁぁ……」
 依存体質になった身体が切れ始めた薬に固くなると藍子は涙を流し喘いだ。
「く、くすりぃ……」
 男の骨太の指が藍子の小さな身体を持ち上げた。
「……」
 まるでプロレスの必殺技のように男は腰をベッドに叩きつけ、藍子の腸壁をペニスで押しつぶした。
「あがあぁぁ……♪」
 少女の物とは思えない喰われかけの動物のような悲鳴を上げ、藍子は首をカクカクと振った。
「や、やめでえぇ……」
 ゴムが伸びたようにペニスをねじ込まれた肛門が強引に広がり、藍子は舌を伸ばし目を剥いた。
「た、たすけ……ふぐぃ!?」
 また藍子の脳みに叩き込まれるような快感が突き刺さり、目が回った
「いあぁぁ……いあいあいあぁぁぁぁぁぁぁ♪」
 伸びきった肛門にさらにペニスをねじ込むように奥へと差し込まれ、小さな乳房を鷲掴みにした。
「お、おっぱいがぁぁ♪」
 鷲掴みにされた乳房が空気を吹き込んだ風船のように膨れ上がり乳首がツンッと勃った。
「あっっっっっがああぁあぁぁぁあ♪」
 平ったかった藍子の乳房が十時愛梨並の巨乳に膨らむと男の手のひらでタプンッと揺れた。
「な、なにこれぇ……♪」
 フックで広げられた鼻の穴から鼻水をドロドロと垂らし、藍子はマヌケな笑顔を浮かべた。
「うええぇぇえ……」
 肛門のペニスを自分で扱くように藍子は身体を動かし、男の腰の上で空中のダンスを踊りだした。
「ひええええぇぇぇひええええええぇぇ♪」
 裸の乳房が派手に揺れると藍子は涙を流し、白い歯を食いしばった。
「き、きもちいい……」
 食いしばった歯から涎が垂れ、谷間の出来た乳房に落ちた。
「きもちいい……お、おくちゅ……りぃ♪」
 脳に伝わる欲望の波に溺れ、藍子は身体を倒し、犬のように四つん這いになった。
「ひえええええぇぇぇえ♪」
 犬の遠吠えのように背筋を伸ばし、藍子は膨らんだ乳房を何度も揺らした。
「お、おじりのあながああぁあぁぁぁ♪」
 藍子の目がグルリと回り白目になった。
「だめぇぇ♪」
 鼻からぶびぃと鼻水が飛び出した。
「きもちよすぎるうううううぅぅぅぅぅう♪」
 清楚な元の姿などぶち壊すように藍子は肛門から伝わる強い快感に舌を垂らし床を舐めた。
「い、いぐぅ♪」
 藍子の裸の尿口から小便が漏れ、目がウットリした。
「もう……すきにし……ひああああぁあ♪」
 また脳みそにテレパシーのように強い快感が大量に流し込まれた。
「ああぁあぁ♪」


 ゼッケンズの解散が決まり、ファン達の前に解散ライブも開かれないまま十時愛梨、日野茜、星輝子、堀裕子、高森藍子の五人は芸能界の世界から姿を消した。
 その裏の世界では常人では想像も出来ない恐ろしい現実が潜んでることも知らずに……
「うじゅぅ……♪」
 肛門の双頭ディルドで愛梨と繋がりながら藍子は男の恥垢にまみれたペニスを舐めながらウットリした。
「いいにおいぃ♪」
 カリの裏に溜まったべっちょりした垢を舐めとると藍子は肛門に刺さったディルドを締めあげ腰を振った。
「あぁぁぁあ♪」
 同じように肛門を双頭ディルドを咥えさせられた愛梨の腸内が激しく突き上げられ、顔が汚れた水のように溶けていった。
「はぁぁ……はぁぁ……」
 精液で顔をイカ臭く染めると愛梨は手で掬った尾汁を口の中に入れた。
「ぐちゅぐちゅぅ……♪」
 指を咥えるように精液を食べ、顔が蕩けた。
「おいひぃ♪」
 知性の欠けた猿のような笑顔を浮かべると愛梨はウットリした声を出した。
「ふ、ふひぃ……」
 輝子の悦ばしい声が部屋の中に響いた。
「しんゆうがたくさん♪」
 無数の男達が剛直としたペニスを勃起させ、輝子の前に立つと腰を前へと出した。
「ひあぁああぁぁぁ♪」
 男達のペニスから輝子のいう「親友」の汁を浴び、口の中を涎で埋めた。
「しんゆうのよだれ……しんゆうの……♪」
 輝子の肛門がぶちゅっと音を立てて白い液体が噴出した。
「しんゆうのしるぅ♪」
 床に垂れた「親友の汁」を輝子は犬か猫のように身体をかがめ、舌を伸ばした。
「うじゅぅ♪」
 自分の便も多少、混ざった精液を舐め、輝子は吐き気を覚えた。
「うへぇえぇぇ♪」
 輝子の耳に聞くに堪えない悲鳴が聞こえた。
「うっぶううううぅぅぅ♪」
「ほっごおおおおぉおぉぉぉぉ♪」
 茜と裕子の小さな身体を男達は双頭ディルドで秘裂を繋ぎとめ、肛門を突き上げた。
「ふっぶううううぅぅぅう♪」
 口にボールギャグを噛まされた茜の悲鳴に鼻の穴をフックで広げられた、裕子の悲鳴が上がった。
「あああぁあぁぁ♪」
「うあああぁぁぁあ♪」
 お互いに乳首を重ねるように乳房を重ねあい、裕子と茜は身体を男達に押しつぶされた。
「うぉおおおっ♪」
「あああぁぁぁ♪」
 情けなく穴という穴から汚いペニスを突き上げられ裕子と茜は淫らな笑顔を浮かべた。
「えへぇぇ……」
「あはぁ……」
 お互いに頬をくっつけあい抱き合うと愛し合うように身体を揺すりあった。
「うぐぅ……」
 藍子は男のペニスから口を離し、犯されている裕子と茜を羨ましそうに見た。
「おきゃくさまぁ♪」
 愛梨の背中に身体を預けながら藍子は濡れそぼった秘裂を指で広げた。
「あいこのくずまんこにもおちんぽさまくださいぃ♪」
 少女の物とは思えないくらい崩れきりグロテスクに開いた秘裂を広げ、藍子は誘うように目を潤ませた。
「おねがぁい……♪」
 ジュルッと精液を吸い舐め、喉を鳴らした。
「えへへ♪」
 顔を精液で汚しながらも子供のように笑う藍子に男は膝の裏を持った。
「入れてやるよ」
 男のペニスが藍子の崩れきり締りの悪そうな秘裂に食い込んだ。
「おっほぉ♪」
 男のペニスを締めあげ裸の乳房を揺らすと藍子は目を回し舌を伸ばした。
「ひえぇぇえ♪」
「ほら、チンポをもっと咥えろ」
「は、はい……」
「うぎぃ……!?」
 藍子の肛門に引っ張られ愛梨の身体が後ろへと引かれた。
「あぁ……」
 頭が真っ白になり愛梨の目からわずかに光が戻った。
(わたし……なにしてるんだっけ?)
 薬が切れかけてきたのか自分の現状に疑問を覚え始める愛梨の瞳を認め、男の一人が裕子のフックで広げられた鼻の穴に薬を流し込んだ。
「おっっっっっっほいおおおおぉぉぉぉぉおぉ♪」
 裕子の脳に満たされたキメられた快感が藍子、愛梨、輝子、茜の精神に感応し、恐ろしいほど破滅的な快感を与えた。
(も、もう……♪)
 全員の意識が裕子を介して、一つの答えへとたどり着いた。
(きもちいいから……もういいや♪)
 薬とセックスで身も心も壊れきった少女達は男の気持ちよさに溺れ、身を破滅させていった。
 彼女達が人に忘れられたまま墓のない土の中で眠ることになるのもすぐの話だった。
 一銭も入らない欲望だけの世界に潰されながら藍子たちは壊れていった。
 悦びながら……

サイトで後日談的なものをアップしてます。
良ければ読みに来てください!
サイト:隣の負け犬社を覗いてみよう

はらませアイどるっ!
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スーサン(人生負け犬社社長)

Author:スーサン(人生負け犬社社長)
自サイト(最強勇者伝説)で二次小説を書いてます。良ければ見に来てください!
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