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呪いのアプリに寝取られて(宮尾銀子)

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「なにかよう?」
 クラスメイトの呼び出しに銀子は少し嫌そうな顔をして屋上に繋がる階段廊下へとやってきていた。
「……」
 醜悪とした遠くにいても感じる鼻孔の嫌な香りに銀子は目を細め、鼻をつまみたくなった。
 彼は学校内でも一、二を争う嫌われ者で女子へのセクハラが絶えない問題児であった。
 陰では小○生をレ○プし、孕ませたこともあるという噂もあり、PTAからも注意視されるほどだ。
 銀子も何度か授業中にその美しい肢体を薄汚い目で視姦された覚えがあり、彼を大に嫌っていた。
 そんな彼の呼び出しも銀子は億劫であったが無理に嫌って来ないのも苛めみたいで嫌だから来ただけだった。
 本当は一秒だってここにはいたくない。
 それが銀子の本音であった。
「実はでしゅねぇ……」
 キモオタはポケットに仕舞ってあったスマホを取り出した。
「……?」
 眉を潜める銀子を無視し、キモオタはスマホの画面をタップした。
「あ……?」
 銀子の目から光が消え、身体の力が抜けた。
「……」
 ボォ~~とする銀子にキモオタはそっと聞いた。
「お前は誰でしゅか?」
「わたし……?」
 感情の感じられない声が口の中から飛び出した。
「お前の名前は?」
「み、みやび……ぎんこ……」
「ふふっ……」
 従順に反応する銀子にキモオタは舐めるように大きな巨乳を眺めた。
「その着てる服はなんでしゅか?」
「……せいふくです」
 恥ずかしそうに答える銀子にキモオタはさらにいった。
「そんな窮屈なもの脱ぐでしゅ」
「……」
 抵抗の意思を見せるように目を背ける銀子にキモオタの声が鋭く響いた。
「脱ぐでしゅ」
「……はい」
 一瞬、目が滲み、銀子は着ていた制服のワイシャツを脱ぎだした。
「おおぉ……」
 ワイシャツに隠れていた桃色のブラが露わになりキモオタは興奮した。
「そのままブラを取るでしゅ」
「はい……」
 前かがみになりながらブラのホッグを外した。
「あ……」
 カップに隠れた乳房がぷるんっと重力に従い落ち、柔らかく揺れた。
「可愛いおっぱいでしゅねぇ♪」
「……」
 悔しそうに銀子の目から涙が零れた。
「じゃあ、そのまま裸になろうか?」
「……はい」
 銀子はキモオタに逆らえないまま授業の残っている学校の廊下の真ん中で制服を脱ぎ続け裸になっていった。


「う、うぁ……」
 裸になると銀子はその美しく瑞々しい肉体をキモオタの腰の上に乗せ、肛門に恥垢にまみれたペニスを咥えこみ情けなく泣いていた。
「や、やめでぇ……」
 ペニスを咥え無理やり広げられ裂けた肛門から血が流れ、あまりの痛みに銀子はべそをかいた。
「て……てったぁ……」
 恋人の名前を口にし、銀子の白い歯が食いしばった。
(な、なんでさからえないのぉ?)
 自分の意思とは裏腹にキモオタの言うことに逆らえず、無理やり肛門でセックスをするという非常識な行為に銀子は悔しくなった。
「ゆ、ゆるせない……」
 キモオタの腰の上で肛門を貫かれるという屈辱に耐えながら銀子は目を睨ませ振り返った。
「あ……あぁぁ」
 言葉を発送とした口が何度も開け閉めされ、喉から信じられない音が飛び出した。
「もっとちんぽついてぇ♪」
 銀子は自分の言葉に驚いた。
(い、いま、わたしは……?)
 仰天する銀子にキモオタはニヤッとした。
「そんなにチンポがいいでしゅかぁ」
 銀子の裸にされた豊満な乳房をキモオタはその汚れた手でギュッと掴んだ。
「ひいいいぃぃぃい♪」
 身体を弓反りにし、乱暴に乳房を揉まれると銀子は目を見開いた。
(て、てったぁ……)
 恋人にしか揉ませたことのない乳房が驚くほど芯を刺激し、乳首が上向きに固くなった。
「おっぱいの中か固くなりましたねぇ♪」
 キモオタのペニスで敏感になった銀子の腸内をドンッと突いた。
「ふっぎいいいいぃぃぃいぃぃ♪」
 肛門の中が便秘でもしたようにビリビリと痺れ、それが気持ちいいと銀子を混乱させた。
「だ、だめぇ……」
 揉みしだかれた乳房が柔らかく変形し、キモオタの指の間からハムのようにはみ出すと銀子は口の端から涎を垂らし泣いた。
「ひいいいいぃぃぃぃぃい♪」
 キモオタのペニスがまた乱暴に銀子の直腸を刺激し腹の中を下させた。
「く、くるしいぃ……」
 目を強く瞑り痛みと便意の苦しみに苛まれると銀子は顔を振り向き、罵倒の言葉を発送とした。
「ぎんこの……」
 顔がウットリした。
「けつあな……きもちいい?」
 銀子は自分の口から媚びるように甘ったるい声が出たことにショックを覚えた。
「最高のケツ穴でしゅよ♪」
 ハムのように柔らかく歪んだ乳房を離し固くコリコリとした乳首をギュッと撮んだ。
「あぁああぁ……♪」
 乳首を力強く引っ張られ、銀子の喉から甘い獣のような声が上がった。
「だ、だめぇ……だめえぇ♪」
 目を蕩かせ乳首を弄られる快感に覚えれると銀子は首を何度も振り、喉を絞った。
「ひえぇぇぇえ♪」
 一際高い悲鳴を上げ、キモオタの指が銀子の固くなった乳首を離した。
「あぁぁぁ♪」
 指を離された乳首が派手に揺れると銀子は艶のある泣き顔で指を咥えた。
「お、おっぱいもんでぇえ♪」
 キモオタの手が銀子の重く肉の詰まった乳房を下から支え上げた。
「あ、ありがとうございますぅ♪」
 乳房を物のように持ち上げられタプンと揉まれると銀子は小さな口から赤い舌を伸ばし恍惚の笑みを浮かべた。
「き、きもちいいぃ……」
 涙を流し銀子は子供がおねだりするような甘ったれた顔を浮かべ、キモオタを見た。
「ね、ねぇ……」
 銀子は自分の乳房を揉むキモオタの手をそっと添えて、微笑んだ。
「も、もっとわたしのけつあなを……あぁぁあ♪」
 哀願する口も肛門を突き上げるように塞ぎ、動物が泣くような悲鳴を上げさせた。
「はぁぁ……はぁぁぁ♪」
 人間の物とは思えない本能に満ちた目を光らせる銀子にキモオタは手で支えていた乳房を握りしめた。
「ひいいいいぃぃいぃぃぃ♪」
 握りしめられゴムのように締めあげられた乳房の中が電気を通すような激しい刺激に襲われ、銀子の思考を狂わせた。
「お、おじりがぁ……おっぱいがぁ♪」
 被虐的な快感に頭が真っ白になり、銀子は肛門から伝わる痛いほどの快感と乳房の気持ちよさに溺れていった。
(わ、わたし……わたしはぁ……)
 自分で自分の欲望に抗おうと銀子は必死に頭を絞った。
(てった……たすけてぇ)
 大好きな恋人に助けを求め、銀子は裸の乳房を張りつめらせた。
「て、てっ……」
「ぎんこ……」
「え……?」
 銀子の耳に心地のいい少年の声が鼓膜を震わせた。
「……」
 それは一瞬で銀子に生きた心地を失わせ、肛門でペニスを咥えたままウットリした顔で首を曲げた。
「て、てった……?」
 愛しい少年の顔が屋上の階段下から自分とキモオタを眺め、真っ青になっていた。
「……」
 言葉を失っている恋人に銀子は慌てて今の現状がチャンスだと気づき、口を開こうとした。
「なんできてるの?」
「え……?」
 銀子は自分の言葉に自分を疑った。
(わ、わたしはぁ……!?)
 助けを求めようとまた恋人を見つめ、目から涙が流れた。
「なにしに来たの!?」
 今度は快感に蕩けた間の抜けた声で無くハッキリした銀子らしい凛とした声だった。
「今、私はご主人様とケツ穴セックスしてるの!」
 とんでもない言葉を発する自分に銀子は慌てた。
(ちがうの、たすけてほしいの!)
 必死に心の中で助けを求める自分に銀子の口はさらに信じられない音を発した。
「私はアンタと違ってご主人様のチンカス筋肉チンポに奉仕してるの!」
(いや、ちがう!)
「アンタみたいな短小包茎チンポとは違う本物チンポよ!」
(ちがう、てったのだってみたことない!)
 心の中で号泣する銀子に口はトドメと言わんばかりに最後の言葉を発した。
「ちんくずおとこはさっさとくびつってしんで!」
 ついにろれつが回らなくなりながら恋人の心を砕くような声を叩きつけた。
「ぎ……ぎんこぉ!?」
 少年の足が階段を踏み外し、後ろへと傾いた。
(てったぁ!?)
 心の中で手を伸ばそうとする自分に銀子は笑った。
「あ……♪」
 階段から酷い音が立ち、静寂が生まれた。
(てったぁ、どうしたの!? おねがい、いきて! おねがい、へんじをしてぇぇぇ!?)
 返事もない音もない、階段を上がる音もない屋上廊下に銀子は心の中で涙を流し叫んだ。
「じゃまものがさったねぇ」
 銀子の視界が自分を犯すキモオタを見て、嬉しそうに微笑んだ。
「これでけつあなせっくすがつづけられるぅ♪」
 恋人の存在が疎ましいように銀子は知性の欠けた声を出し、キモオタに向けて肛門を激しくピストンした。
「ひああぁぁぁぁあ♪」
 静かな廊下に銀子の情けない喘ぎ声が響き、肛門からビチャビチャという汚い音が響いた。
「け、けつあなぁ」
 スクワットするように足を折り曲げながら肛門のペニスを扱くと裸の乳房をタプタプと揺れ桃色の乳首がぶれながら光った。
「けつあなさいこう♪ けつあなさいこうぅ♪」
 要領よく肛門のペニスを直腸すべてで扱くと銀子は理性の欠けた光のない目で微笑んだ。
「やっぱりちんかすきんにくちんぽさいこぉ♪」
 実際は贅肉だらけの腹の上に背中を乗せ、銀子はウットリした顔で涎を垂らした。
(てったぁ……てったぁぁ……てったぁ)
 心の中で何度も恋人に助けを求め、それが永遠に叶わないと認めるまで銀子は無限の思考の輪廻を彷徨うこととなった。
「きもちよすぎるぅ……げちゅあなぁ♪」
 銀子の本当の思考が現実を捨て、欲望の妄想の中へと逃避するのもすぐの話であった。
(てった……ゆるしてぇ……)
 心の中で幼馴染に許しを請い、銀子は身体全体でキモオタのペニスを気持ちよくしようと裸の乳房を揺らし、淫らなダンスを踊り続けた。
 すでに息を引き取った恋人の存在も気付かずに……
 延々と……


 銀子が学校から姿を消し、恋人の岡尻鉄太の死亡が事件となり、学校は騒然としていた。
 その学校の教諭トイレでとんでもない惨状が繰り広げられてることも知らずに……
「あぁぁぁ……♪」
 トイレの便座に尻を高く上げるように両腕を縛り上げられ、背中に乗せるように立てられた看板には銀子は悲鳴を上げた。
「き、きもちいいぃ♪」
 肛門を突かれながら背中に乗った看板を揺らし、銀子は喉を絞った。
「けつあないがいなにもきもちいいい♪」
 ガタンと背中から落ちた看板が嫌らしく、銀子の今の地位を教えた。
『肛門便所緩すぎ注意』
 そんな酷い言われように銀子は自分を使うキモオタ教師に涙を流した。
「ひあああぁあぁぁ♪」
 ゴムバンドで視界を奪われ、目から濁った涙を零すと銀子は僅かに残った思考で必死に口を開いた。
「てったぁ……」
 とんでもない別れをした恋人の思い出せない顔を必死に思い出し、舌が動いた。
「た、たすけてぇ……」
 ピアスを通され、そのピアスについた「母乳生成中」のアクセサリーが揺れ、柔らかく揺れた。
「た、たすけ……てっ……てっ」
 名前すら思い出せなくなり、頭が便所と化した肛門に集中し、縛られた手がギシギシときしんだ。
「きもちいいい♪」
 最低な教師に利用されたまま、銀子は男達の無料肛門便女として惨めに使われ続けた。
 それは『呪いのアプリ』に支配され、愛する少年と二度と逢えなくなる生きながらの地獄であった。
 イカ臭い淫獄の中、銀子は男の精を肛門で搾り取るだけの惨めな便所として生き続けるのだ。
 それが最初から彼女の役目だったように……
 精液肛門便所と化した彼女に男を拒否する権利も生きる勇気も死ぬ元気も与えれなかった。
 ただ緩く開いたまま精液を垂らし肛門を晒したまま永遠と……

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Author:スーサン(人生負け犬社社長)
自サイト(最強勇者伝説)で二次小説を書いてます。良ければ見に来てください!
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