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美少女肛辱破壊夕夜(ツァン・ディレ)

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 除夜の鐘が静かに厳かになる夜に一人の少女の悲痛な喚き声が響いた。
「やめでえええぇぇぇえぇえ!?」
 美少女のかすれた悲鳴に男は肛門に刺したペニスを突き上げウッと唸った。
「でるぅ♪」
「ひぃ!?」
 膨れきった腹をさらに圧迫するように腸内へと流し込まれる熱い精液の白濁感にツァンは涙を流し、白い歯を食いしばった。
「お、おじりがぁ……」
 すでに何百人と抉り込まれ広がられ括約筋がバカになった肛門にツァンはヒィヒィと声を上げた。
「なんだ、ケツが気持ちいいのか?」
 男がツァンの括約筋の力のなくなった肛門からペニスを抜く、プリッとした尻タブを広げた。
「うげぇ……キモォ」
 内臓が遠目からハッキリしているツァンの開ききった肛門に男は尻タブを叩いた。
「少しは締めねぇとウンチが垂れ流しっぱなしだぞ」
 手を離し、違う男がツァンの垂れきった肛門の穴を見た。
「次は俺だぜ」
 指を入れ古いゴムのように肛門を広げられるとツァンは情けない顔をして鼻水を垂らした。
「ゆるしてぇ!?」
 玩具のゴムのように簡単に広がり内臓が見えるツァンの肛門に男は真珠だらけのペニスを文字通りハメるように入れた。
「あぁぁぁ……」
 鼻の穴にスティック状の気付け薬が差し込まれた。
「イギィ!?」
 脳天を突くような激痛に締まりのない肛門がなんとか男のペニスを飲み込みまた緩くなった。
「うげぇえぇ……」
 鼻の奥に気付け薬を差されたまま床に這いつくばされツァンは逃げることも許されず泣いた。
「お、おしりがこわれちゃうぅ……」
 男達の肛門を破壊しかねない容赦ない連続したアナル責めにツァンは喉を鳴らし泣いた。
「お、おじりのあなのかんかくがないよぉ……」
 ツァンのゆるゆるにペニスを締める力すらない肛門に男は関係なくペニスを突き上げた。
「ひぎゃぁあぁ……」
 肛門の括約筋に感覚がなく、突き上げられた腸内だけで男のペニスを感じた。
(お、おなかのなかだけでちんちんがはいつくばるぅ……)
 信じられない感覚にツァンは混乱しながら這いつくばったまま顔を男達に向けた。
「お、おねがい! おまんこならいくらでもつかっていいからおしりのあなはもうゆるしてぇ!?」
 処女であるにもかかわらず肛門を壊され、少女としての証を捧げ少しでも尻の穴を守ろうとするツァンの惨めな泣き声に男は獲物を狩る残忍なコヨーテのような目を向けた。
「尻の穴がいちばん気持ちいい弾だろう」
 男の手がツァンの豊満な乳房を掴み身体を無理やり縦に持ち上げた。
「ひ、ひえええぇぇえ!?」
 肛門にペニスを差されたまま身体を持ち上げられ、腸内より深く男根を咥えこみ、その隙間から大量の精液が水漏れのように床に落ちた。
「うわぁ汚ねぇ!?」
 栓をしていても無駄とばかりに溢れる肛門の精液に男達はバカにしたような顔をした。
「顔は可愛いのにケツの締まりは悪いのかよ……」
「気の強い女はケツが弱いって言うが弱すぎるだろう?」
 一突きするたびに緩くなった肛門の隙間から精液が零れ、床に異様な臭いを染みつかせた。
「ひいいいいぃぃぃい!?」
 肛門を締めるだけの括約筋もなく、男のペニスを嵌めるだけの穴に変えられた自分にツァンは悔しくなって息が苦しくなった。
(し、しにたいぃ……)
 歯を食いしばり顔を上げるツァンに男のペニスが槍を突き刺すように敏感な腸壁を打った。
「あがががが」
 豊満な乳房がたぷんぷるんと揺れ、ツァンは小さな口をパクパクと開け、目を剥いた。
「じ、じぬぅぅ……♪」
 腸内だけで器用にツァンは絶頂を迎え、宙を浮いていた足がプランと揺れた。
「も、もう……」
 緩くなった肛門がくさびとなって逃げられず、ツァンは子供のように泣いて嗚咽を漏らした。
「ゆる……ゆる……あぁぁ」
 肛門からペニスを抜かれた。
「ひ、ひえええぇ」
 開ききり拳が入りそうな巨大な穴からドバァと大量の精液がバケツを引っくり返したように飛び出した。
「あぁぁぁ……ああぁぁ?」
 感覚が無く肛門をどうやって締めるのかも忘れたツァンは泣いて腸内から出る精液に泣いた。
「ころしてぇ……こんなおもいをするくらいなら……ころしてぇ」
 大粒の涙をボロボロと流すツァンの惨めったらしい泣き顔に男達はさらに面白いことを思いついた顔で笑った。
「おい、お前ら……」
 男の怒声にもう一人の男がツァンの手を握り覆いかぶさった。
「こんなゆるいケツ、一人じゃ無理だろう」
「え……?」
 脚を広げられた。
「……」
 ついに処女を奪われるとツァンはドキドキし、目を見開いた。
(き、きたいしてる?)
 すでに壊れてしまった肛門の代わりになる秘裂を想像し、不覚に絶頂しかけてしまった。
「おいおい、なにを勘違いしてる?」
「え……?」
 男のペニスはツァンの綺麗に閉じた割れ目を避け、器用に乳房を胸板で潰しながら開ききった肛門に当てた。
「ひ、ひえぇ……?」
 駅弁スタイルで肛門を犯されると悟ったツァンに背中の男が重なった。
「え……?」
 肛門にハメようとしたペニスが押しのけられるように違うペニスに推され、腸内へと入った。
「な、なにを……」
 前と後ろの二つのペニスが広がりきり締りのなくなったツァンの肛門を押し広げるように入り、グッと押された。
「ひ、ひああああああぁあぁぁあ!?」
 男二人のペニスを小さかったはずの肛門に容赦なくねじ込まれ、ツァンの腸内に二つの鋭い刺激が襲い掛かり涙が弾けた。
「む、むりぃ!」
 男のペニスを二つ咥えてもまだ余裕のある肛門にツァンは必死に許しをアピールした。
「ふたりいっぺんになんておじりがこわれるぅ!?」
 二つのペニスにツァンは息を詰まらせ、裸の乳首を勃たせた。
「おいおい、これで終わりと思うなよ……」
 もう一人、男がツァンの背面に抱き付くように広がった肛門にペニスを当てた。
「ま、まさか!?」
 二つのペニスを飲み込み息をするのも辛いほど絶望しているツァンに男は容赦なくもう三本目の剛直をねじ込んだ。
「うぐぐぐうううぅうぅぅアアアアアァアアアアァァ!?」
 三つの太く固いペニスを小さかった肛門にねじ込まれ、ツァンは息を詰まらせた。
「お、おじりがああぁぁああっ!?」
 目が回り、尻の穴に入った三つのペニスを閉めようとしても返って広がり、余裕を見せるように腸液が床に垂れた。
「う、うえええぇえぇえ……」
 ついに耐え切れずツァンは腸内から逆流した精液を口から吐き出し、手を伸ばした。
「た、たすけてぇ……」
 テレビの前で藤原雪乃と大晦日のデートを楽しんでいるコナミにツァンは振り上げられた手が落ちた。
「あぁぁぁ……」
 意識が遠くなった。
(なんで……ぼくだけがぁ……)
 ツァンの肛門に四つ目のペニスが入り込むのを腸内奥で感じた。
「も、もうころしてえぇえぇ……」
 男を入れすぎて緩くなり括約筋の死んだ肛門にツァンは泣き声を上げ、許しを請い続けた。
「いやああぁあぁあぁぁぁ……!?」
 四つのペニスがツァンのグロテスクに伸び切った肛門に何度も突き上げられ、嫌な音を響かせた。
 まるで四匹の獣に食われる小動物のようにツァンの美しかった肢体は飲み込まれていった。


 それから数時間が経ち新年を迎えるとようやく男達も疲れ、ツァンを開放していた。
「あぁぁぁ……ああぁぁぁ」
 散々犯され肛門を広げられ続けたツァンは仰向けのまま痙攣を起こし口から精液を吐き出していた。
「……げほぉ」
 その肛門はすでに閉じるが不可能なほど広がりき、腸内がめくれ上がったように巨大な穴を作り、中からドロドロとした汚い体液を流していた。
「ゆるじて……ゆるじてぇ……」
 何度も同じ言葉を繰り返し、ツァンは捲れかえり広がりきり元の琥珀色の肛門の縁のなくなった下半身に絶望した。
「ゆるじてぇ……」
 それでも必死に慈悲を乞うツァンに男達は子供の胴体ほどはある巨大なバイブを両手で弄んだ。
「俺達ももう限界だから108組輪姦の残り58組輪姦はこのバイブで許してやるよ」
 普通の少女なら入れただけで死んでしまいそうなほどの巨大バイブもツァンの際限なく広がった肛門では締まるかわからないほど小さく見え、男達を興奮させた。
「一セット18でそれを残り58回だから残り1044回ケツ穴で逝かないとなぁ♪」
「おいおい、区切りが悪いぜ。ここはツァンちゃんのために2000絶頂で許してやろうぜ」
「いいねぇぇ……♪」
 完璧に十代の少女の肛門を廃棄品にしようと男達はうつ伏せのツァンの開ききった肛門に人間台のバイブを当てた。
「ゆるじでぇ……」
 三が日を終わっても延々と終わることのない肛門破壊絶頂の末、ツァンがどうなるのか男達はそれが楽しみでしょうがなかった。
 すでに肛門が壊れ、どう生きるかわからないツァンの今後が男達には楽しみでしょうがないのだ。
 そう人生を壊された少女の壊れた後の人生を観察するのが男達の最高のエクスタシーであり娯楽であった。
 もうツァンにマトモな生活を遅れる身体を失わせていた。
 一小便を垂れ流すだけの醜い身体に男達は爆笑し、広がりきった肛門に人間の子供と同じサイズのバイブを突き刺した。
 永遠に抜けないようにするかのように……

サイトで後日談的なものを上げました。
良ければ読みに来てください!
サイト:隣の負け犬社を覗いてみよう

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スーサン(人生負け犬社社長)

Author:スーサン(人生負け犬社社長)
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