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通り雨のように突然で台風のように長くて(宮崎千紗希)

Comic_571.jpg


「酷い雨ぇ……」
 傘を差しながら千紗希は学校の帰り道をコツコツと歩いた。
「天気予報通りとはいえ、雨はちょっとやだなぁ……」
「おい……」
「え……?」
 肩を掴まれ、千紗希は振り返り……


「うっぐぅ!?」
 口の中に無理やりねじ込まれた恥垢臭いペニスに千紗希の目から涙が浮かび、喉がビクッと痺れた。
(ぐ、ぐるじぃ……)
 息を塞ぐ男のペニスに千紗希は裸の乳房を手で隠し泣いた。
(なんで、こんなことに?)
 訳が分からず頭が混乱する千紗希に後ろにいた男がパンティーを破かれた裸の尻を左右に広げた。
「う、うぐぅ!?」
 顔を真っ赤にする千紗希に男は露わになった肛門を指でグリッと弄った。
(みないでぇ!?)
 裸にされた肛門を指で捏ねられ、泣き狂う千紗希に男は固く勃起した淫核をギュッと握った。
「ふっぐうううぅ!?」
 女芯から伝わる痺れるような痛覚に千紗希は目を見開いた。
(い、いだいぃ……)
 まるで男根のように敏感に反応する自分の淫核に千紗希は喉に咥えさせられたペニスを締めあげた。
「おぉ?」
 喉に占めたペニスを締めあげられ男は涎をすすった。
「いい締め付けだぜぇ♪」
「うぐぅ!?」
 千紗希の口からペニスがズボッと抜かれた。
「あぁぁ……あぁぁ」
 顔に熱い精液をかけられ鼻の中に生臭い異臭が広がった。
「うあああぁぁ!?」
 千紗希の可愛い顔が精液と涙で歪み、ハァハァと息が荒くなった。
「お、おねがい……」
 精液で汚れた顔を雨の水で洗い流しながら千紗希は両手で裸の乳房を隠し、シクシクと泣いた。
「な、なんでこんな……ひ、ひぃ!?」
 裸の身体を持ち上げられ固く閉じた脚を無理やり広げられた。
「い、いやぁ」
 裸の割れ目が露わにされ、千紗希は顔を手で隠し泣いた。
「みないでぇ!?」
 男を知らない秘裂が雨の水で濡れいやらしく光ると男は鼻をスンスンと嗅いだ。
「綺麗だなぁ……」
 べロッと舐めた。
「ひ、ひぃ……」
 初めて舐められる男の舌の気持ち悪さに鳥肌を立てる千紗希に男は涎を飲んだ。
「この綺麗な縦筋がグログロのクズマンになると思うと……」
 ニヤァと唇の端が吊り上がった。
「笑いが止まらねぇぜぇ……」
「た、たすけてぇ……」
 泣き狂う千紗希に男の固いペニスが閉じた割れ目の入り口に当たった。
「い、いやぁ……」
 割れ目を裂こうとする男のペニスに千紗希はガチガチと歯を鳴らし、真っ青になった。
「たすけてぇ……」
 持ち上げられた身体の肛門にも固い異物が当たった。
「な、なんで……」
 顔を歪め怯える千紗希の脳裏に一人の少年の笑顔が浮かんだ。
「たすけて、ふゆぞらくん……」
 男のペニスが同時に肛門と秘裂を肉を裂くように入り込んだ。
「ウ、ウゲェ……」
 ミチミチと音を立てて血を流し入ってくる男のペニスに千紗希は目を見開き口を開いた。
「うげえええぇえええぇぇえ……」
 醜い悲鳴を上げ千紗希の肛門と秘裂に固い男根が奥までグッと血を流させながら入り込んだ。
「あぁぁ……」
 目が上を向き、持ち上げられた足がプランプランと宙を浮いて揺れた。
「たすけてぇ……」
 二つの穴を無理やり広げられ拡張させられ血を流し、千紗希は口をパクパク開き涙を流した。
「いだいよぉ……」
 男のペニスが千紗希の固く血を流す割れ目を突き上げた。
「うげぇぇ……」
 口から嘔吐物を吐き出す千紗希に男はジュルッと涎をすすった。
「固ぇ……♪」
 肛門に刺さったペニスが千紗希の敏感な腸壁をドンッと突いた。
「うげえぇええぇ……」
 身体を二つのペニスで無理やり浮かび上がらされたまま裸の乳房を揉まれると千紗希は目を涙で滲ませた。
「う、うぅぅ……!?」
 膣肉と肛肉を同時に固い剛直で突き上げられ、千紗希の小さな身体が縦に揺さぶられ裸の乳房がぷるんっと動いた。
「もうかえしてぇ……」
 脚が宙に浮いたまま犯され、逃げられない千紗希は泣き狂って顔を隠した。
「なんでもいうことをきくからぁ……うじゅぶ!?」
 哀願を口にする千紗希の言葉を奪うように男の唇が重なった。
「うぶうううぅうぅぅう!?」
 唇まで奪われ目を回す千紗希に男の舌が口内に入り歯茎を舐めた。
(こ、こんなことってぇぇ!?)
 頭が混乱し口の中を嬲られる快感に身体が火照り、冷たい雨が気持ちよく当たった。
(も、もうぅ♪)
 裸の乳房を自分の手で揉みながら千紗希は固く勃起した乳首を捻った。
(あぁぁ……♪)
 乳首を弄りだす千紗希に男達は二つの穴を乱暴にピストンしながら笑った。
「コイツ、オナり始めたぜぇ」
「やっぱ乳がデケェと胸オナニーも捗るのかぁ?」
 男の二つのペニスが同時に千紗希の固い二つの穴を突き上げた。
「ひええぇえぇ♪」
 意識が混濁する千紗希に男の唇がそっと離された。
「はぁぁ……♪」
 顔が性の快感に溺れたようにトロンとした蕩け、千紗希はハァハァと息を吐いた。
「も、もうゆるし……ヒィ♪」
 肛肉を抉られ、裸の乳房がぷるんっと揺れた。
「こ、これいじょうはぁ♪」
 顔がマゾの快感に染まりもっと虐めてほしそうに歪むと色っぽい匂いを男達の鼻孔に漂わせた。
「エロイ身体だぜぇ」
 目の前で揺れる乳首を舐めながら男は千紗希の顔を見上げた。
「どうだ、気持ちいいか?」
「い、いやぁ……」
 顔を上気させながら千紗希は涙を流した。
「こ、これいじょうはぁ……」
 顔が艶っぽく輝き自然と笑顔が浮かんだ。
「これいじょうはぁ♪」
 千紗希の裸の乳首が上を向き、まるで母乳でも噴きそうにビクビクと揺れた。
「こ、これいじょうされたらわたしはぁ♪」
 男のペニスが千紗希の狭く血を流す膣肉と肛門を引き裂き内臓をかき乱した。
「うげえぇえぇぇ♪」
 顔をチーズのように恍惚と蕩かせ、舌が伸びた。
「もう……どうなってもいいからたすけてぇ♪」
 男の身体に自分の巨乳を押し付けるように抱き付き、屈強な腰に足を絡めた。
「い……」
 目の奥にハートマークが浮かび、腰に絡めた足に力を入れ膣肉に咥えたペニスをより深く奥へとねじ込んだ。
「いぃ……」
 身体の中から湧き起こる情欲に千紗希は飲み込まれるのを感じた。
「いいいいいぃいぃぃ……♪」
 千紗希は気づいたら男達に逆らえないほどの快感を覚え、自分から宙に浮いた腰を振りペニスをより深く味わった。
「きもちいいぃ……♪」
 変態としての本性が解放され、千紗希の脳が男達の快感に支配され、逃げられないよう鎖で縛られた。
「ひ、ひぃ♪」
 男のペニスが容赦なく千紗希の肛門を突き上げ、腸壁を削るように腰のピストンが繰り広げられた。
「ひぁぁ……ひぁぁ♪」
 陵辱の気持ちよさに頭が真っ白になり千紗希は目を回しそうになった。
「いっぢゃぅ♪」
 男の舌に自分の舌を重ねるように獣染みたキスをすると千紗希の顔がウットリ微笑まれた。
「す、すきっていってぇ……♪」
 思考が完璧に男達に屈し、快感に身を染める千紗希に女の弱点を埋めたペニスが同時に少女の身体を突き上げた。
「あぁ……♪」
 目が見開き裸の乳房が固くなり男の胸板を弾いた。
「アアアアアアアァアァァァ♪」
 身体の内側が爆発するような快感が千紗希を女としての敗北を認めさせ、性への服従を誓わせた。
「イグゥ……♪」
 二つの穴に男達のマグマのように熱い精液が流し込まれた。
「あつぅ♪」
 千紗希の目が白くなり、全身の力が抜けていった。
 まだ満足したりない男達が列挙を作り、囲んでることにも気づかずに……


 そして雨が止むと道端に異様なイカ臭い臭いが広がった。
「うへぇ……」
 萎えたペニスをズボンで仕舞い、男はへらへらと笑った。
「出した出したぁ……♪」
 雨野水溜りの中。白目を剥いて倒れる千紗希の身体に精液をかけ、男達は鞄をあさりだした。
「へぇ、コイツ、湯煙高校の生徒らしいぜ」
「マジ!? 女のレベルの高ぇことで有名な高校じゃねぇか」
「生徒手帳貰っていこうぜぇ♪」
「次もよろしくね……」
「写真とからばら撒かれたくなかったら友達も呼んでねぇ♪」
 携帯電話で写真をパシャパシャと撮りながら男達は笑った。
「ふゆぞら……くん……ごほぉ」
 口から大量に胃の中に出された精液を吐き出し、千紗希はボロ雑巾のような姿で泣き続けた。
 一生に逃げられない鎖を足に絡まされたまま……

サイトで後日談的なものを上げました。
良ければ読みに来てください!
サイト:隣の負け犬社を覗いてみよう

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Author:スーサン(人生負け犬社社長)
自サイト(最強勇者伝説)で二次小説を書いてます。良ければ見に来てください!
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