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草食獣に喰われる芽吹き

Comic_570.jpg


「うっほぅいいいいぃいぃぃ♪」
 暗く光の灯った空間の中で一人の少女の獣のような喘ぎ声が響いた。
「な、なぎさぁ♪」
 秘裂を剛直で突かれながら少女は情けなく涙を流し膣肉を締めた。
「だ、だめぇ♪」
 背中から乱暴かつテクニカルに突き上げられながら身体を抱きしめられ乳首を弄られた。
「どう?」
 耳たぶに息を吹きかけられた。
「茅野……気持ちいい?」
「あぁ……♪」
 身体を重ねるように四つん這いにされ、茅野カエデ――雪村あかりはサディスティックに笑う渚の顔にゾッとした。
「おひいいいぃいぃ♪」
 膣肉を抉るように腰を突き上げられ身体を持ち上げられるとあかりはその小さな身体が縦に揺さぶられ、悲鳴を上げた。
「あぁぁ……うひぃ♪」
 身体を小刻みに甚振られ、口の中に指を入れると舌を掴まれた。
「あ、あへぇ……」
 口の中から無理やり舌を突き出され、あかりは苦しそうに息を吐いた。
「は、はめぇ……」
「茅野……カワイイ」
 渚の小さな左手があかりの乳房を掴みグリッと弄った。
「ひあぁぁあ……♪」
 あかりは自分の身体が背中に立つ暗殺者に支配されるような快感に溺れ涙が流れた。
(き、きもちよすぎるぅ……♪)
 固いペニスで狭い膣肉を抉られ、腰がドンッと突かれた。
「あがあぁぁ♪」
 舌を掴まれたまま悲鳴を上げ、あかりの目が上を向いた。
(な、なぎさぁ……♪)
 乱暴かつレ○プのように強引に犯す渚のセックスにあかりはメロメロにされ喉が枯れた。
「ああああぁぁぁ……あぁぁ♪」
 指で掴まれた舌を離された。
「あはぁ……はぁぁあ♪」
 身体を犬のように倒され、細い腕を後ろにグッと引っ張られた。
「な、なぎさぁぁぁあ♪」
 自分の身体が渚の身体と一つに融合したような気持ちのいい快感にあかりはマゾヒズムな悦びを覚え目を剥いた。
「ひいいいいぃぃぃぃ♪」
 渚の固いペニスがあかりの子宮口をぶち、膣内をドリルでもねじ込んだように捻り上げられた。
「いっぐうううううぅぅぅぅぅう♪」
 目の奥にハートマークが浮かび上がり、あかりは惨めに絶頂した。
「あぁぁ……」
 あかりの後背位で繋がっていた身体が器用にクルリと回され、仰向けにされた。
「な、なぎさぁ♪」
 渚の恐ろしいほど冷たい笑顔にあかりは受け身から這い出れない恐怖に心から蕩けた。
(すてきぃ……♪)
 渚の小さな手があかりの平べったい乳房をうどんでも捏ねるように押し込んだ。
「うぐぐぐぐぐぐぅ♪」
 乳房が膨らむような気持ちよさを覚え、あかりは渚の小さな身体に抱き付き足を腰に絡めた。
「な、なぎ……ムジュゥ♪」
 口を開いたあかりの唇を渚の薄い唇が塞いだ。
「うじゅじゅううううううぅぅぅ♪」
 口の中の乱暴かつ的確に舌で嬲られ目の前が真っ白になった。
(きもちいいいぃ♪)
 1HIT!2HIT!3HIT!4HIT!5HIT!6HIT!7HIT!8HIT!9HIT!10HIT!11HIT!12HIT!13HIT!14HIT!15HIT!16HIT!17HIT!18HIT!19HIT!20HIT……etc.etc.
「ううううぅぅうぅぅう♪」
 強すぎる快感にあかりは耐え切れず鼻血を出して気を失いそうになった。
「はぁぁぁ……」
 口を離されるとあかりは顎を上げさせられ、ドロォとした唾液を流し込まれた。
「うぐぅ……」
 渚の甘い唾液を飲み込み、あかりの可愛い顔がトロンと蕩けた。
「な、なぎさぁ……」
 口をパクパク開け、あかりは涙を流して哀願した。
「すきっていってぇ……♪」
「かやの……」
 渚の薄い唇があかりの紅くなった耳たぶをカリッと噛んだ。
「うひぃ……♪」
 ビクッと背筋が伸びた。
「ふぅぅ……」
 冷たい息が耳たぶにかかり全身に気持ちのいい怖気が走り渡った。
「あぁぁぁぁ♪」
 脳みその思考がバーナーで焼かれた鉄のように溶け、あかりの精神的な活力を暗殺されていった。
「すきだよ……」
「ひあぁぁ……♪」
 鼓膜の中すらも陵辱されるような気持ちのいい声にあかりは心から逝ってしまった。
「うれ……し……♪」
 渚のペニスがグッと膨らんだ。
「あぁぁぁぁ……♪」
 あかりの目が裏返り、気を失うように倒れた。
「……」
 白目を剥いてビクビクと痙攣を繰り返すあかりを眺めながら膣肉にハメたペニスを抜き、コンドームを外した。
「あぁ……」
 汗ばんだ乳房の上にコンドームに溜まった精液を垂らし、渚はニコッと笑った。
「大好きだよ……茅野」
 それはまるで獲物を捕らえるような動物的な「好き」であった。


 セックスを終えるとあかりは怖い顔で渚に詰め寄った。
「で、今日こそ聞きたいんだけどなんでこんなにセックスがうまいのぉ?」
「え……え……?」
 元の「無害な小動物」に戻った渚は真っ青な顔で詰め寄るあかりに冷や汗をかいた。
「あ、あの……かやのさん?」
 可愛い顔で怖い笑顔を浮かべ、鼻の頭がくっつきあった。
「初めてやった時も私、イキまくったけどお互い初めてだったんだよねぇ?」
「……え、えっと」
 言葉を濁らせる渚にあかりの顔が触手を埋めていた時のよりもさらに冷たく威圧的な表情を浮かべた。
「吐きなさい……そのぎ・じゅ・つ……だ・れ・に……」
 ニコッと笑い、顔が鬼のように燃えあがった。
「しこまれたぁぁぁ!?」
「ひえええぇぇぇ……」
 首を絞められながら渚はあかりの知らない彼だけの時間をどう誤魔化すか必死に考えた。
 いつかバレて本気で締めあげられることは変わらないのに……

サイトで後日談的なものを上げました。
良ければ読みに来てください!
サイト:隣の負け犬社を覗いてみよう

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自サイト(最強勇者伝説)で二次小説を書いてます。良ければ見に来てください!
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