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肉欲玩具家電(ツァンディレ)

Comic_544.jpg

「あ、いやぁ……」
 逃げようとするツァンの髪を掴み、強引に揺れ動く湯の中に顔を押し付けた。
「うぶぅ!?」
 四つん這いのまま顔を湯に沈められ、ツァンは鼻から泡を吹いて泣いた。
(ぐ、ぐるじぃ……)
 溺れそうになる身体に男は強引に秘裂に刺したペニスをドンッと突いた。
「うぶああぁ……」
 また顔を湯からはい出し、息を吸うとツァンは子供のように泣いた。
「ゆるじでぇ……」
 男のペニスを膣内で感じながら裸の乳房を揺らすとツァンは身体を反りながら喘いだ。
「ひあああぁぁぁ!?」
 背筋をゾクゾクさせるツァンに男はニヤァと笑った。
「せっかくの風呂なんだ」
 裸の尻を掴み、グリッとペニスを膣肉に抉り込んだ。
「うぎぃぃ……」
 強い圧迫感に目を見開くツァンに男は背中を重ねながら耳に息を吹きかけた。
「風呂でするセックスも気持ちいいなぁ?」
「いやぁ……」
 少し集めの湯の中で強引に犯される汚辱感にツァンは涙を流し、舌を垂らした。
「もう……かえしてぇ」
「どこに帰るんだ?」
 シクシクと泣くツァンの膣肉を男はペニスで抉りついた。
「うぎいいいぃいぃ♪」
 膣内のGスポットにペニスの先端が当たり、背筋がビリビリと痺れるとツァンは蕩けた顔をした。
「もういやぁ……」
「嫌じゃないだろう?」
 男は膣肉にペニスを突き刺したまま裸の尻をパンッと叩いた。
「いたいぃ!」
 膣肉に咥えさせられたペニスを締めながらツァンの泣き声が響いた。
「な、なんで……」
 顔を湯の水で濡らしながらツァンは口をパクパク開け目を瞑った。
「こんなひどいこと……」
「酷いはないだろう」
 男の手がツァンの髪を掴み、強引に熱い湯の中に顔を沈めた。
「うぶぅぅ!?」
 鼻と口から泡を吹いて手足を暴れさせるツァンに男は膣肉の締りを感じ腰を振った。
「いいぞいいぞ……」
 膣肉を抉りながら腰をピストンすると男は裸の尻を掴みペニスを打った。
「きもちいい♪」
 男の艶のある声も湯の中に沈められたツァンに聞こえることもなく溺死しそうになる恐怖に怯えた。
(ごろされるぅ……)
 必死に溺れまいと立ち上がろうとするツァンに男は尻を掴んでいた手を離し髪を掴んだ。
「顔を下げてな!」
「うぐぅ!?」
 這い上がろうとするツァンを強引に湯の中に留めながら男は乱暴に腰を打った。
「うぐいいいいぃぃい!?」
 目を見開くツァンに男は髪を掴んでいた手を離し、豊満に揺れる裸の乳房を掴んだ。
「一本釣りだ!」
「ひぶうううぅぅうぅう」
 溺れかけた身体を乳房を揉まれる形で持ち上げられ、ツァンは舌を垂らし息を吸った。
「はぁぁ……はぁぁ……うげぇ」
 散々飲んだお湯を鼻からも吐き出しながら息を吸うとツァンは子供のように泣いて許しをこいた。
「もうやめでぇ……」
「だからなにをやめるんだ?」
 湯に沈んだペニスをツァンの締まった膣内につき、裸の乳房を揉んだ。
「あぁぁぁぁ……」
 目を回し涙を流すツァンに男は手に掴んだ乳房を揉みながら顔を近づけた。
「やっぱりお前はおっぱいだけが取り柄のようないい身体をしてるよなぁ?」
「いわないでぇ……」
 酷いことを言われ涙を流すツァンに男は首の筋をベロリと舐めた。
「なめないでぇ……」
 湯に濡れた首筋を舐められゾワゾワと鳥肌を立てた。
「たすけてぇ……」
 お湯に浸かりながら乱暴に犯され、ツァンはハァハァと喘いだ。
「なんでこんなめにぃ……」
「お前が美しいからだ」
 男の手がツァンの豊満な乳房を潰し、キツクしまった膣肉をペニスで抉った。
「うぎいいいいぃぃぃ!?」
 湯の水がチャプンッと波立ちながら身体を縦に揺らされるとツァンの乳房がぷるんっと揺れ、いやらしく歪んだ。
「だ、だれかぁ……」
 顔を湯のせいか紅潮させるツァンに男は細い腰を掴み、身体を突き上げた。
「あああぁあぁあぁぁぁぁあ♪」
 一際高い嬌声を上げ、ツァンの膣内に熱い精液を感じた。
「あ……」
 ペニスを湯の中に浸かった膣内から抜きドロォとした精液が零れた。
「出た出たぁ♪」
 子供のように喜ぶ男にツァンも絶頂の余韻に顔を恍惚と蕩かせ、舌を伸ばした。
「はぁぁ……はぁぁぁぁ♪」
「おら、喘いでないでマンコを洗いな!」
 ツァンは身体を倒し、無理やり四つん這いにさせた。
「い、いやぁ……やすませてぇ」
 疲れ切り犬のように逃げようとするツァンに男の手が裸の尻を掴んだ。
「逃がすかよぉ……」
「ひぃぃ……」
 逃げられない恐怖にツァンは涙し、尻タブに隠れた肛門がジワァと腸液を垂らし口を開いた。


「次はこっちだ」
「ヒギィ!?」
 ツァンの固く閉じた肛門に男は萎えることないペニスを当て、強引に口を広げさせようとした。
「ざ、ざげるぅ……」
 ミチミチと音を立てて広がり肛門へと入る男のペニスにツァンは口を開け、涙を流した。
「いだいぃ……」
 無理やり肛門を固い万力のようなペニスで押し広げられ、肉が広がるとツァンは背筋に寒気を覚え泣いた。
(きもちわるいぃ……)
 肛辱のおぞましさと恐怖に鳥肌を立てるツァンに男のペニスを腸壁を削り上げた。
「ひああぁあぁぁぁ!?」
 裸の乳房がタプンと揺れ、肛門の筋肉がギュッとしまった。
「おねがい……」
 四つん這いのまま顔を男に向け、ツァンは媚びたような涙を流した。
「もう……おがざないでぇ」
 顔を湯船の水でクシャクシャにするツァンに男は裸の乳房を掴み上げた。
「ひ、ひえぇぇぇ!?」
 身体を縦に持ち上げあられ、いやらしく歪んだ乳房の先の乳首をツンッと勃った。
「お、おっぱいを……もまないでぇ」
 乳辱に顔を真っ赤にするツァンに男は肛門に刺したペニスを激しく何度も抜き差しし、腸壁を刺激した。
「ひえええぇえぇぇえ!?」
 肛門が何度も捲れたり入ったりを繰り返し、ツァンの口から醜い声が上がった。
「お、おじりのなかがでたりはいったりしてるううぅぅぅぅうぅ!?」
 男のペニスが腸内の一番奥を乱暴に突き上げた。
「ひいいいいいぃいぃいぃぃい!?」
 直腸のGスポットにペニスの先端が当たり、ツァンの背筋がビリッと気持ちのいい快感を覚えた。
「あぁぁぁあ♪」
 何度も肛門を抜き差しされながらツァンは未知の快感に溺れていった。
「こ、こんなのもどれなく……」
 男の手がツァンの顎を掴み、強引に唇にキスをした。
「うぶじゅぅ……♪」
 口の中に舌を入れられ初めてのキスにツァンは燃えあがった。
「じゅるぅ……♪」
 舌同士を重ねるように舐めあい粘液を交換するとツァンの顔が快感に蕩けたマヌケな笑顔へと変わった。
「あへぇぇ……♪」
「なんだ、唇が弱いのかぁ?」
 男は肛門に刺したペニスを乱暴に突き上げ、手首をつかみ身体を引っ張った。
「あああぁああぁあぁぁあ♪」
 身体がエビ反りになり裸の乳房が何度も揺れるとツァンは心から満たされた絶頂感を覚えた。
 今までの人生をすべて否定するような程、気持ちのいいセックスを感じながら……


「うじゅぅ……むじゅぅ♪」
 風呂に浸かりながらツァンは男のペニスを舌で舐めながら、ウットリした顔をした。
「ちんちん、おいひぃ……♪」
 精液が垂れた裏筋をベロォと舐めた。
「はぁぁぁ♪」
 鼻に詰まる精液の苦ったらしい味にツァンは喉を鳴らした。
「あへぇぇ♪」
 男の命令通り開いた手で睾丸を揉むとツァンは興奮した目で舌を伸ばした。
「たまきん、たまきん♪」
 肛門に刺さったバイブの尻尾を振りながらツァンは知性の欠けた言葉を連呼した。
「えへぇぇぇ♪」
 鈴口のすぐ近くの裏筋を舐め、ツァンは涙を流した。
「なんだ、悦んでるのか?」
 男の手がツァンの尻尾のついたバイブを引っ張った。
「だ、だめぇぇ♪」
 尻尾のついたバイブを離すまいとツァンは肛門を締めあげ、尻を上げた。
「おじりとっちゃやぁ……おじりじめるのぉ♪」
「口を止めるな!」
「は、はいぃ……」
 男の怒声にツァンは目の前で直立するペニスに喉を鳴らした。
「すてきぃ♪」
 ペニスを下から上へと筋を通して舐めると、そっと口を広げた。
「あむぅ♪」
 ツァンの目がトロンとした。
(ちんぽのあじ……♪)
 舌の上で脈打つ男のペニスの感触にツァンは鼻を吸った。
(くさいぃ……♪)
 ペニスの臭いに肉の欲望を刺激され肛門のバイブを締めた。
「おら、もっと気合入れろ!」
「うぶぅ!?」
 男のペニスがツァンの締まり切った喉を奥を突き、食道を埋めた。
「うぐうううぅぅ♪」
 目の奥にハートマークを浮かばせ喉を占めるペニスの圧力感にツァンはビクビクと震えた。
「うぶううううぅうぅ♪」
 一際高い悲鳴を上げ、ツァンは喉を盛り上げるペニスに期待した。
(く、くるぅ♪)
 裸の乳房を自分でも見ながらツァンは喉を占めるペニスを吸い上げた。
「うっぐううううぅぅうぅぅぅう♪」
 男のペニスから精液が飛び出し、ツァンの胃の中へと流れた。
「うぶぁ……」
 熱い精液で溺れそうになりながらツァンは悦びのあまり湯の中で小便を漏らしてしまった。
(おなか……あったかぁい♪)
 精液の味を胃の中で感じながらツァンは強い幸福感に悦んだ。
 それが少女の幸せとはとても遠いものとも気づかずに……


「もっと乳を着けな」
「はぁい♪」
 頭の悪い声でツァンは男の背中に自分の乳房を押し付け、泡だった身体を振った。
「はぁぁ……♪」
 男の広い背中が格好良く映ってるのかツァンは恋する少女のように目を潤ませた。
「すてきですぅ♪」
 背中に押し付けた乳首が固くなるのを感じ、ツァンは男に媚びる声を出した。
「どうですかぁ?」
 乳首の突起を背中に押し付けながらツァンは褒めてほしそうに目を潤ませた。
「ああ」
 男もウットリした声を出した。
「きもちいいぞ……もっと乳首をこすり付けな」
「は、はいぃ……」
 褒められて嬉しかったのかツァンは知性の低い返事を返し背中に押し付けた乳房を揺らしながら身体を洗っていった。
「はぁ……はぁ……」
 自分の乳房で男の背中を洗ってるのが感じるのか熱い息を吐いた。
「おい」
 男は勃起したペニスを見せた。
「そのまま手で扱きな」
「は、はい……」
 自分の乳房を男の背中に押し付けたままツァンは細い腕を筋肉質の体躯に絡ませ、勃起したペニスを握った。
「あ……」
 男のペニスを握り幸せそうにツァンは蕩けた。
「ちんちん♪」
 手に握ったペニスを優しい手つきで扱き、ツァンは裸の乳房を激しく振った。
「はぁ……はぁ……はぁぁぁ♪」
 息がさらに熱くなり、柔らかな乳房がむにゅむにゅと揺れるとツァンの顔が阿呆のように蕩けた。
「きもちいい♪」
 もうどちらが自慰にふけこんでるのかもわからない状態で男はさらに命令した。
「そのまま口に咥えな」
「はぁい……」
 意思の抜けた目でツァンは男の身体に蛇のように纏わりつきながら、固く勃起したペニスを口に咥えた。
「うぐぅ♪」
 口に咥えた瞬間、すぐに精液が噴きこぼれた。
「うぐぅん♪」
 鼻の穴から精液を垂らしながらツァンはゴクゴクと喉を鳴らした。
「うへぇぇぇ♪」
 口を離し、中からドロォとした精液が零れた。
「もったいない……♪」
 男の股の中に顔を埋めるように精液を舐めとるとツァンはそれだけで幸せのあまり潮を吹いてしまった。
 まるで発情してそれだけしか考えられない猫のようにツァンは男に奉仕する悦びに震えた。
 そう、それだけの存在のようにツァンの顔は情けなくチーズのように蕩けていた。


 ツァンは精液で汚れた風呂場の床を雑巾で丁寧に拭きながら部屋を出ようとする男の背中を見た。
「あ、きょ、きょうはありがとうございました……」
 裸の乳房を揺らしながらツァンは汚くなった風呂場を掃除しながらお礼を言った。
 男は顔も向けず手を振った。
「また明日な……」
「はい……」
 少し寂しそうにツァンは風呂から出る男の背中を見送った。
「……うぅ」
 一人になり、ツァンは自分が取らされた惨めな奉仕に悔しくって泣いた。
「どうしてこんなめにぃ……」
 風呂場から出れば即捕まえられるよう電流の流れる枷を足にハメられ、ツァンは逃げらない絶望に染まった。
 その秘裂と肛門からは男に散々中出しされ孕む危険もある精液を垂れ流していた。
 床に零れた精液は自分の下で舐めるよう命令を受けておきながら……
 ツァンは逆らうことの出来ない家電玩具として男のもとで永遠に使用される。
 子を孕んでも壊れるまで延々と……

サイトで後日談的なものを上げてます。
良ければ読みに来てください!
サイト:隣の負け犬社を覗いてみよう

ダーク・フォースド・フュージョン
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Author:スーサン(人生負け犬社社長)
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