FC2ブログ

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

肉の囚人調教尋問記(メイ喜多嬉&海野幸子)

Comic_543.jpg

 メイ喜多嬉と海野幸子の家が贈収賄で警察に捕まった件がニュースとして流れた。
 事件の重要参考人としてメイ喜多嬉と海野幸子は警察に連行され、連日、苛烈な尋問を受けることとなった。
 それが世間の一般的な情報であった。
 そう、一般的な……


 薄暗い牢獄のような空間にくぐもった悲鳴が響いた。
「ふっぐうううううぅぅぅう!?」
 小さな肛門の穴と固く閉じた割れ目に太く固いペニスを突き上げられ肉を裂かれるとメイは目を広げ涙を流した。
(た、たすけてぇ!?)
 口にハメられたボールギャグを噛みしめ肛門を無理やり広げるペニスのピストンにメイは呻いた。
(ぐ、ぐるじぃ……)
 ガタガタと震えるメイの表情を見て、キモオタ警官はニヤァと笑った。
「可愛いおっぱい♪」
 裸の乳首をべろっと舐めた。
「ふうううぅうぅぅぅ!?」
 汚らしい舌で誰にも触らせたことのない無垢な乳首を舐められメイは全身から鳥肌を立て、目を見開いた。
(きもちわるいぃ……)
 悪寒を走らせ涙を流すメイの肛門をキモオタ警官のペニスが無理やりゴムのように引っ張り腸内を突き上げた。
「ふぎいいいいぃいぃぃい!?」
 肛門がミチミチと音を立てて広がりその激痛に涙を流すとメイは目を剥いて喘いだ。
「ふっぐぅ……ふぅふ」
 鼻水を垂らして泣き狂うメイにキモオタ警官は肛門と秘裂のペニスを同時にドンッと突きあげた。
「ふっぐううううぅうぅぅう!?」
 身体を下敷きにされるような強い圧迫感に悲鳴を上げ、メイは目を回した。
(じぬぅ……ごろざれるぅ)
 ボロボロと涙を流しキモオタ警官の陵辱にメイは喘ぎ続けた。
 その姿を眺める少女の視線を感じながら……


「ひ、ひどい……」
 乱暴に犯されるメイの惨めな姿を見て、海野幸子は白い歯をガチガチと鳴らし泣いていた。
「こ、こんなことゆるされ……」
「他人の心配をしてる暇はないよ」
 天上に吊るされているイルリガートルの中にドバァと熱い薬液を注ぎ込んだ。
「ウギィ!?」
 腹の中に強引に流し込まれる浣腸薬の刺激水に幸子は目を剥いて歯を食いしばった。
「あががが……」
 口を開き、醜い声を上げる幸子にキモオタ警官はニヤニヤ笑った。
「ほらほら……」
 浣腸液を飲み込み、ぷっくりと膨れた腹を撫でながら頬をベロリと舐めた。
「もっとお腹に力を入れないと漏れちゃうよぉ……」
 膨れ上がった腹をグッと押した。
「ひぎいいいいぃぃいいぃぃい!?」
 膝立ちのまま圧迫された腹の中を押され、幸子は目を回し悲鳴を上げた。
「お、おねがい……」
 口を広げ、幸子は涙を流した。
「たすけてぇ……」
 ボロボロと涙を流し、幸子は慈悲を求めた。
「だぁめぇ♪」
 泣き声を上げる幸子を苦しめるようにキモオタ経過は天井に吊るされたイルリガートルの中に新しい薬液を注ぎ込んだ。
「うぐぅ……!?」
 腹の中にさらに圧がかかり吐き気を覚える幸子にメイの悲鳴が上がった。
「ふっぐあああぁああぁぁあ!?」
 獣のような声に幸子は耳を塞ぎ、痛む腹も抱え泣いた。
「もうやめでええええぇええぇぇえぇ!?」
 届くはずのない声を幸子は叫び、キモオタ警官たちの悦びをさらに強くした。


(き、きもちわるいですわぁ……)
 自分を犯すキモオタ警官の醜悪な顔を認め、メイはゾッとした。
「ひいいいぃぃ……」
 キモオタ警官の手がメイの豊満な乳房を下から持ち上げ、ツボを押すようにグニッと押した。
「ふっううううぅううぅぅぅぅうう!?」
 揉みこまれた乳房がゾワゾワと鳥肌を立て、メイの思考を混乱させた。
(お、おっぱいをもまないでぇ……)
 乳房を揉むキモオタ警官の指にメイは純粋な嫌悪感を立たせ泣いた。
「へへ……」
 キモオタ警官の舌がメイの涙を流す頬をベロリと舐めた。
「うひいいいいぃぃぃい!?」
 ナメクジが這ったような気持ちの悪い感触にメイは悲鳴を上げた。
「ほら、おっぱいももっと感じてぇ♪」
「うぐぅ!?」
 乳首を引っ張れ、乳房がロケット型に変形するとメイは目を見開いてうめき声を上げた。
「うぐううううぅぅうぅぅう!?」
 目を瞑り、口にハメられたボールギャグを噛みしめるとメイはボロボロと涙を流した。
(おねがい……たすけてぇ……こなみぃ)
 キモオタのペニスがメイのキツク締まり血を流す秘裂をドンッと突いた。
「ふっぶううううぅぅぅ!?」
 メイの小さな身体が縦に揺らさぶられた。
(くるしいぃですわぁ……)
 裸の乳房がタプタプと揺れ乳首が上を向くとメイは秘裂と肛門を同時に突き上げるキモオタ警官の膨れ上がった腹に身体を下敷きにされた。
(こ、こんなことってぇ……)
 尋問とは名ばかりの拷問にメイは思考が真っ白になった。
(こなみぃ……)
 最後の心のよりどころを心の中で思い浮かべ、目の前が震えた。
(おねがい……ここにきてぇ)


 凄惨な輪姦を受け悲鳴を上げるメイに幸子も声を上げて泣いていた。
「もうゆるじでえええええぇぇえぇえ!?」
 足を広げるように幸子の小さな身体を持ち上げるとキモオタ警官は浣腸で圧のかかった肛門の中に太く固いペニスで何度もピストンし、豊満な乳房を揺らさせた。
「おなかがやぶげるううううぅぅぅ!?」
 腹の中に鋭く太い針を何本も入れられるような苦痛が腸内に響き渡り、幸子は絶叫した。
「あがが……」
 口を広げる幸子にキモオタ警官は腸内に刺したペニスをドンッと打った。
「うぐぅ!?」
 腹の中をかき回され、幸子の頬がグッと膨らんだ。
「う、うげぇ……」
 口から嘔吐物を吐く幸子にキモオタ警官は容赦なく肛門にペニスをピストンした。
「す、すこしやすませでぇ……」
 身体を持ち上げられたまま幸子は豊満な乳房をキモオタ警官の手で乱暴に揉みしだかれた。
「ひいいいぃいぃ」
 歯を食いしばる幸子にキモオタ警官の舌が首筋をベロリと舐めた。
「な、なめないでぇ」
 顔を真っ青にする幸子にキモオタ警官は裸の乳房を揉みながら肛門のペニスを何度も激しく出し入れし腹の中をかき回した。
「うええぇぇえ……」
 また口から嘔吐物を吐き出す幸子にキモオタ警官は乳房を揉んだ手を離し乳首を弄りだした。
「や、やめでえぇ……」
 白目を剥いて喘ぐ幸子にキモオタ警官はニヤニヤと笑った。
「苦しかったら横領したお金はどこにやったか吐くんでしゅよぉ」
 キモオタ警官のペニスが暴れ狂う腸内を突き上げた。
「うげぇ……そ、そんなのしらないぃ」
 ゴムのように伸びた肛門にキモオタは容赦なくペニスでピストンし、腸内の奥を突き上げた。
「うげえええぇえええぇぇ……」
 舌を突き出し涙を流す幸子にキモオタ警官は汚く汚れた指を桃色の乳首に引っ掛け伸ばした。
「うぎいいいいぃぃぃい!?」
 乳首をコリコリと弄られ乳房を引っ張られ、幸子は喉を絞り目を回した。
「もうごろじでえぇぇぇえぇ……」
 幸子の情けない哀願が牢獄のような空間に響き渡った。


 同じようにメイの悲鳴が幸子の悲鳴と重なり、苦痛のハーモニーを奏でていた。
「ひぎゃあああぁあぁあぁあ!?」
 身体を丸く縛られ三角木馬に乗せられるとメイは口のボールギャグを外され悲痛な悲鳴を上げた。
「た、たたかないでぇえぇ!?」
 乾いた音を立ててメイの褐色の肌をキモオタ警官は鞭で傷つけた。
「うぎいいいいぃぃぃい!?」
 キメの細かい肌を千条鞭で傷つけられ血を流すとメイは白い歯を食いしばり泣いた。
「うぐううううぅうぅぅう!?」
 顔を上げたメイの視界にユラァと熱い日が映った。
「え……ひ、ひぃ」
 シミのない額に熱い蝋燭の蝋がドロリと垂れた。
「あ、あついいいいぃぃいぃ!?」
 蝋の熱にメイは目を瞑り泣きじゃくった。
「もうゆるしてくださいいいいぃぃい!?」
 キモオタ警官の枝分かれした固い鞭がいやらしく揺れる水風船のような乳房をぶち叩いた。
「いやあああぁあぁあぁぁあ!?」
 裸の豊満な乳房が激しく揺れ、メイはあまりの激痛に声を上げた。
「もうゆるじでぐだざいいいいぃぃぃい!?」
 子供のように号泣するメイにキモオタ警官はニヤニヤしながら顔を下げた。
「こっちに垂れるとどんな声を上げるのかなぁ♪」
 被虐で勃起した淫核にキモオタは熱い蝋をたっぷりと垂らした。
「アッ……」
 淫核がボッと膨らむように強い痛みが襲った。
「ギャアアアアァアアァアアァァァァアァアァアァア!?」
 キモオタ警官の笑い声が響いた。
「すごいひめいでしゅねぇぇ♪」
「もうがえじでええぇ……ごなみいいぃぃい!?」
 木馬の上から降りることも許されずキモオタ警官の欲望の赴くまま無垢な身体を甚振られ、メイは泣き続けた。
 その姿を幸子に見られながら……


 メイの凄惨な拷問に幸子は過呼吸を起こしそうになり心臓がバクバクと動いた。
(ひ、ひどい……)
 肛門からペニスを抜かれ中腰に立たされると幸子はガタガタと震えて泣いた。
(いったいいつまでつづくのこのじごくは……)
 ある日、なんの予告もなくいきなり警察官に誘拐同然に連れてこられ、尋問の名の下、行われた拷問……
 それは無垢だった少女たちでは到底耐え切れない恐ろしい世界であった。
「うっぎいいいいぃぃいい!?」
 膨れ上がった腹が生き物のように揺れ動き腸が痙攣した。
「ひいいいぃぃいぃ!?」
 針が刺すような腹の中の激痛に泣き狂う幸子にキモオタ警官はニヤニヤと耳打ちした。
「どうして泣くの?」
 キモオタ警官の手が幸子の浣腸の入れすぎで妊婦のように膨れ上がった腹を撫で、ニヤニヤした。
「泣くくらいなら早くウンチを出して楽になったほうがいいでしゅよぉ」
「ゆ、ゆるじでぇ……」
 自由になった肛門がヒクヒクと痙攣した。
「うっぎいいいいぃぃぃ!?」
 中立ちする腰が痛み、幸子は喉を絞って泣いた。
「だれかたすけてぇぇえ……」
「誰も助けに来ないよぉ」
 キモオタ警官の身体が幸子の小さな背中に重なり、横顔を見た。
「ほらぁ……」
 頬を舐めながら腹にそっと手を添えた。
「早くだしなぁ」
「うぎぃ……!?」
 腹を押され、目が剥いた。
「い、いいいいいいぃぃぃぃいぃいぃ!?」
 肛門の前で必死に抑えつけようとする便意が幸子の腹を裂こうと激痛を送った。
「い、いだいぃ……」
 腹を押され、圧迫された肛門がグッグッグッと広がりを見せた。
「みないでぇ!?」
 押し込まれた腹がまるでところてんのように幸子の小さな肛門を広げ太く臭い便を押し出した。
「いやぁあああぁぁあ……」
 開き捲りかえった肛門からぶりぶりと大量の便が溢れ出し、幸子を絶望させた。
「ころしてぇ!」
 糸のようにつながった便を肛門から排泄しながら幸子は絶叫した。
「こんなおもいをするくらいならいっそころしてぇ!?」
 大泣きして懇願する幸子の耳にメイの苦悶の悲鳴が聴こえた。
「ヒ、ヒィ……!?」
 声のする方を誤ってみてしまった。
「そ、そんなぁ……」
 メイの桃色の乳首に通された拳が一つ入りそうなほどの巨大なリングのピアスを見て、幸子はゾッとした。
「ひ、ひどい……」
 ガチガチと歯を鳴らし幸子にキモオタ警官の気持ち悪い声が響いた。
「次は幸子ちゃんねぇ……?」
「え?」
 顔を向け、幸子は真っ青になった。
「ま、まさか……」
「おっと♪」
 逃げようとする幸子の手を後ろで手錠にかけ、身体を押し倒した。
「ひいいいぃぃいい!?」
 恐怖に涙を流す幸子にキモオタ警官は足首を掴み秘裂を強引に広げた。
「ゆるじでぇ!?」
 キモオタ警官の手が幸子の恐怖で直立した淫核をギュッと掴んだ。
「ひ、ひいいいぃぃ!?」
 女芯がビリッと刺激され、グリグリと弄られるとギュッと引っ張った。
「そ、そんなぁ……」
 身も心も凍る仕打ちに幸子は悪寒を覚えた。
「なんでもいうことをきくからゆるしてぇ」
 想像するだけで恐ろしくって気を失いそうになる幸子にキモオタ警官は伸びた淫核の本体にピアッシング針のハリをピトッと乗せた。
「い、いやぁ……なんでもいうことをきくからぁ」
 ガチガチと歯を鳴らす幸子の泣き声を楽しむようにキモオタ警官の手に持った針が淫核をブツッと突き刺した。
「ウギィ!?」
 グリグリと捩じるように固くなった淫核に針を突き刺し、グッと押した。
「あががががががががぁ!?」
 身体の一番敏感な部分を無理やり貫かれる激痛に幸子は目が回り、舌を伸ばした。
「いだいよぉ……」
 捩じるように淫核を刺すピアッシング針がブツッと貫通した。
「アッギャアアアァアアァァアァァア!?」
「開通完了♪」
 淫核に刺した針を柄の部分を押しながら、ゆっくりと抜いた。
「あぁぁ……」
 貫かれた針をトンネルでも開くように抜かれるとドロォと嫌な血が流れた。
「あぁあぁぁ」
 泡を吹く幸子にキモオタ警官は大きく開いた穴に拳が入りそうなほど巨大な輪のリングのピアスを通した。
「完成♪」
 足を閉じても嫌でも目立つほど大きなリングのピアスを淫核に通され、幸子の姿が淫靡に改造された。
「綺麗でしゅよぉ♪」
 メイの二つの乳首に通されたリングと幸子の一つの淫核に通されたたリングのピアスにキモオタ警官は下唇をべろっと舐めた。
「素晴らしい肉の彫像でしゅねぇ♪」
「ひ、ひどいぃ……」
 変わり果てた姿に変えられた幸子は横で白目を剥いて痙攣を繰り返すメイを抱きしめ、シクシクと泣いた。
「わたしたちがなにをしたっていうのぉ……もうかえしてぇ」
 子供のように泣く幸子にキモオタ警官はニヤニヤ笑いながら舌を垂らした。
「もっと素敵に変えてあげましゅから悦んでくだしゃいねぇ♪」
 それは終わらない地獄の始まりであり、それを象徴するように二人の肉の乳首と陰核のリングがキランッと光った。


「はぁぁ……はぁぁ……」
「ひぃ……ひぃ……」
 後ろ手を縛られたメイと幸子は散々犯された疲れで息を荒くし、中立ちしていた。
「動くなでしゅよぉ……♪」
 キモオタ警官は手に持った蒸気を噴いた焼き鏝を振り回しながらニヤニヤした。
「今日、二人には刑が降りたでしゅ……」
 細い腹を突き出した幸子とメイにキモオタ警官は焼き鏝を振り回しながら汚れた歯を剥き出しにした。
「二人は有罪。囚人奴隷の刑に処されたでしゅ……」
 キモオタ警官は手に持った焼き鏝を勢いよく振りかざした。
「まずはメイちゃんから」
「あ……」
 今になってメイはキモオタ警官の手に持ったものに気づき、顔を上げた。
「ひ、ひぃ!?」
 メイの褐色の腹にキモオタ警官は熱い焼き鏝を押し付けた。
「あっっっっ」
 メイの心臓が破裂するようなショックを受けた。
「ぎゃあああああぁあああぁああぁああぁああぁあ!?」
 メイの小さな口から獣染みた悲鳴が上がった。
「あぁぁぁ……」
 確かにあった少女の綺麗な瞳の輝きが消えた。
「あ……」
 焼き鏝を離され、メイの腹に「囚人奴隷」という焼印が掘られた。
「……」
 決して消えない焼印を残され、メイは絶望したように真っ青になった。
「次は幸子ちゃんねぇ♪」
「ひぃ、いやぁ……」
 幸子は怯えたように泣き出した。
「わたしだけはゆるしてぇ……」
 逃げる勇気もなく哀願するだけの幸子にキモオタ警官は無情にも腹の下に熱い焼き鏝を押し付けた。
「あっっっっ……」
 逃げられない囚人奴隷へと堕ちた二人の少女の悲鳴が響き渡った。
 二度と這い上がれず、逃げることも許されず、ただキモオタ達の欲望のまま犯されるだけのカルマに堕とされて……
 二人の美少女は世間から姿を消した。
 永遠に出れない牢獄の囚人となって……


 それから数日後が経った。
「はぐぅ……はぐはぐ」
 独房の中で幸子とメイはエサ入れに入った腐りきった犬の餌を食べながら裸の尻をふりふりと振っていた。
「どうだ、うまいかぁ?」
 頭に小便をかけながら警察官は興奮した顔で笑った。
「は、はい」
 幸子は端正な顔を綻ばせながら頭上からかかる小便に目を瞑った。
「とってもおいひいですぅ」
 頭にかかる小便を口に入れながら返事を返す幸子にメイも続くように顔を上げた。
「めいにもお○っこのませてぇ♪」
 蕩けた声で懇願するメイにもう一人の警察官が勃起したペニスを見せた。
「そんなに小便が飲みたいか?」
「の、のみたい……」
 喉が渇き唾を飲むメイに警官はニヤッと笑った。
「じゃあ、飲みな!」
「うぐぅ!?」
 喉の奥に警官の極太のペニスがねじ込まれた。
「うぐぅんんんん♪」
 メイの顔が嬉しそうに緩み、喉の中にあるペニスを締めあげた。
 その姿を幸子も羨ましそうに指を咥えた。
「ゆきこにもちんぽぉ♪」
 口を広げ媚びを売るように舌を垂らす幸子に警官は邪悪な笑みを浮かべた。
「お前たちは何者だ?」
「え……?」
 言ってる意味が分からず幸子は口を開いたまま困惑した。
 その姿が気に食わなかったのか警官は苛立った顔で幸子の「囚人奴隷」と焼印された腹を蹴り飛ばした。
「うげぇえ……」
 身体を倒し涙を流す幸子に警官は顔を踏みつけた。
「ひええぇえぇ……」
 怯え泣く幸子に警官の怒声が飛んだ。
「聞いてるんだ。お前たちは何者だ!?」
「は、はい……」
 頭から足を離され、幸子は慌てて土下座した。
「しゅ、しゅうじんです」
 頭を床に押し付けながら幸子は裸の尻を振りながら泣き叫んだ。
「ごしゅじんさまたちにさからわないじゅうじゅんなしゅうじんどれいですぅ」
 シクシクと泣く幸子に警官は満足した顔で微笑んだ。
「そうだよなぁ」
 幸子の惨めな土下座を見ながら勃起したペニスを握った。
「お前たちは悪いことをして捕まったんだ。俺達に逆らうことは死刑だよなぁ?」
「ひ、ひぃ……ころさないでぇ」
 死刑という言葉に心から恐怖する幸子に隣のメイのくぐもった悲鳴が聴こえた。
「うげぇぇ♪」
 口からペニスを抜かれ顔に熱い精液を浴びるとメイは媚び得た目で舌をぺろりと出した。
「おいひぃ……♪」
 顔にかかった精液を舐めながら喉を鳴らすとメイは仔猫のように蕩けた笑顔を浮かべた。
 それは肉の快感と囚人としての悦びに満ちた惨めな少女の成れの姿であった。
 もう彼女たちは二度と人の世界へと戻ることはない。
 戻りたくもない。
 薄暗い牢獄が今は彼女たちの全ての世界なのだ。
 そこから出ることは二人には想像も出来なかった。
 メイ喜多嬉。海野幸子。
 二人の閉ざされた小さな世界は警官たちに犯されて初めて動く肉の欲望の世界であった。

サイトで後日談的なものを上げてますよ。
良ければ読みに来てください!
サイト:隣の負け犬社を覗いてみよう

DIMENSION GIRLS
スポンサーサイト
デリヘルもソープもイメクラも気に入った子がきっと見つかる
超大型リニューアル中の大好評風俗情報サイト!
[PR]

コメントの投稿

非公開コメント

アクセスカウンター
プロフィール

スーサン(人生負け犬社社長)

Author:スーサン(人生負け犬社社長)
自サイト(最強勇者伝説)で二次小説を書いてます。良ければ見に来てください!
自サイト:最強勇者伝説

アクセスランキング
[ジャンルランキング]
アダルト
17807位
アクセスランキングを見る>>

[サブジャンルランキング]
官能小説
374位
アクセスランキングを見る>>
最新記事
最新コメント
最新トラックバック
月別アーカイブ
カテゴリ
ブログランキング

FC2Blog Ranking

アフィリエイトカウンター
検索フォーム
RSSリンクの表示
リンク
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード
QR
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。