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肉嫁熟成奴隷日誌(イザベル)

Comic_537.jpg

「おっほおおぉおぉおぉぉぉお♪」
 キツク閉じていた肛門にキモオタの恥垢にまみれたペニスを埋め込まれ腸内を突き上げられるとイザベルは豊満な乳房を揺らし、醜い喘ぎ声を漏らした。
「げづあなぁほじられるううううぅぅうぅぅ♪」
 顔をひょっとこのように歪め目を上向きに剥くと舌を伸ばした。
「あ、あへえええぇぇぇえぇ♪」
 処女だった肛門をミチミチと音を立てて容赦なく突き上げられ腸内が傷つくとイザベルは鼻水を垂らし泣いた。
「た、たすけ……」
 重く肉の詰まった乳房がふさっと揺れるとイザベルの無理やり広げられ痛みを残した肛門が突き上げられた。
「おほぉ♪」
 イザベルの顔が恍惚と蕩け、重い乳房が下から持ち上げられるように掴まれた。
「しゃ、しゃわらないでぇ……♪」
 持ち上げられた乳房がジワァとお湯を流されるように恍惚とした快感に染まるとイザベルは自分の脳が溶けるのを感じた。
「ひ、ひあぁぁぁ♪」
 舌を伸ばし、肛門に突き刺さったペニスを締めるとイザベルの顔がチーズのようにトロトロになった。
「はへぇぇ……♪」
 肛門でペニスを咥えたまま身体を身体を持ち上げられ、イザベルは味わったこともない快感に溺れそうになった。
「な、なんで……」
 ハァハァと喘ぎ、裸の乳房がタプンッと揺れた。
「こ、こんなことをぉ……」
 涙を流し顔を蕩かせるイザベルにキモオタは肛門にペニスを埋めたまま、手のひらでズッシリと重くなる乳房を揉んだ。
「も、もまないでぇ……」
 触られた乳房がビクビクと脈打つのを感じ、その脈動が気持ちよく疼き、イザベルを狂わせた。
(き、きもちいい♪)
 脳を溶かしながらも熱を浴びるような乱暴な快感にイザベルは目を回しそうになった。
「カワイイでしゅねぇ……」
 重い乳房を揉みながら、キモオタは快感に抗いきれない牝の笑顔を浮かべるイザベルの表情を眺めた。
「イザベルたんはボクのお嫁さんとしてボクが買ったんでしゅよぉ♪」
 キモオタのペニスがイザベルの広がった肛門をゆっくりと突き上げた。
「おっほぉ♪」
 端正な顔を崩し、鼻水まで垂らし、イザベルはガタガタと震えた。
「ま、まさかぁ……」
 顔を真っ青にするイザベルにキモオタは重くのしかかる乳房を投げるように振った。
「ひああああああぁぁ♪」
 投げられた乳房が重くキモオタの手に落ち、乳首が揺れた。
「あ、あそばないでぇえぇ……」
 身が凍るような恐怖を覚えながら、イザベルはショックを受けて波打つ乳房に気持ちよさを覚えた。
「そうでしゅよぉ♪」
 手のひらを沈める乳房を離し、固く勃起した乳首をグリッと掴んだ。
「うぐぅ♪」
 摘まんだ乳首を引っ張られた。
「は、はなしてぇえぇぇ……♪」
 乳房を引っ張られ、芯が熱くなるのを感じた。
「ひ、ひぁぁぁ……♪」
 あまりにも熱い快感にイザベルは口から涎を垂らし、目を回した。
「は、はなひへぇぇ……」
 イザベルの桃色の少女のような乳首を弄りながらキモオタは下唇を舐めた。
「もう反抗的なんでしゅからぁ♪」
 固くなりビクビクと揺れる乳首の反応を楽しみながらキモオタは耳に息を吹きかけた。
「イザベルたんを奴隷商人から買ったんでしゅよぉ♪」
「ッッッッッッ!?」
 奴隷売買という噂でしか聞いたことのない闇の商売にイザベルは戦慄し、同時に恐ろしい恐怖を覚えた。
「イヤアアアアアアアァァアァァア!?」
 肛門でくさびを打たれた状態で逃げようと暴れるイザベルにキモオタは手を伸ばした。
「ダメでしゅよぉ♪」
「うごぉ!?」
 悲鳴を上げる唇にキモオタは固く大きなボールギャグを嵌め、ベルトを絞められた。
「ふっぐああああああぁあぁぁあ!?」
 ボールギャグのせいでくぐもった悲鳴がイザベルの口からあがった。
(たすけてえええぇえぇえ!?)
 泣き狂い体を熱くするイザベルにキモオタは熟れた乳房を持ち上げ、もみゅもみゅと揉んだ。
「ふああああぁああああぁぁぁ♪」
 揉まれた乳房が熱く燃え上がり、乳首が上を向いた。
「ふっふうううううううぅぅ♪」
 鼻で息をするイザベルにキモオタは手のひらであまりきる乳房を持ち上げながら、きつく広がる肛門を突き上げた。
「ふっぐあああぁあああぁぁぁ♪」
 肛門を引き裂くような激痛と直腸を突く気持ちのいい快感にイザベルの脳が溶けていった。
(な、なにこれぇええぇぇえ♪)
 愛する男性と初夜を迎えたあの日以上の快感に困惑するイザベルにキモオタは重く揺れる乳房を持ち上げながら首筋を舐めた。
「女の子なんだかもっと静かにしないとダメでしゅよぉ♪」
 ペニスを締めあげる肛門をさらに広げるようにキモオタは腰をグンッと押した。
「ふぶうううぅぅうふぶううううううぅぅう♪」
 腸内に入ってくるペニスに異物感にイザベルは目を剥いて首を振った。
(ぐ、ぐるじいいいぃぃぃい♪)
 顔を真っ赤にして肛門の中の圧力に涙を流すとイザベルは息も出来ない苦しみに鼻を鳴らした。
「う、うはぁぁ……♪」
 キモオタのたるんだ腹に背を着け、イザベルの顔がだらしなく緩んだ。
「あへぇぇぇ~~……♪」
 とても理知的だった女性からは想像も出来な肉の快感に溺れたその表情にキモオタは興奮を覚え、肛門を広げるペニスをズンッと刺した。
「うっふうううううぅううぅぅうい♪」
 背筋を凍るような汚辱的な快感にイザベルは取り込まれ、全身の筋肉が強張るのを感じた。
(か、かいるぅ……)
 愛する男性の顔が頭によぎった。
「あははは♪」
 キモオタの手が重くのしかかる乳房を握りしめた。
「うっひいいいいいぃぃぃぃい♪」
 乳房の中の芯が押しつぶされるような圧力にイザベルの薄れかけていた意識が混濁の中、浮かび上がり悲鳴が上がった。
「ダメでしゅよぉ♪」
 奇怪に歪む乳房を揉みながら、キモオタはニヤニヤした。
「ボク以外の男のことを考えちゃぁ♪」
 乳房から手を離しバチンッと叩いた。
「ふいいいいぃいぃいぃいい♪」
 叩かれた胸の芯がビリビリと痺れた。
「あぁぁ……」
 桃色の大きな乳首がぷっくりと膨れ上がり、上を向いた。
(た、たすけ……)
 イザベルの視界に二つのフックのかかった糸が映った。
「ふがぁ!?」
 鼻の穴にフックがかかり、無理やり上へと引っ張られた。
「ふっほおおおおぉぉおぉぉぉぉお!?」
 無理やり鼻の穴を上へと引っ張られ広げられ、イザベルの口から情けない獣のような悲鳴が上がった。
「あっがああぁああああぁぁ♪」
 凄まじい悲鳴を上げ涙を流すイザベルにキモオタは鼻の穴をフックで引っ張りながら肛門のペニスを突き上げた。
「ふぐううううぅぅ♪」
 鼻の穴と肛門の穴を同時に広げられ、イザベルの顔が醜く歪んだ。
(や、やめでぇ……)
 多少、美貌に自信のあったイザベルは鼻の穴を広げられる屈辱に心から泣いた。
「ふっほおおおおおぉぉぉお♪」
 だがその顔を想像するだけで身体の芯が燃えあがり、肛門が無理やりペニスを締めあげ鼻水をグチュグチュと垂らした。
「もう頭が悪いでしゅねぇ♪」
 鼻水を垂らしながら鼻の穴を広げるイザベルにキモオタは優しく笑った。
「バカなことを考えるたびにキッツ~~イおしおきが舞ってましゅから覚悟するんでしゅよぉ♪」
「ふほおおおぉおぉぉぉお!?」
 鼻の穴を広げられるという豚のような顔を晒すイザベルにキモオタは女性の身体にしては長身の肢体を持ち上げながら広がり音を立てる肛門にペニスを突き上げた。
「うほひいいいいぃいぃぃぃぃい♪」
 変な声を出して喘ぐイザベルにキモオタは鼻の穴をフックで無理やり広げながらいまだに広がりを見せる肛門をズンッとついた。
(ウギィオ♪)
 情けない声を上げ、肛門を無理やりペニスで広げられるとイザベルは目の奥にハートマークを浮かべ泣いた。
「ひあぁあぁあ……ああぁぁぁ♪」
 足をカエルのように広げ、キモオタの胸板に背中を預けると、イザベルは豊満な乳房を重く揺らしながら乳首を上へと勃たせた。
「はぁぁ……はぁぁ……」
 息をするのも辛そうに疲弊するイザベルにキモオタは容赦なくペニスを突き上げた。
「うぐぅ♪」
 また乱暴に肛門の粘膜を摩擦され鼻を鳴らすイザベルにキモオタは顎を掴んだ。
「ふ、ふえぇ?」
 首を曲げられ無理やりキモオタの顔を見せられた。
「可愛い顔でしゅねぇ♪」
「うぅぅ……」
 キモオタの醜悪な顔にイザベルはゾッとしながらも身体の芯が快感を欲し燃え上がった。
(たすけてぇ……かい)
 婚約者の顔を思い出そうとした瞬間、キモオタの固いペニスが肛門を乱暴に広げながら直腸を打った。
「うっひいいいいぃいぃぃぃぃ♪」
 鼻をフックで無理やり広げられ空気の抜けた声が悲鳴となって響いた。
「あぁぁぁ……♪」
 豊満な乳房がタプタプと重たげに揺れ、イザベルはハァハァと息を吐いた。
(あ、あたまがまっしろになるぅ♪)
 肛門の粘膜が熱く燃えるように敏感になり、イザベルの蕩けた笑顔がますますだらしなく緩んだ。
「は、はへぇえぇ……♪」
 恍惚に溺れるイザベルにキモオタは首を向けさせたまま鼻筋をベロリと舐めた。
「ッッッッッッ!?」
「しょっぱいでしゅねぇ♪」
 鼻水を舐めながら、肉が詰まりながらも水風船のように柔らかい乳房を持ち上げながらツボを押すように揉んだ。
「あはぁぁぁぁぁぁあ♪」
 鼻フックで広げられた鼻の穴を晒しながらイザベルは屈辱的な快感に嬉しそうに鼻を鳴らした。
(だ、だめぇ……♪)
 犯される快感に広がりを止めない肛門がキュッキュッと締まった。
(お、おちるぅ♪)
 乳房が張りつめるように脈打ち、桃色の乳首の色がわずかに黒ずんでいった。
「はぁぁ……」
 堕ちていく自分の心に恐怖心を覚え、イザベルは心臓を鳴らした。
「ひあぁっ……♪」
 キモオタの肉のダンスに裸の肢体が揺さぶられた。
(も、もうだめぇえええぇえ♪)
 ボールギャグを噛みしめ、イザベルの目が潤み、口から淡い嬌声が上がった。
(か、かい……)
 キモオタの固いペニスがイザベルの広がり切りゴムのように伸びた肛門をさらに伸ばすように突き上げた。
(ふぎいいいいぃぃぃい♪)
 愛する婚約者の顔すら目の前の快感に塗り消され、イザベルはフックで引っ張られた鼻の穴から鼻水を垂らし泡を吹いた。
「うっひいいいいいいいぃぃぃぃぃいい♪」
 重い乳房が激しく揺れ、キモオタのペニスを締め上げた。
(き……)
 乳房がタプタプと揺れ、押し潰されるように揉みこまれた。
「ふぎいいいいぃぃぃいいぃぃぃい♪」
 顔を鼻水と涎、涙で濡らすとイザベルは肛門に咥えたペニスを締めあげ、腸内がピリピリと痺れた。
「ひううううううぅううぅぅう♪」
 腹の中を乱暴にかき回されるような汚辱感にイザベルはメロメロにされ、裸の乳房が激しく揺れた。
(も、もうだめぇぇぇぇ♪)
 完璧に心がキモオタに堕ちそうになり、イザベルは楽になろうと身体をキモオタの胸板に倒した。
「はぁぁぁ……ううううぅぅぅう♪」
 口の中のボールギャグを噛みながら目を瞑った。
(きもちいいぃ……きもちよすぎるぅうっほおおおぉお♪)
 口の中のボールギャグが吹き飛び、舌が付きだした。
「ひ、ひあああああぁああぁぁ♪」
 ボールギャグのベルトが外され、自由になった口から獣のような悲鳴を上げ、イザベルはトロトロになった顔をキモオタに向けた。
「も、もうゆるしてぇ……ゆるしてくだひゃい♪」
「なにをゆるすんでしゅかぁ♪」
 重い乳房を持ち上げ、乳首に冷たいカップがハメられた。
「ひ、ひぃ……」
 乳首が無理やり引っ張られるのを感じ、歯がガタガタとなった。
「な、なにを……」
 乳首を無理やり引っ張るカップにイザベルは真っ青になって肛門のペニスを締めあげた。
「た、たすけ……」
「とってもいいことでしゅよぉ♪」
 キモオタの手から魔法陣が浮かび上がった。
「もっとよがり狂え♪」
 重く肉の詰まった乳房にキモオタの手が当てられた。
「うっぐううううううぅぅうぅうぅう♪」
 キモオタの手のひらで光っていた魔法陣の光が乳房の中に吸収され、イザベルは目を剥いた。
「ひ、ひええええええええぇえぇぇぇえ♪」
 乳首に装着されたカップが強い収縮感を出した。
「た、たすけてえぇえぇぇ♪」
 引っ張られた乳首から、ブシュッと真っ白な母乳が噴出した。
「うひいいいいぃぃいぃぃぃぃいぃぃ♪」
 乳首から小さなカップが外れ、大量な母乳が辺りに巻き散らかされん生臭い匂いを垂らした。
「ひいいいいいぃいぃぃい♪」
 乳房を揺らしながら激しく乳首から垂れる噴水のような母乳にイザベルは混乱した。
「な、なんでええぇええぇぇ♪」
 乳房が腫物のように敏感になり母乳を噴き続けるとイザベルは重い自分の乳房を持ち上げ、手のひらで握りしめた。
「ひぎいいいいいぃぃぃ♪」
 また激しく母乳が噴出し、イザベルは目を回した。
「ぎ、ぎ・ぼ・ぢ・いいいいいぃいぃぃいぃぃぃぃぃいぃ♪」
 鼻を広げたフックが揺れ、イザベルは首を振って喘いだ。
「ひいいいいぃぃいいいぃぃぃいもういやああぁああぁぁぁあ♪」
 キモオタのペニスがグッと腸内の一番奥へと突き刺さった。
「ひああああぁああぁぁああ♪」
 肛門の中に熱くドロドロとした精液が流し込まれ、イザベルはマヌケな顔で喘いだ。
「あへぇぇ……あへえぇえぇえ……い、いっぢゃだぁぁぁ……♪」
 理知的な女性だったとはとても思えない知性の欠けた顔を浮かべるイザベルにキモオタは優しく頬にキスした。
「可愛いでしゅよぉ……」
 ベロベロト頬を舐めた。
「ボクのイザベルちゃん♪」
「は、はいぃ……♪」
 足を宙に浮かせながらイザベルは肛門のペニスを腸内で感じながら幸せに喘いだ。
 イザベルがただの肉の塊と変わった瞬間であった。


 性の快感を知ってしまえば頭のいい女など弱いものであった。
「うじゅぅ……むじゅぅ♪」
 鼻をフックで広げられたまま肥大化した乳房を自分の手で持ち上げ、キモオタの恥垢まみれのペニスを舐めるとイザベルは口を広げた。
「あはぁ♪」
 口の中に腐った異物のような味が広がり目が剥いた。
「うじゅううううううぅううううぅぅぅ♪」
 舌の上で広がる恥垢の苦ったらしい味がイザベルのマゾ心を刺激し、目の奥にハートマークを浮かばせ、涎を噴出させた。
(ちんぽ、おいひいいいぃぃぃい♪)
 知性の欠けた思考を巡らせるイザベルにキモオタは鼻にかけたフックを引っ張った。
「うぶぅ……」
 ペニスを口から離し、顔を上げるとイザベルはヒィヒィと泣いた。
「ひ、ひんぽぉ……♪」
 舌を垂らしキモオタのペニスを舐めようとイザベルは涎をダラダラと流した。
「ちんぽぉ……」
 子供のように涙を流し、舌を伸ばした。
「ちんぽぉ……ちんぽおおおぉおぉぉ♪」
 女性とは思えない情けない連呼を繰り返すイザベルにキモオタは鼻の穴にかけたフックを引っ張りながら聞いた
「お前はなんでしゅか?」
「は、はいぃ……」
 言ってる意味が分からずイザベルは涙を流した。
「お前はボクの何物でしゅかぁ?」
「……」
 言ってる言葉を長い沈黙の中、ようやく理解し、イザベルは広げられた鼻の穴からハァハァと息を吐いた。
「ど、どれいですぅ……」
 空気の抜けた声でイザベルは情けなく泣いた。
「き、きもおたさまのちんぽにほうしするしかのうがないでかちちちんぽあなどれいですぅ♪」
 女どころか人間として最低なカミングアウトにキモオタは爆笑しながら鼻の穴を広げられた泣き顔をペニスをぺちぺちと叩いた。
「そうでしゅかぁ♪」
「あぁぁぁ♪」
 頬に当たるペニスにイザベルは舌を伸ばし舐めようとし、またフックを引っ張れた。
「ふがあぁぁぁあ♪」
 鼻の穴を広げられながら顔を上げさせられ、イザベルは泣いた。
「はぁぁ……はぁぁぁ♪」
 体力も限界に近づいてるのか重い乳房を持ちながらイザベルはキモオタを見た。
「は、はやくちんぽぉ♪」
 もはや聡明な脳を快楽でしか使えないイザベルにキモオタは邪悪に笑った。
「そんなに欲しいでしゅかぁ?」
「は、はいぃ♪」
 舌を伸ばしながら情けない涙を流すイザベルにキモオタはフックから手を離した。
「ひいいいいぃぃぃ……」
 身体をカエルのように倒れるとイザベルは足を広げたままハァハァと息を吐いた。
「ご、ごしゅじんしゃまぁ♪」
 散々ペニスを咥えて原型を無くすほど崩れた秘裂を広げるとイザベルは恍惚とした顔で笑った。
「ちんぽいれてくだしゃいぃ♪」
 イザベルの淫靡な笑顔にキモオタは足を振り上げた。
「だらしない身体でしゅねぇ」
「あへぇえええぇえぇぇぇ♪」
 子宮を圧迫するように腹の上を踏みつけ、キモオタは足をグリグリと弄った。
「うぎいいいいいいぃいぃぃぃぃい♪」
 苦しそうに悲鳴を上げるイザベルにキモオタは下衆を見る顔で唾を吐いた。
「お前はボクの性欲を満たせばいいんでしゅ。お前の性欲なんてどうでもいいんでしゅよぉ」
「は、はいいいいぃぃいぃい♪」
 涙を流し自分の浅ましさを恥じるイザベルにキモオタは腹を蹴るように踏みつけた。
「ほら、言うことは!?
「ごめんなさいいいいぃぃぃぃぃ……ごめんなさいぃ……あやまるからゆるしてぇぇぇえ♪」
 鼻に離されたフックをかけたまま泣き続けるイザベルにキモオタは足を離した。
「そんなに感じたいなら感じさせてやるでしゅよぉ♪」
 足首を掴み崩れ始めた秘裂に涎がまぶされたペニスを当てた。
「ひ、ひいいいいいぃいぃいぃ♪」
 緩くなった膣肉がキモオタの極太ペニスを咥え、イザベルの口から惨めな悲鳴が上がった。
「ひ、ひああああぁあああぁぁあ♪」
 黒く染まった乳首から大量の母乳が噴出し、イザベルの喉が鳴った。
「あああぁぁあぁぁ♪」
「うむぅ♪」
 母乳を撒き散らすイザベルにキモオタは口を広げ、乳首をむしゃぶりついた。
「うっひいいいいい♪」
 乳首を吸い込まれ、母乳がより激しく噴出した。
「ぢぐびがあああぁああぁあぁぁぁ♪」
 膣肉のペニスが突き上げられ、イザベルの顔がだらしなく緩み、汗がだらだらと流れた。
「もうだめぇぇぇ♪」
 女性としての尊厳もプライドも全て捨てて、イザベルは肉の快楽に沈みながら肉の悦びに溺れた。
「あぁぁぁ……」
 知性的で理知的だった女性はただ肉の塊としてキモオタの性欲を満たす道具と成り下がった。
 まるでそれ意外の価値が無いように……
 イザベルは堕ちていくのだった。
 地獄の底まで……


 完璧に肉の塊と化したイザベルにキモオタはニヤニヤと笑った。
「これでお前は我が家の肉便器としてふさわしい印をつけてやるでしゅよぉ♪」
 手に蒸気の噴いた焼き鏝を持ちながらキモオタは縛り上げられ腹を前へと出されたイザベルを見た。
「はぁ……はぁぁ……♪」
 連日に続く陵辱で体力を失い疲れ切ったイザベルにキモオタはニヤニヤした。
「いい顔でしゅねぇ♪」
「ひゃ、ひゃいぃ……♪」
 裸の秘裂と肛門から散々中出しされた精液がドロドロと垂れ、イザベルの目がウットリした。
「ご、ごしゅじんしゃまぁ……」
 尿口から小便が漏れ、秘裂の精液を洗い流すとイザベルは舌を垂らした。
「き、きてぇ……♪」
 肛門からもドロドロに腐ったような精液が零れ、イザベルの顔が蕩けた。
「はぁぁ……はぁあぁぁ♪」
 秘裂と肛門から腸液と愛液が垂れ、精液を流した。
「は、はやくぅ♪」
 人間としての尊厳を今度こそ本当に奪いかねない行為にイザベルは期待した目で舌を垂らした。
「ご、ごしゅ……」
 イザベルの豊かな腹に上記の噴いた焼き跡が押し付けられた。
「ギャアアアアァアアアアアァアアアァァァア♪」
 絹を裂いたような悲鳴が上がり、イザベルの目が上を剥き、白眼となった。
「あぁぁ……」
 口から泡を吹き、ビクビクと痙攣を起こすイザベルにキモオタは邪悪に笑った。
「ひひぃ……♪」
 焼き鏝を離し、イザベルの腹の下に「ゴミクズ」と掘られた焼印が出来た。
「これでお前の粗大ごみが決まったでしゅ」
 熟れきった女性の肉々しい身体を蹴り飛ばした。
「あぁぁ……」
 身体をゴロンッと倒れ、イザベルは焼き鏝の拷問に絶頂してしまった。
「あへぇぇ……♪」
「来週には廃棄予定でしゅから静かにしてるんでしゅよぉ」
「は、はいぃ……」
 肉としての価値もなくなり薄暗いゴミ捨て場に廃棄品として捨てられたイザベルは涙を流し悦んだ。
 捨てられたという事実すらもイザベルは理解できず、秘裂と肛門から精液を零しながらあへあへと笑った。
 二度と人としての喜びも幸せもないゴミ同然の生活が待ってることも知らずに……
 キモオタに飽きられた女の平等に訪れる死よりも屈辱的なエンディングをイザベルは迎えた。
 それが宿命のように……

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スーサン(人生負け犬社社長)

Author:スーサン(人生負け犬社社長)
自サイト(最強勇者伝説)で二次小説を書いてます。良ければ見に来てください!
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