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張り裂かれる苦痛女(佐久間まゆ)

Comic_522.jpg

 プロデューサーの背負った借金を返すため、まゆは893事務所の誘いに乗ってしまった。
「うぐぅ……」
 琥珀色の肛門に刺さる太い浣腸器の口にまゆは顔を真っ赤にして唸った。
「だめぇ……」
 浣腸器から流される薬液に腹の中がゴロゴロと鳴り、肛門の括約筋がピクピクと痙攣しだした。
「ゆるしてぇ……」
 冷たい息を吐き、まゆは腹が裂かれるような痛みに目を剥いた。
「ひいいいぃぃぃい!?」
 四つん這いになっていた腕が崩れるとまゆは息を荒くして泣いた。
「おなかがいたいぃ……ヒィ!?」
 張りつめた尻たぶを強く叩かれた。
「うぎいいいぃぃいぃ!?」
 爆ぜるように痙攣する肛門にまゆは歯を食いしばった。
「く、くるしぃ……」
「いいケツしてるんだ……使わねぇ手はないなぁ」
 腫れあがった尻タブを撫でながら男は肛門に刺した浣腸器をグリグリと回すように捏ねた。
「や、やめでぇ……」
 肛門がピリピリと痛み腹の中が鳴るとまゆはボロボロと涙を流した。
「たすけてぇ……ヒァ」
 尻タブをまた叩かれた。
「可愛いぜ」
 男は浣腸薬を腸内に流しながらニヤニヤした。
「浣腸の似合うお嬢さんだぜぇ」
 さらに多く浣腸液を腹の中へと流し込んだ。
「ひいいいいぃぃぃい!?」
 悲鳴を上げて泣くまゆに男は裸の秘裂を手で撫でた。
「さ、さわらないでぇ」
 反応を返すまゆの淫核を掴み、グリッと捩じった。
「うっぎいいいぃいぃぃぃ!?」
 犬の遠吠えのような格好で泣くとまゆは舌を伸ばし、目を泳がせた。
「ひえぇ……」
 腹が浣腸薬を流し込まれ無理やり膨れ上がらされるとまゆは涙を流しながら熱い息を吐いた。
「うんちが……おながをやぶるぅ」
 腹が妊婦のように膨らみ、まゆは喉を鳴らした。
「ゆるじでぇ……」
 肛門の浣腸器を締め、膝立ちに立つと裸の乳房を隠し涙を零した。
「もういやぁ……」
「なにが嫌なんだ?」
 肛門から浣腸器を抜かれた。
「ひ、ひえぇ!?」
 浣腸器を抜かれ、開かれる肛門に男のペニスが当たった。
「そ、そこがちがう」
 蓋を締めるように男のペニスがまゆの肛門へと刺さっていった。
「そ、そこはぢがうぅ……」
 子供のように泣き出すまゆに男は肛門を裂くように太く固いペニスを腸内へと埋め込んでいった。
「お、おじりがやぶげるぅ……」
 腸内を圧迫して入り肛門を無理やり広げるペニスの拡張感にまゆは悲鳴を上げた。
「ひえぇぇ!?」
 腹の中がゴロゴロと鳴った。
「お、おなかがぁ……」
 腹が膨らみ破裂寸前の風船のようになるとまゆは裸の乳房を揺らし、目を向いた。
「はぁぁ……はぁぁぁ……うぐぅぅ」
 暴れ狂う便意の苦痛にまゆは男のペニスを肛門で締めあげ、尻を後ろへと向けた。
「ひ、ひいいいぃぃ!?」
 痙攣する肛門を裂くように男のペニスが腸内を突き上げた。
「ひぇぇひぇぇ……!?」
 裸の乳房を激しく揺らすとまゆは白い歯を食いしばり目を瞑った。
「もうこんなのがまんできないぃ……」
 男の手がまゆの小さな乳房を握りしめた。
「ひいいいぃいぃぃぃぃい」
 乳房の芯が固く膨張するのを感じ、まゆは小さな身体を反り、目を潤ませた。
「あぁぁぁ……」
 頭の中に愛する男性の顔が思い浮かんだ。
「ぷろでゅーさぁ……」
 心の中で手を伸ばし、まゆは助けを求めた。
(おねがいぃ……)
 逃げるように自分を見捨てるプロデューサーの幻影を見つめ、まゆは涙を流した。
「ひええぇぇぇ……!?」
 男のペニスがグッグッグッと抜かれていった。
「ひぇぇ……ひぇぇぇ」
 肛門がめくれ、ペニスが抜かれていくとまゆは身体を固めた。
「お、おじりがでるぅ……」
 尻を高く上げ、肛門からペニスが抜かれた。
「ひあぁぁぁあ……」
 肛門を広げる尻タブが開かれた。
「いやぁあぁぁぁぁぁ……!?」
 腸の中に溜まっていた便が息を吹くように肛門から出ようとした。
「みないでぇアグゥ!?」
 出ようとした便が押し戻されるように肛門に太い蓋がねじ込まれた。
「ひ、ひいいいいぃぃいい!?」
 尻の穴を占めるようにアナルプラグが突き刺さり、まゆは四つん這いのまま泣いた。
「おなかが……やぶけじぬぅ」
 泣き狂い悲鳴を上げるまゆに男は髪を掴んで顔を上げさせた。
「い、いやぁぁ……た、たすけ……ウゲェ!?」
 便が詰まり出ることの出来ない腹を男は抉るように殴りつけた。
「うぐぐぐうううぅううぅうぅぅう!?」
 腹の中の便が圧迫され暴れまわるとまゆは口を開いて泡を吹いた。
「おえぇえぇぇぇ……」
 ついに我慢できず吐いてしまった。
「汚ねぇな!?」
 男の固い拳が繭の可愛い顔を殴り飛ばした。
「ひ、ひいいいぃぃぃい!?」
 顔を殴り飛ばされ、青痣を作るとまゆは怯えた顔で身体を丸めた。
「なぐらないでぇヒィ!?」
 髪を掴んで身体を持ち上げると無防備な膨らんだ腹に膝蹴りした。
「うげええぇえええぇぇぇえ!?」
 また腹の中の便が圧迫され、口から嘔吐物を吐いた。
「じ、じぬぅ……」
 ゲホゲホと息を吐くまゆに男は容赦なく腹を抉るように殴った。
「ご、ごめんなさい……あやまりますから……も、もう」
 男の固い拳が鳩尾を抉り込んだ
「うげえええぇええぇぇぇ……!?」
 髪を離され、身体が一瞬、宙を浮いた。
「ウグゥ!?」
 男の体重乗った膝がまゆの膨らんだ腹を蹴り、小さな身体を浮かび上がらせた。
「うぎぎぎぎいいいいいぃいいぃいぃぃぃい!?」
 青痣の出来た腹が膨らみ出口を求め肛門の蓋を押し広げた。
「ひげええええぇええええぇ!?」
 圧力に負け、肛門のプラグがドバァと抜けた。
「ひえええぇぇぇえぇぇえ!?」
 肛門から大量の便がドバババと噴出し噴水のような光景作った。
「みないでええええぇぇぇ……!?」
 人前で排便する羞恥心と痛み狂う腹を摩りながらまゆは泣き狂った。
「見てくださいだろう?」
 髪を掴み、横顔を殴り飛ばした。
「なぐらないでぇ……」
 便を排泄しながら倒れるとまゆは子供のように泣いた。
「も、もうがえじでぇ……」
 ヒィヒィと泣くまゆに男は振り上げた手を握りながら笑った。
「ひ、ひいいいぃいぃぃ!?」
 また殴られると察し、まゆは這いつくばりながら逃げようとした。
「ひぎいいいぃぃいぃ!?」
 だが、背中を強く踏まれ、肛門から残った便がドビッと噴出した。
 その行為全てがリハーサルだとも知らずに……

サイトで後日談的なものを上げました。
良ければ読みに来てください!
サイト:隣の負け犬社を覗いてみよう

ダンジョンタウン ~遺跡の森と夢魔の薬~
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Author:スーサン(人生負け犬社社長)
自サイト(最強勇者伝説)で二次小説を書いてます。良ければ見に来てください!
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