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R【敏感な乳房】十時愛梨(十時愛梨)

Comic_509.jpg

 魔法のアプリ説明書

・ターゲットの女性本人をカメラで撮る事で、操れるようになります。
・対象の女性の感度や性感帯を変更できます。
・撮った画像をタップすると、対象の女性はその部分をタップと同じように触られた感覚を感じます。
・媚薬注入や浣腸液の注入、道具の使用などのモードがあり、そのモードにより対象の女性をそれらの行為を行われた状態にできます。(例:実際にはバイブがないのに、女性にはバイブが当てられている感覚が襲ってくる)
・ただし、精神までは干渉不可能
・捕獲モードでは自由に少女を自分だけの"檻"に閉じ込めることが出来ます。(いつでも出すことも閉じ込めることもきます)
・売買モードでは"檻"に閉じ込めた少女を売ることが出来ます。(売る値段はアプリが判断します)
・なお、アプリで発生した問題は当アプリは責任を負わないものとします。
・魔法はアナタの掌の中に。


「……」
 数日前から行方不明になった鷺澤文香の動画をアプリ再生モードで眺めるとプロデューサーはベロリと舌を出した。
「またレベルが上がったなぁ……」
 画面の中で鼻フックをかけられ泣き狂う文香にプロデューサーはアプリで自由に道具をタップしながら泣き声を上げさせた。
『うひいいいいいっ……もうゆるじでえぇぇぇえぇ』
 スマホに繋いだイヤホンから流れる文香の「リアルタイムの声」にプロデューサーは興奮した。
「いい加減、特訓の頃か?」
 特訓し、新しいレアリティになるシステムにプロデューサーは勃起しながら事務所の机に向かった。
「さて、仕事するか」
 イヤホンを外し、スマホを消そうとした。
「うん?」
 アプリの右上のユーザーレベルが2に上がった。
「こ、これってぇ……?」
 スマホの説明書に追記が書きこまれた。
「え……?」
 思わず説明書をタップした。


・アプリ起動時、アプリユーザーはその空間では誰にも視認されなくなります。
・視認から外された人はその人が所持するものも視認されなくなります。
・ただし、透明になったわけでないのでカメラ等では視認が可能です。


「視認……を外す」
 目を瞬かせプロデューサーはニヤァと笑った。
「使えるなぁ……」
 新しい機能は使ってみたくなるのが人情である。
 新しく追加された機能をプロデューサーは迷わず起動させた。
「おはようございまぁす♪」
「ッ……!?」
 事務所に入ってきた少女にプロデューサーは一瞬、息を飲んだ。
「と、十時愛梨か……?」
 服の上から揺れる大きな乳房にプロデューサーは喉を鳴らした。
「うん?」
 愛梨の首が傾げられた。
「今、プロデューサーさんの声が聞こえた気がしたけど気のせいでしょうか?」
「ッ……」
 プロデューサーは改めてアプリの内容を加味した。
(な、なるほど……)
 愛梨の反応にプロデューサーは納得した。
(視認できないだけで声は聞こえてるのかぁ……)
 確かにアプリには「視認できない」と書いてるだけで「声は認識できない」とは書いてない。
 ようするに目の前の人間は見えないが音は聞こえる。
 そういうことだ。
(気を付けないといけないなぁ……)
 心の中で透明人間になったつもりでプロデューサーは息を飲んだ。
「はぁぁぁ……」
 プロデューサーの存在など気づきもせず、愛梨は部屋の隅で日向ぼっこを始めた。
「……」
 その妙に色っぽい姿にプロデューサーは音を立てずスマホを構えた。
(次のターゲットはアイツだ……)
 アプリをカメラモードに移行した。
「……」
 パシャッと音が鳴った。
「うん?」
 眠りかけの目が開いた。
「なにか鳴りましたかぁ?」
 首を振りながらまた日向ぼっこに戻った。
「……」
 静かになり、プロデューサーはホッとした。
(これくらいなら大丈夫だな……)
 カメラに映った愛梨の姿が裸に投影された。
(桃色乳首……いいねぇ)
 プロデューサーはそっと愛梨の乳房を下から指で撫でるようにフリックした。
「えぇ……?」
 日向ぼっこをしていた愛梨の顔が真っ赤になった。
「な、なに……?」
 乳房を隠すように胸を手の前に持っていき、愛梨は首を振った。
「誰もいませんよねぇ……?」
 気のせいかと思い、また日向ぼっこを続けた。
「疲れてるのかなぁ……」
 太陽の光を浴びながら愛梨の目がそっと閉じた。
「すぅぅ……」
 静かな寝息がそっと響いた。
(感度十分だなぁ……)
 映像の"感度調節機能のゲージ"をフリックし、一気にMAXにメーターを置いた。
「うぅぅ……」
 愛梨の顔がますます赤くなった。
「はぁぁ……」
 服の圧力で押さえつけられた乳房が敏感になり、乳首がツンと勃ってきた。
「はぁ……はぁぁ……」
 息が荒くなり、服の上からもわかるほど乳首が大きくなった。
「こ、こんなのだめぇ……♪」
 思わず敏感になった乳房を持ち上げ、もみゅと揉んだ。
「あはぁ……♪」
 服の上から乳房をもみゅもみゅと揉みながら愛梨の顔がトロンッとなった。
(にひひ……)
 人に見られてることにも気づかず一人で胸オナニーを始める愛梨の痴態を眺めながらプロデューサーはニヤニヤした。
(素晴らしい♪)
 性感の赴くままに服の上から乳房を揉みながら自慰を繰り返す愛梨を眺めながらプロデューサーはスマホの画面に指を乗せた。
(えっと……確か?)
 "絶頂"のスイッチがピカピカ光ってることに気づいた。
(簡単にイカせるのはつまらん)
 感度のメーターを一気に0まで引き下げた。
「え……?」
 愛梨の顔がキョトンとした。
「……?」
 揉んでいた乳房が今度は硬い石のようになにも感じ無くなり、愛梨の手がピタッと止まった。
「……?」
 急に鳴りやんだ胸の中の疼きに愛梨は戸惑った顔をした。
「え……どうして?」
 消化不良の顔で愛梨は自分の乳房を手のひらで押した。
「え……?」
 神経が通ってないかのようになにも感じず、愛梨は勃起すら止んだ柔らかくなった乳首に目を疑った。
「どうなってるの?」
 ある意味、顔を青くする愛梨にプロデューサーは声を殺して笑った。
(ヒヒッ……惨めだねぇ)
 ピカピカと光る"絶頂"のスイッチを押した。
「ッッッッッッッッッ!?」
 愛梨の全身の毛が逆立ち、寒気すら感じる快感に背筋が伸びた。
「いっぐうううううぅううぅううぅうぅうぅう♪」
 服の上から乳房が爆発するように大きくなり、愛梨は絶頂してしまった。
「あぁぁぁぁ……♪」
 ソファーに倒れた。
「あへぇぇ……」
 人には見せられない淫らな笑顔を浮かべた。
「なにこれぇ……?」
 熱い息を吐くと愛梨は余韻の残った自分の乳房にウットリした。
(そんなに気持ちいいかぁ?)
 プロデューサーはアプリの"脱衣"のボタンを押した。
「えええぇぇ……?」
 着ていた服が手をかけず空を浮遊するように愛梨の身体から脱げていった。
「だ、だめぇぇ……」
 抵抗も出来ないまま愛梨の身体がブラをつけてない裸の乳房が露わになり、桃色のパンティーがプリッとした。
「おおぉぉぉ♪」
 思わず声を上げてしまった。
(おっとぉ……)
 口を押えるプロデューサーなど気付いてないのか愛梨は裸になった乳房を直に揉みだし乳首を弄った。
「だ、だめぇ……」
 首を上げ、弄った乳首を引っ張った。
「だめえぇぇ♪」
 乳房の芯が膨張するような熱い快感に蕩け、舌が伸びた。
「ひえええぇぇえ♪」
 情けない声を聞きながらプロデューサーは手にかけたアプリで愛梨の乳房を執拗に撫で揉むように引っ張った。
「だ、だれぇ……」
 今になって愛梨は自分の身体が誰かに弄ばれてることに気づき戸惑った。
「だれかなにかしてますかぁ?」
 ブリッジするように腰を浮かし、乳房だけが不自然に上空へと浮かび上がり乳首がビンッと勃った。
「あああぁぁ♪」
 そのまま乱暴に揉まれるように乳房が歪み、愛梨は怯えた声を出した。
「た、たすけてぇ……こわいよぉ」
 涙を恐怖に震える愛梨に桃色のパンティーがうっすらと濡れた。
「も、もうぅ……」
 ギリギリと歯を食いしばり、愛梨は持ち上げられた乳房に目を剥いた。
「い、いっぐうぅ……♪」
 浮かび上がった乳房がタプンッと揺れ大きく膨れ上がった。
「あはぁぁ……あへぇぇえぇ……うあぁぁ……♪」
 身体をグッタリ倒す愛梨にプロデューサーはうんっと目を疑った。
(そういえば、この前のボールアイコンが出て来ない?)
 よく見ると愛梨の頭上にゲージがあり、メーターが点滅していた。
(もしかしてぇ……)
 アイコンの「肌色のアイコン」をゴシゴシと撫でた。
「うっぐううううぅぅぅうぅぅぅぅぅう♪」
 裸の素肌が事務所の窓から入った太陽光に反応し疼きだした。
「だ、だめぇぇぇ♪」
 愛梨の"絶頂メーター"がまたMAXになった。
「よし、イケェ!」
 画面に現れた"絶頂ボタン"を押した。
「ひっぎいいいいぃいぃぃいぃ♪」
 また強い絶頂に悲鳴を上げ、愛梨は泡を吹いた。
「だめぇぇ……♪」
 乳房を潰すようにうつ伏せに倒れ、ビクビクと痙攣を起こした。
(よし!)
 ゲージが0になった。
(これで……)
 アプリの上にボールボタンが……。
「現れない……?」
 目を疑った。
(どうして、ボールが出ないんだ……もしかして?)
 プロデューサーは気づいた。
「気絶してる……?」
 顔を横にし白目を剥く愛梨にプロデューサーはスマホを見た。
「……」
 "気付け薬"のボタンをタップし、指で愛梨の鼻の近づけた。
「……」
 そっと離すと気付け薬の蓋が開き異臭を感じさせる色が広がった。
「うっぎいいいぃいぃぃぃい!?」
 意識が無理やり覚醒させられ、愛梨の頭上のゲージが僅かに回復した。
「ッ……!」
 愛梨に向かってボールのアイコンが現れ、思わずガッツポーズを取った。
「やっぱり!」
 思わず声を出し、口を塞いだ。
(これはRPGのモンスターのゲットと一緒なんだ。HPが0になるとゲットできない。でも、ゲージがMAXでもゲットできない)
 もともと持っていたゲーム好きの本能が震え起こった。
「じゃあ、さっそく……!」
 ボールボタンをタップし、フリックした。
「ひぇ!?」
 愛梨の裸の身体が光りとなって消えた。
「おおおぉ……」
 スマホの中に光となった愛梨が吸い込まれ、消えた。
「ヒヒィ……♪」
 プロデューサーの手に収まったスマホの画面に牢獄に閉じ込められた愛梨の姿が映った。
「十時愛梨、ゲットだぜぇ……♪」
 画面に恐怖に泣き狂う愛梨の助けを求める悲鳴が聞こえた気がしそっと名前が表示された。
『R 【敏感な乳房】十時愛梨』
 カードとしてゲットされた愛梨の惨めな姿にプロデューサーは堂々と事務所の中でズボンを脱ぎ、自慰をしだした。
 捕まえたばかりの美少女をオカズにして……

サイトで後日談的なものを上げました。
良ければ読みに来てください!
サイト:隣の負け犬社を覗いてみよう

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Author:スーサン(人生負け犬社社長)
自サイト(最強勇者伝説)で二次小説を書いてます。良ければ見に来てください!
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