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宿命打ち破るオークの巨根(アリサ)

Comic_356.jpg


「え……ロザリアを見かけた?」
 男の言葉にアリサは耳を疑った。
「ああ」
 男はアリサの手を握り力強く頷いた。
「近々行われる奴隷市場でそのエルフの女の子が出店されることがわかったんだ」
 手を引っ張った。
「ここであったのもなにかの縁だ。俺も助けるのに力を貸すよ!」
「あ、ありがとう!」
 アリサは親友を見つける難しさに挫けかけていた心が立ち直るのを感じた。
 そして、親友を”助ける”という使命感に燃えた。


「え……?」
 奴隷売買が行われる古小屋にたどり着くとアリサはゾッとした。
「や、やめでええぇぇぇぇ……」
 そこには違う森のエルフと思われる少女が悲鳴を上げ複数のオークに犯され、泣き叫んでいた。
「ちょ、これって……え?」
 背中を押され小屋の中に入れられるとアリサは思わず膝をついて振り返った。
「……ッ!?」
 今まで仲間だと思っていた男の形相に驚いた。
「ヨウヤクアタラシイメスガキタ……」
 男の顔が醜く歪んだ。
「な、なにがおきてるの?」
 思わず恐怖に声が震えた。
「へへぇ……」
 男の腹がブクブクと水を入れたように膨らみ、肌の色が不気味な緑色へと変わると巨大な体躯へと変化していった。
「ひ、ひぃ……」
 振り返った身体を尻もちをつき、涙が滲んだ。
「お、おーく……?」
 巨大な豚の怪物・オークへと姿を変えた男にアリサは震え上がった。
「オマエ……オレタチノドレイ……ニガサナイ」
 カタコトで喋るオークにアリサは咄嗟に手に持った弓矢を構えた。
「オソイ……」
「ヒッ!?」
 至近距離でモーションの大きな弓矢の動きは戦い慣れたオークの反射神経に通じるはずもなく小さな手を踏みつけられた。
「うぐぅうぅうぅぅ……」
 弓矢がへし折られ、アリサの顔が強張った。
「オマエ、カワイイケド、アタマワルイ……」
 髪を掴んだ。
「ムダナテイコウハヤメル……オマエ、オレノコヲウム」
 身体を持ち上げ、オークはニヒヒと笑った。
「は、はなしてぇ……」
 涙を流し、アリサは口を開いた。
「だ、だれがおーくのこ……オゴォ!?」
 腹を殴りつけられ内臓がグシャとなるのを感じた。
「う、うげぇ……」
 口から嘔吐物を吐くアリサにオークは彼女の着ていた服に手をかけた。
「コンナモノジャマ……」
「ひ、ひぃ……」
 服を破り捨てられ、裸の乳房が露わになった。
「み、みないでぇ……」
 綺麗な乳房が乳首と一緒にオーク達に見られ、恥ずかしそうに真っ赤になった。
「チイサイナ……」
「あぁぁ……」
 小さく蕾みかかった桃色の乳首を見られ、思わず恐怖の声を上げてしまった。
「ゼンギハイラナイ……オレ、セマイノスキ」
 アリサの身体を持ち上げ、雄々しく勃起しペニスを見せた。
「ひ、い、いやぁ……」
 裸の恥部に当てられたオークの巨根にアリサは涙を浮かべ青くなった。
「お、おねがい……」
 ガチガチと歯がなった。
「ゆるしてぇ……」
 思わず懇願するアリサにオークは下卑た笑いを浮かべた。
「エルフ、アタマイイ。ダケド、リコウジャナイ!」
 オークのドリルのようにネジ曲がった巨大なペニスがアリサの硬く閉じた割れ目を開いた。
「ひ、ひぃ……」
 短い悲鳴を上げるアリサに後ろから違うオークが尻タブを掴んできた。
「え……?」
 思わず振り返るアリサにオークはクックックッと笑った。
「エルフ、フタツノアナ、ドウジニオカス。ソレ、キモチイイ♪」
 肛門の入り口にオークの巨大過ぎるドリルペニスが当たった。
「ま、まさか……」
 穢を知らないエルフだがオークのやろうとしてることを理解し、アタマが混乱した。
「ま、まって……ふ、ふたりいっぺんになんて……む、むり」
 肛門と秘裂、二つの穴に当たったペニスが同時に槍でも突き刺すようにアリサの小さな身体の中へと貫いた。
「ウッッッッッッッッッッッッ」
 引き裂かれるような激痛にアリサは目を剥いた。
「ギャアアアアァアアアアアアァアアアァァァアァァ!?」
 とても美しいエルフの口から出たとは思えない醜い悲鳴にオーク達はおかしそうに笑った。
「エルフノヒメイ、ココチイイ♪」
「オレタチ、ミニクイブタトサゲスンダエルフ。デモ、ホントウハオレタチノホウガエライ!」
「ひいいいぃぃぃぃい!?」
 二つの穴を同時にバラバラのタイミングでピストンされ、穢を知らなかった少女は涙を流し喘いだ。
「うげえええぇぇえぇぇぇぇえ!?」
 内蔵をかき回され引き抜かれるような圧迫感にアリサは悲鳴を上げた。
「おげぇぇぇえぇぇ……」
 口から嘔吐物を吐く少女に膣肉を埋めたオークはチッと舌打ちした。
「オレ、キタナイノキライ!」
 アリサの白い肌を傷つけるように頬を打った。
「え……?」
 肛門を埋めたオークのペニスが少女の腸壁を突き上げた。
「うっごおおおおぉぉおおぉぉぉ!?」
 口をタコのようにし、腹がボコッと盛り上がるとアリサは強い吐き気に身を揉んだ。
「や、やべでぇ……ゆるじでぇ……」
 肉壁を乱暴に削られ身体を甚振られアリサは想像を絶する痛みに目を剥いた。
「うげえぇぇぇ……」
 まるで船に酔ったような気持ち悪さにアリサは犯されたまま吐いてしまった。
「オマエ、キタナイ……」
 頬を何度も往復で打った。
「ひ、ひぃ……も、もうぶたないでぇ……」
 頬を真っ赤に染め、涙を流す少女にオークは涎をすすった。
「オマエ、マダヨウジタイケイダケド、ミコミアル。オレタチノヨメニシテヤル」
 二つの穴を乱暴にペニスで出し入れしながらオークは目の前で揺れる小さな乳房に笑った。
「ひ、ひいいいぃぃぃ……」
 身体を揺さぶられながらアリサはオーク達のピストンに酔い、吐きそうなほどの恐怖を覚えた。
「お、おねがい、かいほうしてぇ……」
 子供のように泣き怯える少女に二匹のオークはバラバラのタイミングでアリサの狭い二つの肉壁を突き上げた。
「うっ……」
 頬を膨らまし、胃からこみ上げる気持ち悪さに口を開いた。
「うげえぇええぇえぇぇぇぇ……」
 嘔吐するアリサにオーク達は二つの穴を突き上げ、ペニスをピストンし、小さな少女のエルフを犯した。
「も、もう、やめてぇ……」
 小さな身体を揺さぶられ裸の乳首が勃つとアリサは顔を涙と涎、鼻水でクシャクシャにし苦しそうに唸った。
「し、しんじゃうぅぅぅぅ……」
 口か泡まで吹き出す少女にオーク達は気持ち良さそうに震えた。
「オレ、イッパツ、ヌク!」
「オレモ!」
 二匹のオークは今度こそ同時に小さな少女の身体を下敷きにするように腰を突き立て、裸の肢体をドスンとプレスした。
「うぐぅ……!?」
 身体をオークの筋肉質の硬い腹で圧迫され、アリサの柔らかい肌が苦しそうに押し潰された。
「おっっごおおおおぉおぉぉぉぉぉお!?」
 アリサの細かった腹が妊婦のように膨らみ、逆流した精液が出口を求め、なんと口から吹き出した。
「おっげええええぇえぇえええぇえぇぇ……!?」
 口から噴水のように押し込まれた精液を逆噴射する少女にオーク達は爆笑した。
「アハハハハ♪」
「ゲハハハハ♪」
 美しきエルフの醜い水芸にオーク達は射精したペニスを突き上げ、腰を振った。
「あが……」
 射精してもまだ腰の動きを止めないオーク達にアリサは口から精液を吐きながら目を回した。
「あががが……」
 白目を剥き身体を痙攣をさせる美少女エルフにオーク達はニヤッと笑った。
「オマエ、マダクタバルナ」
「オレタチ、ジュッカイイジョウヌカナイトマンゾクシナイ」
「シンダラユルサナイ」
 オーク達は精液がつまり妊婦のように膨らんだ腹をパンクさせるように二つの穴をペニスで突き上げ、二度目の陵辱を行った。
「こ、ころしてぇ……」
 美しきエルフを肉玩具同然に扱いながらオーク達は死の懇願までする肉の少女を犯し続けた。
 自分たちの欲望の赴くままに……


 それから日が沈むまでアリサはオーク達に犯された。
「……」
 さんざん犯された身体は全身、オーク達の精液で汚れ異様な臭いを放ち、手には鎖のついた枷をかけられ逃げられなくさせられると隣で死んだように動かないエルフの少女を人形のように抱えた。
「ろざ……りあ……」
 大切な親友の顔を思い出し、アリサはオークの精液で汚れきり広がった人間の肉棒では締まりきらないビロビロの裸の秘裂を露わにし、豚の精液を溢れさせた。
「たす……けて……」
 口からゲップでもするように精液を吐き出し、倒れた。
「だれ……か……」
 ゆっくり目が閉じ、アリサは幸せだった森の生活を思い出した。
「ころ……し……て……」
 目覚めた後もアリサは死ぬよりも辛いオーク達の肉玩具として犯され続ける。
 新しく来た肉人形のエルフに飽きて、また使われる時間まで休憩を与えられ……
 その日、一人のエルフの美少女が姿を消した。
 運命すらも無視した宿命から解き放たれて……

サイトで後日談的なものを書きました。
良ければ読みに来てください!
サイト:最強勇者伝説
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Author:スーサン(人生負け犬社社長)
自サイト(最強勇者伝説)で二次小説を書いてます。良ければ見に来てください!
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