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乳辱改造空母(龍驤)

Comic_505.jpg

「なんや?」
 渡された書類に目を通し龍驤は目を細めた。
「ウチに新しい部署につけと……?」
 左手の薬指にハメられた指輪を見て、龍驤は不満そうに頬を膨らました。
「ウチは提督の秘書艦やで……それなのに」
「お前の戦闘力を向上するための措置だ」
「ウチは十分、強いやろ!」
「もっと強くなるためだ。これから先、戦いは激戦化する。今の強さがいつまでも通用すると思うか?」
「……」
 ぐうの音も出ず、龍驤は諦めた顔をした。
「後で埋め合わせしてもらうからな……」
「ああ、必ず……」
 提督の左唇がニヤァと吊り上がった。
 邪悪なオーラを発しながら……


 龍驤に襲い掛かったのは想像も絶する地獄であった。
「うっぶううううぅうぅう!?」
 ボールギャグを嵌められた口から苦悶の声を上げ、裸に剥かれた平らな乳房を上から手で押し込まれると龍驤は目を見開いて泣いた。
(はなせぇええぇ!?)
 平らな乳房をうどんでも捏ねるように押し込まれ桃色の乳首が硬くなると龍驤は男を睨んだ。
「ふううぅぅう……」
 睨みを利かせた目に男は手のひらで感じる少女の乳首の突起感に下唇を舐めた。
「そんなに怖い顔をするなよぉ……」
 桃色の勃起した乳首を上からコネコネと捏ねた。
(こ、ころす!)
 ボールギャグを噛みしめ怒りを強くする龍驤に男は指の腹で捏ねていた乳首をギュッと撮んだ。
「ふっぶうううぅぅ!?」
 顔を真っ赤にする龍驤に男は下品な笑顔を浮かべた。
「小さいと感度も十分だなぁ……♪」
 乳首をコネコネと捏ねながら男はポケットから注射器を取り出した。
「ふうううぅうぅぅう!?」
 真っ青になる龍驤に男は注射器の中の空気を抜くようにシリンダーをビュッと押した。
「別に毒じゃない」
「ふううううぅう!?」
 関係ないという顔で首を振る龍驤に男は左乳首をつまみ、注射器の針を立てた。
「ッッッッッッッッ!?」
 恐怖に震える少女に男はゆっくりと固くなった乳首に鋭い針を突き刺した。
「うっぐううううぅうぅぅう!?」
 鋭い痛みに悲鳴を上げる龍驤に男はヒヒヒと笑った。
「小さな芽に肥料をやりましょう?」
 シリンダーが押され、中から大量の薬液が乳房へと流し込まれた。
(いやああぁああぁぁぁあ!?)
 左乳房に流し込まれる熱い薬液に背筋を凍らせると龍驤は涙を流し喘いだ。
(ていとくううううぅぅうぅうぅう!?)
 心の中で助けを求める少女に男は摘まんでいた乳首を離した。
「魅力的な貧乳だぁ……」
 注射器を抜き、血の流れる左乳房を頬ずりした。
「クッ……!?」
 恥辱に怒りを露わにする龍驤に男は頬ずりしていた乳首をベロリと舐めた。
「ふううううぅぅう!?」
 息を熱くする龍驤に男は今度は右乳首を指で捏ね始めた。
(さわるなぁぁ!?)
 羞恥心と怒り、そして薬を盛られる恐怖に頭がゴチャゴチャになり龍驤は泣いた。
(なんでうちがこんなめにいいいぃいぃぃ!?)
 絶望する龍驤に男は捏ねていた右乳首を離し、チュッとキスをした。
「可愛い乳首だなぁ……」
「ふうううううぅぅ!?」
 泣き狂う龍驤に男は固く突起した乳首の先に注射器の針を刺した。
「ふっぎゃあああぁぁあ!?」
 首を振り顎を上げ泣いた。
(もうやめでええええええぇえぇ!?)
 絶叫する龍驤に男は構わず右乳首にも熱く怪しい薬液をチュ~~と音を立てて流し込んだ。
「ふぐううううぅぅううぅぅう!?」
 乳房の芯が熱くなるのを感じ、龍驤は背筋がポカポカと温かくなっていった。
「うううううぅぅぅう!?」
 顔を真っ青にする龍驤に男は乳首に刺した注射器を抜いた。
「これでいい……」
「うぅぅ……」
 龍驤は腫れあがったように桃色に染まった乳房を見た。
(な、なんか、おおきくなったようなぁ……)
 元々山のなかった乳房にわずかに盛り上がりを感じ、龍驤はゾッとした。
「なんだ、期待してるのか?」
 膨らみだした乳房を上から押し込まれた。
「うっぐうううううぅぅぅうぅぅう♪」
 龍驤の口から凄まじい獣ような悲鳴が上がった。
「うへぇ……」
 柔らかく膨らんだ乳房の感触を感じ、男は顔を近づけた。
「どうだ、気持ちいいだろう?」
「うううううぅう……」
 首を振り否定しようとする龍驤に男は揉んでいた乳房をグッと押した。
「はぁぁあ♪」
 口から甘い声が漏れ、龍驤は今まで感じたことのない乳房への快感に溺れていった。
(て、ていとくぅ……)
 大好きだった男性の顔を思い出した。
(たすけてぇ……)
 心の中で手を伸ばす龍驤に膨らみ晴れたように敏感になった乳房が乱暴に揉まれ押し込まれた。
「うっぎいいいいいぃいぃぃい♪」
 押し込まれた乳房が爆発するような快感に目を回すと龍驤の顔がトロトロと蕩けていった。
「あへぇ……」
 マヌケに顔を呆けさせる美少女に男はクックックッと笑った。
「どうだ、少しは魅力的になっただろう?」
 僅かに膨らみ始め弾力の生まれた乳房から男は手を離し、おおきくなった乳首を指で弾いた。
「ッッッッッ!?」
 龍驤の背筋がのび、ウッと唸った。
「ふうううううううぅぅう!?」
 ぷっくりと大人の物へと変わった乳首を弾かれ、強い快感が押そうと龍驤は歯を噛みしめたボールギャグの下から悲鳴を上げた。
(な、なんやこれはぁぁぁ!?)
 胸の上で揺れ動く自分の乳房に龍驤は信じられない顔で泣いた。
(た、たすけてやぁ……)
 大きく膨らんだ自分の乳房に龍驤はガタガタと震え、目の前の男に怯えた。
(おねがいやぁ……たすけてぇ)
 男の手が龍驤の山となった柔らかい乳房を押し込んだ。
「ふっぐうううううぅうぅぅうぅう♪」
 燃えあがるような乳房の中の高揚感に龍驤は目を見開き喘いだ。
「いああああああぁあぁああああ♪」
 揉まれた乳房が痛いほど張りつめ、龍驤は顎を上げながら目を回した。
(だ、だめやぁ……)
 遠くなるの意識に龍驤はハァハァと息を吐き、目を瞑った。
(か、かいぞうされるぅ……)
 パワーアップとは明らかに違う、自分自身が違うものへと変えられてしまう恐怖に龍驤は怖くって泣いた。
(こわいよぉ……)
 膨れ上がった乳房をぷにぷにと上から指で押すように揉みながら男は笑った。
「身体の改造はこれから始まるだぜぇ♪」
「ふうぅ!?」
 すでに巨乳と思える段階まで膨らんだ自分の乳房に龍驤は男の改造という言葉に純粋な恐怖を覚えた。


 一日が経った。
「いい姿だぜぇ……」
 真っ平らだった龍驤の乳房はまるで丸いボールを下げたように形よくに膨れ、マイクロビキニの下からもわかるほど魅力的に揺れ動いていた。
「や、やめでええぇええぇぇええぇギャァアァァア!?」
 身体を鎖で吊るされ、水着を着せられた乳房に鋭い針を無数に突きさされ、龍驤は痛みから悲鳴を上げ泣いた。
「ひいいいいいいぃぃぃぃい!?」
 針を刺された乳房から血が流れ、龍驤は歯を食いしばった。
「お、おっぱいがいたいぃぃぃ……」
 ガチガチと歯を鳴らす龍驤に男の手がそっと下の方へと向いた。
「ウギャアァ!?」
 丸いボールのように形のいい乳房が下から持ち上げられるように叩かれた。
「ひっぎいいいいぃぃいぃいぃいぃい!?」
 針を刺され敏感になった乳房を揺らされ、龍驤は苦痛のあまり泣いた。
「もうゆるしてぇ……」
 涎を垂らし泣く龍驤に男は固く勃起した乳首を水着の上から太い針で突き刺した。
「うっげぇ!?」
 激痛を超える激痛を覚え、龍驤は小便を垂らした。
「いだいよぉ……」
 白目を剥いて泣き腫らす美少女に男はもっともっと針を刺してやろうと鋭い拷問具を揃えていった。
 泣き腫らす美少女の苦痛と悲鳴を聞くために……


 さらに数日が過ぎた。
「ひ、ひいいいぃいぃぃ!?」
 真昼間の鎮守府で龍驤は裸に剥かれたまま後ろ手を縄で縛られ、乳首を釣り糸で引っ張られながら歩かされていた。
「いやぁぁ……」
 羞恥心に泣き腫らす龍驤に同じように真っ青になっている艦娘達に龍驤は悲鳴を上げた。
「た、たすけヒギャ!?」
 釣り糸を引かれ、無理やり言葉を遮られた。
「て、ていとくにみられるぅ……」
「大丈夫だって」
 乳首をクイクイと引っ張られた。
「ひいいいぃぃいぃ……」
 歯を食いしばってなく龍驤に男は自分達を見る艦娘達に笑った。
「なんだ、お前たちももう一度味わいたいのか?」
 艦娘達は巨乳の自分の乳房を隠し、怯えたように泣いた。
「嫌だってさぁ……」
 ロケット型に引っ張られれた乳房を引き、男は爆笑した。
「同じ仲間なのに痛みを共有したくないらしい」
 身体を無理やり乳房を釣り糸で引きながら歩かせると男は残忍に笑った。
「お前は違うよなぁ……」
「ゆるしてぇ……」
 乳房を引っ張れながら龍驤は転ばないよう必死に足を前へと出した。
「うちがわるいことしたならあやまりますからぁ……」
 子供のように泣く龍驤に男は釣り糸で巻いた乳首を引き千切るように引いた。
「あっぎゃぁ!?」
 乳房が強引に引っ張られ芯が膨張すると龍驤がガクガクと震えた。
「ゆるしてぇ……ゆるしてぇ……ごめんなさいぃ……」
 うわ言のように謝罪をし始める龍驤に男は釣り糸で乳首を引っ張りながら笑った。
「今日は鎮守府のパトロールも兼ねての調教だ。休むことは許さんぞ」
「いやぁぁ……」
 泣き狂い乳房を虐められる龍驤を見て、胸を隠している艦娘も恐ろしげに泣き震えていた。
「たすけてぇ……」
 誰が口にしたかわからない声に男は艦娘達を見た。
「久しぶりに調教をしてやる。誰かはその日の夜に決めてやるよ」
「い、いやぁあああぁぁあ!?」
 男の言葉にようやく抜け出せた地獄を思い出し、艦娘達はブラを付けるだけでも痛いほど敏感になった乳房を揉み泣いた。
 龍驤の未来を示唆するように……


 さらに数日が経った。
 龍驤の乳房は優に100を超える超乳へと化し、小さな身体では支えきれないほど重く揺れ動いていた。
「ひぃ……ひぃぃ……」
 背後から乳房を持ち上げるように揉まれ、龍驤の顔が紅潮した。
「お、おっぱいもまんといてぇ……」
 乳首を弄られ、龍驤はヒィと声を上げた。
「も、もうやめてぇなぁ……」
 固くなった乳首を捻られ、ギュッと引っ張られた。
「うっぐううううぅうぅううう♪」
 母乳が乳首から溢れ出し、龍驤の白い肌に伝った。
「ひいいいぃぃいいぃぃ……」
 声を上げて泣く龍驤に男は重くなった乳房を下から持ち上げるように揉んだ。
「い、いやぁぁ……」
 母乳を噴く乳房から爆発するような強い恍惚感が襲い掛かり、龍驤の顔が輝いた。
「い、いぐぅ……♪」
 張りつめた乳房が固くなった。
「てい……とく……」
 愛する男性の顔を思い出し、龍驤はイッてしまった。
 乳房だけで感じるただの肉の塊へと変わるように……


 それからさらに数日が経った。
 龍驤の乳房は200センチを超えるものへと変わり、専用の固定台を使わないと自立することも出来なくなり目の前が真っ暗になっていた。
「あぁぁぁ……あぁあぁぁ……」
 涙をボロボロ流し乳首に装着された搾乳機で男性器並みに肥大化した乳首を引っ張られるとドバドバと大量の母乳を搾られた。
「も、もう……」
 身体を熱くし乳房から無理やり母乳を搾られると龍驤は鼻水をすすった。
「かえしてぇ……」
 喘ぎ苦しむ龍驤に男は大きすぎる乳房から母乳を搾りながら笑った。
「そういえば、お前の提督だがなぁ……」
 大きすぎる乳房を手で押すように揉みながら龍驤の顔を見た。
「言伝だ」
「てい……と」
 もう一度逢いたい男性の顔に龍驤は心が痛くなった。
「お前に飽きたという理由で新しい艦娘を秘書艦にしたらしい」
「え……?」
 龍驤は耳を疑った。
「その秘書艦と金を払ってケッコンしてお前がウチに来てから毎日セックス三昧らしい……」
「う、うそやぁ……」
 母乳を搾られながら龍驤はいつか帰れると信じていた場所を思い出し首を振った。
「うそやぁ」
 涙をボロボロと流し絶望する龍驤に男は乳首に装着された搾乳機を外した。
「うそやといってぇなぁ……」
 母乳を流す乳首の穴に指を入れ、グワァと広げた。
「もうかえしてぇ……」
 現実を受け入れられない少女に男は固く勃起したペニスを乳首の先に当てた。
「もうお前は帰る場所がないんだよ……お前に」
 乳首の穴に男は恥垢のこびり付いたペニスを強引に差し込んだ。
「あああぁああぁぁ♪」
 一瞬で頭が真っ白になり提督の顔すらも忘れる龍驤に男は怒鳴った。
「これからは乳辱奴隷として鎮守府で飼われることになったんだ。解体されないだけありがたく思え!」
 乳首に穴に差したペニスを乱暴にピストンすると男は腰を震わせた。
「やっぱ艦娘の乳首セックスはやめられねぇ……」
 大きく張った乳房を手で揉みながら男は乳首に刺したペニスをドンッと突いた。
「あぁあっ……」
 龍驤の口から切ない喘ぎ声が漏れた。
「もう……いややぁ……」
 なにもかも奪われ取り返すもののなくなった少女に男はねっとりとした声でいった。
「ここに着た時点でお前の運命も決まってたんだよ……」
 乱暴に乳首の穴にペニスを突き上げ、龍驤の可愛い顔を眺めた。
「飽きられたんだよ……」
「ひぃ……」
 男の言葉に龍驤は最後に残っていた提督への信頼を全て奪われ涙を零した。
「しんじていたのにぃ……」
 男の手が龍驤の巨大な乳房を掴み、ペニスを乳首の穴に突き上げた。
「あぁあぁぁぁああぁぁぁあああぁあぁあああああぁぁぁあ♪」
 乳首の中に熱い精液が流し込まれるのを感じた。
「ていとく……ていとくぅ……ていとくぅ……」
 壊れた時計のように同じ言葉を繰り返し龍驤は今度こそ本当に全てを失い泣いた。
 その涙すら奪われ、ただの肉片へと作り変えられることも知らずに……


 数ヶ月が過ぎた。
 龍驤は鎮守府の乳辱便所として捕虜たちの慰み者として使われていた。
「……」
 その隣では龍驤と同じく乳房の肥大化調教を施され簡単に捨てられた艦娘達が壁に固定され並べられていた。
 全員、その肥大化した乳房にペニスを突き上げられながら常軌を逸したセックスを繰り広げながら……。
「てい……と……く……」
 自分を裏切った男の顔を思い出し、龍驤は涙を流した。
 二度と這い上がれず普通の女の子としても戻れず、龍驤はただ使われるだけだった。
 そういう運命(さだめ)の下のように……

サイトで後日談的なものを上げました。
良ければ読みに来てください!
サイト:隣の負け犬社を覗いてみよう

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スーサン(人生負け犬社社長)

Author:スーサン(人生負け犬社社長)
自サイト(最強勇者伝説)で二次小説を書いてます。良ければ見に来てください!
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