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堕ちた恥知らずな勇者(キキ・ベーレシア)

Comic_352.jpg

「ブレイドラでトドメ!」
「ッ……!?」
 最後のライフを奪われ、キキの身体が空中へ投げ飛ばされた。
「ばか……な……?」
 服が破れ千切り小さな身体が硬い大地に叩きつけられると小さな乳房がぷるんっと揺れた。
「……」
 信じられないショックに動いけない美少女にキモオタは手に持ったカードを捨て、気持ち悪く笑った。
「ぐふふっ……♪」
 仰向けで倒れている美少女の足首を掴み、グッと引っ張った。
「じゃあ」
 ズルズルと身体を引きずった。
「行こうね、キキたん♪」
 キキの顔が涙ぐみ悔しそうに歪んだ。
「は、はなせぇ……はなせよぉ……」
 引きずられながらキキは敗北と屈辱とそしてこれから起こる悲劇に生まれて初めての恐怖を覚えた。


 キモオタの自宅まで連れてこられるとキキに待っていたのは想像を絶する拷問であった。
「うぶううううぅぅぅぅぅぅう!?」
 キモオタの弟に細く小さな喉を恥垢まみれのペニスを埋め込まれ醜い悲鳴を上げた。
「ほら、こっちも♪」
 処女肉を引き裂いたペニスを突き上げ、裸の尻をギュッと掴んだ。
「うっぐあああぁあああぁぁぁあ!?」
 女としての尊厳よりも勇者としてのプライドがこんな汚いキモオタに打ち崩され、キキは涙をのんだ。
(ぜ、ぜったいにこうかいさせてやるぅ……)
 喉に埋め込まれたペニスのせいで喋ることも出来ず苦しそうに涎を垂らすとキキは目を剥いた。
「うげぇぇぇ……」
 酷い悲鳴を上げる美少女にキモオタは秘裂を突いたペニスを打ち付けた。
「うぐうううぅぅぅ!?」
 処女肉を引き裂いたペニスの激痛に目を剥くキキにキモオタは涎を飲み、震えた。
「やばい……キキたんのオマンコ、締まるぅ♪」
 美少女の膣肉の締りに快楽を得るキモオタに弟のペニスがキキの喉奥を突き上げた。
「うっぐうううぅうぅぅぅぅぅう!?」
 キモオタの贅肉だらけの腹がキキの小さな鼻を打った。
(く、くせぇ……)
 キキの端正な顔が嫌そうに強張った。
(こ、こんなやつに……)
 キモオタのペニスがドンッと突き上げられた。
「ウゴォ!?」
 身体を縦にプレスするようにペニスを突き上げられ、口と秘裂を犯されたキキはエズイたように悲鳴を上げた。
「うごぉ……うごうごぉ」
 ペニスを咥えたまま喉で咳をするキキにキモオタはハハッと笑った。
「喉の痙攣が気持ちいいでしゅねぇ♪」
 口の中でペニスをピストンしながらキモオタは気持ち良さそうに顔を蕩かせた。
「あぁぁぁ……」
 キキの鼻から鼻水が垂れ、少女のように情けない泣き顔が浮かんだ。
(くそぉ……)
 秘裂を犯したキモオタのペニスが血を流す膣肉を引き裂くように突き上げた。
「うっっぐううううぅぅうぅうぅう!?」
 苦しそうに息を吐くキキにキモオタは裸のプリプリの尻を手のひらで叩いた。
「ッッッッッッッッッ!?」
 尻を叩かれる屈辱感にキキは思わず秘裂のペニスを締め上げた。
「おおぉ♪」
 キモオタの顔が蕩けた。
「尻を叩くとキキたんのオマンコ、すっごく締まるでしゅねぇ」
 さらに尻をバシバシ叩き、キモオタは膣肉をえぐった。
「うぐぐぐぐうううぅぅぅぅ!?」
 喉にペニスを埋めたまま膣肉をピストンされ、キキは目を剥いた。
(た、たすけてぇ……)
 思わず心が屈した声を出すキキに喉を犯したキモオタがペニスを固くした。
「口の中もなかなかでしゅよ……♪」
 食道を突き上げ、キモオタは息を深く吐いた。
「出ましゅよ……」
「ッ……!?」
 キキの身体がビクッと固まった。
(で、でる?)
 キモオタの言葉にキキは寒気を覚えた。
(な、なんだよ、出すって……なんだよ!?)
 性の知識のないキキはキモオタの”出す”という言葉の意味がわからず焦った。
(た、たすけて……たつみ……)
 キモオタのペニスが美少女の食道と膣道を同時に突き上げグッと膨れた。
「あがぁ……あがががが」
 鼻から精液を零しながらキキは喉をごくごくと鳴らし、胃の中が熱くなるをの感じた。
「ほら、こっちも♪」
「……」
 白目を剥くキキにキモオタは情け容赦なく幼い子宮に精液を打ち付けた。
(あついぃ……)
 身体の中をドロッとした鉄を溶かしたようなもので満たされ、キキの身体が固まった。
「ふぅぅ……」
 秘裂に埋めたペニスを抜き、ドロォと精液が膣肉から零れた。
「あがぁ……」
 喉にペニスを埋めたまま身体を弓反りにうつ伏せに倒れるとキキはビクビクと痙攣した。
「ふふっ……♪」
 気を失いかける美少女にキモオタは叩かれた赤く染まったプリプリの裸の尻を掴みグッと広げた。
「……」
 なにをされてるか気づかず、キキは喉にペニスを咥えたまま涙を流した。
「ひひっ……♪」
 広げられた美少女の肛門を見て、キモオタは美味そうなものを見る顔で涎を飲んだ。
「やっぱり、気の強い女はこっちが一番でしゅねぇ♪」
 キモオタのペニスがキキのキュッと締まった肛門の入り口に当たった。
「兄ちゃん、ズルいでしゅ」
 弟の顔が不満そうに歪んだ。
「早い者勝ちでしゅ!」
 キモオタの射精して未だに萎えないペニスが肛門の入り口をグッと広げた。
「ウグゥ……!?」
 無理やり広げられる肛門の異物感にキキは気を失いかけていた意識を取り戻し、口にペニスを咥えたまま目を見開いた。
「うっっぐああああぁぁあぁぁあぁ!?」
 肛門をゴムのように広げられる激痛にキキは悲鳴を上げた。
(な、なにをしてるんだ!?)
 喉にペニスを埋めてるため首を動かせないキキは肛門になにをされてるかわからず泣いた。
(た、たすけ……あがぁ!?)
 キモオタのペニスが裂けた肉が血をジワァと流しキモオタのペニスを受け入れていった。
(い、いでぇ……)
 ペニスを咥えたまま口の端から泡をブクブクと吹いた。
「ぷっ……」
 美少女のあまりにも情けない姿にキモオタ達は興奮した顔で笑った。
「いいよいいよ、キキたん!」
 裂けながら広がった肛門をピストンし、キモオタは贅肉の溜まった腹を美少女の鍛えられた背中に乗せ耳を噛んだ。
「気持ちいいでしゅか、キキたん?」
「気持ちいいでしょう!」
 喉を埋めたキモオタの腰がフルフルと震えた。
「二発目、出ましゅぅ……♪」
「あがぁ……」
 また喉の中に黄ばみ腐ったような味の精液を流し込まれ、鼻から汚液を垂れ流した。
「あぁぁぁ……」
 キツイ陵辱に耐えきれずキキは肛門に恥垢まみれのペニスを咥えたままベッドのシーツに溜まった小便を垂らした。
「……」
 完璧に気を失い痙攣を起こすキキにキモオタ達は呆れた。
「あぁ~~あ……!」
 肛門の中をピストンしながらキモオタは苦笑した。
「後で綺麗にさせましゅから、ちゃんと家事も覚えるでしゅよ」
 喉を犯していたキモオタもピストンを再開し口を開いた。
「ついでに”女としての稼ぎ方”も覚えてもらうでしゅよ♪」
「ボク達の生活費のために……」
 ゲラゲラ笑った。
 その笑いはかつて勇者であった少女を征服した下卑た欲望を満たした悪魔の声であった。
 そう、この少女にはもう”勇者としての栄光”はない。
 あるのは”肉便器としての備品”としての新しい人生のみであった。
 それがかつて世界を災いに導いたものの罰なのか、キキは苦しみながら犯されていった。
 キモオタ達の陵辱はまだ続くのであった。

サイトで後日談的なものを書きました。
良ければ読みに来てください!
サイト:最強勇者伝説
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Author:スーサン(人生負け犬社社長)
自サイト(最強勇者伝説)で二次小説を書いてます。良ければ見に来てください!
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