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性奴隷裁判(レイファ・パドマ・クライン)

Comic_452.jpg

【午前5時30分 奴隷裁判所】
 裁判所に連れ込まれるとレイファは口にボールギャグをハメられ、怯えた顔で震えていた。
「弁護側、準備完了してます」
 強面の男の言葉に検察席の男もニヒルに笑った。
「検察側も準備完了してます」
 とても堅気とは思えない顔つきの男達に裁判長席に座る老人は好色の目で裸のまま縛られたレイファを見た。
「それでは本日は新しい奴隷、レイファ・パドマ・クラインの刑罰を決めたいと思います」
「ううううぅぅう!?」
 後ろ手を縄で縛られレイファは恥ずかしそうに泣いていた。
(た、たすけてぇ……)
 裸の乳房がぷるんぷるんっと揺れ、男達はニヤァと笑った。
「おいおい、新しい奴隷が泣いてちゃダメだろう?」
 傍聴席の男のヤジに裁判所が爆笑した。
 とてもマトモな裁判では起きない異常な喧噪であった。
「……」
 男達の無遠慮な発言にレイファは悔しくって泣いて、白い肌を上気させたように桃色へと変えた。
「被告人も準備完了みたいだな……」
 検察側の男は手に持った書類を呼んだ。
「被告のレイファ・パドマ・クライン、14歳、少女、健康状態良好、性経験なし」
 ニヤッと笑った。
「これだけの逸材です。検察はこの被告をキモオタ専用精液便所として設置しするのが妥当だと思う」
「異議あり」
 弁護側の男がレイファの小さな乳房に対して指さした。
「弁護側はレイファ氏の再調教による膨乳処置をする権利を与えたいともいます」
「異議あり」
 検事は残念な顔をした。
「14歳はこの程度がちょうどいい」
 レイファの僅かに揺れた裸の乳房を見て、肩を揺らした。
「弁護側は被告の肉体的魅力を損なおうとしている」
「異議あり!」
 レイファの桃色の乳首を舐めるように見た。
「14歳だからこその膨乳調教です! この年で超乳レベルまで成長させれば娼婦として国の金を稼ぐのに貢献できるでしょう!」
 裁判長の老人が頷いた。
「弁護側の主張を認めます」
「待った!」
 検事が怒鳴った。
「まずは具合を確かめるべきでないでしょうか?」
 裁判所に複数のキモオタが入り、裸のレイファを囲んだ。
「……」
 いきなり自分を囲む汗臭いキモオタ達にレイファは裸の身体も隠せずガクガクと震えた。
(こ、こわい……)
 裸の乳房が震え、助けてほしそうに男達を見た。
「検察側は今ここでレイファ・パトマ・クラインの公開調教を始めたいと思う!」
「ッ……!?」
 とんでもないことを言い出す検事にレイファは耳を疑った。
「レイファ氏は怯えたますがどうですか、弁護人?」
 弁護士は裸のまま怯えて自分を見るレイファにニヤッと笑った。
「弁護側は検察側の提案を受け入れます!」
 裁判長の目が小鹿のように震えるレイファを見て、ニヤリと唇を舐めた。
「それでは当法廷はこれからレイファ・パドマ・クラインの公開調教を始めたいと思います」
「ふ、ふうううぅ!?」
 裁判長の言葉にレイファは逃げようと振り返った。
「おっと、逃がしましぇんよ」
 キモオタの手がレイファの小さな持ち上げた。
「うあぁぁぁあ!?」
 ボールギャグのせいで悲鳴も上げられず泣き狂うレイファにキモオタ達は裸の乳首を舐めた。
「うううぅうぅう!?」
 悍ましさに鳥肌を立てるレイファにキモオタ達は口にハメられたボールギャグが外した。
「ぷ、ぷはぁ……」
 涎を垂らし口を開放されるとレイファはキッと目線を吊り上げた。
「は、はなせぇ……ウブゥ!?」
 抵抗を口にしようとするレイファの唇をキモオタの分厚い唇が塞いだ。
「うぶうううぅうぅぅぅうぅ!?」
 口の中に流し込まれるキモオタの臭い唾液を感じ、レイファは全身に悪寒を覚え泣いた。
(き、きもちわるいぃ……ヒィ!?)
 キモオタの手がレイファの裸の尻たぶを掴み、強引に広げた。
「うぶううぅうぅ!?」
 尻タブを広げられ肛門が丸見えになりレイファは真っ赤になった。
(み、みるなぁぁ!?)
 唇を塞がれたまま悔しく泣くレイファにキモオタは開いた肛門を指でグリグリと弄った。
「ううううぅうぅぅう!?」
 肛門をねちっこく弄られ突っつかれカリッと爪で引っ掻かれた。
「いぎぎぎいいいぃぃいい!?」
 恥ずかしくって顔を真っ赤にするレイファにキモオタはニヤニヤ笑った。
「お尻の穴が柔らかくなってましゅよぉ♪」
 愛撫した肛門がふっくらと柔らかくなるのを感じ、レイファは絶叫した。
(だ、だめじゃぁ……!?)
 弄っていた指が腸内に入るように肛門へと突き刺さった。
「うぐぅ!?」
 肛門の神経からくる痛みにレイファは唇を塞がれたまま目を剥いた。
「ぷ、ぷはぁ……」
 唇を離され肛門の中に入った指がクイッと曲げられた。
「いぎぎいいいいぃぃぃいぃ!?」
 レイファの歯を食いしばった悲鳴に弁護士の怒声が飛んだ。
「待った!」
 レイファの目が助けてほしそうに弁護士を見た。
「まずは具合を調べるなら浣腸をどれくらい耐えられるかテストするべきです!」
「ッッッッッッッ!?」
 とんでもないことを言い出す弁護士に検事は指を揺らした。
「当然、検察側はその準備が出来てる」
「ッッッッ!?」
 連携を取るようにスムーズに話が進む裁判にレイファは寒気を覚えた。
(こ、これはゆめなのか……)
 レイファの裸の背中がドンッと蹴飛ばされた。
「ひ、ひぃ……」
 身体を倒され尻を高く上げた状態で前のめりになった。
「い、いやぁ……」
 逃げようとするレイファにキモオタは肛門に刺した指を楔のように曲げた。
「ひぎいいいぃいぃいぃい!?」
 身体が立ち止まり犬の遠吠えのような恰好を取るレイファにキモオタ達は笑った。
「まるで畜生みたいでしゅ♪」
「ひいいいぃぃい!?」
 肛門から指が抜かれ、レイファは苦しそうに唸った。
「た、たすけぇ……」
 めくれた肛門の痛みに震えるレイファに検事は残忍に笑った。
「今回は浣腸がどれくらい馴染むかのテスト故、液体もグリセリンの原液で行こうと思う」
「弁護側、異議はありません」
「ぐ、ぐりせりん?」
 箱入り娘のレイファには浣腸薬の名前が分からず戸惑った顔をした。
「ひ、ひどいことをするでない……ヒィ!?」
 レイファの小さな肛門に浣腸器の太い口が刺さった。
「い、いやぁ……」
 歯をガチガチ鳴らし、レイファはこれからされる未知の領域に涙を流した。
「た、たすけ……ひ、ひいいいいぃいぃぃぃ!?」
 浣腸器の口から熱のように熱いグリセリン液がドバァと流し込まれた。
「あ、あがぁ……!?」
 腹の中に浣腸液の魔液が流れ込み、レイファの口から苦しそうな声が上がった。
「や、やめるのじゃ……」
 パクパクと口を開き、弓反りになり露わになった乳房がプルンと揺れた。
「は、はらかがやぶけるぅ……」
 音を立てて大きくなる腹にレイファは襲い来る便意に喉を絞った。
「ひ、ひああぁぁぁ……アアァァ!?」
 妊婦のように腹が膨らんだ。
「ひ、ひいいいぃぃぃい!?」
 変わり果てた自分の腹に絶句するレイファにキモオタはゲラゲラ笑った。
「まるで本当のお母さんになったみたい」
 膨らんだ腹を摩り、べろぉと頬を舐めた。
「まぁ、お母さんになる前にオマンコの機能無くなるだろうけど……」
 肛門に刺した浣腸器を抜いた。
「ひ、ひぃ……ひ、ひどいぃ」
 真っ青になり、振り上げた肛門がピクピクと痙攣した。
「で、でるぅ!?」
 腸内に詰め込まれた浣腸液が出口を求め肛門を出ようとした。
「おっと、ダメでしゅよぉ」
「え……」
 キモオタの太く固いペニスがレイファの開きかけた肛門へと入っていった。
「アッッッッギャアアアアァアアァアアア!?」
 キモオタの恥垢にまみれのペニスがレイファの便の出かけた肛門に栓をするように腰がドンッと打たれた。
「あがぁ……」
 出口を失った便が腸内に押し戻され、肛門の筋肉が硬直した。
「あががが……」
 あまりの苦痛にレイファは口から泡を吹いた。
「異議あり!」
 白目を剥いて震えるレイファに弁護士の指が突き刺さった。
「肛門ばかりでは不公平です! 弁護側は被告人の処女を奪うことを進言します」
「検察側も同様の意見だ」
「ひ、ひいいいぃぃ」
 男達の言葉にレイファはゾッとし真っ青になった。
「あ、あくまぁぁ……」
 肛門にペニスを埋められたレイファの身体が足を広げるように持ち上げられた。
「い、いやぁぁ!?」
 少女の縦筋が男達の目に映り、レイファは恥ずかしさに泣いた。
「み、みるなぁ……」
 ブアァと泣き腫らすレイファに検事が指を突き立てた。
「検察側はこのまま前戯無しで挿入を求める」
「弁護側、異議はありません」
 レイファは男達の言葉に裁判長に助けをも問えるように手を伸ばした。
「たすけてくれぇ……たすけてぇ……」
 キモオタの太いだけが取り柄のペニスがレイファの固く閉じた秘裂の入り口にあたった。
「たすけ……」
 恥垢まみれのペニスが少女の固く閉じた秘裂を引き裂くように突き刺さった。
「あっぎゃぁあぁああぁあああぁあぁあ!?」
 音を立ててブチブチと引き裂かれる処女の激痛にレイファの口から少女の物とは思えない絶叫が漏れた。
「ひ、ひいいいいぃぃぃいい!?」
 キモオタ達の身体に下敷きにされ、レイファは呼吸も出来ず、口をパクパクと開いた。
「く、くるしぃ……」
 歯を食いしばり、目を剥いた。
「ひあぁぁ……」
 乱暴に身体を揺さぶられ浣腸液の入った膨らんだ腹がタプンッと揺れた。
「だ、だずげでぇ……」
 目を回し醜く哀願するレイファに怒声が飛んだ。
「異議あり!」
 弁護士の口がレイファの心臓を縮めた。
「被告のうるさい口にもチンポをハメて黙らせてください!」
 裁判長が頷いた。
「異議を認めます」
「ひ、ひぃ……!?」
 レイファの身体が仰向きに倒れ、シミ一つない背中がキモオタの胸板に当たった。
「あぁ……あぁぁ」
 顎を上げさせられ、口を無理やり指で開かされた。
「ゆ、ゆるひへぇ……うぶぅ!?」
 キモオタの恥垢まみれのペニスがレイファの綺麗な口の中へとねじ込まれグッと押された。
「うっぐううううぅうぅぅぅう!?」
 鼻の奥に物が腐ったような嫌な臭いが広がった。
(く、くさいいいいぃぃいぃ!?)
 肛門に刺さったキモオタのペニスが腸内を抉るように突き刺さった。
「うっがあぁあああぁぁあ!?」
 口にペニスを咥え腐ったような臭いを嗅ぎながらレイファはビクッと反応した。
「こっちも忘れちゃダメでしゅよ」
 キモオタの手がレイファの小さな乳房を掴み、秘裂をドンッと突いた。
「ふぐううううぅううぅぅ!?」
 口にペニスを咥えたまま悲鳴を上げるレイファに妊婦のように膨れ上がった腹がグルルと音を鳴らし収縮を繰り返した。
「ひいいいいぃいぃぃぃいい!?」
 高まる便意が蓋を閉められた肛門が締まり、嫌でも排泄を邪魔した。
「ほら、こっちの手も休んじゃダメでしゅよ」
「こっちも」
 フリーになっていた小さな手が掴まれた。
「ううううぅうぅぅう!?」
 両手にべちょべちょした恥垢まみれのペニスを握らされた。
「うひいいいいぃぃいぃぃぃ!?」
 無理やり手を使い自慰をするキモオタにレイファは鼻に当たる陰毛に鼻をくすぐられ目を見開いた。
「あぁぁぁ……」
 目を回し、レイファはびくびくと痙攣を起こした。
(だ、だれかぁ……)
 口に咥えた恥垢が舌の上に落ちた。
(うげぇぇえぇ……)
 舌の上に広がる腐った苦みにレイファは震えた。
「おお、お尻の中が圧迫されましゅねぇ♪」
 肛門を刺さったキモオタのペニスがグッと膨れた。
「ふぐぅ!?」
 レイファの顔がゾッと青くなった。
「うがあああぁぁぁぁあ!?」
 キモオタのペニスから大量の精液が流し込まれた。
「うぐああぁあぁあぁ……」
 膨らんでいた腹がさらに張るように膨らみ、口の中のペニスが恥垢を取るように舌の上で動いた。
「う、うげぇぇ……」
 強い吐き気を覚えるレイファにキモオタは口に刺したペニスをさらに奥へと突き刺し、喉へと侵入させた。
「うっぐうう!?」
 喉に侵入した太いペニスにレイファは目を回した。
(ぐ、ぐるじぃ……)
 秘裂に埋まっていたキモオタのペニスがガンッと動いた。
「ふぐぐぐぐううぅぅううふううううぅううぅぅう!?」
 出したばかりの肛門のペニスもレイファの身体の重さを感じながらドンッと腰を突いた。
「ふぐううううぅぅぅ!?」
 乱暴に三つの穴を同時に責められレイファの思考がうっすらと影が生まれた。
「おお、これはいい♪」
 子宮口を突き上げるようにキモオタのペニスが膣肉を抉った。
「ふっぐうううううぅぅううぅう♪」
 乱暴に犯され、レイファは牝としての本能が掻き立てられた。
(く、くるぅ♪)
 こみ上げる恍惚感にレイファは気づいたら逆らうことがが出来ず、手に握ったペニスに力を入れた。
「うっひいいいぃぃぃい♪」
 喉にペニスを咥えたままレイファは両手のペニスを握りしめ、絶頂した。
「ああぁぁぁ……」
 両手に握った二つのペニスがグッと膨らむのを感じた。
(い、いやぁぁ……ヒィ!?)
 二つのペニスが同時にレイファのペニスを咥えた可愛い顔にかかった。
(く、くさいぃ……!?)
 顔を背けることも出来ず目に入った精液にレイファは涙を流した。
(ころしてくれぇぇえぇえ!?)
 悲痛なこころの声を上げるレイファに弁護士の声が響いた。
「責めが甘い!」
 肉の壁に生まれたレイファに怒鳴った。
「もっと喉を強く突くんです! それでは娼館か肉便器かどちらかを選ぶには不十分です」
「検察側も同様だ」
 二人の男の勝手な言葉にキモオタ達はニヤリと笑った。
「うっぐううううぅうぅううぐっぐぐぐぐううぅうぅぅうう!?」
 喉の奥をまるで性器でも扱うようにキモオタのペニスが乱暴に突き立てられピストンした。
「あがああああああぅぐああああぁぁ♪」
 身体の中の芯が滾るものを感じた。
(じ、じぬぅ……♪)
 秘裂と肛門のペニスを締め上げ、レイファは目をトロンッとさせた。
(ああぁぁ……♪)
 レイファの喉に刺さったペニスがゆっくりと抜かれていった。
「うぐぐぐぐっ♪」
 ペニスを離すまいとレイファの顔が醜いひょっとこ顔へとなり傍聴席の男達を笑わせた。
「ぶはぁっ……」
 口からペニスが抜かれ唇が突き立った。
「アァァ……」
 顔に熱い精液を浴び、レイファの表情が輝いた。
「く、くさいぃ……♪」
 唇に垂れた精液を舐め、レイファの顔がウットリした。
「もうすっかり牝の悦びに目覚めましたねぇ」
 レイファの身体が持ち上げられ縦へとなった。
「ひ、ひいいいいぃぃぃい!?」
 また足が宙を浮き、ぶらんぶらんと揺れた。
「こ、これ、くるしぃ……」
 息も出来ないほどの圧迫感に嗚咽を漏らすレイファにキモオタ達は二つの穴に刺したペニスをタイミングのズレらし、ピストンした。
「うひいいいいぃぃいぃぃい!?」
 目の前のキモオタに抱き付き、足を絡めるとレイファは殴られるように突き立てられるペニスのピストン運動に悲鳴を上げた。
「た、たすけ……」
 弁護士の声が響いた。
「どうですか、裁判長!」
 目の前のキモオタに抱き付き、肛門を掘られるレイファに怒鳴った。
「初めての輪姦でもう男を悦ばせるポーズを取ってます! これはやはり娼館行きが妥当だと……」
「異議あり」
 検事が呆れた顔をした。
「アレは自分が楽な方にイコうとしてるだけで相手を思いやれる娼婦とは決定的に違う。ただ自分の楽を優先してるだけだ」
 裁判長の首が動いた。
「異議を認めます」
 レイファの手が強引に下へと引っ張られた。
「ひ、ひいいいいぃぃぃぃい!?」
 身体を強引に固定され、自分から腰を動かせなくされるとレイファはキモオタ達の乱暴な動きに裸の乳房を揺らし喘いだ。
「た、たすけてぇ……」
 口から涎を撒き散らし必死に哀願した。
「たすけて……たすけてぇ……」
 涙を流し目の前が見えなくなるレイファに検事の声が響いた。
「このまま一回、イカせようと思うがどうだろう?」
「弁護側は異議はありません」
「認めましょう」
 裁判長も限界に近いレイファにニヤリとした。
「では始めてください」
 キモオタ達の腰が激しく少女の肉を抉り、器用にGスポット削り上げた。
「うっああああぁあああぁあぁぁぁあ♪」
 桃色の乳首が固くなりレイファはこみ上げる恍惚感に喉を絞った。
「い、いぐぅ……」
 肛門と秘裂のペニスが同時に膨らんだ。
「いっぢゃぅ……」
 目の前が真っ白になるレイファの身体をキモオタ達は肉の壁で下敷きにした。
「ひ、ひいいいいぃいぃぃぃぃいい♪」
 口から涎をドバァと撒き散らし、レイファはマグマのように噴出す快感に目の奥にハートマークを浮かばせた。
「いっぐううううぅううぅううぅぅうう♪」
 二つの穴に熱い精液が流し込まれ、レイファの顔が蕩けるように恍惚と変わった。
「ひあああぁあぁぁぁぁあ♪」
 裸の乳房が揺れると桃色の乳首がツンッと上を向き、レイファ恍惚の波に屈し、満面の笑みを浮かべた。
「あぁぁ……♪」
 肛門に刺さっていたペニスが抜かれ、膨らんだ腹を押された。
「ふぁあああぁぁぁぁあ♪」
 蓋を抜かれた肛門から大量の便がぶりぶりと噴出した。
「み、みるでないぃ……♪」
 裁判所に少女の発した便の異様な臭いがこみ上げた。
「あぁぁぁ……あぁぁぁ♪」
 自分の便の臭いに恍惚とした笑顔を浮かべるレイファに裁判長は頷いた。
「この自分の欲望を優先した身勝手な性行為はとても娼婦としては役に立ちませんな」
 弁護士も諦めた顔でため息をついた。
「それではレイファ・パドマ・クラインの判決を決めたいと思います」
 出来上がった調書を読み上げた。
「レイファ・パドマ・クラインは最高の肉体を持ちながらその欲望を自分のためにしか使えない心の品質の悪い奴隷と認められました。よって彼女の判決は【有罪】。キモオタ達の精液便所として無料提供所として設置します」
「弁護側、異論はありません」
「検察側も」
 裁判長はいまだに便を吐き出し目の前のキモオタと舌を絡ませながらキスをするレイファに木槌を打った。
「本日の審理を終了します」
 キモオタ達に繋がったままレイファの裁判が終わった。
 有罪無罪問わず性のはけ口となる運命は変わらない裁判で……


【午前2時22分 肉便器便所エリア】
「うじゅぅ……むじゅぅ♪」
 目をゴムバンドで隠されたままレイファはキモオタ達のペニスを咥え、膣肉で男根を雑な動きで扱いていた。
「ぷはぁぁ♪」
 誰かもわからないキモオタの恥垢の味にレイファは笑顔を向けた。
「あはぁ♪」
 口の中に小便の味が広がり、嬉しそうに喉を鳴らした。
「うぐぅ……うぐぅ……」
 胃の中に温かい小便のぬくもりを感じ、レイファは蕩けた声を出した。
「ひ、ひあぁぁぁぁ♪」
 肛門に無料提供された浣腸液が注ぎ込まれ、膨らんだ腹をさらに膨らませ、レイファの可愛い顔から鼻水が垂れた。
「き、きもちいい……フガァ♪」
 鼻にフックをかけられ無理やり、顎を上げさせられた。
「うぐっぐぐぐぐ♪」
 鼻の穴を広げられ、レイファの鼻孔に腐りきった肉の臭いが広がった。
「く、くさいぃ♪」
 顔にかかっていた精液が鼻の中に入った。
「あはぁぁジュジュゥ♪」
 精液を鼻で飲むようにすするとレイファは気持ちよさそうに舌を垂らした。
「きもちいいぃ……あぁぁぁ♪」
 陵辱のされすぎで膨らんだ乳房が揺れた。
「あぁぁあぁぁ♪」
 黒くなった乳首から母乳が撒き散り、レイファの目が蕩けた。
「わ、わたしをもっと……」
 便を出さないよう閉じられた肛門から強引に恥垢まみれのペニスがねじ込まれた。
「ひいいいいぃぃいぃぃい♪」
 休みなしで過酷な性労働にレイファは過呼吸を起こしたように震えた。
「ああぁぁ……あがぁ♪」
 口の中に臭いペニスをねじ込まれ、無理やり喉を広げられた。
「ふっぐううううぅぅうぅぅ♪」
 フックで鼻を広げられたまま悲鳴を上げるレイファに男達は使える穴を同時に責め、笑った。
「ふがあぁぁあぁぁあ♪」
 口、膣、肛門と同時に突き上げられ、レイファの目隠しをされた顔がトロトロに蕩けた。
「ぷはぁぁ……あぁぁ?」
 目隠しを取られた。
「あぁぁぁぷはぁ」
 レイファの目に愛しいキモオタ達の顔が映り、媚びを売るように目を潤ませた。
「も、もっとぉ……」
 秘裂からペニスを抜かれ、レイファは肛門に男根を咥えたまま挑発的な笑みを浮かべた。
「いれてぇ……ヒィ!?」
 頬を叩かれレイファは泣き声を上げた。
「いれてくださいぃいいいいぃぃい♪」
 態度を変えて卑屈に泣くレイファにキモオタは容赦なく恥垢で汚れたペニスを膣内にねじ込んだ。
「うひいいいいぃいぃぃいぃいい♪」
 ちょっと入れただけで簡単にイッてしまうレイファに肛門のペニスがグッと膨らんだ。
「あぁあああぁぁぁあ♪」
 腹の中に熱い精液を感じ、レイファは蕩けた顔であへあへと泣いた。
「だ、だめぇ♪」
 腸が飛び出るようにペニスがズボッと抜けた。
「ひ、ひあああぁあぁぁぁあ♪」
 肛門から大量の便が噴出し、レイファの乳首からまたマズそうな母乳が噴出した。
「あはぁ……あはぁあ♪」
 理性のない本能だけで動く獣のような顔をレイファはし、新しく来たペニスの恥垢を舌で舐めとった。
「ちんかすおいしいぃ♪」
 カリの裏に溜まった恥垢を舐め、レイファはジュルッと涎をすすった。
「ちんかすのあじだけでいっちゃううううぅぅうぅううぅ♪」
 汚辱の味に惨めに絶頂し、レイファはウットリした。
「も、もう……」
 舌の上が痺れ、味を感じなくなるとレイファは広げられた鼻の穴から鼻水を垂らした。
「だめぇ……♪」
 自分が何者かも忘れ、レイファはただただ殴るように責められる陵辱の快楽にしがみつき幼い身体を醜い大人たちの都合で酷使していった。
 レイファがクライン王国から失踪したニュースが流れて幾月経った今も変わらず、殺されるほどの責めを受け……
 そう、彼女は文字通り薄汚い便気なのだ。
 キモオタ達の精液を受け止めるだけのただの便器……
 それがレイファ・パドマ・クラインの真の姿であった。
「いっぐうううぅうぅぅ♪」
 レイファの惨めな悲鳴に近い絶頂がジャンク置き場に響き、グチュグチュとした唾液がぶつかるような音が響き続けた。
 永遠に……

サイトで後日談的なものを上げました。
良ければ読みに来てください!
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Author:スーサン(人生負け犬社社長)
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