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奈緒VSまゆin排泄我慢ゲーム(神谷奈緒&佐久間まゆ)

Comic_445.jpg

「はい、テレビの前の視聴者様、今日もやってきた裏番組……Rゲームの開催です!」
 喝采が沸き、男は後ろで構えている裸の美少女二人を指さした。
「今日の対戦相手は今、人気沸騰中のアイドル・神谷奈緒と」
 スポットライトが光り、裸のまま犬のチンチンの格好をした奈緒は泣きながら顔を背けた
「や、やめろぉ……」
 腹を妊婦のように膨らましグルルと音を鳴らす奈緒に男はニヤニヤと笑った。
「もう一人は違う事務所所属の佐久間まゆです!」
「ひ、ひいいぃぃい……」
 奈緒と同じように裸のまま腹を妊婦のように膨らしグルルと音を鳴らすまゆに男はマイクに口を近づけた。
「今日のゲームは浣腸排泄我慢ゲームです」
 裸の二人を舐めるように眺めながら男は膨れ上がったまゆの裸の腹を撫でた。
「今、二人の腹の中には1000CCの浣腸液を流し込まれています」
 今度は奈緒の乳房を下から揉みながら男はニヤッと笑った。
「この二人のうち、どちらかが先に漏らしたほうの負け! 負けた方は海外のバイヤーに売買されるというシステムとなってます」
「うぅぅ……」
「いやぁぁ……」
 男の言葉に奈緒とまゆは真っ青になって怯えた。
「さぁ、どれくらい持つか賭けをしましょう!」
 二人の背中に立つモニターから映像が流れ、奈緒とまゆのゲームに賭け金が払われていった。
「おぉっと……」
 奈緒の顔を見て、男は顔を近づけた。
「勝負は奈緒ちゃんの賭け金が多いですねぇ」
「……」
 負ければ海外に売り飛ばされると奈緒は売られたくない一心で必死に爆ぜそうなる肛門を締めた。
「うぅぅ……」
 まゆも膨らみ、今にも爆ぜそうな腹を支え、涙を流した。
「ぷ、ぷろでゅーさーさん……」
 自分をこのゲームに売り渡した男の顔を思い出し、まゆは裸の乳房をぷるぷると揺らした。
「はぁぁ……はぁぁ……うぐぐぅ!?」
 奈緒の腹から大きく聞こえる「グルル」という嫌な音に男は興奮した。
「聞きましたでしょうか? 二人の美少女の腹の鳴る音が? これはとても恥ずかしい♪」
 ゲラゲラ笑う男に二人は腹が下す音を響かせながら泣きながら頭を下げた。
「く、くるしぃ……」
「ひいいいぃいっ……!?」
 首をもたげ迫り来る便意に奈緒とまゆは悲鳴を上げ、泣いた。
「おおぉっとさらに賭け金が跳ね上がったぞ!」
 二人の美少女に賭けられた金に男は嬉しそうに笑った。
「これはすごい! さすが今をときめくアイドル。素人を使ってのゲームとはわけが違う!」
 男は満足した顔で叫んだ。
「しかも、二人は精神的に弱く、すぐに排泄するものと予想されたにもかかわらずすでに三十分以上も便意に堪える忍耐強さ。どこにそんな気合があるんだ? やはり、ゲームに意気込むプロ魂か?」
「ひいいぃぃぃひいいいぃぃぃぃ……」
 好きかっていう男に奈緒とまゆは目の前がくらっとし、熱い息を吐いた。
(た、たすけてぇ……)
 必死に排便しないように歯を食いしばる奈緒に隣のまゆの嗚咽が漏れた。
「ぷろでゅーさーさん……たすけてぇ」
 シクシクと泣くまゆに横目で見ていた奈緒は自分たちが裏切られたことを未だに理解できなかった。
(な、なんでこんなめにぃ……)
 腹がグルルと鳴った。
「ひいいいぃいいぃぃぃぃ!?」
 限界に近い便意に奈緒は肛門が広がりだした。
「ひいいいいぃいぃぃいぃぃい!?」
「イヤアアアアァァァアアァァア!?」
 奈緒の肛門が便を吐き出すより先にまゆの肛門から、大量の便がぶりぶりと糸のように噴出した。
「あぁ……」
 少し遅れて奈緒も便を吐き出し、ホッとした。
(か、かった……)
 安堵する奈緒に男はマイクに向かって喋った。
「残念! 両方とも漏らし、同時敗北で二人とも負けとします」
「え……?」
 男の言葉に奈緒は耳を疑った。
「ひ、ひいいいぃぃいぃ!?」
 まゆの身体が持ち上げられ、肛門から垂れた便がプツリと切れた。
「い、いやぁ……」
 悲鳴を上げ泣き狂うまゆに男は勃起したペニスを見せた。
「それでは負けた罰としてたっぷり喘いでくれ」
「ひ、ひいいいぃぃい!?」
 膝の裏を持たれ、無理やりM字に股を開かされるとまゆは恥ずかしそうに泣いた。
「た、たすけてぇ……ヒィ!?」
 肛門に当たる固い異物にまゆはガチガチと歯を鳴らした。
「たすけてぇ……たすけてぇ……ひいいいぃぃ」
 強引に押し広げられる肛門にまゆは口から涎を垂らし目を剥いた。
「ひいいいいぃぃいぃぃぃい!?」
 脚をM字に広げられたまま肛門に太く固いペニスがねじ込まれた。
「あぁぁぁあ……」
 肛門を串刺しにされ、あまりの痛みにまゆは目を回した。
「い、いだいぃ……」
 口をパクパク開けるまゆに奈緒の身体も持ち上げられた。
「い、いやぁ……」
 男に振り返り奈緒は哀願した。
「あ、あたしはかったんだからゆる……ヒィ!?」
 便を吐き出し広がったままの肛門に男は太く固いペニスをねじ込んだ。
「あがががががが……」
 奈緒は身体を串刺しにする固いペニスに口から泡を吹いた。
「ひあああぁああぁぁぁあっ!?」
 努力していたことが全てに無駄に終わり、苦痛に声を上げると奈緒は首を振り喘いだ。
「ひ、ひいいいぃいぃぃ!?」
 身体を持ち上げられたまま奈緒とまゆは顔を見合わせるように対面させられた。
「いやぁぁぁぁ……」
「ひいいいぃいいぃぃ……」
 お互い目に映る自分たちの顔を背けると肛門に刺さったペニスが突き上げられた。
「あがあぁあぁあ」
「いやぁぁぁぁ」
 顎を掴まれ、無理やり犯されている自分たちの顔を見つめさせられた。
「どうせだからファーストキスくらい交換しておけ」
「ひ、ひぃ」
「た、たすけてぇ」
 顎を掴まれ、無理やり二人は愛する人のために取っておいたファーストキスを望まない者同士で奪われた。
「うぶううううぅぅぅうう!?」
「じゅじゅうううぅぅぅぅ!?」
 同性愛者でもない二人が強引に自分と同じ境遇の少女と唇を重ねさせられファーストキスを奪わされ、奈緒とまゆは絶望に顔を染めた。
(あ、あたしのきすがぁ……)
 まゆも奈緒と唇を重ねながら涙を流した。
(ぷろでゅーさーさぁぁあん……)
 二人の舌が重なるようにぶつかり、唾液が流れ込んだ。
「うっぐううううぅうぅぅぅぅぅぅ!?」
 嫌でも一度重なった舌がお互いの粘液を絡めあいジュースのように唾液を流しあった。
「ひいいいいいぃぃぃぃい!?」
「うっぶううううぅぅぅうぅぅぅ!?」
 唇が気づいたら奪い合うように唾液を吸いあい、二人は腸内をピストンする肛門を締めあげた。
「うっひいいいいぃぃぃぃい♪」
「ひあああぁあぁぁぁぁぁあ♪」
 奈緒とまゆは唇をお互いに重ねあいながら肛門を犯され、絶頂した。
「ぷはぁ……」
「あぁぁ……」
 唇を離し、二人は腸内に流れる熱い精液に悲鳴を上げた。
「あぁぁ……あぁあぁぁ」
「ひぁぁ……ああぁぁぁ」
 あまりの熱さに白目を剥く二人に男達はニヤニヤと笑った。
「可愛いぞ、二人とも」
 肛門に刺したペニスを抜き、ドロォと精液が零れた。
「さて、負けた二人は後日、海外のオークションに出品します。興味のある方はぜひ、ここまで」
 男はパチンッと指を鳴らした。
「それでは来週の放送をお待ちしてます!」
 ゲームは終わった。
 二人の美少女の負けと人生の終止符を和えたケーキのように……

サイトで後日談的なものを上げました。
良ければ読みに来てください!
サイト:隣の負け犬社を覗いてみよう

みりあちゃんは無人島でおじさんと一生暮らすことになった
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自サイト(最強勇者伝説)で二次小説を書いてます。良ければ見に来てください!
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