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裏授業の闇に堕ちし美少女 【後編】(陽ノ下光)

Comic_431.jpg

「ほら、後、十秒!」
「うぶぅ……」
 男の言葉に光は口に咥えたペニスを急いで吸い上げた。
「うぅぅ……」
 光の耳にピピピとタイマの音が聴こえた。
「はい、ダ~~メ!」
「うぶぅ!?」
 首輪の紐をムリヤリ引かれ、光の顔が持ち上げられた。
「うげぇぇ……」
 ペニスから口を離され、光は怯えた顔で泣いた。
「お、おねがいします……」
 ガタガタと震え、涙が流れた。
「ゆ、ゆるしてください……」
 神にも祈るような弱々しい哀願に男はニヤッと笑った。
「補習に許すも許さないもないだろう?」
 男はバケツに入っていた浣腸器を取り出した。
「ほら、その汚ねぇ、ケツを向けな……」
「い、いや……」
 耳を塞ぎ、光は裸の乳房も隠さず怯えた。
「か、かんちょうだけは……」
 ボロボロと泣く光に男は静かにささやいた。
「補習を受けたいのか?」
「ひ、ひいいいいぃぃ!?」
 "補習"という恐ろしく恥ずかしいことに光は心臓が止まるほど恐怖を覚えた。
「いやなら、早くケツを向けろ!」
「……」
 悔しい気持ちを抑え、光は歯を食いしばり、四つん這いに近い姿で男に尻を向け尻タブを広げた。
「ど、どうぞ……」
「あぁ?」
 男は尻タブを叩いた。
「ひいいいぃぃぃ!?」
 真っ赤に腫れる尻に男は怒鳴った。
「わざわざ躾けてやってるんだ。それなりのお礼があるだろう?」
「……」
 吐きそうになるほどの悔しさを覚え、光は男達に躾けられた言葉を口にした。
「ひ、ひかりのきたないけつあなにうんちえきをそそいでぇ……ひ、ひかり、うんちじるがないとひとりでうんちもできないできそこないあななのぉ……は、はやくうんちじるを……もうげんかいぃ……は、はやくうんちしたいぃ」
 とても少女が口に出来ない言葉を口にし光は羞恥心が爆発し号泣した。
「ヒィ!?」
 泣き狂う光を甚振るように男は小さな肛門の穴に浣腸器の口を刺し、グリグリと弄った。
「ひ、ひぃぃ……ゆ、ゆるし」
「たっぷり飲めよぉ!?」
 浣腸器の口からマグマのように熱い毒液を注がれ、光は喉を絞って悲鳴を上げた。
「あがぁあぁぁ……」
 白目まで剥く光に男は怒鳴った。
「これもお前の技術が追い付いてない教育的制裁だ!」
「む、無理です」
 腸の中に針を刺すような浣腸液を注がれ、光は必死に口を開いた。
「さ、さんぷんであいてをいかせるなんて……わたしにはむりですぅヒィ!?」
 首輪の紐を引かれ、光はミチミチと音を立てて大きくなっていく腹に悲鳴を上げた。
「お、おなかがいたいぃいいいぃぃぃ……」
 前の授業で落とした単位を取り戻すため行われた補習とは三分以内に相手をイカせ射精させる"フェラチオ実習"であった。
 三分以内に男を射精させられれば補習は成功。単位を貰えるが失敗すれば肛門にキツイグリセリン液を注がれる過酷な授業であった。
 この三分も最初は五分の約束であったが経験の浅い光には五分で相手をイカせる術がなく、やる気がないと注意され、やる気を出すための口実として五分を三分に減らされ再度チャレンジさせられたのだ。
 五分で無理なものを三分で出来るわけもなく、光はすでに五回以上も浣腸の洗礼を受け、五回の排泄を済ませていた。
 そして、六本目の浣腸で光はついに限界を迎え、必死に許しをこいていた。
「お、おねがいします……と、といれにつれれていって……くだ」
 妊婦のように膨れ上がったお腹からグルルと音が鳴った。
「ひいいいぃぃぃ!?」
 強い便意に目を回すと光は首を振って叫んだ。
「も、もぅかんにんしてえぇえぇぇ!」
 ワァと泣き光は喉を絞った。
「こ、これいじょうかんちょうされたらわ、わたし、おしりがこわれるうううううぅう……」
 浣腸液を注がれる肛門を締め、光は痛む腹を押さえ泣いた。
「おいおい」
 光の情けない訴えに男は呆れた。
「これくらいで壊れてたまるかよ……」
「ひぃ!?」
 肛門から浣腸器が抜かれた。
「ひ、ひいいいぃいい!?」
 栓の抜かれた肛門がグワァと広がり便を出そうと圧力がかかった。
「ちょっと甘やかしすぎかなぁ♪」
 男は下唇を舐め、便の飛び出そうとした光の肛門に太いペニスをねじ込んだ。
「あがぁあああぁあぁぁあ!?」
 便を押し戻されるような苦痛に光は獣染みた悲鳴を上げた。
「や、やめでぇぇ……」
 口をパクパク開け、光は肛門に蓋をされた尻を持ち上げた。
「ひいいいいぃぃぃい!?」
「あはは♪」
 肛門の圧力を感じ、男は尻タブをバチバチと叩いた。
「ほらほらどうした?」
 直腸を刺激するペニスをドンッと突き上げた。
「ひいいいいぃぃぃい!?」
 裸の乳房がぷるんっと揺れ、光は目の前がバチバチと光り、涎を垂らした。
「ぐ、ぐるじぃ……」
 ガクガクと震え、便が出せない苦しみに喘ぐ光に男は直腸をペニスで突きあげた。
「ひいいいぃぃいぃぃ!?」
 また声を上げなく光に男は肛門を乱暴にピストンしながら光の裸の乳房を揉んだ。
「ウンチしていいんだぞ?」
 乳首を弄りながら腰をズンッと突き上げた。
「もっとも肛門に栓をされてる状態でどうやって○をするのかは疑問だがなぁ♪」
 執拗に光を甚振るように肛門を突き上げ乳房を揉み、男はうなじを舐め耳を噛んだ。
「ひ、ひいいいぃぃぃ」
 身体を隅々まで甚振られ、光はあまりの苦しみに涙を流した。
「も、もぅゆるじでぇ……」
 可愛い顔をクシャクシャにし光は必死に哀願した。
「ほ、ほかのことなら……ほかのことならなんでも……」
 必死に許しを請い、別の要求を求める光に男は乱暴に圧力のかかった腸内を突き上げた。
「ひいいいぃぃいぃ!?」
 また声を上げてなく光に男は揉んでいた乳房を握った。
「まだわからないらしいな……」
 腕を掴み、身体を持ち上げるように肛門を突き上げた。
「今度は一分でイカせてみろ! 出来なければもう一度、浣腸の追加だ!」
「そ、そんなのむりぃ……」
 違う男が現れ、光の泣き狂った顔を掴んだ。
「ひ、ひいいいぃぃぃ!?」
 目の前に映る黒人のようなペニスに光は悲鳴を上げた。
「ほら、もう一度だ!」
「ウブゥ!?」
 光の口に巨大なペニスがねじ込まれ喉まで咥えさせられた。
「うぶぶぶぅううううぅぅう!?」
 なんで自分がこんな目にあっているのかもわからず、肉の海に光は溺れていった。
(じ、じぬぅ……ごろざれるぅ……)
 身体をバタバタと暴れさせる光に男は嬉しそうに笑った。
「はい、一分経過!」
「うぶぅ……!?」
 口と肛門のペニスが同時に抜かれ、裸の膨らんだ腹を押さえこまれた。
「だ、だへぇえええええぇえぇぇ!?」
 肛門から噴水のような浣腸液をが吹き出し男たちは爆笑した。
「浣腸のし過ぎで、浣腸液しか出ないぞ」
 ドバドバと飛び出る水だけの便に男達は光の尻を撫でた。
「お前、本当は浣腸してほしくってワザと失敗してるんじゃないのか?」
「言えてるぅ♪」
 腹を抱えて笑う男達に光は悲しそうに泣いた。
「そ、そんなこと……はぁ」
 光の顔が若干、色っぽく赤らんだ。
「あぁ……」
 膨らんでいた腹が元に戻り、光はバランスを崩したように前に倒れそうになった。
「おっと?」
 光の乳房を鷲掴みにするように身体を持ち上げ、男は笑った。
「誰が休憩していいっていった?」
「ひ、ひぅ!?」
 首輪の紐を無理やり引っ張られ、光は身体を縦に持ち上げられた状態で失禁してしまった。
「コイツ、首輪を引かれただけで漏らしやがった」
 光の毛の反られた秘裂を指さし、男達はまた爆笑した。
「救いようのない痴女だなぁ……」
「うぅぅ……」
 良いように笑われ光は悔しくなって泣いた。
(なんで、こんなめにぃ……)
 首輪で引かれうまく喋れない声で光は必死に訴えた。
「お、ねがいします……」
 首が締まらないように必死に首輪を手にかけ、光は口を開いた。
「ほかのことならやりますから……きょうはもうじゅぎょうはかんにんしてください」
「疲れたって顔だなぁ……?」
 疲労の溜まった顔で泣き晴らす光の横が顔を見て、男達は残忍に笑った。
「不真面目さを棚に上げて帰りたいとはいい度胸だ」
 頬を叩いた。
「懲罰室に入りたいかぁ?」
「ひ、ひぃぃ……!?」
 首を振り、光は哀願した。
「ちょ、ちょうばつだけはいやぁ……」
 すでに何度も味わった懲罰室のキツイ調教に光は心がくじけ、泣き晴らした。
「ほら、続きだ!」
 光の肛門に浣腸器の口が刺さった。
「うぐぐ……」
 腸に溜まるキツイ感触に光は気を失いそうになった。
(つ、つらいよぉ……)
 大好きな幼馴染の顔が思い浮かび、涙が零れた。
「まぁいいだろう」
 男は呆れたように息を吐いた。
「今回は特別に違う形で補習の単位をくれてやる」
「は、はひ……!」
 恩着せがましい言葉だが光は心から男達に感謝し泣いた。
「あ、ありがとうございましゅ……」
 光の安堵した言葉に男たちはさらに残酷なこといった。
「このまま十分、ウンチをするのを我慢しろ」
「え……?」
 サァ~~と血が下がるのを感じた。
「そうすれば今回は単位をくれてやるよぉ」
「そ、そんなぁ……」
 今まで三分排泄を我慢すれば上出来だった光にその三倍近くの時間を排泄を我慢するなんって不可能に近かった。
「ゆ、ゆるじでぇ……」
 男達の女の限界を無視した調教に光は裸の乳首を勃たせ涙を流した。
「こ、こんなのあんまりですぅ……ひぅ」
 首輪を引かれ、無理やり口を閉ざされた。
「出来ないなら明日の授業が始まるまで補習だ!」
 浣腸器を咥えた尻を撫でた。
「もちろん単位はなしだ……」
「ひ、ひぃぃ……」
 単位を貰えない恐怖に光は絶望し、叫んだ。
「や、やります! やるから単位をくださいいいいぃぃぃい」
 単位を失い落第すればどんな目にあうかわからない光に男達の要求を拒否する力はなかった。
 この窓のない補習室でもう二時間近く、フェラと浣腸を繰り返され、精神が摩耗した光にはわずかな失言も命取りだった。
「いい答えだ」
 肛門から浣腸器を抜き、身体を支えた首輪の紐を離した。
「ひ、ひぁぁぁぁぁぁ!?」
 身体が前に倒れ、膨れ上がった腹がグッと押された。
「ひぎいいいいぃぃぃいぃいぃ!?」
 肛門がめくりあがり光は腸内から逆流する圧に悲鳴を上げた。
「みないでええええぇえぇぇえ!?」
 ぶりぶりぶりぅぶぶぶう……
「ひあぁあああぁぁぁぁ!?」
 肛門の力が抜け、汚物音を垂れ流す光に男は髪を掴んで身体を持ち上げた。
「一秒も持たなかったな……?」
「ご、ごめんなさい……」
 ガチガチと歯を鳴らし光は必死に謝った。
「ゆるしてください」
 光の肛門に浣腸液をまた差した。
「い、いひいいいぃぃい!?」
 わかっていたことだが、光は背筋の芯が冷えるのを感じ、目を潤ませた。
「今度は十分持たせるんだなぁ」
「ひ、ひぃぃ……!?」
 腹を抱えながら光は便を出さなため必死に唇を噛み、震えた。
 その姿がより男達のサディズムを刺激し、より虐めたくなることを光は気づいていなかった。
「せいぜい我慢するんだな」
 男の言葉に光は今にも爆ぜそうな腹を押さえ、必死に首を振った。
「は、はい……」
 光はこれ以上の辱めを嫌い自分の指で肛門に蓋をし便を押し戻した。
「おいおい」
 光の惨めな行為に男達は顔を隠し笑った。
「浣腸されながらアナルオナニーか?」
 肛門に指を根元まで入れる光を見て、男達は嘲笑した。
「光ちゃん……節操って知ってる?」
 違う男も指をさして肛門に指を入れて便を我慢する光を見た。
「浣腸好きの変態女に成り下がり始めたんじゃないのか?」
「いやいやぁ……」
 光の剥き出しの乳房を見て、ニヤニヤした。
「こいつは最初からそうだったんだろう? 俺が女でもこんなこと絶対できねーもん」
「うぅ……」
 男達の容赦のない言葉に光は涙を流した。
(し、しにたいぃ……)
 必死に排泄を我慢する光に男達は光の手掴み、肛門に刺さった指を抜いた。
「ひ、ひぃぃ……」
 肛門から指が抜け、光は慌てた。
「だ、だめぇ……も、もれちゃ……ひぃぃぃぃぃ!?」
 男のペニスが光の開きかけた肛門に栓をし、グッと押した。
「ひぎぎぎいいいぃいぃぃぃぃい!?」
 膨れ上がった腹ごと身体を肛門で持ち上げられ光は悲鳴を上げた。
「いい忘れたが五分過ぎたら一分ごとに浣腸を追加するからな。嬉しいだろう?」
「そ、そんなの聞いてないいいいぃぃいぃぃ」
「だから、いい忘れたっていってるだろう?」
 肛門からペニスを抜かれ、浣腸液が肛門から漏れるとすかさず浣腸器の口が刺さった。
「ひぃいいいぃぃぃぃい……」
 男達のニヤニヤした顔に光はいまさらになってここの恐怖を骨身に染みてわかった。
 男たちに女にかける情けはないのだ。
 あるのは徹底的に辱め、プライドを奪い、心も身体も奴隷として屈服させること……
 光は絶望に涙を流し、口を開いた。
「あ、あく……まぁ……」
 排泄を我慢する光に男の手が振りあがった。
「お、ハエがいた!」
 男の平手が光の膨れ上がった腹にぶつかった。
「ひぃ!?」
 光の可愛い目が白く濁った。
「だ、だめえぇえええぇえぇぇえ……」
 ぶばぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!
「ああああああああ!?」
 獣のような悲鳴を上げ、光は肛門から水となった便を大量に吐き出した。
「おしかったな?」
 タイマーを眺めながら男達はクックックッと笑った。
「後五秒我慢できれば単位をもらえたのになぁ……」
 尻を高く上げたまま身体を丸める光に男達は嘲笑した。
「案外もっと補習を受けたくって漏らしたんじゃないのか?」
「なら、答えないとなぁ……」
 男達の情け容赦のない言葉に光は真っ青になった。
「い、いやぁ……」
 今までの努力が無駄に終わった虚無感に光の瞳から輝きが失せ、汚物をひりだした肛門が締まった。
「あぁぁ……」
 補習室の床に倒れ、ピクピクと痙攣を始めた。
「も、もうむりぃ……しんじゃうぅ……」
 この補習で光は気づいてしまった。
 自分はもう後戻り出来る場所はない。
 この男達に敵う手段はどこにもなかった。
 自分がどんなに努力して拷問に堪えても、男達はその上をいく卑劣な手で自分を貶める。
 光の中にあった希望が全て潰され絶望が広がった。
(……くん)
 大好きだった幼馴染の顔が心の中で遠くなっていった。
(だいすきぃ……)
 気付いたら光は漏らしたばかりの肛門にペニスを挿入され乱暴にピストンされていた。
「あぁぁぁ♪」
 肛門を犯され甘い声を出す光に男達はが残念そうに肩を揺らした。
「もう堕ちたのか?」
「いや、まだこの程度は序の口だ」
 肛門を突かれながら甘い声を出し腰を振る光に男達はニヤニヤした。
「明日になればまた羞恥心が蘇って楽しませてくれる」
 身体を持ち上げられ裸の乳房をタプタプと揺らす光に男達は背を向けた。
「今日はこれくらいにしておこう?」
 肛門からペニスを抜かれ、光は両肩を抱くように立たされた。
「あぁぁぁ……」
 裸のまま引きずられ、補習室から追い出された。
「……」
 ようやく終わった陵辱に光は放心したようにボォ~~とした。
「念のためいっておくが」
 終わった気でいる光に男は耳打ちした。
「今日の単位はなしだ」
「……」
 光の安堵した心に影が差した。
「次回に再補習だ。覚悟しておけ」
 終わらない補習に光は散々排便した肛門を締め、シクシクと泣いた。
「うぅ……」
 光は自分がこれからどこに向かうかわからない地獄に泣き続けた。
(誰か、助けて……)
 失っていた希望がまた戻り、光を苦しめた。
(私、奴隷になっちゃうよ……)
 大好きな幼馴染の顔が霞がかかって浮かんだ。
(逢いたいよ……)
 顔も思い出せないほど汚れた自分に光は心がキリキリと痛んだ。
「明日の授業は浣腸責めだからな! 今日の補習が役立てそうだぞ!」
「あ……」
 男の言葉に光は腸に残っていた浣腸液が漏れた。
 その惨めな姿を後ろについていた男達が口に押さえながら笑っていた。
 光の地獄は終わらなかった。
 授業に慣れ、女としての羞恥心を失い、最後に売られる場所に立つまで延々と……
 光にはもうときめきの恋心は二度と訪れない。
 そう二度と……


サイトで後日談的なものを上げました。
良ければ読みに来てください!
サイト:隣の負け犬社を覗いてみよう

光ちゃん陵辱メモリアル3
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スーサン(人生負け犬社社長)

Author:スーサン(人生負け犬社社長)
自サイト(最強勇者伝説)で二次小説を書いてます。良ければ見に来てください!
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