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裏授業の闇に堕ちし美少女 【中編】(陽ノ下光)

Comic_071.jpg

 一晩の輪姦を終えると光は精液で汚れた身体を洗い流すようシャワー室に押し込められていた。
「……」
 ジャァ~~と身体の精液を洗い流す熱いシャワーに光は身体がホッとするのを感じ、またさっきまでの輪姦を思い出した。
「な、なんで……私が……こんな目に……」
 目から溢れる涙に光は男達の理不尽なし打ちに悔しい気持ちを爆発させ震えた。。
「……」
 ブルッと身体が震え、開ききった秘裂からトロトロと塊のような熱い精液が溢れた。
「うぅ……」
 妊娠の恐怖も感じ光はシャワーを浴びながら悔しそうに泣いた。
「助けて……琴子……くん……」
 親友と大好きな幼馴染の顔を思い出し光は熱いシャワーを浴びながら泣き続けた。
「おい、いつまでシャワーを浴びてるつもりだ?」
 シャワー室のドアからドンドンッと乱暴なノック音が響き、光は怯えた声で口を開いた。
「も、もうすこしだけ……」
「授業に遅刻したらそれだけで単位を落として補習!」
「ほ、補習……は、はい」
 補習という言葉に怯え、光は泣きながらシャワー室のお湯を止めた。
「……」
 脱衣所の前で待っていた先生に光は恥ずかしそうに胸と秘部を隠した。
 その姿に先生は初々しいものを見るように顔をニヤけさせた。
「いいなぁ、新入生のその態度……そそるぜ」
 いやらしく笑う先生の顔に光は生きた心地をなくし、また秘裂から膣の中に残っていた精液が垂れた。
「準備万端だな?」
 先生は脱衣所のかごに入ってあった制服を投げ渡した。
「これが奴隷学科の制服だ。大事に使えよ!」
「え……これって?」
 投げ渡された制服を見て、光はますます顔を赤らめた。
 その制服は形こそひびきの高校の指定服だが素材は畳んだ状態でもわかるくらい透き通ったシースルーになっており、下着が入っていなかった。
「奴隷に下着は不要だ。寝るときだけ、胸の形が崩れないようブラを与えてやる。それ以外のときに下着を着用する場合、教育的指導で懲罰室に入ってもらう」
「ちょ、懲罰室……?」
 恐ろしい響きを持つ懲罰室の名前に光は恐怖に震えた。
「まぁ、お前が優等生なら懲罰室を知らずにここを卒業できるかもな?」
「……」
 馴れ馴れしく肩を掴み裸の乳房を下から持ち上げる先生に光は耐え切れず泣き出した。
「おら、泣いてないでさっさと制服に着替えろ!」
 ビシッと裸の尻を叩き怒鳴った。
「一秒でも遅刻したらその瞬間で単位を落として補習だからな!」
「ヒ、ヒィ……」
 先生の怒鳴り声に光は怯えたように委縮し、手に持った制服を抱きしめた。
「き、着ます……着ますから許してください」
 補習がどれだけ恐ろしいものかわからなかったが昨日の輪姦責めでスッカリ恐怖した光は先生の怒鳴り声にも反論できず小さくなった。
 慌ててシースルーの制服に袖を通すと光は情けなくなった。
(こんなの恥ずかしい……)
 隠すべき乳首も秘部も丸見えの制服に着替えると光は恥ずかしそうに身体を手で隠した。
「似合ってるぞ……」
 だが先生は光の手を掴み、無理やり服の上からも見える光のピンク色の乳首を見た。
「その格好のほうが似合ってるんじゃないのか?」
「う、うれしくありま」
「なにか言ったか?」
 透明な制服の上から乱暴に乳首を掴み上げられ光の反論はあっさりと遮られた。
「あまり反抗的だと素行不良で懲罰室にいってもらうぞ」
「は、はい……」
 乳首を離され透明の制服の上からもわかるほど胸をプルプル揺らす光に先生は怒鳴った。
「ほら、行くぞ!」
「は、はい……」
 先生に誘導されるまま光は裸同然の制服のまま足をを前へと進めた。
 その先が自分の破滅へとつながることを知りながらも逆らうこともできずに……


 教室に入ると、すでに何人かの女子生徒が教室の中に入っていた。
 涙を流す生徒もいた。
 心が折れ、自分をごまかすように自慰に勤しんでるものもいた。
 そして、全員、光と同じようにシースルーの透明な制服を着て裸同然の姿をしていた。
「……」
 光は恐怖に支配さながら先生を見た。
 先生はニヤニヤ笑いながらで光の尻を叩いた。
「おら、挨拶は?」
「は、はい……」
 スカート越しとはいえ尻を叩かれ恥ずかしそうに頬染めると光は自分と同じ奴隷の少女たちに挨拶をした。
「ひ、陽ノ下光です……よ、よろし……ひぃぃ!?」
 挨拶の途中でスカートの尻を上げられ肛門に人差し指を入れられると光は声を遮り悲鳴を上げた。
「おら、ちゃんと挨拶しろ!」
「は、はい……」
 肛門に指を入れられても逆らうことが出来ず素直に先生に従う光に教室にいた奴隷の少女たちが怯えた。
 全員、この先生に相当、恐ろしい目に合わされてきたのが分かる反応だった。
 逆らったら、どうなるか……
 光は改めてみんなの姿に先生に肛門をこねくり回されながら必死に挨拶をした。
「み、皆さん……よ、よろしく……お願い……します」
 ようやく挨拶が終わると肛門に刺さった指がズボッと抜かれ、光はホッとした。
「ほら、適当な席に座りな。席は基本自由だからよ」
 光の肛門に差した指を鼻の近くに持っていき臭いをかぐ先生の行為に光は恥ずかしさと屈辱を覚えながら目の前の空いてる席へと座った。
 普通の教室ならここで隣の席から声をかけられ仲良くなるものだが奴隷学科の生徒たちはこれから自分に降りかかる恥辱の授業にただ怯えて震えるだけだった。
 キ~~ンコ~~ンカ~~ンコ~~ン……
「お、授業が始まったようだな?」
 嬉しそうに顔をニヤつかせると先生は教室の黒板に『フェラチオ』と書きこんだ。
「今日はフェラチオの実践授業だ!」
 生徒たちの反応がビクッとなった。
「より早く、ちんぽをイカせることが出来た奴に単位をくれてやろう。一番遅い奴には罰として補習を受けてもらう!」
「……」
 先生の残忍な宣告に生徒たち顔を真っ青にした。
「さぁ、お前たちにちんぽを恵んでくれる先生たちに教室に入ってもらおう!」
「ひぃっ!?」
 教室に入ってくるまるで馬のように巨大に直立したペニスをぶら下げた男たちに光も他の女子生徒も悲鳴を上げ、顔を背けた。
「さぁ、先生方は好きな生徒の指導に入ってください」
「はい、任せてください!」
 本当の授業のように先生同士が挨拶をすると男たちはそれぞれ自分の好みの奴隷生徒のもとへといき、ペニスを突き出した。
「へぇ~~……」
 光の前に一人の男が立った。
「君が新しく入ってきた奴隷か……なかなか、かわいい娘じゃないか」
「……」
 ペニスを直立させる男に光は返事を返すことも出来ず、泣き出しそうに顔を背けていた。
「それじゃあ今からフェラの授業を始める! 各自、先生の言うとおり口を鍛えろよ!」
 先生の言葉に男は嫌らしい目で光を見た。
「だ・と・さ……光ちゃん」
「うぅ……」
 なれなれしく右の乳房を掴まれ握られ、光は大粒の涙を流した。
「おいおい」
 泣き出す光に男は意外そうな顔をした。
「泣いてたらフェラが出来ないだろう?」
 他の奴隷たちを見た。
「他の奴隷生徒はもうとっくにフェラをし始めたぞ!」
「あ……?」
 光も気づいたように自分と同じ奴隷に堕とされた少女たちを見た。
 嫌悪感を露わにしながらも男たちを怒らせたくない一心で小さな口で男たちのペニスを扱く少女たちに光は下唇を噛んだ。
「ど、どうすればいいんですか?」
 覚悟を決めたように男に聞いた。
「ん……ああ?」
 男も気づいたように光を見た。
「お前、まだ編入したてだっけ……これは忘れていた」
 ケラケラ笑う男に光は焦った声を出した。
「は、早く教えてください!」
 すでに射精をしている男も見て、光は慌てて男にフェラの仕方を求めた。
「そんなに俺のちんぽ、咥えたいのか?」
「ひ、ひぃぃ……」
 握りつぶすように、右乳房を強く揉まれ、光は悲鳴を上げた。
「く、咥えたいです」
 乳房を掴まれ痛いのも我慢し、光は必死言葉を紡いだ。
「は、早くしないと、私がビリに……」
「ほぅほぅ……」
 男は嬉しそうにニヤニヤした。
「早くも他の奴隷生徒に負けたくないという情熱が出てきたか!」
 得意そうに頷く男だが、実際、そんなことあるわけないと心が笑った。
 ただ早く射精させないと自分に罰が降りるかもしれない。
 その恐怖に光は本来、口にも出したくないフェラの手ほどきを求め男に媚びていた。
 もっとも男も光が罰を受ける姿を見たいのか意地悪なまでに他の女子生徒を見つめ、ニヤニヤ顔で光がビリになるよう時間を稼いでいた。
「は、早く教えてください……ちんぽ、咥えさせてください」
 必死に懇願する光に男は嬉しそうに笑った。
「いきなり、そんなこといわれるとはな……じゃあ、まず、舐めてみろ」
「は、はい!」
 ようやくフェラが出来ると光は頭がおかしくなったように嬉しそうに返事を返し、男のペニスを舐め始めた。
「うぶっ!?」
 男のペニスを舐めた瞬間に舌に広がった強烈な苦味に光は目を見開き、咳き込みそうになった。
「ああ、そぅだ」
 男は思い出したように舌を出す光を見た。
「俺のちんぽ、一週間、洗ってなかった。掃除の意味も兼ねて、綺麗にしてくれよな」
「そ、そんなぁ……」
 本来、舐めるだけでも十分な抵抗のあるフェラにさらに一週間も洗ってない不潔極まりないペニスに光は逃げ出したい気持ちになった。
 だが逃げ道はないと覚悟し光は必死に汚らしいペニスを舐めまくった。
(は、はきそう……)
 胃の中のものが逆流しそうな感覚を覚え、光は目に涙が滲んだ。
「ほら、亀頭の部分も舐めるんだよ!」
「き、きとう?」
 初めて聞く言葉に光は首を傾げた。
 男は勃起したペニスの先端を指さした。
「このちんぽの突起した部分を亀頭って言うんだ、覚えておけ!」
「は、はい……」
 男の言う通り亀頭の部分も光はぺちゃぺちゃといやらしい音を上げ舐めだした。
 亀頭の裏側はペニスの本体とは比べ物にならないほど苦く、異臭が漂っていた。
 ただ罰を受けたくない。
 それだけの気持ちでフェラチオをしているのに光は今の自分の惨めな姿に生きていくことが恥ずかしく思った。
「おら、舐めるだけじゃなく、口に含むんだよ!」
「うぶぅ……!?」
 最初にレ○プされたときのようにムリヤリ口にペニスを突っ込まれ光は目を見開いた。
「うぶぶぶ……!?」
 喉を突くように乱暴なペニスを口の中でピストンされ光は苦しそうにうめき声を上げた。
「おら、もっと舌を使え!」
 まるで光の口を性器のように扱い男は怒鳴った。
「もっと強く吸って性感を高めろ! このヘタクソ!」
 乱暴に言葉でなじり男は光を責め立てた。
「おごおおぉおぉ……」
 男の怒鳴り声に必死に従おうとする光に男は気づいた顔をした。
「おい、光……悪い知らせだ」
「うぶぅ……!?」
 男の男根を咥えてるため前が見えない光は何事かと男を見上げた。
「ちょうど、さっき射精した女子がいてな。お前が最後に残った。ようするにビリになったんだ♪」
「ッッッッ!?」
 ペニスを口に咥えたままビックリした顔をする光に男はニヤニヤと笑った。
「単位が落ちたな」
 光の口の中に深くペニスを突き刺した。
「だが、俺が射精するまでフェラの授業は終わらんぞ!」
 乱暴に口の中をピストンしながら男は笑った。
「こうみえても俺は我慢強いからな。後十分はフェラの授業を受けてもらうぞ!」
「あぶば……!?」
 ペニスに溺れたように涙を流す光に男は自分で動くのをやめ、光に自分でさっきみたいなことをやってみろと言い放った。
「……」
 生気を失ったように目を虚ろとする光に男はニヤニヤ笑った。
「言っとくがここで射精できなかったら、さらに単位が落ちるぞ。合計二個も単位を落とせば落第するかもな?」
 邪悪に口の端が吊り上がった。
「そうなれば、どんな補習が待つか・・…?」
「う……うぅ」
 涙を流しながら光は男の腰に手を回し抱き付くようにペニスを口で扱いていった。
 そんな必死で惨めな光の姿に男とそれを傍観していた先生は嬉しそうに笑った。
「お……もう出るぞ」
 光の口を犯しながら男は嬉しそうにいった。
「ちゃんと飲めよ!」
「うぶぅ!?」
 ドバァッと口の中に一瞬で広がった生臭い精液の味に光は頬を膨らませ、鼻の穴から精液を逆流させた。
「うぐううぅ……」
 鼻の穴も精液塞がれ息の出来ない光は苦しそうに目を剥き、うめき声を上げた。
「可愛いかだな」
 口の中からペニスを抜かれると光は息苦しそうに口の中に出された精液を嘔吐するように吐き出した。
「けほけほ……」
 塊のように精液が床に垂れ、光は悔しそうに目に涙をためた。
 だが、もっと恐ろしいのはこれかだった。
「吐き出したな?」
 先生の声が響いた。
「単位を落としただけでなくせっかく射精してもらった精液を吐き出すとはとんだ劣等生だな!」
 先生は手に持った教鞭を弾き、ニヤァと笑った。
「これは罰が必要だな!」
「え……ひ、ひぃぃ!?」
 先生の言葉に光は腰を抜かしたように倒れ込んだ。
 先生の持っている注射器に似たシリンダーに光は顔を青ざめさせて許しをこいた。
「お、お願い……次は必ずがんばりますから罰だけは許してください」
「みんな、同じことを言うんだよな……」
 浣腸器を片手に先生は怒鳴った。
「押さえといてください」
「はい!」
「ひぃ……!?」
 後ろ手を回され手錠をかけられると光は親が赤ん坊にお○っこをさせるような格好を取らされた。
「な、なにするつもりなの!?」
 否応なく自分の恥ずかしいところが丸笑みになるこの姿に光は羞恥心と恐怖心に身体を震わせた。
「お、お願い……もう許して……帰してください」
 涙を流し男たちに許しを請う光に男たちは持っていた注射器を振り上げた。
「覚悟しろ!」
「ひぃ……堪忍してぇ」
 肛門に刺さった浣腸器の口に光はガチガチと歯の根を鳴らした。
「グリセリン百パーセントだ。キツイぞ!」
「い、いギャァァァァァァァァ!?」
 腸の中にマグマを入れられたような熱いを液体を感じ、光は大声を上げ、首を左右に振った。
「いや、許して!」
 腸内にジワジワト入ってくる浣腸液に光は高まる便意に喉を絞った。
「ひいいぃぃぃ……!?」
 肛門から注がれる浣腸液に光の腹が妊婦のように膨らみ、先生は厳しい声でいった。
「こういう目にあいたくなかったらこれから授業はまじめに受けるんだな!」
「わ、わかりました! わかったから許してぇ!」
 助けを求めるように他の奴隷生徒を見ると他の奴隷生徒は耳をふさぐように縮みこみ、震えていた。
「そ、そんなぁ……」
 腹の中で膨らんでいくキツイ便意に光は自分の境遇を改めて理解した。
「ひぃぃ……!?」
 ビクンッと反応し、光は膨れ上がる便意に身体を暴れさせた。
「も、もうダメ! もうお腹壊れ……ひぁぁぁぁぁぁぁぁ!?」
 一気にグリセリン浣腸を全て入れられ、光は泡を吹くように目線を遠くに向けた。
「あが……あががぁ……」
 腹を妊婦のように膨らませ泡を吹く光に先生たちは怒鳴った。
「気を失うには早いぞ?」
「え……?」
 グイグイと肛門を広げるように巨大なプラグが光の肛門へと刺さった。
「これでお前はうんちを出すことが出来なくなった!」
 光の蓋の閉めらえた肛門を見て、先生はニヤニヤした。
「どれだけ、堪えられるかな?」
「ひぃぃ……!?」
 腸の中で暴れる強い便意に光は苦しそうに悲鳴を上げ、首をぶんぶん振った。
「お、お願いします!」
 ボロボロと涙を流し光は男達に足を広げられた状態で哀願した。
「ト、トイレに連れて行ってください……こんなのムゴすぎる」
 またグルルと唸りだす便意に光は歯を食いしばり目を開いた。
「ゆ、ゆるしてぇ……」
 目をグルグル回す光に先生は邪悪に笑った。
「最低、十分はこのままだ。腸の中を綺麗にしないとな!」
「ひぃぃ……!?」
 今にも爆ぜそうになる便意に反比例し排泄することの出来ない苦しみに光は必死にトイレを願った。
 そんなこと無駄だとこの数時間の間で十分、思い知らされたはずなのに光はつい許してくれるのではとありもしない希望を抱いてしまう。
 だが、先生たちは、光の苦しむ顔を楽しむように笑った。
「ほらほら、これに懲りたら、もぅ、不真面目な態度を取らないと誓うか?」
「お、お腹、押さないで!?」
 肛門に刺されたプラグのせいで排泄物を出すことも出来ない光は苦しそうに悲鳴を上げた。
「い、いっそうのこところして~~~~……!?」
「そうか?」
 ズボッと光の肛門から予告無しにプラグを引き抜いた光は顔を真っ青にして叫んだ。
「い、いやぁぁああぁぁぁぁ!?」
 ぶりぶりぶりぶぅぅぅ!
「ひぁぁぁぁぁ!?」
 教室の床全体に広がる液状の便に光は嗚咽を漏らし泣き叫んだ。
「やめでぇええぇぇぇぇえ……」
 ぶりぶりと出てくる自分の便に光は見られているという羞恥心に死にたくなった。
「うぅ……」
 便を肛門からすべて出し終わると光は根もせいも尽きたように顔を背け泣き出した。
「も、もういや……誰か助けて……くん、お願い、私を助けに来て」
「あいつの名前を呼ぶとは、よっぽど、好きなんだな……だが!」
 頬を掴むと男は残酷に笑った。
「お前にもう恋をする資格はないぞ」
 うっすらと濁った目が光の心を突き刺した。
「こんな大勢の男や女の前で恥ずかしげもなくウンチをひりだすお前がその幼馴染に吊りあうと思うのか?」
「……!?」
 今まで気付かなかったが光の排泄を見ていたのは自分に授業を教えていた男や先生だけでなく他の女子奴隷たちも見ていたのだ。
 光は恥ずかしさのあまりブルブルと失禁してしまった。
「おお……」
 足を広げ抱えられたまま小水を漏らす光に男たちは目が輝いた。
「これは嬉しいサプライズなだ! まさかションベンを漏らすとは!」
 嬉しそうに光の漏らす小便を見て、男たちはウットリした。
「美しいぞ、光……」
 途切れることのない小便に光は漏らしながら泣き続けた。
「くん、助けて……私、汚れちゃったよ……」
 長い小便を漏らしながら男たちの目を見ないよう目を瞑る光に先生は静かにいった。
「いっとくがこれは罰だ。これからお前だけ補習が待っているぞ」
「……」
 血が下がるように寒気を覚え、光は真っ青になった。
「補習をクリアしない限りいくらでも浣腸の罰が待ってると思え。もっともそれが快感になって浣腸好きになっても構わないんだが……」
「うぅぅ……」
 もう上も下もわからない状態のまま光は勢いの弱くなった小便を漏らしながら首をもたげた。
「もう……私……君にふさわしくないからだになっちゃったんだね……おねがいきらわないで……わたし、きみのことが」
 壊れたようにぶつぶついう光に先生は嬉しそうに笑った。
 他の男たちも笑った。
 光の無様な姿に男たちは嘲笑するように笑い続けた。
 ブビィッとまた光の肛門から排泄物が漏れた。

光ちゃん陵辱メモリアル3
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スーサン(人生負け犬社社長)

Author:スーサン(人生負け犬社社長)
自サイト(最強勇者伝説)で二次小説を書いてます。良ければ見に来てください!
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