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裏授業の闇に堕ちし美少女 【前編】(陽ノ下光)

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「う……ここは?」
 目が覚めると光は、見たことも無い、牢獄のような部屋に寝かされていた。
「え……きゃぁ!?」
 目を覚ますと光は自分が一糸纏わぬ全裸であることに気づき慌てて胸を隠した。
「だ、誰か!? 誰か、いないの!?」
 思わず声を張り上げ、光は誰かを探した。
「お……起きたらしいぞ」
「え……?」
 鉄格子のドアがガチャっと開かると光は部屋に入ってきた男に顔を真っ青にして隠した身体を震わせた。
「いいね。その態度……ウキウキする」
 ケラケラ笑う男に光は裸のままブルブル震えた。
「あ……あなたはいったい?」
「俺か……俺は、今日から、お前の先生になる男だ。そして、ここはお前の新しい寮だ」
「りょ、寮……?」
 言っている意味がわからない光に男は無遠慮に彼女の腕を払い、露わになった乳首をグイッとつまみ上げた。
「ひいいぃぃぃ……」
 乱暴に乳首を摘まれ悲鳴を上げる光に男は彼女の乳首をコネコネと捏ねながら口を開いた。
「今日から、お前は、ひびきの高校の奴隷学科に編入することになった」
「ど、奴隷学科……?」
 聞くも恐ろしい言葉が耳に響き、寒気を覚える光に男は摘んでい乳首を離した。
「お前みたいな素質のある奴を特別編入して隷として性の調教を施し、買ってくれるご主人様のもとへ届けるのがこの学科の役目だ!」
「……」
 光は逃げるように男から距離をとった。
「そ、それは犯罪じゃ……」
「ああ。表向きはな」
「表向き?」
 首をかしげる光に、男はさらに残酷なことをいった。
「これはな、財政会のトップも裏を引く、大掛かりな事業でな。すでにこの学校じゃ、何人もお前の先輩が、奴隷として、売られてきている。中には海外にいった奴もいたぞ。なんなら、証拠でも見せようか?」
「い、いや!」
 耳を塞ぎ光は大声を上げた。
「そんなの見たくない! 私を帰して!」
「んん~~……そうか?」
 光の乳房を下からタプタプと揉むと男はニヤニヤと笑った。
「いずれ、これが気持ちいいって感じる時が来る。それよりも、これから、奴隷学科に編入したものが受ける洗礼を受けてもらおうか……」
「え……あ!?」
 裸のまま身体を引きずられ光は鉄格子のドアを抜けさせられた。



 鉄格子の部屋を抜けると光は学校の廊下と同じ雰囲気に作られた廊下を歩かされ一つ一つの部屋を見た。
「う、うそ……これ、全部、奴隷学科の人たち?」
 鉄格子のドアの表札に書かれた女の子の名前を見て、光は自分が出た部屋を見た。
「いや~~~~!」
 『陽ノ下光』
 出てきた鉄格子の部屋には自分の名前が書かれており、光は改めて地獄に堕とされたのだと気付いた。
「ほら、こっちだ!」
「いや、離して! 助けてください!」
 泣きながら許しを請う光に、男はニヤニヤ笑った。
「言っとくが奴隷学科にもちゃんと単位があるからな。位を落としたり試験で落第したら補習があるから覚悟しておけ」
「ひぃぃ……!?」
 必死に抵抗する光だが体格の違う男の腕力に敵うはずも無く、光は露になった裸の胸をぷるんぷるんっと揺らし、奴隷達が閉じ込められた廊下を引きずられいった。
「ど、どこに連れていくつもりですか?」
「すぐわかる!」
 光を連れていくと男は『奴隷学科』と書かれた教室に彼女の身体を乱暴に投げ捨てた。
「キャッ……!?」
 普通の教室となんら変わらない机とイスを後ろのほうにに片付けられた教室に連れてこられると光は顔を青ざめさせながら首を左右に振った。
 教室にはすでに、屈強な男が多数待ち構えており、全員、股間を雄々しく勃起させていた。
「奴隷学科に編入した美少女の洗礼。それは一晩耐久輪姦責めだ」
「り、りんかん……?」
 聞くに耐えない無い言葉に耳を疑う光だが男は飄々とした態度で言い放った。
「やっていいぞ。まずは、三人からだ!」
 ハイと元気のいい少年のような声が響き光を囲むように迫ってきた。
「ひぃぃ……来ないで」
「おらよ!」
「ひぃ!?」
 背後に回った男が光の腕を掴むと身体を持ち上げ、硬く閉じた足をガバッと広げた。
「や、やめて!」
 身体を持ち上げられ大股を開かされると光は顔を真っ赤にして悲鳴を上げた。
「お、おねがい許してぇ!」
 子供のように大粒の涙を流し光は自分を抑える男達を見た。
「こ、こんなことしてなにが楽しヒィィ!?」
 広げられた足の付け根の秘部を無遠慮に舌で舐められた。
「や、やめて……そこ、汚い……」
 秘部を舐められ羞恥に真っ赤になる光に男は嬉しそうに舐めていた舌をベロリとした。
「やっぱり、処女は違うな……このションベン臭い味がなんともいえないぜ」
「おいおい、後がつっかえてるんだ。早くやっちまえよ」
 男達を見ていた教員みたいな男の声に男達はハイと返事した。
「はい!」
 少年のように元気のいい返事を返し、男の一人が光の秘部に硬く勃起したペニスをあてがった。
「ま、まさか!?」
 秘部に当たる硬いペニスに顔を真っ青にする光に男はニヤニヤ笑った。
「う……!?」
 秘裂を割って入る男のペニスに光は顔を歪めた。
「ギャァァァァァァァァ!?」
 濡れてもいない秘部に想像もつかないほど巨大なペニスをぶち込まれ、光は白目をむいて悲鳴を上げた。
「ぬ、ぬいで……おねがいぬいでぇぇえ!」
 破弧の激痛に苦しむ光に後ろで手をつかんでいた男がささやいた。
「前の処女だけで済むと思うなよ?」
「え……?」
 激痛で頭が混乱する光に後ろで抑えていた男のペニスが光の硬く閉じた肛門にペニスを当てた。
「ま、待って……そっちは、ちが……」
「奴隷はこっちも使うんだよ!」
「イ…ヤァァァァァァァァ!?」
 肛門にも太く硬いペニスを挿入され光は二つの穴からボトボトと赤い血をながし泡を吹いた。
「穴はまだ一つ残ってるぜ♪」
 泡を吹いてサンドウィッチされてる光の身体を倒し四つん這いに近い状態にさせると男の一人が勃起したペニスを扱いた。
「さぁ、最後の処女を奪ってやるよ」
「い、いや……たすけて」
 生気を失い光の無くなった光の目に男は彼女の小さな口を陵辱するように腰を付き出してきた。
「うぶ……!?」
 口の中に太いペニスを埋め込まれ光は肉の嵐に巻き込まれたように目を回した。
「うぶぶぶ……!?」
 肉の絨毯に挟まれ溺れる光にさらに違う男達が迫ってきた。
「今度は手で、しごいてもらえ!」
「はい!」
 二人の男が光の手を掴み、無理やり自分のペニスを握らせた。
「うぶううぅぅぅぅ!?」
 口を犯す男のせいで前が見えなかったが自分が握らされたものを理解し光は困惑したように暴れだした。
「ほら、ちゃんと扱けよ!」
 光の手を掴み無理やり自分のペニスを扱かせると男達はニヤニヤと笑った。
「こんなところでへばったら、これからやっていけないぜ」
 ゲラゲラ笑う男達に口を犯していた男が一度、光の口からペニスを抜いた。
「ぷはぁ……」
 口から大量の唾液を漏らし、光は汚液で汚れた顔をクシャクシャにし自分を犯す男達を見た。
「お、おねがい……たすけ……堪忍して……」
 男達に犯され恐怖でただ許しを請うだけの光に、秘部と肛門を犯していた男がうなった。
「で、出るぞ……飲み込め!」
 腰を強く振る男に肛門を犯していた男も激しく腰をぶつけてきた。
「い、いや……な、なかだけは……」
「ほら、いつまでチンポから口を離してるんだよ!」
「ウグゥ!?」
 また口に乱暴にペニスをぶち込まれると光は握っていたペニスを強く掴み唸った。
「コイツ、今更ヤル気を出したみたいだぜ♪」
「うごおおぉぉぉぉおお!?」
 身体の全てを犯され悲鳴を上げる光に男達は吠えんだ。
「イッケェ!」
「ウゴォ!?」
 下半身から流れる熱い液体の感触に光は目の瞳孔を広げ、大きな悲鳴上げた。
「ああああああああ~~~~~!?」
 二つの穴から同時に熱い精液を出され悲鳴を上げる光に口を犯していた男も彼女の頭を押さえた。
「ほら、受け取れ!」
「うぶぅぶ!?」
 口の中にも精液を放たれ光の鼻から逆流した精液が漏れた。
「ひゅ~~……ひゅ~~……」
 引きつった息を吐く光に追い討ちをかけるように手でペニスを扱かせていた男達も顔を歪めた。
「おら、俺達からもプレゼントだ!」
「ひいいぃぃぃぃ……」
 口を開放され身体にかけられた精液に光は目を閉じ、ブルブルと震えた。
「あ……あぁぁ……」
 身体をブルブル震わせる光に男達はようやく離れ、彼女の精液だらけの身体を放り投げた。
「あ……?」
 精液で汚れた身体をビクンビクンと痙攣させ動けない光に男達はニヤッと笑った。
「さぁ、残りの奴もやっていいぞ。これから朝まで光は自由だ」
「え……?」
 起き上がることも出来ず、男の言葉に顔を青ざめさせる光に男達はニヤニヤと笑った。
「言わなかったか……?」
 確認するように光の髪を掴み、目線を合わせた。
「これは洗礼だ」
 邪悪に唇の端がつり上がった。
「前が奴隷になるための神聖な……」
「ひ、ひぃ……」
 二度目のレ○プを始めようとする男達に光は絶頂して動けない身体を固め涙を流した。


 教室には窓が無かった。
 だから外が朝か夜かもわからない空間で光は時間の続く限り犯された。
 唯一時間を示す時計が朝の六時頃指すころ光はようやく開放された。
「おい、時間だ」
 男の言葉に男達は残念そうに白目を剥いてピクピクと痙攣する光から離れた。
「これで締めくくりにするぞ?」
「は~~い……」
 心底残念そうに全身精液で汚れ、綺麗な部分の無くなった光の身体に向かって勃起したペニスを出した。
「お前たち、光にシャワーを浴びさせてやれ」
 男の言葉に男達は待ってましたと勃起したペニスから手を離した。
「あ……ああ!?」
 全身にかけられる大人数の小便に光はようやく意識を取り戻し動けない身体を必死に逃げようと動かした。
 だが散々のレ○プでクタクになった光は男達の小便から逃げる手段が無く涙を流したまま男達の汚水の温かさを身を震わせた。
「だいぶ綺麗になったな?」
 小便をかけおわると男たちは小便で見た目だけ綺麗になった光を一瞥し手を振った。
「じゃあ、午前の授業までまたね?」
 男達は笑顔を振りまき去っていくと光はようやく開放されたのだと心の底からホッとした。
「え……?」
 股を開くように抱き起こされ、光は疲れて動きづらい首を教員と思える男に向けた。
「も、もう洗礼は終わったって……?」
 足を開かされガタガタと震える光に男はテレたように笑った。
「これからお前の三年間の教育を行う先生と親交を深めないとな?」
 そういい、男は光のパックリ開かれた秘裂に硬いペニスを当てた。
「授業が始まるまで、個人レッスンしてやるよ!」
「い、いや~~……」
 もはや泣き叫ぶ力もなく精液の溢れる秘部にペニスを挿入され光は泣き出した。
 腰を深く突きつけられ光は抵抗の出来ないまま自分からも腰を降り出した。
「誰か……助けて……」
 それが光にとって地獄の三年間……地獄の一生になる序章であった。


光ちゃん陵辱メモリアル3
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