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調教もハッカドール【2号編】(ハッカドール2号)

Comic_395.jpg

「ぐふふ♪」
 ベッドで死んだように横になるハッカドール2号を見つめ、キモオタは気持ち悪く笑った。
「今日は8月19日……ボックンの誕生日だから神様がプレゼントしてくれたんでしゅねぇ」
「うぅぅ……」
 薬で身動きが取れない2号は恥ずかしそうにベッドの上で手足を動かそうとした。
「や、やめてぇ……」
 涙を流し怯える2号にキモオタは彼女所の身体の上に乗った大きな乳房をガシッと掴んだ。
「うぐぅ……」
 唸る2号にキモオタは掴んだ乳房をムニムニと揉んだ。
「ぐふふ……」
 初めて触る乳房の感触にキモオタは涎をすすった。
「これが2号たんのおっぱい♪」
 2号の着ていた近未来的な服の胸元をガバッと下げた。
「い、いやぁ……」
 裸の乳房がぷるんっとなった。
「み、みないでぇ……」
 桃色の乳首がキモオタの目に留まり、2号は恥ずかしさのあまり真っ赤になった。
(な、なんで、こんめに……)
 恥ずかしがっても少女の桃色の乳首はキモオタ相手に自己主張し、ビンビンと固くなるのが分かった。
(いやぁ……勃たないでぇ)
 もともと敏感な部分がキモオタに見られ反応し、自分が嫌になった。
(いちごうちゃん、さんごうちゃん……)
 大切な仲間を思い出しシクシクと泣いた。
 そんな泣き顔をキモオタは大好物でも見る顔で笑った。
「おいしそう♪」
 固くなり上を向いた桃色の乳首をキモオタはキスでもするように吸い付いた。
「うぐぅぅぅぅ……」
 乳首に吸い付くキモオタの気持ち悪い唇の感触に2号は鳥肌を立てて唸りを上げた。
「だ、だめぇ……」
 2号の目が潤み、キモオタは口の中に入れた乳首を舌でべろべろと舐めた。
「ひあああぁぁぁぁ……」
 乳首がビクンッと鳴るのを感じ、嫌な音が何度もなった。
「じゅじゅうじゅじゅううじゅうじゅうじゅじゅじゅじゅ♪」
「うぅぅぅ……」
 音を立てて乳首を吸うキモオタの気持ち悪い顔に2号は鳥肌を立て嫌悪感を露わにした。
(き、きもちわるい……)
 あまりのおぞましさに寒気すら覚える2号に乳首を吸っていたキモオタの口が離れた。
「ぷはぁ……♪」
 キモオタの口から涎が落ち、乳房のツゥ~~と弧を描き、落ちた。
「あぁぁぁ……」
 汚い涎が乳房を伝い痒さすら覚え、嫌悪感に身が凍えた。
(こ、こんなことってぇ……)
 ただ人を捗らせたかっただけなのにこの仕打ちに2号は自分の境遇を呪った。
「えへへ……♪」
 キモオタは生まれ初めて味わう少女の固い乳首に脂ぎった指をニギニギした。
「ひ、ひぃぃ……」
 気持ち悪い動きをする指に2号は逃げ出したい気持ちになった。
(か、からだがうごけば……)
 薬のせいで満足に動けない自分の身体に2号は悔しい気持ちを味わった。
「これはどうでしゅかねぇ♪」
「ヒィ!?」
 キモオタの指が2号の小さな乳首をギュッとつまみ、グリッと捻った。
「うっぐうううううぅぅぅぅうぅぅ!?」
 乳首を捻られ、2号は苦しそうに歯を食いしばった。
「さ、さわらないでぇ……」
 あまりの嫌悪感に涙を流す2号の扇情的な顔を見て、キモオタは気持ち悪く笑った。
「そんなこといって、気持ちいいんでしょう♪」
 捻っていた乳首を上に引っ張るように伸ばした。
「い、いだい……」
 形のいい巨乳が乳首を引っ張られ、ロケット型に伸びると2号は息を深く吐き、歯を食いしばった。
「い、いちごうちゃん……さんごうちゃん……」
 大切な仲間を思い出しえぐえぐと泣きだした。
「も、もうゆるしてぇ……」
 子供のような反応をする美少女にキモオタは涎を飲んだ。
「カワイイでしゅねぇ……♪」
 2号の身体を抱き起こし、キモオタはろくに風呂に入ってない垢だらけの膝の上へに少女を乗せた。
「ひ、ひぃ……」
 背中にぶよっとしたキモオタの贅肉が当たり、ゾゾッと嫌な気配を覚えた。
「お、おろし……ヒィ」
 キモオタの臭い息を鼻に嗅ぎ、2号は一瞬、吐き気を覚えた。
(き、きもちわるい……)
 胃の中を落ち着けようとする2号にキモオタはプラモの作りすぎで汚れた手を広げた。
「一度、おっぱいを背中から揉んでみたかったんでしゅよ♪」
 キモオタの手が2号の身体に絡まるように伸びた。
「ヒ、ヒッ……!?」
 背中から手を回すように2号の形のいい巨乳が下から持ち上げられた。
「ひいいいいぃぃぃ!?」
 肩にかかる重い乳房がキモオタの手によって持ち上げられ、2号は悲痛な悲鳴を上げた。
「あぁ……あぁぁぁ」
 パクパクと口を開ける2号にキモオタはうぅ~~んと唸った。
「重いでしゅねぇ……♪」
 手に持った巨乳をタプタプと弄び柔らかさと感触を楽しむキモオタに2号は涎を垂らし歯を喰いしばった。
「うぐぐぐぐぐぐぐぅぅぅ……」
 快感などどこにもない。
 ただ気持ちの悪いだけの乳房への責めに2号は首を振った。
「た、たすけてぇ……」
 乳房が離された。
「ひぁあぁあぁぁぁ……」
 重い乳房が重力に逆らえずボールでも跳ねるようにバインバインと動き、乳首が揺れた。
「ひいいいぃぃぃ……」
 情けない姿に2号は子供のような泣き顔を浮かべた。
「は、はずかしいぃ……」
 顔を手で隠し、キモオタに逆らえない自分に2号は舌を噛みきりたい気持ちを味わった。
「そんなに誘わないでよぉ……」
「ひ、ひぃ……」
 泣き狂う2号をキモオタは染みだらけのベッドに押し倒し、覆いかぶさった。
「い、いやぁ……」
 腹の上に馬乗りされ、2号は犯されるかもしれない恐怖に怯えた。
「お、おねがい、はじめてなの……」
 恐怖に声が震えた。
「だからしょじょだけはぁ……」
 キモオタの汗でヌルヌルした手が広がった。
「おっぱいってどこまで潰れるんでしゅかぁ♪」
「え……ひ、ひぃ!?」
 キモオタの手がうどんでも潰すように2号のハリのある巨乳を押し潰した。
「ひいいいいぃいぃぃぃい!?」
 大きな乳房を圧迫され、2号は目を剥いて喘いだ。
「い、いやぁ……」
 キモオタに押し潰された乳房に2号は喘ぎ声を漏らし身を揉んだ。
「む、胸を離してぇ……」
 押し潰された乳房をうどんの種でも作るように揉まれ、ギュッと握られた。
「うぎぎぎぎいいいいぃいいいぃぃぃい!?」
 胸の芯から握られる痛みを覚え、2号は白い歯を露わにした。
「おお、これがおっぱい♪」
 キモオタは手のひらの乳首の突起感に感動した。
「初めてだけどずっと揉んでいたいでしゅねぇ♪」
 手のひらの乳首の感触を味わいながら乳房を揉み、キモオタは涎を垂らした。
「やっぱりおっぱいは大きいほうがいいでしゅねぇ♪」
 首筋をベロリと舐め、キモオタはニヒヒと笑った。
「はぁ……はぁ……」
 逆に2号は嫌悪感を拭えない真っ青な顔で涙を流した。
「ひいいいいぃぃいぃぃぃぃぃ!?」
 背中をビクンッと鳴らし、2号はキモオタに握られた乳房を前へと出した。
「あぁぁあぁぁあ……」
 掴まれた乳房をレバーでも弄るように右へ左へと引っ張られ乳首がビンビンとなった。
「だ、だめぇ……」
 目を回し口の端から涎を垂らすと2号は屈辱的な官能美に歯を食いしばった。
(だ、だれかぁ……)
 伸ばすように引っ張られた乳房が離された。
「ひいいいいぃぃぃぃい!?」
 プリンのように揺れる乳房にキモオタは的確に乳首をつまみ捻った。
「あぁああぁあぁぁぁ……」
 電撃のような快感が走った。
「あぁぁ……」
 乳房だけで絶頂してしまい、2号はプライドをへし折られたよう泣いた。
「はぁ……」
 ベッドの上で寝そべるように倒れると2号は裸の乳房を揺らしながら息を吐いた。
「おっぱいが綺麗でしゅねぇ♪」
 キモオタはポケットを探りだした。
「これでもっとよがるでしゅよぉ♪」
「え……?」
 取り出された注射器を認め、2号は九に慌てだした。
「い、いやぁ……」
 絶頂のせいでうまく動けない身体に鞭を射ち、2号は裸の身体を起こそうとした。
「無駄でしゅよぉ♪」
 裸の乳房を掴まれ、無理やり寝かしつかされた。
「いやぁぁ……」
 掴まれた乳房をレバーでも捻るように回され、2号は怯えた顔で泣いた。
「お、おねがい……」
 キュッと下唇を噛んだ。
「もうゆるしてぇ……」
 胸を乱暴に揉まれ乳首が勃つとキモオタはニヤニヤした顔で乳首を弄りだした。
「あぁぁぁ……」
 ただでさえ固くなった乳首をさらに固くされ、2号は絶望した。
「これでもっと美人さんでしゅ♪」
 注射器の針を乳首に立てた。
「ひいいいいぃぃぃぃぃ!?」
 プツリと鋭い痛みが走った。
「ひぎぃ……!?」
 ガチガチと歯を鳴らした。
「こ、ころしてぇ……アァァ!?」
 注射器の針からドクドクと熱い液体が流し込まれるのを感じた。
「は、はいってくるぅ……」
 乳房の芯を熱くする注射器の薬に2号は口から熱い息を吐き喘いだ。
「あぁぁぁぁぁ……」
 口から泡まで吹き迫りくる乳房の熱さに2号はもうなすすべもなく抵抗を失った。
「ほら、こっちも♪」
 もう一つの乳首にも同じ注射器を刺し、薬を流し込んだ。
「あぁぁぁぁ……」
 意識を保つのも難しくなる2号にキモオタは乳首に刺した注射針をプスッと抜いた。
「ひあぁあぁぁぁぁ♪」
 注射針を抜かれた乳房が激しく揺れ、芯が膨張するような熱い広がりを覚えた。
「だ、だめぇぇぇ♪」
 今までと違い、抑えようのない高揚感に2号は混乱し自分で乳房を揉むような浅ましい態度に出た。
(い、いちごう……ちゃん)
 仲間の顔を思い出し、2号は理性が泥沼の中に沈むのを感じた。
「あひぃ……あひぃ……♪」
 薬が浸透し芯が熱く敏感になった乳房をキモオタは蕩けた顔で揉んでいた。
「おっぱいがちょっと固くなりましたねぇ♪」
「ひいいいいいぃいぃいいぃぃぃい♪」
 乳首に搾乳機を付けられ、一気に搾られた。
「で、でるうううううぅぅうぅぅぅ♪」
 乳首からドビュゥウウウウウゥウと小便のように勢いのある母乳が吹き出しサーバーへと流れ込んでいった。
「ヒヒヒ♪」
 胸を揉んで搾り取るハッカドールの母乳にキモオタは胸を揉みながら気持ち悪く笑った。
「いいでしゅねぇ♪」
 乳を搾るように搾乳機のついた乳房を握りしめ、奥へと押し込んだ。
「ひいいいいいいぃいぃいいぃいぃぃいぃいぃぃい♪」
 搾乳機の突いた乳首からドバァと大量の母乳が吹き出し、2号の顔がトロトロに蕩けた。
「あへぇ~~……あへぇ~~……♪」
 頭がマヒしたのか、マトモナ思考を失った2号にキモオタはキスをした気持ちになった。
「だんだんとボックンの好みの牝になったでしゅねぇ♪」
 馬乗りしていた身体から降り、搾乳機のついた乳首をビンッと弾いた。
「あぁぁぁ♪」
 乳首からまた大量に母乳が吹き、2号の顔が真っ赤になった。
「ひひひぃ……♪」
 乳房から母乳を搾られる美少女にキモオタは官能的な欲望を満たし笑った。
「これはますます作り変えたくなったでしゅよぉ♪」
 キモオタは既に意識が混沌へと沈んだ2号の情けないアヘ顔にさらに地獄へと堕としてやろうと股間を熱くした。
「た、たすけ……」
 キモオタの手が2号の張りつめ空気に触れるだけでも痛みを感じる乳房を握った。
「いっっっっぐううううううぅうぅぅうぅぅうぅぅぅ♪」
 激痛にも似た感触に2号は迷うことなく絶頂した。


 それからさらに数時間が経った。
「はぁ……はぁぁ……」
 乳房を縄で縛られ身体を吊るされるように持ち上げられると2号は苦しそうに唸った。
「い、いだいぃ……」
 縛られた乳房だけで身体を吊るされ、真っ赤に充血した乳首から母乳が溢れ垂れると口の中にミルクが入った。
「あ、あまいぃ……」
「食いしん坊さんでしゅねぇ♪」
 2号の裸の尻を撫でた。
「お尻も大きいでしゅねぇ♪」
 裸の尻をなでなでと撫でた。
「さ、さわるならおっぱいを……」
 触られた裸の尻をバチンッと強く叩いた。
「ひいいいいぃいぃぃいぃぃぃ!?」
 尻が真っ赤に腫れ涙を流す2号にキモオタは喉を鳴らした。
「お前はボックンの言うとおりにすればいいんでしゅよ!」
「ご、ごめんなさいぃ……」
 乳房だけで身体を吊るされ、裸の尻を無慈悲に叩かれ、2号はシクシクと泣いた。
「な、なんでわたしだけがこんなめにぃ……ひいいいぃぃ!?」
 尻タブを広げられ肛門を見られ、2号は真っ赤になった。
「み、みないでぇ……」
 裸の肛門がキュッと締まり、クパァと開いた。
「ここも人間っぽいでしゅねぇ♪」
 肛門に指を当て、グリグリと弄った。
「うひいいいいぃいぃぃぃぃい♪」
 後ろ手に縛られた両腕を鳴らしながら、乳房だけで吊られた身体を揺らし、2号は指で貫かれた肛門に目を剥いた。
(こ、これいじょうはぁ……)
 肛門に指を入れられたまま2号は尿口からジョロジョロと小便した。
「うわぁ……♪」
 恥ずかしげもなく漏らす2号の痴態にキモオタはジュルリと喉を鳴らした。
「お○っこまでするなんて、これはどこまで人間的か調べる必要がありましゅねぇ♪」
「な、なにを……」
 キモオタの言葉に2号は首を吊るような恐怖を覚えた。
「こ、これいじょうひどいことはぁ……」
 必死に逃げようとするが両手を縛られ乳房だけで身体を吊るされた2号には逃げる手段も抵抗する方法もなくただ泣くだけだった。
「ひどいぃ……」
 人でない分、多少頑丈に出来たん自分の身体が今ほど恨めしいと思ったことはない。
「泣いたかも可愛いでしゅよ♪」
「ひ、ひいいいぃぃぃぃ!?」
 肛門から指を抜かれ、冷たい突起物が刺さった。
「ま、まさかこれは?」
 ゾッとする2号にキモオタは肛門に突き刺したある物のシリンダーをグッと押した。
「あぁ……あぁぁぁぁぁ」
 腹の中にチュルチュルと入ってくる冷たい感触に、2号は絶望した。
「こ、これってぇ……」
 腹の中がグルルと鳴った。
「か、かんちょ……」
「大丈夫でしゅよぉ♪」
 浣腸器を肛門に刺したままキモオタは僅かに膨れた腹を撫でた。
「これは2号ちゃんが垂れ流した母乳の浣腸でしゅから安全性はバッチリでしゅ♪」
「ひ、ひいいいいいぃぃぃぃぃ!?」
 自分の垂れ流した母乳を今度は腸内に流し込まれるという常軌を逸したプレイに2号は心からキモオタの恐怖し泣いた。
「い、いやぁ……く、くるしぃ……」
 馬にも使いそうな巨大な浣腸器に自分の垂れ流した母乳を腸内に流し込まれ、2号は歯を食いしばり涎を垂らした。
「ひ、ひいいいいぃぃぃぃ!?」
 腹がミチミチと音を立てて大きくなると2号は目から大粒の涙を流し口をパクパクと開けた。
「た、たすけ……てぇ……」
 腸内に自分の垂れ流した母乳を際限なく流し込まれ、2号は危なげな痙攣を起こし始めた。
(こ、ころされるぅ……)
 女の限界など知らないと言う風に趣味のまま少女を肉体的にも精神的にも追い込むキモオタの悪質さに2号は息を深く吐いた。
「も、もうぅ……」
 肛門から浣腸器が抜かれた。
「ひ、ひいいいいぃぃいぃぃぃぃい!?」
 浣腸器を抜かれ肛門から便を出そうと口が開いた。
「おっと、まだダメでしゅよ♪」
「ひ、ひいいいいぃいぃぃぃぃぃぃい!?」
 出ようとした便が腸内に押し戻されるように太く固い異物が肛門を貫いた。
「ひっっっっっぎいいいいいぃいいいいぃぃぃぃ!?」
 背中からキモオタの醜い横顔が間近に映り、2号は自分がなにをされたのか理解した。
「あ、あぁぁぁぁ!?」
 肛門を貫く恥垢だらけのペニスに2号は一瞬、ウットリした顔で泣いた。
「こ、こわいぃ……」
 肛門を貫くキモオタのペニスに2号はどんな顔をすればいいのかわからず、なぜか輝いた顔をした。
「ひ、ひいいいいいいぃぃぃい!?」
 乳房だけで吊るされていた身体がキモオタのペニスで支えられ赤くなった乳首から栓を抜いたように大量の母乳がビュルルルと水鉄砲のように吹き出した。
「あへぇ……あへぇぇ……♪」
 全身に自分の母乳を浴びだらしない顔をした。
「アァァァァ♪」
 肛門に刺さったペニスが突き上げられ、2号は自由になった乳房がタプンッと揺れた。
「ひいいいいぃぃぃいぃぃ♪」
 口の端から涎を垂らし2号は快感と苦痛のはざまで訳の分からない快感に混乱した。
「こ、これいじょうはだめぇ……だめぇ♪」
 無理やり与えられる屈辱的な官能美に2号は喉を鳴らし笑顔を浮かべた。
「お、おなか……いたいぃ♪」
 便意で腹がグルルと鳴ると2号は涙で滲んだ目の前が桃色の染まるのを感じた。
(わ、わたしはぁ……)
 キモオタに屈服しようとする自分を認め、2号は大切なものを投げ捨てた。
「だ、だへぇぇ……♪」
 上を向いた乳首から母乳を垂れ流し身体を白く染めると2号は高まる恍惚感に舌をだらんとした。
「きもちいいぃ……♪」
 子供が小をするように足をM字に開かされ肛門に刺さったペニスを抜かれた。
「いっっっっっぐうううううぅうううぅうぅぅううぅぅ♪」
 肛門から噴水のように大量の便が吹き出し、部屋に異臭を撒き散らした。
「ひああああぁあぁあああぁあぁぁぁ♪」
 ドバドバと土砂崩れのように吹き出す便に2号抑えきれない官能に裸の乳房を揺らした。
「ひいいいいいぃぃぃいいぃぃぃぃ♪」
 2号がパーソナルAIからただのアダルトAIに変わる瞬間であった。


 それからさらに数時間が経った。
「も、もうゆるしてぇ……」
 キモオタのペニスで処女を貫かれながら2号は男と女の繋がりで夜の街路を四つん這いで歩かされていた。
「み、みないでぇ……」
 道行く人たちが自分とキモオタのセックスを見て、ヒソヒソと話していた。
「ひ、ひいいいいぃぃぃいぃぃぃい♪」
 何度目に泣かわからない膣内射精を子宮に浴び、精液で膨れた腹がチャプンと鳴った。
「せ、せめてひとのみてな……あぁぁぁ♪」
 肛門に刺さった尻尾バイブが激しく揺れ、2号はその場でうずくまり、尻を高く上げた状態で固まった。
「い、いぐううううぅぅうぅう……♪」
 秘裂にキモオタの男根を咥えたまま肛門のバイブで絶頂した。
「ひぁぁ~~……ひあぁぁ~~……♪」
 端正だった顔が崩れ、情けないアヘ顔になると2号はウッと唸った。
「あぁぁぁあぁあぁ♪」
 ペニスを秘裂に咥えたまま片足を掴まれ電柱の前に犬の用足しの格好をさせられると2号はゴクリと喉を鳴らした。
「み、みないでぇぇ……♪」
 人が見てるにもかかわらず2号は嬉しそうに電柱に小便をかけ、裸の乳首を勃起させた。
「あぁぁぁぁ♪」
 見られる羞恥心がより体を熱くし、2号の立場をより引き返せない場所へと追い込んだ。
(だれかぁ……たすけてぇ♪)
 ペニスを咥えた秘裂をギュッギュッと締めながら2号は心にもない助けを求めた。
「パーソナルAIが情けなく犬のマーキングでしゅか?」
「は、はい……」
 人が見てる中で2号は喜びの涙を流しながら頷き、耳にひそひそ声が聞こえた。
「なにかしらあれ?」
「ただの変態? それともAV?」
「うわぁ……なんだあれ?」
「気持ちわるぅい」
「彼氏の趣味?」
「いや、あれはあの女の趣味だろう」
「幻滅ぅ……美人なのに」
「美人だからあんな変態なんだろう」
「なるほど……」
「実際、頭悪そうな顔をしてるし」
「バカ丸出し♪」
 ゲラゲラ笑う観衆に2号は裸の心をキリキリと痛め、シクシクと泣いた。
(な、なんでこんなめにぃ……)
 ただパーソナルAIとして使命を果たそうとしてその仕打ちがこれではあまりであった。
「どうせだから2号ちゃんがどれだけ可愛いく見せてやろうよ?」
「え……ヒィ!?」
 秘裂に刺さったペニスを抜かれ首にかけられた首輪を引っ張られると無理やり犬のチンチンのような格好を取らされた。
「ほら、これも取ってあげる」
「だ、だめぇ……!?」
 肛門に蓋をしたバイブを引き抜かれ、腹がグルルと圧迫された。
「ひ、ひいいいいぃぃぃいっ!?」
 腸の中で溜まっていたグリセリン液が出口を求め、肛門を広げた。
「い、いやぁ……♪」
 自分で自分の乳房を揉み、乳首を弄りだした。
「こ、こんなのぉ……!?」
 乳房で自慰をしながら2号の小さな尻の穴からブバァと信じられない量の便が噴出した。
「ひいいいいぃぃぃいぃぃぃ!?」
 ぶりぶりと大量の便を尻尾のように吐き出しながら2号は軽蔑の目を向ける観衆に寒気を覚えた。
(も、もういやぁ……)
 歯を鳴らし死ぬほどの恥ずかしさを覚える2号にキモオタはニヤッと笑った。
 2号は気づいていなかった。
 便を吐き出す姿を見られる自分の姿が色を好む牝の姿へと変わってることを……
 揺れる乳首は難く勃起し、淫核も小○生のペニスのように大きくなり、白かった肌は桃色に上気し、精液を流し込まれた秘裂からは大量の濁った愛液がドロドロと零れ、母乳まで垂れ流れていた。
「うわぁ……終わってる」
 耳に聞こえる少女の声に2号は絶望しながら、吐き出しきった肛門からプゥとオナラをした。
(ころしてぇ……)
 自分では死ぬ権利すらない2号にキモオタはもっともっと可愛がってやろうと笑うのであった。


 公園まで引きずられると2号はベンチに座ったキモオタのペニスを自分の肛門でヒンドゥースクワットをする要領で小さな穴で扱いていた。
「いいでしゅよ、2号たん♪」
「あぁぁぁ……ああぁあああぁぁ♪」
 大嫌いなキモオタのペニスを自分の肛門でスクワットをする要領で腰を振る自分に2号は情けなくなった。
(だれでもいいからたすけてぇ……)
 ボロボロと涙を流す2号に黒い影が落ちた。
「え……?」
 ボトッと鉄の臭いと重い玉のような衝撃が腰を打った。
「え……?」
 赤く染まる自分の尻に2号は振り返り、首を失ったキモオタを認めた。
「いい女連れてるじゃねぇか?」
 キモオタの首を跳ねた明らかに危険な仕事をしている日本刀を持った男たちに囲まれ、2号は死体のペニスを咥えたまま首を左右に振った。
「い、いやぁ……」
 それは決して助かったわけじゃないと2号をさらに恐ろしい地獄へと堕ちる神へのプレゼントであった。


 男達に連れてこられると二号は鋭い三角木馬の背中に跨がされ、乳首を紐のついた文鎮を滑車で通され引っ張られ、身体中を固い鞭を打ち付けられていた。
「うっっっぐうううううぅぅぅうぅぅぅぅう!?」
 口にハメられたボールギャグのせいでくぐもった悲鳴しか上げられず2号は男達のキモオタとは比べ物にならない凄惨な責めに泣いていた。
(い、いだいいいいぃぃいぃ!?)
 固い鞭で柔らかい肌を切り裂かれ血が流れると2号は裸の乳首から母乳を垂らした。
「あああぁああぁぁあ!?」
 引っ張られた乳房が波打ち、乳首から母乳がポタポタと落ちると男達はニヤニヤと笑った。
「あんな気持ちの悪いオタクとヤルより、こっちのほうがいいだろう?」
 ボールギャグを咥えた顔を上げさせられると2号はより恐ろしい男達の目を見つめ、涙を流した。
(なんで、わたしだけがこんなめにぃ……)
 悪魔が死にさらに恐ろしい悪魔が自分を捕え、新しい地獄が始まり、2号は絶望した。
「ほら、肛門もいい具合に広がったなぁ……♪」
「うぐぅ!?」
 肛門に咥えさせられていた極太バイブを抜かれ、さらに大きなバイブを肛門を広げるように押し込まれた。
「うっっっぐうううううぅうううぅぅうぅぅ!?」
 限界以上に広げられた肛門がさらに広がり拡張させられると2号は逃げられない身体を揺らし首を振った。
(お、おしりがぁぁあぁぁ……)
 締めるよりも広がる力が大きい肛門に2号は口の中のボールギャグを噛みしめ、涎を撒き散らした。
「ひいいいいいいぃいぃいいいいぃっ!?」
 想像もしない肉体改造に2号は苦痛を超える恐怖に目を剥いた。
(し、しにたいぃ!)
 文鎮で引っ張られていた乳首の紐が解かれた。
「あぁぁぁ……?」
 今度はなにをされるのかわからず2号はガタガタと震えた。
「もっといい躰にしてやるぜ♪」
 男は手に持ったピアッシング針を2号の乳首の横に突き立てた。
(ひ、ひぃ!?)
 ピアッシング針が2号の膨れ上がり敏感になった乳首を横に貫いた。
「うっぐあああああぁああああぁあああぁああぁああぁ!?」
 貫通された乳首からドロドロと血が流れ、2号は頭をクラクラと揺らした。
「こっちもだ♪」
 もう一つの乳首にも男は容赦なく太いピアッシング針を貫いた。
「あがががあぁああああぁああぁぁ……」
 ボールギャグを咥えた口から泡を吹き、2号は貫通された乳首のピアッシング針の柄についた鈴がチリンチリンと鳴った。
(ひ、ひどいぃ……)
 乳首を貫通し鈴を鳴らすピアッシング針に男達はさらに残忍に笑った。
「こうするともっと美人だぜ♪」
「ふがぁ!?」
 泣き狂う2号に男は鼻の穴にフックをかけた。
「あぐううううぅうううぅぅうぅ!?」
 引っ張られた鼻の穴から鼻水が垂れ、無理やり顎が上げさせられると肛門に刺さったバイブがまた抜かれた。
「おら、交換だ♪」
 さらに男の腕以上に太いバイブが肛門にねじ込まれ拡張させれた。
「うあぁああぁぁぁ!?」
 締まらなくなると思うほど大急ぎで拡張させられる肛門に2号は喘息を起こしたように息を吐いた。
(ぐ、ぐるじいいいぃぃぃ……)
 身体を男達の欲望のまま自由に作り変えられていく苦しみに2号は生きている実感すら忘れ現を彷徨った。
「おっと、ついでにこれもやっておくか?」
「ふへぇ……?」
 蒸気を吹く焼き鏝に2号は真っ青になった。
「ふううううううっふううううぅぅうぅぅぅ!?」
 必死に抵抗しようとする2号を抑え込みん、男は赤く熱せられた焼き鏝を腹の下へと強引に押し付けた。
「アッギャアアアアアァアアアァアアアァアアァァアァ!?」
 乳首を針で貫通されるのとは比べ物にならない激痛に2号は獣染みた悲鳴を上げた。
「あぁぁぁぁ……」
 焼き鏝を離されると2号は白目を剥き広げられた鼻から鼻水を垂らし口から泡を吹いてビクビクと痙攣を繰り返した。
「いい感じだぜぇ……」
 2号の腹の下に刻み込まれた「豚のふん以下」と掘られた焼印に男達は興奮した。
「こっちも焼いておこうぜ」
「ついでにこっちも♪」
 さらに二個の焼き鏝を用意すると男達は彼女の右肩、左乳房を掴み、固定した。
「右の頬をぶたれたら左の頬もってか?」
 熱く熱せられた焼き鏝が2号の谷間を作った左乳房に押し当てられた。
「あっぎゃぁああぁああぁぁぁああぁあぁ!?」
 さらに右肩にも同じように焼き鏝が当てられた。
「あっがああぁああああぁあああぁああぁああぁあぁあ!?」
 すさまじい悲鳴が上がり、2号の意識が吹っ飛んだ。
「あぁ……」
 三角木馬の上で小便を漏らす2号に男達は涎を飲んだ。
「いい格好だなぁ……」
 左乳房の上に「乳牛」という焼印が出来、右肩にも「安物」という焼印が出来た。
「次はこっちだなぁ」
 右乳房を掴み固定すると違う男が肛門を拡張するために広げられた尻タブを掴んだ。
「尻にもやらないと不平等だろう?」
 右乳房の上にも「奴隷」と掘られた焼印が押し当てられた。
「うぐがあぁああぁあああぁ!?」
 さらに両方の尻たぶに「チンポ」、「穴」と続けて読めば「チンポ穴」という焼印が掘られ、残った左方にも「安物」という焼印が施され、少女としての尊厳を全て奪われる傷跡を残された。
「はぁぁ……はぁぁ……」
 全身を苦痛の中、作り変えられ2号の目が卑屈に満ちた悲しい色へと染まった。
(し、しぬくらいならぁ……)
 いつの間にか"死ぬ勇気"から"死にたくない"恐怖に拷問を受け入れる自分が生まれつつあった。
「さて、次はぁ……♪」
 薬と責めで肥大化し始めた乳房と乳首、淫核を見て、男達は残忍に笑った。
「もっといいことしようぜぇ♪」
「うぅぅぅ……」
 男達の言葉に2号は今度は腕や足を切り落とされるのではと言う恐怖に"命以外はなんでも捧げるから許して"という諦めの慈悲が目の奥から流れていた。


 それからさらに数時間後……
「い、いやぁ……」
 男達のプライベートビーチに連れてこられると2号はほとんど裸を隠していないマイクロビキニを着せられ逃げていた。
 ビキニから零れた裸の乳房やTバックのパンティーの尻たぶには男達に掘られた焼印、「乳牛」「奴隷」「チンポ」「穴」「安物」「中古」「豚以下」が嫌に強調され、余計、惨めさが際立った。
「た、たすけてぇ……」
 足を重りのついた枷のせいで満足に走れず、2号は奴隷のような姿で砂浜に倒れた。
「こ、ころさないでぇ……」
 男たちに囲まれ、2号は逃げられない恐怖に歯を鳴らした。
「も、もういやああぁあぁあああっ!?」
 逃げられず、身体を自分の知らないものへと改造される恐怖に2号は裸の乳房を隠し泣き狂った。
 すでに手遅れであることも気付かずに……


 それからどれくらい経っただろう。
 人間と違って年を取らない2号はその美しさゆえに男達の凄惨な拷問の恰好の玩具であった。
「じゅうううじゅじゅうじゅううじゅじゅじゅ♪」
 口に喰えさせられたペニスを吸い上げ、2号は苦しそうに首に巻かれた首輪で呼吸を制限されていた。
 その口の中も歯を全部抜かれ、ゴム製の差し歯を埋め込まれ男のペニスを噛まないよう作り変えられ、乳首も黒く染まり気持ち悪くイボイボが出来上がり、母乳も黄色く濁り、まずそうに垂れ、淫核も今や子供のペニスほども大きく肥大化させられぶらぶらと揺れていた。
「おい、コイツももう改造できる部分がなくなったな?」
 腹も妊娠のし過ぎでビロビロになり秘裂も崩れきり、肛門はバイブを咥えないと締まらなく開ききったままになっていた。
「じゃあ、売りに出すか、いい加減」
「抵抗もなくなったしいい具合かもな」
「うじゅぅ……むじゅぅ」
 男達の言葉も身体を完璧に作り変えられ、醜い姿へとなった2号はプレイ用の水着を着たまま言われるまま口奉仕をしていた。
(もう……だめぇ)
 仮に助かったとしてもこんな醜い身体では外も歩けないと2号は理解していた。
 生きるためなら2号はどんな拷問も受け入れ、肉体の使える部分を犠牲にする覚悟があった。
 男達の残忍な遊戯に2号は死なない限りなんでも言うことを聞くつもりであった。
 例え、その先がさらに恐ろしい改造を施される地獄であっても、従うしかなかった。
 美しかった身体は見るものによってはグロテスクに改造され、母乳ももう汚物でしかない彼女にはもう男達だけが自分の存在価値そのものであった。
 ハッカドールに欠番の2号が出来たことを一部のマニアから話題になり、すぐに消えた。
 彼女の代わりがすぐに作られ、今の2号は廃棄扱いされたからだ。
 もう彼女を救ってくれるものは誰もいなかった。
 そう誰も……

サイトで後日談的なものを上げました。
良ければ読みに来てください!
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