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映り得ない快楽の都市伝説(雨野狭霧)

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「やっと見つけたぞ!」
 追いかけていたキモオタの霊を認め、狭霧はクナイを構えた。
「この一体の女性を行方不明にしている悪霊め……」
 カッと目が見開いた。
「天誅!」
 クナイの切っ先がキモオタの霊の脳天を貫こうとした。


 一時間後……
「おっっほおおおおぉぉおぉおおおぉぉぉお♪」
 キモオタの霊のペニスによって処女を引き裂かれた狭霧は目を上向きにし口をひょっとこのように突き出し情けない笑顔を浮かべ喘ぎ声を漏らしていた。
「どうでしゅか?」
 キモオタの霊は喘ぎ声を撒き散らす美少女の血まみれの秘裂をペニスで突き上げた。
「あぁあぁぁあぁぁぁ♪」
 みっともない悲鳴を上げ、嬉しそうに顔を緩める狭霧にキモオタの霊はスベスベの頬をベロベロと舐め、微笑んだ。
「気持ちいいでしゅか?」
 Gスポットを削るようにペニスで膣内を抉られ、高潔だった狭霧の顔が情けなく恍惚と緩んだ。
「だ、だへぇ……♪」
 キモオタの腰に自分の脚を絡みつけ、より密着度を増すと狭霧は弓反りになって舌を付き出した。
「うひいいいぃいぃぃぃぃぃ♪」
 迫りくる今まで知らなかった快感が膣内を深く埋め、ドロドロと心の中を溶かし、今まであった常識を壊していった。
「きもち……いいいいぃいぃぃぃぃい♪」
 女の悦びに簡単に屈し、欲望の波に沈み裸の乳房をぷるんぷるんと揺らすみっともない誅魔忍の色香にキモオタは気持ち悪く笑った。
「綺麗なオッパイ♪」
 目の前で乳首をベロッと舐め、ジュッと吸った。
「うっっひひいいいいぃぃいぃぃぃいぃぃ♪」
 吸われた乳首がジィンと気持ちのいい疼きに支配され、狭霧は留まることのない快楽に頭が混乱した。
(わ、わたしはなにをしてるのだ……?)
 僅かに残っていた理性が今の状況を理解しようと頭を覚醒させていた。
「もう……」
 堕ちきったはずの思考をまた元に戻そうと意地になる肉にキモオタの霊は呆れた。
「まだ頭で考える癖が残ってるようでしゅねぇ」
 膣肉を抉るようにキモオタの霊のペニスが狭霧の子宮を打ち付け身体にショックを与えた。
「あっっがぁ……♪」
 考え始めた脳がまたペニスの突き上げによって真っ白になった。
「あは……」
 口の端がヒクッとつり上がった。
「あははは♪」
 凛とした狭霧からは想像も出来ない間の抜けた笑いが響き渡った。
「うはぁ♪」
 キモオタの霊は目の前で激しく揺れる乳房を下から支えるように掴んだ。
「ひいいいいぃぃぃぃぃい♪」
 揺れる乳房を支えられ、キモオタの霊の脂ぎった手の感触に狭霧は胸の芯がグッと膨らむのを感じた。
「あぁぁぁぁぁあ♪」
 上を向いた乳首が男性器のように勃った。
「さ、さわらないでぇぇぇえ♪」
 揉まれた乳房を下からタプタプと持ち上げられ、狭霧の凛としていた顔がだらしなくなった。
「も、もうゆるしてぇぇえ……♪」
 ついに敗北宣言までする誅魔忍にキモオタは目の前で揺れる乳房を頬で撫でた。
「うぅぅ~~ん♪」
 顔がウットリした。
「このボリューム……」
 頬で撫でた乳房を手のひらでガシッと掴んだ。
「あっっっっっっっっっっ」
 乳房が爆発したようなショックを受けた。
「ぎゃあああぁああああぁあぁぁあぁぁぁ♪」
 気持ちの良すぎる快感に狭霧は目を回した。
「あひぃ~~……あひぃ~~……♪」
 獣のように舌を垂らし喘ぐ美少女にキモオタの霊はフフッと笑った。
「狭霧たんは高潔に生きてきたからこんな快感は知らなかったでしょう?」
「あ、ああぁぁぁ……」
 狭霧は首を横に振り、涙を流した。
「こ、これはひとをだめにぃ……♪」
 キモオタの霊のペニスが狭霧の子宮をズンッと突き上げ掴んだ乳房を両手で広げるように引っ張った。
「あっがぁぁぁあ……♪」
 舌を突き出し白目を剥く狭霧にキモオタは両手で掴んだ乳房を握りしめ突起した乳首をベロベロと舐めた。
「あぁぁぁぁ……♪」
 アイスクリームのように意地汚く桃色の乳首を舐められ狭霧は乳房が燃えるような熱を持ち目を剥いた。
「うっっぐうううううぅぅうぅぅう♪」
 燃え上がる情動に乳首がジワァと濡れるのを感じた。
「え……?」
 その感覚に狭霧は目を疑った。
「な、なんで……?」
 乳首から溢れる白い母乳に狭霧は自分の腹を認めた。
「ひ、ひいいいいいいぃぃぃいぃぃい!?」
 気丈な少女の声から出るとは思えない恐怖の悲鳴にキモオタの霊は狭霧の膨らみきり孕んだ腹を撫でた。
「どうでしゅか……」
 風船のような腹を撫でながらキモオタはへその無くなったへそをベロッと舐めた。
「ボクに犯されると女はみんな、一瞬でボクの子を孕むんでしゅよ♪」
「ひ、ひいいいぃいぃぃそ、そんなぁ!?」
 想い人もいない子宮に望みもしない男(しかも故人)の子を孕んだことを理解し、狭霧は腰に絡めていた脚に力を入れないた。
「こ、こんなの……ひ、ひどいぃ♪」
 母乳を垂らす乳首を吸い上げられた。
「あがぁぁ……♪」
 乳房がまた爆発するような強い快感に包まれ、母乳をミルクサーバのように吸い上げられた。
「だ、だめだぁ……」
 加虐的な程の乱暴な快感に狭霧はいつの間にか痙攣を起こし、背筋を伸ばしていた
「い、いっぐっぐうぐぐぐううううっぅうぅうっ♪」
 吸われてない乳首から母乳が吹き出し、狭霧は裸の乳房を揺らしながら涙を流した。
「ひ、ひいいいいぃいぃぃぃぃぃいっ♪」
 誅魔忍として男嫌いのけのあった少女から出ると思えない牡の堕落に怯えきった悲鳴にキモオタの霊は笑った。
「狭霧たんはやっぱり一度、性の快感に落ちるととことんでしゅねぇ♪」
 ペニスを突き上げ、裸の乳房をタプンッと揺らした。
「ひいいいいぃいぃぃぃぃぃ♪」
 腰を浮かせ、キモオタの霊のペニスを膣肉で締め上げると狭霧は裸の乳房を揺らしながら涎を垂らした。
「も、もうかえしてぇぇ……」
 ヒィヒィと泣くか弱い少女にキモオタの霊は調子に乗った顔で下唇を舐めた。
「可愛いオッパイ♪」
 チュッと乳首にキスをした。
「ひいいいいぃいぃぃぃぃいぃぃぃ♪」
 想像を超える多幸的な快感に狭霧は膣肉のペニスを締め上げ、女の快感に酔った。
(こ、こんなのしったらおんなはみんなぁ……)
 行方不明の少女達がなぜ姿を見せないのか理解し、狭霧は自分も同じ道に堕ちるのではと期待的な恐怖を覚えた。
(た、たすけ……て)
 両方の乳房を両手で鷲掴みにするようにガシッと掴まれた。
「あがあぁああああぁぁぁぁあ♪」
 顎を上げ喘ぎ叫び牝に堕ちた少女にキモオタの霊は乳房を離した。
「ひぁぁぁああぁぁぁぁ♪」
 重力に引きずられた乳房が派手に揺れた。
「み、みないヒィ!?」
 乳首を掴まれ、ギュッと引っ張られた。
「やめでええぇええぇぇぇえぇ♪」
 形のいい乳房がロケット型に変形し、また乳首が熱くなった。
「あががががあぁあぁあぁぁぁあ……」
 泡まで吹き乳首から母乳を垂らす快感に喘ぐ狭霧にキモオタの霊はペニスの亀頭を少女の子宮口に突き上げ潰した。
「だ、だめぇ……」
 口をパクパク開けた。
「さ、さぎりの……さぎりのぉ……♪」
 言葉遣いが幼くなり顔がウットリする少女にキモオタの霊は愛を奪うようにキスをした。
「うじゅいじゅうううじゅじゅじゅうじゅじゅじゅじゅ♪」
 唇を奪われそれすら悦びに感じ、狭霧は今まで守ってきた大切なものがくだらないものに感じた。
(わ、わたし、なにをかんがえたっけ……?)
 膣肉を乱暴にピストンされ、狭霧は目の前に映るキモオタの霊の醜い顔が可愛く見えた。
(あぁぁぁ……♪)
 目を潤ませ、重なった唇に自分から息を吸い唾液をすすった。
「うじゅううううじゅうじゅじゅじゅじゅじゅじゅう♪」
 キモオタの霊の臭い唾液の味が舌を幸せにし狭霧は堕ちてしまった。
(もうなにもいらない……♪)
 ピストンを繰り返すペニスを締め上げ、狭霧は考えるのをいつの間にかやめてしまっていた。
(もうコレさえアレばなにもいらないぃ……♪)
 狭霧は孕んだ腹を抱えながら目を剥いた。
「いっっっっっっっっっっ」
 唇を離し、目の奥にハートマークが浮かばせた。
「っっぐうううううぅうううううぅぅぅぅぅぅぅう♪」
 自慰ですら感じたことのない強い快感に狭霧は”女としての悦び”を極めた。
「あへぇ……」
 強い絶頂に狭霧は壊れてしまった。
「あへあへぇ……」
 自分から腰を振りキモオタの霊のペニスを味わうと狭霧は知的な顔を浮かべることも不可能になり目の前の快感にしがみつき貪った
「あはぁぁぁ……♪」
 流し込まれるように精液を子宮に感じ、狭霧はまたキモオタの霊にキスをした。
(だいすきぃ……)
 完璧に思考が停止し、快感を与えてくれるだけのキモオタに全依存することを決めてしまった。
「あはははぁぁぁ……」
 知性すらないただの”肉の塊”に成り下がった誅魔忍は目の前の魂だけの醜い存在に隷属する悦びを知った。
 自分の使命すら忘れて……


 ゆらぎ荘から一人の少女が行方不明になってから数日が経った。
 街には数件の美少女と呼べる少女達の失踪事件が相次ぎ、真相が明かされないまま時が過ぎていった。
 そんな街の夜の公園を一人の少女が裸のまま犬の首輪を付け、四つん這いで歩いていた。
「はぁ……はぁ……♪」
 大きく肥大化した超乳を揺らしながら少女は宙に浮く”持ち手のいない鎖”の先を見た。
「ご、ごしゅじんさまぁ……♪」
 ウットリした顔で狭霧は人の目では見れない存在に愛情の視線を向けた。
「はぁい……♪」
 独り言のように返事を返し、狭霧は覗きのいる公園で片足を上げ裸の秘部を晒した。
「あぁぁぁぁぁぁ♪」
 そのまま恥部を晒したままジョロジョロと小便を漏らしウットリした。
「はぁぁぁ……♪」
 脚を上げてない脚に小便が垂れ、異様な臭いを放つと大きく肥大化した乳房の黒い乳首に母乳が吹き出した。
「あぁぁぁぁ♪」
 犬のちんちんの格好で両乳房を持ち上げると狭霧は水鉄砲にように黒い乳首から母乳を吹き出した。
「さぎりのみずげいですぅぅ♪」
 それは彼女の素を知ってるものなら目を疑いたくなるほどの異常な光景であった。
「ひあぁああぁぁぁぁぁ♪」
 すると突然、誰もいないのに狭霧の裸の尻タブが左右に広がり肛門を見せた。
「は、はずかしいぃ……あぁぁ♪」
 肛門が穴が開いたように拡張し、広がった。
「ひあぁああぁあぁあ♪」
 見えてないが明らかに”なにかが入っている”肛門で尻を振ると狭霧は歓びの涙を流し舌を付き出した。
「ひいいいいぃぃぃいぃい♪」
 そのまま狭霧の身体が裸のまま宙を浮き、ジュクジュクに濡れた秘裂がグッと広がった。
「く、くるしぃ♪」
 肛門と一緒になにかが入ったような音が立ち、狭霧は蕩けた声を出した。
「だ、だへぇぇぇえ♪」
 目に見えない陵辱者に狭霧は抱きつき腰を振り始めた。
「ちんぽさいこーちんぽさいこー……♪」
 知性のある少女からは絶対にでない本能だけの言葉に覗きをしていた男達は見いたように目を見開いていた。
「あ……み、みられてるぅ♪」
 ようやく覗きに気づき、狭霧は嬉しそうに笑った。
「も、もっと狭霧をみてぇえぇぇええぇぇ♪」
 自分の身分を晒すように名前だけハッキリ口にし、裸の乳房を派手に揺らした。
「ひぁあああぁあぁぁぁぁぁぁ♪」
 その姿は目に映らないだけで明らかに複数の男達にサンドウィッチにされてることを露わにし、覗きの男達は恐怖すらも越えたなにか背徳的な興奮に震えた。
「あぁぁぁっ……♪」
 狭霧の姿が犯されながら空中へと浮き、霧の中へと消えていった。
「……」
 一連の異常な光景に覗きをしていた男達は喉を鳴らした。
 もしかしたらまた明日は違う少女を来るかもしれない。
 それは今、行方不明の少女かもしれない。
 だが、男達は口を閉ざすことにした。
 それほどの価値がその光景にはあったからだ。
 たとえ、少女達の未来を潰す絶望でも、そこには男達の欲望を満たす幸せがあった。
 雨野狭霧という少女が一つの街から消え二度と姿を見せることはなかった。
 そう現世では二度と……


サイトで後日談的なものを書きました。
良ければ読みに来てください!
サイト:最強勇者伝説


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Author:スーサン(人生負け犬社社長)
自サイト(最強勇者伝説)で二次小説を書いてます。良ければ見に来てください!
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