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貶められる牝犬遊戯(ツァンディレ)



 最近、雪乃は疑問を感じていた。
 同級生のツァンディレの明らかな変化に……
 昔はツンツンして他者を受け入れない孤独な人間だったはずなのに今は積極的に男と絡むことが多くなった。
 酷いときは挑発的に制服を改造し、露出の高い姿でガラの悪い男とデートしている姿も見受けられた。
 最初こそ彼女に憧れていた友人もツァンを見損ない離れていった。
 それでもツァンは女の友達など興味ない顔で求めるように男達に近寄り淫らな噂を立てていた。
「なにかお悩みでしゅか?」
「ッ……!?」
 背後から聞こえる男のかすれた声に雪乃はゾッとし振り返る。
「だ、だれ……?」
 いつの間にか部屋に侵入し自分を見つめるキモオタの姿に雪乃はたじろぐ。
「ご、ごうとう……?」
 拳を構え、雪乃は不摂生のたたっているキモオタの顔を見つめる。
「おかねはないわよ……あってもあげない!」
 明らかに怯えた声を出す雪乃にキモオタはニヤニヤする。
「ゆきのん……今日も来ましたよ……」
「きょ、きょうもきた……あれ?」
 雪乃は鮮明だった自分の意識が遠のくのを感じ、膝が崩れるように腰を落とした。
「な、なに……なにが……おき……て……」
 シャットダウンしたように意識が消え、雪乃は物言わない人形のように腰を砕いたまま動かなくなった。
「ふふっ……♪」
 ボォ~~とする雪乃にキモオタはゆっくり近づき、制服の下の乳房を持ち上げた。
「重いでしゅねぇ……」
 制服の上からも感じる柔らかく重量感ある肉の重みにキモオタは指を動かしながらジュルッと涎を飲む。
「それじゃぁ……」
 乳房から手を離し服の上から乳首を捏ねながらニヤァとする。
「まずはその邪魔な服を脱ぐでしゅ……」
「……はい」
 キモオタの命令に雪乃は着ていた制服のブレザーを脱ぎだした。
(ッ……!?)
 僅かにの残っていた雪乃の意識が真っ赤になり震えた。
(な、なんで私、ワイシャツを着てないの!?)
 ブレザーから露わになった裸の乳首に雪乃は言葉を探し、目が涙で滲んだ。
(みないでぇ……!)
 露わになった乳房を隠そうと手を動け斗脳が指示する。
 だが雪乃の腕は主の命令を無視するように動かず、むしろ露わになった乳首がキモオタに見られ嬉しそうに固くなるのを感じる。
(こ、こんなことってぇ……)
 歯を食いしばって涙を流す雪乃にキモオタは刺した指をゆっくりと下へともってい行く。
「次はスカートでしゅ」
「はい……」
(いや、やめてぇ!?)
 心の中で必死に抵抗を叫ぶが雪乃の手の指はゆっくりとスカートのホッグを外していく。
(ひいいいぃいぃぃ……)
 スカートが落ちるパサァという音が鳴った。
(ッッッッッ……!?)
 毛の剃られた裸の秘裂が露わになり、雪乃は心の中で号泣した。
(いやああぁぁぁぁあ……なんでぇ……なんでしたぎをはいてないのぉ!?)
 キモオタの目の前で意思のない涙を流す雪乃の視界に信じられないものが映る。
(ひ、ひぃ……ちくびにぴあすがぁ!?)
 黄金色に輝く綺麗なリングが乳首を貫通し揺れてるのに気づき、雪乃はゾゾッとする。
(こんなのゆめよ……ゆめであって!)
 身体の言うことが聞かず心の中で必死に泣き叫ぶ雪乃にキモオタは顔を近づける。
「カワイイ乳首でしゅねぇ……固く勃起してリングも輝いてましゅよぉ」
 乳首に通されたリングに指をかけギュッと引っ張った。
(やめてぇひっぱらないでぇ!?)
 乳首が伸びる苦痛に雪乃は泣き声を上げ、また涙を流した。
「嬉し泣きでしゅかぁ?」
(そんなわけないでしょう!?)
 心の中で突っ込む雪乃にキモオタは口の端から涎を垂らし舌で舐めた。
「ちょっと乳首の色が黒くなってきましたねぇ……」
(いやぁ……いわないでぇ)
 乳首を引っ張るリングを離す。
(ひいいぃ……)
 自由になった乳房がプルプルと揺れ乳首を通ったリングが上下に震える。
(な、なんでこんなみじめなことを……)
 頭が混乱して現実を受け入れられない雪乃にキモオタは彼女の美しくも改造された身体を直視する。
「今日もヤロうか?」
(や、やるってなに!?)
 すでに恐怖で身体が固まってる雪乃にキモオタは背中から赤い首輪を取り出す。
「首を前に出して」
「はい……」
 カチャッと首に赤い首輪を嵌められ鎖をかけられた。
(な、なに……なんで、こんなものを!?)
 言葉を探す雪乃にキモオタは指を下に刺す。
「これから散歩でしゅから犬のように四つん這いになるでしゅ」
「……わかりました」
「しゃべる時はワンでしゅ!」
「……わん」
 震える声で雪乃は卑屈な目でキモオタを四つん這いの格好で見上げる。
「わ、わん……わんわん」
(いやぁ……なんでわたしがこんなめにぃ!?)
 品性のいい美少女に不釣り合いに男を挑発するように大きな尻をふりふりと振り、雪乃は媚びた笑顔を浮かべる。
「わぅん♪」
「カワイイでしゅねぇ」
 キモオタは首輪に繋いだ鎖を乱暴に引っ張った。
「うぐぅ……」
「ワンでしゅ!」
「わ、わん……」
 首を絞められる苦しみを味わいながら雪乃はキモオタに引っ張られながら四つん這いで歩き出す。
(いや、そとにつれてかないでぇ!?)
 無理やり裸のまま部屋の外へと連れ出され、雪乃は意思のない目でボロボロと泣き続ける。


 外に出ると無数の奇異な目が四つん這いで歩きながら裸の尻を振る雪乃を見つめていた。
「お、おい……あれ」
「今日もやってるのねぇ……」
「キモいカップル同士、お似合いね……」
「顔は可愛いけどバカはいらねぇ!」
 侮蔑した人の視線と言葉に雪乃は心の中で泣きながら裸の割れ目がグチュグチュと濡れ糸を引いて地面にぶつかる。
「おい、濡れてるぞ」
「変態……」
 ヒソヒソトわざと聞こえる声で陰口を叩く人たちに雪乃の心はバクバクと鼓動し、舌が伸びる。
「はぁ……はぁはぁ……はぁぁ」
 雪乃の顔が本当のバカ犬のように発情し、大きな尻をふりふりと振る。
「うわぁ……バカにされて尻尾振ってるわぁ」
「本物の犬だってもっと羞恥心あるのに」
「犬以下ね……」
「犬に失礼だろう……」
 耳に聞こえる人たちの言葉に雪乃は心が引き裂かれるような悔しさを覚えた。
(なんでだれもたすけてくれないのぉ……)
 鎖を引かれながらボロボロ泣く雪乃にキモオタは振り返る。
「どうでしゅか?」
 首輪を引き、無理やり止まらせた。
「楽しいでしゅか……ゆきのん?」
「ワ、ワン♪」
 嬉しそうに涙を流しながら啼く雪乃に汚い視線が雨のように降り注いだ。
(みないでぇ……ちがうのぉ……これはちがうのぉ)
 心の中でワァと号泣する雪乃にキモオタは「お○っこ禁止」と書かれた電柱を指さした。
「ゆきのんの縄張りが見えたでしゅよ。今日もやるでしゅよ!」
「ワン……♪」
 元気よく返事を返すと雪乃は自分の足で電柱に近づき、尻を向けた。
(ひぃ……な、なにするの!?)
 心の中で絶叫し、目が充血し痛くなった。
(お、おねがい……なにするのかわからないけどひとがみてるの、だからはずかしいことはやめてぇ!?)
 片足を上げ、電柱に秘裂が近づく。
(ま、まさか!?)
 膀胱の入り口が開くのを感じ、雪乃は心の中で何度も同じことを叫び続ける。
(みられたくないみられたくないみられたくないみられたくいいいぃぃい!)
 羞恥心で死にそうになる雪乃の尿口がグッと開く。
(ひいいいいぃぃぃぃぃ……)
 電柱に熱い小便がかかり、甘い匂いを放ちながら汚い湯気が溢れだす。
(なんでこんなことしないといけないのぉ……!?)
 人前で犬のように小便を観られる自分に雪乃は絶望する。
(いやぁぁ……)
 上げてない足に小便が伝うように垂れ、ぶるっと震えた。
「……わん」
 ウットリした顔で犬のように媚びた声を出す雪乃に周りにいた人が凝視した。
「なにあれ……」
「アイツって確かデュエルアカデミアの藤原雪乃だろう」
「ああ、あの大女優の娘の……」
「でも、なんでそんな有名人が?」
「きっと人生を台無しにしたいくらい変態になっちゃったのねぇ……」
「ああなったらおしまいね」
(いわないでぇ!?)
 身体が言うことを聞かず無理やり変態行為に及んでいることも雪乃自身も理解できず自分の行動に何度も心がくぎで打たれれるように痛くなった。
(こなみぃ……たすけてぇ)
 悔し涙が流れると裸の細い腹がググッと音を鳴らす。
(な、なに……?)
 腸が激しく動くのを感じる。
「うわぁん……」
 小便を終えた足を下げ、尻を高く上げた。
(ま、まさか!?)
 尻タブが広がり肛門の出口が人の口のように広がる。
(ひ、ひぃ……い、いやぁ……それだけはぜったいにいやぁ……こなみたすけてぇ……おねがいたすけて!)
 開いた肛門からブリッと嫌な音が鳴り響いた。
(ひいいいいぃぃいっみないでぇぇぇぇぇえ!?)
 音を立ててぶりぶりと坑道で汚い便を吐き出す雪乃にヒソヒソとした声が響き渡った。
「ウンチまでしたわ」
「同じ女として最悪……」
「写メ撮ってネットで上げようぜ」
「おいおい、前にも似た画像が流れてるぜ」
「こりゃ、売れねぇわ」
 爆笑が響くとキモオタの声が雪乃の耳に響く。
「汚いウンチをみんなに見られてうれしいでしゅか?」
「わ、わん♪」
「なら、いくでしゅよ」
「わ……!?」
 地面に落ちた便をそのままに首輪を引っ張るキモオタに雪乃は絶句した。
(い、いや……せめてうんちをかたづけて……ひとにみられてるぅ……おねがいおねがい……おねがいだからうんちを!?)
 僅かに残っていた理性が前足となった腕に力を籠めるががキモオタの力には逆らえず無理やり便を置き去りにしたまま歩かされる。
(ひいいいいぃぃぃぃ……だれかたすけてぇ!?)
 人の視線を感じながら雪乃は裸の乳房を揺らしながら肛門に便をつけたままその場を去っていった。
 軽蔑した目に欲情しながら……


 休日のデュエルアカデミアの廃校舎に入ると雪乃は複数の男達に囲まれ、乱暴されていた。
「あ、あふぅ……」
 顔にかかる精液を舌で舐めとりウットリすると男の声が響く。
「ほら、ワンと鳴け……ワンと啼いちまえ♪」
「わ、わん♪」
 秘裂と肛門をペニスでねじ込まれ、無理やり突かれると雪乃は両手の男根を扱きながら舌を伸ばした。
「おぉ……」
 雪乃に舌でペニスを舐められた男は嬉しそうに背筋を伸ばす。
「これはいいねぇ……」
「わ、わん♪」
 両手のペニスを握りながら尿口をストローでも吸うように口づけしジュ~~と音を立てた。
「へへ……積極的じゃないか」
「うじゅぅぅ♪」
 男のペニスを吸いながら雪乃は涙を流した。
(く、くさい……なんでこんなきたないものを)
 ボロボロと涙を流しペニスを奉仕する雪乃の痴態を見て、男の一人がキモオタを見る。
「ほ、本当にいいのか?」
 カメラを構え、キモオタは親指を立てる。
「へへ……」
 身体を精液で汚す雪乃を見て男達は固くなったペニスをより固くする。
「だとよぉ♪」
「わぅん♪」
(ひぃいいぃいくるしいいいぃいぃ!?)
 身体を下敷きにするように肛門と秘裂のペニスを突き上げられ裸の乳房が揺れた。
「わぅうううぅぅん♪」
(いやぁぁぁくるしぃぃいぃ……たすけてぇ)
 喉を鳴らし泣く雪乃に男のペニスが激しく二つの穴を責め立て小さな身体を押し潰した。
「ふっぐうううううぅぅぅう♪」
 顔の前で舐めていたペニスが膨らみビュッと音が鳴った。
「あぁあぁぁ……」
(いやぁ、かけないでぇ……」
 精液を顔に浴び、雪乃は喉を鳴らした。
「ふぐぅん……ふぐぅん……うぶぅ♪」
 舌に広がる精液の味に雪乃はウットリした顔をする。
「可愛いなぁ……」
 秘裂を突いたペニスがドンッと突きあげられる。
(お、おまんこがえぐれるぅ……)
 肺が圧迫され息が震える。
「へへへ……」
 肛門を突きながら裸の乳房を持ち上げるように掴む。
(ひ、ひぃ……お、おっぱいが……おっぱいがあついぃ!?)
 柔らかくハリのある乳房を揉みしだかれ乳首が勃つと男達は耳に息を吹きかけニヤァとした。
「これで犬って言うだからデュエルアカデミアに入学してよかったぜぇ♪」
 乳首を抓りながら肛門を突き上げる。
「あふぅぅ♪」
 犬のように泣き声を上げ、雪乃はハァハァと息を吐く。
(も、もうおかさないでぇ……)
 過呼吸すら起こしかける雪乃に男達は容赦なく腰を振りたてる。
「あああぁぁぁ……」
 肺の空気が一瞬で0になるような感覚を覚え、目をが回る。
「おら、もっと泣けぇ♪」
「あうぅぅ……」
 膣内でペニスが膨張するのを感じ、雪乃は真っ青になる。
(いやぁぁぁ……や、やめてぇ!?)
 絶叫する雪乃の顔に熱い精液がかかる。
「わっおおおぉおぉぉぉぉぉん♪」
 顔にかかる精液を舐めながら雪乃は膣内で突き上げられたペニスが爆発するのを感じた。
(お、おまんこのなかがぁあついぃ!?)
 子宮を溺れ差すように熱い精液を身体の中に浴び、雪乃の細い腹が膨らんだ。
(もうゆるしてぇ……ほんとうににんしんしちゃうぅ……かれいがいのこどもなんていやぁ!?)
 絶望しながらも顔はウットリしながら犬のように泣く雪乃にカメラを映していたキモオタは笑った。
「いい姿でしゅねぇ……♪」
 ズボンの下に手を入れ勃起したペニスを握るとキモオタは気持ち悪く笑った。
(ゆきのんも堕ちるのものすぐでしゅねぇ……)
「ああああぁぁあ♪」
 悲鳴を上げ目を回す雪乃にキモオタは気に入った美少女を自分の都合よく使える快感に貰った金を見た。
「バイブでも買いましょうかねぇ……」
 もっともっと犯したい美少女を想像しながら稼いだ金で淫具を買うことを想像する。
 雪乃に使う予定もないままに……

サイトで後日談的なものを上げてます。
良ければ読みに来てください!
サイト:http://www.geocities.co.jp/Bookend-Ohgai/7631/

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玩具調教日記(城ヶ崎美嘉)



 目の前に映る光景に美嘉は信じられない顔をする。
 縛られた手足がギチギチとなり、裸の身体が雪の下に晒されたように強い寒気を覚えた。
 身体を抱きたくなるような震えの中、美嘉は目の前で犯され泣く美少女に涙した。
「き、きもちいいよぉ……♪」
 膣肉を抉られ恍惚と笑顔を浮かべる美少女・赤城みりあはウットリした顔で精液の垂れた鼻を舐めた。
「えへぇ……」
 子供とは思えない欲望にだらけ笑みに処女の美嘉はゾッとするほどの恐怖を覚えた。
(こ、これはげんじつなの……?)
 ガタガタと震える美嘉に男の手が彼女の顎を掴んだ。
「どうだ、美嘉ちゃん?」
 無理やり陵辱されるみりあを認めさせ、ニヤけた。
「あのガキも最初は抵抗してんだが一度処女を奪っちまえば……ああよ」
 男の言葉に反応するように両手でペニスを扱いていたみりあの泣き声が響いた。
「ちんぽおぉぉお♪」
 蕩けた叫びを上げ、みりあの細い腕が男の太い首に回りギュッと抱きついた。
「みりあをおかしてぇ……みりあのまんこをぐちゅぐちゅにしてめちゃくちゃにだきしめてせいえきをのませてぇ♪」
(み、みりあちゃん……)
 小○生とは思えないセリフに美嘉は真っ青になる。
 みりあの秘裂から塊のように愛液がドバドバと垂れる。
 愛液の音を撒き散らしながら男のペニスが広がりきったみりあの秘裂を突いた。
「まんこえぐれて……いっぢゃうぅ♪」
 歯を食いしばり、みりあは膣内で膨らむ男のペニスに目を剥いた。
「ちんぽがふくらむぅ……みりあのなかにだしてぇ……あかちゃんのたねいっぱいうえてぇ♪」
 男のペニスがドンッと口の開いた子宮口を打った。
「あ、あぢゅいぃ……おまんこのなかがせいえきをごくごくのんでるよぉ♪」
 涎を垂らし、みりあは首に回していた手を解き、疲れたように垂れた。
「あひぃ~~……はひぃ~~……おなかがせいえきでまんぷくだよぉ」
 ペニスを抜かれると秘裂からドロォとしたスライムのような精液が零れる。
 美嘉は口に縛られた布を噛みしめ、怯えた顔をする。
(み、みりあちゃん……)
 妹のように可愛がっていた少女のあまりの姿に恐怖し涙を流す。
(ど、どうしてこんなことに……)
 現実とは思えない現実に目の前がクラッとする美嘉に男の煙草で掠れた声が聞こえた。
「美嘉ちゃんもみりあちゃんと同じようになりたい?」
 美嘉は首を振って男を見る。
(ゆるしてぇ……)
 必死に許しを請うように媚びた目を向ける美嘉に男は邪悪に笑う。
「なら俺達の調教に堪えるんだなぁ……堪えれば最悪処女だけは勘弁してやる」
(しょ、しょじょだけは……)
 男のあんまりの言葉に美嘉は絶望する。
 その間も目の前では欲望に堕落した美少女が男達に喰われながら喘いでいた。


 一日目。(肛門拡張)
(い、いやぁ……おしりがさけちゃうぅ!?)
 開かれた肛門に無理やりねじ込まれたクスコで腸内を広げられると美嘉は目を剥いてボールギャグを噛みしめた。
(いだいぃいだいぃいだいぃ……おしりがいだいぃ!?)
 ギリギリと音を立てて広がる肛門のクスコに美嘉は言葉に出来ない苦痛に目を回した。
(おしりをとじさせてぇ……おしりがこわれるぅ!?)
 肛門が広がり腸内に冷たい空気が入るのを感じ、美嘉はヒィと声を上げた。
(おじりがぁくちをあけてとじないよぉ……ぷろでゅーさー……たすけてぇ)
 広げられた肛門がゴムのように伸びきりビクビクと痙攣すると男の手がバチンッと尻たぶをぶった。
「ひっぎいいいいぃぃぃい!?」
 尻を叩かれ引き裂かれるような激痛が全身を襲い、美嘉の獣のような悲鳴が響いた。
(おじりがざけるぅ……うんちをしめられなくなるぅ!?)
 涙を流し苦痛に美嘉は叫ぶ。
 その姿に男達はニヤニヤしながらさらにクスコのくちばしを広げる。
(おじりがさらにひろがるぅ……いだいよぉ……ぷろでゅーさぁ……おねがいたすけてぇ……なんでたすけてくれないのぉ!?)
 開かれた腸内に何度も冷たい空気が入り、背筋がゾクゾクとすると美嘉はビクンと背中を反らし目を見開いた。
(もうひろげないでぇ……おじりがさけてとじなくなるぅ……うんちがぶりぶりでてとまらないからだになっちゃうぅ!?)
 身体を暴れさせ必死に泣く美嘉に男は満足げにクスコのノズルから手を離した。
「こんなものだな」
 固く閉じていた肛門を裂けるギリギリまで開くと男はニヤァと笑った。
「さすが処女ビッチアイドルの城ヶ崎美嘉……ケツの中も綺麗だなぁ」
 クスコで強引に開かれ腸内を晒された肛門に男は指を入れ腸壁をツンッと叩いた。
(ひぃ……おしりのなかつつかないでぇ!?)
 無遠慮に腸壁を突かれ、美嘉は身体を魚のように跳ねさせ口から涎を飛ばした。
(ころされるぅ……ころされちゃぅ……おしりからからだをひきさかれてころされちゃうぅ……こわいぃ)
 解剖されてるような恐怖に目を見開いて泣く美嘉に男は肛門の中を見つめ涎を飲んだ。
「今日はここまでだな……」
「ふへぇ……?」
 肛門をクスコで閉じられなくされたまま美嘉は顔を上げる。
 男は美嘉の肛門の中の綺麗な腸内を観ながら邪悪に笑った。
「肛門がこのまま慣れるまで一晩おいておく……漏らすなよぉ」
 立ち上がり去っていこうとする男に美嘉は慌てて叫んだ。
(いや、どこにいくのぉ!? ひとりにしないでぇ……ひとりにするならせめておしりをぬいてぇ……おねがいたすけてぇ!?)
 縛られた手足を暴れさせ開かれた肛門に涙する美嘉に男はハハッと笑って部屋を出ていく。
「じゃあな……」
 バタンと扉が閉まり、美嘉の悲鳴が部屋の壁に反響して消えていった。


 二日目。(肛門拡張その2)
 肛門を開かれたまま一晩を過ごすと美嘉は部屋に入ってきた男に顔を上げる。
(お、おねがいたすけてぇ!)
 身体を起こそうとして芋虫のようなポーズを取った。
(おしりのあながへんなのぉ! おしりのあなのかんしょくがないの……おしりがこわれちゃうぅ……おねがいこわれるまえにたすけて……たすけてぇ!)
 美嘉の肛門からドロドロとした便が水のように溢れだすのを認め、男はふふっと笑った。
「いい具合にケツの穴が広がったなぁ……」
(いや、みないでぇ!?)
 肛門の縁を撫でられ、美嘉は目を見開いた。
(な、なにしてるのぉ……おねがい、こわいことしないでぇ!?)
 肛門の感覚が悪くなり男の指を感じられない美嘉に男は意地悪く笑った。
「今日はもっとケツの穴を広げる調教をしてやる……♪」
(も、もっとおしりをひろげるぅ!?)
 想像するも怖いことを言われ美嘉の心臓が一瞬止まったように強い収縮感を覚える。
 男は手に持った棒状のスティックを舐め、美嘉のクスコで無理やり開かれた肛門に当てる。
「今日から一日ずつこの拡張棒をねじ込んでケツの穴を広げてやる。慣れたところでさらに……クックックッ」
(いや、こわいぃ……こわいことしないでぇ……こわいことするくらいならころしてぇ!?)
 クスコで開かれた肛門の中に拡張棒を入るのを感じ、美嘉は口のボールギャグを噛みしめた。
(たすけてぇたすけて……だれでもいいからわたしをたすけてぇえぇえぇ!?)
 助けを求める美嘉を嘲笑うように男の拡張棒が肛門に入り、クスコを抜かれた。
「ふっぐううううぅうぅ!?」
 クスコと違い肛門を全て埋める拡張棒の圧力に美嘉は目を回した。
(もういやぁぁ……ぷろでゅーさぁ……わたし……よごされちゃったよぉ)
 大好きな男性の顔を思い出し、美嘉はボロボロと涙を零す。
 その姿すら男を楽しませるエッセンスになってることにも気づかずに……


 7日目。(アナル調教)
「はひぃ……はひぃ……はひぃ」
 拡張調教で肛門が拳が入りそうなほど広げられ、閉じなくさせられると美嘉はヒィヒィ泣きながら倒れていた。
「信じられないくらい伸びたなぁ……」
「こ、こんなのひどいよぉ……おしりがへんなかんかくでとじないよぉ」
 口をパクパクと広げる肛門に美嘉は鼻水をすすり泣いた。
「わ、わたしなにもわるいことしてないのに……なんでこんなひどいことするのぉ……」
 子供のように泣く美嘉に男は髪を掴み目線を合わせる。
「尻の穴の気持ちはどうだ?」
「おしりもどしてぇ……おしりをもとにもどしてぇ……こんなのみじめすぎるぅ」
 泣き崩れる美嘉の身体を男は髪を掴んだまま持ち上げた。
「ひ、ひぃ……らんぼうにしないでぇ」
 肛門を開かれたまま立たされ、美嘉はドンッと倒された。
「い、いたいぃ……」
 尻を高く上げたまま前のめりに倒れ、肛門が気持ちの悪い動きで閉じたり開いたりした。
「みないでぇ……みちゃいやぁ……」
「柔らかそうな尻だなぁ……」
 男の手が尻タブに触れ、肛門に固いペニスが当たるの感じた。
「ひ、ひぃ……そこはちがうぅ!?」
「これだけ広がったんだ余裕だろう」
「いや、こわい……こわい……こわいのいやぁ」
 泣きながら駄々をこねる美嘉に男は容赦なく拳以上にデカいペニスを根元まで差し込んだ。
「ひぎぃ……!?」
 腹の中を棒で突かれたようにボコッと膨らむと美嘉は口から泡を吹く。
「あがががが……」
「蕩けるような尻の穴だぁ♪」
「やめてぇ……からだをふらないでぇ」
 身体を果汁ジュースのように乱暴にシェイクされ、美嘉は裸の乳房を揺らしながら涎を撒き散らした。
「やめてぇ……お、おなかがやぶけるぅ……からだがぐちゃぐちゃにされてしんじゃうぅ……こわいぃ」
 肛門の中どころか腹の中全てをペニスでかき回され美嘉はあまりの苦痛に歯を食いしばり目を剥いた。
「ひっぎいいいいいいぃぃぃい!?」
 男の胸板に背中を預け美嘉はビクビクと震えた。
「か、からだがこわれるぅ……こわれちゃいやぁ……こわれたら……こわれたらこわいぃ」
「言ってる意味が分からんぞ!」
「ひぎゃぁ!?」
 男のペニスが美嘉の腸内のGスポットを突き上げ、腹を突き上げた。
「おなかがやぶけてはれつすうううううぅぅ……」
 蟹のように口から泡を噴き、美嘉は目を回し気を失っていく。
 終わらない陵辱に絶望しながら……


 13日目。(子宮マッサージ)
 男達に誘拐され謎の部屋に監禁されてから半月が経った。
 地獄のような調教劇に美嘉の幼かった精神は徐々に悲鳴を上げ壊れていき、それとは別の新しい快感が心を支配されそうになっていた。
 そんな地獄に男はさらに少女の身体を壊す冷徹な特訓を加えていた。
「どうだ、美嘉……」
 男の手が美嘉の腹の下の子宮を揉むように押さえつけた。
「ひ、ひいいいぃぃい!?」
 両手両足を縛られ大の字に引っ張られた美嘉は抵抗することも出来ず首を振って泣いた。
「し、しきゅうがばくはつするぅ……しきゅうがおおきくなるのをかんじるぅ♪」
「そうだ、感じまくれ♪」
 男の手が美嘉の子宮をさらに揉み上げ、背徳的な快感を与えていった。
「ほら、女は子宮で考える生き物だから気持ちいだろう?」
 子宮を握るように拳を固め、男は顔を近づけた。
「気持ちよかったら気持ちいいと言えよ」
「い、いやぁ……こんなのまちがってるぅ……おねがいかいほうしてぇ……ぷろでゅーさぁのもとへかえしてぇ!?」
 涙を流し必死に帰ることを願う美嘉に男は僅かに膨れた子宮を腹の上から殴るように叩いた。
「ひっぐうううううぅぅぅぅう……おなかのなかがばくはつしてないぞうがとびでるぅ♪」
 子宮が爆発するような絶頂感を覚え、美嘉は目の奥にハートマークを浮かべ喘いだ。
「き、きもいいいいいいいぃぃぃぃ……きもちよすぎてのうみそばかになるぅ……ばかになるぅ♪」
「いいぞ、いいぞ……バカになりたいならバカになりな!」
 首の筋に注射器を差すと冷たい薬液をチュ~~と流した。
「ひっぐうううううぅぅうぅうう♪」
 拡張され縦に伸びた肛門から大量の腸液が零れ、美嘉は薬でキメられた身体が跳ね上がり喉を絞る。
「もういやぁぁ……ぷろでゅーさぁ……ぷろでゅーさぁ」
 助けの来ない地獄に美嘉はかつて一緒にいた男を思い出し、蕩けた顔で気を失っていった。


 20日目。(バイブ責め)
 月の半分以上が過ぎ、男達の調教はさらにヒートアップし、美嘉を精神的にも肉体的にも限界へと追い込んでいく。
 それは道具を使って無理やり身体を改造するほどの過酷なものであった。
「お、おじりのあながバイブでえぐられるぅ……♪」
 開かれた肛門に無理やりねじ込まれたバイブが激しく動き、美嘉は指を咥えて喘いだ。
「お、おねがい……も、もうおじりは……か、かんにんしてぇ……おじりがこわれてかんじすぎちゃぅ♪」
 言い知れない快感を肛門で感じ、美嘉は苦しみすら快感に覚え目を潤ませた。
「お、おしりはもうゆるしてぇ……おしりはいやぁ……お、おまんこ」
 美嘉は愛液を垂らす秘裂に指でグッと広げ、男達に牝の臭いを嗅がせる。
「お、おまんこならいくらつかってもいいです。おまんこをつかってぇ……おじりはもういやぁ……おじりがとじなくってこわいのぉ」
 秘裂を開いて号泣する美嘉に男は肛門に刺したバイブを指で押し込みグリグリと弄った。
「そんなにマンコを使ってほしいのか?」
「おじりがかぎまわさないでぇ……おじりこわいのぉ……おじりだけのおんなになるのこわいのぉ……だからまんこぉ……まんこでかんにんしてぇ♪」
 身もふたもない叫びをあげる美嘉に男は子供のようにワクワクした顔をした。
「オマンコ使っていいのかぁ?」
 囁くように問いかける男に美嘉は鼻水をすすりながら頷いた。
「つ、つかってください……みかのしんぴんしょじょをさいてください……おじりはこわくってもういやなのぉ」
 駄々をこねる子供のように何度も慈悲を乞う美嘉に男は耳打ちした。
「処女を失えば、もう残すものはないぞぉ……赤城みりあと同じ運命をたどってもいいのか?」
「み、みりあちゃん……」
 堕ちた美嘉の姿を思い出し、美嘉はゾッとする。
「え、どうなんだ?」
 男の手が美嘉の肛門に刺さったバイブを押し込み、グリィと捩じった。
「ひ、ひぎぃ……!」
 歯を食いしばり涙が雫なって飛び散った。
「み、みりあちゃんとおなじでいいです!」
 自棄になったように叫ぶ。
「みりあちゃんとおなじでいいからいしょじょをうばってぇ……おしりをかいほうしてぇ……おしりはもうじゅうぶんだからかんにんしてぇ!?」
「だったら味わえよぉ……」
 男の手が美嘉の開かれた足を掴み、愛液を垂らす秘裂にペニスを当てた。
「ひっぎいいいいいいぃぃぃぃいぃぃい……おまんこえぐれれるぅ♪」
 処女を裂かれ、美嘉の悲鳴が天井を打った。
「お、おしりのあながばくはつするぅ♪」
 処女を裂かれ、美嘉の肛門からバイブが飛び出るように抜け、悲鳴が上がる。
「おまんこでいっぐぅぅ……おじりからばいぶろけっとふんしゅつしてあなからどばどばあいえきたらしていっぢゃうぅ♪」
「なに言ってるかわからないぞ♪」
 男の腰が美嘉の小さな身体を打つ。
「おまんこでからだがさかれてきもちいいぃ♪」
 裸の乳房を揺らす美嘉に男は唇にキスをし舌をねじ込んだ。
「うぶううううぅうぅぅう♪」
 口の中を嬲られ犯され、美嘉は大きな乳房を男の胸板に当てウットリした。
(ちんぽきもちい……ちんぽでいっちゃぅ……ちんぽで……あぁぁぁ♪)
 男のペニスで身体を自由に操られ、美嘉は征服される悦びに胸の芯を膨らませ心臓が激しく動悸した。
「ひああああぁあっ♪」
 唇を離され、男のペニスがドンッと子宮口を打った。
「おまんこがはれつしちゃうぅ……ああぁぁぁ♪」
 子宮に熱い精液を浴び、美嘉は白目を剥いてビクビクと震える。
「いっぢゃっだぁ……あはぁ♪」
 堕ちてしまった少女に男は満足げに笑い下唇を舐める。
 秘裂からペニスを抜くとドロォとした精液が零れ、床を汚し、男を笑わせた。


 調教30日目。(赤城みりあと乱交)
「はぁぁ……はぁぁ……み、みりあちゃん」
「いあぁぁ……ああぁぁあ……みかおねえちゃぁん♪」
 肛門同士を一つのディルドで繋がされると美嘉とみりあは男達に身体を持ち上げられ蕩けるまでに精肉された膣肉を剛直でぐちゃぐちゃにかき回されていた。
「み、みかちゃん、み、みりあ……き、きもちいいいぃいぃぃ♪」
「み、みりあちゃ……みりあちゃんのおしりのでぃるどが……わたしのけつあなを……けつあなをえぐるぅ♪」
 肛門で繋がりながら二人の男にサンドウィッチにされ、美嘉とみりあは背中をぶつけ合い足をVの字に伸ばした。
「みりあ……いっぢゃぅ♪」
「み、みりあちゃん……わたしもおしりとおまんこでいっぢゃうぅ♪」
 美嘉とみりあはまるで示し合わせたように男の腰に自分の足を絡めグッと抱きついた。
「あ、あづいぃ♪」
「おまんこやけどするぅ♪」
 顔を蕩けさせウットリするみりあと美嘉に男の顔が近づいた。
「ほら、口を広げな」
「もっとよくしてやるよ」
 男達の煙草臭い口がみりあと美嘉の薄い唇を塞ぎ、涎を流し込んだ
「うぶぶぶぶううううぅっ♪」
「ぶちゅちゅじゅうううう♪」
 汚い音が何度も狭い牢獄のような部屋に響き渡る。
(く、くちのなかもおまんこもみかちゃんのせなかもきもちいい♪)
 二人の少女を肉同然に犯す男達のペニスに支配されながら美嘉は快美的な快感に目を回した。
(お、おちんちんがふくらんできたぁ♪)
 腹の中で膨らむ男のペニスに美嘉は唇を塞がれたまま期待した目を向けた。
(おねがいきてぇ……あついちんぽじるみかのちゅうこまんこにいっぱいそそいであかちゃんうませてぇ♪)
 美嘉の心を読み取ったように男は唇を離し、目の前で揺れる乳首を舐めた。
「マンコがビクビクしてるなぁ……いいぞ……出してやる……出してやるから感謝しろ」
「は、はいぃ……ちんぽじるありがとうございますぅ……ヒィィ♪」
 膣内に熱い精液が流されるのを感じ、美嘉はみりあの裸の背中と身体をぶつけ口を開いた。
「みりあちゃんとけつあなつながったままいっぢゃうぅぅ♪」
「きもちいいぃ……♪」
 身体がほぼ同時に男達のペニスによって絶頂させられ、二人の美少女の笑顔がトロトロに蕩けた。
「はひぃ……はひぃ……いっぢゃだぁ……ぷろでゅーさぁいがいのちんぽでいっぱいいっちゃったぁ♪」
「みりあわるいこだよぉ……わるいこのみかをもっとしかってぇ……ちんぽでいっぱいばつをあたえてぇ♪
 美少女二人の言葉に男達は射精したばかりのペニスを激しく振った。
「ひああぁぁぁ♪」
「またいっちゃぅ♪」
 少女の身体の限界など一切無視して男達は美嘉とみりあの身体を責めたて、激しく身体を動かした。
「こりゃ、いい肉だぁ」
「喰い足りねぇ……もっと喰わせろぉ」
 疲労の残った少女たちの身体を貪り尽くし、男達は激しく腰を振りペニスを扱きあげた。
「も、もういやああぁぁぁ……」
「いぎすぎてしんじゃうぅぅ♪」
 男達の屈強な身体に下敷きにされるように美嘉とみりあは肛門で繋がったまま絶頂した。
「みりあちゃぁぁん♪」
「みかちゃぁぁぁん♪」
 手を繋ぎあい、美嘉とみりあは男達に犯される悦びと苦痛と疲労に息を吐く。
 まるで最初からそういう生き物のように……


 完全とは言えないが美嘉の心は男達に支配され、逃げられないよう心に鎖を縛られ、固められていた。
「うじゅぅ……むじゅぅ……おいひぃ♪」
 尻尾のついたバイブを肛門に嵌められたまま美嘉は汗の臭い男の足を舐め、卑屈な目を向けた。
「ごしゅじんしゃまぁ……ごしゅじんしゃまのあしのにおいぃ……いいにおぃ♪」
 鼻が曲がりそうな臭いも美嘉は嬉しそうに嗅ぎながら指を口に咥え舐めるとウットリした。
「へへ……」
 男は洗ってない足を舐めさせながら嬉しそうに笑った。
「そんなにうまいか……美嘉ぁ?」
「は、はぁい……」
 男に媚びるように足の裏をべろぉと舐めると美嘉は涙を流し、微笑んだ。
「みかはおとこのひとによろこんでもらうためのにくなのぉ……だからごしゅじんしゃまのあしはだいこうぶつなの……だから……だからぁ♪」
 自分に言い聞かせるように美嘉は涙を流し、目を閉じた。
(なんでこんめにぃ……)
 美嘉はわずかに残っていた理性が悲しみを産み、逆らいたくとも逆らえない恐怖に肛門のバイブを締めあげた。
(でも……)
 男を舐めながら美嘉は自分が男達に弄ばれてることに悦びを見出していることに絶望した。
(もっとわたしをみじめにつかってほしいぃ……もっとわたしをみじめなおんなにしてほしい……もっと……もっとわたしをはずかしめてじんせいをだいなしにてぇ♪)
 輝かしかった未来も忘れ台無しになった自分の人生に酔いながら美嘉は男に媚びを売り続けた。
 それだけが生き甲斐の娼婦のように……
 それしか教えられてない奴隷のように……
 美嘉は媚び続けた。
 自分が飽きられて捨てられるその日まで永遠と……
 そう飽きられるその日まで永遠と……

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地味子な級友の隠れた魅力に気付いているのは俺だけっ!

喰われる人妻元アイドルの欲情(三船美優)



 エステサロンの入り口で美優は難しい顔をした。
「ここが噂の……」
 火照った身体を抱くように息整え、美優は数か月前に亡くなった夫にしてプロデューサーの身体を思い出した。
「なんだか、いけないことをしてる気分……」
 夫を裏切る気持ちもあったが美優は身体の疼きを収めてくれるという触れ込みのサロンに入らざる得なかった。
 それだけ欲求不満だったのだ。
「よし……」
 ドアを開けると美優の姿が永遠に外の世界から消えていった。


「はぁぁぁ……はぁぁあぁぁぁあ♪」
 身体を分娩台のようなベッドの上に寝かされると美優は出産のために開かれる固定台に足を縛られ、子宮を腹の上から直接マッサージされていた。
「だいぶ溜まってますねぇ♪」
 男は美優の裸の子宮を腹の上から揉み上げ、オイルで濡れた手を動かし、いやらしく指を滑らせた。
「あ、だ、だめぇ♪」
 甘い声を出す美優に男は耳にねっとりとした声を出した。
「どうですか、奥さん……気持ちは?」
「き、きもちいいぃ……♪」
 手錠で拘束され手を動かし、ゴムバンドで覆われた目の下から涙を流すと美優は裸の羞恥心に乳首を勃たせた。
「こ、こんなこと……き、きがくるそう♪」
 とてもエステだと思えない怪しげなマッサージに美優は口から涎を垂らし、ハァハァと息を吐いた。
「く、くるっちゃぅ……あ、あなたぁ……ごめんなさいぃ♪」
 子宮が痙攣するように腹の上がボコンとなり、男の手がグッと押さえ込まれた。
「あ、あがぁ……♪」
 子宮が絶頂したように激しい痙攣を覚えると美優のゴムバンドで覆われた目を潤ませた。
「あ、あなたぁぁ……あたなぁ……みゆはわるいこですぅ♪」
「そう、奥さんは浮気性の悪い女だ……」
 美優の開かれた脚の付け根の秘裂に指を入れると男は器用にGスポットのボタンでも押すように触った。
「そ、そこだめぇ♪」
 秘裂に刺した指を捩じるように弄り、子宮下のポルチオ性感帯を突っついた。
「そ、そこはかんじすぎちゃぅ……♪」
 程よい大きさの乳房を揺らし歯を食いしばると美優は首を振って喘いだ。
「はぁはぁ……お、おなかのなかがあついぃ……もえそう♪」
 美優の熱い息使いを感じ、男はポルチオ性感帯を抓るように指で摘まみ上げた。
「い、いっぢゃぅ……えすてさろんでいかされちゃうぅ♪」
 目を上向きに剥き、美優は久しく忘れていた……
 いや、忘れていた以上の快感を子宮で感じ、頭がショートした。
「あ、あなたのかおが……おもいだせなくなってくるぅ……あなたぁ、みゆをゆるしてぇ」
 目の奥からハートマークが浮かばせると美優は拘束された手足を動かし、身体を魚のように跳ねた。
「も、もう……だめぇ……つかれちゃぅ♪」
 唯一自由な口を広げ、舌を伸ばすと美優に男の与える快感に堕ち、狂っていた。
「へへ……なかなかの感度ですねぇ」
 男の指が濡れそぼった秘裂から抜け、ドロォとした糸が垂れた。
「すけべぇな身体ですねぇ……」
「い、いわないでぇ……♪」
 秘裂から塊のように愛液が零れ、美優は痺れるような快美感に震えた。
「あ、あたまが……あたまがばかになるぅ♪」
「バカになっていいんですよ」
 美優の乳房を揉みながら、男は身体を離した。
「次はこれでマンコをほぐしましょう♪」
「な、なにをするきなのぉ?」
 怯えなく美優に男は電動ノコギリの刃をブツブツのバイブにしたような道具を取り出し、舐めた。
「これでマンコを解剖してあげますよ」
「ひ、ひぃ……かいぼう?」
 男の言葉に美優は心から怯えた顔をした。
「お、おねがい……こわいことしないでぇ」
 子供のように泣き出す美優に男は柔らかく濡れる秘裂にノコギリのようなバイブ・ジグソーバイブを埋め込んだ。
「い、いやぁ……」
 膣内に飲み込む平べったいバイブに美優は首を振って泣いた。
「こわいぃ……こわいわぁ……あなた、みゆをたすけてぇ」
 ゴムバンドの隙間から涙を零し亡き夫の名前を叫ぶ美優に男はバイブのスイッチをオンにした。
「ひぎぃ!?」
 ノコギリのようにブツブツしたバイブが膣内で激しく回転し、美優の身体が暴れた。
「だめええぇええぇ……♪」
 膣内を削るように激しく回るジグソーバイブの激しい動きに美優は鳴き声を上げて叫んだ。
「おねがいぬいてぇ……ぬいてぬいてぇ……おまんこのなかがけずれてなくなっちゃうぅぅぅ♪」
 背骨が針金で刺され、ハンマーを叩かれたような刺激に美優は脳が揺れ、涎が口から飛び出した。
「もうゆるしてぇ……みゆのからだのなかがこわれるぅ……こわれたくないぃ……おほぉ♪」
 愛液を飛び散らせ膣の中を回転していくジグソーバイブに美優は裸の乳房を揺らし喘いだ。
「で、でるぅ♪「」
 勃起した乳首からブシュッと甘い母乳を噴きあがり、胸が膨らんだ。
「いやああぁぁぁぁみないでえぇええぇええぇぇえ……はずかしいぃ♪」
 母乳を噴きながら涎を垂らすと美優は背中の芯を伸ばし、目を回す。
「い、いぐぅ……おっぱいたらしながらいっぢゃううううううぅううぅぅぅう……あなたぁごめんなさいぃ♪」
 チェーンソーのように動くバイブの刀身を締めあげると美優はその美しい肢体をブリッジするように伸ばし、口を広げた。
「お、おちるぅ……おちたぁぁ♪」
 絶頂を繰り返しバイブは締め上げると美優は何度も口を広げ首を振った。
「もうとめてえぇぇぇみゆこわれちゃぅ……たすけてぇ……ひっぐうううううぅぅうぅう♪」
 脳みそが砕けるような快感に美優は心が悲鳴を上げるのを感じ、歯を食いしばった。
「あ、あなたぁ……♪」
 夫の顔を思い出し気が遠くなる美優に男は僅かに膨れ上がった子宮を腹の上から拳で叩いた。
「まだいっぐううううぅぅぅう♪」
 身体を引き裂くような気持ちよさに美優のゴムバンド越しの目を見開き、涎を吹きだした。
「いっひいいいいぃぃいぃ♪」
 牝の悲鳴を上げる美優に男はバイブのスイッチを切らずニヤニヤと笑った。
「奥さん、イキ続けてもらいますよぉ……」
「は、はいぃ……もっといきくるわせてぇ……みゆをおっとなしのさびしいおんなからかいほうしてぇ♪」
 邪悪に笑う男に美優は欲望のまま、男に陵辱される悦びに泣き続けた。


 それからどれくらい経ったかわからない。
 長い時間が経ち、責めの止まない陵辱に美優の心も身体も限界に近づいていた。
「ま、またいぐぅぅ……あなたいがいの……ばいぶでいっちゃうぅ♪」
 いつの間にかゴムバンドを外された目を剥くと美優は理知的だった顔を情けなく崩し、舌を垂らし笑った。
「きもちよすぎていぐのがとまらないぃ……ヒィン♪」
 秘裂を責めていた指を締めあげ美優の乳首がビンッと固くなった。
「もうばかになっちゃうぅ……あなたぁ……みゆがばかになってもあいしてぇ♪」
 泣き声を上げ何度も叫ぶ夫の名前に男は固く勃起した淫核に軽く息を吹きかけた。
「そ、そこはだめぇ……い、いきだけじゃだめぇ♪」
 淫核が苦しそうにビクビクと揺れると美優は舌を伸ばしアヘアヘと顔を緩ませた。
「もう……もういやぁ……おねがい……だれにもいわないからもうゆるしてぇ♪」
 大粒の涙を流す美優に男は柔らかく揺れる乳房をうどんでも捏ねるように押した。
「お、おっぱいをもまないでぇ……ぼにゅうがまたたれちゃぅ♪」
 男の手のひらで潰された乳首から母乳が噴出し身体を白く染めると美優は目を回しヒィと声を上げた。
「お、おっぱいでいっぢゃう……おっぱいよわいのがばれちゃぅ……あなたいがいにしらないじゃくてんをしらないひとがしっちゃうぅ……ごめんなさい♪」
 痛いほどの快感に美優は身もふたもなく泣き続け、キスを求めるように口を開いた。
「せ、せめてき、きすをぉ……」
「だめだめぇ……♪」
 美優の乳房を上から揉みながら母乳を垂らす乳首を引っ張った。
「おっぱいみるくがばくはつするようにいっぢゃううううぅぅぅ♪」
 引っ張られるだけで信じられないほどの多幸感に美優は溺れていった。
 もうそこから抜け出せないと理解しながら深い泥沼に沈んでいった。
 夫の名前を叫びながら、助けが来ない地獄に堕ちるように……


 エステを終えると美優は裸の身体のまま受付の男と蕩けた話をしていた。
「え……次はこれだけの料?」
 信じられない料のエステ代に美優は困惑し、虚ろな目を泳がせた。
「そうですよ……ウチは特別性でしてねぇ」
 男もニヤニヤしながら裸の美優の乳首を受け付け台の前で捏ねた。
「うちもボランティアでないのでこれくらいはねぇ……」
「ち、ちくびをこねないでぇ……」
 切ない目で泣く美優に男は邪悪に唇の端を吊り上げた。
「でも、アルバイトをしてくれればただでマッサージしてあげますよ」
「あ、あるばいと……?」
 乳首を捏ねられた胸がドキッとし、美優は差し出された契約書を見た。
「……こ、これって?」
 あまりにも小さすぎて読めない契約書に美優は虚ろな目を動かそうとした。
「どうしました?」
「ち、ちくびをひねらないでぇ……」
 エステの快感が頭をよぎり、美優は契約書の内容も確かめず勢いに任せてペンを走らせていた。
「こ、これで……これでなら……」
 秘裂から愛液を垂らし、母乳を垂らす乳首を固くすると美優は契約書を書き終えた。
「か、かきました……こ、これでまた……またぁ」
 ウットリする美優に男は満足げにうなずいた。
「よし、契約完了」
 抓った乳首を離し、指でバチンッと弾いた。
「ち、ちくびをはじかれていっぢゃうぅ……♪」
 男の手が美優の裸の肩を抱き、乳房を揉みながら歩き出した。
「は、はなしてぇ……おっぱいもまないでぇ」
 息を荒くする美優に男は無理やり歩かせた。
「すぐにアルバイトしましょう……その後、マッサージで」
「は、はい……やくそくですよ……」
 熱に浮かされたように歩かされ、美優はサロンの奥の部屋へと押し込まれた。
 まるで獲物を捕食する口のように美優は消え、静かな静寂が生まれた。
 その奥で複数人の男の欲望を貪り尽くされ壊されることも知らずに美優は世間から消えていった。
 二度と名前も出てこないくらいに……

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二次元コミックマガジン 丸呑み孕ませ苗床アクメ!Vol.2

復讐陵辱連撃(柳清良・木場真奈美・諸星きらり・片桐早苗・財前時子)



 会社から渡された給与明細にプロデューサーははち切れんばかりの怒りと限界を感じた。
 朝から晩まで帰る時間すら無く固い仮眠室で眠ることも許されず、時給で働くアルバイター以下の給与にプロデューサーは心臓が止まりそうなほどの動悸を感じ怒りを露わにしていた。
「はぁぁ……うぐぅ」
 胃からこみ上げる嘔吐感にプロデューサーは慌ててトイレへと駆け込み吐いた。
 もう限界であった。
 身体も心も限界だった。
 これ以上は壊れる。
 いや、壊れていた。
 どうなってもいいとすら思った。
 346を破滅させられれば神にも悪魔にも魂を売ろうと思い立った。
 強い怒りはプロデューサーに今まで妄想で留めていた劣情を奮い立たせ、空想を爆発させた。


 柳清良の肛門を征服する。
「いだいいいいぃぃい……!?」
 手錠をかけられた手足をガチガチと動かしながら、身体を拘束された清良は涙を流し悲鳴を上げた。
「や、やめてくださいぃ……」
「うるさい……」
「ふぎいいいいぃぃぃぃい!?」
 肛門を貫かれ身体を反らすと清良は歯を食いしばり泣いた。
「お、おじりがざげるぅううぅ……」
 腕を杖にし、身体を逆への字に伸ばすと涙が頬を伝い歯がガチガチと鳴った。
「な、なんでこんなことを……」
 信じれいて男に裏切られ陵辱される苦痛に清良は現実感を失い目を強く瞑った。
「おじりのあなからぬいでぇ……!?」
 肛門を無理やり広げる男の怒張の圧力感に清良は尻を浮かせ喉を絞るように泣いた。
「いだいですぅ……」
「いい声だぁ……」
 清良の柔らかい身体を持ち上げ、プロデューサーは尻もちをつくように広がり裂けた肛門の穴にペニスを突き上げた。
「あががががぁ……!?」
 口から泡を吹き激震を感じる清良にプロデューサーは殴るように腰を打ち、身体を甚振った。
「い、いだい……いだいよぉ……」
 大粒の涙を流し目を回す清良の乳房を掴み、プロデューサーの屈強な腰が激しくグライドした。
「おじりのあながごわれるううううぅぅう!?」
 肛門を無理やり広げられ閉じることも出来ない拡張感に悲鳴を上げ許しを請う清良にプロデューサーは構えていたカメラに向かて口の中に指を入れた。
「ほら、お前の姿をカメラの皆に見て貰え……」
「いやぁ……」
 無理やり顔をカメラに向けさせられビデオをネットに流されると清良はシクシクと泣き涎を垂らした。
「ながさないでぇ……」
 脚を広げられ処女の秘裂から愛液を垂らすとカメラの横に置かれたパソコンから無数の文字が流れた。
『アナル厨乙』
『げぇ、本物の清良だ』
『陵辱されて悦んでるぜ』
『もろ変態じゃん』
 好き勝手流れるコメントに清良は悔しくなり手で顔を隠した。
「たすけてぇ……」
 さらに罵声に近いコメントが流れ、それが音声となって清良の耳に嫌でも流れた。
「ひ、ひどいぃ……」
 指を咥えさせられ歯を食いしばることも出来ず清良はあまりの現実に絶望した。
「ほら」
「いや、うごかないでぇ!?」
 広がった肛門をさらに広げるように腸内を突き上げられ身体が揺れると清良は触れない首を固くした。
「もうぬいでぇ……」
「だったらいい加減、イッたらどうだ?」
 掴んでいた乳房を乱暴に揉みながらプロデューサーは清良の締まりのなくなり始めた壊れかけの肛門を突いた。
「うんちがとまらなくなるううぅぅう……!?」
 肛門の中にドバァとした涎のような精液が腸内に降り注がれ、腰を突き上げられた。
「い、いあぁぁ……おなかがあづいぃ!?」
 自分の欲望を満たすだけの肛門陵辱に清良は一切の快感も感じず泣き続ける。
 その姿を全国ネットに配信され世界中に自分の痴態を流されるという絶望を味あわされながら……


 木場真奈美の喉を征服する。
「うぐううううううぅうぅぅ!?」
 後ろ手を縄で縛られ無理やり身体を動けなくされると真奈美は喉に埋められたペニスに情けない悲鳴を上げた。
「いいぞ……いいぞ」
 ペニスを搾る喉の締りにプロデューサーは腰を激しく振り頭を掴んだ。
「きもちいいぞ……!」
「うぶぶぶぶぶ!?」
 乱暴に腰を振るプロデューサーのペニスに真奈美は喉を埋める圧迫感に目を剥き涙を流した。
「うぅ……」
 プロデューサーはイラッとした顔をした。
「ヘタクソ。もっと喉を緩めろ!」
 オナホールでも扱うように喉を激しく揺さぶるとプロデューサーは背中をならし涎をすすった。
「お前の喉マンコ……ふるふる震えて気持ちいいぞぉ」
「うぐおぉおおぉぉ……!?」
 喉を埋められ息も出来ず苦しがる真奈美にプロデューサーは激しく腰を突き、セックスするように笑った。
「お前も気持ちいいか?」
「ふっぐううううううぅぅぅ!?」
 強い嘔吐感に腹の中がグルルと鳴り、真奈美は縛られた手をギシギシと動かした。
(し、しんじてたいのにぃ……)
 裏切られた心に真奈美は強い怒りと悔しさに涙を流した。
(こ、こんなことを……)
 真奈美の食道にプロデューサーの臭いペニスが突き上がり、鼻孔に生臭い臭いが広がった。
「ふっぐうううううぅうぅうぅう!?」
 鼻水を垂らす真奈美だがプロデューサーは一切、容赦することなく喉を壊すように腰を激しく動かした。
「ふうううぅうぅふうううううぅぅ!?」
 抵抗も出来ず息も出来ない状態にされ真奈美は軽いチアノーゼ状態になり痙攣を起こした。
(ご、ごろざれるぅ……)
 喉に咥えさせられたペニスの隙間からぶくぶくと泡を吹き、目が白目を剥いた。
「おおぉ……」
 喉がさらに痙攣し、プロデューサーは真奈美の髪を握りしめ腰を突いた。
「出るぞ! 飲めよぉ!」
「ふうううううぅぅぅうぅ!?」
 喉の中で膨張するプロデューサーのペニスに真奈美は真っ青になった。
「ふううううぅうぅふううううぅぅぅう!?」
 首を振りたくとも触れず逃げられない絶望感に真奈美の意識がうっすらと白くなった。
「あがぁ……」
 喉を伝る精液の熱に真奈美はビクンッと反応し、意識が途絶えた。
 気を取り戻した後も心が屈するまで何度も窒息寸前の喉姦を受け、心が幼くなるまで苦しめられることも知らずに……


 諸星きらりの膣肉を征服する。
「にょっほおおおおおぉおぉぉぉっ♪」
 処女膜を無理やり引き裂かれた膣肉から血を流すときらりは嬉しそうにひょっとこ顔になり目を回した。
「だめだにょおおおおおぉぉぉぉお♪」
 苦痛ではなく嬉し涙を流し腰を自分から振るときらりは狂った目でプロデューサーを見た。
「P、Pちゃん……♪」
 元々も頭が緩かったきらりの身体は男の味を簡単に受け入れ陵辱の快楽に簡単に屈していた。
「きもちいいにょおおおおおぉぉお♪
「……」
 あまりにも単純な反応にプロデューサーはつまらないを顔をし、膣肉に咥えたペニスを突き上げた。
「にょっほおおおおぉぉぉお♪」
 また大きな声を出すきらりにプロデューサーは身体を起こし、腰を突き上げた。
「だ、だめだにょぉ♪」
 目の奥にハートマークを浮かばせ、小さな乳房を揺らすときらりは大きすぎる身体を縦に振った。
「Pちゃん……Pちゃぁん♪」
 プロデューサの身体に抱き付き、きらりは舌を伸ばし喘いだ。
「いっぢゃうぅああああぁああぁぁ♪」
 子宮に熱い精液を大量に浴び、きらりは嬉しそうに啼いた。
「きもちいい……にょぉ♪」
 口からドロォとした涎を垂らすときらりは情けないアヘ顔を浮かべた。
「……」
 再び陵辱することも起きない少女にプロデューサーは乳首に「欠陥品」の安全ピンの名札を付け去っていった。


 片桐早苗の乳房を征服する。
「や、やめなさいぃ……!?」
 天上に吊るされた身体を揺らし、早苗はゴムバンドで覆われた目を強く瞑り泣いた。
「おっほおおおおぉお♪」
 吊るされて動けなくされた身体を揺らし、早苗は裸の乳房を乱暴に揉まれ、顎を上げた。
「む、むねをもまないでぇ……」
 乳房を乱暴に揉みしだくプロデューサーの指に早苗は息をはぁはぁ吐き、視界の遮られた顔を振りかえらせた。
「や、やめてぇ……」
 口から涎を垂らし揉まれた乳房の乳首を勃起させると早苗は涙を流した。
「お、おっぱいよわいのぉ……よわいフギィ!?」
 乳房を離され、摘むように桃色の乳首を引っ張られた。
「お、おっぱいがぁぁ♪」
 胸の芯が痺れるような快美感に震え、早苗は身体を弓のように伸ばした。
「ば、ばかになるぅ……」
 脳みそが乳房に映ったような強い恍惚感に頭が揺れ、早苗は舌を垂らし喘いだ。
「ひぃ……ひぃ……」
 固く勃起した乳首をコリコリと弄られ、ギュッと引っ張られた。
「きもちいいいいいぃいぃ……♪」
 獣のような悲鳴を上げる早苗にプロデューサーの指が固い乳首を潰した。
「お、おっぱいがばかになるぅ……ばかになりたくないぃ♪」
 揉まれた乳房が血管を浮かび上がらせドクドクと痙攣すると早苗は言い知れない快感に涎を垂らした。
「おっぱいきもちいいのがとまらない……おっぱいばくはちゅするぅ……♪」
 乳首を離され、重力に従い落ちようとする乳房を持ち上げ、雑巾でも絞るように握りしめた。
「ふっぎいいいいいぃぃぃいぃ……♪」
 今にも乳房だけで絶頂しそうになる早苗にプロデューサーは容赦することなく握りしめた乳房を絞った。
「ぐ、ぐるうぅ♪」
 鼻水を垂らし、ゴムバンドで隠された顔が輝いた。
「も、もうゆるしてぇ……ゆるし……」
 張りつめた乳房をプロデューサーは手を離し、バチンッと叩いた。
「ひぎぃ!?」
 視界がバチバチと光った。
「お、おっぱいがぁ……」
 叩かれ赤くなった乳房が爆発するように強く膨れ上がった。
「いっぐううううううぅぅうぅぅうぅぅう♪」
 叩かれ充血した乳首がブシュゥと白い母乳を噴きあがらせた。
「ひああああぁぁぁ♪」
 鼻につく生臭い臭いに早苗は乳首から出たなにかに怯えた。
「なにがおきてるのおおおぉぉぉ♪」
 視界を覆われてるせいで自分が母乳を噴いてることも気付かず、早苗は首を振って悲鳴を上げた。
「やめてえぇええぇくるっちゃうううううううぅぅ♪」
 乳房を何度も揉みしだかれ、水鉄砲のように母乳が噴出した。
「ばかになっちゃたあぁあああぁあ♪」
 早苗の頭がスパークし、知性が崩れるのを感じた。
「きもちいいぃ……♪」
 母乳を垂らしながら絶頂すると早苗は小便を漏らし身体を吊るす縄に垂れた。
「はひぃ……きもちいぃ……おっぱいばかになるぅ♪」
 敏感になった乳房をプロデューサーはさらに容赦なく揉んだ。
「もっともんでえええぇえ♪」」
 早苗の心が乳腺でしかものを考えられないお醜い乳豚と堕ちた瞬間であった。


 財前時子の心を征服する。
「ふううううううううぅうぅぅうぅ!?」
 足に重い枷をハメられたまま三角木馬の鋭利な背中に跨がされると時子は情けない悲鳴を上げていた。
(やめでぇ!?)
 鼻をフックで広げられ、口に噛まされた馬に使いそうな枷を噛みしめ、目を回した。
(いだいいいいいいいぃぃい!?)
 固い鞭が時子の柔らかく白い背中を切り裂くと真っ赤な鮮血が飛び散り、辺りに血生臭い臭いを撒き散らした。
(だれでもいいからたすけてぇえ!?)
 バカにしていたプロデューサーに傷つけられ、時子は程よく大きな乳房を揺らしながら乳首に通されたピアスを動かした。
「ふっぐううううううううぅぅぅぅ!?」
 青痣の出来た腹がグルルと鳴った。
(で、でるぅ……!?)
 浣腸された肛門が痺れた。
(でちゃうぅううううぅ!?)
 時子の目がプライドを捨てたように卑屈な目でプロデューサーを見た。
(おねがい……といれにいかせてぇ)
 嗚咽を漏らし慈悲を乞う時子にプロデューサーは血のついた鞭を振り上げた。
「もっと虐めてほしいのか……この豚ガァ!」
 斬り裂くような鞭が時子の白い肌を裂いた。
「ふっぎゃああいいいいいいぃぃ……!?」
 白い肌から血が飛び散り、幼い時子の顔が真っ青になった。
(こ、こわいぃ……)
 恐怖を与える側の自分が恐怖を覚え、時子は想像も出来ない苦痛に小便を木馬の上から小便を漏らした。
「馬を穢すな!」
 プロデューサーの鞭が時子の開かれた股下を打った。
「ふっぎいいいいいいぃぃいぃぃ!?」
 勃起した淫核が鞭により強く弾かれ、時子の口から泡が吹いた。
(ゆるじでえええぇぇえ!?)
 涙を流し喘ぐ時子にプロデューサーは傷だらけになった肌に塩を塗った手を触れた。
「ウッ……」
 傷口にジワァとした激痛が走った。
「ギャアアアアアァアアアアアァアァアァアァ!?」
 傷に塩を塗られ凄まじい痛みが走ると時子の肛門がめくれ上がった。
「ふっがあああぁああぁぁぁあ!?」
 肛門から便を吐き出すとプロデューサーはバケツに溜めた塩水を血を流し傷だらけの少女の身体にぶっかけた。
「ひぎゃああああぁああぁああぁぁあぁああ!?」
 塩水の刺激に時子は目を剥いて暴れた。
「気を失うなよ……」
 フックで広がった鼻の穴にプロデューサーは水で溶かしたワサビを流し込み、ギュッと握った。
「うっぎゃああああぁあああぁあああぁぁぁぁあ!?」
 鼻孔を刺激するワサビの突き抜ける痛みに時子の失いかけていた意識が覚醒した。
「うああああぁぁぁあ!?」
 鼻からワサビの溶かされた水を垂らし、身体を揺らすと時子は泣いて許しをこいた。
(もうゆるじでえぇぇえ……)
 必死に拷問から逃げようとする時子の無駄な足掻きにプロデューサーは次の拷問のための残忍な刃物や蝋燭にニヤけた。
 二度と笑うこともできないくらいの苦痛と恐怖をプレゼントするために……


 そして……
「うじゅぅ……ぺじゅぅ」
 アイドルを征服させる前に奴隷にしたちひろに自分のペニスを口で扱かせるとプロデューサーは五つの契約書を見た。
「まだまだ、時期尚早だな……」
 契約書に書かれた「プロデューサーの命令に絶対に従う」という誓約書のサインにプロデューサーは興奮した。
「ここには信じられない数のアイドルがいるからなぁ……」
 まだ本当の生き地獄を知らないアイドル達にプロデューサーは言い知れない生き甲斐を覚えた。
 346に就職したこともいいことのように思えるくらいに……

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To H...

寝顔の団長(パーシヴァル)



「ふぅぅ……」
 今日もなんとかクエストを終えパーシヴァルは一息入れ自分の部屋の扉を開ける。
「……」
 部屋の真ん中を見て、目がパチパチとなった。
「んなぁ……!?」
 明らかに自分の部屋のベッドで寝入っている美少女・団長の寝顔を認めパーシヴァルはギョッとした。
「お、お前、なにやってる!?」
「すぅ~~……」
 可愛い寝顔で小さな息を吐く団長にパーシヴァルはベッドに詰め寄り手を伸ばした。
「おい、起きろ! ここはお前の部屋じゃないぞ!」
「うぅぅ……」
 サラッとした髪が寝返りを打つことで靡き、口が小さく開いた。
「……ぱー……し……」
「……」
 パーシヴァルの手が止まった。
「起きないと叩き起こすぞ……」
「……ぱーし……ヴぁる……」
「……」
 眠たげに自分の名前を口にしシーツにくるまる団長にパーシヴァルは言葉を詰まらせた。
「どんな夢を見てるんだ……?」
 側面になって眠っている団長の身体を仰向けに倒し、サラサラで触り心地のいい前髪をかき上げた。
「きれいだ……」
 整った顔立ちでありながら可愛さを残す美少女にパーシヴァルは喉をゴクリと鳴らした。
「お、起きないと不敬者としての罰を与えるぞ」
「……ぱ……ぱ……し……ぱし?」
「おまえ……」
 呆れかえるパーシヴァルに団長は小さな身体を丸め嫌そうに首を振った。
「おかあさん、きょうはにちようだよぉ……がっこうはおやすみだし、あるばいとはきょうやすむぅ」
「今日は土曜だ! それに学校ってなんだ!? お前が給料を出す側だ!」
 身体に巻かれたシーツを剥いだ。
「え……?」
 ベッドの上で露わになった団長の白く小さな肢体にパーシヴァルは真っ赤になった。
「なんで裸に寝てるんだ……!?」
 息を整えるように胸に手を当てた。
「はぁぁ……はぁぁぁ……」
 自分の理性に何度も強烈なジャブを浴びせる本能にパーシヴァルは瞼を腫れあがらせよろめいた。
「こ、これはぁ……」
 ここでアッパーでも喰らえば確実にKOだった。
「うぅぅ……」
 団長の小さな身体が勢いよく寝返った。
「ッッ……!?」
 形のいい団長の乳房が目の前でぷるんっと揺れ、パーシヴァルの理性が首ごと刎ね飛ばすように本能に殴り飛ばされた。


 高潔な炎帝の部屋に炎よりも熱い息が吹き荒れていた。
「はぁぁ……はぁぁぁ……」
 パーシヴァルの手が団長の足首を掴み、濡れそぼった秘裂にペニスを突き上げた。
「はぁぁ……はぁぁぁ」
 熱い息が吹き荒れ、団長の小さな身体が何度も縦に揺れ、乳房がぷるんぷるんと動いた
「だ、だんちょう……」
「あぁ……あぁぁぁ」
 団長の顔が真っ赤になり膣肉を貫くペニスを締めあげ、息が荒くなった。
「ぱ、ぱし……」
「だんちょぉ……」
 眠っている団長の身体を抱き起こし、目の前で揺れる乳首を舐めた。
「うぅぅ……」
 団長の甘く切ない声にパーシヴァルの本能が首を失いながらも動こうとする理性を殴りつけた。
「だんちょう!」
 腰を叩くように団長の小さな身体が縦に揺らすと、少女の柔らかい乳房が激しく動いた。
「ぱ、ぱー……し……」
 団長の涙で滲んでいた瞼がゆっくり開いた。
「はぁぁぁ……」
 強い劣情に支配されパーシヴァルの唇が団長の唇に塞がった。
「うぅぅ……」
 唇を舐めるように舌を這わせ、パーシヴァルの腰がドンッと突きあがった。
「うぅぅ……あああぁぁあ♪」
 団長の目がうっすら開いた。
「ぱ、ぱ……し……ヴぁる」
 まだ寝ぼけた声を出す団長にパーシヴァルの屈強な腕が小さな身体を抱きしめた。
「うぅぅ……」
 息苦しそうに団長の声が口から洩れた。
「だいすきぃ……」
 団長の細い手がパーシヴァルの頭を抱き、大きな乳房を押し当てた。
「ぱーしヴぁるぅ、もっとわたしをすきになってぇ……」
「だんちょう……」
 その言葉が死して動こうとする理性を跡形もなく波動で消し飛ばし爆風が飛び散った。
「だんちょおおおぉおぉぉぉ……」
 立場が逆転したようにパーシヴァルは子供が親に甘えるように団長の胸に顔を埋め抱き付いた。
「だんちょう……おれ、いきそうだ」
「う、うん……」
 団長も寝ぼけた目から優しく微笑んだ。
「わたしのなかにだしてぇ……」
「ああ……」
 顔を離し、団長の柔らかい乳房がパーシヴァルの固い胸板に重なり二つの性器が同時に爆発した。
「ああああぁぁぁぁ♪」
 どちらの声ともつかない淫らな悲鳴にパーシヴァルは団長の中で一緒に絶頂してしまった。


 石川や 浜の性欲は 尽くるとも 世に理性の 種は尽くまじ……
「……」
 団長を団長室に連れてベッドに寝かせるとパーシヴァルは乱れた髪をそっと直し、頬にキスをした。
「いい夢を見れよ……」
 一晩のちょっとした悪戯がバレないようパーシヴァルは足音を立てず部屋を出ていった。
「……またな」
 団長の可愛い寝息が部屋の中に静かに広がり、消えていった。
「あったかぁい……」
 開いた膣穴からドロォとした精液が零れ、団長寝ているベッドを汚した。
 翌日、いい年しておねしょしたと勘違いしてコッソリとベッドを洗濯する姿をこともあろうにパーシヴァルに見られながら……

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7日間かけて世界を創るより可愛いオッサン♀落ちさせた方がいい

極められし牝アイドルの選別【完結編】(速水奏)



 あの地獄の調教を生き抜いた奏に待っていたのは地獄のような辛い日々であった。
「あぁぁぁ……」
 倍以上はある巨漢の男二人に膣肉と肛門を剛直で突き上げられ、奏の淫らな悲鳴が上がった。
「い、いぐぅ……♪」
 身体を下敷きにされ二つの穴を削り上げられると奏は口から涎を垂らし目を剥いた。
「ひいいいいぃいぃぃぃぃぃい♪」
 身を引き裂くようでいてそれでいて押し潰すような陵辱に奏は頭をぐわんぐわんと動かし息を吐いた。
「おなかがぁぁ……♪」
 精液を詰め込まれ過ぎて妊婦のように膨れ上がった腹を抱え奏は涙を流した。
「もうやすませてぇ……」
 奏の膨れ上がった腹を男は男は殴りつけるように腰を打ちつける。
「うげええええぇええぇぇえ♪」
 口から精液を吐き出しそうな圧迫感に奏は吐き気を覚えた。
「うげえええええぇ……うげええぇえぇぇぇえ♪」
 乱暴に二つの穴をピストンされ腹の中をぐちゃぐちゃにかき混ぜられると奏は苦しそうに泣く。
「た、たすえけ……」
 二人の男の口から怒鳴るような音が発せれる。
「~~~~!」
「~~~~~~ッ!?」
「ひ、ひいいいいぃぃ……い、いえす……いえすいえす……いえすぅ」
 泣くようにヘタクソな「Yes」を連呼する奏に男は手を上げる。
「ひいいいいいぃぃぃぃい♪」
 頬を力強くぶたれ、奏は鼻血を出し顔を上げた。
「いえすぅ……」
 容赦ない乱暴に奏は「Yes」以外の単語を発することを許されず悲鳴を上げた。
「うげええええぇぇ……」
 肉の壁に身体全てを下敷きにされ、奏の口から醜い声が上がる。
「あぁぁぁ……」
 思考が定まらない頭で奏は口を広げると男の分厚く煙草臭い唇が重なる。
「うっぐうううううぅううぅぅぅう♪」
 男の舌を口の中に感じ陵辱するように嬲られると奏は堕ちるような快感に溺れていった。
(お、おちるぅ……♪)
 遠のく意識の中、奏は日本に居た頃の記憶を思い出し泣いた。
(かえりたい……)
 二度と帰れないと言われた故郷を思い出し、奏は泣き続ける。


「あぁぁあ……あぁあぁぁ」
 身体がボロボロになるまで陵辱されると奏は倒れた身体のまま、膣と肛門に太い電導バイブを差し込まれ、雑巾のように床に投げ捨てられていた。
「……」
 放置された奏を認めるとプロデューサーは二人の男に英語の声を出した。
「二人ともよくやってくれた」
 腰に手を当て、数枚のドル札を取り出した。
「おかげでビデオもいい具合に売れてるよ……」
 報酬金額を受け取り、男達はニヤリと笑う。
「あの女はいい」
 汗まみれで痙攣を繰り返す奏に男はねっとりした声を出した。
「あそこまでやって壊れないのは滅多にない」
 もう一人の男が続く。
「このまま俺達のペットにしてやってもいいんだが……」
 プロデューサーは海外のホームドラマのように大げさな手振りで笑った。
「それもいいが新しいのが来たんだ……」
 写真を見せる。
「「日野茜」だ」
 泣き崩れ、鼻をフックで引っ張られる少女を見せ、プロデューサーは勃起した。
「頑丈さだけならそこにいる呼称品よりいいぜ……」
「ほうぅ……」
 少女の鍛えられた健康的な肢体を眺め、男達も出し切ったはずのペニスを勃起させた。
「今すぐほしい」
「ほしい!」
 知性のない動物のような反応にプロデューサーは待ってましたと唇の端を吊り上げる。
「もう連れてきてる……」
 指を鳴らすと部屋の扉から数人の男がボールギャグを噛まさた惨めな少女を犬のようにつれてきた。
「ふぐうううぅぅ……」
 助けを求めるように鼻をフックで引っ張られた顔を上げると茜は涙を流して泣いた。
「まだ調教が足りないがその分好きにしていいぞ……」
 茜の身体を犬のチンチンのように立たせるとプロデューサーは固く勃起した乳首をバチンッと弾いた。
「ふぐううううううぅぅぅぅう♪」
 ボールギャグを噛みしめ鳴き声を上げる茜にプロデューサーは振り返る。
「その代わりこいつは貰っていくぜ」
 奏を指さす。
「……」
 男達は少し意外な顔をした。
「あ、ああ……アンタもそいつを使って性欲を解消かい?」
「そんな壊れかけ、もう便所としても役に立たないだろう」
 ニシシと笑う男達にプロデューサーもぷっと笑う。
「アイドルは金を産むための道具だ」
 「道具」という言葉と同時に茜を見て笑う。
「性欲なんて恋人と寝れば解消できる……」
 倒れている奏をプロデューサーは俵でも持つように抱える。
「じゃあ……」
 茜を観る。
「いつかな……」
 すでに男達に囲まれる茜を一瞥し、プロデューサーは歩いていった。
「告白の件はいつか、答えてやるよ……生きてればな」
 助けを求めるように自分を悲鳴を上げる茜を無視し、プロデューサー部屋から出ていった。
 二度と再会することのない自分に恋をしていた少女を見捨てて……


「あ……ああぁぁ?」
 奏を身体の四肢を伸ばすような改造手術を行うための台にベルトを巻いて乗せるとプロデューサーはニヤリとする。
「準備はいいか?」
「な、なにをするのぉ……?」
 プロデューサーは奏の腕に点滴の針を刺した。
「ひぃ……いたい」
 ビクンッと反応する奏にプロデューサーは視界を封じるようにゴムバンドを巻く。
「こ、こわい……」
 震えた声を出す奏にプロデューサーは黒くなり始めた乳首と陰核に硬いブラシの危機を当てる。
「ひ、ひぃ……」
 敏感な個所を固いブラシに当てられ、奏の口から抜けるような声が漏れる。
「た、たすけて……」
 涙を流し口を震わせる奏にプロデューサーはぷっと笑う。
「これでよし……」
 膣肉と肛門にバイブを差し込むと抜けないようベルトで固定する。
「ひ、ひぃ……」
 驚くほど簡単に飲み込むバイブにプロデューサーは息を吐かく吐く。
「今から一年……」
 スマホを取り出し、専用アプリを起動させる。
「どこまで耐えられるか……テストだ」
 奏の敏感な個所にブラシが派手に動くのを感じる。
「う、うぐぅぅ……」
 だんだんと強くなるブラシの振動に奏の口から甘い声が漏れる。
「や、やめ……」
 自分の声すら聞こえないほど激しくブラシが動き出し、膣肉と肛門を抉ったバイブが動き出す。
「ひぎゃぁぁぁ……♪」
 敏感な局所を的確に責める危機に奏の口から絹を裂くような悲鳴が上がった。
「やめでええええぇえええぇぇえ♪」
 首を振り拷問のように責められる身体に奏は喉を絞る。
「いっぢゃううううううぅうぅぅ……♪」
 尿口からジョロロロロと臭いの濃い小便が水飲み場の水のように吹き出した。
「ひいいいいいぃぃぃぃい!?」
 絶頂を迎えようとした身体が急に覚めるのを感じた。
「な、なんで?」
 燃え上がる感覚を残しながらも冷め上がる自分の肉体に奏はゴムバンドで隠された目を剥いた。
「い、いげないいいいいいぃぃぃ!?」
 もどかしい感覚に奏は頭が訳が分からなくなり裸の乳房を揺らす。
「なんでええええぇええぇぇ!?」
 絶頂感を迎えられない身体に奏は責められながら喉から枯れた声を出す。
「ひいいいいぃいぃぃぃい!?」
 確かに残る満たされない欲求に奏はベルトで固定された手足を暴れさせ泣く。
「いがぜでええええええぇぇぇえ……」
 投与された薬のせいで絶頂不全と化した身体に奏は涙を流し泣き続ける。
「いがぜでえええぇえええええぇえぇぇえ♪」
 叶わない想いにそれが逆に身体が燃え上がり熱くなりまた絶頂を求めようと身体が揺れた。
 それを延々と繰り返しながらイケない苦しみを膨れ上がらせながら……


「……」
 それからどれくらい経ったかわからない。
 長い時間絶頂も与えられずただ機械のように責められ、奏の残っていた日常は完璧に壊れてしまった。
 生気の意思を失たった目からは虚空を眺め、責められた乳首や淫核は雄々しく勃起したペニスのように固くなっていた。
 解放された時には奏は人形のように動かず、痙攣を繰り返していた。
「……」
 身体の感覚はすでになく、生きてるのかも曖昧な奏に男は容赦なく太いペニスを差し込んだ。
「あ……?」
 気の抜けた身体から長い時間忘れていた絶頂の津波が立ち上がるのを感じる。
「い……」
 口をパクパク開く。
「いぐぅ♪」
 奏の脳裏にいくつもの「絶頂」の文字が飛び交い、意識がぐるぐるとミルクを入れたコーヒーのように溶けていった。
「いぐいぐいぐいぐ……いっぐうううううぅうぅぅぅう♪」
 目から腐ったような歪な光を放ち奏は膣肉に咥えたペニスを味わうように腰を振り喘ぐ。
「いっぢゃうううううううぅぅぅうう♪」
 身体の機能が回復したように奏は男のペニスを膣肉で締めると本能のまま絶頂感を覚えた。
「ひああああああぁぁああ♪」
 黒く染まった乳首から大量の母乳を噴出し奏は連続して身体が絶頂のストレートパンチを受けた。
「うっげてえええええぇええぇええ♪」
 身体の全てをボクサーで殴られるような絶頂感に奏は脳みそが完璧に砕け、壊れていく。
「いっぐうううううぅぅぅぅう♪」
 何度も襲い掛かる絶頂感に奏は頭を振り、男に抱き付く。
 貪る絶頂感を腹いっぱい飲み込みながら……


 それから数日が過ぎた。
「ああああぁあぁ……あああああぁぁぁあ♪」
 大の男二人に抱えられながら奏は膣肉と肛門をペニスで抉られながら嬉しそうに顔を輝かせていた。
「いぐううううぅぅういぎだりないいいいいぃいぃぃいぃ♪」
 目を回し男の唇にキスをすると奏はまた絶頂する。
「うっひああああああぁぁっ♪」
 大量の唾液を噴出し、奏は大きくなった巨乳を揺らす。
「いっぐうううううううぅぅうぅぅぅぅう♪」
 唇を離し、口から絶頂に悦びを表現すると奏は嬉しそうに微笑み舌を伸ばす。
「あがぁ……」
 突然、奏は自分の心臓が激しく動悸するのを感じる。
「あががががが……」
 口から泡を噴き、白目が剥く。
「ああぁぁ……」
 危険な痙攣を起こし泡を床に落とす奏に男達はトドメと言わんばかりに膣肉と肛門にペニスを突き上げる。
「あっがぁ……」
 身体の中に熱い精液を浴び、奏の意識がドロドロとした泥の中へと堕ちていった。
 永遠の闇の中、男の精液のぬくもりを唯一の生きた証として奏は溺れていった。
 二度と這い上がれず息すらも自分の意思で出来ない身体になり、目から物を映す機能を無くして……
「おわったかぁ……」
 動かなくなった奏に男達はゴミでも捨てるように白い肉体を放り投げる。
 心臓の止まったただの肉の塊に興味を無くしたように……
 そう、ただの肉の塊に……

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Teaching Feeling 〜奴隷との生活〜

恐怖!絶頂ガンの悪夢



「ふっふっふっ……♪」
 プロデューサーは手に持った拳銃を眺め、ニヤニヤしていた。
「つ、ついに買ってしまった……」
 謎の黒服の紳士から買った拳銃をガチャッと構える。
「女の子を絶頂させる拳銃……!」
 なんとも捻りのない名前だ。
(こ、これさえあれば……)
 事務所のソファーで雑談をしているアイドル達を眺め、舌を垂らした。
(普段は清純派な藍子ちゃんをイキ狂わせたり、クールな凛ちゃんをアヘらせたり、ツンデレな奈緒ちゃんを……ぐふふ♪)
 まずは手堅く藍子を絶頂させようと拳銃の銃口を構えた。
(照準……セット!)
 まるでロボットアニメの必殺技のようなシーンが頭の中で流れる。
(ふぁいやぁ!)
 気の抜けた心の声と共に意外と軽い引き金が撃鉄を打った。
「凛ちゃん!」
 元気のいい影が走った。
「おはようございます!」
「え……?」
 凛の前へと飛び出した茜の乳房が拳銃のレーザーに当たった。
「ッッッッッ!?」
 茜の可愛い顔が真っ赤になり意外と豊かな乳房が服の上からぷるんっと揺れた。
「あっぐうううううぅうぅうぅぅぅう♪」
 激しく胸が揺れ、茜は思わず身体を丸める。
「ど、どうしたの?」
 凛の顔が心配そうに茜の顔を見る。
「あ……」
 いきなり乳房が膣内痙攣のように気持ちのいい絶頂を迎え、茜は顔を真っ赤にして曲げていたひざを伸ばす。
「な、なんでもないです……!」
 直立し、茜はアハハと笑った。
「げ、げんきがよすぎるのもかんがえものですねぇ……♪」
 乾いた笑いを浮かべる茜にプロデューサーは空いていたこぶしを握り締める。
(お、おまえじゃないいいいいぃぃぃい!)
 見慣れた激しい反応にプロデューサーは軽い欲求不満を覚える。
(今は場が悪い……)
 茜はあれで勘がいい。
 浮気がバレればどうなるかわかったものじゃない。
(ターゲットが一人になったときに……)
 プロデューサーは嫌らしい笑顔を浮かべ、まだ見ぬ淫らな顔を思い浮かべ微笑んだ。


 しばらくして茜は凛と共に事務所の部屋を出ていった。
「……」
 十分ほどして事務所に儚くもどこか扇情的な色香を持った小○生・佐々木千枝が現れる。
「おはようございます……」
 プロデューサーの顔を認め、千枝はニコッと笑い頭を下げる。
(びんごぉ♪)
 プロデューサーは顔だけニコッと笑い、千枝にバレないよう拳銃を構える。
(千枝ちゃんは合法……千枝ちゃんは合法♪)
 頭でとんでもないことを繰り返し、プロデューサーは拳銃の引き金に指をかけた。
(イキ狂え♪)
 銃口からレーザービームが飛んだ。
「千枝ちゃん、遊びましょう!」
「ッ……!?」
 レーザービームが茜のぷりっとした尻にヒットした。
「ッッッッッッッ!?」
 茜は全身に腸内絶頂するような刺激的で痛い快感に目を剥いた。
「ひいいいいいぃぃいぃいぃぃぃぃい♪」
 プロデューサーの目から涙が零れる。
(お前じゃない!)
 茜の目が欲情したように潤み、プロデューサーを見た。
「はぁぁ……はぁぁぁ……」
 まるで獣のように鋭い光が少女の目から放たれる。一人の男を射抜くように……


 事務所ではダメだ。
 プロデューサーは二回の失敗でそんな単純な答えにたどり着く。
 中でダメなら外でたまたま見かけたアイドルを狙えばいい。
 そう考えたプロデューサーはレッスン場でアイドルを待つことにした。
 幸い、ここは346と専属契約をしているレッスン場なのでプロデューサーが一人いても誰も怪しまない。
 怪しむにも人がいないのだから怪しみようがないが……
(……後一回)
 男に教えられた拳銃で撃てる回数は全部、三回までと言われていた。
 残り一回を失敗したら自分はおしまいである。
 失敗は許されない。
(もう誰でもいい! 扉を開けた瞬間……この銃で)
 銃を構え、扉が開くのを待った。
「来い!」
 ドクンドクンと心臓が大ホールのコンサートの太鼓のように鼓膜を何度も叩き、身体を揺らす。
 キィ~~と音が鳴り、部屋の扉が開く。
「よし!」
 拳銃の引き金に指がかかり、バァンとレーザービームが飛んだ。
「え……?」
「え……?」
 茜と目が合い、レーザービームが心臓を貫くように当たる。
「……あ」
 ガタンっと倒れる。
「あ、あかね!?」
 プロデューサーは慌てて茜に近づき、肩に手を触れた。
「だ、だいじょうぶか……?」
「ぷろでゅーさー……」
 足首を掴まれた。
「え……?」
 プロデューサーの視線がぶれる。
「えええぇぇぇえ!?」
 背中が床にぶつかり、無防備になった腹をプロデューサーは馬乗りされた。
「あ、あかね……」
「ぷろでゅーさー……」
 茜は着ていた服と引き千切るよう脱ぎ、裸になった乳房を揉んだ。
「わたし、なんだかきょうはがまんできません……」
「え……ちょ……」
 プロデューサーも着ていた服を引きちぎられた。


 怒涛の展開が今、引き起こされた。
「あああぁあぁあぁあ♪」
 騎乗位の姿勢でプロデューサーのペニスを自分の膣肉で包むと茜は裸の乳房を盾に揺らし、淫らな笑顔を浮かべる。
「ぷ、ぷろでゅーさぁ……きもちいいですかぁ!?」
 膣肉を締めながら茜は慣れた動き腰をコマのようにクルリとくねらすと裸の乳房を揉み、口の中に溜まった涎を飲んだ。
「わたしはきもちいいですぅ♪」
 揉んでいた乳房を離し、固くなった乳首を引っ張った。
「ひああああぁあぁぁぁぁあ♪」
 上向きに目を剥くと赤い舌を伸ばし、引き締まった背中を反らし、身体が痙攣する。
「い、いぐぅ……♪」
 茜の目から野獣のような光が溢れる。
「あ、あかねぇ……」
 キツク締まった膣肉にプロデューサーは耐え切れず、開いた尿口からドロォとした精液を吐き出す。
「あ、あついぃ……」
 膣内で感じる精液に茜は顔を近づける。
「も、もっとぉ……くださいぃ♪」
 理性を失い本能で動く茜の目にプロデューサーは喉を鳴らした。
「まだ、わたしやれますぅ♪」
「ま、まて……」
 ペニスを咥えていた膣肉を閉めると茜は軽い腰を落とした。
「はぁぁぁ……はぁぁぁ♪」
 裸の乳房が激しく揺れる。
「ぷろでゅーさー……」
 茜は収まらない欲望に溺れ、目を回した。
「じあわぜぇ♪」
 色に溺れた獣にプロデューサーも飲み込まれ、欲望の胃液へと溶かされていった。
 本当に捕食されるように……


 レッスン室の外で黒づくめの紳士が目をニヤニヤさせて背を向けた。
「ほっほっほっ……」
 飄々とした不気味さすら感じる笑い声を上げ、紳士は脚を左右に高く上げながら歩いた。
「悪いことはできませんねぇ……♪」
 不気味な笑いを浮かべながら紳士はどこへと去っていく。
 いまだに搾られているプロデューサーを嘲笑いながら……
 紳士が二度とプロデューサーの下へと現れることはなかった。
 いつの間にか回収された拳銃と共に二度と……
 そう二度と……

サイトで後日談的なものを上げてます。
良ければ読みに来てください!
サイト:隣の負け犬社を覗いてみよう

お嬢様監禁媚薬レ○プ~ブラック企業の社畜が報復のため社長の娘に連続種付け中出しをした結果www~
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