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愛欲の奈落に堕ちて悦んで(シェキナー)



「マスター……今日はありがとうございます」
 書類をまとめも終わるとシェキナーは疲れの取れたすっきりした顔で豊満な乳房を張るようにうんっと伸びをした。
「ふぅぅ……」
 仕事を終えた後のなんとも言えない気持ちの良い倦怠感。
 これだけでも仕事をしたかいがあったと思えて、シェキナーは嫌いではなかった。
「あ……」
 窓の外を見て、シェキナーは口を手で隠した。
「外はもう真っ暗ですねぇ……」
 月が綺麗に輝く夜空を窓の下から眺め、シェキナーは白い息を吐いた。
「綺麗ですねぇ」
 シェキナーの隣に立ったマスターの手がそっと少女の柔らかい手の甲に乗った。
「あ……?」
 シェキナーの顔が赤く染まった。
「……も、もう」
 満更でない顔で微笑んだ。
「ますたー……」
 窓から入る冷たい風を温めるように身体を抱きしめられ、シェキナーは手に力を入れた。
「だめですぅ……」
 抵抗する仕草だけ見せるシェキナーの柔らかく肉感的な肉体をマスターはそっと固い床に押しつけた。
「……ますたぁ」
 声が蕩け、下着が濡れるとシェキナーは本当に抵抗するふりをやめ、腕の力を抜いた。
「きてください……」
 マスターの手がシェキナーの豊満な乳房を隠すキュッとした制服を脱がしだした。
「はぁ……はぁ……」
 羞恥心に赤くなり、シェキナーは震える手でマスターの首の後ろに手を持っていった。
「みんなにはないしょですよ……」
 制服のボタンが外れ、扉を開けるようにブラを着けてない大きな乳房が露わになり乳首が上を向いた。
「む、むねだけみないでください……」
 シェキナーの濡れたようにぷるっとした唇がマスターの唇に近づいた。
「キスからです……」
 唇が重なりあった。
「うじゅぅ♪」
 自分の舌とマスターの舌が絡み合うように重なり合い唾液がお互いの口の中へと流れ込んできた。
「うじゅぅ……ぐちゅぅ……ちゅちゅぅ♪」
 鼻と鼻がぶつかり合うほど濃厚にお互いの唇を貪りあうとシェキナーは出来上がった顔で裸の乳房が張りつめ大きくなった。
「ぷはぁ♪」
 お互いの顔が唾液で汚れ濡れるとシェキナーは目を瞑った。
「あいしてください……」
 唇を貪っていたマスターの口がシェキナーの男を欲し敏感に張った乳房に近づいた。
「朝からずっとマスターのことを思って張ってたんです」
 桃色に染まった固い乳首がジュッと吸われた。
「あぁ……♪」
 可愛い顔が緩みシェキナーの薄く赤い瞳が潤み、涙が滲んだ。
「ますたぁ……♪」
 吸い付かれた乳首が熱くなり、シェキナーは愛する人に愛撫される快感に乳房の芯が痺れた。
「で……」
 喉を絞った。
「でますぅ……♪」
 マスターの唇に吸われた乳首が膨れ上がり、母乳が噴出した。
「あぁああぁぁあ♪」
 シェキナーの小さな口から赤い舌が伸び、ぶるぶると震えた。
「ま、ますたぁ……♪」
 子供が泣くように声が震えた。
「き、きもちいい……♪」
 赤ん坊のように母乳を吸うマスターの頭を抱きしめ、シェキナーは白い下着が濡れるのを感じた。
「はぁぁ……はぁぁぁ……♪」
 シェキナーの大きな乳房が母乳を吸われ、さらに張りあがったように膨らみマスターの顔を埋めた。
「あぁぁああぁぁぁあ♪」
 空いている左の乳房もマスターの柔らかくもたくましい手で握られ熱い母乳が噴水のように噴出した。
「ひああぁあぁぁ……♪」
 シェキナーの顔がオーブンで溶かしたチーズのように溶け、顔がウットリした。
「ま、ますたぁ……」
 口を開き何度も大好きな人の名前を呼んだ。
「ますたぁ……」
 一見すれば女性に甘える情けない男を手なずける慈母のような姿に見えた。
 だが、その顔は乳首を吸われ隷属する奴隷のように悦びに満ち、どこか背徳感すら覚えた。
「え……?」
 マスターの言葉にシェキナーは戸惑った。
「む、むねがぁ……」
 シェキナーはどこかマゾヒズム的な恍惚的な顔を浮かべ涙を流した。
「そんなぁ……」
 ジッと済んだ瞳を見つめられ、シェキナーは覚悟を決めた。
「しぇきなーの……おおきいだけがとりえのお、おっぱいが……」
 ゴクリと喉が鳴った。
「きもちいい……♪」
 「胸」でなく「おっぱい」と言わされ、シェキナーは強い羞恥心に身体が爆発しそうに気持ちよくなり目が蕩けた。
「あぁぁ……♪」
 シェキナーの大きな目にハートマークが浮かんだ。
「いっぢゃぅ……♪」
 両乳房を握りしめられ、シェキナーの充血し膨らんだ乳首から大量の母乳が間欠泉のように噴出した。
「あうぅ♪」
 風紀委員室の狭い空間に母乳の甘くも生臭い香りが充満し、シェキナーを快感の奈落へと堕としていった。
 厳格な優等生の仮面を剥ぎ、快楽の奴隷となって……


「ふぅぅ……」
 夜の帰り道をシェキナーは手を繋ぎながらマスターと一緒に帰っていた。
「……あ、あの、マスター?」
 マスターに手を引かれながらシェキナーはたどり着いた場所に困惑した。
「こ、ここって……?」
 連れてかれた怪しげな建物にシェキナーは少し赤くなった。
「も、もしかして……」
 期待する顔で視線をマスターの目に上げた。
「ですか……?」
 マスターの優しい笑顔にシェキナーは嬉しそうに微笑んだ。
「わかりました」
 マスターの腕に柔らかい乳房を押し付けるように抱き付き、ふふっと笑った。
「優しくしてくださいね……」
 ホテルの中に入り、シェキナーは朝が来るまで愛し合った。
 お互いの立場も忘れ、ただ肉欲の中、愛し溺れるために……

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詰め込まれる屈辱液(矢田桃花)



 放課後の帰り道を一人歩いていると矢田桃花は自分を囲む男達に気づいた。
「……」
 持っていた鞄を胸の中に抱き、自分を囲む男達に警戒した。
「な、なに……?」
 距離を置くように桃花は足を後ろにやり下がった。
(人数は……一人……二人……)
 静かに数を数え、逃げることを考えた。
(まともにやりあっても勝てないよね……)
 勝てない勝負は逃げる。
 それも暗殺者として教わった基本の考えであった。
「おっと、どこ行くんだ?」
「え……?」
 背中から制服の胸元を掴むように抱きしめられ、桃花の顔が真っ赤になった。
「ちょ、ちょ……!?」
 後ろに構えている男のさっきに気づかず、桃花は暗殺者として一番やってはいけない「戦闘」という勝ち目のない状況に追い込まれた。
「は、離してぇ!」
 不意打ちをくらい、狼狽した桃花は危機的な状況の打破の仕方も忘れ思わず暴れてしまった。
 それが男の苛立ちを買った。
「うるせぇ……」
「あ……?」
 頬を叩かれ、ツゥ~~と鼻血が垂れた。
「……?」
 思考が混濁し停止する桃花に男は隙を逃さず彼女の身体を持ち上げた。
 明らかに慣れた男の動きであった。
「連れてくぞ!」
 少女の軽い身体を小さなワゴン車に押し込むとぶるんっとマフラーの鳴る音が響いた。


 桃花が連れていかれた場所は椚ヶ丘市の外にある人の来ない廃工場であった。
 そこで桃花は美しい肢体を裸に剥かれ、手首を鎖で縛られ天井に吊るされていた。
「や、やめて……」
 見ず知らずの男達に見せたこともない裸の身体を観られ拘束され、桃花は羞恥心に震え泣いていた。
「なんで、こんなことを……」
 裸の乳房がぷるぷると震えながら身体を小刻みに動かす少女に男達は舌を垂らし喘いだ。
「うへぇ……」
 中○生とは思えない大きな乳房に顔を近づけ、男は桃色に柔らかい乳首をべロォッと舐めた。
「うひぃ……!?」
 桃花の白い肌に鳥肌が立った。
「あははは♪」
 背中を反らし大きな乳房を上にタプンと漏らす桃花に男達は指をさして笑った。
「派手に揺れるじゃねぇか♪」
「こんないい身体してるくせにまるで初めてのような反応だなぁ♪」
「えっと……名前は」
 生徒手帳を取り出し男達は下品に笑った。
「矢田……桃花だとよ」
「もものはなぁ……♪」
 男達は本当の桃を観る目で桃花の柔らかく揺れる乳房を眺めた。
「名前の通り甘そうだぜ」
 ゲラゲラと下品な笑い声が廃工場の壁に反響した。
「うぅ……」
 桃花の目に熱い涙が滲み、悔しさから白い歯を食いしばった。
(くやしいぃ……)
 いいように身体を剥かれ、いいように笑われ、いいように弄ばれる。
 こんな屈辱に桃花は本当に殺してやりたいと強い殺意を覚えた。
「おっと、そんな怖い顔するなよぉ」
「え……ひ、ひぃ!?」
 後ろから男は桃花の裸の乳房を持ち上げ、指を立てるように手を握った。
「ひ、ひいいいぃ……」
 力づくで握りしめられた乳房が強い反応を締め、桃花は背中を反らした。
「や……」
 乳房の芯がジンジンと痛むのを感じ、桃花は目を上向きに剥いた。
「やめてぇ……」
 顔を真っ赤に身体をフルフルと震わすと桃花は本当に怯えたただの少女のように泣いた。
「は、はなしてぇ……」
「やわらけぇ……」
 男の指が桃花の柔らかくハリのある乳房をぐにゅぐにゅと揉み、上へ下へと引っ張った。
「だ、だめぇ……♪」
 空気の少ない柔らかいゴムボールのようにいやらしい形で歪む自分の乳房に桃花は口から涎を垂らし、背筋が萌え上がるような官能美に震えた。
「あ……あぁぁ」
 口をパクパク開け、揉まれた乳房が爆発するような膨張感を覚えた。
「なんだ、感じてるのか?」
「い、いやぁ!?」
 乳房を離され、固く突起した乳首をギュッと引っ張った。
「ひ、ひぎいいいぃぃ♪」
 ロケット型に引っ張れた乳房の膨張感に桃花は喉を絞ったように悲鳴を上げ、大きな目から燃え上がるような光が灯った。
「あぁぁぁ……」
 乳首を引っ張られ伸ばされた乳房から血管がドクドクと痙攣し桃花は自分の身体を弄ばれる恥ずかしさに気が遠くなっていった。
(あ、あたまが……まっしろにぃ)
 男の手で玩具のように弄ばれる被虐の快感に桃花は引っ張られた乳房の芯が燃えあがり膨張するのを感じた。
「あ……あぁ……♪」
 男の手が桃花の張りつめ、爆発しかけていた乳房を鷲掴みにした。
「いっぎぃ♪」
 桃花の目の奥から薄い桃色のハートマークが浮かび上がり、掴まれた乳房が爆発した。
「いっぐうううううぅううぅぅぅう♪」
 男の手が桃花の絶頂した乳房によって弾き飛ばされた。
「ひううううぅぅぅう♪」
 地面にバウンドしたバスケットボールのように桃花の裸の乳房が激しく上下に揺れ動き乳首がツンッと上を向いた。
「みないでええぇええぇぇぇ♪」
 触りもせず勝手に揺れ動く裸の乳房に男達は桃花を指さして笑った。
 まるで面白い芸を見せられたサーカスの客のように……


「ヒギャアアアァアアァァ!?」
 ひび割れた廃工場の壁に少女の悲痛の悲鳴が外へと漏れ、廃れた原野に消えていった。
「ぶたないでえぇええ!?」
 乗馬で使う鞭の先をさらに大きくしたような先の大きな鞭で桃花のぷりっとした尻を叩くと男達は面白そうに笑っていた。
「いいぞ、もっと打て!」
「も、もうやめでえぇ!?」
 真っ赤に腫れあがり大きくなった尻を容赦なくぶたれ、桃花は喉が潰れるような悲鳴を上げた。
「ひひっ……」
 男の鞭がさらに容赦なく桃花の肥大化し赤く染まった尻を強くぶった。
「イアアアアァアアァアァァアァア!?」
 肌を散り裂くような酷い激痛に桃花の目から涙が零れ口から涎が反吐のように飛び出した。
「もうぶたないでぇ!」
 首を振り、桃花は何度としれない哀願を口にした。
「もうおしりいたいのぉ! おしりこわれちゃうぅ!」
 男の鞭が桃花の尻をさらに大きくしようと振りあがった。
「もうゆるしでぇぇえええぇ」
 風船が割れるような鋭い破裂音が少女の真っ赤な尻から鳴り響いた。
「イヤアァアァアアアアァアアアァアァァァァァ!?」
 白目を剥いて殺されたような悲鳴を上げる桃花に男達はようやく振り上げていた鞭をおろした。
「はは……」
 男は風船のように無残な形になった少女の尻を眺めながらニヤァと笑った。
「どうだ、気持ちよかったか?」
「ひはぁぁぁ……はぁぁぁ……うぐぅ」
 痛みの感覚すら鈍く重くなった自分の尻に桃花は裸の尿口から濃い小便を漏らした。
「お、おねがい……」
 虚ろな目で桃花は自分を囲む男達に懇願した。
「も、もうぶた……ヒギィ!?」
 黙らせるように手のひらで桃花の腫れあがった尻をぶった。
「ひっっっっっ……」
 紅葉型の衝撃が尻全体に広がり、桃花の心臓に重いショック落ちた。
「ギャアアアアァアアァァアァアアァアァアァァァ!?」
 獣染みた悲鳴が少女の口から舌を垂らし打ち放たれた。
 まるでそういうケダモノのように……
「あ……?」
 桃花の意識が事切れたように消えた。


「うぅ……?」
 意識が戻ると桃花は妙な浮遊感と重い倦怠感、そして身体を潰されるような圧迫感に目を見開いた。
「ひ、ひいいいいいぃぃぃい!?」
 大の男二人が小さな少女の身体を押し潰すように狭い秘裂と固く締まった肛門を硬いペニスで乱暴に押し込み、前後に犯していった。
「い、いやぁぁぁあぁあぁぁ!?」
 膝の裏を抱えられ身体を宙に浮かされると桃花は逃げることが出来ず首を振った。
「おろしてぇ!」
 足の指が広がり宙に浮いた身体を伸ばした。
「おねがい、おかさないでぇぇええ……!?」
 桃花の小さな身体が男の強靭な腰で押しつぶされ子宮と腸壁を圧迫させた。
「ヒギャアアアァアアァァァァ!?」
 絶息するような圧迫感に桃花は口を広げ目を回した。
「あがが……あがががが」
 口から泡を吹き、桃花の目が何度目かになる白目を剥いた。
「いいねぇ……」
 苦痛に歪み、死ぬことすら許されない少女の絶望した顔に男達は涎をすすった。
「女の絶望した喘ぎ顔はそそるねぇ……♪」
 肛門を犯していた男の手が桃花の震える千葉差を鷲掴みにした。
「中○生の青い身体は食い飽きねぇぜ♪」
 交互に肛門と秘裂を突くように男達の腰が乱暴に桃花の二つの穴を犯していった。
「ひぃ……いやぁ……いやぁ……ひいいいいぃ……ゆるしてぇ」
 身体を交互に上下に揺さぶられ、何度も悲鳴を上げさせられると裸の乳房がそのたびにタプタプと揺れ桃色の乳首が固く上を向いた。
「たすけてぇ……」
 口から哀れな慈悲を乞い、桃花は許してくれるわけもない鬼のような男達に抱き付いた。
「もうぬいてええぇええぇぇえ!?」
 肛門のペニスが腸壁を突き破るように奥へと突き刺さった。
「あがぁぁぁ!?」
 腫れあがった尻が男の腰にぶつかり、切り裂かれるような痛みが襲い掛かった。
「そんなに辛いなら和らげてやるよぉ♪」
「ウグゥ!?」
 桃花の薄い唇に男の煙草臭い唇が重なり、涎を吸い上げられた。
「うむむむぅうううぅうぅうぅ♪」
 男の乱暴なディープキスに桃花は気付いたら英語教師に叩きこまれた舌使いを無意識に男の舌に合わせ動かしていた。
(ひいいいいいぃぃぃぃい♪)
 乱暴に唇を犯される受けのキスに桃花はメロメロにされていった。
(こ、こんなのひどいぃ……♪)
 まるでもう柔男では満足できないような征服されるような快感に桃花は目から涙を零した。
「ぶへぇ♪」
 男の唇が離されると桃花はそれに気づいてない顔で口の中の舌をレロレロと出し、動かしていた。
「うわぁ……」
 器用に外から見ると気持ちの悪い舌使いに男達は感嘆した。
「コイツのキス……手慣れてやがる♪」
「舌って、こんなに変な動き出来るのかよぉ……」
「ちっと、引くなぁ……」
 いまだにキスした気持ちで舌を動かす桃花に男は容赦なく肛門のペニスをドンッと突いた。
「ひえええええぇええぇぇぇ♪」
 舌を動かしながら、ハリのある乳房が揺らすと桃花は腸内で絶頂した。
「ひぎいいいいいぃぃぃい♪」
 歯を食いしばり、その歯茎の裏を舌で舐める桃花に男達は涎を飲んだ。
「へへ……」
 中○生ながら熟れ始めた少女の身体を男達は貪るように乳首を吸い、容赦なく責めていった。
「だ、だめぇぇ♪」
 陵辱される快感に顔をウットリさせ、舌が気持ち悪く動いた。
「くるっちゃううぅぅう……♪」
 固いのいい乳房を揺らしながら桃花は初めてとは思えない膣と肛門の力で男のペニスを締めあげた。
「ひいいいいいいぃぃぃぃぃい♪」
 身体の中に埋まったペニスが膨らむを感じた。
「あ、あぁぁぁ……!?」
 絶望に顔を染める桃花に男達は容赦なく女の深い穴に尿口の広がったペニスを突き上げた。
「ひええええええええぇぇぇぇ……♪」
 身体の中に爆発したような熱い精液が桃花の膣穴と肛門に注ぎ込まれペニスがピストンされた。
「あ、あついぃ……♪」
 肛門と秘裂の隙間から塊のような精液がドボドボと零れ、桃花の裸の身体がビクビクと震えた。


 それからさらに数時間が経った。
「も、もうゆるしてぇ……」
 無理やり椚ヶ丘市の公園に戻されると桃花はジャングルジムの鉄塔に身体を縛り付けられ、尻を高く上げさせられた状態で犯されていた。
「ひぇぇぇ……」
 肛門に突き破る焼き鏝のようなペニスから射ち放たれるマグマのような精液に桃花は妊婦のように膨れ上がり精液の詰まった腹を揺らした。
「ぐるじぃ……」
 ペニスを抜かれた。
「で、でるぅ……」
 開いた肛門から大量に流し込まれた精液が逆流しようと穴が広がった。
「おっと!」
 出ようとした便のような精液を男のペニスが容赦なく押し込み腰を打った。
「ひええええぇぇぇぇぇ!?」
 腹を突き破るように精液を腸内に押し込まれ、桃花は何度も首を振り、舌を伸ばし喉を鳴らした。
「だ、だれか……」
 口が何度も開いたり閉じたりした。
「た、たすけて……たすけ……」
 男のペニスから熱い精液がドバァと噴水の水のように腸内へと流し込まれた。
「ひえええぇえぇぇえ」
 腹の中が割れるようにさらに広がり、桃花は目を見開いた。
「お、おなかがあぁあぁあぁぁあ!?」
 精液で満たされ膨れ上がった腹に桃花は口を広げ、嘔吐した。
「うげえええぇぇえ……」
 まるでところてんのように精液を口から吐き出すように嘔吐物を吐き出すと桃花は涙を流し喘いだ。
「お、おねがい……」
 顔をぐちゃぐちゃにし情けない顔を浮かべると桃花は何度も何度も許しをこいた。
「おなかのなかのものをださせてぇ……」
 身体が重くなり立つのも辛くなった。
「おなかがやぶけるぅ……しんじゃうぅ」
 閉じることも許さないような男のペニスが桃花の柔らかくなった肛門からズボッと抜けた。
「ひええぇぇ……」
 新しい男のペニスが締まりのなくなった肛門に蓋をするようにねじ込まれた。
「ひぎゃあぁぁ!?」
 苦しいという感情しか残らない窮屈な腸詰の精液に桃花は目の前が見えなくなり暗い世界が広がった。
「せんせぇ……」
 優しくも厳しかった触手が自分の下から離れていくのを感じ、桃花は意識を手放していった。
 その先に絶望が待ってることを知りながらも……


 さらに数時間、時間が過ぎた。
「あ……あぁぁ……」
 完璧に意識が飛んだ状態で男達は桃花の身体をさらにジャングルジムにキツク縛り上げ、肛門にベルトのついたバイブをはめ込んでいた。
「いい仕事したじゃねぇか」
 男達は桃花の精液を流し込まれ、カエルの腹のようになった腹を見てホッコリした。
「いい飼い主に拾ってもらうんだぞ」
 精液と脂汗、そして鞭の痕で汚れた桃花の小さな身体を眺め、男達は煙草を吹かした。
「た……」
 桃花の口から消え去りそうな小さな声が漏れた。
「たすけ……て……たす……け……」
 繰り返しさえずる小さな桃花の声に男達は煙草を捨てて去っていった。
「じゃあ、達者に暮らしな」
「……」
 残された桃花はジャングルジムに向かい合いったまま背中に「精液便所」という立札を吊るされ放置された。
「……」


 それから数十分経ち、公園に遊びに来ていた頭の悪そうな子供達が桃花の肛門に刺さったベルトを外そうと躍起になっていた。
「きったねぇ……」
 ベルトを外されながら桃花は裸の肛門を痙攣させ、乳房をぶるぶると震わせた。
「あ、ぬけたぁ♪」
 桃花の自由になった肛門が空気を押し出すようにズボッと音を立てて空を舞った。
「あ……?」
 桃花の意識が回復し、広がった肛門から圧迫された精液が腹を引っ込めるように噴出した。
「うげぇぇ……」
 桃花の肛門から大量の精液が飛び出し、子供たちはそれをもろに受け、顔を歪めた。
「こいつ、うんちしやがった」
「きたねぇ……」
「うぇぇ~~ん、かぁちゃぁぁぁん!」
 肛門から大量の精液を噴出す桃花に子供たちは逃げるように公園を出ていった。
「……」
 ジャングルジムに縛られた桃花は意識の薄い顔のままボゥ~~とした。
 縛られた縄が自然に緩み、身体が解放されるまで桃花は肛門から大量の精液を便のように吐き出しながら呆けていた。
 その数時間後には椚ヶ丘市に一人の少女が消えることになった。
 暗殺対象にすらわからない場所へ……

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暗殺教○はぁはぁCG集

エルフのケツ文字(アリサ)



「ワシがこの大陸に来たのは故郷の東洋に伝わる『雪女』の伝説を信じたからじゃ」
 老人は咥えていた葉巻から白い煙を吐き出し、ニヤニヤと笑った。
「伝承の雪女は肌が透けるように白く……その美貌は人の物とは思えない美しさを誇り、一たび味わえば、至上の悦びを覚えると言われている」
 葉巻を灰皿に押し付けるように火を消し、ヤニのついた歯を剥き出しにした。
「まるでお前さんみたいじゃないかのぉ……エルフの少女よ」
「うぐぅ……」
 巨大な机の上にカエルのように立たされ、アリサは口にハメられた枷を噛みした。
(も、もうゆるしてぇ……)
 柔らかい肌を切り裂くように締めつけられた荒縄の痛みに耐えながらアリサは肛門に咥えさせられた東洋のペン・筆をめくれ上がり盛り上がった肛門に咥え、ふりふりと尻を振っていた。
(ろざりあぁ……)
 アリサの脳裏に大切な親友の顔が思い浮かび、心がキリキリと痛んだ。
「ほら、早く今日のお習字を済ませないとおしおきが舞ってるぞ」
「ッ……」
 アリサの顔がゾッとし、盛り上がった肛門に咥えた筆を必死に振り、足の下に置かれた和紙に墨を塗っていった。
「ふっふっ……♪」
 紙の上に書かれた文字に老人は下唇を舐めた。
「まだまだじゃのぉ……」
 辛うじて読める東洋の「牝」という文字にアリサは尻の穴に筆を咥えながら情けないポーズで泣いた。
(こんなのひどいよぉ……)
 老人に拷問同然に尻の穴を開かされ盛り上げられ、筆を振るよう調教された真っ赤に腫れた尻を振りながらアリサはボロボロと涙を流した。
(たすけてぇ……)
 アリサには老人に仕込まれた東洋の文字は理解できなかったが、それが自分を貶めるための文字であることだけはわかっていた。
「うぅぅ……」
 悔しい気持ちが募り口に咥えた枷を噛みしめると、筆を咥えた盛り上がった肛門が外気に触れヒリヒリと痛んだ。
(しにたい……)
 筆の柄に塗られた媚薬が盛り上がり敏感になった肛門をジンジンと刺激し、裸の秘裂がボトリと硬い愛液を垂らした。
「……」
 老人の顔がムッとした。
「あぁ~~あ……」
 呆れた顔と苛立った顔で老人は髪のない頭を掻いた。
「せっかく書いた筆字を涎で汚すとは……」
 腫れあがった尻を強くぶった。
「ふっぐうううううぅぅう!?」
 張り裂くような激痛に目を剥くアリサに老人は赤く腫れた尻を撫でた。
「まだまだ下の口は躾が必要のようじゃのう」
 触るだけで切られるかのように痛みを覚える尻を撫でられアリサは枷を噛みながら嗚咽を漏らした。
「ふぅぅ……ふぅぅ……」
 必死に許してくれと目で訴えるアリサに老人は皺皺の手を振り上げ、ぶんっと振った。
「ふっぐううううぅうっ!?」
 鞭の切り傷で無残に血を流す背中を叩かれ、アリサはめくれ上がり盛り上がった肛門を震わせ咥えた筆を滅茶苦茶に動かした。
「お……?」
 振り回された筆の墨が老人の顔を汚した。
「ひ、ひぃ……!?」
 未だに盛り上がった肛門に咥えた筆が揺れ墨を撒き散らす自分にアリサは絶望したように真っ青になった。
(い、いやぁ……)
 あまりの恐怖にアリサは耐え切れず小便を漏らし、逃げようと鎖で拘束された前足となった腕を動かした。
「このバカ肉が……」
「う、うぁ……」
 アリサの綺麗な髪がガッと掴まれた。
「ひ、ひあああぁぁ」
 肛門に墨のついた筆を咥えさせられたまま机の上から引きずり立たされるとアリサは我を忘れて暴れた。
(ばつだけはゆるしてぇぇぇ!?)
 身体を引きずられ、アリサは裸の乳房がツンと勃起し、赤く充血した。
(あんなおもいするくらいならころしてぇ……!?)
 老人に粗相をした罰を受ける恐怖にアリサは混乱し、盛り上がった肛門の筆を振り回し嘆いた。
(たすけてぇ、ろざりあぁ……!?)
 引きずられるアリサの身体が拷問具で揃った部屋の外へと引きずり出された。
 二度と外の世界へと戻れない奴隷となったエルフを痛めつけるための私室として……

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イザベル先生バース

切り開かれた闇の洗脳遊戯(ツァンディレ)



 薄暗い異臭の漂う部屋に気味の悪い喘ぎ声が壁に反響していた。
「はぁぁ……はぁぁぁ……」
 写真立てに入った着替え中の少女の写真を眺めながらキモオタは恥垢にまみれたペニスを扱き尿口を広げていた。
「ツァンちゃん……ツァンちゃん……♪」
 スクール水着に着替えるためパンティーを脱ぐ半ケツ状態のナイスなショットの写真を興奮しながら彼女を犯す妄想に更けながらキモオタはウッと唸った。
「はぁぁぁ……」
 写真に写ったツァンの顔に熱く汚い黄ばんだ精液をかけるとキモオタはホッとした顔をした。
「……はぁ」
 顔に似合った大量の精液を部屋中に撒き散らし、キモオタはボソッと呟いた。
「ツァンちゃん……」
 劣情の目が萌え、いつかツァンを犯したいと思いながらもそれが叶わない現実にキモオタは下唇を噛んだ。
「おい……」
「え……?」
 振り返るとキモオタはギョッとした。
「き、きみは!?」
 いつの間にか部屋に入って大剣を振りかざす白装束の男にキモオタは怯えた顔をした。
「せ、せきゅりてぃ……」
「これをくれてやる」
「え……」
 一枚のカードをキモオタに手渡した。
「お前の欲望が全て叶うぞ……」
 受け取ったカードを見て、キモオタの目が見開いた。
「せ……『洗脳-ブレインコントロール』?」
 一時は禁止カードにもなった凶悪カードにキモオタは喉を鳴らした。
「こ、これをいったい……」
 男はニヤァと笑った。
「どう使うかはお前しだいだ……」
 背を向けた。
「闇の力に飲まれないことだな……」
 男の姿が据えたイカ臭い部屋の闇の中、霧となって消えていった。
「……」
 キモオタは貰ったカードを見た。
「……」
「お兄ちゃん、うるさい!」
 部屋に入ってきた自分を嫌う妹の顔を眺め、キモオタは実験がてら、カードをかざした。
「え……」
 妹の目から光が消えた。


 次の日、キモオタはツァンをデュエルアカデミアの屋上へと呼びだしていた。
「なに?」
 相変わらずツンツンした態度でツァンは厳しい目でキモオタを見た。
「忙しいんだけど……」
 明らかに呼び出されて不機嫌な顔のツァンにキモオタは心を落ち着かせた。
(カワイイでしゅねぇ……)
「見ないでよ……」
 キモオタを視界にも入れたくないのかツァンは目線を逸らし、棘のある声を出した。
「用がないなら帰るわよ……」
「なぁに……」
 キモオタは洗濯もしてない汚いズボンから一枚のカードを取り出した。
「魔法発動!」
「え……?」
 キモオタの肥え太った三段腹に拳がめり込むような重い一撃が落ちた。
「うぐぅ!?」
「ちょ……?」
 いきなりのけ反るキモオタにツァンもさすがに心配そうな顔をした。
「だ、だいじょ……」
 キモオタの指が震えながらツァンを指さした。
「ツァンちゃんを指定するでしゅ」
「え……?」
 ツァンの目から光が消えた。
「あ……」
 腹に800ポイント分のダメージを受けたキモオタは震える足で立ち上がった。
「ツァンちゃん……」
 低い声で立ったまま固まるツァンに近づいた。
「ボクの声が聞こえる?」
「……はい」
 首を縦に振った。
「これ何本に見える?」
 キモオタは右手の人差し指と中指と薬指を親指と小指を重ねながら立てた。
「……さんぼんです」
 力なく答えた。
「……」
 キモオタはツァンの心が混沌の中に入ってるか確認するため大勝負に出た。
「今すぐ、ここで全裸になるでしゅ!」
「……」
 ツァンの顔が赤くなった。
「な・る・で・しゅ!」
 心に刻むようにキツク命令するとツァンの光のない目から涙が零れた。
「はい……」
 大きな乳房を隠していたデュエルアカデミアの制服のボタンに手をかけた。
「……」
 ぷつぷつと音を立ててボタンが外れるとツァンは身体には追ったブレザーを脱ぎ捨てた。
「おおおぉ♪」
 白いワイシャツ姿になったツァンにキモオタの声が響いた。
「これはこれは……」
 シャツ一枚で明らかに強調された少女の一回り大きな巨乳にキモオタは喉を鳴らした。
「つ、つぎもはやくぬぐでしゅ……」
「……」
 ブレザーを脱いだだけでも恥ずかしそうにするツァンにキモオタの怒声が響いた。
「脱ぐでしゅ!」
 キモオタの言葉に心が砕けそうになりツァンは白い歯を食いしばり頷いた。
「はい……」
 穿いていたスカートのホッグに手をかけ、パサッと落ちた。
「ひゃっはぁぁ♪」
 秘部を隠した桃色のパンティーにキモオタは鼻息を荒くし奇妙な声を上げた。
「カワイイパンティでしゅねぇ♪」
「……」
 キモオタの無遠慮な視線にツァンは耐え切れない顔でワイシャツのボタンを外しだした。
「ぬ~~げぬ~~げ♪」
 手を叩くキモオタにツァンは着ていたワイシャツを脱いだ。
「あはあはっはあは♪」
 器用な悲鳴を上げ、キモオタはパンティーとは裏腹に可愛げのないブラを見て舌を出した。
「おっぱいが大きいから可愛いのがなかなか手に入らないんでしゅねぇ……」
「……」
 悔しそうにツァンはブラのホッグを外すため、身体を前かがみにした。
「……」
 ツァンの手が震えながら止まった。
「……」
 ぷるぷると震えながら涙を流すツァンの苦悶の表情にキモオタの声が鈍く響いた。
「どうしたでしゅか?」
 ツァンの恥ずかしさに震える泣き顔を眺めた。
「早くブラを取るでしゅ」
「……」
 ツァンは覚悟を決めた顔で目を瞑った。
「おおおぉぉお♪」
 乳房を隠していたブラが音を立てて屋上の床に落ち、露わになった乳首が白昼の下、晒された。
「美少女のおっぱい……おっぱい♪」
 キモオタはズボンの下からペニスを勃起させ、ぷるぷると震えるゼリーのように柔らかい乳房をジッと眺めた。
「つ、次はパンティーでしゅ! パンティーを脱ぐでしゅ!」
「……」
 ツァンは穿いていた最後の一枚を脱ぐため、ムチッとした片足を上げた。
「……」
 涙をボロボロ流し、少女の一番恥ずかしい姿をキモオタの眼前に晒した。
「はぁぁぁ……♪」
 キモオタは熱く臭そうな舌を垂らし隠すもののなくなった生まれた姿のツァンを眺め、耐え切れず抱き付いた。
「うぐぅ……」
 苦しそうに唸るツァンにキモオタは自分の胸板に当たる柔らかい少女の肉に息を荒くした。
「ツァンちゃん……」
 身体を離し、キモオタはツァンの桃色の乳首を見つめた。
「そのまま犬のように四つん這いになって尻たぶを広げるでしゅ!」
「……」
 また涙が流れ、ツァンは逆らえない自分に絶望した。
「はい」
 顔を羞恥に染めるとツァンはキモオタに背を向けた。
「……」
 柔らかく肉が詰まった乳房を下にしながら身体を四つん這いにした。
「……」
 頭を床に付け、両手を尻たぶに当て、ギュッと広げた。
「うぐぅん」
 初めて見せる自分の恥ずかしい肛門の姿にツァンは歯を食いしばり震えた。
「綺麗なケツ穴でしゅねぇ……」
 妹以外の初めて見る少女の不浄の穴にキモオタは穿いていたズボンを脱いだ。
「これでイカせてあげましゅよぉ♪」
 醜くも嫌らしい肉の饗宴が屋上の下で無邪気に遊ぶ生徒たちの前で誰にも気づかれることなく繰り広げられた。


「いっぎいいいいぃぃぃぃぃ!?」
 肛門を無理やり広げられ、ツァンは涎を垂らした口を広げ、白い歯を食いしばった。
「い、いだいぃ……」
 音を立てて肛門を広げ収縮することを許さないキモオタのペニスにツァンは苦しそうに首を振って泣いた。
「や、やめでぇ……」
 広がりきったゴムのようになった肛門にツァンは痛みと屈辱に涙を流した。
「こなみぃ……」
 キモオタのペニスが切れかかる少女の固い肛門を突き上げた。
「ヒッギャアアァアァァァァァァアァァ!?」
 焼き棒のように熱く固いペニスを根元までねじ込まれ肛門を広げさせられるとツァンは獣が遠吠えを発するような姿で口を大きく開けた。
「あああぁああぁぁぁぁあ!?」
 裸の乳房がタプンと揺れ、乳首が固く勃起するとツァンの目が裏返り涙がボロボロと屋上の床にこぼれた。
「はぁぁ……はぁぁぁ……」
 身体の力が抜け、犬が伏せをするようなポーズで尻を高く上げるとツァンは赤い舌を垂らしゼェゼェと息を吐いた。
「も、もうゆるしアアァァアァ」
 肛門を引き裂くように強いピストンが腸壁を突き上げ、ツァンの声が青空の雲に届くほど響いた。
「い、いやぁ……たすけて」
 可愛い目から大粒の涙をボロボロと流し、ツァンは肛門を突き刺すキモオタのペニスの圧力に悲鳴を上げた。
「わ、わたしながなにを……」
 キモオタの手が白い尻たぶをバチンッとぶった。
「ひぎいいいいいぃぃ!?」
 尻をぶたれ、肛門に刺さったペニスを締めあげるとツァンの歯が食いしばられた。
「だ、だれかぁ……」
「いい締め付けでしゅ!」
「ヒギィ!?」
 肛門に刺さったペニスがさらに腸奥を突き上げ、尻の穴を広げるとツァンは訳の分からない顔で涎を垂らし、息を吐いた。
「く、くるしいぃ……」
 ツァンの悲鳴に近い声にキモオタは調子を良くした顔で肛門に捩じり込み無理やり腸奥を刺激した。
「ひ、ひいいいいいぃぃぃ!?」
 ピストンされた肛門が何度も盛り上がりながらめくれ、小さな手を握りしめるとツァンはまた身体を四つん這いのまま、白い乳房をぷるんぷるんと揺らした。
「も、もうゆるしぃ……ヒィ!?」
 ツァンの身体がキモオタの無駄に肉の詰まった腹の上に乗っかった。
「うげぇぇぇ!?」
 腸内に刺さったキモオタのペニスが肛門の奥へと突き刺さり、身体を串刺しにした。
「ひぎゃああぁぁぁぁ……!?」
 白目を剥いてツァンの悲鳴が響いた。
「ひいいぃぃ……ひいいいぃぃぃ……」
 嗚咽を漏らし泣き腫らすツァンにキモオタは揺れ動く乳房を鷲掴みにした。
「ひ、ひあ……ひあぁぁぁ……」
 鷲掴みにされた乳房を乱暴に揉みしだかれ、乳首をボタンのように押されるとツァンの悔し気に泣いていた顔が蕩け笑顔をが浮かんだ。
「だめぇぇ……♪」
 乳首を押さえ込まれ恐ろしいほど苦しい悲鳴にツァンの息が熱くなった。
「はぁぁ……ひいいいぃぃ……あがああぁぁ♪」
 キモオタの恥垢にまみれたペニスがツァンの無防備に広がった肛門にドンッと突き上がった。
「はぎゃいいいいいいぃぃ♪」
 僅かに裂け血が出た肛門にツァンは喉を絞り声を上げた。
「ひいいいぃいぃぃ♪」
 腹の底でゴロゴロと鳴り肛門を刺激された。
「お、おなかがぁ……」
 裸の乳房が何度も柔らかくプリンのように揺れ、ツァンの身体が激しく動かされた。
「ああああぁぁあぁぁ♪」
 桃色の乳首が固くなり乱暴に揉まれた乳房が張りつめる、ぶちゅと音が鳴った。
「いやあああぁぁあぁあぁぁぁ……」
 乳首から母乳が吹き荒れ、屋上の青い空の下に甘く生臭い匂いが充満した。
「あ……」
 腸内に熱い塊が射ち放たれ、肛門が激しく収縮した。
「いぐぅ……♪」
 揉みしだいた乳房が爆発するようにキモオタの手を弾き、激しく揺れた。
「きもちいいぃ……♪」
 精液を流し込まれた腸内が気持ちよく痙攣し、ツァンは泡を吹いて痙攣を繰り返した。
「気持ちよかったでしゅよ……ツァンちゃん」
 ツァンの乳房を揉みながらキモオタはべろりと頬を舐めた。
 まるで玩具を汚く愛でるように……


 放課後になり、ツァンの泣き声が響いていた。
「み、みないでぇ……」
 妊婦のように膨れ上がった腹を抱え、ツァンは小さな肛門からドバァと臭い便を吐き出した。
「あはぁぁ……♪」
 排便の屈辱感にツァンはウットリして、浣腸器を持ったキモオタに微笑んだ。
「あ……?」
 今になってツァンの身体はカードの効果が切れ、意識を失ったように倒れた。
「今日はここまででしゅか……」
 裸のまま痙攣を繰り返すツァンの姿を写真に収め、キモオタは屋上を出ていった。
 もう自慰をする必要のない人生に満足しながら……


「……?」
 気が付くとツァンは家のベッドで裸のまま眠っていた。
「ボクは……?」
 酷く嫌な夢を見た気がし心が重かった。
 心なしか肛門がヒリヒリし、腸内がなにかを入れたように異物感が酷かった。
 裸の乳房が針でも刺されるように痛く、母乳が垂れていた。
「ボク……いったい?」
 ベッドから立ち上がり自分の姿を鏡で見た。
「特に問題ないわねぇ……」
 身体に残った精液の後にも気づかずにツァンは朝シャンをしようと下着に着替えだした。
 キモオタが自慰で汚し、黄色く汚れた桃色のパンティーとブラを身に付けながら……

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アクメ・ファイブ+1

疲れ男にご注意を(矢口美羽)



「へぇぇ……」
 あずきは売店で買ってきたジュースを飲みながら楽しそうに頷いた。
「美羽ちゃんのプロデューサー……全然、手を出してくれないんだぁ?」
 鈴が鳴るように笑顔を浮かべ、あずきはそっと美羽の頬に手を触れた。
「こんなに可愛いのにねぇ……なんか、顔似てる気もするし」
「なに言ってるの?」
 呆れた顔をする美羽にあずきは朗らかな笑顔を近づけた。
「美羽ちゃんは今よりもプロデューサーと仲良くなりたいんだよねぇ?」
「う、うん……」
 頬に触れられながら首を縦に振った。
「そうです……」
 美羽の肩を抱きしめ、美羽は登頂を目指す登山家が天空を指さすようなポーズで叫んだ。
「ならプロデューサー籠絡ラブラブ天驚大作戦を開始しよう!」
「ら、らぶらぶ……てんきょう……だいさくせん?」
 地球を滅ぼしかねない痴話ゲンカを繰り広げたファイター二人を思い出す美羽にあずきは新しい悪戯を思いついた悪ガキのようにニシシと笑った。
「さっそくいっちゃおう♪」
「少し考えさせてくれませんか?」
「だぁめぇ♪」
 ニコッと笑うあずきに美羽は相談する相手を間違えたかと少し後悔した。


 その日、プロデューサーは気が立ってイライラしていた。
 当然であろう。彼はもう一週間も家に帰れず、寝る時間も削られてるのだ。
 曲者揃いの芸能界は文字通りブラックの巣窟で新人の人間には人権などないも等しい仕事である。
 逆に言うとそのブラックを乗り越えた者だけが出世という結果を出し、芸能界のトップに上り詰めるのだ。
 極端に言えば芸能界の新米に人権も保障も休暇もあってたまるかである。
 あるのは上司の顔色と終わらない仕事の量。そして胃薬必須のストレスである。
 死んだほうがマシだ……
 プロデューサーの顔が真っ青に染まった。
「うあぁぁぁ……」
 机の上に倒れ、プロデューサーはボロボロの顔を上げた。
「はぁぁ……」
 深く息を吐き、デスクから立ち上がるとふらっとした。
「ねむい……」
 今にも倒れそうな心を奮い立たせ、せめて仮眠室だけでも行こうと足腰に喝を入れた。
「あ……?」
 部屋を出ようとするとプロデューサーは自分の担当アイドルである矢口美羽と目が合った。
「あ、あのぉ……」
 恥ずかしそうに赤くなる美羽にプロデューサーはそっと視線を下げた。
「……」
 桃色のフリフリのブラにただシンプルなカワイイパンティー。
 清純な彼女にふさわしい可愛くも綺麗な下着姿であった。
「みう……」
「え、えっと……」
 下着を手で隠しながら、美羽はあずきの作戦を思い出した。
「ぷ、ぷろでゅーさーさんの……」
 両手を組むように合わせ、右手の人差し指を建てた。
「つかれをいやしちゃいます……バァン♪」
「うぐぅ……!?」
 プロデューサーの額が本当に銃に打たれたようにのけぞった。
「あ、あのぉ……?」
 本当に顎を上げるプロデューサーに美羽は下着姿のまま恐る恐る近づいた。
「だ、だいじょうぶで……」
 美羽の華奢な身体が押し倒されるように視界がブレた。
「え……?」
 美羽の背中が床に押し付けられるとプロデューサーは首に巻いていたネクタイを解き、戸惑う少女の口に巻き付けた。
「ッッッッ!?」
 顔を真っ青にし、美羽は触れてはいけない逆鱗に触れたのではと恐怖した。


「うっぐうううううぅぅぅぅぅぅう!?」
 ネクタイを巻かれた口から悲痛な悲鳴が上がった。
(や、やめてぇ!?)
 着ていたワイシャツを縄に腕を縛られ動けなくさせられると美羽は涙を流し喘いだ。
「ふっぐうううぅうぅぅ!?」
 悲鳴を上げて泣く美羽にプロデューサーは半裸のまま息を熱く吐いた。
「はぁ……はぁぁ」
 裸に剥いた美羽の尻タブを掴み、肛門に刺したペニスをドンッと突いた。
「うっぐうううぅうぅうぅ!?」
 腸壁を削られる嫌悪感に美羽は高い悲鳴を上げた。
(お、おじりがぁ……)
 肛門を無理やり広げられギチギチと音が聞こえると美羽は大きな目を見開き、口から涎を吹きだした。
「はぁぁ……はぁぁぁぁ!」
 プロデューサーの手が美羽の意外とふくよかな乳房を掴んだ。
「ふ、ふぅ……ふあぁぁぁあ!?」
 小さな身体を持ち上げられ、美羽の肛門がより深く腸内へと突き刺さりドンッと衝撃が落ちた。
「ひっぎいいいいぃいぃぃぃ!?」
 身体を串刺しにされ肛門から血が流れると美羽は丸い目を回し、視界がぼやけた。
(い、いたいぃ……)
 乱暴にペニスを出し入れされ、肛門がめくれると美羽は泣いていた目を強く瞑った。
「う、うぁぁ……」
 四つん這いのまま顔をプロデューサーに向け、美羽は許してと目で訴えた。
「はぁぁぁ……はぁぁぁぁ!」
 だが、理性を失ったプロデューサーは獣のような息を吐き、手で揉んだ乳首を弄りながら肛門に刺したペニスをドンッと打った。
「うぎぃ……!?」
 大粒の涙が雫となって砕けると美羽の背中がビクンッと沿った。
(だ、だめぇ……)
 プロデューサーは背中に身体を預け、美羽は震える肢体を伸ばした。
(な、なにかきちゃぅ♪)
 膜の張った処女が初めて味わう絶頂は肛辱だと気づき、美羽は絶望に目が剥いた。
「あぁぁぁ……ああぁぁぁあ♪」
 猿ぐつわされた口を噛みしめ、美羽は苦し気な悲鳴を上げた。
「うっひいいいいいいぃいぃいぃぃぃぃぃ♪」
 腸内にドロッとした熱いマグマを受け、美羽の身体が最高潮に伸びた。
「あ……」
 肛門を串刺しにされたまま美羽の裸の尿口からジョロジョロと黄色い小便が弧を描いて漏れた。
「……」
 背徳的な快感に美羽はプロデューサーの胸板に倒れ、目をウットリさせた。


 次の日……
「へぇぇ……」
 喫茶店でジュースを飲むとあずきは意外な顔をした。
「それでうまくいったんだ?」
 発起人が一番意外な顔をし、美羽は少し腑に落ちない気持ちを覚えながらも首を縦に振った。
「ま、まぁ……」
 美羽も頼んだジュースを飲みながらあずきを見た。
「その後がちょっと大変なんですけどね……」
「大変って?」
 美羽の顔が真っ赤になった。
「聞かないで!」
「は、はい……」
 勢いにあずきも思わずたじろいだ。
「まったく……」
 美羽は恥ずかしさに肛門が広がるような感覚を思い出し、尻の穴がヒリヒリした。

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THE OPPAIM@STER PAIZURILLA GIRLS

バーチャルソリッドスレイブ(三好紗南)



「ふぅむぅ……」
 出来上がったばかりの発明品を見下ろし、池袋晶葉は難しい顔をして腕を組んだ。
「つい目が入って、つい出来心で、つい改造して、つい放置していたら……」
 ついを四回連続で繰り返す変な文法を起用しながら、晶葉は組んでいた腕を解いた。
「まさか改造VRを誰かが持っていくとは……私のではないが」
 ヤベェと言いたげな顔で晶葉はかけていたメガネのブリッジを上げた。
「まぁ、死ぬことはないし……」
 口笛を吹きながら振り返った。
「大丈夫だろう!」
 責任を完璧に放棄のツラで晶葉は逃げるように事務所から出ていった。
 改造したVRの持ち主が今、大変なことになってることに気づいておきながら……


 事務所で自慢するために持ってきていたVRを家に持ち帰ると三好紗南は難しい顔をしていた。
「私のVR……」
 机の上に置いたおもちゃを眺め、目を細めた。
「こんな形だったっけ……?」
 明らかに自慢しに行った時よりも一回り大きくなったVRに紗南は小首をかしげた。
「……」
 VRを持ち上げ、念のためつけた名札を確認した。
「私のだな」
 確かに自分が買った名札に自分の名前が書かれており、紗南は改めて自分のVRを見た。
「……」
 ほんの少し鋭利なデザインがどこかオタクの心を鷲掴みにした。
「ま……いっか♪」
 紗南は形の変わったVRを鼻の上にセットした。
「えっと……」
 本体のスイッチを入れ、コントローラーを握った。
「あれ……?」
 VRの画面に映ったソフトを認め、紗南は目を瞬かせた。
「新しいソフトが増えてる……」
 買った覚えのないソフトを起動させた。
「とりあえずやってみよう……」
 VRの画面から眩い光が点滅した。
「キャッ……!?」
 あまりの強い光に紗南は一瞬、小さく意識が遠くなるのを感じ、よろめいた。
「あれ……?」
 光が止むと紗南は妙な浮遊感を覚えた。
「よ、酔ったかなぁ?」
 ガタッと膝をつくと紗南の意識が混濁の波へと沈んだ。


「え……?」
 気が付くと紗南は自分の足に絡まる気色の悪い触手を認め、目を見開いた。
「こ、これってぇ……?」
 足首に絡まった触手がシュルシュルと螺旋を描くように膝から腿へと蛇のように絡ま昇った。
「ひ、ひぃ……」
 身体を絞めた触手が両腕を引き締め、無理やり身体を十字に固定した。
「い、いやぁ……」
 触手で身体を絞めつけられ痛みを覚えると紗南は恐怖に口をパクパクと開いた。
「ぐ、ぐるじぃ……」
 苦悶の声を上げると紗南は身体にまとわりつく触手が少女の感じやすい乳首や淫核の部分を服の上からなぞり突き、甚振った。
「や、やめて……!」
 顔を真っ赤にして身体をくねらす紗南に触手は調子を良くしたように涎のように先端から粘液を吐き出した。
「ひ、ひぃ……きもちわるい」
 寒気を覚え鳥肌を立てる紗南に触手の動きがより細かくなった。
「な、なに!?」
 首に纏わりつきながら触手の先端が紗南の服の中へと潜り込んでいった。
「だ、だめぇ……」
 触手に縛られた手足を広げられ関節を決められたように腕を反対側に軽く引っ張られた。
「い、いたいぃ……」
 腕を千切り折られるのではという恐怖に涙を流す紗南に一本の触手が目の前に現れた。
「っっっっ!?」
 触手の先端はまるで男の亀頭のように卑猥な形をし、馬のような巨大さで子供の涎のように先走り液を吐き出していた。
「た、たすけ……ウブォ!?」
 悲鳴を上げようとした紗南の口に触手の亀頭が無理やり入り込んだ。
「ううううぅうぅぅぅ!?」
 舌の上に広がる粘液の甘くも生臭い味に紗南は目を見開き首を上げた。
「うぐぅん!?」
 舌の上を転がる触手がさらに口の中へと潜り込み、喉の奥へと侵入した。
「うぐぐぐぐぐぐううううぅぅぅぅ!?」
 喉を盛り上げ胃の中まで入り込む触手に紗南は息を封じられ、鼻からふぅふぅと呼吸した。
(ぐ、ぐるじぃ……)
 目を見開いて泣く紗南の中の触手の先端の尿口口を広げ、ねちゃねちゃとした生暖かい粘液を吐き出し、ドバァと音を立てた。
(な、なにこれぇ……?)
 胃の中に無理やり流し込まれる粘液に紗南は頭が混乱した。
(お、おなかがあついぃいいいぃぃぃ!?)
 熱い粘液が胃の中を満たし、無理やり腹の中へと流し込まれると紗南の細かった腰がムクムクと広がり、鳴き声を上げるカエルのように大きくなっていった。
「うぐううううぅぅぅぅぅう!?」
 服を破き、膨れ上がった自分の腹に紗南は絶句した。
(お、おなかやぶげるぅううぅうぅ!?)
 身体を締めあげていた触手がさらにキツく締まり上げ、ハムのように肉が盛りあがった。
「いっっっっぎいいいいいいぃいぃぃぃぃぃ!?」
 目が回り悲鳴を上げる紗南に喉の奥の触手が乱暴にピストンされた。
「あががががが……あがぁ!?」
 乱暴に喉の奥をかき乱され、紗南の中にあった理性が薄れていった。
(ぷろでゅーさ……たすけ……)
 目が裏返り、身体の力が抜けると手首がダランとした。。
「……」
 身体の動きを止め、白目を剥く紗南にもう一本の触手が彼女のズボンに入り込んだ。
「……」
 身体の柔らかい触手が股下に絡まり、柔らかい秘裂の入り口を叩いた。
「……」
 反応のない紗南に触手は閉じられた割れ目にミチッと音を立てて入り込んだ。
「うぐぅ!?」
 紗南の失っていた意識が覚醒した。
「ッッッッッッ!?」
 ズボンの中へと入り込んだ触手を認め、紗南は目を見開いた。
(こ、これってまさか!?)
 ゾッとする紗南に触手の亀頭が固い膜にぶつかった。
(い、いや……こんなの……)
 触手の先端が紗南の固い壁を槍のように乱暴につき貫き、肉の引き裂かれる痛みが襲い掛かった。
「ウッグアアアアアアァアァァァァァァアァァアァァァ!?」
 重い悲鳴を上げると履いていたズボンの股下からジワァと赤いシミが広がった。
「あぁぁ……ああぁぁぁ……」
 目がグルグルと回り処女を奪われたショックに紗南は涙を流し泣いた。
(こ、こんなことってぇ……)
 意識が遠くなる紗南に触手の先端からまた新しい粘液が流し込まれた。
(わ、わたしはぁ……?)
 胃に流し込まれた粘液から身体がポカポカするような温かみを覚え、紗南の薄れかかっていた脳が不思議な恍惚感に染められた。
(き、きもちいい……?)
 牛の腹のように膨れ上がった腹に熱い塊が広がり、脳が震えた。
「あぁぁ……あぁぁぁぁ」
 膣内を埋まった触手が激しい、ピストン運動を起こし、血の広がったズボンのシミをさらに広げた。
「うっぎいいいいぃいぃぃいいぃぃい♪」
 目を見開くと紗南は自分の中で広がる気持ち悪い気持ちよさに五本の指を広げ、震えた。
(だ、だめぇ……♪)
 触手を咥えた口を上へと上げ、身体が貫通されたようなポーズになり、紗南の身体が浮かび上がった。
(な、なにもかんがえられなくなるぅ♪)
 苦しいだけなのにそれを気持ちいいと感じる自分の身体に紗南の可愛い目が潤んでいった。
「はぁぁ……はぁぁぁ……」
 鼻の穴から胃の中に流し込まれた粘液が逆流し、零れた。
「ひ、ひぃ!?」
 触手によって持ち上げられた身体が炭酸の入ったペットボトルを振るように激しく揺り動かされた。
「ひ、ひいいいいぃいぃいいぃいぃっ♪」
 腹の中の粘液を激しくシェイクされ、紗南は強い吐き気を覚え、頭が真っ白になった。
「あ……あぁぁぁぁ」
 胃の中から鼻の穴ぐらいしか出入り口のない粘液が暴れまわり、紗南の中が爆発しそうになった。
「ウ、ウゴォ」
 口の中から触手がペットボトルロケットのように弾けとんだ。
「うっげえええぇえぇええぇえぇぇ!?」
 口の中から汚い水芸のように勢いよく粘液が飛び出すと紗南は目を剥いて息を吐いた。
「はぁぁ……はぁぁ……はぁぁぁ」
 涎のように口から粘液を垂らし、目を泳がせると紗南は自分を取り囲む触手を認めた。
「い、いやぁ……」
 身体へと巻き付く触手に紗南は首を振り悲鳴を上げた。
「た、たすけ……うぐぅ!?」
 猿ぐつわするように口の周りに触手が巻き付き、身体を埋めるように触手がまとわりついてきた。
(ころ……され……るぅ……)
 紗南の身体を触手は丸い球体になるように絡まり、飲み込まれた。
「……」
 静かな静寂が紗南の意識の消失と共に現れ、部屋の中の空気を凍らせた。
 二度と音が鳴らないように……


「あ……?」
 気が付くと紗南は病院のベッドで寝かされていた。
「わ、わたしはぁ……?」
 点滴を打たれた身体で首を横へ向けた。
「あ……」
 大好きなプロデューサーの顔を認め、手を握られてることに気づいた。
「……紗南」
 力強く手のひらを握られた。
「気が付いたか?」
 優しく笑うプロデューサーに紗南は掠れた声でつぶやいた。
「わ、わたし……へんなゆめをみてたよ……でも、なんでだろう?」
 頭が混乱し、自分がなんでベッドに寝ているかも考えた。
「でも、おもいだせない」
 儚げに笑う紗南にプロデューサーはクスッと笑った。
「今はなにも考えなくっていい……」
 頭を優しく撫でられた。
「ここは夢の世界だ」
「え……?」
 紗南はプロデューサーの言葉に疑問を覚えた。
「この世界は全てが0と1で構築された夢の世界……」
 プロデューサーの顔が邪悪にニヤけた。
「もっとこの夢を楽しめ……」
「ひ、ひぃ……!?」
 プロデューサーの身体が糸を解くように触手へと代わり、寝入っていた紗南の身体へと襲い掛かった。
「や、やめぇ……」
 疲労で動けない紗南の身体に触手が絡みつき、少女の子宮に卵を産みつけるため、陵辱を行おうとした。
 その目には彼女が大切にしていたVRがハメられていた。
 それは現実と虚空か……
 紗南はそれを理解できないまま陵辱されていった。
 二度と戻れない人間の世界へと夢をはせながら……
 永遠に夢の中を泳ぎながら……

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憧れのあの子はボクのチンカス掃除機-14

繋がる性快感の屈辱(ゼッケンズ)



 暗く怪しげな異臭が漂うホテルの一室で四人の少女たちの泣き声が響いた。
「だめぇぇ……!?」
 喉を絞るように泣き声を上げる美少女・十時愛梨の悲鳴に背中かから銀色の髪の少女の暗い声が反響した。
「し、しんゆうのしんゆうがわたしのあなにはいってるぅ……ふひひ♪」
 男の太すぎる怒張に肛門を無理やり広げられキツさに泣き笑いを浮かべると銀色の髪の少女・星輝子は涙を流した。
「あっへぇ……」
 目を剥いて舌を垂らす輝子に元気のいい少女の悲鳴が上がった。
「うっぶうううううぅぅぅぅぅう!?」
 荒縄で小さな肢体を締めあげられると元気のいい少女・日野茜は喉にねじ込まれたペニスを見て、目を見開いた。
(ぐ、ぐるじいぃ!?)
 息を封じられ手足がピクピクと痙攣すると茜は縛られて逃げられない自分の身体を呪った。
(たすけてぇ……)
 抵抗できない茜の瞳から涙が流れると隣で犯されていた少女・堀裕子は目をウットリさせ啼いた。
「いっぐうううううぅぅぅぅ♪」
 ねじ込まれゴムのように肛門が伸びた穴と肛門と処女を千切り破られた秘裂を同時に固く臭いペニスで突き上げられると裕子は目の奥からハートマークを浮かばせ喘いだ。
「き、きもぢいいいいいぃぃぃぃぃ♪」
 舌を伸ばしてアヘアヘと情けなく泣き声を上げる裕子の開いた口から男は破いた袋からサラサラした粉末状の薬を流し込んだ。
「おっ……」
 裕子の口がガチッと食いしばられ、目が大きく見開かれた。
「おっっっっっっほおおおおおぉおぉぉぉぉぉ♪」
 薬を流し込まれ蕩けていた思考が熱せられた飴玉のように溶けると裕子の口からあられもない声が上がった。
「ひあああぁぁあ♪」
 裕子の脳が薬で絶頂すると同時に三人の美少女の脳に破滅的な快感がまるでテレパシーのように意識が同調し絶頂へと導いた。
「ひっっっっっああぁあっ♪」
「ふっっっっっっひいいいぃぃ♪」
「うっっっっっっっっぼいいいぃぃぃ♪」
 犯されていた愛梨、輝子、茜の小さな鼻の穴に男達は粉末の薬を吸い流し、差し込んだペニスをドンッと突いた。
「ふっほおおおおおぉぉぉぉお♪」
 薬で脳も身体もギリギリまで極められた美少女四人の獣のような悲鳴が小さなホテルの一室の壁に何度も反響し、男達の耳を悦ばせた。
「これはなかなか……」
「いいですなぁ♪」
 四人の年端も行かない美少女を薬漬けにしダメにしようとしながら男達はそれを良しとしより強い興奮を覚えた。
「でも……」
 男の一人がため息をついた。
「せっかくのゼッケンズを使ってるのに肝心のあの娘を使えないとは残念です……」
 愛梨の豊満な乳房を見下ろすように両手で揉むと男は手のひらで突起する乳首の感触に下唇を舐めた。
「仕方ないですよ」
 輝子の緩みきった肛門に手を突っ込み腸内をグリグリと拳で弄ぶと男は自分でも薬を吸った。
「あの娘はすでに先約があったのですから……」
「先約……」
 茜の喉にペニスをねじ込みながら男は鼻を摘み、呼吸を封じさせると目の前に薬の袋を見せた。
「私もあの人を敵に回すのは嫌ですからねぇ……」
「その代わり、この娘を使って楽しみましょう!」
「ウギィ!?」
 男達の肥満めいた腹に身体を下敷きにされ裕子は肛門と秘裂の穴を強引に広げられ口から泡を吐いた。
「ああぁぁぁぁあ♪」
 身体を押し付けられ口から泡と一緒に悲鳴を上げると愛梨と茜、輝子の脳にも強い快感が衝撃のように襲い掛かり目を剥いた。
「おっごおおおおぉぉおぉぉぉぉぉ♪」
 嘔吐物まで吐き出す愛梨たちに裕子は男二人に肛門と秘裂を突きあげられながら足を宙に浮かせながら泣いた。
「ごめんねぇ……おごぉ!?」
 鼻の穴に薬を沁み込ませた指をねじ込まれ、グリッと弄られた。 
「ぐぁぁああああぁぁあぁぁアッガアアアァアアアァァァァア♪」
 裕子を含めて四人の美少女の声が獣のように響き渡り部屋の中のガラスが揺れた。
「ああぁぁ……」
 裕子の小さな身体が苦痛にも似た快感に頭が蕩けていった。
(たすけてぇ……)
 少女の汚れた涙が床に落ち、ジワァとシミを作った。


 裕子たちが犯されている部屋の隣で、高森藍子は強面の男に肛門を突き上げられながら、泡を吹いて泣いた。
「あがががが……」
 鼻の穴をフックで広げられ、両腕を掴まれ、無理やり身体を起こされると藍子は頭の中に流し込まれる複数の快感に心が壊れたように口からドロドロとし涎を垂らした。
「あぁぁ……」
 依存体質になった身体が切れ始めた薬に固くなると藍子は涙を流し喘いだ。
「く、くすりぃ……」
 男の骨太の指が藍子の小さな身体を持ち上げた。
「……」
 まるでプロレスの必殺技のように男は腰をベッドに叩きつけ、藍子の腸壁をペニスで押しつぶした。
「あがあぁぁ……♪」
 少女の物とは思えない喰われかけの動物のような悲鳴を上げ、藍子は首をカクカクと振った。
「や、やめでえぇ……」
 ゴムが伸びたようにペニスをねじ込まれた肛門が強引に広がり、藍子は舌を伸ばし目を剥いた。
「た、たすけ……ふぐぃ!?」
 また藍子の脳みに叩き込まれるような快感が突き刺さり、目が回った
「いあぁぁ……いあいあいあぁぁぁぁぁぁぁ♪」
 伸びきった肛門にさらにペニスをねじ込むように奥へと差し込まれ、小さな乳房を鷲掴みにした。
「お、おっぱいがぁぁ♪」
 鷲掴みにされた乳房が空気を吹き込んだ風船のように膨れ上がり乳首がツンッと勃った。
「あっっっっっがああぁあぁぁぁあ♪」
 平ったかった藍子の乳房が十時愛梨並の巨乳に膨らむと男の手のひらでタプンッと揺れた。
「な、なにこれぇ……♪」
 フックで広げられた鼻の穴から鼻水をドロドロと垂らし、藍子はマヌケな笑顔を浮かべた。
「うええぇぇえ……」
 肛門のペニスを自分で扱くように藍子は身体を動かし、男の腰の上で空中のダンスを踊りだした。
「ひええええぇぇぇひええええええぇぇ♪」
 裸の乳房が派手に揺れると藍子は涙を流し、白い歯を食いしばった。
「き、きもちいい……」
 食いしばった歯から涎が垂れ、谷間の出来た乳房に落ちた。
「きもちいい……お、おくちゅ……りぃ♪」
 脳に伝わる欲望の波に溺れ、藍子は身体を倒し、犬のように四つん這いになった。
「ひえええええぇぇぇえ♪」
 犬の遠吠えのように背筋を伸ばし、藍子は膨らんだ乳房を何度も揺らした。
「お、おじりのあながああぁあぁぁぁ♪」
 藍子の目がグルリと回り白目になった。
「だめぇぇ♪」
 鼻からぶびぃと鼻水が飛び出した。
「きもちよすぎるうううううぅぅぅぅぅう♪」
 清楚な元の姿などぶち壊すように藍子は肛門から伝わる強い快感に舌を垂らし床を舐めた。
「い、いぐぅ♪」
 藍子の裸の尿口から小便が漏れ、目がウットリした。
「もう……すきにし……ひああああぁあ♪」
 また脳みそにテレパシーのように強い快感が大量に流し込まれた。
「ああぁあぁ♪」


 ゼッケンズの解散が決まり、ファン達の前に解散ライブも開かれないまま十時愛梨、日野茜、星輝子、堀裕子、高森藍子の五人は芸能界の世界から姿を消した。
 その裏の世界では常人では想像も出来ない恐ろしい現実が潜んでることも知らずに……
「うじゅぅ……♪」
 肛門の双頭ディルドで愛梨と繋がりながら藍子は男の恥垢にまみれたペニスを舐めながらウットリした。
「いいにおいぃ♪」
 カリの裏に溜まったべっちょりした垢を舐めとると藍子は肛門に刺さったディルドを締めあげ腰を振った。
「あぁぁぁあ♪」
 同じように肛門を双頭ディルドを咥えさせられた愛梨の腸内が激しく突き上げられ、顔が汚れた水のように溶けていった。
「はぁぁ……はぁぁ……」
 精液で顔をイカ臭く染めると愛梨は手で掬った尾汁を口の中に入れた。
「ぐちゅぐちゅぅ……♪」
 指を咥えるように精液を食べ、顔が蕩けた。
「おいひぃ♪」
 知性の欠けた猿のような笑顔を浮かべると愛梨はウットリした声を出した。
「ふ、ふひぃ……」
 輝子の悦ばしい声が部屋の中に響いた。
「しんゆうがたくさん♪」
 無数の男達が剛直としたペニスを勃起させ、輝子の前に立つと腰を前へと出した。
「ひあぁああぁぁぁ♪」
 男達のペニスから輝子のいう「親友」の汁を浴び、口の中を涎で埋めた。
「しんゆうのよだれ……しんゆうの……♪」
 輝子の肛門がぶちゅっと音を立てて白い液体が噴出した。
「しんゆうのしるぅ♪」
 床に垂れた「親友の汁」を輝子は犬か猫のように身体をかがめ、舌を伸ばした。
「うじゅぅ♪」
 自分の便も多少、混ざった精液を舐め、輝子は吐き気を覚えた。
「うへぇえぇぇ♪」
 輝子の耳に聞くに堪えない悲鳴が聞こえた。
「うっぶううううぅぅぅ♪」
「ほっごおおおおぉおぉぉぉぉ♪」
 茜と裕子の小さな身体を男達は双頭ディルドで秘裂を繋ぎとめ、肛門を突き上げた。
「ふっぶううううぅぅぅう♪」
 口にボールギャグを噛まされた茜の悲鳴に鼻の穴をフックで広げられた、裕子の悲鳴が上がった。
「あああぁあぁぁ♪」
「うあああぁぁぁあ♪」
 お互いに乳首を重ねるように乳房を重ねあい、裕子と茜は身体を男達に押しつぶされた。
「うぉおおおっ♪」
「あああぁぁぁ♪」
 情けなく穴という穴から汚いペニスを突き上げられ裕子と茜は淫らな笑顔を浮かべた。
「えへぇぇ……」
「あはぁ……」
 お互いに頬をくっつけあい抱き合うと愛し合うように身体を揺すりあった。
「うぐぅ……」
 藍子は男のペニスから口を離し、犯されている裕子と茜を羨ましそうに見た。
「おきゃくさまぁ♪」
 愛梨の背中に身体を預けながら藍子は濡れそぼった秘裂を指で広げた。
「あいこのくずまんこにもおちんぽさまくださいぃ♪」
 少女の物とは思えないくらい崩れきりグロテスクに開いた秘裂を広げ、藍子は誘うように目を潤ませた。
「おねがぁい……♪」
 ジュルッと精液を吸い舐め、喉を鳴らした。
「えへへ♪」
 顔を精液で汚しながらも子供のように笑う藍子に男は膝の裏を持った。
「入れてやるよ」
 男のペニスが藍子の崩れきり締りの悪そうな秘裂に食い込んだ。
「おっほぉ♪」
 男のペニスを締めあげ裸の乳房を揺らすと藍子は目を回し舌を伸ばした。
「ひえぇぇえ♪」
「ほら、チンポをもっと咥えろ」
「は、はい……」
「うぎぃ……!?」
 藍子の肛門に引っ張られ愛梨の身体が後ろへと引かれた。
「あぁ……」
 頭が真っ白になり愛梨の目からわずかに光が戻った。
(わたし……なにしてるんだっけ?)
 薬が切れかけてきたのか自分の現状に疑問を覚え始める愛梨の瞳を認め、男の一人が裕子のフックで広げられた鼻の穴に薬を流し込んだ。
「おっっっっっっほいおおおおぉぉぉぉぉおぉ♪」
 裕子の脳に満たされたキメられた快感が藍子、愛梨、輝子、茜の精神に感応し、恐ろしいほど破滅的な快感を与えた。
(も、もう……♪)
 全員の意識が裕子を介して、一つの答えへとたどり着いた。
(きもちいいから……もういいや♪)
 薬とセックスで身も心も壊れきった少女達は男の気持ちよさに溺れ、身を破滅させていった。
 彼女達が人に忘れられたまま墓のない土の中で眠ることになるのもすぐの話だった。
 一銭も入らない欲望だけの世界に潰されながら藍子たちは壊れていった。
 悦びながら……

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はらませアイどるっ!

呪いのアプリに寝取られて(宮尾銀子)

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「なにかよう?」
 クラスメイトの呼び出しに銀子は少し嫌そうな顔をして屋上に繋がる階段廊下へとやってきていた。
「……」
 醜悪とした遠くにいても感じる鼻孔の嫌な香りに銀子は目を細め、鼻をつまみたくなった。
 彼は学校内でも一、二を争う嫌われ者で女子へのセクハラが絶えない問題児であった。
 陰では小○生をレ○プし、孕ませたこともあるという噂もあり、PTAからも注意視されるほどだ。
 銀子も何度か授業中にその美しい肢体を薄汚い目で視姦された覚えがあり、彼を大に嫌っていた。
 そんな彼の呼び出しも銀子は億劫であったが無理に嫌って来ないのも苛めみたいで嫌だから来ただけだった。
 本当は一秒だってここにはいたくない。
 それが銀子の本音であった。
「実はでしゅねぇ……」
 キモオタはポケットに仕舞ってあったスマホを取り出した。
「……?」
 眉を潜める銀子を無視し、キモオタはスマホの画面をタップした。
「あ……?」
 銀子の目から光が消え、身体の力が抜けた。
「……」
 ボォ~~とする銀子にキモオタはそっと聞いた。
「お前は誰でしゅか?」
「わたし……?」
 感情の感じられない声が口の中から飛び出した。
「お前の名前は?」
「み、みやび……ぎんこ……」
「ふふっ……」
 従順に反応する銀子にキモオタは舐めるように大きな巨乳を眺めた。
「その着てる服はなんでしゅか?」
「……せいふくです」
 恥ずかしそうに答える銀子にキモオタはさらにいった。
「そんな窮屈なもの脱ぐでしゅ」
「……」
 抵抗の意思を見せるように目を背ける銀子にキモオタの声が鋭く響いた。
「脱ぐでしゅ」
「……はい」
 一瞬、目が滲み、銀子は着ていた制服のワイシャツを脱ぎだした。
「おおぉ……」
 ワイシャツに隠れていた桃色のブラが露わになりキモオタは興奮した。
「そのままブラを取るでしゅ」
「はい……」
 前かがみになりながらブラのホッグを外した。
「あ……」
 カップに隠れた乳房がぷるんっと重力に従い落ち、柔らかく揺れた。
「可愛いおっぱいでしゅねぇ♪」
「……」
 悔しそうに銀子の目から涙が零れた。
「じゃあ、そのまま裸になろうか?」
「……はい」
 銀子はキモオタに逆らえないまま授業の残っている学校の廊下の真ん中で制服を脱ぎ続け裸になっていった。


「う、うぁ……」
 裸になると銀子はその美しく瑞々しい肉体をキモオタの腰の上に乗せ、肛門に恥垢にまみれたペニスを咥えこみ情けなく泣いていた。
「や、やめでぇ……」
 ペニスを咥え無理やり広げられ裂けた肛門から血が流れ、あまりの痛みに銀子はべそをかいた。
「て……てったぁ……」
 恋人の名前を口にし、銀子の白い歯が食いしばった。
(な、なんでさからえないのぉ?)
 自分の意思とは裏腹にキモオタの言うことに逆らえず、無理やり肛門でセックスをするという非常識な行為に銀子は悔しくなった。
「ゆ、ゆるせない……」
 キモオタの腰の上で肛門を貫かれるという屈辱に耐えながら銀子は目を睨ませ振り返った。
「あ……あぁぁ」
 言葉を発送とした口が何度も開け閉めされ、喉から信じられない音が飛び出した。
「もっとちんぽついてぇ♪」
 銀子は自分の言葉に驚いた。
(い、いま、わたしは……?)
 仰天する銀子にキモオタはニヤッとした。
「そんなにチンポがいいでしゅかぁ」
 銀子の裸にされた豊満な乳房をキモオタはその汚れた手でギュッと掴んだ。
「ひいいいぃぃぃい♪」
 身体を弓反りにし、乱暴に乳房を揉まれると銀子は目を見開いた。
(て、てったぁ……)
 恋人にしか揉ませたことのない乳房が驚くほど芯を刺激し、乳首が上向きに固くなった。
「おっぱいの中か固くなりましたねぇ♪」
 キモオタのペニスで敏感になった銀子の腸内をドンッと突いた。
「ふっぎいいいいぃぃぃいぃぃ♪」
 肛門の中が便秘でもしたようにビリビリと痺れ、それが気持ちいいと銀子を混乱させた。
「だ、だめぇ……」
 揉みしだかれた乳房が柔らかく変形し、キモオタの指の間からハムのようにはみ出すと銀子は口の端から涎を垂らし泣いた。
「ひいいいいぃぃぃぃぃい♪」
 キモオタのペニスがまた乱暴に銀子の直腸を刺激し腹の中を下させた。
「く、くるしいぃ……」
 目を強く瞑り痛みと便意の苦しみに苛まれると銀子は顔を振り向き、罵倒の言葉を発送とした。
「ぎんこの……」
 顔がウットリした。
「けつあな……きもちいい?」
 銀子は自分の口から媚びるように甘ったるい声が出たことにショックを覚えた。
「最高のケツ穴でしゅよ♪」
 ハムのように柔らかく歪んだ乳房を離し固くコリコリとした乳首をギュッと撮んだ。
「あぁああぁ……♪」
 乳首を力強く引っ張られ、銀子の喉から甘い獣のような声が上がった。
「だ、だめぇ……だめえぇ♪」
 目を蕩かせ乳首を弄られる快感に覚えれると銀子は首を何度も振り、喉を絞った。
「ひえぇぇぇえ♪」
 一際高い悲鳴を上げ、キモオタの指が銀子の固くなった乳首を離した。
「あぁぁぁ♪」
 指を離された乳首が派手に揺れると銀子は艶のある泣き顔で指を咥えた。
「お、おっぱいもんでぇえ♪」
 キモオタの手が銀子の重く肉の詰まった乳房を下から支え上げた。
「あ、ありがとうございますぅ♪」
 乳房を物のように持ち上げられタプンと揉まれると銀子は小さな口から赤い舌を伸ばし恍惚の笑みを浮かべた。
「き、きもちいいぃ……」
 涙を流し銀子は子供がおねだりするような甘ったれた顔を浮かべ、キモオタを見た。
「ね、ねぇ……」
 銀子は自分の乳房を揉むキモオタの手をそっと添えて、微笑んだ。
「も、もっとわたしのけつあなを……あぁぁあ♪」
 哀願する口も肛門を突き上げるように塞ぎ、動物が泣くような悲鳴を上げさせた。
「はぁぁ……はぁぁぁ♪」
 人間の物とは思えない本能に満ちた目を光らせる銀子にキモオタは手で支えていた乳房を握りしめた。
「ひいいいいぃぃいぃぃぃ♪」
 握りしめられゴムのように締めあげられた乳房の中が電気を通すような激しい刺激に襲われ、銀子の思考を狂わせた。
「お、おじりがぁ……おっぱいがぁ♪」
 被虐的な快感に頭が真っ白になり、銀子は肛門から伝わる痛いほどの快感と乳房の気持ちよさに溺れていった。
(わ、わたし……わたしはぁ……)
 自分で自分の欲望に抗おうと銀子は必死に頭を絞った。
(てった……たすけてぇ)
 大好きな恋人に助けを求め、銀子は裸の乳房を張りつめらせた。
「て、てっ……」
「ぎんこ……」
「え……?」
 銀子の耳に心地のいい少年の声が鼓膜を震わせた。
「……」
 それは一瞬で銀子に生きた心地を失わせ、肛門でペニスを咥えたままウットリした顔で首を曲げた。
「て、てった……?」
 愛しい少年の顔が屋上の階段下から自分とキモオタを眺め、真っ青になっていた。
「……」
 言葉を失っている恋人に銀子は慌てて今の現状がチャンスだと気づき、口を開こうとした。
「なんできてるの?」
「え……?」
 銀子は自分の言葉に自分を疑った。
(わ、わたしはぁ……!?)
 助けを求めようとまた恋人を見つめ、目から涙が流れた。
「なにしに来たの!?」
 今度は快感に蕩けた間の抜けた声で無くハッキリした銀子らしい凛とした声だった。
「今、私はご主人様とケツ穴セックスしてるの!」
 とんでもない言葉を発する自分に銀子は慌てた。
(ちがうの、たすけてほしいの!)
 必死に心の中で助けを求める自分に銀子の口はさらに信じられない音を発した。
「私はアンタと違ってご主人様のチンカス筋肉チンポに奉仕してるの!」
(いや、ちがう!)
「アンタみたいな短小包茎チンポとは違う本物チンポよ!」
(ちがう、てったのだってみたことない!)
 心の中で号泣する銀子に口はトドメと言わんばかりに最後の言葉を発した。
「ちんくずおとこはさっさとくびつってしんで!」
 ついにろれつが回らなくなりながら恋人の心を砕くような声を叩きつけた。
「ぎ……ぎんこぉ!?」
 少年の足が階段を踏み外し、後ろへと傾いた。
(てったぁ!?)
 心の中で手を伸ばそうとする自分に銀子は笑った。
「あ……♪」
 階段から酷い音が立ち、静寂が生まれた。
(てったぁ、どうしたの!? おねがい、いきて! おねがい、へんじをしてぇぇぇ!?)
 返事もない音もない、階段を上がる音もない屋上廊下に銀子は心の中で涙を流し叫んだ。
「じゃまものがさったねぇ」
 銀子の視界が自分を犯すキモオタを見て、嬉しそうに微笑んだ。
「これでけつあなせっくすがつづけられるぅ♪」
 恋人の存在が疎ましいように銀子は知性の欠けた声を出し、キモオタに向けて肛門を激しくピストンした。
「ひああぁぁぁぁあ♪」
 静かな廊下に銀子の情けない喘ぎ声が響き、肛門からビチャビチャという汚い音が響いた。
「け、けつあなぁ」
 スクワットするように足を折り曲げながら肛門のペニスを扱くと裸の乳房をタプタプと揺れ桃色の乳首がぶれながら光った。
「けつあなさいこう♪ けつあなさいこうぅ♪」
 要領よく肛門のペニスを直腸すべてで扱くと銀子は理性の欠けた光のない目で微笑んだ。
「やっぱりちんかすきんにくちんぽさいこぉ♪」
 実際は贅肉だらけの腹の上に背中を乗せ、銀子はウットリした顔で涎を垂らした。
(てったぁ……てったぁぁ……てったぁ)
 心の中で何度も恋人に助けを求め、それが永遠に叶わないと認めるまで銀子は無限の思考の輪廻を彷徨うこととなった。
「きもちよすぎるぅ……げちゅあなぁ♪」
 銀子の本当の思考が現実を捨て、欲望の妄想の中へと逃避するのもすぐの話であった。
(てった……ゆるしてぇ……)
 心の中で幼馴染に許しを請い、銀子は身体全体でキモオタのペニスを気持ちよくしようと裸の乳房を揺らし、淫らなダンスを踊り続けた。
 すでに息を引き取った恋人の存在も気付かずに……
 延々と……


 銀子が学校から姿を消し、恋人の岡尻鉄太の死亡が事件となり、学校は騒然としていた。
 その学校の教諭トイレでとんでもない惨状が繰り広げられてることも知らずに……
「あぁぁぁ……♪」
 トイレの便座に尻を高く上げるように両腕を縛り上げられ、背中に乗せるように立てられた看板には銀子は悲鳴を上げた。
「き、きもちいいぃ♪」
 肛門を突かれながら背中に乗った看板を揺らし、銀子は喉を絞った。
「けつあないがいなにもきもちいいい♪」
 ガタンと背中から落ちた看板が嫌らしく、銀子の今の地位を教えた。
『肛門便所緩すぎ注意』
 そんな酷い言われように銀子は自分を使うキモオタ教師に涙を流した。
「ひあああぁあぁぁ♪」
 ゴムバンドで視界を奪われ、目から濁った涙を零すと銀子は僅かに残った思考で必死に口を開いた。
「てったぁ……」
 とんでもない別れをした恋人の思い出せない顔を必死に思い出し、舌が動いた。
「た、たすけてぇ……」
 ピアスを通され、そのピアスについた「母乳生成中」のアクセサリーが揺れ、柔らかく揺れた。
「た、たすけ……てっ……てっ」
 名前すら思い出せなくなり、頭が便所と化した肛門に集中し、縛られた手がギシギシときしんだ。
「きもちいいい♪」
 最低な教師に利用されたまま、銀子は男達の無料肛門便女として惨めに使われ続けた。
 それは『呪いのアプリ』に支配され、愛する少年と二度と逢えなくなる生きながらの地獄であった。
 イカ臭い淫獄の中、銀子は男の精を肛門で搾り取るだけの惨めな便所として生き続けるのだ。
 それが最初から彼女の役目だったように……
 精液肛門便所と化した彼女に男を拒否する権利も生きる勇気も死ぬ元気も与えれなかった。
 ただ緩く開いたまま精液を垂らし肛門を晒したまま永遠と……

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スーサン(人生負け犬社社長)

Author:スーサン(人生負け犬社社長)
自サイト(最強勇者伝説)で二次小説を書いてます。良ければ見に来てください!
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