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美少女肛辱破壊夕夜(ツァン・ディレ)

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 除夜の鐘が静かに厳かになる夜に一人の少女の悲痛な喚き声が響いた。
「やめでえええぇぇぇえぇえ!?」
 美少女のかすれた悲鳴に男は肛門に刺したペニスを突き上げウッと唸った。
「でるぅ♪」
「ひぃ!?」
 膨れきった腹をさらに圧迫するように腸内へと流し込まれる熱い精液の白濁感にツァンは涙を流し、白い歯を食いしばった。
「お、おじりがぁ……」
 すでに何百人と抉り込まれ広がられ括約筋がバカになった肛門にツァンはヒィヒィと声を上げた。
「なんだ、ケツが気持ちいいのか?」
 男がツァンの括約筋の力のなくなった肛門からペニスを抜く、プリッとした尻タブを広げた。
「うげぇ……キモォ」
 内臓が遠目からハッキリしているツァンの開ききった肛門に男は尻タブを叩いた。
「少しは締めねぇとウンチが垂れ流しっぱなしだぞ」
 手を離し、違う男がツァンの垂れきった肛門の穴を見た。
「次は俺だぜ」
 指を入れ古いゴムのように肛門を広げられるとツァンは情けない顔をして鼻水を垂らした。
「ゆるしてぇ!?」
 玩具のゴムのように簡単に広がり内臓が見えるツァンの肛門に男は真珠だらけのペニスを文字通りハメるように入れた。
「あぁぁぁ……」
 鼻の穴にスティック状の気付け薬が差し込まれた。
「イギィ!?」
 脳天を突くような激痛に締まりのない肛門がなんとか男のペニスを飲み込みまた緩くなった。
「うげぇえぇ……」
 鼻の奥に気付け薬を差されたまま床に這いつくばされツァンは逃げることも許されず泣いた。
「お、おしりがこわれちゃうぅ……」
 男達の肛門を破壊しかねない容赦ない連続したアナル責めにツァンは喉を鳴らし泣いた。
「お、おじりのあなのかんかくがないよぉ……」
 ツァンのゆるゆるにペニスを締める力すらない肛門に男は関係なくペニスを突き上げた。
「ひぎゃぁあぁ……」
 肛門の括約筋に感覚がなく、突き上げられた腸内だけで男のペニスを感じた。
(お、おなかのなかだけでちんちんがはいつくばるぅ……)
 信じられない感覚にツァンは混乱しながら這いつくばったまま顔を男達に向けた。
「お、おねがい! おまんこならいくらでもつかっていいからおしりのあなはもうゆるしてぇ!?」
 処女であるにもかかわらず肛門を壊され、少女としての証を捧げ少しでも尻の穴を守ろうとするツァンの惨めな泣き声に男は獲物を狩る残忍なコヨーテのような目を向けた。
「尻の穴がいちばん気持ちいい弾だろう」
 男の手がツァンの豊満な乳房を掴み身体を無理やり縦に持ち上げた。
「ひ、ひえええぇぇえ!?」
 肛門にペニスを差されたまま身体を持ち上げられ、腸内より深く男根を咥えこみ、その隙間から大量の精液が水漏れのように床に落ちた。
「うわぁ汚ねぇ!?」
 栓をしていても無駄とばかりに溢れる肛門の精液に男達はバカにしたような顔をした。
「顔は可愛いのにケツの締まりは悪いのかよ……」
「気の強い女はケツが弱いって言うが弱すぎるだろう?」
 一突きするたびに緩くなった肛門の隙間から精液が零れ、床に異様な臭いを染みつかせた。
「ひいいいいぃぃぃい!?」
 肛門を締めるだけの括約筋もなく、男のペニスを嵌めるだけの穴に変えられた自分にツァンは悔しくなって息が苦しくなった。
(し、しにたいぃ……)
 歯を食いしばり顔を上げるツァンに男のペニスが槍を突き刺すように敏感な腸壁を打った。
「あがががが」
 豊満な乳房がたぷんぷるんと揺れ、ツァンは小さな口をパクパクと開け、目を剥いた。
「じ、じぬぅぅ……♪」
 腸内だけで器用にツァンは絶頂を迎え、宙を浮いていた足がプランと揺れた。
「も、もう……」
 緩くなった肛門がくさびとなって逃げられず、ツァンは子供のように泣いて嗚咽を漏らした。
「ゆる……ゆる……あぁぁ」
 肛門からペニスを抜かれた。
「ひ、ひえええぇ」
 開ききり拳が入りそうな巨大な穴からドバァと大量の精液がバケツを引っくり返したように飛び出した。
「あぁぁぁ……ああぁぁ?」
 感覚が無く肛門をどうやって締めるのかも忘れたツァンは泣いて腸内から出る精液に泣いた。
「ころしてぇ……こんなおもいをするくらいなら……ころしてぇ」
 大粒の涙をボロボロと流すツァンの惨めったらしい泣き顔に男達はさらに面白いことを思いついた顔で笑った。
「おい、お前ら……」
 男の怒声にもう一人の男がツァンの手を握り覆いかぶさった。
「こんなゆるいケツ、一人じゃ無理だろう」
「え……?」
 脚を広げられた。
「……」
 ついに処女を奪われるとツァンはドキドキし、目を見開いた。
(き、きたいしてる?)
 すでに壊れてしまった肛門の代わりになる秘裂を想像し、不覚に絶頂しかけてしまった。
「おいおい、なにを勘違いしてる?」
「え……?」
 男のペニスはツァンの綺麗に閉じた割れ目を避け、器用に乳房を胸板で潰しながら開ききった肛門に当てた。
「ひ、ひえぇ……?」
 駅弁スタイルで肛門を犯されると悟ったツァンに背中の男が重なった。
「え……?」
 肛門にハメようとしたペニスが押しのけられるように違うペニスに推され、腸内へと入った。
「な、なにを……」
 前と後ろの二つのペニスが広がりきり締りのなくなったツァンの肛門を押し広げるように入り、グッと押された。
「ひ、ひああああああぁあぁぁあ!?」
 男二人のペニスを小さかったはずの肛門に容赦なくねじ込まれ、ツァンの腸内に二つの鋭い刺激が襲い掛かり涙が弾けた。
「む、むりぃ!」
 男のペニスを二つ咥えてもまだ余裕のある肛門にツァンは必死に許しをアピールした。
「ふたりいっぺんになんておじりがこわれるぅ!?」
 二つのペニスにツァンは息を詰まらせ、裸の乳首を勃たせた。
「おいおい、これで終わりと思うなよ……」
 もう一人、男がツァンの背面に抱き付くように広がった肛門にペニスを当てた。
「ま、まさか!?」
 二つのペニスを飲み込み息をするのも辛いほど絶望しているツァンに男は容赦なくもう三本目の剛直をねじ込んだ。
「うぐぐぐうううぅうぅぅアアアアアァアアアアァァ!?」
 三つの太く固いペニスを小さかった肛門にねじ込まれ、ツァンは息を詰まらせた。
「お、おじりがああぁぁああっ!?」
 目が回り、尻の穴に入った三つのペニスを閉めようとしても返って広がり、余裕を見せるように腸液が床に垂れた。
「う、うえええぇえぇえ……」
 ついに耐え切れずツァンは腸内から逆流した精液を口から吐き出し、手を伸ばした。
「た、たすけてぇ……」
 テレビの前で藤原雪乃と大晦日のデートを楽しんでいるコナミにツァンは振り上げられた手が落ちた。
「あぁぁぁ……」
 意識が遠くなった。
(なんで……ぼくだけがぁ……)
 ツァンの肛門に四つ目のペニスが入り込むのを腸内奥で感じた。
「も、もうころしてえぇえぇ……」
 男を入れすぎて緩くなり括約筋の死んだ肛門にツァンは泣き声を上げ、許しを請い続けた。
「いやああぁあぁあぁぁぁ……!?」
 四つのペニスがツァンのグロテスクに伸び切った肛門に何度も突き上げられ、嫌な音を響かせた。
 まるで四匹の獣に食われる小動物のようにツァンの美しかった肢体は飲み込まれていった。


 それから数時間が経ち新年を迎えるとようやく男達も疲れ、ツァンを開放していた。
「あぁぁぁ……ああぁぁぁ」
 散々犯され肛門を広げられ続けたツァンは仰向けのまま痙攣を起こし口から精液を吐き出していた。
「……げほぉ」
 その肛門はすでに閉じるが不可能なほど広がりき、腸内がめくれ上がったように巨大な穴を作り、中からドロドロとした汚い体液を流していた。
「ゆるじて……ゆるじてぇ……」
 何度も同じ言葉を繰り返し、ツァンは捲れかえり広がりきり元の琥珀色の肛門の縁のなくなった下半身に絶望した。
「ゆるじてぇ……」
 それでも必死に慈悲を乞うツァンに男達は子供の胴体ほどはある巨大なバイブを両手で弄んだ。
「俺達ももう限界だから108組輪姦の残り58組輪姦はこのバイブで許してやるよ」
 普通の少女なら入れただけで死んでしまいそうなほどの巨大バイブもツァンの際限なく広がった肛門では締まるかわからないほど小さく見え、男達を興奮させた。
「一セット18でそれを残り58回だから残り1044回ケツ穴で逝かないとなぁ♪」
「おいおい、区切りが悪いぜ。ここはツァンちゃんのために2000絶頂で許してやろうぜ」
「いいねぇぇ……♪」
 完璧に十代の少女の肛門を廃棄品にしようと男達はうつ伏せのツァンの開ききった肛門に人間台のバイブを当てた。
「ゆるじでぇ……」
 三が日を終わっても延々と終わることのない肛門破壊絶頂の末、ツァンがどうなるのか男達はそれが楽しみでしょうがなかった。
 すでに肛門が壊れ、どう生きるかわからないツァンの今後が男達には楽しみでしょうがないのだ。
 そう人生を壊された少女の壊れた後の人生を観察するのが男達の最高のエクスタシーであり娯楽であった。
 もうツァンにマトモな生活を遅れる身体を失わせていた。
 一小便を垂れ流すだけの醜い身体に男達は爆笑し、広がりきった肛門に人間の子供と同じサイズのバイブを突き刺した。
 永遠に抜けないようにするかのように……

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体操部の壊れた天使の笑い声(妃月凜世)

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 雪の降る屋上の床の上で妃月凜世は歯の根をガチガチ鳴らしながら裸同然のスク水を手で隠し震えていた。
「い、いつまでこんなこと続ける気?」
 乳首と陰部の布地がハサミで切り落とされ、女の子の恥ずかしい部分が露出した羞恥心と男の興奮を掻き立てる姿にキモオタはビデオカメラを回し鼻息を荒くした。
「可愛いでしゅよぉ、凜世たん♪」
 凜世に近づき切り落とされた水着の乳首を指の腹で撫でた。
「さわらないでぇ」
 拒絶の態度を示す凜世にキモオタは唇の端を吊り上げた。
「あの「体操部の笑わない天使」がこんな変態的な格好をする痴女なんてファンが泣きましゅねぇ……」
「あ、あなたがこうしろってめいれいしたくせに」
 抵抗の意思を見せ、涙で滲んだ目を吊り上げる凛世にキモオタはしてやったりと笑った。
「これ、ばら撒いてあげようか?」
「ッ……」
 スマホに映し出された路上のビルの隙間でガラの悪い男達に輪姦される自分のビデオを見せられ、凜世は言葉を失った。
「だいじょうぶ……」
 声をささやき、キモオタは裸になった尻たぶを掴むように撫でた。
「たとえボクが仕向けたことでも凜世たんはボクの可愛い天使でしゅから可愛がってあげましゅよぉ」
 尻タブを広げるようにグニグニと揉みながら臭い息を吐いた。
「うぅ……」
 抱きしめられるも同然のキモオタの気持ち悪い身体の熱を感じながら、凜世の首筋に空から降る雪の欠片がピトッとついた。
「ひぃ……!?」
 身体を伸ばし雪の冷たさに直立する凜世にキモオタは尻タブを揉みながら抱きしめ、耳の奥を犯すように息を吐いた。
「恥ずかしい?」
「……」
 言わなくともわかるでしょと言いたげに涙を滲ませる凜世にキモオタは尻タブを広げ肛門を晒すように割った。
「じゃあ、もう帰りたい?」
 さらに追撃するように聞いた。
「……」
 どう答えればいいかわからず迷う凜世にキモオタは尻たぶを放し、顔を見つめた。
「正直に答えてもいいんだよ。もしかしたら帰れるかもよ……」
 慈悲など与える気のない気持ち悪い笑顔に凜世は羞恥心と恐怖に心臓を縮ませ、涙を飲み込んだ。
「……うん」
 外気の冷たい空気に裸同然の肢体が震え凜世はついに堪えきれず涙を流した。
「ああ、勿体ない」
 頬を伝う涙を舐めとり、キモオタは悪魔が涎をすするような醜悪な笑顔を浮かべた。
「帰りたいならボクの言うことは聞けましゅねぇ?」
「……」
 答えを迷う凜世にキモオタの舌が彼女のちんまりした桃色の乳首を舐めた。
「うぅぅ……」
 抵抗する意思にキモオタはお嬢際が悪いとわずかに勃起した小○生の乳首にむしゃぶりついた。
「ひ、ひいぃいぃ!?」
 声を上げて泣くと凜世は顎を上げて口を開いた。
「きくからおっぱいをすわないでぇ!?」
 ワァと泣き腫らす凜世の乳首を離し、キモオタはビンッと指で弾いた。
「うぅぅ……」
 涎を垂らす乳首を手で隠し、凜世は声を引きつらせた。
「なんで……こんなことをぉ……」
 声を殺して子供のように泣く凜世にキモオタはその弱々しい態度を永遠に保存するようにカメラに映し、命令した。
「まずはこの屋上でウンチしてみて……」
「う、うんち……?」
 想像を絶するキモオタの言葉に凜世は信じられずゾッと寒気を覚えた。
「な、なにをいって……」
 足が震え後ろへと下がる凜世の腕を掴み、無理やり足を立たせた。
「逆らわないでしゅよねぇ?」
 スマホの映像が凜世の肛門と秘裂から大量の精液を溢れ出し呆ける凜世の姿が映った。
 その先に違う影が映り、映像のバーはまだ半分も終わっていなかった。
「うぅぅ……」
 自分が犯されたとんでもない映像のせいで逆らうことが出来ず凜世は歯を食いしばってウッウッと泣いた。
「こんなことってぇ……」
 抱きしめられながらまたキュートに締まった尻たぶを左右に広げられ、肛門を指の腹で舌で舐めるように撫でた。
「ひ、ひぃ……」
 喉を絞って声を上げる凛世の顎を掴みクイッと上げた。
「ほら」
 濁り切った醜い目が凜世の憂いた瞳に映り、ガタガタと震えを巻き起こした。
(こわい……)
 今にも逃げ出したい思いを必死に堪え、凜世は顎を掴まれ下げられない視線を震わせた。
(なんで、こんなめにあわないといけないのぉ?)
 助けてほしい恋人に助けを求められない絶望に涙を浮かべ、凜世は外気の寒い空気に触れ、息が白くなった。
「ほら、この小さなお尻の穴からぶっといウンチを出して出してぇ♪」
 広げた尻タブの肛門を指で弄りながら凜世の可愛い顔を舐めた。
「お、おねがい……」
 舐められた顔が気持ち悪いのか凜世はべそをかきながら鳥肌を立てた。
「もうゆるしてぇ……」
 目の縁から大粒の涙を流す凜世にキモオタは肛門を捏ねた指を離し、裸の尻タブを手のひらで打った。
「ひ、ひぃぃ……」
 身体を弓ゾリに伸ばし、キモオタの腕から裸の肢体を開放されると凜世は両手を床につき尻を高く上げた。
「はぁ……はぁ……はぁ」
 緊張のあまり呼吸が細かくなる凛世にキモオタは興奮に染まった顔で笑みを浮かべた。
「早くウンチしないと凜世たんの白いお尻が真っ赤に染まって当分、椅子に座れなくなっちゃうよぉ♪」
 素振りをするように手を振り、モミジの出来た尻たぶを嬲るように手のひらでペチペチと叩いた。
「……」
 尻たぶを撫でるよう叩かれ、凜世は羞恥心と暴力の恐怖に目を強くつぶった。
「す、するから……もうたたかないでぇ」
 気付いたら凜世は嗚咽を漏らして泣いていた。
「わかってるならいいでしゅよぉ……」
 キモオタは赤く腫れた尻タブを舌で舐めながら凜世の腕を掴んだ。
「早く犬のように立ってウンチするんでしゅよ」
「ひ、ひっぱらないで……」
 無理やりキモオタに立たされて犬のチンチンのよな格好を取らされると凜世は恥ずかしい部分が一切隠れてない水着の姿のまま震えた。
「お、おねがい……」
 雪の冷たさが肌を突き刺し、息を荒くすると凜世は顔を背けた。
「みないでぇ……」
 キモオタのカメラが凜世の裸の恥部を下から映すように小○生の小さな乳首と秘裂と肛門を映し、光った。
「ひひっ……♪」
 歯を食いしばるように笑い、キモオタはヒクヒクとする小○生の肛門を眺めた。
「美少女のうんち姿……興奮しましゅねぇ♪」
「へんたい……」
 キモオタの容赦ない言葉責めに凜世は悔しい気持ちを抱えながらも逆らえない恐怖に従順に裸の尻を後ろへと向け、痙攣する肛門に力を入れた。
「うぐぐぐぅ……」
 便を出そうと肛門に力を入れる凛世の顔が真っ赤に染まった。
「うぅぅ」
 腹がゴロッとなった。
「で、でないよぉ……」
 キモオタの女を性の目でしか見れない視線に凜世は涙を流し歯を食いしばった。
「ゆるしてぇ……」
 プッとオナラが出て、凜世の顔が赤く染まった。
「まったく……」
 放屁しか出せない凜世の情けない反応にキモオタは呆れた。
「もう、ダメでしゅねぇ♪」
「ひ、ひぃ……?」
 キモオタの腕が凜世の小さな身体を抱き、痙攣を繰り返す肛門の穴を指で撫でた。
「ほら、手伝ってあげましゅよぉ……♪」
「ひ、ひぎぃ……」
 キモオタの脂ぎった指が凜世の狭い肛門にめぐり込み、深く咥えた。
「い、いやぁ……」
 尻の穴にキモオタの咥えるという屈辱的な羞恥心に凜世は口を何度も開けて、涙を流した。
「ひ、ひぃ……」
 指を抜かれると凜世の開ききった肛門が便を出そうと腸内を動かした。
「い、いやぁぁあぁぁ!?」
 凜世の狭く小さな穴から屋上の床にブバァと汚らしい便が音と一緒に異臭を垂らし放たれた。
「みないでぇぇえぇ!?」
 自分の排泄シーンをビデオで収められながら凜世は肛門からぶりぶりと便を吐き出しながら泣いた。
「し、しにたい……」
 皮肉にもここ数日、便秘で悩まされていた肛門が隙を見つけたように大量の便を垂れ流しながら大きなとぐろにも似た塊を作りだした。
「しにたいよぉ……いおりぃ……」
「いおり……?」
 キモオタの顔が面白くなさそうに歪み、歯ぎしりをした。
「ボクというものがいながら他の男の名前を呼ぶなんて許せましぇんねぇ♪」
「え……?」
 キモオタの嫉妬にまみれた顔を認め、、凜世は自分が言ってはいけないこと言ってしまったことに気づき、心臓が収縮するのを感じた。
「ゆ、ゆるしてぇ……」
 真っ青になる凜世にキモオタは邪悪に笑った。
「お仕置きが必要みたいでしゅねぇ……」
 泣き狂う凜世の顔をビデオで撮りながらキモオタは吐き出され蠅すら近づく大量の便を映した。
「今日のヤーチューブは頂でしゅねぇ」
「……」
 また自分の痴態をネットに流される恐怖に凜世は涙を流し涎を飲み込んだ。


 準備を終わらせるとキモオタは持ってきた鞄からとんでもない道具を取り出した。
「ほら……」
 床に歪な形をした恐ろしいものが転がった。
「これを使って十回イケば、今日はもう許してあげましゅ」
 目の前で転がったキモオタの男根を型に作った歪な形のバイブに凜世は真っ青になった。
「ま、まさか……」
 陵辱された後、キモオタの部屋に監禁されて三日間、行われた調教を思い出し、息が苦しくなった。
「あまり時間をかけると凜世たん、彼氏にフラれちゃいましゅよぉ」
「え……?」
 キモオタは凜世の携帯電話を手に取り、ちらちらと見せた。
「ついさっき、君の恋人にメールを送ったんだ……三分以内に屋上に来いってねぇ」
「そ、そんな……!?」
 あえて自分たちの大切な関係の「三分以内」を利用して恋人を呼び寄せるキモオタの悪質さに凜世は寒さに出来た白い息を飲んだ。
「ひどい……」
 寒さに喉の奥まで痛くなり涙まで凍るような気がし、凜世は目を強く瞑った。
「ひどいよぉ……」
 迷ってる暇はなかった。
 行動に迷っていれば恋人は三分もしないうちに屋上たどり着き、自分の破滅的な姿を認めてしまう。
 醜く変わってしまった自分の姿を恋人に見られることは死ぬよりつらく、凜世から躊躇を奪った。
「ううぅ……」
 床に投げられた歪かな形のバイブを手に取り、ギュッと握った。
「はぁぁ……はぁぁ……」
 身が縮まる恐怖に息が荒くなり、目が見開いた。
(こ、こんなにふといだなんてぇ……)
 監禁中に散々口に咥え、肛門で出され、秘裂にハメられたキモオタのペニスの固さを思い出し、吐き気が催した。
「うぐぅ……」
 残忍な地獄のような記憶に凜世は白い歯を露わにし、僅かに崩れかけた秘裂の入り口に歪な形のバイブを当てた。
「ふ、ふといぃ……」
 ミチミチと音を立てて入ってくる歪な形のバイブの異物感に凜世は腰を浮かせ、顔を赤く染めた。
「あぁぁぁぁ……」
 身体を裂かれるような違和感を覚え、凜世の狭い膣肉に太く無機質なバイブが奥まで飲み込まれた。
「はぁ……はぁはぁ……」
 バイブを膣内奥まで咥え、凛世は裸の乳首を勃たせ、舌を伸ばした。
「うぅ……」
「ほら、早く動かしてぇ」
 キモオタの言葉に、凛世は首を縦に振った。
「うん……」
 手間取れば恋人が来るかもしれない。
 そんな恐怖に駆られ、凛世は膣肉に咥えたバイブを手で掴み、乱暴にピストンした。
「うぐぅぅ……」
 バイブを咥えた膣内が軽い痙攣を起こしイってしまった。
「はぁぁ……」
 ホッとした顔をする凛世にキモオタの顔が険しくなった。
「凜世たん……」
 凛世の頬を掴み、顔を近づけた。
「ダメでしゅよぉ♪」
「え……?」
 次の言葉を聞くのが怖くなる言葉に凜世は首が左右に震えた。
「ボクは言いましたよねぇ……」
 スク水の破れて露出した裸の乳首をボタンを押すように弄りながらキモオタは臭い息を吹きかけた。
「イク時は「イク」って言わないと絶頂したことにしないって……」
「……」
 そんなの聞いてないと凜世は言うことも許されず、白い歯の奥を食いしばって泣いた。
(いおり……たすけてぇ)
 あの地獄の日から、涙が枯れない日が無いほど辛い日常を送った凜世だがキモオタのプレイは和らぐことなく、常に自分の心を追い詰めていった。
(でも……)
 恋人と別れたくないという思が、凜世の中に僅かにあった、いつか幸せだった日常に戻れるという根拠のない希望を抱かせ惨めにキモオタの命令を利かさせた。
「あぁぁぁぁ……」
 屈辱のまま凜世は膣肉に咥えたバイブを抜き差しし、背筋を伸ばした。
「こ、こんなの間違ってる……」
 膣肉を抉るバイブの歪な刺激に凜世の汚辱で調教された身体が反応し悦びの声を上げた。
「い、いぐぅ……」
 二度目の絶頂で凜世はギリギリ「イク」の言葉をいい、ようやく「一回目の絶頂」を認められた。
(あ、あと……)
 頭が真っ白になるのを感じ、凛世は後、何回イケばいいのかわからなくなり目の前がクラッとなった。


 それからどれくらい経っただろう。
「はぁぁ……はぁぁぁ……」
 恐らくまだ三分は経ってない。
 経っていればとっくに恋人が来てるはずだから……
 だが、それも時間が経てば終わりである。
 恋人が来れば自分は嫌われ、捨てられてしまう。
 今にも終わりそうな自分の人生に凜世は必死に秘裂に咥えこんだ歪な形のバイブを抜き差しし歯を食いしばった。
「い、いぐぅ♪」
 六度目の絶頂を迎え、凜世はその小さな乳首を勃たせながら、嗚咽を漏らしていた。
「はぁぁ……うぅぅ……も、もうだめぇ……」
 バイブを咥えた膣肉が感覚を失ったように痛く痺れ、腰がガクガクと震えた。
「おまんこがいたいのぉ……もうげんかい……」
 本当の幼○のように声を引きつらせて泣く凜世にキモオタの顔が待っていたように綻んだ。
「そうか……」
 背を向け歩き出した。
「もう限界でしゅかぁ……?」
 屋上の扉を手にかけた。
「実はでしゅねぇ……」
 勢いよく開いた。
「え……?」
 バイブを手で握った凜世の顔が凍り付いた。
「い、いおり……?」
 屋上の階段の前で身体を縄で縛られて真っ青にな恋人の姿に凜世は頭が混乱した。
「な、なんで……?」
 キモオタの下品に掠れた笑い声が冷たい空気を震わせ広がった。
「実はここに凛世たんが来てすぐに待っててもらってたんでしゅよ……」
 真っ青になって泣いている恋人のショックを受けた目が凜世には軽蔑の視線に見えて首を振った。
(ち、ちがうの……)
 必死に心の中で言い訳し、泣いた。
(わたしは……わたしはぁ……)
 心が揺れ動くのを感じ、涙が何度も零れた。
「君がウンチしてたらずっとボクのバイブでオナニーしてる姿はこの出刃亀先輩、ずっと見てたんでしゅよ」
「ひ、ひぃ……」
 信じてていたものが全て壊れていき、恋人の目が冷たく自分を見てる気がした。
(いおり……わたしのこときらってる?)
 自分の痴態を大好きな人に全部見られ軽蔑され、凛世は今の自分を否定したく脳みそが今の現状を歪めた形で受け入れ始めた。
「あは……」
 気付いたら凜世の耳にガラスが割れるような音が響いた。
「アはハはハハハははハハははははハはハははハハハハは……♪」
 凜世の涙を流し目から光が失われ、心が歪な形で崩れ残り醜い本性を残した。


 全てを失い心が壊れた凛世に待っていたのは正真正銘の破滅であった。
「あはハはハハはハハはは♪」
 壊れきった凜世の笑い声が全校集会の体育館に響き渡り、恐ろしい空気を作っていた。
「りンゼのうんちみテェぇ♪」
 絶句する生徒たちの前で凜世は歪みきった肛門の穴から大量の太い便を噴出し、尿口から水芸のように臭い小便を噴いた。
「あハハははきモチいいイいイいっ♪」
 大好きな恋人にすら捨てられ、堕落した自分を自慢するように凜世は音程の狂った笑い声を上げ泣いた。
「ヒアァアはああああああ♪」
 全校生徒の視界を一身に浴びながら凜世の黒く染まった乳首から苦ったらしそうな黄ばんだ母乳を噴出した。
「ダれかワタしをかッテぇエぇ♪」
 左乳首に貫かれた安全ピンが揺れ、凜世は自分の人生が壊れる快感に興奮し、便を漏らした肛門が開いた。
「いっぐぅ♪」
 濁り切った目からハートマークが浮かび、凜世は自分の買い手を見つけるため、必死に伸び切った淫核を手で握り自慰をした
「くりちンチンきもヒィいぃ♪」
 揺らされた安全ピンには汚い字が浮かび上がっていた。
『廃棄品:10円』
 未来のある美少女の人生を壊した悪魔は飽きた中古品を全校生徒に晒すように放置し去っていった。
 凜世に対する一切の慈悲も救いもなく勝手に破滅させて勝手に捨てて……
「う、うげぇぇぇ……」
 凜世のあまりのおぞましい姿に耐え切れず全校生徒の数人が口から嘔吐物を吐き出し、騒ぎが起き出した。
 その姿に凜世は自分を蔑む人の目を感じ、ウットリした。
 体操部の笑わない天使は笑うようになった。
 壊れた笑いを醜く歪めながら可愛く……
 光海学園から一人の美少女がその日、永遠に消えて……

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ディープラヴハック 自立進化強制プログラム被験体爆乳留学生洗脳調教記録

溺れ苦しみ淫らに喘ぎ(新田美波)

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「うぎいいいぃいぃぃぃい♪」
 身体を大の字でベッドに固定されると美波は狭い膣肉に太いバイブを締めあげさせられ泣いていた。
「やめでえぇぇぇ♪」
 口を広げ泣き声を上げる美波にプロデューサーは腰に手を当て、無理やりブリッジをさせるような格好を取らせ、尻タブに隠れた肛門を指で弄った。
「ひ、ひぃ……」
 肛門を触られ美波はゾワァとする嫌悪感に襲われた。
「さわらないでぇ……」
 舌を伸ばし息を深く吐く美波にプロデューサーは不敵な笑みを浮かべた。
「ケツの穴……気持ちいいか?」
「いやぁ!?」
 拒否を露わにする美波の裸の身体が跳ね、身体の上に乗った巨乳がタプンと揺れた。
「ひいいいいぃぃ♪」
 揺れた乳房に乳首にハメられたリングが動いた。
「たすけてぇ……」
 赤く火照った身体にいやらしい汗が粒のように浮かび、美波は歯を食いしばった。
「うぎいいいぃぃ♪」
 充血した乳首が赤く膨れ上がり母乳を噴きそうに張りつめた。
「お、おねがい……」
 口を何度も開け閉めし、目から濁ったような涙が溢れた。
「もう……ゆるしてぇ……」
 目を閉じ、涙が四散するように飛び散った。
「いいかげん、かえしてよ!?」
「うるさいなぁ……」
 プロデューサーの肛門を撫でていた指が美波の腸壁を割って尻の穴へと入っていった。
「うげええぇええぇぇ♪」
 腸壁を貫いて肛門の中へと入った指の異物感に美波は目を見開き首を振った。
「ぬ、ぬい……」
 肛門に入った指を強引に折り曲げ、鍵を閉めるように捩じった。
「いぎいいいぃぃぃ♪」
 指が何度も肛門の中でグリグリと回転させられ、美波の白い歯が折れるのではと思うほど強く噛み絞められた。
「ぐ……ぐぐぐぅ……ぐううううぅぅぅ!?」
 目が上向きにめくれ、食いしばった歯が離れ口が開いた。
「ひええええぇぇぇ♪」
 指を咥えた肛門から背筋に針が刺されるような痛みに襲われ、美波は身体を捻った。
「も、もうぅ……」
 腰を浮かせ、肛門に刺さる指から美波は逃げようと暴れた。
「おっと♪」
「うぐぅ!?」
 いつの間にか固く勃起した淫核が潰れるようにプロデューサーの指で掴まれた。
「う、うげええぇえぇぇぇえ♪」
 肛門の肉を締めあげ、美波は目を剥いたまま悦びに顔を綻ばせ舌を伸ばし喘いだ。
「いぐぅあぁああぁぁぁ♪」
 美波の目がさらに上向きに剥き、白目を剥いた。
「あ、あへぇぇ……」
 痙攣を起こし、美波は口の周りを涎で汚しながら笑い声を上げた。
「あへへへへへぇ♪」
 下品な笑い声を上げて肛門に咥えた指を締める美波にプロデューサーは残忍な顔を浮かべた。
「もっと可愛くしてやるよ……」
 乳首に通されたリングを引っ張り、乱暴に捻り上げるとほんのりと母乳が浮かび上がった。


 それから数日が経った。
「こ、これいじょうなにを……」
 346プロの屋上で服を剥ぎ取られると美波はリングの通された乳首と秘部を手で隠しながら逃げられない恐怖に泣いた。
「もうはずかしめるのだけはやめてぇ……」
 幼○が叱られたように惨めに泣き腫らす美波にプロデューサーは手に持ったリモコンのスイッチを弄った。
「ひぎぃ♪」
 美波の裸の身体がボディーを殴られたようにくの字に曲がり、尻を高く上げ、屋上の床に倒れ込んだ
「や、やめでぇ♪」
 膣内と肛門に大量に入れられたローターがランダムで不規則に動き出し美波は涙を流し狂った。
「な、なんでこんなことを……」
 ローターの刺激に美波は目を回し、口から泡を吹いた。
「うぐぅ……」
 鼻の穴からグジュグジュと鼻水が垂れ、美波の美しい顔が砕けていった。
「うぐぐぐうっぐううううぅぅうぅぅ♪」
 青い空の下、さらけ出された白い肌が紅く紅潮し、身を裂くような絶頂を覚えた。
「あぁぁぁあああぁぁあっ♪」
「うるさい」
 プロデューサーの首輪が美波の首を締め、無理やり身体を立たせた。
「ひ、ひぃ……」
 膝立ちになった裸の身体が寒気を覚え、並びの良い歯がガチガチと鳴った。
(わ、わたし、どうなっちゃうのぉ?)
 戻れなくなる自分の身体に美波は想像も出来ない恐怖と火照りを感じ目が潤んだ。
(こわいぃ……)
 いつ終わるかわからない淫獄の海の中、美波は必死に助かろうと足掻き溺れた。
 それが無駄だと気づきながらも美波は這い上がろうと白濁とした黒い欲望に沈みながら……

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セクロスメモリーズ

陽の光のように眩しくて(前原陽斗×オリ主)

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 私の彼氏は暗殺者らしい……
 らしいというのは噂程度しか知らないからだ。
 二年前、謎の超生物のニュースが流れ、それに関わった人物の一人が私の彼氏、前原陽斗らしい。
 らしいが二回も出て自分でもバカみたいだがらしいしか言えないのだから仕方ない。
 彼は二年前のことだけは私に話さない。
 聞いてもはぐらかされ問い詰めて答えてくれない。
 話したくないというよりも話せないらしく、私もそれ以上は聞かないことにした。(いい女は男の秘密を魅力として捉えるのだ)
「お待たせ」
「あ……」
 肩を叩かれ、私は振り返りながら微笑んだ。
「そんなに待ってないわよ」
「そっか」
 優しく笑う陽斗くんに私はどこか他の男子と違う強さを感じ、心がキュンッとなった。
 この笑顔が私の心をナイフで抉るように離さず夢中にさせた。
「じゃあ、行こうか?」
「あ、うん……」
 手を握られ、私は赤くなりながら足を前に出した。


「……」
「……」
 今日のデートはアニメ映画の視聴だった。
 プレイボーイの陽斗くんがアニメというのは意外だったが私もアニメは嫌いじゃない。(いい女はジャンルの好き嫌いはしないのだ)
「……陽斗くん?」
 涙を浮かべ映画を観いる陽斗くんに私は少し驚いた。(いい女でも彼氏の挙動には驚嘆するのだ)
「……」
「……」
 映画を観ながら私も少しだけ鼻をすすった。(いい話だぁ)
 私たちが観ている映画のタイトルは「抹殺教室1年間の時間」。
 週刊少年ジャックで連載していた超人気学園漫画のアニメ映画だ。
 超生物の担任の先生を抹殺するため落ちこぼれの生徒たちが銃とナイフをもって奮起する笑いあり涙ありサクセスありの青春異能生物コメディだ。(これでもかなり簡潔に言った方だ)
 最後は抹殺のターゲットにして生徒たちの最愛の恩師である超生物を笑顔を浮かべ抹殺するシーンで陽斗くんは心から涙を流した。
「陽斗……くん?」


 デートを終えると私は陽斗くんの家で彼のペニスを咥えながらジュクジュクと汚い音を出していた。
「きもちいいよ……」
 陽斗くんのペニスを咥えながら頭を撫でられ、私は少し嬉しくなった。
(陽斗くんのオチンチン、おいしいぃ♪)
 唇を離し亀頭にキスをした。
「すてきぃ……」
 身体を起こし、私は背中から倒れるようにベッドに寝転がった。
「ひろとくん……」
 陽斗くんの胸板が私の乳房に重なるように下敷きにされ唇を塞がれた。
「ひ、ひろとくん……」
 生臭くなった口の中に陽斗くんの唾液を流し流し込まれた。
「うぐぅん」
 喉に気持ちのいい粘着が通り心が蕩けていった。
「ひ、ひろとくん……」
 息が熱くなるのを感じ、私は目を閉じた。
「きてぇ……」
 濡れそぼった秘裂を広げ、固い感触が当たった。
「いくぞ……」
「う、うん……」
 処女を失ってまだ数日の穴に陽斗くんの固いペニスが埋め込まれるのを感じた。
「うぐぅ……」
 肉が千切れるような痛みに私は歯を食いしばりながらも強い幸せを感じた。
「ひ、ひろとくん……」
 涙を流す私に陽斗くんの唇がそっと重なった。
「だめぇ……♪」
 陽斗くんの顔を私は舌で舐めながら私は背筋の芯が熱くなるのを感じた。
「あぁあぁ……いくぅ♪」
 お互い抱きしめあい、私は陽斗くんの身体を感じ続けた。


「ふぅぅ……」
 セックスを終えると私は陽斗くんが入れてくれたコーヒーを飲みながら一息入れた。
「陽斗くんの入れるコーヒー、美味しいね」
「安物だけどな」
 ニシシと笑う陽斗くんに私は少し幸せを感じ、カップの中のコーヒーを飲んだ。
「ふふっ……♪」
 大好きな人と重なられる幸せに私は心から充足感を覚え微笑んだ。

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暗殺教○はぁはぁCG集

通り雨のように突然で台風のように長くて(宮崎千紗希)

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「酷い雨ぇ……」
 傘を差しながら千紗希は学校の帰り道をコツコツと歩いた。
「天気予報通りとはいえ、雨はちょっとやだなぁ……」
「おい……」
「え……?」
 肩を掴まれ、千紗希は振り返り……


「うっぐぅ!?」
 口の中に無理やりねじ込まれた恥垢臭いペニスに千紗希の目から涙が浮かび、喉がビクッと痺れた。
(ぐ、ぐるじぃ……)
 息を塞ぐ男のペニスに千紗希は裸の乳房を手で隠し泣いた。
(なんで、こんなことに?)
 訳が分からず頭が混乱する千紗希に後ろにいた男がパンティーを破かれた裸の尻を左右に広げた。
「う、うぐぅ!?」
 顔を真っ赤にする千紗希に男は露わになった肛門を指でグリッと弄った。
(みないでぇ!?)
 裸にされた肛門を指で捏ねられ、泣き狂う千紗希に男は固く勃起した淫核をギュッと握った。
「ふっぐうううぅ!?」
 女芯から伝わる痺れるような痛覚に千紗希は目を見開いた。
(い、いだいぃ……)
 まるで男根のように敏感に反応する自分の淫核に千紗希は喉に咥えさせられたペニスを締めあげた。
「おぉ?」
 喉に占めたペニスを締めあげられ男は涎をすすった。
「いい締め付けだぜぇ♪」
「うぐぅ!?」
 千紗希の口からペニスがズボッと抜かれた。
「あぁぁ……あぁぁ」
 顔に熱い精液をかけられ鼻の中に生臭い異臭が広がった。
「うあああぁぁ!?」
 千紗希の可愛い顔が精液と涙で歪み、ハァハァと息が荒くなった。
「お、おねがい……」
 精液で汚れた顔を雨の水で洗い流しながら千紗希は両手で裸の乳房を隠し、シクシクと泣いた。
「な、なんでこんな……ひ、ひぃ!?」
 裸の身体を持ち上げられ固く閉じた脚を無理やり広げられた。
「い、いやぁ」
 裸の割れ目が露わにされ、千紗希は顔を手で隠し泣いた。
「みないでぇ!?」
 男を知らない秘裂が雨の水で濡れいやらしく光ると男は鼻をスンスンと嗅いだ。
「綺麗だなぁ……」
 べロッと舐めた。
「ひ、ひぃ……」
 初めて舐められる男の舌の気持ち悪さに鳥肌を立てる千紗希に男は涎を飲んだ。
「この綺麗な縦筋がグログロのクズマンになると思うと……」
 ニヤァと唇の端が吊り上がった。
「笑いが止まらねぇぜぇ……」
「た、たすけてぇ……」
 泣き狂う千紗希に男の固いペニスが閉じた割れ目の入り口に当たった。
「い、いやぁ……」
 割れ目を裂こうとする男のペニスに千紗希はガチガチと歯を鳴らし、真っ青になった。
「たすけてぇ……」
 持ち上げられた身体の肛門にも固い異物が当たった。
「な、なんで……」
 顔を歪め怯える千紗希の脳裏に一人の少年の笑顔が浮かんだ。
「たすけて、ふゆぞらくん……」
 男のペニスが同時に肛門と秘裂を肉を裂くように入り込んだ。
「ウ、ウゲェ……」
 ミチミチと音を立てて血を流し入ってくる男のペニスに千紗希は目を見開き口を開いた。
「うげえええぇえええぇぇえ……」
 醜い悲鳴を上げ千紗希の肛門と秘裂に固い男根が奥までグッと血を流させながら入り込んだ。
「あぁぁ……」
 目が上を向き、持ち上げられた足がプランプランと宙を浮いて揺れた。
「たすけてぇ……」
 二つの穴を無理やり広げられ拡張させられ血を流し、千紗希は口をパクパク開き涙を流した。
「いだいよぉ……」
 男のペニスが千紗希の固く血を流す割れ目を突き上げた。
「うげぇぇ……」
 口から嘔吐物を吐き出す千紗希に男はジュルッと涎をすすった。
「固ぇ……♪」
 肛門に刺さったペニスが千紗希の敏感な腸壁をドンッと突いた。
「うげえぇええぇ……」
 身体を二つのペニスで無理やり浮かび上がらされたまま裸の乳房を揉まれると千紗希は目を涙で滲ませた。
「う、うぅぅ……!?」
 膣肉と肛肉を同時に固い剛直で突き上げられ、千紗希の小さな身体が縦に揺さぶられ裸の乳房がぷるんっと動いた。
「もうかえしてぇ……」
 脚が宙に浮いたまま犯され、逃げられない千紗希は泣き狂って顔を隠した。
「なんでもいうことをきくからぁ……うじゅぶ!?」
 哀願を口にする千紗希の言葉を奪うように男の唇が重なった。
「うぶうううぅうぅぅう!?」
 唇まで奪われ目を回す千紗希に男の舌が口内に入り歯茎を舐めた。
(こ、こんなことってぇぇ!?)
 頭が混乱し口の中を嬲られる快感に身体が火照り、冷たい雨が気持ちよく当たった。
(も、もうぅ♪)
 裸の乳房を自分の手で揉みながら千紗希は固く勃起した乳首を捻った。
(あぁぁ……♪)
 乳首を弄りだす千紗希に男達は二つの穴を乱暴にピストンしながら笑った。
「コイツ、オナり始めたぜぇ」
「やっぱ乳がデケェと胸オナニーも捗るのかぁ?」
 男の二つのペニスが同時に千紗希の固い二つの穴を突き上げた。
「ひええぇえぇ♪」
 意識が混濁する千紗希に男の唇がそっと離された。
「はぁぁ……♪」
 顔が性の快感に溺れたようにトロンとした蕩け、千紗希はハァハァと息を吐いた。
「も、もうゆるし……ヒィ♪」
 肛肉を抉られ、裸の乳房がぷるんっと揺れた。
「こ、これいじょうはぁ♪」
 顔がマゾの快感に染まりもっと虐めてほしそうに歪むと色っぽい匂いを男達の鼻孔に漂わせた。
「エロイ身体だぜぇ」
 目の前で揺れる乳首を舐めながら男は千紗希の顔を見上げた。
「どうだ、気持ちいいか?」
「い、いやぁ……」
 顔を上気させながら千紗希は涙を流した。
「こ、これいじょうはぁ……」
 顔が艶っぽく輝き自然と笑顔が浮かんだ。
「これいじょうはぁ♪」
 千紗希の裸の乳首が上を向き、まるで母乳でも噴きそうにビクビクと揺れた。
「こ、これいじょうされたらわたしはぁ♪」
 男のペニスが千紗希の狭く血を流す膣肉と肛門を引き裂き内臓をかき乱した。
「うげえぇえぇぇ♪」
 顔をチーズのように恍惚と蕩かせ、舌が伸びた。
「もう……どうなってもいいからたすけてぇ♪」
 男の身体に自分の巨乳を押し付けるように抱き付き、屈強な腰に足を絡めた。
「い……」
 目の奥にハートマークが浮かび、腰に絡めた足に力を入れ膣肉に咥えたペニスをより深く奥へとねじ込んだ。
「いぃ……」
 身体の中から湧き起こる情欲に千紗希は飲み込まれるのを感じた。
「いいいいいぃいぃぃ……♪」
 千紗希は気づいたら男達に逆らえないほどの快感を覚え、自分から宙に浮いた腰を振りペニスをより深く味わった。
「きもちいいぃ……♪」
 変態としての本性が解放され、千紗希の脳が男達の快感に支配され、逃げられないよう鎖で縛られた。
「ひ、ひぃ♪」
 男のペニスが容赦なく千紗希の肛門を突き上げ、腸壁を削るように腰のピストンが繰り広げられた。
「ひぁぁ……ひぁぁ♪」
 陵辱の気持ちよさに頭が真っ白になり千紗希は目を回しそうになった。
「いっぢゃぅ♪」
 男の舌に自分の舌を重ねるように獣染みたキスをすると千紗希の顔がウットリ微笑まれた。
「す、すきっていってぇ……♪」
 思考が完璧に男達に屈し、快感に身を染める千紗希に女の弱点を埋めたペニスが同時に少女の身体を突き上げた。
「あぁ……♪」
 目が見開き裸の乳房が固くなり男の胸板を弾いた。
「アアアアアアアァアァァァ♪」
 身体の内側が爆発するような快感が千紗希を女としての敗北を認めさせ、性への服従を誓わせた。
「イグゥ……♪」
 二つの穴に男達のマグマのように熱い精液が流し込まれた。
「あつぅ♪」
 千紗希の目が白くなり、全身の力が抜けていった。
 まだ満足したりない男達が列挙を作り、囲んでることにも気づかずに……


 そして雨が止むと道端に異様なイカ臭い臭いが広がった。
「うへぇ……」
 萎えたペニスをズボンで仕舞い、男はへらへらと笑った。
「出した出したぁ……♪」
 雨野水溜りの中。白目を剥いて倒れる千紗希の身体に精液をかけ、男達は鞄をあさりだした。
「へぇ、コイツ、湯煙高校の生徒らしいぜ」
「マジ!? 女のレベルの高ぇことで有名な高校じゃねぇか」
「生徒手帳貰っていこうぜぇ♪」
「次もよろしくね……」
「写真とからばら撒かれたくなかったら友達も呼んでねぇ♪」
 携帯電話で写真をパシャパシャと撮りながら男達は笑った。
「ふゆぞら……くん……ごほぉ」
 口から大量に胃の中に出された精液を吐き出し、千紗希はボロ雑巾のような姿で泣き続けた。
 一生に逃げられない鎖を足に絡まされたまま……

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僕のクリスマスプレゼント

草食獣に喰われる芽吹き

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「うっほぅいいいいぃいぃぃ♪」
 暗く光の灯った空間の中で一人の少女の獣のような喘ぎ声が響いた。
「な、なぎさぁ♪」
 秘裂を剛直で突かれながら少女は情けなく涙を流し膣肉を締めた。
「だ、だめぇ♪」
 背中から乱暴かつテクニカルに突き上げられながら身体を抱きしめられ乳首を弄られた。
「どう?」
 耳たぶに息を吹きかけられた。
「茅野……気持ちいい?」
「あぁ……♪」
 身体を重ねるように四つん這いにされ、茅野カエデ――雪村あかりはサディスティックに笑う渚の顔にゾッとした。
「おひいいいぃいぃ♪」
 膣肉を抉るように腰を突き上げられ身体を持ち上げられるとあかりはその小さな身体が縦に揺さぶられ、悲鳴を上げた。
「あぁぁ……うひぃ♪」
 身体を小刻みに甚振られ、口の中に指を入れると舌を掴まれた。
「あ、あへぇ……」
 口の中から無理やり舌を突き出され、あかりは苦しそうに息を吐いた。
「は、はめぇ……」
「茅野……カワイイ」
 渚の小さな左手があかりの乳房を掴みグリッと弄った。
「ひあぁぁあ……♪」
 あかりは自分の身体が背中に立つ暗殺者に支配されるような快感に溺れ涙が流れた。
(き、きもちよすぎるぅ……♪)
 固いペニスで狭い膣肉を抉られ、腰がドンッと突かれた。
「あがあぁぁ♪」
 舌を掴まれたまま悲鳴を上げ、あかりの目が上を向いた。
(な、なぎさぁ……♪)
 乱暴かつレ○プのように強引に犯す渚のセックスにあかりはメロメロにされ喉が枯れた。
「ああああぁぁぁ……あぁぁ♪」
 指で掴まれた舌を離された。
「あはぁ……はぁぁあ♪」
 身体を犬のように倒され、細い腕を後ろにグッと引っ張られた。
「な、なぎさぁぁぁあ♪」
 自分の身体が渚の身体と一つに融合したような気持ちのいい快感にあかりはマゾヒズムな悦びを覚え目を剥いた。
「ひいいいいぃぃぃぃ♪」
 渚の固いペニスがあかりの子宮口をぶち、膣内をドリルでもねじ込んだように捻り上げられた。
「いっぐうううううぅぅぅぅぅう♪」
 目の奥にハートマークが浮かび上がり、あかりは惨めに絶頂した。
「あぁぁ……」
 あかりの後背位で繋がっていた身体が器用にクルリと回され、仰向けにされた。
「な、なぎさぁ♪」
 渚の恐ろしいほど冷たい笑顔にあかりは受け身から這い出れない恐怖に心から蕩けた。
(すてきぃ……♪)
 渚の小さな手があかりの平べったい乳房をうどんでも捏ねるように押し込んだ。
「うぐぐぐぐぐぐぅ♪」
 乳房が膨らむような気持ちよさを覚え、あかりは渚の小さな身体に抱き付き足を腰に絡めた。
「な、なぎ……ムジュゥ♪」
 口を開いたあかりの唇を渚の薄い唇が塞いだ。
「うじゅじゅううううううぅぅぅ♪」
 口の中の乱暴かつ的確に舌で嬲られ目の前が真っ白になった。
(きもちいいいぃ♪)
 1HIT!2HIT!3HIT!4HIT!5HIT!6HIT!7HIT!8HIT!9HIT!10HIT!11HIT!12HIT!13HIT!14HIT!15HIT!16HIT!17HIT!18HIT!19HIT!20HIT……etc.etc.
「ううううぅぅうぅぅう♪」
 強すぎる快感にあかりは耐え切れず鼻血を出して気を失いそうになった。
「はぁぁぁ……」
 口を離されるとあかりは顎を上げさせられ、ドロォとした唾液を流し込まれた。
「うぐぅ……」
 渚の甘い唾液を飲み込み、あかりの可愛い顔がトロンと蕩けた。
「な、なぎさぁ……」
 口をパクパク開け、あかりは涙を流して哀願した。
「すきっていってぇ……♪」
「かやの……」
 渚の薄い唇があかりの紅くなった耳たぶをカリッと噛んだ。
「うひぃ……♪」
 ビクッと背筋が伸びた。
「ふぅぅ……」
 冷たい息が耳たぶにかかり全身に気持ちのいい怖気が走り渡った。
「あぁぁぁぁ♪」
 脳みその思考がバーナーで焼かれた鉄のように溶け、あかりの精神的な活力を暗殺されていった。
「すきだよ……」
「ひあぁぁ……♪」
 鼓膜の中すらも陵辱されるような気持ちのいい声にあかりは心から逝ってしまった。
「うれ……し……♪」
 渚のペニスがグッと膨らんだ。
「あぁぁぁぁ……♪」
 あかりの目が裏返り、気を失うように倒れた。
「……」
 白目を剥いてビクビクと痙攣を繰り返すあかりを眺めながら膣肉にハメたペニスを抜き、コンドームを外した。
「あぁ……」
 汗ばんだ乳房の上にコンドームに溜まった精液を垂らし、渚はニコッと笑った。
「大好きだよ……茅野」
 それはまるで獲物を捕らえるような動物的な「好き」であった。


 セックスを終えるとあかりは怖い顔で渚に詰め寄った。
「で、今日こそ聞きたいんだけどなんでこんなにセックスがうまいのぉ?」
「え……え……?」
 元の「無害な小動物」に戻った渚は真っ青な顔で詰め寄るあかりに冷や汗をかいた。
「あ、あの……かやのさん?」
 可愛い顔で怖い笑顔を浮かべ、鼻の頭がくっつきあった。
「初めてやった時も私、イキまくったけどお互い初めてだったんだよねぇ?」
「……え、えっと」
 言葉を濁らせる渚にあかりの顔が触手を埋めていた時のよりもさらに冷たく威圧的な表情を浮かべた。
「吐きなさい……そのぎ・じゅ・つ……だ・れ・に……」
 ニコッと笑い、顔が鬼のように燃えあがった。
「しこまれたぁぁぁ!?」
「ひえええぇぇぇ……」
 首を絞められながら渚はあかりの知らない彼だけの時間をどう誤魔化すか必死に考えた。
 いつかバレて本気で締めあげられることは変わらないのに……

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美少女ホイホイ

奈落の底までドッカンファック

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 薄暗いステージの上でエリは今にも泣きだしそうな顔で裸に近い身体を抱いて泣いていた。
「……」
 ステージの下から注がれる無遠慮な視線に寒気を覚えながら風通りのいい水着のスカートがふわぁとめくれた。
 その扇情的な姿に一人のキモオタがマイクをもって笑っていた。
『それでは今日のゲストはアプリ山470・花嵐エリたんでしゅぅ♪』
「うひゃあぁぁぁ♪」
 水色の扇情的なスカートのある水着がステージの上で露わになりエリはキモオタ達の歓声に涙を浮かべた。
(な、なんで……)
 室内でわざと吹き荒れる風が水着のスカートをひらっと捲れさせ、裸の秘部が露わになった。
(こんなことに……)
 水着の上以外、大事な部分を全てさらされた羞恥心を煽る姿にキモオタは耳を近づけ囁いた。
「ッ……」
 顔を真っ赤にし、エリは秘部を隠そうとスカートの水着を抑えながら腰を前へと出した。
「わ、わたしでよくじょうしないひとはわたしのおまんこでどっかんふぁっくよ!」
 キモオタに手を叩かれ、水着のスカートがめくれ、裸の陰毛がうっすらと見えた。
「おおおおおぉぉぉぉお♪」
 少女の生えかけの恥毛を眺め、キモオタ達は容赦なく下衆な歓声を上げた。
「いいぞ、エリたん♪」
「もっとオマンコ広げてぇ♪」
「お毛毛をのままむしってボクに頂戴♪」
 裸同然の水着姿を観られ、ヤジを飛ばされ、エリは悔しい思いを抑えながら決して逆らえないキモオタに懇願した。
「かえして……おねがい……」
 涙を滲ませて泣き腫らすエリにキモオタの顔がニヤァと緩んだ。
「自分の仕事をしない悪いアイドルは……」
 キモオタの拳が指を一本一本流れるように組みながら拳を握り締めた。
「ッ!?」
 エリの細く綺麗な腹の上の鳩尾にキモオタの汚れきった拳がめり込み、グリッと捩じられた。
「う、うげぇ」
 膝をつき、強い嘔吐感に目を回した。
「うげぇぇ……」
 裸の尻を上げるように上体を床に付け、倒れると裸の秘裂からじょろっと濃い小便が漏れた。
「あぁ~~あ……」
 床を汚す小水を眺めながらキモオタは邪悪に笑った。
「汚いでしゅねぇ♪」
 プリッとしたスカートの捲れた裸の尻をパンッと叩いた。
「ひぎいいいいぃぃぃ!?」
 歯を食いしばって涙を流すエリにキモオタは髪を掴んで無理やり足を立たせた。
「ひ、ひぃ……」
 キモオタの醜い顔面を眺めエリはゾッとした。
「うげぇ!?」
 また腹を殴り抉られ、身体がくの字に曲がるとエリの目が上向きに剥いた。
「や、やめでぇ……」
 まだ中○生でヘッドギアを義務付けられているエリには強すぎる暴力に心が折れるのを感じた。
「エリたんはボク達の性処理アイドルなんでしゅからしっかりするでしゅよ」
 また鳩尾に狙ってキモオタの固い拳がめり込んだ。
「うげぇぇぇ……」
 口から嘔吐物を吐き出し、エリは涎を垂らしながら暴力で訴えるキモオタの態度に泣いた。
「ゆ、ゆるし……ヒィ!?」
 無駄に足掻こうとするエリの頬をキモオタは手を開いて殴った。
「……」
 片鼻の穴がジワァと熱を盛るのを感じた。
「え……?」
 乳房の谷間に落ちた、自分の鼻血を眺め、エリは真っ青になった。
「……」
 ガチガチと歯を鳴らし女の顔を平気で殴るキモオタにエリは恐怖して震えた。
 思考が混乱しているエリにキモオタは頬をぺちぺちと叩きながら臭い息を吐いた。
「あまり聞き分けがないともっと酷いことしちゃういましゅよぉ……」
「……」
 殴られたくない恐怖にエリは首を縦に振った。
「は、はい……」
 泣くことも忘れ鼻血を垂らすエリにキモオタは邪悪に笑った。


 そして肉のライブが始まった。
「はぁぁ……はぁはぁ」
 キモオタの出したペニスを舌を垂らしながら舐めるとエリは口の中に広がる恥垢の味に水着のスカートの下の裸の恥部を濡らして泣いていた。
「はぁぁ……じゅるぅ」
 口の中に溜まった唾液を飲み込み、エリは涙を流した。
「ぐふふ♪」
 自分の恥垢を舐めとるエリを眺めながらキモオタは気持ち悪く笑った。
「どうでしゅか、ボクのチンカスはおいしいでしゅかぁ♪」
「えろぉ……」
 裏筋にコッテリとついたチーズのように固い恥垢を舐め取った。
「あっはぁぁ♪」
 口の中に入った恥垢を白い歯を噛みながら、エリは味を味わうように喉をゴクリと鳴らした。
「は、はい……」
 恥垢を飲み込んだ口を開きながらエリは蕩けた顔で泣いた。
「ふぁんさまのちんかすはえりのだいこうぶつですぅ♪」
 ファンのキモオタ達は「ファン様」と敬称し、身体の芯が熱くなるのを感じるとエリは涙を流し口を閉じた。
「すてきぃ♪」
 先走り液の出た尿口にキスをするように唇を当てた。
「うじゅぅ♪」
 尿口の中の尿道をまるでストローでも吸うようにエリはジュゥと音を立てた。
(ちんぽじるくさいすぎるぅ♪)
 尿道の中の汚液を吸いながら飲み込むとエリの目が扇情的に潤んだ。
「おおおぉぉぉお♪」
 エリの当たり前のように尿口を吸う姿にキモオタは歓喜の声を上げた。
「あのエリたんがチンカスのついたチンポをおいしそうに舐めるなんて幸せでしゅ」
「ふはぁ……」
 尿口から口を離した。
「えろぉ♪」
 ペニスの先を掃除するように舌で舐めるとエリは蕩けた顔をした。
「はぁ……はぁぁ……あぁぁ♪」
 カリで固まった恥垢を舌でこそぎ取るように食べながら、エリは上目づかいでキモオタを見た。
「ち、ちんかすそうじは」
 気づいたようにペニスに残った恥垢を舐めとり、下唇を舐めながら口を開いた。
「あいどるのぎむですぅ……うぐぅ」
 強い吐き気を覚え、口を押えた。
(な、なんで……)
 エリは涙を流した。
(なんでちんかすがおいしいの?)
 舌を抉る汚らしい味をもっと舐めたいとエリは思った。
「あ……?」
 いつの間にか自分を囲う鼻を覆いたくなるようなペニスの群れに気づき、エリはふふっと笑った。
「すてきぃ……♪」
 間の抜けた声を出し、エリは両手で恥垢のこびり付いたペニスを握り締めた。
「えりのためにちんかすをためていただきありがとうございますぅ♪」
 独り占めするようにエリはペニスの先についた恥垢を舐めながら歯を噛みしめた。
「はぁぁへぇぇえ♪」
 マヌケな笑顔を浮かべ、両手で握ったペニスを右へ左へと味の違いを楽しむように舐めた。
「あぁぁぁぁぁあぁあぁ♪」
 裸同然の水着を晒しながらエリは恥垢を舐める舌を垂らしながら情けなくイってしまった。
「あっへぇえぇえ♪」
 犬のように舌を垂らしながらエリは悦びのあまり涙を流し両手のペニスを握りしめた。
 その姿はアイドルとして常に上から目線を貫く高貴な姿はなく、まるでゴミ箱をあさる捨て犬のように惨めな汚さを晒していた。


 恥垢を腹が膨れるほど食べ終えるとエリは次の食事を与えられていた。
「うじゅぅ……」
 キモオタの汚い肛門を舌で舐めながらエリはスカート状になった水着の裾をめくられ、裸の尻をプリプリと振っていた。
「はぁぁぁ……♪」
 舌の上に広がるキモオタの肛門の苦ったらしい味にエリは涎を垂らし目を潤ませた。
「むじうううぅぅ♪」
 肛門に濃厚なキスをするように唇を当てると涎を飲み長吸った。
「うへへへ♪」
 肛門を吸わせながらキモオタは邪悪に笑った。
「どうでしゅかぁ、こんなブ男のケツ穴を舐める気持ちは?」
「えぐぅ……」
 キモオタの洗ってない肛門から口を離すとエリは臭くなった口から息を吐きながら涙を流した。
「ふぁんさまの……」
 腸液の出たキモオタの肛門をデザートでも食べるように舐めた。
「けつあなは……はぁ……」
 睾丸を揉みながらペニスを扱き、肛門に吸い付いた。
「お、おいひいでふぅ♪」
 精神面ですら心を折るようなエグいプレイにエリは悦びに涙を流し、自分も捲られて裸になった尻の穴から腸液を垂らした。
「ひひっ……」
 男の肛門を舐めて悦ぶ少女の惨めな姿にキモオタは嬉しそうに笑った。
「男のケツ穴を舐めるなんてアイドル失格でしゅねぇ♪」
「いわないでえぇ……♪」
 男と唇を重ねるよりも数を重ねた肛門にキスをするとエリは当たり前のようにキモオタの腸内に舌を入れグッと舐めた。
「おおおお♪」
 自分の肛門に入るエリの舌を感じ、キモオタは悦びの声を上げた。
 その声にエリも嬉しくなり、肛門に入れた舌で中の腸液を吸い上げた。
「うじゅううううううぅううぅぅ♪」
 エリはそれだけで裸の秘裂が濡れてしまい、イってしまいそうになった。
「汚い女でしゅねぇ……♪」
 水着がめくれ、裸になった尻をバチンッと叩いた。
「うっぶううううぅぅぅ♪」
 キモオタの肛門の中に舌を入れながら、エリは惨めにイってしまった。
 口の中をキモオタの肛門の臭いで満たしながら……


「さぁ……次はプールでしゅよ」
「は、はい……」
 水着の上からもわかるほど小さな乳首を勃起させ、エリは可愛らしい舌を垂らしながらフラフラと歩いた。
「は、はやくぅ……」
 期待を込めた目を向けて男の肛門に入れていた舌を動かし目を剥いた。
「もうがまんできないぃ……♪」
 小便でも垂れたように秘裂から愛液を垂らし水着のスカートからいやらしい臭いを放つとエリは涙を流した。
(なんで、わたしこんなにいやなことされてるのにきたいしちゃってるのぉ?)
 今の惨めすぎる自分がたまらなく愛おしく感じ、それだけでイッてしまいそうになった。
 そんなエリにキモオタは裸の肩を抱いた。
「この日のために用意したエリたん専用プール」
 腐った臭いを放つ汚液で満たされたプールを見せながらキモオタは爆笑した。
「精液プールでしゅよ」
 ドッと大爆笑が起こった。
「……うぐぅ」
 喉を鳴らしながらエリは精液で出来たプールを眺めながら目を血走らせた。
(こ、こんなのにはいらないといけないの?)
 裸の秘裂が濡れるのを感じ、エリは機体に目を染めた。
「はぁ……はぁ……」
 腿に垂れた愛液が床を汚すとエリは息を荒くし、舌を伸ばした。
「ほら……」
「あ……?」
 水着の紐を解かされエリは裸の乳房を露わにされ、背中をバシンッと叩かた。
「入るでしゅ」
「は、はい……」
 意思の感じられない目で頷くとエリは鼻が曲がるような精液プールを見つめながらねちょっとした液体に足を浸けた。
「あ……♪」
 悪寒が走るような気持ちの悪い液体を足に感じ、エリは我慢できずダイブるように精液で出来たプールに飛び込んだ。
「ぷはぁぁ♪」
 波飛沫が飛び散る精液を見て、キモオタ達の爆笑が漏れた。
「エリたんが自分から汚らしいプールに入って泳ぎましたよ♪」
 指をさして笑うキモオタ達の声にエリは精液の水たまりから顔を出し首を振った。
「ぷはぁ♪」
 エリの顔が本当に泳いでるように綺麗に輝き、精液を舐めるように舌を伸ばした。
 実際は汚物のプールに浸かり全身を汚してるだけのおぞましい光景なのにその不潔な姿が逆に扇情的な欲情を誘い、キモオタ達を悦ばせた。
「いいにおいぃ……♪」
 身体中で浸かった精液のプールを手で掬いながら口にジュルッと飲んだ。
「あはははは♪」
 自発的に溜まりに溜まった精液を飲みだすエリにキモオタ達はさらに笑った。
「うじゅぅ……むじゅむじゅ♪」
 そんな笑い声など気にも止まらず、エリは口の中へと入る精液を歯で噛みながら喉をゴクゴクと鳴らした。
「ぷはぁぁ♪」
 顎に精液を垂らしながら舌に抉る生臭い味にエリはウットリした。
「おいひぃ……♪」
 精液で濡れた裸の乳房の乳首を勃たせながら水着のスカートで隠れた裸の秘裂が精液を飲み込もうと口を開いた。
「きもちいい♪」
 風呂にでも入るように精液のプールを肩まで浸かり口の中に入れ飲むと裸の尻がプリプリと振られた。
「しあわせぇ♪」
 心から蕩けた声を出すエリにキモオタ達はついに声を抑えて笑い出した。
「いい姿でしゅよぉ♪」
 あまりの姿を写真で収めながらキモオタ達はニヤニヤ笑っていた。
「あの大人気アイドルの花嵐エリをここまで堕とせるとはやっぱりボスは違いましゅねぇ♪」
「そうでしゅねぇ♪」
 多少の理性を残しながらも身も心も堕落しきった少女にキモオタ達は自分の欲望を満たすようにカメラのシャッターを切り続けた。
 少女をとことんまで堕とすため必死に……


 プールからあがり髪の毛の一本一本まで精液で余すことなく汚すとエリは身体を腐った臭いで満たしながらキモオタ達に土下座するように跪いていた。
「……お、おねがい」
 頭を踏みつけられた。
「も、もう……」
 グリグリと踏みにじられながら頬が床に押し付けられた。
「もうかえしてぇ……」
 自分の中の欲望を満たしきったのかエリは今更になって羞恥心を露わにし悔しそうに泣いて許しをこいていた。
「もうこんなみじめなのいやぁ……」
 顔を床に押し付けられながら惨めな思いをしながらエリはシクシクと泣いた。
「まだ終わってないでしゅよぉ♪」
「ひ、ひぃ……」
 身体を持ち上げられ、スカート状の下が裸になった水着をめくりあげられた。
「い、いやぁ……」
 裸の恥部を見られ顔を真っ赤にしてエリは首を振った。
「も、もう……かえして……」
 精液のこびり付いた白い歯をガチガチと鳴らすとエリは鼻の穴からも精液を垂らした。
「こんなおもいするくらいならころしてぇ」
 キモオタ達が群がるのに気づき、エリは本当に死んだほうがマシだと思うような恐怖を覚えた。


 本番はエリの抵抗の意思とは裏腹に心を重くする快感によって醜く感情を塗り替えていった。
「おっひょおおおおぉおぉおおおぉおぉお♪」
 身体を持ち上げられ、キツク締まった肛門にキモオタの太く汚いペニスでねじ込まれるとエリは鼻の穴をフックで無理やり広げられ、スカートの水着を揺らしながら獣のような喘ぎ声を吠えていた。
「だめえぇえぇえっ♪」
 脚を掴まれ、股を大きく開かされるように肛門を突き上げられらるとエリは鼻の穴から精液の混ざった鼻水を垂らし、泣き声を上げた。
「ひあああぁぁぁぁあ♪」
 腸内を汚いペニスで突きあげられグワァと括約筋を広げられた。
「おっげえぇえっ♪」
 肛門を無理やり広げられる激痛に目を剥くとエリは涙を流し舌を伸ばした。
「もうゆるじでえええぇぇえ♪」
 キモオタのペニスがドンッとエリのキツイ肛門を広げるように突き上げられた。
「うげええぇぇえ♪」
 気持ちの悪い声を上げ涙を流すエリにキモオタは彼女の小さな身体を抱きしめ首筋を舐めた。
「やっぱりエリたんはケツ穴に弱いでしゅねぇ♪」
 膨らみかけの裸の乳房を揉みながら乳首をコリコリと弄るとキモオタは鼻の穴にかけたフックを引っ張った。
「おっほおおおおおぉぉおぉ♪」
 顔を上に上げさせられ、鼻の穴をさらに強引に広げられた。
「やめでええええぇえぇ♪」
 肛門に咥えさせられたペニスが激しく出し入れさせられ、エリは舌を伸ばして喘いだ。
「だ、だめぇ……」
 鼻の穴にかけられたフックをさらに引っ張られた。
「うげぇぇ……ぶ、ぶすになるぅ♪」
 涙を流し豚のように鼻を広げるエリにキモオタ達はゲラゲラ笑った。
「そんな広い鼻でなにを嗅いでるんでしゅかぁ♪」
「おごぉ♪」
 広がった鼻の穴に流し込むようにキモオタの精液がエリの可愛くも歪んだ顔にかけられ鼻孔をくすぐった。
「ううううぅあああぁぁぁあ♪」
 裸の身体を縦に揺らされ、僅かに膨れた乳房を揺らすと水着のスカートがひらりと靡いた。
「う、うええぇぇ……」
 精液を飲み込んだ膣内から汚い汚液を吐き出すとエリは肛門のペニスを締めあげ逆に広がった。
「お、おじりごわれるぅ♪」
 肛門がゴムのように広がり、キモオタのペニスを締めあげるとエリはフックで広げられた鼻の穴から精液をジュルッと飲んだ。
「おっほぉ♪」
 鼻から飲んだ精液の味が喉に伝わり、美少女から出るとは思えない醜い強制を上げた。
「ぎぼぢいいいいいぃぃぃぃぃ♪」
 ペニスを乱暴に出し入れされ、肛門がめくれあがるとエリは広げられフックで伸ばされた鼻の穴から鼻水を垂らした。
(こ、これいじょうは……もう)
 鼻の穴を広げられたまま情けなく涙を流した。
(もどれないぃ……♪)
 自分の穢れきった身体が奈落へと堕ちていく快感がエリの裸の乳房をわずかに膨らませ、ぷるんっと揺らした。
「あああぁぁぁぁあ♪」
 エリの手が自分の裸の乳房を揉みしだきだし、フックで広げられた鼻の穴から据えた精液を嗅ぎながら脳みそが混沌とした気怠い快感に支配されるのを感じ悦んだ。
(わ、わたしはぁ……)
 広げられた鼻の穴の拡張感すら忘れ、エリの意識が薄れていった。
「……」
 白目を剥き、ペニスを咥えた肛門の筋肉が痙攣した。
(どれいあいどるぅ……♪)
 キモオタのペニスが腸内奥をドンッと突きあげた。
「おっほおいいいいいぃいいぃぃいぃぃぃい♪」
 人の声とは思えない醜い悲鳴が上がった。
「あがぁ♪」
 肛門の中に熱く気持ちのいい粘液が吐き出され、背中がビクンッとなった。
「あへぇぇぇ……♪」
 水着のスカートを自分から捲った。
「みへぇぇ♪」
 捲られた裸の秘裂から臭いの濃い小便が垂れ、エリはその姿を晒しながら悦んだ。
「な、なんで……」
 喉の奥に精液の味が広がった。
「なんでこんなに……」
 ボロッと涙が流れた。
「かなしいのぉ……♪」
 自分が堕とされ少女でなくなった悲しみも苦痛も快感で上塗り潰され、脳みそが退化するのがエリは泣きながら疑問に思った。
 快感で気持ちいいのにそれが嫌だと思う自分の"正常な思考"が"間違った思考"と思ってエリは混乱した。
 エリは二度と戻ることの出来ない……
 いや、女性となってたどり着くであろう女の幸せに二度とたどり着けなくなっていったことにエリは悲しくなった。
 永遠にキモオタ達の奴隷として生き続ける。
 それが自分の幸せのはずなのにそれがたまらなく悔しい。
 エリはその矛盾に永遠に苦しむ。
 快感が全ての世界でそれを否定する"間違った自分"に苦しめられ続けられながら……


「はぁぁ……はぁぁぁ……♪」
 ライブも終わり、水着のスカート以外、身体に着るもの全てを剥ぎ取られ、エリは裸の身体を四つん這いにし口を広げた肛門を晒しながら笑っていた。
「さ、さいごにきていただいたふぁんさまにおれいですぅ♪」
 広がり腸液を涎のように垂らす肛門からプッと嫌な音が鳴った。
「うぐぅ♪」
 細い腹がグルルと鳴り、エリの可愛くフックで広げられた鼻を晒したまま力んだ。
「で、でますぅ♪」
 肛門がさらにミチッと音を立てて広がり、ぶっぶっと汚い音が鳴った。
「みないでぇぇ♪」
 フックで広げられた鼻を晒しながらエリは口の広がった肛門をより見せやすいように尻を高く上げた。
「いあぁぁ♪」
 可愛く悲鳴を上げ、可愛くない広がった肛門から汚らしい便がブリッと出た。
「お、おっほいひいいいいぃぃぃいぃ♪」
 本性でも露わにしたようにエリの可愛い顔がマヌケに歪み広がった肛門からぶりぶりと大量の便が飛び出た。
「だ、だめえぇええぇぇぇ♪」
 裸の尻をクネクネとくねらせながら広がった肛門から糸のように繋がった太く長い便が器用に床の上でとぐろを作り異臭を放った。
(も、もう……)
 裸の乳首が床に擦れ気持ちよく感じ、見られる肛門の便が心臓を鼓動させ病みつきの興奮を覚えさせた。
(むりぃ……♪)
 エリは心の中で昨日までの日常を捨てた。
 例えこの先運よく、元の世界に戻れたとしても、この身体は汚辱と屈辱を求め簡単に堕ちる道を選ぶ。
 行きずりの男を見つけては金を払って抱いてもらい蔑んでもらい惨めな人生を送るだろう。
 それならエリはキモオタ達に依存し、愛して貰う方が幸せだと思った。
 人から蔑まれ、友達も失い、帰る家すらも失ってもエリはキモオタ達に都合のいい肉の玩具として使われる幸せにしがみついた。
 その奈落こそ自分の居場所だと信じ、エリは便を吐き出しきり口を広げる閉じ開きする自分の惨めな生理現象に涙を流した。
 アプリ山470花嵐エリ……
 その名前がテレビで流れることは二度となかった。
 そう表の世界のテレビでは二度と……


サイトで後日談的なものを上げました。
良ければ読みに来てください。
サイト:隣の負け犬社を覗いてみよう

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プロフィール

スーサン(人生負け犬社社長)

Author:スーサン(人生負け犬社社長)
自サイト(最強勇者伝説)で二次小説を書いてます。良ければ見に来てください!
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