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泣き狂い喘ぐ肉の玩具(佐久間まゆ)

Comic_558.jpg

「え……?」
 顔を上げる凛とまゆにプロデューサーは難しい顔をした。
「実は事務所の負債が溜まってなぁ……」
 ちひろが隣で話を続けた。
「それで凛ちゃんとまゆちゃんに事務所の命運をかけてちょっと危ない仕事をしてもらいます」
「あ、あぶないしごと……?」
 凛とまゆは心臓を掴まされたような恐怖心に震えた。
「ま、まゆは頑張ります……」
 手を上げて答えるまゆにプロデューサーは邪悪に笑った。
「まゆの気持ちは分かった」
 凛の顔を見た。
「じゃあ、凛は……」
「……」
 悩んだ顔をする凛にちひろの手がそっと肩に触れた。
「大事な話だものねぇ……」
 優しい目が濁った光を放った。
「ちょっと二人で相談しましょう」
「え……?」
 凛の身体が事務所の部屋から追い出された。
「……」
 残されたまゆは不安そうにプロデューサーを見た。
「あ、あの……なにをすれば」
 怯えた顔を浮かべるまゆにプロデューサーは吸っていた煙草を捨てた。
「さっそく仕事を始めようか?」
 席から立ち上がり、まゆの手を掴んだ。


 時間をかけて仕事場まで来るとまゆは楽屋で着せられた乳房をギリギリ隠す程度の布地の水着を手で隠しながら震えていた。
「あ、あのぉ……」
 目を泳がせ恥ずかしがるまゆに男はニヤニヤした。
「よく来たねぇ……」
 裸同然のまゆの肢体を眺めながら男は下唇を舐めた。
「意外といい身体をしてるじゃないか……」
 まゆの僅かに膨らんだ乳首が隠れた程度の乳房を下から手のひらで撫でた。
「うぐぅ……」
 恥ずかしそうに声を上げるまゆに違う男がカメラを構えた。
「じゃあ、さっそく自己紹介してもらおうか?」
「じ、じこしょうかい……?」
 顔を背けて真っ青になるまゆに男の冷たい怒声が響いた。
「時間をかけるんじゃねぇよ」
 男の拳がまゆの細い腹を抉り込んだ。
「うぐぅぅ……!?」
 口を広げるまゆの髪を掴んみ顔を近づけた。
「あんまり企画を長引かせると骨の一本や二本、逝ってもらうよ……」
「……」
 息を吐きづらくさせながらまゆは暴力された恐怖に涙し怯えた。
「さ、さくま……うぐぅ……まゆですぅ」
 乳首を辛うじて隠していた水着が腹を殴られたショックでズレ、小さな乳房が裸になった。
「あぁぁ……」
 慌てて乳首を隠そうとする手が掴まれた。
「隠すなよぉ……」
「みないでぇ……」
 露わになった乳首をつまんだ。
「いやぁ、やめてぇ!?」
 まゆの小さな身体を持ち上げ、無理やり立たせた。
「今日の企画は「したいのにできない」で行くぞ!」
「え……?」
 言葉の意味を理解できずまゆは顔を上げた。
「無駄口を叩くな」
 男の足のつま先がまゆの細く締まった腹に抉り込まれた。
「うげぇぇ……!?」
 身体を丸めるまゆに男は髪を掴んだ。
「ほら、準備を始めるぞ」
 髪を離し、手を後ろにやると男は手錠をかけ、無理やり尻を上げさせる形で足を縛った。
「い、いやぁぁ……」
 Tバックとなった尻を上げさせられまゆは恥ずかしさから真っ赤になった。
「いいケツだぜぇ」
 丸く形のいい尻を撫でながら男は巨大な浣腸機を取り出した。
「ひ、ひいいいぃぃ……」
 男の手に取る浣腸器を見て、まゆは全身の毛が逆立つ嫌悪感を覚え泣いた。
「たすけてぇ……」
 シクシクと泣くまゆに男は丸い尻たぶを左右に広げた。
「ひ、ひぃ……」
 尻タブを広げられ露わになった肛門にまゆはビクッと反応した。
「綺麗な肛門だなぁ……」
「い、いやぁ……」
 外に出た裸の肛門を間近に見られ、まゆは羞恥心とこれからなにをされるかわからない恐怖心に身体を固めた。
(ぷ、ぷろでゅーさーさん……)
 涙を流し怯えるまゆに男は肛門の入り口に指を当てた。
「ひ、ひえぇぇ」
 指を軽く飲み込んだ肛門を男はぐにぐにと揉みだした。
「ひ、ひいいいぃぃ」
 男はニヤニヤ笑いながら指の先を締め付ける肛門の引き締まりに興奮した。
「まだ男を入れたことのない小さな穴だなぁ……」
 この肛門がこれから拳を飲み込めるほど大きくなると思うと男は楽しくなって唇の端が吊り上がった。
「なにをするんですかぁ……」
 肛門がふっくらと柔らかくなるのを幹事、男は指を抜き、手に持った浣腸器の口を刺した。
「うぎいいいいいぃぃぃぃ!?」
 受け入れたことのない穴に固い浣腸器の口を差し込まれ、まゆはその違和感に背筋を伸ばした。
「ちっとキツイがそれがたまんねぇんだぜ♪」
「ヒギィ!?」
 まゆの腹の中に針を刺されるような強い痛みが流し込まれた。
「い、いだいぃ……」
 腸内に流し込まれる浣腸液にまゆは口をパクパク開けた。
「ひ、ひあぁぁぁ……」
 腹がミチミチと音を立てて震え、まゆは膝立ちになって歯を食いしばった。
「た、たすけてぇ……」
 ボロボロと涙を流すまゆに男は浣腸器の薬液を一気に腹の中へと流し込んだ。
「ひ、ひえぇぇ……!?」
 腹がボンッと一気に膨らみ、まゆの可愛い目が見開いた。
「く、くるしいぃ……たすけてぇ」
 口を何度もパクパクと閉じ開きするまゆに男は肛門に刺した浣腸器を抜いた。
「ひ、ひいいいぃぃ……」」
 自由になった肛門が口を開き、中の内容物を吐き出そうと腹が動いた。
「で、でるぅ」
 目を剥いて舌を伸ばすまゆに男は開いた肛門に固いバイブをねじ込んだ。
「ヒッギャアアアァアアアァアアァァ!?」
 便を吐き出そうとした肛門を引き裂くように固いバイブをねじ込まれ、まゆの口から醜い悲鳴が上がった。
「お、おなかが……」
 腹が何度も嫌なきゅるるといった音を立てて動くとまゆは涙を流し喘いだ。
「いたいぃ……」
 肛門を引き裂くバイブの圧迫感に息を吐くとまゆは泣いた。
「なんでこんなめにぃ……」
 鼻水を垂らす鼻の穴に鋭いフックの紐がかかった。
「ほら、もっと可愛い顔にしてやるよ」
「ひ、ふぐああああぁぁ……」
 フックで鼻の穴を無理やり広げられ、まゆは顔を上へと上げられ泣いた。
「ぐ、ぐるひぃぃ……」
 鼻を豚のように広げながら涙を流すまゆに男の拳が振りあがった。
「オゲェエエエェェエ!?」
 浣腸液が暴れる狂う腹を圧迫するように殴りつけられまゆの焦点のあってない目が回った。
「ゆ、ゆるじでぇぇえぇ……」
 男の蹴りがまゆの膨れ上がった腹を打ち付けた。
「ウゲエェエェ!?」
 ローキックする感覚で腹を蹴り倒された。
「ひ、ひえぇええぇぇ……」
 鼻からフックが外れた、膨れた腹を上にしながら寝転ぶとまゆは裸の乳房を上下に揺らした。
「な、なんで……こんなことを……うぎぃ!?」
 浣腸液が暴れる狂う腹がゴロゴロと鳴った。
「も、もういやぁぁ……」
 まゆの舌が突き出し、涙を流した目が見開かれた。
「もっと唸りな」
 男の足が仰向けになったまゆの風船のような腹を踏みつけた。
「うぎぎぎぎぎぎいいいぃいぃぃぃぃぃい!?」
 肛門に刺さったバイブが僅かに盛り上がり、男は飛び出ようとしたバイブを無理やり手で押し戻した。
「うぎゃああぁああぁぁぁあ!?」
 栓を刺された腸内が無理やり圧迫され、便を出せない苦しみにまゆは悲鳴を上げた。
「じ、じぬぅ……じんじゃうぅ」
 吐き気すら覚え意識が遠のくまゆに男はスティック状の棒を鼻に近づけた。
「ふっぎいいいいいいぃい!?」
 脳を針で貫かれるようなアンモニア臭が鼻孔を突き刺し、まゆの薄れかけていた意識が覚醒した。
「ああぁあぁぁぁ……」
 頭が苦痛で朦朧とするまゆに男は肛門に刺したバイブのスイッチを押した。
「ひぎゃあああぁああぁぁぁ!?」
 太いバイブが無理やり腸内をかき回し、まゆの可愛い口から獣のような悲鳴が上がり、床の上を転がった。
「もういやぁぁかえじでえぇぇえ……」
 暴れる回るまゆの腹を踏みつけた。
「ヒギャアアアァアアァアアァアアァァ!?」
 一際高い悲鳴を上げ、まゆは目を剥いた。
「あがががが……」
 踏みつけた腹をまたドスッと踏んだ。
「ウッギャアアアアァアアァアァアアァァアッ!?」
 口から泡を吹いて喘ぐまゆに男は横っ腹を蹴り飛ばした。
「ひいいいぃぃぃい……」
 うつ伏せとなったまゆに男は肛門に刺さしていたバイブのスイッチを消した。
「ひ、ひいいいいいぃぃ!?」
 うつ伏せになったまゆの腹を男は背中を踏みつけて圧迫した。
「ふっぎいいいいぃいぃぃぃ!?」
 腹の中の浣腸液が膨張し、肛門に刺さったバイブがグッグッグッと飛び出していった。
「た、たすけ……」
 目を回し肛門のバイブが抜けていった。
「あっぎゃああぁああぁああぁあぁぁあ」
 肛門のバイブがペットボトルロケットのように大量の便を撒き散らしながら飛び出していった。
「ひええええぇええぇぇぇぇえ!?」
 飛び出たバイブと同時に臭いの濃い便がまゆの肛門から噴水のように飛び出した。
「いやぁぁぁみないでえええぇぇぇえ!?」
 号泣するまゆの泣き顔を男はカメラに映しながら笑った。
「いい画が撮れた!」
「ひいいいぃぃぃ……」
 恥辱にまみれた自分にまゆは死にたいほどの恥ずかしさに泣いた。
「ぷろでゅーさー……さん……」
 ビクビクと痙攣を起こすとまゆは糸が切れたように身体を倒した。
「あぁぁぁ……」
 口からゴボォと嘔吐物を吐き出し、まゆはついに耐え切れず気を失ってしまった。
「……」
 白目を剥いてビクビクするまゆに男達は呆れた。
「今日の仕事はこれで終わりか……」
 裸の身体を隠せず丸い尻を露わにするまゆを眺めながら男達は次の撮影のためにスケジュールをプロデューサーと相談しだした。
 まだ年端も行かない少女を苦痛と絶望に染めるために……

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ミサキさんとオレのウェディング(戸倉ミサキ)

Comic_556.jpg

「……な、なに?」
 白いウェディングドレスを着たミサキさんの姿にオレは呆気にとられて口を開けた。
「きれいだ……」
「……」
 顔を赤くしてそっぽを向くミサキさんにオレは喉をゴクリと鳴らし視線を外せずにいた。
「まったく……」
 ミサキさんもオレの露骨な態度に呆れたのか、わざとらしい溜息を吐き、手に持ったGギアを眺めた。
「なんで私が……」
 つい最近、ヴァンガードは普及協会というものが出来た。
 目的は当然、世界的に注目を集めているヴァンガードをもっと広い世界で知ってもらうための組織だ。
 それに伴い、ファイター達はGクエストと……
 早い話が人の問題を解決して、そこから特定のポイントを貰う新しい規約・Gクエストが生まれた。
 しかも近い日にちに地方ごとに設立された支部でそのユニットのクランごとの責任者・クランリーダーを発足することにもなった。
 まぁ、未だに最下位ランクのオレには関係ない話だけど……
「一応、言っておくけど……」
 ジト~~とした目で見られた。
「これはウェディングドレスの試着イベントなんだからね」
「うん、わかってる……」
 どこか「勘違いしないでよね」的なニュアンスを出すミサキさんの言葉にオレはようやく視線を離した。
「白一色……」
 ミサキさんと同じかちょっと落ちる程度の美女が皆、白いドレスを着てGギアを構えていた。
 そう、今回のクエストは「ウェディングドレスの試着ヴァンガードファイト」である。(どう需要があるのかは俺も不明)
「じゃ、じゃあ、始めようか?」
 Gギアを床に投げると中身が展開するように広がり、ファイトをするためのテーブルとなった。
「おお……感動♪」
 昔はショップで椅子を取り取ってそれっぽい雰囲気のファイトしか出来なかった昔と違って、今はこの端末一個あれば場所を選ばずファイトできるのだから便利な時代になったものだ。
「じゃあ、いくよ……」
「はいはい……」
 相変わらず呆れたままのミサキさんと一緒にそれぞれのヴァンガードを裏向きにセットし、腰をかがめた。
「スタンドアップ……」
「ヴァンガード!」
 カードから光が輝き、オレ達は真っ白な世界でイメージを武器にファイトを始めた。


「ジェネレーションゾーン解放! 今こそ導け! 我が望む未来……ッ!?」
 瞬間、オレの脳裏にウェディング姿でセックスをするミサキさんの濡れた泣き顔が映った。
「イッ……!?」
 イメージが伝達したのかミサキさんの顔も真っ赤になってオレを睨んだ。
「……あ?」
 睨まれたショックでジェネレーションゾーンに置いたカードがバラバラになって床に落ちた。
「……」
 ちょっとだけ沈黙が生まれた。
「こ、これって……?」
 誤魔化し笑いを浮かべるオレにミサキさんは前髪をかき上げながら広がったオデコに可愛い青筋を立てた。
「アンタの反則負け……」
「……」
 言葉が続かなく、オレは苦笑いしながらちょっとだけ考えた。
(やっぱり綺麗だよなぁ……)
 ファイトなんて忘れてしまいそうなほど綺麗な女性を前にして果たして理性を保てる男がいるだろうか。
 少なくともオレには無理だ。
「ミサキさん」
「え……?」
 ミサキさんの小さな手を握るとオレは引きずるように走った。
「ちょっと、来て!」
「え、ちょ……!?」
 ミサキさんを引っ張りながらオレは会場を抜け出し廊下を走っていった。
 まるで某有名結婚式の映画のワンシーンのように……(観たことないけど)


 トイレに連れ込むとオレはミサキさんの唇を奪い、ウェディングドレスの胸元をずり下ろすように露わにさせた。
「ちょ……」
 裸になった乳房を持ち上げるように揉みながら逃げようとするミサキさんに抱き付いた。
「あ、あんたぁ……」
 力ない抵抗を試みるミサキさんの手を握り、オレは顔を舐めるように舌を伸ばした。
「オレ……」
 首筋を舐めながら顎を伝い、下唇を舌で撫でた。
「もうがまんできない」
「け、けだものぉ……」
 ミサキさんの手がオレの身体を無理やり離した。
「まったく……」
 膝を下ろし、ズボンのファスナーに指をかけた。
「男ってバカよね……」
 慣れた手つきでファスナーを下ろすとオレの固くなったペニスを取り出した。
「おっきぃ……」
 ミサキさんの綺麗な顔がウットリし、先走り汁の垂れたペニスの裏筋をべろっと舐めた。
「うぉ♪」
 情けない声を上げるオレにミサキさんは舌についた我慢汁を飲み込み、猫のように目を細めた。
「おとこねぇ……♪」
 欲情した猫のように舌を垂らし、亀頭を舐めるミサキさんにオレは背筋を伸ばした。
「き、きもちいい……」
 完全に受け側のオレにミサキさんの小さな口が広がった。
「あむぅ♪」
「うぉ♪」
 ミサキさんの口がオレのペニスを包み込むとジュジュジュとした汚い音がトイレに鳴り響いた。
「ふううぅっ……♪」
 上目遣いでペニスを吸い上げるミサキさんのエロイ表情にオレはゾクゾクし、口をあんぐりと広げた。
「み、みさきさん……おれ」
 ガクガクと震えながら、ミサキさんの口がオレのペニスから離れた。
「はぁぁぁ♪」
 ミサキさんの顔は湯船にのぼせたように赤くなり、露わになった乳房を揺らしながら白いスカートの裾をそっと上げた。
「次はアンタがヤッて……」
「う、うん……」
 ミサキさんの半裸の身体をトイレの壁に押し付けた。
「あぁ……」
 裸の乳房がプルンッと揺れた。
「カワイイ♪」
 乳首を舐めながら、オレは固く今にも弾けそうなペニスをミサキさんの口の広がった秘裂にパンティーをずらしながら当てた。
「うぐぅ♪」
 ミチッと音が鳴り、ミサキさんのキツイ膣肉の締りがオレのペニスを包み込んだ。
(ミサキさんの中って、キツイ……)
 処女の頃から変わらないこの締りはある意味、ミサキさんの性格を現わしてるようで余計に興奮させた。
「あ、あんた……」
 涙を滲ませながらミサキさんの目がオレを睨んだ。
「いま……しつれいなことかんがえたでしょう?」
「ぜ、ぜんぜん……」
 ミサキさんの目の前でタプタプと揺れる乳房を眺めながら乳首をべろぉと舐めた。
「あ、あんたぁ……」
「ミサキさん♪」
 ミサキさんと唇が重なり、オレはキツク締まる膣肉にペニスをドンッと打ち付けた。
「うあぁぁぁ♪」
 裸の乳房が揺れ、唇同士が離れ舌を重ねるように舐めるとお互いの顔が欲望に染まったケダモノのように好色と染まった。
「みさきさん……」
「あ、あんたぁ……」
 頬同士を重ね、より密着度を高めるとオレとミサキさんはまるで一つの生命体のように息の合った動きでセックスを楽しんだ。
「みさきさん……おれ、もう」
「わ、わたしも……」
 削るように入っていた膣肉がペニスをより強く締め付け、中から愛液が器に入った水のように揺れた。
「い、いぐぅ……♪」
「みさきさん!」
 目の前の乳房に顔を埋めながらオレはミサキさんの身体を持ち上げた。
「だめぇぇ♪」
 ミサキさんの獣のような喘ぎ声に反応し、オレのペニスがグッと膨らんだ。
「あぁ……」
 強い開放感とミサキさんの蕩けた笑顔にオレはようやく心が落ち着いた。
「あつい……♪」
「はぁぁ……」
 ずっと一つにいたいと思うそんな気持ちのいいセックスだった。


「いだぁ!?」
 思いっきり拳骨を食らった。
「あんた、なにを考えてるの!?」
 イベントを終え、オレはミサキさんの大目玉を食らっていた。
「エロイ姿をしていたミサキさんが」
「ウェディングで欲情するほうがどうかしてるのよ!」
「……ごもっともで」
 古式ゆかしい言い方ならウェディングドレスは「白無垢」とも言えるだろう。
 それを「白濁」というもので汚したのだからすべての花嫁を穢したと言っても過言じゃない。
「でも……」
「なによぉ……」
 目を細めるミサキさんにオレは小声でいった。
「いつかおれのために……」
「さっさと帰るわよ……」
 手を握られ、無理やり引かれた。
「いつかね……」
「え……?」
 ミサキさんのそっと聞こえた声にオレはドキッとした。
「……」
 いつかまたあのウェディングドレスを今度はオレのために着てくれるかもしれない。
 それを期待して、オレは今日もミサキさんと一緒に今日を過ごす……
 今はそれでいい……
 いつか望む我が未来をイメージして……
 イメージした未来をストライドするために……

サイトで後日談的なものをアップしてます。
良ければ読みに来てください。
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ミサキファイトG

肉欲玩具家電(ツァンディレ)

Comic_544.jpg

「あ、いやぁ……」
 逃げようとするツァンの髪を掴み、強引に揺れ動く湯の中に顔を押し付けた。
「うぶぅ!?」
 四つん這いのまま顔を湯に沈められ、ツァンは鼻から泡を吹いて泣いた。
(ぐ、ぐるじぃ……)
 溺れそうになる身体に男は強引に秘裂に刺したペニスをドンッと突いた。
「うぶああぁ……」
 また顔を湯からはい出し、息を吸うとツァンは子供のように泣いた。
「ゆるじでぇ……」
 男のペニスを膣内で感じながら裸の乳房を揺らすとツァンは身体を反りながら喘いだ。
「ひあああぁぁぁ!?」
 背筋をゾクゾクさせるツァンに男はニヤァと笑った。
「せっかくの風呂なんだ」
 裸の尻を掴み、グリッとペニスを膣肉に抉り込んだ。
「うぎぃぃ……」
 強い圧迫感に目を見開くツァンに男は背中を重ねながら耳に息を吹きかけた。
「風呂でするセックスも気持ちいいなぁ?」
「いやぁ……」
 少し集めの湯の中で強引に犯される汚辱感にツァンは涙を流し、舌を垂らした。
「もう……かえしてぇ」
「どこに帰るんだ?」
 シクシクと泣くツァンの膣肉を男はペニスで抉りついた。
「うぎいいいぃいぃ♪」
 膣内のGスポットにペニスの先端が当たり、背筋がビリビリと痺れるとツァンは蕩けた顔をした。
「もういやぁ……」
「嫌じゃないだろう?」
 男は膣肉にペニスを突き刺したまま裸の尻をパンッと叩いた。
「いたいぃ!」
 膣肉に咥えさせられたペニスを締めながらツァンの泣き声が響いた。
「な、なんで……」
 顔を湯の水で濡らしながらツァンは口をパクパク開け目を瞑った。
「こんなひどいこと……」
「酷いはないだろう」
 男の手がツァンの髪を掴み、強引に熱い湯の中に顔を沈めた。
「うぶぅぅ!?」
 鼻と口から泡を吹いて手足を暴れさせるツァンに男は膣肉の締りを感じ腰を振った。
「いいぞいいぞ……」
 膣肉を抉りながら腰をピストンすると男は裸の尻を掴みペニスを打った。
「きもちいい♪」
 男の艶のある声も湯の中に沈められたツァンに聞こえることもなく溺死しそうになる恐怖に怯えた。
(ごろされるぅ……)
 必死に溺れまいと立ち上がろうとするツァンに男は尻を掴んでいた手を離し髪を掴んだ。
「顔を下げてな!」
「うぐぅ!?」
 這い上がろうとするツァンを強引に湯の中に留めながら男は乱暴に腰を打った。
「うぐいいいいぃぃい!?」
 目を見開くツァンに男は髪を掴んでいた手を離し、豊満に揺れる裸の乳房を掴んだ。
「一本釣りだ!」
「ひぶうううぅぅうぅう」
 溺れかけた身体を乳房を揉まれる形で持ち上げられ、ツァンは舌を垂らし息を吸った。
「はぁぁ……はぁぁ……うげぇ」
 散々飲んだお湯を鼻からも吐き出しながら息を吸うとツァンは子供のように泣いて許しをこいた。
「もうやめでぇ……」
「だからなにをやめるんだ?」
 湯に沈んだペニスをツァンの締まった膣内につき、裸の乳房を揉んだ。
「あぁぁぁぁ……」
 目を回し涙を流すツァンに男は手に掴んだ乳房を揉みながら顔を近づけた。
「やっぱりお前はおっぱいだけが取り柄のようないい身体をしてるよなぁ?」
「いわないでぇ……」
 酷いことを言われ涙を流すツァンに男は首の筋をベロリと舐めた。
「なめないでぇ……」
 湯に濡れた首筋を舐められゾワゾワと鳥肌を立てた。
「たすけてぇ……」
 お湯に浸かりながら乱暴に犯され、ツァンはハァハァと喘いだ。
「なんでこんなめにぃ……」
「お前が美しいからだ」
 男の手がツァンの豊満な乳房を潰し、キツクしまった膣肉をペニスで抉った。
「うぎいいいいぃぃぃ!?」
 湯の水がチャプンッと波立ちながら身体を縦に揺らされるとツァンの乳房がぷるんっと揺れ、いやらしく歪んだ。
「だ、だれかぁ……」
 顔を湯のせいか紅潮させるツァンに男は細い腰を掴み、身体を突き上げた。
「あああぁあぁあぁぁぁぁあ♪」
 一際高い嬌声を上げ、ツァンの膣内に熱い精液を感じた。
「あ……」
 ペニスを湯の中に浸かった膣内から抜きドロォとした精液が零れた。
「出た出たぁ♪」
 子供のように喜ぶ男にツァンも絶頂の余韻に顔を恍惚と蕩かせ、舌を伸ばした。
「はぁぁ……はぁぁぁぁ♪」
「おら、喘いでないでマンコを洗いな!」
 ツァンは身体を倒し、無理やり四つん這いにさせた。
「い、いやぁ……やすませてぇ」
 疲れ切り犬のように逃げようとするツァンに男の手が裸の尻を掴んだ。
「逃がすかよぉ……」
「ひぃぃ……」
 逃げられない恐怖にツァンは涙し、尻タブに隠れた肛門がジワァと腸液を垂らし口を開いた。


「次はこっちだ」
「ヒギィ!?」
 ツァンの固く閉じた肛門に男は萎えることないペニスを当て、強引に口を広げさせようとした。
「ざ、ざげるぅ……」
 ミチミチと音を立てて広がり肛門へと入る男のペニスにツァンは口を開け、涙を流した。
「いだいぃ……」
 無理やり肛門を固い万力のようなペニスで押し広げられ、肉が広がるとツァンは背筋に寒気を覚え泣いた。
(きもちわるいぃ……)
 肛辱のおぞましさと恐怖に鳥肌を立てるツァンに男のペニスを腸壁を削り上げた。
「ひああぁあぁぁぁ!?」
 裸の乳房がタプンと揺れ、肛門の筋肉がギュッとしまった。
「おねがい……」
 四つん這いのまま顔を男に向け、ツァンは媚びたような涙を流した。
「もう……おがざないでぇ」
 顔を湯船の水でクシャクシャにするツァンに男は裸の乳房を掴み上げた。
「ひ、ひえぇぇぇ!?」
 身体を縦に持ち上げあられ、いやらしく歪んだ乳房の先の乳首をツンッと勃った。
「お、おっぱいを……もまないでぇ」
 乳辱に顔を真っ赤にするツァンに男は肛門に刺したペニスを激しく何度も抜き差しし、腸壁を刺激した。
「ひえええぇえぇぇえ!?」
 肛門が何度も捲れたり入ったりを繰り返し、ツァンの口から醜い声が上がった。
「お、おじりのなかがでたりはいったりしてるううぅぅぅぅうぅ!?」
 男のペニスが腸内の一番奥を乱暴に突き上げた。
「ひいいいいいぃいぃいぃぃい!?」
 直腸のGスポットにペニスの先端が当たり、ツァンの背筋がビリッと気持ちのいい快感を覚えた。
「あぁぁぁあ♪」
 何度も肛門を抜き差しされながらツァンは未知の快感に溺れていった。
「こ、こんなのもどれなく……」
 男の手がツァンの顎を掴み、強引に唇にキスをした。
「うぶじゅぅ……♪」
 口の中に舌を入れられ初めてのキスにツァンは燃えあがった。
「じゅるぅ……♪」
 舌同士を重ねるように舐めあい粘液を交換するとツァンの顔が快感に蕩けたマヌケな笑顔へと変わった。
「あへぇぇ……♪」
「なんだ、唇が弱いのかぁ?」
 男は肛門に刺したペニスを乱暴に突き上げ、手首をつかみ身体を引っ張った。
「あああぁああぁあぁぁあ♪」
 身体がエビ反りになり裸の乳房が何度も揺れるとツァンは心から満たされた絶頂感を覚えた。
 今までの人生をすべて否定するような程、気持ちのいいセックスを感じながら……


「うじゅぅ……むじゅぅ♪」
 風呂に浸かりながらツァンは男のペニスを舌で舐めながら、ウットリした顔をした。
「ちんちん、おいひぃ……♪」
 精液が垂れた裏筋をベロォと舐めた。
「はぁぁぁ♪」
 鼻に詰まる精液の苦ったらしい味にツァンは喉を鳴らした。
「あへぇぇ♪」
 男の命令通り開いた手で睾丸を揉むとツァンは興奮した目で舌を伸ばした。
「たまきん、たまきん♪」
 肛門に刺さったバイブの尻尾を振りながらツァンは知性の欠けた言葉を連呼した。
「えへぇぇぇ♪」
 鈴口のすぐ近くの裏筋を舐め、ツァンは涙を流した。
「なんだ、悦んでるのか?」
 男の手がツァンの尻尾のついたバイブを引っ張った。
「だ、だめぇぇ♪」
 尻尾のついたバイブを離すまいとツァンは肛門を締めあげ、尻を上げた。
「おじりとっちゃやぁ……おじりじめるのぉ♪」
「口を止めるな!」
「は、はいぃ……」
 男の怒声にツァンは目の前で直立するペニスに喉を鳴らした。
「すてきぃ♪」
 ペニスを下から上へと筋を通して舐めると、そっと口を広げた。
「あむぅ♪」
 ツァンの目がトロンとした。
(ちんぽのあじ……♪)
 舌の上で脈打つ男のペニスの感触にツァンは鼻を吸った。
(くさいぃ……♪)
 ペニスの臭いに肉の欲望を刺激され肛門のバイブを締めた。
「おら、もっと気合入れろ!」
「うぶぅ!?」
 男のペニスがツァンの締まり切った喉を奥を突き、食道を埋めた。
「うぐうううぅぅ♪」
 目の奥にハートマークを浮かばせ喉を占めるペニスの圧力感にツァンはビクビクと震えた。
「うぶううううぅうぅ♪」
 一際高い悲鳴を上げ、ツァンは喉を盛り上げるペニスに期待した。
(く、くるぅ♪)
 裸の乳房を自分でも見ながらツァンは喉を占めるペニスを吸い上げた。
「うっぐううううぅぅうぅぅぅう♪」
 男のペニスから精液が飛び出し、ツァンの胃の中へと流れた。
「うぶぁ……」
 熱い精液で溺れそうになりながらツァンは悦びのあまり湯の中で小便を漏らしてしまった。
(おなか……あったかぁい♪)
 精液の味を胃の中で感じながらツァンは強い幸福感に悦んだ。
 それが少女の幸せとはとても遠いものとも気づかずに……


「もっと乳を着けな」
「はぁい♪」
 頭の悪い声でツァンは男の背中に自分の乳房を押し付け、泡だった身体を振った。
「はぁぁ……♪」
 男の広い背中が格好良く映ってるのかツァンは恋する少女のように目を潤ませた。
「すてきですぅ♪」
 背中に押し付けた乳首が固くなるのを感じ、ツァンは男に媚びる声を出した。
「どうですかぁ?」
 乳首の突起を背中に押し付けながらツァンは褒めてほしそうに目を潤ませた。
「ああ」
 男もウットリした声を出した。
「きもちいいぞ……もっと乳首をこすり付けな」
「は、はいぃ……」
 褒められて嬉しかったのかツァンは知性の低い返事を返し背中に押し付けた乳房を揺らしながら身体を洗っていった。
「はぁ……はぁ……」
 自分の乳房で男の背中を洗ってるのが感じるのか熱い息を吐いた。
「おい」
 男は勃起したペニスを見せた。
「そのまま手で扱きな」
「は、はい……」
 自分の乳房を男の背中に押し付けたままツァンは細い腕を筋肉質の体躯に絡ませ、勃起したペニスを握った。
「あ……」
 男のペニスを握り幸せそうにツァンは蕩けた。
「ちんちん♪」
 手に握ったペニスを優しい手つきで扱き、ツァンは裸の乳房を激しく振った。
「はぁ……はぁ……はぁぁぁ♪」
 息がさらに熱くなり、柔らかな乳房がむにゅむにゅと揺れるとツァンの顔が阿呆のように蕩けた。
「きもちいい♪」
 もうどちらが自慰にふけこんでるのかもわからない状態で男はさらに命令した。
「そのまま口に咥えな」
「はぁい……」
 意思の抜けた目でツァンは男の身体に蛇のように纏わりつきながら、固く勃起したペニスを口に咥えた。
「うぐぅ♪」
 口に咥えた瞬間、すぐに精液が噴きこぼれた。
「うぐぅん♪」
 鼻の穴から精液を垂らしながらツァンはゴクゴクと喉を鳴らした。
「うへぇぇぇ♪」
 口を離し、中からドロォとした精液が零れた。
「もったいない……♪」
 男の股の中に顔を埋めるように精液を舐めとるとツァンはそれだけで幸せのあまり潮を吹いてしまった。
 まるで発情してそれだけしか考えられない猫のようにツァンは男に奉仕する悦びに震えた。
 そう、それだけの存在のようにツァンの顔は情けなくチーズのように蕩けていた。


 ツァンは精液で汚れた風呂場の床を雑巾で丁寧に拭きながら部屋を出ようとする男の背中を見た。
「あ、きょ、きょうはありがとうございました……」
 裸の乳房を揺らしながらツァンは汚くなった風呂場を掃除しながらお礼を言った。
 男は顔も向けず手を振った。
「また明日な……」
「はい……」
 少し寂しそうにツァンは風呂から出る男の背中を見送った。
「……うぅ」
 一人になり、ツァンは自分が取らされた惨めな奉仕に悔しくって泣いた。
「どうしてこんなめにぃ……」
 風呂場から出れば即捕まえられるよう電流の流れる枷を足にハメられ、ツァンは逃げらない絶望に染まった。
 その秘裂と肛門からは男に散々中出しされ孕む危険もある精液を垂れ流していた。
 床に零れた精液は自分の下で舐めるよう命令を受けておきながら……
 ツァンは逆らうことの出来ない家電玩具として男のもとで永遠に使用される。
 子を孕んでも壊れるまで延々と……

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ダーク・フォースド・フュージョン

肉の囚人調教尋問記(メイ喜多嬉&海野幸子)

Comic_543.jpg

 メイ喜多嬉と海野幸子の家が贈収賄で警察に捕まった件がニュースとして流れた。
 事件の重要参考人としてメイ喜多嬉と海野幸子は警察に連行され、連日、苛烈な尋問を受けることとなった。
 それが世間の一般的な情報であった。
 そう、一般的な……


 薄暗い牢獄のような空間にくぐもった悲鳴が響いた。
「ふっぐうううううぅぅぅう!?」
 小さな肛門の穴と固く閉じた割れ目に太く固いペニスを突き上げられ肉を裂かれるとメイは目を広げ涙を流した。
(た、たすけてぇ!?)
 口にハメられたボールギャグを噛みしめ肛門を無理やり広げるペニスのピストンにメイは呻いた。
(ぐ、ぐるじぃ……)
 ガタガタと震えるメイの表情を見て、キモオタ警官はニヤァと笑った。
「可愛いおっぱい♪」
 裸の乳首をべろっと舐めた。
「ふうううぅうぅぅぅ!?」
 汚らしい舌で誰にも触らせたことのない無垢な乳首を舐められメイは全身から鳥肌を立て、目を見開いた。
(きもちわるいぃ……)
 悪寒を走らせ涙を流すメイの肛門をキモオタ警官のペニスが無理やりゴムのように引っ張り腸内を突き上げた。
「ふぎいいいいぃいぃぃい!?」
 肛門がミチミチと音を立てて広がりその激痛に涙を流すとメイは目を剥いて喘いだ。
「ふっぐぅ……ふぅふ」
 鼻水を垂らして泣き狂うメイにキモオタ警官は肛門と秘裂のペニスを同時にドンッと突きあげた。
「ふっぐううううぅうぅぅう!?」
 身体を下敷きにされるような強い圧迫感に悲鳴を上げ、メイは目を回した。
(じぬぅ……ごろざれるぅ)
 ボロボロと涙を流しキモオタ警官の陵辱にメイは喘ぎ続けた。
 その姿を眺める少女の視線を感じながら……


「ひ、ひどい……」
 乱暴に犯されるメイの惨めな姿を見て、海野幸子は白い歯をガチガチと鳴らし泣いていた。
「こ、こんなことゆるされ……」
「他人の心配をしてる暇はないよ」
 天上に吊るされているイルリガートルの中にドバァと熱い薬液を注ぎ込んだ。
「ウギィ!?」
 腹の中に強引に流し込まれる浣腸薬の刺激水に幸子は目を剥いて歯を食いしばった。
「あががが……」
 口を開き、醜い声を上げる幸子にキモオタ警官はニヤニヤ笑った。
「ほらほら……」
 浣腸液を飲み込み、ぷっくりと膨れた腹を撫でながら頬をベロリと舐めた。
「もっとお腹に力を入れないと漏れちゃうよぉ……」
 膨れ上がった腹をグッと押した。
「ひぎいいいいぃぃいいぃぃい!?」
 膝立ちのまま圧迫された腹の中を押され、幸子は目を回し悲鳴を上げた。
「お、おねがい……」
 口を広げ、幸子は涙を流した。
「たすけてぇ……」
 ボロボロと涙を流し、幸子は慈悲を求めた。
「だぁめぇ♪」
 泣き声を上げる幸子を苦しめるようにキモオタ経過は天井に吊るされたイルリガートルの中に新しい薬液を注ぎ込んだ。
「うぐぅ……!?」
 腹の中にさらに圧がかかり吐き気を覚える幸子にメイの悲鳴が上がった。
「ふっぐあああぁああぁぁあ!?」
 獣のような声に幸子は耳を塞ぎ、痛む腹も抱え泣いた。
「もうやめでええええぇええぇぇえぇ!?」
 届くはずのない声を幸子は叫び、キモオタ警官たちの悦びをさらに強くした。


(き、きもちわるいですわぁ……)
 自分を犯すキモオタ警官の醜悪な顔を認め、メイはゾッとした。
「ひいいいぃぃ……」
 キモオタ警官の手がメイの豊満な乳房を下から持ち上げ、ツボを押すようにグニッと押した。
「ふっううううぅううぅぅぅぅうう!?」
 揉みこまれた乳房がゾワゾワと鳥肌を立て、メイの思考を混乱させた。
(お、おっぱいをもまないでぇ……)
 乳房を揉むキモオタ警官の指にメイは純粋な嫌悪感を立たせ泣いた。
「へへ……」
 キモオタ警官の舌がメイの涙を流す頬をベロリと舐めた。
「うひいいいいぃぃぃい!?」
 ナメクジが這ったような気持ちの悪い感触にメイは悲鳴を上げた。
「ほら、おっぱいももっと感じてぇ♪」
「うぐぅ!?」
 乳首を引っ張れ、乳房がロケット型に変形するとメイは目を見開いてうめき声を上げた。
「うぐううううぅぅうぅぅう!?」
 目を瞑り、口にハメられたボールギャグを噛みしめるとメイはボロボロと涙を流した。
(おねがい……たすけてぇ……こなみぃ)
 キモオタのペニスがメイのキツク締まり血を流す秘裂をドンッと突いた。
「ふっぶううううぅぅぅ!?」
 メイの小さな身体が縦に揺らさぶられた。
(くるしいぃですわぁ……)
 裸の乳房がタプタプと揺れ乳首が上を向くとメイは秘裂と肛門を同時に突き上げるキモオタ警官の膨れ上がった腹に身体を下敷きにされた。
(こ、こんなことってぇ……)
 尋問とは名ばかりの拷問にメイは思考が真っ白になった。
(こなみぃ……)
 最後の心のよりどころを心の中で思い浮かべ、目の前が震えた。
(おねがい……ここにきてぇ)


 凄惨な輪姦を受け悲鳴を上げるメイに幸子も声を上げて泣いていた。
「もうゆるじでえええええぇぇえぇえ!?」
 足を広げるように幸子の小さな身体を持ち上げるとキモオタ警官は浣腸で圧のかかった肛門の中に太く固いペニスで何度もピストンし、豊満な乳房を揺らさせた。
「おなかがやぶげるううううぅぅぅ!?」
 腹の中に鋭く太い針を何本も入れられるような苦痛が腸内に響き渡り、幸子は絶叫した。
「あがが……」
 口を広げる幸子にキモオタ警官は腸内に刺したペニスをドンッと打った。
「うぐぅ!?」
 腹の中をかき回され、幸子の頬がグッと膨らんだ。
「う、うげぇ……」
 口から嘔吐物を吐く幸子にキモオタ警官は容赦なく肛門にペニスをピストンした。
「す、すこしやすませでぇ……」
 身体を持ち上げられたまま幸子は豊満な乳房をキモオタ警官の手で乱暴に揉みしだかれた。
「ひいいいぃいぃ」
 歯を食いしばる幸子にキモオタ警官の舌が首筋をベロリと舐めた。
「な、なめないでぇ」
 顔を真っ青にする幸子にキモオタ警官は裸の乳房を揉みながら肛門のペニスを何度も激しく出し入れし腹の中をかき回した。
「うええぇぇえ……」
 また口から嘔吐物を吐き出す幸子にキモオタ警官は乳房を揉んだ手を離し乳首を弄りだした。
「や、やめでえぇ……」
 白目を剥いて喘ぐ幸子にキモオタ警官はニヤニヤと笑った。
「苦しかったら横領したお金はどこにやったか吐くんでしゅよぉ」
 キモオタ警官のペニスが暴れ狂う腸内を突き上げた。
「うげぇ……そ、そんなのしらないぃ」
 ゴムのように伸びた肛門にキモオタは容赦なくペニスでピストンし、腸内の奥を突き上げた。
「うげえええぇえええぇぇ……」
 舌を突き出し涙を流す幸子にキモオタ警官は汚く汚れた指を桃色の乳首に引っ掛け伸ばした。
「うぎいいいいぃぃぃい!?」
 乳首をコリコリと弄られ乳房を引っ張られ、幸子は喉を絞り目を回した。
「もうごろじでえぇぇぇえぇ……」
 幸子の情けない哀願が牢獄のような空間に響き渡った。


 同じようにメイの悲鳴が幸子の悲鳴と重なり、苦痛のハーモニーを奏でていた。
「ひぎゃあああぁあぁあぁあ!?」
 身体を丸く縛られ三角木馬に乗せられるとメイは口のボールギャグを外され悲痛な悲鳴を上げた。
「た、たたかないでぇえぇ!?」
 乾いた音を立ててメイの褐色の肌をキモオタ警官は鞭で傷つけた。
「うぎいいいいぃぃぃい!?」
 キメの細かい肌を千条鞭で傷つけられ血を流すとメイは白い歯を食いしばり泣いた。
「うぐううううぅうぅぅう!?」
 顔を上げたメイの視界にユラァと熱い日が映った。
「え……ひ、ひぃ」
 シミのない額に熱い蝋燭の蝋がドロリと垂れた。
「あ、あついいいいぃぃいぃ!?」
 蝋の熱にメイは目を瞑り泣きじゃくった。
「もうゆるしてくださいいいいぃぃい!?」
 キモオタ警官の枝分かれした固い鞭がいやらしく揺れる水風船のような乳房をぶち叩いた。
「いやあああぁあぁあぁぁあ!?」
 裸の豊満な乳房が激しく揺れ、メイはあまりの激痛に声を上げた。
「もうゆるじでぐだざいいいいぃぃぃい!?」
 子供のように号泣するメイにキモオタ警官はニヤニヤしながら顔を下げた。
「こっちに垂れるとどんな声を上げるのかなぁ♪」
 被虐で勃起した淫核にキモオタは熱い蝋をたっぷりと垂らした。
「アッ……」
 淫核がボッと膨らむように強い痛みが襲った。
「ギャアアアアァアアァアアァァァァアァアァアァア!?」
 キモオタ警官の笑い声が響いた。
「すごいひめいでしゅねぇぇ♪」
「もうがえじでええぇ……ごなみいいぃぃい!?」
 木馬の上から降りることも許されずキモオタ警官の欲望の赴くまま無垢な身体を甚振られ、メイは泣き続けた。
 その姿を幸子に見られながら……


 メイの凄惨な拷問に幸子は過呼吸を起こしそうになり心臓がバクバクと動いた。
(ひ、ひどい……)
 肛門からペニスを抜かれ中腰に立たされると幸子はガタガタと震えて泣いた。
(いったいいつまでつづくのこのじごくは……)
 ある日、なんの予告もなくいきなり警察官に誘拐同然に連れてこられ、尋問の名の下、行われた拷問……
 それは無垢だった少女たちでは到底耐え切れない恐ろしい世界であった。
「うっぎいいいいぃぃいい!?」
 膨れ上がった腹が生き物のように揺れ動き腸が痙攣した。
「ひいいいぃぃいぃ!?」
 針が刺すような腹の中の激痛に泣き狂う幸子にキモオタ警官はニヤニヤと耳打ちした。
「どうして泣くの?」
 キモオタ警官の手が幸子の浣腸の入れすぎで妊婦のように膨れ上がった腹を撫で、ニヤニヤした。
「泣くくらいなら早くウンチを出して楽になったほうがいいでしゅよぉ」
「ゆ、ゆるじでぇ……」
 自由になった肛門がヒクヒクと痙攣した。
「うっぎいいいいぃぃぃ!?」
 中立ちする腰が痛み、幸子は喉を絞って泣いた。
「だれかたすけてぇぇえ……」
「誰も助けに来ないよぉ」
 キモオタ警官の身体が幸子の小さな背中に重なり、横顔を見た。
「ほらぁ……」
 頬を舐めながら腹にそっと手を添えた。
「早くだしなぁ」
「うぎぃ……!?」
 腹を押され、目が剥いた。
「い、いいいいいいぃぃぃぃいぃいぃ!?」
 肛門の前で必死に抑えつけようとする便意が幸子の腹を裂こうと激痛を送った。
「い、いだいぃ……」
 腹を押され、圧迫された肛門がグッグッグッと広がりを見せた。
「みないでぇ!?」
 押し込まれた腹がまるでところてんのように幸子の小さな肛門を広げ太く臭い便を押し出した。
「いやぁあああぁぁあ……」
 開き捲りかえった肛門からぶりぶりと大量の便が溢れ出し、幸子を絶望させた。
「ころしてぇ!」
 糸のようにつながった便を肛門から排泄しながら幸子は絶叫した。
「こんなおもいをするくらいならいっそころしてぇ!?」
 大泣きして懇願する幸子の耳にメイの苦悶の悲鳴が聴こえた。
「ヒ、ヒィ……!?」
 声のする方を誤ってみてしまった。
「そ、そんなぁ……」
 メイの桃色の乳首に通された拳が一つ入りそうなほどの巨大なリングのピアスを見て、幸子はゾッとした。
「ひ、ひどい……」
 ガチガチと歯を鳴らし幸子にキモオタ警官の気持ち悪い声が響いた。
「次は幸子ちゃんねぇ……?」
「え?」
 顔を向け、幸子は真っ青になった。
「ま、まさか……」
「おっと♪」
 逃げようとする幸子の手を後ろで手錠にかけ、身体を押し倒した。
「ひいいいぃぃいい!?」
 恐怖に涙を流す幸子にキモオタ警官は足首を掴み秘裂を強引に広げた。
「ゆるじでぇ!?」
 キモオタ警官の手が幸子の恐怖で直立した淫核をギュッと掴んだ。
「ひ、ひいいいぃぃ!?」
 女芯がビリッと刺激され、グリグリと弄られるとギュッと引っ張った。
「そ、そんなぁ……」
 身も心も凍る仕打ちに幸子は悪寒を覚えた。
「なんでもいうことをきくからゆるしてぇ」
 想像するだけで恐ろしくって気を失いそうになる幸子にキモオタ警官は伸びた淫核の本体にピアッシング針のハリをピトッと乗せた。
「い、いやぁ……なんでもいうことをきくからぁ」
 ガチガチと歯を鳴らす幸子の泣き声を楽しむようにキモオタ警官の手に持った針が淫核をブツッと突き刺した。
「ウギィ!?」
 グリグリと捩じるように固くなった淫核に針を突き刺し、グッと押した。
「あががががががががぁ!?」
 身体の一番敏感な部分を無理やり貫かれる激痛に幸子は目が回り、舌を伸ばした。
「いだいよぉ……」
 捩じるように淫核を刺すピアッシング針がブツッと貫通した。
「アッギャアアアァアアァァアァァア!?」
「開通完了♪」
 淫核に刺した針を柄の部分を押しながら、ゆっくりと抜いた。
「あぁぁ……」
 貫かれた針をトンネルでも開くように抜かれるとドロォと嫌な血が流れた。
「あぁあぁぁ」
 泡を吹く幸子にキモオタ警官は大きく開いた穴に拳が入りそうなほど巨大な輪のリングのピアスを通した。
「完成♪」
 足を閉じても嫌でも目立つほど大きなリングのピアスを淫核に通され、幸子の姿が淫靡に改造された。
「綺麗でしゅよぉ♪」
 メイの二つの乳首に通されたリングと幸子の一つの淫核に通されたたリングのピアスにキモオタ警官は下唇をべろっと舐めた。
「素晴らしい肉の彫像でしゅねぇ♪」
「ひ、ひどいぃ……」
 変わり果てた姿に変えられた幸子は横で白目を剥いて痙攣を繰り返すメイを抱きしめ、シクシクと泣いた。
「わたしたちがなにをしたっていうのぉ……もうかえしてぇ」
 子供のように泣く幸子にキモオタ警官はニヤニヤ笑いながら舌を垂らした。
「もっと素敵に変えてあげましゅから悦んでくだしゃいねぇ♪」
 それは終わらない地獄の始まりであり、それを象徴するように二人の肉の乳首と陰核のリングがキランッと光った。


「はぁぁ……はぁぁ……」
「ひぃ……ひぃ……」
 後ろ手を縛られたメイと幸子は散々犯された疲れで息を荒くし、中立ちしていた。
「動くなでしゅよぉ……♪」
 キモオタ警官は手に持った蒸気を噴いた焼き鏝を振り回しながらニヤニヤした。
「今日、二人には刑が降りたでしゅ……」
 細い腹を突き出した幸子とメイにキモオタ警官は焼き鏝を振り回しながら汚れた歯を剥き出しにした。
「二人は有罪。囚人奴隷の刑に処されたでしゅ……」
 キモオタ警官は手に持った焼き鏝を勢いよく振りかざした。
「まずはメイちゃんから」
「あ……」
 今になってメイはキモオタ警官の手に持ったものに気づき、顔を上げた。
「ひ、ひぃ!?」
 メイの褐色の腹にキモオタ警官は熱い焼き鏝を押し付けた。
「あっっっっ」
 メイの心臓が破裂するようなショックを受けた。
「ぎゃあああああぁあああぁああぁああぁああぁあ!?」
 メイの小さな口から獣染みた悲鳴が上がった。
「あぁぁぁ……」
 確かにあった少女の綺麗な瞳の輝きが消えた。
「あ……」
 焼き鏝を離され、メイの腹に「囚人奴隷」という焼印が掘られた。
「……」
 決して消えない焼印を残され、メイは絶望したように真っ青になった。
「次は幸子ちゃんねぇ♪」
「ひぃ、いやぁ……」
 幸子は怯えたように泣き出した。
「わたしだけはゆるしてぇ……」
 逃げる勇気もなく哀願するだけの幸子にキモオタ警官は無情にも腹の下に熱い焼き鏝を押し付けた。
「あっっっっ……」
 逃げられない囚人奴隷へと堕ちた二人の少女の悲鳴が響き渡った。
 二度と這い上がれず、逃げることも許されず、ただキモオタ達の欲望のまま犯されるだけのカルマに堕とされて……
 二人の美少女は世間から姿を消した。
 永遠に出れない牢獄の囚人となって……


 それから数日後が経った。
「はぐぅ……はぐはぐ」
 独房の中で幸子とメイはエサ入れに入った腐りきった犬の餌を食べながら裸の尻をふりふりと振っていた。
「どうだ、うまいかぁ?」
 頭に小便をかけながら警察官は興奮した顔で笑った。
「は、はい」
 幸子は端正な顔を綻ばせながら頭上からかかる小便に目を瞑った。
「とってもおいひいですぅ」
 頭にかかる小便を口に入れながら返事を返す幸子にメイも続くように顔を上げた。
「めいにもお○っこのませてぇ♪」
 蕩けた声で懇願するメイにもう一人の警察官が勃起したペニスを見せた。
「そんなに小便が飲みたいか?」
「の、のみたい……」
 喉が渇き唾を飲むメイに警官はニヤッと笑った。
「じゃあ、飲みな!」
「うぐぅ!?」
 喉の奥に警官の極太のペニスがねじ込まれた。
「うぐぅんんんん♪」
 メイの顔が嬉しそうに緩み、喉の中にあるペニスを締めあげた。
 その姿を幸子も羨ましそうに指を咥えた。
「ゆきこにもちんぽぉ♪」
 口を広げ媚びを売るように舌を垂らす幸子に警官は邪悪な笑みを浮かべた。
「お前たちは何者だ?」
「え……?」
 言ってる意味が分からず幸子は口を開いたまま困惑した。
 その姿が気に食わなかったのか警官は苛立った顔で幸子の「囚人奴隷」と焼印された腹を蹴り飛ばした。
「うげぇえ……」
 身体を倒し涙を流す幸子に警官は顔を踏みつけた。
「ひええぇえぇ……」
 怯え泣く幸子に警官の怒声が飛んだ。
「聞いてるんだ。お前たちは何者だ!?」
「は、はい……」
 頭から足を離され、幸子は慌てて土下座した。
「しゅ、しゅうじんです」
 頭を床に押し付けながら幸子は裸の尻を振りながら泣き叫んだ。
「ごしゅじんさまたちにさからわないじゅうじゅんなしゅうじんどれいですぅ」
 シクシクと泣く幸子に警官は満足した顔で微笑んだ。
「そうだよなぁ」
 幸子の惨めな土下座を見ながら勃起したペニスを握った。
「お前たちは悪いことをして捕まったんだ。俺達に逆らうことは死刑だよなぁ?」
「ひ、ひぃ……ころさないでぇ」
 死刑という言葉に心から恐怖する幸子に隣のメイのくぐもった悲鳴が聴こえた。
「うげぇぇ♪」
 口からペニスを抜かれ顔に熱い精液を浴びるとメイは媚び得た目で舌をぺろりと出した。
「おいひぃ……♪」
 顔にかかった精液を舐めながら喉を鳴らすとメイは仔猫のように蕩けた笑顔を浮かべた。
 それは肉の快感と囚人としての悦びに満ちた惨めな少女の成れの姿であった。
 もう彼女たちは二度と人の世界へと戻ることはない。
 戻りたくもない。
 薄暗い牢獄が今は彼女たちの全ての世界なのだ。
 そこから出ることは二人には想像も出来なかった。
 メイ喜多嬉。海野幸子。
 二人の閉ざされた小さな世界は警官たちに犯されて初めて動く肉の欲望の世界であった。

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DIMENSION GIRLS

肉嫁熟成奴隷日誌(イザベル)

Comic_537.jpg

「おっほおおぉおぉおぉぉぉお♪」
 キツク閉じていた肛門にキモオタの恥垢にまみれたペニスを埋め込まれ腸内を突き上げられるとイザベルは豊満な乳房を揺らし、醜い喘ぎ声を漏らした。
「げづあなぁほじられるううううぅぅうぅぅ♪」
 顔をひょっとこのように歪め目を上向きに剥くと舌を伸ばした。
「あ、あへえええぇぇぇえぇ♪」
 処女だった肛門をミチミチと音を立てて容赦なく突き上げられ腸内が傷つくとイザベルは鼻水を垂らし泣いた。
「た、たすけ……」
 重く肉の詰まった乳房がふさっと揺れるとイザベルの無理やり広げられ痛みを残した肛門が突き上げられた。
「おほぉ♪」
 イザベルの顔が恍惚と蕩け、重い乳房が下から持ち上げられるように掴まれた。
「しゃ、しゃわらないでぇ……♪」
 持ち上げられた乳房がジワァとお湯を流されるように恍惚とした快感に染まるとイザベルは自分の脳が溶けるのを感じた。
「ひ、ひあぁぁぁ♪」
 舌を伸ばし、肛門に突き刺さったペニスを締めるとイザベルの顔がチーズのようにトロトロになった。
「はへぇぇ……♪」
 肛門でペニスを咥えたまま身体を身体を持ち上げられ、イザベルは味わったこともない快感に溺れそうになった。
「な、なんで……」
 ハァハァと喘ぎ、裸の乳房がタプンッと揺れた。
「こ、こんなことをぉ……」
 涙を流し顔を蕩かせるイザベルにキモオタは肛門にペニスを埋めたまま、手のひらでズッシリと重くなる乳房を揉んだ。
「も、もまないでぇ……」
 触られた乳房がビクビクと脈打つのを感じ、その脈動が気持ちよく疼き、イザベルを狂わせた。
(き、きもちいい♪)
 脳を溶かしながらも熱を浴びるような乱暴な快感にイザベルは目を回しそうになった。
「カワイイでしゅねぇ……」
 重い乳房を揉みながら、キモオタは快感に抗いきれない牝の笑顔を浮かべるイザベルの表情を眺めた。
「イザベルたんはボクのお嫁さんとしてボクが買ったんでしゅよぉ♪」
 キモオタのペニスがイザベルの広がった肛門をゆっくりと突き上げた。
「おっほぉ♪」
 端正な顔を崩し、鼻水まで垂らし、イザベルはガタガタと震えた。
「ま、まさかぁ……」
 顔を真っ青にするイザベルにキモオタは重くのしかかる乳房を投げるように振った。
「ひああああああぁぁ♪」
 投げられた乳房が重くキモオタの手に落ち、乳首が揺れた。
「あ、あそばないでぇえぇ……」
 身が凍るような恐怖を覚えながら、イザベルはショックを受けて波打つ乳房に気持ちよさを覚えた。
「そうでしゅよぉ♪」
 手のひらを沈める乳房を離し、固く勃起した乳首をグリッと掴んだ。
「うぐぅ♪」
 摘まんだ乳首を引っ張られた。
「は、はなしてぇえぇぇ……♪」
 乳房を引っ張られ、芯が熱くなるのを感じた。
「ひ、ひぁぁぁ……♪」
 あまりにも熱い快感にイザベルは口から涎を垂らし、目を回した。
「は、はなひへぇぇ……」
 イザベルの桃色の少女のような乳首を弄りながらキモオタは下唇を舐めた。
「もう反抗的なんでしゅからぁ♪」
 固くなりビクビクと揺れる乳首の反応を楽しみながらキモオタは耳に息を吹きかけた。
「イザベルたんを奴隷商人から買ったんでしゅよぉ♪」
「ッッッッッッ!?」
 奴隷売買という噂でしか聞いたことのない闇の商売にイザベルは戦慄し、同時に恐ろしい恐怖を覚えた。
「イヤアアアアアアアァァアァァア!?」
 肛門でくさびを打たれた状態で逃げようと暴れるイザベルにキモオタは手を伸ばした。
「ダメでしゅよぉ♪」
「うごぉ!?」
 悲鳴を上げる唇にキモオタは固く大きなボールギャグを嵌め、ベルトを絞められた。
「ふっぐああああああぁあぁぁあ!?」
 ボールギャグのせいでくぐもった悲鳴がイザベルの口からあがった。
(たすけてえええぇえぇえ!?)
 泣き狂い体を熱くするイザベルにキモオタは熟れた乳房を持ち上げ、もみゅもみゅと揉んだ。
「ふああああぁああああぁぁぁ♪」
 揉まれた乳房が熱く燃え上がり、乳首が上を向いた。
「ふっふうううううううぅぅ♪」
 鼻で息をするイザベルにキモオタは手のひらであまりきる乳房を持ち上げながら、きつく広がる肛門を突き上げた。
「ふっぐあああぁあああぁぁぁ♪」
 肛門を引き裂くような激痛と直腸を突く気持ちのいい快感にイザベルの脳が溶けていった。
(な、なにこれぇええぇぇえ♪)
 愛する男性と初夜を迎えたあの日以上の快感に困惑するイザベルにキモオタは重く揺れる乳房を持ち上げながら首筋を舐めた。
「女の子なんだかもっと静かにしないとダメでしゅよぉ♪」
 ペニスを締めあげる肛門をさらに広げるようにキモオタは腰をグンッと押した。
「ふぶうううぅぅうふぶううううううぅぅう♪」
 腸内に入ってくるペニスに異物感にイザベルは目を剥いて首を振った。
(ぐ、ぐるじいいいぃぃぃい♪)
 顔を真っ赤にして肛門の中の圧力に涙を流すとイザベルは息も出来ない苦しみに鼻を鳴らした。
「う、うはぁぁ……♪」
 キモオタのたるんだ腹に背を着け、イザベルの顔がだらしなく緩んだ。
「あへぇぇぇ~~……♪」
 とても理知的だった女性からは想像も出来な肉の快感に溺れたその表情にキモオタは興奮を覚え、肛門を広げるペニスをズンッと刺した。
「うっふうううううぅううぅぅうい♪」
 背筋を凍るような汚辱的な快感にイザベルは取り込まれ、全身の筋肉が強張るのを感じた。
(か、かいるぅ……)
 愛する男性の顔が頭によぎった。
「あははは♪」
 キモオタの手が重くのしかかる乳房を握りしめた。
「うっひいいいいいぃぃぃぃい♪」
 乳房の中の芯が押しつぶされるような圧力にイザベルの薄れかけていた意識が混濁の中、浮かび上がり悲鳴が上がった。
「ダメでしゅよぉ♪」
 奇怪に歪む乳房を揉みながら、キモオタはニヤニヤした。
「ボク以外の男のことを考えちゃぁ♪」
 乳房から手を離しバチンッと叩いた。
「ふいいいいぃいぃいぃいい♪」
 叩かれた胸の芯がビリビリと痺れた。
「あぁぁ……」
 桃色の大きな乳首がぷっくりと膨れ上がり、上を向いた。
(た、たすけ……)
 イザベルの視界に二つのフックのかかった糸が映った。
「ふがぁ!?」
 鼻の穴にフックがかかり、無理やり上へと引っ張られた。
「ふっほおおおおぉぉおぉぉぉぉお!?」
 無理やり鼻の穴を上へと引っ張られ広げられ、イザベルの口から情けない獣のような悲鳴が上がった。
「あっがああぁああああぁぁ♪」
 凄まじい悲鳴を上げ涙を流すイザベルにキモオタは鼻の穴をフックで引っ張りながら肛門のペニスを突き上げた。
「ふぐううううぅぅ♪」
 鼻の穴と肛門の穴を同時に広げられ、イザベルの顔が醜く歪んだ。
(や、やめでぇ……)
 多少、美貌に自信のあったイザベルは鼻の穴を広げられる屈辱に心から泣いた。
「ふっほおおおおおぉぉぉお♪」
 だがその顔を想像するだけで身体の芯が燃えあがり、肛門が無理やりペニスを締めあげ鼻水をグチュグチュと垂らした。
「もう頭が悪いでしゅねぇ♪」
 鼻水を垂らしながら鼻の穴を広げるイザベルにキモオタは優しく笑った。
「バカなことを考えるたびにキッツ~~イおしおきが舞ってましゅから覚悟するんでしゅよぉ♪」
「ふほおおおぉおぉぉぉお!?」
 鼻の穴を広げられるという豚のような顔を晒すイザベルにキモオタは女性の身体にしては長身の肢体を持ち上げながら広がり音を立てる肛門にペニスを突き上げた。
「うほひいいいいぃいぃぃぃぃい♪」
 変な声を出して喘ぐイザベルにキモオタは鼻の穴をフックで無理やり広げながらいまだに広がりを見せる肛門をズンッとついた。
(ウギィオ♪)
 情けない声を上げ、肛門を無理やりペニスで広げられるとイザベルは目の奥にハートマークを浮かべ泣いた。
「ひあぁあぁあ……ああぁぁぁ♪」
 足をカエルのように広げ、キモオタの胸板に背中を預けると、イザベルは豊満な乳房を重く揺らしながら乳首を上へと勃たせた。
「はぁぁ……はぁぁ……」
 息をするのも辛そうに疲弊するイザベルにキモオタは容赦なくペニスを突き上げた。
「うぐぅ♪」
 また乱暴に肛門の粘膜を摩擦され鼻を鳴らすイザベルにキモオタは顎を掴んだ。
「ふ、ふえぇ?」
 首を曲げられ無理やりキモオタの顔を見せられた。
「可愛い顔でしゅねぇ♪」
「うぅぅ……」
 キモオタの醜悪な顔にイザベルはゾッとしながらも身体の芯が快感を欲し燃え上がった。
(たすけてぇ……かい)
 婚約者の顔を思い出そうとした瞬間、キモオタの固いペニスが肛門を乱暴に広げながら直腸を打った。
「うっひいいいいぃいぃぃぃぃ♪」
 鼻をフックで無理やり広げられ空気の抜けた声が悲鳴となって響いた。
「あぁぁぁ……♪」
 豊満な乳房がタプタプと重たげに揺れ、イザベルはハァハァと息を吐いた。
(あ、あたまがまっしろになるぅ♪)
 肛門の粘膜が熱く燃えるように敏感になり、イザベルの蕩けた笑顔がますますだらしなく緩んだ。
「は、はへぇえぇ……♪」
 恍惚に溺れるイザベルにキモオタは首を向けさせたまま鼻筋をベロリと舐めた。
「ッッッッッッ!?」
「しょっぱいでしゅねぇ♪」
 鼻水を舐めながら、肉が詰まりながらも水風船のように柔らかい乳房を持ち上げながらツボを押すように揉んだ。
「あはぁぁぁぁぁぁあ♪」
 鼻フックで広げられた鼻の穴を晒しながらイザベルは屈辱的な快感に嬉しそうに鼻を鳴らした。
(だ、だめぇ……♪)
 犯される快感に広がりを止めない肛門がキュッキュッと締まった。
(お、おちるぅ♪)
 乳房が張りつめるように脈打ち、桃色の乳首の色がわずかに黒ずんでいった。
「はぁぁ……」
 堕ちていく自分の心に恐怖心を覚え、イザベルは心臓を鳴らした。
「ひあぁっ……♪」
 キモオタの肉のダンスに裸の肢体が揺さぶられた。
(も、もうだめぇえええぇえ♪)
 ボールギャグを噛みしめ、イザベルの目が潤み、口から淡い嬌声が上がった。
(か、かい……)
 キモオタの固いペニスがイザベルの広がり切りゴムのように伸びた肛門をさらに伸ばすように突き上げた。
(ふぎいいいいぃぃぃい♪)
 愛する婚約者の顔すら目の前の快感に塗り消され、イザベルはフックで引っ張られた鼻の穴から鼻水を垂らし泡を吹いた。
「うっひいいいいいいいぃぃぃぃぃいい♪」
 重い乳房が激しく揺れ、キモオタのペニスを締め上げた。
(き……)
 乳房がタプタプと揺れ、押し潰されるように揉みこまれた。
「ふぎいいいいぃぃぃいいぃぃぃい♪」
 顔を鼻水と涎、涙で濡らすとイザベルは肛門に咥えたペニスを締めあげ、腸内がピリピリと痺れた。
「ひううううううぅううぅぅう♪」
 腹の中を乱暴にかき回されるような汚辱感にイザベルはメロメロにされ、裸の乳房が激しく揺れた。
(も、もうだめぇぇぇぇ♪)
 完璧に心がキモオタに堕ちそうになり、イザベルは楽になろうと身体をキモオタの胸板に倒した。
「はぁぁぁ……ううううぅぅぅう♪」
 口の中のボールギャグを噛みながら目を瞑った。
(きもちいいぃ……きもちよすぎるぅうっほおおおぉお♪)
 口の中のボールギャグが吹き飛び、舌が付きだした。
「ひ、ひあああああぁああぁぁ♪」
 ボールギャグのベルトが外され、自由になった口から獣のような悲鳴を上げ、イザベルはトロトロになった顔をキモオタに向けた。
「も、もうゆるしてぇ……ゆるしてくだひゃい♪」
「なにをゆるすんでしゅかぁ♪」
 重い乳房を持ち上げ、乳首に冷たいカップがハメられた。
「ひ、ひぃ……」
 乳首が無理やり引っ張られるのを感じ、歯がガタガタとなった。
「な、なにを……」
 乳首を無理やり引っ張るカップにイザベルは真っ青になって肛門のペニスを締めあげた。
「た、たすけ……」
「とってもいいことでしゅよぉ♪」
 キモオタの手から魔法陣が浮かび上がった。
「もっとよがり狂え♪」
 重く肉の詰まった乳房にキモオタの手が当てられた。
「うっぐううううううぅぅうぅうぅう♪」
 キモオタの手のひらで光っていた魔法陣の光が乳房の中に吸収され、イザベルは目を剥いた。
「ひ、ひええええええええぇえぇぇぇえ♪」
 乳首に装着されたカップが強い収縮感を出した。
「た、たすけてえぇえぇぇ♪」
 引っ張られた乳首から、ブシュッと真っ白な母乳が噴出した。
「うひいいいいぃぃいぃぃぃぃいぃぃ♪」
 乳首から小さなカップが外れ、大量な母乳が辺りに巻き散らかされん生臭い匂いを垂らした。
「ひいいいいいぃいぃぃい♪」
 乳房を揺らしながら激しく乳首から垂れる噴水のような母乳にイザベルは混乱した。
「な、なんでええぇええぇぇ♪」
 乳房が腫物のように敏感になり母乳を噴き続けるとイザベルは重い自分の乳房を持ち上げ、手のひらで握りしめた。
「ひぎいいいいいぃぃぃ♪」
 また激しく母乳が噴出し、イザベルは目を回した。
「ぎ、ぎ・ぼ・ぢ・いいいいいぃいぃぃいぃぃぃぃぃいぃ♪」
 鼻を広げたフックが揺れ、イザベルは首を振って喘いだ。
「ひいいいいぃぃいいいぃぃぃいもういやああぁああぁぁぁあ♪」
 キモオタのペニスがグッと腸内の一番奥へと突き刺さった。
「ひああああぁああぁぁああ♪」
 肛門の中に熱くドロドロとした精液が流し込まれ、イザベルはマヌケな顔で喘いだ。
「あへぇぇ……あへえぇえぇえ……い、いっぢゃだぁぁぁ……♪」
 理知的な女性だったとはとても思えない知性の欠けた顔を浮かべるイザベルにキモオタは優しく頬にキスした。
「可愛いでしゅよぉ……」
 ベロベロト頬を舐めた。
「ボクのイザベルちゃん♪」
「は、はいぃ……♪」
 足を宙に浮かせながらイザベルは肛門のペニスを腸内で感じながら幸せに喘いだ。
 イザベルがただの肉の塊と変わった瞬間であった。


 性の快感を知ってしまえば頭のいい女など弱いものであった。
「うじゅぅ……むじゅぅ♪」
 鼻をフックで広げられたまま肥大化した乳房を自分の手で持ち上げ、キモオタの恥垢まみれのペニスを舐めるとイザベルは口を広げた。
「あはぁ♪」
 口の中に腐った異物のような味が広がり目が剥いた。
「うじゅううううううぅううううぅぅぅ♪」
 舌の上で広がる恥垢の苦ったらしい味がイザベルのマゾ心を刺激し、目の奥にハートマークを浮かばせ、涎を噴出させた。
(ちんぽ、おいひいいいぃぃぃい♪)
 知性の欠けた思考を巡らせるイザベルにキモオタは鼻にかけたフックを引っ張った。
「うぶぅ……」
 ペニスを口から離し、顔を上げるとイザベルはヒィヒィと泣いた。
「ひ、ひんぽぉ……♪」
 舌を垂らしキモオタのペニスを舐めようとイザベルは涎をダラダラと流した。
「ちんぽぉ……」
 子供のように涙を流し、舌を伸ばした。
「ちんぽぉ……ちんぽおおおぉおぉぉ♪」
 女性とは思えない情けない連呼を繰り返すイザベルにキモオタは鼻の穴にかけたフックを引っ張りながら聞いた
「お前はなんでしゅか?」
「は、はいぃ……」
 言ってる意味が分からずイザベルは涙を流した。
「お前はボクの何物でしゅかぁ?」
「……」
 言ってる言葉を長い沈黙の中、ようやく理解し、イザベルは広げられた鼻の穴からハァハァと息を吐いた。
「ど、どれいですぅ……」
 空気の抜けた声でイザベルは情けなく泣いた。
「き、きもおたさまのちんぽにほうしするしかのうがないでかちちちんぽあなどれいですぅ♪」
 女どころか人間として最低なカミングアウトにキモオタは爆笑しながら鼻の穴を広げられた泣き顔をペニスをぺちぺちと叩いた。
「そうでしゅかぁ♪」
「あぁぁぁ♪」
 頬に当たるペニスにイザベルは舌を伸ばし舐めようとし、またフックを引っ張れた。
「ふがあぁぁぁあ♪」
 鼻の穴を広げられながら顔を上げさせられ、イザベルは泣いた。
「はぁぁ……はぁぁぁ♪」
 体力も限界に近づいてるのか重い乳房を持ちながらイザベルはキモオタを見た。
「は、はやくちんぽぉ♪」
 もはや聡明な脳を快楽でしか使えないイザベルにキモオタは邪悪に笑った。
「そんなに欲しいでしゅかぁ?」
「は、はいぃ♪」
 舌を伸ばしながら情けない涙を流すイザベルにキモオタはフックから手を離した。
「ひいいいいぃぃぃ……」
 身体をカエルのように倒れるとイザベルは足を広げたままハァハァと息を吐いた。
「ご、ごしゅじんしゃまぁ♪」
 散々ペニスを咥えて原型を無くすほど崩れた秘裂を広げるとイザベルは恍惚とした顔で笑った。
「ちんぽいれてくだしゃいぃ♪」
 イザベルの淫靡な笑顔にキモオタは足を振り上げた。
「だらしない身体でしゅねぇ」
「あへぇえええぇえぇぇぇ♪」
 子宮を圧迫するように腹の上を踏みつけ、キモオタは足をグリグリと弄った。
「うぎいいいいいいぃいぃぃぃぃい♪」
 苦しそうに悲鳴を上げるイザベルにキモオタは下衆を見る顔で唾を吐いた。
「お前はボクの性欲を満たせばいいんでしゅ。お前の性欲なんてどうでもいいんでしゅよぉ」
「は、はいいいいぃぃいぃい♪」
 涙を流し自分の浅ましさを恥じるイザベルにキモオタは腹を蹴るように踏みつけた。
「ほら、言うことは!?
「ごめんなさいいいいぃぃぃぃぃ……ごめんなさいぃ……あやまるからゆるしてぇぇぇえ♪」
 鼻に離されたフックをかけたまま泣き続けるイザベルにキモオタは足を離した。
「そんなに感じたいなら感じさせてやるでしゅよぉ♪」
 足首を掴み崩れ始めた秘裂に涎がまぶされたペニスを当てた。
「ひ、ひいいいいいぃいぃいぃ♪」
 緩くなった膣肉がキモオタの極太ペニスを咥え、イザベルの口から惨めな悲鳴が上がった。
「ひ、ひああああぁあああぁぁあ♪」
 黒く染まった乳首から大量の母乳が噴出し、イザベルの喉が鳴った。
「あああぁぁあぁぁ♪」
「うむぅ♪」
 母乳を撒き散らすイザベルにキモオタは口を広げ、乳首をむしゃぶりついた。
「うっひいいいいい♪」
 乳首を吸い込まれ、母乳がより激しく噴出した。
「ぢぐびがあああぁああぁあぁぁぁ♪」
 膣肉のペニスが突き上げられ、イザベルの顔がだらしなく緩み、汗がだらだらと流れた。
「もうだめぇぇぇ♪」
 女性としての尊厳もプライドも全て捨てて、イザベルは肉の快楽に沈みながら肉の悦びに溺れた。
「あぁぁぁ……」
 知性的で理知的だった女性はただ肉の塊としてキモオタの性欲を満たす道具と成り下がった。
 まるでそれ意外の価値が無いように……
 イザベルは堕ちていくのだった。
 地獄の底まで……


 完璧に肉の塊と化したイザベルにキモオタはニヤニヤと笑った。
「これでお前は我が家の肉便器としてふさわしい印をつけてやるでしゅよぉ♪」
 手に蒸気の噴いた焼き鏝を持ちながらキモオタは縛り上げられ腹を前へと出されたイザベルを見た。
「はぁ……はぁぁ……♪」
 連日に続く陵辱で体力を失い疲れ切ったイザベルにキモオタはニヤニヤした。
「いい顔でしゅねぇ♪」
「ひゃ、ひゃいぃ……♪」
 裸の秘裂と肛門から散々中出しされた精液がドロドロと垂れ、イザベルの目がウットリした。
「ご、ごしゅじんしゃまぁ……」
 尿口から小便が漏れ、秘裂の精液を洗い流すとイザベルは舌を垂らした。
「き、きてぇ……♪」
 肛門からもドロドロに腐ったような精液が零れ、イザベルの顔が蕩けた。
「はぁぁ……はぁあぁぁ♪」
 秘裂と肛門から腸液と愛液が垂れ、精液を流した。
「は、はやくぅ♪」
 人間としての尊厳を今度こそ本当に奪いかねない行為にイザベルは期待した目で舌を垂らした。
「ご、ごしゅ……」
 イザベルの豊かな腹に上記の噴いた焼き跡が押し付けられた。
「ギャアアアアァアアアアアァアアアァァァア♪」
 絹を裂いたような悲鳴が上がり、イザベルの目が上を剥き、白眼となった。
「あぁぁ……」
 口から泡を吹き、ビクビクと痙攣を起こすイザベルにキモオタは邪悪に笑った。
「ひひぃ……♪」
 焼き鏝を離し、イザベルの腹の下に「ゴミクズ」と掘られた焼印が出来た。
「これでお前の粗大ごみが決まったでしゅ」
 熟れきった女性の肉々しい身体を蹴り飛ばした。
「あぁぁ……」
 身体をゴロンッと倒れ、イザベルは焼き鏝の拷問に絶頂してしまった。
「あへぇぇ……♪」
「来週には廃棄予定でしゅから静かにしてるんでしゅよぉ」
「は、はいぃ……」
 肉としての価値もなくなり薄暗いゴミ捨て場に廃棄品として捨てられたイザベルは涙を流し悦んだ。
 捨てられたという事実すらもイザベルは理解できず、秘裂と肛門から精液を零しながらあへあへと笑った。
 二度と人としての喜びも幸せもないゴミ同然の生活が待ってることも知らずに……
 キモオタに飽きられた女の平等に訪れる死よりも屈辱的なエンディングをイザベルは迎えた。
 それが宿命のように……

サイトで後日談的なものを上げました。
良ければ読みに来てください!
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純真で人の頼みを断れない結衣ちゃんに僕だけの中出しオナホになってもらった

肉自動車開発工場工程収録記(原田美世)

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 据えた甘い肉の臭いが漂うと工場内に複数の少女たちの悲鳴が響いた。
「ひ、ひいいいいぃぃぃぃい!?」
 縄で縛られた身体をベルトコンベアに乗せられ運ばれると原田美世は寒気を感じ泣いた。
「おろしてぇ……ヒィ」
 コンベアが止まると無数のカップのついたアームが美世の小さな乳房にカポッとハマった。
「ひぎいいいいぃいぃぃぃぃぃぃぃ♪」
 カップに包まれた乳房が引っ張られ、美世は目を剥いた。
「とっでえぇぇ!?」
 首を振って泣き狂う美世に乳房にハマったカップが激しく動き出し、芯を刺激しだした。
「ひ、ひいいいいぃぃぃぃ♪」
 乳房の中をくすぐられるような心地いい恍惚感に目が裏返り、舌が伸びた。
「だ、だめぇ」
 目が回り揺れ動き芯を刺激する乳房のカップが小さくなるのを感じた。
「お、おっぱいがああぁぁぁあぁぁ♪」
 いや、カップが小さいのではない。
 美世の乳房が大きくなりカップを弾こうとしているのだ。
「あぁぁぁ……あぁあぁぁぁ♪」
 薬のよって開発された乳房がカップの振動に刺激され敏感になり、グイッと引っ張られた。
「ぷ、ぷろでゅーさーさん……」
 目が回り、カップに包まれた乳房が心地いいぬくもりに包まれた。
「た、たすけぇ……ヒギイイイィィィ♪」
 乳房を包んでいたカップが膨れ上がる肉に弾き飛ばされぷるんっと揺れた。
「ひいいいいぃいぃぃぃ!?」
 敏感になった乳房が工場内の空気に触れ、想像もつかない気持ちよさに震え、目が回った。
「イヤァアアァァァァァァ!?」
 自由になり露わになった乳房を見て、美世は絶叫した。
「おお……おおきくなってるぅ!?」
 身体の上にズッシリと乗った肥大化し巨大化した乳房に美世は息をハァハァと吐き真っ青になった。
「ひ、ひぃ……また!?」
 コンベアが動き出しその様子を眺めている男達の視線に怯えながら美世は泣き狂った。
「だれでもいいからたすけてぇ!?」
 声を上げて泣き狂う美世になんの感情も感じないようにコンベアは無情に動き、ガタンッと音を立てて止まった。
「ひ、ひいいいいぃぃぃ!?」
 肥大化し敏感になった乳房の内側の付け根に柔らかく鋭いブラシの歯が当てられた。
「な、なにするのぉ!?」
 付け根に当てられたブラシがグルルと音を立てて乳房を刺激しだした。
「おっほおおおおぉおぉぉぉぉぉお♪」
 鼻水を垂らし喘ぐ美世にぷっくりと膨らんだ乳首の先に注射器が刺さった。
「おひいいいぃいっ♪」
 乳首に注射器の薬液を流し込まれ、美世の顔がみっともなくマヌケな笑顔を浮かべた。
「あ、あへぇ……♪」
 白目を剥いて涎を垂らす美世に注射器の針が乳首から抜かれた。
「ぢ、ぢぐびがやげるうううぅうぅぅぅ♪」
 少し触っただけでも激痛に近いほどの快感を感じるのではと思うほど敏感になった乳首に美世は舌を垂らし絶叫した。
「おっひいいいいぃぃぃぃい♪」
 腫物のように敏感になった乳首に小さなカップがカポッとハマった。
「お、おっほおおおおぉぉぉぉお♪」
 乳輪を残し綺麗に乳首にハマったカップに美世は恍惚に蕩けた笑顔で涙を流した。
「た、たすけてぇ……おほぉ♪」」
 乳首にハマったカップの先についたブラシが動き出し、乳房を刺激しだした。
「ひぎゃああああぁぁぁああぁあぁぁぁぁあ!?」
 身体を跳ね、乳首を刺激され、美世は恍惚と化した牝の笑顔で目の奥にハートマークを浮かばせた。
「ぢ、ぢぐびがああああぁあっ♪」
 乳首を責めていたカップが外された。
「おっほおおおぉおぉぉぉぉぉ♪」
 カップの抜かれた乳首が男性期のようにビロンビロンと伸び、グンッと勃起した。
「ああああぁぁぁぁぁあ♪」
 肥大化した乳首が揺れ動き、ビクビクと痙攣すると美世はほんの少し冷静に戻った脳みそで目を見開いた。
「こ、こんなのひどいいぃぃぃ……」
 嗚咽を漏らし肥大化した乳房と乳首をバラバラに揺らす美世にコンベアのベルトがまた動き出した。
「も、もうおろしてえぇぇ……」
 無情に動き続けるコンベアに美世は作業服で見守る男達に懇願した。
「なんでこんなことするのぉ……たすけてぇヒィ!?」
 コンベアが止まり、縛り上げられていた足がアームで掴まれガバッと開かされた。
「みないでぇ……」
 毛の剃られた秘裂を開かされ、その先についた淫核がツンッと上を向いた。
「ひいいいぃいぃぃい!?」
 見られる羞恥心にゾッとする美世に新しいアームがブラシをつけて淫核の先に当たった。
「ま、まさか……!?」
 血が引くのを感じ、美世は絶望した。
「だ、だれでもいいからたすけ」
 淫核のブラシが回転するように動き出した。
「アギャアァアアァァアァ!?」
 ブラシが激しく動き出し淫核を削るように刺激を与えると美世は首を振って喘いだ。
「た、たふけへぇ……たふへぇ……」
 ガクガクと震える美世に淫核に当てられたブラシが外された。
「あぁぁ……ヒィ!?」
 敏感に腫れあがった淫核に小さいカップがハメられた。
「ひぎいいいいぃいぃぃぃいっ♪」
 カップにハメられた淫核がアームによって強引に引っ張られ、美世は女芯が伸びる激痛に目を剥いた。
「やめでええええぇぇぇぇぇぇええ!?」
 ミチミチと音を立てて引っ張られていく淫核に美世は千切れるのではという恐怖に絶叫し泣いた。
「ち、ちぎれるううううぅうううぅぅぅぅ♪」
 目を回す美世に引っ張られ伸びた淫核の本体に小さなブラシが当てられグリリリリと音を立てて回転し始めた。
「ひぎゃああぁぁあ!?」
 伸ばされた淫核を削るようにブラシで扱かれ、美世の口から獣のような悲鳴が上がった。
「も、もうゆるじでえええぇえぇぇえぇぇ!?」
 もはや拷問に近い局所責めに美世は慈悲を乞い、顎を上げて泣いた。
「ひええええぇぇ♪」
 淫核を刺激していたブラシが外れ、カップが外れた音が鳴った。
「ひぎぎぎぎぎいいいぃぃぃぃぃい♪」
 引っ張られた淫核が元の大きさに戻ることなく伸びたままブランブランと揺れると美世は舌を垂らした。
「ひいいいいぃいぃぃぃぃい!?」
 肥大化し膨れ上がった淫核を見て、美世は目を見開いた。
「おっほおおおおおぉぉおっ♪」
 乳房に続いて淫核まで肥大化させられ美世は想像もしない肉体改造に身体の芯が燃えあがった。
「なんでもいうことをきくからおろじでぇぇえ♪」
 コンベアが無情に動きだし、ガタンガタンと振動しだした。
「な、なんでこんなことするのおおおおおおぉぉだれかたすけてよおおおおおぉぉっ!?」
 頭がおかしくなるような異常な光景に美世はただ絶叫するだけでなにも出来なかった。
「いやぁぁもうゆるしてぇえぇえぇ!」
 子供のように泣き続ける美世にコンベアのベルトが止まった。
「ひいいいいぃぃぃ!?」
 バイブの形をしたアームが愛液を垂らした秘裂に当てられ、グッと押された。
「ひ、ひいいいいぃぃいぃ!?」
 大切にとっていた処女膜に美世は白い歯をガチガチ鳴らした。
「そこだけはゆるじでぇ……」
 歯を食いしばる美世にバイブアームが無慈悲に膣肉を引き裂いた。
「アッギャアアアアァアアアアァアアァアアアァァ!?」
 機械ゆえになんの優しさもない力任せな破孤に美世は泡を吹いて白目を剥いた。
「あが……あがががが」
 処女膜をも引き裂き奥へと入るバイブに美世は口をパクパク開けた。
「なくなっちゃったぁ……ちゅうこになっちゃったぁぁ……はいしゃになっちゃったぁ……」
 膣肉にハマったバイブがドリルのように回り出し、Gスポットを削り上げた。
「ギャアアアアァアアアァアァァァァァァア!?」
 処女だった身体を開発するようにバイブは的確にGスポットの突起を削り上げ、美世を狂わせた。
「ひいいいいいぃぃいいぃぃぃいぃぃぃ!?」
 首を振り乱暴に与えられ続ける快感に美世は目を剥いて泣いた。
「あっがぁぁ♪」
 血を流し引き裂かれた膣肉からバイブがズボッと抜かれた。
「ひいいいぃぃぃ……」
 ポッカリ空いた秘裂の穴にドロッとした血が垂れ、美世は苦痛と快感の間でハァハァと息を吐いて限界を迎えかけた。
「も、もうがえじでぇ……」
 シクシクと泣く美世にコンベアがまた動き出した。
「まだうごくのぉぉ……!?」
 コンベアが動くたびに美世は地獄の断層を下がっていくような恐怖を覚えた。
「もうだれでもいいからたすけヒィ!?」
 美世を運んだコンベアが止まり、新しいバイブがポッカリと開いた秘裂に潜るように入り込んだ。
「ひぎいいいいぃぃいぃぃぃぃぃい!?」
 膣肉を入り、さらに奥へと沈むバイブの先端が子宮口に当たった。
「ひ、ひぃ……」
 子宮口に当たったバイブがドリルのように回転しだし、押し付けられた。
「お、おげえええぇぇえっ……」
 子宮口を直接刺激される吐き気すら覚える快美感に美世は舌を伸ばし喘いだ。
「おぉ……おおおぉぉぉぉお♪」
 雄叫びを上げる美世の腹の下に鈍器のように太いローターが当てられ、激しく揺れた。
「ひぎいいいいぃぃぃぃぃぃいっ♪」
 子宮の上を乱暴に刺激され、美世は目の奥にハートマークが浮かばせ、喘いだ。
「もうゆるじでえええぇ……おげええぇぇえ♪」
 乱暴な快感に耐えきれず美世は口から嘔吐物を吐き出し、痙攣を起こした。
「じ、じぬぅ……♪」
 脳がショートし窒息しそうになるほどの苦しみに美世はアヘェと泣いた。
「ひあああぁああああぁああぁぁぁ♪」
 意識の根幹が混沌の波へと沈むのを感じ、美世は蕩けていった。


 それから数時間。
 美世を含め、無数にいる少女たちの身体を開発するようにベルトコンベアの作業道具たちは疲れることなく動き続け、淫らな肉の自動車を作り上げていった。
「あ、あへぇぇ♪」
 すでに人間としての感情を失いかけている美世の顔を眺め、男は舌を掴み引っ張った。
「よし、完成だなぁ」
 肉の自動車に生まれ変わった美世を眺め男は散々開発され肥大化した乳房を上から押し込むように揉んだ。
「あへぇ……♪」
「うへぇ……♪」
 少女の熟れながらも瑞々しい乳房のハリに男は興奮し鼻を鳴らした。
「さて、詰めるか……」
 少女の柔肌を乱暴に抱えると男は長方形の箱に美世を詰め込み、蓋を閉めた。
「えへぇぇ……」
 物のように詰められる自分を客観的に楽しむように美世はマヌケな笑顔で自由になった手を秘裂へと当て自慰を繰り返した。
「きもひひぃ♪」
「立派な肉の自動車になったな……!」
 2000円という値札をつけ、男は美世を詰めた箱を出荷用のコンベアに置いた。
「さて、次は……」
 男は新しく来た肉の自動車の品質を確かめながら男はその柔らかな肌を楽しんだ。
 残り半日、同じ作業を繰り返しながら……


 それから数日が経った。
「うぉおぉおぉぉうおおぉおぉぉぉお♪」
 肉の自動車として買われた美世は人間物とは思えない奇怪な悲鳴を上げ泣いていた。
「ぶろろろろろおおおぉぉおおぉぶろろろろおおおぉぉぉ♪」
 男に跨られる形で秘裂を突き上げられながら美世は車のエンジンのような泣き声を上げ、四つん這いで歩かされていた。
「ぶっぶううううぅぅぅう♪」
 クラクションの鳴きまねをし、前で歩く肉の自動車をけん制した。
 そんな惨めな姿に男は満足げに微笑んでいた。
「やはり新車はいいなぁ……」
「うおおぉぉぉお♪」
 乳房を掴まれ、まるでハンドルでも扱うように引っ張られた。
「ぶろろろろろろぉ♪」
 肉のエンジン音を鳴らし膣肉に埋まったペニスという名の鍵を閉め、美世は目を剥いて鼻から廃棄水を垂らした。
「ぶろろろおおおおぉおぉぉ♪」
 あえてエンジン音の鳴きまねで泣き狂う美世に男は尻を叩いた。
「ぶっぶうううううぅぅぅ♪」
 尻を叩かれまたクラクションを鳴らす美世に男は乳房を引っ張りまた美世を動かした。
「ぶおおおぉぉぉぶおおおおぉおぉ♪」
 人としての理性も失いただの肉の自動車と化した美世は男を乗せながら惨めに歩き続けた。
 尊厳もなにもかも失い……

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オーレクタ砂漠の魔術師

N【無意識の快感】塩見周子(塩見周子)

Comic_533.jpg

 魔法のアプリ説明書

・ターゲットの女性本人をカメラで撮る事で、操れるようになります。
・対象の女性の感度や性感帯を変更できます。
・撮った画像をタップすると、対象の女性はその部分をタップと同じように触られた感覚を感じます。
・媚薬注入や浣腸液の注入、道具の使用などのモードがあり、そのモードにより対象の女性をそれらの行為を行われた状態にできます。(例:実際にはバイブがないのに、女性にはバイブが当てられている感覚が襲ってくる)
・ただし、精神までは干渉不可能
・捕獲モードでは自由に少女を自分だけの"檻"に閉じ込めることが出来ます。(いつでも出すことも閉じ込めることもきます)
・売買モードでは"檻"に閉じ込めた少女を売ることが出来ます。(売る値段はアプリが判断します)
・アプリ起動時、アプリユーザーはその空間では誰にも視認されなくなります。
・視認から外された人はその人が所持するものも視認されなくなります。
・ただし、透明になったわけでないのでカメラ等では視認が可能です。
・なお、アプリで発生した問題は当アプリは責任を負わないものとします。
・魔法はアナタの掌の中に。

 注意。
 捕獲モードは捕獲する対象が気を失っているとき、捕獲モードに移ることもできません。



「……」
 スマホを見ながらプロデューサーは頭を掻いた。
「先に表示しておけよ、そういうことは……」
 事務所のドアを開けた。
「おはようございまぁ~~す……」
 ガランッとした事務所内を眺め、プロデューサーは目を瞬かせた。
「あれ……周子が先に来ていたか?」
「すぅぅ~~……」
 ソファーの上で気持ちよさそうに寝入っている少女にプロデューサーはニヤリと笑った。
「獲物が先に狩猟場にいるなんてラッキーだぜ」
 手で持ってみていたスマホのアプリを起動した。
「これでオレの姿は誰にも視認されないな」
「うぅぅ……ぷろでゅーさぁ」
「ッ!?」
 慌てて口を塞いだ。
(そ、そうだ、声は聞こえるんだった……)
 プロデューサーは寝入っている周子に向けてスマホのカメラを構えた。
「……ッ!」
 カシャッと音が鳴った。
「うん……?」
 プロデューサーは目を細めた。
 それもそのはずだった。
 今まではスマホで少女を撮ると身体は裸で表示されていたが今の周子は服を着たまま映されていた。
(上にアップデートファイルが表示されてる)
 メッセージファイルを開いた。
『スマホで撮った時、服が非表示されるバグを修正しました』
「あれ、バグだったのかよ!?」
「うん?」
 思わず怒鳴ってしまった口を慌てて塞いだ。
「うぅぅ」
 うるさそうに周子は耳を塞いだ。
「うるさいぃ……」
 息を殺し、プロデューサーは心臓が鼓動した。
(やべぇ……)
 心臓の音すら小さくしながら息を沈めていった。
(思わず怒鳴ってしまった……)
「うみゅぅ~~……」
 妙な寝息を立てる周子を眺めながらプロデューサーはスマホの画面を弄りだした。
(まずはいつも通り……)
 身体の感度を上げるバーを横にスライドしながら最大限に上げた。
「うぐぅ……」
 周子の顔が真っ赤になった。
「はぁ……」
 服の下から桃色の乳首がツンッと突起し、周子は息が熱くなった。
「はぁ……はぁ……うぅぅ」
 火照った身体を捩じり、周子は歯を食いしばった。
「……」
 色気を増して寝息を立てる周子にプロデューサーはニヤッと笑った。
(いい感じいい感じ……)
 邪悪に笑い、服の下の乳首を画面にタップした。
「あぁぁぁあ……♪」
 身体をビクンッと跳ねる周子にプロデューサーはニヤニヤした。
(マンコのほうはどうだろう?)
 服の上から下半身をタップした。
「うぐぅ……♪」
 周子の息がさらに熱くなりハァハァと喘いだ。
「だ、だめぇ……」
 自分から下半身に手を伸ばし、グチュグチュと弄りだす周子にプロデューサーは唇の端を吊り上げた。
(これならどうだ……?)
 プロデューサーは画面の中の周子の乳房の上から足の先までゆっくり指でフリックした。
「ひぐぅ……♪」
 周子の目を閉じている目が潤み、口が開いた。
「あぁああぁあぁぁ♪」
 芯まで撫でられるような恍惚感に周子はトロトロに蕩けた顔で笑みを浮かべた。
「あへぇ……」
 情けない声を出す周子にプロデューサーは口を押えて笑った。
(いいぞ、いいぞ……♪)
 服を脱がせるボタンをタップした。
「ふぐぅん」
 周子の上半身の服が消え、裸になった。
(おっほぉ♪)
 桃色の乳首を指で摘まむようにタップし、引っ張った。
「うあぁぁぁ……」
 裸になった乳首が引っ張られ、大きめの乳房がロケット型に変形した。
「ひはぁぁ……はぁぁ……ヒァァ」
 乳首を離され身体の上の乳房がタプンッと落ちると周子は胸を上下に揺らした。
「はぁぁ……はぁぁ……」
 疲れた声を出す周子にプロデューサーは邪悪な笑みを浮かべた。
(もうそろそろだなぁ……)
 感度メーターがいい具合に膨れ上がり、プロデューサーは興奮を抑えきれなくなった。
「さて……どうする?」
 このまま感度を上げ続けるのもつまらない。
 さて、どうしたものか……
(この縄のアイコンをタップするとどうなるんだ?)
 紅い縄のアイコンをタップした。
「あぐぅ……」
 周子の身体に触手のような赤い縄が絡まり、ギュッと締まった。
「うぎぃ……」
 息を封じられるほど強く身体を締め付けられ、周子は苦しそうに唸った。
「あぁ……?」
 周子の目がそっと開いた。
「えっ……!?」
 周子の顔が真っ赤になった。
「な、なにこれウブゥ!?」
 悲鳴を上げようとする周子の口にボールギャグがハメられた。
「うぐぐぐううううぅぅぅぅ!?」
 苦しそうに唸り声を上げる周子にプロデューサーは黒い情欲に支配され、粘っこい涎を飲んだ。
(悲鳴を上げられて助けが来ると困るからなぁ)
 無理やり口を封じさせるとプロデューサーは下半身の服も脱がせた。
「ッッッッッッッッ!?」
 全裸になった自分に周子には絶句した。
「うううううぅぅうう!?」
 必死に裸の身体を動かし逃げようとする周子にプロデューサーは画面の中の勃起した淫核をフリックし掴んだ。
「ふっぐううううぅぅぅうぅぅぅ♪」
 感度が十分に上がった淫核に周子の目が見開かれた。
「ふうううぅうぅふうううぅぅうぅ!?」
 正体不明の責めに周子は涙を流し首を振った。
「ふぐぐぐぐううううぅぅ!?」
(どこまで耐えられる?)
 ローターのアイコンをタップし、淫核に押し付けた。
「ふぐぐぐううううぅぅうぅぅぅぅ!?」
 淫核がローターによって強く揺れ、周子は身体を跳ねた。
(お~~お~~……)
 抵抗できない責めに頭を混乱させる周子にプロデューサーはハハッと笑った。
(無駄なことを♪)
 絶頂メーターがグングンと上がり、プロデューサーは勃起し固くなった乳首を画面の上から摘まんだ。
「ふっっっぐううううぅぅぅうぅぅぅ♪」
 画面の外の周子の裸の乳房がタプンッと揺れると目がトロンッとした。
(よし、ここだ!)
 絶頂した周子の頭上に表示された捕獲アイコンをタップした。
「ふぐぅ!?」
 ボールギャグを噛まされた周子の口からくぐもった悲鳴を上げた。
「あぁぁぁあ……」
 光となって周子の姿が消え、スマホの中へと吸収されていった。
『N 【無意識の快感】塩見周子』
 アプリを閉じ、プロデューサーは満足げに伸びをした。
「いい仕事したぁ……」
 あくびをかみ殺し、プロデューサーは周子がいたはずのソファーに寝転がった。
「いい加減……飽きてきたなぁ」
 事務所でハントするのも飽きてきて新しい刺激を欲し始めたプロデューサーにスマホの中から悲鳴が上がった。
 自分が閉じ込めた少女たちが助けを求め、叫ぶかのように……

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オーレクタ砂漠の魔術師

屈辱に満ちた愛奴隷ライフ

Comic_529.jpg

「うぐぅ……」
 固く閉じた秘裂に太いバイブを差し込まれ、未央は白い歯を食いしばった。
「うはぁぁ……」
 息を深く吐き抵抗する膣肉の締りを緩め、舌を垂らした。
「はぁぁ……」
 バイブを刺しているプロデューサーのペニスと同じか少し小さいか程度のバイブの圧力に未央は目を潤ませ鼻水をすすった。
「ぷ、ぷろでゅーさー……」
 顔を上げ、涙が流れた。
「ほ、ほんとうにやるの?」
「ああ」
 プロデューサーは満足げにうなずいた。
「今日はこれを刺して仕事をしてもらうぞ!」
「……」
 未央は恥ずかしそうに顔を赤らた。
「わかった……」
「よろしい」
 四つん這いのまま下に伸びた乳房を揉みながら、プロデューサーはニヤリと笑った。


 午後11時20分。
「~~~♪」
 地下ライブを行うと未央は際どい衣装で身体をテンポよく振りながらマイクの前で歌っていた。
(お、おねがい……)
 乳房が必要以上にタプタプと揺れ、スカートが靡くと未央は恥ずかしそうに心臓が鼓動した。
(ばれないでぇ……)
 下着を着けてない裸の割れ目がスカートが揺れるたびに露わになりそうになり、未央はバイブを咥えた秘裂を締め、泣き出しそうになった。
(なんで、こんなめにぃ……)
 大好きなプロデューサーの命令とはいえ、あまりも破滅的な行為に未央は気が気でないままステージの上を踊り続けた。
「はぁ……はぁ……はぁ……」
 歌を歌い終わると未央はステージの上からジャンプした。
「今日はありがとう!」
 ジャンプした瞬間、スカートがめくれ、裸の秘裂が露わになった。
(ひっ……)
 一瞬だけ覗かした裸の割れ目に未央はゾッとし心臓が収縮した。
 だが、幸いスカートの中身を気付くものはいなかった。
(こんなの容赦なさすぎるよぉ……)
 自分の羞恥心を誤魔化すように未央は大声を上げて、ステージを去っていった。
「お帰り」
「はぁぁ……はぁぁ……」
 ステージ裏に戻ると未央はくたびれた顔でプロデューサーの胸板に倒れ、下着を着けてない裸の乳房を重ねた。
「ぷ、ぷろでゅーさぁ……」
 熱い息を吐きながら未央は衣装の下の裸の乳房を固くし、プロデューサーの顔を見上げた。
「もうしたぎをつけさせてぇ……」
 舌を垂らし懇願する未央にプロデューサーは胸板に押し付けられた乳房を揉みながら指を後ろに向けた。
「次は握手会だぞ」
「え……?」
「急げよ」
 手に持ったリモコンのスイッチをオンにした。
「うぎいいいぃぃい♪」
 膣肉を抉ったバイブが激しく動き出し、未央は崩れるように丸くなり下半身を押さえつけた。
「や、やめてぇ……」
 蹲って震える未央にプロデューサーは頭を踏みつけ、煙草臭い息を吐いた。
「時間がないんだ」
「うぎぃ……」
 顔を潰されそうなほど強く頭を踏みつけられ、未央は苦しそうに唸った。
「ゆるしてぇ……」
「早くしなぁ……」
「は、はいぃ……」
 頭を乱暴に踏みつけられながら未央は悔しさと情けなさにシクシクと泣いた。
(なんでこんなひどいことするのぉ……)
 バイブを咥えた秘裂からダラダラと愛液を垂らし肉の臭いをステージ裏に露わにさせた。


 12時00分。
 ファン達の並ぶ入り口前で未央は顔を赤くしながらキモオタ達と手を握っていた。
「あ、ありがとうございます」
 キモオタと手を握ると膣肉に咥えたバイブが激しく動きだし、未央の顔を紅潮させた。
(せめてふつうにあくしゅさせてぇ……)
 バイブの刺激に苦悶の表情を浮かべる未央の顔がキモオタ達の興奮を誘ったのか手を握る力がより強くなり未央の嫌悪感を強くさせた。
(てがぬるぬるしてるぅ……)
 今すぐ手を洗いたくなる気持ちを抑え、秘裂に刺さるバイブの男根を締めあげ、未央は涙を流した。
「未央ちゃん、次も頑張ってね」
 調子に乗ったキモオタの手が未央の柔らかい乳房を触れ、ニヤニヤといやらしい笑みを浮かべた。
「応援してるから!」
 触った手から異臭をキモオタに未央は膣肉に刺さったバイブの勢いが強くなるのを感じた。
「うっぐうううううぅぅぅう♪」
 キモオタの手を握り締め前屈みになるとブラを着けてない裸の乳房が乳首が服の隙間から露わになった。
「おおおおおぉぉぉぉおお♪」
 キモオタ達の上げた声に未央は慌てて背筋を伸ばした。
「おっと♪」
 キモオタの手が引かれ、未央の胸を隠そうとした身体が引っ張られ、また前屈みになった。
「ひいいいぃぃ……」
 恐怖に声を震わせる未央にキモオタ達は調子を良くし服の下の恥垢の溜まったペニスを勃起させた。
「駄目だよぉ」
 服の下の乳首に会えて手を入れグリグリと捩じりながらキモオタ達は笑った。
「仕事しなきゃぁ……」
「は、はい……」
 乳首をこねくり回されながら未央は羞恥と屈辱から人目もはばからず泣き続けた。
 その表情すら楽しみながら……


 13字30分。
 握手会を終えると未央は車の中で号泣していた。
「こ、こんなのひどいよぉ……」
 車の中のため人目を気にすることなく未央は顔をてえ隠しながら泣き続けていた。
「こんなのひととしておわっちゃうよぉ……」
 少女のように泣き続ける未央にプロデューサーは口の中の唾液を粘つかせるように笑った。
「と言いながら結構の楽しんでたじゃないのかぁ……」
「おにぃ……」
 下唇を噛み、未央は悔しさからまた泣いた。


 14時20分。
「……」
 次の仕事の写真撮影のための現場にやってくると未央は支給された水着に恥ずかしそうに乳房と下半身を手で隠した。
「こ、これってぇ……」
 ギリギリ乳房の乳首と割れ目を隠す程度の布の面積が極端に無い真っ白な水着に未央は身体を震わせた。
「は、はだかじゃないぃ……」
 カァァと赤くなる未央にプロデューサーは手を叩いて笑った。
「いいぞ、未央……」
 構えていたカメラマンに指示を出した。
「ほら、さっさと前に出ろ」
「ひえぇ…・・・」
 後ろから全裸同然の背中を押され、未央は足を躓かせてしまった。
「ひえぇぇ……」
 倒れるように四つん這いになると尻の後ろからパシャッと気持ちのいい音が鳴った。
「ふえ……?」
 四つん這いのまま振り返ると未央はゾッとした。
「ひ、ひいいいぃぃ……」
 裸同然の尻をカメラで激写され、未央は慌てて叫んだ。
「とらないでぇ……」
 振り返り、水着のズレた裸の乳首が露わになり、乳房が激しく揺れた。
「いやぁああぁぁ……」
 パシャパシャとカメラのシャッターが押され、未央は身体を丸め泣いた。
「もういやぁぁぁあ……」
 光が瞬くたびに裸の芯が熱くなるのを感じ、未央はヒィィと声を上げた。
「たすけてぇ……」
 顔を隠し涙を流す未央を写真で収めながら、男達は嫌らしく笑った。
「もっともっと泣いてねぇ、未央ちゃん」
 複数のカメラが技術と化無視にシャッターを押され、未央の惨めな姿を余すことなく撮り続けた。


 16時5分。
「……」
 次の仕事の打ち合わせで大物事務所の社長と仕事の話を聞いていると未央は寒気すら感じる身体を揉んだ。
 その身体は撮影の時に着ていた水着のままのうえ、裸の乳房を露わにし乳首を勃たせていた。
「それではこの件で」
「ええ……よろしくお願いします」
 男はあえてプロデューサーの手でなく未央の裸の乳房を握った。
「うぎうううぅうぅ」
 プロデューサー以外の男にドアノブを握るように裸の乳房を揉まれ、未央は嫌悪感に鳥肌を立てた。
(ぷろでゅーさぁ……)
 助けを求めようと目を向けた。
「どうした?」
「ひぃ」
 もう一つの乳首をコリッと抓られた。
「は、はなしてぇ……」
「未央も黙ってないでお礼を言いなさい」
 摘まんだ乳首をコリコリと弄りながらギュッと引っ張った。
「うぐぐぐぐぅ……」
 真っ赤になって唸る未央にプロデューサーは容赦なく乳首を潰した。
「ひぎいいいいぃぃ……」
 僅かに黒くなり始めた乳首を固くし、未央は声を震わせた。
「はなしてぇ……」
「いいから早くお礼を言いなさい」
 潰した乳首を離し、また引っ張った。
「は、はい……」
 覚悟を決めた顔で未央はロケット型に引っ張られた乳房を見て、屈辱感に満ちた目を向けた。
「あ、ありがとう……ございます」
 男二人に裸の乳房を揉まれながら未央は悔しくって悔しいまま乳首でイってしまった。


 18時35分。
「さて……今日も疲れたなぁ」
「はぐはぐぅ……」
 プロデューサーが盛った食事を犬の餌入れで食べながら未央は裸の尻をプリプリと振った。
「はぁぁ……うぅぅ」
 秘裂に咥えたペニスを肉の力で締めると未央は残飯同然の食事に涙を流した。
「うぐぅん……はぁぁぁ」
 精液の臭いを放つ臭い息を吐き、未央は恍惚と顔を染め、四つん這いのまま、秘裂に咥えたペニスを締め、ウットリした。
「はぁ……はぁぁ……うぐぅ」
 子宮内に熱い精液を感じ、ブルッと震えた。
「にんしんしちゃうぅ……」
 蕩けた顔で未央は舌を垂らしハァハァと喘いだ。
「はぁぁぁ……はぁぁぁぁ……」
 身体を伏せるように倒れ、未央は疲れた顔をした。
「いい締りだぞ」
 プロデューサーは膣肉に刺したペニスを抜いた。
「ひぁぁぁ……」
 ペニスを抜かれた秘裂から精液がドロォと垂れ、床を汚した。
「はぁぁぁ……」
「惨めな穴だなぁ」
 プロデューサーはプリッとした尻タブを広げ、黒く染まった肛門を見た。
「汚ぇケツ穴……」
「いわないでぇ……」
 涙を流す未央にプロデューサーは黒く口の開きかけた肛門にペニスを当てた。
「ひいいいいぃぃっ♪」
 腸内に潜り込んでくるプロデューサーの太いペニスを飲み込みながら未央は歯を食いしばりながらヒィと声を上げた。
「ほら、もっとケツの穴を緩めな」
 未央の小さな身体を持ち上げ、ペニスを咥えた肛門をより深く奥へと押し込むと未央の目が蕩けた。
「あっはぁぁぁぁ♪」
 目をウットリさせ、未央は肛門に埋めたペニスを締めあげ、裸の乳房を揺らした。
「ひいいいぃぃぃい」
 揺れ動く乳房を下から持ち上げるように揉まれ、未央は首を振った。
「もうだめえぇえええぇぇ♪」
 肛門の中からこみ上げる強い恍惚感に未央は口を広げヒィヒィと泣いた。
「ヒアアアァアァァァ♪」
 未央は肛門のペニスを締め上げながら盛大に絶頂してしまった。
「あぁぁあぁぁ……♪」
 腕をだらんと下げ、未央はウットリした顔でアヘアヘと泣いた。
「もうだめぇ……もうおちたぁ……おちちゃったぁ……♪」
 悲観した顔で未央はプロデューサーのペニスを肛門で咥えたまま泣き続けた。
 いつ終わるかわからない恥辱の中、喘ぎながら……


「という計画を立てた!」
「……」
 未央の呆れかえった目がプロデューサーに注がれた。
「一度、ヤッてみない?」
「……」
 さらに冷たくなり雪が降ってきた。
「しゅ、羞恥心って気持ちいいよ!」
「……」
 降っていた雪が強くなり吹雪へと変わった。
「い、いぬのえさは……」
「……」
 寒さがついに氷河期に達し、周りの生物が死に絶えていった。
「あ、あぁぁぁ……」
 身体が凍り付き、プロデューサーは固まってしまった。
「……ぷろでゅーさー?」
 ツンッと氷を突っついた。
 パキンッと音を立ててプロデューサーは崩れていった。
「……」
 綺麗なスノーダストと変わり散っていったプロデューサーに未央はため息を吐いた。
「いいよ」
 ため息を吐いた。

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スーサン(人生負け犬社社長)

Author:スーサン(人生負け犬社社長)
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