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肉の花嫁修業に脅されて

Comic_524.jpg

「え……お父様が蒸発した?」
 いきなり叩きつけられた立ち退き表をに桃華はゾッとした。
「ふふっ……」
 男はゾッとする笑顔で桃華の真っ青な顔を見た。
「君の財閥は私が買い取った。もう君はこの家にいる資格はないんだ」
 桃華の小さな身体を抱きよせた。
「でも、ここに居たいなら私の出す条件を受け入れるんだなぁ」
 男の好色に満ちた笑顔に桃華は鳥肌を立て、手を上げた。
「いやぁ……」
「おっと……」
 桃華の手を掴み、顔を近づけた。
「カワイイねぇ……♪」
 ドレス調の服のボタンを一つ一つ丁寧に外していった。
「な、なにをするんですの……?」
 ボタンをすべて外され、ブラを着てない真っ白なシャツが露わになった。
「キャッ……」
 思わずシャツの上から乳房を隠し、桃華は真っ赤になった。
「みないでくださいましぃ……」
 目を潤ませ怯えた顔を浮かべる桃華に男はニヤけた顔をした。
「条件だけど……」
 シャツを破くように脱がした。
「ひっ……」
 桃色の乳首が露わになり、桃華は羞恥心に震えた。
「みないでくださいまし……」
 シクシクと泣く桃華に男は耳に息を吹きかけた。
「ここにいていい条件は私の許嫁として花嫁修業をすることさ……」
「いやぁ!?」
 悲鳴を上げて裸になった乳首を隠そうとする桃華の腕を掴んだ。
「せっかくかわいい乳首を隠すなんて勿体ない……」
 まだ子供として初々しい小ささを残す少女の乳首に男はベロリと下唇を舐めた。
「やっぱりこの年の乳首はいいなぁ……」
 桃華の小さく勃起してない子供の乳首を舌で舐めた。
「ひいいいぃぃぃ……」
 悍ましさに鳥肌を立てる桃華に男は手を離し、身体を突き飛ばした。
「いやぁぁぁ……」
 大股を開いて倒れる桃華に男は近づき足首を掴んだ。
「下着もいい物を着けてるなぁ……」
 パンティーを晒すように足を広げ、関節の付け根を眺めた。
「みないでぇ……」
 顔を真っ赤にする桃華に男はズボンから勃起したペニスを取り出し、桃華に見せた。
「まずは桃華ちゃんには花嫁修業として、男の悦ばせ方を覚えてもらわないとな……」
 穿いていたパンティーをずらすように固く閉じた秘裂を露わにした。
「……」
 人に見せたことのない裸の秘裂を見られ、真っ赤になる桃華に男は涎をすすった。
「この歳のマンコは綺麗だなぁ……」
 割れ目の右側をぷにぷにと押した。
「い、いやぁ……」
 男は桃華のパンティーの隙間から固くなったペニスを当てた。
「さぁ……」
 男のペニスが固く閉じた秘裂を割るように入っていった。
「うぎぃ……」
 ミチッと音が鳴り、桃華は目を剥いた。
「い、いだいぃ!?」
 歯をギリッと噛みしめ、膣肉を引き千切る男の圧力に涙を流した。
「た、たすけてぇ……」
 口をパクパク開けた。
「Pちゃアギャ!?」
 頬を殴られた。
「え……?」
 一瞬、意識が遠くなり、桃華は鼻からツゥンとした血が流れた。
「……?」
 殴られた理由がわからず呆然とする桃華に男は血のついた拳を見せた。
「いけないなぁ……」
 頬をグリグリと弄りながら舌を垂らした。
「おじさんという許嫁がいながら他の男の名前を呟くなんて……」
 また殴ろうと腕を振り上げる男に桃華は慌てて謝った。
「ゆるしてくださいましぃ……」
 殴られたくなく慌てて謝る桃華に男は振り上げたこぶしを下げ、ニコッと笑った。
「わかればいい」
 男は気を取り直した顔で膣肉を割るペニスを膣内へと無理やり押し込んだ。
「うぐぐぐぐぅ……」
 膣肉を引き千切る膣の痛みに桃華は目を回し、身体を固めた。
「じ、じんじゃうぅ……」
 涙を流しハァハァと息を吐く桃華に男は邪悪な笑顔を浮かべた。
「まずは邪魔なものを処分しちゃおうか?」
 男のペニスが桃華の固く張った膜を引き千切り、子宮を押し潰した。
「うっっっっっ……」
 膣肉から身体を引き裂くような形容しがたい痛みが襲い掛かった。
「ギャアアアアァアアアァアァアァアァァァァ!?」
 獣のような悲鳴を上げ、桃華の口から泡が飛び出した。
「ひええぇぇぇ……」
 目を回し涎を垂らす桃華に男は身体を重ね、口を近づけた。
「可愛いよ、ボクの桃華ちゃん……」
 桃華の唇を舌でべろべろと舐め、ぶちゅぅとキスをした。
「うぐぅ!?」
 唇を塞がれ、桃華は全身の毛穴が広がった。
「うじゅうううううううぅうぅぅ!?」
 口の中を吸われ涎を流し込まれると嫌な唾液音が響き渡った。
「うじゅうじゅうじゅじゅじゅぅうううぅぅぅ!?」
 口の中に無理やり唾液を流し込まれ喉を鳴らす桃華に男は身体を抱きしめ舌を入れた。
「うっじゅうううぅぅ!?」
 身の毛を立たせる桃華に男は唇を重ねたままいやらしく笑った。
「うじゅじゅ♪」
 唾液の音を立てながら微笑む男に桃華はゾッと恐怖を覚えた。
(た、たすけてぇ……)
 唇を犯されながら震える桃華に男はキスをしながら膣肉を突き上げた。
「ひあぁあぁぁ……」
 唇を離し喘ぎ声に近い悲鳴を上げると桃華は涙を流した。
「いだいですわぁ……」
 口をパクパク開ける桃華に男はキスでべちゃべちゃになった口で子供の乳首をガリッと噛んだ。
「うぎいぃぃ!?」
 歯を食いしばる桃華に男は歯で噛んだ乳首をギリギリと弄った。
「うっぎいいいぃぃい!?」
 膣肉に刺さったペニスの引き裂く痛みに桃華は喉を絞って泣いた。
「ひああぁああぁぁあ……」
 気を失いそうなほどの痛みに桃華は気を失いそうになった。
「へへぇ……」
 抱きしめた身体を持ち上げた。
「いいよいいよ、桃華ちゃん」
 抱き上げた身体にショックを与えるように腰をドンッと突いた。
「ひぎゃぁぁ……」
 肉を引き千切りながら膣内のペニスが膨張した。
「ゆるじでぇ……」
「だいじょうぶ……孕ませるから♪」
 男のペニスがドンッと子宮口を突き上げた。
「ひぎぎいいいぃいぃいぃ♪」
 目の奥からハートマークを浮かび上がらせた。
「いっあああああっ♪」
 膣内に熱い精液を射ち放たれ、桃華の顔とウットリした。
「あぁぁぁ……♪」
 中出しされた恍惚感に桃華は身体の力が抜け、熱い吐息が漏れた。
「はぁぁ……♪」
 男の胸に身体を重ねながら桃華は子供とは思えない色っぽい笑顔でハァハァと息を吐いた。


 桃華の地獄は始まってしまった。
「うぶうううぅうぅぅ!?」
 口の中に無理やりねじ込まれた男のペニスに桃華は目を見開いた。
(き、きたないぃ……)
 舌の上で転がる男の恥光に桃華は吐き気を覚え泣いた。
(うげえぇぇ……)
 心の中でえずく桃華に男は気持ちのいい顔で頭を撫でた。
「気持ちいいぞぉ……」
 喉を突くようにペニスを動かし、男はホッとした。
「やはり小○生の口マンコは最高だなぁ……」
「ううぅぅ……」
 口の中のペニスがドクドクと脈打つのを舌の上で感じた。
(こんなのひどいですわぁ……)
 後ろ手で縛られた腕をギシギシと動かし、桃華はあまりのおぞましさに泣いた。
(なんでももかがこんなめにぃ……)
 嫌でも舌の上で転がされる恥垢のカスに桃華は必死に舌を動かした。
 少しでも気の抜けた態度を取ると気を失うまで殴り倒されるからだ……
 男の花嫁修業とは常に折檻と隣り合わせの危険なものであった。
(たすけてぇ……)
 口でペニスを舐めながら、桃華は願うように哀願した。
(Pちゃま……)
 桃華の口からペニスが抜き取られた。
「うぼぉ……」
 口の中に新鮮な空気が入ると男の拳が頬を殴り飛ばした。
「うげぇ……!?」
 鼻血を出して倒れる桃華に男は腰をかがめ、恐ろしい顔をした。
「言ったよなぁ?」
 髪を掴み、目線を合わせた。
「おじさん以外の男のことは考えるなっていったよなぁ……おじさんを裏切るのか?」
 頬を強めにべちべちと叩きながら声を荒げた。
「なんか言ったらどうだ!?」
「うぐぅ……」
 鼻血を出しながら桃華は涙を流した。
「ごめんなさい……あやまるからゆるしてくださいましぃ」
 男の暴力に桃華は屈したように泣いた。
「だからもうなぐらないでくださいましぃ……」
 男は機嫌を取りなおした顔で笑った。
「もう殴られたくないよなぁ?」
「は、はい……」
 髪を掴まれたまま首を縦に振る桃華に男は満足げに笑った。
「なら、もう一度、今度は自分から舐めるんだなぁ……」
 髪を離し、勃起したペニスを桃華の口へと持っていった。
「これ以上、おじさんを裏切らないでねぇ……」
 あえて優しい言葉を言いながらその語調は恐ろしく震え、ドスが利いていた。
「わかってます……」
 鼻血を出しても感じる恥垢の臭いに桃華は屈辱感に震えた。
(なんでワタクシがこんなめにぃ……)
 桃華はボロボロ泣きながらも目の前のペニスに向き合った。
 いくら泣いてもこの男は許してくれないと理解してるからだ。
 むしろ、行動が遅くなればなるほど容赦ない暴力が襲い掛かるかもしれない。
(だれかたすけてぇ……)
 観念したように桃華は男の洗ってもいないペニスの亀頭にチュッとキスをした。
(くさい……)
 愛のあるキスをしたことのない唇を男のペニスに当て、桃華は悔しさに涙を流した。
(Pちゃまにあげたかった……)
 口を離し、亀頭の裏を舐めるようにベロンッと舌を垂らした。
「えろぉぉ……」
 舌の上に恥垢の苦い味が広がり、桃華の目が潤んだ。
「はぁぁ……はぁぁぁぁ……」
 鼻につく臭気に吐き気を覚えながら、桃華は勃起したペニスを咥え始めた。
「うぶぅ……」
 一瞬で吐き気を催す胃に、桃華は必死に喉を締め首を振った。
「うじゅじゅじゅぅ……」
 ペニスを口の中で扱くように刺激すると桃華は悲しくなった。
(なんでこんなことを……)
 頭の中で想像することすらも許されない愛する男性の顔を思い出しそうになり桃華は慌てて頭の中を空っぽにした。
(なんでたすけてくれないのですのぉ……)
 口の中のペニスが膨張するように膨らんだ。
「うぶぅ!?」
 桃華の口の中に熱い精液が溢れだした。
「うぐぅん……うぐぅん……」
 喉を鳴らし口の中に放たれた精液を飲むと桃華は目を潤ませた。
(はきそう……)
 胃の中に溜めこむ精液に桃華は過呼吸を起こしそうになりビクビクと痙攣を起こした。


 桃華の花嫁修業と名ばかりの乱暴な調教は数日かけて続いた。
「あぁぁぁ……」
 薄暗い牢獄のようななにもない部屋で桃華は服を与えられることもなく裸のまま四つん這いにされ、尻を高く上げさせられていた。
「ゆるじでぇ……」
 泣き声を上げる桃華に男は腫れ上がった尻タブを叩いた。
「ひぎぃ!?」
 男は手に持った浣腸器のシリンダーを押しながら肛門をグリグリと弄った。
「ひ、ひぇ……ひえぇ!?」
 腹の中に溜まっていく針を刺すような激痛的な浣腸液に桃華は四つん這いの腕を崩し、犬が布施をするような格好を取った。
「あひぃ~~……」
 涙を流し腹を裂くような便意の苦痛に腹がミチミチと膨れていった。
「あひぃ~~……」
 舌を垂らし強い便意に泣く桃華に男は腫れあがった尻タブを舐めるように手で撫でた。
「浣腸我慢も淑女としての嗜みだぞ……」
 尻タブを叩いた。
「ふぎいいいぃいぃぃ!?」
 歯を食いしばり浣腸液の刺激に腹を鳴らすと桃華はヒィヒィと声を上げた。
「もうゆるじでぇ……」
「だぁめぇ……」
 浣腸器を抜き、間髪入れず新しい浣腸液を桃華の圧力のかかった肛門の中へと流し込んだ。
「いっぁあああぁぁあぁぁあっぁあ!?」
 腹が裂けるように許容量を無視した浣腸液の注入行為に桃華は悲鳴を上げた。
「あぎいいいぃいぃいぃぃ!?」
 内側から腹の中を無理やり手で引き千切られるような痛みを覚え、桃華は目を回した。
「いだいですわぁ……」
 ガクガクと震える桃華に男はパンパンになるまで腸内に流し込んだ浣腸液の器を抜き、尻タブをパチンと叩いた。
「ひっぐうううううぅぅぅう!?」
 細かった腹が妊婦のように膨らみゴロゴロと鳴った。
「た、たすけてぇ……ヒェ!?」
 さらに新しい浣腸液を大量に腸内に注ぎ込まれると桃華は膝立ちになって目を回した。
「も、もうはらいないぃ……」
 手で膨らんだ腹を支えると桃華は喉を鳴らし泣いた。
「もうゆるじでぇ……」
 桃華のかすれた声が部屋中に響いた。
「駄目だぁ……」
 男は下唇を舐めて新しい浣腸器を桃華の肛門へと刺し、役液を注ぎ込んだ。
「ひえぇえぇぇ……」
 腸内に入りきらないほどの浣腸液をさらに流し込まれ腹が張ると桃華は目を見開き喉を絞った。
「あげぇぇ……あげええぇ」
 腹の中が薬液で満たされ、肛門が盛り上がると桃華は歯を食いしばった。
「で、でちゃうぅ……」
 浣腸器を咥えたまま肛門が盛り上がり、口がさらに広く広がった。
「おっと……」
 盛り上がった肛門から浣腸器を抜いた。
「まだダメだよ」
「ひ、ひえぇ!?」
 浣腸器を抜かれ、開きかけた肛門に男は固く勃起したペニスを差し込んだ。
「あぎゃああぁあああぁぁ!?」
 肛門を広げ無理やり広げ、腸内の薬液を無理やり押し戻す男のペニスに桃華は口を広げ喘いだ。
「も、もうむりぃ……」
 腹の中が張り、今にも張り裂けそうになり桃華は哀願した。
「おなかがやぶげますわぁ……じぬぅ」
 ボロボロと涙を流し桃華は声を上げて懇願した。
「もうかんにんしてくださいましぃ……」
 桃華の悲鳴に男は心地よく答えた。
「ダメだ」
 男のペニスが桃華の腸内の薬液を混ぜるように激しく出し入れされた。
「ひええぇええぇぇぇええぎゃああぁあああぁぁ!?」
 肛門を無理やり広げ乱暴に突き上げられると、桃華は身体が裂けるような痛みに喘ぎ目を回した。
「た、たすけ……たすけてぇ……たすけ」
 桃華の身体が持ち上げられ、肛門に刺さったペニスをより腸内深くへと突き刺さった。
「うげえええぇええぇぇええ!?」
 腹の中の薬液が腸壁を崩すように暴れまわり桃華は舌と突きだし泣いた。
「も、もう……」
 目を上向きに剥き、口をパクパク開いた。
「じぬぅ……」
 今にも事切れそうな桃華に男は頬にキスをした。
「今日はここまでか……」
 男のペニスが桃華の盛り上がった肛門から抜け落ちた。
「ひ、ひええええええぇえ♪」
 肛門からムリムリと糸のように太く固い便が排泄され、桃華の口から気持ちのいい喘ぎ声が漏れた。
「みないでえぇぇ……♪」
 ムリムリと出てくる便に桃華は男の胸に身体を倒し、足を大きく広げたまま舌を垂らした。
「あへぇぇ……♪」
 肛門から繋がった便を大量に垂れ流しながら桃華は生まれて初めて排泄することの気持ちよさを覚えた。
 悍ましい感触だとも感じず……


 さらに陵辱は勢いを増し、より酷くより残酷に過激さを増していった。
「うっぐうううううぅぅぅう!?」
 ボールギャグを噛まされた桃華は男の二人の使用人に肛門と秘裂を突き上げられながら小さな身体をプレスされていた。
「ひぃぃ……」
 身体を下敷きにされる苦痛に桃華は口の中のボールギャグを噛みしめ悲鳴を上げた。
「ひぃいいいぃぃ!?」
 二つの穴を突き上げられ、足が宙に浮くと桃華は口から泡を吹いた。
「うっぐああぁあぁぁぁ!?」
 男二人に乱暴に犯されながら足をぶらぶらと揺らすと桃華はヒィと声を上げた。
(ぐるじぃですわぁ……)
 秘裂や肛門、どちらか一方でもペニスを受け入れると苦しくって吐きそうなのにそれを両方を埋め込まれ、桃華は狂ったように泣いた。
「ふっぎゃいいいいいぃぃぃぃ!?」
 二つの穴を突き上げられる想像を絶する痛みと苦痛に桃華は喉を鳴らした。
(もうゆるじでぇ……)
 肛門のペニスが突き上げられ、男の無骨な手が桃華の小さな子供の乳首をコリコリと弄った。
「うっぐうううぅぅうぅ!?」
 乳首を弄られ顎を上げて泣いた。
(さわらないでぇぇ!)
 膣肉を埋めた男のペニスが子宮口をドンッと突いた。
「ひあああぁぁあぁあ!?」
 桃華の小さな肢体が男達のペニスで串刺しにされ、ビクビクと震えた。
(こ、このままだとぉ……このままぁぁ♪)
 桃華の中で陵辱受け入れ、気持ちのいい"快感"が襲い始めた。
(堕ちるぅ……)
 男の腰に足を絡ませ、膣肉と肛門を締めあげた。
(だれかぁ……)
 口の中のボールギャグを噛みしめた。
「ふっぐうううううぅぅうぅぅぅぅう!?」
 身体が押しつぶされるように二つのペニスが桃華の膣肉と肛門を抉り、圧力をかけた。
(あっぐううううぅうぅぅぅぅぅう♪)
 ボールギャグを噛みしめ、桃華の目の奥からハートマークが浮かび上がった。
「あぁぁぁ……♪」
 ウットリした笑顔を浮かべる桃華にカメラを回していた男が笑った。
「堕ちたか?」
 男は使用人たちに怒鳴った。
「射精してやれ」
「はい!」
 男達のペニスが桃華の中のテンポを合わせず乱暴に動き出し、精を搾るように膨らんだ。
「ふぐううううぅうぅふぐううううぅぅぅぅう♪」
 拳で殴られるような乱暴な快感に桃華は首を振り喘いだ。
「ひええええええええぇぇぇ♪」
 肛門のペニスが抉るように腸内を突き上げた。
「ひぇえええぇえぇぇぇえぇ♪」
 膣肉と肛門の二つの穴を締めあげると桃華はウットリした。
「ふっぐううううぅぅうぅぅぅ♪」
 身体の中が燃えあがるような絶頂感に苛まれ、中に熱い精液が流し込まれた。
「あへぇぇ……♪」
 淫らな笑顔を浮かべボールギャグを噛む、桃華に男達は楽しそうに笑った。


 一度、心が堕ちれば女など脆いものだった。
「うぶぅ……むちゃぁ」
 犬の餌入れに入った朝食を口だけで食べると桃華は肛門と秘裂に刺さったバイブを締めながら喘いだ。
「はぁぁ……はぁぁ……はぁぁ」
 餌入れの食事を食べながら熱い息を吐くと桃華はえぐえぐと涙を流した。
「はぁぁぁぁ……」
 肛門のバイブを締めるように力が入り、尻が高く上がった。
「はぁぁぁぁ……」
 顔を汚しながら桃華は自分を眺める男を見上げた。
「はぁ……はぁ……♪」
 動物のように理性の欠けた目をする桃華に男はニヤァと笑った。
「桃華……」
 足を前に出した。
「舐めな……」
「あはぁ……♪」
 男の命令に桃華はなんの迷いもなく汚く汚れた足をべちゃべちゃと舐めた。
「おいひぃでふぅ……」
 足を舐めながら桃華は舌を出しながら犬のような顔を浮かべた。
「あはぁぁぁ♪」
 ふふっと可愛く笑った。
「だんなさまもきもちいいですかぁ?」
「お前はなんだ?」
「え……?」
 顔を上げる桃華に男は聞いた。
「お前はおじさんにとって何者だ?」
「……」
 少し考え、桃華は不安そうに口を開いた。
「つ、つまですぅ……」
 男の汚い足を舐めながら桃華は媚びたように口を開いた。
「ももかはだんなさまのせいよくをみたすにくづまですわぁ……」
 足の指の咥えるように舐めながら桃華は震えた声を出した。
「だからももかをすてないでぇ……」
 従順に人間としての尊厳を捨てた桃華に男は爆笑した。
「情けないなぁ……」
「は、はい……」
 頭を下げ、桃華は奴隷のように泣いた。
「ももかはいもむしにもおとるなさけないにくづまですわぁ♪」
 男の足に縋りながら桃華は心酔した笑顔で涙を流した。
「だからすてないでぇ……」
 それはかつて、気品に満ち溢れた少女の変わり果てた肉の姿であった。


 男に飼われ数年が経った。
 桃華はついに結婚できる歳になったがその境遇は惨めなものであった。
「……」
 屋敷のトイレに身体を固定され、使用人たちの無料肉便器と化した桃華は意思の感じられない目で涙を流した。
「だんな……さまぁ」
 ほんの一年足らずで簡単に男に飽きられた桃華はゴミを捨てるように屋敷の使用人がタダで使える便器として酷使されていた。
「だんなさまぁ……」
 今頃、新しい許嫁としてかつての自分を同じくらいの年の娘を犯し陥れてるであろう自分の夫を思い出し、桃華は精液臭い息を吐いた。
「げぼぉ……」
 口から嘔吐するように精液を吐き出すと桃華は隣で気を失っている数年前に自分と同じ年の頃に行方不明になっていた輿水幸子という少女を眺めた。
 自分と同じように買われ、陥れられ、飽きられ、そして、トイレとして固定された少女に桃華は熱い息を吐いた。
「……」
 二度と逢えないであろう愛する男性を思い出し、桃華は全身の穴という穴から精液を零した。
 その愛する男性が"屋敷の男"か"プロデューサー"か……
 今の桃華には理解できなかった。

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薬売る警察売人(片桐早苗)

Comic_523.jpg

「麻薬調査?」
 署長室に来ると早苗は真っ青になった。
「ああ」
 警察署長は首を振った。
「君が潜入調査している893プロは裏で覚せい剤の売買をしてることがわかってね。その証拠を見つけてほしい」
「で、でも……」
「君なら出来る」
 早苗の肩を叩き、署長は警察署の窓から外を眺めた。
「この街では複数の行方不明少女の事件が相次ぎ、さらに麻薬の散布……これ以上、悲劇を増やすわけにはいかない」
 署長の正義感に満ちた目が早苗を捕えた。
「君もそうだろう」
「……」
 一瞬、いい惑い、早苗は首を縦に振った。
「はい」
 小さく震え早苗は服の下の裸の乳首を勃たせ、泣きそうになった。
(ごめんなさい……)
 すでに正義を裏切ってしまった自分に早苗は絶望した。


 893プロに帰ると早苗は92センチあるHカップの巨乳を社長のペニスに包み、舌を垂らしながら亀頭を舐めた。
「そうか……」
 早苗の乳房の乳圧を感じながら社長はうんと頷いた。
「ついにそこまで嗅ぎつけたか?」
 社長は乳房で包まれたペニスを固くしながら笑った。
「なぁに……」
 早苗の可愛い顔を眺めた。
「お前がいればいくらでも証拠なんてもみ消せる……」
「うぐぅ……」
 谷間から出たペニスの先から精液が噴出し、早苗の顔にかかった。
「はぁぁ……」
 鼻に垂れる精液が口に入りジュルッと飲んだ。
「はぁぁ……」
 精液の味を舌に感じ、蕩けた顔をし、早苗は涙を流した顔で社長を見た。
「こ、これいじょうわたしになにを……」
 ペニスを包んだ乳房の乳首が引っ張られた。
「うううぅうぅ……」
 乳房がロケット型に広がり早苗は顔を赤くし、息をハァハァと吐いた。
「なにを言ってわかってるだろう?」
 固くなった乳首を弄りながら社長は顔を近づけた。
「……」
 恐ろしいものを見る顔で早苗は涙を流した。
「なにをすればいいでしょうか……?」
 観念したように社長の命令を待った。
「そうだなぁ……」
 社長も観念した早苗に気を良くし顎に手を置いた。
「まぁ、証拠は出ないと言っておけ……」
 つまんだ乳首を弄りながら早苗の顔を見た。
「それと、パイズリをやめて、ケツをこっちに向けな」
「……」
 乳首を離してくれと言いたげに目線を離し、目を潤ませた。
「ふふっ……」
 乳首を離し、早苗を見た。
「……」
 自分の手で支えていた乳房を離し、早苗は震える身体で社長に背を向け、裸の尻を四つん這いにするように上げた。
「綺麗な肛門だなぁ……」
 尻タブを広げ、琥珀色の肛門を見た。
「まるで処女みたいだ……」
 肛門の入り口に指を這わせ、グリグリと弄った。
「ううぅぅ……」
 早苗の顔が真っ赤になった。
(な、なにを……されるのぉ?)
 事務所の男達の極悪さに心が折れ、逆らう気のない早苗に社長の行為に素直に耐えた。
(たすけてぇ……)
 自分が陥れてしまった少女もいながら早苗は助けを求めた。
「うぐぅ!?」
 腸内に柔らかくも堅い異物が入り込み、腹の中に圧がかかった。
「うぐぅ……」
 歯を食いしばり、早苗は腸内に入ってくる遺物に唸った。
「うぐぐぐぐ」
 まるで肛門にアナルパールを埋め込まれるような行為に早苗は悲鳴を上げた。
「な、なにをいれてるんですかぁ?」
 振り返り早苗はゾッとした。
「ひ、ひいいいぃぃ……」
 それはソーセージに詰め込まれた覚せい剤を腸内に押し込まれていたのだった。
「い、いやぁ……」
 早苗は怯えた顔で逃げようとした。
「逃げるな」
「ふぎぃ……」
 足を踏まれ逃げられなくなると早苗は肛門の中へと入ってくる覚せい剤の詰まったソーセージに悲鳴を上げた。
「ひいいいぃぃいっ!?」
 覚せい剤のソーセージが腹の中に詰まり、早苗はそのまま可愛らしい少女が穿くようなパンティーを着けられた。
「はぁぁ……」
 見た目が幼いだけにまるで小○生のように見える早苗に男はニヤけた。
「ま、まさか……?」
 腸内に埋め込まれた覚せい剤を認識し、早苗はゾッとした。
 男も満足げにうなずいた。
「とりあえず、当分はお前が薬の運び屋だ。署内もまさか警察が売人だとは思うまい」
「……」
 ついに薬を売る側にまで堕とされた早苗は自分の境遇と警察官としての誇りに絶望した。
(なんで、こんなめにぃ……)
 僅かにあった正義が破片すら残さず踏み壊された。
「うぅぅ……」
 早苗はパンティーを穿いたまま直立に立ち、泣き続けた。
 だがいくら泣いても社長たちは早苗に覚せい剤を運ぶ役目を外すわけないのだ。
 堕ちていく早苗を見るのが楽しいからだ……


「……」
 パトカーを運転しながら早苗は心が重くなるのを感じた。
(わたし……どうなるの?)
 外の車がパトカーに合わせてゆっくり走り、道を譲る車も存在した。
「……ごめんなさい」
 車を運転しているドライバー達は全員、早苗のパトカーをただの"パトロール"と思っているだろう。
 実際は早苗の肛門に大量の覚せい剤を詰め込まれ、それを買った人間の下へと行くための運び屋としてパトカーを使っているのだ。
 しかも早苗はそこに事実が発覚しないようパトロールコースをあえて準じしながら、コッソリと道を外し、買取人の下へと向かっているのだ。
 いざ、仲間内から突っ込まれても道を間違えた程度で済まされるように……



 二十分近く車を運転すると早苗は覚せい剤を買い取った男のもとへとやって来ていた。
「……」
 男の前で下着を脱ぎ、裸の尻を晒すと早苗は恥ずかしそうに震えていた。
「綺麗なケツゥ……」
 覚せい剤で頭が逝かれた男は早苗のぷりっとした尻を頬ずりしながらウットリしていた
「はぁ……」
 尻タブを舐め、男は蕩けた顔をした。
「あまいあじぃ……」
 尻を味わうように撫でる男の行為に早苗は早く腸内の覚せい剤を抜いてほしいと願った。
(そんなことよりはやくぅ……)
 腸内にある覚せい剤が早苗に気が気でなくし、涙を零した。
(もういやぁ……)
 ボロボロと涙を流した。
「はぁぁ……」
 男も堪能した顔で尻タブから顔を離し、肛門を広げた。
「お尻の穴って素敵な隠し場所だよねぇ……」
 肛門から飛び出たフックに指をかけ、男は一気に覚せい剤のソーセージを抜いた。
「ひあぁぁぁあ♪」
 肛門がぱくぅと開き、早苗はホッとした顔で崩れそうになった。
「はぁぁ……うぅぅ」
 ついに自分が薬の売人となってしまったショックに早苗は泣いた。
(こんなのひどいぃ……)
 シクシクと泣く早苗に男は腸液に満たされた覚せい剤の詰まったソーセージを舐めた。
「えへへ……ご褒美だよ」
「ひ、ひぃ……」
 開いた肛門の中にサラサラと覚せい剤を流し込み、男は尻タブを舐めた。
「ひえぇぇえ……」
 早苗は自分の中に入る覚せい剤の熱い快感に顔が蕩けた。
「ひあぁぁあ……」
 ほんの少しだが薬の味を知っている早苗は舌を垂らし、身体を倒した。
「だ、だめぇ……♪」
 薬に身体を痙攣させる早苗に男も鼻の穴に覚せい剤を流し込み、ペニスを勃起させた。
「あはぁぁぁ♪」
 男の顔が恍惚と緩み、裸のまま倒れる早苗を捕えた。
「サービスしてもらうよぉ♪」
 男の覚せい剤ではち切れんばかりに勃起したペニスを早苗の肛門の入り口に当てた。
「しっかりと君の事務所からもオーケーの出てるアフターサービスなんだから♪」
 男はラリッた顔で肛門に当てたペニスをゆっくりと腸内へと潜り込ませていった。
「うぐぐぐぐぅ……」
 早苗も覚せい剤で敏感になった肛門を締め、唸り声を上げた。
「だ、だめぇ♪」
 自分から肛門を締め、早苗は薬で蕩けた顔で腰を浮かせた。
「き……」
 頭が真っ白になり快感だけが脳内を占めた。
「きもちいいぃ……♪」
「あ、あぁぁ♪」
 男も早苗以上に顔を蕩かせ、ペニスを締める肛門の圧力に息を吐いた。
「はぁぁ……♪」
 早苗も男のペニスを腸内で味わっていくうちに自分が犯罪者の片棒を担いだという罪悪感が薄まっていくのを感じた。
(きもちいいから……ぜんぶいいからぁ……)
 肛門に潜り込んだペニスを締めながら早苗は本能的な動きで腰を動かしあへあへと喘いだ。
「ふいいいいいぃぃぃ♪」
 鼻水を垂らすほどの快感にペニスを咥えた肛門を締めると早苗はウットリして微笑んだ。
「も、もっどぉ……」
 口を開き、早苗は腰をテクニカルに動かし、肛門のペニスを締めあげた。
「もっどもっどもっどおおぉぉぉお♪」
 男の全てを味わうように早苗は肛門を締めながら床に零れた覚せい剤を舌でべろべろと舐めた。
「あっへぇえええぇぇ♪」
 頭がキマってしまった早苗はマヌケな声を出し、肛門のペニスを締めた。
「すっげぇ締り♪」
 男も薬でキメられた顔で肛門に埋まったペニスを突き上げ裸の尻を掴んだ。
「ひさしぶりのおんなのおあじぃ♪」
 極上の肢体の早苗の身体を持ち上げ、男は大きく揺れるHカップの乳房を持ち上げた。
「あぁぁぁあぁ♪」
 身体が出来上がり、性感帯と化した早苗に男は乳房を揉みながら、勃起した乳首を捏ねた。
「だめぇぇ♪」
 乳首が敏感にまるで男のペニスのように敏感に感じ、早苗の目が潤んだ。
「きもちいいぃ♪」
 乳首から母乳が零れ、早苗の顔が色っぽく潤むと舌を出しキスを求めた。
「すき……」
 男も舌を出しお互いに舐めあいうようにキスした。
「すきよぉ……」
 本当に恋人見る目で早苗は薬のキマッた顔でウットリした。
「あいしてるぅ♪」
 舌を重ねるようにお互いキスをし、早苗は男との薬をキメたセックスを楽しんだ。
 後戻りできない犯罪者への道を歩みながら……


 警察署に戻ると早苗はパトロールコースを外れた理由をもっともらしい言い訳で誤魔化し、署内の廊下を歩いていった。
「はぁ……」
 一晩中、男とのキメたセックスで溺れた早苗は疲れた顔で壁に寄りかかり、下着を着けてない肛門からドロォと精液を零した。
「……」
 今も制服の下はブラを着けず……
 それどころか今も腸内には今日会うための客に売るための覚せい剤を詰め込まれていた。
「わたし……どうなるの?」
 パトロールの時間になれば、早苗は事務所にとって安全に薬を売るための売人へと姿を変える。
 それが早苗の中で密かに快感へと変わり、堕落した精神を育みながら……

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ダンジョンタウン ~遺跡の森と夢魔の薬~

張り裂かれる苦痛女(佐久間まゆ)

Comic_522.jpg

 プロデューサーの背負った借金を返すため、まゆは893事務所の誘いに乗ってしまった。
「うぐぅ……」
 琥珀色の肛門に刺さる太い浣腸器の口にまゆは顔を真っ赤にして唸った。
「だめぇ……」
 浣腸器から流される薬液に腹の中がゴロゴロと鳴り、肛門の括約筋がピクピクと痙攣しだした。
「ゆるしてぇ……」
 冷たい息を吐き、まゆは腹が裂かれるような痛みに目を剥いた。
「ひいいいぃぃぃい!?」
 四つん這いになっていた腕が崩れるとまゆは息を荒くして泣いた。
「おなかがいたいぃ……ヒィ!?」
 張りつめた尻たぶを強く叩かれた。
「うぎいいいぃぃいぃ!?」
 爆ぜるように痙攣する肛門にまゆは歯を食いしばった。
「く、くるしぃ……」
「いいケツしてるんだ……使わねぇ手はないなぁ」
 腫れあがった尻タブを撫でながら男は肛門に刺した浣腸器をグリグリと回すように捏ねた。
「や、やめでぇ……」
 肛門がピリピリと痛み腹の中が鳴るとまゆはボロボロと涙を流した。
「たすけてぇ……ヒァ」
 尻タブをまた叩かれた。
「可愛いぜ」
 男は浣腸薬を腸内に流しながらニヤニヤした。
「浣腸の似合うお嬢さんだぜぇ」
 さらに多く浣腸液を腹の中へと流し込んだ。
「ひいいいいぃぃぃい!?」
 悲鳴を上げて泣くまゆに男は裸の秘裂を手で撫でた。
「さ、さわらないでぇ」
 反応を返すまゆの淫核を掴み、グリッと捩じった。
「うっぎいいいぃいぃぃぃ!?」
 犬の遠吠えのような格好で泣くとまゆは舌を伸ばし、目を泳がせた。
「ひえぇ……」
 腹が浣腸薬を流し込まれ無理やり膨れ上がらされるとまゆは涙を流しながら熱い息を吐いた。
「うんちが……おながをやぶるぅ」
 腹が妊婦のように膨らみ、まゆは喉を鳴らした。
「ゆるじでぇ……」
 肛門の浣腸器を締め、膝立ちに立つと裸の乳房を隠し涙を零した。
「もういやぁ……」
「なにが嫌なんだ?」
 肛門から浣腸器を抜かれた。
「ひ、ひえぇ!?」
 浣腸器を抜かれ、開かれる肛門に男のペニスが当たった。
「そ、そこがちがう」
 蓋を締めるように男のペニスがまゆの肛門へと刺さっていった。
「そ、そこはぢがうぅ……」
 子供のように泣き出すまゆに男は肛門を裂くように太く固いペニスを腸内へと埋め込んでいった。
「お、おじりがやぶげるぅ……」
 腸内を圧迫して入り肛門を無理やり広げるペニスの拡張感にまゆは悲鳴を上げた。
「ひえぇぇ!?」
 腹の中がゴロゴロと鳴った。
「お、おなかがぁ……」
 腹が膨らみ破裂寸前の風船のようになるとまゆは裸の乳房を揺らし、目を向いた。
「はぁぁ……はぁぁぁ……うぐぅぅ」
 暴れ狂う便意の苦痛にまゆは男のペニスを肛門で締めあげ、尻を後ろへと向けた。
「ひ、ひいいいぃぃ!?」
 痙攣する肛門を裂くように男のペニスが腸内を突き上げた。
「ひぇぇひぇぇ……!?」
 裸の乳房を激しく揺らすとまゆは白い歯を食いしばり目を瞑った。
「もうこんなのがまんできないぃ……」
 男の手がまゆの小さな乳房を握りしめた。
「ひいいいぃいぃぃぃぃい」
 乳房の芯が固く膨張するのを感じ、まゆは小さな身体を反り、目を潤ませた。
「あぁぁぁ……」
 頭の中に愛する男性の顔が思い浮かんだ。
「ぷろでゅーさぁ……」
 心の中で手を伸ばし、まゆは助けを求めた。
(おねがいぃ……)
 逃げるように自分を見捨てるプロデューサーの幻影を見つめ、まゆは涙を流した。
「ひええぇぇぇ……!?」
 男のペニスがグッグッグッと抜かれていった。
「ひぇぇ……ひぇぇぇ」
 肛門がめくれ、ペニスが抜かれていくとまゆは身体を固めた。
「お、おじりがでるぅ……」
 尻を高く上げ、肛門からペニスが抜かれた。
「ひあぁぁぁあ……」
 肛門を広げる尻タブが開かれた。
「いやぁあぁぁぁぁぁ……!?」
 腸の中に溜まっていた便が息を吹くように肛門から出ようとした。
「みないでぇアグゥ!?」
 出ようとした便が押し戻されるように肛門に太い蓋がねじ込まれた。
「ひ、ひいいいいぃぃいい!?」
 尻の穴を占めるようにアナルプラグが突き刺さり、まゆは四つん這いのまま泣いた。
「おなかが……やぶけじぬぅ」
 泣き狂い悲鳴を上げるまゆに男は髪を掴んで顔を上げさせた。
「い、いやぁぁ……た、たすけ……ウゲェ!?」
 便が詰まり出ることの出来ない腹を男は抉るように殴りつけた。
「うぐぐぐうううぅううぅうぅぅう!?」
 腹の中の便が圧迫され暴れまわるとまゆは口を開いて泡を吹いた。
「おえぇえぇぇぇ……」
 ついに我慢できず吐いてしまった。
「汚ねぇな!?」
 男の固い拳が繭の可愛い顔を殴り飛ばした。
「ひ、ひいいいぃぃぃい!?」
 顔を殴り飛ばされ、青痣を作るとまゆは怯えた顔で身体を丸めた。
「なぐらないでぇヒィ!?」
 髪を掴んで身体を持ち上げると無防備な膨らんだ腹に膝蹴りした。
「うげええぇえええぇぇぇえ!?」
 また腹の中の便が圧迫され、口から嘔吐物を吐いた。
「じ、じぬぅ……」
 ゲホゲホと息を吐くまゆに男は容赦なく腹を抉るように殴った。
「ご、ごめんなさい……あやまりますから……も、もう」
 男の固い拳が鳩尾を抉り込んだ
「うげえええぇええぇぇぇ……!?」
 髪を離され、身体が一瞬、宙を浮いた。
「ウグゥ!?」
 男の体重乗った膝がまゆの膨らんだ腹を蹴り、小さな身体を浮かび上がらせた。
「うぎぎぎぎいいいいいぃいいぃいぃぃぃい!?」
 青痣の出来た腹が膨らみ出口を求め肛門の蓋を押し広げた。
「ひげええええぇええええぇ!?」
 圧力に負け、肛門のプラグがドバァと抜けた。
「ひえええぇぇぇえぇぇえ!?」
 肛門から大量の便がドバババと噴出し噴水のような光景作った。
「みないでええええぇぇぇ……!?」
 人前で排便する羞恥心と痛み狂う腹を摩りながらまゆは泣き狂った。
「見てくださいだろう?」
 髪を掴み、横顔を殴り飛ばした。
「なぐらないでぇ……」
 便を排泄しながら倒れるとまゆは子供のように泣いた。
「も、もうがえじでぇ……」
 ヒィヒィと泣くまゆに男は振り上げた手を握りながら笑った。
「ひ、ひいいいぃいぃぃ!?」
 また殴られると察し、まゆは這いつくばりながら逃げようとした。
「ひぎいいいぃぃいぃ!?」
 だが、背中を強く踏まれ、肛門から残った便がドビッと噴出した。
 その行為全てがリハーサルだとも知らずに……

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ダンジョンタウン ~遺跡の森と夢魔の薬~

卯月VS菜々in排泄陵辱ゲーム(島村卯月&安部菜々)

Comic_520.jpg

「はぁぁ……はぁぁ……」
 冷たい床に這いつくばりながら卯月は顔を真っ青にして泣いていた。
「お、おねがいしますぅ……」
 男の足に縋りついた。
「う、うんちさせてください……」
 妊婦のように僅かに膨らんだ腹を支えながら卯月は震えた声を出した。
「お、おなかいたいぃ……」
 肛門に刺さったプラグが便を出す口を塞ぎ、腹の中を刺激すると卯月は首を振った。
「い、いやぁ……」
 腹の中を針で刺されるような痛みに襲われ涙を流すと卯月は自分を見下げる男に哀願した。
「どうか、一回でいいからトイレに連れていってぇ……」
「トイレねぇ……」
 卯月の顔を蹴飛ばした。
「ひいいいぃぃ……」
 敏感になった尻タブが打ち、卯月は飛び跳ねるように身体を弓反りに反った。
「アギャァ!?」
 腸を踏みつけるように男の足が卯月の膨らんだ腹を押さえつけた。
「や、やめでぇ……」
 口からぶくぶくと泡を吹き、目を回す卯月に男は邪悪に笑った。
「そんなにウンチしたいか?」
「は、はい……」
 痙攣を起こす卯月に男は髪を掴み、腹を殴りつけた。
「うぎぎぎぎぎぎぎいいいぃぃいぃぃぃい!?」
 肛門に刺さったプラグがほんの少し便で盛り上がり腹の中が圧迫された。
「あがぁ……」
 白目を剥き、卯月は口を開いて泣いた。
「うんちさせてぇ……」
 号泣する卯月に男はそっと耳打ちした。
「え……?」
 卯月はゾッとした。
「そ、そんなことできま」
 男の固いボクサーのような拳が卯月の膨らんだ腹を抉り込んだ。
「うげええぇぇぇえ……」
 口から便が出るような強い圧迫感に卯月は屈服して泣いた。
「やくそくします! やくそくするからゆるしてええぇええぇぇ!」
 土下座までして慈悲を求める卯月に男は高笑いした。
 地獄に堕ちた少女の成れの姿に興奮しながら……


 撮影の時間がやってきた。
『今日もやってきました。アイドル達の恥辱の遊戯・Rゲームです!』
 鎖で引っ張ってきた卯月を観ながら男はニヤニヤ笑った。
『今日は島村卯月ちゃんの親友の安部菜々ちゃんをゲストにお連れしました!』
「うぶうううぅぅ!?」
 ボールギャグを噛まされた菜々は裸の身体を引っ張られながら羞恥心に泣いた。
「ふううううぅっ!?」
 裸の肢体を眺められながら菜々は男の視線に怯えた。
(みないでぇ……)
 シクシクと泣く菜々に膨らんだ腹を押さえた卯月が男に縋りついた。
「な、ななちゃんをげーむにさんかさせるからわたしはきょうはうんちさせていただけるんですよねぇ」
 震えた声で慈悲を求める卯月に男の冷めた目が向いた。
(うづきちゃん……?)
 身動きの取れない菜々は裸の乳房を後ろから男に揉まれながら真っ青になった。
(な、なにをして……)
 卯月の泣き声が響いた。
「やくそくです! うんちさせてください! おねがいです、ごしょうですからぁ!?」
 ワァと泣く卯月に男の蹴りが腹を殴打した。
「ひいいいぃぃ……」
 大股を開いて倒れる卯月に男の足が腹を踏みつけた。
「うぎいいいいぃぃいい!?」
 目を回し悲鳴を上げる卯月に男は菜々を指さした。
「今日のゲームを説明する」
 縛られ逃げられない菜々を引っ張り、男は無理やり身体を四つん這いにさせた。
「う、うぶぅ……」
 裸の尻を高く上げた状態で犬のような格好を取らされ、菜々は真っ赤になった。
(はずかしいぃ……)
 尻タブがグワァと広げられた。
「ッッッッッッ!?」
 琥珀色の肛門を露わにされ、菜々の顔がさらに真っ赤に燃えあがった。
(いやぁぁぁぁあ!?)
 悲鳴を上げる菜々の肛門を男は指でグリグリと弄った。
「ひいいいぃいぃぃい!?」
 惨めな悲鳴を上げる菜々に男の指が肛門の中へぐもぐもと入っていった。
「うぐうううぅうぅぅ!?」
 腸内に入ってくる男の無骨な指に菜々はボールギャグを噛みしめ泣いた。
(う、うづきちゃん?)
 気付いたら卯月が巨大な注射器みたいな道具を持って立っていた。
(ま、まさか、それはかんちょう……?)
 指で腸内を弄られながら、菜々は必死に心の中で叫んだ。
(おねがいゆるしてくださいぃ……こんなはずかしいのやぁ)
 肛門から指を抜かれた。
「うひいいいぃぃ!?」
 ポッカリと小さな穴の出来た肛門を見て、男は下唇を舐めた。
「さぁ、卯月……新プレイヤーの菜々に浣腸ゲームを教えてやりな」
「ひいいいぃぃぃ!?」
 男の残忍な言葉に菜々は心臓が凍るような恐怖を覚えた。
「は、はい……」
「ふうううぅぅ!?」
 なんの躊躇いもなく首を縦に振る卯月に菜々は耳を疑った。
(そ、そんなしんじてたのにぃ……)
 心が粉々になるようなショックに裸の乳房がタプンと揺れた。
 泣き腫らす菜々の顔を見て、卯月は確認するように聞いた。
「な、ななちゃんにかんちょうすればわたしはうんちさせてくれるんですねぇ!?」
 気の狂った声を出す卯月に男はニヤニヤ笑うだけだった。
(う、うづき……ちゃん)
 冷たい涙が流れ、菜々は目の前の現実を疑った。
(これはゆめですよねぇ……?)
 現実を受け入れきれない菜々を追い詰めるように卯月の浣腸器がわずかに開いた肛門へと刺さった。
「ふぐぅ!?」
 嫌でも現実に引き戻され、菜々は絶叫した。
(ゆるしてぇえぇぇ!?)
「ごめんなさい……」
 卯月の手に持った浣腸器のシリンダーがグッと押された。
「うぎゃぁ……!?」
 腹の中で針が刺さるような激痛が走った。
「うぐぐぐぐぐぅ……」
 腸内に満たされる刺激水に目を回し、菜々は口のボールギャグを噛みしめた。
「うぐああぁああぁぁぁあ!?」
 卯月の便意の苦しみで狂った目が菜々の泣き顔を彩らせた。
「ちがうんですぅ……これはちがうんですぅ……」
 卯月の膨らんだ腹がゴロゴロと鳴った。
「ひいいいいぃぃい!?」
 肛門に刺さったプラグが盛り上がり、また蓋をするように戻った。
「ごめんなさいいいいぃいぃいぃ!」
 浣腸器のシリンダーが一気に底まで押し切られた。
「うがああぁぁあぁ!?」
 菜々の細い腹を突き刺すようにキツイ浣腸液が腸内を満たした。
「うぐあぁぁぁ……」
 頭を床に漬けるように伏せると菜々は裸の尻を振るわせビクビクと痙攣した。
(お、おなかいたいぃ……)
 ビシッと腹が裂かれるような痛みが襲った。
「ウグゥ!?」
 浣腸器で肛門をグリグリと弄られながら腹を蹴られた。
「うぎいいいいぃいぃぃいぃ!?」
 浣腸器が肛門から抜かれた。
「あぁぁぁ!?」
 男の手が菜々の小さな身体が持ち上げ、足を開かせた。
「ひいいいぃぃぃ!?」
 意外と毛深い秘裂が露わになり肛門が開こうとした。
「おっと、ダメだぜ」
「ヒギィ!?」
 出そうになる便を指を三本刺され、無理やり蓋を締められると菜々は絶叫した。
「うっぐああああぁぁぁ!?」
 首を振って泣く菜々に男は卯月を見た。
「ルールは単純」
 男の手が卯月の膨らんだ腹を撫でた。
「卯月と菜々でどっちがウンチを我慢できるかを競ってもらう」
 男の指が肛門から抜かれ、固くなったペニスが当たった。
「うぐぐぐぐぅ……」
 肛門にゆっくりと男の太いペニスが入り込み、ミチミチと音を立てた。
(いだいいだいいだいぃいいぃぃ!?)
 目を剥いて肛門を無理やり広げられる激痛に泣く菜々に男は乳首を弄りながら頬を舐めた。
「先に音を上げたほうはオレの気分次第でウンチをさせてやるよ……」
「……」
 曖昧すぎるゲームと呼ぶにはいい加減なルールに卯月は肛門を広げられ泣き狂う菜々を見た。
「な、ななちゃん……」
 裸の乳房を和えて隠し、女としての尊厳を守ろうとした。
「ぎ、ぎぶあっぷしてください」
「ッッッッ!?」
 とんでもないことを言う卯月に菜々は肛門に男根を埋め込められながら絶句した。
(わ、わたし……)
 ガタガタと目の前の少女を見た。
(うらぎられた……?)
 身が裂かれそうなショックに菜々は頭が真っ白になった。
「菜々ちゃん、友達に裏切られて可哀想♪」
 男の固いペニスが引き締まろうとした肛門を裂くように腸内へと突き上げられた。
「うっ……」
 裂けた肛門からわずかに血が流れた。
「うっぎゃあああぁああああぁああぁぁ!?」
 肛門を引き裂かれ無理やり広げられた肛門に菜々は絶叫した。
(いだいいだいいだいいだいいだいいだいいいいいぃぃいぃぃぃい!?」
 涙を流し悲鳴を上げる菜々に卯月も男の前で跪き、恥垢のこびり付いたペニスを舐めだした。
「えろぉ……えろぉ……」
 舌の上に転がる苦み走った恥垢の味に卯月は泣いた。
「くひゃい……」
「うがあぁあああぁぁぁぁああ!?」
 菜々の獣染みた悲鳴が上がり、卯月は腹を抱えた。
「うんち、させてぇ……」
 菜々の恨みがましい視線すら二週間も我慢させられた便意の前では一抹の罪悪感も感じなかった。
「いいか、どっちか一方が"ギブアップ"の声を上げれば即ゲーム終了だ」
「え……?」
 男の言葉に卯月は肛門を犯されてる菜々を見た。
「うっがあぁああぁああぁぁ!?」
 肛門に蓋をするように小さな身体を犯され乳房を揺らす菜々の口を見て、卯月は絶句した。
(そ、そんなぁ……)
 ボールギャグを嵌めている菜々にどんなに頑張っても「ギブアップ」の声など発せられるわけがなかった。
 ただ単に卯月に新しい生贄を用意させる方便として菜々を連れてこさせただけだったのだ。
「……」
 今になって罪悪感を幹事シクシク泣く卯月に男は目線を合わせた。
「どうした、ギブアップか?」
 男のいやらしい顔に卯月は今になって菜々に対する悔恨の念を抱いた。
(こんなの……ひどいぃ……ままぁ)
 すでに敗北者として決められたゲームに卯月は悔しさと男達への恐怖に涙を流した。
「ふっぎゃああぁあああぁぁあ!?」
 菜々の悲鳴に卯月は裸の身体を晒したままガタガタと震えた。
「だれかたすてけてぇ……」
 口にすればするほど逆にゾッとする絶望に卯月は腹が裂かれるような痛みを覚えた。
「うぅうぅ……」
「あがあああぁぁあ♪」
 菜々の乳房がロケット型に引っ張られ、男の腰に跨ったまま首を振った。
(ぎぶあっぷするからもうゆるしてぇぇぇ!?)
 泣いて懇願する菜々に卯月は本当の意味で自分の人生に観念した。
(も、もう……おわっちゃった)
 肛門に刺さったプラグが盛り上がり、腸壁がめくりあがった。
「ごめんなさいぃ……」
 生贄として自分が選んだ菜々に卯月は何度も謝罪した。
「ごめんなさい……ななちゃん」
 プラグを固定したベルトが外された。
「ひあああぁあぁああっ♪」
 肛門の圧力に負け、プラグが便と共に飛び出した。
「あぁぉあぁぁ♪」
 二週間ぶりに味わう排便の快感に卯月は恍惚と蕩けた笑顔を浮かべた。
「あへぇぇぇ♪」
 異様な臭いを放ち、ぶりぶりと便を吐き出す卯月に菜々の目が狂った。
「あっはぁぁぁ……」
 勝負の結果などわからない卯月に菜々は男達に肛門を犯されながら乳房を揉まれた。
「もういやあああぁあぁぁあっ!?」
 口からボールギャグを外され、菜々の悲痛な声が男達を喜ばせた。
『勝者・安部菜々。次のゲームのため、排便の権利は与えられませんが次のゲームではより過激なゲームを行いたいと思います』
「もうゆるしてええぇえぇぇぇえ……」
 菜々の泣き顔に提供の文字が流れ、テレビのスイッチが切られた。

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純真で人の頼みを断れない結衣ちゃんに僕だけの中出しオナホになってもらった

深海棲艦化よりも深く暗い愛(大鳳)

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「また…沈むのね…でも…今度は暴れて見せたでしょ…? いいわ…満足…よ」
「ハッ……!?」
 目を覚まし提督は全身にかいた汗を拭った。
「ゆめ……か?」
 半年前に作戦の失敗で轟沈した秘書艦を思い出し、提督は寝覚めの悪い顔をした。
「まだ……二時か?」
 隣を見ると今も大鳳の優しい笑顔が蘇り、胸が痛んだ。
「仇は絶対に打つ……」
 もう秘書艦を作らないと決め、一人で作った作戦表を確認した。
「そして、これ以上、艦娘達を犠牲にしない……お前の二の次は作らない」
 それが亡くなった大鳳の……愛する女性の償いだと提督は信じた。
 信じたからこそ、世界で一番残酷な幸せを与えられた。


 それは唐突な再開であった。
「たい……ほう?」
「ふうううぅぅう……」
 敵意を剥き出しにし唸り声を上げる大砲に提督は困惑した。
「そのすがたは……」
 隣で立っていた上官が顔を伏せた。
「見ての通り……深海棲艦化していてねぇ」
 気の毒な顔で提督の肩を掴んだ。
「上層部は処分を言っていたがなんとか説得して君にこの娘の処理を一任された。君の裁量に任せる」
「治す方法はないんですか?」
「……ない」
 残酷な言葉に提督は視線を深海棲艦化した大鳳へと向けた。
「つの……」
 頭に生えた二本の角に石膏のような白い肌……
 眼は血のように赤く、そして獣のように鋭かった。
 辛うじて彼女の面影を残す顔立ちはかつての優しさを失い敵意だけが表立っていた。
「たいほう……」
 それでも生きていたことが嬉しかったのか提督は大鳳を抱きしめた。
「ッ!」
 大鳳の鋭くなっていた犬歯が提督の肩を噛み、肉を引き千切った
「大鳳……!」
 肉を引き千切られても痛みすら感じず強く抱きしめる提督に深海棲艦化した大鳳は少し怯えた顔を浮かべた。
「君……」
 上官はそっと口を開いた。
「元に戻すことはできないかもしれない。だが、君の下へ置いておく手段はあるぞ」
「え……?」
 抱きしめたまま振り返った。
「屈服させればいい」
 苦肉の策とも言いたげに軍帽を下げた。
「その娘をどんな手を使っても屈服させ、君に逆らえなくさせればいい……サーカスの野獣が鞭の一撃で黙るように」
「大佐……」
 上官の言葉に提督は怯えた顔を浮かべる大鳳に微笑んだ。


 そして提督は般若へと変わった。
「うっぐうううううぅぅぅうぅ!?」
 大鳳の悲鳴に提督は今にも無感情な顔で手に持った竹刀で肩をぶった。
「うっがああぁぁあぁ!?」
 悲鳴を上げる大鳳に提督は手に持った電気パッドのスイッチを弄り、電流を流した。
「うあああぁぁぁぁあ!?」
 子宮を刺激する鋭い電気ショックに大鳳は小さな身体を震わせ泣き狂った。
「うがあぁあぁぁ!?」
 やめてくれと言いたげに泣き狂う大鳳に提督は冷たい目で見下ろした。
「どうした……?」
 暴れ狂う大鳳の鳩尾を蹴り飛ばし、膝をムエタイの構えのように上げた。
「もっと抵抗したらどうだ?」
「うあぁあぁぁぁ……」
 身体を壁にぶつけ背中を丸める大鳳に提督は秘裂に刺したバイブのスイッチを入れた。
「うああああぁああぁぁぁあぁ!?」
 膣肉を裂くように突き入れられたバイブが激しく動きだし、大鳳の目が裏返り苦しそうに唸った。
「あぁぁぁぁ……」
 カエルが潰されたような格好で白目を剥く大鳳の顔を眺め、提督は頭を踏みつけた。
「言葉をしゃべったらどうだ?」
「ふぎゃぁ!?」
 顔を踏みつけられ苦しそうに悲鳴を上げる大鳳に提督は今度は子宮を潰すように腹を蹴った。
「うげぇぇぇぇ……」
 裸の腹を支え転がる大鳳に提督はパッドの電流を強くした。
「あがががががががが!?」
 子宮を焼きつぶすほどの鋭く熱い電流に大鳳は殺してくれと言いたげに提督を見た。
「なんだ……もんくでもあるのか?」
 手に持った竹刀で大鳳の頬を突き、グリグリと捩じった。
「反抗的な……深海棲艦は殺してもいいよなぁ?」
 身体を蹴り、うつ伏せにするとぷりっとした白い尻を眺めた。
「大鳳……」
 振り上げた足で真っ白な石膏のような尻を踏みつけた。
「ふっぎゃあああああぁあああぁぁあ♪」
 獣のような悲鳴を上げ、大鳳は口を広げ泣いた。
「あひぃ~~……あひぃ~~~……」
 逃げようと這いつくばって移動しようとする大鳳の前に立ちふさがった。
「捕虜のくせに逃げるとはいい度胸だなぁ?」
 逃げようとする大鳳の髪を無理やり掴み、床に顔面を叩きつけた。
「あがぁぁぁ……」
 鼻血を出して絶句してなく大鳳に提督はこぶしを握り締めた。
「もっと怖がれよ」
「ふがぁぁ!?」
 抵抗の意思の薄い大鳳を甚振るように提督は容赦なく顔面を殴り、鼻を鳴らした。
「泣いてくれないと痛いのかもわからない……」
「うがぁ……!?」
 鼻血を出してヒクヒクと泣く大鳳に提督は腕を縛った。
「まだ、俺への恐怖が足りないらしい……」
 縄を滑車に通し、大鳳の身体を天井に吊るした。
「あぁぁぁ……」
 裸の小さな乳房を露わにするように天井に吊るされ、大鳳は怯えた顔を浮かべた。
「はぁ……はぁぁ……」
 もはや敵意でなく慈悲を求める顔をする大鳳に提督は小さな乳首をつまんだ。
「ふがぁ!?」
 乳首をギリッと千切るように捻られ、大鳳は涙を流し喘いだ。
「ふぐいいいぃいぃい……」
 殺されても不思議でない過激な折檻に大鳳はボロボロと泣き喚いた。
「あがぁぁぁぁあ!?」
「うるさい」
 秘裂に差したバイブを抜き、子宮を殴りつけた。
「うげぇぇ……」
 口から唾液を吐き出す大鳳に提督は頬を掴み目線を合わせた。
「もっとこわがれ……もっとおれをきらえ……もっとおれからにげられないきょうふにしばられろ」
 提督の勃起したペニスが大鳳のバイブ苦を咥えて開いた秘裂の入り口に入った。
「その方がお前は俺しか見れなくなる」
「うああああぁあっ!?」
 提督のペニスが膣肉を割り大鳳は嫌悪感を露わにした悲鳴を上げた。
「どうだ、俺のチンポは痛いか?」
 大鳳の弱い部分を徹底的にペニスで突きながら僅かに突起した乳首を舐めた。
「うううぅぅ……」
 僅かに理性が蘇った顔で大鳳は真っ赤になった。」
「あはぁぁ……」
 抵抗しようとする大鳳に提督は裸の尻を叩いた。
「ふぎいいいぃいっ!?」
 一切快感を与えない行動でただただ恐怖だけで心を縛ろうとする提督に大鳳は怯えた。
「可愛いぞ」
 唇にキスをし、腰をグッと押した。
「うあああぁぁぁぁ」
 強い恐怖心が逆に快感を与え、大鳳は逝ってしまった。
「あぁぁ……あぁぁぁぁあ♪」
 背筋がぶるぶると震えた。
「あああぁああぁぁぁあ!?」
 一際高い悲鳴を上げ、大鳳の膣肉が提督のペニスを締めあげた。
「うぐうぅう……♪」
 膣内に熱い塊を感じ、大鳳の顔がトロンと蕩けた。
「あはぁ……」
 マヌケな恍惚とした笑顔を浮かべる大鳳に提督はそっと頭を掴み、膣肉からペニスを抜いた。
「気持ちいいか?」
「あ……あぁぁ」
 首を縦に振る大鳳に提督はトドメと言わんばかりに縄を解き、顔面を床に叩きつけた。
「あが……あがが」
 顔を床に埋め、ピクピクと痙攣を繰り返す大鳳に提督はズボンを穿き直し唾を吐いた。
「明日も来るからな……」
 大鳳の膣肉からドロォと精液が零れるのを見て、ごみを見る目を浮かべた。
「掃除しておけよ……」
 部屋を出た提督に気づき、大鳳は顔を床に埋めながら泣いた
 明日も来る自分を甚振る悪魔に怯えながら……
 それが提督が与えるせめての慈悲とも知らず深海棲艦化した大鳳は怯えた。
 全身を包む激痛と快感に苛まれながら……
 彼女が元の姿に戻るその日まで延々と……

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艦隊ジャーナル総集編 Sequence 1

乳辱乳首淫獄レッスン(新田美波)

Comic_515.jpg


「……」
 暗い顔で美波は事務所のドアを開けようとした。
「……」
 だが開けようとしたドアは酷く重く、美波は震えながら泣いた。
「なんで……」
 重い心で事務所のドアを開けると煙草で掠れたような声が聞こえた。
「いらっしゃい……」
 強面のプロデューサーに招かれ、美波は涙を流しながら土下座した。
「お、おはようございます」
 惨めに震えるように土下座する美波にプロデューサーは煙草を捨て笑った。
「そうじゃないだろう……」
 捨てた煙草を踏みつけ、震え丸くなる美波のコートで隠れた背中を見た。
「……」
 美波は悔しそうに涙を流した。
(なんでわたしがこんなめにぃ……)
 土下座から立ち上がり、着ていたコートを脱ぎ出した。
「はぁぁ……」
 コートに隠れた裸の乳房がぷるんっと露わになり、下着をつけてない秘部がジュワァと濡れた。
「はぁ……はぁ……」
 嫌らしい目で見られる羞恥心に身体が火照り、息が熱くなった。
「さぁ、やり直しだ……」
「……はい」
 床に頭をつけ、舐めるように舌を垂らした。
「お、おはようございます」
 床を舐めるように土下座をする美波にプロデューサーは爆笑した。
「床の掃除も省ける挨拶だなぁ♪」
「べちゅ……べちゅぅ……」
 床を舐めながら美波は涙を流し、悔しがった。
(しにたいぃ……)
 床を舐めながら鼻水をすすると裸の尻がブルッと震えた。
「うぅぅ……」
 自然と腸液が肛門から垂れるのを感じ、腿が濡れた。
「ヒヒッ……」
 煙草を吸い直し、プロデューサーは座っていたソファーから立ち上がった。
「こっちに来な……」
「は……はい」
 床を舐めながら四つん這いで歩き、プロデューサーの足元へと近づいた。
「はぁ……はぁぁ……」
 床にナメクジが這ったような涎の跡を残し息を荒くする美波にプロデューサーはニヤニヤした。
「いい子だ……!」
 床を舐める美波の後頭部を踏みつけた。
「うぐぅぅぅ……」
 頭を踏みつけられながらも床を舐め続ける美波にプロデューサーは吸っていた煙草を捨てた。
「今日もレッスンしてやるよ」
「うじゅぅ……」
 舌を垂らしたまま顔を上げた。
「ありがとう……ございますぅ……アァァ」
 身体を蹴り倒され、身体を犬のように仰向けすると毛の剃られた秘裂を開くように足が広がった。
「うぅぅ……」
 裸の秘部を隠すことも出来ず美波は子供のようにシクシク泣いた。
「可愛いなぁ……」
 プロデューサーはポケットから一本の注射器を取り出し、中の空気を抜いた。
「少しキツイがそれが気持ちいいぜ……」
 柔らかい乳首を摘んだ。
「あうぅ……」
 乳首をコリコリと弄られ、美波の顔が真っ赤になった。
「はぁぁ……はぁぁぁ……♪」
 トロンと顔を蕩かせる美波にプロデューサーの顔が嫌らしく緩んだ。
「固くなってきたぞ」
「いわないでぇ……」
 羞恥心に喘ぐ美波にプロデューサーは注射器の針をそっと乳首の先に当てた。
「うぅぅ……」
 顔を青くする美波にプロデューサーは乳首に当てた注射器の針をプツリと刺した。
「うぐぅ」
 歯を食いしばる美波にプロデューサーは乳首に刺した注射器のシリンダーを押した。
「うぐぐぐぐぐぅ……」
 乳首から乳房に流される薬液の熱さに美波は芯が膨張するような恍惚感を覚え、ウットリした顔をした
「ゆ、ゆるしてぇ……」
 涙を流す美波にプロデューサーは乳首に刺した注射器を抜いた。
「うぐぅん……」
 裸の乳房がぷるんっと揺れた。
「はぁぁぁ……」
 恍惚と顔を緩ませる美波にプロデューサーはもう一つの乳首にも熱い注射薬を流し込んだ。
「い、いやぁ……」
 怯えなく美波にプロデューサーは薬のしみ込んだ乳房を上から押すように揉んだ。
「ひぁぁぁ……♪」
 乳房が腫れあがったように敏感になり押し込まれた乳首がビンッと勃った。
「ひいぃぃ……」
 爆発するように膨張感のある乳房に美波は息を飲んだ。
「うぐぐぐぐうううぅうぅぅあぁぁぁ……き」
「き?」
 乳房を上から揉みながらプロデューサーはニヤニヤした。
「きもちいいぃ……♪」
 快感に溺れ、美波は喜びに顔を綻ばせた。
「いっひいいいいぃぃぃ♪」
 押し潰した乳房を握りしめられ、乳首が膨れ上がった。
「ひぎいいいいぃいぃぃぃぃ♪」
 歯を食いしばり悲鳴を上げる美波にプロデューサーの顔が近づいた。
「可愛なぁ……」
 プロデューサーの臭い唇が美波の綺麗な唇に重なった。
「うじゅぅ!?」
 目を見開き、口の中にヤニ臭い唾液が流し込まれた。
「うじゅぅんじゅじゅじゅうううぅぅうぅう♪」
 口の中に汚く臭い唾液を流し込まれ喉を鳴らす美波にプロデューサーはゴツゴツした手で張りつめた乳房を揉み、グリッと捻った。
「うっぐうううぅぅ♪」
 乳房を引っ張られ目を見開く美波にプロデューサーの顔が綻んだ
「ぶはぁ……」
 舌を突き出すように唇を離されると美波は恍惚とした笑顔で涎を飲んだ。
「はぁぁ……はぁぁぁ……」
 脳が溶けるような気持ちいいドロドロ感に美波は頬を膨らました。
「ごほごほぉ……」
 涎でむせたのか、咳をする美波にプロデューサーは揉んでいた乳房を離しぷっくりと膨らんだ乳首をつまんだ。
「ち、ちくびぃ……♪」
 美波の顔が真っ赤になった。
「ひ、ひいいいぃぃぃい♪」
 乳首を弄られ湧き起こる情動に美波は胸の芯が熱く膨張し、爆発しそうな気持ちよさに溺れた。
「あががが……」
 身動きの取れない手足を固め、美波の口から泡が吹いた。
「も、もうこれいじょうはぁ……」
 摘まんでいた乳首を引っ張った。
「ひあぁぁぁ♪」
 真っ赤に充血する乳首を引っ張りながらプロデューサーの顔が張りつめた乳房に近づけた。
「うじゅぅ♪」
「ひぎいいいいぃぃぃいぃ♪」
 指を離され充血した乳首を吸われた。
「ゆ、ゆるじでぇ♪」
 目を潤ませる美波にプロデューサーの歯が真っ赤な乳首に?みついた。
「ひぎゃああぁあぁぁぁぁ♪」
 獣のような悲鳴を上げる美波にプロデューサーは乳首から口を離した。
「甘いなぁ……」
 歯型のついた乳首をべろぉと舐めた。
「も、もうぅ……」
 心臓が爆発するような気持ちよさに息を乱すと美波は色っぽく涎を垂らした。
「きもちいいぃ……♪」
 気づいたらプロデューサーの首の後ろに手を置き、恋人のように抱きついていた。
「すきぃ……あいしてるぅ……」
 ぷっくり膨らんだ乳首がブルッと震えた。
「でるぅ♪」
 乳首からドロォと苦ったらしい母乳が溢れた。
「いぐぅ♪」
 母乳を垂らす乳首を指で弾いた。
「いっぐううううぅぅうぅ♪」
 弾かれた乳首から大量の母乳が噴水のように吹き出し、プロデューサーの顔を汚した。
「もういやぁあぁぁぁあ♪」
 大量の母乳を二つの乳首から溢れさせながら美波は普通の女子大生だった半月前の自分を思い出した。
「もうかいほうしてぇ……」
 これ以上の辱めに耐え切れない顔でなく美波にプロデューサーはすでに穴の開けた乳首にリングを通した。
「はぁぁ……はぁぁぁ……」
 隷属の印を刻み込まれた身体に美波はウットリした。
「はぁぁ……はぁぁ……」
 リングの通った乳首を写真に収め、プロデューサーは残忍に笑った。
「逃げたらこの写真がお前の大学に広がるから覚悟しろよぉ……」
「お、おにぃ……」
 絶望に心が縮まる美波にプロデューサーはニヤァと笑った。
 その笑顔に美波は逃げられないと足が砂地獄に飲み込まれた気になり目を閉じた。

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肉便器くんの修学旅行

木漏れ日のように清く淫獄のように汚らわしく(高森藍子)

Comic_511.jpg

「ふぅぅ……」
 部屋の掃除を終えると藍子は額にかいた汗を拭った。
「どうしてこんなになるまで放置してたんでしょう……」
 半日かけてようやく綺麗になった部屋に藍子はテーブルに置いてあったジュースを飲み、一息入れた。
「はぁぁぁ……」
 妙に甘いジュースに藍子はホッとした。
「変な味……」
 飲み終えたジュースの缶を捨て、うんっと伸びをした。
「疲れたぁ……」
 綺麗になったソファーに倒れ、寝転がった。
「うぅ~~ん……綺麗になったお部屋での息抜きは素敵ですねぇ」
 目を閉じ、息を整えた。
「はぁぁぁ……」
 精神が落ち着くとドクンッと心臓が高鳴った。
「うぅぅ……」
 服の下のシャツの下の乳首が勃つのを感じ、赤くなった。
「はぁ……はぁ……」
 服がこすれ、異様な痒さに身体を揉んだ。
「はぁ……」
 汗ばんだ手で服の下の乳首を撫でるとジワァと気持ちのいい波が襲った。
「はあぁぁぁ♪」
 思わず淫らな声を上げてしまった。
「だめぇ……」
 服の上から乳首を撫でながらスカートの下に手を入れた。
「ぷ、ぷろでゅーさーのへやなのにぃ♪」
 パンティーの中に手を入れ秘裂を弄るとグチュグチュと嫌な音が鳴った。
「はぁ……はぁぁ……」
 息が熱くなり服の上から弄っていた乳首が固くなっていった。
「あはぁ」
 乳首を摘まみ引っ張った。
「あっぐぅぅ♪」
 乳首を弄るだけで絶頂し、藍子はグッタリした。
「はぁ……はぁぁ……」
 最低な行為に逆に背徳的な快感を覚えウットリする藍子に呆れた声が響いた。
「なにしてるんだ、お前は?」
「え……?」
 気づいたらプロデューサーの顔が映った。
「……」
「……」
「……」
「……」
「……」
「……さて」
 脱ぎだすプロデューサーに藍子も慌てて起き上がろうとした。
「ちょ、待ってください」
「寝てろ」
「え……?」
 ガチッと手錠をかけられソファーから転げ落ちた。
「ひぇ……?」
 床に転がり、藍子は自分を見下ろすプロデューサーに青くなった。
「あ、あのぉ……」
「綺麗な身体してるよなぁ……」
 ぶかっとした服をプロデューサーはメクリとめくった。
「ちょ、ちょっとやめてください……」
 捲られたシャツの下から露わになった小さな乳首にプロデューサーは舌をだらんとさせた。
「可愛い乳首ぃ」
 べろっと舐めた。
「うっぐううぅぅぅう♪」
 舐められた乳首からビリビリと気持ちのいい痺れが襲い掛かった。
「あまぁい♪」
 乳首をべろべろ舐め、プロデューサーは勃起した淫核を引っ張った。
「うぁぁぁ♪」
 藍子の顔が恍惚と蕩け、身がよじれた。
「おねがい……ゆるしてぇ」
 摘ままれた淫核をグリッと捩じられた。
「うぎいいぃぃ♪」
 目を剥く藍子にプロデューサーはポケットからローターを取り出した。
「玩具は好きだよなぁ……」
 乳首と淫核にローターをテープを付けて貼った。
「ひあぁぁぁ……」
 ローターを貼られ身体を弓反りに反る藍子にプロデューサーは遠隔スイッチを押した。
「うぎいいいいぃいぃぃぃぃいい♪」
 ローターが激しく乳首と淫核を刺激し、手錠をかけられた手をギチギチと動かした。
「うぐぐぐぐぅぅぅ♪」
 歯を食いしばる藍子の惨めな姿を眺め、プロデューサーはベロリと下唇を舐めた。
「貧乳だからこその乳責めが栄えるんだよなぁ♪」
 ズボンを脱ぎ、恥垢のついたペニスが露わになった。
「舐めな」
「はぁ……うぅ」
 鼻にツゥンと来る恥垢の苦み走った臭いに涙を流した。
「く、くさいぃ……」
 舌を出し、目の前に出されたペニスの恥垢を舐めとった。
「えろぉ……」
 舌の先に抉れるような苦みが走った。
「うげぇぇえ……」
 顔を真っ青にし嬉し涙を流す藍子にプロデューサーがニヤニヤした。
「カワイイ……♪」
 身体を抱き起こし下着を力づくで破り千切った。
「ひ、ひあぁぁ……」
 毛の剃られた秘裂が露わになり、口がクパァと開いた。
「いやぁぁ……」
 恥ずかしそうに顔を赤らめる藍子にプロデューサーは固くなったペニスの頭を当てた。
「まるで処女のように固く閉じてるなぁ♪」
「い、いやぁ……」
 怯え泣く藍子にプロデューサーは固く閉じた秘裂をグッと広げるようにペニスを入れた。
「うぐぐぐぐぐぐぅ……♪」
 獣が唸るような声を上げ目を潤ませる藍子にプロデューサーは身体を身体を持ち上げた。
「ひぎいいいいぃぃぃい♪」
 自身の体重でプロデューサーのペニスをより深く膣内に咥えると藍子の目が見開かれた。
「あぁ……あぁぁぁ♪」
 藍子の口がパクパクと開いた。
「く、くるしぃ……♪」
「子供のような乳首が固くなってるなぁ♪」
 目の前で固くなった桃色の乳首をネバァと音を立てるように舐めた。
「うっぎいいいいぃぃいぃぃぃいい♪」
 藍子の足がプロデューサーの腰に絡まり、より深く膣肉でペニスを咥えこんだ。
「ひぎいいいぃぃい♪」
 喉を鳴らし喘ぐ藍子にプロデューサーの腕が身体を抱きしめた。
「ひぎいいいいぃぃいぃぃ♪」
 バックブリーカーを食らったように目をグルグル回す藍子にプロデューサーのペニスが激しく膣肉を抉った。
「だ、だめぇ……」
 歯を食いしばり藍子は湧き起こる絶頂感に涙を流した。
「いっぐううううぅうぅぅぅぅぅうぅぅ♪」
 藍子の膣肉がプロデューサーの固いペニスを締めあげ絡まるように愛液を噴出した。
「ひあぁぁぁぁ♪」
 膣内に熱い精液を感じ、腹の中が温かくなった。
「きもち……いいぃ……♪」
 危なげに痙攣を起こす藍子にプロデューサーはホッとした顔で頬を舐めた。
「気持ちよかったぞ……藍子」
 白目を剥いて気絶する藍子の肛門に指を入れ、グリグリと弄った。


 夕方になり、藍子は出来上がった食事をテーブルに置いた。
「あのぉ……プロデューサー」
「うん?」
 顔を上げた。
「この格好は恥ずかしいですけど……」
 裸の身体にエプロンだけの格好を取らされ、藍子は恥ずかしそうに赤くなった。
「似合ってるぞ……」
 エプロンを軽くまくり裸の乳首を見るとプロデューサーはぶるぶる震えるローターを見た。
「精のつくものを用意してくれたようだし、今晩も頼むぞ」
「は、はい……」
 プロデューサーが用意していた自分がジュースと勘違いして飲んだ媚薬を混ぜ、藍子は期待した顔で泣いた。

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みりあちゃんは無人島でおじさんと一生暮らすことになった

R【敏感な乳房】十時愛梨(十時愛梨)

Comic_509.jpg

 魔法のアプリ説明書

・ターゲットの女性本人をカメラで撮る事で、操れるようになります。
・対象の女性の感度や性感帯を変更できます。
・撮った画像をタップすると、対象の女性はその部分をタップと同じように触られた感覚を感じます。
・媚薬注入や浣腸液の注入、道具の使用などのモードがあり、そのモードにより対象の女性をそれらの行為を行われた状態にできます。(例:実際にはバイブがないのに、女性にはバイブが当てられている感覚が襲ってくる)
・ただし、精神までは干渉不可能
・捕獲モードでは自由に少女を自分だけの"檻"に閉じ込めることが出来ます。(いつでも出すことも閉じ込めることもきます)
・売買モードでは"檻"に閉じ込めた少女を売ることが出来ます。(売る値段はアプリが判断します)
・なお、アプリで発生した問題は当アプリは責任を負わないものとします。
・魔法はアナタの掌の中に。


「……」
 数日前から行方不明になった鷺澤文香の動画をアプリ再生モードで眺めるとプロデューサーはベロリと舌を出した。
「またレベルが上がったなぁ……」
 画面の中で鼻フックをかけられ泣き狂う文香にプロデューサーはアプリで自由に道具をタップしながら泣き声を上げさせた。
『うひいいいいいっ……もうゆるじでえぇぇぇえぇ』
 スマホに繋いだイヤホンから流れる文香の「リアルタイムの声」にプロデューサーは興奮した。
「いい加減、特訓の頃か?」
 特訓し、新しいレアリティになるシステムにプロデューサーは勃起しながら事務所の机に向かった。
「さて、仕事するか」
 イヤホンを外し、スマホを消そうとした。
「うん?」
 アプリの右上のユーザーレベルが2に上がった。
「こ、これってぇ……?」
 スマホの説明書に追記が書きこまれた。
「え……?」
 思わず説明書をタップした。


・アプリ起動時、アプリユーザーはその空間では誰にも視認されなくなります。
・視認から外された人はその人が所持するものも視認されなくなります。
・ただし、透明になったわけでないのでカメラ等では視認が可能です。


「視認……を外す」
 目を瞬かせプロデューサーはニヤァと笑った。
「使えるなぁ……」
 新しい機能は使ってみたくなるのが人情である。
 新しく追加された機能をプロデューサーは迷わず起動させた。
「おはようございまぁす♪」
「ッ……!?」
 事務所に入ってきた少女にプロデューサーは一瞬、息を飲んだ。
「と、十時愛梨か……?」
 服の上から揺れる大きな乳房にプロデューサーは喉を鳴らした。
「うん?」
 愛梨の首が傾げられた。
「今、プロデューサーさんの声が聞こえた気がしたけど気のせいでしょうか?」
「ッ……」
 プロデューサーは改めてアプリの内容を加味した。
(な、なるほど……)
 愛梨の反応にプロデューサーは納得した。
(視認できないだけで声は聞こえてるのかぁ……)
 確かにアプリには「視認できない」と書いてるだけで「声は認識できない」とは書いてない。
 ようするに目の前の人間は見えないが音は聞こえる。
 そういうことだ。
(気を付けないといけないなぁ……)
 心の中で透明人間になったつもりでプロデューサーは息を飲んだ。
「はぁぁぁ……」
 プロデューサーの存在など気づきもせず、愛梨は部屋の隅で日向ぼっこを始めた。
「……」
 その妙に色っぽい姿にプロデューサーは音を立てずスマホを構えた。
(次のターゲットはアイツだ……)
 アプリをカメラモードに移行した。
「……」
 パシャッと音が鳴った。
「うん?」
 眠りかけの目が開いた。
「なにか鳴りましたかぁ?」
 首を振りながらまた日向ぼっこに戻った。
「……」
 静かになり、プロデューサーはホッとした。
(これくらいなら大丈夫だな……)
 カメラに映った愛梨の姿が裸に投影された。
(桃色乳首……いいねぇ)
 プロデューサーはそっと愛梨の乳房を下から指で撫でるようにフリックした。
「えぇ……?」
 日向ぼっこをしていた愛梨の顔が真っ赤になった。
「な、なに……?」
 乳房を隠すように胸を手の前に持っていき、愛梨は首を振った。
「誰もいませんよねぇ……?」
 気のせいかと思い、また日向ぼっこを続けた。
「疲れてるのかなぁ……」
 太陽の光を浴びながら愛梨の目がそっと閉じた。
「すぅぅ……」
 静かな寝息がそっと響いた。
(感度十分だなぁ……)
 映像の"感度調節機能のゲージ"をフリックし、一気にMAXにメーターを置いた。
「うぅぅ……」
 愛梨の顔がますます赤くなった。
「はぁぁ……」
 服の圧力で押さえつけられた乳房が敏感になり、乳首がツンと勃ってきた。
「はぁ……はぁぁ……」
 息が荒くなり、服の上からもわかるほど乳首が大きくなった。
「こ、こんなのだめぇ……♪」
 思わず敏感になった乳房を持ち上げ、もみゅと揉んだ。
「あはぁ……♪」
 服の上から乳房をもみゅもみゅと揉みながら愛梨の顔がトロンッとなった。
(にひひ……)
 人に見られてることにも気づかず一人で胸オナニーを始める愛梨の痴態を眺めながらプロデューサーはニヤニヤした。
(素晴らしい♪)
 性感の赴くままに服の上から乳房を揉みながら自慰を繰り返す愛梨を眺めながらプロデューサーはスマホの画面に指を乗せた。
(えっと……確か?)
 "絶頂"のスイッチがピカピカ光ってることに気づいた。
(簡単にイカせるのはつまらん)
 感度のメーターを一気に0まで引き下げた。
「え……?」
 愛梨の顔がキョトンとした。
「……?」
 揉んでいた乳房が今度は硬い石のようになにも感じ無くなり、愛梨の手がピタッと止まった。
「……?」
 急に鳴りやんだ胸の中の疼きに愛梨は戸惑った顔をした。
「え……どうして?」
 消化不良の顔で愛梨は自分の乳房を手のひらで押した。
「え……?」
 神経が通ってないかのようになにも感じず、愛梨は勃起すら止んだ柔らかくなった乳首に目を疑った。
「どうなってるの?」
 ある意味、顔を青くする愛梨にプロデューサーは声を殺して笑った。
(ヒヒッ……惨めだねぇ)
 ピカピカと光る"絶頂"のスイッチを押した。
「ッッッッッッッッッ!?」
 愛梨の全身の毛が逆立ち、寒気すら感じる快感に背筋が伸びた。
「いっぐうううううぅううぅううぅうぅうぅう♪」
 服の上から乳房が爆発するように大きくなり、愛梨は絶頂してしまった。
「あぁぁぁぁ……♪」
 ソファーに倒れた。
「あへぇぇ……」
 人には見せられない淫らな笑顔を浮かべた。
「なにこれぇ……?」
 熱い息を吐くと愛梨は余韻の残った自分の乳房にウットリした。
(そんなに気持ちいいかぁ?)
 プロデューサーはアプリの"脱衣"のボタンを押した。
「えええぇぇ……?」
 着ていた服が手をかけず空を浮遊するように愛梨の身体から脱げていった。
「だ、だめぇぇ……」
 抵抗も出来ないまま愛梨の身体がブラをつけてない裸の乳房が露わになり、桃色のパンティーがプリッとした。
「おおぉぉぉ♪」
 思わず声を上げてしまった。
(おっとぉ……)
 口を押えるプロデューサーなど気付いてないのか愛梨は裸になった乳房を直に揉みだし乳首を弄った。
「だ、だめぇ……」
 首を上げ、弄った乳首を引っ張った。
「だめえぇぇ♪」
 乳房の芯が膨張するような熱い快感に蕩け、舌が伸びた。
「ひえええぇぇえ♪」
 情けない声を聞きながらプロデューサーは手にかけたアプリで愛梨の乳房を執拗に撫で揉むように引っ張った。
「だ、だれぇ……」
 今になって愛梨は自分の身体が誰かに弄ばれてることに気づき戸惑った。
「だれかなにかしてますかぁ?」
 ブリッジするように腰を浮かし、乳房だけが不自然に上空へと浮かび上がり乳首がビンッと勃った。
「あああぁぁ♪」
 そのまま乱暴に揉まれるように乳房が歪み、愛梨は怯えた声を出した。
「た、たすけてぇ……こわいよぉ」
 涙を恐怖に震える愛梨に桃色のパンティーがうっすらと濡れた。
「も、もうぅ……」
 ギリギリと歯を食いしばり、愛梨は持ち上げられた乳房に目を剥いた。
「い、いっぐうぅ……♪」
 浮かび上がった乳房がタプンッと揺れ大きく膨れ上がった。
「あはぁぁ……あへぇぇえぇ……うあぁぁ……♪」
 身体をグッタリ倒す愛梨にプロデューサーはうんっと目を疑った。
(そういえば、この前のボールアイコンが出て来ない?)
 よく見ると愛梨の頭上にゲージがあり、メーターが点滅していた。
(もしかしてぇ……)
 アイコンの「肌色のアイコン」をゴシゴシと撫でた。
「うっぐううううぅぅぅうぅぅぅぅぅう♪」
 裸の素肌が事務所の窓から入った太陽光に反応し疼きだした。
「だ、だめぇぇぇ♪」
 愛梨の"絶頂メーター"がまたMAXになった。
「よし、イケェ!」
 画面に現れた"絶頂ボタン"を押した。
「ひっぎいいいいぃいぃぃいぃ♪」
 また強い絶頂に悲鳴を上げ、愛梨は泡を吹いた。
「だめぇぇ……♪」
 乳房を潰すようにうつ伏せに倒れ、ビクビクと痙攣を起こした。
(よし!)
 ゲージが0になった。
(これで……)
 アプリの上にボールボタンが……。
「現れない……?」
 目を疑った。
(どうして、ボールが出ないんだ……もしかして?)
 プロデューサーは気づいた。
「気絶してる……?」
 顔を横にし白目を剥く愛梨にプロデューサーはスマホを見た。
「……」
 "気付け薬"のボタンをタップし、指で愛梨の鼻の近づけた。
「……」
 そっと離すと気付け薬の蓋が開き異臭を感じさせる色が広がった。
「うっぎいいいぃいぃぃぃい!?」
 意識が無理やり覚醒させられ、愛梨の頭上のゲージが僅かに回復した。
「ッ……!」
 愛梨に向かってボールのアイコンが現れ、思わずガッツポーズを取った。
「やっぱり!」
 思わず声を出し、口を塞いだ。
(これはRPGのモンスターのゲットと一緒なんだ。HPが0になるとゲットできない。でも、ゲージがMAXでもゲットできない)
 もともと持っていたゲーム好きの本能が震え起こった。
「じゃあ、さっそく……!」
 ボールボタンをタップし、フリックした。
「ひぇ!?」
 愛梨の裸の身体が光りとなって消えた。
「おおおぉ……」
 スマホの中に光となった愛梨が吸い込まれ、消えた。
「ヒヒィ……♪」
 プロデューサーの手に収まったスマホの画面に牢獄に閉じ込められた愛梨の姿が映った。
「十時愛梨、ゲットだぜぇ……♪」
 画面に恐怖に泣き狂う愛梨の助けを求める悲鳴が聞こえた気がしそっと名前が表示された。
『R 【敏感な乳房】十時愛梨』
 カードとしてゲットされた愛梨の惨めな姿にプロデューサーは堂々と事務所の中でズボンを脱ぎ、自慰をしだした。
 捕まえたばかりの美少女をオカズにして……

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FIGHTING GIRL SAKURA-R

乳辱改造空母(龍驤)

Comic_505.jpg

「なんや?」
 渡された書類に目を通し龍驤は目を細めた。
「ウチに新しい部署につけと……?」
 左手の薬指にハメられた指輪を見て、龍驤は不満そうに頬を膨らました。
「ウチは提督の秘書艦やで……それなのに」
「お前の戦闘力を向上するための措置だ」
「ウチは十分、強いやろ!」
「もっと強くなるためだ。これから先、戦いは激戦化する。今の強さがいつまでも通用すると思うか?」
「……」
 ぐうの音も出ず、龍驤は諦めた顔をした。
「後で埋め合わせしてもらうからな……」
「ああ、必ず……」
 提督の左唇がニヤァと吊り上がった。
 邪悪なオーラを発しながら……


 龍驤に襲い掛かったのは想像も絶する地獄であった。
「うっぶううううぅうぅう!?」
 ボールギャグを嵌められた口から苦悶の声を上げ、裸に剥かれた平らな乳房を上から手で押し込まれると龍驤は目を見開いて泣いた。
(はなせぇええぇ!?)
 平らな乳房をうどんでも捏ねるように押し込まれ桃色の乳首が硬くなると龍驤は男を睨んだ。
「ふううぅぅう……」
 睨みを利かせた目に男は手のひらで感じる少女の乳首の突起感に下唇を舐めた。
「そんなに怖い顔をするなよぉ……」
 桃色の勃起した乳首を上からコネコネと捏ねた。
(こ、ころす!)
 ボールギャグを噛みしめ怒りを強くする龍驤に男は指の腹で捏ねていた乳首をギュッと撮んだ。
「ふっぶうううぅぅ!?」
 顔を真っ赤にする龍驤に男は下品な笑顔を浮かべた。
「小さいと感度も十分だなぁ……♪」
 乳首をコネコネと捏ねながら男はポケットから注射器を取り出した。
「ふうううぅうぅぅう!?」
 真っ青になる龍驤に男は注射器の中の空気を抜くようにシリンダーをビュッと押した。
「別に毒じゃない」
「ふううううぅう!?」
 関係ないという顔で首を振る龍驤に男は左乳首をつまみ、注射器の針を立てた。
「ッッッッッッッッ!?」
 恐怖に震える少女に男はゆっくりと固くなった乳首に鋭い針を突き刺した。
「うっぐううううぅうぅぅう!?」
 鋭い痛みに悲鳴を上げる龍驤に男はヒヒヒと笑った。
「小さな芽に肥料をやりましょう?」
 シリンダーが押され、中から大量の薬液が乳房へと流し込まれた。
(いやああぁああぁぁぁあ!?)
 左乳房に流し込まれる熱い薬液に背筋を凍らせると龍驤は涙を流し喘いだ。
(ていとくううううぅぅうぅうぅう!?)
 心の中で助けを求める少女に男は摘まんでいた乳首を離した。
「魅力的な貧乳だぁ……」
 注射器を抜き、血の流れる左乳房を頬ずりした。
「クッ……!?」
 恥辱に怒りを露わにする龍驤に男は頬ずりしていた乳首をベロリと舐めた。
「ふううううぅぅう!?」
 息を熱くする龍驤に男は今度は右乳首を指で捏ね始めた。
(さわるなぁぁ!?)
 羞恥心と怒り、そして薬を盛られる恐怖に頭がゴチャゴチャになり龍驤は泣いた。
(なんでうちがこんなめにいいいぃいぃぃ!?)
 絶望する龍驤に男は捏ねていた右乳首を離し、チュッとキスをした。
「可愛い乳首だなぁ……」
「ふうううううぅぅ!?」
 泣き狂う龍驤に男は固く突起した乳首の先に注射器の針を刺した。
「ふっぎゃあああぁぁあ!?」
 首を振り顎を上げ泣いた。
(もうやめでええええええぇえぇ!?)
 絶叫する龍驤に男は構わず右乳首にも熱く怪しい薬液をチュ~~と音を立てて流し込んだ。
「ふぐううううぅぅううぅぅう!?」
 乳房の芯が熱くなるのを感じ、龍驤は背筋がポカポカと温かくなっていった。
「うううううぅぅぅう!?」
 顔を真っ青にする龍驤に男は乳首に刺した注射器を抜いた。
「これでいい……」
「うぅぅ……」
 龍驤は腫れあがったように桃色に染まった乳房を見た。
(な、なんか、おおきくなったようなぁ……)
 元々山のなかった乳房にわずかに盛り上がりを感じ、龍驤はゾッとした。
「なんだ、期待してるのか?」
 膨らみだした乳房を上から押し込まれた。
「うっぐうううううぅぅぅうぅぅう♪」
 龍驤の口から凄まじい獣ような悲鳴が上がった。
「うへぇ……」
 柔らかく膨らんだ乳房の感触を感じ、男は顔を近づけた。
「どうだ、気持ちいいだろう?」
「うううううぅう……」
 首を振り否定しようとする龍驤に男は揉んでいた乳房をグッと押した。
「はぁぁあ♪」
 口から甘い声が漏れ、龍驤は今まで感じたことのない乳房への快感に溺れていった。
(て、ていとくぅ……)
 大好きだった男性の顔を思い出した。
(たすけてぇ……)
 心の中で手を伸ばす龍驤に膨らみ晴れたように敏感になった乳房が乱暴に揉まれ押し込まれた。
「うっぎいいいいいぃいぃぃい♪」
 押し込まれた乳房が爆発するような快感に目を回すと龍驤の顔がトロトロと蕩けていった。
「あへぇ……」
 マヌケに顔を呆けさせる美少女に男はクックックッと笑った。
「どうだ、少しは魅力的になっただろう?」
 僅かに膨らみ始め弾力の生まれた乳房から男は手を離し、おおきくなった乳首を指で弾いた。
「ッッッッッ!?」
 龍驤の背筋がのび、ウッと唸った。
「ふうううううううぅぅう!?」
 ぷっくりと大人の物へと変わった乳首を弾かれ、強い快感が押そうと龍驤は歯を噛みしめたボールギャグの下から悲鳴を上げた。
(な、なんやこれはぁぁぁ!?)
 胸の上で揺れ動く自分の乳房に龍驤は信じられない顔で泣いた。
(た、たすけてやぁ……)
 大きく膨らんだ自分の乳房に龍驤はガタガタと震え、目の前の男に怯えた。
(おねがいやぁ……たすけてぇ)
 男の手が龍驤の山となった柔らかい乳房を押し込んだ。
「ふっぐうううううぅうぅぅうぅう♪」
 燃えあがるような乳房の中の高揚感に龍驤は目を見開き喘いだ。
「いああああああぁあぁああああ♪」
 揉まれた乳房が痛いほど張りつめ、龍驤は顎を上げながら目を回した。
(だ、だめやぁ……)
 遠くなるの意識に龍驤はハァハァと息を吐き、目を瞑った。
(か、かいぞうされるぅ……)
 パワーアップとは明らかに違う、自分自身が違うものへと変えられてしまう恐怖に龍驤は怖くって泣いた。
(こわいよぉ……)
 膨れ上がった乳房をぷにぷにと上から指で押すように揉みながら男は笑った。
「身体の改造はこれから始まるだぜぇ♪」
「ふうぅ!?」
 すでに巨乳と思える段階まで膨らんだ自分の乳房に龍驤は男の改造という言葉に純粋な恐怖を覚えた。


 一日が経った。
「いい姿だぜぇ……」
 真っ平らだった龍驤の乳房はまるで丸いボールを下げたように形よくに膨れ、マイクロビキニの下からもわかるほど魅力的に揺れ動いていた。
「や、やめでええぇええぇぇええぇギャァアァァア!?」
 身体を鎖で吊るされ、水着を着せられた乳房に鋭い針を無数に突きさされ、龍驤は痛みから悲鳴を上げ泣いた。
「ひいいいいいいぃぃぃぃい!?」
 針を刺された乳房から血が流れ、龍驤は歯を食いしばった。
「お、おっぱいがいたいぃぃぃ……」
 ガチガチと歯を鳴らす龍驤に男の手がそっと下の方へと向いた。
「ウギャアァ!?」
 丸いボールのように形のいい乳房が下から持ち上げられるように叩かれた。
「ひっぎいいいいぃぃいぃいぃいぃい!?」
 針を刺され敏感になった乳房を揺らされ、龍驤は苦痛のあまり泣いた。
「もうゆるしてぇ……」
 涎を垂らし泣く龍驤に男は固く勃起した乳首を水着の上から太い針で突き刺した。
「うっげぇ!?」
 激痛を超える激痛を覚え、龍驤は小便を垂らした。
「いだいよぉ……」
 白目を剥いて泣き腫らす美少女に男はもっともっと針を刺してやろうと鋭い拷問具を揃えていった。
 泣き腫らす美少女の苦痛と悲鳴を聞くために……


 さらに数日が過ぎた。
「ひ、ひいいいぃいぃぃ!?」
 真昼間の鎮守府で龍驤は裸に剥かれたまま後ろ手を縄で縛られ、乳首を釣り糸で引っ張られながら歩かされていた。
「いやぁぁ……」
 羞恥心に泣き腫らす龍驤に同じように真っ青になっている艦娘達に龍驤は悲鳴を上げた。
「た、たすけヒギャ!?」
 釣り糸を引かれ、無理やり言葉を遮られた。
「て、ていとくにみられるぅ……」
「大丈夫だって」
 乳首をクイクイと引っ張られた。
「ひいいいぃぃいぃ……」
 歯を食いしばってなく龍驤に男は自分達を見る艦娘達に笑った。
「なんだ、お前たちももう一度味わいたいのか?」
 艦娘達は巨乳の自分の乳房を隠し、怯えたように泣いた。
「嫌だってさぁ……」
 ロケット型に引っ張られれた乳房を引き、男は爆笑した。
「同じ仲間なのに痛みを共有したくないらしい」
 身体を無理やり乳房を釣り糸で引きながら歩かせると男は残忍に笑った。
「お前は違うよなぁ……」
「ゆるしてぇ……」
 乳房を引っ張れながら龍驤は転ばないよう必死に足を前へと出した。
「うちがわるいことしたならあやまりますからぁ……」
 子供のように泣く龍驤に男は釣り糸で巻いた乳首を引き千切るように引いた。
「あっぎゃぁ!?」
 乳房が強引に引っ張られ芯が膨張すると龍驤がガクガクと震えた。
「ゆるしてぇ……ゆるしてぇ……ごめんなさいぃ……」
 うわ言のように謝罪をし始める龍驤に男は釣り糸で乳首を引っ張りながら笑った。
「今日は鎮守府のパトロールも兼ねての調教だ。休むことは許さんぞ」
「いやぁぁ……」
 泣き狂い乳房を虐められる龍驤を見て、胸を隠している艦娘も恐ろしげに泣き震えていた。
「たすけてぇ……」
 誰が口にしたかわからない声に男は艦娘達を見た。
「久しぶりに調教をしてやる。誰かはその日の夜に決めてやるよ」
「い、いやぁあああぁぁあ!?」
 男の言葉にようやく抜け出せた地獄を思い出し、艦娘達はブラを付けるだけでも痛いほど敏感になった乳房を揉み泣いた。
 龍驤の未来を示唆するように……


 さらに数日が経った。
 龍驤の乳房は優に100を超える超乳へと化し、小さな身体では支えきれないほど重く揺れ動いていた。
「ひぃ……ひぃぃ……」
 背後から乳房を持ち上げるように揉まれ、龍驤の顔が紅潮した。
「お、おっぱいもまんといてぇ……」
 乳首を弄られ、龍驤はヒィと声を上げた。
「も、もうやめてぇなぁ……」
 固くなった乳首を捻られ、ギュッと引っ張られた。
「うっぐううううぅうぅううう♪」
 母乳が乳首から溢れ出し、龍驤の白い肌に伝った。
「ひいいいぃぃいいぃぃ……」
 声を上げて泣く龍驤に男は重くなった乳房を下から持ち上げるように揉んだ。
「い、いやぁぁ……」
 母乳を噴く乳房から爆発するような強い恍惚感が襲い掛かり、龍驤の顔が輝いた。
「い、いぐぅ……♪」
 張りつめた乳房が固くなった。
「てい……とく……」
 愛する男性の顔を思い出し、龍驤はイッてしまった。
 乳房だけで感じるただの肉の塊へと変わるように……


 それからさらに数日が経った。
 龍驤の乳房は200センチを超えるものへと変わり、専用の固定台を使わないと自立することも出来なくなり目の前が真っ暗になっていた。
「あぁぁぁ……あぁあぁぁ……」
 涙をボロボロ流し乳首に装着された搾乳機で男性器並みに肥大化した乳首を引っ張られるとドバドバと大量の母乳を搾られた。
「も、もう……」
 身体を熱くし乳房から無理やり母乳を搾られると龍驤は鼻水をすすった。
「かえしてぇ……」
 喘ぎ苦しむ龍驤に男は大きすぎる乳房から母乳を搾りながら笑った。
「そういえば、お前の提督だがなぁ……」
 大きすぎる乳房を手で押すように揉みながら龍驤の顔を見た。
「言伝だ」
「てい……と」
 もう一度逢いたい男性の顔に龍驤は心が痛くなった。
「お前に飽きたという理由で新しい艦娘を秘書艦にしたらしい」
「え……?」
 龍驤は耳を疑った。
「その秘書艦と金を払ってケッコンしてお前がウチに来てから毎日セックス三昧らしい……」
「う、うそやぁ……」
 母乳を搾られながら龍驤はいつか帰れると信じていた場所を思い出し首を振った。
「うそやぁ」
 涙をボロボロと流し絶望する龍驤に男は乳首に装着された搾乳機を外した。
「うそやといってぇなぁ……」
 母乳を流す乳首の穴に指を入れ、グワァと広げた。
「もうかえしてぇ……」
 現実を受け入れられない少女に男は固く勃起したペニスを乳首の先に当てた。
「もうお前は帰る場所がないんだよ……お前に」
 乳首の穴に男は恥垢のこびり付いたペニスを強引に差し込んだ。
「あああぁああぁぁ♪」
 一瞬で頭が真っ白になり提督の顔すらも忘れる龍驤に男は怒鳴った。
「これからは乳辱奴隷として鎮守府で飼われることになったんだ。解体されないだけありがたく思え!」
 乳首に穴に差したペニスを乱暴にピストンすると男は腰を震わせた。
「やっぱ艦娘の乳首セックスはやめられねぇ……」
 大きく張った乳房を手で揉みながら男は乳首に刺したペニスをドンッと突いた。
「あぁあっ……」
 龍驤の口から切ない喘ぎ声が漏れた。
「もう……いややぁ……」
 なにもかも奪われ取り返すもののなくなった少女に男はねっとりとした声でいった。
「ここに着た時点でお前の運命も決まってたんだよ……」
 乱暴に乳首の穴にペニスを突き上げ、龍驤の可愛い顔を眺めた。
「飽きられたんだよ……」
「ひぃ……」
 男の言葉に龍驤は最後に残っていた提督への信頼を全て奪われ涙を零した。
「しんじていたのにぃ……」
 男の手が龍驤の巨大な乳房を掴み、ペニスを乳首の穴に突き上げた。
「あぁあぁぁぁああぁぁぁあああぁあぁあああああぁぁぁあ♪」
 乳首の中に熱い精液が流し込まれるのを感じた。
「ていとく……ていとくぅ……ていとくぅ……」
 壊れた時計のように同じ言葉を繰り返し龍驤は今度こそ本当に全てを失い泣いた。
 その涙すら奪われ、ただの肉片へと作り変えられることも知らずに……


 数ヶ月が過ぎた。
 龍驤は鎮守府の乳辱便所として捕虜たちの慰み者として使われていた。
「……」
 その隣では龍驤と同じく乳房の肥大化調教を施され簡単に捨てられた艦娘達が壁に固定され並べられていた。
 全員、その肥大化した乳房にペニスを突き上げられながら常軌を逸したセックスを繰り広げながら……。
「てい……と……く……」
 自分を裏切った男の顔を思い出し、龍驤は涙を流した。
 二度と這い上がれず普通の女の子としても戻れず、龍驤はただ使われるだけだった。
 そういう運命(さだめ)の下のように……

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ゆきずりの快楽に堕ちこぼれて(雨野狭霧)

Comic_504.jpg

 雨の降る中、雨野狭霧は誅魔忍としての仕事を終え、ゆらぎ荘に帰るためのバス停で雨宿りをしていた。
「はぁぁぁ……」
 雨で濡れた服を絞り水を出すと狭霧は呆れたように毒づいた。
「天気予報では晴だったはずなのだが……」
 晴れどころか空は太陽の明かりすら見えない真っ黒な雨空であった。
「まったく、これだから天気予報は……」
 バス停の椅子に座り、一息入れた。
 帰りが最悪でも仕事帰りは自然と心が落ち着くものだと狭霧は思った。
「あ、どうも……」
「うん?」
 隣で座っていた男に会釈をされ、狭霧も会釈を返した。
「急に降りましたねぇ」
 男のフレンドリーなコミュニケーションに狭霧も思わず返事を返した。
「そうだな……」
「雨の日って興奮しません?」
「……?」
 突然の男の言葉に狭霧は眉をひそめた。
「なんだ、お前は……」
 ゴゴゴゴと音を立てたように殺気を露わにする狭霧に男は気にした風もなく笑った。
「こういう前も見えないくらい真っ暗な雨空はいい獲物が泳いでるものなんですよ」
「……ッ!?」
 男の手が狭霧の反応よりも早く、二の腕の血管を貫くように注射器の針を突き刺した。
「うぐぅ……」
 身体に薬液が入り力が抜けると狭霧はバス停の椅子から崩れるように倒れた。
「き、きさまぁ……」
 意識が朦朧とする中、狭霧は顔を上げ、男を睨んだ。
「いいねぇ、その顔……」
 男も倒れた狭霧を見下ろし、べろりと下唇を舐めた。
「可愛がってやりたくなるよぉ……」
「っ……」
 男のねっとりとした視線に狭霧は全身の服が溶け、裸を見られるような羞恥心を覚えた。
 それ以上の恐怖を味わうことも気付かずに……


 陵辱はすぐに始まった。
「うっぶぅ!?」
 口の中に恥垢の味が染み込んだ汚らしいペニスをねじ込まれると狭霧は縛られた身体を揺すり泣いた。
(はなせぇぇえ!?)
 音を立てて口の中をピストンする男のペニスに狭霧は悔しさを覚え、震えた。
(ころしてやるぅ……)
 口の中で動かされるペニスの味に狭霧は嘔吐感を覚え、舌の先で尿口を押し出そうと動かした。
「おおぉ……」
 尿口の中に狭霧の甘い舌が入り込み気持ちのいい性感を覚えると男は頭を掴んで腰を振った。
「うぐぅ!?」
 喉をついて動くペニスの亀頭に狭霧は目を剥いて喘いだ。
(く、くさいぃ……)
 ガクガクと震え涙を流す美少女に男は腰を振りながら涎をすすった。
「いいぞ……いいぞぉ……」
 口の中でペニスを膣肉に埋めてるように動かすと男は狭霧の持っていた学生証を開いた。
「雨野狭霧ちゃんかぁ……」
 学生証に写る狭霧のキリッとした写真を舐めると男は嬉しそうに笑った。
「こんな可愛い子がこんな町にいるなんてたまには獲物をハンティングにしにくるかいがあるってもんだぜ」
 男の口の中で動いていたペニスがドンッと突きあげられた。
「うぐぅ!?」
 口の中で動いていたペニスが一気に喉の奥まで突き刺さり、食道を強引に広げた。
(く、くるしぃ……)
 鼻水を垂らし身体を震わせる狭霧に男は喉に刺したペニスを乱暴に動かしだした。
「喉の力を抜かないと窒息するぞぉ♪」
 一切優しさのない動きで喉の奥をペニスで動かすと男はウットリした顔をした。
「やべぇ、きもちいい……」
 ペニスを美少女の喉に刺したまま男はエクスタシーに浸るように笑った。
「コイツ、喉マン、マジ神じゃん……」
 喉の締りに感動しさらに激しく腰を振る男に狭霧は目を回し喘いだ。
「うっぐうううううぅぅうぅ!?」
 醜い悲鳴を上げ泣き腫らす狭霧に男は容赦なくペニスを突き上げ、小さな頭を掴んだ。
「もっと泣けよぉ……泣けば泣くほど興奮するってもんよぉ」
「おおおぉぉおぉ!?」
 狭霧の口から獣のようなん咆哮が上がり、男はその声の振動にペニスが刺激され顔を蕩かせた。
「出すぞぉ……」
「うぐぅ!?」
 胃の中に熱い塊が流し込まれるのを感じた。
「うぐぅん……うぐぅん……」
 胃の中に小便のように放たれる精液の熱さに狭霧は白目を剥いた。
(こ、こんなのゆめだぁ……)
 ビクビクと痙攣を起こす美少女に男もホッとした顔をした。
「へぇぇ……」
 喉に刺したペニスをゆっくり抜きだした。
「うぐぅ……うげぇ」
 口からペニスを抜かれた。
「ご、ごほぉ……」
 精液を口から吐き出し、狭霧の縛られた裸の身体が倒れた。
「げほぉ……げほぉ……」
 口から精液を吐き出しながら咳き込むと狭霧は涙を流し男を睨んだ。
「そうそう、そんなに簡単に屈しないでねぇ」
 頭を踏みつけ、男は裸の乳房を眺めた。
「なかなか堕ちない女を屈服させるのが楽しいんだ」
 男の残忍な笑みに狭霧は一抹の恐怖を覚えながらも必死に心を震え立たせた。
 そんな無駄な抵抗こそ男の悦びを増幅させることも気付かずに……


「ふっぐううううぅうぅぅ!?」
 口に布を噛まされ無理やり言葉を封じられると狭霧は身体を持ち上げられ男のペニスで固い肛門を貫かれていた。
「うっぎぎぎぎぎぎぎぎいいぃぃぃい!?」
 肛門を広げる固い男根に強い痛みを覚え涙を流すと豊満な乳房を後ろから鷲掴みにされた。
「うっぐうううぅう!?」
 裸の乳房を後ろからもみゅもみゅと揉まれ、乳首を触られると狭霧は今まで感じたことのない汚辱に目を剥いて喘いだ。
(や、やめてくれぇ)
 肛門を貫いたペニスを締めあげ、裸の乳房を揉まれると狭霧は縛られた身体を伸ばした。
「ふっぐうううううううぅう!?」
 腸内に流し込まれる熱い精液に細い腹がゴロゴロと鳴ると狭霧は布を噛まされた口から悲鳴を上げた。
「うっぐううううぅぅ!?」
 まるで便秘で悩まされるような痛みを腹の中で覚え狭霧はあまりにも惨めな自分に泣いた。
(く、くやしいぃ……」
 背後から持ち上げられた乳房に狭霧は芯が熱くなるのを感じた。
「ぐふぅ……」
 ゾワゾワと鳥肌を立てる狭霧に男は首の筋をべろぉと舐めた。
「ひいいいぃいぃぃ!?」
 あまりの汚辱感に少女みたい悲鳴を上げる狭霧に男は揉んでいた乳房を強く掴み身体を引き寄せた。
「どうだ、気持ちいいか?」
 手に埋まった乳房を揉みながら耳に息を吹きかけた。
「こう見えて、おっぱいを揉むのには自信があってなぁ」
 ツボを押すように男の手が狭霧の放漫な乳房を指で押し込んだ。
「ふぐうううぅ!」
 指を喰い込ませる乳房に狭霧は首を振って泣いた。
「ううううぅぅぅ……」
 子供のように泣く狭霧に男は揉んでいた乳房を離し、固くなった乳首を引っ張った。
「ふぅ!?」
 少女の一番恥ずかしい場所をつままれ狭霧の全身がゾッとなった。
「うっぎいいいいぃぃい!?」
 乳首を引っ張られ乳房の芯が燃えあがるほど膨らむのを感じ、目を回した。
(だ、だめぇ……)
 広げられた肛門を突き上げられながら乳首を弄られ、狭霧は二つの敏感な個所を同時に責められ、歯を食いしばった。
(こ、こがらしぃ……)
 頭の中でなぜか同居人の顔を思い出し、強い罪悪感を覚えた。
「おお、すごく締まったぞ」
 男のペニスが狭霧の固くしまった肛門を引き裂くように腸内を突き上げ僅かに残った便をかき回した。
「ふっぐうううううぅうううぅう!?」
 裸の乳房を派手に揺らし、男の胸板に背中を預けた。
「あぁぁぁぁ……」
 縛られM字に広げられた足の付け根からジョロジョロと小便が漏れた。
「なんだ?」
 白目を剥いて痙攣を起こす狭霧を横目で男は呆れた顔をした。
「なんだ、イッたのか?」
 耳たぶをベロリと舐めた。
「あぁぁ……」
 ビクンッと反応する狭霧に男は乳首をコリコリと弄った。
「今日一日でたっぷりと女の悦びを教えてやるよぉ……」
 腸内に入りきらないほどの大量の熱い精液を射ち放ち、手に余りきる乳房を持ち上げ笑った。
 少女の身体を肉の人形と同じ感じで弄びながら……


 さらに陵辱は続き過激さを増していた。
「い、いいかげん、はなせぇぇ……!?」
 バス停の地面に背中をつけるように男に犯されると狭霧は悔しそうに目を潤ませ、怒りを露わにしていた。
「こ、このげすがぁ……」
 縛られ抵抗できない状態で狭霧は必死の罵倒を飛ばすも男はその罵倒すら気持ちよさそうに笑った。
「可愛いなぁ♪」
「うじゅぅ!?」
 唇を塞がれた。
「うじゅううじゅじゅう!?」
 口の中に舌を入れられ無理やり中を嬲られると裸の乳房の芯が燃えあがり、乳首が勃起した。
(だ、だめだぁ……)
 堕ちかける自分に狭霧は必死に抵抗しようと泣いた。
「じゅるぅ♪」
 男は狭霧の柔らかい唇を感じながら器用に腰をドンッと突いた。
「うじゅぶあああぁああぁぁぁあぁあ♪」
 唇を塞がれながら背筋がビリビリと痺れ、狭霧は味わったことのない高揚感に頭が混乱した。
(き、きもちいいぃ……)
 初めて味わう快感に狭霧は自分でも気づかないところで快楽に堕ちてしまった。
「ぷはぁ……」
 唇を離され男の唾液を口の中に入れごくんと飲んでしまった。
「あぁぁぁ……」
 蕩けるように淫らな顔を浮かべる狭霧に男は少女の身体の上に乗る大きな乳房をうどんでも捏ねるように押し込んだ
「うぎぎぎぎぎぎいいいいいぃぃいい!?」
 乳首を男の手のひらで潰され乳房が固くなるのを感じた。
「おっほぉおおおぉぉ♪」
 マヌケな声を上げ狭霧は乳房のハリだけで男の手をバンッと弾きかえした。
「これはすごい……」
 自分の手を弾き、ぷるんぷるんと激しく揺れる二つの乳房に男は嬉しそうに笑った。
「胸が弱いのかぁ」
 揺れ動く乳首を器用に舌でべろっと舐めた。
「うっひいいいいいいぃいぃいぃい♪」
 獣染みた悲鳴を上げ狭霧は膣肉に咥えさせられたペニスを締めあげ涙を流した。
「ああぁぁぁ……」
 身体を痙攣させ男の与える快感に狭霧は既に堕ちた心を認めず、目を吊り上げ睨んだ。
「こ、このげすがぁ……うぶぅ!?」
 また唇を奪われ、狭霧は目を瞑り悦びに心が蕩けた。
「うじゅううじゅうじゅうじゅじゅう!?」
 男の臭い唾液を飲みながら狭霧は全身の悦びを男に伝えるように胸を揺らし、顔を輝かせた。
(あぁぁぁぁ……)
 頭が真っ白になった。
(もう……だめぇ)
 縛られた身体から力が抜けると狭霧は男の唇に自分の舌を入れ、舌同士を絡めるように獣のような汚いキスを味わった。
「うじゅううじゅじゅうじゅじゅ♪」
 目を瞑り男の舌を自分の舌で味わう姿はどこか可愛くそれでいて淫らな色気を出し見るものを狂わせる淫靡さを醸し出していた。
「ぷはぁぁ……」
 唇を離され舌を伸ばすと狭霧は我を忘れた顔で口を開いた。
「も、もっほぉ……」
 口をパクパク開き顔を紅潮させた。
「もっほ、ひょうらいぃ……」(もっと、ちょうらいぃ……)
 ついに堕ち、自分からおねだりを始める狭霧に男はニヤァと笑った。
「やっぱり女はセックスに弱いなぁ」
 身体を持ち上げ、裸の尻を叩いた。
「うっひいいいいぃいぃぃいい♪」
 膣肉に刺さったペニスを身体を持ち上げられることでより深く深く咥えこみ、狭霧は子宮の痒い部分にペニスが当たる感触を覚え喘いだ。
「あぁああぁぁ……ああぁああぁぁあ♪」
 心から蕩けた声を出す狭霧に男は持ち上げた腰を掴み乱暴にペニスをピストンした。
「うっひいいいいいぃいいぃぃいい♪」
 裸の乳房が何度も激しくタプタプと揺れ、舌を突き出すように悦ぶと狭霧は縛られた手足をギシギシと揺らし笑った。
「い、いっぢゃうぅ……♪」
 裸の乳首がツンッと勃ち、母乳を吹くように赤くなった。
「た、たすけてぇ……」
 快楽に沈む自分に恐怖し、狭霧は不安そうに口を開いた。
「き、きすをしてぇ……」
 せめてこれが純愛であることを願ったのか哀れにもキスを求める狭霧に男は容赦なく子宮を押し潰した。
「うっぎいいいいぃいいぃぃい♪」
 腹を強く殴られたような乱暴な快感に狭霧の心に「純愛」など「意味がない」と焼き鏝で打ち込まれ絶頂した。
「いっぐううううううぅうぅうぅううぅぅうう♪」
 男のペニスを締めあげると狭霧はマラソンで完走したようなスッキリしたか笑顔で笑った。
「あへぇぇぇ……♪」
 妊娠の恐怖すらも快楽に変わるほどの強い快感で膣内に精液を浴びると、狭霧は男の唇にキスをしようと押しのけられた。
「きもちいいぃ……♪」
 愛を求めるキスすら男にとっては意味がないと跳ねのけられ、狭霧は誇り高い誅魔忍からただの牝肉へと変わってしまった。
 心からそれを悦びながら……


 雨が止むまで狭霧は男の慰み者同然に犯され、喘がされ、乳首を固くしていた。
「あへぇぇえ……あへぇえええぇ♪」
 理知的だった狭霧の顔からは一切の知性が失われ、本能のままに快楽を貪り男の腰に足を絡めセックスを楽しんでいた。
「きもひいいぃ……きもひいいぃ♪」
 すでに逃げる意思を失い、解かれ身体で男に抱きつくと狭霧は舌を垂らしマヌケな顔で喘いだ。
「ひいいいいぃいぃぃぃぃい♪」
 膣内に熱い精液を流し込まれ、悦びむせび泣くと狭霧はウッと唸った。
「あっはぁぁあぁぁ♪」
 犬のように快楽に染まった顔で狭霧はハァハァと息を吐いた。
「も、もっどぉ……あぁぁ」
 頬を叩かれた。
「ご、ごめんなさいぃ……」
 か弱い少女のように泣くと狭霧はぶたれたショックに子供のような顔をした。
「だ、だめぇ……」
 男は黙ったまま膣肉に刺さったペニスを抜こうとした。
「もっとおちんぽぉ……もっとぉ♪」
 ペニスを抜かれた。
「もったいないぃ……」
 抜かれた膣内から大量の精液がドロォと塊のように零れた。
「あぁあああぁぁ」
 カニのように足を開き、狭霧は泣いた。
「もっとおちんちんん……おちんちんほしいよぉ……あぁぁ♪」
 身体に残り汁のように精液を浴びると狭霧は指で掬い口に入れた。
「おいひぃ……♪」
 もう元の狭霧を失い幼じのような言葉を喋る彼女に男はすっかり興味を失った顔をした。
「じゃあなぁ……」
 精液で汚れ心まで崩壊した狭霧を放置するように男は去っていった。
「あぁあぁ……すてないでぇ」
 男に放置されたまま狭霧は手で精液を垂れ流す膣肉を弄りながら自慰を繰り返した。
 いつか男が戻って自分を犯してくれると信じて……
 その日、狭霧はゆらぎ荘から姿を消した。
 任務に失敗した。
 新しい土地に移り住んだ。
 色々騒がれたがゆらぎ荘に狭霧が二度と戻ることはなかった。
 彼女の凛とした面影を覚えている住人たちを残して永遠に……
 そう堕ちてしまった彼女を知らず……


サイトで後日談的なものを上げました。
良ければ読みに来てください!
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スーサン(人生負け犬社社長)

Author:スーサン(人生負け犬社社長)
自サイト(最強勇者伝説)で二次小説を書いてます。良ければ見に来てください!
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