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闇に飲まれし堕天使の悲鳴(神崎蘭子)

Comic_475.jpg

「い、いやぁ……!?」
 黒服の男達に手を引かれ、蘭子は裸の身体も隠せず泣き喚いた。
「たすけてぇ!?」
 裸の乳房がぷるんと揺れ、蘭子は涙を流した。
「ぷろでゅーさぁ……」
 シクシクと泣く蘭子に屋敷で待っていた老人は涎をすするように笑った。
「ようやく来たかぁ……」
 中○生ながら熟れた少女の肢体を見て、老人はジュルッと涎を飲んだ。
「さっそく準備を済ませておるから来るのじゃ」
「い、いやぁ」
 老人の骨のような指が乳首をかすめ、蘭子は怯えた声をだした。
「か、帰してぇ……」
 黒服の男達は両手を掴まれた。
「ひいいいぃぃ!?」
 両腕をガバッと広げられ裸の乳房が露わになると蘭子は顔を真っ赤にした。
「ううううぅぅ……」
 逃げることも出来ず蘭子は不気味な静寂が支配する屋敷の中へと連れていかれドアが締められた。
 バタンッ……


 大浴場まで裸の少女を連れてくると老人はニヤニヤした顔で蘭子の裸の乳房を眺めた。
「さっそく、身体を綺麗にしようかのぉ……♪」
「ひ、ひぃ……」
 老人の骨のような指が蘭子の大きな乳房を掴み、ぐにぃと歪んだ。
「い、いだいぃ……」
 乱暴に裸の胸を揉まれ、蘭子は背筋がゾクッとする寒気を覚え震えた。
「でかいのぉ……」
 もみゅもみゅと乳房を揉み、老人は下唇を舐めた。
「けしからん身体じゃのう♪」
「さ、さわらないでぇ……」
 老人の手で乳房を揉まれ、乳首をグリッと捩じれた。
「ひいいいぃいっ!?」
 乳房の芯がビリッとし、背中を反らした。
「あぁぁぁ……」
 白い歯を露わにし目を回す蘭子に老人は乳首をべろぉと舐めた。
「ひ、ひいいいぃぃぃい!?」
「甘い乳首じゃぁ……」
 乳首に吸い付き、舌を絡めると老人は赤ん坊のように中○生の乳房に吸い付いた。
「ひ、ひぃ……ひぃぃ」
 老人の口が自分の乳房に吸い付く感じに巨大な蛭に喰われる小動物をイメージし、蘭子はゾッとした。
「ぷはぁ……」
 涎でべちょべちょになった乳首から口を離し、老人はビンッと弾いた。
「あぁぁぁ……」
 汚れた乳首が揺れた。
「可愛いのぉ……」
 乳房に頬ずりをした。
「ひ、ひぃ……」
 自分の乳房に頬ずりする老人の醜悪さに蘭子は怯え、涙を流した。
「も、もうやめてぇ……ヒィ!?」
 床についていた足が宙を浮き、身体が持ち上げられた。
「い、いやぁぁ……」
 足をM字に広げられ身体を運ばれると蘭子は恥ずかしそうに叫んだ。
「みないでぇ……」
 蘭子の裸の身体が深く浸かった大浴場の湯の中へと放り込まれた。
「ひいいいぃい……」
 湯に身体が沈み、溺れないよう立ち上がると老人はニヒヒと笑った。
「この風呂は効果が強すぎるという理由で販売が禁止されている超強力な媚薬でのぉ……」
 老人の手が湯に沈んだ蘭子の裸の秘裂を摩った。
「ひいいいぃぃぃい!?」
 声を上げる蘭子に老人は熱くなった手を湯の中から抜いた。
「この風呂に五分以上浸かったものは廃人になるか色情狂になるか……まぁ、どっちにしろ、お前さんに損はない」
「い、いやぁぁ……!?」
 湯の中で蘭子は溺れるのも覚悟で暴れた。
「ぷろでゅーさぁぁぁあぁ!?」
 老人の手が蘭子の顔を掴み無理やり湯の中へと沈めた。
「うぶぅ……ぷはぁ」
 湯の中から顔を出し、蘭子は泣きわめいた。
「だ、だしてぇ……た、たすけあぶぅ!?」
 身体が痺れたように手足が疼きだした。
「あぁぁあ……あぁぁぁぁお、おぼれちゃぅ」
 湯が入った鼻の穴や耳の穴がジワァと熱を注がれたように熱くなり、蘭子の身体が媚薬で出来った湯船の中へと沈んでいった。
「た、たすけ……」
 完全に身体が湯の中へと沈み、ぶくぶくと泡が吹いた。
「ふふっ……」
 媚薬の中で溺れた美少女に老人は車いすに座ったまま楽しそうに笑った。
「どれくらい持つかのぉ?」
 懐中時計を眺めながら老人は手に持ったリモコンのスイッチを押した。
「あがぁ……」
 湯船の床が上がり、媚薬の中溺れた蘭子の身体が浮かび上がった。
「あがぁ……あががががが♪」
 乳首と淫核を男のペニスのように勃起させ、ビクビクと痙攣を繰り返す蘭子に老人はゲラゲラと笑った。
「愉快じゃのぉ……♪」
 僅かに湯の残った風呂水に老人は微量の電流を流した。
「あがぁぁ!?」
 目を覚ます蘭子に老人は濡れて輝いた乳首をつまんだ。
「どうじゃ、媚薬の中で溺れる快感は?」
「ひ、い、いやぁ……げほぉ」
 口の中から媚薬の水を吐き出し、泣いた。
「た、たすけてぇ……ごほぉ」
 鼻からも媚薬の水を吐き出し震える蘭子に老人はつまんだ乳首をグリッと弄った、
「おっほおおおおぉおおぉおぉぉぉお♪」
 獣のような声を上げる蘭子に老人は手を叩いて笑った。
「そうじゃそうじゃ」
 さらに乳首を捻り、大きな乳房が雑巾のように絞られた。
「おっほおおおぉおぉぉぉお♪」
 情けないアヘ顔を浮かべる蘭子に老人は声を荒げ叫んだ。
「そのまま欲望のまま身体を快感を受け入れうのじゃ」
「ひ、ひいいいぃぃいぃい!?」
 足をM字に曲げると蘭子は秘裂と肛門に自分の指を入れ、我を忘れたように自慰を始めた。
「ひ、ひあぁぁぁ」
 肛門に咥えた指を締めあげ、蘭子は目を蕩かせ潤ませた。
「と、とまらないいいいぃぃい♪」
 二つの穴に指を入れたまま身体をブリッジすると蘭子は肛門と秘裂に刺した指を根元まで突き入れ、グリッと曲げた。
「ひぎぎいいぃいいぃいぃっ♪」
 腸の中で刺激された身体が淫核に反応し、ボンッと膨張した。
「み、みないでぇぇ……!?」
 泣きわめきながら身体を揉みながら自慰を続ける蘭子に老人はホースの熱い水をかけた。
「あがぁあ!?」
 乳房が激しく打たれ、赤く紅潮し乳首がツンッとした。
「ひ、ひいいいいぃいぃぃ♪」
 秘裂に刺した指が抜かれ、水のかけられた乳首をギリッと捩じった。
「と、とまらないいいいぃぃぃぃ♪」
 惨めに自慰を繰り返す自分に蘭子は情けなく泣いた。
「た、たすけてぇ……ぷ、ぷりろでゅイギィ!?」
 腸が痙攣を始め、蘭子の乳首から真っ白な母乳がブシュッと吹いた。
「ひ、ひぃいぃぃいいぃ」
 身体にかかる自分の母乳に蘭子は目を剥いた。
「な、なんでえぇぇえぇぇえ!?」
 母乳を吹くと乳首をギュッと潰した。
「ひっっっっっぎいいいいぃぃぃいぃい♪」
 肛門に根元まで入れた指が締めあげられた。
「あっひぃぃぃ♪」
 乳首で精液を射精をするように母乳が撒き散らされた。
「あぁぁぁあぁ♪」
 身体を白く汚し、蘭子は白目を剥いた。
「あへぇ~~……あへぇ~~……♪」
 大きな乳房をタプタプと揺らし、蘭子は蕩けた顔をした。
「だめぇぇ……♪」
 母乳をダラダラと流す蘭子に老人は車いすに乗ったまま近づいた。
「気持ちよかったかのぉ?」
「ひ、ひいいいいぃぃぃい!?」
 老人の真珠の入ったペニスが現れ、蘭子は声を上げた。
「た、たすけ……ヒギィ!?」
 老人に敏感になった乳首を掴まれた。
「は、はなしてぇ……」
 乳首に痒いほどの痛痒感が襲い、膣内に入った媚薬がドバァと零れた。
「あぁぁぁあ♪」
 小便のように媚薬を零す蘭子に老人は下品に笑った。
「惨めじゃのぉ♪」
 膝を叩いて笑った。
「あひぃ~~……あひぃ~~……ひぐぅ♪」
 目の奥にハートマークを浮かばせ、蘭子は淫核を固くした。
「だ、だめぇぇ……♪」
 男を受け入れたことのない秘裂が老人を求めるように口を開き、ドロォと臭った愛液をこぼした。
「も、もう……」
 ドロドロと際限なく愛液が零れた。
「かえしてぇ……」
「可愛いのぉ♪」
 男達が蘭子の濡れた身体を持ち上げた。
「た、たすけてぇ……」
 足を開かれ、秘裂に固い老人のペニスの頭が当たった。
「あ、あぁぁ……」
 蘭子の処女の膣肉に老人の固いペニスが沈んでいった。
「ゆ、ゆるしてぇ……」
 膜の張った少女の印に老人はニヤァとした。
「一足先に大人の怪談じゃのぉ」
 処女膜を引き千切り、秘裂を突きあげた。
「ぎゃああああぁああぁあぁあぁぁぁあ♪」
 老人の腰の上に身体を落とされ、蘭子は裸の乳房を揺らし悲鳴を上げた。
「あがぁぁ♪」
 激しく揺れる乳房を鷲掴みにされ、グリッと弄られた。
「い、いだいいいいぃぃぃいぃい♪」
 秘裂から血を流す蘭子に老人は容赦なくペニスを突き上げた。
「ひ、ひいいいいぃぃっ♪」
 老人の顔に裸の乳房を押し付け、蘭子は激しく腰を振った。
「ひいぃいぃい……♪」
 老人に抱き付きながら蘭子は淫らに顔を蕩かせ、乳首から母乳が吹いた。
「あぁぁぁ……あぁぁぁ♪」
 裸の乳房を揺らしながら蘭子は苦しそうに震えた。
「こ、これ以上はぁ……」
 精を貪るように蘭子の膣肉がギュッとしまった。
「ひ、ひいいいぃぃい♪」
 老人はニヒヒと笑った。
「気持ちいぞ、蘭子」
「は、はひぃ♪」
 首を振り、蘭子は淫らに喘いだ。
「あがぁ♪」
 老人のペニスが蘭子の処女膜を引き裂かれた膣肉を抉り上げた。
「あっひいいいぃいいぃいいぃぃぃい♪」
 子宮口にペニスの頭がぶつかり、蘭子は白目を剥いた。
「あぁぁぁぁ……♪」
 老人と繋がったまま蘭子は蕩けた顔をして小便を漏らした。
「だ、だめぇぇ……♪」
 蘭子の濡れた唇が老人の乾いた唇と重なった。
「うじゅぅぅ……♪」
 思考が死ぬのを感じ、蘭子は最上級の幸せを感じた。


 それから数日が経った。
「はぁぁ……はぁぁぁぁ♪」
 屋敷のベッドで蘭子は老人の腰の上に跨りながら膣肉でペニスを扱いていた。
「あはぁぁ……あはぁぁぁぁ♪」
 裸の乳房を自分で揉みながら、蘭子は蕩けた顔をした。
「いいぞ、蘭子……」
 蘭子の手を掴み、グッと押した。
「は、はいぃ♪」
 老人のペニスを締めあげると蘭子はウッと唸った。
「あぁぁああっ♪」
 喘ぎ声を漏らし舌を突き出す蘭子に老人は邪悪に笑った。
「ひ、ひいいいいいいいぃぃぃ♪」
 裸の乳房がぷるんっと揺れた。
「あぁぁぁぁ♪」
 顎を上げ、蘭子は昇り詰める快感に目を潤ませた。
「き、きもちいいぃ……」
 老人の精液を子宮で浴びると蘭子は身体を倒し、裸の乳首を老人の胸板へと当てた。
「はひぃ……はひぃ……」
 ウットリして惨めな笑顔を浮かべる蘭子に老人はニヤニヤ笑った。
「いいぞ、蘭子ぉ……」
 頭を撫でながら老人は首筋をべろっと舐めた。
「ワシが飽きるまで使ってやるから安心して壊れなさい」
「は、はいぃ……」
 蘭子は怒ることなく、むしろ嬉しそうに老人に微笑み、固くなった乳首から嬉ションするように母乳を吹いた。
「あはぁぁぁ♪」
 蘭子は老人に拾ってもらった恩に心から悦んだ。
 そう、"悦んだ"のだ……


 それから数ヶ月が経った。
「ああぁぁぁぁ♪」
 老人に飽きられ男達の慰安婦になった蘭子に無数のペニスが突き刺さり、舌を垂らした。
「うじゅぅぅ♪」
 舌にかかる精液を絡めるように飲んだ。
「う、うぐぅん♪」
 ウットリした。
「もっと……もっとひょうらいぃ♪」
 呂律の回らない声を出す蘭子に男達は秘裂と肛門に刺したペニスを突き上げた。
「ひあぁぁぁぁ♪」
 裸の乳房が揺れ、乳首に装着された搾乳機が搾り上げられた。
「ひ、ひぎいいいぃいぃぃぃい♪」
 強引に母乳を搾り取られ、乳房が張ると蘭子はハァハァと息を吐いた。
「も、もっとぉ……うぶぅ♪」
 恥垢まみれのペニスが開いた口の中へとねじ込まれ、喉まで食い込んだ。
「うっぐうううううぅうぅうぅ♪」
 目の前がバチバチと光り、蘭子の脳が蕩けた。
「あががががが♪」
 両手で扱いていたペニスがグッと膨らんだ。
「うううぅうぅぅぅ♪」
 期待に染まった蘭子の可愛い顔に男達の黄ばんだ精液がかかった。
(い、いいにおいぃ♪)
 腐ったような精液に鼻孔をくすぐられると蘭子は肛門で締めたペニスを扱いた。
「ふぐうううぅぅぅう♪」
 腸内に熱い精液が流し込まれた。
(あぁぁあぁ♪)
 秘裂で咥えたペニスがグッと膨らんだ。
「ひいいいぃぃいぃぃい♪」
 子宮内に熱い精液を浴び、蘭子の背筋がゾクゾクと震えた。
「あぁぁぁ……」
 二つの穴からペニスを抜かれた。
「おぉぉぉ……」
 秘裂と肛門からドロォと精液を零した。
「うぐぅ♪」
 喉に刺さったペニスが激しくピストンされ、グッと膨らんだ。
「あぁぁあぁあぁぁ♪」
 両手で握ったペニスをまた扱き、蘭子は本能のまま、足の裏で新しいペニスを扱きだした。
 身体の全てがペニスを扱くための道具のような状態であった。
「はぁぁぁ……はぁぁぁぁ♪」
 喉の奥が熱くなり、胃の中に新しいものが流し込まれた。
「うはぁあぁああぁぁぁぁあ♪」
 身体の中へとチューブで流されるように注がれる精液に蘭子は芯まで熱くなって震えた。
「ふっぐぅぅ……」
 足で扱いていたペニスも蘭子のテクニックに負け、精液を吐き出した。
(あ、あつぅい♪)
 母乳を搾られた乳房が固くなった。
「あぁぁあぁあげほぉ」
 喉からペニスを抜かれた。
「ひいいいぃぃい♪」
 顔に精液をかけられ、ドロォと垂れた。
「おいひぃ♪」
 舌で精液を舐めとり、蘭子はフフッと笑った。
「せいえき……すきぃ♪」
 男達の精液便気になりながらも蘭子は女の幸せを全身に感じ、風呂にも入ってない裸の身体から異臭を垂らしながら……


 さらに数か月が経った。
 蘭子は誰の子とも知らない男の子供を孕み、惨めに喘ぎ、狂っていた。
「ひぃいいぃぃいひいいいぃぃぃぃい♪」
 久しぶりに老人に抱かれながら蘭子は孕んだ腹を揺らしていた。
「だ、だめぇぇ♪」
 中○生離れした100センチ越えの超乳を揺らし、母乳を噴くと蘭子は久しぶりに逢えた愛しい男性にキスをしようとした。
「だめじゃぁ……」
 顔を離され、蘭子は切なそうに目を潤ませた。
「ごめんなさい……」
 今日、蘭子は転売される予定となっている。
 子を孕み、女としての価値が一番高くなった時に海外のブローカーに売りさばく。
 そして自分は新しい肉を346から貰う。
 それがこの屋敷のルールであり、346との契約でもあった。
 自分がどこに売られるかもわからず、蘭子は老人と繋がったまま恋も知らない身体で性を貪った。
 その先、どれくらいの辛いことがあっても蘭子は泣き続け男のペニスを咥え続ける。
 ただ肉の快楽に喘ぐだけの惨めな人生。
 今の腐りきった肉の塊と化した蘭子にふさわしい末路であった。
「いっぐううううぅぅぅうぅぅ♪」
 老人と繋がったまま母乳を撒き散らすと膣内に熱い精液を感じ、蘭子は孕んだ腹を揺らしながらウットリした。
「いままでおせわになりましたぁ……♪」
 心から老人に蘭子は心酔した顔で蘭子は涎を飲んだ。
「はぁぁ……あぁぁぁあ♪」
 子を孕んでもまだ精液を欲した子宮口が口を開き、汚液を飲み続けた。
「……はぁぁ」
 秘裂からペニスを抜き、ドロォと精液が零れた。
「あひぃぃ……」
 老人から離れ、蘭子は土下座をするように四つん這いになった。
「あひぃ~~はひぃ~~……うぅぅ♪」
 肛門から精液を零し、頭を下げた。
「あいしてますぅ♪」
 それは届かない蘭子の淡い恋の言葉だったのかもしれない……
 本当に届くこともなく、これから味わうこともなく、ただただ肉の快楽だけが待つ地獄へと蘭子は堕ちていった。
 二度と這い上がることなく……

サイトで後日談的なものを上げました。
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復讐実験攻防戦第一章(一ノ瀬志希)

Comic_474.jpg

「ねぇ、プロデューサー、ジュースいらない?」
 志希の言葉にプロデューサーはかけていたメガネを外し、顔を上げた。
「あ、気が利くな……」
 ジュースの入ったコップを受け取った。
「オレンジジュースか?」
「そうそう」
 ニコニコ笑う志希にプロデューサーは怪しげな顔をした。
「変なものは行ってないだろうな?」
「入ってない入ってない♪」
 ニャハハと独特の笑い方をする志希にプロデューサーはため息を吐いた。
「お前の笑い方はどこか感情が抜けてる気がするんだよなぁ」
「気のせい気のせい……ニャハハ♪」
「まったく」
 コップの中のジュースを飲みだした。
「うん……」
 プロデューサーの眉がひそんだ。
「甘すぎるなぁ……あぁ?」
 身体が事務所のデスクから崩れた。
「な……」
 絶句するプロデューサーに志希の唇の端がニヤァと吊り上がった。
「さすが志希ちゃぁん……♪」
 邪悪に笑う猫のような手がプロデューサーの運動不足の身体へと伸びた。


「というのが一時間前にあったことだったなぁ?」
「うっぐううううぅうぅうぅうう!?」
 秘裂に突き刺さったシリンダーから大量の薬を流し込まれ、志希はボールギャグを噛みしめ、醜い唸り声を上げた。
「お前の薬対策などとっくに出来とるわ……」
 ぷりぷりの桃尻を叩き、プロデューサーは怖い顔をした。
「散々弄ばれた恨み、今こそ晴らしてやる!」
 子宮を潰すようにプロデューサーの手が腹の下を押した。
「うぐううううぅぅぅう!?」
 志希の涙声にプロデューサーは膣肉に刺さったシリンダーの液体を見た。
「普段、モルモットにされている側の気持ちを理解する実験をしよう」
「ふぐぅ!?」
 淫核にバチンッと電極バサミが嵌められた。
「ふぅぅ……」
 困った顔をする志希にプロデューサーは苦笑した。
「お前でもそんな顔をするんだなぁ……」
 口を押え、必死に感情を隠した。
「初めて知る恐怖を堪能しな……」
 電極バサミの金具がビリッと火花が散った。
「ふっがぁ!?」
 鋭い電流が乳首と淫核を貫くように襲い買った。
「あががが……」
 針を刺すような鋭く神経にくる痛みに志希は目を回し喘いだ。
「ひいいいぃいぃぃぃい!?」
 身体を跳ねる志希にプロデューサーは裸の尻をバシンッと叩いた。
「ひっぎいいいぃいぃぃ♪」
 裸の乳房が揺れ、甘い声を出す志希にプロデューサーは電流のワット数を上げた。
「ひ、ひいいいいぃぃい!?」
 身体に流れる電流が強くなり、志希の獣のような悲鳴があたりに響いた。
「あっがががががががが♪」
 目を白黒させる志希にプロデューサーは裸の背中にサンオイルのような奇妙な液体を垂らした。
「うっひいいいいぃいぃぃぃぃい♪」
 液体のかかった背中が真っ赤に腫れるように紅潮し、志希は腰をくねらせた。
(き、きもちいいいいいいぃぃぃい♪)
 想像を絶するもどかしい快楽に志希の聡明だった頭脳が砕け散り、本能でのみ動く野獣になった。
「あぁ……」
 志希の目が閉じ、暴れていた手足がガタッと落ちた。


「うん?」
 目を覚ますと志希はハッとした。
「あ、あれ……?」
 身体を上げようとすると手足をガチッと枷で嵌められ、まるで改造人間を作る手術台のような台の上で寝かされていた。
「こ、ここって……?」
 前にプロデューサーを実験台に使った手術台だと思い出した。
「なんで、私ここに?」
「そりゃぁ、俺が連れ来たからな」
「あ、プロデューサー」
 裸の乳房を隠すことも出来ず恥ずかしがることもなく志希は笑顔を浮かべた。
「よくわからないけどこの枷を外してほしいなぁ♪」
「外すわけないだろう……」
 足の裏にハケのようなブラシをかけた。
「ちょ、ちょっとくすぐったいぃ……にゃははは♪」
 楽しそうに笑う志希にプロデューサーは開いた脇の下にも薬を塗るようにハケをかけた。
「うぅぅ……♪」
 裸の乳房をぷるぷる揺らした。
「はぁぁ……」
 ハケとられ、志希は首を傾げた。
「なにをしたの?」
「すぐにわかる……」
「うん?」
 液体の塗られた足の裏と脇の下がムズムズと痒くなっていった。
「あ、こ、これってぇ……」
 顔を真っ赤にして疼き声を上げる志希にプロデューサーは邪悪に笑った。
「そうだ……」
 脚の枷を外し、足首を掴んだ。
「痛痒剤だ……」
 足を開き、毛の剃られた秘裂を見た。
「しばらく痒くってたまらなくなるぞ」
「そ、それはかんじるぶぶんにぃ……」
「だからいいんだ!」
「うひぃ!?」
 プロデューサーのペニスが志希の固く閉じた秘裂に突き刺さり、ガンッと子宮を打った。
「あぁぁ……あぁぁぁ♪」
 膣肉で咥えたペニスを締めあげ、志希はウットリした顔で息を吐いた。
「ひ、ひあぁぁぁ……ひぃいいいぃぃぃ♪」
 足の裏と脇の下がムズムズと痒くなり、子宮を乱暴にノックされながら志希は目を剥いた。
「あぁぁぁ……く、くるぅ♪」
 もどかしさの中にある確かな快感に志希は恍惚感の笑顔を浮かべた。
「い、いぐぅ……」
 ビクンッと背中が打たれた。
「いっぢゃうぅ♪」
 膣肉を締め、ヒィと声を上げた。
「あぁああぁあぁああぁぁぁあ♪」
 絶頂した。
「はぁぁぁ……はぁぁぁぁ……♪」
 目を潤ませながら瞑ると志希はウットリした顔で息を吐いた。
「はぁ……」
 眠りの中に入る志希にプロデューサーの子宮に精液を放った。


 次の日……
「プロデューサー、今までゴメンね」
 しおらしい態度で志希はプロデューサーにジュースを渡した。
「あんなことしてたなんて気づかなかったよ……」
「あ、ああぁ……」
 妙に素直な志希にプロデューサーは渡されたジュースを飲んだ。
「ガクッ……」
 一瞬で失神するプロデューサーに志希はニヤァと笑った。
「あんなヌルい実験しかしてこなかったなんて反省してるよ……」
 ニャハハと笑い、志希は羽織っていた白衣の下の裸を晒した。
「もっともっと実験を楽しもうねぇ♪」
 無邪気に邪悪に笑う志希にプロデューサーは痙攣を繰り返した"ふり"をして志希の行動を見守った。
 次の復讐に備えた……

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エンジェルクラブ 寝取られ編

駄犬凛りん(渋谷凛)

Comic_472.jpg

 薄暗い街頭の下を凛は舌を垂らし四つん這いで歩かされていた。
「はぁぁ……はぁぁぁ……」
 首にかけられた首輪を引かれた。
「うぐぅ……」
 無理やり前足となった手を動かされ、凛は蕩けた顔をした。
「ぷ、ぷろでゅーさぁ……」
 肛門に刺さった尻尾バイブがぶるると震えた。
「うはぁ……はぁぁ」
 裸の秘裂から大量の愛液が漏れ、凛は犬のように息を吐いた。
「も、もうげんか……あ?」
 肛門でイキかけたバイブが止まった。
「だ、だめぇ……」
 身体を止め、凛は蹲るように丸くなり震えた。
「ま、またいけないぃ……」
 目を潤ませ悲しそうに泣く凛にプロデューサーは手に持った鎖を無理やり引いた。
「うぐぅ……」
 凛の裸の身体が四つん這いから犬のチンチンのような格好になった。
「はぁぁ……はぁぁ……」
 裸の乳房を揺らす凛にプロデューサーは冷たい目をした。
「誰がご主人様に無許可でイッていいと言った?」
「で、でもぉ……」
 イキかけた腸内がビリビリと痺れ、凛はうぅと泣いた。
「も、もうだめぇ……」
 腰を抜かし、凛の尻が地面を打った。
「うっっっひいいいいぃいいぃぃい♪」
 肛門に刺さった尻尾バイブがより深く腸内へと突き刺さり、身体の芯から突き抜けるような快感が襲い掛かった。
「うひいいいぃぃぃいひいいいぃぃぃいぃい♪」
 高まる情欲に凛は涎を撒き散らし、ケダモノのように目を剥いた。
「いっっっぐううううぅぅぅぅう♪」
 頭でブリッジをするような格好で凛は肛門に刺さったバイブでイッてしまった。
「あへぇ~~……あへぇぇ~~……」
 知性のない淫らで惨めなアヘ顔を浮かべる凛にプロデューサーは横腹を蹴飛ばした。
「ひいいいぃぃ……」
 凛は慌てて起き上がり、プロデューサーの顔を見た。
「……」
 プロデューサーの顔が明らかに怒りで相貌が歪んでいた。
「あ、あのぉ……」
 怯えた顔で凛は土下座した。
「ご、ごめんなさいぃ……」
 許しを請うように凛はプロデューサーの泥まみれの靴を舐めだした。
「ゆ、ゆるしてぇ……」
 靴についた泥を舐めとる凛にプロデューサーは顎を蹴飛ばした。
「ひいいぃぃぃい……」
 唇の端を切り血を流す凛の髪を掴んだ。
「ご主人様の許可もなく勝手にイクとはいい度胸だなぁ?」
「ゆ、ゆるしてぇ……」
 生殺与奪を握られた少女のように怯える凛にプロデューサーは髪を離した。
「そんなにイキたいならイカせてやるよ……」
「え……?」


「ひ、ひいいいいぃいぃぃい♪」
 近くの公園までやってくると凛はプロデューサーに肛門を突かれながら三度目の絶頂を迎えた。
「お、おじりばがになるぅううううぅぅぅうアアアァァ♪」
 腸内を突き上げるペニスに凛は舌を伸ばし喘いだ。
「ま、またいぐううううぅぅうぅうぅ♪」
 プロデューサーのペニスを腸壁で感じると凛は裸の乳房を揺らし、アヘアヘと泣いた。
「お、おねがい……」
 口がパクパクと開いた。
「も、もうぅ……」
 目が裏返り、舌が痺れるように動いた。
「う、うひいいいいぃぃぃい♪」
 肛門で絶頂した。
「あぁぁぁ……はぁぁ」
 頭が焼けるいうな快感い凛は思考能力が鈍り、乳首が高くなるのを感じた。
「こ、これいじょういったらぁ……」
 プロデューサーの手が凛の小さな乳房を掴み、乳首を捻った。
「ヒアァア♪」
 肛門で繋がった身体が持ち上げられた。
「ひいいいぃいぃぃぃ♪」
 涙を流し羞恥と快感に凛は涙した。
「どうだ?」
 裸の乳房を揉みながら、プロデューサーは残忍に笑った。
「そんなにイキたいなら朝まで絶頂し続けさせてやる」
「ひ、ひいいいぃぃい!?」
 敏感になった腸壁を乱暴に突き上げられ、凛は目を回した。
「ひ、ひいいいぃいぃぃぃ♪」
 固くなった乳首をコリコリと弄られ、肛門をピストンされると凛は声を張り上げ吠えた。
「こ、これいじょういけないぃぃぃ……ひあぁぁあ♪」
 イキ続けになり凛は呼吸をするのも辛そうに頭を揺らした。
「あぁぁ……あぁぁぁ」
 プロデューサーのペニスが痙攣し続ける凛の腸壁を打ち付けた。
「う、うっひいいいいぃいぃぃぃい♪」
 乳首から真っ白な母乳を噴出し、凛は何度目かも忘れた絶頂を味わった。
「お、おねがい……」
 母乳を垂らしながら凛は肛門でペニスを咥えて涙を流した。
「も、もうゆるし……ああぁあぁぁ♪」
 プロデューサーのペニスが容赦なく許しをこう凛の腸壁を打ち、乱暴に肛門を広げていった。
「こ、こわれるぅ♪」
 まるで少女の限界など気にもしない容赦ない陵辱に凛は喘ぎ、悦び、そしてプロデューサーを愛した。
 繊細な心が粉々になりながらも……

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エンジェルクラブ 寝取られ編

サークル陵辱の会の世界征服の続きをアップしました!

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肉嫁奴隷乳辱録(クスハ・ミズハ)

Comic_467.jpg

「はぁ……はぁ……」
 クスハの小さな身体をベッドに寝かしつけるとキモオタは熱い息を吐き、喉を鳴らした。
「あ、憧れのクスハたんをボ、ボクのベッドに……」
 キモオタの手がクスハの服に手をかけた。
「はぁぁ……はぁぁ……」
 服を脱がせ白い下着を晒すとキモオタの鼻が谷間の出来た乳房に近づいた。
「うぅぅ~~ん♪」
 鼻孔をくすぐる匂いにキモオタの顔がウットリした。
「あまぁい……♪」
 涎を飲み込んだ。
「揉み心地はどうだろう?」
 下着越しからクスハの大きな乳房を鷲掴みにし、もみゅもみゅと揉んだ。
「やわらかぁ……♪」
 ブラ越しからもわかるほどの水風船を揉むように柔らかい乳房にキモオタの顔が緩んだ。
「ひひぃ……♪」
 手のひらに乳首のツンッとした突起物を感じ、キモオタの手に力が入った。
「寝てても感じるんでしゅねぇ♪」
 もみゅもみゅと乳房を揉み、グリッと捩じった。
「うぅ……」
 クスハの寝息が唸るように響いた。
「うぅぅ~~ん♪」
 果汁のように柔らかい乳房にキモオタはブラ越しからわかる勃起した乳首をそっと指で撫でた。
「あぁぁ……」
 声を上げるクスハにキモオタはグフフと笑った。
「やっぱり、クスハたんは可愛いねぇ♪」
 弄っていた乳房から手を離し、僅かに濡れだしたパンティーに手をかけた。
「毛は生えてましゅかねぇ?」
 パンティーがズリッと下がるとふさぁと水色の陰毛が草のように立った。
「おおおぉぉぉ♪」
 童顔に似合わない毛深さにキモオタは興奮した。
「こんなに毛深いのにオマンコは可愛いでしゅねぇ♪」
 割れ目の右側を指でプニプニと押すとキモオタはウットリした。
「オマンコも柔らかいでしゅねぇ♪」
「だ、だめぇ……」
 寝息を立てながら声を上げるクスハにキモオタは股間を熱くし息を荒くした。
「もうカワイイ♪」
 眠っているクスハの唇にキモオタはぶちゅっとキスをした。
「じゅじゅうううじゅじゅじゅう♪」
 唾液を流し込むように濃密なキスをし、ブラ越しの乳房を揉んだ。
(きもちいいぃ♪)
 クスハの唇の柔らかさに蕩けるとキモオタの手に握られた乳房が少し硬くなった。
「うううぅぅ……」
 クスハの目がそっと開いた。
「うん……ッッッッッ!?」
 目を覚まし映ったキモオタの醜い素顔にクスハは仰天し、身体を起こそうとした。
(あれ……?)
 上げようとした腕に力が入らず身体がベッドの上で跳ねた。
(な、なんで?)
 動かない身体に動揺するとクスハは唇を塞ぐキモオタの臭い息にゾッとした。
(いやぁぁ……)
 ファーストキスを奪われ涙を流し、絶望した。
(ブリットくん!?)
 恋人の顔を思い出し、クスハはキモオタの醜い顔に寒気を覚えた。
「うん?」
 キモオタは今気づいたようにクスハの開いた目を認めた。
「ぷはぁ……」
 舌を入れた口から唇を離すとキモオタは涎を拭い笑った。
「起きましたかぁ?」
「ひ、ひぃぃ……」
 キモオタの気持ち悪い笑顔にクスハは鳥肌を立てて怯えた。
「あ、あなたはぁ……」
 口の中も痺れうまく喋れないクスハにキモオタは邪悪に微笑んだ。
「初めましてぇ……」
 手に掴んだ乳房を離し、浮きだった乳首を指でグリグリと弄った。
「クスハたん♪」
「うぐぐぅ……」
 指を離し、突起した乳首をビシッと指で弾いた。
「ひぎぃ……!?」
 小さな悲鳴を上げ泣くクスハにキモオタは脂ぎった顔を近づけた。
「ボクの名前は……」
 目線を上に上げ、キモオタは苦笑いした。
「ま、まぁ、そんなのいいでしゅよねぇ」
 キモオタはオーバーなアクションで顔を隠した。
「実はボクのお家、軍のパトロンでしてねぇ……定期的に美少女パイロットをボクのオナ玩具として提供することで軍に多大な資金援助をしてるんでしゅ」
「し、しきんえんじょ……?」
「ようするにクスハたんはボクに売られたんでしゅよ……」
 キモオタの常識はずれな言葉にクスハは嫌な汗をかいた。
「そ、そんなバカな話が……」
「あるから今……」
 クスハの顎を指でクイッと上げ、醜い目線を細めた。
「ここにクスハたんがいるんでしょう?」
「ッ……!?」
 キモオタの言葉にクスハは勇気を振り絞った。
「だ、だれかたすけてぇ……」
 クスハの弱々しい悲鳴が鉄のような部屋に反響し、自分の耳に戻ってきた。
「むだむだぁ……」
 キモオタは洗ってないであろう汚い指を揺らした。
「ここは完全防音の上にカメラも設置してありましゅからクスハたんが少しでも妙な真似をすると軍法会議で死刑になっちゃいましゅよ♪」
「クッ……」
 悔しそうに目を潤ませるクスハにキモオタは汗臭い身体を近づけた。
「だから、諦めてボクの肉嫁になってくだしゃい♪」
「い、いやぁ……」
 キモオタの贅肉だらけの胸板がクスハのハリのいい乳房に重なり、ブラのホッグがカチッとなった。
「や、やめてぇ……」
 キモオタの顔がニヤァと吊り上がった。
「ごかいちょぉ~~~……♪」
 ぷつんっと音が鳴った。
「ひ、ひいいぃいぃ……」
 クスハの乳房を包んだブラが落ち、桃色の乳首がプルンッと揺れた。
「み、みないでぇ……」
 裸になった乳房にクスハは恥ずかしそうに震えた。
「ぶりっとくん……」
 シクシク泣くクスハにキモオタは鼻息を荒くした。
「むっふぅ~~~♪」
 ぷるぷると揺れる桃色の乳首と乳房に鼻息を熱くし、顔を近づけた。
「綺麗な乳首ぃ♪」
 べろぉと舐めた。
「ひいいいいぃぃぃい!?」
 全身に鳥肌を立てて裸の乳房を揺らすクスハにキモオタは開いた口を隠さず笑った。
「あまぁい乳首だねぇ♪」
「う、うひぃ!?」
 クスハの乳首にむしゃぶりつきながらキモオタの唇から汚い音が響いた。
「じゅううじゅじゅじゅうじゅじゅうっじゅう♪」
 乳首を吸う汚い音にクスハは嫌な嫌悪感に寒さを覚え震えた。
「う、うっひいいいいぃぃぃぃい!?」
 乳首を吸われ目を剥くクスハにキモオタはもう片方の乳房を鷲掴みにした。
「ひ、ひいいいぃぃ!?」
 涎を吹きクスハは裸の乳房を乱暴にキモオタに揉まれ乳首を固くした。
「だ、だめぇ……だめぇえぇ……ゆるしてぇ」
 両方の乳房が異なる熱さを出し、芯が膨張した。
「ひ、ひいいいぃいぃぃぃい!?」
 喉を鳴らし悲鳴を上げるクスハにキモオタは揉んでいた乳房を離し、器用に勃起した乳首を摘まんだ。
「ひ、ひあああぁああぁぁあぁぁあ♪」
 クスハの弾力のある乳房がキモオタの身体を弾き派手に揺れた。
「おおおぉぉ♪」
 ハリのあるクスハの乳房に弾かれ、キモオタは美しいものを見る目で揺れる少女の肉の山を見つめた。
「クスハたんのおっぱいは活きいいでしゅねぇ♪」
 揺れ動く乳首を指でビンッと弾いた。
「ひいいいいいぃいぃい♪」
 派手に揺れる乳房にクスハは舌を伸ばし喘いだ。
「あぁぁぁ……あぁぁ♪」
 顔を恥辱に蕩かせるクスハにキモオタは汚く音を出しながら涎を飲み込んだ。
「可愛い顔でしゅねぇ……♪」
「うぅっ……」
 クスハの怯えた目が気丈にキモオタを睨んだ。
「じょ、じょせいをうごけなくしてりょうじょくするなんてさいていですねぇ!」
「りょ~~じょくぅ?」
 キモオタは心外なという顔で裸の秘裂に顔を近づけた。
「陵辱って言うのはぁ……」
「い、いやぁぁ……」
 裸の秘裂に顔を近づけられ、クスハは涙を流し、割れ目を濡らした。
「ひひっ……♪」
 濡れそぼった秘裂を舐めた。
「ひぎいいいぃいぃぃぃぃい!?」
 あまりのおぞましさに鳥肌を立ててるクスハにキモオタはニシシと顔を離した。
「ほら、これを見てぇ♪」
 恥垢にまみれたペニスを見せた。
「陵辱というのはこういうのを言うんでしゅよぉ♪」
「ゆ、ゆるしてぇ……!?」
 固く閉じた割れ目に恥垢のついたペニスが当たり、クスハは歯をガチガチ鳴らした。
「い、いやぁ……あやまりますから……ゆるしてぇ」
 膣肉を割るようにキモオタの不潔なペニスがクスハの身体の中へと入っていった。
「ひ、ひいいぃぃい……!?」
 血が割れ目から流れ、クスハは強い痛みに涙を流した。
「クスハたんの処女、貰ったどぉ♪」
 キモオタの腰がドンッとクスハの処女膜を引き千切った。
「アッギャアアアアァアアァアアァァアアァァァア!?」
 子宮口を突き上げるキモオタのペニスにクスハの口から獣のような咆哮が上がった。
「あぁぁぁ……あぁぁぁぁ……あぁぁ」
 あまりの激痛に悲鳴を上げるクスハにキモオタはぶよぶよの胸板に当たる固く突起した乳首の感触に微笑んだ。
「気持ちいいでしゅかぁ?」
「あぁぁ……あぁぁ」
 ショックのあまりクスハは気が遠くなりそうになった。
「もう質問に答えなしゃい♪」
 キモオタのペニスがクスハの裂かれた膣肉を引き裂くように突き上げられた。
「あがぁぁ!?」
 クスハの口から泡が吹き、裸の乳房がキモオタの胸板を弾こうと激しく揺れた。
「だ、だめぇ……だめぇぇぇ」
 クスハの脚がキモオタの腰に絡み、グッと押し込まれた。
「ひ、ひいいいぃいぃぃいぃ!?」
 自分からペニスを奥へと突き刺し、クスハの目がウットリした。
「あぁぁ!?」
 キモオタの腰が激しくピストンされた。
「だ、だめえぇ……う、うごかないでぇ♪」
 身体を持ち上げられ裸の身体を揺さぶられるとクスハは首をカクカクと振り喘いだ。
「だめぇえぇっ♪」
 キモオタの女に慣れた腰使いにクスハは気づいたらメロメロにされ、自分からも腰を振っていた。
「ひ、ひいいいいぃぃぃい♪」
 ペニスを咥えた膣肉がギュウ~~~と締まった。
「ひ、ひぐぅ♪」
 目が裏返り、ピストンを繰り返され抉られた膣肉が痙攣を始めた。
「い……いぐぅ」
 抉られた膣肉が快楽を食べるように引き締まった。
「いっっっっっっぐううううぅうぅううううぅぅぅう♪」
 クスハの処女だった肉がキモオタの太く固く恥垢まみれのペニスを食すように引き締まった。
「ひっぎいいいいぃいぃぃぃい♪」
 子宮に熱い精液がドビュッとかかるのを感じた。
「あっはぁ……♪」
 精液を注がれた腹がミチミチと音を立てて大きくなっていった。
「おなかがぁ♪」
 細かった腹が妊婦のように膨らみ、クスハの顔がウットリした。
「あはぁ♪」
 涎を飲み込み、クスハは膣内でのみ込んだ精液を味わうように子宮口が開いた。
「あはは……あはははは♪」
 壊れたように笑うクスハにキモオタもウットリした。
「気持ちよかったでしゅよぉ……♪」
 クスハの締りのあるキツさすら感じる膣肉にペニスを刺したままキモオタは首筋をべろぉと舐めた。
「もっともっと気持ちよくなろうね……クスハたん♪」
 クスハの涎まみれの唇にキスをし、ジュルリと涎を流し込んだ。
「うぐぅん……」
 クスハの顔がキモオタの涎を飲み込み、蕩けるように微笑まれた。


 次の日がやってきた。
 クスハは監禁された部屋で足を鎖で繋がられ、自分を監禁したキモオタを睨んだ。
「……」
 裸の乳房を隠すクスハにキモオタはクスクスと笑った。
「そんなに恥ずかしがらないでよぉ……」
「ひぃ……」
 声を上げるクスハにキモオタは彼女の小さな身体をベッドへと投げ飛ばした。
「ひいいぃぃ……」
 ベッドに叩きつけられ、裸の乳房が身体の上でタプンッと揺れた。
「い、いやぁ……」
 怯えた声を出すクスハにキモオタは跨るように上に上がった。
「お、おもいぃ……」
 息を詰まらせるクスハにキモオタは裸の乳房を上からうどんを捏ねるように押し潰した。
「ひぎいいいぃぃいぃ♪」
 揉みつぶされる乳房にクスハは絞ったような声を出し悲鳴を上げた。
「や、やめでぇ……」
 ガチガチと歯を鳴らすクスハにキモオタはジュルッと涎をすすった。
「柔らかぁい♪」
 押し潰した乳房を鷲掴みにした。
「ひいいいいぃぃいぃっ!?」
 乳房を引っ張られ、芯が膨らむのを感じ、クスハはヒィと声を上げた。
「ああぁぁぁあぁ!?」
 乳房を離され、派手に揺れると乳首がツンッと勃った。
「み、みないでぇ……」
 涙をすするクスハにキモオタは邪悪に笑った。
「じゃあ、本格的にイキましょうか?」
 注射器を取り出した。
「ひ、ひいいぃいぃぃ!?」
 薬を見てクスハの声が震えた。
「い、いやぁ……」
 勃起した乳首を摘ままれ、コリコリと弄られた。
「だ、だめぇぇ……」
 顔を真っ赤にして震えるクスハにキモオタは指に力を入れ、潰した。
「ひっぐううううううぅうぅぅう♪」
 乳首を潰され、胸の芯が爆発するように膨らむのを感じた。
「あぁぁぁ……♪」
 指を離され固くなった乳首にキモオタは注射器の針を構えた。
「い、いやぁ……くすりはいやぁ……」
 薬漬けにされる自分を想像し涙を流した。
「もっと素敵なおっぱいにしてあげましゅねぇ♪」
「い、いやぁ……たすけうぐぅ!?」
 注射器の針が乳首の先にプツッと刺さった。
「い、いだいぃ……」
 ガチガチと歯が鳴った。
「さぁ……」
 注射器のシリンダーがギュ~~と押された。
「堕ちましょうねぇ♪」
「ひ、ひいいいいぃいぃぃぃぃ!?」
 注射器の薬液が乳首を通し乳房へと流れるのを感じ、クスハの大きな目が見開かれた
「あぁぁぁぁ♪」
 熱くなる乳房に喉を鳴らし、クスハの顔が恍惚と真っ赤になっていった。
「ひ、ひえぇえぇぇ……」
 もう片方の乳首にも同じ注射を打たれ、裸の乳房を上からグッと押された。
「ひ、ひっぎいいいいぃいいぃぃ♪」
 パンパンに膨れた風船を押し潰されたような圧迫感にクスハは想像も出来ない快感に目を回し喘いだ。
「む、むねがぁ……」
 歯を食いしばり、クスハは膨らみを感じる乳房に鼻水を垂らした。
「ひ、ひいいいいいぃぃぃぃいぃ♪」
 魚のように背中が跳ね、クスハの裸の乳房がドンッと身体の上に落ちるのを感じた。
「え……?」
 今までと違い鈍器が落ちたような衝撃にクスハは目を疑った。
「い、いやぁあああぁあぁぁあぁぁあ!?」
 薬が浸透し、身体の上に乗る巨物にクスハは絶叫した。
「う、うそぉ!?」
 今までの二倍も三倍も大きく肥大化した自分の超乳にクスハは首を振った。
「こ、こんなのひどいいいいいぃぃぃいぃいぃい!?」
 重くふさふさと揺れる巨大すぎる乳房にクスハは肺が圧迫され喉を鳴らした。
「あがあぁああああぁあぁあぁぁ♪」
 醜い獣のような悲鳴にキモオタはペニスのように肥大化した乳首を弾いた。
「ひいいいいぃぃいぃ♪」
 十センチ以上もある乳首が派手に揺れ、クスハは泣いた。
「ひぃ……ひぃ……ひいいいいぃいぃぃ♪」
 巨大すぎる乳房を揺らし、ペニスのように肥大化した乳首を勃起させるとクスハは目の前が真っ暗になった。
「可愛いおっぱいぃ♪」
「ひ、ひいいいぃぃいぃい!?」
 胸の付け根に指を喰い込ませるように乳房を掴み、グッと持ち上げた。
「ひ、ひあああぁああああぁぁぁあ♪」
 肥大化した乳房が張りつめるように固くなり、クスハは目を剥いた。
「い、いいいいぃいぃぃっ!?」
 強い膨張感と恍惚感に芯が膨張し、噴出すような快感が襲い掛かった。
「い、いっぐうううううぅうううぅぅぅううぅぅ♪」
 揉みしだかれた乳房の乳首からブシュッと真っ白な母乳が噴いた。
「ひ、ひいいいいぃいいいぃいぃぃいぃぃぃい♪」
 自分の射乳した母乳に身体を汚すとクスハは背中を反らし、乳房を揺らした。
「と、とまらないいいいぃいぃぃいい♪」
 キモオタの顔に母乳がかかり、クスハは首を振って恥ずかしがった。
「みないでええぇええぇぇ!?」
「あまぁい♪」
 顔にかかった母乳を舐め、キモオタはペニスのように巨大化した乳首を吸い上げた。
「ひ、ひいいいいいぃいいぃぃいい♪」
「うぐぅん……うぐぅん……」
 口を開けて乳首を思いっきり吸った。
「じゅうううじゅうじゅじゅじゅうじゅ♪」
「うひいいいいぃぃぃぃい♪」
 音を立てて母乳を吸い上げられ、クスハは悲鳴を上げ泣いた。
「ああぁぁああぁぁあぁぁ♪」
 恥ずかしい恍惚感に顔を輝かせるクスハにキモオタはもう一つの乳房をギュッと握った。
「ひっぎいいいいぃいいいいいぃぃぃい♪」
 乳首から噴水のような母乳が噴出しクスハの白い肌をますます白く汚した。
「ひいいいいぃいいいぃいぃいぃい♪」
 クスハは目を裏返し、母乳を吸われたまま腕と足がダランっと下げた。
「あぁぁあ……」
「うん?」
 キモオタはクスハの甘い母乳を飲みながら、顔を上げた。
「あぁぁ……?」
 乳首から口を離し、母乳が顔に当たるとキモオタはべろっと舌を出した。
「節操がない乳首ぃ……」
「あへぇ~~……あへぇ~~……♪」
 マヌケな笑顔を浮かべるクスハにキモオタは気持ち悪く笑った。
「次が本番でしゅよぉ♪」
 邪悪に笑うキモオタの声にクスハは母乳を撒き散らしながら白目を剥いて痙攣を繰り返した。
 まるで死にかけの魚のように……


「ひあぁぁぁあ……ひあぁぁぁぁぁ♪」
 クスハはキモオタの腰の上で重すぎる乳房をユサユサと揺らし、裸の乳首を搾乳機で搾られ、秘裂を突きあげられていた。
「ひ、ひいいいいいぃぃぃぃぃぃい♪」
 膣内に熱い精液を浴びた。
「あぁぁ……♪」
 腹を精液で膨らませ、クスハは舌を垂らし喘いだ。
「き、きもちいぃぃ……♪」
 あへあへと泣くクスハにキモオタはペニスを刺しながらニヤニヤ笑った。
「最初は強気だったクスハたんが今じゃ、ボクの肉嫁なんて、哀れでしゅねぇ♪」
「い、いわないでぇ……」
 耳を塞ごうとするとキモオタのペニスがズンッとクスハの子宮口を突き上げた。
「ひああぁあ♪」
 巨大すぎる超乳をふさっと揺らし腹の中に新しい精液が流し込まれるのを感じた。
「はぁぁ……」
 膨らんだ腹を持ち上げ、クスハは鼻水をすすった。
「ううぅぅ……」
 血管が浮き上がり固くなった乳首が引っ張られた。
「あぁぁぁあああぁ♪」
 キモオタの腰の上でクスハは惨めに母乳を搾られながら顎を上げ、淫らに舌を伸ばした。
「い、いぐぅ……♪」
 射精するように乳首から母乳を撒き散らし、クスハはウットリした。
「き、きもち……」
 キモオタの手が重すぎる乳房を持ち上げ、ツボを押すように指を握った。
「あっぐううううぅうぅうぅぅう♪」
 乳房から母乳が噴出し、チューブで繋がったタンクにミルクが溜まっていった。
「はぁぁあ……ふぅぅぅ……」
 キモオタのぶよぶよの身体の上に倒れ、クスハは分厚い唇にキスをしようとした。
「だいすきぃ♪」
「うじゅぅ♪」
 お互いに舌を絡ませるように唇を吸いあい、クスハは幸せそうに頬を染めた。
(きもちいいぃ♪)
 本能的な考えしかできないクスハにキモオタは秘裂に刺したペニスを突き上げた。
「うひいいいいぃぃぃいぃぃ♪」
 唇を離し、裸の乳房を揺らすと膣内に熱い精液を浴びた。
「に、にんしんしちゃうぅ♪」
 避妊無しの危険日セックスにクスハは心から悦び、膣肉が痙攣した。
「あはぁ……♪」
「クスハたん?」
 クスハの肩に手を置き、身体を起こした。
「あぁぁ?」
 キモオタの愛おしい顔にクスハは照れたように顔を背けた。
「クスハたんはボクのなに?」
「お、およめさんですぅ……」
 キモオタの目をジッと見た。
「ご、ごしゅじんさまのせいえきをしぼるだけのみにくいにくよめですぅ♪」
 息を吐きながらクスハは愛おしいキモオタの顔を見つめた。
「あいしてますぅ……」
 重すぎて跳ねることの出来ない乳房をキモオタに押し付け、クスハはまたキスをしようと唇を近づけた。
「だいすきぃ……ごしゅじんさまぁ……だいすきぃ」
 瞳を潤ませ、クスハは愛しいキモオタにキスをした。
「だいすきですぅ♪」
 それは穢れを知らない少女がただの肉の塊と化した瞬間であった。


 それから数ヶ月が経った。
「はぁぁあ……はぁぁぁあ♪」
 キモオタに忠誠を誓ってからクスハは従順そのものであった。
 母乳を搾るのは当たり前にキモオタの恥垢掃除に飲尿、浣腸と好き放題のプレイを堪能し、ついに熟れきった身体は人の子を孕み、肉欲の最高を奴隷として完成させていた。
「ああぁぁあぁぁぁ♪」
 自分の母乳で作った牛乳風呂に浸かりながらクスハは大きくなった腹を支え、キモオタと入浴セックスを楽しんでいた。
「気持ちいいでしゅねえぇ、クスハたん♪」
「は、はいぃ……」
 孕んだ腹で自分の巨大すぎる乳房を支えるとクスハは蕩けた顔で秘裂に刺したペニスを膣肉で締めた。
「と、とってもきもちいいぃ……♪」
 キモオタのペニスを膣肉で締めるとクスハは孕んだ腹の上に乗った乳房の乳首を固くし、母乳を吹いた。
「あぁぁあっ♪」
 クスハの膣内に精液を放ち、キモオタは用を足した顔でホッとした。
(もうそろそろ飽きてきましたねぇ?)
 いい身体も食い飽きることはよくある。
 前もラミアという女を喰ったがすぐに飽きて便所室に送ったことがあた。
 最近は新しく軍に入ったというゼオラという少女にキモオタは興味が湧いていた。
 近いうちに新しいのと交換するかとキモオタは考えていた。
 それまではこの腐りきった肉の味を楽しむかとキモオタはべっとりとした乳房を揉み上げた。
「ひあぁぁあぁぁ♪」
 飽きて捨てた後の少女の行く場所など微塵も興味もなく……

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蒼輝の饗宴 DL版

お兄ちゃんのお嫁さん(結城晴)

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 トイレに逃げるように入ると晴は慌てて扉を閉めようとした。
「おっと」
 閉めようとした扉に足をかけられ、ガシッと音が鳴った。
「逃げるなよぉ?」
「ひぃ……」
 扉を閉められず晴は真っ青な顔で震えた。
「や、やめろよぉ……」
 男は扉にかけた足に力を入れて、無理やりバンッと音を立てた。
「お○っこを見せてくれって言ったくらいで逃げるなよぉ……」
「い、いやぁ……!?」
 か弱い少女のように涙を流し、晴は真っ赤になった。
「に、にいちゃんはいつもおれにいやなことして……お、おれのこときらいなのかよぉ?」
 子供のように泣く晴に男は心外なという顔をした。
「まさかぁ……」
 無理やり着せたスカートの裾を上げた。
「可愛いパンチュだねぇ♪」
 黒い下着が露わになり、男はそっと紐に手をかけた。
「お兄ちゃんは晴をこの世で一番、愛してるよぉ……」
 下着を抜くように取った。
「み、みるなぁ!?」
 裸の秘裂を手で隠し、晴は怯えた目で男を見た。
「だ、だったらなんでおれのいやがることをするんだよぉ?」
 真っ赤になて泣く晴に男は手に取った下着を丸めた。
「虐めたくなるほどカワイイ晴が悪いんだよ」
「うぐぅ!?」
 丸められた下着を口に咥えさせ、ガムテープを貼った。
「ッッッッッッッッ!?」
 自分の穿いていた下着を口の中に入れられ晴の顔がますます真っ青になった。
「はは、ちょっとシミが出来てたけどもしかして漏らしてた?」
 男は晴の小さな身体を持ち上げた。
「お○っこするときはこうじゃないと♪」
「う、ううううぅ!?」
 洋式便器の上に和式便器で用を足すような格好を取らされ、裸の秘裂がヒクヒクと動いた。
(は、はずかしいぃ……)
 カァ~~と赤くなる晴に男は下唇をジュルッと舐めた。
「ずっとお○っこを我慢してたんでしょう?」
「……」
 恥ずかしそうに顔を背ける晴に男は割れ目の肉をプニプニと指で押した。
「やわらかぁ……」
「うぅぅ……」
 恥ずかしそうに涙目になる晴に男はクスッと笑った。
「そういうお薬をジュースに混ぜたんだもん。出ない方が不思議だよ……」
「……?」
 薬という言葉がいまいち理解できない晴に男は僅かに膨らんだ膀胱をグッと押した。
「うっぐ……」
 晴の顔がカエルが踏みつけられたように真っ青になり頬を膨らした。
「ぐっぐぐぐぐぐうううぅうぅぅう!?」
 膨れ上がっていた膀胱を手で圧迫され、晴の目が見開かれた。
「うっぐううううぅぅうぅぅう!?」
 洋式便器の中にジョロジョロと少女の濃い小便が垂らされた。
「うううううぅぅうぅう!?」
 大嫌いな兄の前で小便を漏らす屈辱に晴は号泣した。
「ひゃははは♪」
 ベロリと晴の下唇を舐めた。
「カワイイよ、ボクの晴……」
 晴に着せていた可愛いドレス調の服をハサミで切り出した。
「うううぅうぅぅ!?」
 切り刻まれる服に晴は小便を漏らしながら真っ青になった。
「ほら、開帳♪」
 縦に割いた服を左右に広げた。
「うううぅうぅぅう!?」
 最近になってつけるよう強要されたブラが男の前で露わになり、晴は恥ずかしさと悔しさに涙を流した。
(くやしいよぉ……)
 一番見られたくない男に自分の一番恥ずかしい姿を見られ晴は舌を噛みきることも出来ず泣いた。
「うぅぅ……」
 だが泣いたのは男のほうだった。
「……?」
 罪悪感が湧いたのかと期待する晴だが男の目は好色に歪んでいた。
「お兄ちゃんが買ってあげたブラつけてくれたんだねぇ?」
「う、うぅ!?」
 ブラを強引にずらし、小ぶりの乳房が露わになった。
「ッッッッッッ!?」
 真っ赤になる晴に男は桃色に光る乳首を頬ずりした。
「あぁボクの晴のおっぱい……誰にも見られる前に先に見れてお兄ちゃんは幸せだよぉ♪」
「うううぅぅう!?」
 鳥肌を立てて、男の異常さに恐怖を覚えた。
(は、はやくおわってくれぇ……)
 晴にとって男は恐怖の対象であった。
 三十過ぎても働かず晴が稼いだ金も堂々と使い込み、少し機嫌を損ねれれば殴る蹴るは当たり前だった。
「そんなに喜ばないでよぉ……♪」
 怯えた声を出す晴に男は背中に手を回し、ブラにかけてあったホッグを外した。
「っっっっっ!?」
 ブラが落ちると晴はほぼ全裸の状態になり羞恥心に悲鳴を上げた。
「うううううぅぅぅう!?」
「おっと、便器の中に落ちちゃおうよ♪」
 暴れる晴の身体を持ち上げ、男はまた便座に腰を座らせると両手両足を広げるように手錠で拘束した。
「うううううぅうぅぅう!?」
 壁に手錠をかけられ逃げられなくさせられると晴はシクシクと泣いた。
(ぷ、ぷろでゅーさぁ……)
 大好きな男性の顔を思い出し、心が痛くなった。
(たすけてぇ……)
 晴の心など理解できない顔で男は裸になった乳首をべろっと舐めた。
「うううううぅううぅうう!?」
 鳥肌を立てて嫌悪感を露わにする晴に男は舌で舐めた乳首を指でつまんだ。
「うっぐうううぅぅぅうう!?」
 首を振り顎を上げて泣く晴に男は乳首を引っ張り、グリグリと弄った。
「ひぎゅううううぅぅぅぅうう!?」
 カワイイ唸り声を上げる晴に男は指で挟んでいた乳首を離し、またベロリと舐めた。
「うぅぅ……」
 舐められた乳首が固くなり、晴は頭をガクッと下げた。
「はぁぁぁ……はぁぁぁ……うぅぅ」
 顔を色っぽく染める晴に男はニシシと笑った。
「やっぱりボクの晴はかわいいねぇ……」
 小便で濡れた秘裂を指で弄り、鼻に近づけスンスンと臭いを嗅いだ。
「自分の妹の臭いと思うと不思議と甘く感じるねぇ♪」
 裸の秘裂に顔を埋めると男は小便臭い恥部をべろべろと舐め出した。
「うううううううぅぅう!?」
 秘裂を舐められ晴はあまりの嫌悪感に拘束された手足を動かし、ウゥと泣き出した。
(だれかたすけてぇ……)
 逆らえない恐怖に泣く晴に男は秘裂から顔を離した。
「ひひぃ……完璧に濡れると困るからこれくらい♪」
 ズボンを下ろし、勃起したペニスを見せた。
「うぐううううぅぅう!?」
 鼻につく恥垢の腐った臭いに晴は強い吐き気を覚えた。
「今日のために洗わずにとっておいたんだ」
「ッッッッッ!?」
 信じられないくらい不潔なペニスに晴は首を振って暴れた。
「ほら、これが晴ちゃんの大好きなお兄ちゃんのオチンチンでしゅよぉ♪」
 秘裂に恥垢まみれの亀頭を当て、グッと押した。
「うううううぅう!?」
 なにをされるかわからず怯える晴に男はニヤァと唇の端が吊り上がった。
「お兄ちゃんの童貞、貰ってねぇ♪」
 男のペニスが晴の秘裂の中に張った処女膜を引き千切った。
「うっぐあああああぁああぁあぁぁぁあああぁあ!?」
 ガムテープで貼られた口から獣染みた悲鳴が響いた。
(いだいいだいいだいいだいいだいいだいいだいいだいいだいよおおおぉおぉぉおぉぉぉっ!?)
 身体に杭を打ち込まれたような激痛に晴は気を失いそうになり、男の体臭の臭いに鼻がツンッとし意識が覚醒した。
「うううううぅう!?」
 破孤の激痛に首を振る晴に男は秘裂に刺したペニスを抉るように膣内に潜り込ませた
「うぐぐううううぅぅぅうう!?」
 頭を揺らし気が遠くなる晴に男は対照的に蕩けた笑顔を浮かべた。
「ああ、晴の中は気持ちいいぞぉ♪」
 血を流す秘裂を突きあげた。
「ふっぐううううぅぅうぅう!?」
 あまりの激痛にまた目を覚まし頭を揺らすと晴は涙を撒き散らした。
「ううううぅぅう……うううううぅうぅう!?」
 ただただ痛みに泣き狂う晴に男は裸の乳房を揉みだした。
「ふぐうううぅぅう……」
 小さな乳房を上から押し込むように揉まれ晴はヒィヒィと声を上げた。
(た、たすけてくれええええぇぇええ!?)
 子宮口に男のペニスがガンッとぶつかった。
「ひぎいいいいぃいぃいぃいぃぃ!?」
 突かれた瞬間、晴の背中がゾクゾクとなった。
「ああぁあぁぁ……」
 陵辱される嫌悪感とこみ上げる不思議な感覚に晴は混乱した。
「ああぁ……」
 男も初めての性行為に興奮し、猿のように腰を振った。
「はる……はるぅ♪」
 晴の小さな身体を抱きしめ持ち上げると男は秘裂に刺さしたペニスをより深く体重をかけて突いた。
「うっぐううううぅうぅぅぅ!?」
 自身の体重で深く差さったペニスを強く感じ、背中を反ると晴はこみ上げる恍惚感に目を見開いた。
(く、くるぅ!?)
 男の舌が晴の首筋をベロリと舐めた。
「ひぎいいいぃいぃぃい!?」
 膣内で膨らむペニスに晴はゾッとした。
「あぁあぁあぁあ!?」
 熱い精液を子宮で感じ、性知識のない晴は気持ち悪さにイッてしまった。
「あぁああああぁああぁぁああ!?」
 腹が膨らむほど大量の精液が膣内に流し込まれ、晴の意識が一瞬で遠くなった。
「あ……」
 男のぶよぶよの胸の中に倒れ込むと晴の目がそっと閉じた。
 深い闇の中へと……


 晴が気を失うと男は秘裂に刺したペニスを抜き、ビュッと精液を顔にかけた。
「ぐふふぅ……」
 気持ち悪い笑い声を上げて、晴の顔にかかった精液を拭うと頬にキスをした。
「カワイイよ、ボクの晴……」
 このまま裸にして帰らせようとも考えたがそれでは悪い害虫が近寄って輪姦になってしまうかもしれない。
 友達に金を払わせて提供するのは構わないが見ず知らずの男達にタダで犯さすのは勿体ない。
 男はこれから晴を使てビジネスを考えているのだ。
 もっともっと楽しむためには趣味程度の金は必要だと股間を腫らした。
「もっともっと愛してあげるよ……」
 秘裂から精液が零れるのを見て、男は涎をすすった。
「ボクの晴たん……」
 男の顔は誰が見ても気持ち悪くそして恐ろしく歪んでいた。

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お兄ちゃんが好き!!

すばるんとイチャイチャしよう!【調教編】(永吉昴)

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「ということで今日は昴がどういうもので感じるかテストしたい」
「……」
 昴は黙ったまま蝋燭と鞭を構えるプロデューサーを見上げた。
「あ、あのさぁ……」
 縄で縛られた腕をギシギシと鳴らした。
「なんで、オレ、縛られてるの?」
「縛られたほうが女は美しい!」
「痛いんだけど……」
「痛いくらいがちょうどいいんだ」
「良くないよ!」
 裸の身体を縄で亀の形に縛られると昴は桃色の乳首も隠せず真っ赤になった。
「なんで、プロデューサーはオレに意地悪するんだよ!?」
「してなんかない!」
 キッパリと言い切った。
「これが俺の愛し方だ」
「嘘だ! いつも怖いことばかりして!」
「まぁまぁ……」
 昴の開いた口に手を入れた。
「う、うぁあ?」
 舌を掴まれ、ギュッと引っ張られた。
「ひ、ひはいぃ……」(い、いたいぃ……)
 舌を強引に引っ張られ涙目になる昴にプロデューサーは邪悪に笑った。
「まずは鞭から行こうか?」
 舌を離し、手に持った鞭の先を弄った。
「ひ、ひぃ……アァァ」
 身体を蹴飛ばされ、仰向けになると足がガバッと開いた。
「や、やめてよぉ」
 本当に怯えた顔で泣き出した。
「ぷ、ぷろでゅ……アギャ!?」
 開いた脚の間をプロデューサーは容赦なく千条鞭でぶつように叩いた。
「ひぃ~~……」
 叩かれた秘裂が真っ赤に腫れ、涙を流す昴にプロデューサーはさらに鞭を振り上げた。
「ひいいいぃぃ……!?」
 股下に鞭が当たり、感じたことのない痛みに昴は泣いた。
「お、おまんこがいたいぃ……」
 プロデューサーは赤く腫れた秘裂を踏みつけた。
「うぎいいいいぃぃいぃぃぃ!?」
 歯を食いしばる昴にプロデューサーは鞭から蝋燭に持ち替え、勃起しかけた乳首に火を近づけた。
「ひ、ひいいいぃいぃいぃ!?」
 蝋燭の蝋が昴の小さな乳首にべっとりと落ち、ジュゥと音が鳴った。
「あ、あづいぃ……!?」
 昴の悲鳴ににプロデューサーはニヤァと笑い、もう一つの乳首にも蝋を垂らした。
「ひいいいいぃいいっあ、あづいぃ!?」
 痛みに敏感にな乳首に蝋を垂らされ、昴は小さな乳房を揺らし泣いた。
「ぷ、ぷろでゅーさー……ひどいよぉ……」
 怯えた子供のように涙を流し昴はヒクヒクと声を上げた。
「おれがわるいことしたならあやまるからゆるしてくれよぉ……」
 プロデューサーは手に持った蝋を秘裂へと近づけた。
「ひ、ひぃ……まさか?」
 加虐のせいで勃起した淫核が昴の意思に従うように固くなった。
「ゆ、ゆるしてぇ……」
 ユラユラと揺れ、"虐めて"と主張する淫核にプロデューサーは蝋をべっとりと垂らした。
「ひっ……」
 淫核に溶岩が垂れたような凄まじい痛みが身体に襲い、喉が潰れるほどの声が上がった。
「ぎゃああああああぁあああぁああぁぁあ!?」
 頭を振り涙を流す昴にプロデューサーはゲラゲラ笑った。
「やっぱり昴は笑顔よりも泣き顔が良く似合う」
「ひ、ひいいぃぃひいいいぃぃぃ……」
 とんでもないことを言い出すプロデューサーに昴は真っ青になって震えた。
「も、もうゆるし……ヒギィ!?」
 蝋のこびり付いた淫核を捻り上げた。
「や、やめでぇ……」
 口から泡を吹く昴にプロデューサーは掴んでいた淫核を舐めた。
「ひ、ひいいいぃいいぃぃぃい!?」
 淫核を舐められ昴は泣き声を上げ鳥肌を立てた。
「ひひっ……♪」
 意地悪な笑いを浮かべ、プロデューサーは固く勃起したペニスを見せた。
「だ、だめぇ……」
 巨根と言っても過言じゃないプロデューサーのペニスを認め、昴は逃げ腰に怯えた。
「い、いまはウゴォ!?」
 秘裂に突き入れると思っていたペニスをプロデューサーは昴の小さな口にねじ込んだ。
「うぐっぐぐぐうううぅぅぅう!?」
 喉にまで潜り込み呼吸を封じるプロデューサーのペニスに昴は目の前がバチバチと光った。
(ぐ、ぐるじぃ……)
 鼻の穴に入る陰毛にクラッとする昴にプロデューサーは喉に刺したペニスをピストンした。
「うぐぐっぐぅ!?」
 苦しそうに鼻水を垂らす昴にプロデューサーは恍惚とした笑顔を浮かべた。
「やべぇ……」
 秘裂を突くように昴の喉を犯し、プロデューサーは背中をゾクゾクと鳴らした。
「昴の喉マンコ、マジ気持ちいい」
「うっぐうううぅうぅぅぅうう!?」
 あまりの苦痛に目を回し、気が遠くなる昴にプロデューサーは腰を激しく振って吠えた。
「いいぞ、もっと絞めろ」
 頭を掴み、グッと押した。
「喉を自分のマンコだと思ってしっかり締めろぉ!」
「ふ、ふっごおおおおぉおぉぉおぉぉ!?」
 喉に詰まるペニスに白目を剥き、昴は秘裂からジョロジョロと小便を漏らした。
「ふぅぅぅ……」
 同時にプロデューサーのペニスからも熱い小便が胃の中に流し込むように放たれた。
「あぁぁ……」
 胃の中に流される小便のおぞましさに昴は縛られた手をダランっと下げた。
「気持ちよかったぞ」
 トイレで用を済ませた顔でプロデューサーは昴の喉に刺したペニスを抜いていった。
「あ、あがぁ……」
 口からペニスを抜かれゴホッと小便を吐き出すと昴は縛られた身体を痙攣させ倒れた。
「……」
 ドクドクと口から小便を吐き出す昴にプロデューサーは射精してしまった。
「可愛いぞ、昴……」
 昴の顔に自分の精液をかけ、プロデューサーは自分好みに苦しみ変わっていく美少女に愉悦感を覚えた。
 歪な愛を押し付けながら……

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六人のならず者と異国の姫君

眠り姫恐怖譚(遊佐こずえ)

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「ふみぃ~~……」
 学校の昼休みに入るとこずえは男子トイレの個室に身体を縛られ、ぐぅぐぅ寝ていた。
「うううぅぅう……」
 裸の秘裂に小さなペニスを抜き差しすると少年は顔を真っ赤にした。
「こ、こずえちゃん♪」
 こずえの小さな膣穴に精液を吐き出すと少年はホッとした顔で頭を垂れた。
「気持ちよかったよ……」
 ウットリする少年に背中から肩を掴まれた。
「終わったらなら替われよ!」
「あ、まだ、精子が出尽くしてない」
 秘裂からペニスが抜かれ、こずえの寝入った顔に熱い精液がかかった。
「うわぁ、くせぇ」
 順番を交代した少年はこずえのイカ臭い顔に鼻をつまんだ。
「来たときはいい匂いしてたのに昼でこれかよぉ……」
 恥垢のこびり付いた皮の被ったペニスを勃たせた。
「鼻、つまんでヤロう」
 器用に鼻をつまみながらこずえの膝を持ち上げ、ドロドロに煮えたような秘裂にペニスを突き立てた。
「すぅ~~……」
 眠たそうに息を吐くこずえに少年は容赦なく秘裂に小さなペニスを突き立てた。
「あぁぁ……」
 少年の蕩けた声が響いた。
「これがこずえのマンコかぁ……」
 膣肉に刺したペニスをドンッと突き上げた。
「すぅ……」
 特に反応なく頭がコクリと動いた。
「やべぇ、オナニーより気持ちいい」
 少年の言葉に後ろで控えていた同級生たちが声を上げた。
「お、おい、早く変われよ」
 反応の薄いこずえなど興味ないように性に目覚めたばかりの少年たちには"早くこずえの膣内で出したい"という欲求だけで小さなペニスが勃起し夢精しそうになった。
「あぁぁ……や、やべぇ」
 我慢できず立ったまま挿入することなく夢精した少年が涙を流した。


 午後の授業に入るとこずえは体育教師に抱かれながら逆駅弁スタイルで秘裂を突きあげられ、小さな身体を揺さぶられていた。
「いいか、女はこうやって犯すと気持ちよくなるんだ!」
「すぅ~~……」
 体育教師の強靭な巨根に突き上げられながらもこずえは大した反応もなく気持ちよさそうに眠っていた。
「と、とくに女にはGスポットってところがあり、そこを突くとな!」
 器用にこずえのGスポットを削るように腰を打った。
「……」
「……」
 確かについたはずのGスポットになんの反応もなく眠り続けるこずえに体育教師の顔が恥ずかしそうに真っ赤になった。
「い、いいか、とにかく女を責める時はGスポットだ! 後、ポルチオ性感帯も覚えておけよ!」
 たくさんの少女を食い物にしてきた体育教師ですらプライドを打ち崩すこずえの無反応さに少年たちは呆れた。


 学校が終わるとこずえは校長室で複数の男達に同時に秘裂と肛門を突き上げられ、気持ちよさそうに寝ていた。
「あ、あの、こうちょう……?」
「はぁぁ……はぁぁぁ♪」
 餓鬼のようにこずえのキツイ肛門にペニスを抜き差しを繰り返す校長に教頭は呆れた顔をした。
「こんな無反応な女を犯しても楽しくないのですがぁ……」
 スッカリ萎えたのか秘裂に刺したペニスを適当に扱く教頭に校長は肛門に刺した男根をグッと押した。
「あぁぁぁぁぁ♪」
 校長の艶めかしい声に教頭は射精したのだなと呆れた。
(早く私の終わらせよう……)
 さっさと出してソープに行くことを考えながら教頭も腰を振った。
「はぁぁ……」
 こずえを犯しながら教頭は数日前に籠絡したみりあの反応のいい泣き顔を思い出し、また抱きたいと心から思った。


 事務所につくとこずえは寝たまま蘭子と身体を重ねて犯されていた。
「もうゆるしてええぇええぇぇえ!?」
 こずえの身体の上に乗っかりながら四つん這いで肛門を犯されると蘭子はヒィヒィ泣いていた。
「ひいいいぃいぃぃぃ!?」
 豊かな巨乳からビュッビュッと母乳を噴出すとこずえの寝顔にかかりペロッと舌が出た。
「あまぁい……♪」
 寝入りながら蘭子の母乳を舐めとるとこずえはウットリした顔で息をスゥ~~と吐いた。
「ひいいいいぃぃいぃぃぃい!?」
 ただ眠ってるだけのこずえと違い犯されてることに嫌悪感を露わにしピアスの通された乳首を固くすると蘭子はあまりの汚辱感に吐き気を覚えた。
「も、もうゆるじでぇ……」
 痙攣を繰り返し裸の乳房を揺らす蘭子に男は肛門に刺したペニスを抜き、こずえの秘裂へと刺した。
「すぅぅ~~……」
 蘭子の膣肉で扱いたペニスでこずえの子宮内に精液を吐き出すと男はホッとした顔した。
「……」
 オナホールの穴に用に扱われる自分の膣肉に蘭子は強い吐き気を覚えた。
「やっぱり、こずえを犯す時は代わりの肉マンコが必要だなぁ」
「そ、そんなぁ……」
 ただこずえをオカズに自慰をするだけに自分の身体を使われてると蘭子はあまりにも惨めに想い涙が流れた。
「も、もうかえしてぇ……」
 首輪で繋がられ逃げられないよう手足を手錠で拘束されると蘭子は歯を食いしばった。
「あぅううううぅううぅ♪」
 膨れ上がった乳房から大量の母乳を撒き散らし蘭子はこずえの小さな身体の上に落ちた。
「あぁぁぁ……あぁぁぁ」
 いつになったら終わるのかわからない地獄に蘭子もこずえみたいに寝たきりになれたらと思った。
 そうすれば夢の中だけでも幸せでいられると思った。
 眠れない地獄の中で肉便器以下のオナホールとして扱われながら蘭子は確実に破滅の道を歩んでいった。
 最後は子を孕み、売られることを知りながら……

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いきなり向〇拓海ちゃん

始まる恥獄(速水奏)

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 熱いシャワーを浴びながら奏は蕩けた顔で裸の乳房を弄っていた。
「ぷ、ぷろでゅーさぁ……」
 いやらしく歪む乳房から手を離し乳首を捻った。
「うぐぅ♪」
 背中がビクンッとなった。
「はぁぁ……はぁぁ……」
 手に持ったシャワーヘッドを濡れた秘裂へと当て、勢いを強くした。
「ひああぁぁぁ♪」
 ぶつように熱いシャワーが秘裂に当たり、奏は獣染みた声を上げた。
「はぁぁぁ……はぁぁぁ……」
 情欲の波に溺れ、蕩けた顔をすると奏は潮を吹いた秘裂を桶に入れたお湯で洗った。
「はぁぁぁ……」
 奏はウットリした。
「くせになっちゃう……♪」
 知的だった奏の顔から出たとは思えない表情を彼女はしていた。


 次の日、事務所でレッスンを終えると奏は我慢できず誰もいないシャワー室で自慰を繰り返していた。
「はぁぁぁ……うぐぅ♪」
 体に熱いシャワーを浴びながらツンッと勃った乳首と淫核を弄り、ギュッと引っ張った。
「ひぎぃ♪」
 淫核の芯がビリッと痺れ、背筋が反った。
「ああぁぁあ♪」
 裸の乳房が揺れ、桃色の乳首が上を向いた。
「はぁぁぁ……うぅぅ」
 アダルトショップで買ってきた極太バイブを見て、ごくりと喉を鳴らした。
「……」
 濡れそぼり口の開いた秘裂に奏は腕ほどもあるバイブを当てた。
「うぐぅ……♪」
 秘裂を割って入るバイブの頭に奏は歯を食いしばった。
「うぎぎぎぎいいいぃいぃぃぃぃ♪」
 秘裂から血が流れ、コツンッと壁に当たった。
「だ、だめぇ……そ、そこはぷろでゅーさーにぃ」
 大切な膜が引きちぎられるのを感じ、奏は台無しになる虚無感に強い快感を覚えた。
「ぷ、ぷろでゅーさー……ゆるしてぇ♪」
 バイブの頭が奏の固く張り付いていた膜を引き千切った。
「いぐぅ♪」
 裸の乳首が勃ち、淫核が揺れると奏は秘裂から血を流し涙した。
「はぁぁ……はぁぁぁ♪」
 血を流す秘裂に熱いシャワーを当て、ぶるると震えた。
「うぐぅ……♪」
 根元まで飲み込んだバイブのスイッチがカチッと入った。
「おっほおおおぉぉぉお♪」
 理性的だった奏の顔がマヌケなアヘ顔へと変わり、身体の中で暴れる極太バイブに裸の乳房を揉んだ。
「ひいいいぃぃぃい♪」
 身体の中をシェイクするバイブに奏は腰を捻り、喉を絞った。
「ひえええぇぇぇえ♪」
 醜い悲鳴が上がり、奏の子宮が二度目の絶頂を覚えた。
「ぷろでゅーさぁぁぁ♪」
 シャワー室の床に腰を抜かし、扉を抜けると奏の身体が倒れた。
「あ……?」
 慌てて目線を上げた。
「だ、だれもいないッ……」
 奏の顔が安心したようにホッとした。
「なにを安心してるんだ?」
「え……?」
 奏の血がサァ~~と下がるのを感じた。
「よぉ……」
 煙草を吹かしニカニカと笑うプロデューサーに奏は慌てて裸の乳房を隠した。
「み、みないでぇ……!?」
「そういうなよ……」
「ヒィ……」
 髪を掴まれ無理やり立たされた。
「き、きらわないでぇ……」
「きらうねぇ?」
 奏の髪を掴んだまま、プロデューサーは秘裂に食い込んだ極太バイブを眺めた。
「いい感じじゃねぇか?」
「え……?」
 二っと笑った。
「実はお前の飲んでいたスポーツ飲料に薬を入れててな。気づかなかったか、ずっと異常に発情してる自分の身体に?」
 ポケットから携帯電話を取り出し動画を流した。
「ッッッッッッ!?」
 動画は自室のあらゆる場所で自慰を繰り返しプロデューサーの名前を連呼する自分の姿が映っていた。
「ひ、ひどいぃ……」
 涙を流す奏にプロデューサーは髪を離した。
「酷いって?」
 腰をに手をやり抱きしめた。
「酷くないさ……」
 裸の尻を揉みながら顔を近づけた。
「俺もお前もこうなることを望んでいたんだからな」
「え……うぶぅ!?」
 唇を塞がれ、煙草臭い舌が口内に入り嬲った。
「うぐぅぅ……」
 プロデューサーの舌を自分の舌で感じ、低く唸る奏にプロデューサーは揉んでいた尻タブを開いた。
「うぐぐぐううぅぅう!?」
 開かれた肛門を弄られ、グッと押された。
「ああぁぁぁあ……」
 甘い声を出す奏にプロデューサーは肛門から指を離し、彼女の小さな身体を突き飛ばした。
「ひ、ひあぁぁ……」
 身体を倒し、奏は怯えた顔でプロデューサーを見た。
「ゆ、ゆるしてぇ……」
 ガクガクと震える奏にプロデューサーは下唇をべろっと舐めた。
「マンコの処女はもう無くしたらしいから、俺はこっちを貰うぜぇ♪」
「ひ、ひぃ……!?」
 身体を持ち上げられ、プロデューサーと対面したまま奏は固く閉じた肛門に異物を感じた。
「だ、だめぇ……」
 涙が零れた。
「お、おしりはこわいぃ……」
 固く閉じた肛門にグッとペニスの亀頭が入り込んだ。
「ひ、ひぇぇ……」
 プロデューサーに抱き付き、奏は肛門に入ってくるペニスの頭に喉を絞った。
「ぐ、ぐるじいぃ……」
 ヒィヒィ喉を鳴らすと奏にプロデューサーは腰をドンッとついた。
「ひええぇええぇえ……」
 腸壁を突き上げるプロデューサーのペニスに奏は獣染みた悲鳴を上げ、裸の乳房をプロデューサーの胸板に押し付けた。
「き、き……」
 肛門のペニスが締めあがった。
「きもちいいぃ……♪」
 初めての肛辱に奏は悦びを覚え震えた。
「そうか?」
 プロデューサーは肛門にペニスを咥えた尻たぶを掴みグッと広げた。
「なら、もっとよがれ」
「ひ、ひえぇぇえぇ♪」
 身体をオナホールのように肛門でペニスを扱かれ、奏は舌を垂らし湧き起こる愉悦に脳を蕩かせた。
「だ、だめぇ……」
 理性の感じられない顔で頬を染めた。
「も、もどれなくなるぅ♪」
 涎を零しあへあへと泣くと奏は肛門を締め喘いだ。
「も、もうぅ……」
 肛門に筋肉が収縮するをの感じた。
「ひ、ひええええぇえぇぇえ♪」
 ビクンッと身体を慣らした。
「バカ野郎!」
 尻タブを叩いた。
「イク時はイクと言え!」
 また敏感になった尻たぶを何度もバシンバシンッと叩いた。
「ひいいいいぃぃぃぃ♪」
 目を回し奏の裸の乳房が揺れた。
「ま、またぁ……」
 口をパクパク開け、奏は涙を流した。
「い、い……」
「イクだ!」
 プロデューサーの手のひらが奏の腫れ上がった尻タブを掴み、グリッと弄った。
「いっぐううううぅうううぅううぅぅぅぅう♪」
 肛門のペニスを引き千切るように強い収縮感がまた襲いかかった。
「ご褒美だ!」
 締めあげられた肛門を押し込むようにプロデューサーのペニスが腸壁を突き上げた。
「あっひいいいいぃいぃぃいいぃいい♪」
 熱い精液が腸内に浴び、奏は白目を剥いた。
「あひぃ……あひぃ……」
 危なげな痙攣を起こす奏の肛門からペニスを抜いた。
「ひぁぁぁあ……♪」
 めくりかえった肛門からドロォと精液が零れ出し、シャワー室のお湯と一緒に排水溝へと流れていった。
「ぷ、ぷろでゅーさぁ……」
 訳の分からない快感と欲望に飲み込まれながら奏は確かに繋がった穢れたセックスに悦んだ。
 逃れられない鎖で繋がったように……

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注文の多い耳かき店

性奴隷裁判(レイファ・パドマ・クライン)

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【午前5時30分 奴隷裁判所】
 裁判所に連れ込まれるとレイファは口にボールギャグをハメられ、怯えた顔で震えていた。
「弁護側、準備完了してます」
 強面の男の言葉に検察席の男もニヒルに笑った。
「検察側も準備完了してます」
 とても堅気とは思えない顔つきの男達に裁判長席に座る老人は好色の目で裸のまま縛られたレイファを見た。
「それでは本日は新しい奴隷、レイファ・パドマ・クラインの刑罰を決めたいと思います」
「ううううぅぅう!?」
 後ろ手を縄で縛られレイファは恥ずかしそうに泣いていた。
(た、たすけてぇ……)
 裸の乳房がぷるんぷるんっと揺れ、男達はニヤァと笑った。
「おいおい、新しい奴隷が泣いてちゃダメだろう?」
 傍聴席の男のヤジに裁判所が爆笑した。
 とてもマトモな裁判では起きない異常な喧噪であった。
「……」
 男達の無遠慮な発言にレイファは悔しくって泣いて、白い肌を上気させたように桃色へと変えた。
「被告人も準備完了みたいだな……」
 検察側の男は手に持った書類を呼んだ。
「被告のレイファ・パドマ・クライン、14歳、少女、健康状態良好、性経験なし」
 ニヤッと笑った。
「これだけの逸材です。検察はこの被告をキモオタ専用精液便所として設置しするのが妥当だと思う」
「異議あり」
 弁護側の男がレイファの小さな乳房に対して指さした。
「弁護側はレイファ氏の再調教による膨乳処置をする権利を与えたいともいます」
「異議あり」
 検事は残念な顔をした。
「14歳はこの程度がちょうどいい」
 レイファの僅かに揺れた裸の乳房を見て、肩を揺らした。
「弁護側は被告の肉体的魅力を損なおうとしている」
「異議あり!」
 レイファの桃色の乳首を舐めるように見た。
「14歳だからこその膨乳調教です! この年で超乳レベルまで成長させれば娼婦として国の金を稼ぐのに貢献できるでしょう!」
 裁判長の老人が頷いた。
「弁護側の主張を認めます」
「待った!」
 検事が怒鳴った。
「まずは具合を確かめるべきでないでしょうか?」
 裁判所に複数のキモオタが入り、裸のレイファを囲んだ。
「……」
 いきなり自分を囲む汗臭いキモオタ達にレイファは裸の身体も隠せずガクガクと震えた。
(こ、こわい……)
 裸の乳房が震え、助けてほしそうに男達を見た。
「検察側は今ここでレイファ・パトマ・クラインの公開調教を始めたいと思う!」
「ッ……!?」
 とんでもないことを言い出す検事にレイファは耳を疑った。
「レイファ氏は怯えたますがどうですか、弁護人?」
 弁護士は裸のまま怯えて自分を見るレイファにニヤッと笑った。
「弁護側は検察側の提案を受け入れます!」
 裁判長の目が小鹿のように震えるレイファを見て、ニヤリと唇を舐めた。
「それでは当法廷はこれからレイファ・パドマ・クラインの公開調教を始めたいと思います」
「ふ、ふうううぅ!?」
 裁判長の言葉にレイファは逃げようと振り返った。
「おっと、逃がしましぇんよ」
 キモオタの手がレイファの小さな持ち上げた。
「うあぁぁぁあ!?」
 ボールギャグのせいで悲鳴も上げられず泣き狂うレイファにキモオタ達は裸の乳首を舐めた。
「うううぅうぅう!?」
 悍ましさに鳥肌を立てるレイファにキモオタ達は口にハメられたボールギャグが外した。
「ぷ、ぷはぁ……」
 涎を垂らし口を開放されるとレイファはキッと目線を吊り上げた。
「は、はなせぇ……ウブゥ!?」
 抵抗を口にしようとするレイファの唇をキモオタの分厚い唇が塞いだ。
「うぶうううぅうぅぅぅうぅ!?」
 口の中に流し込まれるキモオタの臭い唾液を感じ、レイファは全身に悪寒を覚え泣いた。
(き、きもちわるいぃ……ヒィ!?)
 キモオタの手がレイファの裸の尻たぶを掴み、強引に広げた。
「うぶううぅうぅ!?」
 尻タブを広げられ肛門が丸見えになりレイファは真っ赤になった。
(み、みるなぁぁ!?)
 唇を塞がれたまま悔しく泣くレイファにキモオタは開いた肛門を指でグリグリと弄った。
「ううううぅうぅぅう!?」
 肛門をねちっこく弄られ突っつかれカリッと爪で引っ掻かれた。
「いぎぎぎいいいぃぃいい!?」
 恥ずかしくって顔を真っ赤にするレイファにキモオタはニヤニヤ笑った。
「お尻の穴が柔らかくなってましゅよぉ♪」
 愛撫した肛門がふっくらと柔らかくなるのを感じ、レイファは絶叫した。
(だ、だめじゃぁ……!?)
 弄っていた指が腸内に入るように肛門へと突き刺さった。
「うぐぅ!?」
 肛門の神経からくる痛みにレイファは唇を塞がれたまま目を剥いた。
「ぷ、ぷはぁ……」
 唇を離され肛門の中に入った指がクイッと曲げられた。
「いぎぎいいいいぃぃぃいぃ!?」
 レイファの歯を食いしばった悲鳴に弁護士の怒声が飛んだ。
「待った!」
 レイファの目が助けてほしそうに弁護士を見た。
「まずは具合を調べるなら浣腸をどれくらい耐えられるかテストするべきです!」
「ッッッッッッッ!?」
 とんでもないことを言い出す弁護士に検事は指を揺らした。
「当然、検察側はその準備が出来てる」
「ッッッッ!?」
 連携を取るようにスムーズに話が進む裁判にレイファは寒気を覚えた。
(こ、これはゆめなのか……)
 レイファの裸の背中がドンッと蹴飛ばされた。
「ひ、ひぃ……」
 身体を倒され尻を高く上げた状態で前のめりになった。
「い、いやぁ……」
 逃げようとするレイファにキモオタは肛門に刺した指を楔のように曲げた。
「ひぎいいいぃいぃいぃい!?」
 身体が立ち止まり犬の遠吠えのような恰好を取るレイファにキモオタ達は笑った。
「まるで畜生みたいでしゅ♪」
「ひいいいぃぃい!?」
 肛門から指が抜かれ、レイファは苦しそうに唸った。
「た、たすけぇ……」
 めくれた肛門の痛みに震えるレイファに検事は残忍に笑った。
「今回は浣腸がどれくらい馴染むかのテスト故、液体もグリセリンの原液で行こうと思う」
「弁護側、異議はありません」
「ぐ、ぐりせりん?」
 箱入り娘のレイファには浣腸薬の名前が分からず戸惑った顔をした。
「ひ、ひどいことをするでない……ヒィ!?」
 レイファの小さな肛門に浣腸器の太い口が刺さった。
「い、いやぁ……」
 歯をガチガチ鳴らし、レイファはこれからされる未知の領域に涙を流した。
「た、たすけ……ひ、ひいいいいぃいぃぃぃ!?」
 浣腸器の口から熱のように熱いグリセリン液がドバァと流し込まれた。
「あ、あがぁ……!?」
 腹の中に浣腸液の魔液が流れ込み、レイファの口から苦しそうな声が上がった。
「や、やめるのじゃ……」
 パクパクと口を開き、弓反りになり露わになった乳房がプルンと揺れた。
「は、はらかがやぶけるぅ……」
 音を立てて大きくなる腹にレイファは襲い来る便意に喉を絞った。
「ひ、ひああぁぁぁ……アアァァ!?」
 妊婦のように腹が膨らんだ。
「ひ、ひいいいぃぃぃい!?」
 変わり果てた自分の腹に絶句するレイファにキモオタはゲラゲラ笑った。
「まるで本当のお母さんになったみたい」
 膨らんだ腹を摩り、べろぉと頬を舐めた。
「まぁ、お母さんになる前にオマンコの機能無くなるだろうけど……」
 肛門に刺した浣腸器を抜いた。
「ひ、ひぃ……ひ、ひどいぃ」
 真っ青になり、振り上げた肛門がピクピクと痙攣した。
「で、でるぅ!?」
 腸内に詰め込まれた浣腸液が出口を求め肛門を出ようとした。
「おっと、ダメでしゅよぉ」
「え……」
 キモオタの太く固いペニスがレイファの開きかけた肛門へと入っていった。
「アッッッッギャアアアアァアアァアアア!?」
 キモオタの恥垢にまみれのペニスがレイファの便の出かけた肛門に栓をするように腰がドンッと打たれた。
「あがぁ……」
 出口を失った便が腸内に押し戻され、肛門の筋肉が硬直した。
「あががが……」
 あまりの苦痛にレイファは口から泡を吹いた。
「異議あり!」
 白目を剥いて震えるレイファに弁護士の指が突き刺さった。
「肛門ばかりでは不公平です! 弁護側は被告人の処女を奪うことを進言します」
「検察側も同様の意見だ」
「ひ、ひいいいぃぃ」
 男達の言葉にレイファはゾッとし真っ青になった。
「あ、あくまぁぁ……」
 肛門にペニスを埋められたレイファの身体が足を広げるように持ち上げられた。
「い、いやぁぁ!?」
 少女の縦筋が男達の目に映り、レイファは恥ずかしさに泣いた。
「み、みるなぁ……」
 ブアァと泣き腫らすレイファに検事が指を突き立てた。
「検察側はこのまま前戯無しで挿入を求める」
「弁護側、異議はありません」
 レイファは男達の言葉に裁判長に助けをも問えるように手を伸ばした。
「たすけてくれぇ……たすけてぇ……」
 キモオタの太いだけが取り柄のペニスがレイファの固く閉じた秘裂の入り口にあたった。
「たすけ……」
 恥垢まみれのペニスが少女の固く閉じた秘裂を引き裂くように突き刺さった。
「あっぎゃぁあぁああぁあああぁあぁあ!?」
 音を立ててブチブチと引き裂かれる処女の激痛にレイファの口から少女の物とは思えない絶叫が漏れた。
「ひ、ひいいいいぃぃぃいい!?」
 キモオタ達の身体に下敷きにされ、レイファは呼吸も出来ず、口をパクパクと開いた。
「く、くるしぃ……」
 歯を食いしばり、目を剥いた。
「ひあぁぁ……」
 乱暴に身体を揺さぶられ浣腸液の入った膨らんだ腹がタプンッと揺れた。
「だ、だずげでぇ……」
 目を回し醜く哀願するレイファに怒声が飛んだ。
「異議あり!」
 弁護士の口がレイファの心臓を縮めた。
「被告のうるさい口にもチンポをハメて黙らせてください!」
 裁判長が頷いた。
「異議を認めます」
「ひ、ひぃ……!?」
 レイファの身体が仰向きに倒れ、シミ一つない背中がキモオタの胸板に当たった。
「あぁ……あぁぁ」
 顎を上げさせられ、口を無理やり指で開かされた。
「ゆ、ゆるひへぇ……うぶぅ!?」
 キモオタの恥垢まみれのペニスがレイファの綺麗な口の中へとねじ込まれグッと押された。
「うっぐううううぅうぅぅぅう!?」
 鼻の奥に物が腐ったような嫌な臭いが広がった。
(く、くさいいいいぃぃいぃ!?)
 肛門に刺さったキモオタのペニスが腸内を抉るように突き刺さった。
「うっがあぁあああぁぁあ!?」
 口にペニスを咥え腐ったような臭いを嗅ぎながらレイファはビクッと反応した。
「こっちも忘れちゃダメでしゅよ」
 キモオタの手がレイファの小さな乳房を掴み、秘裂をドンッと突いた。
「ふぐううううぅううぅぅ!?」
 口にペニスを咥えたまま悲鳴を上げるレイファに妊婦のように膨れ上がった腹がグルルと音を鳴らし収縮を繰り返した。
「ひいいいいぃいぃぃぃいい!?」
 高まる便意が蓋を閉められた肛門が締まり、嫌でも排泄を邪魔した。
「ほら、こっちの手も休んじゃダメでしゅよ」
「こっちも」
 フリーになっていた小さな手が掴まれた。
「ううううぅうぅぅう!?」
 両手にべちょべちょした恥垢まみれのペニスを握らされた。
「うひいいいいぃぃいぃぃぃ!?」
 無理やり手を使い自慰をするキモオタにレイファは鼻に当たる陰毛に鼻をくすぐられ目を見開いた。
「あぁぁぁ……」
 目を回し、レイファはびくびくと痙攣を起こした。
(だ、だれかぁ……)
 口に咥えた恥垢が舌の上に落ちた。
(うげぇぇえぇ……)
 舌の上に広がる腐った苦みにレイファは震えた。
「おお、お尻の中が圧迫されましゅねぇ♪」
 肛門を刺さったキモオタのペニスがグッと膨れた。
「ふぐぅ!?」
 レイファの顔がゾッと青くなった。
「うがあああぁぁぁぁあ!?」
 キモオタのペニスから大量の精液が流し込まれた。
「うぐああぁあぁあぁ……」
 膨らんでいた腹がさらに張るように膨らみ、口の中のペニスが恥垢を取るように舌の上で動いた。
「う、うげぇぇ……」
 強い吐き気を覚えるレイファにキモオタは口に刺したペニスをさらに奥へと突き刺し、喉へと侵入させた。
「うっぐうう!?」
 喉に侵入した太いペニスにレイファは目を回した。
(ぐ、ぐるじぃ……)
 秘裂に埋まっていたキモオタのペニスがガンッと動いた。
「ふぐぐぐぐううぅぅううふううううぅううぅぅう!?」
 出したばかりの肛門のペニスもレイファの身体の重さを感じながらドンッと腰を突いた。
「ふぐううううぅぅぅ!?」
 乱暴に三つの穴を同時に責められレイファの思考がうっすらと影が生まれた。
「おお、これはいい♪」
 子宮口を突き上げるようにキモオタのペニスが膣肉を抉った。
「ふっぐうううううぅぅううぅう♪」
 乱暴に犯され、レイファは牝としての本能が掻き立てられた。
(く、くるぅ♪)
 こみ上げる恍惚感にレイファは気づいたら逆らうことがが出来ず、手に握ったペニスに力を入れた。
「うっひいいいぃぃぃい♪」
 喉にペニスを咥えたままレイファは両手のペニスを握りしめ、絶頂した。
「ああぁぁぁ……」
 両手に握った二つのペニスがグッと膨らむのを感じた。
(い、いやぁぁ……ヒィ!?)
 二つのペニスが同時にレイファのペニスを咥えた可愛い顔にかかった。
(く、くさいぃ……!?)
 顔を背けることも出来ず目に入った精液にレイファは涙を流した。
(ころしてくれぇぇえぇえ!?)
 悲痛なこころの声を上げるレイファに弁護士の声が響いた。
「責めが甘い!」
 肉の壁に生まれたレイファに怒鳴った。
「もっと喉を強く突くんです! それでは娼館か肉便器かどちらかを選ぶには不十分です」
「検察側も同様だ」
 二人の男の勝手な言葉にキモオタ達はニヤリと笑った。
「うっぐううううぅうぅううぐっぐぐぐぐううぅうぅぅうう!?」
 喉の奥をまるで性器でも扱うようにキモオタのペニスが乱暴に突き立てられピストンした。
「あがああああああぅぐああああぁぁ♪」
 身体の中の芯が滾るものを感じた。
(じ、じぬぅ……♪)
 秘裂と肛門のペニスを締め上げ、レイファは目をトロンッとさせた。
(ああぁぁ……♪)
 レイファの喉に刺さったペニスがゆっくりと抜かれていった。
「うぐぐぐぐっ♪」
 ペニスを離すまいとレイファの顔が醜いひょっとこ顔へとなり傍聴席の男達を笑わせた。
「ぶはぁっ……」
 口からペニスが抜かれ唇が突き立った。
「アァァ……」
 顔に熱い精液を浴び、レイファの表情が輝いた。
「く、くさいぃ……♪」
 唇に垂れた精液を舐め、レイファの顔がウットリした。
「もうすっかり牝の悦びに目覚めましたねぇ」
 レイファの身体が持ち上げられ縦へとなった。
「ひ、ひいいいいぃぃぃい!?」
 また足が宙を浮き、ぶらんぶらんと揺れた。
「こ、これ、くるしぃ……」
 息も出来ないほどの圧迫感に嗚咽を漏らすレイファにキモオタ達は二つの穴に刺したペニスをタイミングのズレらし、ピストンした。
「うひいいいいぃぃいぃぃい!?」
 目の前のキモオタに抱き付き、足を絡めるとレイファは殴られるように突き立てられるペニスのピストン運動に悲鳴を上げた。
「た、たすけ……」
 弁護士の声が響いた。
「どうですか、裁判長!」
 目の前のキモオタに抱き付き、肛門を掘られるレイファに怒鳴った。
「初めての輪姦でもう男を悦ばせるポーズを取ってます! これはやはり娼館行きが妥当だと……」
「異議あり」
 検事が呆れた顔をした。
「アレは自分が楽な方にイコうとしてるだけで相手を思いやれる娼婦とは決定的に違う。ただ自分の楽を優先してるだけだ」
 裁判長の首が動いた。
「異議を認めます」
 レイファの手が強引に下へと引っ張られた。
「ひ、ひいいいいぃぃぃぃい!?」
 身体を強引に固定され、自分から腰を動かせなくされるとレイファはキモオタ達の乱暴な動きに裸の乳房を揺らし喘いだ。
「た、たすけてぇ……」
 口から涎を撒き散らし必死に哀願した。
「たすけて……たすけてぇ……」
 涙を流し目の前が見えなくなるレイファに検事の声が響いた。
「このまま一回、イカせようと思うがどうだろう?」
「弁護側は異議はありません」
「認めましょう」
 裁判長も限界に近いレイファにニヤリとした。
「では始めてください」
 キモオタ達の腰が激しく少女の肉を抉り、器用にGスポット削り上げた。
「うっああああぁあああぁあぁぁぁあ♪」
 桃色の乳首が固くなりレイファはこみ上げる恍惚感に喉を絞った。
「い、いぐぅ……」
 肛門と秘裂のペニスが同時に膨らんだ。
「いっぢゃぅ……」
 目の前が真っ白になるレイファの身体をキモオタ達は肉の壁で下敷きにした。
「ひ、ひいいいいぃいぃぃぃぃいい♪」
 口から涎をドバァと撒き散らし、レイファはマグマのように噴出す快感に目の奥にハートマークを浮かばせた。
「いっぐううううぅううぅううぅぅうう♪」
 二つの穴に熱い精液が流し込まれ、レイファの顔が蕩けるように恍惚と変わった。
「ひあああぁあぁぁぁぁあ♪」
 裸の乳房が揺れると桃色の乳首がツンッと上を向き、レイファ恍惚の波に屈し、満面の笑みを浮かべた。
「あぁぁ……♪」
 肛門に刺さっていたペニスが抜かれ、膨らんだ腹を押された。
「ふぁあああぁぁぁぁあ♪」
 蓋を抜かれた肛門から大量の便がぶりぶりと噴出した。
「み、みるでないぃ……♪」
 裁判所に少女の発した便の異様な臭いがこみ上げた。
「あぁぁぁ……あぁぁぁ♪」
 自分の便の臭いに恍惚とした笑顔を浮かべるレイファに裁判長は頷いた。
「この自分の欲望を優先した身勝手な性行為はとても娼婦としては役に立ちませんな」
 弁護士も諦めた顔でため息をついた。
「それではレイファ・パドマ・クラインの判決を決めたいと思います」
 出来上がった調書を読み上げた。
「レイファ・パドマ・クラインは最高の肉体を持ちながらその欲望を自分のためにしか使えない心の品質の悪い奴隷と認められました。よって彼女の判決は【有罪】。キモオタ達の精液便所として無料提供所として設置します」
「弁護側、異論はありません」
「検察側も」
 裁判長はいまだに便を吐き出し目の前のキモオタと舌を絡ませながらキスをするレイファに木槌を打った。
「本日の審理を終了します」
 キモオタ達に繋がったままレイファの裁判が終わった。
 有罪無罪問わず性のはけ口となる運命は変わらない裁判で……


【午前2時22分 肉便器便所エリア】
「うじゅぅ……むじゅぅ♪」
 目をゴムバンドで隠されたままレイファはキモオタ達のペニスを咥え、膣肉で男根を雑な動きで扱いていた。
「ぷはぁぁ♪」
 誰かもわからないキモオタの恥垢の味にレイファは笑顔を向けた。
「あはぁ♪」
 口の中に小便の味が広がり、嬉しそうに喉を鳴らした。
「うぐぅ……うぐぅ……」
 胃の中に温かい小便のぬくもりを感じ、レイファは蕩けた声を出した。
「ひ、ひあぁぁぁぁ♪」
 肛門に無料提供された浣腸液が注ぎ込まれ、膨らんだ腹をさらに膨らませ、レイファの可愛い顔から鼻水が垂れた。
「き、きもちいい……フガァ♪」
 鼻にフックをかけられ無理やり、顎を上げさせられた。
「うぐっぐぐぐぐ♪」
 鼻の穴を広げられ、レイファの鼻孔に腐りきった肉の臭いが広がった。
「く、くさいぃ♪」
 顔にかかっていた精液が鼻の中に入った。
「あはぁぁジュジュゥ♪」
 精液を鼻で飲むようにすするとレイファは気持ちよさそうに舌を垂らした。
「きもちいいぃ……あぁぁぁ♪」
 陵辱のされすぎで膨らんだ乳房が揺れた。
「あぁぁあぁぁ♪」
 黒くなった乳首から母乳が撒き散り、レイファの目が蕩けた。
「わ、わたしをもっと……」
 便を出さないよう閉じられた肛門から強引に恥垢まみれのペニスがねじ込まれた。
「ひいいいいぃぃいぃぃい♪」
 休みなしで過酷な性労働にレイファは過呼吸を起こしたように震えた。
「ああぁぁ……あがぁ♪」
 口の中に臭いペニスをねじ込まれ、無理やり喉を広げられた。
「ふっぐううううぅぅうぅぅ♪」
 フックで鼻を広げられたまま悲鳴を上げるレイファに男達は使える穴を同時に責め、笑った。
「ふがあぁぁあぁぁあ♪」
 口、膣、肛門と同時に突き上げられ、レイファの目隠しをされた顔がトロトロに蕩けた。
「ぷはぁぁ……あぁぁ?」
 目隠しを取られた。
「あぁぁぁぷはぁ」
 レイファの目に愛しいキモオタ達の顔が映り、媚びを売るように目を潤ませた。
「も、もっとぉ……」
 秘裂からペニスを抜かれ、レイファは肛門に男根を咥えたまま挑発的な笑みを浮かべた。
「いれてぇ……ヒィ!?」
 頬を叩かれレイファは泣き声を上げた。
「いれてくださいぃいいいいぃぃい♪」
 態度を変えて卑屈に泣くレイファにキモオタは容赦なく恥垢で汚れたペニスを膣内にねじ込んだ。
「うひいいいいぃいぃぃいぃいい♪」
 ちょっと入れただけで簡単にイッてしまうレイファに肛門のペニスがグッと膨らんだ。
「あぁあああぁぁぁあ♪」
 腹の中に熱い精液を感じ、レイファは蕩けた顔であへあへと泣いた。
「だ、だめぇ♪」
 腸が飛び出るようにペニスがズボッと抜けた。
「ひ、ひあああぁあぁぁぁあ♪」
 肛門から大量の便が噴出し、レイファの乳首からまたマズそうな母乳が噴出した。
「あはぁ……あはぁあ♪」
 理性のない本能だけで動く獣のような顔をレイファはし、新しく来たペニスの恥垢を舌で舐めとった。
「ちんかすおいしいぃ♪」
 カリの裏に溜まった恥垢を舐め、レイファはジュルッと涎をすすった。
「ちんかすのあじだけでいっちゃううううぅぅうぅううぅ♪」
 汚辱の味に惨めに絶頂し、レイファはウットリした。
「も、もう……」
 舌の上が痺れ、味を感じなくなるとレイファは広げられた鼻の穴から鼻水を垂らした。
「だめぇ……♪」
 自分が何者かも忘れ、レイファはただただ殴るように責められる陵辱の快楽にしがみつき幼い身体を醜い大人たちの都合で酷使していった。
 レイファがクライン王国から失踪したニュースが流れて幾月経った今も変わらず、殺されるほどの責めを受け……
 そう、彼女は文字通り薄汚い便気なのだ。
 キモオタ達の精液を受け止めるだけのただの便器……
 それがレイファ・パドマ・クラインの真の姿であった。
「いっぐうううぅうぅぅ♪」
 レイファの惨めな悲鳴に近い絶頂がジャンク置き場に響き、グチュグチュとした唾液がぶつかるような音が響き続けた。
 永遠に……

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