FC2ブログ

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

情人忍者修行(浜口あやめ)

Comic_449.jpg

「はぁ……はぁぁ……」
 目の前に映る真っ白なペニスにあやめは舌を這わせながら蕩けた顔をした。
「お、おいひぃ……」
 肛門に刺さる尻尾のついたバイブを振り、あやめは口の中に入った恥垢を歯で噛んだ。
「うじゅ……むじゅ」
 不潔極まりない恥垢を歯で噛み、舌をベロンッと出した。
「あはぁぁ……♪」
 臭い息を吐きながら、あやめは舌を出しながらウットリした。
「ごしゅじんさまぁ……」
 座ったまま尻を浮かせ、裸の秘裂を広げた。
「ここあいてますぅ♪」
 マヌケな声にキモオタはグフフと笑った。
「あやめちゃんもだいぶ忍者らしくなりましたねぇ……」
 尻たぶを鷲掴みにし、キモオタは涎をすすった。
「おい、お前も突っ込んでやれよ」
「ああ……」
 恥垢を舐めとらせていたキモオタがジュルッと涎を飲みむと舌を出すあやめの口にペニスを近づけた。
「喰え!」
「ウブゥ!?」
 秘裂と口内を同時に恥垢にまみれたペニスをねじ込まれ、あやめの目の前がバチバチと火花が散った。
「うぐううううぅううぅぅ!?」
 苦しそうに悲鳴を上げるあやめに秘裂を突いたキモオタの腰がドンッと動いた。
「うぐううううぅぅうっ♪」
 目を剥くあやめに喉にペニスを埋めた男の腰がグッと動いた。
「おっごおおおおぉぉぉお!?」
 息が出来ず苦しむあやめにバックを取ったキモオタの手が真っ赤に腫れた尻を叩いた。
「うぐぐぐううううぅぅぅうう!?」
 悲鳴を上げるあやめにキモオタ達はニヤァと笑った。
「ちょうど、我が里にくノ一が不足していましたから、まさか東京に本場の忍者がいたなんて驚きでした」
「でも、コイツ、足も遅ければ忍術も使えないんだよなぁ」
 乱暴に喉と秘裂を突きながらキモオタ達は不思議そうな顔をした。
「修行をサボってたんでしゅかねぇ?」
 キモオタの腰が身体を重ねるように秘裂を突きあげ、裸の乳房を鷲掴みにした。
「ふぐううううぅぅぅうぅぅう!?」
 喉にペニスを咥えたまま涎を垂らすあやめに秘裂に差さったペニスが激しい勢いでピストンを繰り返した。
「うひいいいいぃぃぃい!?」
 鼻孔に恥垢の悪臭が針でも刺さるように感じ、あやめの意識が嫌でも覚醒した。
「くノ一は色仕掛けが基本でしゅ!」
 腰を突きながら乳首を捻った。
「たっぷりと性の快感を叩きこんでやるぜ」
 喉の奥の食道を突きながらキモオタはグフフと笑った。
「ふっぐううううぅうぅぅぅぅぅ♪」
 迫りくる快感にあやめは必死に抵抗し、悲鳴を上げようとした。
「この小さなおっぱいもすぐに大きくして諜報の役に立つように修行してやるでしゅよ!」
 秘裂から愛液のぶつかる音がビチャビチャと響いた。
「うげぇええぇ……」
 喉を埋めたペニスが食道入り口を刺激し吐き気を与えた。
「うぐううぅぅう……♪」
 恥垢の味を喉の奥まで感じ、あやめの目が嬉しそうに潤んだ。
(だ、だめぇ……♪)
 蕩けるほどの官能美に溺れ、あやめは「くノ一の本分」に身体が欲望に沈んでいった。
「うっぐうううううぅぅぅぅうぅう!?」
 キモオタ達の汚いペニスであやめは惨めに絶頂してしまった。
「あへぇ~~……」
 身体の力が抜けるあやめに喉を突いていたキモオタのペニスがグッと動いた。
「ふぐぅう……!?」
 乱暴に喉をピストンされ、あやめは敏感になった身体を捻らせ目を剥いた。
(だ、だめぇ……)
 ビクビクと痙攣を繰り返し喉に咥えたペニスが美味しく感じた。
(き、きもちよすぎるぅ……♪)
 混乱するあやめにキモオタ達は穴に刺したペニスを動かし、食道と膣道を突き上げた。
「うっぐううううぅううぅうぅぅぅぅぅ!?」
 目の奥にハートマークを浮かばせ、あやめは涙を流した。
「うっひいいいいぃいぃいいいぃぃぃ♪」
 胃の中に流れ込む精液にあやめはウットリした。
「あぁぁぁあ……♪」
 子宮口にも熱い精液を感じ、あやめは蕩けた声を出した。
「うああぁぁぁ♪」
 鼻から精液を逆流させ身体を気淫させるとキモオタは肛門に刺さったバイブを指でグッと押した。
「うぐぐうううぅぅぅぅ♪」
 肛門の中を刺激しながらキモオタは激しくまた腰を動かし膣内を刺激した。
「うっぐううううぅぅうぅぅぅう!?」
 喉を犯していたキモオタのペニスが抜き取られていった。
「うぐぐぐぐううううぅぅぅうぅぷはぁぁ……♪」
 口からペニスが抜かれ、秘裂からもペニスが抜かれた。
「だ、だめぇぇ……」
 もっと感じていたいのか惨めな哀願を口にするあやめにキモオタは肛門に刺したバイブを引き抜いた。
「うぎいぎいいいぃいぃいぃぃい!?」
 肛門がめくりかえり、内臓がヒクヒクと動くとあやめの身体を持ちあげた
「次はサンドウィッチでしゅよ」
「は、はい……♪」
 両足を広げ目の前のキモオタに秘裂に声を上げた。
「い、いれてくらさいぃ……ひあぁあぁあ♪」
 膣肉と腸壁を同時に突き上げられ、あやめは口から淡い嬌声が上がった。
「き、きもちいい……♪」
 身体をサンドウィッチするキモオタに抱き付き、あやめは秘裂と肛門を器用に締めあげ扱いた。
「うひいいいいぃいぃぃいぃぃぃい!?」
 容赦なく二つの穴を責められあやめは目を剥き喘いだ。
「ぎ・ぼ・ぢ・いいいいいぃいぃぃぃ♪」
 肛門を犯していたキモオタの手があやめの小さな乳房を掴みギュッと握った。
「うひいいいいぃぃぃいい♪」
 動物のように泣くあやめにキモオタはぷっと笑った。
「忍者のくせにここを小さくするなんてもってのほかでしゅねぇ」
「本来くノ一は男を籠絡し情報を聞き出すのが仕事なのにこんな色気のない身体では情報を得られないぞ」
「は、はひぃ……」
 首をガクガク振り、あやめは鼻水の垂れた顔を蕩かせた。
「は、はんせいしてますぅ」
 心からキモオタ達の言葉に心を打たれ、あやめは今まで自分が憧れていた忍者が嘘っぱちだと知り、恥ずかしくなった。
「ひああああぁあぁぁあ♪」
 口から嬌声を上げ、喉を絞った。
「わ、わたしをもっと……ひああああぁぁあ♪」
 身体を下敷きにされ、あやめはアァァと口を開いた。
「あぁぁぁ……い、いぐぅ♪」
 肛門と秘裂のペニスを同時に締めあげ、あやめは口から涎を撒き散らし足を広げた。
「あぁぁぁぁぁだ、だめぇぇぇ♪」
 敏感になった身体を突き上げられ、あやめは小さな乳房をタプタプと揺らしながら目の前のキモオタの肩に手を置いて喘いだ。
「こ、これいじょうされるとわ、わたしぃ……」
 肛門にペニスを埋めたキモオタの腰がドンッと打ちこまれた。
「うっひいいいいぃいぃぃぃぃ♪」
 秘裂を突いたキモオタのペニスが激しく子宮口を削り上げた。
「だ、だめぇ……り、りずむがぁ……」
 タイミングなど一切無視した自分勝手に腰を動かすキモオタ達にあやめはあらん限りの悲鳴を上げ、裸の乳房を揺らした。
「あひぃ~~……あひぃ~~~……♪」
 子供のような泣き声を上げるあやめにキモオタ達は穴に刺したペニスをタイミングをズラしながら力強く突き上げた。
「うっぐうううううぅううぅうううぅぅう♪」
 テンポの悪いピストン運動に車に酔ったような嘔吐感を覚え口を押えようとした。
「はぁい、キスしましょうねぇ♪」
「うぶぅ!?」
 唇を塞がれ強引に舌を入れられ涎を流し込まれた。
「うじゅううじゅじゅじゅうじゅじゅじゅうううううぅううぅぅう♪」
 キモオタの臭い唇を吸いながらあやめは目くるめく官能の波に溺れていった。
「あっひいいいいいぃぃいぃいぃぃ♪」
 唇を離し、何度目になるかの絶頂を味わうとあやめの身体がドンッと倒された。
「ひ、ひいいいいぃぃぃぃい♪」
 自分から両手を突き、犬のような格好を取るとあやめは両穴を突いたキモオタ達のペニスを自分から腰を振り扱いた。
「も、もうゆるじでぇ……きもちよすぎてあたまばがになるぅ♪」
 すでにバカになった頭にも気づかず、あやめは本能のままにキモオタのペニスを締めあげ、泣いた。
「ひいいいぃいぃぃぃぃぃい♪」
 終わらない官能美に飲み込まれながらあやめは呂律の回らない声を響かせた。
「あぁぁぁぁぁ♪」
 二つの穴に精液を流し込まれた。
「き、きもちいいぃ……♪」
 波のように不規則に訪れる快感の嵐にあやめは病みつきになってしまった。


 あやめは忍者に憧れているが残念なことに忍びとしての才能に欠けていた。
 いや、一般人と比べれば比類なき身体能力があるだろうがそれ"人間の領域"での話であった。
 人間の領域を抜けきれないあやめは忍びとして極まれたキモオタ達の修行について来れるはずがなくアッサリと違う場所へと移された。
「あぁぁぁ……」
 キモオタの里で密かに培養された触手生物の肉の壁に身体を埋め込まれ、あやめは両手両足、乳房へとる触手で締めあげられ泣いていた。
「く、くるしぃ……」
 身体を肉の壁に埋め込まれ、秘裂に太く固い触手をねじ込まれると息も出来ない圧迫感に口を開いた。
「あぁぁ……あぁぁぁ♪」
 触手の粘液が媚薬の作用を働き、身体を敏感にするとあやめの肛門に太い塊が入った。
「あぁぁぁぁぁ♪」
 子宮の中から卵巣、尿道、腸壁まで全てを触手で埋め尽くされ、あやめは目を見開いて喘いだ。
「あぶぅ……!?」
 身体を貫通した触手が口の中から飛び出し、ぐじゅらぐじゅらと動いた。
「ううぶううううぅうぅぅぅう♪」
 口の中を飛び出し、うねうねと動くと触手にあやめは頭の中が真っ白になった。
(も、もう……だめぇ♪)
 蕩けるほどの官能美と苦しみに頭がチーズのように溶け、不鮮明だった思考が落ち、なにも考えられなくなっていった。
「あぁ……」
 ついに触手が脳神経まで達し、知性を司る器官を破壊した。
「あぁぁ……」
 思考を失ったあやめは目の前の"苦しい"と"気持ちいい"を全身に感じ、悦び声を上げた。
 自分が触手に喰われ、身体の一部にされるその日まで……

サイトで後日談的なものを上げました。
良ければ読みに来てください!
サイト:隣の負け犬社を覗いてみよう

淫魔の城外伝~サキュバスに負けた勇者のその後その2~

狂い犯される美女の上気(新田美波)

Comic_446.jpg

 薄暗い牢獄のような部屋で一人の少女の苦悶に満ちた声を上げていた。
「や、やめてぇ……♪」
 腹部に注射された点滴がドクドクと怪しげな薬を子宮へと流し込み、美波の息を熱くしていた。
「し、しきゅうがぁ……」
 疼き熱くなる子宮に美波は蕩けた顔をし喉を絞った。
「た、たすけ……あぁぁ」
 熱く脈打つ子宮を揉むように腹の上を押し込む男の手に美波は涙を浮かべた。
「ひいいいぃぃ♪」
 涎を垂らし喘ぐ美波に男は腹の下の子宮を揉みながらニヤッと笑った。
「どうだ、気持ちいいか?」
 子宮を掴むように腹の上を握りしめた。
「うぎいいいぃぃいぃいぃぃい♪」
 歯を食いしばり、目の奥にハートマークを浮かべると美波は舌を伸ばし息を吐いた。
「はひぃ~~……はひぃ~~……イィ♪」
 掴んでいた子宮を離すように男は腹の下を撫でた。
「だ、だめぇ……♪」
 腹の下がくすぐられるような気持ちよさに支配され、美波は涎を飲み込み咽てしまった。
「うぇぇ……うえうえぇ……」
 妙なえづきかたをする美波に男は子宮を撫でるように腹を撫で続けた。
「男は脳みそでものを考えるが女はなぁ……」
 撫でていた腹をうどんでも捏ねるように両手で押し付けた。
「子宮でものを考える生き物なんだよ!」
「ひいいいいぃぃぃぃ♪」
 押し込まれた子宮が暴発するような強い快感に包まれ、美波は白い歯を露わにし喘いだ。
「はぁぁ……はぁぁぁ……♪」
 理知的だった美波の顔がマヌケに緩み鼻水まで垂れた。
「あはは♪」
 鼻水をすすらない美波に男は指をさして笑った。
「そんなに子宮マッサージが気持ち良かったのか?」
「あぁ……」
 うまく回らない脳みそを絞り、美波は涙で濡れた顔を上げた。
「こ、ここはどこなんですかぁ……?」
 涙声の美波に男は邪悪に笑った。
「どこって……そりゃぁ♪」
 押していた子宮を離し、裸の秘裂に指を入れた。
「地獄さ……」
 子宮下のポルチオ性感帯を爪で引っ掻いた。
「ひぎいいいいぃいぃいぃぃぃい♪」
 身体がビリッと痺れれ、美波は舌を伸ばし喘いだ。
「あはぁぁ……あはぁぁぁ……♪」
 子宮下を爪でカリカリと引っ掻かれ、美波は身体を丸めるように暴れた。
「や、やめてぇ……く、くすぐったいぃぃいいいぃぃ♪」
 子宮だけが風船のように膨れ上がり破裂しそうなイメージが思い浮かび、口の中の唾液を飲み込んだ。
「た、たすけてぇ……」
 爆発しそうになる子宮に美波は目を回し口を開いた。
「いっぐうううううぅぅうぅぅぅぅぅうぅ♪」
 秘裂から大量の愛液が零し、美波は男の指を咥えたまま絶頂した。
「ひああぁあぁぁぁぁあ♪」
 子宮だけで絶頂するような強い快感に美波は縛られた身体を脱力させた。
「はひぃ~~……はひぃ~~~……うぐぅん」
 口の中に溜まった唾液を一瞬、ムセ、ごほんごほんと咳をした。
「はぁぁ……はぁぁぁ……」
 ジュースを零したように酸っぱい愛液を秘裂から垂らすと美波はそっと目を閉じ、意識が遠くなっていった。



 目を覚ますと美波はさらなる調教に移っていた。
「ひ、ひいいいっ……ひいいいぃいぃぃい♪」
 子宮に直接注射された点滴の薬に美波は秘裂に差し込まれたバイブを締めあげ泣いていた。
「く、くるしぃ……♪」
 子宮口そのもので咥えたバイブが激しく揺れ動き、美波は首を振り顔を上気させた。
「い、いぐううううぅうぅうぅうぅぅ♪」
 何度目になるかわからない絶頂に美波は悲鳴に近い絶叫をし泣いた。
「も、もうかえし……」
 子宮口で咥えたバイブが激しく動き、美波に未知の快感を与えた。
「ひ、ひぃ!?」
 子宮がビクンッと反応し、美波は身体を弓のように反らした。
「ひっいいいいいぃいいぃいっ♪」
 陸に上げられた魚のように身体を跳ねさせ、美波は頭でブリッジをするような姿を取った。
「ひいいいいぃぃぃぃい♪」
「スゲェ反応だなぁ……」
 バイブを咥えた子宮口を刺激するように固くなった淫核握った。
「ひぎいいいいぃいぃぃいっ♪」
 刺さるような強い針のような快感に美波は歯を食いしばり唸った。
「あはぁぁ……あぁぁぁ♪」
 絶頂のし過ぎで大量を消耗した美波は舌を垂らし、息を吐いた。
「お、おねがい……もう、ゆるじイギィ!?」
 淫核がギリッと捩じられ、強引に引っ張られた。
「あががががががぁ♪」
 口から泡を吹き、美波はビクビクと痙攣を起こした。
「なにをお願いなんだ?」
 男は引っ張った淫核をグイグイと指で潰しながら揺れる乳首を舐めた。
「こんな惨めな姿をした美波をもっと蔑んでくださいってか?」
 指で淫核を潰すと男は子宮を押さえていた腹を殴った。
「ひいいいいいぃいいぃぃぃぃぃい♪」
 また絶頂に美波は達し、悲鳴を上げた。
「イキ続けだなぁ♪」
「はひぃ~~~……はひぃ~~~……♪」
 顔を涎と涙と鼻水でクシャクシャにし情けな笑顔を浮かべ、美波は蕩けた表情を浮かべた。
「な、なんでこんなひどいことをするんですかぁ……わたしわるいことしてなヒギィ!?」
 子宮を鷲掴みにし、男は腹の上をグリグリと弄った。
「お前がたまたま俺の股間に来た。それだけだ!」
「そ、そんなぁ……」
 まるで玩具屋でたまたま見かけたプラモを衝動買いするような言い分に美波は言い知れない怒りを覚えた。
「こ、こんなことしてゆるされるわけ……ヒギィ!?」
 子宮口に刺さったバイブを引き抜かれた。
「あああぁああぁぁ♪」
 開いた秘裂からドロォと塊のように粘っこい愛液が零れ、異様な臭いを放った。
「なんだ、不満か?」
 男は人間の物とは思えない巨根を取り出し笑った。
「聞き分けの悪い牝には一度、飴の甘さを教えてやらないとなぁ……」
「ッ!?」
 男の巨根に美波は背筋が凍るほどの恐怖を覚えた。
「ひ、ひいいいいぃ!?」
 秘裂の入り口に当たる太すぎるペニスに美波は首を振って抵抗した。
「い、いやぁ……そ、そんなのこわれ……ヒィ!?」
 男のペニスが一気に美波の秘裂を貫き、子宮口にぶつかり腹を殴られたように盛り上げた。
「あがががががが……」
 あまりの大きさに秘裂から血を流す美波に男は深く差さったペニスをさらに奥へと押し込んだ。
「いぎいいいいぃいいぃいぃぃい♪」
 口を開いた子宮口が男のペニスを飲み込み、ゴムのように伸びた。
「あがががぁあああぁああぁぁあぁ♪」
 白目を剥く美波に男はペニスを飲み込んだであろう子宮の腹を拳で殴った。
「ひいいいいぃぃいいぃい♪」
 ブラを付けてない裸の乳房が揺れ、美波は顔を上げた。
「も、もうゆるしてええええぇえええぇぇ♪」
 子宮口で男のペニスを咥えるという常識はずれな性行為に美波は混乱し、恐怖で泣き狂った。
「た、たすけてぇ……だれか……たすけてぇ……」
 ガタガタと震える美波に男はペニスを咥えた子宮口を広げるように腰を円を描くように振った。
「ひいいいいぃぃいぃ!?」
 子宮の口が強引に広がり拡張されるのを感じ、美波は歯を食いしばった。
(な、なに、これぇ……?)
 辛いとも苦しいとも違う新しい快感に美波は霞がかった思考を絞り、同時にペニスを咥えた子宮口を締めた。
「あひいいいいぃぃぃぃぃいぃ♪」
 自分から子宮でペニスを扱くように腰を動かすと美波は理性を無くした本能のみで動く動物のように喘ぎ声を漏らした。
「ひいいいぃぃひいいいぃぃぃ……ひいいいいぃぃぃいぃぃ♪」
 一際高い悲鳴を上げると美波は始めてる感じる子宮のみの恍惚とした絶頂感に喘いだ。
「ああぁああぁぁぁぁ♪」
 子宮の中に直接流し込まれる精液に美波は鼻水を垂らし、あへあへと笑った。
「あぁぁ……」
 男のペニスが子宮口ごと美波の秘裂から抜け落ち、グロテスクな内臓を取り出した。
「あぁぁぁ?」
 脱子宮した自分の一部分に美波は真っ青になった。
「ひ、ひいいいいいぃい!?」
 男はニヤッと笑った。
「可愛いぞ」
 男の手が美波の飛び出た子宮を握りしめた。
「あっがああぁあああぁああぁぁ♪」
 腹の上でなく子宮を直接握り潰され、美波は想像を絶する苦痛にも似た快楽に目を回した。
「あ……」
 気づいたら美波は泡を吹いて気を失った。


 目を覚ますと美波は両手両足を折り曲げ、肘と膝だけで犬や猫のような立たされかたをし、肛門を犯されていた。
「ひいいぃいひいいいぃいいぃ」
 疑似的に四肢を切断されたような格好で肛門を犯され、美波は声を上げて泣いた。
「も、もうゆるじでぇぇ……」
 広がりゴムのように伸びた肛門から腸内を刺激され、美波は強い便意に吐き気を覚えた。
「ひ、ひいいいいぃぃぃいぃぃい!?」
 畜生のような犯し方をしながら男は肛門を突きながら器用に子宮を腸内でノックし腰を動かしていた。
「ひあぁあああぁぁあ♪」
 肛門を犯されながらその実、子宮を責められる器用な陵辱に美波はメロメロにされていた。
(わ、わたし、なにしてるんだろう……?)
 アイドルとして活動していたはずなのに惨めに男に肛門を掘られながら子宮を責められアンアン喘ぐ自分に美波は悔しくなって涙を流した。
(ぷろでゅーさぁ……ごめんなさい)
 愛した男の顔を思い出し、美波はズキッと心が痛んだ。
「どうだ?」
 美波の肛門を突きながら男は背中に身体を重ね、ふぅと息を吹きかけた。
「ケツの穴は気持ちいいか?」
 尻タブを叩きながら、男は僅かに腫れあがり膨らんだ子宮を腹の上からグッと押した。
「ひいいいいぃぃいぃぃ♪」
 腫物に触れたように過敏に反応する美波の子宮に男は肛門に刺したペニスを突き上げた。
「ひああああぁあぁああぁぁぁ♪」
 腸内から子宮を直接刺激されるようにペニスを突かれ、美波は目を剥き舌を伸ばした。
「だ、だへぇ……」
 舌を垂らしたままアホ犬のように顔を淫らに染める美波に男は尻タブを掴み、強引にペニスを腸内に突き上げた。
「ひあああぁああぁぁぁあぁっ♪」
 腸内から激しく子宮をノックされ、美波は高まる性感にまた顔を蕩かせた。
(だ、だめぇ……)
 欲望に沈む自分を認め、美波は怯えた。
(こ、このままだとおちるぅ……♪)
 自分が得体のしれない汚れた世界に堕ちるかもしれない恐怖に美波は逃げられない身体を揺らし必死に泣いた。
「もうゆるじでぇぇえぇおうぢにかえぢでええぇえええぇぇぇぇ♪」
 男のペニスが腸内と子宮外を的確に突き上げ、グッと膨れた。
「あっ……♪」
 白目を剥いた。
「い……いぃ……」
 膨れ上がるペニスに美波は涎を垂らしたまま歯を食いしばった。
「いっぐううううぅうぅうぅぅうぅうぅぅぅぅぅぅぅう♪」
 飛び出た子宮から大量の愛液を撒き散らし肛門の肉を締めると美波は目の奥にハートマークを浮かばせた。
「あはぁぁ……」
 曲げられて拘束された両手両足を広げ、動物が伏せをするような格好で美波は崩れ落ちた。
「い、いっぢゃだぁ……いっぢゃだよぉ……」
 取り返しのつかない場所に辿りいたと美波は心から絶望した。
「だれか……たすけアギャ!?」
 飛び出た子宮を踏みつけられ、美波はカエルが潰れたような声を上げた


 時間が流れ、美波は屈強な男二人に子宮口と肛門を同時に突かれ、喘ぎ声を漏らしていた。
「ひいいいいぃぃいぃぃいぃ!?」
 手足を曲げられたまま身体が宙に浮かせられると美波は肛門と子宮口にペニスを突き上げられ泣いた。
「も、もうゆるじでぇ……も、もうさからわないからぁ……」
 男の腰がドンッと美波の丸められた身体を突き上げた。
「ひいいいいぃぃぃぃぃい!?」
 子宮口を巧みに責められ美波の口から涎が撒き散った。
「ひあぁああっ♪」
 肛門を犯した男のペニスが腸内を突き上げた。
「あがぁぁぁ……」
 美波は目を回しながら舌を伸ばし、子宮口と腸内をグルグルにかき回され息を吐いた。
「い……いぃ……」
 口をパクパクと開けた。
「ひいいいいいぃいぃいぃいぃぃ♪」
 ほぼ同時に肛門と子宮口のペニスを締めあげ美波は絶頂した。
「あぁぁあぁぁ♪」
 暴力的ともいえる快楽責めに美波は強い恐怖心と堕落心に苛まれ頭が溶けそうになった。
(も、もういやぁ……たえきれないぃ……)
 大好きだったプロデューサーの顔を思い出し、美波は心の中で助けを求めるように手を伸ばした。
「あ……?」
 だが、心の中のプロデューサーは汚れきった美波を軽蔑するように見て、隣に立つアナスタシアの肩を抱いた。
(そ、そんなぁ……)
 絶望に支配される美波にプロデューサーはパッパッと手を振り去っていった。
「……」
 心が完璧に扉を閉め、美波は白目を剥いて痙攣を起こした。
「なんだ、堕ちたか?」
 男達は同時に子宮の中と肛門の中を突き上げ、ペニスを膨らました。
「あぁぁぁ……」
 腸内と子宮内に熱い精液を受け、美波は強い恍惚感に絶頂した。


 心が屈すれば少女は弱いものであった。
 必死に守ろうとしていた常識を打ち崩され、守るものは無くなり、唯一残った快楽にしがみついた。
「うじゅぅ……むじゅじゅぅ♪」
 身体を拘束具で縛られ、達磨のような姿で美波は男達のペニスを順番に味わうように舐めていた。
「あはぁぁぁ♪」
 手と足が関節から切断されたような異様な姿のまま美波は嬉しそうに笑った。
「おいしいぃ♪」
 男のペニスの裏側にべっとりとついた恥垢を舐めとると美波はグジュグジュと音を立ててペニスを吸った。
「おいひぃぃ……♪」
 舌の上に残る苦ったらしい腐ったような恥垢に美波は味わうように歯を噛んだ
「おいしぃ♪」
 蕩けた顔で美波は僅かに膨らみ腹をボコッとさせる子宮を触ってほしそうに腹を振った。
「こいつぅ♪」
 恥垢を掃除してもらった男はポッコリ出た子宮を蹴飛ばした。
「ああはああはああぁぁあぁあぁぁ♪」
 弦の狂った悲鳴を上げる美波に男達は苦笑した。
「あひぃ~~……あひぃ~~~……いっぢゃだぁぁぁ♪」
 本能だけで生きてるような獣以下の顔を浮かべる美波に男達は勃起した股間を見せた。
「あはぁ……ちんぽぉ♪」
 男達は必死に笑いを堪え口を開いた。
「コイツも哀れだよなぁ……」
「ああ、コイツのプロデューサーがアナスタシアと結婚するために邪魔だったコイツをウチに売っちまったんだからな」
「そのアナスタシアも海外から買った奴隷というんだから皮肉な話だよなぁ」
「今頃、アナスタシアも飽きられてなければ自分を買い取った憎々しい男に抱かれて泣い喘いでる頃だろう」
「うわぁ、悲惨♪」
 ゲラゲラ笑いながら男達はまだ綺麗になってないペニスを掃除してもらうために美波に腰を寄せた。
 まるでそういう道具を使ってるように……


 それから数ヶ月が経った。
「……」
 腹が膨れ上がりビクビクと痙攣を繰り返す美波を壁に埋め込まれ、肥大化した乳房に搾乳機をつけられていた。
「ひあぁぁぁ……」
 膨れ上がった乳房が脈打打つように母乳を吸われ、美波は涙を流し悦んだ。
「ぷ、ぷろでゅーさー……」
 愛していた男の顔を思い出し、美波は母乳を吸われながら蕩けた。
「き、きもちいいぃ♪」
 母乳を搾られる快感に舌足らずに口を開く美波に男の怒声が響いた。
「おい、こっちも飲もうぜ」
「せっかく親友同士、仲良くなれるんだ。飲み比べようぜ」
 美波の隣で同じように壁にめり込まされた少女・アナスタシアは意思の感じらない目で膨れ上がった乳房から母乳を吸われ泣いていた。
「うぅ~~~ん……」
 美波から搾った母乳を飲み、男は難しい顔をした。
「脂肪分が少なくサッパリしてるなぁ」
 アナスタシアの母乳を飲み、顔をしかめた。
「こっちは脂肪分が多く濃厚だな」
 男達は二人から搾った母乳を混ぜながら試飲した。
「二人のを母乳を混ぜるとちょうどいい濃厚さとサッパリさだ!」
「よかったな、お前たち。二人の母乳を足せばすっげぇうめぇぞ!」
「二人一緒でないとうまくないって言うのも問題だけどな」
 ドッと笑いが溢れ、美波とアナスタシアは飽きられ捨てられた者同士、惨めに母乳を搾取されながら泣いた。
 人としても動物としても価値がなくなったミルクサーバーとして男達の嗜好品のパーツの一部として……

サイトで後日談的なものを上げました。
良ければ読みに来てください!
サイト:隣の負け犬社を覗いてみよう

みりあちゃんは無人島でおじさんと一生暮らすことになった

奈緒VSまゆin排泄我慢ゲーム(神谷奈緒&佐久間まゆ)

Comic_445.jpg

「はい、テレビの前の視聴者様、今日もやってきた裏番組……Rゲームの開催です!」
 喝采が沸き、男は後ろで構えている裸の美少女二人を指さした。
「今日の対戦相手は今、人気沸騰中のアイドル・神谷奈緒と」
 スポットライトが光り、裸のまま犬のチンチンの格好をした奈緒は泣きながら顔を背けた
「や、やめろぉ……」
 腹を妊婦のように膨らましグルルと音を鳴らす奈緒に男はニヤニヤと笑った。
「もう一人は違う事務所所属の佐久間まゆです!」
「ひ、ひいいぃぃい……」
 奈緒と同じように裸のまま腹を妊婦のように膨らしグルルと音を鳴らすまゆに男はマイクに口を近づけた。
「今日のゲームは浣腸排泄我慢ゲームです」
 裸の二人を舐めるように眺めながら男は膨れ上がったまゆの裸の腹を撫でた。
「今、二人の腹の中には1000CCの浣腸液を流し込まれています」
 今度は奈緒の乳房を下から揉みながら男はニヤッと笑った。
「この二人のうち、どちらかが先に漏らしたほうの負け! 負けた方は海外のバイヤーに売買されるというシステムとなってます」
「うぅぅ……」
「いやぁぁ……」
 男の言葉に奈緒とまゆは真っ青になって怯えた。
「さぁ、どれくらい持つか賭けをしましょう!」
 二人の背中に立つモニターから映像が流れ、奈緒とまゆのゲームに賭け金が払われていった。
「おぉっと……」
 奈緒の顔を見て、男は顔を近づけた。
「勝負は奈緒ちゃんの賭け金が多いですねぇ」
「……」
 負ければ海外に売り飛ばされると奈緒は売られたくない一心で必死に爆ぜそうなる肛門を締めた。
「うぅぅ……」
 まゆも膨らみ、今にも爆ぜそうな腹を支え、涙を流した。
「ぷ、ぷろでゅーさーさん……」
 自分をこのゲームに売り渡した男の顔を思い出し、まゆは裸の乳房をぷるぷると揺らした。
「はぁぁ……はぁぁ……うぐぐぅ!?」
 奈緒の腹から大きく聞こえる「グルル」という嫌な音に男は興奮した。
「聞きましたでしょうか? 二人の美少女の腹の鳴る音が? これはとても恥ずかしい♪」
 ゲラゲラ笑う男に二人は腹が下す音を響かせながら泣きながら頭を下げた。
「く、くるしぃ……」
「ひいいいぃいっ……!?」
 首をもたげ迫り来る便意に奈緒とまゆは悲鳴を上げ、泣いた。
「おおぉっとさらに賭け金が跳ね上がったぞ!」
 二人の美少女に賭けられた金に男は嬉しそうに笑った。
「これはすごい! さすが今をときめくアイドル。素人を使ってのゲームとはわけが違う!」
 男は満足した顔で叫んだ。
「しかも、二人は精神的に弱く、すぐに排泄するものと予想されたにもかかわらずすでに三十分以上も便意に堪える忍耐強さ。どこにそんな気合があるんだ? やはり、ゲームに意気込むプロ魂か?」
「ひいいぃぃぃひいいいぃぃぃぃ……」
 好きかっていう男に奈緒とまゆは目の前がくらっとし、熱い息を吐いた。
(た、たすけてぇ……)
 必死に排便しないように歯を食いしばる奈緒に隣のまゆの嗚咽が漏れた。
「ぷろでゅーさーさん……たすけてぇ」
 シクシクと泣くまゆに横目で見ていた奈緒は自分たちが裏切られたことを未だに理解できなかった。
(な、なんでこんなめにぃ……)
 腹がグルルと鳴った。
「ひいいいぃいいぃぃぃぃ!?」
 限界に近い便意に奈緒は肛門が広がりだした。
「ひいいいいぃいぃぃいぃぃい!?」
「イヤアアアアァァァアアァァア!?」
 奈緒の肛門が便を吐き出すより先にまゆの肛門から、大量の便がぶりぶりと糸のように噴出した。
「あぁ……」
 少し遅れて奈緒も便を吐き出し、ホッとした。
(か、かった……)
 安堵する奈緒に男はマイクに向かって喋った。
「残念! 両方とも漏らし、同時敗北で二人とも負けとします」
「え……?」
 男の言葉に奈緒は耳を疑った。
「ひ、ひいいいぃぃいぃ!?」
 まゆの身体が持ち上げられ、肛門から垂れた便がプツリと切れた。
「い、いやぁ……」
 悲鳴を上げ泣き狂うまゆに男は勃起したペニスを見せた。
「それでは負けた罰としてたっぷり喘いでくれ」
「ひ、ひいいいぃぃい!?」
 膝の裏を持たれ、無理やりM字に股を開かされるとまゆは恥ずかしそうに泣いた。
「た、たすけてぇ……ヒィ!?」
 肛門に当たる固い異物にまゆはガチガチと歯を鳴らした。
「たすけてぇ……たすけてぇ……ひいいいぃぃ」
 強引に押し広げられる肛門にまゆは口から涎を垂らし目を剥いた。
「ひいいいいぃぃいぃぃぃい!?」
 脚をM字に広げられたまま肛門に太く固いペニスがねじ込まれた。
「あぁぁぁあ……」
 肛門を串刺しにされ、あまりの痛みにまゆは目を回した。
「い、いだいぃ……」
 口をパクパク開けるまゆに奈緒の身体も持ち上げられた。
「い、いやぁ……」
 男に振り返り奈緒は哀願した。
「あ、あたしはかったんだからゆる……ヒィ!?」
 便を吐き出し広がったままの肛門に男は太く固いペニスをねじ込んだ。
「あがががががが……」
 奈緒は身体を串刺しにする固いペニスに口から泡を吹いた。
「ひあああぁああぁぁぁあっ!?」
 努力していたことが全てに無駄に終わり、苦痛に声を上げると奈緒は首を振り喘いだ。
「ひ、ひいいいぃいぃぃ!?」
 身体を持ち上げられたまま奈緒とまゆは顔を見合わせるように対面させられた。
「いやぁぁぁぁ……」
「ひいいいぃいいぃぃ……」
 お互い目に映る自分たちの顔を背けると肛門に刺さったペニスが突き上げられた。
「あがあぁあぁあ」
「いやぁぁぁぁ」
 顎を掴まれ、無理やり犯されている自分たちの顔を見つめさせられた。
「どうせだからファーストキスくらい交換しておけ」
「ひ、ひぃ」
「た、たすけてぇ」
 顎を掴まれ、無理やり二人は愛する人のために取っておいたファーストキスを望まない者同士で奪われた。
「うぶううううぅぅぅうう!?」
「じゅじゅうううぅぅぅぅ!?」
 同性愛者でもない二人が強引に自分と同じ境遇の少女と唇を重ねさせられファーストキスを奪わされ、奈緒とまゆは絶望に顔を染めた。
(あ、あたしのきすがぁ……)
 まゆも奈緒と唇を重ねながら涙を流した。
(ぷろでゅーさーさぁぁあん……)
 二人の舌が重なるようにぶつかり、唾液が流れ込んだ。
「うっぐううううぅうぅぅぅぅぅぅ!?」
 嫌でも一度重なった舌がお互いの粘液を絡めあいジュースのように唾液を流しあった。
「ひいいいいいぃぃぃぃい!?」
「うっぶううううぅぅぅうぅぅぅ!?」
 唇が気づいたら奪い合うように唾液を吸いあい、二人は腸内をピストンする肛門を締めあげた。
「うっひいいいいぃぃぃぃい♪」
「ひあああぁあぁぁぁぁぁあ♪」
 奈緒とまゆは唇をお互いに重ねあいながら肛門を犯され、絶頂した。
「ぷはぁ……」
「あぁぁ……」
 唇を離し、二人は腸内に流れる熱い精液に悲鳴を上げた。
「あぁぁ……あぁあぁぁ」
「ひぁぁ……ああぁぁぁ」
 あまりの熱さに白目を剥く二人に男達はニヤニヤと笑った。
「可愛いぞ、二人とも」
 肛門に刺したペニスを抜き、ドロォと精液が零れた。
「さて、負けた二人は後日、海外のオークションに出品します。興味のある方はぜひ、ここまで」
 男はパチンッと指を鳴らした。
「それでは来週の放送をお待ちしてます!」
 ゲームは終わった。
 二人の美少女の負けと人生の終止符を和えたケーキのように……

サイトで後日談的なものを上げました。
良ければ読みに来てください!
サイト:隣の負け犬社を覗いてみよう

みりあちゃんは無人島でおじさんと一生暮らすことになった

現在、リクエストをお断りしてます!

Comic_442.jpg

詳しくはサイトで質問ください。
サイト:隣の負け犬社を覗いてみよう

改築されし乳嫁奴隷(愛宕)

Comic_439.jpg

「や、やめてぇ!?」
 縄で吊るされた腕をギシギシと動かし、愛宕は破かれ露わになった裸の乳房を揺らし悲鳴を上げていた。
「うぐぅ!?」
 乳首をグリッと掴まれ、ネジのように捻られた。
「い、いたいぃ……」
 乳房が雑巾のように捩じれ、愛宕はあまりの痛みに口から嗚咽が漏れた。
「あぁぁぁ……」
 乳房がタプンッと落ち、裸の乳首がツンッと上を向いた。
「美しい……」
 愛宕の少女のような乳首を指で撫でながら男はウットリした。
「さ、さわらないで……」
 乳首を舐めるように触られ鳥肌を立てて拒絶する愛宕に男は顔を近づけ唇に舌を這わせた。
「そう嫌うなよぉ……」
「ひぃ……」
 唇を舐められ悍ましさに鳥肌をさらに強くする愛宕に男は乳首を撫でていた乳房を叩いた。
「ひ、ひぃ……!?」
 薬を盛られ敏感になった乳房が水風船のように柔らかく揺れ、愛宕は腫物でも触られたように身体をビクンッとさせた。
「……」
 空気に触れてるだけで強く違和感を感じる自分の乳房に愛宕はガタガタと震えた。
(ど、どうなってるの……これ?)
 まるで乳房だけが別の生き物のように鋭い感覚に包まれ、愛宕は真っ赤になった。
「どうした、そんなにおっぱいを震わせて」
 男の拳が愛宕の張りつめた乳房をグリッと押し込んだ。
「うぐぅ……」
 拳でパン生地を捏ねるように乳房を潰し、愛宕の口から淡い声が漏れた。
「や、やめてぇ……」
 乳房をグリグリと弄られ拳の上に乳首を勃たせると愛宕は声を震わせ泣いた。
「可愛いなぁい♪」
 拳を離した。
「ひいいいぃぃぃ……」
 弾けるように乳房がタプンと揺れ乳首がブレるように動いた。
「……」
 派手に揺れる自分の乳房に羞恥心をかきたてられる愛宕に男は桃色の乳首をべろっと舐めた。
「ひあぁぁぁ……」
 乳首を唾液をたっぷりつけて舐められ、愛宕の喉から甘い声が漏れた。
「甘いなぁ♪」
 片手で余りきる巨乳を下から持ち上げ、ギュッと揉んだ。
「い、いやぁ……」
 肩に負荷をかけていた乳房を持ち上げられ、愛宕は目を潤ませた。
「は、はなしてぇ……」
 手に持たれていた乳房が離された。
「ひあぁぁぁ……」
 重力に逆らえず下に落ちた愛宕の乳房ががゴムボールのようにタプンタプンと揺れた。
「み、みないでぇ……」
 吊るされた身体の上で柔らかく波のように跳ねる自分の乳房に愛宕は真っ赤になって唸った。
(は、はずかしいぃ……)
 提督にすら見せたことのない乳房を男に無遠慮に揉まれ、愛宕は悔しくって泣いた。
(て、ていとく……たすけてぇ)
 男の手が愛宕の揺れ動く乳房を鷲掴みにした。
「ひぅ!?」
 手の形に歪み男の掌で潰された乳首がツンッと突起し、コリコリと固くなった。
「ヒヒッ♪」
 掌で上で固くなった乳首を感じ、男はもう片方の手も鷲掴みにし、両方の乳房をレバーでも弄るようにグリッと捻った。
「ひぎぃ……!?」
 柔らかくハリのある乳房を乱暴に弄られ、愛宕は吊るされた身体のまま背中を反り、小さな口をパクパクと開けた。
「は、はなしてぇ……はなしてぇください……ひあぁぁ♪」
 鷲掴みのままねちっこく乳房を揉まれ、愛宕は熱い吐息を吐いた。
「お、おっぱいがぁ……」
 揉まれた芯が燃え上がるような熱くなり、男の手を弾こうとより弾力を強くし膨張感が襲い掛かった。
(こ、このかんかくはぁ……?)
 膨れ上がる膨張感に愛宕は裸の乳房が風船でも膨らますように腫れあがるのを感じた。
「ひ、ひいいいぃぃぃぃい……♪」
 男の手を弾き飛ばし派手に乳房が揺れると愛宕は肩がズシンッと重りでも吊るされたようなショックを覚えた。
「え……?」
 肩に伸し掛かる異物に愛宕は信じられない顔で目線を下げた。
「ひ、ひぃ……!?」
 腹の近くまで肥大化し水の入った風船のように揺れる自分の乳房を見て、愛宕は絶叫した。
「いやあああぁあぁぁああぁぁぁあ!?」
 重力に負け熟れた果汁のように瑞々しく揺れる自分の超乳に愛宕は首を振って喘いだ。
「いやぁぁもとにもどしてぇええぇぇえ!?」
 悲鳴を上げ身体を揺らし乳房を振れば振るほど肥大化する自分の胸に愛宕は混乱したように悲鳴を上げtあ。
「やめてえええぇえぇぇえぇ!?」
 さらに肥大化した乳首が男の男性器のように固く勃起し、上を向いて揺れた。
「こ、こんなのうそよぉ……!?」
 男のペニスと同じくらい固く勃起した自分の乳首に愛宕はブワァと泣いた。
「ていてく、たすけてぇ……」
 泣き崩れる愛宕に男は片手では持ち上げきれなくなった超乳を両手で持ち上げ、ギュッと掴んだ。
「ひいいいぃいぃぃぃ♪」
 肥大化した乳房が腫れ上がったように強く男の手を感じ、上を向いた乳首が本物のペニスのようにブランブランと揺れた。
「ひいいいぃぃい!?」
 悍ましいものを見る目で愛宕は自分の揺れる乳首を眺め、心臓が止まるほどの恐怖を覚えた。
「お、おねがい……」
 ガタガタと震え、涙が零れた。
「こ、こうふくするから……たすけヒィ!?」
 肥大化し掌で掴めなくなった乳首を殴りつけられた。
「い、いだいいいぃいぃぃいぃ……!?」
 乳首だけが激しく揺れ、乳房が波打つと男はゲラゲラと笑った。
「まるで胸にチンポが生えたようだなぁ」
 大きすぎる乳房を前から掴みにし、男は激しく揉みしだいた。
「も、もまないでぇ……」
 揉まれた乳房が芯から膨張するのを感じ、愛宕は怯えた。
「ま、また、おおきくなっちゃうぅ」
 さらに湧きあがる乳房の中の膨張感に愛宕は自分の胸がさらに大きくなる感覚を覚え、歯をガチガチと鳴らした。
「も、もうゆるしてぇ……ヒエェ!?」
 揉まれた乳房がビクンッと反応し、背筋が伸びた。
「ひ、ひえぇぇ……」
 鷲掴みにした手を弾くように愛宕の乳房が激しく揺れ、タプンタプンと動いた。
「お……?」
 目の前で意思でも持ってるように派手に揺れる乳房に男は楽しそうに笑った。
「元気なおっぱいじゃねぇか♪」
 ボールのように激しく跳ねる乳房を男は抉るように殴りつけた。
「ひぎいいいいぃいいぃぃい!?」
 敏感になった乳房に強いショックが落ち、愛宕の口から苦痛にも似た悲鳴が上がった。
「あぁぁ……あぁあ」
 溢れだす乳辱の苦痛と快感に愛宕は目が回りそうになった。
「はぁぁ……はぁぁ……」
 舌を垂らし息を熱くすると重くのしかかる乳房が重力に従い下に伸びた。
「うぅぅ……」
 愛宕は顔を赤くし、肩を重くする乳房がますます重くなるのを感じた。
「ゆ、ゆるしてぇ……も、もうこれいじょうは」
 心が折れかけ、必死に哀願を口にする愛宕に男はボクシングのジャブでも当てるように愛宕の乳房をサンドバッグにし殴った。
「ひいいいぃぃいいぃいぃ!?」
 腫れたように敏感になった乳房を何度も殴られ、時にはビンタするようにショックを与えられ、愛宕は口から涎を垂らし喘いだ。
「い、いたいぃ……いたいわぁ……」
 ボロボロと涙を流す愛宕に男は止めを刺すように下乳をアッパーをかますように抉り込んだ。
「あがぁ!?」
 重すぎる乳房が弾けることなく男の拳を飲み込み、芯がぶつかるのを感じた。
「ひ、ひぃ……ひぃ……ひいいいぃぃぃい♪」
 直接ぶつかった芯が膨張感し、爆発するのを感じ、愛宕は顔を紅潮させウットリした顔をした。
「ひ、ひああぁああぁああああぁぁ♪」
 男性器のよう手では握り切れなくなるほど大きく固くなった乳首がグッと膨らんだ。
「いっぐううううぅぅうぅぅぅう♪」
 十センチ以上も長さがありながら芯が通ったように固くなった乳首からビュルルルルと真っ白な母乳が溢れだした。
「ひあぁあぁぁぁぁ♪」
 男と交わったこともない乳首から大量の母乳が噴出し、愛宕の顔が蕩けるように色っぽく艶めいた。
「う、うそぉ……?」
 乳首からドバドバと出る母乳に愛宕は目を疑い顔をますます蕩かせた。
「ヒヒッ……」
 男は溢れ出る十センチ以上もある乳首を指で裏筋を舐めるように撫でた。
「ひいいいぃぃいぃぃ♪」
 ますます母乳が射精したように溢れ出し、愛宕の口からあられもない声が漏れた。
「も、もうとまっでぇええぇぇえ♪」
 言葉とは裏腹にドンドンと溢れ出る母乳に愛宕の桃色の乳首が黒く染まりだしますます固く太くなっていった。
「ひいいぃいぃぃ♪」
 情けない声を上げて泣き腫らす愛宕に男はニヤァと唇の端を吊り上げた。
「こりゃあ、まるで乳牛だなぁ♪」
「みないでぇえぇぇ……」
 腹の下まで伸び、ヘソを隠す奇乳に男は顔を埋めた。
「ひいいぃいぃぃぃい!?」
 全身に鳥肌を立てる愛宕に男は大きくなった乳首に口を開け吸い付いた。
「ひ、ひいいいぃいぃぃい♪」
 愛宕の乳首が男の口の中で精液を射精するように母乳を噴出し、強い開放感を覚えた。
「い、いやぁ……」
 男の口がいっぱいに広がるほど大きくなった自分の乳首を認め、泣き声を上げた。
「は、はずかしいぃ」
 男の口の中で授乳される自分の乳首に愛宕は女としての尊厳を失ったように嗚咽を漏らした。
(て、ていとく……たすけてぇ……)
 男の口が愛宕の男性器並みの大きさの乳首から離れた。
「ぷはぁぁ……」
 顔に愛宕の母乳を浴び、男は楽しげに笑った。
「こうするともっと搾れるぞ♪」
 男の手が愛宕のペニスと同じ乳首を握りしめた。
「ひ、ひいいいぃぃい!?」
 片手では掴みきれない肥大化した乳首を掴まれ、愛宕は目を剥いた。
「ひ、ひいいいぃいぃぃ!?」
 膨張するように愛宕の乳房がまた膨らみ、激しく張り上げた。
「ひっっぐううううぅぅぅうぅぅぅう♪」
 張りつめた乳房から爆発したように大量の母乳が噴出した。
「いやぁぁぁあやめてえええぇぇえぇ♪」
 牢獄のような部屋に甘い臭いが充満し、鼻を刺激すると愛宕はそれが自分の母乳の臭いだと理解し恥ずかしくって悲鳴が上がった。
「ひいいいいぃいぃいぃい!?」
 自分の体液で甘くなった空間に涙する愛宕に男は手のひらで包みきれない乳首を男性が自慰でもするようにゴシゴシと扱き出した。
「だ、だめぇ……♪」
 乳首の芯がくすぐられるような甘い痛痒感に襲われ、愛宕は震えた。
「た、たすけてぇ……で、でちゅぅ♪」
 扱かれた乳首が男性器のように膨らみ、爆発したように母乳が噴出した。
「ひああああぁあぁぁぁぁ♪」
 出しても出しても盛りのついた牡猿のペニスのように母乳を溢れ差す愛宕に男は乳首を握りしめた。
「ひぎゃぁ♪」
 脳がショートしたように鋭いショックが落ち、母乳が飛び散った。
「あへぇ~~……♪」
 愛宕の顔が欲望に浸かった顔でだらしなく緩んだ。
「あへぇ~~……あへぇ~~……♪」
 舌を垂らし唾液を零す愛宕に男は固く膨張する乳首を扱いた。
「もっと搾ってやるよ♪」
 肥大化した乳首にスポッとカップ状の筒を入れるとギュッと押した。
「ひ、ひいいいぃいぃぃぃい!?」
 乳首に吸い付くカップに愛宕は怯えた声を出した。
「な、なにするきなのぉ?」
 ガタガタ震える愛宕に男はもう一つの乳首にも同じカップをはめ込み、グッと押した。
「お前にふさわしい姿にしてやるよ」
「ヒ、ヒギィ!?」
 乳首から強引に母乳が吸われるように強い吸引力が襲いかかった。
「ひ、い、いやぁあああぁあぁぁぁぁあ!?」
 カップ・搾乳機から大量に母乳を搾り取られ、愛宕は首を振った。
「お、おっぱいをしぼらないでえええええぇえぇ♪」
 母乳を無理やり搾り取られ快感に愛宕は口の中から舌を突き出した、喉から悲鳴を上げた。
「じ、じぬぅ……」
 裸の乳房が波打つように揺れ、さらに肥大化するように膨らんでいった。
「じんじゃうぅ♪」
 搾乳の快感に頭が蕩けそうになり、愛宕の可愛い顔がマヌケに緩み、鼻水が垂れた。
「た、たすけてぇ……たすけてぇ、ていとくぅ♪」
 男はさらに肥大化した乳房に身体ごと抱きつき、母乳を搾りだした。
「ひいいいいぃいいぃいぃいぃぃい♪」
 引き締められた乳房から大量の母乳が間欠泉のように溢れ出し、愛宕は涎を撒き散らし泡を吹いた。
「あがぁ……あががが」
 母乳を無理やり絞られる苦痛と快感に愛宕は白目を剥いて、裸の秘裂から愛液を漏らした。
「ひあぁぁぁぁ……」
 搾乳機のついた乳房が重くフサフサと揺れた。
「あぁぁぁ……」
 身体を吊るしていた縄がブチッと切れた。
「ひ、ひええぇええぇえ……」
 重心の傾いた乳房の重みに愛宕は二本足で立つことが出来ず、倒れるように四つん這いになった。
「ひ、ひいいいぃぃい……」
 だが、手がつくより先に大きく肥大化した乳房がつっかえになって身体を支えてしまった。
「いやああぁああぁあぁぁぁあ!?」
 信じられない光景に目を反らし絶叫する愛宕に男は搾乳機のついた乳房を蹴り飛ばした。
「あひぁぁぁぁぁ♪」
 蹴られた乳房がより激しく母乳を撒き散らし、愛宕の顔が輝くように艶めき、白い歯が露わになった。
「あはぁぁ……はぁぁぁ……ひいいいぃぃぃぃい♪」
 搾り取られる母乳に愛宕は乳房のほうが本体のように身体の力を抜き、血管がビクビクと動いた。
「も、もうだめぇ……お、おっぱいがぁ♪」
 自分の体重を支えるほど巨大化した乳房に愛宕はポンプのように母乳が噴出した。
「ひぁぁぁ……はぁぁぁぁ……」
 乳房の中で感じる強い快感に愛宕は必死に男を見た。
「ち、ちかづかないでぇ……!?」
 自分の身体で潰れた乳房を男は両手で持ち上げた。
「ひ、ひいいいいぃぃぃい♪」
 愛宕の身体が膝立ちになった。
「お、おもいぃ……」
 胸の上についた乳房の自重で身体が倒れてしまいそうになり、愛宕は悔しくなった。
「お、おねがい……」
 男に乳房を持ってもらわないと自分の胸の重みで倒れてしまいそうになる身体を震わせ、哀願した。
「な、なんでもいうことをきくからもとにもどしてぇ……」
「ほほぅ?」
 男は両手で持ち上げた乳房をグニグニと揉みながら聞いた。
「なんでも言うことを聞くんだなぁ?」
「は、はいいいぃぃいい!」
 日常生活すら送れなくなるほど重く肥大化した乳房に愛宕は必死に元に戻りたい一心で首を縦に振った。
「なんでもいうことをききますぅ!」
 涙を流しプライドんない言葉を吐く愛宕に男はさらに聞いた。
「辛いぞぉ……死んだほうがマシだと思うこともあるぞ」
「い、いいからもとにもどしてぇ……」
「本当にいいんだなぁ?」
「は、はやく!」
 言葉のドッチボールを交わす愛宕に男は邪悪に笑った。
「じゃあ、今日からここで豊胸調教を続けろ」
「ひ、ひぁぁ……!?」
 男の言葉に愛宕は絶望感に肥大化した乳首を膨らました。
「た、たすけてえええぇええぇぇえぇえ♪」
 搾乳機が弾け飛び、乳首から大量の母乳が決壊したように撒き散らされた。
「ひいいいいぃぃいぃぃぃぃいぃい♪」
 自分の身体にもかかる母乳の雨に愛宕の鮮明だった脳が溶けていった。
(て、てい……とく……)
 愛していた男の顔が頭によぎり、意識が遠くないっていった。
「だいすきぃ……」
 乳房を離され、愛宕は自分の足で立つことも出来ず引っ張られるように身体が前に倒れた。
「あぁぁぁぁ♪」
 身体が前に倒れ、潰された乳房から破裂したように母乳がジョボジョボと零れ、甘い水たまりを作った。
「ひひぃ……」
 バランスボールに乗ったように身体を自分の胸でへの字に倒れる愛宕に男は笑った。
「可愛いぞ……」
 自身の身長と同じくらいと思えるほど肥大化した乳房に乗りかかり気絶する愛宕を見て、男はベロリと舌なめずりした。
「俺の手でもっと美しくしてやるよぉ……」
 男の言葉に愛宕は涙を流し震えた。
 二度と元の場所に戻れない絶望を感じながら。
 重巡洋艦娘愛宕の名前が鎮首府から除籍されたことを彼女は知らない……

サイトで後日談的なものを上げました。
良ければ読みに来てください!
サイト:隣の負け犬社を覗いてみよう

-性処理巡洋艦-愛宕

美肉実験動物少女(一ノ瀬志希)

Comic_438.jpg


 事務所に届けられた手紙を見て、志希はマヌケな顔をした。
「私宛?」
 「一之瀬志希様 親展」と書かれた手紙を受け取り、封を開けた。
「へぇ~~~……」
 手紙の内容は昔通っていた大学の研究サークルの助っ人の依頼であった。
「面白いサークルだったけど……」
 うんうんと頷いた。
「行ってみよう♪」


 研究所にやってくると凄まじい悲鳴が上がった。
「もうゆるじでええええぇええええぇぇえ!?」
 手術台のような台に固定され、身体をアームのような機械で淫核や乳首を弄られた少女を認め、志希はニャハハと笑った。
「今もここは元気だねぇ♪」
 無理やり身体を改造されている少女を愉快な顔で眺めると志希はサークルの教授に笑顔を浮かべた。
「で、私はなにすればいいの?」
 久しぶりの実験に志希はウキウキしていた。
 金で釣った女の性感改造やたまたま見かけた幼○の母乳開発など、今思い出しても楽しい実験の数々に志希はワクワクしていた。
 特に今回の「子宮独立性感実験」は聞いたこともない話だけに余計好奇心が騒ぎ立てていた。
「確か手を触れなくとも子宮が勝手に反応して常時女の子を発情状態にさせて排卵活動を促すんだよねぇ♪」
 男は首を縦に振った。
「色々と実験体を確保したはいいんだが、もっといいアンプルがあることを思い出したんだ」
「なになに?」
 顔を近づ目を輝かせる志希に男はポケットに手を入れた。
「ッ……!?」
 子宮あたりに鋭い激痛が走った。
「あがぁ……」
 白目を剥いて志希は床に崩れ落ちた。
「お前だよ……」
 スタンガンを捨て、男は床で倒れている志希の髪を掴み無理やり立たせた。
「さぁ、実験の開始だ」
 髪を掴んだまま志希の身体を引きずり、男は血のこびり付いた手術台の上に彼女を乗せた。
「美しい身体が」
 少女でありながら熟れた身体を見るため、男は着ていた服を破り捨てブラを付けたない裸の乳房が露わになり桃色の乳首がツンッと勃った。


 そして、実験は始まった。
「うっぐうううううぅうぅうぅぅぅぅ!?」
 身体を大の字に手術台に固定台に拘束されると志希は口にハメられたボールギャグを噛みしめ醜い悲鳴を上げた。
「子宮の活動、まだ正常です」
 少女の言葉に男は声を上げた。
「薬の量を上げろ」
「はい」
 腹の下の子宮に直接点滴を流し込まれ、ローターで外側を刺激されると志希は目を回し唸った。
「うぐぐぐぐっぐぐぐぐっぐぐぅううぅぅぅぅうう!?」
 ローターで刺激された子宮が疼く志希を見て、少女は機械のメーターを確認しながらデータを確認していた。
「さすが教授、このアンプルは今まで実験したどのアンプルよりもいいデータがとれそうです」
「そうだろう」
 志希の裸の乳房を揉みながら男はニヤニヤ笑った。
「コイツは普段から妙な薬を嗅いでるから……薬に対する耐性が強いんだ」
 揉んでいた乳房を離し、ツンッと勃った乳首を摘まんだ。
「うぎぃ……!?」
 乳首が引っ張られ唸り声を上げる志希に少女の怒声が響いた。
「子宮以外を責めないでください! データが乱れます」
「いやいや、他も責めることで子宮の動きもますますよくなる!」
 男は志希の身体の上に乗った巨乳をうどんでも捏ねるように押し潰した。
「おおぉ♪」
 手の中で沈む少女の巨乳に男は目を輝かせた。
「乳首がコリコリして肌も弾力があって、これは妻の垂れた胸はもう揉めないな」
 グリグリと乳房を上から捏ね、男は下唇を舐めた。
「うぐうううううぅうぅぅぅぅぅ!?」
 裸の子宮がビクンッと反応した。
「ひ、ひいいいいぃぃぃい♪」
 胸を揉まれながら志希は裸の日裂から大量の愛液を撒き散らし目を剥いた。
「あひぃ~~……あひぃ~~……」
 顔を真っ赤に上気させ息を吐く志希に少女の声が上がった。
「す、すごい……」
 パソコンに映ったデータに少女は感服した。
「教授の言う通りデータの反応よくなりました」
「そうだろうそだろう」
 手のひらで潰していた乳房を離すとタプンッと波打つように志希の胸が弾み、プルプルと揺れた。
「こっちを掴むとどうなる?」
 乳責めで固くなった淫核を掴み、グリッと捩じった。
「うっぐううううぅうぅうぅうううぅう!?」
 口に咥えたボールギャグを噛みしめ、志希の喉からくぐもった悲鳴が上がった。
「あぁぁあぁ……」
 泡を吹いて目を回す志希に男は手に掴んだ淫核を弄りながらニヤァと笑った。
「どうだ、志希の子宮の反応は?」
「これはいいこれはいい!」
 男の言葉など聞こえてないのか少女は興奮した顔で取れたデータをメモっていた。
「こんなデータ、今までの実験体じゃ得られなかった!」
 すぐの手術台で隣で使い物にならなくなった小○生を認め、唾を吐いた。
「クズが……」
 すぐに志希に向き直り、少女は小さなローターを見せた。
「どうせだから、これもやってみましょう!」
「いいねぇ♪」
 グネグネと気持ち悪く動く芋虫のような形をしたローターに男達は残忍に笑った。
「さぁ、イキ狂いなさい」
 手に蠢く芋虫のようなローターを志希の濡れそぼった秘裂の入り口に当てた。
「イギィ!?」
 ローターが吸い込まれるように志希の膣の中へと入り込んだ。
「ひ、ひいいいぃい!?」
 膣肉を分けて入ってくる芋虫型のローターに志希は涙を流した。
(や、やめてぇ……!?)
 芋虫型ローターが器用に子宮口をノックし、グリグリと身体を捩じった。
「あが……」
 子宮の口が無理やり開くのを感じ、志希は白目を剥いた。
「あががががが!?」
 口を広げ芋虫型のローターが子宮口の中に入るのを感じた。
「ひいいいいぃぃいぃいっ!?」
 子宮の中に入ったローターに志希はプルプルと震えた。
「ひ、ひいいいいいぃ」
 怯えた声を出す志希に男は少女に命令した。
「それでは最初から最強で♪」
「はい♪」
 少女も楽しそうに志希の子宮の中に入ったローターのスイッチをオンにした。
「ひぎゃあああああぁあああぁあぁぁぁああぁぁ!?」
 子宮の中で乱暴にローターが動くのを感じ、志希はありえない場所を責められる凄まじい刺激に目を剥いた。
「うぐがああぁああぁあうぐああああぁああぁあぁあ」
 獣のような悲鳴を上げ首を振る志希に男は怒鳴った。
「ここで薬の量をさらに倍だ!」
「はい!」
 機械のレバーが「最大」に回り、子宮に注射された点滴が一気に身体の中へと流し込まれた。
「あががががががががががが!?」
 薬を投与された子宮が一部分だけ膨張するように膨らみ爆発する錯覚を覚えた。
「い、いぐぅ……♪」
 口から泡を吹き、志希は"子宮の中で絶頂"というありえない体験を起こした。
「ひあぁぁぁ……あぁぁぁぁ」
 目を上向きにし痙攣を起こす志希に男は舌打ちした。
「気を失ったか」
 興味を失った顔で叫んだ。
「目を覚ますまで休憩だ。オナニーしたい奴は今のうちにガラクタを使って済ませておけよ」
「はぁ~~い……」
 お気に入りの壊れた少女たちを引きずり、部下の男達は休憩室へと入っていった。


 男は仰天していた。
「逃げた!?」
「は、はい……」
「まずいぞ、この実験がバレれば俺達は終わりだ!」
「なんとしても見つけてきます」
「いや、奴の行きそうな場所なんて予想がつく……」
「え……?」
 男はニヤァと笑った。


 志希が命からがら男の元から逃げ、プロデューサーの元へと駆けると想像とは裏腹の結果が待っていた。
「うっぐうううううぅうううぅぅう!?」
 両手と両足を手錠で拘束され身体を×の字に引っ張られると志希は自分を見下ろす男とプロデューサーに真っ青になった。
「さすが先輩、話が早い」
 男の言葉にプロデューサーは志希の秘裂に突き刺したペニスを扱きながら笑った。
「可愛い後輩のためだ……そ・れ・にぃ」
 ローターを飲み込んだであろう子宮を腹の上から撫でながらプロデューサーは腰を突き上げた。
「喰う予定だった女をこうやって喰うのも悪くない♪」
 裸の乳房を鷲掴みにしレバーでも引くように弄った。
「うっぐああああぁああぁぁ!?」
 子宮の中をローターで刺激されながらプロデューサーのペニスで子宮口をノックされ、志希は裸の乳房を固くした。
(こ、こんなことってぇぇ……!?)
 ガタガタと震える志希にプロデューサーは固く反りかえったペニスをドンッと打った。
「あががあぁあぁ」
 手を離しフリーになった乳房がぷるんっと揺れた。
「ああぁぁぁ……」
 口からダラダラと涎を垂れる志希にプロデューサーは頬を掴んだ。
「どうだ志希、お前が信頼していたプロデューサーに犯される快感は?」
「ううううううぅ!?」
 子供のように涙を流す志希にプロデューサーは腰を派手にグライドさせながら裸の乳房を揉みだした。
「やっぱり犯すなら天才バカを犯すに限る」
 揉んでいた乳房をもみゅもみゅと弄り、乳首をグッと潰した。
「うひいいいいぃぃぃい!?」
 目を剥く志希にプロデューサーは残忍に笑った。
「IQだけ高いバカは自分は大丈夫って無根拠な自信があるから返って手籠めにしやすい」
 子宮下のポルチオ性感帯をペニスの亀頭で器用に刺激しながらプロデューサーは腰を震わせた。
「出るぞぉ♪」
「ふ、ふぐうううぅぅぅ!?」
 膣内に熱い精液がドバァと流れるのを感じ、志希は真っ青になった。
「ふぐううううぅうぅぅうぅぅ!?」
 過去に強制妊娠実験したことがある少女の末路を今更思い出し、志希は生まれて初めて恐怖という感情を覚えた。
「先輩、俺もなんか、やりたくなりましたよ」
 志希の口にハメたボールギャグを外した。
「ぷはぁぁ……」
 横になったまま顔を上げさせられ、志希は苦しそうに息を吐いた。
「い、いいかげん……ウボォ!?」
 喉の奥深くに男の恥垢まみれのペニスがねじ込まれ、食道を強引に広げ空気を奪った。
「うっぐううううぅうぅぅぅぅ!?」
 苦しそうに拘束された手足を動かす志希にプロデューサーはギュッギュッと締まる膣肉を感じ、ペニスをピストンした。
「うぐぐぐぐぅ!?」
 目を回す志希にプロデューサーはウットリした。
「これはぁ」
 子宮下のポルチオ性感帯を突きながらプロデューサーは腰を回すように動かし膣肉を抉った。
「ふぐああああああぁあぁあふぐあああぁぁああぁあ!?」
 喉にペニスを咥えたまま志希は涙を流し気が遠くなった。
「あ……?」
 気を失いかけた瞬間、志希の霧がかっていた思考が冴えわたった。
「あぁぁぁ?」
 二つの穴に咥えたペニスを身体の中で確実に感じ、志希は戸惑った。
「うっがあああぁああぁああっ!?」
 目を見開き暴れる志希にプロデューサーは意外な顔をした。
「コイツ、今、気を失いかけたのに目を覚ましたぞ」
「ああ」
 男は喉の奥を膣肉でも抉るように突きながら笑った。
「これは薬の副作用ですねぇ……」
 志希の裸の乳房を鷲掴みにし、ぐにゅぐにゅと揉んだ。
「ふっぐううううぅぅう!?」
 胸を潰されるように痛みが襲い、志希は鼻にかかる男の陰毛を見つめた。
「薬が馴染むと意識がハッキリして気を失えなくなるんですよ」
 上からもみゅもみゅと揉んでいた乳房を引っ張り内側をくっつけるように引っ張った。
「まぁ、すぐに切れるんで改良の余地はありますが」
「なるほど♪」
 ペニスを突き上げ、プロデューサーはヒクヒクと動く膣の動きに震えた。
「きもちいいぃ♪」
 欲望のまま口を開くプロデューサーに志希は喉にペニスを咥えたまま悲鳴を上げた。
「あがぁああぁあ!?」
 白目を剥き、志希はまた気を失いかけ意識が覚醒するのを感じた。
「うっひいいいぃいぃぃい!?」
 意思を手放すことすらできない身体に志希は混乱した。
「気を失えないなんて可愛そうに……」
「その分、気持ちいはずですよぉ!」
 秘裂と喉奥を下敷きにするように男達の腰がドンッと突きあがった。
「あがががががが……」
 気を失いたくとも気を失えない苦しみに志希は涙を流し、子宮の中のローターが敏感に感じた。
「ここにローターが入って暴れてると思うと興奮するなぁ♪」 
 腹の下を撫でながらプロデューサーはドンッと膣肉を抉った。
「うあぁぁああぁぁあ」
 唸り声を上げ泣き腫らす志希に男は乱暴に喉をピストンし、腰を動かした。
「あぁぁ……」
 意識が混濁し、それすらもまた鮮明に蘇り、志希は心が疲弊しそうになった。
「だめだぁ……」
「うぐぅ!?」
 胃の中に無理やり流し込まれる精液の熱に志希は目を剥いた。
「次はこっちだぁ……」
「ふはぁぁぁあ……」
 子宮口に熱い精液を浴び、志希は白目を剥いてピクピクと動いた。
(も、もうだめぇ……)
 喉奥を突き上げられながら志希は意識が遠くなって、また男達の陵辱を感じる現実に意識が戻された。
(も、もう……)
 考える力が失われ、思考が停止していった。
「あがぁ……」
 喉からペニスを抜かれた。
「げほぉ……げほぉげほぉ」
 ようやく陵辱が終わり、二つの穴からペニスを抜かれると志希は両手両足を伸ばすように固定されたまま精液を吐きだした。
「うぐぅ……」
 膣口からも精液が零れ出し、志希は少女のようにか弱い顔をした。
「ひ、ひどいよぉ……ぷろでゅーさぁ……」
 普段、天才ゆえの余裕を見せていた顔をクシャクシャにしただ泣くだけの少女に男もプロデューサーも深く興奮した。
「まだ終わってないぜぇ……」
「え……?」
 部屋の中に入ってくるキモオタ達に志希はゾッとした。
「ひ、ひいいいぃいぃぃぃ!?」
 両手両足の手錠が解かれ、志希は疲れて動けない身体を必死に動かそうとした。
「いやぁぁ……」
 キモオタ達に囲まれ志希の身体が持ち上げられた。
「ひ、ひいいいいぃぃぃぃ!?」
 無理やり脚を広げさせられ、秘裂に汚らしい洗ってないペニスをねじ込まれた。
「い、いやぁぁ……」
 膣肉がミチミチと音を立てて広がり、志希は口から泡を吹いた。
「ぐるじぃ……ヒィ!?」
 尻タブを広げられ肛門に固い異物がぶつかった。
「うぎぎぎぎいぎぎぎぎいいいいぃぃいぃぃぃぃい!?」
 肛門を無理やり汚れたペニスでねじ開かされ口から熱い息が漏れた。
「い、いいかげん……うぶぉ!?」
 顔を上げると口の中に無理やりキモオタのペニスがねじ込まれた。
「うぐぐぐうううぅうぅぅぅうう!?」
 志希の目の前がバチバチと光った。
(じ、じぬぅ……)
 強い吐き気が襲いかかり初めて味わう死の恐怖に目がくらんだ。
「うぐがああぁあああぁぁあ!?」
 裸の乳房が派手に揺れ、喉に咥えたペニスがドンッと突き上げられた。
(だ、だれかぁ……)
 肉の溺れながら志希は足をVの字に上げ、目を見開いた。
「ひうううううぅうぅぅぅ!?」
 キモオタの腰の自分の足を絡め、志希は喉にペニスを咥えたまま腰を激しく振りだした。
「うひいいいいいぃぃぃいぃぃぃい!?」
 秘裂のペニスがグッと膨らんだ。
「ふううううううぅうぅ!?」
 子宮の中のローターが激しく揺れ、志希は目を見開いた。
「あがぁぁあぁあ!?」
 精液が細かった腹を膨らまし妊婦のように大きくすると肛門のペニスが膨らんだ。
(ひ、ひぃぃ……)
 首を振りたくとも口に咥えたペニスのせいで顔を動かせず志希は絶句した。
「ッッッッッッ!?」
 肉の壁に挟まれ逃げられない恐怖に志希は震えた。
「うぐあああぁ」
 鼻の中から精液が逆流し、身体の中が汚物液で満たされた。
「あぁぁあ……」
 ピクピクと痙攣を繰り返す志希にキモオタ達の身体が立ち上がった。
「ぶはぁ……」
 口からペニスが抜かれ、持ち上げられた足が宙を浮いた。
「あぁぁ……」
 身体を秘裂と肛門だけで浮かび上がらされ、志希はパクパクと口を開いた。
「も、もうゆるしアガァ!?」
 口にボールギャグを噛まされ、言葉を封じられると志希は情けない顔で悲鳴を上げた。
 気を失いたくとも失えない苦しみに喘ぎながら……


 研究室に戻ると志希は精液で汚れた身体を放り出され、ピクピクと痙攣した。
「うわぁ……くさぁ」
 戻ってきた志希のあまりにも惨めな姿に少女は鼻を押さえた。
「女って、こうなると終わりねぇ……」
 子宮の中に入れいてあったローターを秘裂から抜き出し、少女はウッとした。
「汚いぃ……」
 慌てて袋の中に入れ、鼻を摩った。
「これを研究材料にもっと改良しないと……」
 熟成された牝の臭いを放つローターから取れた成分を研究し、新しい薬を作ることに少女は興奮した。
 女をより狂わせ、理性のない肉へと変える。
 それが少女の考える理想的な研究結果であった。
 一之瀬志希が行方不明になったニュースが流れ、彼女は発見されることなく死亡届が数年後、受理された。
 世間から近い場所に幽閉されてることも知らずに……


サイトで後日談的なものを上げました。
良ければ読みに来てください!
サイト:隣の負け犬社を覗いてみよう

アイドル○スターシンデレラガールズエッチなCG集

リクエスト消化期間に入るためリクエストの受付を打ち切ります。

Comic_437.jpg

良ければ明日までにリクエストをください。
サイト:隣の負け犬社を覗いてみよう

乳辱美女誘惑堕落録(イザベル)

Comic_435.jpg

「え……死者蘇生の成功の例がある?」
 話を持ちかけてきた男の言葉にイザベルは目の色を変えた。
「その情報を教えて!」
 強引に迫るイザベルに男は真剣な顔をした。
「実は私の息子が死者蘇生で蘇った例なんだ」
「息子……あなたも」
 心からなにか感応するものを感じ、イザベルは心が弾んだ。
「すぐに教えて頂戴!」
「ああ、来てくれ……」
 手を引かれイザベルは思った。
 もうすぐ愛する婚約者と再開できるかもしれない。
 その期待がある種の女性が持つ危機意識をイザベルから奪っていた。
 致命的なミスとして……


「うっぶううううううぅうぅぅぅぅうぅ!?」
 男に連れ込まれるとイザベルは着ていた服を全て破かれ、裸の身体を触手で拘束され、自分の背丈の半分もない気持ち悪い少年の手で自慢の巨乳を何度ももみゅもみゅと揉まれていた。
(や、やめてぇ!?)
 キモオタ息子の汗まみれの手で熟れた果汁のように柔らかい実の詰まった乳房を持ち上げられ、イザベルは触手で縛られた手足をギシギシと動かした。
「うひいいいいぃいぃぃぃぃぃい!?」
 口にハメられたボールギャグを噛みしめ、イザベルは恥ずかしそうに悲鳴を上げた。
「おっぱいが重いでしゅねぇ♪」
 キモオタ息子は両手で持ち上げていた手を離し、コリコリと固くなった乳首を弄りした。
「ひいいいぃいぃぃ!?」
 乳首を知らない少年に弄られる悍ましさにイザベルは真っ青になった。
「うぅぅん♪」
 固く勃起した乳首をコリコリと弄りながらキモオタ息子はフフッと笑った。
「パパがボクの誕生日に買ってくれたお姉ちゃんはやっぱり可愛いでしゅねぇ♪」
 指で掴んだ桃色の乳首を引っ張り、べろぉと唾液まみれの舌で舐めた。
「うっぐうううううぅうぅぅぅぅ!?」
 乳首をねっとりと舐められる婚約者でもしない愛撫にイザベルは鳥肌を立てた。
「女の子の味がしましゅねぇ♪」
 ベロベロと飴でも舐めるように舌を動かし、キモオタ息子は涎でまみれた乳首をギュッと引っ張った。
「ううううぅうぅぅぅ!?」
 柔らかさとハリのある巨乳を乳首をつままれながら引っ張られ、イザベルは涙を流した。
(こ、こんなこどもにぃ……!?)
 自分が騙されたことを今更知り、イザベルは自分の迂闊さを呪った。
(ぜ、ぜったいににげだす……)
 心の中で自分を鼓舞し、イザベルは無邪気に自分の乳房を弄るキモオタ息子を睨んだ。
「あれぇ……?」
 イザベルの子供には重すぎる乳房を手でタプタプと玩具のように弄りながらキモオタ息子は首を傾げた。
「なんでそんな顔をしましゅか?」
 持ち上げていた乳房を離し乳首をグリッと捩じった。
「うぎいいいいぃいいぃ!?」
 子供の腕力とは思えない力で大きく僅かに重力に逆らいきれない乳房を捩じられ、イザベルは目を剥いた。
「うぐぐぐぐぐぐぐぐううぅぅうぅぅぅ!?」
 婚約者ですらこんなことされたことのないイザベルはキモオタ息子の無邪気ゆえの残酷な遊びに恐怖心を覚えた。
「うっひいいいぃいぃいぃいぃぃい!?」
 乳房を離され上を向いていた乳房が重力に逆らえず下にタプンッと落ちた。
「アハハ♪」
 派手に揺れる巨乳にキモオタ息子は乳首を指でビンッと弾いた。
「うひいいいいぃぃぃぃ!?」
 乳房が派手に揺れ、タプタプと波打った。
「はぁぁ……はぁぁぁ……」
 顔を真っ赤にし自分を睨むイザベルにキモオタはニヤニヤした。
「そんな可愛い顔しないでよぉ……」
 乳首を指の腹でボタンでもを押すようにグリグリと弄り、笑った。
「こんなに大きいおっぱいをしてる方が悪いんでしゅからぁ♪」
 弾力のある乳房に生まれた指を離し、キモオタはべろっと下唇を舐めた。
「それにおっぱいは遊ぶものだってパパもたくさんいるママの中で一番気に入ってるママを泣かせながら言ってました♪」
「ひ、ひぃぃぃ……」
 熟れきった果実のような乳房を揺らし、イザベルは涙を流した。
(い、いじょうよぉ……)
 口の中のボールギャグを噛みしめ、イザベルは強まる恐怖心とは別に弄られた乳房の中が熱く燃えるのを感じた。
(こ、これって?)
 初めて味わう萌えあがり感にイザベルは戸惑った。
「もう反抗的でしゅねぇ♪」
 キモオタ息子は熱を帯び桃色に染まりだした乳房を掴み、乳首をつまんだ。
「うぐぅ!?」
 指の間で摘ままれた乳首をギリギリと捩じられ、イザベルは首を振り目を剥いた。
(やめてえええぇえぇぇっ!?)
 あまりの恥辱に気丈だったイザベルの心が傷つき、悲鳴を上げさせた。
「ヒヒィ♪」
 乳房と乳首を同時に弄りながらキモオタ息子はベロリと首筋を舐めた。
「イザベルたん♪」
「はへぇ……?」
 キモオタ息子の手のひらが目の前に映った。
(ま、まずい……!?)
 ムワァと汗の臭いが漂い、目の前に落書きのような魔法陣が浮かんだ。
(み、みたことのない……まほう?)
 イザベルの目から光が失い、ガクガクと身体が震えた。
「あぁ……」
 身体の力が抜け、裸の乳房がタプンッと揺れた。
(な、なにしたの……?)
 イザベルはなぜか怒りすら覚えていたキモオタ息子に殺されるような恐怖心をいだいた。
(た、たすけてぇ……)
 少女のように震えるイザベルにキモオタ娘は重力に逆らえず僅かに垂れるように柔らかい乳房をむにぃと持ち上げた。
「うっひいいいいぃいいいぃぃいぃぃぃぃ♪」
 触られた瞬間、芯から痺れるような強い痛痒感が襲いかかり、イザベルは口から泡を吹き乳房を揺らした。
(な、なに?)
 キモオタ息子に乳房を揉まれながらイザベルは戸惑った。
(い、いまのかんかく?)
 婚約者とも交わった際も感じなかった気持ちのいい快感にイザベルは寒気を覚えた。
「どうしたんでしゅか?」
 脂ぎった手がイザベルの巨乳をむにゅにゅと握りしめた。
「ひぎぃ♪」
 揉み握られた乳房の芯が膨張するような強い快感に襲われ、イザベルは目を見開いた。
(こ、これはぁ……?)
 キモオタ息子は下から持ち上げた乳房をみゅもみゅと揉みながら、乳首を引っ張った。
「ひぎいいいいぃいぃぃぃぃぃい♪」
 初めて感じる乳房を弄られる甘い快感にイザベルは知性で満たされた脳が融けるのを感じた。
(こ、これはぁぁ……ヒィ!?)
 摘ままれた乳首が下へと引っ張られ、柔らかすぎる乳房がゴムのように伸びた。
「ううううぅぅぅ!?」
 声を上げて泣くイザベルにキモオタ息子はニヒヒと笑った。
「おっぱいが大きいってこんなにいいことだったなんて知らなかったでしゅ♪」
 引っ張った乳房の腹の上を舐めながら頬ずりした。
「はぁ……うぐぅ」
 乳房の中がジワァと熱くなるのを感じ、イザベルは焦った。
(こ、これいじょうはぁ……)
 恥辱と屈辱に涙を流すイザベルにキモオタは机に置いてあった二本の注射器を取り出した。
「ひ、ひぃ!?」
 注射器を見て、イザベルはゾッとした。
「うあああぁあぁあうああぁああぁああぁあ!?」
 触手で縛られた身体を暴れさせ逃げようとするイザベルにキモオタ息子は揺れ動く乳房を鷲掴みにした。
「ひいいいいいぃぃ!?」
 恐怖に泣き狂うイザベルにキモオタ息子は注射器の針を構えた。
「ジッとしてるでしゅ」
「ヒ、ヒィ!?」
 乳房を引っ張られ、身体を拘束していた触手がうねうねと動いた。
「ひ、ひぃぃぃ……」
 触手が引っ張られた乳房に絡みつき、美味しそうなハムのように熟れた肉を締めあげた。
「ひいいいいぃぃぃいぃい!?」
 締めあげられた乳房が嫌でも乳首がツンッと前へと勃たせ、はみ出た肉が赤く充血した。
(や、やめてぇ……)
 乳房の血管がドクドクと流れるのを感じ、イザベルは子供のように怯えた。
(たすけてぇ……)
 乳首に先に鋭い注射器の針がプツリと刺さった。
「ひいいいいぃいぃぃぃぃぃい!?」
 鈍痛に近い痛みが襲った。
「今日からイザベルお姉ちゃんは乳狂いの色情狂になってもらうでしゅよぉ」
 キモオタの指が注射器のシリンダーの蓋を押した。
「いひぃ!?」
 薬液が乳房に流れるのを感じ、イザベルは首を振った。
(やめてえええぇぇえウグゥ!?)
 身体を締めあげた触手が首を絞め、無理やり顎を上げさせた。
(い、いやぁ……)
 乳房の中がグググッと膨れ上がるのを感じ、イザベルは目を回した。
「ひいいいいぃぃぃいいぃぃい♪」
 熱く燃えるように乳房の芯が膨張し、イザベルはボールギャグを噛んだ口から泡を吹いた。
「ひいいいいぃぃいぃぃぃ♪」
 涙を流し燃えるように熱くなる乳房にイザベルは喉を鳴らした。
「うぎいいいぃいぃぃ♪」
 注射を打ってないもう左乳房をもみゅもみゅと揉まれ、イザベルは首を振った。
「うううううぅぅぅうう!?」
 熱を持たない左乳房をねちっこく揉まれ、どこかもどかしい感覚にイザベルは襲われた。
「ひいいいいいぃぃ!?」
 もう片方の乳房にも同じ注射を打たれ、イザベルの口からだらだらと涎が垂れた。
「あひぃ……あひぃ……」
 薬の熱で乳房が熱くなりイザベルは顔を蕩かせ息をハァハァ吐いた。
「うぅぅ~~ん♪」
 まるで腫れ物のように乳房が桃色に上気し、下からタプンッと持ち上げた。
「うっひいいいいいぃいいぃぃいぃぃぃぃぃぃぃ♪」
 少し触れただけの乳房が激痛でも覚えたように過敏に反応し、イザベルの知性を司る脳細胞を砕いていった。
(い、いまの……なに?)
 婚約者と交わった時ですら感じたことのない強い感覚にイザベルはそれが絶頂だと気づき、絶望した。
(な、なにをされたの?)
 身体の……
 いや、乳房の変化に戸惑うイザベルにキモオタ息子は目の前で腫物のように触られることを恐れる敏感な乳房を両手でガシッと掴んだ。
「あっぎゃああぁあああぁああぁぁぁ♪」
 痛いほど伝わる強い快感にイザベルは目を見開き悲鳴を上げた。
(む、むねがあぁあああぁあ♪)
 痛いのか気持ちいいのかわからないほど過敏になった乳房を乱暴に掴まれイザベルは訳の分からない顔をし震えた。
「うぐううううぅぅぅぅぅ!?」
 まるで乳房の中に小さな爆弾を何回も爆発したような絶頂感が何度も襲いかかりイザベルは赤く充血し始めた乳首を勃たせた。
「ひいいいぃいっぃぃい♪」
 自分の乳房をおもちゃのように扱いべろべろと舐めるキモオタ息子にイザベルは純粋な嫌悪感を見せた。
(き、きもちわるいぃ……)
 舐められた乳房がゴキブリでも這うように嫌な鳥肌を立て、触手で縛られた身体をならした。
(た、たすけてぇ……)
 苛められた子供のようにイザベルは泣き出した。
「その顔も可愛いでしゅ♪」
 赤く腫れあがりハリの出来た乳房の中にキモオタは顔を埋め、乳首をべろっと舐めた。
「ふいいいいいぃいぃいぃいぃ♪」
 胸の中の快感という名の爆弾が爆発し、イザベルの顔が自分でもわからないくらい快感に蕩けた。
(こ、こんなやつにぃ……)
 自分の半分くらいしか生きていないだろう少年にいいように裸の肢体を弄ばれ乳房を敏感にさせられイザベルは大人としてのプライドを傷つけられ泣いた。
(ぜ、ぜったいにゆるさない……)
 触手で持ち上げられた腕の拳を握り締め、イザベルはキモオタ息子を睨んだ。
「あぁ……ママァ♪」
 涎の垂れた口から乳首に吸い上げた。
「うっぐうううううううぅうぅぅぅぅう♪」
 凄まじい快感にイザベルは乳首を吸われながら絶頂してしまった。
(ま、またいぐううううぅぅうぅぅぅ♪)
 乳首を吸われてない裸の乳房が激しく何度も揺れ、イザベルは婚約者と交わる愛のあるセックス以上の快感に心が傾きかけていった。
「あああぁああぁああぁぁぁぁ♪」
 苦痛すら感じるほど暴力的な快感にイザベルは脳みそが融け、不覚にも"もう一度味わいたい"という感情が廻った。
「あ、その顔?」
 吸っていた乳首から口を離しべろっと舌で舐めた。
「うぎいいぃぃい♪」
 目の奥にハートマークが浮かび、ボールギャグを噛んだ口から嬌声上がった。
「もうおっぱい快感に目覚めたんだ♪」
 充血した桃色の乳首を入り時ながら舌の先でツンツンと舐めた。
「あぁぁぁ……あぁぁぁぁ……♪」
 充血し痛みすら感じる乳首がジンジンし、同時に膨張感のある乳房がキモオタの息でビクンッと反応し、淫らなアヘ顔が浮かんだ。
「あぁぁぁ……え?」
 今になってイザベルは目を疑った。
「あぁぁ…あぁぁぁ?」
 ズシッと肩が人を乗せたように重くなった。
「えへへ……」
 キモオタは照れ臭そうに笑った。
「気持ち悪いくらい大きくなったでしゅねぇ♪」
 腹の下まで重力に逆らえず引っ張られ大きくなった自分の超乳にイザベルは絶句した。
「いやあああぁぁああぁあ!?」
「あははは♪」
 110センチは超える巨大に肥大化した乳房に身体を埋め、キモオタ息子はべろべろと谷間を舐めた。
「ひいいいいぃぃいぃぃぃ♪」
 信じられない量に肥大化した自分の乳房にイザベルは狂ったように泣いた。
(いやぁぁあこんなのいやああぁああぁぁあぁ!?)
 抱きつかれ顔を埋められた乳房が血管を直接触られたように反応しビクンッとなった。
「あひぃ……♪」
 トロンと顔を蕩かせるイザベルにキモオタは身体を埋める超乳を手で持ち上げた。
「うわぁ、ボクの力じゃ、もう持てないでしゅ」
 諦めて手を離すと熟れた乳房がドンッと落ち、肩に強い負荷がかかった。 
(だ、だめぇ……)
 ガクガクと震え、目が潤んだ。
(こ、これいじょうはぁ……)
 頭の中が乳房からくる快感でのみに支配されそうになりイザベルは怖くなった。
(たすけてぇ……たすけてぇ……かいるぅ)
 愛しい男性を思い出し涙を流すイザベルにキモオタ息子は乳房に埋めた身体から手を出し、手のひらサイズに大きくなった乳首を握るように撮んだ。
「ひ、ひいいいいぃいぃぃぃいぃぃ♪」
 手のひらで握りしめられた乳首がグッと膨らんだ。
(だ、だめぇええぇぇえぇぇえ♪)
 イザベルの充血し赤くなった乳首から盛り上がるものを感じた。
(で、でるううううぅうぅぅぅぅう♪)
 湧きあがる恍惚感にイザベルは手のひらですら収まらなくなるほど巨大化した乳首から真っ白な母乳を噴出した。
「ひいいいぃいぃぃぃいぃぃぃぃぃぃぃい♪」
 乳首からビュルルとホースの水のように飛び出る母乳にボールギャグを噛みしめた。
(ああぁああぁぁぁ……♪)
 母乳が出るたびに感じる強すぎる快感にイザベルはキモオタ息子に屈したいという気持ちが強くなった。
「まるで牛のように大きな乳首でしゅねぇ♪」
 手で握った乳首をグッと握力で潰した。
「ひぎぎぎぎいいいいぃぃぃぃぃ♪」
 イザベルの乳首から大量の母乳が飛び散り、イザベルの端正だった顔が鼻水を垂らし崩れ、ボールギャグを噛んだ口から涎をダラダラと流した。
「はぁぁ……はぁぁぁ……♪」
 頭が乳房からくる快感に支配されたイザベルにキモオタは手のひらで収まりきらなくなった乳首から離した。
「美味しそう♪」
「うひぃ♪」
 子供の手でも収まりきらなくなった乳首に吸い付かれ、イザベルは目をギラギラと光らせ獣のような声を上げた。
(す、すごすぎるぅ……♪)
 目が回り高まるほどの強い快感といまだに続く乳房の膨張感にイザベルは喉を絞った。
「うっひいいいいぃいぃいぃいぃいぃいぃっ♪」
 キモオタ息子の口の中に大量の母乳が垂れ流れ、イザベルは快感のあまり脳が逝ってしまいそうになった。
「あはぁ……あぁぁぁ……ぷはぁ」
 口に咥えていたボールギャグか外され、涎がドバァと出た。
「も、もう……」
 舌を垂らしダラダラと粘っこい粘液が垂れた。
「だめぇ……♪」
 呂律の回ってない声にキモオタ息子はクスクスと笑った。
「ボクのより聞き取り辛い声でしゅねぇ♪」
「お、おねがい……」
 キモオタ息子の醜い顔を見て、イザベルはジワァと涙を流した。
「もっとおっぱいいじってぇ……♪」
 ついに清楚な女性からただの牝へと成り下がる哀願を口にし、イザベルは今まで自分を縛っていたものから解放されるような快感を覚えた。
「そんなにおっぱい弄ってほしいでしゅか?」
「は、はい……」
「あまりにも気持ちよすぎて脳みそ逝っちゃいましゅよ?」
「い、いきたい♪」
「もう人間には戻れないでしゅよ」
「お、おっぱいがあればなにもいらないぃ♪」
 涎をダラダラと流しイザベルは知性すら感じられない目で必死にキモオタ息子を見つめた。
「じゃあ、ボクのために遊んでくれる?」
「も、もちろんですうううぅぅぅう♪」
 恥も外聞もなく必死に叫ぶイザベルにキモオタ息子はニヤッと笑った。
「そうでしゅ♪」
 手のひらですら収まらないくらい大きくなった乳首にキモオタ息子はむしゃぶりついた。
「うひいいいぃぃい♪」
 ケダモノのような声を上げ、イザベルは自分の肩ですら支えきれない超乳を揺らした。
「いっっっっっぐうううううぅぅぅうぅぅぅ♪」
 キモオタ息子に無遠慮に子も孕んでない母乳を吸われ、イザベルは恍惚とした笑顔を浮かべた。
「きもちいいぃ……♪」
 乳房がさらに膨張し大きくなるとそれに比例して乳首も大きくなり母乳がより激しく出た。
「あはぁ……あはぁ♪」
 知性の高かった女性から理性のなくなった肉のケダモノへと変わった美女にキモオタ息子は口ですら入りきらなくなった乳首を見て、ニヤニヤ笑った。
「カワイイ♪」
 口に入らなくなった巨大乳首を舐め、キスをするように唇を当てた。
「イ、イグゥ♪」
 男の射精のように母乳を吐き出、キモオタの顔が汚れた。
「あまぁい♪」
 イザベルの堕ちきった笑顔にキモオタは残忍に笑った。


「はぁぁあ……はぁぁぁぁ♪」
 牛のように身体を四つん這いにし、手のひらですら握り切れないほど巨大化した乳首にカップ状の器をハメられるとイザベルは嬉しそうに啼いた。
「いぐぅぅぅ♪」
 カップから吸引された母乳がドバドバと搾り取られ、タンクの中へと入っていった。
「も、もっどぉ……♪」
 知的だった美女からは想像もできない知性の感じられない声を上げるイザベルにキモオタ息子はニヤニヤ笑った。
「お姉ちゃんのおっぱい、美味しいねぇ♪」
 タンクに溜まった母乳をコップに注ぎまがら飲むとキモオタ息子はプハァと息を吐いた。
「でも、母乳を搾ってたら栄養がなくなるからしっかりと点検もしないと」
 肛門に刺さったチューブを見て、キモオタ息子は赤く腫れた尻タブをパンッと叩いた。
「ひいいいぃいぃぃぃいぃいぃ♪」
 腸内に満たされる魔法の含まれた栄養剤が身体に浸透し、イザベルの搾られた母乳がより激しく溢れだした。
「あひぃ~~……ひいいいいぃい……き、きもちいい♪」
 舌を垂らし涎を零すとイザベルは犬の遠吠えように背筋を伸ばし、吠えた。
「いっぐいうううううぅうううぅぅぅぅう♪」
 秘裂からジョロジョロと小便を零した。
「あはぁ~~~……♪」
 マヌケな子供のような笑顔を浮かべるイザベルにキモオタ息子は頬をそっと触った。
「幸せでしゅかぁ?」
「は、はいぃ……♪」
 首を縦に振り、イザベルは母乳を搾られる乳房を揺らした。
「ご、ごしゅじんさまにひろわれていざべるはしあわせですぅ♪」
 清楚だった美女が肉欲に溺れ、キモオタ息子は苦笑した。
「じゃあ、今日はたっぷりと楽しませてもらうでしゅ♪」
 四つん這いのイザベルの身体を起こし、母乳を搾られる右乳房の搾乳機のカップを外した。
「あぁぁぁぁ♪」
 母乳がブシュゥと飛び出し、キモオタ息子の醜い顔にかかった。
「あまいでしゅねぇ♪」
 母乳を舐めながらキモオタ息子はイザベルの薄い唇にキスをした。
「うじゅぅ♪」
 キモオタ息子の臭い臭いを感じ、イザベルは唇に多幸感を覚えウットリした。
「うじゅうじゅうじゅうっじゅじゅ♪」
 無理やり口の中にキモオタ息子の臭い唾液を流し込まれゴクゴクと喉を鳴らした。
(く、くさくってきもちいいぃ♪)
 汚されれば汚されるほど気持ちよく感じるイザベルにキモオタ息子は搾乳機で搾られた左乳房を手で支えながらカップの外された乳房を乱暴に揉んだ。
「うぶぅ……ぷはあぁ♪」
 唇を離され、イザベルは恍惚とした笑顔を浮かべた。
「もっときしゅしてぇ……もっとおっぱいじぼっでえぇ……もっときもちよくしてぇ♪」
 子供のような舌足らずな声を出すイザベルにキモオタ息子は残忍に笑った。
「じゃあ、結婚してくれる?」
「は、はい♪」
 婚約者がいたにもかかわらずイザベルはキモオタ息子の求婚に心から悦び、肛門に刺さったチューブを締めあげ、乳首から大量の母乳を撒き散らした。
「わたしはあなたさまのどれいづまですううううぅぅぅぅヒアアァアアァァ♪」
 心からキモオタ息子に陶酔しきり、イザベルはチーズのように溶けた淫らな笑顔を浮かべた。
「じあわぜぇ……♪」
 かつて婚約者を甦らせようと禁忌に手を染めた美女はその報いを受けるように醜い悪魔の手の中へと堕ちていった。
 禁忌に手を振れたものの哀れな末路であった。

サイトで後日談的なものを上げました。
良ければ読みに来てください!
サイト:隣の負け犬社を覗いてみよう

ルゴーム砦の脱出

愛実る甘い果汁(十時愛梨)

Comic_434.jpg

 薄暗い事務所の奥で粘液のぶつかるような嫌な音が響いていた。
「ひ、ひいいいいぃぃぃいぃ!?」
 後ろ手を縄で縛られ両足を膝の裏を棒で挟まれ無理やり股を開かされると愛梨は秘裂に食い込んだ無骨な指で子宮口下のポルチオ性感帯を引っ掻かれ泣いていた。
「も、もうやめ……ウギィ♪」
 身体がビクンッとなった。
「いっぐぅぅぅぅ……♪」
 秘裂から大量の愛液を吹き出し愛梨は舌を垂らした。
「あへぇ~~……あへぇ~~……」
 淫らに染まった顔で熱い息を吐いた。
「も、もうだめぇ……」
 秘裂に指を喰い込ませたプロデューサーは勃起した淫核を握るように撮んだ。
「うぎっ……!?」
 鋭い感覚が襲った。
「いぎぎいいいいぃぃいぃぃぃ!?」
 醜い悲鳴を上げ、愛梨は身体を弓なりにそった。
「や、やめてぇ……」
 秘裂に刺さった指がカリカリとポルチオ性感帯を刺激し引っ掻いた。
「うひいいいいぃぃぃぃぃい♪」
 ケダモノのような声を上げる愛梨にプロデューサーは下唇を舐めた。
「まだ十回しかイッてないぞ」
 ポルチオ性感帯だけを器用になぞりながら指を這わせ、握っていた淫核をグリッと弄った。
「うぐっぐぐぐううううぅぅぅうぅぅ!?」
 あまりの感覚に目を回す愛梨にプロデューサーは剥き出しの桃色の乳首を見た。
「後、十回イカないと休憩はなしだ」
「そ、そんなぁ……」
 敏感な身体の部位をねちっこく嬲られ愛梨は涙を流しながら混乱した。
(な、なんでこんなめにぃ……ヒィ!?)
 ビクンッと身体が跳ね、愛梨は喉を鳴らした。
「い、いぐううううぅうぅうぅ♪」
 指を締めあげた秘裂から大量の愛液が噴出し、愛梨は縛りあげられた身体を引っ張った。
「うぐぅ……」
 ジョワジョワと小便を漏らし、愛梨は真っ赤になった。
「汚ねぇなぁ……」
 淫核を弄りながらプロデューサーは小便のかかった手を舐めた。
「ひいいいいぃぃぃぃい♪」
 悍ましいものを見る目で声を上げると愛梨は首を振って叫んだ。
「な、なんでこんなひどいことぉ……」
 掴んでいた淫核を千切るように強引に引っ張った。
「アァァ♪」
 強い絶頂感に苛まれ、愛梨は喘息でも起こしたように苦しい呼吸を繰り返した。
「こ、これいじょういったらぁ……」
 身体がおかしくなりそうな気がし息が熱くなると愛梨はウッと唸った。
「あぁぁ……あぁぁぁぁあ♪」
 指を咥えたまま愛梨はイキッぱなしになり身体を痙攣させた。
「あぁぁ……あぁぁぁ……」
 初めての感覚に戸惑う愛梨にプロデューサーは舌打ちした。
「もう降参か?」
 秘裂から指を抜いた。
「……」
 ムワァと漂う牝臭にプロデューサーは愛梨の口の中に愛液が染み込んだ指を突き入れた。
「い、いひゃぁ……」
 口の中に自分の愛液の味を感じた。
「うぐぅ……♪」
 ゾッとする感覚すら気持ちよく、愛梨は自分の身体に怖気を感じた。
「なんだ、自分のラブジュースが気に入ったか?」
 舌を掴みグリグリと弄るとプロデューサーは爆笑した。
「痙攣が収まったら、また絶頂調教の再開だ。覚悟しな……」
「ううううぅぅ……」
 舌を引っ張られながらプロデューサーの悪逆とした遊びに愛梨は悔しくって泣いた。
 

「い、いやあぁあぁあぁぁあぁ!?」
 プロデューサーの腰の上に跨がされると愛梨は我を忘れたように腰を振っていた。
「た、たすけてぇ……」
 ゴムを付けてないペニスを秘裂で咥えながら器用にポルチオ性感帯を責められ愛梨は大きな乳房を揺らしながら自分からも腰を振っていた。
「ひいいいいぃぃぃぃ!?」
 裸の乳房がタプンッと揺れ、愛梨は目を剥いた。
「お、おねがい……」
 口をパクパク開き、愛梨は裸の乳房をぷるぷると揺らした。
「ぬ、ぬいてくださいぃ……」
 愛梨の哀願にプロデューサーは裸の乳房を下から掴むように持ち上げた。
「ひいいいぃいぃぃぃぃぃ♪」
 薬を盛られ、身体を自由にコントロールされ、愛梨は掴まれた乳房の芯がビクンッとなった。
「だ、だめぇ……♪」
 裸の乳房がプロデューサーの手のせいでもみゅもみゅと揉まれ涙を流すと乳首が上を向いてツンッとなった。
(こ、このままだとぉ……)
 乳首が固くなりビンッと伸びた。
「ひいいいぃぃいぃ♪」
 歯を食いしばり、愛梨は首を上げ泣いた。
「もうやめてぇええぇぇぇえ♪」
 胸を下から揉まれながら愛梨は涙を流し自分から腰を振った。
 はたから見たら男に捨てられたくなく必死に身体を売る娼婦のように惨めな光景であった。
(も、もうぅ……)
 プロデューサーに屈しそうになる自分の心に愛梨は歯をガチガチと鳴らした。
「どうした?」
 乳房を離し乳首を二つ、ギュッと掴んだ。
「ヒィ!?」
 乳首を摘ままれたまま器用にポルチオ性感帯を突き上げられ、愛梨の顔が上気したように赤くなり笑顔になった。
「だめぇええぇえぇぇぇえ♪」
 乳房の芯が熱く膨張するのを感じた。
「あぁぁ……お、おっぱいがぁ……♪」
 手のひらから漏れた乳首が充血したように膨らみ、今にも母乳が出そうに震えていた。
「乳首を触ってほしいのか?」
 乳房の先についた乳首を指で軽く撫でられた。
「ひあぁ……♪」
 口を大きく開け、愛梨は乳首を撫でられるもどかしい快感に目を喉を鳴らした。
「ほら、こっちも……♪」
「ひいいいぃぃいぃぃ♪」
 プロデューサーの指が乳首をグリッと捻り雑巾のように乳房を絞った。
「あぎゃぁああああぁああぁあぁあぁぁぁあ♪」
 胸の中が爆発するような絶頂感を覚え、愛梨は白目を剥いた。
「あぁぁ……あぁぁぁ♪」
 秘裂に咥えたペニスも締めあげ、愛梨は乳首を弄られながら子宮でもイッてしまっていた。
「あはぁ……あはぁ……」
 舌を垂らし少女とは思えない熟れた身体を晒す愛梨にプロデューサーは下唇を舐めた。
「スキモノだなぁ……」
 プロデューサーの言葉に肯定するように愛梨の首がカクカクと揺れた。
「はひぃ~~……はひぃ~~……」
 涙と涎と鼻水で顔をクシャクシャにし、愛梨は留まることのない快感に身体を侵食されていった。
「も、もう……」
 寒気を感じるほど怖い思いをしているのに身体の芯は燃えがあるほど熱く、どうにかなってしまいそうだった。
「ゆるじ……ヒギィ!?」
 膣内の中にジワァと広がる熱を覚えた。
「ま、まさかぁ……」
 身体の中になにか熱の塊が出来上がるのを感じた。
「イ、イヤアアアアアァアアァアァアァァ!?」
 膣内に男の熱い精液を流し込まれたことを感じ、愛梨は絶叫した。
「ヒギィ♪」
 それと同時に中に精子が蠢くのを感じ、強い恍惚感が襲いかった。
「い、いっぐうううううぅぅうぅぅぅう♪」
 中に出され惨めに絶頂する愛梨の乳首を引っ張った。
「ひいいいいぃぃいぃぃいぃぃい♪」
 プロデューサーは乳首をグリグリと弄りながら真っ赤になった耳たぶに息を吹きかけた。
「ひいいいぃぃぃいぃ♪」
 ゾクゾクと気持ちのいい痺れを感じ、愛梨は目を回した。
「こ、これいじょうはぁ……」
 ガチガチと歯が鳴った。
「安心しろ」
 プロデューサーは左手で右乳首を弄りながら右手で乳房をタプタプと揉んだ。
「孕んでも商品価値は高いから安心して子を産みな」
「ッッッッッ!?」
 孕ませる気のあるプロデューサーの言葉に愛梨は生まれて初めて"男の恐怖"というものを知った。
「い、いやああぁああああああぁぁぁ!?」
 少女の惨めな悲鳴が事務所に響き渡り、愛梨は自分の卵巣がプロデューサーの精子を受け止めようと鼓動したのを感じた。


「こ、これいじょうなにをするきですかぁ……?」
 乳房を断頭台のような固定台に挟まれ、乳首がビンッと勃つ怯えた顔で泣いた。
「も、もうかえしてくださいぃ……」
 必死に哀願する愛梨にプロデューサーはニヒヒと笑った。
「これからが面白いんじゃないか♪」
「え……?」
 チューブに繋がられた点滴を見て、愛梨はキョトンとした。
「な、なにをするんですかぁ……ヒッ!?」
 乳首をグリグリと弄られた。
「さ、さわらないでぇえぇ……」
 ねちっこく乳首を弄られ愛梨はボロボロと涙を流し、乳房の中が熱く膨張するのを感じた。
「もっと固くしな」
 乳首を引っ張った。
「ひぎいいいぃぃいぃ!?」
 固定台に固定された乳房が伸び、愛梨は喉を絞った。
「あが……あががが」
 怖いという感情が膨れ上がれば膨れ上がるほど恍惚感の広がる乳房に愛梨はゾッとした。
(ど、どうなるのぉ……こわいよぉ)
 必死に助けを求めようと口を開くが出てくるのは情けない悲鳴だけだった。
「これくらい固くなればいいだろう」
「ヒィ……?」
 天敵の注射器が乳首の先端に当たった。
「い、いやぁ……」
 二つの乳首に点滴の針がブスッと刺さった。
「うぐぅ!?」
 鋭い痛みが走った。
「さぁ、もっと美しくなるぞぉ」
 点滴の先に薬袋を垂らした。
「え……え……?」
 乳房の中へと流れ込むなにかに愛梨は真っ青になった。
「な、なにをながしてるんですかぁ……」
 薬を流される乳房に愛梨はより恐怖を覚え、心臓が止まるのではという違う恐怖すら覚えた。
「あがぁ!?」
 突如、変化が訪れた。
「お、おっぱいがぁ……」
 断頭台のような穴に固定された乳房が膨れ上がりハムのような肉々しい姿を晒した。
「ひ、ひぎいいいぃぃぃいぃ!?」
 首を振り、ドンドンと膨れ肥大化する乳房に愛梨は首を振って喘いだ。
「い、いだいいいいいぃいぃぃぃぃ!?」
 固定台の穴からハマり切らなくなった乳房が充血し赤くなるとプロデューサーは黒く染まりだした乳首を弄りだした。
「ひいいいいぃぃいぃいぃい!?」
 愛梨の獣染みた悲鳴が響いた。
「あ、あぁぁぁ……」
 乳房の中から盛り上がるなにかを感じた。
「だ、だめぇ……♪」
 薬で蕩けた顔がチーズのように緩み、舌を垂らした。
「だめぇぇ……♪」
 ハァハァと息を吐き、甘い臭いがプロデューサーの鼻に入った。
「だめえええぇええぇえぇえええぇぇ♪」
 乳首から注射器が抜け、グッと膨らんだ。
「ヒギィ♪」
 トドメと言わんばかりにプロデューサーのゴツイ手が愛梨の腫れあがったような乳房を雑巾のように掴み上げた。
「ひ、ひえぇえぇぇえええぇええぇぇぇぇぇえ♪」
 膨らんだ乳房が爆発したように乳首から大量の母乳がホースの水のように噴出した。
「ひいいいいぃぃいぃぃいぃぃいぃ♪」
 母乳を噴出す自分に乳房に愛梨は真っ青になった。
「な、なんでぇえぇ!?」
 子もまだ孕まされてない乳房から母乳が噴き、愛梨は混乱した。
「こ、これはゆめぇ……ヒィ!?」
 乳首にカップのような道具を取りつけられ、レバーが引かれた。
「ひぎゃああああぁあぁああぁああぁぁぁぁぁあ♪」
 乳首から乱暴に母乳が搾り取られ、愛梨の口から凄まじい悲鳴が上がった。
「あぁぁ……あぁぁあぁ」
 ドバドバと母乳を搾られ、愛梨は口をパクパクと開けた。
「た、たすけてぇ……た、たすけぇ……ぱぱ……ままぁ……」
 痙攣を繰り返しながら固定台に挟まれた乳房を揺らし、愛梨の首がガクッと落ちた。
「もうお寝んねか?」
 愛梨の乳房を搾りながらプロデューサーはニヤッと笑った。
「うつくしいなぁ……」
 白目を剥きながら母乳を搾られる乳牛のような少女の末路のような姿にプロデューサーはペニスを勃起させた。
「もっとうつくしくしてやるからなぁ♪」


 それからさらに一時間が経った。
「うぐぅ……」
 口の中に入る甘い味に愛梨は目を剥いた。
「うぐぐぐぐぐ!?」
 チューブを取りつけられた口の中に自分が垂れ流した母乳を飲みながら愛梨は"契約書"を欠かされていた。
「ううううぅぅぅ……」
 346の奴隷タレントとしての契約書を自分の出した母乳で腹を満たしながら書かされ、愛梨はシクシクと泣いた。
(なんで、こんなめにぃ……)
 書き終った書類に拇印まで押され、愛梨は逃げられない枷をハメられた気持ちになった。
「これでいい……」
 書類を手に取り、プロデューサーは愉快に笑った。
「これでお前はウチの奴隷タレントだ」
 口からチューブを抜いた。
「うげぇ……」
 母乳を吐き出しえづくと愛梨は怯えた顔でプロデューサーを見た。
「はぁぁ……はぁぁ……」
 いまだに乳首は搾乳機がつき母乳を搾られながら愛梨は衰える体力に息を吐いた。
「たっぷりといやらしい客を付けてやるから感謝しろよ?」
「……」
 口の中に残る自分の母乳の味に愛梨は悔しくなった。
(でも……)
 同時に逆らえない恍惚感に愛梨はやみつきになっていた。
「はい……」
 一人……
 いや、一匹の奴隷タレントが誕生した瞬間であった。


 それから数日が経った。
「念のため言っておくが事務所を裏切ろうなんて考えるなよ」
 車の中で裸の愛梨の乳房を揉みながらプロデューサーは耳に囁くようにいった。
「お前の行きそうな場所も行ける場所も全て押さえてるんだ。逃げたところですぐに捕まえて調教をやり直すだけだからな」
「……」
 裸の乳房を揉まれながら愛梨は下唇を噛み、ボロボロと泣いていた。
(く、くやしいぃ……だれかぁ)
 これから行く仕事場に愛梨は寒気と恐怖に震えた。
「ついたぜ」
 扉が開くと明るい太陽の日差しが暗い車内に広がった。
「うぅぅ……」
 裸の乳首を両手で隠しながら愛梨は車の外へ出た。
「おぉぉ……」
 無数の男達の目が裸の愛梨に注がれた
「……」
 事情を知らない男達の視線を一身に浴び、愛梨は裸の身体を両手で隠しながらプロデューサーの後ろをついて行った。
「すっかり人気者だなぁ、愛梨?」
「……」
 裸の自分に見惚れてるだけの男達の視線に愛梨は恥ずかしくって死にそうになった。
「ほら、ここだぜ♪」
 子供のいる公園に入るとガラの悪いキモオタの集団が自分を待っていた。
「ひ、ひぃ……」
 足を後ろへと下げるとドンッとぶよぶよした物体に当たった。
「ひ、ひいいぃいぃぃい!?」
 振り向くと自分を囲んだキモオタ達に愛梨は情けない声を上げた。
「じゃあ、収録始めようか?」
「ひ、ひぃ……た、たすけ……」
 キモオタ達の手を引かれ、愛梨は裸の身体を引きずられ肉の波へと飲み込まれていった。


「うっぐううううぅぅうぅっ!?」
 キモオタの腰の上に股がされ恥垢まみれのペニスを咥えこまされると愛梨は小さな口の中に腐った臭いを放つ男根をねじ込まれていた。
「ううううぅぅうぅ!?」
 口の中に腐ったような味を感じ、ポルチオ性感帯を突き上げられると裸の乳房が揺れた。
「うひいいいいぃぃいぃいぃ♪」
 優しさの一切ない女を肉の道具同然にしか思わないキモオタ達の陵辱に愛梨は悦んだ顔をし、子宮が下がるのを感じた。
「うぐぅ♪」
 肛門に違うキモオタの太いペニスがねじ込まれた。
「うぐぐっぐぐぐぐぐぐ♪」
 目の前がバチバチと火花が散り、口の中のペニスの恥垢を舌で舐めとった。
「うっぐううううぅううううぅぅぅぅ!?」
 裸の乳首から母乳が噴出し、愛梨は両手で握らされたペニスを締めあげた。
「勿体ない♪」
 順番待ちしていたキモオタの口か愛梨の黒く染まった乳首に吸いついた。
「うううううぅうぅぅぅぅぅ♪」
 身体の利用できる部位をとことん利用され、愛梨は悲鳴と同時に淫らな笑顔を浮かべ口の中のペニスを舐めた。
(だ、だめぇ……♪)
 吸い付かれてない乳房を派手に揺らすと真っ白な母乳が撒き散り、両手で握ぎらされた二つのペニスの脈動を感じた。
「ふあああぁああああぁっ♪」
 溢れ出る汚れた官能美に愛梨は子供に見られてることに快感を覚えた。
(み、みないでえぇえぇぇえ♪)
 穢れない子供たちに穢れきった自分を見られる屈辱感がますます嬉しくなり、口に咥えたペニスの恥垢が極上のスープに感じた。
「おおおおぉ♪」
 愛梨の具合のいい穴にキモオタ達は彷徨を上げた。
「うっぐうううううぅうぅうぅぅぅ♪」
 口のペニスが喉を突き通し、愛梨の目の奥からハートマークが浮かんだ。
(い、いっぢゃううううぅうぅぅぅぅ♪)
 溢れ出る絶頂感に愛梨は秘裂と肛門、喉の奥に両手のペニスを締めあげ、目の奥にハートマークを浮かばせた。
(いっっっっっぐううううぅううぅうぅぅぅうぅぅぅ♪)
 愛梨の喉の中にキモオタの汚物同然の精液が流し込まれた。
「あぁぁぁあ♪」
 喉を鳴らし精液を飲む愛梨に肛門と秘裂のペニスも精液が射ち放たれた。
「ひあぁぁぁぁ♪」
 両手で握っていた二つのペニスからも精液が噴出し、愛梨は全身に生臭い汚物液を浴び、ウットリした。
「ひあああああああぁ♪」
 鼻の先に精液が垂れ、愛梨の目が蕩けた。
(きもちいいぃ……)
 キモオタの肉の壁に埋もれながら愛梨は痙攣を起こし、幸せそうに震えた。
「ぷはぁ……」
 口からペニスを抜かれドロォと精液を吐き出した。
 本当に幸せそうに……


 肉の饗宴は日が沈み、子供たちが公園から帰った後も続いていた。
「はぁ……はぁぁ……」
 夕日の光が身体を照らすと愛梨はキモオタの腰の上に四つん這いで跨り、目の前のペニスの恥垢を舌でこそぎ取りながら、肛門のペニスを扱いていた。
「うぐぐぐぐううううぅぅううぅうぅう!?」
 肛門から汚い泡が吹き、自分から腰を振った秘裂からも泡立った精液が溢れだすと嫌な臭いが愛梨の汚れきった身体から溢れた。
「も、もっひょぉ……♪」
 乳首からドロッとした母乳を垂らし、キモオタの胸の上を汚すと愛梨は蕩け笑顔で分厚い唇にキスした。
「うじゅううじゅうじゅじゅじゅじゅう♪」
 唾液臭い唇を吸いながら自分のハリのある巨乳をキモオタのぶよぶよした胸の上に重ねると肛門のペニスが締まった。
(わ、わたし……なにしてたんだっけ?)
 自分がなぜこんな目にあってるのか、なぜこんな惨めな思いをしてるのかも忘れ、愛梨はキモオタ達が作る肉の海の気持ちよさに酔った。
「あああぁぁぁぁあ♪」
 熱い精液を膣内と肛門に感じ、身体を重ねた乳房が固くなり顔に精液がかかった。
「はぁぁぁ……はぁぁぁぁあ♪」
 両手で握ったペニスを犬のように匂いを嗅ぎ、ハァと吐いた。
「くさいぃ♪」
 恥垢を舐めとると愛梨はウホォと声を上げた。
「おいひいいいぃぃ♪」
 腹が妊婦のように膨らむと愛梨は騎乗位の形で身体を起こし、裸の乳房を揺らすように激しく腰を振った。
「も、もっとだしてぇぇぇ♪」
 搾り取るように膣肉が締まり、愛梨は才能だけが生む牝の腰の動きでキモオタのペニスを扱いていった。
「あはぁぁぁ♪」
 裸の乳首からマズそうな母乳が垂れ、舌を伸ばした。
「ひいいいいぃぃぃぃいぃい♪」
 両手で扱いていたペニスを交互に口に咥えジュ~~と吸った。
「ひあぁああぁぁあぁ♪」
 ペニスから精液が噴出し、愛梨は子供のように顔を輝かせた。
「にがいぃぃ♪」
 鼻に垂れた精液を指で掬い、口に入れた。
「はぁぁぁ……♪」
 全身を牡の欲望で満たすと愛梨は秘裂に咥えたペニスを膣肉で扱き、さらに肛門のペニスも締めた。
「はぁぁ……」
 輝いていた愛梨の顔がウッと唸った。
「お、おえええぇぇぇえ♪」
 口から精液を嘔吐した。
「はぁぁ……はぁぁ……」
 勿体ないという顔で愛梨は口から垂れた精液を飲み直し、ゲプッとゲップした。
「はぁぁぁ……♪」
 受け止めきれない穢れた欲望を腹を満たすように飲み込み、愛梨はウットリした。
 その顔には一切の知性は感じられず、本能のみで生きている動物のようなマヌケさすら感じた。


 そして、あくる日の朝がやってきて……
「……」
 キモオタ達が帰り、全身を精液と小便で汚し、異様な臭いを放ちながら愛梨は熟れた身体の上に数枚の千円札を乗せ、ビクビクと痙攣していた。
「き、きもちいぃ……」
 裸の秘裂から入りきらなくなった精液が逆流し、肛門からも下痢のように精液を吹きだすと口からもゲホォと精液を吐き出した。
「も、もっほぉ……」
 全身を精液で溺れさせながら愛梨は誰もいなくなった公園で必死に自分を犯してくれるペニスを探し手を揺らし裸の乳首から母乳が噴出した。
 その姿はまるで捨てられたゴミのように汚く、おぞましいものであった。
 実際、遠くか見たら愛梨の美しかった姿はゴミそのものでもあった。
「……」
 プロデューサーは汚れたきった愛梨の乳房の上に乗った"料金"を拾い、数えた。
「今日の稼ぎは三千円か」
 一晩かけて稼いだ金をポケットに入れ、一円玉を三枚、愛梨の精液を吹きだす膣の中へと入れた。
「お前の分け前だ」
 秘裂の中に一円玉三枚をねじ込み、電話をかけた。
「ああ、廃品の回収だ。修理出来たら修理頼む」
 壊れた遊具のようなことを言うプロデューサーに愛梨は唯一自分のもとに入った三円を膣の中から吐き出し、ジワァと精液を零した。
 まるで栓の抜けたボトルのように……
「……」
 そこには一切の感情はなかった。

サイトで後日談的なものを上げました。
良ければ読みに来てください!
サイト:隣の負け犬社を覗いてみよう

輪姦淫乱欲場-媚薬インプラントで即発情! どんな娘でも変態淫乱肉便器に!-

搾られる愛乳(高森藍子)

Comic_433.jpg

「おじゃましまぁ~~す……」
 薄暗いプロデューサーの部屋に入ると藍子は呆れた顔をした。
「相変わらず汚い部屋ですねぇ……」
 まったくと腕まくりした。
「掃除しがいがありそうですねぇ!」
 どこか押しかけ女房気分になり、藍子はフフッと笑った。
 一時間後……
「ふぅぅ……」
 綺麗になった部屋の隅で腰を落とすと藍子はため息を吐いた。
「つかれたぁ……」
「ご苦労様」
 ピトッと頬にジュースの入ったコップを当てた。
「ジュースをどうぞ」
「あ、ありがとうございます、プロデューサーさん」
 プロデューサーから貰ったジュースをストローで吸った。
「うん?」
 ジュースにしては甘すぎる味に藍子は目を瞬かせた。
「これ、どのジュースとまぜてあるんです……か?」
 藍子の身体がバタンッと倒れた。
「え……え……?」
 床に倒れた身体が芯から熱くなり、藍子は妙な寒気を覚えた。
「な、なにをのませたんですか……」
 プロデューサーの顔を見上げ、藍子は下着の下の秘裂がジワァと濡れた。
「あぁ……み、みないでぇ」
 スカートを穿いた下着の下からジョロジョロと小便のように大量の愛液が零れ出し、綺麗になった部屋の床に広がった。
「うぅぅ……」
 お漏らしをしたようにシミの出来たスカートに藍子は真っ赤になった。
「ヒヒッ……」
 藍子の恥ずかしい姿にプロデューサーは下品に笑い、大きな布切りバサミを取り出した。
「もう汚れたからいらないよなぁ……」
「ひ、ひぃ……」
 着ていた服を切り刻まれ、シミ一つない綺麗な肌が露わになっていった。
「だ、だめぇ……」
 綺麗な肌が露出し、白い下着が露わになった。
「みないでぇ……」
 裸よりもはるかに恥ずかしい服を切り刻まれた姿に藍子は涙声を出した。
「……」
 プロデューサーは哀れなものを見る目で涙を流した。
「無い癖にブラをつけてるのか?」
 カチンッと来た。
「よ、よけいなおせわですぅ……」
「まぁ、すぐにいらなくなるけどなぁ……」
「ひ、ひぃ……」
 ブラの繋ぎ目にハサミの刃がかけられ、グッと伸びた。
「ひ、ひぃぃぃ……」
 裸の乳首が露わになり、目を潤ませる藍子に繋ぎ目にかかった刃がカチンッと鳴った。
「ひあぁぁぁぁ……」
 ブラが外れ、露わになった小さな乳房にプロデューサーはSDガンダムに出てくるカミーユのような目をした。
「可愛そうなおっぱい」
「う、うるさい!」
 二度も侮辱され、藍子は情けなくなった。
「でも、綺麗な乳首ぃ」
「そ、それをいまいいますかぁ」
 乳首を舐められ真っ赤になる藍子にプロデューサーはゴクリと喉を鳴らした。
「うぅ~~ん、いまいち萌えない」
「もえなくってけっこうです」
 藍子の切り千切った服を紐状に纏め抵抗できない腕に縛った。
「ひ、ひぃ……」
 縛り上げられた手を見て、プロデューサーは桃色の綺麗な乳首を見た。
「小さい癖にここはもう立派な大人だなぁ」
 子供と違うプックリした乳首を指で弄りながらギュッと引っ張った。
「ひぎいいいいぃぃいぃぃぃぃ!?」
 悲鳴を上げる藍子にプロデューサーは引っ張っていた乳首をグリグリと弄った。
「はぁぁ……はぁぁ……」
 乳首を弄られ熱い息を吐く藍子にプロデューサーはジュルッと涎を飲んだ。
「もっと気持ちよくしてやるよ」
「え……?」
 いつの間にか手に持った筆を見て、藍子は首を傾げた。
「な、なにを……うひぃ!?」
 乳首にべちょっと音がなった。
「や、やめてぇ……」
 たっぷりと液のしみ込んだ筆が藍子の小さいながら大人のものとなった乳首に塗り付けられいやらしい音が鳴った。
「ううううぅ……」
 べちょべちょになった乳首に藍子は真っ赤になった。
「まるで母乳が吹いてるようだなぁ」
 藍子の顎をクイッと上げた。
「可愛いぞ」
「うぶぅ!?」
 唇を塞がれ舌をねじ込まれた。
「うぐぐぐぐぐぐううぅぅぅぅウグゥ!?」
 口の中にゴロッと小さな塊が入り込み、喉をごくんと鳴らした。
「うげぇ……」
 唇を離され、藍子は涙目で息を吐いた。
「はぁ……はぁ……うぅぅ」
 呆けた顔で藍子は目を吊り上げた。
「い、いつもひどいですぅ……」
「そういうなぁ……」
 べちゃべちゃになった乳首を指の腹で撫でながらプロデューサーは藍子の唇を舌で舐めた。
「お前もこういう乱暴な方が好きだろう?」
「うぅぅ……」
 真っ赤になる藍子にプロデューサーはキスをした。
「うじゅうじゅうじゅじゅう……」
 苦しそうに唾液を流し込まれ喉を鳴らすと藍子の顔がトロンッとなった。
「ぷはぁ……」
 唇を離し、プロデューサーはポケットから注射器を取り出した。
「ひ、ひぃ……」
 プロデューサーはべちゃべちゃになった乳首の先を引っ張った。
「い、いやぁ……」
 怯えた顔を浮かべる藍子にプロデューサーはニヤニヤ笑った。
「大丈夫だ」
 乳首をネチネチと弄った。
「別に危ない薬じゃない」
「そ、そういうもんだいじゃぁ……ヒィ!?」
 乳首の先に鋭い注射針が刺さった。
「い、いだいぃ……ひいいいぃぃいぃ!?」
 注射器のシリンダーが押され、薬液がドクドクと流し込まれた。
「あ、あついぃ……」
 小さな乳房に流れ込んでくる薬の熱さに藍子は涎を垂らし目を潤ませた。
「ひ、ひぃ……ひいいいぃぃいぃぃぃ!?」
 乳房の芯が凄まじい熱を盛ったように膨張感を覚え、目を回した。
「ひ、ひいいいいぃぃぃいぃ♪」
 乳首が勃起し、ジュワァと染みた。
「い、いやぁぁぁ……」
 真っ白な母乳が乳首から吹き出した。
「みないでぇえ……」
 プロデューサーの顔に母乳がかかり藍子は子供のように泣いた。
「ううううぅぅうぅ……ヒアァ!?」
 噴水のように母乳を噴出す乳首をプロデューサーは吸い付いた。
「だめええええぇぇぇぇえ!?」
 赤ん坊のように乳首を強く吸われ母乳を飲まれ、藍子は裸の秘裂から大量の愛液を漏らした。
「ウギィ!?」
 母乳を吸われた乳首を歯で噛まれた。
「あぁあぁぁあぁ♪」
 藍子の目の奥にハートマークが浮かび上がり、口から獣染みた悲鳴が上がった。
「ひぃ……ひぃ……ひああああぁああぁあぁぁぁぁぁあ♪」
 両乳首から大量の母乳を吹き出し藍子は絶頂してしまった。
「あひぃ……あひぃ……あぁぁぁ」
 瞼が重くなり藍子の意識が深い眠りの中へと入っていった。


「あ……?」
 目を覚ますと藍子はギョッとした。
「ちょ、ぷろでゅーさーさん!?」
 眠ってる間に装着された搾乳機で母乳を搾られ、藍子は真っ赤になった。
「なにしてるんですか!?」
「うまいぞ!」
 搾りたての藍子のミルクをゴクゴクとビールのように飲むプロデューサーに藍子は真っ赤になった。
「へ、へんたいです……」
 シクシクと泣き出した。
「ぷ、ぷろでゅーさーはへんたいですぅ」
 あまりにも惨めなプレイに藍子は泣き狂い丸くなった。
「うん、うまい!」
 いまだに搾られ溜まる母乳を飲み、プロデューサーは満足げに笑った。

サイトで後日談的なものを上げました。
良ければ読みに来てください!
サイト:隣の負け犬社を覗いてみよう

みりあちゃんは無人島でおじさんと一生暮らすことになった
アクセスカウンター
プロフィール

スーサン(人生負け犬社社長)

Author:スーサン(人生負け犬社社長)
自サイト(最強勇者伝説)で二次小説を書いてます。良ければ見に来てください!
自サイト:最強勇者伝説

アクセスランキング
[ジャンルランキング]
アダルト
17807位
アクセスランキングを見る>>

[サブジャンルランキング]
官能小説
374位
アクセスランキングを見る>>
最新記事
最新コメント
最新トラックバック
月別アーカイブ
カテゴリ
ブログランキング

FC2Blog Ranking

アフィリエイトカウンター
検索フォーム
RSSリンクの表示
リンク
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード
QR
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。