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私だけのときめきメモリアル(秋穂みのり)

Comic_414.jpg


「ふぅ~~……」
 先輩たちの卒業式が終わると私は誰もいない部室の中を一人で掃除をしていた。
「もう先輩達は帰っちゃったかなぁ……」
 先輩、きっと虹野先輩と伝説の樹の伝説を成就させたんだろうな……
「……」
 少しズキッとするのを感じ、私は首を強く振った。
「未練がましいなぁ……」
 先輩が残したロッカーを開き、忘れ物がないかチェックした。
「あ……?」
 中から落ちた物を認め、私は赤くなった。
「先輩の……パンツ」
 サッカー部を引退した後もちょくちょく顔を出しては後輩たちの練習とボールの磨きを続けていた先輩の顔を私は改めて思いだした。
「……」
 籠の中のサッカーボールを手に取り、汚れた部分を摩った。
「汚い……」
 たまに私もボール磨きをやっていたがさすがに先輩のように綺麗に出来なかった。
 プロ入りが決まってからも先輩は点数を稼いでプロになったと陰口を叩く奴がいるけど、こんな汚れが取りにくいボールを閉校時間までずっと磨き続ける根性がアンタ達にあるのかって怒鳴ってやりたくなる。
 そんな先輩が大切なユニフォームのパンツを忘れるなんて……
 綺麗に整理されたロッカーの中に取り忘れた忘れ物に私は少し寂しくなった。
「半年間、誰も開けなかったのね」
 切なくなるから私もこのロッカーはずっと開けなかった。
 でも、よりにもよって今日出るなんて……
「……」
 そっと匂いを嗅いだ。
「泥臭い……」
 でも、その泥臭さがキュンッと来た。
「せんぱい……」
 私は思わず着ていた上着を肌蹴させ、ブラを露わにした。
「くさい……」
 ユニフォームのパンツの匂いを嗅ぎながら私は私の想いの届かなかった……
 いや届けなかった大事な人の匂いを嗅ぎ、下着の中に手を入れた。
「はぁ……はぁぁ……」
 匂いを嗅ぐだけで先輩の顔を思い出した。
「いっちゃいやだぁ……」
 涙が溢れ、口の中が酸っぱくなった。
「に、にじのせんぱいをなかせたらひっぱたいてやるんだから……」
 口に先輩のパンツを咥えながら膣の中に指を入れ、激しく動かした。
「はぁぁ……はぁぁぁ♪」
 ロッカーの中の鏡が私の顔を映し、ボロボロな泣き顔が映った。
(ひどいかおぉ……)
 蕩けたいやらしい顔ならどんなに救いだっただろう。
 今の私はまるで怒られて泣き晴らす子供のように顔をクシャクシャなっていた。
 そんな顔でオナニーをしているのだ。
 なんだか変な気持ちになって余計に涙が出てくる。
≪後は頼んだぞ……≫
 先輩の最後の言葉を思い出した。
「せんぱい……だいすき!」
 膣の中に指を根元まで差し、高まる高揚感に耐え切れず大泣きした。
「うあぁあああぁぁあぁぁぁ……」
 先輩のパンツが涎と一緒に床にベチャッと落ちた。
「せんぱい……せんぱい……」
 半裸の状態のまま身体を丸め、私は恥も外聞もなく泣き続けた。
「せんぱい……」
 でも、涙が零れた。
「だいすきでしたぁ……」
 決して届かない。
 届かないからこそ大切なこの想い。
 私のときめきメモリアルはこれで完結したのだ。
 これで……

サイトで後日談的なものを上げました。
良ければ読みに来てください!
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光ちゃん陵辱メモリアル3
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美肉奴隷面接試験(柚ノ木梨奈)

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 梨奈が学校から帰るため校門を抜けるとナイフを持った男達二人に羽交い絞めにされていた。
「さわぐなよぉ♪」
 首筋にナイフを当てながら男達は梨奈の巨大な乳房を見た。
「下調べはしたが、やっぱりいい乳してるなぁ♪」
 胸元の制服のボタンをナイフで切るように外していた。
「動くと痛い目に合うぜぇ♪」
 プツンプツンと器用にボタンだけを外し、バッと制服が開いた。
「ッッッッッッッ!?」
 ブラで包まれた乳房が露わになり、梨奈は真っ赤になった。
「ううううぅぅ!?」
 口を押えられてるため悲鳴を上げられない梨奈は恥ずかしさのあまり涙を流した。
「でっけぇ……♪」
「90以上はあるなぁ♪」
 胸を隠すブラのつなぎ目にナイフの刃を当てた。
「ブラを取ればもっとデカくなるかなぁ♪」
「ッッッッッッッ!?」
 ブラの繋ぎ目が無慈悲にナイフで切り裂かれた。
「ッッッッッッッッッ!?」
 裸の乳首が夕空の下に露わになり梨奈は絶叫するように真っ赤になった。
(いやぁぁぁぁ!?)
 心の中で泣き叫ぶ梨奈に男達はニヤニヤと笑った。
「これくらいで泣くんじゃ先が思いやれるぜ♪」
「もっと恥ずかしい目にあうんだからな♪」
 泣き叫ぶ梨奈を弄ぶように男達は彼女の制服を魚の身でも捌くようにナイフで切り落とし綺麗な柔肌を晒していった。
「……」
 ナイフで切り落とされる自分にの制服に梨奈は真っ青になった。
「ほらぉ……これでラスト♪」
 パンティーの紐をナイフで切り落とし、裸の陰毛が露わになった。
(あぁぁぁ……)
 気づいたら一糸まとわぬ全裸になるまで制服を全て破り裂かれ、裸の肢体を日の落ちかけた空の下露わにされ、梨奈は恥ずかしさのあまり泣いた。
(なんでこんなめにぃ……)
 シクシクと泣く梨奈に男達は"まだ桃色の乳首"を眺めながら下唇を舐めた。
「悪いなぁ……お嬢ちゃん」
 舐めるように乳首を見ながら男達は笑った。
「これも仕事だからぁ♪」
 重くハリのある乳房を下から持ち上げフサフサと揉むと乳首をギュッと捻った。
「ッッッッッッ!?」
 乳首から鋭く痛みが襲いかかり、梨奈は口を押えられ悲鳴を上げられず目を剥いた。
(もういやぁぁ……)
 絶望する梨奈を押すように男達は彼女を拘束したまま歩かせた。
(い、いや、だれかにみられるぅ……!?)
 恥ずかしくって歩く足もよちよちとなる梨奈に男達は容赦なく尻を叩いた。
「うひいいいぃぃい!?」
 くぐもった悲鳴を上げる裸の梨奈に男達はドスの利いた声で囁いた。
「駄々をこねると人に見せつけるぜ♪」
 真実味のある声で男達は梨奈の耳に息を吹きかけた。
「お嬢ちゃんはむしろそっちのほうがいいのかなぁ?」
 尻タブを広げ、肛門を指でコネコネと捏ねた。
「こんないやらしい身体をしてるんだから♪」
 揉んだ乳房を掴み、ギュッと捻った。
「……」
 梨奈は身体を揉まれながらシクシクと泣いた。
(だれかぁ……)
 男達に引かれながら梨奈は二、三人、事情を知らない人間に裸の身体を見られながら、黒いリムジンの中へと押し込まれた。
 行き先が地獄だとも知らずに……


 人里離れた洋館に連れてこられると梨奈はリムジンから降ろされ、裸の身体をガクガクと震わせた。
「こ、ここは……?」
 両手を手錠で背後に拘束された状態のまま、梨奈は大きくいやらしい乳房を隠せず恥ずかしそうに首を振っていた。
「ああ、ここか?」
 人里離れた雲仙とした森の中に建てられた洋館に男達は苦笑した。
「ここはお嬢ちゃんみたいな美人をヒィヒィ泣かせながら慈悲を乞わせる地獄部屋さ♪」
 もう一人の男が梨奈の裸の乳房を揉みながら笑った。
「美人で生まれた自分を呪うほど恥ずかしい目に合わせてやるよ♪」
 乳房と尻たぶを揉みながら、男達はニヒヒと笑った。
「……」
 男達の「ヒィヒィ泣かせる」、「地獄部屋」と言う言葉に梨奈は死ぬほどの恐怖を覚えた。
「た、たすけ……ヒィ!?」
 尻たぶを強く叩かれた。
「諦めな」
 男は叩いた尻を撫でながら頬を舐めた。
「ここまで連れてこられた時点でお嬢ちゃんに逃げる道なんてどこにもないぜ」
「それとも森の中、彷徨って俺達にハントされるのを待つかい?」
「……」
 男達の言葉に梨奈はシクシクと泣きながら静けさすら感じる重々しい洋館の中へと引きずられていった。
 まるでホラー映画のワンシーンのように……
 安っぽいAVの演出のように……


 屋敷に入ると梨奈に待っていたのは想像を絶する恥辱であった。
「あ、あがぁぁ……」
 身体を鎖で宙吊りにされた状態で裸の肛門に馬ほどもある男の巨根をねじ込まれると梨奈は膝の裏を抱えられたまま足をM字に開かされ車いすの老人に秘裂を吸い上げられていた。
「や、やめでぇぇ……」
 肛門を乱暴にペニスでピストンされながら腹の中に大量に流し込まれた浣腸液で腸がグルルと鳴った。
「ひ、ひいいいぃぃぃ!?」
 老人のヒルのような口で愛液を垂らす秘裂を吸われ、梨奈はおぞましい汚辱感に寒気を覚えた。
「も、もう、やめ……あひぃ!?」
 秘裂をベロォと舐められた。
「あぁぁぁ……」
 秘裂からドロドロと新しい愛液が流れ、梨奈は真っ青になった。
(な、なんで?)
 自慰ですらここまで流れない愛液に梨奈は自分の身体を恐れた。
「もっといい声で鳴きな!」
「ひあぁ!?」
 裸の乳房を叩かれ、大きすぎる肉の果実が重く揺れた。
「ひいいいぃぃぃ……」
 洋館に着くなり無理やり開けられたピアスの乳首が揺れ、梨奈の口から甘い悲鳴が上がった。
「あぁぁぁ……」
 腹がグルルと鳴り、肛門のペニスを締めた。
「ひいいいいぃぃぃぃ!?」
 直腸に男のペニスの太さを感じ、悲鳴を上げる梨奈に秘裂を吸う老人の下がべちゃべちゃと動いた。
「た、たすけてぇ……」
 愛液を吸われながら梨奈は裸の乳房を揺らし涎を垂らした。
(ま、まえだくん……たすけてぇ)
 愛する男性の顔を思い出し涙を流す梨奈に老人は愛液で濡れた顔を離した。
「いいのぉ……高校生は♪」
 秘裂を吸われ、勃起した淫核をしわがれた指で掴んだ。
「うぐっああぁあぁぁぁあ!?」
 淫核を弄られながら梨奈は首を振り、鋭く襲い掛かる快感に白い歯を食いしばった。
「ま、まえだくん……ヒィ!?」
 肛門を突き上げられ悲鳴を遮られると梨奈は耐え切れず目を剥いた。
「も、もういやああぁあぁぁあぁぁぁ!?」
 悲鳴を上げる梨奈に肛門を犯した男はペニスを突き上げながら重い乳房を両手で持ち上げた。
「ひあああぁあぁあっ!?」
 秘裂の愛液を吹き出し、梨奈は男達に弄ばれる自分の身体に嫌気を覚えた。
(わ、わたし……よごされちゃったぁ……)
 情けない顔を浮かべ涙を流す梨奈に老人は秘裂に吸い付いた口をすぼめた。
「ひ、ひいいいぃぃぃい!?」
 吸い上げられるように愛液が流れ、梨奈は喉を絞った。
(だ、だれかたすけてぇ……)
 無理やり足を広げさせられ愛液を吸われ、その状態のまま想像もしたこともない肛姦に梨奈は歯を食いしばった。
「うぐぐぐぐぐ……」
 爆ぜそうになる腹を押さえ、梨奈は目を回した。
「ひ、ひいいいいぃぃ……」
 肛門の中をかき乱すようにゴツゴツしたペニスが突き上げられ、梨奈は悲鳴を上げた。
「い、いやぁぁ……」
 さらに愛液を老人の枯れた唇が梨奈の愛液を吸い上げ、生きた心地を奪っていった。
(こ、こんなことってぇ……)
 身体の芯が燃えるように信じられない官能美に襲われ、梨奈は真っ赤になった。
「ひ、ひあああぁあぁぁぁぁぁ♪」
 一際高い官能美を覚え悲鳴を上げる梨奈に老人は愛液を吸った口を離した。
「ひひっ……」
 顔に梨奈の愛液がかかり、老人は嬉しそうに笑った。
「肛門を犯されながらマンコでイキおったいわい♪」
 梨奈から身体を離し、勃起したペニスを見せ老人は男に指示を出した。
「梨奈の処女を貰いたい」
「ひ、ひぃ!?」
 老人の言葉に梨奈はゾッとした。
「いいですぜ」
 男も老人の言葉に気を良くし、梨奈の身体を持ち上げた。
「い、いやぁぁ!?」
 肛門を貫かれながら身体を持ち上げられ、梨奈は慌てふためいた。
「しょ、しょじょだけはぁ!?」
 泣き叫び、奪われようとする処女に梨奈は絶望した。
(なんで、わたしがこんなめにいいいぃぃぃい!?)
 老人の比べ物にならない巨根が梨奈の固く閉じた秘裂に当たった。
「まえだくん、まえだくん、まえだくううううぅぅぅぅぅん!?」
 想い人の名前を叫ぶ梨奈に男は身体を支えた腕を下げた。
「あがぁ!?」
 老人のペニスが梨奈の固く閉じた秘裂を割って入り、膜を張った中を引きちぎった。
「あががががが……」
 処女を引き裂かれあまりの激痛に口から泡を吹く梨奈に老人は車いすに乗ったまま器用に腰をズンッと動かした。
「あぎゃぁ!?」
 破孤の血を流す梨奈に老人は容赦なく秘裂にペニスをピストンした。
「ひひ、もっと泣け、もっと泣けぇ♪」
 苦しみ足掻く少女を楽しむように老人は処女をさらに引き裂きペニスをピストンした。
「た、たすけ……たすけ……て……」
 口をパクパク開ける梨奈に老人はさらに腰を激しく動かした。
「あががががが……」
 醜い悲鳴を上げる梨奈に老人は枯れた声を出した。
「やっぱり女子高生は処女に限る。それに……」
 重く揺れる目の前の乳房を下からタプンッと叩くように持ち上げた。
「ひああぁぁぁ!?」
 裸の乳房が重く揺れ、梨奈は恥ずかしさと恐怖に泣いた。
「これだけデカいんじゃ。処女ではもったいない♪」
「そうだぜ、お嬢ちゃん♪」
 男も肛門のペニスをピストンしながら笑った。
「これだけ瑞々しく熟れたから出してるんだ。尻の穴もマンコも彼氏が見たら卒倒して逃げるくらい使いこんだほうがいいってもんだぜ♪」
「そ、そんなぁ!?」
 男と老人の慈悲すらない言葉に梨奈は心が締め付けられ、震えた。
「いあぁぁぁ」
 崩れ去ろうとする自分の穴を想像し、梨奈は絶叫した。
「だめええぇえぇえた、たすけてええぇえぇえぇま、まえだく……あぁぁぁ」
 老人の口が梨奈の裸の乳首を吸い、舌で舐められた。
「あぁぁぁ……」
 性経験のない梨奈に女を知り尽くした悪魔二人の責めに堪えられるわけもなく、身体を支配されるまま官能の海へと溺れていった。
「だ、だめぇ……♪」
 口から甘い息が垂れ、老人と男のペニスを二つの穴で締めると梨奈は目を回し涙を流した。
「あ、あぁぁぁぁ……♪」
 湧き出る泉のように溢れだす官能美に梨奈はピアスを通された乳首を揺らし、淫核が膨張したように勃起し、梨奈は口の端から涎を垂らし喘いだ。
「い、いぐぅ♪」
 少女の身体で堪え切れないほどの強い快感に梨奈は負け、呆気なく絶頂した。
「ひああぁあぁぁぁ♪」
 想像もしたこともない強い快感に身体が震えると梨奈の顔が一瞬だけ、ウットリしたものへと変わった。
「おおぉ♪」
 老人と男の声が悦びに震え、k氏の動きが一瞬、止まった。
「これはすごい」
 老人は締め付ける梨奈の肉の味に涎をすすった。
「一発で搾られると思いましたよ」
 男もホッとした顔で笑った。
「これだけの上物よ。一回でヌイたら勿体ない」
 まるで自慰でもしてるような言い草に梨奈は悔しくなった。
「お嬢ちゃん、最低、後五回はイカないと俺達は満足しねぇぜ♪」
「ひ、ひぃ……!?」
 男達の言葉に梨奈はゾッとした。
「そ、そんなぁ……あと、ご、ごかいなんて……ひああぁあぁぁあ♪」
 容赦なく肛門と秘裂をペニスで突きあげられ、梨奈は二度目の絶頂を起こし喉を絞った。
「あぁぁぁぁ♪」
 腹の中の浣腸液がグルルと駆けずり回り、その痛みすら気持ちよく感じ、梨奈は蕩けた顔で震えた。
 その姿を余すことなくカメラで収められ、口封じのための材料とされながら……


 気が付くと梨奈は大浴場の浴槽で男達に裸の乳房と秘裂、肛門を揉まれながら泣いていた。
「こ、こんなことってぇ……」
 中に出され尽くした精液が秘裂と肛門から零れ、風呂に混ざった。
「うぅぅ……」
 いまだに拡張感が残る肛門が男を咥えてるように開いてるような気がし、よけい惨めになった。
 そんな美少女に男達は身体を触りながら顔を近づけた。
「それよりもお嬢ちゃん」
 乳首を弄りながら耳を噛んだ。
「一つ約束してくれないかなぁ?」
 違う男も肛門に指を入れながら淫核を弄った。
「今日あったことはお嬢ちゃんの中の秘密にすること」
 弄った淫核を引っ張った。
「でないとオジサン達、お嬢ちゃんの今日のVを世間に流さないといけないんだ」
 淫核がジンジンと痛み、梨奈は涙をすすった。
「は、はい……」
 これ以上逆らうことが出来ず素直にうなずく梨奈に男達はニヤァと笑った。
「お嬢ちゃんがいい子にしてれば今日のことは黙っててあげるよ」
「それにこれからも気持ちいいことたっくさんできるしね?」
「え……?」
 男達の言葉に梨奈は耳を疑った。
「実はおじさんたち、肉の派遣会社をやっててね。そのコンパニオンを探してるんだ」
 肛門を弄った男が腸内をひっかくように指を動かした。
「お嬢ちゃんは素質があるからすぐになじめるよ」
 男が乳首を弄りながら、ニヤニヤ笑った。
「契約書は後日、改めて持ってくるからそれまで待ってててね……」
 男達は恐ろしい顔をニヤけさせながら乳首にキスをした。
「柚ノ木梨奈ちゃん♪」
「……」
 身体を弄られながら梨奈は逃げられない鎖で縛られるのを感じ、絶望した。
 それは二度と逃げられない肉のコンパニオンと言う地獄に堕ちた絶望の涙であった。
 肉のコンパニオン・柚ノ木梨奈が正式に美肉奴隷派遣会社に就職させられたのもすぐだった。

ある日、ネットで見つけたのは●●撮りされた彼女の動画だった。第三話・第四話

娼館の労働奴隷【社畜ちゃん編】(社畜ちゃん)

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「うじゅぅぅ……むじゅぅ」
 キモオタのペニスを口に咥えながら社畜ちゃんはウットリした顔で頬を染めた。
「ぷはぁ……」
 唾液をたっぷりと吐きながら口からペニスを離すと亀頭の裏側を指でコリコリと摩った。
「ちんかすいっぱぁい♪」
 甘ったるい声で亀頭の裏に溜まった恥垢を舐めると社畜ちゃんは裸の身体を揉んだ。
「あぁぁぁ♪」
 大きな巨乳を両手で揉み、背中を反ると社畜ちゃんは蕩けた笑顔で口の中に溜まった涎を飲んだ。
「あ……?」
 指についた恥垢を口に入れた。
「うじゅぅ……むじゅぅ♪」
 大好物を口にするように指についた恥垢を舐めとり舌を動かした。
「ぷはぁ♪」
 指から口を離し唾液の糸が谷間となった胸の上に落ちた。
「おいしいぃ……♪」
 口の中に溜まった恥垢の味に社畜ちゃんは嬉しそうに下唇を舐めた。
「あはぁ♪」
 ペニスの裏筋を舐めながら社畜ちゃんは蕩けた声を出し、マヌケに顔を赤くした。
「もっとなめたいぃ♪」
 竿にまでベッタリとこびり付いた恥垢を舌で舐めとった。
「ひあぁぁぁ♪」
 舌の上にこびり付いた恥垢を口に入れ、歯で噛んだ。
「うじゅぅ……むじゅむじゅ♪」
 幸せそうに小汚い恥垢を口の中で租借し、社畜ちゃんは巨大な睾丸を手で揉みながら裸の乳房を揺らした。
「はぁ……うぐぅ」
 突如、社畜ちゃんの顔が真っ青になった。
「おえぇぇ……」
 口の中から大量に胃に流されたキモオタとその前の客のブレンドされた精液を吐き出した。
「あ……?」
 慌てて手のひらで器を作り口から垂れたブレンド精液を溜めた。
「えへへ……」
 少し情けない顔で笑った。
「でちゃった♪」
 プロとして恥ずかしいのか目を泳がせる社畜ちゃんにキモオタはジッと見た。
「はは……」
 手に溜めた精液を口に入れた。
「うぐぅん♪」
 汚物同然の液体を飲み込み、喉を鳴らした。
「うぐぅうぐぅうぐぅ……♪」
 腹がまた膨らむのを感じ、社畜ちゃんは空腹が満たされる快感に溶けた。
「ぷはぁ……」
 昼を抜いていた腹が満たされ、社畜ちゃんは息を深く吐いた。
「あ、ありがとうございまうぐぅぷはぁ」
 えずくようにゲップをし、社畜ちゃんは黒く染まった乳首を勃起させた。
「はぁぁ……ごはんのおれいですぅ♪」
 キモオタの恥垢だらけのペニスに跨るように腰の上に乗った。
「もっとわたしでぬいていいんですよぉ♪」
 崩れきり締りの悪くなった秘裂をキモオタの太いだけのペニスに当てるとグッと押した。
「うぐぅ……」
 屑肉と言っても過言じゃない肉穴ですらキツク感じる太いペニスに社畜ちゃんは久しぶりの拡張感に喘いだ。
「あぁぁぁ……♪」
 ガバガバだった膣肉が広がるのを感じ、社畜ちゃんは新品だった頃の初々しさとその時受けた地獄を思い出し、悲しくなり涙が流れた。
「ひいいいぃぃいぃ……♪」
 軽口が流れるのを感じ、社畜ちゃんは自分が処女だった頃も思い出した。
(あ、あのころはぁ……)
 仕事に忙しくつい騙され、負ってしまった借金と仕事に社畜ちゃんの心が痛くなった。
「ひぁ♪」
 子宮口がキモオタのペニスとキスするのを感じ、社畜ちゃんは裸の巨乳をタプンッと揺らした。
「はぁぁ……はぁぁぁ……♪」
 キモオタのペニスを咥えたまま跨った社畜ちゃんは裸の乳房をふさふさと揺らしながら身体を重ねた。
「すてきなくちびるぅ♪」
 恋をした少女のように唇を重ね、舌を這わせた。
「うじゅぅ……むじゅぅ♪」
 膣肉そのものは締りのない屑女だが社畜ちゃんはかつては一日に100人以上の客を取る上玉として唇の動きだけは自信があり、今も"口だけのセックス"ではそれなりの客とは取れていた。
 それがなければただの胸と顔だけの安上がり女ではあるが……
「ひあぁ……!?」
 膣肉で咥えたペニスが社畜ちゃんの肉のテクニックに耐え切れず精液を吐き出した。
「あぁぁ……あぁぁぁ♪」
 子宮が飲み込んでいくキモオタの劣等精液に社畜ちゃんはウットリした。
「あったかぁい♪」
 久しぶりに感じる男の精液のぬくもりに社畜ちゃんは膣肉で繋がったままキモオタを巻き込んでベッドに背中で倒れた。
「あふぅ♪」
 裸の乳房がタプンッと揺れ、顔の前に映る醜い顔に微笑んだ。
「もっとわたしをつかってくださいぃ♪」
 崩れきった秘裂を必死に締める社畜ちゃんにキモオタは大きいだけの女の子の乳房を鷲掴みにし黒く染まった乳首を押し込んだ。
「うぅぅ♪」
 無造作に乳房を揉まれ、社畜ちゃんは蕩けた顔で息を吐いた。
「き、きもちいいぃ♪」
 無骨な手で揉まれる乳房の痛みと快感に社畜ちゃんは背中の芯が痺れ喉を絞った。
「ひいいいぃいぃぃ♪」
 乳房を離され、黒く染まった乳首を引っ張られるた。
「だ、だめぇ……♪」
 キモオタと繋がったまま黒い乳首を引っ張られると社畜ちゃんは嬉しそうに顔を歪め啼いた。
「ち、ちくびをいじられるとぉ……♪」
 乳首の先からにじみ出るように白い母乳が溢れ出した。
「あっっ……」
 乳首を吸われた。
「ひいいいぃいぃぃぃ♪」
 まるでサーバーで飲むように強引に黒い乳首から母乳を吸い飲まれると社畜ちゃんはあまりの快感に暴れた。
「だ、だめぇ……だめぇ……だめぇぇぇ♪」
 授乳される快感に社畜ちゃんは心までキモオタに心酔し、目の奥にハートマークを浮かばせた。
「あひぃ……あひぃ……あひぃ♪」
 子供のように泣き、社畜ちゃんはひしゃげた声を上げた。
「あ、あかちゃんのごはんがぁ……あぁぁぁ♪」
 胸がしぼむのではと思うほど強く乳首を吸われた。
「も、もう、わ、わたしいいいいぃぃぃ♪」
 母乳を飲まれながら社畜ちゃんは心が欲望の快楽に沈みながら悲鳴を上げた。
「ひあぁあぁぁぁぁぁ♪」
 母乳を飲まれながら社畜ちゃんは情けなく絶頂した。
「ひいいいぃぃぃぃゆるじでえぇぇえぇぇぇ♪」
 大量の母乳を溢れさせ、社畜ちゃんは乳首からくる快感に泣き喘ぎ続けた。
「はぁ……はぁ……はぁ……♪」
 キモオタと繋がったままベッドの上に両手を上げて倒れると社畜ちゃんは大きな乳房を上下に揺らした。
「あぁぁぁぁ……」
 締まりのなくなりキモオタの巨根ですら余裕が出来た膣肉の隙間から精液を零し、社畜ちゃんは気持ちよさそうに微笑んだ。
「ひさしぶりのおきゃくさまがあなたでよかったぁ……♪」
 満たされた顔をする社畜ちゃんにキモオタは嬉しくなり指を二本立てた。
「ああ、えんちょうですねぇ……ちょっとまってくらさい♪」
 呂律の回らない声で社畜ちゃんは携帯電話を取り出しボタンを押した。
「あのぉえんちょうですぅ……え?」
 娼館の館長の声に社畜ちゃんは少しガッカリした顔をした。
「えんちょうりょうきんはわたしもちでぇ……」
 携帯電話を切り、社畜ちゃんは吹っ切れた顔でキモオタに抱き付いた。
「きょうはわたしのさーびすです……」
 裸の乳房をキモオタのぶよぶよの胸板に当て、社畜ちゃんは涙を流した。
「たっぷりとわたしでおなにーしてくらさいぃ♪」
 今月もショバ代が払えず借金が増えるなと覚悟しながら社畜ちゃんは久しぶりの客に蕩けた快感を覚えた。
 金など最初から気にしてないことも気付かずに……


 それから朝がやってきて……
「……」
 キモオタに全身と言う全身を性欲のはけ口にされ、身体を精液で汚すと社畜ちゃんは危なげな痙攣を繰り返し、目を虚空へと向けていた。
「きょ、きょうは……あ、あり……が」
 ガタガタになった肉体に必死に鞭打ち、社畜ちゃんは自分を抱いてくれたキモオタに礼を言おうとした。
「きょ、きょうはぁ……ごほぉ」
 口から精液を吐き出し、社畜ちゃんは息をするのも辛そうに泣いた。
(わたし、なにをやってるんだろう……)
 昔は社畜と呼ばれながらもやりたいことをやって生き生きしていたのに今は男の性のはけ口にもならない安物女。
 その現実に社畜ちゃんは口からドロドロと精液を吐きながら泣いた。
「あ、ありが……ありが」
 必死に口を開く社畜ちゃんにキモオタは笑った。
「え……?」
 ガラの悪い男達がいつの間にか自分を囲んでいることに気付いた。
「あ、あのぉ……」
 動くこともできないほどガタガタにされた社畜ちゃんに男達はキモオタ以上の巨根を見せ、笑っていた。
「い、いちじかんだけぇ……」
 指すら動かせない社畜ちゃんにヤクザ風の男が真珠の埋め込まれたペニスを小さな手で握らせた。
「し、しんじゃうぅ……」
 涙を流し壊される恐怖に怯える社畜ちゃんに男達は彼女の極上の肢体と締りの悪い膣肉を触っていった。
 その触られた秘裂と肛門は男達の乱暴に悦び、ドロドロと愛液と腸液を垂らしていた。
 社畜ちゃんの限界を超えた肉体労働はまだ始まったばかりだった。

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裏生徒会よ、肛門を制圧せよ!

巨大すぎる影(諸星きらり)

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「にょわぁ!?」
 自分よりもはるかに巨大な男たちに囲まれ、きらりは困惑した顔を浮かべた。
「ピ、Pちゃん……これってなにかなぁ?」
 顔を青くし大好きなプロデューサーを見た。
「……」
 プロデューサーは飲んでいた酒の瓶を床に叩き割るように捨てた。
「お前が仕事の一環で抱きかかえたガキが天上に頭をぶつけてケガをしたらしくってなぁ……その賠償金を捻出しないといけないんだ」
「ばいしょうきん?」
 頭のねじが足りないのか首をかしげるきらりにまるで子供のように背が小さくあどけない顔をしたプロデューサーはヤクザよりも凄みのある声でいった。
「金を稼ぐのに一番いいのはAVだ」
「えーぶい?」
 ビデオ機器を想像するきらりにプロデューサーは見た目に似合わない煙草を吹かし、舌打ちした。
「そいつらはオレの学生時代の舎弟でなぁ……デカすぎて普通の女じゃヤレねぇんだよ」
「おおきすぎるぅ……」
 自分より遥かに巨大で230センチはあろう巨体にきらりは生まれて初めて見下ろされる恐怖を覚えた。
「あ、あのぉ……Pちゃん?」
 後ずさるきらりに背中がトンッとした。
「え……?」
 振り返りゾッとした。
「ヒヒッ……」
 涎をすする音が聞こえた。
「久しぶりに女が食えるぜぇ♪」
「い、いやぁ……」
 思わず逃げようとするきらりにプロデューサーは怒鳴った。
「逃がすな! 徹底的に犯せ!」
「はい!」
 小さく見えるきらりを取り囲み男達の自分の乳房ほどもある巨大な手が伸びた。
「い、いやぁぁぁぁ!?」
 生まれて初めて味わう"巨大"という恐怖にきらりは涙を流した。


「うっぶううううぅううぅぅぅぅうぅぅう!?」
 巨大すぎる男達にきらりは組み伏せかれ、秘裂と肛門に自分の腕以上の巨大な巨根を打ち込まれ、喉にねじ込まれたペニスが食道を打った。
「うぐぐううううぅううぅううぅっ!?」
 襲い掛かる嘔吐感に涙を流すきらりに男の腰が震えた。
「やべぇ……」
 美少女の喉を犯しながら涎が垂れた。
「久しぶりの女はいいなぁ……」
 秘裂を突いた男が頷いた。
「まったくだ!」
 腰を打ち付け、ガンッと子宮口がノックされた。
「あぁぁぁぁぁ……」
 小さな乳房がぷるんっと揺れ、きらりは喉にペニスをねじ込まれたまま視界を封じられ泣いた。
(なんで、Pちゃん……)
 苦しがるきらりに肛門を犯していた男がドンッと腸の奥を突き上げた。
「うぐあぁあああぁぁぁ!?」
 くぐもった悲鳴を上げるきらりに男達は声を上げ腰を打った。
「きもちいいぃ♪」
「頑丈なのもまたいい……」
 秘裂と肛門を同時に突き上げ身体を持ち上げると男達は背中を震わせた。
「穴は小さいのも萌えるぜ♪」
「喉なんてまるでマンコと同じだ」
 男のペニスがきらりの喉奥を突き上げピストンした。
「うごぉぉ!?」
 穴と言う穴を容赦なく突きあげられ、きらりは目を見開いた。
(ぴ、Pちゃん、たすけてぇぇ……!?)
 自分よりも巨大なものに犯されるという未知の体験に怯える美少女に少年のような容姿をしたプロデューサーはキメの強い煙草を吹かし、競馬雑誌を読んだ。
「チッ……」
 競馬雑誌を握りつぶした。
「また外れかよ!」
 耳につけたイヤホンを外し、座っていた椅子の机を蹴り飛ばした。
「おい、カス共!」
 苛立ちをぶつけるよに怒鳴った。
「少しでもそのカスに容赦したら殺すぞ!」
「は、はい……」
 真っ青になる男達にきらりは三つの穴を同時に突き上げられ悲鳴を上げた。
「うっぐううううぅうぅぅぅぅうぅぅぅ!?」
 口の端から溢れた涎を撒き散らすきらりにプロデューサーは投げ捨てた競馬雑誌を踏みつけた。
「なにが高確率予想だ! 一つも当たってねぇじゃねぇか!」
 きらりの顔を認めた。
「まだ余裕あるじゃねぇか! 気ぃ抜いてると殺すぞ!」
「は、はいいいぃいぃ!」
 情けない声を上げ、男達は自分の巨根で犯しているきらりの身体を乱暴に揺さぶった。
「うぐぐうぐぐぐうううぅぅぅぅぅぅ!?」
 息が出来ず目を回すきらりに男達は必死に腰を振った。
「なっちゃいねぇな!」
 チッと舌打ちした。
「俺は少し風俗に行ってるが戻ってくるまでに金になる映像が撮れてなきゃ殺すからな!」
 プロデューサーが部屋を出ると男達の目がきらりに向いた。
「……」
 視界を男の割れた腹筋で塞がれてるため顔は見えなかったが雰囲気で怒ってることだけはわかった。
(こ、こわいにょ……)
 喉にペニスを咥えたままガタガタ震えるきらりに男達の怒声が響いた。
「お前のせいで怒られただろうが!」
「まぁ、待て」
「画になればいいんだ。多少殺す程度のほうが返ってそそるだろう!」
 男の巨根がきらりの子宮口を打ち付けグリグリと捩じられた。
「うぐぐぐぐぐぅ!?」
 子宮口が強引に開く痛みを覚え、きらりは目を見開いた。
「いざとなったらスナッフ映像に変更だ!」
 恐ろしい言葉にきらりは悲鳴を上げた。
「うっぐうううううぅううぅぅうぅ!?」
 きらりはなぜこんな恐ろしい目に合わないといけないの混乱し泣きわめいた。
 まるで小さな少女のように……


「お、帰ったぞ……」
 事務所に帰るとイカ臭い臭いがムワッと漂った。
「くせぇ……」
 鼻を押さえ、プロデューサーは床でくたばっている美少女に微笑んだ。
「デキるじゃねぇか」
 プロデューサーはヒュ~~ヒュ~~と危なげな呼吸を繰り返し、全身を汚く精液で汚すきらりを認めた。
「これを後、三ヶ月くらいやれば、元は取れるだろう」
「こ、これを三ヶ月も……」
 反応したのは意外と男達だった。
「し、死んじまいますぜ……」
 男達の言葉にプロデューサーの鋭い眼光が光った。
「これくらいで死ぬようならいらねぇんだよ」
 ガッと頬を掴みギリギリと握力を咥えた。
「いいから仲間連れてこい。三ヶ月じゃお前たちの身体の方が持たねぇだろうからな!」
「は、はいぃぃ!」
 頬を砕かれるような強い握力に怯えながら男達は泣きながら頷いた。
 本当に売れ行きのアイドルを食いつぶす気でいる小さな悪魔に男達は逆らえず従った。
 全身を汚したきらりはこれから自分の身体が使い物にならないまでボロボロにされ廃棄されることも知らずに苦しそうに息を吐き続けた。
 本当に苦しそうに……

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娼女を作る【美嘉編】(城ヶ崎美嘉)

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 藍子が失踪して、謎のビデオを視聴してから美嘉は少しだけ有頂天だった。
(藍子ちゃんには悪いけどこれでプロデューサーは……)
 明らかに事件に巻き込まれ行方不明の友人に美嘉はあえて警察沙汰は避けるよう口止めした。
 警察に届ければもしかすれば彼女は助かるかもしれない。
 だがそれは美嘉にとって都合が悪かった。
 彼女が助かれば、ようやく手に入れた愛しい男性を奪われるかもしれない。
 それにこのビデオはビデオでなにかとうまく利用できると美嘉は考えていた。
「このビデオをうまくプロデューサーの頭にちらつかせるようにすればあの人は私を頼らずにはいられない……」
 醜い行為だとわかっていたがそれでも愉快でしょうがなかった。
 この一年、欲しいと思いながらもずっと藍子を想い続けていた男を自分は手に入れた。
 例えそれが逃げへの逃避でも美嘉は手に入りさえすれば形などどうでもよかった。
 愛など後で作ればどうでもいい。
 そう思っていた。
 そう思っていたのだ……


 薄暗い部屋の中でイカ臭いすえた臭いが広がり、ビチャビチャと嫌な音が鳴った。
「……」
 美嘉は全身を精液で汚しながら意思を失った瞳で背中を壁に付け、ボォ~~としていた。
「ふぅ~~……」
 美嘉を散々犯した男達はスッキリした顔で小便でも済ませたように尿道に残った精液を振った。
「出した出した♪」
「やっぱりグラマス女はいいなぁ♪」
 振り払ったペニスの尿口からビュッと残り汁の精液が美嘉の綺麗な部分などない白い肌にかかり、ドロォと零れた。
「……」
 涙すら精液のせいで目立たず動きすら取らない美嘉に男達は口を押え笑った。
「悪く思うなよぉ……」
 髪を掴み、目線を上げさせた。
「使ってた女が壊れちまったから補充が必要なんだ……」
「……」
 男の言葉が理解できず美嘉は輪姦され処女を失った秘裂を締め、涎のように精液を口から吐いた。
「それにお前は藍子の後任らしいからな……」
 美嘉の財布から去年まで美嘉のプロデュースをしていた男の写真を取り出した。
「藍子とセットにするといろいろ売れるんだよ♪」
 男達は汚しきった美少女にまたペニスを勃起させた。
「どうせだから、もう一戦いくか?」
 精液をドロドロと流す秘裂を広げ、ドロロロォと嫌な水たまりが漏れた。
「滝のよう……」
 吐きそうな顔をした。
「出しすぎなんだよ」
 男の一人がホースを持ってきた。
「綺麗にするか……」
 精液を垂れ流す美嘉の秘裂にホースの口を刺した。
「あぁぁ……」
 一瞬、恐怖に怯える美嘉に男達はホースの先についた蛇口のノズルを捻った。
「ウグク……!?」
 美嘉の口からくぐもった悲鳴が漏れた。
「や、やめ……でぇ……」
 胃に詰め込まれた精液が逆流し口からドロッと吐いた。
「うわぁ……♪」
 子供ような声もれた。
「腹が膨れてるぜ♪」
 美嘉の細かった腹が水を含みミチミチと音を立てて大きくなっていった。
「いいねぇ♪」
 疑似妊婦化した美少女に男達は興奮した。
「いつかはここに本当のガキが入るんだから腹は慣らしたほうがいいかもなぁ♪」
 美嘉の妊婦のように膨らんだ腹を摩りながらもう一人の男が違うホースを取り出した。
「おい、尻をもっと上げさせろ!」
 身体が重くなった美嘉の身体を持ち上げるように仰向けのに近い状態で尻を上げさせ尻タブを広げた。
「うげぇ……」
 肛門からもドロドロと精液が決壊したように漏れ、男達は真っ青になった。
「キモォ……」
 見慣れた光景に男達は苦笑し、ふん便でなく精液を吐き出す肛門にホースの口を突き刺した。
「ウギィ!?」
 尻のホースを締め、美嘉は光を失った目で涙を流した。
「ゆるしてぇ……」
 情けなく慈悲を請う美嘉に男達は残忍に笑った。
「こっちも鍛えておけよぉ♪」
 肛門に刺したホースの蛇口のノズルもグリッと捻った。
「ひいいいぃいぃぃぃ……」
 すごい勢いで腸内に冷たいホースの水が流れ込み、美嘉はまた口から精液を吐き出した。
「ぐ、ぐるじぃ……」
 口をパクパク開く美嘉と美嘉は獣のような唸り声を上げた。
「あがぁぁぁ……」
 限界ギリギリまで腹が膨らみまるで風船だるまのようになった美嘉に男達は穴に刺したホースを抜いた。
「ひあああぁあぁぁあ……!?」
 肛門と秘裂から大量の精液と混ざった水が飛び出し、あたりに大きな水たまりを出来た。
「あぁぁぁぁ……」
 腹が軽くなり開ききった肛門と秘裂を広げる美嘉に男達は下唇を舐めた。
「さて……」
 また細くなった腹を撫でた。
「じゃあ、第二戦と行くか?」
 美嘉は疲れ切った身体で美嘉は逃げることもできず怯え顔で涙を流した。
「ぷろでゅーさー……」
 ドブゥと水が肛門と秘裂から溢れ出し口をパクパクと開いた。
「たすけてぇ……」
 今度こそ目からハッキリとした涙が零れた。


 気づいたら美嘉は男達に見ず知らずの場所に監禁されていた。
 そこで想像も出来ない凄惨な拷問を受けていた。
「ゆるじでぇぇぇ……!?」
 両手を枷で拘束され身体を中腰にされると美嘉は両乳首に吊るされた文鎮で乳房を引っ張られた状態で背中に熱い蝋を垂らされていた。
「ひいいいいぃぃいぃぃぃぃ!?」
 乳首が千切れるのではと思うほど重い文鎮の引っ張りに悲鳴を上げ、背中にかかる蝋の熱さに涙を流すと美嘉は秘裂に食い込む木馬の背中に全身が痛んだ。
「もうゆるしてぇえええぇえぇええぇぇえぇ!?」
 過酷な責めに泣き言を口にする美少女に男は固くしなる鞭を指で弄び、白い肌に打ち付けた。
「ひいいいいぃぃぃぃぃ!?」
 血が飛び散った。
「あぁあぁぁ……」
 目を回す美嘉に男は彼女の額に熱い赤い蝋を垂らした。
「ひいいいいいぃいぃぃぃあついぃいいいぃぃいぃい!?」
 蝋をどかそうと顔を振る美嘉に男は容赦なくミミズ腫れした真っ赤な尻を叩いた。
「あっぎゃああああぁあああぁぁぁぁ!?」
 手のひらで強く裸の尻を叩かれ悲鳴を上げる美嘉に乳首を引っ張っていた文鎮のフックに新しい重りが足された。
「あががががががが!?」
 乳首がさらに下に引っ張られ乳房が膨らんだ。
「じ、じぬぅぅ……」
 息もできないほど苦しむ美嘉に男は手に持った鞭を振り上げた。
「アガァ!?」
 血を流す背中に消えない跡を残すように鋭い痛みが襲い、口から泡が吹いた。
「た、たすけてぇ……たすけてぇ……」
 口をパクパク開ける美嘉の口内に男は蝋を垂れ入れた。
「あっっっっっっぎゃああああああぁああぁあああぁああぁああぁあぁあ!?」
 舌の上に蝋を乗せられくぐもって悲鳴を上げる美嘉に男は固く閉じた肛門に太いバイブを突き刺した。
「あっがああああぁあああああぁあぁぁ!?」
 肛門が裂け血を流す美嘉に男はカメラのレンズを彼女の醜く泣く顔に映した。
「ひ、ひやぁ……」
 蝋が舌に固まりうまく喋れない美嘉に男はニヤニヤと笑った。
「今日は軽い調教だが明日からは本格的に行くからなぁ♪」
「ひ、ひいいいぃいぃいぃ!?」
 これですら甘いと言われ、美嘉は恐怖のあまり失禁してしまった。
「おっと、漏らすなよ!」
 鞭を持ち替え、刀身が茨のように鞭がしなった。
「あっっっっっっ!?」
 自分の血と肉が飛び散るのを見て、美嘉は雄叫びのような悲鳴を上げた。
「ぎゃあああああああぁあああぁぁあああああぁあぁぁ!?」
 血の臭いが広がり男達はニヤニヤと笑った。
「さてぇ……次に入るか?」
 美嘉の拘束された身体を解き、男達は新たな拷問部屋へと案内した。
 少女としての人生を終わらせるための遊戯へと……


 新しい部屋に連れてこられると美嘉は恐怖に子供のように泣いていた。
「い、いやぁぁ……もうかえしてぇ……」
 身体を手術台のようなベッドに拘束されると美嘉は右腕に点滴を打たれたまま乳首と淫核に固いブラシを当てられた。
「こ、これいじょうなにするの?」
 身体の芯がポカポカするのを感じ、美嘉は自分の身体に流される点滴に怯えた。
「こ、これいじょうひどいことしないでぇぇ……」
 子供のように涙を流す美嘉に男達は脇の下、横っ腹、足の裏、肛門の入り口、秘裂の割れ目の両扉にブラシを動かないよう固定した。
「ひいいいいいぃぃいぃぃい……!?」
 男達のしようとする恐ろしさに抵抗の意思を失った美嘉はただ怯えて泣き叫ぶだけだった。
「いっそころしてぇ……」
 男達は美嘉の耳に息を吹きかけた。
「女としての悦びを知る機会を得られるぞ……」
「ひいいいいいぃ……」
 首を横に振って男達の言葉を否定しようとする美嘉に天敵に流れた薬を見た。
「安心しろ、アレだけ気丈だった藍子すら堕ちたんだ。お前みたいな弱い奴、すぐだ♪」
 点滴の中身が軽く揺れた。
「そ、それなにぃ……!?」
 男は敏感な部分に当てたブラシのスイッチをオンにした。
「うぎいいいぃいぃぃぃぃ!?」
 固定されていたブラシが激しく動き出した。
「あががががががが!?」
 乳首や淫核、さらに脇の下や横腹、足の裏と敏感な部分を余すことなくブラシで刺激され美嘉は身体をビクンッとならし悲鳴を上げた。
「だ、だめえぇえぇえぇぇぇぇぇ!?」
 点滴の薬で無理やり身体を作り上げられ、刺激されたブラシが派手に動いた。
「じ、じぬううううぅううううぅうううっ♪」
 身体を引き裂くような快感に美嘉は目を回し喘ぎつづけた。
 それから数時間が経った。
「あがががが……」
 口から泡を吹いていた。
「あがぁ……」
 局所局所を責めるブラシは今も衰えることなく激しく揺れ、淫核と乳首を甚振っていた。
「……」
 ついに悲鳴すら上げなくなった美嘉に男達は呆れた。
「藍子よりも大したことねぇなぁ」
「アレが特別だったんだろう」
「お、おい、起きろ!」
 頬を叩いたが反応はなかった。
「チッ……」
 背を向た。
「明日まで死んでたら容赦しねぇからな!」
 点滴の袋を替え、男達は乳首や淫核を責めるブラシを放置したまま部屋を出ていった。


 次の日、男達が部屋に戻るとムワァとした甘苦い臭いが鼻孔を刺激した。
「なんだ、この臭い?」
 嗅ぎ慣れた臭いに男達は股間を勃起させた。
「あへぇ……」
 部屋の真ん中から嫌な声が聞こえた。
「あへぇぇ♪」
 過ぎた快感が脳を溶かし、舌をダランとさせた美嘉の淫らな表情を認め、男達は苦笑した。
「いい具合になったな……♪」
 まだに動き続ける乳首のブラシを外してやった。
「あぁぁぁぁ♪」
 黒く染まり大きくなった乳首を勃起させる美嘉に男達はベロリと舐めた。
「ひああぁぁぁ♪」
 乳首を舐められ美嘉は嬉しそうに声を上げた。
「いい感じだなぁ……♪」
 淫核のブラシも外すと美嘉の女芯は男の親指ほども大きく肥大化し、ユラユラと揺れていた。
「こりゃぁすげぇ……」
 汗だくの桃色の肌を見て、男達は強い興奮を覚えた。
「これで次の段階に入れるぜぇ♪」
 身体を拘束したベルトを外し、男達は最後の調教に移ることにした。
 美嘉を二度と元の少女に戻れなくする悪魔の調教に……


「うひいいいいいぃいいいいぃいいぃいぃぃ♪」
 男二人に肛門と秘裂を同時に極太のペニスで貫かれると美嘉は大きく肥大化した乳房を揺らした。
「だ、だへぇぇえぇぇぇ♪」
 あまりの快感に目の前がクラッとし能が揺れた。
「ひいいいいぃぃぃぃぃぃぃ♪」
 膣の中に出された熱い精液に身体がビクンッと反応し、肛門に刺さったペニスを美嘉は本能のまま締めた。
「あぁぁぁぁ♪」
 腸内に流し込まれるように出された精液の熱に美嘉はウットリした。
「あはぁ……あはぁぁぁ……」
 両手を頭の後ろに回し大きな乳房を見せつけるような官能的なポーズを取ると美嘉は目の前に映る二つのペニスに笑った。
「ちんぽぉおぉおぉぉぉぉお♪」
 後ろ手に組んだ腕を解き、二つのペニスを右手と左手で同時に握った。
「いいにほひぃ♪」
 亀頭の裏に溜まった恥垢を嗅ぐと美嘉は舌をレロンと出した。
「あぐぅん♪」
 美嘉の目の奥にハートマークを浮かんだ。
「あっひいいいいぃぃいぃぃぃぃぃぃい♪」
 舌を抉る苦みとまずさに獣のような悲鳴を上げ膣肉と肛門を締めあげた。
「だ、だめぇぇ♪」
 黒く染まった乳首が固くなり、淫核が男性器のように勃起すると美嘉は自分から腰を振り淫らなダンスを踊った。
「ひいいいいぃぃいぃひいいいいぃぃいぃぃぃぃぃぃ♪」
 留まらない官能に目を回すと美嘉は男達に向かって舌を伸ばした。
「き、きすしてぇ♪」
 プロデューサーにもいったことのない言葉に美嘉はキュンッとなりますます陵辱の快感に蕩けた。
「ああぁぁぁぁぁ♪」
 全身が性器になったような気持ちのいい汚辱感に美嘉は溺れていった。
「どうだきもちいいか?」
「は、はいいいいぃいぃぃぃぃぃ♪」
 首を縦に振り、目の前のペニスを舐めた。
「ちんほ、ひもひひひ……ひんほ、ひもひいい♪」
 犬のように舌をべろべろさせる美嘉に男達は怒鳴った。
「ウチの事務所で働く気はあるか!?」
「は、はららきまふうううぅぅぅぅぅ♪」(は、はたらきますうううぅぅぅぅぅ♪)
 呂律の回らず口を開く美嘉に秘裂と肛門の穴を埋めた男達のペニスが突きあがった。
「ひいいいいぃいぃいぃぃぃぃぃ♪」
 身体が縦に割かれるような快感に美嘉はまた喉を鳴らした。
「あひぃ~~……あひぃ~~……♪」
 目を回し舌が伸びた。
「おい美嘉、良く聞こえないぞぉ!」
 子宮口を打つように男の亀頭が突きあがった。
「はあぁぁああぁぁぁぁぁぁ♪」
 目の奥の光が完璧に砕け散った。
「この事務所で働くからもっときもちよくしてぇええええぇええええぇえぇぇえぇぇえヒアァァァァァ♪」
 膣と肛門に同時に精液を浴び、身体にも同じだけの精液を浴び、美嘉は口を開けた。
「せいえきおいひぃ……おいひいいいぃぃいぃ♪」
 精液を飲んでいると男達はそのままジョロジョロと黄色い小便を垂らした。
「ひあぁああぁぁぁぁぁ♪」
 汚い汚水まで身体にかけられ、美嘉はそれすら嬉しそうに口に入れ飲んだ。
「きもひいいいいぃぃいぃぃぃぃいい♪」
 汚されること快感に美嘉は生まれて初めて恋以上の快感を知った。
 それが人として終わってることも気付かずに……


 輪姦を終えると美嘉は用意された契約書にペンを走らせながら口を開いていた。
「わたし、じょうがさきみかはぁ……」
 まるで子供の字のように汚い筆跡で字を書くと口をパクパクさせた。
「じぶんのいしでじむしょのせいがんあいどるとしてAVでからだをつかいしぬまでおかねをかせぐどうぐになりますぅ♪」
 書類から手を離し、朱肉の塗られた秘裂を印を押す場所に押し当てた。
「あぁぁぁぁぁぁぁ♪」
 自分の秘裂を書類に押し当て愛液を垂らすとウットリした。
「ちかいましたぁぁ……」
 目の前で揺れるペニスを眺めながら美嘉はウットリした。
「だからもっとひんぽひょうらいぃ♪」(だからもっとちんぽちょうらいぃ♪)
 呂律が回らない聞き取り辛い声に男達はニヤッとした。
「いいぜ……」
 大切なものを全て捨て去り、自分が利用した少女と同じ道に堕ちた少女に男達は歓喜した。
 城ヶ埼美嘉の消息が途絶え、行方不明として報道されたのもすぐの話であった。


 それから数日後……
「はぁぁ……はぁぁぁぁっ♪」
 先に堕ちた藍子と双頭ディルドで繋がりながら美嘉は男達に犯されながらカメラに向かって口を開いていた。
「ぷ、ぷろでゅーさー、ごめんねぇ♪」
 美嘉は大きくなった自分の乳房を同じように超乳化した藍子の乳房と重ね、キスをするように笑った。
「ぷはぁぁ♪」
 藍子の顔を犬のように舐め、美嘉は官能に支配された蕩けた声を出した。
「わたし、もうちんぽなしじゃいきられいの。だってぷろでゅーさーのたんしょうちんかすちんぽじゃ、ぜんぜんかんじないんだもん。いつもあいこちゃんのAVみてしこしこするすがたみてきもいとおもってたんだ。まぁどうていちんぽじゃそれしかできないよねぇ。わたしねぇ、ごしゅじんさまのだったらうんちだってよろこんでたべれるけど、ぷろでゅーさーのきたないうんちはごめんだなぁ、だってきたないもん。ちんぽもちいさくってうんちもまずいなんておとことしてさいていだよねぇ……だからもうわたしのことかんがえておなるのもやめてねぇ……きもいから……アハァ♪」
 男のペニスで貫かれながら肛門を締めると涙が流れた。
「いぐぐぐぐっぐぐぐぐぐぐう♪」
 藍子と双頭ディルドで繋がったまま美嘉は肛門で絶頂した。
「ひ、ひもひひひ……♪」(き、きもちいい……♪)
 それは少女からただの汚物と化した肉の言葉であった。
 城ヶ埼美嘉が人の目に映ることは永遠になかった。
 そう、永遠に……

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調教もハッカドール【2号編】(ハッカドール2号)

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「ぐふふ♪」
 ベッドで死んだように横になるハッカドール2号を見つめ、キモオタは気持ち悪く笑った。
「今日は8月19日……ボックンの誕生日だから神様がプレゼントしてくれたんでしゅねぇ」
「うぅぅ……」
 薬で身動きが取れない2号は恥ずかしそうにベッドの上で手足を動かそうとした。
「や、やめてぇ……」
 涙を流し怯える2号にキモオタは彼女所の身体の上に乗った大きな乳房をガシッと掴んだ。
「うぐぅ……」
 唸る2号にキモオタは掴んだ乳房をムニムニと揉んだ。
「ぐふふ……」
 初めて触る乳房の感触にキモオタは涎をすすった。
「これが2号たんのおっぱい♪」
 2号の着ていた近未来的な服の胸元をガバッと下げた。
「い、いやぁ……」
 裸の乳房がぷるんっとなった。
「み、みないでぇ……」
 桃色の乳首がキモオタの目に留まり、2号は恥ずかしさのあまり真っ赤になった。
(な、なんで、こんめに……)
 恥ずかしがっても少女の桃色の乳首はキモオタ相手に自己主張し、ビンビンと固くなるのが分かった。
(いやぁ……勃たないでぇ)
 もともと敏感な部分がキモオタに見られ反応し、自分が嫌になった。
(いちごうちゃん、さんごうちゃん……)
 大切な仲間を思い出しシクシクと泣いた。
 そんな泣き顔をキモオタは大好物でも見る顔で笑った。
「おいしそう♪」
 固くなり上を向いた桃色の乳首をキモオタはキスでもするように吸い付いた。
「うぐぅぅぅぅ……」
 乳首に吸い付くキモオタの気持ち悪い唇の感触に2号は鳥肌を立てて唸りを上げた。
「だ、だめぇ……」
 2号の目が潤み、キモオタは口の中に入れた乳首を舌でべろべろと舐めた。
「ひあああぁぁぁぁ……」
 乳首がビクンッと鳴るのを感じ、嫌な音が何度もなった。
「じゅじゅうじゅじゅううじゅうじゅうじゅじゅじゅじゅ♪」
「うぅぅぅ……」
 音を立てて乳首を吸うキモオタの気持ち悪い顔に2号は鳥肌を立て嫌悪感を露わにした。
(き、きもちわるい……)
 あまりのおぞましさに寒気すら覚える2号に乳首を吸っていたキモオタの口が離れた。
「ぷはぁ……♪」
 キモオタの口から涎が落ち、乳房のツゥ~~と弧を描き、落ちた。
「あぁぁぁ……」
 汚い涎が乳房を伝い痒さすら覚え、嫌悪感に身が凍えた。
(こ、こんなことってぇ……)
 ただ人を捗らせたかっただけなのにこの仕打ちに2号は自分の境遇を呪った。
「えへへ……♪」
 キモオタは生まれ初めて味わう少女の固い乳首に脂ぎった指をニギニギした。
「ひ、ひぃぃ……」
 気持ち悪い動きをする指に2号は逃げ出したい気持ちになった。
(か、からだがうごけば……)
 薬のせいで満足に動けない自分の身体に2号は悔しい気持ちを味わった。
「これはどうでしゅかねぇ♪」
「ヒィ!?」
 キモオタの指が2号の小さな乳首をギュッとつまみ、グリッと捻った。
「うっぐうううううぅぅぅぅうぅぅ!?」
 乳首を捻られ、2号は苦しそうに歯を食いしばった。
「さ、さわらないでぇ……」
 あまりの嫌悪感に涙を流す2号の扇情的な顔を見て、キモオタは気持ち悪く笑った。
「そんなこといって、気持ちいいんでしょう♪」
 捻っていた乳首を上に引っ張るように伸ばした。
「い、いだい……」
 形のいい巨乳が乳首を引っ張られ、ロケット型に伸びると2号は息を深く吐き、歯を食いしばった。
「い、いちごうちゃん……さんごうちゃん……」
 大切な仲間を思い出しえぐえぐと泣きだした。
「も、もうゆるしてぇ……」
 子供のような反応をする美少女にキモオタは涎を飲んだ。
「カワイイでしゅねぇ……♪」
 2号の身体を抱き起こし、キモオタはろくに風呂に入ってない垢だらけの膝の上へに少女を乗せた。
「ひ、ひぃ……」
 背中にぶよっとしたキモオタの贅肉が当たり、ゾゾッと嫌な気配を覚えた。
「お、おろし……ヒィ」
 キモオタの臭い息を鼻に嗅ぎ、2号は一瞬、吐き気を覚えた。
(き、きもちわるい……)
 胃の中を落ち着けようとする2号にキモオタはプラモの作りすぎで汚れた手を広げた。
「一度、おっぱいを背中から揉んでみたかったんでしゅよ♪」
 キモオタの手が2号の身体に絡まるように伸びた。
「ヒ、ヒッ……!?」
 背中から手を回すように2号の形のいい巨乳が下から持ち上げられた。
「ひいいいいぃぃぃ!?」
 肩にかかる重い乳房がキモオタの手によって持ち上げられ、2号は悲痛な悲鳴を上げた。
「あぁ……あぁぁぁ」
 パクパクと口を開ける2号にキモオタはうぅ~~んと唸った。
「重いでしゅねぇ……♪」
 手に持った巨乳をタプタプと弄び柔らかさと感触を楽しむキモオタに2号は涎を垂らし歯を喰いしばった。
「うぐぐぐぐぐぐぐぅぅぅ……」
 快感などどこにもない。
 ただ気持ちの悪いだけの乳房への責めに2号は首を振った。
「た、たすけてぇ……」
 乳房が離された。
「ひぁあぁあぁぁぁ……」
 重い乳房が重力に逆らえずボールでも跳ねるようにバインバインと動き、乳首が揺れた。
「ひいいいぃぃぃ……」
 情けない姿に2号は子供のような泣き顔を浮かべた。
「は、はずかしいぃ……」
 顔を手で隠し、キモオタに逆らえない自分に2号は舌を噛みきりたい気持ちを味わった。
「そんなに誘わないでよぉ……」
「ひ、ひぃ……」
 泣き狂う2号をキモオタは染みだらけのベッドに押し倒し、覆いかぶさった。
「い、いやぁ……」
 腹の上に馬乗りされ、2号は犯されるかもしれない恐怖に怯えた。
「お、おねがい、はじめてなの……」
 恐怖に声が震えた。
「だからしょじょだけはぁ……」
 キモオタの汗でヌルヌルした手が広がった。
「おっぱいってどこまで潰れるんでしゅかぁ♪」
「え……ひ、ひぃ!?」
 キモオタの手がうどんでも潰すように2号のハリのある巨乳を押し潰した。
「ひいいいいぃいぃぃぃい!?」
 大きな乳房を圧迫され、2号は目を剥いて喘いだ。
「い、いやぁ……」
 キモオタに押し潰された乳房に2号は喘ぎ声を漏らし身を揉んだ。
「む、胸を離してぇ……」
 押し潰された乳房をうどんの種でも作るように揉まれ、ギュッと握られた。
「うぎぎぎぎいいいいぃいいいぃぃぃい!?」
 胸の芯から握られる痛みを覚え、2号は白い歯を露わにした。
「おお、これがおっぱい♪」
 キモオタは手のひらの乳首の突起感に感動した。
「初めてだけどずっと揉んでいたいでしゅねぇ♪」
 手のひらの乳首の感触を味わいながら乳房を揉み、キモオタは涎を垂らした。
「やっぱりおっぱいは大きいほうがいいでしゅねぇ♪」
 首筋をベロリと舐め、キモオタはニヒヒと笑った。
「はぁ……はぁ……」
 逆に2号は嫌悪感を拭えない真っ青な顔で涙を流した。
「ひいいいいぃぃいぃぃぃぃぃ!?」
 背中をビクンッと鳴らし、2号はキモオタに握られた乳房を前へと出した。
「あぁぁあぁぁあ……」
 掴まれた乳房をレバーでも弄るように右へ左へと引っ張られ乳首がビンビンとなった。
「だ、だめぇ……」
 目を回し口の端から涎を垂らすと2号は屈辱的な官能美に歯を食いしばった。
(だ、だれかぁ……)
 伸ばすように引っ張られた乳房が離された。
「ひいいいいぃぃぃぃい!?」
 プリンのように揺れる乳房にキモオタは的確に乳首をつまみ捻った。
「あぁああぁあぁぁぁ……」
 電撃のような快感が走った。
「あぁぁ……」
 乳房だけで絶頂してしまい、2号はプライドをへし折られたよう泣いた。
「はぁ……」
 ベッドの上で寝そべるように倒れると2号は裸の乳房を揺らしながら息を吐いた。
「おっぱいが綺麗でしゅねぇ♪」
 キモオタはポケットを探りだした。
「これでもっとよがるでしゅよぉ♪」
「え……?」
 取り出された注射器を認め、2号は九に慌てだした。
「い、いやぁ……」
 絶頂のせいでうまく動けない身体に鞭を射ち、2号は裸の身体を起こそうとした。
「無駄でしゅよぉ♪」
 裸の乳房を掴まれ、無理やり寝かしつかされた。
「いやぁぁ……」
 掴まれた乳房をレバーでも捻るように回され、2号は怯えた顔で泣いた。
「お、おねがい……」
 キュッと下唇を噛んだ。
「もうゆるしてぇ……」
 胸を乱暴に揉まれ乳首が勃つとキモオタはニヤニヤした顔で乳首を弄りだした。
「あぁぁぁ……」
 ただでさえ固くなった乳首をさらに固くされ、2号は絶望した。
「これでもっと美人さんでしゅ♪」
 注射器の針を乳首に立てた。
「ひいいいいぃぃぃぃぃ!?」
 プツリと鋭い痛みが走った。
「ひぎぃ……!?」
 ガチガチと歯を鳴らした。
「こ、ころしてぇ……アァァ!?」
 注射器の針からドクドクと熱い液体が流し込まれるのを感じた。
「は、はいってくるぅ……」
 乳房の芯を熱くする注射器の薬に2号は口から熱い息を吐き喘いだ。
「あぁぁぁぁぁ……」
 口から泡まで吹き迫りくる乳房の熱さに2号はもうなすすべもなく抵抗を失った。
「ほら、こっちも♪」
 もう一つの乳首にも同じ注射器を刺し、薬を流し込んだ。
「あぁぁぁぁ……」
 意識を保つのも難しくなる2号にキモオタは乳首に刺した注射針をプスッと抜いた。
「ひあぁあぁぁぁぁ♪」
 注射針を抜かれた乳房が激しく揺れ、芯が膨張するような熱い広がりを覚えた。
「だ、だめぇぇぇ♪」
 今までと違い、抑えようのない高揚感に2号は混乱し自分で乳房を揉むような浅ましい態度に出た。
(い、いちごう……ちゃん)
 仲間の顔を思い出し、2号は理性が泥沼の中に沈むのを感じた。
「あひぃ……あひぃ……♪」
 薬が浸透し芯が熱く敏感になった乳房をキモオタは蕩けた顔で揉んでいた。
「おっぱいがちょっと固くなりましたねぇ♪」
「ひいいいいいぃいぃいいぃぃぃい♪」
 乳首に搾乳機を付けられ、一気に搾られた。
「で、でるうううううぅぅうぅぅぅ♪」
 乳首からドビュゥウウウウウゥウと小便のように勢いのある母乳が吹き出しサーバーへと流れ込んでいった。
「ヒヒヒ♪」
 胸を揉んで搾り取るハッカドールの母乳にキモオタは胸を揉みながら気持ち悪く笑った。
「いいでしゅねぇ♪」
 乳を搾るように搾乳機のついた乳房を握りしめ、奥へと押し込んだ。
「ひいいいいいいぃいぃいいぃいぃぃいぃいぃぃい♪」
 搾乳機の突いた乳首からドバァと大量の母乳が吹き出し、2号の顔がトロトロに蕩けた。
「あへぇ~~……あへぇ~~……♪」
 頭がマヒしたのか、マトモナ思考を失った2号にキモオタはキスをした気持ちになった。
「だんだんとボックンの好みの牝になったでしゅねぇ♪」
 馬乗りしていた身体から降り、搾乳機のついた乳首をビンッと弾いた。
「あぁぁぁ♪」
 乳首からまた大量に母乳が吹き、2号の顔が真っ赤になった。
「ひひひぃ……♪」
 乳房から母乳を搾られる美少女にキモオタは官能的な欲望を満たし笑った。
「これはますます作り変えたくなったでしゅよぉ♪」
 キモオタは既に意識が混沌へと沈んだ2号の情けないアヘ顔にさらに地獄へと堕としてやろうと股間を熱くした。
「た、たすけ……」
 キモオタの手が2号の張りつめ空気に触れるだけでも痛みを感じる乳房を握った。
「いっっっっぐううううううぅうぅぅうぅぅうぅぅぅ♪」
 激痛にも似た感触に2号は迷うことなく絶頂した。


 それからさらに数時間が経った。
「はぁ……はぁぁ……」
 乳房を縄で縛られ身体を吊るされるように持ち上げられると2号は苦しそうに唸った。
「い、いだいぃ……」
 縛られた乳房だけで身体を吊るされ、真っ赤に充血した乳首から母乳が溢れ垂れると口の中にミルクが入った。
「あ、あまいぃ……」
「食いしん坊さんでしゅねぇ♪」
 2号の裸の尻を撫でた。
「お尻も大きいでしゅねぇ♪」
 裸の尻をなでなでと撫でた。
「さ、さわるならおっぱいを……」
 触られた裸の尻をバチンッと強く叩いた。
「ひいいいいぃいぃぃいぃぃぃ!?」
 尻が真っ赤に腫れ涙を流す2号にキモオタは喉を鳴らした。
「お前はボックンの言うとおりにすればいいんでしゅよ!」
「ご、ごめんなさいぃ……」
 乳房だけで身体を吊るされ、裸の尻を無慈悲に叩かれ、2号はシクシクと泣いた。
「な、なんでわたしだけがこんなめにぃ……ひいいいぃぃ!?」
 尻タブを広げられ肛門を見られ、2号は真っ赤になった。
「み、みないでぇ……」
 裸の肛門がキュッと締まり、クパァと開いた。
「ここも人間っぽいでしゅねぇ♪」
 肛門に指を当て、グリグリと弄った。
「うひいいいいぃいぃぃぃぃい♪」
 後ろ手に縛られた両腕を鳴らしながら、乳房だけで吊られた身体を揺らし、2号は指で貫かれた肛門に目を剥いた。
(こ、これいじょうはぁ……)
 肛門に指を入れられたまま2号は尿口からジョロジョロと小便した。
「うわぁ……♪」
 恥ずかしげもなく漏らす2号の痴態にキモオタはジュルリと喉を鳴らした。
「お○っこまでするなんて、これはどこまで人間的か調べる必要がありましゅねぇ♪」
「な、なにを……」
 キモオタの言葉に2号は首を吊るような恐怖を覚えた。
「こ、これいじょうひどいことはぁ……」
 必死に逃げようとするが両手を縛られ乳房だけで身体を吊るされた2号には逃げる手段も抵抗する方法もなくただ泣くだけだった。
「ひどいぃ……」
 人でない分、多少頑丈に出来たん自分の身体が今ほど恨めしいと思ったことはない。
「泣いたかも可愛いでしゅよ♪」
「ひ、ひいいいぃぃぃぃ!?」
 肛門から指を抜かれ、冷たい突起物が刺さった。
「ま、まさかこれは?」
 ゾッとする2号にキモオタは肛門に突き刺したある物のシリンダーをグッと押した。
「あぁ……あぁぁぁぁぁ」
 腹の中にチュルチュルと入ってくる冷たい感触に、2号は絶望した。
「こ、これってぇ……」
 腹の中がグルルと鳴った。
「か、かんちょ……」
「大丈夫でしゅよぉ♪」
 浣腸器を肛門に刺したままキモオタは僅かに膨れた腹を撫でた。
「これは2号ちゃんが垂れ流した母乳の浣腸でしゅから安全性はバッチリでしゅ♪」
「ひ、ひいいいいいぃぃぃぃぃ!?」
 自分の垂れ流した母乳を今度は腸内に流し込まれるという常軌を逸したプレイに2号は心からキモオタの恐怖し泣いた。
「い、いやぁ……く、くるしぃ……」
 馬にも使いそうな巨大な浣腸器に自分の垂れ流した母乳を腸内に流し込まれ、2号は歯を食いしばり涎を垂らした。
「ひ、ひいいいいぃぃぃぃ!?」
 腹がミチミチと音を立てて大きくなると2号は目から大粒の涙を流し口をパクパクと開けた。
「た、たすけ……てぇ……」
 腸内に自分の垂れ流した母乳を際限なく流し込まれ、2号は危なげな痙攣を起こし始めた。
(こ、ころされるぅ……)
 女の限界など知らないと言う風に趣味のまま少女を肉体的にも精神的にも追い込むキモオタの悪質さに2号は息を深く吐いた。
「も、もうぅ……」
 肛門から浣腸器が抜かれた。
「ひ、ひいいいいぃぃいぃぃぃぃい!?」
 浣腸器を抜かれ肛門から便を出そうと口が開いた。
「おっと、まだダメでしゅよ♪」
「ひ、ひいいいいぃいぃぃぃぃぃぃい!?」
 出ようとした便が腸内に押し戻されるように太く固い異物が肛門を貫いた。
「ひっっっっっぎいいいいいぃいいいいぃぃぃぃ!?」
 背中からキモオタの醜い横顔が間近に映り、2号は自分がなにをされたのか理解した。
「あ、あぁぁぁぁ!?」
 肛門を貫く恥垢だらけのペニスに2号は一瞬、ウットリした顔で泣いた。
「こ、こわいぃ……」
 肛門を貫くキモオタのペニスに2号はどんな顔をすればいいのかわからず、なぜか輝いた顔をした。
「ひ、ひいいいいいいぃぃぃい!?」
 乳房だけで吊るされていた身体がキモオタのペニスで支えられ赤くなった乳首から栓を抜いたように大量の母乳がビュルルルと水鉄砲のように吹き出した。
「あへぇ……あへぇぇ……♪」
 全身に自分の母乳を浴びだらしない顔をした。
「アァァァァ♪」
 肛門に刺さったペニスが突き上げられ、2号は自由になった乳房がタプンッと揺れた。
「ひいいいいぃぃぃいぃぃ♪」
 口の端から涎を垂らし2号は快感と苦痛のはざまで訳の分からない快感に混乱した。
「こ、これいじょうはだめぇ……だめぇ♪」
 無理やり与えられる屈辱的な官能美に2号は喉を鳴らし笑顔を浮かべた。
「お、おなか……いたいぃ♪」
 便意で腹がグルルと鳴ると2号は涙で滲んだ目の前が桃色の染まるのを感じた。
(わ、わたしはぁ……)
 キモオタに屈服しようとする自分を認め、2号は大切なものを投げ捨てた。
「だ、だへぇぇ……♪」
 上を向いた乳首から母乳を垂れ流し身体を白く染めると2号は高まる恍惚感に舌をだらんとした。
「きもちいいぃ……♪」
 子供が小をするように足をM字に開かされ肛門に刺さったペニスを抜かれた。
「いっっっっっぐうううううぅうううぅうぅぅううぅぅ♪」
 肛門から噴水のように大量の便が吹き出し、部屋に異臭を撒き散らした。
「ひああああぁあぁあああぁあぁぁぁ♪」
 ドバドバと土砂崩れのように吹き出す便に2号抑えきれない官能に裸の乳房を揺らした。
「ひいいいいいぃぃぃいいぃぃぃぃ♪」
 2号がパーソナルAIからただのアダルトAIに変わる瞬間であった。


 それからさらに数時間が経った。
「も、もうゆるしてぇ……」
 キモオタのペニスで処女を貫かれながら2号は男と女の繋がりで夜の街路を四つん這いで歩かされていた。
「み、みないでぇ……」
 道行く人たちが自分とキモオタのセックスを見て、ヒソヒソと話していた。
「ひ、ひいいいいぃぃぃいぃぃぃい♪」
 何度目に泣かわからない膣内射精を子宮に浴び、精液で膨れた腹がチャプンと鳴った。
「せ、せめてひとのみてな……あぁぁぁ♪」
 肛門に刺さった尻尾バイブが激しく揺れ、2号はその場でうずくまり、尻を高く上げた状態で固まった。
「い、いぐううううぅぅうぅう……♪」
 秘裂にキモオタの男根を咥えたまま肛門のバイブで絶頂した。
「ひぁぁ~~……ひあぁぁ~~……♪」
 端正だった顔が崩れ、情けないアヘ顔になると2号はウッと唸った。
「あぁぁぁあぁあぁ♪」
 ペニスを秘裂に咥えたまま片足を掴まれ電柱の前に犬の用足しの格好をさせられると2号はゴクリと喉を鳴らした。
「み、みないでぇぇ……♪」
 人が見てるにもかかわらず2号は嬉しそうに電柱に小便をかけ、裸の乳首を勃起させた。
「あぁぁぁぁ♪」
 見られる羞恥心がより体を熱くし、2号の立場をより引き返せない場所へと追い込んだ。
(だれかぁ……たすけてぇ♪)
 ペニスを咥えた秘裂をギュッギュッと締めながら2号は心にもない助けを求めた。
「パーソナルAIが情けなく犬のマーキングでしゅか?」
「は、はい……」
 人が見てる中で2号は喜びの涙を流しながら頷き、耳にひそひそ声が聞こえた。
「なにかしらあれ?」
「ただの変態? それともAV?」
「うわぁ……なんだあれ?」
「気持ちわるぅい」
「彼氏の趣味?」
「いや、あれはあの女の趣味だろう」
「幻滅ぅ……美人なのに」
「美人だからあんな変態なんだろう」
「なるほど……」
「実際、頭悪そうな顔をしてるし」
「バカ丸出し♪」
 ゲラゲラ笑う観衆に2号は裸の心をキリキリと痛め、シクシクと泣いた。
(な、なんでこんなめにぃ……)
 ただパーソナルAIとして使命を果たそうとしてその仕打ちがこれではあまりであった。
「どうせだから2号ちゃんがどれだけ可愛いく見せてやろうよ?」
「え……ヒィ!?」
 秘裂に刺さったペニスを抜かれ首にかけられた首輪を引っ張られると無理やり犬のチンチンのような格好を取らされた。
「ほら、これも取ってあげる」
「だ、だめぇ……!?」
 肛門に蓋をしたバイブを引き抜かれ、腹がグルルと圧迫された。
「ひ、ひいいいいぃぃぃいっ!?」
 腸の中で溜まっていたグリセリン液が出口を求め、肛門を広げた。
「い、いやぁ……♪」
 自分で自分の乳房を揉み、乳首を弄りだした。
「こ、こんなのぉ……!?」
 乳房で自慰をしながら2号の小さな尻の穴からブバァと信じられない量の便が噴出した。
「ひいいいいぃぃぃいぃぃぃ!?」
 ぶりぶりと大量の便を尻尾のように吐き出しながら2号は軽蔑の目を向ける観衆に寒気を覚えた。
(も、もういやぁ……)
 歯を鳴らし死ぬほどの恥ずかしさを覚える2号にキモオタはニヤッと笑った。
 2号は気づいていなかった。
 便を吐き出す姿を見られる自分の姿が色を好む牝の姿へと変わってることを……
 揺れる乳首は難く勃起し、淫核も小○生のペニスのように大きくなり、白かった肌は桃色に上気し、精液を流し込まれた秘裂からは大量の濁った愛液がドロドロと零れ、母乳まで垂れ流れていた。
「うわぁ……終わってる」
 耳に聞こえる少女の声に2号は絶望しながら、吐き出しきった肛門からプゥとオナラをした。
(ころしてぇ……)
 自分では死ぬ権利すらない2号にキモオタはもっともっと可愛がってやろうと笑うのであった。


 公園まで引きずられると2号はベンチに座ったキモオタのペニスを自分の肛門でヒンドゥースクワットをする要領で小さな穴で扱いていた。
「いいでしゅよ、2号たん♪」
「あぁぁぁ……ああぁあああぁぁ♪」
 大嫌いなキモオタのペニスを自分の肛門でスクワットをする要領で腰を振る自分に2号は情けなくなった。
(だれでもいいからたすけてぇ……)
 ボロボロと涙を流す2号に黒い影が落ちた。
「え……?」
 ボトッと鉄の臭いと重い玉のような衝撃が腰を打った。
「え……?」
 赤く染まる自分の尻に2号は振り返り、首を失ったキモオタを認めた。
「いい女連れてるじゃねぇか?」
 キモオタの首を跳ねた明らかに危険な仕事をしている日本刀を持った男たちに囲まれ、2号は死体のペニスを咥えたまま首を左右に振った。
「い、いやぁ……」
 それは決して助かったわけじゃないと2号をさらに恐ろしい地獄へと堕ちる神へのプレゼントであった。


 男達に連れてこられると二号は鋭い三角木馬の背中に跨がされ、乳首を紐のついた文鎮を滑車で通され引っ張られ、身体中を固い鞭を打ち付けられていた。
「うっっっぐうううううぅぅぅうぅぅぅぅう!?」
 口にハメられたボールギャグのせいでくぐもった悲鳴しか上げられず2号は男達のキモオタとは比べ物にならない凄惨な責めに泣いていた。
(い、いだいいいいぃぃいぃ!?)
 固い鞭で柔らかい肌を切り裂かれ血が流れると2号は裸の乳首から母乳を垂らした。
「あああぁああぁぁあ!?」
 引っ張られた乳房が波打ち、乳首から母乳がポタポタと落ちると男達はニヤニヤと笑った。
「あんな気持ちの悪いオタクとヤルより、こっちのほうがいいだろう?」
 ボールギャグを咥えた顔を上げさせられると2号はより恐ろしい男達の目を見つめ、涙を流した。
(なんで、わたしだけがこんなめにぃ……)
 悪魔が死にさらに恐ろしい悪魔が自分を捕え、新しい地獄が始まり、2号は絶望した。
「ほら、肛門もいい具合に広がったなぁ……♪」
「うぐぅ!?」
 肛門に咥えさせられていた極太バイブを抜かれ、さらに大きなバイブを肛門を広げるように押し込まれた。
「うっっっぐうううううぅうううぅぅうぅぅ!?」
 限界以上に広げられた肛門がさらに広がり拡張させられると2号は逃げられない身体を揺らし首を振った。
(お、おしりがぁぁあぁぁ……)
 締めるよりも広がる力が大きい肛門に2号は口の中のボールギャグを噛みしめ、涎を撒き散らした。
「ひいいいいいいぃいぃいいいいぃっ!?」
 想像もしない肉体改造に2号は苦痛を超える恐怖に目を剥いた。
(し、しにたいぃ!)
 文鎮で引っ張られていた乳首の紐が解かれた。
「あぁぁぁ……?」
 今度はなにをされるのかわからず2号はガタガタと震えた。
「もっといい躰にしてやるぜ♪」
 男は手に持ったピアッシング針を2号の乳首の横に突き立てた。
(ひ、ひぃ!?)
 ピアッシング針が2号の膨れ上がり敏感になった乳首を横に貫いた。
「うっぐあああああぁああああぁあああぁああぁああぁ!?」
 貫通された乳首からドロドロと血が流れ、2号は頭をクラクラと揺らした。
「こっちもだ♪」
 もう一つの乳首にも男は容赦なく太いピアッシング針を貫いた。
「あがががあぁああああぁああぁぁ……」
 ボールギャグを咥えた口から泡を吹き、2号は貫通された乳首のピアッシング針の柄についた鈴がチリンチリンと鳴った。
(ひ、ひどいぃ……)
 乳首を貫通し鈴を鳴らすピアッシング針に男達はさらに残忍に笑った。
「こうするともっと美人だぜ♪」
「ふがぁ!?」
 泣き狂う2号に男は鼻の穴にフックをかけた。
「あぐううううぅうううぅぅうぅ!?」
 引っ張られた鼻の穴から鼻水が垂れ、無理やり顎が上げさせられると肛門に刺さったバイブがまた抜かれた。
「おら、交換だ♪」
 さらに男の腕以上に太いバイブが肛門にねじ込まれ拡張させれた。
「うあぁああぁぁぁ!?」
 締まらなくなると思うほど大急ぎで拡張させられる肛門に2号は喘息を起こしたように息を吐いた。
(ぐ、ぐるじいいいぃぃぃ……)
 身体を男達の欲望のまま自由に作り変えられていく苦しみに2号は生きている実感すら忘れ現を彷徨った。
「おっと、ついでにこれもやっておくか?」
「ふへぇ……?」
 蒸気を吹く焼き鏝に2号は真っ青になった。
「ふううううううっふううううぅぅうぅぅぅ!?」
 必死に抵抗しようとする2号を抑え込みん、男は赤く熱せられた焼き鏝を腹の下へと強引に押し付けた。
「アッギャアアアアアァアアアァアアアァアアァァアァ!?」
 乳首を針で貫通されるのとは比べ物にならない激痛に2号は獣染みた悲鳴を上げた。
「あぁぁぁぁ……」
 焼き鏝を離されると2号は白目を剥き広げられた鼻から鼻水を垂らし口から泡を吹いてビクビクと痙攣を繰り返した。
「いい感じだぜぇ……」
 2号の腹の下に刻み込まれた「豚のふん以下」と掘られた焼印に男達は興奮した。
「こっちも焼いておこうぜ」
「ついでにこっちも♪」
 さらに二個の焼き鏝を用意すると男達は彼女の右肩、左乳房を掴み、固定した。
「右の頬をぶたれたら左の頬もってか?」
 熱く熱せられた焼き鏝が2号の谷間を作った左乳房に押し当てられた。
「あっぎゃぁああぁああぁぁぁああぁあぁ!?」
 さらに右肩にも同じように焼き鏝が当てられた。
「あっがああぁああああぁあああぁああぁああぁあぁあ!?」
 すさまじい悲鳴が上がり、2号の意識が吹っ飛んだ。
「あぁ……」
 三角木馬の上で小便を漏らす2号に男達は涎を飲んだ。
「いい格好だなぁ……」
 左乳房の上に「乳牛」という焼印が出来、右肩にも「安物」という焼印が出来た。
「次はこっちだなぁ」
 右乳房を掴み固定すると違う男が肛門を拡張するために広げられた尻タブを掴んだ。
「尻にもやらないと不平等だろう?」
 右乳房の上にも「奴隷」と掘られた焼印が押し当てられた。
「うぐがあぁああぁあああぁ!?」
 さらに両方の尻たぶに「チンポ」、「穴」と続けて読めば「チンポ穴」という焼印が掘られ、残った左方にも「安物」という焼印が施され、少女としての尊厳を全て奪われる傷跡を残された。
「はぁぁ……はぁぁ……」
 全身を苦痛の中、作り変えられ2号の目が卑屈に満ちた悲しい色へと染まった。
(し、しぬくらいならぁ……)
 いつの間にか"死ぬ勇気"から"死にたくない"恐怖に拷問を受け入れる自分が生まれつつあった。
「さて、次はぁ……♪」
 薬と責めで肥大化し始めた乳房と乳首、淫核を見て、男達は残忍に笑った。
「もっといいことしようぜぇ♪」
「うぅぅぅ……」
 男達の言葉に2号は今度は腕や足を切り落とされるのではと言う恐怖に"命以外はなんでも捧げるから許して"という諦めの慈悲が目の奥から流れていた。


 それからさらに数時間後……
「い、いやぁ……」
 男達のプライベートビーチに連れてこられると2号はほとんど裸を隠していないマイクロビキニを着せられ逃げていた。
 ビキニから零れた裸の乳房やTバックのパンティーの尻たぶには男達に掘られた焼印、「乳牛」「奴隷」「チンポ」「穴」「安物」「中古」「豚以下」が嫌に強調され、余計、惨めさが際立った。
「た、たすけてぇ……」
 足を重りのついた枷のせいで満足に走れず、2号は奴隷のような姿で砂浜に倒れた。
「こ、ころさないでぇ……」
 男たちに囲まれ、2号は逃げられない恐怖に歯を鳴らした。
「も、もういやああぁあぁあああっ!?」
 逃げられず、身体を自分の知らないものへと改造される恐怖に2号は裸の乳房を隠し泣き狂った。
 すでに手遅れであることも気付かずに……


 それからどれくらい経っただろう。
 人間と違って年を取らない2号はその美しさゆえに男達の凄惨な拷問の恰好の玩具であった。
「じゅうううじゅじゅうじゅううじゅじゅじゅ♪」
 口に喰えさせられたペニスを吸い上げ、2号は苦しそうに首に巻かれた首輪で呼吸を制限されていた。
 その口の中も歯を全部抜かれ、ゴム製の差し歯を埋め込まれ男のペニスを噛まないよう作り変えられ、乳首も黒く染まり気持ち悪くイボイボが出来上がり、母乳も黄色く濁り、まずそうに垂れ、淫核も今や子供のペニスほども大きく肥大化させられぶらぶらと揺れていた。
「おい、コイツももう改造できる部分がなくなったな?」
 腹も妊娠のし過ぎでビロビロになり秘裂も崩れきり、肛門はバイブを咥えないと締まらなく開ききったままになっていた。
「じゃあ、売りに出すか、いい加減」
「抵抗もなくなったしいい具合かもな」
「うじゅぅ……むじゅぅ」
 男達の言葉も身体を完璧に作り変えられ、醜い姿へとなった2号はプレイ用の水着を着たまま言われるまま口奉仕をしていた。
(もう……だめぇ)
 仮に助かったとしてもこんな醜い身体では外も歩けないと2号は理解していた。
 生きるためなら2号はどんな拷問も受け入れ、肉体の使える部分を犠牲にする覚悟があった。
 男達の残忍な遊戯に2号は死なない限りなんでも言うことを聞くつもりであった。
 例え、その先がさらに恐ろしい改造を施される地獄であっても、従うしかなかった。
 美しかった身体は見るものによってはグロテスクに改造され、母乳ももう汚物でしかない彼女にはもう男達だけが自分の存在価値そのものであった。
 ハッカドールに欠番の2号が出来たことを一部のマニアから話題になり、すぐに消えた。
 彼女の代わりがすぐに作られ、今の2号は廃棄扱いされたからだ。
 もう彼女を救ってくれるものは誰もいなかった。
 そう誰も……

サイトで後日談的なものを上げました。
良ければ読みに来てください!
サイト;最強勇者伝説

敏感な3号ちゃんがマッサージされて困る本

触手婚姻成る肉欲食獣(小日向美穂)

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「はぁ……」
 ベッドに倒れ込み、美穂は深い溜息を吐いた。
「今日もお仕事だけだったなぁ……」
 つい先日、恋人になったプロデューサーの顔を思い出し、美穂はまた深い溜息を吐いた。
「それは……お仕事のほうが大切だけど……」
 枕の中に顔を埋め、美穂の顔が赤くなった。
「もうかなりしてない……」
 穿いていた下着の下がジュンと濡れた。
「はぁ……」
 下着の中に手を入れた。
「うぅん……♪」
 処女を失った秘裂に指を入れ、ぐちゅぐちゅと嫌な音が鳴った。
「ぷろでゅーさー……」
 秘裂に入れた指が濡れ、ブラを付けてない乳首がツンッと勃った。
「ぷろでゅーさー……はぁ」
 仰向けになり裸の乳房を上にすると指の腹で乳首を弄りだした。
「はぁ……はぁ……」
 固くなった乳首を弄りながらギュッと引っ張った。
「ぷろでゅーさー……ぷろでゅーさー……」
 プロデューサーの太いペニスを思い出し、美穂は指では満足できず歯を食いしばった。
「ぷろでゅーさー……」
 下着を脱ぎ、茂みの中に固くなった淫核が露わになった。
「はぁぁ……」
 固くなった淫核を握り、ギュッと捻った。
「あがぁ……♪」
 痺れるように軽い絶頂が身を染め、美穂の背筋が伸びた。
「いぐぅ……♪」
 汗で濡れた身体を大の字にベッドに倒れた。
「はぁ……」
 裸の身体を脱力し、熱い息が部屋中に吹いた。
「なにやってるんだろう……?」
 あまりにも虚しい行為に美穂は自嘲した。
「もうねよう……」
 そっと目を瞑った。
「もっとせっきょくてきになれたらなぁ……」
 深い眠気に美穂は溺れていった。


「え……?」
 気が付くと美穂は見知らぬ世界にいた。
「ここって……?」
 どこか生物の腹の中のような生々しく肉々しい空間に美穂はボォ~~とした頭を巡らせた。
(わたし……なにやってるんだろう?)
 両手両足を肉のような壁に埋まり身動きが取れず、美穂はボォ~~とした頭のまま自分を見つめる一つ目を認めた。
「あ……?」
 一つ目の背後から無数の触手がウネリ、シュルッと裸の身体に巻き付いた。
「あぁぁっ……」
 身体に巻き付いた触手が裸の乳房を締めあげ、ギュッと絞った。
「うぐぁあぁああぁぁ……」
 首にまで触手が締まり息を拘束されると美穂は苦しそうな顔をした。
「あ、あがぁぁ……アァァ」
 肛門に固い異物が当たりグッグッと奥へと入った。
「だ、だめぇ……」
 腸内を埋める触手の男根に美穂は口をパクパク開け目を剥いた。
「ぷ、ぷろでゅーさー……たすけ……うぼぉ!?」
 うごうごとした触手が美穂の小さな口に入り込み、喉を侵入した。
「あがががが……」
 胃の中にまで侵入する触手に美穂は白目を剥き、ピクピクと痙攣を起こした。
(だ、だずげでぇ……)
 肉の壁から身体を離され、触手が身体を吊り上げた。
「あぁぁぁぁ……」
 喉に触手を咥えたまま涙を流すと美穂は怯えた顔で鼻で息を吸った。
(ど、どうなってるの?)
 触手の一本が針のように鋭くなり固く尖った乳首に注射針のように刺さった。
「ううううぅぅぅぅ!?」
 鋭い痛みに身を固めると美穂の乳首からドクドクトした液体が乳房の中へと流れていった。
(な、なにこれぇ?)
 裸の乳房が風船でも膨むように大きくなるのを感じ、美穂は目を見開いた。
「ううううううぅウゥゥゥぅぅ♪」
 裸の乳房がボンッとなったように奇妙な空間で大きく揺れた。
(い、いやぁ……)
 100センチを超えた大きな超乳に美穂は真っ青になった。
「うごごごごおおぉおぉぉぉぉ♪」
 腸内にも熱い液体が流れ込むのを感じた。
(ひ、ひいいいぃぃぃ……!?)
 ミチミチと言う音が鳴り、裸の腹が妊婦のように膨らんだ。
(か、からだがぁ……!?)
 苦しみで意識がハッキリしていく美穂に触手の一本がしっかりと閉じた秘裂へと当たった。
(ひ、ひいいいぃぃぃぃ……!?)
 プロデューサーの物とは比べ物にならない巨大な巨根が美穂の小さな穴へと入っていった。
「うぎいいいぃいぃぃぃぃぃい!?」
 触手の陵辱に美穂は暴れ逃げようとした。
「うぐぅぅ……!?」
 両手両足を引き裂かれるように引っ張られると美穂は身動きが取れない痛みに涙を流した。
(いやぁあああぁああぁぁぁぁあぁ)
 秘裂を埋めた触手が美穂の子宮を貫くようにぶった。
「あっががああああああぁあぁぁぁあぁ!?」
 100センチを超える超乳がユサユサと重さに見合った鈍重な揺れを起こした。
「あぁぁぁ……」
 触手によって持ち上げられた身体から力が抜け、美穂は訳が変わらず目を回した。
(だめぇぇ……♪)
 だが同時にプロデューサーとのセックスで味わえないほどの大きない快感に溺れていた。
(き、きもちいい……♪)
 気づいたら美穂は触手の与える快感に身を任せ目を蕩かせていた。
(もう……)
 ゆっくりと眠気が襲った。
(だめぇ……♪)


 それからどれくらい経っただろうか……
 時間も忘れるほどの快感に美穂は妊婦のように膨らんだ腹を抱え、足を大きくM字に広げ、力んでいた。
「あぁぁぁぁ♪」
 裸の肛門と秘裂からドロォと濁った白濁液が零れた。
「う、うまれるぅ……」
 ボトッと肛門と秘裂から直視するだけで嘔吐感を覚える醜い触手が産まれ堕ちた。
「あぁぁ……」
 自分が産み落とした触手が目玉をギョロギョロと動かし気持ち悪く動いた。
「かわいいぃ……♪」
 自分が産み落とした触手が親ともいえる自分の身体に巻き付き、黒く染まった乳首に吸い付いた。
「あぁぁぁぁぁぁぁぁ♪」
 乳首から母乳を吸われ美穂は甘い声を上げた。
「あぁぁぁぁぁ……あぁぁぁぁぁ♪」
 凄まじい快感に美穂は喘ぎ声を漏らし、美穂は肛門に咥えた触手を締めた。
「ひいいいぃいぃぃぃ……♪」
 目の前で揺れる数本の触手に美穂は大口を開けて、べろべろと舌を出した。
「も、もっとひょうらいぃ♪」
 もうプロデューサーのことなど忘れ、目の前の快楽にしがみつく美穂に触手たちも調子に乗ったように彼女の身体にまとわりついた。
「あぁぁぁぁ……♪」
 触手に身体が覆われ喰われるように消えていった。
「ぷ、ぷろでゅーさー……」
 溺れるほどの気持ちよさに美穂は涙を流した。
「たすけてぇ……」
 裸の身体が完璧に触手に飲み込まれた。


「み、みほぉ……」
「はぁ……はぁぁ♪」
 アイドルに犯される形でプロデューサーは自分から腰を振る美穂に喘いだ。
「ぷ、ぷろでゅーさぁぁ♪」
 黒く染まった乳首を固くしながら100センチ以上の超乳を揺らしながら美穂はウットリした。
「ちいさくってきもちよくないけどちょっといいかもぉ……♪」
「お、おまえ、なにが……?」
「ぷろでゅーさー……」
 大きすぎる超乳をプロデューサーの胸板に当てた。
「ぷろでゅーさー……ちっちゃぁい♪」
 唇を重ねた。
「でも、だいすきぃ……♪」
 秘裂に刺したペニスを締めあげ、腰をグッと下げた。
「み、みほぉ……」
 プロデューサーの情けない声が漏れた。
「あはぁぁ♪」
 膣の中に触手と比べれば冷たい精液が流れ、美穂は物足りない顔をした。
「どうていいかのちんぽじるもらっちゃったぁ……♪」
 目の中の光が完璧に砕け散り、美穂は溢れた精液を指で掬った。
「うすいにおいぃ♪」
 精液を口に入れ歯で噛んだ。
「ぜんぜん、おいしくなぁい……でも、それでもいい♪」
 廃人同然の美少女にプロデューサーはゾッとした。
「み、みほぉ……」
「あはぁ……♪」
 怯えるプロデューサーに美穂は黒く染まった乳首から濁った母乳を溢れさせた。
「くずちんぽ、もっとちょうらいぃ……♪」
 貪るようにプロデューサーの身体に身を沈め、美穂は満足の選られないセックスに溺れた。
 数か月後、美穂はプロデューサーで満足できないセックスを解消するため、内緒で893プロダクションのNG無しの乱交AVに346プロダクションのブランドを使い参加し、プロデューサーともども責任を取ってアイドルを辞めていった。
 その後、どこにいったかもわからずに……

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小日向温泉

溺れ快楽で湯に沈みながら(小早川紗枝)

Comic_386.jpg


「え……?」
 突然突き付けられた借金の請求書に紗枝は真っ青になった。
「な、なんどす……?」
 両脇を武骨な男達に抱えられ紗枝は首を振った。
「は、はなしてぇ……」
 男達に引きずられながら紗枝は怯えた顔で叫んだ。
「お母はん、お父はん……」
 心がゾッとした。
「たすけて……」
 無理やり黒いリムジンに押し込まれた。
「うぐぁ……」
 口に枷をハメられ、目をバンドで覆われると紗枝はこれからどこへ連れていかれるのか恐怖した。
(だれかぁ……)
 車の動くエンジンの音に紗枝はバンド越しに涙を流した。


 場所もわからない薄暗い屋敷の地下室へと連れてこられると紗枝に待っていたのは想像を絶する陵辱であった。
「うぐっっっっぐううううぅうぅぅぅ!?」
 膣内に男の熱い精液を浴び、紗枝は妊婦のように汚液を注がれ膨れた腹を揺らし泣いた。
「はぁ……はぁ……」
 子宮の中を生暖かい精液が広がるのを感じ、ジワァと嫌な悪寒が走った。
「うぐぅ……」
 挿入されたままさらに精液を小便のように垂れ流され、紗枝は目を剥いた。
「あぁぁっ……」
 妊娠の恐怖も覚え涙を流す紗枝に男は裸の背中を摩った。
「気持ちよかったぜ」
 秘裂に刺したペニスを抜き、きめ細かい肌に新しい精液をかけた。
「うぅぅ……」
 身体を汚され、紗枝は屈辱感からボロボロと涙が零れた。
(なんで、うちがこんなめにぃ……)
 幸せだった日常を思い出し汚れた身体が鳥肌を立てた。
(おかあはん、たすけてぇ……)
 子供のように泣く紗枝の秘裂からドロォと塊のような精液が零れ、床をビチャッと汚した。
「こ、こんなことってぇ……」
 秘部から垂れる精液に惨めさを覚えまた泣き出す紗枝に違う男が尻をガシッと掴んだ。
「ひ、ひぃ……」
 また犯される恐怖に紗枝は鎖で繋がれた両手を振った。
「こ、こんなことやめておくれやすぅ……ヒィ!?」
 頬を叩かれた。
「黙って調教を受けろ……」
 冷たい言葉に紗枝は自分が人間なのかも疑わしくなり下唇を噛んだ。
「こ、こんなことゆるされるわけ……」
「まだ、立場が分かってないようだな……」
 男の固い拳が紗枝の精液で膨れた腹をドスッと殴った。
「うっっっぎぎぎぎぎぎ!?」
 秘裂からドバァと滝のような精液が吹きだした。
「あぁぁぁぁ……」
 小便まで漏らし薄暗い部屋に異様な臭いを立てると紗枝は耐え切れず震えながら泣いた。
「こ、こんなのうちはぜったいに……」
 身体を中から外まで精液で汚しながらも気丈にふるまう紗枝に男達はニヤニヤ笑った。
「それくらい強気じゃないと面白くないよな?」
 尻タブを広げ裸の肛門を指で撫でるようにグリグリと弄ると男達は紗枝の愛液でテカテカの男根を勃起させた。
「うぅぅ……」
 肛門を弄られ、裸の秘裂からドビッと精液を吐き出し、紗枝は終わらない陵辱に堪えていった。
 無駄だとも知らずに……


 日が変わると紗枝は鎖から手を外され、裸の身体を縄で縛られていた。
「ひ、ひぃ……」
 小さな乳房を強調するように縄を亀の甲羅の形に縛り上げるとギュッと身体を締めた。
「うぎいぃぃ……」
 身体を潰されるような圧迫感に歯を食いしばり紗枝は涙を流した。
「こ、こんなことでうちはぁ……」
「うるせぇよ」
 紗枝の身体を蹴り飛ばすように床の上を転がした。
「ひ、ひぃ……」
 尻を高く上げた腕を使わない四つん這いの状態にさせられると紗枝は真っ赤になった。
「……」
 肛門まで見られる惨めな格好に大和撫子な紗枝は少女としてのプライドがピキピキと傷つくのを感じた。
「み、みないでおくれや……ヒィ!?」
 肛門に細長いチューブのような物を突き刺された。
「な、なにを……ヒィィ!?」
 チューブの紐がチュルチュルと腸内に入り込み腹を刺激すると肛門がキュッと締まった。
「あ、あぁぁ……」
 歯をガチガチ鳴らし紗枝は男達が仕様としてることが分からず目を剥いた。
「こ、こわいぃ……」
 恐怖に震える美少女に男達はチューブに繋がった機械に手を当てた。
「チッとキツイが我慢だぜ」
「慣れればこれ以上の快感はないぜ♪」
 男の指が機会のスイッチをオンにした。
「うぎぃ……!?」
 肛門に刺さったチューブがドロォと熱い媚薬を腹の中へと流し込んでいった。
「あ……」
 腹が媚薬に満たされ、ジワァと広がると紗枝は涙で滲んだ目を潤ませた。
「あぁぁ……」
 全身がゾクゾクするのを感じ、紗枝は縄で縛られた身体をギシギシと鳴らした。
「だ、だへぇ……♪」
 舌を垂らした紗枝の上品だった顔が緩んだ。
「これってぇ……♪」
 品性のある少女が浮かべる表情と思えない淫らな笑顔に男達は邪悪に笑った。
「どうしたんだ?」
 髪を掴み身体をL字に立たせると裸の乳首にガチッとクリップのような物を挟んだ。
「あがががががががが♪」
 突き刺さるような強い快感に紗枝は目を回した。
「ほら、こっちも♪」
 茂みの中に勃起した淫核にもクリップをバチンッと挟んだ。
「あっっっががががあぁあああぁぁぁぁ♪」
 獣のような悲鳴を上げ涎を撒き散らす少女に男達は爆笑した。
「大和撫子が見事な変態スタイルになったなぁ♪」
 クリップで無理やり引っ張られた乳首と淫核がユラユラと揺れ、固くなるのが分かった。
「あぁぁ……?」
 己の身体に戸惑いを見せる紗枝に男達は勃起した淫核と乳首にローターを当てた。
「い、いやぁ……」
 乳首に当たるローターから逃げようとする紗枝に男達はガッチリと乳房を掴んだ。
「逃げるんじゃねぇよ」
「ひ、ひいいいぃぃぃ……」
 テープで乳首と淫核にローターを貼られると紗枝は見たこともない道具にガタガタと怯えた。
(な、なんどすかこれはぁ……?)
 恥ずかしい部分に張られた淫具の正体もわからず紗枝は涙を流した。
「い、いいかげんかえし……」
「お前に帰る場所なんてねぇよ」
 男の手がローターのスイッチを押した。
「あっっあああぁぁあぁぁあぁ♪」
 乳首と淫核の急所を激しくローターで刺激され、紗枝は目を剥いて喘いだ。
「だ、だめぇぇぇ……♪」
 痺れるような乳首と淫核の責めに紗枝は首を振り汗を流し舌を垂らした。
「もうゆるじでぇぇぇぇえ……♪」
 その間も腸内には大量の媚薬を流し込まれ、腹がムクムクと膨れていた。
 まるでそういう身体に作り変えるように淡々とした流れで……
 それから数十分が流れた。
「あぁぁぁ……あぁぁぁぁ♪」
 ローターを当てられた乳首と淫核が大きくなりぶるぶると震えると紗枝は焦点のあってない目を彼方へと向け舌を垂らしていた。
「もうゆるひへもうゆるひへぇ……♪」
 肛門から流し込まれる媚薬が腹を限界まで膨らませ、身体全体が熱く火照った。
「あぁぁぁぁ……♪」
 妊婦のように膨らんだ腹をかがめ、紗枝は上品とは言えないみっともない顔で息を深く吐いた。
「も、もうゆるひ……」
 髪を掴まれ無理やり男と目線を合わせられた。
「ひいいいぃぃぃ……」
 恐ろしい男の顔に紗枝は涎を垂らし泣いた。
(こわいぃ……)
 小便まで漏らし怯えまくる美少女に男はニヤニヤ笑った。
「どうだ、俺達の事務所で働く気になったか?」
 煙草臭い息を吹きかけられ、紗枝は首を横に振った。
「い、いやへふぅ……」
 拒否の意思を示す紗枝に男は舌打ちした。
「これでも堕ちないか……」
 頭を離した。
「あぁぁぁぁ……」
 崩れるように倒れ、紗枝は縄で縛られた身体を揺らした。
「はぁ……はぁぁ……」
 すでに媚薬が回り頭がボゥ~~とする紗枝に男は怒鳴った。
「どうやらとことん身体を改造してやらないと気が済まないらしいな!」
 紗枝の身体が持ち上げられた
「あぁあぁぁぁぁ♪」
 裸の身体を触られ痒いような快感が走り、紗枝はウットリした。
「も、もう……」
 口をパクパク開ける紗枝に男達は物でも運ぶように乱暴な動きで少女を連れていった。


 紗枝の桃色に染まった美しい身体を男達は風呂の中へと放り込んだ。
「え……ぷはぁ?」
 いつの間にか縄を解かれ、風呂のぬくもりに紗枝は目を瞬かせた。
「こ、これって……」
「おら、お前のための風呂だ!」
 紗枝の頭を掴み、無理やり湯の中に顔を沈めた。
「あがぁ!?」
 息もする暇もなく湯の中に顔を沈められ紗枝は暴れた。
「あぶぶぶぶぶぶぅぅぅ!?」
 風呂の湯が口や鼻に入り溺水しそうになる紗枝に男は無理やり頭を持ち上げた。
「ぷ、ぷはぁ……」
 鼻から風呂の水を垂れ流す紗枝に男は耳に息を吹きかけた。
「うっっっっひいいいいぃいぃぃぃぃぃぃい♪」
 想像を絶する快感が息を吹きかけられた耳に感じ、紗枝はハッとした。
「も、もしかして……こ、これって?」
 風呂の湯を飲んだ口と鼻の穴、さらに舌の上に喉の奥までと甘い痺れを感じ、空気を吸うだけでビリビリと気持ちのいい悪寒が走った。
「あ、あぁぁぁ……」
 ガチガチと歯を鳴らす美少女に男は裸の乳首を掴んだ。
「ひいいいぃぃいぃ♪」
 乳首を弄られ獣のような喘ぎ声を漏らす紗枝に男は残忍に笑った。
「媚薬風呂だ」
「あ、ああぁぁぁ……」
 乳首を弄られながら絶望する紗枝に男は彼女の顔を無理やり媚薬風呂の中へと沈めた。
「うっぶううううぅぅぅぅ!?」
 全身をくまなく媚薬に満たされ芯まで熱くなる紗枝に男は持ち上げた尻を掴んだ。
「だ、だめぇ……♪」
 腕を杖にし湯から頭を引き上げると紗枝は濡れに濡れた顔を振り返した。
「こ、これいじょうはぁ……」
 男のペニスが紗枝の口を開いた秘裂に当たった。
「ここで徹底的に犯されて無事だった女はいねぇぜ」
「ひいいいいぃぃぃぃい……!?」
 怯え泣きながら紗枝は助けを求めた。
「おかあはん……たすけぇ……オボォ!?」
 顔を媚薬風呂に沈められながら紗枝の秘裂が男の固いペニスで貫かれた。
「あががぁあああっ……」
 媚薬の身体を作り変える湯の中で溺れながら紗枝は秘裂に刺さったペニスのピストンを感じ目を剥いた。
「あ、あぁぁぁ……♪」
 湯の中で顔がトロンと蕩けた。
(き、きもちいいぃ……)
 湯の中で舌を垂らし大好きな媚薬を飲むと紗枝の気丈だった心がドンドンと溶けていった。
(う、うちぃ……なにを?)
 今までの常識が溶けてなくなるのを感じ、紗枝はウットリした。
(もっとおかしてぇ……)
 秘裂に咥えたペニスを締めあげ、紗枝は気づいたら自分から腰を振り媚薬を腹いっぱい飲んでいた。
(びやくおいしぃ……おいしぃ♪)
 身体をもっともっと敏感にし温める媚薬に紗枝は虜となり溺れていった。
「おごぉ……!?」
 無理やり顔を媚薬襤褸から上げられ、紗枝はハッとした顔で涙を流した。
「う、うちはぜったいにまけまへん……」
 秘裂に刺さったペニスがドンッと打ち付けられた。
「おっほおおおぉおぉぉぉおぉぉぉぉ♪」
 さっきの言葉など忘れたように情けない悲鳴を上げる紗枝に男はゲラゲラと笑った。
「情けねぇ女だなぁ♪」
「だ、だめぇ♪ き、きもちよすぎぃ……あぁぁ♪ あぁぁぁぁぁあぁ♪ おっっほぉぉ♪」
 媚薬風呂の中で男のペニスに着かれながら紗枝は情けないアヘ顔を晒し淫らなダンスを踊った。
 彼女にふさわしい舞台で踊るアイドルのように……


 それから数時間が経った。
「お、おほほほほほおおおおぉぉおぉおぉぉぉぉお♪」
 媚薬風呂で犯される官能のみの甘い陵辱に気丈だった紗枝の心は呆気なく折れていた。
「だ、だへどすうぅぅぅうぅぅぅぅ♪」
 舌を垂らし身体に浸かる媚薬を何度も飲み込むと紗枝の表情が蕩けていった。
「あぁぁぁぁぁぁぁ♪」
 腹の中に出された熱い精液に紗枝は心から達した顔で微笑んだ。
「こ、こんなことぉ……♪」
 ペニスを秘裂で締め上げると紗枝は恍惚とした快感にアヘッていた。
「あへぇ……あへぇぇ……♪」
 上品だったころの面影など微塵もなく男と媚薬に溺れた少女に男は秘裂に刺したペニスを突き上げた。
「おっっっほおおおおぉぉぉおぉぉぉぉぉ♪」
 裸の乳房を揺らし目の奥にハートマークを浮かべると紗枝は犬のように腰を振った。
「き、きもひいいいいいぃいぃぃ♪」
 媚薬風呂の中を泳ぐように顔を沈め喘ぐと紗枝はまた情けないアヘ声を垂らした。
「おほおほおほっっっっほおおおぉおぉっ♪」
 欲望に浸かり切り、大和撫子であった過去も捨てた少女の成れの果てに男は裸の尻を叩いた。
「おっっほおおおぉぉぉおぉぉぉ♪」
 嬉しそうに啼く美少女に男が固く膨張したペニスを突き上げた。
「おっほおおおおぉぉおぉぉぉぉお♪」
 鼻水まで垂らし男の欲望に自分の欲望を満たすと紗枝はハァハァと息を吐き男に見返った。
「も、もっと……」
 ダランと舌を垂らし下品な顔を浮かべた。
「おかひへぇぇ……」
 男のペニスが紗枝の子宮口を打った。
「おほほおおおおぉぉぉぉぉお♪」
 子宮口に当たったペニスが膨張した。
「ひ、ひいいいぃいぃぃぃぃ♪」
 身体の中が爆発するような気持ちよさが沸き起こり紗枝は喉を絞った。
「いっっっぐううううぅううぅぅぅぅぅ♪」
 膣内に熱い精液を感じ、紗枝は背中を反った。
「ひぁああぁぁアァァァァぁぁ♪」
 妊娠の恐怖すら思い浮かばない、浅ましい牝に成り下がった美少女に男は裸の尻を掴んで笑った。
「堕ちたなぁ……」
「あへぇ~~……あへぇ~~……」
 媚薬風呂と言う名の欲望の波に飲み込まれ、紗枝は後戻りも出来ない地獄へと堕ちていった。
「も、もうどうなってもかまへん……」
 自分が堕ちた地獄に心から喜びをあらわにしながら……


 それから数日が経った。
「うじゅぅ……」
 口の中のペニスが汚い音を立てた。
「むじゅぅぅぅ♪」
 両手で握った男根を扱くと紗枝は秘裂に刺したペニスに腰を振った。
「ふぐうううぅぅぅう♪」
 一度に四人の男を相手にペニスを独り占めにする少女に男達は笑った。
「スッカリ堕ちたな……♪」
 口で奉仕させながら男はただの"肉"へと成り下がった美少女に犬歯を立てた。
「手が止まってるぞ!」
 両手で扱かせていた男達の怒声に紗枝はビクッと震え口のペニスを吸った。
「うじゅぅ♪」
 ペニスを吸ったまま両手で握った二つの男根を扱くと紗枝の表情がチーズのように濃厚に蕩けていった。
(ひ、ひもひぃぃ……♪)
 脳が快感以外受け付けなくなり常にペニスを咥えていないと過呼吸を起こすまでに堕ちた美少女に男達は怒声を上げた。
「腰を止めるな!」
「うじゅううじゅじゅじゅ♪」
 腰を激しく揺らしながら口に咥えたペニスを吸った。
(ひもひひひい♪)
 全身の使える穴を余すことなく使いながら紗枝は肛門から流し込まれるチューブの媚薬に芯が温かくなった。
(ちんぽ……ちんぽぉ……♪)
 自分がなぜこんな目にあってるのかもわすれ、紗枝は与えれば与えた分だけ返ってくる欲望の快感に見返りを求め男達に奉仕していった。
 その目は人間としての理性は一切なく、まるで家の中で買われている躾の悪い犬のような光を放っていた。
 事実、紗枝は難しいことなど考えていなかった。
 ただ目の前の欲望を満たせればそれで良かった。
 穴と言う穴でペニスを扱き、気持ちよくなれれば後はどうでもよかった。
 大和撫子だった少女のつぼみは淫欲の華として咲き乱れた。
 最初からそういう存在だったように……


 紗枝が堕ちて一年が経った。
「あぁぁぁぁぁぁ♪」
 汚い椅子に固定されたまま紗枝は移る移る自分を犯す男達に喘ぎ狂っていた。
「だ、だへぇぇぇ♪」
 人の子を孕み体力すら落ちた身体に鞭を打ちながら紗枝は自分を使てくれる愛してもくれない男達に必死に股を開き異臭を放つ顔を微笑ませた。
「う、うちをもっとつかってぇぇ……」
 ペニスを抜かれた秘裂から黄ばんだ精液がドロォと零れ、鼻の穴からも精液が垂れ流れた。
「う、うち……うちぃ……」
 涙が零れた。
「だれやっけ……?」
 自分の名前すら忘れるほど酷使された身体は仕事道具として使い物にならなくなり、「精液便所」としてオナニー目的で男達に抱かれていた。
 もう紗枝はAV女優としての価値もないただの腐りきった肉そのものであった。
 もっとも自分を犯してくれる人間も悪食が好きなだけのゲテモノ好きとなり、紗枝は少女としての価値すらなくなっていた。
 いや、使って貰えている。
 それだけでも紗枝に救いがあった。
 もっと少女らしい綺麗な未来があったことを紗枝は知らなかった。
 思い出せなかった。
 最初から精液便所だった紗枝にはそんな未来無かった。


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トイレの神様、大募集中

暴虐の成れの果てに(本田未央)

Comic_385.jpg

「ひぃ……」
 頬を殴られるように叩かれ、頬を赤く染めた未央は怯えた顔を浮かべた。
「な、なにするの……」
 ガタガタと震える未央に男はチッと舌打ちした。
「なにをするって……?」
 髪を掴み振り回すように目線を近づけた。
「言ったよな?」
 髪を離し、服の上の乳房をグリッと捩じるように乱暴に掴んだ。
「う、うぎぃぃ……!?」
 千切れるような痛みに未央は背中を反らしながら怯えた声を出した。
「や、やめアガァ!?」
 大きな乳房が雑巾のように捩じれ、未央は目を見開いた。
「ち、ちぎれちゃうぅ……」
 口の端から泡を吹きだす未央に男は怒声を上げた。
「痛い目にあいたくなかったらさっさと脱げって言ってるんだ!」
 頬を殴りつけ、髪を乱暴に掴んだ。
「それとも鼻を折られたいのか?」
「い、いや……」
 男の固い拳に未央は青ざめ、血が下がるのを感じた。
「ひ、ひぃ……」
 あまりの恐怖に未央は服を着たまま下着の下からジョロジョロと小便を漏らしてしまった。
「あぁぁ……」
 恥ずかしそうに赤くなる少女に男はイラッと顔を歪めた。
「汚ねぇな!」
 未央の顔を殴りつけ、男は何度も少女の小さな身体を蹴り飛ばした。
「誰が床を掃除すると思ってるんだ!?」
「ひ、ひいいいぃぃぃい……」
 鼻血を流し男の容赦ない折檻に未央は泣き腫らした。
「ぬ、ぬぎます!」
「あぁぁ!?」
 男の蹴りが未央の可愛い顔面を蹴り飛ばした。
「あがぁ……」
 血を撒き散らし吹き飛ばされる未央に男は顔面を踏みつけた。
「宣誓はいいから行動で示せ!」
「は、はい……」
 男に顔面を踏みつけられながら未央は泣きながら謝った。
「ぬぐからあしを……ヒィ!?」
 横顔を蹴り飛ばされ身体が転がった。
「遅ぇだんよ!」
 横っ腹を蹴り飛ばした。
「うげぇぇぇ……」
 強い吐き気を覚え、身体を丸める未央に男はさらに声を荒げた。
「口を動かす前に早く立て!」
 また横っ腹を蹴り飛ばし尻を踏みつけた。
「それとも足腰が立たないように骨を折られるのをご所望か?」
「い、いあぁぁ……」
 踏みつけられた尻の骨がギシギシと音を立てて圧迫されるのを感じ、未央は必死に立とうとした。
「う、うぅぅ……」
 顔を晴らしボロボロと涙を流す未央に男は後頭部を蹴り飛ばしながら足をどけた。
「うぅぅ……」
 醜くもどこか可愛さの残った顔を崩しながら立ち上がった。
「はぁ……」
 着ていた服を脱ごうと裾を持ち上げた。
「おっと、待ちな!」
「え……?」
 青痣だらけの顔を上げた。
「ちょっといいことを思いついた」
 男は未央の乳房の乳首のあたりを指でグリグリと弄りながら口の端を吊り上げた。
「脱ぐんじゃなくって、着てる服を自分で破け……」
「え……」
 心が収縮するのを感じた。
「そ、それだとかえるふくが……ヒギィ!?」
 足の甲を乱暴に踏みつけられた。
 男の顔が鬼のように強張った。
「なんだってぇ!?」
 顔を近づけ煙草臭い息を吹きかけた。
「腕の骨を折ってくださいだって?」
 手首をつかみ、グリグリと捩じった。
「で、折ってほしいのか?」
 ギリギリと手首が捩じれ、未央は歯を食いしばりながら謝った。
「ご、ごめんなさいぃ……」
 子供のようにべそをかきながら、未央は捩じられる手の痛みに泣いた。
「チッ……」
 手を離した。
「はぁ……」
 ホッとする未央に男は小指を掴みポキッと折った。
「ッッッッッッッッッッッッッッッッ!?」
 想像を絶する痛みに未央は口から悲鳴も上げられず目を剥いた。
「次、反論したら腕を逝くからな!」
「は、はひぃ……」
 折られた小指を摩りながら未央はもう抵抗の意思も見せず泣きながら頷いた。
「ぬ、ぬぎますぅ……」
 情けなく泣きながら未央は薄らと下着の見えた上着をビリビリと破きだした。
「うぅ……うぅぅ……」
 白いブラが露わになりぷるんっと揺れた。
(な、なんでこんなめに……)
 ジンジンと痛む小指が未央から抵抗の意思を奪っていった。
「でっけぇなぁ……」
 乳房を隠した白いブラを男は乱暴に引き下ろした。
「ひぃ……!?」
 バルンッと音を立てるように未央の大きな乳房が男の目の前で露わになった。
「ひいいいぃぃぃぃい!?」
 裸の乳首を隠すように未央は身体を丸めた。
「誰が丸くなれと言った!?」
 男の固い足の甲が未央の可愛く青痣だらけの顔面を蹴り飛ばした。
「あがぁ……!?」
 一瞬、意識が遠くなり床を転がる未央の顔面を踏みつけた。
「首の骨を折られると人は死ぬって言うが試すか?」
 首のあたりに足を置き、男はいつでも折ることが出来ると言いたそうに残忍に笑った。
「ご、ごへんははい……」(ご、ごめんなさい……)
 首を抑えられながら未央は涙を流し男を見上げた。
「も、もうゆるひてぇ……」
 えぐえぐと泣く美少女のスカートを男は手をかけ、怒鳴った。
「モタモタするな!」
「ヒ、ヒィ!?」
 スカートを破かれ桃色の下着を割かれると意外と剛毛な恥部が露わになった。
「ケッ……まるで森林だなぁ」
「……」
 気にしていることを言われ、未央は悔しそうに目を潤ませた。
「でもまぁ、毛深いほうが返って萌えるか?」
 破けた布を残し全裸となった未央を眺め、男はニヤニヤと笑った。
「い、いやぁ……」
 無遠慮な視線に波小田を流す未央に男は手をグワァと伸ばした。
「ヒギィ!?」
 髪を掴まれながら無理やり立たされた。
「い、いだいぃ……」
 涙で目を滲ませながら未央は怖い顔で笑う男を見た。
「も、もうかえしてぇ……」
 涙と血を垂らし顔を青痣だらけにする美少女に男は髪を掴んでいない右手を振り上げた。
「誰が意見していいと言った!?」
 少女の細い腹に男の固い拳が内臓を抉るようにめり込んだ。
「うっっっっっぐぅぅううううぅぅぅぅぅう!?」
 胃の中の物が逆流するのを感じ、青く腫れた頬が膨らんだ。
「う、うげぇぇぇぇぇえ!?」
「なにしてるんだ!?」
 吐こうとした未央の口をさらに広げるように男の拳が鳩尾を抉り込んだ
「うっっっっっっっっっっっっっっっっ!?」
 未央の口から大量に溜まった便のようにドバァと嘔吐物が吐き出された。
「おげぇぇぇえぇ……」
 可愛い美少女から出ると思えない醜い姿に男は爆笑した。
「汚ねぇな!」
 嘔吐物を吐き出し醜く喘ぐ未央に男は青痣の出来た小さな腹を何度も何度も何度もサンドバッグのように殴りつけた。
「や、やめでぇ……」
 腹筋が割れるような痛みに未央は目を回した。
「じ、じぬぅ……」
 何度も腹を強く殴られ絶息する未央に男はトドメと言わんばかりに膝小僧を少女の鳩尾に抉り込ませた。
「おっっっっごおおおおぉぉおぉぉおぉおおぉぉぉおっ!?」
 身体が軽く宙を舞い、背中が地面に叩きつけられた。
「う、うげぇぇぇ……うげぇぇ!?」
 思わず身体を丸め転がる未央に男は容赦なく裸の秘裂を踏みつけた。
「誰が横なっていいと言った!?」
 ギシッと嫌な音が鳴った。
「ウッゲェええぇえぇえぇぇえ!?」
 カエルを踏み潰したような醜い悲鳴が上がり、男は未央の剛毛な股間を何度も乱暴に踏みつけた。
「おらぁ、ごめんなさいは!?」
 乱暴に毛の深い秘裂を踏みつけ、男は怒鳴り声を上げた。
「それともこのまま恥骨を砕かれたいか!?」
 ガンッと踏みつけた。
「あがぁぁぁ……」
 口から泡を吹いた。
「や、やめでぇ……」
 掠れた声で未央は身体中を青痣だらけにし泣いた。
「ぐるじぃ……じんじゃうぅおがぁ!?」
 開いた股間を蹴り飛ばされ、未央は股に手を置き身体を泣き狂った。
「お、おまんこがぁおまんこがぁ……!?」
 あまりの痛みに痙攣を起こし息を詰まらせる未央に男は裸の乳房を踏みつけた。
「ひいいいぃぃぃ……」
 乳房を潰され、暴力の恐怖に屈する美少女に男は裸の乳房を揉むように何度も踏みつけた。
「どうだ?」
 足の裏で器用に裸の乳首を弄りながらニヤッとした。
「ウチの事務所に入る気になったか?」
「ひ、ひいいぃぃぃ……」
 事務所のスカウトの話に未央は死ぬほどの恐怖を覚え喉を絞った。
「い、いやです……ヒィ!?」
 頬を蹴られた。
「聞こえなかったなぁ?」
 髪を掴まれ、頬に拳をグリグリと押し当てられた。
「顔面を崩されるほど殴ぐられたいのか……?」
 顔を殴りつけ、目線を近づけた。
「どうなんだ!?」
「あ……あぁぁぁ?」
 顔を腫れあがらせ血を流すと未央は秘裂から臭い小便を漏らし、子供のように泣いた。
「は、はいります……」
 便意まで感じ、未央は女としての尊厳を全て無くし首を縦に振った。
「み、346じむしょにはいるから……も、もうやめグゲェ!?」
 鳩尾を踏みつけるように蹴り飛ばされ、未央はうつ伏せになって倒おれた。
「そ、そんなぁ……」
 入ると誓っても終わらない暴行に未央は血だらけの顔を青く染め泣いた。
「ど、どうすればいいの?」
 なにをしても殴られるだけの肉のサンドバッグに未央は頭が混乱し怯えた。
 男は泣き狂う美少女に怖い顔で笑った。
「最初からそういい子にしてればいいんだよ!」
 ポケットからタオルを取り出した。
「じゃあ、ウチの事務所恒例の入社式を始めようか?」
「え……?」
 取り出したタオルを首に巻かれた。
「ま、まさか……?」
 うつ伏せ位のまま首を持ち上げるタオルに未央は慌てた。
「い、いやぁぁぁぁウゲェ!?」
 男のタオルが未央の細い首を締めあげ持ち上げた。
「あがぁぁ……」
 背筋がエビのように反られ、首を絞められると未央は目を大きく見開き舌を垂らした。
「ぐ、ぐるじぃ……」
 指がビクビクと痙攣し、息を封じられ首の血が頭まで回らない苦しさに喘いだ。
「ご、ごろざれるぅ……」
 血が届かず目を充血させる未央に男は首に巻いたタオルをさらに捻った。
「あがぁぁぁ……!?」
 泡を吹いて白目を剥いた。
「がががががががが……」
 ついに全身で痙攣を起こす未央に男はエビ反りになった背中から降りた。
「おら、どうだ!?」
「……」
 痙攣を起こして声を上げなくなった美少女に男は舌打ちした。
「ザコが……」
 手に持ったタオルを離した。
「うげぁ……!?」
 窒息寸前の肺に空気が入った。
「あがぁ……あがぁ……」
 口から大量の涎を掃き出し、未央は首に絞首された跡を残し四つん這いに蹲った。
「はぁ……はぁ……」
 裸の身体も隠すことも思いつかないほど追い詰められた美少女に男は笑った。
「首を絞めてやったのにお礼もなしか?」
「あ、あぁ……」
 四つん這いのまま振り返り未央は男の絶望に身が凍えた。
「ひ、ひぁぁぁ……」
 逆らえば殺される。
 逆らわなくいつか殺される。
 どっちに転んでも死ぬ運命の自分に未央は裸の乳房を揺らしながら泣いた。
「だ、だれか……」
 桃色の乳首が揺れた。
「たすけ……うぐぅ!?」
 背中を踏みつけられ腹を圧迫され、未央は苦しみながらお礼をいった。
「あ、ありがとうございますうううううぅうぅうぅぅうぅぅアアァアアアアァア!?」
 背中がピリッと鳴るほど強く背中を踏みつけられ未央は一瞬、気が遠くなった。
(たすけてぇ……)
 ボロッと涙が零れ血が口から流れた。
(だれかぁ……)
 天獄に堕ちた奴隷に男は笑った。
 これから短い花が散るまで稼いでもらう肉人形の誕生に……
 本田未央と言う少女の失踪届が出され、それがもみ消されたことを彼女は知らなかった。
 彼女の戸籍が日本から消えたのが誰も知らなかった。

サイトで後日談的なものを書きました。
良ければ読みに来てください!
サイト:最強勇者伝説

ぱこはめアパート~住人全員ド淫乱で俺の体がもちそうにない話~

N【籠の鳥】鷺沢文香(鷺沢文香)

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 失敗したとプロデューサーは後悔していた。
 少し気が弱いと思って色々と手を出したアイドルが自殺し、その隠蔽工作に忙殺されているのだ。
 幸い、事務所とプロデューサーに繋がる物的証拠は見つからなかったため大事に至らなかったがかなりの金と時間を使った。
「チッ……」
 抱き心地のよかった肉人形を失い、プロデューサーは途方に暮れていた。
「いい穴だったのに勝手に死にやがって……」
 新しい肉を見つけるまで自慰は禁止かと嘆いた。
「うん?」
 スマホの電源がいきなりオンになった。
「ゲームの通知か……"魔法のアプリ"?」
 説明書がかかれていた。



・ターゲットの女性本人をカメラで撮る事で、操れるようになります。
・対象の女性の感度や性感帯を変更できます。
・撮った画像をタップすると、対象の女性はその部分をタップと同じように触られた感覚を感じます。
・媚薬注入や浣腸液の注入、道具の使用などのモードがあり、そのモードにより対象の女性をそれらの行為を行われた状態にできます。(例:実際にはバイブがないのに、女性にはバイブが当てられている感覚が襲ってくる)
・ただし、精神までは干渉不可能
・捕獲モードでは自由に少女を自分だけの"檻"に閉じ込めることが出来ます。(いつでも出すことも閉じ込めることもきます)
・売買モードでは"檻"に閉じ込めた少女を売ることが出来ます。(売る値段はアプリが判断します)
・なお、アプリで発生した問題は当アプリは責任を負わないものとします。
・魔法はアナタの掌の中に。



 説明書を読んでプロデューサーは唖然とした。
 バカバカしいという思いとは裏腹にどこか強い欲望が彼を襲った。
「これがあれば……」


 事務所に着くとプロデューサーは視線を隠すための競馬雑誌を読みながら事務所にやってくるアイドルの卵を待った。
 自慢ではないがプロデューサーは事務所のアイドル達に嫌われていた、
 悪い噂が飛び交い、それが事実なのだから嫌われて当然である。
 もっともプロデューサーもアイドルに嫌われてる方がレ○プした時の恐怖の顔を見れて、萌えるから返ってちょうどよかった。
「お……?」
 競馬雑誌に開けたのぞき穴から事務所に入ってきた最初のアイドルを認めた。
(ラッキー……文香じゃないか)
 仮にことが公になっても無理やり黙らせることの出来る少女にプロデューサーは興奮した。
(たしか……)
 競馬雑誌から少しずらしながらスマホのカメラを構えた。
(よし、撮ったぞ……)
 音が出ないよう改造したスマホの画面に映るカワイイ顔にプロデューサーは涎をすすった。
(うん……?)
 スマホに映っていた文香の服がだんだんと透けだし、裸に変わった。
(こ、こりゃいい!)
 リアルでは服を着ながらも画面の中では全裸の少女にプロデューサーは子供のように手に持ったスマホを見た。
(いい乳首してるじゃねぇか……)
 まだ誰にも吸わせたことのないだろう桃色の乳首と股間の食い込みに茂る少女の森にプロデューサーは今すぐ陵辱したい気持ちを抑えた。
(まずはこのアプリを試さないとな……)
 画面に映る文香の桃色の小さな乳首をそっと擦った。
「ヒャッ……!?」
 文香の可愛い悲鳴が上がった。
(ククッ……)
 プロデューサーは競馬雑誌から目線を離し、文香を見た。
「どうした?」
「あ……?」
 目が合い、文香は慌てて顔を背けた。
「い、いえ、なんでもありません……」
 手に持った本に目を戻すと文香はどこか胸をモゾモゾとさせながら息を深く吐いた。
(これは本物だ!)
 "魔法のアプリ"の証明を確信し、プロデューサーはこぶしを握り締めた。
(そういえば……)
 画面の端にあるバーを確認した。
(これはもしかしてぇ……)
 擦った乳首にターゲットが当てられたようなマーキングが当てられており、プロデューサーはバーのレバーをそっと上げた。
「うぅぅぅ……」
 ブラを付けた服の上からわかるほど突起し、固くなった乳首を確認し、プロデューサーは口を押えた。
(マジかよぉ……!?)
 本当に乳首の感度が上がり、服の上からもわかるほど勃起した少女の突起物にプロデューサーも股間の突起物を固くした。
(こりゃぁすげぇ!)
 自分で犯して脅して口を黙らせる以上に楽しいこのアプリにプロデューサーは黒い欲望を覚えた。
(これがあれば女を自由に……)
 画面に映る文香の感度の最大に上がった乳首が叩くように擦った。
「うっっっっっっぐぅうううぅぅうぅぅっ……!?」
 感度を最大に上げられ痛みに変わっている乳首に文香はプロデューサーの存在も忘れ唸り声を上げた。
「はぁ……はぁ……」
 もはやブラの意味など内容に乳首がハッキリ浮かび上がった服の下の乳房にプロデューサーは心の中で手を叩いた。
(いいぞいいぞぉ……)
 画面の中の文香の乳首をつまむように指をギュッと握った。
「うぎいいいぃぃぃぃい……!?」
 画面の乳首を引っ張るように指を動かしグリグリと弄った。
「だ、だめぇ……♪」
 顔が上気し蕩けた顔をする文香にプロデューサーは弄っていた乳首を離した。
「あぁ……」
 座っていたソファーに仰向けで倒れ乳首の突起した服の下の乳房を上下にハァハァと揺らした。
「あ……」
 文香は今になって文香はプロデューサーの視線を感じ、慌てて事務所から出ようとした。
(おっと逃がすか……)
 アプリの"手錠"をクリックし、足をタップした。
「あ……?」
 事務所の中で転び、敏感になった乳首が床に擦れた。
「あぁあぁぁぁぁぁぁ♪」
 軽く絶頂する文香にプロデューサーは邪悪に笑った。
(これで堕としてやるよ)
 アイテム画面を開き、"バイブ"をタップした。
「はぁ……はぁ……」
 画面の中で剥き出しになった尻を撫でながらプロデューサーは意外と茂った割れ目にバイブの先端を当てた。
(悶え狂え♪)
 秘裂をタップし、バイブが膣肉を割った。
「あがぁ……!?」
 強い激痛を感じ、白目を剥く文香に穿いていたスカートの下からジワァと血がにじみ出るのを感じた。
(処女まで奪えるのかよ!?)
 よく見ると"治療箱"のタップもあり、プロデューサーはクスクスと笑った。
(こりゃ、もっと楽しめそうだ……)
 目に見えない手錠で動けない文香の秘裂に刺したバイブにプロデューサーはスイッチをオンにした。
「うっぐいいいいぃいいぃぃい!?」
 いきなり膣肉の中を存在しないバイブでかき乱され処女を抉られ、文香は苦しそうに悲鳴を上げた。
「い、いだいぃ……」
 身体を丸めボロボロと涙を流す少女にプロデューサーはバイブの強さをさらに上げた。
「あっっっっがががががががあ!?」
 獣のような悲鳴を上げる文香にプロデューサーは調子に乗って"媚薬"をタップした。
「ひっぎいぃいぃぃぃ!?」
 直接身体に注入された媚薬に身体の芯が熱くなったのか股間を抑え、自分から乳房を服の上から揉む美少女にプロデューサーは堪えきれずに笑いだした。
「なんだ、その姿は!?」
「い、いやぁ……」
 大嫌いな男に自分の痴態を見られ文香は恥ずかしそうに泣いた。
「い、いやぁ……だ、だめぇ……」
 ボロボロと涙を流す文香にプロデューサーはトドメとばかりに画面に表示された"足"をタップした。
「こりゃぁ……キツイぜぇ……」
 画面の上で揺れる足を悶え泣き狂う文香の子宮のあたりで強くタップした。
「あっぐぅ……!?」
 腹の下を強く踏みつけられるような圧迫感に文香は息を吐き目を剥いた。
「いっぐううううぅぅうぅうぅぅうぅぅぅぅ!?」
 スカートの下から潮を撒き散らし事務所の床を汚し、文香の顔が情けないアヘ顔へと変わった。
「あひぃ~~……あひぃ~~……」
 大股を広げ解剖されるカエルのような格好を取る少女にプロデューサーは残忍に笑った。
「さて……最後にこれを試すか?」
 画面の真ん中下の"ボール"のアイテムをフリックするように文香に投げつけた。
「あ……?」
 リアルにいた文香の姿が残像を残すように消えた。
「……」
 スマホの画面に「檻」のマークが浮かび、"NEW"の文字が点滅した。
「アイドルゲットだぜぇ……」
 某有名モンスターアニメの名言を口にし、檻のポップアップをタップした。
「グフゥ……♪」
 三角木馬の上に跨らされながら悲痛な涙を流す文香の写真がカードの絵柄のように画面に映り、下に名前が表示された。
『N 【籠の鳥】鷺澤文香』
 その名前にプロデューサーの強い収集欲が芽生え、スマホを握りしめた。
(これでおれのほしいあいどるをぜんいん……)
 その日、一人のアイドルが蒸発したニュースが流れた。
 事務所としてもまだ使えるアイドルの蒸発は困るので色々な伝手を使って探したが永遠と見つかることはなかった。
 なぜなら少女は一人の男の所有物としてスマホの画面の中に永遠に閉じ込められたのだから……

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もしもあの娘たちがあなたにゾッコンの肉奴隷だったら~個性派シンデ○ラ編~
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Author:スーサン(人生負け犬社社長)
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