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肢肉支配少女

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 光と闇の壮絶な戦いを終え、選ばれし集合意識体・プラナもこの世界で未来を生きることを誓い数ヶ月が経った。
 それが絶望に繋がる未来とも知らずに……
「うっぐううううぅぅぅぅ!?」
 口にハメられたボールギャグからうめき声を上げ、セラは自分をバックで犯す男に泣いた。
「はぁぁ……はぁぁ……」
 狭い膣穴を何度も男の剛直で突き上げられ、セラは子供のように泣き喘いだ。
(い、いだいぃ……)
 血を流す秘裂にペニスの太い針のような突きにセラは目を剥いた。
「うっぐうううぅぅぅ……」
 苦痛の声を上げる美少女の悲鳴に男はウットリして、セラのしっとりとした頬を舐めた。
「やっぱりセラたんは泣き顔が一番可愛いねぇ♪」
 背中を肥えた腹に乗せズチュッと汚い音を立ててペニスを突き上げた。
「うっぐうううううぅぅぅぅ!?」
 肉を引きちぎられる凄まじい激痛にセラは裸の身体を縛った縄をギシギシ引っ張り首を振った。
(にいさん……!?)
 男の手で殺され海に沈められた実の兄の顔を思い出した。
(たすけてぇ……)
 子宮口を男の太く硬いペニスで突き上げられた。
「うっぎいいいいぃぃぃぃぃい!?」
 口に咥えたボールギャグの端から泡を吹いた。
「あぁぁぁ……」
 目を剥き痙攣を起こすセラに男はキメの細かい肌を撫でながら下唇を舐めた。
「もしかしてイッたのかい?」
 男は膣内に刺したペニスを一度、強く突き上げた。
「あぁぁ……」
 弱い反応に男はセラの小さな鼻にスティック状の棒を近づけた。
「うっっっっ!?」
 鼻の先を針で貫くような臭いの激痛にセラは失いかけた意識を取り戻した。
「うあああああぁぁぁあぁ!?」
 意識がハッキリし膣肉を引きちぎる男のペニスの痛みにセラは鼻水を垂らし泣いた。
(にいさんにいさぁああぁぁぁあ!?)
 白目を剥き、ゼェゼェと喘息を起こしたように息を吐く美少女に男はケラケラ笑った。
「あははは、やっぱりアンモニア臭は効くねぇ♪」
 気付薬を捨てると男はまたペニスを締め上げる膣肉を引き裂くように突き上げた。
「うっっっぐううううぅぅぅぅぅ!?」
 小さな乳房を揺らし、セラは縄で締められた首を振り涙を流した。
(にいさんにいさんにいさぁぁあん!?)
 亡き兄の顔を思い出し泣き狂うセラに男は裸の乳首を摘まみグリッと弄った。
「うっっぶううううぅぅぅぅうぅ!?」
 小さな乳首を引きちぎるように弄くり拗じられ、セラは縄で縛られた身体を弓反りに伸ばし目を剥いた。
「うぐあぁ……あぁぁぁ」
 また気を失いかけるセラに男は鼻先に気付薬を嗅がせた。
「ッッッッッ!?」
 鼻の奥が痺れるのを感じ身体が固くなった。
「マンコの中、キツくなったねぇ……」
 剛直のペニスを突き上げ子宮口を押しつぶした。
「うっっぐうううぅぅぅぅ!?」
 ペニスを咥えた秘裂から血が飛び散った。
(じぬうううぅぅぅう……!?)
 肉を裂かれるあまりの痛みに思考が霞み掛かるセラに男は弄っていた乳首を引っ張った。
「あぁぁぁぁ……」
 僅かに伸び膨らんだ乳房が痛くなりセラは目をギュっと瞑った。
「どうしたの?」
 乳首をギリギリと捻じりながらグッと押した。
「もしかして、オッパイ弄られて感じてる?」
「うぐぐぐうううぅぅうぅう!?」
 身体を持ち上げられた。
「うっひいいいいぃぃぃぃぃ!?」
 男のぶよぶよの胸の中に背中を預け、秘裂に刺さったペニスがグッと奥まで押し込まれた。
「うあぁぁぁぁ!?」
 自身の体重でより深く咥え込むペニスにセラは肺を圧迫されたような息苦しさを覚えた。
(た、たすけてぇ……)
 ボールギャグを咥えた口からュ~~ヒュ~~と限界を伝える息が漏れた。
「……」
 男はつまらない顔で舌打ちした。
「全くロリは可愛いけど、身体が脆いから勿体無いよ!」
 乳首から手を離し、腕を掴んだ。
「うっぐううううぅぅぅぅぅぅぅう!?」
 男の腰使いが激しくなりセラの身体が上下に動かされた。
「あぁぁぁぁ……アアアアアァァァァ!?」
 悲鳴なのかそれと雄叫びなのか、セラは大声を上げて男の腰使いに悲鳴を上げた。
「うっあああぁぁぁぁぁ!?」
 首筋を舐められ、背中がゾクゾクとなるとセラは今まで知らなかった感覚に溺れそうになった。
「あぁ……?」
 膣内にドバァと熱い精液を感じた。
「あぁぁ……あぁぁぁ?」
 精液で腹が音を立てて膨らみ始めた。
(あ、あぢゅいぃ……♪)
 腹が精液で詰まり妊婦のように膨らむとセラの意識が遠くへ飛んでいった。
「……」
 涙と鼻水と涎を垂らし首をガクッと垂らす美少女に男は顔を覗き込んだ。
「ありゃりゃ……?」
 気付薬を嗅がせても起きない少女に男は彼女の身体を持ち上げた。
「うぐぁ……」
 膣穴から大量の精液が塊のように溢れ、床が汚く汚れた。
「あぁ……」
 小便まで漏らすセラに男は口を封じていたボールギャグを外した。
「気を失っても可愛いよ」
 唇を食べるように分厚いキスをし、男はセラの顔を犬や豚のように舐めた。
「愛してるよ、セラちゃん……壊れるまで」


 翌日になり、セラの調教を違う段階に移っていた。
「いだいいだいいだいいだいいだいいいいいぃぃぃぃぃい!?」
 身体を硬い床に四つん這いにされ、無理やり閉じきった肛門を突き貫かれるとセラは発狂したように叫んだ。
「いっっひいいいいぃぃいぃぃぃ!?」
 激しく肛門を硬いペニスで出し入れされ腸内を突き上げられるとセラは喉を絞った。
「じ、じぬぅ……」
 ダラダラと涎を垂らし歯を食いしばった。
「あっぁぁぁっ……」
 男の容赦のない肛門への注挿にセラは目の前がクラクラした。
「ほら、こうすると……」
 少女の小さな身体が持ち上げられた。
「あがぁぁ……」
 昨日と同じように身体に体重がかかり肛門に刺さるペニスをさらに奥へと咥えるとセラは口から泡を吹いた。
「あがががが……」
 ペニスだけで少女の小さな身体を支え、男は裸の乳房を握りしめた。
「や、やめでぇ……」
 口をパクパク開け、美少女は男の激しいペニスの突き上げに弱音を吐いた。
「しんじゃうぅ……」
 揉まれていた乳房を離され、口の中に指を入れられた。
「あぁぁぁ……」
 口の中を指で嬲られながらセラは涙を流した。
「どうだい、ケツの穴は気持ちいいだろう?」
「うぐぅ……うぅぅ……」
 指を舐めながらセラは悔しそうに泣いた。
 その態度に男は舌打ちした。
「少し素直にする必要があるようだな?」
「ウガァ!?」
 口にボールギャグをハメ、男は鼻の穴にフックをかけた。
「おら、泣け!」
 フックをかけた鼻を引っ張りグイッと手を上げた。
「うっぐええええぇぇえぇえ!?」
 鼻の穴が強引に広げられ醜い悲鳴が上がった。
「あげぇぇえぇえ……」
 顔を豚のように醜く歪める美少女に男は何度も鼻のフックを振り上げた。
(ご、ごろされるぅ……)
 鼻の穴が裂けるような痛みにセラはボロボロと泣いた。
「ほら、見てごらん、今の君の素顔を♪」
「ッッッッッッッッッ!?」
 いつの間にか用意された姿鏡に鼻を広げられた自分の醜い顔を認めセラはゾッとした。
(そ、そんなぁ……)
 気が遠くなるセラに男はさらなる絶望を与えた。
「う、うあぁ……!?」
 目に映るスティック状の気付薬にセラは真っ青になって暴れた。
「あぐあぁぁぁあぐああぁぁぁぁぁ!?」
 近づいてくる気付薬にセラは広げられ嫌でも臭いを嗅いでしまう今の状態に必死に抵抗した。
「あっっがあああぁああぁぁぁぁぁっ!?」
 広げられた鼻の穴にアンモニア臭のキツイ針のような臭いが突き刺さった。
「うっっっぎいいいいぃぃぃぃぃぃぃ!?」
 鼻孔を刺すアンモニアの刺激臭にセラは涙を流し頭がクラっとした。
(ころされるぅ……)
 肛門に男のペニスがドンッと突き上げられた。
「あがが……あがががが……」
 ボールギャグの隙間から泡を吹くセラに男はまたフックで広げられた鼻に気付薬を近づけ、アンモニア臭を開放した。
「あっっぐううううぅうぅうぅぅぅ!?」
 鼻血が出そうなほどのキツイ臭いに目を剥きまた悲鳴を上げた。
「ぷ、ぷはぁ……」
 口からボールギャグを外された。
「も、もういやぁぁぁぁぁぁぁアァアアァアァ!?」
 腸内に熱い精液を感じ、セラはビクビクと痙攣した。
「たすけてぇ……」
 それは叶わない願いであった。


 さらに翌日が経った。
「ひいいいいぃぃいぃぃぃぃぃい!?」
 小さな身体を持ち上げられ、秘裂と肛門に極太のペニスをねじ込まれるとセラは目の前の男にしがみついた。
「た、たすけてぇぇ……」
 二つのペニスがドンッと狭い穴を容赦なく突き上げた。
「あががぁぁあぁぁぁ!?」
 二人の男の乱暴なピストンに少女は耐えきれず悲鳴を上げ涙を流した。
「も、もうころしてぇぇ……」
 ついに最終手段にまで上り詰める少女の限界に男達は笑った。
「まだガキだが、この締り、下手な娼婦よりも使いみちがあっていいぜ!」
「いいだろう!」
 男達は注挿のタイミングなどお構いなしに固くなったペニスを少女の狭い肛門と膣肉に突き入れ性欲を貪った。
「この穴、癖になりそうだぜ」
「こっちもだ!」
 偶然にも二人の男の腰が同時にセラの小さな腰を下敷きにするように押し上げた。
「あがあぁああぁあぁぁあぁぁあ!?」
 身体をプレスされ、セラは苦しそうに舌を垂らした。
「に、にいさ……ん……」
 泡を吹いて喘ぐ美少女に男達は容赦なく小さな二つの穴のペニスを突き上げ、乱暴に腰を振った。
「ぐ、ぐるじぃぃ……」
 二人の男に身体を押しつぶされ首を上げる少女に男達はニヤニヤ笑った。
「なんど突いてもやめられねぇ」
 乱暴にペニスを突き上げ少女の肉をえぐり取ると男達はハハッと笑った。
「お前は俺達の玩具だ。壊れても使ってやるぞ!」
「あがぁぁ……」
 一際高い苦しみが身体の芯に襲いかかり快感が爆発した。
「あぁぁぁ……」
 不覚にも陵辱され絶頂するセラに男達は情け容赦無く膣内と肛門に熱い精液を吐き出した。
「あぁ……」
 二つの穴に異なる男の精液を飲み込み、セラは気を失ったように首を下げた。
「あ、気を失ったか?」
 セラの頬をペチペチ叩いた。
「なら、いつものやつだな」
 男はアンモニア臭の詰まったスティックをセラの鼻に近づけ笑った。
 まだ少女を甚振る地獄は終わらなかった。


 さらに翌日……
 セラの幼い身体を貪るように男は容赦ない陵辱を繰り返した。
「うっっぶううううぅうぅぅぅ!?」
 喉の奥にねじ込まれた男のペニスを飲み込み息を封じられるとセラは肛門を貫く男の乱暴な腰使いに泣いた。
(に、にいさん……)
 喉と肛門を一つの槍で串刺しにされたような陵辱にセラは大粒の涙を流した。
(た、たすけ……ウグゥ!?)
 喉と肛門を突いた男のペニスがセラの小さな身体を押し潰すように突き上げられた。
「うっっぐううううぅうううぅぅぅうぅぅぅ!?」
 絶息して呼吸困難に陥る美少女に肛門に刺したペニスを突き上げながらきめ細かい肌を触った。
(ぐ、ぐるじぃ……)
 ヒュ~~ヒュ~~と息を吐くセラに男達は何度も喉と肛門に刺したペニスを出し入れしながら声を荒げた。
「どうだ、気持ちいいか?」
「いいよな!」
 喉のペニスが食道を傷つけるように突き上げグッと膨らんだ。
「ふっっぐううううぅうううぅぅうぅぅぅぅう!?」
 吐き気を覚えるセラに肛門を犯していた男のペニスが激しく腸内のGスポットを突いた。
(い、いぐうううぅぅ!?)
 苦痛を感じながら凄まじい高揚感にセラは喉を突くペニスを締め上げ、肛門のペニスを腸内全てで感じた。
(あああぁああぁぁあぁぁ!?)
 二つの穴を同時に気をヤッてしまい、セラは目を剥いた。
(こ、こんなことってぇぇえ……)
 想像もしたことのない悪夢にセラは命乞いすら出来ない今を呪った。
「ふっっぐうううううぅうぅぅぅぅぅぅぅう!?」
 ただ苦しいだけの絶頂にセラは何度も強い吐き気を覚え、鼻の穴にアンモニア臭を突き立てられた。
「ッッッッッッッッッッ……!?」
 無理やり意識を覚醒させられセラは喉にペニスを咥えたまま情けなく喘いだ。
「あああぁああああぁぁぁぁあ!?」
 締め上げた二つのペニスが膨張し、中に熱い精液を射ち放った。
「あぁぁああぁぁぁぁあ♪」
 身体を貫くように二つの穴から大量の汚液を流し込まれ、セラは背中を鳴らした。
(も、もうだめぇ……)
 とても幼い少女には耐えきれない苦痛と快感にセラは生きていく希望すら失った。


 さらに数日が過ぎ、幼い少女に対する凄惨な陵辱は拷問へと移り変わっていた。
「も、もうゆるじでぇ……」
 無理やり子宮の中に精液を流し込まれ膨れ上がった腹を抱えながらセラは手足を拘束した枷を揺らしながら裸の身体を振った。
「ころさないで……ヒッ!?」
 妊婦のように膨らみきった腹を男は抉るように殴りつけグリッと捻った。
「おっっっごおおおおおぉおおぉおおぉぉぉお!?」
 子宮に溜まった精液が逆流し、口からドバァと吐き出された。
「うげぇ……うげぇぇうげぇぇ」
 口から精液を吐き出すセラに男はまた容赦なく膨らみきった精液の詰まった腹を殴りつけた。
「うっっっぎいいいいいぃいいぃいぃいぃぃぃ!?」
 歯を食いしばり、逆流する精液にセラは口を開けた。
「おっぼおおおおぉぉぉお……!?」
 ポンプのように子宮に流し込まれた精液を口から吐き出すセラに男達は爆笑した。
「この精液ポンプ、なかなか、面白いなぁ」
「今度はケツの穴に浣腸入れて、口から吐き出させようぜ♪」
 馬に使いそうな巨大浣腸器を見てセラは絶望した。
「も、もうゆるじでえぇ……うげぇ」
 もう一度吐き、セラは死んでしまいたいほどの恐怖と絶望に歯をガチガチと鳴らした。


 本来、穢を知らない少女に男達の拷問に耐えきれるはずがなかった。
「おいおい、逃げることないだろう?」
 必死に裸の足を前に出しセラは背中から追いかけてくる男達に泣いた。
「いやぁ、こないでぇ!?」
 バイクで追いかける男達に逃げ切れないとわかっていながらセラは必死に逃げた。
「こ、こんなことしてたらほんとうにしんじゃぅ……」
 怯え切り泣きはらし裸のセラを見せ者のように眺める一般観衆の視線を感じながらセラはハンティングされる動物のように逃げた。
「へへ……」
 男達はバイクのマフラーをふかせた。
「ホラホラ逃げろ逃げろ!」
 見ていた観衆のヤジが飛んだ。
「逃げないと捕まった後、もっと怖い目に合うぞぉ♪」
 セラがなんで追われてるのか知り、観衆は助けるでなく面白がり絶望しながら逃げる少女を携帯電話のカメラに映像として残した。
「俺達は裸のまま逃げるセラちゃんを観るが楽しいからもっと逃げていいぞ♪」
 ヤジを飛ばす観衆にセラは逃げることすら娯楽だと悟り、裸の秘裂を濡らした。
「ヒッ……」
 石に躓き、裸の身体を倒し、ゴロゴロと転がるとセラの目の前に一人の男が立ち止まった。
「はい、タァッチ♪」
 裸の尻を叩く男にセラは慈悲を乞いた。
「お、おねがい、きょ、きょうだけは……」
 裸の秘裂から血を流すセラに男は口笛を吹いた。
「アレが来たんだ♪」
 観衆達の拍手が飛んだ。
「じゃあ、今日は逃亡記念にたっぷりと中出しパーティーだねぇ♪」
「俺達も混ざりてぇ♪」
「孕むまで犯してあげるから悦んでね♪」
 観衆と男達の残忍な笑い声にセラは孕むことのできる身体になった自分を呪った。
(あ、あくま……)
 観衆にヤジられながらセラは髪を捕まれ無理やり歩かされた。
 本当の地獄へと行くために……
「だ、だれかたすけてぇ……」
 涙を流して助けを求めるセラを男達は携帯電話のカメラで収めた。


 それから数ヶ月が経った。
「あぁぁああぁぁぁぁ♪」
 とても十代の少女の声から出たとは思えないみっともない喘ぎ声に男はキスをして舌を入れた。
「あぁぁぁぁ♪」
 数ヶ月の陵辱に子供を授かり膨れ上がった腹を揺らしながら、セラは性の快感に溺れ泣いていた
「はぁ……はぁ……ああぁあぁあぁぁ♪」
 膣内に出された精液にセラはウットリした。
「きもちいいぃ……♪」
 腹の子供などお構いなしに男の胸に抱きつき、唇を合わせキスをするとセラは肛門を埋める男のペニスを締めあげた。
「うっっぶううううぅうぅぅううぅぅぅ♪」
 キスをしたまま唸り声を上げるセラに男は肛門に刺したペニスを突き上げた。
「うぁぁっ♪」
 男の口の中に自分から舌を入れ喘ぐセラに肛門を犯した男は涎をすすった。
「こりゃすげぇ……♪」
 少女の不浄の穴の気持ちよさに男は思わず自分の身体が溶けるのを感じた。
「ケツもいいがやっぱりマンコだろう!」
 膣肉を責めた男も唇を離し、裸の乳首を見た。
「こんなでっかいリングを垂らした美少女なんて見たこともねぇ♪」
 手がそのまま入りそうなほど大きなリングを乳首に通さたセラに男達はゲラゲラ笑った。
「これも数日で終わりか」
「ああ、売りさばいちまうらしいからな。飽きちまったって理由で……」
 二つの穴を責めながら男達は使いみちの無くなった玩具に哀愁の情を覚えた。
「最近じゃ、コイツを使ってるのは俺達くらいだからな」
「兄貴達は新しい玩具のレベッカにつきっきりだし、ようやくお鉢が回ってきたと思えばこれだよ」
 膣肉と肛門を犯しながら男達は鼻水を垂らし惨めな顔で喘ぐ美少女に喉を鳴らした。
「まぁ、売られるまで俺達の犯し放題なんだ。ソレまで楽しもうぜ」
「そうだな!」
 プレスするように男達は二つのペニスを突き上げ身体を押しつぶした。
「アァアアアアァアァァアァアァア♪」
 腹の中の子供ごと身体を押しつぶされ、セラは苦痛を感じる快感に目を回した。
「き、きもちいいぁぁあぁぁあぁぁ♪」
 二つの穴の中に熱い精液を受け止め、セラの鼻水と涎と涙で汚れた顔がウットリした。
「ひもひいい……♪」
 牝の笑顔で舌を垂らす美少女に男達はこれから売られていく美少女の身体を貪った。
 自分たちが喰えなかった分を取り戻すように……
 一切の愛なく……
 まるで玩具でも扱うように乱暴に……


 そして、奴隷出品の日……
「……」
 売買用の貨物船に詰め込まれるとセラは秘裂に突き刺さったバイブを締め上げた。
「にぃ……さん」
 涙を流すその光は大切な存在であった人との最後の別れの言葉であった。
 それからセラという少女を見たものは一人もいなかった。

サイトで後日談的なものを書きました。
良ければ読みに来てください!
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玩具以下の値段(ホシノ・フミナ)

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「……」
 薄暗く酒臭い部屋で男はタバコを吹かし笑っていた。
「もうそろそろか……」
 扉を叩く音が聞こえた。
「入りな……」
 部屋の扉がゆっくり開いた。
「こ、こんばんは……」
 部屋に入ってきた少女に男はニヤニヤ笑った。
「こんなじかんに夜遊びとは悪い子供だなぁ……」
「お、おじさまがこいっていうから……」
 着ていたコートを脱ぎ捨てると裸に肢体が露わになり美少女は目の奥にハートを浮かばせた。
「きょ、今日もフミナの汚い身体を改造してください」
 大きく膨らみボリュームのある乳房を揺らしながらホシノ・フミナは期待を込めた目で男を見た。
「来な……」
「はい……」
 汚い部屋に入るとフミナは大きな裸の胸を揺らしながら黒く染まった乳首を勃たせた。
「まずは掃除をしてもらおうか?」
 男は汚れたズボンを脱ぎ、雄々しく勃起したペニスを見せた。
「あぁ……♪」
 恥垢のこびり付いた不潔極まりない男根を認め、フミナの顔がウットリした。
「お、おいしそう……♪」
 皮を剥き、たっぷりと亀頭の裏に溜まった痴垢を見て、フミナは口の中に涎を飲み込んだ。
「いい臭ぉい♪」
 犬のように鼻を近づけ臭いを嗅ぐとフミナは舌を垂らした。
「ど、どうか……」
 ハァハァと自然と息が荒くなった。
「そのチンカスを私に恵んでください……」
 我慢できない顔でフミナは必死に懇願した。
「フ、フミナの貧しく卑しい舌におじさまの極上チンカスチーズを恵んでください!」
 必死に男の恥垢を求め、フミナは舌を伸ばし、犬のように目を潤ませた。
「そんなにこれがいいのか?」
「あ……♪」
 鼻先に恥垢まみれのペニスが掠り、フミナの鼻が刺激された。
「いいにおい……♪」
 芳香剤を嗅ぐように鼻をスンスンするフミナに男は爆笑した。
「こんな汚いものを喜ぶなんてフミナちゃんも相当変態に育ったね?」
 フミナは恥ずかしそうに赤くなり可愛く顔を背けた。
「お、おじさまがそういうふうに私を改造したくせにぃ♪」
 どこか恨みがましそうにだけどどこか嬉しそうにフミナに男は痴垢だらけのペニスを眺め目を潤ませた。
「おっほおおぉぉぉぉぉ♪」
 可愛い顔をブサイクなまでのアヘ顔にし、フミナは部屋を覆う恥垢の臭いに発狂した。
「は、はやくそのちんかすをください!」
 フミナは目の奥に何個も大きなハートマークを浮かばせ自然と立ち方が犬のちんちんへと変わった。
「も、もうがまんできないんです!」
 目に涙を溜めフミナは鼻の先に突いた痴赤を舐めようと舌を伸ばした。
「あぁ……したがちんかすをなめたくってジンジンするぅ」
 鼻の先に届かない舌がフミナの可愛い顔と反比例しマヌケさを際立たせ余計に淫らな雰囲気を醸し出した。
「はやくちんかすを……ちんかすをちんかす……ちんかすうぅぅぅぅ♪」
 隣の部屋に聞こえるのではと思うほど浅ましい悲鳴にフミナは恥ずかしげもなく求めた。
「はやくちんかすをなめないとわたしばかになるううぅぅぅぅぅ♪」
 恥垢の鼻をつまみたくなるすっぱい臭いに少女の裸の乳首が勃ち、淫核も大きくなった。
「そんなに欲しいか?」
「は、はい!」
 首を何度もカクカクと縦に振り、涙が零れた。
「は、はやくちんかすをなめたいですぅ……わたし、きょうちんかすをたべれるとおもってきゅうしょくをぬいてきたんです」
 鼻の先にこびり付いた痴垢をまだ舌で舐め取ろうとするフミナに男は笑いを堪えた。
「そんなに楽しみだったのか?」
「は、はいぃぃぃ♪」
 細く締まった腹を両手で押さえた。
「も、もうおなかがすいてだめぇ! はやくちんかすたべないとがしする! がししたくないからはやくちんかすたべないとがしするぅ♪」
 ついにバカなことまで言い出すフミナに男は満足げに微笑んだ。
「そんなに欲しいのか」
 フミナの柔らかい頬を男は痴垢だらけのペニスでペチペチ叩いた。
「おほおおおぉぉぉ♪」
 頬につく痴垢の悪臭にフミナは舌を伸ばし情けなく泣いた。
「お、おなかすいたおなかすいたおなかすいた……ちんかすたべたいたべたいたべたいちんかすううぅぅぅぅ♪」
 空腹と痴垢の欲求に支配されたフミナは自分でも気づかないうちに猿以下の知能を見せつけ浅ましく泣いた。
「あっっひぃいいいぃいぃぃい♪」
 目を上向きにし舌を垂らすだらしない顔に男は笑った。
「このチンカスマニアが♪」
 少女のぷりっとした唇に痴垢のこびり付いたペニスの亀頭が当たった。
「あぁぁ♪」
 唇に突いた痴垢を舐め取り、フミナの濡れた目をトロンッと蕩けた。
「おいしぃ……♪」
 もう頭の中は恥垢のことしかない顔であった。
「そうかそうか」
 男は満足げに勃起したペニスを見せた。
「なら舐めていいぞ……ただ、舌が病気になっても知らんぞ」
 男の痴垢ペニスがフミナの柔らかい頬に当たった。
「こ、こんなすてきなものをなめてびょうきになるわけ……えろぉ♪」
 痴垢まみれの汚いペニスを舐めた。
「うじゅぅ……えろえろ……べじゅぅ♪」
 少女とは思えないねっとりとした舌使いでフミナは男のペニスの亀頭にこびり付いた恥垢を舐め取った。
「あぁ……あぁぁ……あ♪」
 恥垢のすっぱく苦い味が舌に広がり、フミナの可愛い顔が幸せそうに緩んだ。
「おいしいぃ……♪」
 痴垢を歯で噛みながらフミナの目が天井を剥いた。
「ういぎいいぃぃぃぃ♪」
 恥垢の味に身体を鳴らし、大きな乳房を潰すように両手で身体を抱いた。
「こ、このしたをえぐるつよいにがみぃ……それでいておじさまのおとこらしいちからづよさをかんじさせるくせのつよいにおいぃ♪」
 ペニスの亀頭の裏にこびり付いた痴垢も舐め取り、舌の上で転がした。
「うっっひぁあぁぁぁん♪」
 裸の胸が派手に揺れ、フミナは赤ん坊のように人差指を口に咥え、ウットリした。
「で、でも、けっしてちんかすとくゆうのやさしいしたざわりをわすれないこのあじわいはまさにおじさまだけがもちあわせるごくじょうのちんかすですぅ♪」
 我慢できず大口を開け男の痴垢まみれのペニスにむしゃぶりついた。
「うっっほおおおぉおぉぉおぉおぉぉ♪」
 自分の口をオナホールにしたように首を振り、フミナは舌の上にこびりつく恥垢の味に涙を流した。
「うじゅじゅじゅじゅっ♪」
 恥垢という痴垢を全て食べ切るように浅ましく口をすぼめ舌を動かすフミナに男は背筋を伸ばした。
「いいぞ、フミナ……」
 痴垢だらけのペニスを大好物のように味わうフミナに男は頭をそっと撫でた。
「鈴口にまで溜まってるかもしれないチンカスまで全部食うんだ!」
「ほぼぉ♪」
 肯定するように悦びの笑みを浮かべ、フミナは喉の奥を器用に広げた。
「ほごおおぉぉぉ♪」
 喉奥まで男のペニスが潜り込み、食道が盛り上がるとフミナは息も出来ない顔で頬を染めた。
「うぐうぅうぅぅぅぅぅ♪」
 腰を激しくグライドし男はフミナの喉を何度も突き上げ腰を震わせた。
「ほごおおぉぉおほごおおぉオオオォオォォォォ♪」
 フミナの男のペニスを咥えた顔が鼻水まで垂らし、涎を撒き散らすと情けない顔へと変わった。
「これが聖鳳学園の可愛い子ちゃんホシノ・フミナちゃんだと思うとファンはガッカリするだろうな♪」
「おごおおぉぉぉぉぉ♪」
 喉を乱暴に突き上げられフミナは涙を流し喘いだ。
(の、のどがきもちいいいぃ♪)
 男のペニスを喉まで咥え喘ぎまくる今のフミナの姿はお世辞と学園の人気者だったホシノ・フミナとはかけ離れた醜い相貌を浮かべていた。
「うぐうぅぅぅぅぅぅうぐうううぅうっぅぅ♪」
 喉を何度も突き上げられフミナは窒息の恐怖すら感じる強い快感に裸の乳房を自分で揉んだ。
(じぬうぅぅぅぅぅじぬほどぎもぢいいぃぃぃぃっ♪)
 乳首を捻り、引っ張った。
「おっっごおおおおおぉおぉぉお♪」
 乳首と乳房が爆発するように気持ちよくなり、フミナは喘いだ。
(い、いっぢゃうぅぅぅ……)
 男のペニスがより深く食道を突き上げた。
「おごぉ!?」
 鼻水を飛び散らすフミナに男は頭をガシッと掴んだ。
「イクぞ!」
「ふごぉおぉぉおぉ!?」
 男のペニスから苦く青臭い精液が蛇口の水のように吹き出した。
「おごうぅ……うぐぅぅん♪」
 喉に流し込まれる精液にウットリした顔で胃の中を温めるとフミナは蕩けた顔を浮かべた。
「ほごぉ~~……♪」
 両手でピースサインを作り、ペニスを喉に咥えたまま、恍惚とした。
(じあわぜ……♪)
 男の部屋で小水まで漏らしフミナは絶頂した。
「あぁぁぁ……」
 男もスッキリした顔で少女の喉に刺したペニスを引き抜いた。
「おごぉ……♪」
 男は乱暴に抜いた男根を扱いた。
「受け取れ!」
「あぁぁ……♪」
 男のペニスから打ち放たれた精液を顔に浴び、フミナは舌の腹で男汁を舐め取り真っ赤になった。
「うぐぅ……♪」
 舌にかかった精液を飲み込み、ウットリした。
「おじさまのせいえき……ちんかすとおなじあじがするぅ♪」
 鼻の穴から精液を垂らし元の美少女顔を台無しにするフミナに男はバカにするように指差した。
「これで今日は終わりじゃ無いぞ、わかってるな……変態奴隷玩具ホシノ・フミナちゃん♪」
「はぁい♪」
 頭の悪い返事を返すとフミナはこれから男にしてもらう人生を台無しにする惨めなプレイに裸の乳房を何度も揺らし、期待した。
 自分の人生を台無しにしてくれる破滅的な願望を叶えてくれる男の陵辱……


 身体を縄で縛られるとフミナは大きく肥大化し黒く染まった乳首を釣り糸で引っ張られていた。
「だめぇぇ♪」
 乳首を釣り糸で引っ張られながらフミナは震えた声を出し喘いだ。
「ち、ちくびがいたいぃ……♪」
 縛られた手をギシギシと鳴らしながら乳房がロケット型に広がるのを感じた。
「あぁぁぁ……」
 男は釣り糸を引っ張りながらニヤッとした。
「乳首が痛いのか?」
 男はニヤニヤした。
「ならやめるか?」
 また乳首をビンッと釣り上げるように引っ張った。
「あぁぁぁ……♪」
 フミナは淫らな悲鳴が上がった。
「き、きもちいいぃ♪」
 マヌケな顔を晒し、フミナは舌を垂らした。
「あへぇ~~……あへぇ~~……♪」
 垂らした舌から唾液が落ち、フミナは裸の乳房を引っ張られる快感に悦んだ。
「こ、これ……きもちよすぎるぅ……♪」
 顔を色っぽく染め、フミナはハァハァと息を吐いた。
「お、おねがい……もっとやさしくぅ♪」
 裸の乳房を自分で身体を捻ることで揺らし、フミナはフフッと笑った。
「きもちいいぃ♪」
 女として最低な告白に男は苦笑した。
「レイ○した男に媚びるなんて、恥はないのか?」
 引っ張った釣り糸をピアノの弦のようにビィンッと弾いた。
「うっっひいいいいぃいぃぃぃいぃぃぃぃ♪」
 乳首がビリビリと痺れ、フミナの顔が情けなく輝いた。
「おごごごごおおおぉぉおぉぉ♪」
 中○生離れした大きな乳房が伸び、フミナの淫らな顔がチーズのように蕩けた。
「どうだ、気持ちいいか?」
 乳首を引っ張る釣り糸を何度もビィンビィンと弾き、男はゲラゲラ笑った。
「いい音の鳴るピアノだなぁ♪」
「は、はいぃ……」
 男の酷い言葉に素直に悦ぶとフミナは引っ張られたハリのある乳房に見を捧げた。
「あぁぁぁぁぁ♪」
 釣り糸を離され、大きな乳房がタプンと揺れた。
「はぁ……はぁ……」
 自由になった黒い乳首が上を向きピクピクと動くとフミナは熱のある息を吐いた。
「お、おじさまぁ……♪」
 自分の乳首の穴に指を入れ、グリグリと捻った。
「い、いれてぇ……♪」
 乳首の穴を左右に引っ張り、グロテスクな穴が出来上がった。
「おおぉ……」
 穴の広がった乳首から零れた白い母乳に男は涎をすすった。
「いいぞ……」
 勃起したペニスを見せ、男は穴の広がった乳首に向けた。
「いつも通り感じまくれ」
 男を受け入れないはずの乳首の穴に男のぶっといペニスが突き刺さった。
「おっっ……」
 目の奥にハートマークが浮かび上がった。
「ほおおおぉおおおおおぉおぉぉぉお♪」
 黒い乳首でペニスを締め上げるとフミナは裸の乳房を揺らし目を剥いた。
「だめぇぇえぇぇ♪」
 犯されてない左の乳房を何度も揺れ、男は挿入した乳首のペニスを締めると情けない声を上げた。
「おおおおおぉおぉぉぉぉぉぉぉお♪」
 獣のような悲鳴に男はクックックッと笑った。
「そんなに気持ちいいか、この堕女が!」
 フミナの男のペニスを締め上げた乳首を突き上げ、男は何度も腰を振った。
「相変わらずいい穴だぜ♪」
「ああああぁああぁあぁああぁあぁぁぁぁあ♪」
 男は容赦なくペニスを締め上げた乳房をピストンし、少女の不自然に拡張された穴を楽しんだ。
「ひ、ひぃ……」
 涎を垂らし、フミナは目を見開いた。
「あぁぁぁぁぁぁ♪」
 涙を流し、フミナは怯えたように声を引きつらせた。
「お、おっぱいがこわれちゃうぅぅぅぅ……」
「その時はもう終わりだな」
「ひいいいぃぃい……」
 捨てられることを想像し、裸の秘裂を濡らすとフミナは乳首の穴を締め、白い歯を露わにした。
「すてないでぇぇえ……」
 裸の乳房を揺らし、フミナは哀れに思うほど取り乱し哀願した。
「あぁぁぁ……あぁぁぁぁ」
 脳が溶けるのを感じ、フミナの舌が垂れ、涎がダラダラと零れた。
「も、もう……」
 痙攣を起こし始めるフミナに男は乳首に刺したペニスをズンッと突いた。
「う、うぐぅ……♪」
 ビクッと反応した。
「い、いぐぅ……♪」
 ペニスを咥えた乳首の穴がギュッと締まった。
「お、これは……?」
 乳首どころか乳房の中全てでペニスを締め上げるのを感じ、男は牡の唸りを上げた。
「出すぞ!」
 ペニスを突き上げ、頭を掴んだ。
「あぁあぁぁぁ……」
 乳首の穴にブシュッと熱い精液が射ち放たれるのを感じた。
「アアアアアアアアァァア♪」
 首を後ろに倒すように悲鳴を上げ、フミナは犯されてない左の乳首から白い母乳をホースの水のように吹き出した。
「いっっぐううううううぅぅぅぅぅうぅぅぅう♪」
 ニップルファックで凄まじい絶頂を迎える美少女に男は涎をすすった。
「ヒヒィ……♪」
 乳首に刺したペニスを痙攣させながら男はフミナの頭を撫でた。
「いい子だ、フミナ……」
「は、はい……」
 首を縦に振り、フミナはヒヒと気持ちの悪い笑顔を浮かべた。
「きもちいいぃ……」
 ペニスを抜かれると母乳と混ざった精液が乳首の穴からドロォと零れた。
「あぁぁ……♪」
 勿体無いという顔で床に垂れた自分の母乳の混ざった精液を舐め、知性の感じられない声を出した。
「ちんぽじるおいしぃ……ちんぽじるおいしぃ……♪」
 汚物同然の汁を犬のようにべろべろ舐め、フミナは裸の尻を振った。
「あぁぁぁぁ♪」
 嬉しそうに啼く奴隷同然の玩具に男は冷たく言い放った。
「いいか、お前は俺の玩具であり、飽きれば簡単に捨てることのできるおもちゃなんだ。そのことを忘れるな!」
「は、はい……」
 頭を足で踏まれ、フミナは嬉しそうに返事を返した。
「ふみなはあきればすてられるがんぐですぅ……すてられないようどりょくするからすてないでぇえ……」
 自分を乱暴に酷使する男にフミナは媚びした。
「一個1000円で買える玩具もお前程度なら100円でも高いだろうな」
「……はい」
 かつてガンプラ部の部長として凛々しく生きていたあの頃と玩具以下の値段の今の自分にフミナは涙を流した。
 それは自分がガンプラ以下か、それともガンプラと比較されたプライドか……
 どっちにしろ、フミナに人間としてのプライドを持つことは許されてなかった。
 男の性処理だけが取り柄の玩具なのだから……

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レゲーの杜 Vol.03 ~アルル導物語~

狂い狂った導くものの狂愛(新田美波)

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 夜の公園に一人の少女の喘ぎ声が木霊となって響いていた。
「はぁ……はぁ……」
 裸の乳房を揺らしながら四つん這いで歩くと美波はウットリした顔で鎖を引くプロデューサーを認めた。
「プロデューサーさん、は、はずかしいぃ……♪」
 裸の秘裂を濡らすと美波は自分の鎖を引くプロデューサーに微笑んだ。
「うぐぅ……♪」
 首輪が締まり元々色っぽかった顔がますます艶めいた顔へと変わった。
「あぁぁぁ……♪」
 必死に両手両足で転ばないようバランスを取りながら歩くと美波は息を荒くした。
「こ、こんなのだれかにみられたらぁ……」
 息が熱くなるのを感じ、裸の胸の芯がジンジンとした。
「ひぁぁぁぁぁあ♪」
 見らてるかもしれないだけで感じる異常な快感に美波は目を剥き、悲鳴を上げた。
「はぁぁ……」
 舌を垂らしハァハァと喘ぐ美波にプロデューサーは低い声を出した。
「いいか、美波、お前の魅力はそのエロさだ」
「は、はい……」
 バイブを咥えた秘裂を締め、美波は涙で濡れた顔を縦に振った。
 プロデューサーは鎖を引きながら言葉を続けた。
「エロさは磨けば磨くほどよくなる。わかるな」
「は、はい……」
 言いたいことがわかり四つん這いのまま美波は嬉しそうに笑った。
「なにを笑ってる!」
「ひぃ♪」
 頬を叩かれ、赤く腫れた。
「……」
 軽い暴力ですら悦びを感じる美波にプロデューサーは怒声を上げた。
「ちんちんだ!」
 鎖を引っ張った。
「は、はいぃ……」
 四つん這いの手を離し、大股を開いて”犬のちんちん”の格好を取ると美波は熱い息をハァハァと吐いた。
「こ、こんなことってぇぇ……♪」
 濡れた目から涙を流し羞恥と隷属の悦びに震え美波は身体が熱くなった。
「いい格好だな」
 裸の乳首に通されたリングを揺らし、プロデューサーはクックックッと笑った。
「大人気アイドル新田美波が実は乳首に穴を開けている変態だと知られたらどうなるだろうな?」
「い、いわないでぇえ……」
 舌を垂らし、美波は秘裂に食い込むバイブを締め上げた。
「あぁぁぁぁぁぁ♪」
 ファン達の軽蔑の視線を想像し、軽く絶頂する美波にプロデューサーは鎖を引っ張った。
「そのデカっパイでまずは教えたぷるんぷるんだ!」
「は、はい……♪」
 美波は言われるまま裸の乳房を揺らすように身体を縦にジャンプした。
「あぁあぁぁぁ♪」
 裸の乳房が文字通りぷるんぷるんと揺れ、乳首に通されたリングが動くと美波は涙を流した。
「は、はずかしくって……き、きもちいい♪」
 夜の公園を変態のように裸で情けない行為に及ぶ自分に美波は蕩けた声を出した。
「ひぁぁあああぁぁぁぁ♪」
 秘裂に咥えたバイブを締め上げ、美波は派手に絶頂した。
「へっ……」
 プロデューサーは舌打ちするように笑った。
「おい、いいものがあったぞ」
「え……?」
 鎖を引かれ、四つん這いで歩かされると水飲み場の台まで連れてこられた。
「ここに立ってみろ!」
 水飲み場の上に立たされると美波はプロデューサーに抱えられたまま腰を落とした。
「あ……?」
 水飲み場の口に肛門が当たり、グッグッグッと押し込められた。
「つ、つめたいぃ……♪」
 蛇口の鉄の冷たさにゾッとする美波にプロデューサーは尻を叩いた。
「動くな、危ないぞ!」
「は、はい……♪」
 プロデューサーは肛門に刺した蛇口をより深く咥え込ませた。
「いい格好だぞ!」
 蛇口の水を捻った。
「ひあぁあああぁあぁぁあああああぁあぁ♪」
 腸内に入ってくる蛇口の冷たい水に美波は口を大きく開け、あられもない悲鳴が上げた。
「あ……あぁぁ」
 細かった腹がグッグッと広がり、風船のようになっていった。
「お、おなかがぁ……」
 腹が妊婦のように膨らむと、肛門から入り切らなくなった水が漏れ、地面に落ちた。
「ひぃいいいぃぃぃぃぃ♪」
 悲鳴を上げる美波にプロデューサーは身体を持ち上げた。
「あぁぁぁ……」
 水飲み場から噴水のように水が吹き出し、美波はプロデューサーの胸に落ちた。
「あぁぁ……あぁぁぁぁ……」
 腸の中にトドメきれない水が便とともに肛門から吹き出し、地面を汚した。
「みないでぇえぇ……」
 蕩けた声を出す美波に公園に異様な臭いが放ち、プロデューサーは鼻を摘んだ。
「臭ぇな……」
「いわないでぇ……」
 裸の乳房を押し付ける美波にプロデューサーは鎖を引っ張った。
「このふ○は明日、片付ければいいだろう!」
「え、あ、あした……?」
 真っ青になる美波にプロデューサーはニヤニヤ笑った。
「明日また来ような……」
 鎖を引かれながら美波は自分の水弁の残った水飲み場に寒気を覚えた。


 次の日、美波は普段着のまま、公園にやってくると子供たちが騒いでいた。
「うわぁ犬のうんちだ!」
「くっせぇぇ!」
「誰だよ、飼い主は?」
「俺、母ちゃんに言ってくる!」
「写メ取ろうぜ♪」
 思い思いに騒ぎ出す子供たちに美波は恥ずかしさと悔しさに涙を滲ませた。
「子供たちに言うか……その犬、私ですって?」
 服の下の裸の乳首を上から弄られながら美波は蕩けた声を出した。
「い、いじわるぅ……」
 子供たちの軽蔑しきった目を想像し、美波は乳首を服の上から弄られただけでイッてしまった。


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貴方ハ私ノモノ -ドS彼女とドM彼氏-

映り得ない快楽の都市伝説(雨野狭霧)

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「やっと見つけたぞ!」
 追いかけていたキモオタの霊を認め、狭霧はクナイを構えた。
「この一体の女性を行方不明にしている悪霊め……」
 カッと目が見開いた。
「天誅!」
 クナイの切っ先がキモオタの霊の脳天を貫こうとした。


 一時間後……
「おっっほおおおおぉぉおぉおおおぉぉぉお♪」
 キモオタの霊のペニスによって処女を引き裂かれた狭霧は目を上向きにし口をひょっとこのように突き出し情けない笑顔を浮かべ喘ぎ声を漏らしていた。
「どうでしゅか?」
 キモオタの霊は喘ぎ声を撒き散らす美少女の血まみれの秘裂をペニスで突き上げた。
「あぁあぁぁあぁぁぁ♪」
 みっともない悲鳴を上げ、嬉しそうに顔を緩める狭霧にキモオタの霊はスベスベの頬をベロベロと舐め、微笑んだ。
「気持ちいいでしゅか?」
 Gスポットを削るようにペニスで膣内を抉られ、高潔だった狭霧の顔が情けなく恍惚と緩んだ。
「だ、だへぇ……♪」
 キモオタの腰に自分の脚を絡みつけ、より密着度を増すと狭霧は弓反りになって舌を付き出した。
「うひいいいぃいぃぃぃぃぃ♪」
 迫りくる今まで知らなかった快感が膣内を深く埋め、ドロドロと心の中を溶かし、今まであった常識を壊していった。
「きもち……いいいいぃいぃぃぃぃい♪」
 女の悦びに簡単に屈し、欲望の波に沈み裸の乳房をぷるんぷるんと揺らすみっともない誅魔忍の色香にキモオタは気持ち悪く笑った。
「綺麗なオッパイ♪」
 目の前で乳首をベロッと舐め、ジュッと吸った。
「うっっひひいいいいぃぃいぃぃぃいぃぃ♪」
 吸われた乳首がジィンと気持ちのいい疼きに支配され、狭霧は留まることのない快楽に頭が混乱した。
(わ、わたしはなにをしてるのだ……?)
 僅かに残っていた理性が今の状況を理解しようと頭を覚醒させていた。
「もう……」
 堕ちきったはずの思考をまた元に戻そうと意地になる肉にキモオタの霊は呆れた。
「まだ頭で考える癖が残ってるようでしゅねぇ」
 膣肉を抉るようにキモオタの霊のペニスが狭霧の子宮を打ち付け身体にショックを与えた。
「あっっがぁ……♪」
 考え始めた脳がまたペニスの突き上げによって真っ白になった。
「あは……」
 口の端がヒクッとつり上がった。
「あははは♪」
 凛とした狭霧からは想像も出来ない間の抜けた笑いが響き渡った。
「うはぁ♪」
 キモオタの霊は目の前で激しく揺れる乳房を下から支えるように掴んだ。
「ひいいいいぃぃぃぃぃい♪」
 揺れる乳房を支えられ、キモオタの霊の脂ぎった手の感触に狭霧は胸の芯がグッと膨らむのを感じた。
「あぁぁぁぁぁあ♪」
 上を向いた乳首が男性器のように勃った。
「さ、さわらないでぇぇぇえ♪」
 揉まれた乳房を下からタプタプと持ち上げられ、狭霧の凛としていた顔がだらしなくなった。
「も、もうゆるしてぇぇえ……♪」
 ついに敗北宣言までする誅魔忍にキモオタは目の前で揺れる乳房を頬で撫でた。
「うぅぅ~~ん♪」
 顔がウットリした。
「このボリューム……」
 頬で撫でた乳房を手のひらでガシッと掴んだ。
「あっっっっっっっっっっ」
 乳房が爆発したようなショックを受けた。
「ぎゃあああぁああああぁあぁぁあぁぁぁ♪」
 気持ちの良すぎる快感に狭霧は目を回した。
「あひぃ~~……あひぃ~~……♪」
 獣のように舌を垂らし喘ぐ美少女にキモオタの霊はフフッと笑った。
「狭霧たんは高潔に生きてきたからこんな快感は知らなかったでしょう?」
「あ、ああぁぁぁ……」
 狭霧は首を横に振り、涙を流した。
「こ、これはひとをだめにぃ……♪」
 キモオタの霊のペニスが狭霧の子宮をズンッと突き上げ掴んだ乳房を両手で広げるように引っ張った。
「あっがぁぁぁあ……♪」
 舌を突き出し白目を剥く狭霧にキモオタは両手で掴んだ乳房を握りしめ突起した乳首をベロベロと舐めた。
「あぁぁぁぁ……♪」
 アイスクリームのように意地汚く桃色の乳首を舐められ狭霧は乳房が燃えるような熱を持ち目を剥いた。
「うっっぐうううううぅぅうぅぅう♪」
 燃え上がる情動に乳首がジワァと濡れるのを感じた。
「え……?」
 その感覚に狭霧は目を疑った。
「な、なんで……?」
 乳首から溢れる白い母乳に狭霧は自分の腹を認めた。
「ひ、ひいいいいいいぃぃぃいぃぃい!?」
 気丈な少女の声から出るとは思えない恐怖の悲鳴にキモオタの霊は狭霧の膨らみきり孕んだ腹を撫でた。
「どうでしゅか……」
 風船のような腹を撫でながらキモオタはへその無くなったへそをベロッと舐めた。
「ボクに犯されると女はみんな、一瞬でボクの子を孕むんでしゅよ♪」
「ひ、ひいいいぃいぃぃそ、そんなぁ!?」
 想い人もいない子宮に望みもしない男(しかも故人)の子を孕んだことを理解し、狭霧は腰に絡めていた脚に力を入れないた。
「こ、こんなの……ひ、ひどいぃ♪」
 母乳を垂らす乳首を吸い上げられた。
「あがぁぁ……♪」
 乳房がまた爆発するような強い快感に包まれ、母乳をミルクサーバのように吸い上げられた。
「だ、だめだぁ……」
 加虐的な程の乱暴な快感に狭霧はいつの間にか痙攣を起こし、背筋を伸ばしていた
「い、いっぐっぐうぐぐぐううううっぅうぅうっ♪」
 吸われてない乳首から母乳が吹き出し、狭霧は裸の乳房を揺らしながら涙を流した。
「ひ、ひいいいいぃいぃぃぃぃぃいっ♪」
 誅魔忍として男嫌いのけのあった少女から出ると思えない牡の堕落に怯えきった悲鳴にキモオタの霊は笑った。
「狭霧たんはやっぱり一度、性の快感に落ちるととことんでしゅねぇ♪」
 ペニスを突き上げ、裸の乳房をタプンッと揺らした。
「ひいいいいぃいぃぃぃぃぃ♪」
 腰を浮かせ、キモオタの霊のペニスを膣肉で締め上げると狭霧は裸の乳房を揺らしながら涎を垂らした。
「も、もうかえしてぇぇ……」
 ヒィヒィと泣くか弱い少女にキモオタの霊は調子に乗った顔で下唇を舐めた。
「可愛いオッパイ♪」
 チュッと乳首にキスをした。
「ひいいいいぃいぃぃぃぃいぃぃぃ♪」
 想像を超える多幸的な快感に狭霧は膣肉のペニスを締め上げ、女の快感に酔った。
(こ、こんなのしったらおんなはみんなぁ……)
 行方不明の少女達がなぜ姿を見せないのか理解し、狭霧は自分も同じ道に堕ちるのではと期待的な恐怖を覚えた。
(た、たすけ……て)
 両方の乳房を両手で鷲掴みにするようにガシッと掴まれた。
「あがあぁああああぁぁぁぁあ♪」
 顎を上げ喘ぎ叫び牝に堕ちた少女にキモオタの霊は乳房を離した。
「ひぁぁぁああぁぁぁぁ♪」
 重力に引きずられた乳房が派手に揺れた。
「み、みないヒィ!?」
 乳首を掴まれ、ギュッと引っ張られた。
「やめでええぇええぇぇぇえぇ♪」
 形のいい乳房がロケット型に変形し、また乳首が熱くなった。
「あががががあぁあぁあぁぁぁあ……」
 泡まで吹き乳首から母乳を垂らす快感に喘ぐ狭霧にキモオタの霊はペニスの亀頭を少女の子宮口に突き上げ潰した。
「だ、だめぇ……」
 口をパクパク開けた。
「さ、さぎりの……さぎりのぉ……♪」
 言葉遣いが幼くなり顔がウットリする少女にキモオタの霊は愛を奪うようにキスをした。
「うじゅいじゅうううじゅじゅじゅうじゅじゅじゅじゅ♪」
 唇を奪われそれすら悦びに感じ、狭霧は今まで守ってきた大切なものがくだらないものに感じた。
(わ、わたし、なにをかんがえたっけ……?)
 膣肉を乱暴にピストンされ、狭霧は目の前に映るキモオタの霊の醜い顔が可愛く見えた。
(あぁぁぁ……♪)
 目を潤ませ、重なった唇に自分から息を吸い唾液をすすった。
「うじゅううううじゅうじゅじゅじゅじゅじゅじゅう♪」
 キモオタの霊の臭い唾液の味が舌を幸せにし狭霧は堕ちてしまった。
(もうなにもいらない……♪)
 ピストンを繰り返すペニスを締め上げ、狭霧は考えるのをいつの間にかやめてしまっていた。
(もうコレさえアレばなにもいらないぃ……♪)
 狭霧は孕んだ腹を抱えながら目を剥いた。
「いっっっっっっっっっっ」
 唇を離し、目の奥にハートマークが浮かばせた。
「っっぐうううううぅうううううぅぅぅぅぅぅぅう♪」
 自慰ですら感じたことのない強い快感に狭霧は”女としての悦び”を極めた。
「あへぇ……」
 強い絶頂に狭霧は壊れてしまった。
「あへあへぇ……」
 自分から腰を振りキモオタの霊のペニスを味わうと狭霧は知的な顔を浮かべることも不可能になり目の前の快感にしがみつき貪った
「あはぁぁぁ……♪」
 流し込まれるように精液を子宮に感じ、狭霧はまたキモオタの霊にキスをした。
(だいすきぃ……)
 完璧に思考が停止し、快感を与えてくれるだけのキモオタに全依存することを決めてしまった。
「あはははぁぁぁ……」
 知性すらないただの”肉の塊”に成り下がった誅魔忍は目の前の魂だけの醜い存在に隷属する悦びを知った。
 自分の使命すら忘れて……


 ゆらぎ荘から一人の少女が行方不明になってから数日が経った。
 街には数件の美少女と呼べる少女達の失踪事件が相次ぎ、真相が明かされないまま時が過ぎていった。
 そんな街の夜の公園を一人の少女が裸のまま犬の首輪を付け、四つん這いで歩いていた。
「はぁ……はぁ……♪」
 大きく肥大化した超乳を揺らしながら少女は宙に浮く”持ち手のいない鎖”の先を見た。
「ご、ごしゅじんさまぁ……♪」
 ウットリした顔で狭霧は人の目では見れない存在に愛情の視線を向けた。
「はぁい……♪」
 独り言のように返事を返し、狭霧は覗きのいる公園で片足を上げ裸の秘部を晒した。
「あぁぁぁぁぁぁ♪」
 そのまま恥部を晒したままジョロジョロと小便を漏らしウットリした。
「はぁぁぁ……♪」
 脚を上げてない脚に小便が垂れ、異様な臭いを放つと大きく肥大化した乳房の黒い乳首に母乳が吹き出した。
「あぁぁぁぁ♪」
 犬のちんちんの格好で両乳房を持ち上げると狭霧は水鉄砲にように黒い乳首から母乳を吹き出した。
「さぎりのみずげいですぅぅ♪」
 それは彼女の素を知ってるものなら目を疑いたくなるほどの異常な光景であった。
「ひあぁああぁぁぁぁぁ♪」
 すると突然、誰もいないのに狭霧の裸の尻タブが左右に広がり肛門を見せた。
「は、はずかしいぃ……あぁぁ♪」
 肛門が穴が開いたように拡張し、広がった。
「ひあぁああぁあぁあ♪」
 見えてないが明らかに”なにかが入っている”肛門で尻を振ると狭霧は歓びの涙を流し舌を付き出した。
「ひいいいいぃぃぃいぃい♪」
 そのまま狭霧の身体が裸のまま宙を浮き、ジュクジュクに濡れた秘裂がグッと広がった。
「く、くるしぃ♪」
 肛門と一緒になにかが入ったような音が立ち、狭霧は蕩けた声を出した。
「だ、だへぇぇぇえ♪」
 目に見えない陵辱者に狭霧は抱きつき腰を振り始めた。
「ちんぽさいこーちんぽさいこー……♪」
 知性のある少女からは絶対にでない本能だけの言葉に覗きをしていた男達は見いたように目を見開いていた。
「あ……み、みられてるぅ♪」
 ようやく覗きに気づき、狭霧は嬉しそうに笑った。
「も、もっと狭霧をみてぇえぇぇええぇぇ♪」
 自分の身分を晒すように名前だけハッキリ口にし、裸の乳房を派手に揺らした。
「ひぁあああぁあぁぁぁぁぁぁ♪」
 その姿は目に映らないだけで明らかに複数の男達にサンドウィッチにされてることを露わにし、覗きの男達は恐怖すらも越えたなにか背徳的な興奮に震えた。
「あぁぁぁっ……♪」
 狭霧の姿が犯されながら空中へと浮き、霧の中へと消えていった。
「……」
 一連の異常な光景に覗きをしていた男達は喉を鳴らした。
 もしかしたらまた明日は違う少女を来るかもしれない。
 それは今、行方不明の少女かもしれない。
 だが、男達は口を閉ざすことにした。
 それほどの価値がその光景にはあったからだ。
 たとえ、少女達の未来を潰す絶望でも、そこには男達の欲望を満たす幸せがあった。
 雨野狭霧という少女が一つの街から消え二度と姿を見せることはなかった。
 そう現世では二度と……


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ヤリサーに敗けた部活少女

騒音と雄叫びと熟睡と(日野茜)

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「うっっぶううううううぅぅううぅぅうぅう!?」
 貞操帯バイブの刺激に茜は口に咥えさせられたボールギャグを噛み締め、悲鳴なのか雄叫びなのかわからない声を上げていた。
「うるせぇ……」
 茜の雄叫びか悲鳴変わらかない喘ぎ声にプロデューサーは耳を押さえた。
「少し黙ってろ!」
 友紀のプロデューサーから貰った貞操帯バイブのリモコンのスイッチを「最強」にした。
「うっっっ……」
 茜の大きく澄んだ瞳がカッと見開かれた。
「ぎゃああああぁあああぁあああああぁぁぁぁぁ……!?」
 ますます耳を抑えた。
「体力を落として黙らせようと思ったけど……」
 額に青筋が浮かんだ。
「ますますうるさくなったなぁ……」
 このまま行くと事務所の鏡が全て崩壊するのではと思い、少し考えを変えた。
「無理やり開発しても無駄そうだ……」
 そもそも開発しきってる。
 してない部分といえば、せいぜい、尿口の道くらいだ……
「まったく……」
 ため息を吐いた。
「奥の手を使うか……」
 瓶の蓋を開けた。
「これは女が簡単にイケるようになる薬だ……」
 口に噛んだボールギャグを外した。
「ぷはぁ……」
 茜の顔がカッとなった。
「こ、こんなことやめてくださいいいいいぃぃぃいオゴォ!?」
 口を開けたままにするための固定型の枷をハメた。
「……」
 茜の黄ばみのない白い歯と綺麗な口の中を見て、ゴクリと喉を鳴らした。
「いいものを飲ませてやるよ!」
 瓶の中身を傾けた。
「おごおおおおおぉぉおぉおぉおぉぉおぉお!?」
 口の中に入るドロォとしたジェル状の媚薬に茜は目を瞑り喉を鳴らした。
「うぐぅ……うぐぅうぐぅ……ぷはぁ……」
 媚薬を全部飲み終わると口内から甘い息を吐いた。
「あ……」
 身体の芯がジワァと熱くなるのを感じた。
「あががががあっっぎゅうああああああああああぁあああぁぁぁぁ♪」
 よくわからない悲鳴を上げ、茜は裸の身体を揉んだ。
「うっっひいいいいぃぃいいぃぃぃぃぃい♪」
 身体を背中から倒され、裸の乳房がぷるんっと揺れた。
「うぎゃぁぁぁ♪」
 裸の乳房をウドンでも捏ねるようにプロデューサーは両手を押しつけた。
「あぎゃああああぁぁあぁぁあぁあぁあぁぁ♪」
 起爆剤が爆発したような刺激が自分の乳房に広がり、茜の口からさらに雄叫びに近い悲鳴が上がった。
「ッ……本当にうるせぇなぁ」
 プロデューサーは茜の下半身にハメた貞操帯を外した。
「うぐぐうううぅうぅぅ♪」
 ポルチオ性感帯を刺激するための先が歯ブラシになった貞操帯バイブが露わになった。
「これで気でも失え!」
 子宮を押しつぶすようにプロデューサーは両手で茜の腹の下を押した。
「うっっっっぐううううううぅうううぅぅぅううぅうぅぅぅぅ♪」
 子宮が膨らむような膨張的のある快感が広がり、目が回った。
「あっっぎゃああああぁああああああああぁぁぁあ♪」
 もう少女の悲鳴でなく肉を貪られる獣のような怒号にプロデューサーは舌打ちした。
「あぁぁもう!」
 口にまた枷をハメた。
「うっっぐああああぁあああぁあぁぁぁあぁあ♪」
 気を失うどころかますます元気になり声のボリュームが”超大”から”極大”に変わる少女にプロデューサーは頭が痛くなった。
「こうなったら気を失うまでイカせてやる!」
 我に返ったように極太バイブを茜の開ききった秘裂に突き刺し、手のひらで柄をグッと押した。
「うっっっっっぐあぁああああぁあああああああぁあぁぁぁあ♪」
 小水の穴から小便を水飲み場の水のように吹き出す茜にプロデューサーは手に持ったリモコンを押した。
「ああああぁあぁぁああぁぁぁぁぁぁ♪」
 さらに局所に塗るタイプの媚薬を原液のまま、茜の大きく肥大化した淫核や乳首に流し塗った。
「うっっっっ!?」
 乳首と淫核がグッと伸び大きく広がった。
「ぎゃあああああぁああああああああああああああああぁああぁあぁ♪」
 ケダモノのような悲鳴を上げ、茜は口からブクブクと泡が吹いた。
「あががが……」
 痙攣を起こし、ピクピクと動く美少女にプロデューサーはホッとした。
「やっと静かになった……」
 耳に入れた耳栓を外した。
「……」
 目の下のクマを指でマッサージしながらプロデューサーは簡易ベッドの上に寝転がった。
「これで安心して熟睡できる……」
 気を失った茜を無視し、プロデューサーは安寧の闇の中へと落ちていった。
 ただ”静かに寝たい”それだけのくだらないやり取りであった……

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朝の満員電車にアイドル搭乗中!

あがり症の露出症(緒方智絵里)

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 街灯さえ消え、懐中電灯なしでは前すら見えない暗い公園で一人の少女がシクシクと泣いていた。
「ぷ、ぷろでゅーさー……」
 縄で縛られた裸の身体をよちよちと歩くと智絵里は苦しそうに肛門に咥えられたウサギの尻尾のバイブを揺らした。
「ゆるしてぇ……」
「ダメだ!」
 プロデューサーは懐中電灯を持ってない左手の鎖を引っ張った。
「うぐぅ……」
 首輪を引かれ、智絵里は一瞬、苦しそうに唸った。
「こ、こんなかっこうで……」
 腕を後ろに縛られてるため、裸のからだも隠せず智絵里は恥ずかしそうに泣いた。
「どうした?」
 振り返りながらプロデューサーはわざとらしく裸の乳房に懐中電灯の光を当てた。
「盛ったのか?」
「……」
 智絵里の顔が真っ赤になり裸の秘裂がジワァと濡れた。
「ち、ちがいます……ウグゥ!?」
 首輪を無理やり引かれ口を閉ざされた。
「く、くるしぃ……」
 少しキツメに締められた首輪が息を封じ、智絵里の目から涙を浮かばせた。
「これもあがり症を治すためのレッスンだ。ちゃんとついてこないとここに鎖を繋げて置いてくぞ」
「ひ、ひぃ……」
 智絵里の顔が赤から青へと真っ青に変わった。
「そ、それだけはかんにんしてください……」
 智絵里の絶望した泣き顔を見て、プロデューサーはクスクスと笑った。
「大丈夫だ」
 近くに近づき懐中電灯に照らした桃色の乳首を指で舐めるように撫でた。
「オマエがいい子に俺の言うとおりにすればこれ以上のレッスンはしない」
「……」
 悔しそうに涙を流すが光は暗闇の中に消え、プロデューサーの目に映らなかった。
「ほら、チンタラするな!」
「い、いや、ひっぱらないでぇ……」
 首輪を無理やり引かれ、前方が曖昧な暗闇の中歩かされ、智絵里は転ばないよう必死に身体のバランスを取った。
「これは平行バランスの訓練になるかもな」
 茶化すように笑うプロデューサーに智絵里は悔しくなり歯を食いしばった。
(なんで、いつもこんなことするの……?)
 プロデューサー、公園のベンチを見つけ、座った。
「智絵里、感じないか?」
「え……?」
 首を振った。
「人の視線を?」
「ッ……!?」
 真っ青になる智絵里にプロデューサーは背中をそっと指差した。
「事実、後ろで浮浪者がオマエを犯したそうに笑ってるぞ」
「ひ、ひいいいぃぃ……」
 男の視線を背中の裸の尻に感じ、智絵里は心から恐怖し裸の秘裂を濡らした。
(そんな奴いるわけ無いだろう)
 笑いを堪えた。
(こんな田舎の公園で……)
 人に見つかればそれこそ、智絵里のアイドル人生どころか人としての人生も終わるのだ。
 いくらなんでもそこまで追い詰めればプロデューサー自身の身も危ない。
 危ない端を渡るほどプロデューサーは愚かでなかった。
(まぁ、ギリギリまで追い込むけどな♪)
 鎖を引っ張った。
「ひぅぅ……」
 無理やり身体を引かれ、膝をついてしまった。
「……」
 裸のまま顔を上げる智絵里の視線を感じ、プロデューサーはニヤニヤした。
「ほら、その尻尾を咥えた尻を見られてるんだ」
 智絵里の秘裂に足の指を入れ、グチュグチュと弄った。
「うぐぅぅ……」
 足の指で無理やり秘裂を弄られ、智絵里は苦しそうに唸った。
「どうせだからウサギっぽいことしてみるか?」
「え……?」
 プロデューサーは公園の地面にハンカチを置き、その上にクズ野菜(ご丁寧に食べやすいよう茹でて)を置いた。
「食え!」
 容赦なく命令した。
「……」
 顔をそむける智絵里にプロデューサーは手に持ったリモコンをオンにした。
「ひぐうううううぅぅううぅぅうぅぅう!?」
 肛門に刺さったバイブが激しく動き出し智絵里は股を押さえ、崩れた。
「だ、だめぇ……」
 尻を高く上げたまま目の前に映るクズ野菜を見た。
「ひいいいいぃぃぃぃ……」
 食べないとバイブを止めてくれないということを感じ、智絵里はこの男の恐ろしさを痛感した。
(で、でも、まだ、茹でてあるから……)
 覚悟を決め、口を開いた。
「そうだ……」
 プロデューサーは思い出したように瓶を取り出した。
「トッピングを忘れていたな……」
「え……?」
 クズ野菜にかかる青臭い白濁とした液体に目を剥いた。
「うぐううううぅぅ!?」
 鼻につく悪臭が智絵里の覚悟を決めた心を挫けさせた。
(こ、これってまさか……)
 散々、レッスンの名で調教された舌が唾液を集め、喉を通した。
(せ、せいえき……?)
 喉がゴクリと鳴り、胃がキュッとなった。
「どうした、お前の大好物だろう?」
 とんでもないことを言うプロデューサーに智絵里は口を押さえ首を振った。
「食え」
 冷たい言葉に智絵里は腐った臭いを放つ精液の掛かったクズ野菜を倒れた格好のまま食べだした。
「うぐぅぅ……」
 口に入れて改めて理解する汚物の味……
 それは間違いなくプロデューサーの精液の味であった。
(お、おいしいぃ……♪)
 頭の中に一瞬、不可解な言葉が思い浮かんだ。
「ぐちゅ……」
 精液を味わうように歯が野菜を噛んだ。
「ぐちゅぐちゅぅ……」
 舌の上が精液の味に悦び、腹がなるのを感じた。
「うぐぅん……」
 精液の生臭いゴミのような味を飲み込んだ。
「はぁ……」
 ウットリした顔で息を吐いた。
「はあぁぁぁ……」
 開いた口の中に智絵里はプロデューサーの新鮮で熱い精液が流し込まれた。
「うぐぅん……」
 ドリンクを飲むように喉を鳴らすと智絵里はグッタリした。
「はぁぁ……はぁぁ……」
 裸の秘裂を濡らす智絵里にプロデューサーは彼女の身体を持ち上げた。
「はぁ……はぁ……」
 顔を真っ赤にする智絵里にプロデューサーは彼女の身体を膝の上に乗せた。
「どうせだからお前のみっともない姿を皆に見せてやろうぜ」
「え……?」
 秘裂に当たる硬い物体に智絵里は焦った。
「ま、まっ……」
 プロデューサーのペニスが智絵里の割れ目へと潜り込み、Gスポットを削った。
「あぁああぁあぁ……♪」
 硬い男根を膣肉に感じ、智絵里の幼い顔がトロンと艶めくように蕩けた。
「ぷ、ぷろでゅーさー……ぷろでゅーさー……」
 いつの間にか身体を縛っていた縄が解け、プロデューサーの身体に抱きつき、裸の足を腰に絡めていた。
「ひあぁぁぁぁぁあ♪」
 精液臭い息を吐き、膣肉のペニスをより不覚へと咥え込んだ。
「ひぃひぃ……ひぃぃぃ♪」
 舌をだらしなく垂らし、涎が零れた。
「だ、だへぇえ……♪」
 腰をグニグニと動かし器用にペニスに牝の刺激を与えると智絵里はチーズのように蕩けた顔で微笑んだ
「はぁぁ……はぁぁ……」
 気づいたら智絵里は自分からプロデューサーのペニスを味わい、腰を激しく動かしていた。
「ぷろでゅーさー……は、はずかしいウジュゥ♪」
 自分から唇を合わせ積極的にセックスをする智絵里にプロデューサーも腰を打ち付けた。
「だ、だめぇ……だめぇぇ♪」
 歯止めを失った欲望が智絵里を昇り詰めさせ快感に目を剥かせた。
「ああああぁぁぁぁぁぁあ♪」
 一際高い悲鳴を上げ、智絵里は膣の中に熱い精液を感じた。
「あ、あぢゅい……」
 心から満たされた顔をする美少女にプロデューサーは邪悪に笑った。
「これで次のライブは大丈夫だな」
「……」
 ボォ~~とする頭で頬を染めた。
「はい……♪」
 プロデューサーの命令に近い言葉に智絵里は嬉々と受け入れ、唇を重ねた。


 それから数日後……
「……」
 ステージの上でライブが始まるまでの間、智絵里は心細そうに短いスカートの裾を手で押さえていた。
(こ、こんなことってぇ……)
 下着を一切付けず裸のまま着せられたステージ衣装に智絵里は泣きそうになった。
「はぁ……はぁ……」
 だが、膣肉に入ったローターが中で微振動し、智絵里の欲情を誘った。
(こ、これがおわったら……)
 またプロデューサーに愛してもらえる。
 それを考えるとこの破滅一歩手前の羞恥ライブも心地よく感じられ身体が熱くなった。
(ぷろでゅーさー……)
 ボロリと涙が零れた。
(だいすきです……)
 それはそう教え込まれたのか本心なのか身体が火照って思考が低下した智絵里には理解できなかった。


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悪ガキ退治I

ポーランド産の肉奴隷(エミリア・エミリア・エデルマン)

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「うっっっぶううううぅぅううううぅぅぅぅ!?」
 任務に失敗し捕まったエミリアは人身売買組織の慰み者となっていた。
「~~~~~~~~~~~~~~!?」
 口に噛まされた枷から日本語とは異なる異国の言語の悲鳴が上がり、男達は笑いを堪えた。
「ポーランド産の外国人奴隷とはいいものを手に入れた!」
 三角木馬に乗せられ、裸に剥かれた大きな乳房を持ち上げられ、エミリアは顔を真っ赤にした。
「~~~~~~~~~~!?」
 下から乳房をタプタプと揉まれ、ギュッと握られた。
「~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~!?」
 目隠しされた視界のせいで、自分がなにをされてるのかもわからないエミリアは男達の責めに恐怖を覚え泣いた。
(た、たすけてぇ……!?)
 口から海外の言葉の悲鳴を上げる美女に男は揉み上げていた乳房から手を離し、ツンッと勃った桃色の可愛い乳首を摘み引っ張った。
「~~~~~~!?」
 高い悲鳴が上がった。
(だれかぁぁぁぁぁ!?)
 目隠しされたバンドの下から涙を零す美女に男達はゲラゲラ笑い引っ張られた乳房を見た。
「やっぱり海外の牝は育ちが違うねぇ……♪」
 引っ張った乳首をさらに強く引っ張り捻った。
「~~~~~~~~~~~~~~」
 引っ張られた乳房がロケット型に伸び、乳首が充血した。
(い、いたいぃ……)
 乳房がジンジン痛む乱暴な恐怖に身の毛を立てるエミリアに男は耳をフッと吹きかけた。
「ッッッッッッッッッッッ!?」
 背筋がゾクゾクと震えるのを感じ、エミリアは口と鼻から汚液を垂らし悲鳴を上げた。
「~~~~~~~~~~~~~~~~~~ッ!?」
 ボールギャグ越しからもわかるほどの大口で異国の言葉の悲鳴を上げるエミリアに男達はクックックッと笑った。
「海外美女もこんな汚い顔をするんだなぁ?」
 男の一人がエミリアの汚く汚れた顔を歪めるように鼻の穴にフックをかけた。
「~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~!?」
 鼻の穴を無理やり広げられ悲鳴がさらに強くなった。
「アハハハ、すっげぇ豚っ鼻♪」
「でも美人は美人だぜ、豚のような鼻でもなぁ♪」
 指をさして笑う男達にエミリアは首を振り顎を上げた。
「~~~~~~~~~~」
 頭が混乱し、日本語が喋れないエミリアだが男達の言葉だけは理解でき、恐怖に身を縮めた。
「~~~~~~~~~~~~!?」
 ヒィィと悲鳴を上げるエミリアに男達は裸のまま揺れる乳房を見つめた。
「美しい……」
 ベロリと乳首を舐めた。
「~~~~~~~~~~~~~~~~~~!?」
 日本語でなく母国語の悲鳴を上げるエミリアに乳首を舐め見つめる男達は興奮した顔で息を吐いた。
「やっぱり海外の悲鳴は日本産とは違って声で啼くねぇ……♪」
「~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~!?」
 男達の言葉に首を振り泣き叫ぶと裸の乳房たプルンプルンと揺れ、乳首がブレた。
「ヒヒヒヒ♪」
 大きく主張する海外の女のボリュームのある乳房に男達は喉を鳴らした。
「見た目は強気なのにこの大和撫子感……」
「そそるねぇ……」
 目の前で揺れる乳房の波のようなボリューム感にまた乳首をコツンと擦るように触った。
「ッッッッッッッッッッッ!?」
 バンドの下の目を見開くエミリアに男達は手に持ったスイッチをオンにした。
「~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~!?」
 肛門を突き上げ、腸壁を広げるバイブが激しく動いた。
「~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~!?」
 三角木馬に跨がされた裸の美女の異国の悲鳴が部屋中に響き、振動した乳房がタプンタプンと揺れた。
「~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~!?」
 一際高い悲鳴を上げ、エミリアのボールギャグを噛まされた口からブクブクと泡が吹いた。
「ヒヒヒヒ……」
 泡を吹いてバンドの下の目を回すエミリアに男は肛門にバイブを咥えた尻をバチンッと打った。
「~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~!?」
 バンドの下の目を見開き、身体の動きが弱くなると男達は舌打ちした。
「これくらいで気を失うなよ♪」
 フックで広げられた鼻の穴に男はスティック状の棒を近づけ、絵の部分を捻った。
「ッッッッッッッッッッッッッッッッッ!?」
 鼻孔に針でも突き刺すような鋭い痛みが脳髄まで響き、エミリアの失いかけていた頭が覚醒させられた。
「~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~!?」
 エミリアは首を振って弱々しく悲鳴を上げた。
「~~~~~~~~……」
 なにをか喋ろうと悲鳴を上げるエミリアだが男達は構わず手に持った鞭を手でペチペチと弄んだ。
「ちっと、責めが甘かったか……なッ!」
 鞭の乾いた音が海外の美女の美しい白い肌に響き渡り血が飛び散った。
「~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~!?」
 鋭い悲鳴が上がり、エミリアの海外産の大きく張りのある乳房が派手に揺れた。
「~~~~~~~~~~~~……」
 バンドの下から涙を流し、えぐえぐと泣く美女に男達は血の付いた鞭をベロっと舐めた。
「一鞭打つごとにこの果実のような乳が派手に揺れて気持ちいいなぁ……?」
「……」
 男達の言葉にエミリアはゾゾッと鳥肌を立てた。
(こ、このひとたち、しょうきなの?)
 男達はエミリアがポーランドからの人事交流でやってきた存在などお構いなしに自分の欲望のまま痛めつけようと笑っていた。
(だれかたすけてぇぇぇ……ヒアァァァ!?)
 白い肌を鞭で傷つけられ、大きな乳房がタプンッと揺れた。
「~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~!?」
 バンドの下の目を見開き首を振る美女に男達は桃色の乳首を目の前で見つめた。
「この乳首もいい具合に黒くしたいぜぇ……」
 男は手に持ったロウソクの蝋をエミリアのまだ桃色の乳首にジワァと落とした。
「ッッッッッッッッッッッッッッ」
 乳首から鋭く広がるような痛みが走り、ボールギャグ越しの目が見開かれた。
「~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~!?」
 首を振り悲鳴を上げる美女に男達は大声で笑い、赤く腫れた傷口に熱く熱せられたロウソクの蝋を垂らした。
「~~~~~~~~~~~~……~~~~~~~~~~~~~~~~!?」
 やめてくれと何度も首を振り訴える美女に男達は肛門に刺したバイブをさらに強く「最強」にした。
「っっっっっっっっっっっっっっっっっ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~!?」
 三角木馬の上で暴れるように身体を揺らすエミリアに男達は楽しむようにロウソクを身体中に垂らした。
「~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~!?」
 身体中の箇所箇所が火傷するような痛みを覚え、エミリアは心の中で助けを求めた。
(もうゆるしてぇえええええぇぇえぇぇぇ!?)
 裸の乳房が激しく揺れ、広げられた鼻の穴と口から大量の液を漏らした。
「~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~!?」
 男達の拷問に耐えきれず、エミリアは木馬に乗ったまま小便を漏らした。
(みないでええぇぇぇぇ……)
 女としてのプライドが砕かれるのを感じ、エミリアはバンドの下の目を回した。
「~~~~~~~~~~~~~~~~」
 海外の言葉でヒィと悲鳴を上げるエミリアに男達は泣き狂い脂汗をかいてテカテカと裸の肢体を光らせる美女に涎をすすった。
「海外のエリートも一皮剥けばただの肉だなぁ……」
 鼻水を垂らし醜く悲鳴を上げる美女に男達は頭上にセットしたバケツをひっくり返した。
「~~~~~~~~~~~~~~~~~~!?」
 媚薬の原液が頭から被せられた。
「ッッッッッッッッッッッッッッッッッッ!?」
 全身の毛の穴がまるで快楽を欲するように媚薬を飲み込み、芯のほうが敏感に熱くなった。
「~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~♪」
 愉悦に満ちた悲鳴を上げるエミリアに男達は手に持った鞭を振り上げた。
 乾いた音が赤く火照った肌に響いた。
「~~~~~~~~~~~~~~♪」
 元々この苦しみから逃げたかったエミリアは男達の媚薬責めにアッサリと屈した。
(き、きもいいいいいいぃいぃいぃぃぃいっ♪)
 鞭の痛みが想像を絶するほどの快感に変わり、真っ暗な視界が揺れた。
「~~~~~~……」
 息を大きく吐く美女に男達は目の前で揺れる海外のボリュームある乳房を眺め乳首を舐めた。
「~~~~……♪」
 媚薬で濡れた身体から飛沫を飛ばし甘い声を上げた。
(な、なにされたのぉ?)
 乳首を舐められるなんて初めての経験に心が溺れるのを感じ、エミリアはボールギャグ越しから泡を吹いた。
「ヒヒヒ……」
 快楽に溺れる美女に男達は魔女のような笑い声を上げた。
「いい加減、イキたいだろう?」
 ニヤニヤ笑いながら鞭の柄をエミリアの頬に押し当てた。
「どうだ、イキたいならイキたいと首を縦に振りな?」
「……」
 目を回し思考が堕ちる美女に男達は頬をグリグリと弄った。
「どうだ?」
「……」
 エミリアの思考が”男達に屈する”ことを選んだ。
「~~~~~~……」
 首を縦に振る美女に男達は一斉に振り上げた鞭を大きく揺れる果実のような乳房に降りかかった。
「自慢のオッパイでイッちまえ!」
 手に持った鞭が大きく膨らんだ乳房を切りつけ激しく揺れた。
「ッッッッッッッッッッッッッ……♪」
 エミリアの乳房から、風船が一瞬で膨張し、一気に爆発するような快感が訪れた。
「~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~♪」
 ボールギャグ越しから絹を裂くような海外の声の嬌声が響いた。
「……」
 木馬に跨ったままビクビクと痙攣を繰り返す美女に男達は勃起したペニスから精液を吐き出した。
「~~~~~~♪」
 身体にかかる青臭い精液の熱にエミリアは嬉しそうに啼き、大きな乳房を揺らした。
「いいねぇ……」
 精液で汚れた美女の肢体に男達は下唇を舐めた。
「ヒヒヒ……」
 裸の乳房を下から舐めるように撫でた。
「調べたところ、コイツ、ウィルウェアの実験で三日間ほどウェアの中に閉じ込められて極限状態を味わったらしいぞ♪」
「なるほどぉ……」
 裸のまま息をハァハァと気持ちよく吐く美女に男達は残忍に笑った。
「じゃあ、克服してやらないとな?」
 男達はエミリアの乳首、淫核、脇の下、脇腹、さらに首の後ろにと敏感な部分に細かくロータをセットした。
「こっちも新しくしないとな……」
 激しく動く肛門のバイブも抜き取った。
「~~~~~~~~~~~~♪」
 肛門からバイブを勢い良く抜かれ、身体をエビ反りに反り、大きな乳房を揺らした。
「ほら、新しいのをくれてやる」
「ッッッッッッッッッ♪」
 広がった肛門から新しくさらに腕のように太い淫具がぶち刺さった。
「~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~♪」
 なにをされてるかも目隠しされてわからないエミリアは肛門に新しく刺さったバイブも理解できず裸の乳房を揺らした。
「美しいなぁ……」
 男達はエミリアの美しい肢体に貼った淫具を眺め垂れるコードに色気を覚えた。
「これくらい敏感でどうなるかな?」
 ローターのスイッチをオンにした。
「ッッッッッッッッッッッッ♪」
 乳首を始めとする敏感な部位がローターで刺激され、バンドの下の目が見開かれた。
「~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~♪」
 さらに肛門のバイブも激しく動き出し、腸内をかきみだした。
「~~~~~~~~~~~~……~~~~~~~~~~~~~~~~♪」
 三角木馬の上で裸の乳房を揺らしながらエミリアは異国の悲鳴を上げながら涙を流し喘いだ。
「~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~♪」
 その姿は”快楽”という”食い物”を貪る意地汚い野獣に見えた。
「……」
 男達はローターとバイブで踊り狂う美女に背を向けた。
「じゃあ、またな……」
 頭の上からホースを設置し、媚薬をシャワーのように身体にかけた。
「~~~~~~~~~~~~~~~~~~♪」
 身体中を敏感にされ、機械で責められた乳首や淫核が固くなり気持ちの良さそうな悲鳴が上がった。
「~~~~~~~~~~~~~~~~♪」
 エミリアの淫らな身体がローターとバイブ、頭からかけられる媚薬のシャワーによって下ごしらえされた食肉のように蕩けていった。
「~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~♪」
 身体を男達の都合で勝手に改造されていく美女に男達は次あった時が楽しみだと笑った。


 それから三日後……
「……」
 身体の敏感な部位をローターとバイブで強く刺激されたまま視界を奪われた極限状態のままエミリアは三日も放置され、心が完璧に崩壊していた。
「~~~~~~~~~~♪」
 ボールギャグを外すと、もはや母国語ですら無い狂った言語で悲鳴を上げる美女に男達はクックックッと笑った。
「ちっとやり過ぎたかなぁ……」
 目隠しされた首を振り自由になった口から狂った発音の言語を口にする美女に男達は笑った。
「いいんだよ、本人幸せそうだし」
 木馬に乗ったまま自由になった手で自分の乳房と肛門のバイブを動かすとエミリアは欲望の赴くまま自慰を始めた。
「~~~~~~~~~~~~~~~~~~♪」
 男達は口を抑えた。
「三日間の監禁生活でようやく自分の本性をさらけ出したというところか?」
「~~~~~~~~~~♪」
 自分で乳首を引っ張り大きく張った乳房を伸ばす美女に男達はクックックッと笑った。
「まぁなぁに……三日どころか後三ヶ月は目の見えない生活を送るんだ。たっぷりと楽しませてやるよ」
 未だになにを喋ってるのかわからない美女に男達は用途不明の拷問具を振りかざした。
 エミリア・エデルマン。
 彼女が最後に消息を経った国は”日本の東京”。
 それだけが経歴上に残り、彼女は二度と人のいる世界に現れなかった。
 そう表の世界では……

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徹底調教!

疲れ○ラ淫行記(絵本燕)

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「はい、走り込み十本!」
 燕先生の怒声に俺は息を切らせながら走った。
「はぁ……はぁ……も、もうだめぇ……」
「はい、一人遅れてる! もう十本追加!」
「ひいいいぃぃぃい……」
 容赦ないダメ出しに俺もヤケになって叫んだ。
「やぁぁてやるぜ!」
 走り込みを終え、俺は合宿先のグラウンドの槌の上で倒れ、胸を上下に動かしていた。
「き、きつぅ……」
「そ、そうですねぇ……」
 隣で同じように倒れている巴をの姿を認め、俺はゴクリと喉を鳴らした。
(揺れてる……)
 仰向けのまま上を向いた巴の乳房のさらに上に不自然に突起し薄く桃色の色を出したてっぺんに思わずを目を向けてしまった。
「はいはい、休むんじゃない!」
「おげぇ……!?」
 俺だけ水をぶっかけられ猫づかみされた。
「一番、戦力として劣ってる君には特別トレーニングがあるんだから頑張りなさい!」
「は、はぁい……」
 眼福ものの光景を没収され、俺は借りた猫のようにおとなしく連れて行かれた。


 それから数時間が経ち、俺はベッドの中で倒れいていた。
「うん?」
 なんだか妙に股間が熱い……
「え……?」
 起き上がると俺はギョッとした。
「燕先生、なにやってるんですか!?」
「ぷはぁ……」
 俺のペニスから口を離すと燕先生はウットリした顔で微笑んだ。
「疲れてるからここは立派ねぇ……♪」
 なぜか自分の首に首輪をかけた燕先生に俺は喉を鳴らした。
「ほら、ここを見て♪」
 起き上がり、股下を見せると俺は目を剥いた。
「……」
 秘裂にバイブを刺したまま腸液を垂らす燕先生の肛門に俺は強い劣情を覚えた。
「ねぇ、久しぶりにヤリましょう……♪」
 燕先生の肛門の入り口にペニスが当たるのを感じた。
「せ、せんせい……」
 柔らかく飲み込まれていく俺のペニスに燕先生の肛門もググッと広がった。
「ああぁぁぁっ♪」
 バイブの振動を肛門の壁に感じながら燕先生の裸の乳房がタプンッと揺れた。
「そのままでいいわよ♪」
 ペニスを包んだ肛門が根本まで入るとそのまま燕先生の腰が激しくグライドした。
「あぁぁぁ……ああぁぁぁぁぁ♪」
 喘ぎ声を口にする燕先生に俺も興奮を隠せず、気づいたら自分の腰を激しく動かしお互いの肉を貪っていた。
「だ、だめぇ……」
 ウットリした顔で乳房をタプタプと揺らすと燕先生の目が潤んだ。
「はぁ……はぁ♪」
 気づいたら俺は赤ちゃんのように燕先生の大きな乳首に唇を当て、ジュゥゥと吸い上げていた。
「き、きもちいいい♪」
 燕先生の嬌声に俺も限界を迎えた。
「あぁぁぁぁぁ♪」
 肛門の中に熱い精液を射ち放ち、燕先生の艶のある声が響いた。
「あ、あつい……♪」
 蕩けた顔で燕先生は俺の唇にキスをした。
「もっとしようね……♪」
 燕先生は未だ肛門に挿入されたペニスを扱きながらフフッと笑った。
「せんせい……」
 俺もスッカリ受けになりされるがままになった。


 翌日……
「も、もうだめぇ……」
 バタンッと倒れ込んだ。
「し、しぬぅ……」
 燕先生のスパルタ特訓メニューに俺はため息を吐いた。
「死んじゃうよぉ、こんな特訓……」
「はい、そこ休まない!」
 水をぶっかけられ俺は無理やり意識を覚醒させられた。
「お、おにぃ……」
「はい、君だけ走り込み千本! 倒れるまで続けてもらうわよ!」
「ひぃぃ……」
 泣きたくなる思いを飲み込み、俺は燕先生の指示に従った。
 これも強くなるためと自分に言い聞かせるが結局のところ、逆らえないというのが本音である。


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宿命打ち破るオークの巨根(アリサ)

Comic_356.jpg


「え……ロザリアを見かけた?」
 男の言葉にアリサは耳を疑った。
「ああ」
 男はアリサの手を握り力強く頷いた。
「近々行われる奴隷市場でそのエルフの女の子が出店されることがわかったんだ」
 手を引っ張った。
「ここであったのもなにかの縁だ。俺も助けるのに力を貸すよ!」
「あ、ありがとう!」
 アリサは親友を見つける難しさに挫けかけていた心が立ち直るのを感じた。
 そして、親友を”助ける”という使命感に燃えた。


「え……?」
 奴隷売買が行われる古小屋にたどり着くとアリサはゾッとした。
「や、やめでええぇぇぇぇ……」
 そこには違う森のエルフと思われる少女が悲鳴を上げ複数のオークに犯され、泣き叫んでいた。
「ちょ、これって……え?」
 背中を押され小屋の中に入れられるとアリサは思わず膝をついて振り返った。
「……ッ!?」
 今まで仲間だと思っていた男の形相に驚いた。
「ヨウヤクアタラシイメスガキタ……」
 男の顔が醜く歪んだ。
「な、なにがおきてるの?」
 思わず恐怖に声が震えた。
「へへぇ……」
 男の腹がブクブクと水を入れたように膨らみ、肌の色が不気味な緑色へと変わると巨大な体躯へと変化していった。
「ひ、ひぃ……」
 振り返った身体を尻もちをつき、涙が滲んだ。
「お、おーく……?」
 巨大な豚の怪物・オークへと姿を変えた男にアリサは震え上がった。
「オマエ……オレタチノドレイ……ニガサナイ」
 カタコトで喋るオークにアリサは咄嗟に手に持った弓矢を構えた。
「オソイ……」
「ヒッ!?」
 至近距離でモーションの大きな弓矢の動きは戦い慣れたオークの反射神経に通じるはずもなく小さな手を踏みつけられた。
「うぐぅうぅうぅぅ……」
 弓矢がへし折られ、アリサの顔が強張った。
「オマエ、カワイイケド、アタマワルイ……」
 髪を掴んだ。
「ムダナテイコウハヤメル……オマエ、オレノコヲウム」
 身体を持ち上げ、オークはニヒヒと笑った。
「は、はなしてぇ……」
 涙を流し、アリサは口を開いた。
「だ、だれがおーくのこ……オゴォ!?」
 腹を殴りつけられ内臓がグシャとなるのを感じた。
「う、うげぇ……」
 口から嘔吐物を吐くアリサにオークは彼女の着ていた服に手をかけた。
「コンナモノジャマ……」
「ひ、ひぃ……」
 服を破り捨てられ、裸の乳房が露わになった。
「み、みないでぇ……」
 綺麗な乳房が乳首と一緒にオーク達に見られ、恥ずかしそうに真っ赤になった。
「チイサイナ……」
「あぁぁ……」
 小さく蕾みかかった桃色の乳首を見られ、思わず恐怖の声を上げてしまった。
「ゼンギハイラナイ……オレ、セマイノスキ」
 アリサの身体を持ち上げ、雄々しく勃起しペニスを見せた。
「ひ、い、いやぁ……」
 裸の恥部に当てられたオークの巨根にアリサは涙を浮かべ青くなった。
「お、おねがい……」
 ガチガチと歯がなった。
「ゆるしてぇ……」
 思わず懇願するアリサにオークは下卑た笑いを浮かべた。
「エルフ、アタマイイ。ダケド、リコウジャナイ!」
 オークのドリルのようにネジ曲がった巨大なペニスがアリサの硬く閉じた割れ目を開いた。
「ひ、ひぃ……」
 短い悲鳴を上げるアリサに後ろから違うオークが尻タブを掴んできた。
「え……?」
 思わず振り返るアリサにオークはクックックッと笑った。
「エルフ、フタツノアナ、ドウジニオカス。ソレ、キモチイイ♪」
 肛門の入り口にオークの巨大過ぎるドリルペニスが当たった。
「ま、まさか……」
 穢を知らないエルフだがオークのやろうとしてることを理解し、アタマが混乱した。
「ま、まって……ふ、ふたりいっぺんになんて……む、むり」
 肛門と秘裂、二つの穴に当たったペニスが同時に槍でも突き刺すようにアリサの小さな身体の中へと貫いた。
「ウッッッッッッッッッッッッ」
 引き裂かれるような激痛にアリサは目を剥いた。
「ギャアアアアァアアアアアアァアアアァァァアァァ!?」
 とても美しいエルフの口から出たとは思えない醜い悲鳴にオーク達はおかしそうに笑った。
「エルフノヒメイ、ココチイイ♪」
「オレタチ、ミニクイブタトサゲスンダエルフ。デモ、ホントウハオレタチノホウガエライ!」
「ひいいいぃぃぃぃい!?」
 二つの穴を同時にバラバラのタイミングでピストンされ、穢を知らなかった少女は涙を流し喘いだ。
「うげえええぇぇえぇぇぇぇえ!?」
 内蔵をかき回され引き抜かれるような圧迫感にアリサは悲鳴を上げた。
「おげぇぇぇえぇぇ……」
 口から嘔吐物を吐く少女に膣肉を埋めたオークはチッと舌打ちした。
「オレ、キタナイノキライ!」
 アリサの白い肌を傷つけるように頬を打った。
「え……?」
 肛門を埋めたオークのペニスが少女の腸壁を突き上げた。
「うっごおおおおぉぉおおぉぉぉ!?」
 口をタコのようにし、腹がボコッと盛り上がるとアリサは強い吐き気に身を揉んだ。
「や、やべでぇ……ゆるじでぇ……」
 肉壁を乱暴に削られ身体を甚振られアリサは想像を絶する痛みに目を剥いた。
「うげえぇぇぇ……」
 まるで船に酔ったような気持ち悪さにアリサは犯されたまま吐いてしまった。
「オマエ、キタナイ……」
 頬を何度も往復で打った。
「ひ、ひぃ……も、もうぶたないでぇ……」
 頬を真っ赤に染め、涙を流す少女にオークは涎をすすった。
「オマエ、マダヨウジタイケイダケド、ミコミアル。オレタチノヨメニシテヤル」
 二つの穴を乱暴にペニスで出し入れしながらオークは目の前で揺れる小さな乳房に笑った。
「ひ、ひいいいぃぃぃ……」
 身体を揺さぶられながらアリサはオーク達のピストンに酔い、吐きそうなほどの恐怖を覚えた。
「お、おねがい、かいほうしてぇ……」
 子供のように泣き怯える少女に二匹のオークはバラバラのタイミングでアリサの狭い二つの肉壁を突き上げた。
「うっ……」
 頬を膨らまし、胃からこみ上げる気持ち悪さに口を開いた。
「うげえぇええぇえぇぇぇぇ……」
 嘔吐するアリサにオーク達は二つの穴を突き上げ、ペニスをピストンし、小さな少女のエルフを犯した。
「も、もう、やめてぇ……」
 小さな身体を揺さぶられ裸の乳首が勃つとアリサは顔を涙と涎、鼻水でクシャクシャにし苦しそうに唸った。
「し、しんじゃうぅぅぅぅ……」
 口か泡まで吹き出す少女にオーク達は気持ち良さそうに震えた。
「オレ、イッパツ、ヌク!」
「オレモ!」
 二匹のオークは今度こそ同時に小さな少女の身体を下敷きにするように腰を突き立て、裸の肢体をドスンとプレスした。
「うぐぅ……!?」
 身体をオークの筋肉質の硬い腹で圧迫され、アリサの柔らかい肌が苦しそうに押し潰された。
「おっっごおおおおぉおぉぉぉぉぉお!?」
 アリサの細かった腹が妊婦のように膨らみ、逆流した精液が出口を求め、なんと口から吹き出した。
「おっげええええぇえぇえええぇえぇぇ……!?」
 口から噴水のように押し込まれた精液を逆噴射する少女にオーク達は爆笑した。
「アハハハハ♪」
「ゲハハハハ♪」
 美しきエルフの醜い水芸にオーク達は射精したペニスを突き上げ、腰を振った。
「あが……」
 射精してもまだ腰の動きを止めないオーク達にアリサは口から精液を吐きながら目を回した。
「あががが……」
 白目を剥き身体を痙攣をさせる美少女エルフにオーク達はニヤッと笑った。
「オマエ、マダクタバルナ」
「オレタチ、ジュッカイイジョウヌカナイトマンゾクシナイ」
「シンダラユルサナイ」
 オーク達は精液がつまり妊婦のように膨らんだ腹をパンクさせるように二つの穴をペニスで突き上げ、二度目の陵辱を行った。
「こ、ころしてぇ……」
 美しきエルフを肉玩具同然に扱いながらオーク達は死の懇願までする肉の少女を犯し続けた。
 自分たちの欲望の赴くままに……


 それから日が沈むまでアリサはオーク達に犯された。
「……」
 さんざん犯された身体は全身、オーク達の精液で汚れ異様な臭いを放ち、手には鎖のついた枷をかけられ逃げられなくさせられると隣で死んだように動かないエルフの少女を人形のように抱えた。
「ろざ……りあ……」
 大切な親友の顔を思い出し、アリサはオークの精液で汚れきり広がった人間の肉棒では締まりきらないビロビロの裸の秘裂を露わにし、豚の精液を溢れさせた。
「たす……けて……」
 口からゲップでもするように精液を吐き出し、倒れた。
「だれ……か……」
 ゆっくり目が閉じ、アリサは幸せだった森の生活を思い出した。
「ころ……し……て……」
 目覚めた後もアリサは死ぬよりも辛いオーク達の肉玩具として犯され続ける。
 新しく来た肉人形のエルフに飽きて、また使われる時間まで休憩を与えられ……
 その日、一人のエルフの美少女が姿を消した。
 運命すらも無視した宿命から解き放たれて……

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罠にハマりしレンズハンターR(ルーティ・カトレット)

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「い・や・だ!」
 スタンのキッパリした拒否にルーティは憤慨した。
「アンタ、私の言うことが聞けないの!?」
「なんでレンズに困ってないのに訳の分からないダンジョンに行ってレンズ集めをしないといけないんだ?」
「レンズがガポガポの噂があるのよ! 乗らない手はないでしょう!」
「俺達を巻き込むな!」
「ああ、いいわよ! 一人で行くから、後で分けてくれと言われても分けないからね!」
「始めから独り占めする予定が偉そうに言うな!」
「ふん!」
 去っていくルーティにスタンは心から呆れた。
「アイツ、いつか痛い目にあうな……」
 その言葉はそのまま現実となる。
 スタンすら気づかない黒い闇はすでに彼女に侵食されているのだ。


「あ……?」
 気づくとルーティは小汚い部屋の中で裸の身体を縄で縛られ動けなくさせられていた。
「こ、ここは……?」
 ダンジョンの罠にハマって気を失ったところまで覚えていた。
 だが、そこから先は全然覚えてなかった。
「グフフ♪」
「あ、あんたは?」
 裸の美しい肢体を眺めなられルーティは顔を赤くした。
「へへ……」
 キモオタはベロリと下唇を舐めた。
「ようやく来ましたね、ルーティたん」
「あ、あんたは確か!?」
 自分を眺めるキモオタにルーティはハッとした。
「私にレンズのことを教えてくれた」
「そう」
 ニコッと脂ぎった顔を微笑ませた。
「その情報提供者」
 裸の乳首をグリッと摘んだ。
「イヒィ……!?」
 乳首を摘まれルーティは身体全体がビリッと痺れるような甘い痛痒感に襲われた。
「あ……?」
 頭が一瞬、ハッとなり、目頭を吊り上げた。
「あ、あんた、わたしになにを……ヒィ!?」
 小さな身体を持ち上げられ、キモオタの膝の上に乗せられた。
「お、おろしなさいよ!」
 身体を揺さぶり抵抗するルーティにキモオタは短髪の下に隠れ得た綺麗な首筋をベロッと舐めた。
「うっっ……」
 舐められた首筋が痺れるように背筋をゾクゾクさせた。
「ひいいいいぃぃいぃぃぃぃい♪」
 脊髄の中から感じるビリビリした快感にルーティは目を見開いた。
「あ……?」
 自分の声に気づいたように首を振った。
(な、なに……?)
 未だに背筋の中の脊髄が疼くのを感じ、ルーティは戸惑った。
(こ、これって……?)
 今まで感じたことのない滅多にしない自慰ですら経験のない強い快感にルーティは混乱した。
「あ、あんた、ほんとうになにをしたの?」
 自分の反応に信じられないルーティにキモオタは鼻をすすり笑った。
「なにをって……」
 膝の上に乗せた少女の乳房をギュッと掴んだ。
「うっっっぐうううぅぅぅぅぅ♪」
 小さくも大きな乳房を乱暴に掴まれ、ルーティは胸の芯がくすぐったくなるような快感に身体をよじった。
「だ、だめぇ……」
 裸の身体をくねらせる少女にキモオタはクスクスと笑った。
「実はルーティたんが寝てる間に薬を持ったんでしゅよ……」
 手に掴んだ乳房をグニグニと揉んだ。
「うぐぅ……うぐぐぐぅ……うっぎいいいぃいぃぃぃぃ♪」
 乳首を引っ張られルーティは白い歯を食いしばりあられもない声を上げた。
「はぁぁぁ……♪」
 乳首を引っ張られ弄られた乳房が芯から膨張するような快感に襲われルーティはみっともない顔で深く息を吐いた。
(な、なに……このかんかく?)
 戸惑いを隠せない少女にキモオタは臭い息を耳に吹きかけた。
「あぁあぁぁぁ……」
 耳たぶから甘い痺れを感じ、ルーティは目を剥いた。
「はぁ……はぁ……はぁ……」
 裸の乳首を隠すことも出来ず息を荒くする少女にキモオタはニヤニヤ笑った。
「”女の子”が”牝肉”に変わる喘ぎ声はいいでしゅねぇ……」
「クッ……!?」
 目線を吊り上げるルーティにキモオタは指で摘んだ乳首をグリッとひねった。
「うぎぃいいいぃぃいぃぃぃ♪」
 乳房の中が膨れるような強い快感にルーティはキモオタの贅肉だらけの胸に背中から倒れ、蕩けた顔を浮かべた。
「はぁ……はぁ……」
 欲望に飲み込まれ色っぽい顔をするルーティにキモオタは手に持った乳首を離しビンッと弾いた。
「あぁぁ……♪」
 裸の乳房がプルンッと揺れ、ルーティは襲いかかる乳辱の快感にだらしなく舌をダランとした。
「だ、だめぇ……」
 首を振り、抗えなくなっている快感にルーティは怯えた。
「あ、あんた……ぜ、ぜったいに……」
 ガタガタと震える少女にキモオタはまた乳首を潰すように掴んだ。
「ひいいいぃぃぃ♪」
 乳首を乱暴にコリコリと弄り、キモオタは首筋を舐めた。
「ほら、ボクの肉人形になっちゃいなよ……そうすればもっと気持ちよくなれるよ♪」
 乳首を弄りながら身体をくっつけると裸の下半身に当たる硬いものにルーティはゾッとした。
(だ、だめ……こ、こんなやつに……)
 頭の中に大切な男性の顔が思い浮かんだ。
(すたん……)
 キモオタの手が自分の乳房から離れた。
「え……?」
 身体がベッドの上に押し倒され、裸の乳房がタプンと揺れた。
「あぁぁぁぁ……」
 身体を拘束した縄が解け、ルーティは力の入らない手足をベッドの上に寝そべった。
「はぁ……はぁ……」
 まるで恋人に見を捧げるような扇情的な姿を晒す少女にキモオタは息を荒くし笑った。
「可愛い乳首」
 ルーティの桃色の乳首をベロリと舐めた。
「ッッッッッッッッッッッッ」
 乳首が痺れるように疼いた。
「うっっっっっひぃぃぃぃ♪」
 生まれて初めて舐められる裸の乳首の快感にルーティは獣のような声を出し喘いだ。
「だ、だへぇ……」
 舌を垂らし情けないアヘ顔を晒しながら同じ言葉を何度もつぶやいた。
「だへぇ……♪」
 トロトロに溶け、元の強気な面影を失うルーティにキモオタはまた乳首を舐めた。
「あぁぁぁぁぁ♪」
 身体を丸め、ルーティは抗いきれない乳首を舐められる甘い快感に子供のように泣いた。
「い、いいかげん……かいほうしな」
 キモオタの口がルーティの乳首をジュッと吸った。
「アァアァァ……♪」
 強く乳首を吸われルーティは口から獣のような悲鳴を上げ、目を回した。
「あぁぁぁ……あぁぁぁ……♪」
 身体がビクビクと痙攣するのがわかりルーティは甘い痺れに震えた。
(こ、こんなことってぇ……♪)
 ルーティの鮮明だった脳が霞みがかったように白くなり”気持ちいい”という考え以外、思い浮かばなくなっていった。
「ふふっ……♪」
 乳首を指で弄るとキモオタはグリグリと押した。
「どう?」
 指を弾こうと固くなる乳首にキモオタは股間を同じくらい固くした。
「ボクのチンポ、欲しい?」
「あ……?」
 キモオタのドンッと擬音が聞こえそうなほど大きな恥垢まみれのペニスを見た。
「う、うぐぅ……」
 思わず息を呑んでしまった。
(な、なにこれ……?)
 鼻を突くような強い異臭に硬くそびえ立つ腕ほどある巨大さ……
 全てが子宮を下ろすように威厳を保ち、思わず喉を鳴らしてしまった。
「どうしたの?」
 キモオタはニシシと笑った。
「もしかして咥えたいの?」
「あ……?」
 一瞬、頭に迷った言葉が自然と口から出てきた。
「は、はい……」
 蕩けるようにマヌケな声がルーティの涼しい声に出た。
「ち、ちんぽ、くちにしたいですぅ……♪」
 従順になった口を開く少女にキモオタは声を抑え笑った。
「こんなチンカスだらけのチンポがそんなにいいの?」
 確かめるように目の前で恥垢の匂いがこびり立つペニスを振った。
「あぁぁぁ……♪」
 目の前で揺れるペニスにルーティは舌を伸ばし欲した。
「あ……?」
 こびり落ちた恥垢が開いた口に入った。
「ひいいいいいぃぃぃぃい……♪」
 舌を抉るような苦味と恥垢の独特の酸味にルーティは目を剥いた。
「な、なんでもいいからちんぽかすちょうだいいいいいいぃいぃぃいぃぃい♪」
 自分が少女であることも忘れ、恥垢の味に魅了され泣き狂う少女にキモオタはニヤッと笑った。
「うごおおおおおおぉぉおぉおぉおぉぉ♪」
 喉まで一気にペニスを突っ込まれ、ルーティの顔がみっともないひょっとこ顔に変わった。
「おおおおおおぉおぉぉおぉぉ♪」
 口に入ったキモオタのペニスにたっぷりこびりついた小汚い恥垢が舌全体に広がり、ルーティの濡れた目からハートマークが浮かび上がった。
(お、おいしいいいいぃいぃぃいぃぃいぃぃ♪)
 舌を抉る恥垢の苦味と酸味にルーティは至福を時間を感じ、裸の秘裂からドバッとツボをひっくり返したような、愛液が零れた。
「うっっごおおおぉおぉぉぉ♪」
 自分からさらにペニスを喉奥の食道まで咥えると恥垢を小そぎ取ろうと舌が動いた。
(ちんぽおいしいちんぽおいしいちんぽおいしいいいいぃぃぃいぃぃいぃぃぃ♪)
 頭の中がキモオタの恥垢のことしか考えられなくなりルーティは醜い顔で目を剥いた。
「おっっほおおおおおぉぉおぉおぉぉお♪」
「へへ……♪」
 キモオタのペニスからブシュッと味の濃い精液が喉の奥から射ち放たれた。
「おおおおおおおぉぉぉおおぉぉぉ♪」
 鼻の穴から精液が逆流し、ルーティの端正な顔が汚く歪み、ペニスを咥えたままの喉をゴクゴクと鳴った。
「ふぅぅ~~……」
 キモオタはトイレで用を達した顔で少女の喉に刺したペニスをゆっくりと抜いた。
「あぁぁっ!?」
 喉から抜けるペニスにルーティの顔が戸惑ったように頬をすぼめた。
「お、おごぉ……」
 徐々に喉からペニスが抜け、ルーティは涙を流した。
「ごほぉ……」
 口からペニスを抜かれ、顔に精液をかけられた。
「あ、あついぃ……」
 口から精液をゴホッと吐き出すとルーティはだらしなく緩んだ顔で微笑んだ。
「う、うぐぅ……はぁはぁ……」
 胃から出ようとした精液を飲み込み、ルーティは口の端から涎を垂らし、ウットリした。
「い、いいかげん……」
 ルーティの手が自然と裸の秘裂に割って入った。
「わ、わたしをおかしてよぉ……」
 身も蓋もないことを口にし、秘裂を広げ愛液を零した。
「グフフッ……♪」
 女として終わった言葉を口にする少女にキモオタは涎をすすり笑った。
「もう堪え性のない牝肉なんでしゅから♪」
 射精してもまだ勃起し続けるペニスを見せながらキモオタはルーティの身体に覆い被さった。
「可愛い顔でしゅねぇ♪」
「あぁぁぁ……♪」
 キモオタの醜い顔にルーティは恋をしたように可愛い顔を浮かべた。
「き、きすしてぇ……♪」
 思わず心まで許す言葉を口にする少女にキモオタはニヤッと笑った。
「精液臭そうだからダメでしゅ!」
「ウ、ウグゥ!?」
 突如、口に硬いボールギャグを噛まされ、ベルトを巻かれた。
「う、うぐああぁあぁぁ……」
 無理やり顎を上げさせられ口を封じられるとルーティは苦しそうに唸った。
「すぐにその枷が快感に代わるでしゅよ……」
 邪悪に笑った。
「チンポを咥えてる以外はソレがないと落ち着かないほどに……♪」
「うううぅうぅぅ……」
 キスを拒否され悲しそうにボールギャグを咥えた顔を振ると涙が零れた。
「大丈夫、こっちは入れてあげるから♪」
 キモオタの硬いペニスがルーティの男を受け入れたことのない割れ目の入り口に当たった。
「うううううぅぅ……♪」
 目を潤ませ口のボールギャグを噛みしめるルーティにキモオタは腰を落とした。
「よがり狂うでしゅ!」
「ウッッッッッッッッッッッッ」
 処女を一瞬で引き裂く乱暴な挿入にルーティは波のような強い快感を覚えた。
「あっっぎゃあああああぁあああぁああぁあああぁぁぁぁあ♪」
 ルーティはキモオタの腰に自分の足を絡め、一層ペニスを膣内奥へ咥え込もうと身体を引き寄せた。
「あぁぁぁぁあ♪」
 自分の行動の意味も理解できずルーティは初めてのセックスの快感に溺れていった。
「おお、これは」
 陵辱の膣肉の締りにキモオタは歓喜の声を上げた。
「これはなかなかでしゅねぇ♪」
 絡みつくように少女の肉がペニスを締め上げキモオタの快感を絞り上げていった。
「これは拾い物でしゅ♪」
 ペニスをドンッと突き上げた。
「あっっがあああああああぁぁあぁっ♪」
 破孤の激痛にルーティは口のボールギャグを噛み締め目を回した。
(だ、だめぇ……だめだめだめだめだめええぇえええぇぇえぇぇえっ♪)
 強すぎるほどの屈辱の快感にルーティは身が海の中に溺れるような苦しさにキモオタの首の後ろに腕を回し抱きついた。
「うっぐあああぁあぁあぁぁああぁぁぁ♪」
 ボールギャグを噛んだ顔が涙と合わさり、なんともいえないサディズムを刺激する色気を醸し出しながらルーティは泣き狂った。
(あぁぁぁ……あぁあぁぁぁぁ♪)
 少しでも動けばイッてしまいそうになるルーティにキモオタは容赦なく硬く勃起したペニスが突き上げた。
「あっっっっっっっっ……」
 襲いかかる膣内の強い膨張感にルーティは目を見開いた。
「ギャアアアアアァアアアァアァアァアァァアァ♪」
 初めて味わうオルガズムにルーティは首を振った。
「あぁぁぁ……ああぁ♪」
 一回突かれただけでとんでもない絶頂感を覚え、ルーティは自分が怖くなった。
(こ、こんなのなんかいもつかれたら……)
 想像するだけで恐ろしくなり涙が流れる少女にキモオタはニヤッと笑った。
「イキまくるでしゅ!」
 キモオタの腰が引かれ膣肉に刺さったペニスが抜かれていった。
「ひ、ひいぃぃ……!?」
 キモオタのペニスが激しくGスポットを削り、ピストンされた。
「あっぎゃぁあぎゃぁあぎゃああぁぁぁあ♪」
 酷い悲鳴が何度も上がった。
「いぐぅ! いぎすぎぢゃうううううぅうぅぅぅぅぅ♪」
 一回突かれるたびに何度も襲い来る激しい絶頂にルーティはキモオタに抱きついたまま泣きはらした。
「ひいいいいぃいぃぃぃぃぃ♪」
 本当にただの少女のにように弱々しく泣く美少女にキモオタは腰を震わせた。
「これはすごいでしゅ♪」
 イクたびに何度も膣内を激しく痙攣させ、ペニスを締め上げる肉の塊にキモオタは腰を動かすペニスが止まらず、激しくピストンを繰り返した。
「あががががががががががが♪」
 ルーティも抑えきれない絶頂の連続にルーティはボールギャグを噛んだ口の隙間から泡をブクブクと吹いた。
(だ、だめぇ……♪)
 堕ちていく自分の心にルーティは自分でも気づかないうちに小水を漏らしていた。
「あ……」
 絡めていた腕と足に力がなくなりダランッと身体が倒れた。
「……」
 白目をむいてビクビクと危なげな痙攣を起こす少女にキモオタはハッとした。
「ありゃ、ルーティたん、もしかして限界?」
 腰を動かしながらキモオタは呆れた。
「仕方ないなぁ……♪」
 ドンッと子宮口をぶつようにペニスを押し込んだ。
「これで今日は終わりにしてあげましゅ!」
「あぁぁぁぁぁ……」
 キモオタの膣内に刺さったペニスがグッと膨らんだ。
「ッッッッッッッッッッッッッッッ♪」
 膣内に熱い塊のような精液が射ち放たれた。
「ああああああああぁぁあああああぁぁぁぁぁあ♪」
 大の字にした身体が想像を絶する凄まじい絶頂感に苛まれ、ルーティは中出しの快感に子宮の口を広げ精液を飲み込んでいった。
「あぁぁぁ……」
 目を回し蕩けた顔のまま身体を痙攣させる少女にキモオタはふぅと息を吐いた。
「スッキリしたでしゅ……」
 秘裂に刺したペニスを抜いていった。
「ふふっ……」
 抜いたペニスから精液が吹き出し少女の裸の乳房にかかろプゥンと異臭を放った。
「可愛いよ、ルーティたん♪」
 僅かに膨らんだ乳房を手に掴みギュッと握った。
「あぁ……♪」
 気を失った口からあられもない声が上がり、乳首から白い母乳が吹き出した。
「ヒヒヒ♪」
 母乳を垂らし、乳首を固くする少女にキモオタは楽しそうに笑った。
「もっともっと可愛い身体にしてあげましゅからね……」
 勃起したペニスがさらに固くした。
「ボクの肉人形としてふさわしい身体として……」
 それは一人のレンズハンターが肉人形へと生まれ変わった瞬間であった。


 それから数日が経った。
「ふふっ……♪」
 ベッドに寝転がりながらキモオタは自分のペニスを大きく育った超乳で包み、パイズリ奉仕する少女を認めた。
「どうでしゅか、オッパイの感触は?」
「ふうううぅぅぅ♪」
 口にボールギャグを噛まされ、ペニスを咥えられなくさせられるとルーティは切なそうに泣いた。
(ちんぽなめたいぃ……♪)
 美味そうに恥垢を溜めているペニスの亀頭裏を見て乳房で奉仕を繰り返すルーティは悲しそうな顔をした。
「ぐふふ……♪」
 キモオタは手に持ったスイッチを押した。
「うっっっ」
 奉仕していた乳房の乳首が吸い上げられた。
「ぐぎいいいいいいいいい……♪」
 乳首に装着された搾乳機が激しく動き出し、乳房に溜まった母乳を吸い上げられた。
「あぁああああぁぁぁぁぁぁぁぁあ♪」
 搾乳される乱暴な陵辱にルーティは屈辱的な快感を覚え、口に噛んだボールギャグの隙間からあられもない嬌声を上げた。
(だ、だめぇぇぇぇえぇぇ♪)
 心がキモオタに完璧に隷属し、乳房の芯が熱くなり乳首からドバドバと母乳を溢れさすとルーティは信じられないほどの快感に大きく改造された男性器並みの淫核を握りしめた。
「あぁあぁぁぁぁ♪」
 何度も経験しても慣れて慣れてもまだ欲する淫核を扱く快感にルーティは大きな超乳から母乳を溢れさせ白目をむいた。
「ああああああぁぁぁぁぁぁ♪」
 ルーティはめくるめく官能の波に飲み込まれながらボールギャグを噛んだ顔を色っぽく蕩けさせた。
 それは全ての使命感を忘れ肉欲の快感に溺れ、大切なものを捨て去った牝そのものであった。

サイトで後日談的なものを書きました。
良ければ読みに来てください!
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スーサン(人生負け犬社社長)

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