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ポーランド産の肉奴隷(エミリア・エミリア・エデルマン)

Comic_360.jpg

「うっっっぶううううぅぅううううぅぅぅぅ!?」
 任務に失敗し捕まったエミリアは人身売買組織の慰み者となっていた。
「~~~~~~~~~~~~~~!?」
 口に噛まされた枷から日本語とは異なる異国の言語の悲鳴が上がり、男達は笑いを堪えた。
「ポーランド産の外国人奴隷とはいいものを手に入れた!」
 三角木馬に乗せられ、裸に剥かれた大きな乳房を持ち上げられ、エミリアは顔を真っ赤にした。
「~~~~~~~~~~!?」
 下から乳房をタプタプと揉まれ、ギュッと握られた。
「~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~!?」
 目隠しされた視界のせいで、自分がなにをされてるのかもわからないエミリアは男達の責めに恐怖を覚え泣いた。
(た、たすけてぇ……!?)
 口から海外の言葉の悲鳴を上げる美女に男は揉み上げていた乳房から手を離し、ツンッと勃った桃色の可愛い乳首を摘み引っ張った。
「~~~~~~!?」
 高い悲鳴が上がった。
(だれかぁぁぁぁぁ!?)
 目隠しされたバンドの下から涙を零す美女に男達はゲラゲラ笑い引っ張られた乳房を見た。
「やっぱり海外の牝は育ちが違うねぇ……♪」
 引っ張った乳首をさらに強く引っ張り捻った。
「~~~~~~~~~~~~~~」
 引っ張られた乳房がロケット型に伸び、乳首が充血した。
(い、いたいぃ……)
 乳房がジンジン痛む乱暴な恐怖に身の毛を立てるエミリアに男は耳をフッと吹きかけた。
「ッッッッッッッッッッッ!?」
 背筋がゾクゾクと震えるのを感じ、エミリアは口と鼻から汚液を垂らし悲鳴を上げた。
「~~~~~~~~~~~~~~~~~~ッ!?」
 ボールギャグ越しからもわかるほどの大口で異国の言葉の悲鳴を上げるエミリアに男達はクックックッと笑った。
「海外美女もこんな汚い顔をするんだなぁ?」
 男の一人がエミリアの汚く汚れた顔を歪めるように鼻の穴にフックをかけた。
「~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~!?」
 鼻の穴を無理やり広げられ悲鳴がさらに強くなった。
「アハハハ、すっげぇ豚っ鼻♪」
「でも美人は美人だぜ、豚のような鼻でもなぁ♪」
 指をさして笑う男達にエミリアは首を振り顎を上げた。
「~~~~~~~~~~」
 頭が混乱し、日本語が喋れないエミリアだが男達の言葉だけは理解でき、恐怖に身を縮めた。
「~~~~~~~~~~~~!?」
 ヒィィと悲鳴を上げるエミリアに男達は裸のまま揺れる乳房を見つめた。
「美しい……」
 ベロリと乳首を舐めた。
「~~~~~~~~~~~~~~~~~~!?」
 日本語でなく母国語の悲鳴を上げるエミリアに乳首を舐め見つめる男達は興奮した顔で息を吐いた。
「やっぱり海外の悲鳴は日本産とは違って声で啼くねぇ……♪」
「~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~!?」
 男達の言葉に首を振り泣き叫ぶと裸の乳房たプルンプルンと揺れ、乳首がブレた。
「ヒヒヒヒ♪」
 大きく主張する海外の女のボリュームのある乳房に男達は喉を鳴らした。
「見た目は強気なのにこの大和撫子感……」
「そそるねぇ……」
 目の前で揺れる乳房の波のようなボリューム感にまた乳首をコツンと擦るように触った。
「ッッッッッッッッッッッ!?」
 バンドの下の目を見開くエミリアに男達は手に持ったスイッチをオンにした。
「~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~!?」
 肛門を突き上げ、腸壁を広げるバイブが激しく動いた。
「~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~!?」
 三角木馬に跨がされた裸の美女の異国の悲鳴が部屋中に響き、振動した乳房がタプンタプンと揺れた。
「~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~!?」
 一際高い悲鳴を上げ、エミリアのボールギャグを噛まされた口からブクブクと泡が吹いた。
「ヒヒヒヒ……」
 泡を吹いてバンドの下の目を回すエミリアに男は肛門にバイブを咥えた尻をバチンッと打った。
「~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~!?」
 バンドの下の目を見開き、身体の動きが弱くなると男達は舌打ちした。
「これくらいで気を失うなよ♪」
 フックで広げられた鼻の穴に男はスティック状の棒を近づけ、絵の部分を捻った。
「ッッッッッッッッッッッッッッッッッ!?」
 鼻孔に針でも突き刺すような鋭い痛みが脳髄まで響き、エミリアの失いかけていた頭が覚醒させられた。
「~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~!?」
 エミリアは首を振って弱々しく悲鳴を上げた。
「~~~~~~~~……」
 なにをか喋ろうと悲鳴を上げるエミリアだが男達は構わず手に持った鞭を手でペチペチと弄んだ。
「ちっと、責めが甘かったか……なッ!」
 鞭の乾いた音が海外の美女の美しい白い肌に響き渡り血が飛び散った。
「~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~!?」
 鋭い悲鳴が上がり、エミリアの海外産の大きく張りのある乳房が派手に揺れた。
「~~~~~~~~~~~~……」
 バンドの下から涙を流し、えぐえぐと泣く美女に男達は血の付いた鞭をベロっと舐めた。
「一鞭打つごとにこの果実のような乳が派手に揺れて気持ちいいなぁ……?」
「……」
 男達の言葉にエミリアはゾゾッと鳥肌を立てた。
(こ、このひとたち、しょうきなの?)
 男達はエミリアがポーランドからの人事交流でやってきた存在などお構いなしに自分の欲望のまま痛めつけようと笑っていた。
(だれかたすけてぇぇぇ……ヒアァァァ!?)
 白い肌を鞭で傷つけられ、大きな乳房がタプンッと揺れた。
「~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~!?」
 バンドの下の目を見開き首を振る美女に男達は桃色の乳首を目の前で見つめた。
「この乳首もいい具合に黒くしたいぜぇ……」
 男は手に持ったロウソクの蝋をエミリアのまだ桃色の乳首にジワァと落とした。
「ッッッッッッッッッッッッッッ」
 乳首から鋭く広がるような痛みが走り、ボールギャグ越しの目が見開かれた。
「~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~!?」
 首を振り悲鳴を上げる美女に男達は大声で笑い、赤く腫れた傷口に熱く熱せられたロウソクの蝋を垂らした。
「~~~~~~~~~~~~……~~~~~~~~~~~~~~~~!?」
 やめてくれと何度も首を振り訴える美女に男達は肛門に刺したバイブをさらに強く「最強」にした。
「っっっっっっっっっっっっっっっっっ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~!?」
 三角木馬の上で暴れるように身体を揺らすエミリアに男達は楽しむようにロウソクを身体中に垂らした。
「~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~!?」
 身体中の箇所箇所が火傷するような痛みを覚え、エミリアは心の中で助けを求めた。
(もうゆるしてぇえええええぇぇえぇぇぇ!?)
 裸の乳房が激しく揺れ、広げられた鼻の穴と口から大量の液を漏らした。
「~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~!?」
 男達の拷問に耐えきれず、エミリアは木馬に乗ったまま小便を漏らした。
(みないでええぇぇぇぇ……)
 女としてのプライドが砕かれるのを感じ、エミリアはバンドの下の目を回した。
「~~~~~~~~~~~~~~~~」
 海外の言葉でヒィと悲鳴を上げるエミリアに男達は泣き狂い脂汗をかいてテカテカと裸の肢体を光らせる美女に涎をすすった。
「海外のエリートも一皮剥けばただの肉だなぁ……」
 鼻水を垂らし醜く悲鳴を上げる美女に男達は頭上にセットしたバケツをひっくり返した。
「~~~~~~~~~~~~~~~~~~!?」
 媚薬の原液が頭から被せられた。
「ッッッッッッッッッッッッッッッッッッ!?」
 全身の毛の穴がまるで快楽を欲するように媚薬を飲み込み、芯のほうが敏感に熱くなった。
「~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~♪」
 愉悦に満ちた悲鳴を上げるエミリアに男達は手に持った鞭を振り上げた。
 乾いた音が赤く火照った肌に響いた。
「~~~~~~~~~~~~~~♪」
 元々この苦しみから逃げたかったエミリアは男達の媚薬責めにアッサリと屈した。
(き、きもいいいいいいぃいぃいぃぃぃいっ♪)
 鞭の痛みが想像を絶するほどの快感に変わり、真っ暗な視界が揺れた。
「~~~~~~……」
 息を大きく吐く美女に男達は目の前で揺れる海外のボリュームある乳房を眺め乳首を舐めた。
「~~~~……♪」
 媚薬で濡れた身体から飛沫を飛ばし甘い声を上げた。
(な、なにされたのぉ?)
 乳首を舐められるなんて初めての経験に心が溺れるのを感じ、エミリアはボールギャグ越しから泡を吹いた。
「ヒヒヒ……」
 快楽に溺れる美女に男達は魔女のような笑い声を上げた。
「いい加減、イキたいだろう?」
 ニヤニヤ笑いながら鞭の柄をエミリアの頬に押し当てた。
「どうだ、イキたいならイキたいと首を縦に振りな?」
「……」
 目を回し思考が堕ちる美女に男達は頬をグリグリと弄った。
「どうだ?」
「……」
 エミリアの思考が”男達に屈する”ことを選んだ。
「~~~~~~……」
 首を縦に振る美女に男達は一斉に振り上げた鞭を大きく揺れる果実のような乳房に降りかかった。
「自慢のオッパイでイッちまえ!」
 手に持った鞭が大きく膨らんだ乳房を切りつけ激しく揺れた。
「ッッッッッッッッッッッッッ……♪」
 エミリアの乳房から、風船が一瞬で膨張し、一気に爆発するような快感が訪れた。
「~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~♪」
 ボールギャグ越しから絹を裂くような海外の声の嬌声が響いた。
「……」
 木馬に跨ったままビクビクと痙攣を繰り返す美女に男達は勃起したペニスから精液を吐き出した。
「~~~~~~♪」
 身体にかかる青臭い精液の熱にエミリアは嬉しそうに啼き、大きな乳房を揺らした。
「いいねぇ……」
 精液で汚れた美女の肢体に男達は下唇を舐めた。
「ヒヒヒ……」
 裸の乳房を下から舐めるように撫でた。
「調べたところ、コイツ、ウィルウェアの実験で三日間ほどウェアの中に閉じ込められて極限状態を味わったらしいぞ♪」
「なるほどぉ……」
 裸のまま息をハァハァと気持ちよく吐く美女に男達は残忍に笑った。
「じゃあ、克服してやらないとな?」
 男達はエミリアの乳首、淫核、脇の下、脇腹、さらに首の後ろにと敏感な部分に細かくロータをセットした。
「こっちも新しくしないとな……」
 激しく動く肛門のバイブも抜き取った。
「~~~~~~~~~~~~♪」
 肛門からバイブを勢い良く抜かれ、身体をエビ反りに反り、大きな乳房を揺らした。
「ほら、新しいのをくれてやる」
「ッッッッッッッッッ♪」
 広がった肛門から新しくさらに腕のように太い淫具がぶち刺さった。
「~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~♪」
 なにをされてるかも目隠しされてわからないエミリアは肛門に新しく刺さったバイブも理解できず裸の乳房を揺らした。
「美しいなぁ……」
 男達はエミリアの美しい肢体に貼った淫具を眺め垂れるコードに色気を覚えた。
「これくらい敏感でどうなるかな?」
 ローターのスイッチをオンにした。
「ッッッッッッッッッッッッ♪」
 乳首を始めとする敏感な部位がローターで刺激され、バンドの下の目が見開かれた。
「~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~♪」
 さらに肛門のバイブも激しく動き出し、腸内をかきみだした。
「~~~~~~~~~~~~……~~~~~~~~~~~~~~~~♪」
 三角木馬の上で裸の乳房を揺らしながらエミリアは異国の悲鳴を上げながら涙を流し喘いだ。
「~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~♪」
 その姿は”快楽”という”食い物”を貪る意地汚い野獣に見えた。
「……」
 男達はローターとバイブで踊り狂う美女に背を向けた。
「じゃあ、またな……」
 頭の上からホースを設置し、媚薬をシャワーのように身体にかけた。
「~~~~~~~~~~~~~~~~~~♪」
 身体中を敏感にされ、機械で責められた乳首や淫核が固くなり気持ちの良さそうな悲鳴が上がった。
「~~~~~~~~~~~~~~~~♪」
 エミリアの淫らな身体がローターとバイブ、頭からかけられる媚薬のシャワーによって下ごしらえされた食肉のように蕩けていった。
「~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~♪」
 身体を男達の都合で勝手に改造されていく美女に男達は次あった時が楽しみだと笑った。


 それから三日後……
「……」
 身体の敏感な部位をローターとバイブで強く刺激されたまま視界を奪われた極限状態のままエミリアは三日も放置され、心が完璧に崩壊していた。
「~~~~~~~~~~♪」
 ボールギャグを外すと、もはや母国語ですら無い狂った言語で悲鳴を上げる美女に男達はクックックッと笑った。
「ちっとやり過ぎたかなぁ……」
 目隠しされた首を振り自由になった口から狂った発音の言語を口にする美女に男達は笑った。
「いいんだよ、本人幸せそうだし」
 木馬に乗ったまま自由になった手で自分の乳房と肛門のバイブを動かすとエミリアは欲望の赴くまま自慰を始めた。
「~~~~~~~~~~~~~~~~~~♪」
 男達は口を抑えた。
「三日間の監禁生活でようやく自分の本性をさらけ出したというところか?」
「~~~~~~~~~~♪」
 自分で乳首を引っ張り大きく張った乳房を伸ばす美女に男達はクックックッと笑った。
「まぁなぁに……三日どころか後三ヶ月は目の見えない生活を送るんだ。たっぷりと楽しませてやるよ」
 未だになにを喋ってるのかわからない美女に男達は用途不明の拷問具を振りかざした。
 エミリア・エデルマン。
 彼女が最後に消息を経った国は”日本の東京”。
 それだけが経歴上に残り、彼女は二度と人のいる世界に現れなかった。
 そう表の世界では……

サイトで後日談的なものを書きました。
良ければ読みに来てください!
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Author:スーサン(人生負け犬社社長)
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