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疲れ○ラ淫行記(絵本燕)

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「はい、走り込み十本!」
 燕先生の怒声に俺は息を切らせながら走った。
「はぁ……はぁ……も、もうだめぇ……」
「はい、一人遅れてる! もう十本追加!」
「ひいいいぃぃぃい……」
 容赦ないダメ出しに俺もヤケになって叫んだ。
「やぁぁてやるぜ!」
 走り込みを終え、俺は合宿先のグラウンドの槌の上で倒れ、胸を上下に動かしていた。
「き、きつぅ……」
「そ、そうですねぇ……」
 隣で同じように倒れている巴をの姿を認め、俺はゴクリと喉を鳴らした。
(揺れてる……)
 仰向けのまま上を向いた巴の乳房のさらに上に不自然に突起し薄く桃色の色を出したてっぺんに思わずを目を向けてしまった。
「はいはい、休むんじゃない!」
「おげぇ……!?」
 俺だけ水をぶっかけられ猫づかみされた。
「一番、戦力として劣ってる君には特別トレーニングがあるんだから頑張りなさい!」
「は、はぁい……」
 眼福ものの光景を没収され、俺は借りた猫のようにおとなしく連れて行かれた。


 それから数時間が経ち、俺はベッドの中で倒れいていた。
「うん?」
 なんだか妙に股間が熱い……
「え……?」
 起き上がると俺はギョッとした。
「燕先生、なにやってるんですか!?」
「ぷはぁ……」
 俺のペニスから口を離すと燕先生はウットリした顔で微笑んだ。
「疲れてるからここは立派ねぇ……♪」
 なぜか自分の首に首輪をかけた燕先生に俺は喉を鳴らした。
「ほら、ここを見て♪」
 起き上がり、股下を見せると俺は目を剥いた。
「……」
 秘裂にバイブを刺したまま腸液を垂らす燕先生の肛門に俺は強い劣情を覚えた。
「ねぇ、久しぶりにヤリましょう……♪」
 燕先生の肛門の入り口にペニスが当たるのを感じた。
「せ、せんせい……」
 柔らかく飲み込まれていく俺のペニスに燕先生の肛門もググッと広がった。
「ああぁぁぁっ♪」
 バイブの振動を肛門の壁に感じながら燕先生の裸の乳房がタプンッと揺れた。
「そのままでいいわよ♪」
 ペニスを包んだ肛門が根本まで入るとそのまま燕先生の腰が激しくグライドした。
「あぁぁぁ……ああぁぁぁぁぁ♪」
 喘ぎ声を口にする燕先生に俺も興奮を隠せず、気づいたら自分の腰を激しく動かしお互いの肉を貪っていた。
「だ、だめぇ……」
 ウットリした顔で乳房をタプタプと揺らすと燕先生の目が潤んだ。
「はぁ……はぁ♪」
 気づいたら俺は赤ちゃんのように燕先生の大きな乳首に唇を当て、ジュゥゥと吸い上げていた。
「き、きもちいいい♪」
 燕先生の嬌声に俺も限界を迎えた。
「あぁぁぁぁぁ♪」
 肛門の中に熱い精液を射ち放ち、燕先生の艶のある声が響いた。
「あ、あつい……♪」
 蕩けた顔で燕先生は俺の唇にキスをした。
「もっとしようね……♪」
 燕先生は未だ肛門に挿入されたペニスを扱きながらフフッと笑った。
「せんせい……」
 俺もスッカリ受けになりされるがままになった。


 翌日……
「も、もうだめぇ……」
 バタンッと倒れ込んだ。
「し、しぬぅ……」
 燕先生のスパルタ特訓メニューに俺はため息を吐いた。
「死んじゃうよぉ、こんな特訓……」
「はい、そこ休まない!」
 水をぶっかけられ俺は無理やり意識を覚醒させられた。
「お、おにぃ……」
「はい、君だけ走り込み千本! 倒れるまで続けてもらうわよ!」
「ひぃぃ……」
 泣きたくなる思いを飲み込み、俺は燕先生の指示に従った。
 これも強くなるためと自分に言い聞かせるが結局のところ、逆らえないというのが本音である。


サイトで後日談的なものを書きました。
良ければ読みに来てください!
サイト:最強勇者伝説
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スーサン(人生負け犬社社長)

Author:スーサン(人生負け犬社社長)
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