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エルフのケツ文字(アリサ)



「ワシがこの大陸に来たのは故郷の東洋に伝わる『雪女』の伝説を信じたからじゃ」
 老人は咥えていた葉巻から白い煙を吐き出し、ニヤニヤと笑った。
「伝承の雪女は肌が透けるように白く……その美貌は人の物とは思えない美しさを誇り、一たび味わえば、至上の悦びを覚えると言われている」
 葉巻を灰皿に押し付けるように火を消し、ヤニのついた歯を剥き出しにした。
「まるでお前さんみたいじゃないかのぉ……エルフの少女よ」
「うぐぅ……」
 巨大な机の上にカエルのように立たされ、アリサは口にハメられた枷を噛みした。
(も、もうゆるしてぇ……)
 柔らかい肌を切り裂くように締めつけられた荒縄の痛みに耐えながらアリサは肛門に咥えさせられた東洋のペン・筆をめくれ上がり盛り上がった肛門に咥え、ふりふりと尻を振っていた。
(ろざりあぁ……)
 アリサの脳裏に大切な親友の顔が思い浮かび、心がキリキリと痛んだ。
「ほら、早く今日のお習字を済ませないとおしおきが舞ってるぞ」
「ッ……」
 アリサの顔がゾッとし、盛り上がった肛門に咥えた筆を必死に振り、足の下に置かれた和紙に墨を塗っていった。
「ふっふっ……♪」
 紙の上に書かれた文字に老人は下唇を舐めた。
「まだまだじゃのぉ……」
 辛うじて読める東洋の「牝」という文字にアリサは尻の穴に筆を咥えながら情けないポーズで泣いた。
(こんなのひどいよぉ……)
 老人に拷問同然に尻の穴を開かされ盛り上げられ、筆を振るよう調教された真っ赤に腫れた尻を振りながらアリサはボロボロと涙を流した。
(たすけてぇ……)
 アリサには老人に仕込まれた東洋の文字は理解できなかったが、それが自分を貶めるための文字であることだけはわかっていた。
「うぅぅ……」
 悔しい気持ちが募り口に咥えた枷を噛みしめると、筆を咥えた盛り上がった肛門が外気に触れヒリヒリと痛んだ。
(しにたい……)
 筆の柄に塗られた媚薬が盛り上がり敏感になった肛門をジンジンと刺激し、裸の秘裂がボトリと硬い愛液を垂らした。
「……」
 老人の顔がムッとした。
「あぁ~~あ……」
 呆れた顔と苛立った顔で老人は髪のない頭を掻いた。
「せっかく書いた筆字を涎で汚すとは……」
 腫れあがった尻を強くぶった。
「ふっぐうううううぅぅう!?」
 張り裂くような激痛に目を剥くアリサに老人は赤く腫れた尻を撫でた。
「まだまだ下の口は躾が必要のようじゃのう」
 触るだけで切られるかのように痛みを覚える尻を撫でられアリサは枷を噛みながら嗚咽を漏らした。
「ふぅぅ……ふぅぅ……」
 必死に許してくれと目で訴えるアリサに老人は皺皺の手を振り上げ、ぶんっと振った。
「ふっぐううううぅうっ!?」
 鞭の切り傷で無残に血を流す背中を叩かれ、アリサはめくれ上がり盛り上がった肛門を震わせ咥えた筆を滅茶苦茶に動かした。
「お……?」
 振り回された筆の墨が老人の顔を汚した。
「ひ、ひぃ……!?」
 未だに盛り上がった肛門に咥えた筆が揺れ墨を撒き散らす自分にアリサは絶望したように真っ青になった。
(い、いやぁ……)
 あまりの恐怖にアリサは耐え切れず小便を漏らし、逃げようと鎖で拘束された前足となった腕を動かした。
「このバカ肉が……」
「う、うぁ……」
 アリサの綺麗な髪がガッと掴まれた。
「ひ、ひあああぁぁ」
 肛門に墨のついた筆を咥えさせられたまま机の上から引きずり立たされるとアリサは我を忘れて暴れた。
(ばつだけはゆるしてぇぇぇ!?)
 身体を引きずられ、アリサは裸の乳房がツンと勃起し、赤く充血した。
(あんなおもいするくらいならころしてぇ……!?)
 老人に粗相をした罰を受ける恐怖にアリサは混乱し、盛り上がった肛門の筆を振り回し嘆いた。
(たすけてぇ、ろざりあぁ……!?)
 引きずられるアリサの身体が拷問具で揃った部屋の外へと引きずり出された。
 二度と外の世界へと戻れない奴隷となったエルフを痛めつけるための私室として……

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良ければ読みに来てください!
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イザベル先生バース
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肉嫁熟成奴隷日誌(イザベル)

Comic_537.jpg

「おっほおおぉおぉおぉぉぉお♪」
 キツク閉じていた肛門にキモオタの恥垢にまみれたペニスを埋め込まれ腸内を突き上げられるとイザベルは豊満な乳房を揺らし、醜い喘ぎ声を漏らした。
「げづあなぁほじられるううううぅぅうぅぅ♪」
 顔をひょっとこのように歪め目を上向きに剥くと舌を伸ばした。
「あ、あへえええぇぇぇえぇ♪」
 処女だった肛門をミチミチと音を立てて容赦なく突き上げられ腸内が傷つくとイザベルは鼻水を垂らし泣いた。
「た、たすけ……」
 重く肉の詰まった乳房がふさっと揺れるとイザベルの無理やり広げられ痛みを残した肛門が突き上げられた。
「おほぉ♪」
 イザベルの顔が恍惚と蕩け、重い乳房が下から持ち上げられるように掴まれた。
「しゃ、しゃわらないでぇ……♪」
 持ち上げられた乳房がジワァとお湯を流されるように恍惚とした快感に染まるとイザベルは自分の脳が溶けるのを感じた。
「ひ、ひあぁぁぁ♪」
 舌を伸ばし、肛門に突き刺さったペニスを締めるとイザベルの顔がチーズのようにトロトロになった。
「はへぇぇ……♪」
 肛門でペニスを咥えたまま身体を身体を持ち上げられ、イザベルは味わったこともない快感に溺れそうになった。
「な、なんで……」
 ハァハァと喘ぎ、裸の乳房がタプンッと揺れた。
「こ、こんなことをぉ……」
 涙を流し顔を蕩かせるイザベルにキモオタは肛門にペニスを埋めたまま、手のひらでズッシリと重くなる乳房を揉んだ。
「も、もまないでぇ……」
 触られた乳房がビクビクと脈打つのを感じ、その脈動が気持ちよく疼き、イザベルを狂わせた。
(き、きもちいい♪)
 脳を溶かしながらも熱を浴びるような乱暴な快感にイザベルは目を回しそうになった。
「カワイイでしゅねぇ……」
 重い乳房を揉みながら、キモオタは快感に抗いきれない牝の笑顔を浮かべるイザベルの表情を眺めた。
「イザベルたんはボクのお嫁さんとしてボクが買ったんでしゅよぉ♪」
 キモオタのペニスがイザベルの広がった肛門をゆっくりと突き上げた。
「おっほぉ♪」
 端正な顔を崩し、鼻水まで垂らし、イザベルはガタガタと震えた。
「ま、まさかぁ……」
 顔を真っ青にするイザベルにキモオタは重くのしかかる乳房を投げるように振った。
「ひああああああぁぁ♪」
 投げられた乳房が重くキモオタの手に落ち、乳首が揺れた。
「あ、あそばないでぇえぇ……」
 身が凍るような恐怖を覚えながら、イザベルはショックを受けて波打つ乳房に気持ちよさを覚えた。
「そうでしゅよぉ♪」
 手のひらを沈める乳房を離し、固く勃起した乳首をグリッと掴んだ。
「うぐぅ♪」
 摘まんだ乳首を引っ張られた。
「は、はなしてぇえぇぇ……♪」
 乳房を引っ張られ、芯が熱くなるのを感じた。
「ひ、ひぁぁぁ……♪」
 あまりにも熱い快感にイザベルは口から涎を垂らし、目を回した。
「は、はなひへぇぇ……」
 イザベルの桃色の少女のような乳首を弄りながらキモオタは下唇を舐めた。
「もう反抗的なんでしゅからぁ♪」
 固くなりビクビクと揺れる乳首の反応を楽しみながらキモオタは耳に息を吹きかけた。
「イザベルたんを奴隷商人から買ったんでしゅよぉ♪」
「ッッッッッッ!?」
 奴隷売買という噂でしか聞いたことのない闇の商売にイザベルは戦慄し、同時に恐ろしい恐怖を覚えた。
「イヤアアアアアアアァァアァァア!?」
 肛門でくさびを打たれた状態で逃げようと暴れるイザベルにキモオタは手を伸ばした。
「ダメでしゅよぉ♪」
「うごぉ!?」
 悲鳴を上げる唇にキモオタは固く大きなボールギャグを嵌め、ベルトを絞められた。
「ふっぐああああああぁあぁぁあ!?」
 ボールギャグのせいでくぐもった悲鳴がイザベルの口からあがった。
(たすけてえええぇえぇえ!?)
 泣き狂い体を熱くするイザベルにキモオタは熟れた乳房を持ち上げ、もみゅもみゅと揉んだ。
「ふああああぁああああぁぁぁ♪」
 揉まれた乳房が熱く燃え上がり、乳首が上を向いた。
「ふっふうううううううぅぅ♪」
 鼻で息をするイザベルにキモオタは手のひらであまりきる乳房を持ち上げながら、きつく広がる肛門を突き上げた。
「ふっぐあああぁあああぁぁぁ♪」
 肛門を引き裂くような激痛と直腸を突く気持ちのいい快感にイザベルの脳が溶けていった。
(な、なにこれぇええぇぇえ♪)
 愛する男性と初夜を迎えたあの日以上の快感に困惑するイザベルにキモオタは重く揺れる乳房を持ち上げながら首筋を舐めた。
「女の子なんだかもっと静かにしないとダメでしゅよぉ♪」
 ペニスを締めあげる肛門をさらに広げるようにキモオタは腰をグンッと押した。
「ふぶうううぅぅうふぶううううううぅぅう♪」
 腸内に入ってくるペニスに異物感にイザベルは目を剥いて首を振った。
(ぐ、ぐるじいいいぃぃぃい♪)
 顔を真っ赤にして肛門の中の圧力に涙を流すとイザベルは息も出来ない苦しみに鼻を鳴らした。
「う、うはぁぁ……♪」
 キモオタのたるんだ腹に背を着け、イザベルの顔がだらしなく緩んだ。
「あへぇぇぇ~~……♪」
 とても理知的だった女性からは想像も出来な肉の快感に溺れたその表情にキモオタは興奮を覚え、肛門を広げるペニスをズンッと刺した。
「うっふうううううぅううぅぅうい♪」
 背筋を凍るような汚辱的な快感にイザベルは取り込まれ、全身の筋肉が強張るのを感じた。
(か、かいるぅ……)
 愛する男性の顔が頭によぎった。
「あははは♪」
 キモオタの手が重くのしかかる乳房を握りしめた。
「うっひいいいいいぃぃぃぃい♪」
 乳房の中の芯が押しつぶされるような圧力にイザベルの薄れかけていた意識が混濁の中、浮かび上がり悲鳴が上がった。
「ダメでしゅよぉ♪」
 奇怪に歪む乳房を揉みながら、キモオタはニヤニヤした。
「ボク以外の男のことを考えちゃぁ♪」
 乳房から手を離しバチンッと叩いた。
「ふいいいいぃいぃいぃいい♪」
 叩かれた胸の芯がビリビリと痺れた。
「あぁぁ……」
 桃色の大きな乳首がぷっくりと膨れ上がり、上を向いた。
(た、たすけ……)
 イザベルの視界に二つのフックのかかった糸が映った。
「ふがぁ!?」
 鼻の穴にフックがかかり、無理やり上へと引っ張られた。
「ふっほおおおおぉぉおぉぉぉぉお!?」
 無理やり鼻の穴を上へと引っ張られ広げられ、イザベルの口から情けない獣のような悲鳴が上がった。
「あっがああぁああああぁぁ♪」
 凄まじい悲鳴を上げ涙を流すイザベルにキモオタは鼻の穴をフックで引っ張りながら肛門のペニスを突き上げた。
「ふぐううううぅぅ♪」
 鼻の穴と肛門の穴を同時に広げられ、イザベルの顔が醜く歪んだ。
(や、やめでぇ……)
 多少、美貌に自信のあったイザベルは鼻の穴を広げられる屈辱に心から泣いた。
「ふっほおおおおおぉぉぉお♪」
 だがその顔を想像するだけで身体の芯が燃えあがり、肛門が無理やりペニスを締めあげ鼻水をグチュグチュと垂らした。
「もう頭が悪いでしゅねぇ♪」
 鼻水を垂らしながら鼻の穴を広げるイザベルにキモオタは優しく笑った。
「バカなことを考えるたびにキッツ~~イおしおきが舞ってましゅから覚悟するんでしゅよぉ♪」
「ふほおおおぉおぉぉぉお!?」
 鼻の穴を広げられるという豚のような顔を晒すイザベルにキモオタは女性の身体にしては長身の肢体を持ち上げながら広がり音を立てる肛門にペニスを突き上げた。
「うほひいいいいぃいぃぃぃぃい♪」
 変な声を出して喘ぐイザベルにキモオタは鼻の穴をフックで無理やり広げながらいまだに広がりを見せる肛門をズンッとついた。
(ウギィオ♪)
 情けない声を上げ、肛門を無理やりペニスで広げられるとイザベルは目の奥にハートマークを浮かべ泣いた。
「ひあぁあぁあ……ああぁぁぁ♪」
 足をカエルのように広げ、キモオタの胸板に背中を預けると、イザベルは豊満な乳房を重く揺らしながら乳首を上へと勃たせた。
「はぁぁ……はぁぁ……」
 息をするのも辛そうに疲弊するイザベルにキモオタは容赦なくペニスを突き上げた。
「うぐぅ♪」
 また乱暴に肛門の粘膜を摩擦され鼻を鳴らすイザベルにキモオタは顎を掴んだ。
「ふ、ふえぇ?」
 首を曲げられ無理やりキモオタの顔を見せられた。
「可愛い顔でしゅねぇ♪」
「うぅぅ……」
 キモオタの醜悪な顔にイザベルはゾッとしながらも身体の芯が快感を欲し燃え上がった。
(たすけてぇ……かい)
 婚約者の顔を思い出そうとした瞬間、キモオタの固いペニスが肛門を乱暴に広げながら直腸を打った。
「うっひいいいいぃいぃぃぃぃ♪」
 鼻をフックで無理やり広げられ空気の抜けた声が悲鳴となって響いた。
「あぁぁぁ……♪」
 豊満な乳房がタプタプと重たげに揺れ、イザベルはハァハァと息を吐いた。
(あ、あたまがまっしろになるぅ♪)
 肛門の粘膜が熱く燃えるように敏感になり、イザベルの蕩けた笑顔がますますだらしなく緩んだ。
「は、はへぇえぇ……♪」
 恍惚に溺れるイザベルにキモオタは首を向けさせたまま鼻筋をベロリと舐めた。
「ッッッッッッ!?」
「しょっぱいでしゅねぇ♪」
 鼻水を舐めながら、肉が詰まりながらも水風船のように柔らかい乳房を持ち上げながらツボを押すように揉んだ。
「あはぁぁぁぁぁぁあ♪」
 鼻フックで広げられた鼻の穴を晒しながらイザベルは屈辱的な快感に嬉しそうに鼻を鳴らした。
(だ、だめぇ……♪)
 犯される快感に広がりを止めない肛門がキュッキュッと締まった。
(お、おちるぅ♪)
 乳房が張りつめるように脈打ち、桃色の乳首の色がわずかに黒ずんでいった。
「はぁぁ……」
 堕ちていく自分の心に恐怖心を覚え、イザベルは心臓を鳴らした。
「ひあぁっ……♪」
 キモオタの肉のダンスに裸の肢体が揺さぶられた。
(も、もうだめぇえええぇえ♪)
 ボールギャグを噛みしめ、イザベルの目が潤み、口から淡い嬌声が上がった。
(か、かい……)
 キモオタの固いペニスがイザベルの広がり切りゴムのように伸びた肛門をさらに伸ばすように突き上げた。
(ふぎいいいいぃぃぃい♪)
 愛する婚約者の顔すら目の前の快感に塗り消され、イザベルはフックで引っ張られた鼻の穴から鼻水を垂らし泡を吹いた。
「うっひいいいいいいいぃぃぃぃぃいい♪」
 重い乳房が激しく揺れ、キモオタのペニスを締め上げた。
(き……)
 乳房がタプタプと揺れ、押し潰されるように揉みこまれた。
「ふぎいいいいぃぃぃいいぃぃぃい♪」
 顔を鼻水と涎、涙で濡らすとイザベルは肛門に咥えたペニスを締めあげ、腸内がピリピリと痺れた。
「ひううううううぅううぅぅう♪」
 腹の中を乱暴にかき回されるような汚辱感にイザベルはメロメロにされ、裸の乳房が激しく揺れた。
(も、もうだめぇぇぇぇ♪)
 完璧に心がキモオタに堕ちそうになり、イザベルは楽になろうと身体をキモオタの胸板に倒した。
「はぁぁぁ……ううううぅぅぅう♪」
 口の中のボールギャグを噛みながら目を瞑った。
(きもちいいぃ……きもちよすぎるぅうっほおおおぉお♪)
 口の中のボールギャグが吹き飛び、舌が付きだした。
「ひ、ひあああああぁああぁぁ♪」
 ボールギャグのベルトが外され、自由になった口から獣のような悲鳴を上げ、イザベルはトロトロになった顔をキモオタに向けた。
「も、もうゆるしてぇ……ゆるしてくだひゃい♪」
「なにをゆるすんでしゅかぁ♪」
 重い乳房を持ち上げ、乳首に冷たいカップがハメられた。
「ひ、ひぃ……」
 乳首が無理やり引っ張られるのを感じ、歯がガタガタとなった。
「な、なにを……」
 乳首を無理やり引っ張るカップにイザベルは真っ青になって肛門のペニスを締めあげた。
「た、たすけ……」
「とってもいいことでしゅよぉ♪」
 キモオタの手から魔法陣が浮かび上がった。
「もっとよがり狂え♪」
 重く肉の詰まった乳房にキモオタの手が当てられた。
「うっぐううううううぅぅうぅうぅう♪」
 キモオタの手のひらで光っていた魔法陣の光が乳房の中に吸収され、イザベルは目を剥いた。
「ひ、ひええええええええぇえぇぇぇえ♪」
 乳首に装着されたカップが強い収縮感を出した。
「た、たすけてえぇえぇぇ♪」
 引っ張られた乳首から、ブシュッと真っ白な母乳が噴出した。
「うひいいいいぃぃいぃぃぃぃいぃぃ♪」
 乳首から小さなカップが外れ、大量な母乳が辺りに巻き散らかされん生臭い匂いを垂らした。
「ひいいいいいぃいぃぃい♪」
 乳房を揺らしながら激しく乳首から垂れる噴水のような母乳にイザベルは混乱した。
「な、なんでええぇええぇぇ♪」
 乳房が腫物のように敏感になり母乳を噴き続けるとイザベルは重い自分の乳房を持ち上げ、手のひらで握りしめた。
「ひぎいいいいいぃぃぃ♪」
 また激しく母乳が噴出し、イザベルは目を回した。
「ぎ、ぎ・ぼ・ぢ・いいいいいぃいぃぃいぃぃぃぃぃいぃ♪」
 鼻を広げたフックが揺れ、イザベルは首を振って喘いだ。
「ひいいいいぃぃいいいぃぃぃいもういやああぁああぁぁぁあ♪」
 キモオタのペニスがグッと腸内の一番奥へと突き刺さった。
「ひああああぁああぁぁああ♪」
 肛門の中に熱くドロドロとした精液が流し込まれ、イザベルはマヌケな顔で喘いだ。
「あへぇぇ……あへえぇえぇえ……い、いっぢゃだぁぁぁ……♪」
 理知的な女性だったとはとても思えない知性の欠けた顔を浮かべるイザベルにキモオタは優しく頬にキスした。
「可愛いでしゅよぉ……」
 ベロベロト頬を舐めた。
「ボクのイザベルちゃん♪」
「は、はいぃ……♪」
 足を宙に浮かせながらイザベルは肛門のペニスを腸内で感じながら幸せに喘いだ。
 イザベルがただの肉の塊と変わった瞬間であった。


 性の快感を知ってしまえば頭のいい女など弱いものであった。
「うじゅぅ……むじゅぅ♪」
 鼻をフックで広げられたまま肥大化した乳房を自分の手で持ち上げ、キモオタの恥垢まみれのペニスを舐めるとイザベルは口を広げた。
「あはぁ♪」
 口の中に腐った異物のような味が広がり目が剥いた。
「うじゅううううううぅううううぅぅぅ♪」
 舌の上で広がる恥垢の苦ったらしい味がイザベルのマゾ心を刺激し、目の奥にハートマークを浮かばせ、涎を噴出させた。
(ちんぽ、おいひいいいぃぃぃい♪)
 知性の欠けた思考を巡らせるイザベルにキモオタは鼻にかけたフックを引っ張った。
「うぶぅ……」
 ペニスを口から離し、顔を上げるとイザベルはヒィヒィと泣いた。
「ひ、ひんぽぉ……♪」
 舌を垂らしキモオタのペニスを舐めようとイザベルは涎をダラダラと流した。
「ちんぽぉ……」
 子供のように涙を流し、舌を伸ばした。
「ちんぽぉ……ちんぽおおおぉおぉぉ♪」
 女性とは思えない情けない連呼を繰り返すイザベルにキモオタは鼻の穴にかけたフックを引っ張りながら聞いた
「お前はなんでしゅか?」
「は、はいぃ……」
 言ってる意味が分からずイザベルは涙を流した。
「お前はボクの何物でしゅかぁ?」
「……」
 言ってる言葉を長い沈黙の中、ようやく理解し、イザベルは広げられた鼻の穴からハァハァと息を吐いた。
「ど、どれいですぅ……」
 空気の抜けた声でイザベルは情けなく泣いた。
「き、きもおたさまのちんぽにほうしするしかのうがないでかちちちんぽあなどれいですぅ♪」
 女どころか人間として最低なカミングアウトにキモオタは爆笑しながら鼻の穴を広げられた泣き顔をペニスをぺちぺちと叩いた。
「そうでしゅかぁ♪」
「あぁぁぁ♪」
 頬に当たるペニスにイザベルは舌を伸ばし舐めようとし、またフックを引っ張れた。
「ふがあぁぁぁあ♪」
 鼻の穴を広げられながら顔を上げさせられ、イザベルは泣いた。
「はぁぁ……はぁぁぁ♪」
 体力も限界に近づいてるのか重い乳房を持ちながらイザベルはキモオタを見た。
「は、はやくちんぽぉ♪」
 もはや聡明な脳を快楽でしか使えないイザベルにキモオタは邪悪に笑った。
「そんなに欲しいでしゅかぁ?」
「は、はいぃ♪」
 舌を伸ばしながら情けない涙を流すイザベルにキモオタはフックから手を離した。
「ひいいいいぃぃぃ……」
 身体をカエルのように倒れるとイザベルは足を広げたままハァハァと息を吐いた。
「ご、ごしゅじんしゃまぁ♪」
 散々ペニスを咥えて原型を無くすほど崩れた秘裂を広げるとイザベルは恍惚とした顔で笑った。
「ちんぽいれてくだしゃいぃ♪」
 イザベルの淫靡な笑顔にキモオタは足を振り上げた。
「だらしない身体でしゅねぇ」
「あへぇえええぇえぇぇぇ♪」
 子宮を圧迫するように腹の上を踏みつけ、キモオタは足をグリグリと弄った。
「うぎいいいいいいぃいぃぃぃぃい♪」
 苦しそうに悲鳴を上げるイザベルにキモオタは下衆を見る顔で唾を吐いた。
「お前はボクの性欲を満たせばいいんでしゅ。お前の性欲なんてどうでもいいんでしゅよぉ」
「は、はいいいいぃぃいぃい♪」
 涙を流し自分の浅ましさを恥じるイザベルにキモオタは腹を蹴るように踏みつけた。
「ほら、言うことは!?
「ごめんなさいいいいぃぃぃぃぃ……ごめんなさいぃ……あやまるからゆるしてぇぇぇえ♪」
 鼻に離されたフックをかけたまま泣き続けるイザベルにキモオタは足を離した。
「そんなに感じたいなら感じさせてやるでしゅよぉ♪」
 足首を掴み崩れ始めた秘裂に涎がまぶされたペニスを当てた。
「ひ、ひいいいいいぃいぃいぃ♪」
 緩くなった膣肉がキモオタの極太ペニスを咥え、イザベルの口から惨めな悲鳴が上がった。
「ひ、ひああああぁあああぁぁあ♪」
 黒く染まった乳首から大量の母乳が噴出し、イザベルの喉が鳴った。
「あああぁぁあぁぁ♪」
「うむぅ♪」
 母乳を撒き散らすイザベルにキモオタは口を広げ、乳首をむしゃぶりついた。
「うっひいいいいい♪」
 乳首を吸い込まれ、母乳がより激しく噴出した。
「ぢぐびがあああぁああぁあぁぁぁ♪」
 膣肉のペニスが突き上げられ、イザベルの顔がだらしなく緩み、汗がだらだらと流れた。
「もうだめぇぇぇ♪」
 女性としての尊厳もプライドも全て捨てて、イザベルは肉の快楽に沈みながら肉の悦びに溺れた。
「あぁぁぁ……」
 知性的で理知的だった女性はただ肉の塊としてキモオタの性欲を満たす道具と成り下がった。
 まるでそれ意外の価値が無いように……
 イザベルは堕ちていくのだった。
 地獄の底まで……


 完璧に肉の塊と化したイザベルにキモオタはニヤニヤと笑った。
「これでお前は我が家の肉便器としてふさわしい印をつけてやるでしゅよぉ♪」
 手に蒸気の噴いた焼き鏝を持ちながらキモオタは縛り上げられ腹を前へと出されたイザベルを見た。
「はぁ……はぁぁ……♪」
 連日に続く陵辱で体力を失い疲れ切ったイザベルにキモオタはニヤニヤした。
「いい顔でしゅねぇ♪」
「ひゃ、ひゃいぃ……♪」
 裸の秘裂と肛門から散々中出しされた精液がドロドロと垂れ、イザベルの目がウットリした。
「ご、ごしゅじんしゃまぁ……」
 尿口から小便が漏れ、秘裂の精液を洗い流すとイザベルは舌を垂らした。
「き、きてぇ……♪」
 肛門からもドロドロに腐ったような精液が零れ、イザベルの顔が蕩けた。
「はぁぁ……はぁあぁぁ♪」
 秘裂と肛門から腸液と愛液が垂れ、精液を流した。
「は、はやくぅ♪」
 人間としての尊厳を今度こそ本当に奪いかねない行為にイザベルは期待した目で舌を垂らした。
「ご、ごしゅ……」
 イザベルの豊かな腹に上記の噴いた焼き跡が押し付けられた。
「ギャアアアアァアアアアアァアアアァァァア♪」
 絹を裂いたような悲鳴が上がり、イザベルの目が上を剥き、白眼となった。
「あぁぁ……」
 口から泡を吹き、ビクビクと痙攣を起こすイザベルにキモオタは邪悪に笑った。
「ひひぃ……♪」
 焼き鏝を離し、イザベルの腹の下に「ゴミクズ」と掘られた焼印が出来た。
「これでお前の粗大ごみが決まったでしゅ」
 熟れきった女性の肉々しい身体を蹴り飛ばした。
「あぁぁ……」
 身体をゴロンッと倒れ、イザベルは焼き鏝の拷問に絶頂してしまった。
「あへぇぇ……♪」
「来週には廃棄予定でしゅから静かにしてるんでしゅよぉ」
「は、はいぃ……」
 肉としての価値もなくなり薄暗いゴミ捨て場に廃棄品として捨てられたイザベルは涙を流し悦んだ。
 捨てられたという事実すらもイザベルは理解できず、秘裂と肛門から精液を零しながらあへあへと笑った。
 二度と人としての喜びも幸せもないゴミ同然の生活が待ってることも知らずに……
 キモオタに飽きられた女の平等に訪れる死よりも屈辱的なエンディングをイザベルは迎えた。
 それが宿命のように……

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純真で人の頼みを断れない結衣ちゃんに僕だけの中出しオナホになってもらった

乳辱美女誘惑堕落録(イザベル)

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「え……死者蘇生の成功の例がある?」
 話を持ちかけてきた男の言葉にイザベルは目の色を変えた。
「その情報を教えて!」
 強引に迫るイザベルに男は真剣な顔をした。
「実は私の息子が死者蘇生で蘇った例なんだ」
「息子……あなたも」
 心からなにか感応するものを感じ、イザベルは心が弾んだ。
「すぐに教えて頂戴!」
「ああ、来てくれ……」
 手を引かれイザベルは思った。
 もうすぐ愛する婚約者と再開できるかもしれない。
 その期待がある種の女性が持つ危機意識をイザベルから奪っていた。
 致命的なミスとして……


「うっぶううううううぅうぅぅぅぅうぅ!?」
 男に連れ込まれるとイザベルは着ていた服を全て破かれ、裸の身体を触手で拘束され、自分の背丈の半分もない気持ち悪い少年の手で自慢の巨乳を何度ももみゅもみゅと揉まれていた。
(や、やめてぇ!?)
 キモオタ息子の汗まみれの手で熟れた果汁のように柔らかい実の詰まった乳房を持ち上げられ、イザベルは触手で縛られた手足をギシギシと動かした。
「うひいいいいぃいぃぃぃぃぃい!?」
 口にハメられたボールギャグを噛みしめ、イザベルは恥ずかしそうに悲鳴を上げた。
「おっぱいが重いでしゅねぇ♪」
 キモオタ息子は両手で持ち上げていた手を離し、コリコリと固くなった乳首を弄りした。
「ひいいいぃいぃぃ!?」
 乳首を知らない少年に弄られる悍ましさにイザベルは真っ青になった。
「うぅぅん♪」
 固く勃起した乳首をコリコリと弄りながらキモオタ息子はフフッと笑った。
「パパがボクの誕生日に買ってくれたお姉ちゃんはやっぱり可愛いでしゅねぇ♪」
 指で掴んだ桃色の乳首を引っ張り、べろぉと唾液まみれの舌で舐めた。
「うっぐうううううぅうぅぅぅぅ!?」
 乳首をねっとりと舐められる婚約者でもしない愛撫にイザベルは鳥肌を立てた。
「女の子の味がしましゅねぇ♪」
 ベロベロと飴でも舐めるように舌を動かし、キモオタ息子は涎でまみれた乳首をギュッと引っ張った。
「ううううぅうぅぅぅ!?」
 柔らかさとハリのある巨乳を乳首をつままれながら引っ張られ、イザベルは涙を流した。
(こ、こんなこどもにぃ……!?)
 自分が騙されたことを今更知り、イザベルは自分の迂闊さを呪った。
(ぜ、ぜったいににげだす……)
 心の中で自分を鼓舞し、イザベルは無邪気に自分の乳房を弄るキモオタ息子を睨んだ。
「あれぇ……?」
 イザベルの子供には重すぎる乳房を手でタプタプと玩具のように弄りながらキモオタ息子は首を傾げた。
「なんでそんな顔をしましゅか?」
 持ち上げていた乳房を離し乳首をグリッと捩じった。
「うぎいいいいぃいいぃ!?」
 子供の腕力とは思えない力で大きく僅かに重力に逆らいきれない乳房を捩じられ、イザベルは目を剥いた。
「うぐぐぐぐぐぐぐぐううぅぅうぅぅぅ!?」
 婚約者ですらこんなことされたことのないイザベルはキモオタ息子の無邪気ゆえの残酷な遊びに恐怖心を覚えた。
「うっひいいいぃいぃいぃいぃぃい!?」
 乳房を離され上を向いていた乳房が重力に逆らえず下にタプンッと落ちた。
「アハハ♪」
 派手に揺れる巨乳にキモオタ息子は乳首を指でビンッと弾いた。
「うひいいいいぃぃぃぃ!?」
 乳房が派手に揺れ、タプタプと波打った。
「はぁぁ……はぁぁぁ……」
 顔を真っ赤にし自分を睨むイザベルにキモオタはニヤニヤした。
「そんな可愛い顔しないでよぉ……」
 乳首を指の腹でボタンでもを押すようにグリグリと弄り、笑った。
「こんなに大きいおっぱいをしてる方が悪いんでしゅからぁ♪」
 弾力のある乳房に生まれた指を離し、キモオタはべろっと下唇を舐めた。
「それにおっぱいは遊ぶものだってパパもたくさんいるママの中で一番気に入ってるママを泣かせながら言ってました♪」
「ひ、ひぃぃぃ……」
 熟れきった果実のような乳房を揺らし、イザベルは涙を流した。
(い、いじょうよぉ……)
 口の中のボールギャグを噛みしめ、イザベルは強まる恐怖心とは別に弄られた乳房の中が熱く燃えるのを感じた。
(こ、これって?)
 初めて味わう萌えあがり感にイザベルは戸惑った。
「もう反抗的でしゅねぇ♪」
 キモオタ息子は熱を帯び桃色に染まりだした乳房を掴み、乳首をつまんだ。
「うぐぅ!?」
 指の間で摘ままれた乳首をギリギリと捩じられ、イザベルは首を振り目を剥いた。
(やめてえええぇえぇぇっ!?)
 あまりの恥辱に気丈だったイザベルの心が傷つき、悲鳴を上げさせた。
「ヒヒィ♪」
 乳房と乳首を同時に弄りながらキモオタ息子はベロリと首筋を舐めた。
「イザベルたん♪」
「はへぇ……?」
 キモオタ息子の手のひらが目の前に映った。
(ま、まずい……!?)
 ムワァと汗の臭いが漂い、目の前に落書きのような魔法陣が浮かんだ。
(み、みたことのない……まほう?)
 イザベルの目から光が失い、ガクガクと身体が震えた。
「あぁ……」
 身体の力が抜け、裸の乳房がタプンッと揺れた。
(な、なにしたの……?)
 イザベルはなぜか怒りすら覚えていたキモオタ息子に殺されるような恐怖心をいだいた。
(た、たすけてぇ……)
 少女のように震えるイザベルにキモオタ娘は重力に逆らえず僅かに垂れるように柔らかい乳房をむにぃと持ち上げた。
「うっひいいいいぃいいいぃぃいぃぃぃぃ♪」
 触られた瞬間、芯から痺れるような強い痛痒感が襲いかかり、イザベルは口から泡を吹き乳房を揺らした。
(な、なに?)
 キモオタ息子に乳房を揉まれながらイザベルは戸惑った。
(い、いまのかんかく?)
 婚約者とも交わった際も感じなかった気持ちのいい快感にイザベルは寒気を覚えた。
「どうしたんでしゅか?」
 脂ぎった手がイザベルの巨乳をむにゅにゅと握りしめた。
「ひぎぃ♪」
 揉み握られた乳房の芯が膨張するような強い快感に襲われ、イザベルは目を見開いた。
(こ、これはぁ……?)
 キモオタ息子は下から持ち上げた乳房をみゅもみゅと揉みながら、乳首を引っ張った。
「ひぎいいいいぃいぃぃぃぃぃい♪」
 初めて感じる乳房を弄られる甘い快感にイザベルは知性で満たされた脳が融けるのを感じた。
(こ、これはぁぁ……ヒィ!?)
 摘ままれた乳首が下へと引っ張られ、柔らかすぎる乳房がゴムのように伸びた。
「ううううぅぅぅ!?」
 声を上げて泣くイザベルにキモオタ息子はニヒヒと笑った。
「おっぱいが大きいってこんなにいいことだったなんて知らなかったでしゅ♪」
 引っ張った乳房の腹の上を舐めながら頬ずりした。
「はぁ……うぐぅ」
 乳房の中がジワァと熱くなるのを感じ、イザベルは焦った。
(こ、これいじょうはぁ……)
 恥辱と屈辱に涙を流すイザベルにキモオタは机に置いてあった二本の注射器を取り出した。
「ひ、ひぃ!?」
 注射器を見て、イザベルはゾッとした。
「うあああぁあぁあうああぁああぁああぁあ!?」
 触手で縛られた身体を暴れさせ逃げようとするイザベルにキモオタ息子は揺れ動く乳房を鷲掴みにした。
「ひいいいいいぃぃ!?」
 恐怖に泣き狂うイザベルにキモオタ息子は注射器の針を構えた。
「ジッとしてるでしゅ」
「ヒ、ヒィ!?」
 乳房を引っ張られ、身体を拘束していた触手がうねうねと動いた。
「ひ、ひぃぃぃ……」
 触手が引っ張られた乳房に絡みつき、美味しそうなハムのように熟れた肉を締めあげた。
「ひいいいいぃぃぃいぃい!?」
 締めあげられた乳房が嫌でも乳首がツンッと前へと勃たせ、はみ出た肉が赤く充血した。
(や、やめてぇ……)
 乳房の血管がドクドクと流れるのを感じ、イザベルは子供のように怯えた。
(たすけてぇ……)
 乳首に先に鋭い注射器の針がプツリと刺さった。
「ひいいいいぃいぃぃぃぃぃい!?」
 鈍痛に近い痛みが襲った。
「今日からイザベルお姉ちゃんは乳狂いの色情狂になってもらうでしゅよぉ」
 キモオタの指が注射器のシリンダーの蓋を押した。
「いひぃ!?」
 薬液が乳房に流れるのを感じ、イザベルは首を振った。
(やめてえええぇぇえウグゥ!?)
 身体を締めあげた触手が首を絞め、無理やり顎を上げさせた。
(い、いやぁ……)
 乳房の中がグググッと膨れ上がるのを感じ、イザベルは目を回した。
「ひいいいいぃぃぃいいぃぃい♪」
 熱く燃えるように乳房の芯が膨張し、イザベルはボールギャグを噛んだ口から泡を吹いた。
「ひいいいいぃぃいぃぃぃ♪」
 涙を流し燃えるように熱くなる乳房にイザベルは喉を鳴らした。
「うぎいいいぃいぃぃ♪」
 注射を打ってないもう左乳房をもみゅもみゅと揉まれ、イザベルは首を振った。
「うううううぅぅぅうう!?」
 熱を持たない左乳房をねちっこく揉まれ、どこかもどかしい感覚にイザベルは襲われた。
「ひいいいいいぃぃ!?」
 もう片方の乳房にも同じ注射を打たれ、イザベルの口からだらだらと涎が垂れた。
「あひぃ……あひぃ……」
 薬の熱で乳房が熱くなりイザベルは顔を蕩かせ息をハァハァ吐いた。
「うぅぅ~~ん♪」
 まるで腫れ物のように乳房が桃色に上気し、下からタプンッと持ち上げた。
「うっひいいいいいぃいいぃぃいぃぃぃぃぃぃぃ♪」
 少し触れただけの乳房が激痛でも覚えたように過敏に反応し、イザベルの知性を司る脳細胞を砕いていった。
(い、いまの……なに?)
 婚約者と交わった時ですら感じたことのない強い感覚にイザベルはそれが絶頂だと気づき、絶望した。
(な、なにをされたの?)
 身体の……
 いや、乳房の変化に戸惑うイザベルにキモオタ息子は目の前で腫物のように触られることを恐れる敏感な乳房を両手でガシッと掴んだ。
「あっぎゃああぁあああぁああぁぁぁ♪」
 痛いほど伝わる強い快感にイザベルは目を見開き悲鳴を上げた。
(む、むねがあぁあああぁあ♪)
 痛いのか気持ちいいのかわからないほど過敏になった乳房を乱暴に掴まれイザベルは訳の分からない顔をし震えた。
「うぐううううぅぅぅぅぅ!?」
 まるで乳房の中に小さな爆弾を何回も爆発したような絶頂感が何度も襲いかかりイザベルは赤く充血し始めた乳首を勃たせた。
「ひいいいぃいっぃぃい♪」
 自分の乳房をおもちゃのように扱いべろべろと舐めるキモオタ息子にイザベルは純粋な嫌悪感を見せた。
(き、きもちわるいぃ……)
 舐められた乳房がゴキブリでも這うように嫌な鳥肌を立て、触手で縛られた身体をならした。
(た、たすけてぇ……)
 苛められた子供のようにイザベルは泣き出した。
「その顔も可愛いでしゅ♪」
 赤く腫れあがりハリの出来た乳房の中にキモオタは顔を埋め、乳首をべろっと舐めた。
「ふいいいいいぃいぃいぃいぃ♪」
 胸の中の快感という名の爆弾が爆発し、イザベルの顔が自分でもわからないくらい快感に蕩けた。
(こ、こんなやつにぃ……)
 自分の半分くらいしか生きていないだろう少年にいいように裸の肢体を弄ばれ乳房を敏感にさせられイザベルは大人としてのプライドを傷つけられ泣いた。
(ぜ、ぜったいにゆるさない……)
 触手で持ち上げられた腕の拳を握り締め、イザベルはキモオタ息子を睨んだ。
「あぁ……ママァ♪」
 涎の垂れた口から乳首に吸い上げた。
「うっぐうううううううぅうぅぅぅぅう♪」
 凄まじい快感にイザベルは乳首を吸われながら絶頂してしまった。
(ま、またいぐううううぅぅうぅぅぅ♪)
 乳首を吸われてない裸の乳房が激しく何度も揺れ、イザベルは婚約者と交わる愛のあるセックス以上の快感に心が傾きかけていった。
「あああぁああぁああぁぁぁぁ♪」
 苦痛すら感じるほど暴力的な快感にイザベルは脳みそが融け、不覚にも"もう一度味わいたい"という感情が廻った。
「あ、その顔?」
 吸っていた乳首から口を離しべろっと舌で舐めた。
「うぎいいぃぃい♪」
 目の奥にハートマークが浮かび、ボールギャグを噛んだ口から嬌声上がった。
「もうおっぱい快感に目覚めたんだ♪」
 充血した桃色の乳首を入り時ながら舌の先でツンツンと舐めた。
「あぁぁぁ……あぁぁぁぁ……♪」
 充血し痛みすら感じる乳首がジンジンし、同時に膨張感のある乳房がキモオタの息でビクンッと反応し、淫らなアヘ顔が浮かんだ。
「あぁぁぁ……え?」
 今になってイザベルは目を疑った。
「あぁぁ…あぁぁぁ?」
 ズシッと肩が人を乗せたように重くなった。
「えへへ……」
 キモオタは照れ臭そうに笑った。
「気持ち悪いくらい大きくなったでしゅねぇ♪」
 腹の下まで重力に逆らえず引っ張られ大きくなった自分の超乳にイザベルは絶句した。
「いやあああぁぁああぁあ!?」
「あははは♪」
 110センチは超える巨大に肥大化した乳房に身体を埋め、キモオタ息子はべろべろと谷間を舐めた。
「ひいいいいぃぃいぃぃぃ♪」
 信じられない量に肥大化した自分の乳房にイザベルは狂ったように泣いた。
(いやぁぁあこんなのいやああぁああぁぁあぁ!?)
 抱きつかれ顔を埋められた乳房が血管を直接触られたように反応しビクンッとなった。
「あひぃ……♪」
 トロンと顔を蕩かせるイザベルにキモオタは身体を埋める超乳を手で持ち上げた。
「うわぁ、ボクの力じゃ、もう持てないでしゅ」
 諦めて手を離すと熟れた乳房がドンッと落ち、肩に強い負荷がかかった。 
(だ、だめぇ……)
 ガクガクと震え、目が潤んだ。
(こ、これいじょうはぁ……)
 頭の中が乳房からくる快感でのみに支配されそうになりイザベルは怖くなった。
(たすけてぇ……たすけてぇ……かいるぅ)
 愛しい男性を思い出し涙を流すイザベルにキモオタ息子は乳房に埋めた身体から手を出し、手のひらサイズに大きくなった乳首を握るように撮んだ。
「ひ、ひいいいいぃいぃぃぃいぃぃ♪」
 手のひらで握りしめられた乳首がグッと膨らんだ。
(だ、だめぇええぇぇえぇぇえ♪)
 イザベルの充血し赤くなった乳首から盛り上がるものを感じた。
(で、でるううううぅうぅぅぅぅう♪)
 湧きあがる恍惚感にイザベルは手のひらですら収まらなくなるほど巨大化した乳首から真っ白な母乳を噴出した。
「ひいいいぃいぃぃぃいぃぃぃぃぃぃぃい♪」
 乳首からビュルルとホースの水のように飛び出る母乳にボールギャグを噛みしめた。
(ああぁああぁぁぁ……♪)
 母乳が出るたびに感じる強すぎる快感にイザベルはキモオタ息子に屈したいという気持ちが強くなった。
「まるで牛のように大きな乳首でしゅねぇ♪」
 手で握った乳首をグッと握力で潰した。
「ひぎぎぎぎいいいいぃぃぃぃぃ♪」
 イザベルの乳首から大量の母乳が飛び散り、イザベルの端正だった顔が鼻水を垂らし崩れ、ボールギャグを噛んだ口から涎をダラダラと流した。
「はぁぁ……はぁぁぁ……♪」
 頭が乳房からくる快感に支配されたイザベルにキモオタは手のひらで収まりきらなくなった乳首から離した。
「美味しそう♪」
「うひぃ♪」
 子供の手でも収まりきらなくなった乳首に吸い付かれ、イザベルは目をギラギラと光らせ獣のような声を上げた。
(す、すごすぎるぅ……♪)
 目が回り高まるほどの強い快感といまだに続く乳房の膨張感にイザベルは喉を絞った。
「うっひいいいいぃいぃいぃいぃいぃいぃっ♪」
 キモオタ息子の口の中に大量の母乳が垂れ流れ、イザベルは快感のあまり脳が逝ってしまいそうになった。
「あはぁ……あぁぁぁ……ぷはぁ」
 口に咥えていたボールギャグか外され、涎がドバァと出た。
「も、もう……」
 舌を垂らしダラダラと粘っこい粘液が垂れた。
「だめぇ……♪」
 呂律の回ってない声にキモオタ息子はクスクスと笑った。
「ボクのより聞き取り辛い声でしゅねぇ♪」
「お、おねがい……」
 キモオタ息子の醜い顔を見て、イザベルはジワァと涙を流した。
「もっとおっぱいいじってぇ……♪」
 ついに清楚な女性からただの牝へと成り下がる哀願を口にし、イザベルは今まで自分を縛っていたものから解放されるような快感を覚えた。
「そんなにおっぱい弄ってほしいでしゅか?」
「は、はい……」
「あまりにも気持ちよすぎて脳みそ逝っちゃいましゅよ?」
「い、いきたい♪」
「もう人間には戻れないでしゅよ」
「お、おっぱいがあればなにもいらないぃ♪」
 涎をダラダラと流しイザベルは知性すら感じられない目で必死にキモオタ息子を見つめた。
「じゃあ、ボクのために遊んでくれる?」
「も、もちろんですうううぅぅぅう♪」
 恥も外聞もなく必死に叫ぶイザベルにキモオタ息子はニヤッと笑った。
「そうでしゅ♪」
 手のひらですら収まらないくらい大きくなった乳首にキモオタ息子はむしゃぶりついた。
「うひいいいぃぃい♪」
 ケダモノのような声を上げ、イザベルは自分の肩ですら支えきれない超乳を揺らした。
「いっっっっっぐうううううぅぅぅうぅぅぅ♪」
 キモオタ息子に無遠慮に子も孕んでない母乳を吸われ、イザベルは恍惚とした笑顔を浮かべた。
「きもちいいぃ……♪」
 乳房がさらに膨張し大きくなるとそれに比例して乳首も大きくなり母乳がより激しく出た。
「あはぁ……あはぁ♪」
 知性の高かった女性から理性のなくなった肉のケダモノへと変わった美女にキモオタ息子は口ですら入りきらなくなった乳首を見て、ニヤニヤ笑った。
「カワイイ♪」
 口に入らなくなった巨大乳首を舐め、キスをするように唇を当てた。
「イ、イグゥ♪」
 男の射精のように母乳を吐き出、キモオタの顔が汚れた。
「あまぁい♪」
 イザベルの堕ちきった笑顔にキモオタは残忍に笑った。


「はぁぁあ……はぁぁぁぁ♪」
 牛のように身体を四つん這いにし、手のひらですら握り切れないほど巨大化した乳首にカップ状の器をハメられるとイザベルは嬉しそうに啼いた。
「いぐぅぅぅ♪」
 カップから吸引された母乳がドバドバと搾り取られ、タンクの中へと入っていった。
「も、もっどぉ……♪」
 知的だった美女からは想像もできない知性の感じられない声を上げるイザベルにキモオタ息子はニヤニヤ笑った。
「お姉ちゃんのおっぱい、美味しいねぇ♪」
 タンクに溜まった母乳をコップに注ぎまがら飲むとキモオタ息子はプハァと息を吐いた。
「でも、母乳を搾ってたら栄養がなくなるからしっかりと点検もしないと」
 肛門に刺さったチューブを見て、キモオタ息子は赤く腫れた尻タブをパンッと叩いた。
「ひいいいぃいぃぃぃいぃいぃ♪」
 腸内に満たされる魔法の含まれた栄養剤が身体に浸透し、イザベルの搾られた母乳がより激しく溢れだした。
「あひぃ~~……ひいいいいぃい……き、きもちいい♪」
 舌を垂らし涎を零すとイザベルは犬の遠吠えように背筋を伸ばし、吠えた。
「いっぐいうううううぅうううぅぅぅぅう♪」
 秘裂からジョロジョロと小便を零した。
「あはぁ~~~……♪」
 マヌケな子供のような笑顔を浮かべるイザベルにキモオタ息子は頬をそっと触った。
「幸せでしゅかぁ?」
「は、はいぃ……♪」
 首を縦に振り、イザベルは母乳を搾られる乳房を揺らした。
「ご、ごしゅじんさまにひろわれていざべるはしあわせですぅ♪」
 清楚だった美女が肉欲に溺れ、キモオタ息子は苦笑した。
「じゃあ、今日はたっぷりと楽しませてもらうでしゅ♪」
 四つん這いのイザベルの身体を起こし、母乳を搾られる右乳房の搾乳機のカップを外した。
「あぁぁぁぁ♪」
 母乳がブシュゥと飛び出し、キモオタ息子の醜い顔にかかった。
「あまいでしゅねぇ♪」
 母乳を舐めながらキモオタ息子はイザベルの薄い唇にキスをした。
「うじゅぅ♪」
 キモオタ息子の臭い臭いを感じ、イザベルは唇に多幸感を覚えウットリした。
「うじゅうじゅうじゅうっじゅじゅ♪」
 無理やり口の中にキモオタ息子の臭い唾液を流し込まれゴクゴクと喉を鳴らした。
(く、くさくってきもちいいぃ♪)
 汚されれば汚されるほど気持ちよく感じるイザベルにキモオタ息子は搾乳機で搾られた左乳房を手で支えながらカップの外された乳房を乱暴に揉んだ。
「うぶぅ……ぷはあぁ♪」
 唇を離され、イザベルは恍惚とした笑顔を浮かべた。
「もっときしゅしてぇ……もっとおっぱいじぼっでえぇ……もっときもちよくしてぇ♪」
 子供のような舌足らずな声を出すイザベルにキモオタ息子は残忍に笑った。
「じゃあ、結婚してくれる?」
「は、はい♪」
 婚約者がいたにもかかわらずイザベルはキモオタ息子の求婚に心から悦び、肛門に刺さったチューブを締めあげ、乳首から大量の母乳を撒き散らした。
「わたしはあなたさまのどれいづまですううううぅぅぅぅヒアアァアアァァ♪」
 心からキモオタ息子に陶酔しきり、イザベルはチーズのように溶けた淫らな笑顔を浮かべた。
「じあわぜぇ……♪」
 かつて婚約者を甦らせようと禁忌に手を染めた美女はその報いを受けるように醜い悪魔の手の中へと堕ちていった。
 禁忌に手を振れたものの哀れな末路であった。

サイトで後日談的なものを上げました。
良ければ読みに来てください!
サイト:隣の負け犬社を覗いてみよう

ルゴーム砦の脱出

宿命打ち破るオークの巨根(アリサ)

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「え……ロザリアを見かけた?」
 男の言葉にアリサは耳を疑った。
「ああ」
 男はアリサの手を握り力強く頷いた。
「近々行われる奴隷市場でそのエルフの女の子が出店されることがわかったんだ」
 手を引っ張った。
「ここであったのもなにかの縁だ。俺も助けるのに力を貸すよ!」
「あ、ありがとう!」
 アリサは親友を見つける難しさに挫けかけていた心が立ち直るのを感じた。
 そして、親友を”助ける”という使命感に燃えた。


「え……?」
 奴隷売買が行われる古小屋にたどり着くとアリサはゾッとした。
「や、やめでええぇぇぇぇ……」
 そこには違う森のエルフと思われる少女が悲鳴を上げ複数のオークに犯され、泣き叫んでいた。
「ちょ、これって……え?」
 背中を押され小屋の中に入れられるとアリサは思わず膝をついて振り返った。
「……ッ!?」
 今まで仲間だと思っていた男の形相に驚いた。
「ヨウヤクアタラシイメスガキタ……」
 男の顔が醜く歪んだ。
「な、なにがおきてるの?」
 思わず恐怖に声が震えた。
「へへぇ……」
 男の腹がブクブクと水を入れたように膨らみ、肌の色が不気味な緑色へと変わると巨大な体躯へと変化していった。
「ひ、ひぃ……」
 振り返った身体を尻もちをつき、涙が滲んだ。
「お、おーく……?」
 巨大な豚の怪物・オークへと姿を変えた男にアリサは震え上がった。
「オマエ……オレタチノドレイ……ニガサナイ」
 カタコトで喋るオークにアリサは咄嗟に手に持った弓矢を構えた。
「オソイ……」
「ヒッ!?」
 至近距離でモーションの大きな弓矢の動きは戦い慣れたオークの反射神経に通じるはずもなく小さな手を踏みつけられた。
「うぐぅうぅうぅぅ……」
 弓矢がへし折られ、アリサの顔が強張った。
「オマエ、カワイイケド、アタマワルイ……」
 髪を掴んだ。
「ムダナテイコウハヤメル……オマエ、オレノコヲウム」
 身体を持ち上げ、オークはニヒヒと笑った。
「は、はなしてぇ……」
 涙を流し、アリサは口を開いた。
「だ、だれがおーくのこ……オゴォ!?」
 腹を殴りつけられ内臓がグシャとなるのを感じた。
「う、うげぇ……」
 口から嘔吐物を吐くアリサにオークは彼女の着ていた服に手をかけた。
「コンナモノジャマ……」
「ひ、ひぃ……」
 服を破り捨てられ、裸の乳房が露わになった。
「み、みないでぇ……」
 綺麗な乳房が乳首と一緒にオーク達に見られ、恥ずかしそうに真っ赤になった。
「チイサイナ……」
「あぁぁ……」
 小さく蕾みかかった桃色の乳首を見られ、思わず恐怖の声を上げてしまった。
「ゼンギハイラナイ……オレ、セマイノスキ」
 アリサの身体を持ち上げ、雄々しく勃起しペニスを見せた。
「ひ、い、いやぁ……」
 裸の恥部に当てられたオークの巨根にアリサは涙を浮かべ青くなった。
「お、おねがい……」
 ガチガチと歯がなった。
「ゆるしてぇ……」
 思わず懇願するアリサにオークは下卑た笑いを浮かべた。
「エルフ、アタマイイ。ダケド、リコウジャナイ!」
 オークのドリルのようにネジ曲がった巨大なペニスがアリサの硬く閉じた割れ目を開いた。
「ひ、ひぃ……」
 短い悲鳴を上げるアリサに後ろから違うオークが尻タブを掴んできた。
「え……?」
 思わず振り返るアリサにオークはクックックッと笑った。
「エルフ、フタツノアナ、ドウジニオカス。ソレ、キモチイイ♪」
 肛門の入り口にオークの巨大過ぎるドリルペニスが当たった。
「ま、まさか……」
 穢を知らないエルフだがオークのやろうとしてることを理解し、アタマが混乱した。
「ま、まって……ふ、ふたりいっぺんになんて……む、むり」
 肛門と秘裂、二つの穴に当たったペニスが同時に槍でも突き刺すようにアリサの小さな身体の中へと貫いた。
「ウッッッッッッッッッッッッ」
 引き裂かれるような激痛にアリサは目を剥いた。
「ギャアアアアァアアアアアアァアアアァァァアァァ!?」
 とても美しいエルフの口から出たとは思えない醜い悲鳴にオーク達はおかしそうに笑った。
「エルフノヒメイ、ココチイイ♪」
「オレタチ、ミニクイブタトサゲスンダエルフ。デモ、ホントウハオレタチノホウガエライ!」
「ひいいいぃぃぃぃい!?」
 二つの穴を同時にバラバラのタイミングでピストンされ、穢を知らなかった少女は涙を流し喘いだ。
「うげえええぇぇえぇぇぇぇえ!?」
 内蔵をかき回され引き抜かれるような圧迫感にアリサは悲鳴を上げた。
「おげぇぇぇえぇぇ……」
 口から嘔吐物を吐く少女に膣肉を埋めたオークはチッと舌打ちした。
「オレ、キタナイノキライ!」
 アリサの白い肌を傷つけるように頬を打った。
「え……?」
 肛門を埋めたオークのペニスが少女の腸壁を突き上げた。
「うっごおおおおぉぉおおぉぉぉ!?」
 口をタコのようにし、腹がボコッと盛り上がるとアリサは強い吐き気に身を揉んだ。
「や、やべでぇ……ゆるじでぇ……」
 肉壁を乱暴に削られ身体を甚振られアリサは想像を絶する痛みに目を剥いた。
「うげえぇぇぇ……」
 まるで船に酔ったような気持ち悪さにアリサは犯されたまま吐いてしまった。
「オマエ、キタナイ……」
 頬を何度も往復で打った。
「ひ、ひぃ……も、もうぶたないでぇ……」
 頬を真っ赤に染め、涙を流す少女にオークは涎をすすった。
「オマエ、マダヨウジタイケイダケド、ミコミアル。オレタチノヨメニシテヤル」
 二つの穴を乱暴にペニスで出し入れしながらオークは目の前で揺れる小さな乳房に笑った。
「ひ、ひいいいぃぃぃ……」
 身体を揺さぶられながらアリサはオーク達のピストンに酔い、吐きそうなほどの恐怖を覚えた。
「お、おねがい、かいほうしてぇ……」
 子供のように泣き怯える少女に二匹のオークはバラバラのタイミングでアリサの狭い二つの肉壁を突き上げた。
「うっ……」
 頬を膨らまし、胃からこみ上げる気持ち悪さに口を開いた。
「うげえぇええぇえぇぇぇぇ……」
 嘔吐するアリサにオーク達は二つの穴を突き上げ、ペニスをピストンし、小さな少女のエルフを犯した。
「も、もう、やめてぇ……」
 小さな身体を揺さぶられ裸の乳首が勃つとアリサは顔を涙と涎、鼻水でクシャクシャにし苦しそうに唸った。
「し、しんじゃうぅぅぅぅ……」
 口か泡まで吹き出す少女にオーク達は気持ち良さそうに震えた。
「オレ、イッパツ、ヌク!」
「オレモ!」
 二匹のオークは今度こそ同時に小さな少女の身体を下敷きにするように腰を突き立て、裸の肢体をドスンとプレスした。
「うぐぅ……!?」
 身体をオークの筋肉質の硬い腹で圧迫され、アリサの柔らかい肌が苦しそうに押し潰された。
「おっっごおおおおぉおぉぉぉぉぉお!?」
 アリサの細かった腹が妊婦のように膨らみ、逆流した精液が出口を求め、なんと口から吹き出した。
「おっげええええぇえぇえええぇえぇぇ……!?」
 口から噴水のように押し込まれた精液を逆噴射する少女にオーク達は爆笑した。
「アハハハハ♪」
「ゲハハハハ♪」
 美しきエルフの醜い水芸にオーク達は射精したペニスを突き上げ、腰を振った。
「あが……」
 射精してもまだ腰の動きを止めないオーク達にアリサは口から精液を吐きながら目を回した。
「あががが……」
 白目を剥き身体を痙攣をさせる美少女エルフにオーク達はニヤッと笑った。
「オマエ、マダクタバルナ」
「オレタチ、ジュッカイイジョウヌカナイトマンゾクシナイ」
「シンダラユルサナイ」
 オーク達は精液がつまり妊婦のように膨らんだ腹をパンクさせるように二つの穴をペニスで突き上げ、二度目の陵辱を行った。
「こ、ころしてぇ……」
 美しきエルフを肉玩具同然に扱いながらオーク達は死の懇願までする肉の少女を犯し続けた。
 自分たちの欲望の赴くままに……


 それから日が沈むまでアリサはオーク達に犯された。
「……」
 さんざん犯された身体は全身、オーク達の精液で汚れ異様な臭いを放ち、手には鎖のついた枷をかけられ逃げられなくさせられると隣で死んだように動かないエルフの少女を人形のように抱えた。
「ろざ……りあ……」
 大切な親友の顔を思い出し、アリサはオークの精液で汚れきり広がった人間の肉棒では締まりきらないビロビロの裸の秘裂を露わにし、豚の精液を溢れさせた。
「たす……けて……」
 口からゲップでもするように精液を吐き出し、倒れた。
「だれ……か……」
 ゆっくり目が閉じ、アリサは幸せだった森の生活を思い出した。
「ころ……し……て……」
 目覚めた後もアリサは死ぬよりも辛いオーク達の肉玩具として犯され続ける。
 新しく来た肉人形のエルフに飽きて、また使われる時間まで休憩を与えられ……
 その日、一人のエルフの美少女が姿を消した。
 運命すらも無視した宿命から解き放たれて……

サイトで後日談的なものを書きました。
良ければ読みに来てください!
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スーサン(人生負け犬社社長)

Author:スーサン(人生負け犬社社長)
自サイト(最強勇者伝説)で二次小説を書いてます。良ければ見に来てください!
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