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罠にハマりしレンズハンターR(ルーティ・カトレット)

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「い・や・だ!」
 スタンのキッパリした拒否にルーティは憤慨した。
「アンタ、私の言うことが聞けないの!?」
「なんでレンズに困ってないのに訳の分からないダンジョンに行ってレンズ集めをしないといけないんだ?」
「レンズがガポガポの噂があるのよ! 乗らない手はないでしょう!」
「俺達を巻き込むな!」
「ああ、いいわよ! 一人で行くから、後で分けてくれと言われても分けないからね!」
「始めから独り占めする予定が偉そうに言うな!」
「ふん!」
 去っていくルーティにスタンは心から呆れた。
「アイツ、いつか痛い目にあうな……」
 その言葉はそのまま現実となる。
 スタンすら気づかない黒い闇はすでに彼女に侵食されているのだ。


「あ……?」
 気づくとルーティは小汚い部屋の中で裸の身体を縄で縛られ動けなくさせられていた。
「こ、ここは……?」
 ダンジョンの罠にハマって気を失ったところまで覚えていた。
 だが、そこから先は全然覚えてなかった。
「グフフ♪」
「あ、あんたは?」
 裸の美しい肢体を眺めなられルーティは顔を赤くした。
「へへ……」
 キモオタはベロリと下唇を舐めた。
「ようやく来ましたね、ルーティたん」
「あ、あんたは確か!?」
 自分を眺めるキモオタにルーティはハッとした。
「私にレンズのことを教えてくれた」
「そう」
 ニコッと脂ぎった顔を微笑ませた。
「その情報提供者」
 裸の乳首をグリッと摘んだ。
「イヒィ……!?」
 乳首を摘まれルーティは身体全体がビリッと痺れるような甘い痛痒感に襲われた。
「あ……?」
 頭が一瞬、ハッとなり、目頭を吊り上げた。
「あ、あんた、わたしになにを……ヒィ!?」
 小さな身体を持ち上げられ、キモオタの膝の上に乗せられた。
「お、おろしなさいよ!」
 身体を揺さぶり抵抗するルーティにキモオタは短髪の下に隠れ得た綺麗な首筋をベロッと舐めた。
「うっっ……」
 舐められた首筋が痺れるように背筋をゾクゾクさせた。
「ひいいいいぃぃいぃぃぃぃい♪」
 脊髄の中から感じるビリビリした快感にルーティは目を見開いた。
「あ……?」
 自分の声に気づいたように首を振った。
(な、なに……?)
 未だに背筋の中の脊髄が疼くのを感じ、ルーティは戸惑った。
(こ、これって……?)
 今まで感じたことのない滅多にしない自慰ですら経験のない強い快感にルーティは混乱した。
「あ、あんた、ほんとうになにをしたの?」
 自分の反応に信じられないルーティにキモオタは鼻をすすり笑った。
「なにをって……」
 膝の上に乗せた少女の乳房をギュッと掴んだ。
「うっっっぐうううぅぅぅぅぅ♪」
 小さくも大きな乳房を乱暴に掴まれ、ルーティは胸の芯がくすぐったくなるような快感に身体をよじった。
「だ、だめぇ……」
 裸の身体をくねらせる少女にキモオタはクスクスと笑った。
「実はルーティたんが寝てる間に薬を持ったんでしゅよ……」
 手に掴んだ乳房をグニグニと揉んだ。
「うぐぅ……うぐぐぐぅ……うっぎいいいぃいぃぃぃぃ♪」
 乳首を引っ張られルーティは白い歯を食いしばりあられもない声を上げた。
「はぁぁぁ……♪」
 乳首を引っ張られ弄られた乳房が芯から膨張するような快感に襲われルーティはみっともない顔で深く息を吐いた。
(な、なに……このかんかく?)
 戸惑いを隠せない少女にキモオタは臭い息を耳に吹きかけた。
「あぁあぁぁぁ……」
 耳たぶから甘い痺れを感じ、ルーティは目を剥いた。
「はぁ……はぁ……はぁ……」
 裸の乳首を隠すことも出来ず息を荒くする少女にキモオタはニヤニヤ笑った。
「”女の子”が”牝肉”に変わる喘ぎ声はいいでしゅねぇ……」
「クッ……!?」
 目線を吊り上げるルーティにキモオタは指で摘んだ乳首をグリッとひねった。
「うぎぃいいいぃぃいぃぃぃ♪」
 乳房の中が膨れるような強い快感にルーティはキモオタの贅肉だらけの胸に背中から倒れ、蕩けた顔を浮かべた。
「はぁ……はぁ……」
 欲望に飲み込まれ色っぽい顔をするルーティにキモオタは手に持った乳首を離しビンッと弾いた。
「あぁぁ……♪」
 裸の乳房がプルンッと揺れ、ルーティは襲いかかる乳辱の快感にだらしなく舌をダランとした。
「だ、だめぇ……」
 首を振り、抗えなくなっている快感にルーティは怯えた。
「あ、あんた……ぜ、ぜったいに……」
 ガタガタと震える少女にキモオタはまた乳首を潰すように掴んだ。
「ひいいいぃぃぃ♪」
 乳首を乱暴にコリコリと弄り、キモオタは首筋を舐めた。
「ほら、ボクの肉人形になっちゃいなよ……そうすればもっと気持ちよくなれるよ♪」
 乳首を弄りながら身体をくっつけると裸の下半身に当たる硬いものにルーティはゾッとした。
(だ、だめ……こ、こんなやつに……)
 頭の中に大切な男性の顔が思い浮かんだ。
(すたん……)
 キモオタの手が自分の乳房から離れた。
「え……?」
 身体がベッドの上に押し倒され、裸の乳房がタプンと揺れた。
「あぁぁぁぁ……」
 身体を拘束した縄が解け、ルーティは力の入らない手足をベッドの上に寝そべった。
「はぁ……はぁ……」
 まるで恋人に見を捧げるような扇情的な姿を晒す少女にキモオタは息を荒くし笑った。
「可愛い乳首」
 ルーティの桃色の乳首をベロリと舐めた。
「ッッッッッッッッッッッッ」
 乳首が痺れるように疼いた。
「うっっっっっひぃぃぃぃ♪」
 生まれて初めて舐められる裸の乳首の快感にルーティは獣のような声を出し喘いだ。
「だ、だへぇ……」
 舌を垂らし情けないアヘ顔を晒しながら同じ言葉を何度もつぶやいた。
「だへぇ……♪」
 トロトロに溶け、元の強気な面影を失うルーティにキモオタはまた乳首を舐めた。
「あぁぁぁぁぁ♪」
 身体を丸め、ルーティは抗いきれない乳首を舐められる甘い快感に子供のように泣いた。
「い、いいかげん……かいほうしな」
 キモオタの口がルーティの乳首をジュッと吸った。
「アァアァァ……♪」
 強く乳首を吸われルーティは口から獣のような悲鳴を上げ、目を回した。
「あぁぁぁ……あぁぁぁ……♪」
 身体がビクビクと痙攣するのがわかりルーティは甘い痺れに震えた。
(こ、こんなことってぇ……♪)
 ルーティの鮮明だった脳が霞みがかったように白くなり”気持ちいい”という考え以外、思い浮かばなくなっていった。
「ふふっ……♪」
 乳首を指で弄るとキモオタはグリグリと押した。
「どう?」
 指を弾こうと固くなる乳首にキモオタは股間を同じくらい固くした。
「ボクのチンポ、欲しい?」
「あ……?」
 キモオタのドンッと擬音が聞こえそうなほど大きな恥垢まみれのペニスを見た。
「う、うぐぅ……」
 思わず息を呑んでしまった。
(な、なにこれ……?)
 鼻を突くような強い異臭に硬くそびえ立つ腕ほどある巨大さ……
 全てが子宮を下ろすように威厳を保ち、思わず喉を鳴らしてしまった。
「どうしたの?」
 キモオタはニシシと笑った。
「もしかして咥えたいの?」
「あ……?」
 一瞬、頭に迷った言葉が自然と口から出てきた。
「は、はい……」
 蕩けるようにマヌケな声がルーティの涼しい声に出た。
「ち、ちんぽ、くちにしたいですぅ……♪」
 従順になった口を開く少女にキモオタは声を抑え笑った。
「こんなチンカスだらけのチンポがそんなにいいの?」
 確かめるように目の前で恥垢の匂いがこびり立つペニスを振った。
「あぁぁぁ……♪」
 目の前で揺れるペニスにルーティは舌を伸ばし欲した。
「あ……?」
 こびり落ちた恥垢が開いた口に入った。
「ひいいいいいぃぃぃぃい……♪」
 舌を抉るような苦味と恥垢の独特の酸味にルーティは目を剥いた。
「な、なんでもいいからちんぽかすちょうだいいいいいいぃいぃぃいぃぃい♪」
 自分が少女であることも忘れ、恥垢の味に魅了され泣き狂う少女にキモオタはニヤッと笑った。
「うごおおおおおおぉぉおぉおぉおぉぉ♪」
 喉まで一気にペニスを突っ込まれ、ルーティの顔がみっともないひょっとこ顔に変わった。
「おおおおおおぉおぉぉおぉぉ♪」
 口に入ったキモオタのペニスにたっぷりこびりついた小汚い恥垢が舌全体に広がり、ルーティの濡れた目からハートマークが浮かび上がった。
(お、おいしいいいいぃいぃぃいぃぃいぃぃ♪)
 舌を抉る恥垢の苦味と酸味にルーティは至福を時間を感じ、裸の秘裂からドバッとツボをひっくり返したような、愛液が零れた。
「うっっごおおおぉおぉぉぉ♪」
 自分からさらにペニスを喉奥の食道まで咥えると恥垢を小そぎ取ろうと舌が動いた。
(ちんぽおいしいちんぽおいしいちんぽおいしいいいいぃぃぃいぃぃいぃぃぃ♪)
 頭の中がキモオタの恥垢のことしか考えられなくなりルーティは醜い顔で目を剥いた。
「おっっほおおおおおぉぉおぉおぉぉお♪」
「へへ……♪」
 キモオタのペニスからブシュッと味の濃い精液が喉の奥から射ち放たれた。
「おおおおおおおぉぉぉおおぉぉぉ♪」
 鼻の穴から精液が逆流し、ルーティの端正な顔が汚く歪み、ペニスを咥えたままの喉をゴクゴクと鳴った。
「ふぅぅ~~……」
 キモオタはトイレで用を達した顔で少女の喉に刺したペニスをゆっくりと抜いた。
「あぁぁっ!?」
 喉から抜けるペニスにルーティの顔が戸惑ったように頬をすぼめた。
「お、おごぉ……」
 徐々に喉からペニスが抜け、ルーティは涙を流した。
「ごほぉ……」
 口からペニスを抜かれ、顔に精液をかけられた。
「あ、あついぃ……」
 口から精液をゴホッと吐き出すとルーティはだらしなく緩んだ顔で微笑んだ。
「う、うぐぅ……はぁはぁ……」
 胃から出ようとした精液を飲み込み、ルーティは口の端から涎を垂らし、ウットリした。
「い、いいかげん……」
 ルーティの手が自然と裸の秘裂に割って入った。
「わ、わたしをおかしてよぉ……」
 身も蓋もないことを口にし、秘裂を広げ愛液を零した。
「グフフッ……♪」
 女として終わった言葉を口にする少女にキモオタは涎をすすり笑った。
「もう堪え性のない牝肉なんでしゅから♪」
 射精してもまだ勃起し続けるペニスを見せながらキモオタはルーティの身体に覆い被さった。
「可愛い顔でしゅねぇ♪」
「あぁぁぁ……♪」
 キモオタの醜い顔にルーティは恋をしたように可愛い顔を浮かべた。
「き、きすしてぇ……♪」
 思わず心まで許す言葉を口にする少女にキモオタはニヤッと笑った。
「精液臭そうだからダメでしゅ!」
「ウ、ウグゥ!?」
 突如、口に硬いボールギャグを噛まされ、ベルトを巻かれた。
「う、うぐああぁあぁぁ……」
 無理やり顎を上げさせられ口を封じられるとルーティは苦しそうに唸った。
「すぐにその枷が快感に代わるでしゅよ……」
 邪悪に笑った。
「チンポを咥えてる以外はソレがないと落ち着かないほどに……♪」
「うううぅうぅぅ……」
 キスを拒否され悲しそうにボールギャグを咥えた顔を振ると涙が零れた。
「大丈夫、こっちは入れてあげるから♪」
 キモオタの硬いペニスがルーティの男を受け入れたことのない割れ目の入り口に当たった。
「うううううぅぅ……♪」
 目を潤ませ口のボールギャグを噛みしめるルーティにキモオタは腰を落とした。
「よがり狂うでしゅ!」
「ウッッッッッッッッッッッッ」
 処女を一瞬で引き裂く乱暴な挿入にルーティは波のような強い快感を覚えた。
「あっっぎゃあああああぁあああぁああぁあああぁぁぁぁあ♪」
 ルーティはキモオタの腰に自分の足を絡め、一層ペニスを膣内奥へ咥え込もうと身体を引き寄せた。
「あぁぁぁぁあ♪」
 自分の行動の意味も理解できずルーティは初めてのセックスの快感に溺れていった。
「おお、これは」
 陵辱の膣肉の締りにキモオタは歓喜の声を上げた。
「これはなかなかでしゅねぇ♪」
 絡みつくように少女の肉がペニスを締め上げキモオタの快感を絞り上げていった。
「これは拾い物でしゅ♪」
 ペニスをドンッと突き上げた。
「あっっがあああああああぁぁあぁっ♪」
 破孤の激痛にルーティは口のボールギャグを噛み締め目を回した。
(だ、だめぇ……だめだめだめだめだめええぇえええぇぇえぇぇえっ♪)
 強すぎるほどの屈辱の快感にルーティは身が海の中に溺れるような苦しさにキモオタの首の後ろに腕を回し抱きついた。
「うっぐあああぁあぁあぁぁああぁぁぁ♪」
 ボールギャグを噛んだ顔が涙と合わさり、なんともいえないサディズムを刺激する色気を醸し出しながらルーティは泣き狂った。
(あぁぁぁ……あぁあぁぁぁぁ♪)
 少しでも動けばイッてしまいそうになるルーティにキモオタは容赦なく硬く勃起したペニスが突き上げた。
「あっっっっっっっっ……」
 襲いかかる膣内の強い膨張感にルーティは目を見開いた。
「ギャアアアアアァアアアァアァアァアァァアァ♪」
 初めて味わうオルガズムにルーティは首を振った。
「あぁぁぁ……ああぁ♪」
 一回突かれただけでとんでもない絶頂感を覚え、ルーティは自分が怖くなった。
(こ、こんなのなんかいもつかれたら……)
 想像するだけで恐ろしくなり涙が流れる少女にキモオタはニヤッと笑った。
「イキまくるでしゅ!」
 キモオタの腰が引かれ膣肉に刺さったペニスが抜かれていった。
「ひ、ひいぃぃ……!?」
 キモオタのペニスが激しくGスポットを削り、ピストンされた。
「あっぎゃぁあぎゃぁあぎゃああぁぁぁあ♪」
 酷い悲鳴が何度も上がった。
「いぐぅ! いぎすぎぢゃうううううぅうぅぅぅぅぅ♪」
 一回突かれるたびに何度も襲い来る激しい絶頂にルーティはキモオタに抱きついたまま泣きはらした。
「ひいいいいぃいぃぃぃぃぃ♪」
 本当にただの少女のにように弱々しく泣く美少女にキモオタは腰を震わせた。
「これはすごいでしゅ♪」
 イクたびに何度も膣内を激しく痙攣させ、ペニスを締め上げる肉の塊にキモオタは腰を動かすペニスが止まらず、激しくピストンを繰り返した。
「あががががががががががが♪」
 ルーティも抑えきれない絶頂の連続にルーティはボールギャグを噛んだ口の隙間から泡をブクブクと吹いた。
(だ、だめぇ……♪)
 堕ちていく自分の心にルーティは自分でも気づかないうちに小水を漏らしていた。
「あ……」
 絡めていた腕と足に力がなくなりダランッと身体が倒れた。
「……」
 白目をむいてビクビクと危なげな痙攣を起こす少女にキモオタはハッとした。
「ありゃ、ルーティたん、もしかして限界?」
 腰を動かしながらキモオタは呆れた。
「仕方ないなぁ……♪」
 ドンッと子宮口をぶつようにペニスを押し込んだ。
「これで今日は終わりにしてあげましゅ!」
「あぁぁぁぁぁ……」
 キモオタの膣内に刺さったペニスがグッと膨らんだ。
「ッッッッッッッッッッッッッッッ♪」
 膣内に熱い塊のような精液が射ち放たれた。
「ああああああああぁぁあああああぁぁぁぁぁあ♪」
 大の字にした身体が想像を絶する凄まじい絶頂感に苛まれ、ルーティは中出しの快感に子宮の口を広げ精液を飲み込んでいった。
「あぁぁぁ……」
 目を回し蕩けた顔のまま身体を痙攣させる少女にキモオタはふぅと息を吐いた。
「スッキリしたでしゅ……」
 秘裂に刺したペニスを抜いていった。
「ふふっ……」
 抜いたペニスから精液が吹き出し少女の裸の乳房にかかろプゥンと異臭を放った。
「可愛いよ、ルーティたん♪」
 僅かに膨らんだ乳房を手に掴みギュッと握った。
「あぁ……♪」
 気を失った口からあられもない声が上がり、乳首から白い母乳が吹き出した。
「ヒヒヒ♪」
 母乳を垂らし、乳首を固くする少女にキモオタは楽しそうに笑った。
「もっともっと可愛い身体にしてあげましゅからね……」
 勃起したペニスがさらに固くした。
「ボクの肉人形としてふさわしい身体として……」
 それは一人のレンズハンターが肉人形へと生まれ変わった瞬間であった。


 それから数日が経った。
「ふふっ……♪」
 ベッドに寝転がりながらキモオタは自分のペニスを大きく育った超乳で包み、パイズリ奉仕する少女を認めた。
「どうでしゅか、オッパイの感触は?」
「ふうううぅぅぅ♪」
 口にボールギャグを噛まされ、ペニスを咥えられなくさせられるとルーティは切なそうに泣いた。
(ちんぽなめたいぃ……♪)
 美味そうに恥垢を溜めているペニスの亀頭裏を見て乳房で奉仕を繰り返すルーティは悲しそうな顔をした。
「ぐふふ……♪」
 キモオタは手に持ったスイッチを押した。
「うっっっ」
 奉仕していた乳房の乳首が吸い上げられた。
「ぐぎいいいいいいいいい……♪」
 乳首に装着された搾乳機が激しく動き出し、乳房に溜まった母乳を吸い上げられた。
「あぁああああぁぁぁぁぁぁぁぁあ♪」
 搾乳される乱暴な陵辱にルーティは屈辱的な快感を覚え、口に噛んだボールギャグの隙間からあられもない嬌声を上げた。
(だ、だめぇぇぇぇえぇぇ♪)
 心がキモオタに完璧に隷属し、乳房の芯が熱くなり乳首からドバドバと母乳を溢れさすとルーティは信じられないほどの快感に大きく改造された男性器並みの淫核を握りしめた。
「あぁあぁぁぁぁ♪」
 何度も経験しても慣れて慣れてもまだ欲する淫核を扱く快感にルーティは大きな超乳から母乳を溢れさせ白目をむいた。
「ああああああぁぁぁぁぁぁ♪」
 ルーティはめくるめく官能の波に飲み込まれながらボールギャグを噛んだ顔を色っぽく蕩けさせた。
 それは全ての使命感を忘れ肉欲の快感に溺れ、大切なものを捨て去った牝そのものであった。

サイトで後日談的なものを書きました。
良ければ読みに来てください!
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プロフィール

スーサン(人生負け犬社社長)

Author:スーサン(人生負け犬社社長)
自サイト(最強勇者伝説)で二次小説を書いてます。良ければ見に来てください!
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