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キモオタ達の玩勇者(キキ・ベーレシア)

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「烈の覇王セイリュービでトドメでしゅ!」
「なぁ……!?」
 青龍の一撃にキキの身体がアーマーごと弾き飛ばされた。
「ぐああああぁあぁあ!?」
 素肌を剥き出しにした身体が地面に叩きつけられた。
「な、なんだ……?」
 裸にな乳房を隠しながらキキは顔を上げた。
「トラッシュからコアを使ってスピリットを召喚だと……?」
 見たことも聞いたこともない未知のスピリットにキキは言い知れない恐怖と負けたことに対する絶望に青くなった。
「これでキキたんの負けでしゅねぇ……」
 脂ぎった笑顔を浮かべキモオタは服が千切れ飛び裸となったキキに迫った。
「ち、ちかよるなぁ……」
 目を潤ませ、キキは裸となった身体を隠し後ずさった。
「ひ、ひきょうものめぇ……」
「なんのことでしょうか?」
 キモオタはクックックッと笑った。
「強いスピリットを使って卑怯なんてそれじゃあ、十二神皇を使うキキたんはもっと卑怯でしゅねぇ」
「クッ……」
 キキは言い返せず涙目になった。
「そうそう、そういうニラマレがいいでしゅねぇ」
 キキの裸の身体を起こし、キモオタは無理やり四つん這いにさせた。
「な、なにをするぅ……?」
 犬のような格好をさせられ屈辱に満ちた顔を浮かべるキキにキモオタは気持ち悪く笑った。
「なにをって約束通り……ねぇ?」
 キモオタはズボンのベルトを外し、醜悪に満ちた汚れきったペニスを取り出した。
「ひ、ひぃ……」
 真っ青になるキキにキモオタは恥垢でこびり付いたペニスを頬へと近づけた。
「ボクのチンチン、舐めてくだしゃい……」
「クッ……」
 拳を握り締め、キキは犬の格好のまま顔を上げた。
「ころしてやるぅ……」
 鼻が曲がりそうになる臭いにキキは涙を流し、舌を垂らした。
「え、えろぉ……」
 小さな舌がキモオタの恥垢のこびり付いたペニスを舐めた。
「うぐぅ!?」
 舌を抉るような恥垢の苦み走った汚い味にキキは目を剥いた。
「う、うげぇ……」
「おっと」
 吐き出そうとするキキの髪を強引につかんだ。
「まだ吐いちゃダメでしゅ」
「う、うげぇえ!?」
 キキの小さな口にキモオタの臭いペニスがねじ込まれた。
「うっぐううううぅぅうう!?」
 父親以外ものを知らないキキの口に醜悪なキモオタのペニスを咥えさせられ絶句した。
(く、くさいぃきたないぃ!?)
 ゾゾゾッと鳥肌を立てるキキにキモオタは頭を掴み、逃げられなくした。
「あぁぁ……キキたんの口の中、ヌルヌルして気持ちいぃ♪」
 恥垢を洗うように口の中でペニスを動かすとキモオタはウットリした。
「キキたんはボクとの真剣勝負で敗けたんでしゅ」
 口の中に入れたペニスを舌の上で恥垢をこすり付けるように動かしキモオタは涎を飲んだ。
「敗者は勝者に従う……」
 グリグリと舌の上に恥垢をこすり付け、キキの顔を真っ青にした。
「それがバトラーっていうものでしゅ」
「……」
 悔しいが正論であった。
 敗けたものは勝ったものに従わないといけない。
 例え、それがどんなに理不尽なものでもバトラーである以上、逆らえない掟であった。
(くそぉ……)
 涙を流し、キモオタのペニスを口の中で舌を這わせ味わいながら目を吊り上げた。
「可愛いニラマレ……♪」
 キモオタのペニスがキキの口の中を抉るように突き上げられた。
「うううぅぅう……」
 口の中に腐った生魚のような臭いと味が広がり、強い吐き気を覚えた。
(な、なんでおれがこんなげすにぃ……)
 見たこともない十二神皇をも超える反則的な能力を持つカードのラッシュにキキは手も足も出ず敗けてしまった。
(ぜ、ぜったいに……こうかいさせてやる)
 再起のチャンスを伺いながら、キキは口の中のペニスの恥垢を必死に舌で舐めとった。
「えろぉ……えろえろぉ……」
 涙を流し口の中のペニスを舐めながら吸うとキキは身体を震わせ泣いた。
(こ、こんなきたないものをぉ……)
 何度も涙が零れ、拳を握り締めるとキキは口の中のペニスの恥垢が溶けるのを感じ、余計な吐き気が強くなった。
「うぅぅ……」
 普通の少女のように泣き顔を浮かべるキキにキモオタはふふっと笑った。
「やっぱりプライドの高い女の子をちんぽで屈服させるのは気持ちいいでしゅねぇ」
「ぶ、ぶはぁ……」
 舌の上に恥垢を媚びり残しながらキキは喉を鳴らし、口を離した。
「だ、だれが……」
 グッと吐き気が襲い、慌てて顔を上げた。
「おまえなどにくっぷくなどするものかぁ」
 舌の上に残る腐った味にキキはまた涙を浮かべた。
「ぜったいにころしてやるぅ……」
 ボロボロと涙を流すキキにキモオタは勃起した唾液まみれのペニスを揺らし笑った。
「まだキキたんはバトラーとしての仁義を覚えてないみたいでしゅねぇ♪」
 髪を掴んだ。
「え……」
 嫌な予感が襲い、キキは慌てた。
「ひ、ひぐぅウボォ!?」
 口の中に無理やりキモオタはペニスが喉奥までねじ込まれ、食道を占めた。
「うぐぐぐぐぐぐぐぐうううぅうぅぅう!?」
 喉を貫くキモオタの恥垢臭いペニスにキキはキモオタの腰に手を回しドンドンと叩いた。
(や、やめろおぉおぉ!?)
 か弱い少女のように泣き腫らし、キキは口の中のペニスが自分の中の大切なプライドを崩すのを感じ涙を流した。
(たつみぃ……)
 痙攣する拳でキモオタの腰を何度も叩くとキキはあまりの苦しさに嗚咽を漏らした。
(くるしぃ……)
 キキの身体が痙攣を始め、喉に刺さったペニスを締めあげた。
「うげええぇぇぇ……」
 醜い悲鳴が可愛い少女のペニスを咥えた口から洩れた。
(た、たすけてくれぇ……)
 早くも心が屈するキキにキモオタは喉に差したペニスをドンッと突いた。
「うがあぁぁぁ……」
 ペニスを咥えた口の端からぶくぶくと泡が吹いた。
「あぁぁぁ……まじでやばいでしゅぅ」
 キキのキツイ喉の締りにキモオタは蕩けた顔を浮かべ腰を振った。
「出しましゅよ!」
 キキの喉奥のさらに奥の食道を占領するようにキモオタのペニスが突き上げられた。
「う、うげぇえぇ……」
「あぁあぁぁぁあ♪」
 キモオタのペニスから熱い精液がドバァと胃の中へと直接、流し込まれた。
「あぁあぁ……うげぇ」
 白目を剥いてキキは喉にペニスを咥えたままピクピクと痙攣を繰り返した。
(くさいぃ……)
 喉からペニスが抜かれ、ドロォと塊のような精液が口から洩れた。
「げほぉ……」
 自由になった身体が倒れ、ドロドロと精液が口から垂れた。
「……」
 そんな惨めな姿にキモオタは笑いがこみ上げた。
「ははは……」
 仰向けに倒れたキキの裸の乳房を踏みつけ、グリッと弄った。
「あがぁ……」
 ゴホッと口から精液を吐き出すキキにキモオタは楽しそうに笑った。
「この世界を滅ぼそうとした罪……償ってもらうでしゅよぉ♪」
 それっぽい大義名分を社交辞令として使い、キモオタは有り余る性欲を一人の少女に向けようと興奮した。


「いっぎいいいいいぃいいぃぃぃい!?」
 縄で裸の身体を縛られ天井に吊るされるとキキはチューブで繋がった肛門を締め悲鳴を上げた。
「や、やめろぉ……」
 チューブを伝いドクドクと入ってくる浣腸液の刺激物にキキは歯を食いしばり唸り声を上げた。
「ぐ、ぐるじぃ……!?」
 浣腸液で圧力のかかった腹がミチミチと音を立てて広がり妊婦のように大きく膨らんだ。
「ひっぎいいいいぃいぃぃぃい!?」
 目を剥いて腹を張る浣腸液の圧力にキキは白い歯を食いしばり目を剥いた。
「うはぁぁぁ……あぁぁぁあ」
 顔を真っ赤にして妊婦のような姿になって桃色の乳首を勃たせるキキにキモオタは愉悦に満ちた顔を浮かべた。
「今のうちにお腹も赤ん坊が入りやすいようにならしておかないとねぇ♪」
 キモオタの手が膨らんだキキの裸の腹を摩った。
「うっぎいいいいぃぃいいい!?」
 圧力のかかった腹が強い便意で引き裂かれるような痛みを覚え、身体が震えた。
「さ、さわるなぁ……」
 ギリギリと歯を食いしばるキキにニヤァと笑った。
「まだ立場がわかってないみたいでしゅねぇ♪」
 キモオタの手が拳となり、キキの妊婦のように膨らんだ腹を殴りつけた。
「うっげええええええええぇえぇえ!?」
 浣腸液の流し込まれた腹が圧迫され、キキは口から醜い悲鳴を上げた。
「ああああぁぁぁ……いいいぃぃぃいぃいい!?」
 チューブで塞がれた肛門が無理やり飛び出そうとした便を押し戻し、さらに浣腸液を注ぎ込んだ。
「あっぎゃあああぁあああぁあぁぁぁぁああ!?」
 腹が裂けるような激痛にキキは泡を撒き散らした。
「だ、だずげでぇ……」
 キキの美しい髪を掴み、顔を近づけた。
「あまり調子に乗ってると本当に殺しましゅよぉ……」
「あぁ……あぁぁぁ」
 気丈だったキキの顔から恐怖に屈服した少女のような表情が浮かんだ。
(こ、こわい……)
 勇者として忘れようとしていた感情が蘇り、キキは恐怖に寒気を覚え震えた。
(たすけてぇ……)
 頭の中になぜか敵であるはずの駿太の顔が思い浮かんだ。
「そんなに怯えないでよぉ」
 膨らんだ腹をポンプでも扱うように押した。
「うぎぎぎぎぎぎいいいぃぃいぃい!?」
 ものすごい圧迫感にキキは排泄の自由も奪われた状態で強い便意に襲われ、目を回した。
「ひいいいいぃぃぃいい!?」
 キモオタの手がキキの腹を離し、背中に回るように裸の乳房をガシッと掴んだ。
「つ、つかむなぁ……」
 初めて触られる乳房に真っ赤になるキキにキモオタは桃色の乳首をギュッとつまんだ。
「ひぎぎぎぎいいいぃぃいいいい!?」
 羞恥心に真っ赤になり腹の中の便意に悲鳴を上げるキキに首筋を舐めた。
「ひいいいいぃぃいい!?」
 鳥肌を立てて涙を流すキキにキモオタはクックックッと笑った。
「ここもボク好みに真っ黒してあげましゅから安心してくだしゃいぃ……」
「く、くそぉ……」
 悔しさに波を流すキキにキモオタの手が拳を握りしめた。
「オゴォ!?」
 膨らんだ腹を殴られ、キキの顔がマヌケにギョッとなった。
「がががが…」
 ぶくぶくと泡を吹くキキにキモオタは殴った腹を撫でながら耳に息を吹きかけた。
「もう限界……?」
 肛門に刺さったチューブをグリグリと捩じるように弄った。
「だ、だめだぁ……」
 吊るされた尻を後ろへと持っていき、キキは抜かれようとするチューブを肛門で締めた。
「ひ、ひいいいいぃぃぃい!?」
 情けなく泣き、肛門からチューブが抜かれた。
「い、いやぁああぁぁぁああ!?」
 少女のような悲鳴を上げ、キキの肛門がグワァと広がった。
「ひ、ひいいいいぃぃぃい!?」
 見られたくない人間に排泄の瞬間を見られるショックにキキはゾッとした。
「おっと、まだ出しちゃダメでしゅ」
「ひ、ひえぇ!?」
 開きかけた肛門にキモオタは固く恥垢の残ったペニスをねじ込み、グッと押した。
「ウッギャアアアアアアァアァアァアアアァ!?」
 腸内から出ようとした便がキモオタのペニスで無理やり押し戻され、腹の中を巨大な針で突き刺されるような痛みを覚えた。
「あっぎゃいいいいいぃいいいいぃぃいい!?」
 腹の中で暴れるキツイ浣腸液の刺激に肛門を何度も突き上げられ、キキは目を回し舌を伸ばした。
「や、やめ……てぇ……ぬ、ぬい……でぇ……」
 キキの小さな身体をキモオタは膝の裏に手をかけ、持ち上げた。
「ひ、ひいいいいぃぃ!?」
 自分の体重がかかり、肛門のペニスをさらに奥へと咥えるとキキは涎を垂らし喘いだ。
「ぐっぎぎぎぎぎいいいいいぃいいぃいぃい!?」
 腹の中で針が暴れるような痛みに悶絶し、肛門を広げるキモオタのペニスにキキは弱音を吐いた。
「た、たすけ……て……くれ……あがぁぁ」
 肛門に刺さったペニスが突き上げられた。
「ひっぎいいいいいぃいぃいい!?」
 強い吐き気を覚え、酔ったような気持ち悪さにキキは頭をがくんがくんと揺らした。
「あぁぁぁ……」
 目を逝かせ、ガクガクと震えるキキにキモオタは裸の乳首を指でグリグリと押し込んだ。
「あぁぁぁ……」
 半分、意識を失いかけているキキにキモオタはコリコリと固くなった乳首を触りながらヒヒッと笑った。
「やっぱりキキたんはお尻が弱かったんでしゅねぇ♪」
 圧力のかかったで肛門を突き上げ、指で弄っていた乳首を引っ張った。
「やめてぇぇぇ……」
 心が完璧に屈し、口から哀願漏らすキキにキモオタは肛門に刺したペニスをドンッと突いた。
「ひいいいいいいいぃいいぃい!?」
 涙を流し喘ぎ声を漏らすキキにキモオタは胸から手を離し、固くなった淫核を掴んだ。
「おっほおおおおぉおぉおぉぉおお♪」
 キキの顔がマヌケに蕩け、肛門を何度も抜き差しするペニスを締めあげた。
「ひえええええええええぇえ♪」
 鼻水を垂らし肛辱の苦しみにキキは喜びの声を上げた。
「あああぁあぁぁ♪」
 ビクビクと痙攣を繰り返すキキにキモオタは掴んでいた淫核を弄った。
「どうでしゅか……」
「うっぐううううううぅうぅぅう♪」
 快感と苦痛、そしてそれ以上の屈辱にキキは歯を食いしばり昂る情動に泣いた。
(く、くるなぁ……)
 針が暴れたように鋭い痛みが走る腸内とペニスを咥えた肛門が締めあがり、キキは襲い来る恍惚感に怯えた。
(くるなくるなくるなくるなくるなぁああぁあああぁぁああぁ♪)
 敗北を認めるよにキキの肛門がギュッとしまった。
「あっがああぁあああぁああああぁああぁぁあ♪」
 力の限り叫び、キキは肛門にキモオタのペニスを咥えたまま足を広げ小便を漏らした。
「ひいいいぃぃい……ひいいいいぃぃぃい♪」
 情けなく涙を流し蕩けた顔を浮かべるキキにキモオタは淫核を弄りながら笑った。
「やっぱりキキたんは無理やりイカされてるほうが可愛いでしゅねぇ♪」
 肛門からペニスを抜いた。
「い、いやぁぁ……」
 ペニスを抜かれ開いた肛門からムリムリと固い便が糸のように吐き出された。
「み、みるなぁ……♪」
「うわぁ……すごぉ」
 キモオタはワザと鼻をつまんで臭そうに笑った。
「ううううぅうぅう」
 肛門からまるで尻尾のように繋がった便を吐き出しながらキキは屈辱と排泄の快感に喘いだ。
「い、いぐぅ……♪」
 排便の快感にキキは生まれて初めて未知の絶頂を覚えた。


 セカンドバトルが行われた。
 勝てばキモオタから逃げることが許され、敗ければ二度と逆らわないというアンティールールであった。
「……」
 キキは自分の手札を見て絶望した。
「しょ、しょうかんできない……」
 コスト8以上しかない手札……
 いや、そもそも自分のデッキじゃないデッキにキキは今になってキモオタ達にハメられたとショックを覚えた。
「ブレイドラで全部のライフを破壊でしゅ!」
「ひ、ひいいいいぃぃい!?」
 キモオタの叫びにキキは恐怖を覚え、泣き出した。
「ひああぁああぁあぁ!?」
 ライフを削られ身体を吹き飛ばされるとキキの裸の身体が震えた。
「ゆ、ゆるしてくれぇ……」
 ゲームに負けたキキは勇者としての誇りも忘れ、惨めに許しをこいた。
「ヒ、ヒィ!?」
 いつのもなにか自分を囲うキモオタ達にキキは逃げ出そうと恥も外聞もなく四つん這いで走ろうとした。
「逃げるなぁ……♪」
「ひ、ひぃいいいぃぃいい!?」
 逃げようとするキキの脚を掴み、キモオタ達は彼女の小さな身体を持ち上げた。
「い、いやぁ……ひげぇあ!?」
 キモオタ達の汚いペニスが前戯無しでキキの小さな秘裂と肛門をねじ込み、突き上げた。
「うっぐうううううぅううううぅぅう!?」
 息を飲んで悲鳴を上げるキキにキモオタ達は身体を潰すようにペニスを突き上げた。
「あがぁぁぁ」
 身体を下敷きにされ泡を吹くキキにキモオタのペニスが口の中へとねじ込まれた。
「うがががががが!?」
 喉まで侵入したペニスにキキは醜い悲鳴を上げ、キモオタ達への恐怖に泣いた。
(たすけてぇ……こわいぃ……ころされるぅ……)
 涙を流すキキに喉まで刺さったペニスが突きあがった。
「うっげええええええぇぇえ!?」
 秘裂と肛門に刺さったペニスがキキの小さな身体を下敷きにするようにプレスした。
「ひああああぁあぁあ!?」
 喉の中にペニスを咥えたまま真っ赤になって悲鳴を上げるキキにキモオタ達は小さな乳房と淫核を弄りながら笑った。
「やっぱりキキたんは可愛いでしゅねぇ♪」
「穴も小さくって気持ちいい」
「いつまで反抗的にいられるか勝負でしゅねぇ」
 乱暴に口、肛門、秘裂とペニスを突きあげ、壊すように犯すとキモオタ達は気持ちよさそうに涎をすすった。
「どうでしゅかぁ……」
 キモオタの陰毛がキキの鼻の穴をくすぐった。
「こうやって乱暴にされる方がマゾなキキたんは気持ちいいでしょう?」
 キキの肛門を突き上げ、キモオタは裸の乳首を弄った。
「ひあぁぁぁぁぁ♪」
 蕩けた快感に屈するキキにキモオタは秘裂を突き上げ、グッと震えた。
「ひ、ひああぁああぁあああぁあ♪」
 身体の中に熱い精液を流し込まれ、キキは暴力的な快感に絶頂してしまった。
「あぁぁ……」
 胃の中に流れる熱い精液にキキは本能的にウットリした。
(きもちいいぃ……)
 それは敗北することに悦びを見出した肉の本能であった。


 それから数時間が経過した。
「……げほぉ」
 口から腹が膨らむほど飲まされた精液を吐き出し、ボロ雑巾のように床に放られるとキキはブルッと震えた。
 その肛門や秘裂からは身体の中では入りきらなくなった精液を垂れ流し、いつ妊娠してもおかしくない腐った臭いを放っていた。
「ゆるし……て……ゆるし……て……ゆる」
 何度も同じ言葉を繰り返すキキにキモオタ達は萎えたペニスの先を向けた。
「最後にキキたんの身体を洗いましょうねぇ♪」
「ああぁぁぁ……」
 キモオタ達のペニスから熱い小便がキキの身体にかかり、精液を洗い流した。
「ほあぁぁぁぁ……」
 小便をかけられながらキキは気持ち悪そうに口から精液を吐き、目を瞑った。
「た……つ……」
 ゴボォと肛門から大量の精液が零れ、水たまりを作った。
「みぃ……」
 勇者としての誇りも砕かれ、ただ肉袋と化したキキは涙を流しキモオタ達の陵辱に泣いた。
 英雄になるはずがただの"肉の塊"として……

サイトで後日談的なものを上げました。
良ければ読みに来てください!
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堕ちた恥知らずな勇者(キキ・ベーレシア)

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「ブレイドラでトドメ!」
「ッ……!?」
 最後のライフを奪われ、キキの身体が空中へ投げ飛ばされた。
「ばか……な……?」
 服が破れ千切り小さな身体が硬い大地に叩きつけられると小さな乳房がぷるんっと揺れた。
「……」
 信じられないショックに動いけない美少女にキモオタは手に持ったカードを捨て、気持ち悪く笑った。
「ぐふふっ……♪」
 仰向けで倒れている美少女の足首を掴み、グッと引っ張った。
「じゃあ」
 ズルズルと身体を引きずった。
「行こうね、キキたん♪」
 キキの顔が涙ぐみ悔しそうに歪んだ。
「は、はなせぇ……はなせよぉ……」
 引きずられながらキキは敗北と屈辱とそしてこれから起こる悲劇に生まれて初めての恐怖を覚えた。


 キモオタの自宅まで連れてこられるとキキに待っていたのは想像を絶する拷問であった。
「うぶううううぅぅぅぅぅぅう!?」
 キモオタの弟に細く小さな喉を恥垢まみれのペニスを埋め込まれ醜い悲鳴を上げた。
「ほら、こっちも♪」
 処女肉を引き裂いたペニスを突き上げ、裸の尻をギュッと掴んだ。
「うっぐあああぁあああぁぁぁあ!?」
 女としての尊厳よりも勇者としてのプライドがこんな汚いキモオタに打ち崩され、キキは涙をのんだ。
(ぜ、ぜったいにこうかいさせてやるぅ……)
 喉に埋め込まれたペニスのせいで喋ることも出来ず苦しそうに涎を垂らすとキキは目を剥いた。
「うげぇぇぇ……」
 酷い悲鳴を上げる美少女にキモオタは秘裂を突いたペニスを打ち付けた。
「うぐうううぅぅぅ!?」
 処女肉を引き裂いたペニスの激痛に目を剥くキキにキモオタは涎を飲み、震えた。
「やばい……キキたんのオマンコ、締まるぅ♪」
 美少女の膣肉の締りに快楽を得るキモオタに弟のペニスがキキの喉奥を突き上げた。
「うっぐうううぅうぅぅぅぅぅう!?」
 キモオタの贅肉だらけの腹がキキの小さな鼻を打った。
(く、くせぇ……)
 キキの端正な顔が嫌そうに強張った。
(こ、こんなやつに……)
 キモオタのペニスがドンッと突き上げられた。
「ウゴォ!?」
 身体を縦にプレスするようにペニスを突き上げられ、口と秘裂を犯されたキキはエズイたように悲鳴を上げた。
「うごぉ……うごうごぉ」
 ペニスを咥えたまま喉で咳をするキキにキモオタはハハッと笑った。
「喉の痙攣が気持ちいいでしゅねぇ♪」
 口の中でペニスをピストンしながらキモオタは気持ち良さそうに顔を蕩かせた。
「あぁぁぁ……」
 キキの鼻から鼻水が垂れ、少女のように情けない泣き顔が浮かんだ。
(くそぉ……)
 秘裂を犯したキモオタのペニスが血を流す膣肉を引き裂くように突き上げた。
「うっっぐううううぅぅうぅうぅう!?」
 苦しそうに息を吐くキキにキモオタは裸のプリプリの尻を手のひらで叩いた。
「ッッッッッッッッッ!?」
 尻を叩かれる屈辱感にキキは思わず秘裂のペニスを締め上げた。
「おおぉ♪」
 キモオタの顔が蕩けた。
「尻を叩くとキキたんのオマンコ、すっごく締まるでしゅねぇ」
 さらに尻をバシバシ叩き、キモオタは膣肉をえぐった。
「うぐぐぐぐうううぅぅぅぅ!?」
 喉にペニスを埋めたまま膣肉をピストンされ、キキは目を剥いた。
(た、たすけてぇ……)
 思わず心が屈した声を出すキキに喉を犯したキモオタがペニスを固くした。
「口の中もなかなかでしゅよ……♪」
 食道を突き上げ、キモオタは息を深く吐いた。
「出ましゅよ……」
「ッ……!?」
 キキの身体がビクッと固まった。
(で、でる?)
 キモオタの言葉にキキは寒気を覚えた。
(な、なんだよ、出すって……なんだよ!?)
 性の知識のないキキはキモオタの”出す”という言葉の意味がわからず焦った。
(た、たすけて……たつみ……)
 キモオタのペニスが美少女の食道と膣道を同時に突き上げグッと膨れた。
「あがぁ……あがががが」
 鼻から精液を零しながらキキは喉をごくごくと鳴らし、胃の中が熱くなるをの感じた。
「ほら、こっちも♪」
「……」
 白目を剥くキキにキモオタは情け容赦なく幼い子宮に精液を打ち付けた。
(あついぃ……)
 身体の中をドロッとした鉄を溶かしたようなもので満たされ、キキの身体が固まった。
「ふぅぅ……」
 秘裂に埋めたペニスを抜き、ドロォと精液が膣肉から零れた。
「あがぁ……」
 喉にペニスを埋めたまま身体を弓反りにうつ伏せに倒れるとキキはビクビクと痙攣した。
「ふふっ……♪」
 気を失いかける美少女にキモオタは叩かれた赤く染まったプリプリの裸の尻を掴みグッと広げた。
「……」
 なにをされてるか気づかず、キキは喉にペニスを咥えたまま涙を流した。
「ひひっ……♪」
 広げられた美少女の肛門を見て、キモオタは美味そうなものを見る顔で涎を飲んだ。
「やっぱり、気の強い女はこっちが一番でしゅねぇ♪」
 キモオタのペニスがキキのキュッと締まった肛門の入り口に当たった。
「兄ちゃん、ズルいでしゅ」
 弟の顔が不満そうに歪んだ。
「早い者勝ちでしゅ!」
 キモオタの射精して未だに萎えないペニスが肛門の入り口をグッと広げた。
「ウグゥ……!?」
 無理やり広げられる肛門の異物感にキキは気を失いかけていた意識を取り戻し、口にペニスを咥えたまま目を見開いた。
「うっっぐああああぁぁあぁぁあぁ!?」
 肛門をゴムのように広げられる激痛にキキは悲鳴を上げた。
(な、なにをしてるんだ!?)
 喉にペニスを埋めてるため首を動かせないキキは肛門になにをされてるかわからず泣いた。
(た、たすけ……あがぁ!?)
 キモオタのペニスが裂けた肉が血をジワァと流しキモオタのペニスを受け入れていった。
(い、いでぇ……)
 ペニスを咥えたまま口の端から泡をブクブクと吹いた。
「ぷっ……」
 美少女のあまりにも情けない姿にキモオタ達は興奮した顔で笑った。
「いいよいいよ、キキたん!」
 裂けながら広がった肛門をピストンし、キモオタは贅肉の溜まった腹を美少女の鍛えられた背中に乗せ耳を噛んだ。
「気持ちいいでしゅか、キキたん?」
「気持ちいいでしょう!」
 喉を埋めたキモオタの腰がフルフルと震えた。
「二発目、出ましゅぅ……♪」
「あがぁ……」
 また喉の中に黄ばみ腐ったような味の精液を流し込まれ、鼻から汚液を垂れ流した。
「あぁぁぁ……」
 キツイ陵辱に耐えきれずキキは肛門に恥垢まみれのペニスを咥えたままベッドのシーツに溜まった小便を垂らした。
「……」
 完璧に気を失い痙攣を起こすキキにキモオタ達は呆れた。
「あぁ~~あ……!」
 肛門の中をピストンしながらキモオタは苦笑した。
「後で綺麗にさせましゅから、ちゃんと家事も覚えるでしゅよ」
 喉を犯していたキモオタもピストンを再開し口を開いた。
「ついでに”女としての稼ぎ方”も覚えてもらうでしゅよ♪」
「ボク達の生活費のために……」
 ゲラゲラ笑った。
 その笑いはかつて勇者であった少女を征服した下卑た欲望を満たした悪魔の声であった。
 そう、この少女にはもう”勇者としての栄光”はない。
 あるのは”肉便器としての備品”としての新しい人生のみであった。
 それがかつて世界を災いに導いたものの罰なのか、キキは苦しみながら犯されていった。
 キモオタ達の陵辱はまだ続くのであった。

サイトで後日談的なものを書きました。
良ければ読みに来てください!
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プロフィール

スーサン(人生負け犬社社長)

Author:スーサン(人生負け犬社社長)
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