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愛欲の奈落に堕ちて悦んで(シェキナー)



「マスター……今日はありがとうございます」
 書類をまとめも終わるとシェキナーは疲れの取れたすっきりした顔で豊満な乳房を張るようにうんっと伸びをした。
「ふぅぅ……」
 仕事を終えた後のなんとも言えない気持ちの良い倦怠感。
 これだけでも仕事をしたかいがあったと思えて、シェキナーは嫌いではなかった。
「あ……」
 窓の外を見て、シェキナーは口を手で隠した。
「外はもう真っ暗ですねぇ……」
 月が綺麗に輝く夜空を窓の下から眺め、シェキナーは白い息を吐いた。
「綺麗ですねぇ」
 シェキナーの隣に立ったマスターの手がそっと少女の柔らかい手の甲に乗った。
「あ……?」
 シェキナーの顔が赤く染まった。
「……も、もう」
 満更でない顔で微笑んだ。
「ますたー……」
 窓から入る冷たい風を温めるように身体を抱きしめられ、シェキナーは手に力を入れた。
「だめですぅ……」
 抵抗する仕草だけ見せるシェキナーの柔らかく肉感的な肉体をマスターはそっと固い床に押しつけた。
「……ますたぁ」
 声が蕩け、下着が濡れるとシェキナーは本当に抵抗するふりをやめ、腕の力を抜いた。
「きてください……」
 マスターの手がシェキナーの豊満な乳房を隠すキュッとした制服を脱がしだした。
「はぁ……はぁ……」
 羞恥心に赤くなり、シェキナーは震える手でマスターの首の後ろに手を持っていった。
「みんなにはないしょですよ……」
 制服のボタンが外れ、扉を開けるようにブラを着けてない大きな乳房が露わになり乳首が上を向いた。
「む、むねだけみないでください……」
 シェキナーの濡れたようにぷるっとした唇がマスターの唇に近づいた。
「キスからです……」
 唇が重なりあった。
「うじゅぅ♪」
 自分の舌とマスターの舌が絡み合うように重なり合い唾液がお互いの口の中へと流れ込んできた。
「うじゅぅ……ぐちゅぅ……ちゅちゅぅ♪」
 鼻と鼻がぶつかり合うほど濃厚にお互いの唇を貪りあうとシェキナーは出来上がった顔で裸の乳房が張りつめ大きくなった。
「ぷはぁ♪」
 お互いの顔が唾液で汚れ濡れるとシェキナーは目を瞑った。
「あいしてください……」
 唇を貪っていたマスターの口がシェキナーの男を欲し敏感に張った乳房に近づいた。
「朝からずっとマスターのことを思って張ってたんです」
 桃色に染まった固い乳首がジュッと吸われた。
「あぁ……♪」
 可愛い顔が緩みシェキナーの薄く赤い瞳が潤み、涙が滲んだ。
「ますたぁ……♪」
 吸い付かれた乳首が熱くなり、シェキナーは愛する人に愛撫される快感に乳房の芯が痺れた。
「で……」
 喉を絞った。
「でますぅ……♪」
 マスターの唇に吸われた乳首が膨れ上がり、母乳が噴出した。
「あぁああぁぁあ♪」
 シェキナーの小さな口から赤い舌が伸び、ぶるぶると震えた。
「ま、ますたぁ……♪」
 子供が泣くように声が震えた。
「き、きもちいい……♪」
 赤ん坊のように母乳を吸うマスターの頭を抱きしめ、シェキナーは白い下着が濡れるのを感じた。
「はぁぁ……はぁぁぁ……♪」
 シェキナーの大きな乳房が母乳を吸われ、さらに張りあがったように膨らみマスターの顔を埋めた。
「あぁぁああぁぁぁあ♪」
 空いている左の乳房もマスターの柔らかくもたくましい手で握られ熱い母乳が噴水のように噴出した。
「ひああぁあぁぁ……♪」
 シェキナーの顔がオーブンで溶かしたチーズのように溶け、顔がウットリした。
「ま、ますたぁ……」
 口を開き何度も大好きな人の名前を呼んだ。
「ますたぁ……」
 一見すれば女性に甘える情けない男を手なずける慈母のような姿に見えた。
 だが、その顔は乳首を吸われ隷属する奴隷のように悦びに満ち、どこか背徳感すら覚えた。
「え……?」
 マスターの言葉にシェキナーは戸惑った。
「む、むねがぁ……」
 シェキナーはどこかマゾヒズム的な恍惚的な顔を浮かべ涙を流した。
「そんなぁ……」
 ジッと済んだ瞳を見つめられ、シェキナーは覚悟を決めた。
「しぇきなーの……おおきいだけがとりえのお、おっぱいが……」
 ゴクリと喉が鳴った。
「きもちいい……♪」
 「胸」でなく「おっぱい」と言わされ、シェキナーは強い羞恥心に身体が爆発しそうに気持ちよくなり目が蕩けた。
「あぁぁ……♪」
 シェキナーの大きな目にハートマークが浮かんだ。
「いっぢゃぅ……♪」
 両乳房を握りしめられ、シェキナーの充血し膨らんだ乳首から大量の母乳が間欠泉のように噴出した。
「あうぅ♪」
 風紀委員室の狭い空間に母乳の甘くも生臭い香りが充満し、シェキナーを快感の奈落へと堕としていった。
 厳格な優等生の仮面を剥ぎ、快楽の奴隷となって……


「ふぅぅ……」
 夜の帰り道をシェキナーは手を繋ぎながらマスターと一緒に帰っていた。
「……あ、あの、マスター?」
 マスターに手を引かれながらシェキナーはたどり着いた場所に困惑した。
「こ、ここって……?」
 連れてかれた怪しげな建物にシェキナーは少し赤くなった。
「も、もしかして……」
 期待する顔で視線をマスターの目に上げた。
「ですか……?」
 マスターの優しい笑顔にシェキナーは嬉しそうに微笑んだ。
「わかりました」
 マスターの腕に柔らかい乳房を押し付けるように抱き付き、ふふっと笑った。
「優しくしてくださいね……」
 ホテルの中に入り、シェキナーは朝が来るまで愛し合った。
 お互いの立場も忘れ、ただ肉欲の中、愛し溺れるために……

サイトで後日談的なものをアップしてます。
良ければ読みに来てください!
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アイツの姉ちゃんがエロい体してるから
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スーサン(人生負け犬社社長)

Author:スーサン(人生負け犬社社長)
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