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体操部の壊れた天使の笑い声(妃月凜世)

Comic_576.jpg

 雪の降る屋上の床の上で妃月凜世は歯の根をガチガチ鳴らしながら裸同然のスク水を手で隠し震えていた。
「い、いつまでこんなこと続ける気?」
 乳首と陰部の布地がハサミで切り落とされ、女の子の恥ずかしい部分が露出した羞恥心と男の興奮を掻き立てる姿にキモオタはビデオカメラを回し鼻息を荒くした。
「可愛いでしゅよぉ、凜世たん♪」
 凜世に近づき切り落とされた水着の乳首を指の腹で撫でた。
「さわらないでぇ」
 拒絶の態度を示す凜世にキモオタは唇の端を吊り上げた。
「あの「体操部の笑わない天使」がこんな変態的な格好をする痴女なんてファンが泣きましゅねぇ……」
「あ、あなたがこうしろってめいれいしたくせに」
 抵抗の意思を見せ、涙で滲んだ目を吊り上げる凛世にキモオタはしてやったりと笑った。
「これ、ばら撒いてあげようか?」
「ッ……」
 スマホに映し出された路上のビルの隙間でガラの悪い男達に輪姦される自分のビデオを見せられ、凜世は言葉を失った。
「だいじょうぶ……」
 声をささやき、キモオタは裸になった尻たぶを掴むように撫でた。
「たとえボクが仕向けたことでも凜世たんはボクの可愛い天使でしゅから可愛がってあげましゅよぉ」
 尻タブを広げるようにグニグニと揉みながら臭い息を吐いた。
「うぅ……」
 抱きしめられるも同然のキモオタの気持ち悪い身体の熱を感じながら、凜世の首筋に空から降る雪の欠片がピトッとついた。
「ひぃ……!?」
 身体を伸ばし雪の冷たさに直立する凜世にキモオタは尻タブを揉みながら抱きしめ、耳の奥を犯すように息を吐いた。
「恥ずかしい?」
「……」
 言わなくともわかるでしょと言いたげに涙を滲ませる凜世にキモオタは尻タブを広げ肛門を晒すように割った。
「じゃあ、もう帰りたい?」
 さらに追撃するように聞いた。
「……」
 どう答えればいいかわからず迷う凜世にキモオタは尻たぶを放し、顔を見つめた。
「正直に答えてもいいんだよ。もしかしたら帰れるかもよ……」
 慈悲など与える気のない気持ち悪い笑顔に凜世は羞恥心と恐怖に心臓を縮ませ、涙を飲み込んだ。
「……うん」
 外気の冷たい空気に裸同然の肢体が震え凜世はついに堪えきれず涙を流した。
「ああ、勿体ない」
 頬を伝う涙を舐めとり、キモオタは悪魔が涎をすするような醜悪な笑顔を浮かべた。
「帰りたいならボクの言うことは聞けましゅねぇ?」
「……」
 答えを迷う凜世にキモオタの舌が彼女のちんまりした桃色の乳首を舐めた。
「うぅぅ……」
 抵抗する意思にキモオタはお嬢際が悪いとわずかに勃起した小○生の乳首にむしゃぶりついた。
「ひ、ひいぃいぃ!?」
 声を上げて泣くと凜世は顎を上げて口を開いた。
「きくからおっぱいをすわないでぇ!?」
 ワァと泣き腫らす凜世の乳首を離し、キモオタはビンッと指で弾いた。
「うぅぅ……」
 涎を垂らす乳首を手で隠し、凜世は声を引きつらせた。
「なんで……こんなことをぉ……」
 声を殺して子供のように泣く凜世にキモオタはその弱々しい態度を永遠に保存するようにカメラに映し、命令した。
「まずはこの屋上でウンチしてみて……」
「う、うんち……?」
 想像を絶するキモオタの言葉に凜世は信じられずゾッと寒気を覚えた。
「な、なにをいって……」
 足が震え後ろへと下がる凜世の腕を掴み、無理やり足を立たせた。
「逆らわないでしゅよねぇ?」
 スマホの映像が凜世の肛門と秘裂から大量の精液を溢れ出し呆ける凜世の姿が映った。
 その先に違う影が映り、映像のバーはまだ半分も終わっていなかった。
「うぅぅ……」
 自分が犯されたとんでもない映像のせいで逆らうことが出来ず凜世は歯を食いしばってウッウッと泣いた。
「こんなことってぇ……」
 抱きしめられながらまたキュートに締まった尻たぶを左右に広げられ、肛門を指の腹で舌で舐めるように撫でた。
「ひ、ひぃ……」
 喉を絞って声を上げる凛世の顎を掴みクイッと上げた。
「ほら」
 濁り切った醜い目が凜世の憂いた瞳に映り、ガタガタと震えを巻き起こした。
(こわい……)
 今にも逃げ出したい思いを必死に堪え、凜世は顎を掴まれ下げられない視線を震わせた。
(なんで、こんなめにあわないといけないのぉ?)
 助けてほしい恋人に助けを求められない絶望に涙を浮かべ、凜世は外気の寒い空気に触れ、息が白くなった。
「ほら、この小さなお尻の穴からぶっといウンチを出して出してぇ♪」
 広げた尻タブの肛門を指で弄りながら凜世の可愛い顔を舐めた。
「お、おねがい……」
 舐められた顔が気持ち悪いのか凜世はべそをかきながら鳥肌を立てた。
「もうゆるしてぇ……」
 目の縁から大粒の涙を流す凜世にキモオタは肛門を捏ねた指を離し、裸の尻タブを手のひらで打った。
「ひ、ひぃぃ……」
 身体を弓ゾリに伸ばし、キモオタの腕から裸の肢体を開放されると凜世は両手を床につき尻を高く上げた。
「はぁ……はぁ……はぁ」
 緊張のあまり呼吸が細かくなる凛世にキモオタは興奮に染まった顔で笑みを浮かべた。
「早くウンチしないと凜世たんの白いお尻が真っ赤に染まって当分、椅子に座れなくなっちゃうよぉ♪」
 素振りをするように手を振り、モミジの出来た尻たぶを嬲るように手のひらでペチペチと叩いた。
「……」
 尻たぶを撫でるよう叩かれ、凜世は羞恥心と暴力の恐怖に目を強くつぶった。
「す、するから……もうたたかないでぇ」
 気付いたら凜世は嗚咽を漏らして泣いていた。
「わかってるならいいでしゅよぉ……」
 キモオタは赤く腫れた尻タブを舌で舐めながら凜世の腕を掴んだ。
「早く犬のように立ってウンチするんでしゅよ」
「ひ、ひっぱらないで……」
 無理やりキモオタに立たされて犬のチンチンのよな格好を取らされると凜世は恥ずかしい部分が一切隠れてない水着の姿のまま震えた。
「お、おねがい……」
 雪の冷たさが肌を突き刺し、息を荒くすると凜世は顔を背けた。
「みないでぇ……」
 キモオタのカメラが凜世の裸の恥部を下から映すように小○生の小さな乳首と秘裂と肛門を映し、光った。
「ひひっ……♪」
 歯を食いしばるように笑い、キモオタはヒクヒクとする小○生の肛門を眺めた。
「美少女のうんち姿……興奮しましゅねぇ♪」
「へんたい……」
 キモオタの容赦ない言葉責めに凜世は悔しい気持ちを抱えながらも逆らえない恐怖に従順に裸の尻を後ろへと向け、痙攣する肛門に力を入れた。
「うぐぐぐぅ……」
 便を出そうと肛門に力を入れる凛世の顔が真っ赤に染まった。
「うぅぅ」
 腹がゴロッとなった。
「で、でないよぉ……」
 キモオタの女を性の目でしか見れない視線に凜世は涙を流し歯を食いしばった。
「ゆるしてぇ……」
 プッとオナラが出て、凜世の顔が赤く染まった。
「まったく……」
 放屁しか出せない凜世の情けない反応にキモオタは呆れた。
「もう、ダメでしゅねぇ♪」
「ひ、ひぃ……?」
 キモオタの腕が凜世の小さな身体を抱き、痙攣を繰り返す肛門の穴を指で撫でた。
「ほら、手伝ってあげましゅよぉ……♪」
「ひ、ひぎぃ……」
 キモオタの脂ぎった指が凜世の狭い肛門にめぐり込み、深く咥えた。
「い、いやぁ……」
 尻の穴にキモオタの咥えるという屈辱的な羞恥心に凜世は口を何度も開けて、涙を流した。
「ひ、ひぃ……」
 指を抜かれると凜世の開ききった肛門が便を出そうと腸内を動かした。
「い、いやぁぁあぁぁ!?」
 凜世の狭く小さな穴から屋上の床にブバァと汚らしい便が音と一緒に異臭を垂らし放たれた。
「みないでぇぇえぇ!?」
 自分の排泄シーンをビデオで収められながら凜世は肛門からぶりぶりと便を吐き出しながら泣いた。
「し、しにたい……」
 皮肉にもここ数日、便秘で悩まされていた肛門が隙を見つけたように大量の便を垂れ流しながら大きなとぐろにも似た塊を作りだした。
「しにたいよぉ……いおりぃ……」
「いおり……?」
 キモオタの顔が面白くなさそうに歪み、歯ぎしりをした。
「ボクというものがいながら他の男の名前を呼ぶなんて許せましぇんねぇ♪」
「え……?」
 キモオタの嫉妬にまみれた顔を認め、、凜世は自分が言ってはいけないこと言ってしまったことに気づき、心臓が収縮するのを感じた。
「ゆ、ゆるしてぇ……」
 真っ青になる凜世にキモオタは邪悪に笑った。
「お仕置きが必要みたいでしゅねぇ……」
 泣き狂う凜世の顔をビデオで撮りながらキモオタは吐き出され蠅すら近づく大量の便を映した。
「今日のヤーチューブは頂でしゅねぇ」
「……」
 また自分の痴態をネットに流される恐怖に凜世は涙を流し涎を飲み込んだ。


 準備を終わらせるとキモオタは持ってきた鞄からとんでもない道具を取り出した。
「ほら……」
 床に歪な形をした恐ろしいものが転がった。
「これを使って十回イケば、今日はもう許してあげましゅ」
 目の前で転がったキモオタの男根を型に作った歪な形のバイブに凜世は真っ青になった。
「ま、まさか……」
 陵辱された後、キモオタの部屋に監禁されて三日間、行われた調教を思い出し、息が苦しくなった。
「あまり時間をかけると凜世たん、彼氏にフラれちゃいましゅよぉ」
「え……?」
 キモオタは凜世の携帯電話を手に取り、ちらちらと見せた。
「ついさっき、君の恋人にメールを送ったんだ……三分以内に屋上に来いってねぇ」
「そ、そんな……!?」
 あえて自分たちの大切な関係の「三分以内」を利用して恋人を呼び寄せるキモオタの悪質さに凜世は寒さに出来た白い息を飲んだ。
「ひどい……」
 寒さに喉の奥まで痛くなり涙まで凍るような気がし、凜世は目を強く瞑った。
「ひどいよぉ……」
 迷ってる暇はなかった。
 行動に迷っていれば恋人は三分もしないうちに屋上たどり着き、自分の破滅的な姿を認めてしまう。
 醜く変わってしまった自分の姿を恋人に見られることは死ぬよりつらく、凜世から躊躇を奪った。
「ううぅ……」
 床に投げられた歪かな形のバイブを手に取り、ギュッと握った。
「はぁぁ……はぁぁ……」
 身が縮まる恐怖に息が荒くなり、目が見開いた。
(こ、こんなにふといだなんてぇ……)
 監禁中に散々口に咥え、肛門で出され、秘裂にハメられたキモオタのペニスの固さを思い出し、吐き気が催した。
「うぐぅ……」
 残忍な地獄のような記憶に凜世は白い歯を露わにし、僅かに崩れかけた秘裂の入り口に歪な形のバイブを当てた。
「ふ、ふといぃ……」
 ミチミチと音を立てて入ってくる歪な形のバイブの異物感に凜世は腰を浮かせ、顔を赤く染めた。
「あぁぁぁぁ……」
 身体を裂かれるような違和感を覚え、凜世の狭い膣肉に太く無機質なバイブが奥まで飲み込まれた。
「はぁ……はぁはぁ……」
 バイブを膣内奥まで咥え、凛世は裸の乳首を勃たせ、舌を伸ばした。
「うぅ……」
「ほら、早く動かしてぇ」
 キモオタの言葉に、凛世は首を縦に振った。
「うん……」
 手間取れば恋人が来るかもしれない。
 そんな恐怖に駆られ、凛世は膣肉に咥えたバイブを手で掴み、乱暴にピストンした。
「うぐぅぅ……」
 バイブを咥えた膣内が軽い痙攣を起こしイってしまった。
「はぁぁ……」
 ホッとした顔をする凛世にキモオタの顔が険しくなった。
「凜世たん……」
 凛世の頬を掴み、顔を近づけた。
「ダメでしゅよぉ♪」
「え……?」
 次の言葉を聞くのが怖くなる言葉に凜世は首が左右に震えた。
「ボクは言いましたよねぇ……」
 スク水の破れて露出した裸の乳首をボタンを押すように弄りながらキモオタは臭い息を吹きかけた。
「イク時は「イク」って言わないと絶頂したことにしないって……」
「……」
 そんなの聞いてないと凜世は言うことも許されず、白い歯の奥を食いしばって泣いた。
(いおり……たすけてぇ)
 あの地獄の日から、涙が枯れない日が無いほど辛い日常を送った凜世だがキモオタのプレイは和らぐことなく、常に自分の心を追い詰めていった。
(でも……)
 恋人と別れたくないという思が、凜世の中に僅かにあった、いつか幸せだった日常に戻れるという根拠のない希望を抱かせ惨めにキモオタの命令を利かさせた。
「あぁぁぁぁ……」
 屈辱のまま凜世は膣肉に咥えたバイブを抜き差しし、背筋を伸ばした。
「こ、こんなの間違ってる……」
 膣肉を抉るバイブの歪な刺激に凜世の汚辱で調教された身体が反応し悦びの声を上げた。
「い、いぐぅ……」
 二度目の絶頂で凜世はギリギリ「イク」の言葉をいい、ようやく「一回目の絶頂」を認められた。
(あ、あと……)
 頭が真っ白になるのを感じ、凛世は後、何回イケばいいのかわからなくなり目の前がクラッとなった。


 それからどれくらい経っただろう。
「はぁぁ……はぁぁぁ……」
 恐らくまだ三分は経ってない。
 経っていればとっくに恋人が来てるはずだから……
 だが、それも時間が経てば終わりである。
 恋人が来れば自分は嫌われ、捨てられてしまう。
 今にも終わりそうな自分の人生に凜世は必死に秘裂に咥えこんだ歪な形のバイブを抜き差しし歯を食いしばった。
「い、いぐぅ♪」
 六度目の絶頂を迎え、凜世はその小さな乳首を勃たせながら、嗚咽を漏らしていた。
「はぁぁ……うぅぅ……も、もうだめぇ……」
 バイブを咥えた膣肉が感覚を失ったように痛く痺れ、腰がガクガクと震えた。
「おまんこがいたいのぉ……もうげんかい……」
 本当の幼○のように声を引きつらせて泣く凜世にキモオタの顔が待っていたように綻んだ。
「そうか……」
 背を向け歩き出した。
「もう限界でしゅかぁ……?」
 屋上の扉を手にかけた。
「実はでしゅねぇ……」
 勢いよく開いた。
「え……?」
 バイブを手で握った凜世の顔が凍り付いた。
「い、いおり……?」
 屋上の階段の前で身体を縄で縛られて真っ青にな恋人の姿に凜世は頭が混乱した。
「な、なんで……?」
 キモオタの下品に掠れた笑い声が冷たい空気を震わせ広がった。
「実はここに凛世たんが来てすぐに待っててもらってたんでしゅよ……」
 真っ青になって泣いている恋人のショックを受けた目が凜世には軽蔑の視線に見えて首を振った。
(ち、ちがうの……)
 必死に心の中で言い訳し、泣いた。
(わたしは……わたしはぁ……)
 心が揺れ動くのを感じ、涙が何度も零れた。
「君がウンチしてたらずっとボクのバイブでオナニーしてる姿はこの出刃亀先輩、ずっと見てたんでしゅよ」
「ひ、ひぃ……」
 信じてていたものが全て壊れていき、恋人の目が冷たく自分を見てる気がした。
(いおり……わたしのこときらってる?)
 自分の痴態を大好きな人に全部見られ軽蔑され、凛世は今の自分を否定したく脳みそが今の現状を歪めた形で受け入れ始めた。
「あは……」
 気付いたら凜世の耳にガラスが割れるような音が響いた。
「アはハはハハハははハハははははハはハははハハハハは……♪」
 凜世の涙を流し目から光が失われ、心が歪な形で崩れ残り醜い本性を残した。


 全てを失い心が壊れた凛世に待っていたのは正真正銘の破滅であった。
「あはハはハハはハハはは♪」
 壊れきった凜世の笑い声が全校集会の体育館に響き渡り、恐ろしい空気を作っていた。
「りンゼのうんちみテェぇ♪」
 絶句する生徒たちの前で凜世は歪みきった肛門の穴から大量の太い便を噴出し、尿口から水芸のように臭い小便を噴いた。
「あハハははきモチいいイいイいっ♪」
 大好きな恋人にすら捨てられ、堕落した自分を自慢するように凜世は音程の狂った笑い声を上げ泣いた。
「ヒアァアはああああああ♪」
 全校生徒の視界を一身に浴びながら凜世の黒く染まった乳首から苦ったらしそうな黄ばんだ母乳を噴出した。
「ダれかワタしをかッテぇエぇ♪」
 左乳首に貫かれた安全ピンが揺れ、凜世は自分の人生が壊れる快感に興奮し、便を漏らした肛門が開いた。
「いっぐぅ♪」
 濁り切った目からハートマークが浮かび、凜世は自分の買い手を見つけるため、必死に伸び切った淫核を手で握り自慰をした
「くりちンチンきもヒィいぃ♪」
 揺らされた安全ピンには汚い字が浮かび上がっていた。
『廃棄品:10円』
 未来のある美少女の人生を壊した悪魔は飽きた中古品を全校生徒に晒すように放置し去っていった。
 凜世に対する一切の慈悲も救いもなく勝手に破滅させて勝手に捨てて……
「う、うげぇぇぇ……」
 凜世のあまりのおぞましい姿に耐え切れず全校生徒の数人が口から嘔吐物を吐き出し、騒ぎが起き出した。
 その姿に凜世は自分を蔑む人の目を感じ、ウットリした。
 体操部の笑わない天使は笑うようになった。
 壊れた笑いを醜く歪めながら可愛く……
 光海学園から一人の美少女がその日、永遠に消えて……

サイトで後日談的なものを上げました。
良ければ読みに来てください!
サイト:隣の負け犬社を覗いてみよう


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スーサン(人生負け犬社社長)

Author:スーサン(人生負け犬社社長)
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