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詰め込まれる屈辱液(矢田桃花)



 放課後の帰り道を一人歩いていると矢田桃花は自分を囲む男達に気づいた。
「……」
 持っていた鞄を胸の中に抱き、自分を囲む男達に警戒した。
「な、なに……?」
 距離を置くように桃花は足を後ろにやり下がった。
(人数は……一人……二人……)
 静かに数を数え、逃げることを考えた。
(まともにやりあっても勝てないよね……)
 勝てない勝負は逃げる。
 それも暗殺者として教わった基本の考えであった。
「おっと、どこ行くんだ?」
「え……?」
 背中から制服の胸元を掴むように抱きしめられ、桃花の顔が真っ赤になった。
「ちょ、ちょ……!?」
 後ろに構えている男のさっきに気づかず、桃花は暗殺者として一番やってはいけない「戦闘」という勝ち目のない状況に追い込まれた。
「は、離してぇ!」
 不意打ちをくらい、狼狽した桃花は危機的な状況の打破の仕方も忘れ思わず暴れてしまった。
 それが男の苛立ちを買った。
「うるせぇ……」
「あ……?」
 頬を叩かれ、ツゥ~~と鼻血が垂れた。
「……?」
 思考が混濁し停止する桃花に男は隙を逃さず彼女の身体を持ち上げた。
 明らかに慣れた男の動きであった。
「連れてくぞ!」
 少女の軽い身体を小さなワゴン車に押し込むとぶるんっとマフラーの鳴る音が響いた。


 桃花が連れていかれた場所は椚ヶ丘市の外にある人の来ない廃工場であった。
 そこで桃花は美しい肢体を裸に剥かれ、手首を鎖で縛られ天井に吊るされていた。
「や、やめて……」
 見ず知らずの男達に見せたこともない裸の身体を観られ拘束され、桃花は羞恥心に震え泣いていた。
「なんで、こんなことを……」
 裸の乳房がぷるぷると震えながら身体を小刻みに動かす少女に男達は舌を垂らし喘いだ。
「うへぇ……」
 中○生とは思えない大きな乳房に顔を近づけ、男は桃色に柔らかい乳首をべロォッと舐めた。
「うひぃ……!?」
 桃花の白い肌に鳥肌が立った。
「あははは♪」
 背中を反らし大きな乳房を上にタプンと漏らす桃花に男達は指をさして笑った。
「派手に揺れるじゃねぇか♪」
「こんないい身体してるくせにまるで初めてのような反応だなぁ♪」
「えっと……名前は」
 生徒手帳を取り出し男達は下品に笑った。
「矢田……桃花だとよ」
「もものはなぁ……♪」
 男達は本当の桃を観る目で桃花の柔らかく揺れる乳房を眺めた。
「名前の通り甘そうだぜ」
 ゲラゲラと下品な笑い声が廃工場の壁に反響した。
「うぅ……」
 桃花の目に熱い涙が滲み、悔しさから白い歯を食いしばった。
(くやしいぃ……)
 いいように身体を剥かれ、いいように笑われ、いいように弄ばれる。
 こんな屈辱に桃花は本当に殺してやりたいと強い殺意を覚えた。
「おっと、そんな怖い顔するなよぉ」
「え……ひ、ひぃ!?」
 後ろから男は桃花の裸の乳房を持ち上げ、指を立てるように手を握った。
「ひ、ひいいいぃ……」
 力づくで握りしめられた乳房が強い反応を締め、桃花は背中を反らした。
「や……」
 乳房の芯がジンジンと痛むのを感じ、桃花は目を上向きに剥いた。
「やめてぇ……」
 顔を真っ赤に身体をフルフルと震わすと桃花は本当に怯えたただの少女のように泣いた。
「は、はなしてぇ……」
「やわらけぇ……」
 男の指が桃花の柔らかくハリのある乳房をぐにゅぐにゅと揉み、上へ下へと引っ張った。
「だ、だめぇ……♪」
 空気の少ない柔らかいゴムボールのようにいやらしい形で歪む自分の乳房に桃花は口から涎を垂らし、背筋が萌え上がるような官能美に震えた。
「あ……あぁぁ」
 口をパクパク開け、揉まれた乳房が爆発するような膨張感を覚えた。
「なんだ、感じてるのか?」
「い、いやぁ!?」
 乳房を離され、固く突起した乳首をギュッと引っ張った。
「ひ、ひぎいいいぃぃ♪」
 ロケット型に引っ張れた乳房の膨張感に桃花は喉を絞ったように悲鳴を上げ、大きな目から燃え上がるような光が灯った。
「あぁぁぁ……」
 乳首を引っ張られ伸ばされた乳房から血管がドクドクと痙攣し桃花は自分の身体を弄ばれる恥ずかしさに気が遠くなっていった。
(あ、あたまが……まっしろにぃ)
 男の手で玩具のように弄ばれる被虐の快感に桃花は引っ張られた乳房の芯が燃えあがり膨張するのを感じた。
「あ……あぁ……♪」
 男の手が桃花の張りつめ、爆発しかけていた乳房を鷲掴みにした。
「いっぎぃ♪」
 桃花の目の奥から薄い桃色のハートマークが浮かび上がり、掴まれた乳房が爆発した。
「いっぐうううううぅううぅぅぅう♪」
 男の手が桃花の絶頂した乳房によって弾き飛ばされた。
「ひううううぅぅぅう♪」
 地面にバウンドしたバスケットボールのように桃花の裸の乳房が激しく上下に揺れ動き乳首がツンッと上を向いた。
「みないでええぇええぇぇぇ♪」
 触りもせず勝手に揺れ動く裸の乳房に男達は桃花を指さして笑った。
 まるで面白い芸を見せられたサーカスの客のように……


「ヒギャアアアァアアァァ!?」
 ひび割れた廃工場の壁に少女の悲痛の悲鳴が外へと漏れ、廃れた原野に消えていった。
「ぶたないでえぇええ!?」
 乗馬で使う鞭の先をさらに大きくしたような先の大きな鞭で桃花のぷりっとした尻を叩くと男達は面白そうに笑っていた。
「いいぞ、もっと打て!」
「も、もうやめでえぇ!?」
 真っ赤に腫れあがり大きくなった尻を容赦なくぶたれ、桃花は喉が潰れるような悲鳴を上げた。
「ひひっ……」
 男の鞭がさらに容赦なく桃花の肥大化し赤く染まった尻を強くぶった。
「イアアアアァアアァアァァアァア!?」
 肌を散り裂くような酷い激痛に桃花の目から涙が零れ口から涎が反吐のように飛び出した。
「もうぶたないでぇ!」
 首を振り、桃花は何度としれない哀願を口にした。
「もうおしりいたいのぉ! おしりこわれちゃうぅ!」
 男の鞭が桃花の尻をさらに大きくしようと振りあがった。
「もうゆるしでぇぇえええぇ」
 風船が割れるような鋭い破裂音が少女の真っ赤な尻から鳴り響いた。
「イヤアァアァアアアアァアアアァアァァァァァ!?」
 白目を剥いて殺されたような悲鳴を上げる桃花に男達はようやく振り上げていた鞭をおろした。
「はは……」
 男は風船のように無残な形になった少女の尻を眺めながらニヤァと笑った。
「どうだ、気持ちよかったか?」
「ひはぁぁぁ……はぁぁぁ……うぐぅ」
 痛みの感覚すら鈍く重くなった自分の尻に桃花は裸の尿口から濃い小便を漏らした。
「お、おねがい……」
 虚ろな目で桃花は自分を囲む男達に懇願した。
「も、もうぶた……ヒギィ!?」
 黙らせるように手のひらで桃花の腫れあがった尻をぶった。
「ひっっっっっ……」
 紅葉型の衝撃が尻全体に広がり、桃花の心臓に重いショック落ちた。
「ギャアアアアァアアァァアァアアァアァアァァァ!?」
 獣染みた悲鳴が少女の口から舌を垂らし打ち放たれた。
 まるでそういうケダモノのように……
「あ……?」
 桃花の意識が事切れたように消えた。


「うぅ……?」
 意識が戻ると桃花は妙な浮遊感と重い倦怠感、そして身体を潰されるような圧迫感に目を見開いた。
「ひ、ひいいいいいぃぃぃい!?」
 大の男二人が小さな少女の身体を押し潰すように狭い秘裂と固く締まった肛門を硬いペニスで乱暴に押し込み、前後に犯していった。
「い、いやぁぁぁあぁあぁぁ!?」
 膝の裏を抱えられ身体を宙に浮かされると桃花は逃げることが出来ず首を振った。
「おろしてぇ!」
 足の指が広がり宙に浮いた身体を伸ばした。
「おねがい、おかさないでぇぇええ……!?」
 桃花の小さな身体が男の強靭な腰で押しつぶされ子宮と腸壁を圧迫させた。
「ヒギャアアアァアアァァァァ!?」
 絶息するような圧迫感に桃花は口を広げ目を回した。
「あがが……あがががが」
 口から泡を吹き、桃花の目が何度目かになる白目を剥いた。
「いいねぇ……」
 苦痛に歪み、死ぬことすら許されない少女の絶望した顔に男達は涎をすすった。
「女の絶望した喘ぎ顔はそそるねぇ……♪」
 肛門を犯していた男の手が桃花の震える千葉差を鷲掴みにした。
「中○生の青い身体は食い飽きねぇぜ♪」
 交互に肛門と秘裂を突くように男達の腰が乱暴に桃花の二つの穴を犯していった。
「ひぃ……いやぁ……いやぁ……ひいいいいぃ……ゆるしてぇ」
 身体を交互に上下に揺さぶられ、何度も悲鳴を上げさせられると裸の乳房がそのたびにタプタプと揺れ桃色の乳首が固く上を向いた。
「たすけてぇ……」
 口から哀れな慈悲を乞い、桃花は許してくれるわけもない鬼のような男達に抱き付いた。
「もうぬいてええぇええぇぇえ!?」
 肛門のペニスが腸壁を突き破るように奥へと突き刺さった。
「あがぁぁぁ!?」
 腫れあがった尻が男の腰にぶつかり、切り裂かれるような痛みが襲い掛かった。
「そんなに辛いなら和らげてやるよぉ♪」
「ウグゥ!?」
 桃花の薄い唇に男の煙草臭い唇が重なり、涎を吸い上げられた。
「うむむむぅうううぅうぅうぅ♪」
 男の乱暴なディープキスに桃花は気付いたら英語教師に叩きこまれた舌使いを無意識に男の舌に合わせ動かしていた。
(ひいいいいいぃぃぃぃい♪)
 乱暴に唇を犯される受けのキスに桃花はメロメロにされていった。
(こ、こんなのひどいぃ……♪)
 まるでもう柔男では満足できないような征服されるような快感に桃花は目から涙を零した。
「ぶへぇ♪」
 男の唇が離されると桃花はそれに気づいてない顔で口の中の舌をレロレロと出し、動かしていた。
「うわぁ……」
 器用に外から見ると気持ちの悪い舌使いに男達は感嘆した。
「コイツのキス……手慣れてやがる♪」
「舌って、こんなに変な動き出来るのかよぉ……」
「ちっと、引くなぁ……」
 いまだにキスした気持ちで舌を動かす桃花に男は容赦なく肛門のペニスをドンッと突いた。
「ひえええええぇええぇぇぇ♪」
 舌を動かしながら、ハリのある乳房が揺らすと桃花は腸内で絶頂した。
「ひぎいいいいいぃぃぃい♪」
 歯を食いしばり、その歯茎の裏を舌で舐める桃花に男達は涎を飲んだ。
「へへ……」
 中○生ながら熟れ始めた少女の身体を男達は貪るように乳首を吸い、容赦なく責めていった。
「だ、だめぇぇ♪」
 陵辱される快感に顔をウットリさせ、舌が気持ち悪く動いた。
「くるっちゃううぅぅう……♪」
 固いのいい乳房を揺らしながら桃花は初めてとは思えない膣と肛門の力で男のペニスを締めあげた。
「ひいいいいいいぃぃぃぃぃい♪」
 身体の中に埋まったペニスが膨らむを感じた。
「あ、あぁぁぁ……!?」
 絶望に顔を染める桃花に男達は容赦なく女の深い穴に尿口の広がったペニスを突き上げた。
「ひええええええええぇぇぇぇ……♪」
 身体の中に爆発したような熱い精液が桃花の膣穴と肛門に注ぎ込まれペニスがピストンされた。
「あ、あついぃ……♪」
 肛門と秘裂の隙間から塊のような精液がドボドボと零れ、桃花の裸の身体がビクビクと震えた。


 それからさらに数時間が経った。
「も、もうゆるしてぇ……」
 無理やり椚ヶ丘市の公園に戻されると桃花はジャングルジムの鉄塔に身体を縛り付けられ、尻を高く上げさせられた状態で犯されていた。
「ひぇぇぇ……」
 肛門に突き破る焼き鏝のようなペニスから射ち放たれるマグマのような精液に桃花は妊婦のように膨れ上がり精液の詰まった腹を揺らした。
「ぐるじぃ……」
 ペニスを抜かれた。
「で、でるぅ……」
 開いた肛門から大量に流し込まれた精液が逆流しようと穴が広がった。
「おっと!」
 出ようとした便のような精液を男のペニスが容赦なく押し込み腰を打った。
「ひええええぇぇぇぇぇ!?」
 腹を突き破るように精液を腸内に押し込まれ、桃花は何度も首を振り、舌を伸ばし喉を鳴らした。
「だ、だれか……」
 口が何度も開いたり閉じたりした。
「た、たすけて……たすけ……」
 男のペニスから熱い精液がドバァと噴水の水のように腸内へと流し込まれた。
「ひえええぇえぇぇえ」
 腹の中が割れるようにさらに広がり、桃花は目を見開いた。
「お、おなかがあぁあぁあぁぁあ!?」
 精液で満たされ膨れ上がった腹に桃花は口を広げ、嘔吐した。
「うげえええぇぇえ……」
 まるでところてんのように精液を口から吐き出すように嘔吐物を吐き出すと桃花は涙を流し喘いだ。
「お、おねがい……」
 顔をぐちゃぐちゃにし情けない顔を浮かべると桃花は何度も何度も許しをこいた。
「おなかのなかのものをださせてぇ……」
 身体が重くなり立つのも辛くなった。
「おなかがやぶけるぅ……しんじゃうぅ」
 閉じることも許さないような男のペニスが桃花の柔らかくなった肛門からズボッと抜けた。
「ひええぇぇ……」
 新しい男のペニスが締まりのなくなった肛門に蓋をするようにねじ込まれた。
「ひぎゃあぁぁ!?」
 苦しいという感情しか残らない窮屈な腸詰の精液に桃花は目の前が見えなくなり暗い世界が広がった。
「せんせぇ……」
 優しくも厳しかった触手が自分の下から離れていくのを感じ、桃花は意識を手放していった。
 その先に絶望が待ってることを知りながらも……


 さらに数時間、時間が過ぎた。
「あ……あぁぁ……」
 完璧に意識が飛んだ状態で男達は桃花の身体をさらにジャングルジムにキツク縛り上げ、肛門にベルトのついたバイブをはめ込んでいた。
「いい仕事したじゃねぇか」
 男達は桃花の精液を流し込まれ、カエルの腹のようになった腹を見てホッコリした。
「いい飼い主に拾ってもらうんだぞ」
 精液と脂汗、そして鞭の痕で汚れた桃花の小さな身体を眺め、男達は煙草を吹かした。
「た……」
 桃花の口から消え去りそうな小さな声が漏れた。
「たすけ……て……たす……け……」
 繰り返しさえずる小さな桃花の声に男達は煙草を捨てて去っていった。
「じゃあ、達者に暮らしな」
「……」
 残された桃花はジャングルジムに向かい合いったまま背中に「精液便所」という立札を吊るされ放置された。
「……」


 それから数十分経ち、公園に遊びに来ていた頭の悪そうな子供達が桃花の肛門に刺さったベルトを外そうと躍起になっていた。
「きったねぇ……」
 ベルトを外されながら桃花は裸の肛門を痙攣させ、乳房をぶるぶると震わせた。
「あ、ぬけたぁ♪」
 桃花の自由になった肛門が空気を押し出すようにズボッと音を立てて空を舞った。
「あ……?」
 桃花の意識が回復し、広がった肛門から圧迫された精液が腹を引っ込めるように噴出した。
「うげぇぇ……」
 桃花の肛門から大量の精液が飛び出し、子供たちはそれをもろに受け、顔を歪めた。
「こいつ、うんちしやがった」
「きたねぇ……」
「うぇぇ~~ん、かぁちゃぁぁぁん!」
 肛門から大量の精液を噴出す桃花に子供たちは逃げるように公園を出ていった。
「……」
 ジャングルジムに縛られた桃花は意識の薄い顔のままボゥ~~とした。
 縛られた縄が自然に緩み、身体が解放されるまで桃花は肛門から大量の精液を便のように吐き出しながら呆けていた。
 その数時間後には椚ヶ丘市に一人の少女が消えることになった。
 暗殺対象にすらわからない場所へ……

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陽の光のように眩しくて(前原陽斗×オリ主)

Comic_573.jpg

 私の彼氏は暗殺者らしい……
 らしいというのは噂程度しか知らないからだ。
 二年前、謎の超生物のニュースが流れ、それに関わった人物の一人が私の彼氏、前原陽斗らしい。
 らしいが二回も出て自分でもバカみたいだがらしいしか言えないのだから仕方ない。
 彼は二年前のことだけは私に話さない。
 聞いてもはぐらかされ問い詰めて答えてくれない。
 話したくないというよりも話せないらしく、私もそれ以上は聞かないことにした。(いい女は男の秘密を魅力として捉えるのだ)
「お待たせ」
「あ……」
 肩を叩かれ、私は振り返りながら微笑んだ。
「そんなに待ってないわよ」
「そっか」
 優しく笑う陽斗くんに私はどこか他の男子と違う強さを感じ、心がキュンッとなった。
 この笑顔が私の心をナイフで抉るように離さず夢中にさせた。
「じゃあ、行こうか?」
「あ、うん……」
 手を握られ、私は赤くなりながら足を前に出した。


「……」
「……」
 今日のデートはアニメ映画の視聴だった。
 プレイボーイの陽斗くんがアニメというのは意外だったが私もアニメは嫌いじゃない。(いい女はジャンルの好き嫌いはしないのだ)
「……陽斗くん?」
 涙を浮かべ映画を観いる陽斗くんに私は少し驚いた。(いい女でも彼氏の挙動には驚嘆するのだ)
「……」
「……」
 映画を観ながら私も少しだけ鼻をすすった。(いい話だぁ)
 私たちが観ている映画のタイトルは「抹殺教室1年間の時間」。
 週刊少年ジャックで連載していた超人気学園漫画のアニメ映画だ。
 超生物の担任の先生を抹殺するため落ちこぼれの生徒たちが銃とナイフをもって奮起する笑いあり涙ありサクセスありの青春異能生物コメディだ。(これでもかなり簡潔に言った方だ)
 最後は抹殺のターゲットにして生徒たちの最愛の恩師である超生物を笑顔を浮かべ抹殺するシーンで陽斗くんは心から涙を流した。
「陽斗……くん?」


 デートを終えると私は陽斗くんの家で彼のペニスを咥えながらジュクジュクと汚い音を出していた。
「きもちいいよ……」
 陽斗くんのペニスを咥えながら頭を撫でられ、私は少し嬉しくなった。
(陽斗くんのオチンチン、おいしいぃ♪)
 唇を離し亀頭にキスをした。
「すてきぃ……」
 身体を起こし、私は背中から倒れるようにベッドに寝転がった。
「ひろとくん……」
 陽斗くんの胸板が私の乳房に重なるように下敷きにされ唇を塞がれた。
「ひ、ひろとくん……」
 生臭くなった口の中に陽斗くんの唾液を流し流し込まれた。
「うぐぅん」
 喉に気持ちのいい粘着が通り心が蕩けていった。
「ひ、ひろとくん……」
 息が熱くなるのを感じ、私は目を閉じた。
「きてぇ……」
 濡れそぼった秘裂を広げ、固い感触が当たった。
「いくぞ……」
「う、うん……」
 処女を失ってまだ数日の穴に陽斗くんの固いペニスが埋め込まれるのを感じた。
「うぐぅ……」
 肉が千切れるような痛みに私は歯を食いしばりながらも強い幸せを感じた。
「ひ、ひろとくん……」
 涙を流す私に陽斗くんの唇がそっと重なった。
「だめぇ……♪」
 陽斗くんの顔を私は舌で舐めながら私は背筋の芯が熱くなるのを感じた。
「あぁあぁ……いくぅ♪」
 お互い抱きしめあい、私は陽斗くんの身体を感じ続けた。


「ふぅぅ……」
 セックスを終えると私は陽斗くんが入れてくれたコーヒーを飲みながら一息入れた。
「陽斗くんの入れるコーヒー、美味しいね」
「安物だけどな」
 ニシシと笑う陽斗くんに私は少し幸せを感じ、カップの中のコーヒーを飲んだ。
「ふふっ……♪」
 大好きな人と重なられる幸せに私は心から充足感を覚え微笑んだ。

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草食獣に喰われる芽吹き

Comic_570.jpg


「うっほぅいいいいぃいぃぃ♪」
 暗く光の灯った空間の中で一人の少女の獣のような喘ぎ声が響いた。
「な、なぎさぁ♪」
 秘裂を剛直で突かれながら少女は情けなく涙を流し膣肉を締めた。
「だ、だめぇ♪」
 背中から乱暴かつテクニカルに突き上げられながら身体を抱きしめられ乳首を弄られた。
「どう?」
 耳たぶに息を吹きかけられた。
「茅野……気持ちいい?」
「あぁ……♪」
 身体を重ねるように四つん這いにされ、茅野カエデ――雪村あかりはサディスティックに笑う渚の顔にゾッとした。
「おひいいいぃいぃ♪」
 膣肉を抉るように腰を突き上げられ身体を持ち上げられるとあかりはその小さな身体が縦に揺さぶられ、悲鳴を上げた。
「あぁぁ……うひぃ♪」
 身体を小刻みに甚振られ、口の中に指を入れると舌を掴まれた。
「あ、あへぇ……」
 口の中から無理やり舌を突き出され、あかりは苦しそうに息を吐いた。
「は、はめぇ……」
「茅野……カワイイ」
 渚の小さな左手があかりの乳房を掴みグリッと弄った。
「ひあぁぁあ……♪」
 あかりは自分の身体が背中に立つ暗殺者に支配されるような快感に溺れ涙が流れた。
(き、きもちよすぎるぅ……♪)
 固いペニスで狭い膣肉を抉られ、腰がドンッと突かれた。
「あがあぁぁ♪」
 舌を掴まれたまま悲鳴を上げ、あかりの目が上を向いた。
(な、なぎさぁ……♪)
 乱暴かつレ○プのように強引に犯す渚のセックスにあかりはメロメロにされ喉が枯れた。
「ああああぁぁぁ……あぁぁ♪」
 指で掴まれた舌を離された。
「あはぁ……はぁぁあ♪」
 身体を犬のように倒され、細い腕を後ろにグッと引っ張られた。
「な、なぎさぁぁぁあ♪」
 自分の身体が渚の身体と一つに融合したような気持ちのいい快感にあかりはマゾヒズムな悦びを覚え目を剥いた。
「ひいいいいぃぃぃぃ♪」
 渚の固いペニスがあかりの子宮口をぶち、膣内をドリルでもねじ込んだように捻り上げられた。
「いっぐうううううぅぅぅぅぅう♪」
 目の奥にハートマークが浮かび上がり、あかりは惨めに絶頂した。
「あぁぁ……」
 あかりの後背位で繋がっていた身体が器用にクルリと回され、仰向けにされた。
「な、なぎさぁ♪」
 渚の恐ろしいほど冷たい笑顔にあかりは受け身から這い出れない恐怖に心から蕩けた。
(すてきぃ……♪)
 渚の小さな手があかりの平べったい乳房をうどんでも捏ねるように押し込んだ。
「うぐぐぐぐぐぐぅ♪」
 乳房が膨らむような気持ちよさを覚え、あかりは渚の小さな身体に抱き付き足を腰に絡めた。
「な、なぎ……ムジュゥ♪」
 口を開いたあかりの唇を渚の薄い唇が塞いだ。
「うじゅじゅううううううぅぅぅ♪」
 口の中の乱暴かつ的確に舌で嬲られ目の前が真っ白になった。
(きもちいいいぃ♪)
 1HIT!2HIT!3HIT!4HIT!5HIT!6HIT!7HIT!8HIT!9HIT!10HIT!11HIT!12HIT!13HIT!14HIT!15HIT!16HIT!17HIT!18HIT!19HIT!20HIT……etc.etc.
「ううううぅぅうぅぅう♪」
 強すぎる快感にあかりは耐え切れず鼻血を出して気を失いそうになった。
「はぁぁぁ……」
 口を離されるとあかりは顎を上げさせられ、ドロォとした唾液を流し込まれた。
「うぐぅ……」
 渚の甘い唾液を飲み込み、あかりの可愛い顔がトロンと蕩けた。
「な、なぎさぁ……」
 口をパクパク開け、あかりは涙を流して哀願した。
「すきっていってぇ……♪」
「かやの……」
 渚の薄い唇があかりの紅くなった耳たぶをカリッと噛んだ。
「うひぃ……♪」
 ビクッと背筋が伸びた。
「ふぅぅ……」
 冷たい息が耳たぶにかかり全身に気持ちのいい怖気が走り渡った。
「あぁぁぁぁ♪」
 脳みその思考がバーナーで焼かれた鉄のように溶け、あかりの精神的な活力を暗殺されていった。
「すきだよ……」
「ひあぁぁ……♪」
 鼓膜の中すらも陵辱されるような気持ちのいい声にあかりは心から逝ってしまった。
「うれ……し……♪」
 渚のペニスがグッと膨らんだ。
「あぁぁぁぁ……♪」
 あかりの目が裏返り、気を失うように倒れた。
「……」
 白目を剥いてビクビクと痙攣を繰り返すあかりを眺めながら膣肉にハメたペニスを抜き、コンドームを外した。
「あぁ……」
 汗ばんだ乳房の上にコンドームに溜まった精液を垂らし、渚はニコッと笑った。
「大好きだよ……茅野」
 それはまるで獲物を捕らえるような動物的な「好き」であった。


 セックスを終えるとあかりは怖い顔で渚に詰め寄った。
「で、今日こそ聞きたいんだけどなんでこんなにセックスがうまいのぉ?」
「え……え……?」
 元の「無害な小動物」に戻った渚は真っ青な顔で詰め寄るあかりに冷や汗をかいた。
「あ、あの……かやのさん?」
 可愛い顔で怖い笑顔を浮かべ、鼻の頭がくっつきあった。
「初めてやった時も私、イキまくったけどお互い初めてだったんだよねぇ?」
「……え、えっと」
 言葉を濁らせる渚にあかりの顔が触手を埋めていた時のよりもさらに冷たく威圧的な表情を浮かべた。
「吐きなさい……そのぎ・じゅ・つ……だ・れ・に……」
 ニコッと笑い、顔が鬼のように燃えあがった。
「しこまれたぁぁぁ!?」
「ひえええぇぇぇ……」
 首を絞められながら渚はあかりの知らない彼だけの時間をどう誤魔化すか必死に考えた。
 いつかバレて本気で締めあげられることは変わらないのに……

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美少女ホイホイ
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プロフィール

スーサン(人生負け犬社社長)

Author:スーサン(人生負け犬社社長)
自サイト(最強勇者伝説)で二次小説を書いてます。良ければ見に来てください!
自サイト:最強勇者伝説

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