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奈落の底までドッカンファック

Comic_563.jpg

 薄暗いステージの上でエリは今にも泣きだしそうな顔で裸に近い身体を抱いて泣いていた。
「……」
 ステージの下から注がれる無遠慮な視線に寒気を覚えながら風通りのいい水着のスカートがふわぁとめくれた。
 その扇情的な姿に一人のキモオタがマイクをもって笑っていた。
『それでは今日のゲストはアプリ山470・花嵐エリたんでしゅぅ♪』
「うひゃあぁぁぁ♪」
 水色の扇情的なスカートのある水着がステージの上で露わになりエリはキモオタ達の歓声に涙を浮かべた。
(な、なんで……)
 室内でわざと吹き荒れる風が水着のスカートをひらっと捲れさせ、裸の秘部が露わになった。
(こんなことに……)
 水着の上以外、大事な部分を全てさらされた羞恥心を煽る姿にキモオタは耳を近づけ囁いた。
「ッ……」
 顔を真っ赤にし、エリは秘部を隠そうとスカートの水着を抑えながら腰を前へと出した。
「わ、わたしでよくじょうしないひとはわたしのおまんこでどっかんふぁっくよ!」
 キモオタに手を叩かれ、水着のスカートがめくれ、裸の陰毛がうっすらと見えた。
「おおおおおぉぉぉぉお♪」
 少女の生えかけの恥毛を眺め、キモオタ達は容赦なく下衆な歓声を上げた。
「いいぞ、エリたん♪」
「もっとオマンコ広げてぇ♪」
「お毛毛をのままむしってボクに頂戴♪」
 裸同然の水着姿を観られ、ヤジを飛ばされ、エリは悔しい思いを抑えながら決して逆らえないキモオタに懇願した。
「かえして……おねがい……」
 涙を滲ませて泣き腫らすエリにキモオタの顔がニヤァと緩んだ。
「自分の仕事をしない悪いアイドルは……」
 キモオタの拳が指を一本一本流れるように組みながら拳を握り締めた。
「ッ!?」
 エリの細く綺麗な腹の上の鳩尾にキモオタの汚れきった拳がめり込み、グリッと捩じられた。
「う、うげぇ」
 膝をつき、強い嘔吐感に目を回した。
「うげぇぇ……」
 裸の尻を上げるように上体を床に付け、倒れると裸の秘裂からじょろっと濃い小便が漏れた。
「あぁ~~あ……」
 床を汚す小水を眺めながらキモオタは邪悪に笑った。
「汚いでしゅねぇ♪」
 プリッとしたスカートの捲れた裸の尻をパンッと叩いた。
「ひぎいいいいぃぃぃ!?」
 歯を食いしばって涙を流すエリにキモオタは髪を掴んで無理やり足を立たせた。
「ひ、ひぃ……」
 キモオタの醜い顔面を眺めエリはゾッとした。
「うげぇ!?」
 また腹を殴り抉られ、身体がくの字に曲がるとエリの目が上向きに剥いた。
「や、やめでぇ……」
 まだ中○生でヘッドギアを義務付けられているエリには強すぎる暴力に心が折れるのを感じた。
「エリたんはボク達の性処理アイドルなんでしゅからしっかりするでしゅよ」
 また鳩尾に狙ってキモオタの固い拳がめり込んだ。
「うげぇぇぇ……」
 口から嘔吐物を吐き出し、エリは涎を垂らしながら暴力で訴えるキモオタの態度に泣いた。
「ゆ、ゆるし……ヒィ!?」
 無駄に足掻こうとするエリの頬をキモオタは手を開いて殴った。
「……」
 片鼻の穴がジワァと熱を盛るのを感じた。
「え……?」
 乳房の谷間に落ちた、自分の鼻血を眺め、エリは真っ青になった。
「……」
 ガチガチと歯を鳴らし女の顔を平気で殴るキモオタにエリは恐怖して震えた。
 思考が混乱しているエリにキモオタは頬をぺちぺちと叩きながら臭い息を吐いた。
「あまり聞き分けがないともっと酷いことしちゃういましゅよぉ……」
「……」
 殴られたくない恐怖にエリは首を縦に振った。
「は、はい……」
 泣くことも忘れ鼻血を垂らすエリにキモオタは邪悪に笑った。


 そして肉のライブが始まった。
「はぁぁ……はぁはぁ」
 キモオタの出したペニスを舌を垂らしながら舐めるとエリは口の中に広がる恥垢の味に水着のスカートの下の裸の恥部を濡らして泣いていた。
「はぁぁ……じゅるぅ」
 口の中に溜まった唾液を飲み込み、エリは涙を流した。
「ぐふふ♪」
 自分の恥垢を舐めとるエリを眺めながらキモオタは気持ち悪く笑った。
「どうでしゅか、ボクのチンカスはおいしいでしゅかぁ♪」
「えろぉ……」
 裏筋にコッテリとついたチーズのように固い恥垢を舐め取った。
「あっはぁぁ♪」
 口の中に入った恥垢を白い歯を噛みながら、エリは味を味わうように喉をゴクリと鳴らした。
「は、はい……」
 恥垢を飲み込んだ口を開きながらエリは蕩けた顔で泣いた。
「ふぁんさまのちんかすはえりのだいこうぶつですぅ♪」
 ファンのキモオタ達は「ファン様」と敬称し、身体の芯が熱くなるのを感じるとエリは涙を流し口を閉じた。
「すてきぃ♪」
 先走り液の出た尿口にキスをするように唇を当てた。
「うじゅぅ♪」
 尿口の中の尿道をまるでストローでも吸うようにエリはジュゥと音を立てた。
(ちんぽじるくさいすぎるぅ♪)
 尿道の中の汚液を吸いながら飲み込むとエリの目が扇情的に潤んだ。
「おおおぉぉぉお♪」
 エリの当たり前のように尿口を吸う姿にキモオタは歓喜の声を上げた。
「あのエリたんがチンカスのついたチンポをおいしそうに舐めるなんて幸せでしゅ」
「ふはぁ……」
 尿口から口を離した。
「えろぉ♪」
 ペニスの先を掃除するように舌で舐めるとエリは蕩けた顔をした。
「はぁ……はぁぁ……あぁぁ♪」
 カリで固まった恥垢を舌でこそぎ取るように食べながら、エリは上目づかいでキモオタを見た。
「ち、ちんかすそうじは」
 気づいたようにペニスに残った恥垢を舐めとり、下唇を舐めながら口を開いた。
「あいどるのぎむですぅ……うぐぅ」
 強い吐き気を覚え、口を押えた。
(な、なんで……)
 エリは涙を流した。
(なんでちんかすがおいしいの?)
 舌を抉る汚らしい味をもっと舐めたいとエリは思った。
「あ……?」
 いつの間にか自分を囲う鼻を覆いたくなるようなペニスの群れに気づき、エリはふふっと笑った。
「すてきぃ……♪」
 間の抜けた声を出し、エリは両手で恥垢のこびり付いたペニスを握り締めた。
「えりのためにちんかすをためていただきありがとうございますぅ♪」
 独り占めするようにエリはペニスの先についた恥垢を舐めながら歯を噛みしめた。
「はぁぁへぇぇえ♪」
 マヌケな笑顔を浮かべ、両手で握ったペニスを右へ左へと味の違いを楽しむように舐めた。
「あぁぁぁぁぁあぁあぁ♪」
 裸同然の水着を晒しながらエリは恥垢を舐める舌を垂らしながら情けなくイってしまった。
「あっへぇえぇえ♪」
 犬のように舌を垂らしながらエリは悦びのあまり涙を流し両手のペニスを握りしめた。
 その姿はアイドルとして常に上から目線を貫く高貴な姿はなく、まるでゴミ箱をあさる捨て犬のように惨めな汚さを晒していた。


 恥垢を腹が膨れるほど食べ終えるとエリは次の食事を与えられていた。
「うじゅぅ……」
 キモオタの汚い肛門を舌で舐めながらエリはスカート状になった水着の裾をめくられ、裸の尻をプリプリと振っていた。
「はぁぁぁ……♪」
 舌の上に広がるキモオタの肛門の苦ったらしい味にエリは涎を垂らし目を潤ませた。
「むじうううぅぅ♪」
 肛門に濃厚なキスをするように唇を当てると涎を飲み長吸った。
「うへへへ♪」
 肛門を吸わせながらキモオタは邪悪に笑った。
「どうでしゅかぁ、こんなブ男のケツ穴を舐める気持ちは?」
「えぐぅ……」
 キモオタの洗ってない肛門から口を離すとエリは臭くなった口から息を吐きながら涙を流した。
「ふぁんさまの……」
 腸液の出たキモオタの肛門をデザートでも食べるように舐めた。
「けつあなは……はぁ……」
 睾丸を揉みながらペニスを扱き、肛門に吸い付いた。
「お、おいひいでふぅ♪」
 精神面ですら心を折るようなエグいプレイにエリは悦びに涙を流し、自分も捲られて裸になった尻の穴から腸液を垂らした。
「ひひっ……」
 男の肛門を舐めて悦ぶ少女の惨めな姿にキモオタは嬉しそうに笑った。
「男のケツ穴を舐めるなんてアイドル失格でしゅねぇ♪」
「いわないでえぇ……♪」
 男と唇を重ねるよりも数を重ねた肛門にキスをするとエリは当たり前のようにキモオタの腸内に舌を入れグッと舐めた。
「おおおお♪」
 自分の肛門に入るエリの舌を感じ、キモオタは悦びの声を上げた。
 その声にエリも嬉しくなり、肛門に入れた舌で中の腸液を吸い上げた。
「うじゅううううううぅううぅぅ♪」
 エリはそれだけで裸の秘裂が濡れてしまい、イってしまいそうになった。
「汚い女でしゅねぇ……♪」
 水着がめくれ、裸になった尻をバチンッと叩いた。
「うっぶううううぅぅぅ♪」
 キモオタの肛門の中に舌を入れながら、エリは惨めにイってしまった。
 口の中をキモオタの肛門の臭いで満たしながら……


「さぁ……次はプールでしゅよ」
「は、はい……」
 水着の上からもわかるほど小さな乳首を勃起させ、エリは可愛らしい舌を垂らしながらフラフラと歩いた。
「は、はやくぅ……」
 期待を込めた目を向けて男の肛門に入れていた舌を動かし目を剥いた。
「もうがまんできないぃ……♪」
 小便でも垂れたように秘裂から愛液を垂らし水着のスカートからいやらしい臭いを放つとエリは涙を流した。
(なんで、わたしこんなにいやなことされてるのにきたいしちゃってるのぉ?)
 今の惨めすぎる自分がたまらなく愛おしく感じ、それだけでイッてしまいそうになった。
 そんなエリにキモオタは裸の肩を抱いた。
「この日のために用意したエリたん専用プール」
 腐った臭いを放つ汚液で満たされたプールを見せながらキモオタは爆笑した。
「精液プールでしゅよ」
 ドッと大爆笑が起こった。
「……うぐぅ」
 喉を鳴らしながらエリは精液で出来たプールを眺めながら目を血走らせた。
(こ、こんなのにはいらないといけないの?)
 裸の秘裂が濡れるのを感じ、エリは機体に目を染めた。
「はぁ……はぁ……」
 腿に垂れた愛液が床を汚すとエリは息を荒くし、舌を伸ばした。
「ほら……」
「あ……?」
 水着の紐を解かされエリは裸の乳房を露わにされ、背中をバシンッと叩かた。
「入るでしゅ」
「は、はい……」
 意思の感じられない目で頷くとエリは鼻が曲がるような精液プールを見つめながらねちょっとした液体に足を浸けた。
「あ……♪」
 悪寒が走るような気持ちの悪い液体を足に感じ、エリは我慢できずダイブるように精液で出来たプールに飛び込んだ。
「ぷはぁぁ♪」
 波飛沫が飛び散る精液を見て、キモオタ達の爆笑が漏れた。
「エリたんが自分から汚らしいプールに入って泳ぎましたよ♪」
 指をさして笑うキモオタ達の声にエリは精液の水たまりから顔を出し首を振った。
「ぷはぁ♪」
 エリの顔が本当に泳いでるように綺麗に輝き、精液を舐めるように舌を伸ばした。
 実際は汚物のプールに浸かり全身を汚してるだけのおぞましい光景なのにその不潔な姿が逆に扇情的な欲情を誘い、キモオタ達を悦ばせた。
「いいにおいぃ……♪」
 身体中で浸かった精液のプールを手で掬いながら口にジュルッと飲んだ。
「あはははは♪」
 自発的に溜まりに溜まった精液を飲みだすエリにキモオタ達はさらに笑った。
「うじゅぅ……むじゅむじゅ♪」
 そんな笑い声など気にも止まらず、エリは口の中へと入る精液を歯で噛みながら喉をゴクゴクと鳴らした。
「ぷはぁぁ♪」
 顎に精液を垂らしながら舌に抉る生臭い味にエリはウットリした。
「おいひぃ……♪」
 精液で濡れた裸の乳房の乳首を勃たせながら水着のスカートで隠れた裸の秘裂が精液を飲み込もうと口を開いた。
「きもちいい♪」
 風呂にでも入るように精液のプールを肩まで浸かり口の中に入れ飲むと裸の尻がプリプリと振られた。
「しあわせぇ♪」
 心から蕩けた声を出すエリにキモオタ達はついに声を抑えて笑い出した。
「いい姿でしゅよぉ♪」
 あまりの姿を写真で収めながらキモオタ達はニヤニヤ笑っていた。
「あの大人気アイドルの花嵐エリをここまで堕とせるとはやっぱりボスは違いましゅねぇ♪」
「そうでしゅねぇ♪」
 多少の理性を残しながらも身も心も堕落しきった少女にキモオタ達は自分の欲望を満たすようにカメラのシャッターを切り続けた。
 少女をとことんまで堕とすため必死に……


 プールからあがり髪の毛の一本一本まで精液で余すことなく汚すとエリは身体を腐った臭いで満たしながらキモオタ達に土下座するように跪いていた。
「……お、おねがい」
 頭を踏みつけられた。
「も、もう……」
 グリグリと踏みにじられながら頬が床に押し付けられた。
「もうかえしてぇ……」
 自分の中の欲望を満たしきったのかエリは今更になって羞恥心を露わにし悔しそうに泣いて許しをこいていた。
「もうこんなみじめなのいやぁ……」
 顔を床に押し付けられながら惨めな思いをしながらエリはシクシクと泣いた。
「まだ終わってないでしゅよぉ♪」
「ひ、ひぃ……」
 身体を持ち上げられ、スカート状の下が裸になった水着をめくりあげられた。
「い、いやぁ……」
 裸の恥部を見られ顔を真っ赤にしてエリは首を振った。
「も、もう……かえして……」
 精液のこびり付いた白い歯をガチガチと鳴らすとエリは鼻の穴からも精液を垂らした。
「こんなおもいするくらいならころしてぇ」
 キモオタ達が群がるのに気づき、エリは本当に死んだほうがマシだと思うような恐怖を覚えた。


 本番はエリの抵抗の意思とは裏腹に心を重くする快感によって醜く感情を塗り替えていった。
「おっひょおおおおぉおぉおおおぉおぉお♪」
 身体を持ち上げられ、キツク締まった肛門にキモオタの太く汚いペニスでねじ込まれるとエリは鼻の穴をフックで無理やり広げられ、スカートの水着を揺らしながら獣のような喘ぎ声を吠えていた。
「だめえぇえぇえっ♪」
 脚を掴まれ、股を大きく開かされるように肛門を突き上げられらるとエリは鼻の穴から精液の混ざった鼻水を垂らし、泣き声を上げた。
「ひあああぁぁぁぁあ♪」
 腸内を汚いペニスで突きあげられグワァと括約筋を広げられた。
「おっげえぇえっ♪」
 肛門を無理やり広げられる激痛に目を剥くとエリは涙を流し舌を伸ばした。
「もうゆるじでえええぇぇえ♪」
 キモオタのペニスがドンッとエリのキツイ肛門を広げるように突き上げられた。
「うげええぇぇえ♪」
 気持ちの悪い声を上げ涙を流すエリにキモオタは彼女の小さな身体を抱きしめ首筋を舐めた。
「やっぱりエリたんはケツ穴に弱いでしゅねぇ♪」
 膨らみかけの裸の乳房を揉みながら乳首をコリコリと弄るとキモオタは鼻の穴にかけたフックを引っ張った。
「おっほおおおおおぉぉおぉ♪」
 顔を上に上げさせられ、鼻の穴をさらに強引に広げられた。
「やめでええええぇえぇ♪」
 肛門に咥えさせられたペニスが激しく出し入れさせられ、エリは舌を伸ばして喘いだ。
「だ、だめぇ……」
 鼻の穴にかけられたフックをさらに引っ張られた。
「うげぇぇ……ぶ、ぶすになるぅ♪」
 涙を流し豚のように鼻を広げるエリにキモオタ達はゲラゲラ笑った。
「そんな広い鼻でなにを嗅いでるんでしゅかぁ♪」
「おごぉ♪」
 広がった鼻の穴に流し込むようにキモオタの精液がエリの可愛くも歪んだ顔にかけられ鼻孔をくすぐった。
「ううううぅあああぁぁぁあ♪」
 裸の身体を縦に揺らされ、僅かに膨れた乳房を揺らすと水着のスカートがひらりと靡いた。
「う、うええぇぇ……」
 精液を飲み込んだ膣内から汚い汚液を吐き出すとエリは肛門のペニスを締めあげ逆に広がった。
「お、おじりごわれるぅ♪」
 肛門がゴムのように広がり、キモオタのペニスを締めあげるとエリはフックで広げられた鼻の穴から精液をジュルッと飲んだ。
「おっほぉ♪」
 鼻から飲んだ精液の味が喉に伝わり、美少女から出るとは思えない醜い強制を上げた。
「ぎぼぢいいいいいぃぃぃぃぃ♪」
 ペニスを乱暴に出し入れされ、肛門がめくれあがるとエリは広げられフックで伸ばされた鼻の穴から鼻水を垂らした。
(こ、これいじょうは……もう)
 鼻の穴を広げられたまま情けなく涙を流した。
(もどれないぃ……♪)
 自分の穢れきった身体が奈落へと堕ちていく快感がエリの裸の乳房をわずかに膨らませ、ぷるんっと揺らした。
「あああぁぁぁぁあ♪」
 エリの手が自分の裸の乳房を揉みしだきだし、フックで広げられた鼻の穴から据えた精液を嗅ぎながら脳みそが混沌とした気怠い快感に支配されるのを感じ悦んだ。
(わ、わたしはぁ……)
 広げられた鼻の穴の拡張感すら忘れ、エリの意識が薄れていった。
「……」
 白目を剥き、ペニスを咥えた肛門の筋肉が痙攣した。
(どれいあいどるぅ……♪)
 キモオタのペニスが腸内奥をドンッと突きあげた。
「おっほおいいいいいぃいいぃぃいぃぃぃい♪」
 人の声とは思えない醜い悲鳴が上がった。
「あがぁ♪」
 肛門の中に熱く気持ちのいい粘液が吐き出され、背中がビクンッとなった。
「あへぇぇぇ……♪」
 水着のスカートを自分から捲った。
「みへぇぇ♪」
 捲られた裸の秘裂から臭いの濃い小便が垂れ、エリはその姿を晒しながら悦んだ。
「な、なんで……」
 喉の奥に精液の味が広がった。
「なんでこんなに……」
 ボロッと涙が流れた。
「かなしいのぉ……♪」
 自分が堕とされ少女でなくなった悲しみも苦痛も快感で上塗り潰され、脳みそが退化するのがエリは泣きながら疑問に思った。
 快感で気持ちいいのにそれが嫌だと思う自分の"正常な思考"が"間違った思考"と思ってエリは混乱した。
 エリは二度と戻ることの出来ない……
 いや、女性となってたどり着くであろう女の幸せに二度とたどり着けなくなっていったことにエリは悲しくなった。
 永遠にキモオタ達の奴隷として生き続ける。
 それが自分の幸せのはずなのにそれがたまらなく悔しい。
 エリはその矛盾に永遠に苦しむ。
 快感が全ての世界でそれを否定する"間違った自分"に苦しめられ続けられながら……


「はぁぁ……はぁぁぁ……♪」
 ライブも終わり、水着のスカート以外、身体に着るもの全てを剥ぎ取られ、エリは裸の身体を四つん這いにし口を広げた肛門を晒しながら笑っていた。
「さ、さいごにきていただいたふぁんさまにおれいですぅ♪」
 広がり腸液を涎のように垂らす肛門からプッと嫌な音が鳴った。
「うぐぅ♪」
 細い腹がグルルと鳴り、エリの可愛くフックで広げられた鼻を晒したまま力んだ。
「で、でますぅ♪」
 肛門がさらにミチッと音を立てて広がり、ぶっぶっと汚い音が鳴った。
「みないでぇぇ♪」
 フックで広げられた鼻を晒しながらエリは口の広がった肛門をより見せやすいように尻を高く上げた。
「いあぁぁ♪」
 可愛く悲鳴を上げ、可愛くない広がった肛門から汚らしい便がブリッと出た。
「お、おっほいひいいいいぃぃぃいぃ♪」
 本性でも露わにしたようにエリの可愛い顔がマヌケに歪み広がった肛門からぶりぶりと大量の便が飛び出た。
「だ、だめえぇええぇぇぇ♪」
 裸の尻をクネクネとくねらせながら広がった肛門から糸のように繋がった太く長い便が器用に床の上でとぐろを作り異臭を放った。
(も、もう……)
 裸の乳首が床に擦れ気持ちよく感じ、見られる肛門の便が心臓を鼓動させ病みつきの興奮を覚えさせた。
(むりぃ……♪)
 エリは心の中で昨日までの日常を捨てた。
 例えこの先運よく、元の世界に戻れたとしても、この身体は汚辱と屈辱を求め簡単に堕ちる道を選ぶ。
 行きずりの男を見つけては金を払って抱いてもらい蔑んでもらい惨めな人生を送るだろう。
 それならエリはキモオタ達に依存し、愛して貰う方が幸せだと思った。
 人から蔑まれ、友達も失い、帰る家すらも失ってもエリはキモオタ達に都合のいい肉の玩具として使われる幸せにしがみついた。
 その奈落こそ自分の居場所だと信じ、エリは便を吐き出しきり口を広げる閉じ開きする自分の惨めな生理現象に涙を流した。
 アプリ山470花嵐エリ……
 その名前がテレビで流れることは二度となかった。
 そう表の世界のテレビでは二度と……


サイトで後日談的なものを上げました。
良ければ読みに来てください。
サイト:隣の負け犬社を覗いてみよう

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Author:スーサン(人生負け犬社社長)
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