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絶望のDVD作成陵辱会(天宮琴音)

Comic_343.jpg


「ふぅ……」
 ダンスの自主練を終えると琴音はかいた汗をタオルで拭いながら練習場の壁に寄りかかった。
「響ったら、遅いわねぇ……」
 アドリーヌ達も事情で遅くなると言われ、琴音はいつもの練習場で一人で三時間近くダンスのレッスンを続けていた。
「うぅ~~ん」
 壁に寄りかかりながら腕を伸ばし、腰がゆっくり降りた。
「後、三十分して来なかったら今日は帰ろうかな?」
 漂う風に身体をクールダウンさせながら地面に座ると頭上に大きな影が出来た。
「響……?」
 顔を上げた瞬間、琴音の口に大きく臭く脂ぎった手が覆い被さった。
「ふぐぅ……!?」


 不幸は突如訪れた。
「いやぁぁあぁぁぁぁ!?」
 自分の倍近くあるキモオタ二人に秘裂と肛門を同時に太く恥垢まみれの汚いペニスで突き上げられ、琴音は服を引きちぎられた裸の状態で悲鳴を上げ泣いていた。
「ひびきいいいぃぃぃぃい!?」
 膣肉を抉るキモオタの乱暴なピストンに琴音は口を開けて喘ぎ声を漏らした。
「あがぁぁぁぁ!?」
 処女を引き裂かれた激痛に悲鳴を上げ、琴音は涙をボロボロ流した。
「たすけてぇ……」
 ビクビクと痙攣を始める琴音にキモオタの口が開いた。
「さすが兄ちゃん」
 肛門を犯していたキモオタがカメラを回す強面の男に微笑んだ。
「こんな可愛い美少女が落ちてたなんて早く言って欲しかったでしゅ」
「ヒギィ!?」
 キモオタのペニスが琴音の便の詰まった腸内をかき混ぜるように突き上げた。
「ひいいいぃぃいっ!?」
 腹の中がゴロゴロと鳴り、肛門が引き裂かれるように広がり、琴音はあまりの痛みに目を剥いた。
「や、やめ……」
 ぎりぎりと歯を食いしばる琴音にキモオタのペニスがドンッと突き上がった。
「ギャッ!?」
 身体を潰されるようにキモオタの腰が同時に琴音の膣肉と肛門を突き上げサンドウィッチにした。
「あが……あががが」
 口から泡を吹く琴音にビデオを回していた男が笑った。
「実は今、小○生アダルトビデオの新作を作ってるんだよ」
 涙で濡れる琴音の顔をアップで撮りながら男はニヤニヤ笑った。
「ここに最近、上玉がいるって噂を聞いていろいろ手回ししててさ……」
 怯えた顔で震える琴音に男は邪悪に口を開いた。
「今頃、響くんもいい声で泣いてるよ」
「ひ、ひぃ……」
 琴音の脳裏に屈託なく笑う少年の顔が思い浮かんだ。
「ひ、ひびきになにを……ウブゥ!?」
 キモオタの唇が琴音の小さく濡れた唇を塞ぎ、唾液を吸い上げた。
「うぶううううぅぅぅぅぅうぅ!?」
 ファーストキスを見ず知らずの汚らしいキモオタに奪われ、琴音はショックのあまり固まってしまった。
(こ、こんなことって……)
 いつか幼なじみに捧げようと思っていた唇をキモオタに二度と叶えられなくされてしまい琴音は絶望した。
(ごめんねぇ……)
 涙を流し震える琴音に肛門を犯していたキモオタのペニスが突き上がった。
「うぐぅ!?」
 唇を塞がれたまま琴音は目を剥いた。
「こっちも忘れない!」
 キモオタのペニスが琴音の肛門をゴムのように伸ばし、無慈悲に腸内を突き上げた。
「ひぐじゅうううぅうぅぅぅ!?」
 琴音の塞がれた唇から唾液混じりのうめき声が上がり、夕焼けの空に異様な色香を醸し出した。
(ひびきいいぃいぃぃぃぃい!?)
 安否が気になる幼なじみに自分のこと以上に心配になる琴音にキモオタの唇がようやく離れた。
「あぁぁぁ……」
 粘っこい唾液がコップを零したように自分の小さな乳房に落ちた、
「はぁ……はぁ……」
 足が宙に浮いたまま琴音は苦しそうに哀願した。
「お、おねがい……」
 頭の中の自分より大切な少年の笑顔を思い出した。
「ひびきだけはゆるし……ウグゥ!?」
 口にボールギャグを噛まされた。
「うっぐあぁああっ……」
 顎を無理やり広げるボールギャグに琴音は思わず醜い悲鳴を上げてしまった。
「まだ他人のことを気にしてる余裕があるなんていいご身分だな?」
 二人のキモオタに肛門と膣肉をかき乱され泣き狂う美少女に男は残忍に笑った。
「なら、これで立場をわからせてやる」
 男は琴音の目の前に一本の細い鉄の針を見せた。
「ふ、ふがぁ……」
 なにをされるかわからない琴音は男の取り出した針に怯えた声を上げた。
「大丈夫だ」
 琴音の乳首を摘み、ギュッと引っ張った。
「うぐうううぅぅぅ……」
 乳首を引っ張られわずかに膨らんでいた乳房が盛り上がると琴音はボールギャグを噛み締めた。
(な、なにされるの?)
 ガタガタ震える琴音に男はクックックッと笑った。
「もっといい商品にしてやるぜ♪」
 細い針が引っ張って勃たせた乳首の横にあてた。
「ッッッッッッッッッッッ!?」
 嫌な予感を感じる琴音に男は息をスッと吐いた。
「かんつぅ♪」
 プツゥと琴音の桃色の乳首が針によって突き貫かれた。
「アッッッッッッッッッッ」
 想像を絶する痛みが乳首全体に襲いかかり身体を浮かせた肛門と膣内のペニスを締め上げた。
「アッッッギャアアアアアアアァアアァァァァアァァア!?」
 貫通された乳首の激痛に悲鳴を上げる琴音に男はもう一本の針をもう一つの乳首に突き刺し貫通した。
「あがぁぁぁ……」
 ボールギャグを咥えたまま泡を吹く琴音に男はカメラを回し、また笑った。
「美しい!」
 乳首に刺さったままの針の柄に突いた鈴がチリンチリンと鳴り、キモオタ達のピストンで激しく揺れた。
「お前たち、ここで一つ、イッていいぞ!」
 キモオタ達はニヤッと笑った。
「そうでしゅか?」
「じゃあ、琴音たん」
 琴音の顔を眺めながらキモオタ達は気持ち悪く笑った。
「一緒にイこうね?」
 膣肉をピストンしたキモオタも息を荒くし、針の貫通したままの乳首を舐めた。
「赤ちゃんがデキたら妊婦AVも撮れるから損はないよ!」
「ひ、ひぃぃ……」
 キモオタ達のとんでもない言葉に琴音は乳首に通された針の鈴をチリンチリンと鳴らしながら恐怖した。
「いぁああぁあああぁぁぁぁぁあぁ!?」
 全身の毛を逆立てる琴音にキモオタ達の越しが選り激しく動いた。
「イクよ、琴音たん!」
 琴音の膣肉と肛門のペニスが一気に奥までグンッとねじ込まれた。
(ひびきいいいぃいぃぃぃひびきいいぃいいいぃぃぃぃぃい!?)
 二つのペニスが琴音の腸内と膣内のGスポットを削るように突き上げた。
「ふっっっっっっっっっ」
 覚えたての自慰を遥かに超える恍惚感に琴音の脳裏は一瞬で大切な幼なじみの顔を消去し、絶望的状況を忘れるように目の前の汚い快感に飛びついた。
「っっぎゃああああぁぁあぁぁあぁあぁぁぁ♪」
 生まれて初めての強い絶頂感に琴音の目の奥にハートマークが浮かび、悲鳴が轟いた。
「あぁぁぁぁ……」
 脳が爆発したように蕩けた快感に溺れ、琴音は目の前のキモオタのぶよぶよの胸の中に倒れていった。
(ひびきぃ……)
 大切な男の子の名前をつぶやき、琴音は這い上がれない欲望の海に沈んでいった。
 大切な未来すら捨てて……


 それから数時間がたった。
「はぁぁ……はぁぁぁ♪」
 薬を打たれ意識が朦朧とした中、琴音は後ろ手を縄で縛られた状態で肛門を寝そべっているキモオタのペニスで扱いて喘いでいた。
「い、いぐぅぅぅ♪」
 薬で蕩けきった顔をウットリさせ、肛門に熱い精液を感じた。
「はぁぁ……♪」
 肛門からペニスを抜くとドロッとした固まった精液が腸内から溢れ、ベッドを汚した。
「はぁぁ……こっちもぉ♪」
 慣れた感じで開ききり崩れた秘裂に萎えることなく勃起したキモオタのペニスを咥えると琴音はケダモノのように腰を振った。
「き、きもちいいい♪」
 腰を振り猿のような喘ぎ声を漏らす琴音にビデオを撮った男が笑った。
「ダンスの方はどうなんだ?」
 当たり前のように質問してきた男に琴音は聞こてないように舌を伸ばし絶叫した。
「ど、どうでもいいい♪」
 薬とセックス、二つの快感に溺れながら琴音は自分に向かってペニスを構える男達に微笑んだ。
「いっっぐううううぅぅぅぅっ♪」
 熱い精液を身体に浴びながら琴音は続けざまに絶頂した。
「さいこぉ……♪」
 阿呆な声を出し小○生とは思えないウットリした艶のある声を出す琴音に男はクックックッと笑った。
「DVD化、おめでとう……」
 作品のタイトルのように付け足した。
「ブレイブビーツ……」
 それはこれからAVデビューする少女の輝かしい名前であった。

サイトで後日談的なものを書きました。
良ければ読みに来てください!
サイト:最強勇者伝説
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スーサン(人生負け犬社社長)

Author:スーサン(人生負け犬社社長)
自サイト(最強勇者伝説)で二次小説を書いてます。良ければ見に来てください!
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