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肉嫁奴隷乳辱録(クスハ・ミズハ)

Comic_467.jpg

「はぁ……はぁ……」
 クスハの小さな身体をベッドに寝かしつけるとキモオタは熱い息を吐き、喉を鳴らした。
「あ、憧れのクスハたんをボ、ボクのベッドに……」
 キモオタの手がクスハの服に手をかけた。
「はぁぁ……はぁぁ……」
 服を脱がせ白い下着を晒すとキモオタの鼻が谷間の出来た乳房に近づいた。
「うぅぅ~~ん♪」
 鼻孔をくすぐる匂いにキモオタの顔がウットリした。
「あまぁい……♪」
 涎を飲み込んだ。
「揉み心地はどうだろう?」
 下着越しからクスハの大きな乳房を鷲掴みにし、もみゅもみゅと揉んだ。
「やわらかぁ……♪」
 ブラ越しからもわかるほどの水風船を揉むように柔らかい乳房にキモオタの顔が緩んだ。
「ひひぃ……♪」
 手のひらに乳首のツンッとした突起物を感じ、キモオタの手に力が入った。
「寝てても感じるんでしゅねぇ♪」
 もみゅもみゅと乳房を揉み、グリッと捩じった。
「うぅ……」
 クスハの寝息が唸るように響いた。
「うぅぅ~~ん♪」
 果汁のように柔らかい乳房にキモオタはブラ越しからわかる勃起した乳首をそっと指で撫でた。
「あぁぁ……」
 声を上げるクスハにキモオタはグフフと笑った。
「やっぱり、クスハたんは可愛いねぇ♪」
 弄っていた乳房から手を離し、僅かに濡れだしたパンティーに手をかけた。
「毛は生えてましゅかねぇ?」
 パンティーがズリッと下がるとふさぁと水色の陰毛が草のように立った。
「おおおぉぉぉ♪」
 童顔に似合わない毛深さにキモオタは興奮した。
「こんなに毛深いのにオマンコは可愛いでしゅねぇ♪」
 割れ目の右側を指でプニプニと押すとキモオタはウットリした。
「オマンコも柔らかいでしゅねぇ♪」
「だ、だめぇ……」
 寝息を立てながら声を上げるクスハにキモオタは股間を熱くし息を荒くした。
「もうカワイイ♪」
 眠っているクスハの唇にキモオタはぶちゅっとキスをした。
「じゅじゅうううじゅじゅじゅう♪」
 唾液を流し込むように濃密なキスをし、ブラ越しの乳房を揉んだ。
(きもちいいぃ♪)
 クスハの唇の柔らかさに蕩けるとキモオタの手に握られた乳房が少し硬くなった。
「うううぅぅ……」
 クスハの目がそっと開いた。
「うん……ッッッッッ!?」
 目を覚まし映ったキモオタの醜い素顔にクスハは仰天し、身体を起こそうとした。
(あれ……?)
 上げようとした腕に力が入らず身体がベッドの上で跳ねた。
(な、なんで?)
 動かない身体に動揺するとクスハは唇を塞ぐキモオタの臭い息にゾッとした。
(いやぁぁ……)
 ファーストキスを奪われ涙を流し、絶望した。
(ブリットくん!?)
 恋人の顔を思い出し、クスハはキモオタの醜い顔に寒気を覚えた。
「うん?」
 キモオタは今気づいたようにクスハの開いた目を認めた。
「ぷはぁ……」
 舌を入れた口から唇を離すとキモオタは涎を拭い笑った。
「起きましたかぁ?」
「ひ、ひぃぃ……」
 キモオタの気持ち悪い笑顔にクスハは鳥肌を立てて怯えた。
「あ、あなたはぁ……」
 口の中も痺れうまく喋れないクスハにキモオタは邪悪に微笑んだ。
「初めましてぇ……」
 手に掴んだ乳房を離し、浮きだった乳首を指でグリグリと弄った。
「クスハたん♪」
「うぐぐぅ……」
 指を離し、突起した乳首をビシッと指で弾いた。
「ひぎぃ……!?」
 小さな悲鳴を上げ泣くクスハにキモオタは脂ぎった顔を近づけた。
「ボクの名前は……」
 目線を上に上げ、キモオタは苦笑いした。
「ま、まぁ、そんなのいいでしゅよねぇ」
 キモオタはオーバーなアクションで顔を隠した。
「実はボクのお家、軍のパトロンでしてねぇ……定期的に美少女パイロットをボクのオナ玩具として提供することで軍に多大な資金援助をしてるんでしゅ」
「し、しきんえんじょ……?」
「ようするにクスハたんはボクに売られたんでしゅよ……」
 キモオタの常識はずれな言葉にクスハは嫌な汗をかいた。
「そ、そんなバカな話が……」
「あるから今……」
 クスハの顎を指でクイッと上げ、醜い目線を細めた。
「ここにクスハたんがいるんでしょう?」
「ッ……!?」
 キモオタの言葉にクスハは勇気を振り絞った。
「だ、だれかたすけてぇ……」
 クスハの弱々しい悲鳴が鉄のような部屋に反響し、自分の耳に戻ってきた。
「むだむだぁ……」
 キモオタは洗ってないであろう汚い指を揺らした。
「ここは完全防音の上にカメラも設置してありましゅからクスハたんが少しでも妙な真似をすると軍法会議で死刑になっちゃいましゅよ♪」
「クッ……」
 悔しそうに目を潤ませるクスハにキモオタは汗臭い身体を近づけた。
「だから、諦めてボクの肉嫁になってくだしゃい♪」
「い、いやぁ……」
 キモオタの贅肉だらけの胸板がクスハのハリのいい乳房に重なり、ブラのホッグがカチッとなった。
「や、やめてぇ……」
 キモオタの顔がニヤァと吊り上がった。
「ごかいちょぉ~~~……♪」
 ぷつんっと音が鳴った。
「ひ、ひいいぃいぃ……」
 クスハの乳房を包んだブラが落ち、桃色の乳首がプルンッと揺れた。
「み、みないでぇ……」
 裸になった乳房にクスハは恥ずかしそうに震えた。
「ぶりっとくん……」
 シクシク泣くクスハにキモオタは鼻息を荒くした。
「むっふぅ~~~♪」
 ぷるぷると揺れる桃色の乳首と乳房に鼻息を熱くし、顔を近づけた。
「綺麗な乳首ぃ♪」
 べろぉと舐めた。
「ひいいいいぃぃぃい!?」
 全身に鳥肌を立てて裸の乳房を揺らすクスハにキモオタは開いた口を隠さず笑った。
「あまぁい乳首だねぇ♪」
「う、うひぃ!?」
 クスハの乳首にむしゃぶりつきながらキモオタの唇から汚い音が響いた。
「じゅううじゅじゅじゅうじゅじゅうっじゅう♪」
 乳首を吸う汚い音にクスハは嫌な嫌悪感に寒さを覚え震えた。
「う、うっひいいいいぃぃぃぃい!?」
 乳首を吸われ目を剥くクスハにキモオタはもう片方の乳房を鷲掴みにした。
「ひ、ひいいいぃぃ!?」
 涎を吹きクスハは裸の乳房を乱暴にキモオタに揉まれ乳首を固くした。
「だ、だめぇ……だめぇえぇ……ゆるしてぇ」
 両方の乳房が異なる熱さを出し、芯が膨張した。
「ひ、ひいいいぃいぃぃぃい!?」
 喉を鳴らし悲鳴を上げるクスハにキモオタは揉んでいた乳房を離し、器用に勃起した乳首を摘まんだ。
「ひ、ひあああぁああぁぁあぁぁあ♪」
 クスハの弾力のある乳房がキモオタの身体を弾き派手に揺れた。
「おおおぉぉ♪」
 ハリのあるクスハの乳房に弾かれ、キモオタは美しいものを見る目で揺れる少女の肉の山を見つめた。
「クスハたんのおっぱいは活きいいでしゅねぇ♪」
 揺れ動く乳首を指でビンッと弾いた。
「ひいいいいいぃいぃい♪」
 派手に揺れる乳房にクスハは舌を伸ばし喘いだ。
「あぁぁぁ……あぁぁ♪」
 顔を恥辱に蕩かせるクスハにキモオタは汚く音を出しながら涎を飲み込んだ。
「可愛い顔でしゅねぇ……♪」
「うぅっ……」
 クスハの怯えた目が気丈にキモオタを睨んだ。
「じょ、じょせいをうごけなくしてりょうじょくするなんてさいていですねぇ!」
「りょ~~じょくぅ?」
 キモオタは心外なという顔で裸の秘裂に顔を近づけた。
「陵辱って言うのはぁ……」
「い、いやぁぁ……」
 裸の秘裂に顔を近づけられ、クスハは涙を流し、割れ目を濡らした。
「ひひっ……♪」
 濡れそぼった秘裂を舐めた。
「ひぎいいいぃいぃぃぃぃい!?」
 あまりのおぞましさに鳥肌を立ててるクスハにキモオタはニシシと顔を離した。
「ほら、これを見てぇ♪」
 恥垢にまみれたペニスを見せた。
「陵辱というのはこういうのを言うんでしゅよぉ♪」
「ゆ、ゆるしてぇ……!?」
 固く閉じた割れ目に恥垢のついたペニスが当たり、クスハは歯をガチガチ鳴らした。
「い、いやぁ……あやまりますから……ゆるしてぇ」
 膣肉を割るようにキモオタの不潔なペニスがクスハの身体の中へと入っていった。
「ひ、ひいいぃぃい……!?」
 血が割れ目から流れ、クスハは強い痛みに涙を流した。
「クスハたんの処女、貰ったどぉ♪」
 キモオタの腰がドンッとクスハの処女膜を引き千切った。
「アッギャアアアアァアアァアアァァアアァァァア!?」
 子宮口を突き上げるキモオタのペニスにクスハの口から獣のような咆哮が上がった。
「あぁぁぁ……あぁぁぁぁ……あぁぁ」
 あまりの激痛に悲鳴を上げるクスハにキモオタはぶよぶよの胸板に当たる固く突起した乳首の感触に微笑んだ。
「気持ちいいでしゅかぁ?」
「あぁぁ……あぁぁ」
 ショックのあまりクスハは気が遠くなりそうになった。
「もう質問に答えなしゃい♪」
 キモオタのペニスがクスハの裂かれた膣肉を引き裂くように突き上げられた。
「あがぁぁ!?」
 クスハの口から泡が吹き、裸の乳房がキモオタの胸板を弾こうと激しく揺れた。
「だ、だめぇ……だめぇぇぇ」
 クスハの脚がキモオタの腰に絡み、グッと押し込まれた。
「ひ、ひいいいぃいぃぃいぃ!?」
 自分からペニスを奥へと突き刺し、クスハの目がウットリした。
「あぁぁ!?」
 キモオタの腰が激しくピストンされた。
「だ、だめえぇ……う、うごかないでぇ♪」
 身体を持ち上げられ裸の身体を揺さぶられるとクスハは首をカクカクと振り喘いだ。
「だめぇえぇっ♪」
 キモオタの女に慣れた腰使いにクスハは気づいたらメロメロにされ、自分からも腰を振っていた。
「ひ、ひいいいいぃぃぃい♪」
 ペニスを咥えた膣肉がギュウ~~~と締まった。
「ひ、ひぐぅ♪」
 目が裏返り、ピストンを繰り返され抉られた膣肉が痙攣を始めた。
「い……いぐぅ」
 抉られた膣肉が快楽を食べるように引き締まった。
「いっっっっっっぐううううぅうぅううううぅぅぅう♪」
 クスハの処女だった肉がキモオタの太く固く恥垢まみれのペニスを食すように引き締まった。
「ひっぎいいいいぃいぃぃぃい♪」
 子宮に熱い精液がドビュッとかかるのを感じた。
「あっはぁ……♪」
 精液を注がれた腹がミチミチと音を立てて大きくなっていった。
「おなかがぁ♪」
 細かった腹が妊婦のように膨らみ、クスハの顔がウットリした。
「あはぁ♪」
 涎を飲み込み、クスハは膣内でのみ込んだ精液を味わうように子宮口が開いた。
「あはは……あはははは♪」
 壊れたように笑うクスハにキモオタもウットリした。
「気持ちよかったでしゅよぉ……♪」
 クスハの締りのあるキツさすら感じる膣肉にペニスを刺したままキモオタは首筋をべろぉと舐めた。
「もっともっと気持ちよくなろうね……クスハたん♪」
 クスハの涎まみれの唇にキスをし、ジュルリと涎を流し込んだ。
「うぐぅん……」
 クスハの顔がキモオタの涎を飲み込み、蕩けるように微笑まれた。


 次の日がやってきた。
 クスハは監禁された部屋で足を鎖で繋がられ、自分を監禁したキモオタを睨んだ。
「……」
 裸の乳房を隠すクスハにキモオタはクスクスと笑った。
「そんなに恥ずかしがらないでよぉ……」
「ひぃ……」
 声を上げるクスハにキモオタは彼女の小さな身体をベッドへと投げ飛ばした。
「ひいいぃぃ……」
 ベッドに叩きつけられ、裸の乳房が身体の上でタプンッと揺れた。
「い、いやぁ……」
 怯えた声を出すクスハにキモオタは跨るように上に上がった。
「お、おもいぃ……」
 息を詰まらせるクスハにキモオタは裸の乳房を上からうどんを捏ねるように押し潰した。
「ひぎいいいぃぃいぃ♪」
 揉みつぶされる乳房にクスハは絞ったような声を出し悲鳴を上げた。
「や、やめでぇ……」
 ガチガチと歯を鳴らすクスハにキモオタはジュルッと涎をすすった。
「柔らかぁい♪」
 押し潰した乳房を鷲掴みにした。
「ひいいいいぃぃいぃっ!?」
 乳房を引っ張られ、芯が膨らむのを感じ、クスハはヒィと声を上げた。
「ああぁぁぁあぁ!?」
 乳房を離され、派手に揺れると乳首がツンッと勃った。
「み、みないでぇ……」
 涙をすするクスハにキモオタは邪悪に笑った。
「じゃあ、本格的にイキましょうか?」
 注射器を取り出した。
「ひ、ひいいぃいぃぃ!?」
 薬を見てクスハの声が震えた。
「い、いやぁ……」
 勃起した乳首を摘ままれ、コリコリと弄られた。
「だ、だめぇぇ……」
 顔を真っ赤にして震えるクスハにキモオタは指に力を入れ、潰した。
「ひっぐううううううぅうぅぅう♪」
 乳首を潰され、胸の芯が爆発するように膨らむのを感じた。
「あぁぁぁ……♪」
 指を離され固くなった乳首にキモオタは注射器の針を構えた。
「い、いやぁ……くすりはいやぁ……」
 薬漬けにされる自分を想像し涙を流した。
「もっと素敵なおっぱいにしてあげましゅねぇ♪」
「い、いやぁ……たすけうぐぅ!?」
 注射器の針が乳首の先にプツッと刺さった。
「い、いだいぃ……」
 ガチガチと歯が鳴った。
「さぁ……」
 注射器のシリンダーがギュ~~と押された。
「堕ちましょうねぇ♪」
「ひ、ひいいいいぃいぃぃぃぃ!?」
 注射器の薬液が乳首を通し乳房へと流れるのを感じ、クスハの大きな目が見開かれた
「あぁぁぁぁ♪」
 熱くなる乳房に喉を鳴らし、クスハの顔が恍惚と真っ赤になっていった。
「ひ、ひえぇえぇぇ……」
 もう片方の乳首にも同じ注射を打たれ、裸の乳房を上からグッと押された。
「ひ、ひっぎいいいいぃいいぃぃ♪」
 パンパンに膨れた風船を押し潰されたような圧迫感にクスハは想像も出来ない快感に目を回し喘いだ。
「む、むねがぁ……」
 歯を食いしばり、クスハは膨らみを感じる乳房に鼻水を垂らした。
「ひ、ひいいいいいぃぃぃぃいぃ♪」
 魚のように背中が跳ね、クスハの裸の乳房がドンッと身体の上に落ちるのを感じた。
「え……?」
 今までと違い鈍器が落ちたような衝撃にクスハは目を疑った。
「い、いやぁあああぁあぁぁあぁぁあ!?」
 薬が浸透し、身体の上に乗る巨物にクスハは絶叫した。
「う、うそぉ!?」
 今までの二倍も三倍も大きく肥大化した自分の超乳にクスハは首を振った。
「こ、こんなのひどいいいいいぃぃぃいぃいぃい!?」
 重くふさふさと揺れる巨大すぎる乳房にクスハは肺が圧迫され喉を鳴らした。
「あがあぁああああぁあぁあぁぁ♪」
 醜い獣のような悲鳴にキモオタはペニスのように肥大化した乳首を弾いた。
「ひいいいいぃぃいぃ♪」
 十センチ以上もある乳首が派手に揺れ、クスハは泣いた。
「ひぃ……ひぃ……ひいいいいぃいぃぃ♪」
 巨大すぎる乳房を揺らし、ペニスのように肥大化した乳首を勃起させるとクスハは目の前が真っ暗になった。
「可愛いおっぱいぃ♪」
「ひ、ひいいいぃぃいぃい!?」
 胸の付け根に指を喰い込ませるように乳房を掴み、グッと持ち上げた。
「ひ、ひあああぁああああぁぁぁあ♪」
 肥大化した乳房が張りつめるように固くなり、クスハは目を剥いた。
「い、いいいいぃいぃぃっ!?」
 強い膨張感と恍惚感に芯が膨張し、噴出すような快感が襲い掛かった。
「い、いっぐうううううぅうううぅぅぅううぅぅ♪」
 揉みしだかれた乳房の乳首からブシュッと真っ白な母乳が噴いた。
「ひ、ひいいいいぃいいいぃいぃぃいぃぃぃい♪」
 自分の射乳した母乳に身体を汚すとクスハは背中を反らし、乳房を揺らした。
「と、とまらないいいいぃいぃぃいい♪」
 キモオタの顔に母乳がかかり、クスハは首を振って恥ずかしがった。
「みないでええぇええぇぇ!?」
「あまぁい♪」
 顔にかかった母乳を舐め、キモオタはペニスのように巨大化した乳首を吸い上げた。
「ひ、ひいいいいいぃいいぃぃいい♪」
「うぐぅん……うぐぅん……」
 口を開けて乳首を思いっきり吸った。
「じゅうううじゅうじゅじゅじゅうじゅ♪」
「うひいいいいぃぃぃぃい♪」
 音を立てて母乳を吸い上げられ、クスハは悲鳴を上げ泣いた。
「ああぁぁああぁぁあぁぁ♪」
 恥ずかしい恍惚感に顔を輝かせるクスハにキモオタはもう一つの乳房をギュッと握った。
「ひっぎいいいいぃいいいいいぃぃぃい♪」
 乳首から噴水のような母乳が噴出しクスハの白い肌をますます白く汚した。
「ひいいいいぃいいいぃいぃいぃい♪」
 クスハは目を裏返し、母乳を吸われたまま腕と足がダランっと下げた。
「あぁぁあ……」
「うん?」
 キモオタはクスハの甘い母乳を飲みながら、顔を上げた。
「あぁぁ……?」
 乳首から口を離し、母乳が顔に当たるとキモオタはべろっと舌を出した。
「節操がない乳首ぃ……」
「あへぇ~~……あへぇ~~……♪」
 マヌケな笑顔を浮かべるクスハにキモオタは気持ち悪く笑った。
「次が本番でしゅよぉ♪」
 邪悪に笑うキモオタの声にクスハは母乳を撒き散らしながら白目を剥いて痙攣を繰り返した。
 まるで死にかけの魚のように……


「ひあぁぁぁあ……ひあぁぁぁぁぁ♪」
 クスハはキモオタの腰の上で重すぎる乳房をユサユサと揺らし、裸の乳首を搾乳機で搾られ、秘裂を突きあげられていた。
「ひ、ひいいいいいぃぃぃぃぃぃい♪」
 膣内に熱い精液を浴びた。
「あぁぁ……♪」
 腹を精液で膨らませ、クスハは舌を垂らし喘いだ。
「き、きもちいぃぃ……♪」
 あへあへと泣くクスハにキモオタはペニスを刺しながらニヤニヤ笑った。
「最初は強気だったクスハたんが今じゃ、ボクの肉嫁なんて、哀れでしゅねぇ♪」
「い、いわないでぇ……」
 耳を塞ごうとするとキモオタのペニスがズンッとクスハの子宮口を突き上げた。
「ひああぁあ♪」
 巨大すぎる超乳をふさっと揺らし腹の中に新しい精液が流し込まれるのを感じた。
「はぁぁ……」
 膨らんだ腹を持ち上げ、クスハは鼻水をすすった。
「ううぅぅ……」
 血管が浮き上がり固くなった乳首が引っ張られた。
「あぁぁぁあああぁ♪」
 キモオタの腰の上でクスハは惨めに母乳を搾られながら顎を上げ、淫らに舌を伸ばした。
「い、いぐぅ……♪」
 射精するように乳首から母乳を撒き散らし、クスハはウットリした。
「き、きもち……」
 キモオタの手が重すぎる乳房を持ち上げ、ツボを押すように指を握った。
「あっぐううううぅうぅうぅぅう♪」
 乳房から母乳が噴出し、チューブで繋がったタンクにミルクが溜まっていった。
「はぁぁあ……ふぅぅぅ……」
 キモオタのぶよぶよの身体の上に倒れ、クスハは分厚い唇にキスをしようとした。
「だいすきぃ♪」
「うじゅぅ♪」
 お互いに舌を絡ませるように唇を吸いあい、クスハは幸せそうに頬を染めた。
(きもちいいぃ♪)
 本能的な考えしかできないクスハにキモオタは秘裂に刺したペニスを突き上げた。
「うひいいいいぃぃぃいぃぃ♪」
 唇を離し、裸の乳房を揺らすと膣内に熱い精液を浴びた。
「に、にんしんしちゃうぅ♪」
 避妊無しの危険日セックスにクスハは心から悦び、膣肉が痙攣した。
「あはぁ……♪」
「クスハたん?」
 クスハの肩に手を置き、身体を起こした。
「あぁぁ?」
 キモオタの愛おしい顔にクスハは照れたように顔を背けた。
「クスハたんはボクのなに?」
「お、およめさんですぅ……」
 キモオタの目をジッと見た。
「ご、ごしゅじんさまのせいえきをしぼるだけのみにくいにくよめですぅ♪」
 息を吐きながらクスハは愛おしいキモオタの顔を見つめた。
「あいしてますぅ……」
 重すぎて跳ねることの出来ない乳房をキモオタに押し付け、クスハはまたキスをしようと唇を近づけた。
「だいすきぃ……ごしゅじんさまぁ……だいすきぃ」
 瞳を潤ませ、クスハは愛しいキモオタにキスをした。
「だいすきですぅ♪」
 それは穢れを知らない少女がただの肉の塊と化した瞬間であった。


 それから数ヶ月が経った。
「はぁぁあ……はぁぁぁあ♪」
 キモオタに忠誠を誓ってからクスハは従順そのものであった。
 母乳を搾るのは当たり前にキモオタの恥垢掃除に飲尿、浣腸と好き放題のプレイを堪能し、ついに熟れきった身体は人の子を孕み、肉欲の最高を奴隷として完成させていた。
「ああぁぁあぁぁぁ♪」
 自分の母乳で作った牛乳風呂に浸かりながらクスハは大きくなった腹を支え、キモオタと入浴セックスを楽しんでいた。
「気持ちいいでしゅねえぇ、クスハたん♪」
「は、はいぃ……」
 孕んだ腹で自分の巨大すぎる乳房を支えるとクスハは蕩けた顔で秘裂に刺したペニスを膣肉で締めた。
「と、とってもきもちいいぃ……♪」
 キモオタのペニスを膣肉で締めるとクスハは孕んだ腹の上に乗った乳房の乳首を固くし、母乳を吹いた。
「あぁぁあっ♪」
 クスハの膣内に精液を放ち、キモオタは用を足した顔でホッとした。
(もうそろそろ飽きてきましたねぇ?)
 いい身体も食い飽きることはよくある。
 前もラミアという女を喰ったがすぐに飽きて便所室に送ったことがあた。
 最近は新しく軍に入ったというゼオラという少女にキモオタは興味が湧いていた。
 近いうちに新しいのと交換するかとキモオタは考えていた。
 それまではこの腐りきった肉の味を楽しむかとキモオタはべっとりとした乳房を揉み上げた。
「ひあぁぁあぁぁ♪」
 飽きて捨てた後の少女の行く場所など微塵も興味もなく……

サイトで後日談的なものを上げました。
良ければ読みに来てください!
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Author:スーサン(人生負け犬社社長)
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