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裏授業の闇に堕ちし美少女 【後編】(陽ノ下光)

Comic_431.jpg

「ほら、後、十秒!」
「うぶぅ……」
 男の言葉に光は口に咥えたペニスを急いで吸い上げた。
「うぅぅ……」
 光の耳にピピピとタイマの音が聴こえた。
「はい、ダ~~メ!」
「うぶぅ!?」
 首輪の紐をムリヤリ引かれ、光の顔が持ち上げられた。
「うげぇぇ……」
 ペニスから口を離され、光は怯えた顔で泣いた。
「お、おねがいします……」
 ガタガタと震え、涙が流れた。
「ゆ、ゆるしてください……」
 神にも祈るような弱々しい哀願に男はニヤッと笑った。
「補習に許すも許さないもないだろう?」
 男はバケツに入っていた浣腸器を取り出した。
「ほら、その汚ねぇ、ケツを向けな……」
「い、いや……」
 耳を塞ぎ、光は裸の乳房も隠さず怯えた。
「か、かんちょうだけは……」
 ボロボロと泣く光に男は静かにささやいた。
「補習を受けたいのか?」
「ひ、ひいいいいぃぃ!?」
 "補習"という恐ろしく恥ずかしいことに光は心臓が止まるほど恐怖を覚えた。
「いやなら、早くケツを向けろ!」
「……」
 悔しい気持ちを抑え、光は歯を食いしばり、四つん這いに近い姿で男に尻を向け尻タブを広げた。
「ど、どうぞ……」
「あぁ?」
 男は尻タブを叩いた。
「ひいいいぃぃぃ!?」
 真っ赤に腫れる尻に男は怒鳴った。
「わざわざ躾けてやってるんだ。それなりのお礼があるだろう?」
「……」
 吐きそうになるほどの悔しさを覚え、光は男達に躾けられた言葉を口にした。
「ひ、ひかりのきたないけつあなにうんちえきをそそいでぇ……ひ、ひかり、うんちじるがないとひとりでうんちもできないできそこないあななのぉ……は、はやくうんちじるを……もうげんかいぃ……は、はやくうんちしたいぃ」
 とても少女が口に出来ない言葉を口にし光は羞恥心が爆発し号泣した。
「ヒィ!?」
 泣き狂う光を甚振るように男は小さな肛門の穴に浣腸器の口を刺し、グリグリと弄った。
「ひ、ひぃぃ……ゆ、ゆるし」
「たっぷり飲めよぉ!?」
 浣腸器の口からマグマのように熱い毒液を注がれ、光は喉を絞って悲鳴を上げた。
「あがぁあぁぁ……」
 白目まで剥く光に男は怒鳴った。
「これもお前の技術が追い付いてない教育的制裁だ!」
「む、無理です」
 腸の中に針を刺すような浣腸液を注がれ、光は必死に口を開いた。
「さ、さんぷんであいてをいかせるなんて……わたしにはむりですぅヒィ!?」
 首輪の紐を引かれ、光はミチミチと音を立てて大きくなっていく腹に悲鳴を上げた。
「お、おなかがいたいぃいいいぃぃぃ……」
 前の授業で落とした単位を取り戻すため行われた補習とは三分以内に相手をイカせ射精させる"フェラチオ実習"であった。
 三分以内に男を射精させられれば補習は成功。単位を貰えるが失敗すれば肛門にキツイグリセリン液を注がれる過酷な授業であった。
 この三分も最初は五分の約束であったが経験の浅い光には五分で相手をイカせる術がなく、やる気がないと注意され、やる気を出すための口実として五分を三分に減らされ再度チャレンジさせられたのだ。
 五分で無理なものを三分で出来るわけもなく、光はすでに五回以上も浣腸の洗礼を受け、五回の排泄を済ませていた。
 そして、六本目の浣腸で光はついに限界を迎え、必死に許しをこいていた。
「お、おねがいします……と、といれにつれれていって……くだ」
 妊婦のように膨れ上がったお腹からグルルと音が鳴った。
「ひいいいぃぃぃ!?」
 強い便意に目を回すと光は首を振って叫んだ。
「も、もぅかんにんしてえぇえぇぇ!」
 ワァと泣き光は喉を絞った。
「こ、これいじょうかんちょうされたらわ、わたし、おしりがこわれるうううううぅう……」
 浣腸液を注がれる肛門を締め、光は痛む腹を押さえ泣いた。
「おいおい」
 光の情けない訴えに男は呆れた。
「これくらいで壊れてたまるかよ……」
「ひぃ!?」
 肛門から浣腸器が抜かれた。
「ひ、ひいいいぃいい!?」
 栓の抜かれた肛門がグワァと広がり便を出そうと圧力がかかった。
「ちょっと甘やかしすぎかなぁ♪」
 男は下唇を舐め、便の飛び出そうとした光の肛門に太いペニスをねじ込んだ。
「あがぁあああぁあぁぁあ!?」
 便を押し戻されるような苦痛に光は獣染みた悲鳴を上げた。
「や、やめでぇぇ……」
 口をパクパク開け、光は肛門に蓋をされた尻を持ち上げた。
「ひいいいいぃぃぃい!?」
「あはは♪」
 肛門の圧力を感じ、男は尻タブをバチバチと叩いた。
「ほらほらどうした?」
 直腸を刺激するペニスをドンッと突き上げた。
「ひいいいいぃぃぃい!?」
 裸の乳房がぷるんっと揺れ、光は目の前がバチバチと光り、涎を垂らした。
「ぐ、ぐるじぃ……」
 ガクガクと震え、便が出せない苦しみに喘ぐ光に男は直腸をペニスで突きあげた。
「ひいいいぃぃいぃぃ!?」
 また声を上げなく光に男は肛門を乱暴にピストンしながら光の裸の乳房を揉んだ。
「ウンチしていいんだぞ?」
 乳首を弄りながら腰をズンッと突き上げた。
「もっとも肛門に栓をされてる状態でどうやって○をするのかは疑問だがなぁ♪」
 執拗に光を甚振るように肛門を突き上げ乳房を揉み、男はうなじを舐め耳を噛んだ。
「ひ、ひいいいぃぃぃ」
 身体を隅々まで甚振られ、光はあまりの苦しみに涙を流した。
「も、もぅゆるじでぇ……」
 可愛い顔をクシャクシャにし光は必死に哀願した。
「ほ、ほかのことなら……ほかのことならなんでも……」
 必死に許しを請い、別の要求を求める光に男は乱暴に圧力のかかった腸内を突き上げた。
「ひいいいぃぃいぃ!?」
 また声を上げてなく光に男は揉んでいた乳房を握った。
「まだわからないらしいな……」
 腕を掴み、身体を持ち上げるように肛門を突き上げた。
「今度は一分でイカせてみろ! 出来なければもう一度、浣腸の追加だ!」
「そ、そんなのむりぃ……」
 違う男が現れ、光の泣き狂った顔を掴んだ。
「ひ、ひいいいぃぃぃ!?」
 目の前に映る黒人のようなペニスに光は悲鳴を上げた。
「ほら、もう一度だ!」
「ウブゥ!?」
 光の口に巨大なペニスがねじ込まれ喉まで咥えさせられた。
「うぶぶぶぅううううぅぅう!?」
 なんで自分がこんな目にあっているのかもわからず、肉の海に光は溺れていった。
(じ、じぬぅ……ごろざれるぅ……)
 身体をバタバタと暴れさせる光に男は嬉しそうに笑った。
「はい、一分経過!」
「うぶぅ……!?」
 口と肛門のペニスが同時に抜かれ、裸の膨らんだ腹を押さえこまれた。
「だ、だへぇえええええぇえぇぇ!?」
 肛門から噴水のような浣腸液をが吹き出し男たちは爆笑した。
「浣腸のし過ぎで、浣腸液しか出ないぞ」
 ドバドバと飛び出る水だけの便に男達は光の尻を撫でた。
「お前、本当は浣腸してほしくってワザと失敗してるんじゃないのか?」
「言えてるぅ♪」
 腹を抱えて笑う男達に光は悲しそうに泣いた。
「そ、そんなこと……はぁ」
 光の顔が若干、色っぽく赤らんだ。
「あぁ……」
 膨らんでいた腹が元に戻り、光はバランスを崩したように前に倒れそうになった。
「おっと?」
 光の乳房を鷲掴みにするように身体を持ち上げ、男は笑った。
「誰が休憩していいっていった?」
「ひ、ひぅ!?」
 首輪の紐を無理やり引っ張られ、光は身体を縦に持ち上げられた状態で失禁してしまった。
「コイツ、首輪を引かれただけで漏らしやがった」
 光の毛の反られた秘裂を指さし、男達はまた爆笑した。
「救いようのない痴女だなぁ……」
「うぅぅ……」
 良いように笑われ光は悔しくなって泣いた。
(なんで、こんなめにぃ……)
 首輪で引かれうまく喋れない声で光は必死に訴えた。
「お、ねがいします……」
 首が締まらないように必死に首輪を手にかけ、光は口を開いた。
「ほかのことならやりますから……きょうはもうじゅぎょうはかんにんしてください」
「疲れたって顔だなぁ……?」
 疲労の溜まった顔で泣き晴らす光の横が顔を見て、男達は残忍に笑った。
「不真面目さを棚に上げて帰りたいとはいい度胸だ」
 頬を叩いた。
「懲罰室に入りたいかぁ?」
「ひ、ひぃぃ……!?」
 首を振り、光は哀願した。
「ちょ、ちょうばつだけはいやぁ……」
 すでに何度も味わった懲罰室のキツイ調教に光は心がくじけ、泣き晴らした。
「ほら、続きだ!」
 光の肛門に浣腸器の口が刺さった。
「うぐぐ……」
 腸に溜まるキツイ感触に光は気を失いそうになった。
(つ、つらいよぉ……)
 大好きな幼馴染の顔が思い浮かび、涙が零れた。
「まぁいいだろう」
 男は呆れたように息を吐いた。
「今回は特別に違う形で補習の単位をくれてやる」
「は、はひ……!」
 恩着せがましい言葉だが光は心から男達に感謝し泣いた。
「あ、ありがとうございましゅ……」
 光の安堵した言葉に男たちはさらに残酷なこといった。
「このまま十分、ウンチをするのを我慢しろ」
「え……?」
 サァ~~と血が下がるのを感じた。
「そうすれば今回は単位をくれてやるよぉ」
「そ、そんなぁ……」
 今まで三分排泄を我慢すれば上出来だった光にその三倍近くの時間を排泄を我慢するなんって不可能に近かった。
「ゆ、ゆるじでぇ……」
 男達の女の限界を無視した調教に光は裸の乳首を勃たせ涙を流した。
「こ、こんなのあんまりですぅ……ひぅ」
 首輪を引かれ、無理やり口を閉ざされた。
「出来ないなら明日の授業が始まるまで補習だ!」
 浣腸器を咥えた尻を撫でた。
「もちろん単位はなしだ……」
「ひ、ひぃぃ……」
 単位を貰えない恐怖に光は絶望し、叫んだ。
「や、やります! やるから単位をくださいいいいぃぃぃい」
 単位を失い落第すればどんな目にあうかわからない光に男達の要求を拒否する力はなかった。
 この窓のない補習室でもう二時間近く、フェラと浣腸を繰り返され、精神が摩耗した光にはわずかな失言も命取りだった。
「いい答えだ」
 肛門から浣腸器を抜き、身体を支えた首輪の紐を離した。
「ひ、ひぁぁぁぁぁぁ!?」
 身体が前に倒れ、膨れ上がった腹がグッと押された。
「ひぎいいいいぃぃぃいぃいぃ!?」
 肛門がめくりあがり光は腸内から逆流する圧に悲鳴を上げた。
「みないでええええぇえぇぇえ!?」
 ぶりぶりぶりぅぶぶぶう……
「ひあぁあああぁぁぁぁ!?」
 肛門の力が抜け、汚物音を垂れ流す光に男は髪を掴んで身体を持ち上げた。
「一秒も持たなかったな……?」
「ご、ごめんなさい……」
 ガチガチと歯を鳴らし光は必死に謝った。
「ゆるしてください」
 光の肛門に浣腸液をまた差した。
「い、いひいいいぃぃい!?」
 わかっていたことだが、光は背筋の芯が冷えるのを感じ、目を潤ませた。
「今度は十分持たせるんだなぁ」
「ひ、ひぃぃ……!?」
 腹を抱えながら光は便を出さなため必死に唇を噛み、震えた。
 その姿がより男達のサディズムを刺激し、より虐めたくなることを光は気づいていなかった。
「せいぜい我慢するんだな」
 男の言葉に光は今にも爆ぜそうな腹を押さえ、必死に首を振った。
「は、はい……」
 光はこれ以上の辱めを嫌い自分の指で肛門に蓋をし便を押し戻した。
「おいおい」
 光の惨めな行為に男達は顔を隠し笑った。
「浣腸されながらアナルオナニーか?」
 肛門に指を根元まで入れる光を見て、男達は嘲笑した。
「光ちゃん……節操って知ってる?」
 違う男も指をさして肛門に指を入れて便を我慢する光を見た。
「浣腸好きの変態女に成り下がり始めたんじゃないのか?」
「いやいやぁ……」
 光の剥き出しの乳房を見て、ニヤニヤした。
「こいつは最初からそうだったんだろう? 俺が女でもこんなこと絶対できねーもん」
「うぅ……」
 男達の容赦のない言葉に光は涙を流した。
(し、しにたいぃ……)
 必死に排泄を我慢する光に男達は光の手掴み、肛門に刺さった指を抜いた。
「ひ、ひぃぃ……」
 肛門から指が抜け、光は慌てた。
「だ、だめぇ……も、もれちゃ……ひぃぃぃぃぃ!?」
 男のペニスが光の開きかけた肛門に栓をし、グッと押した。
「ひぎぎぎいいいぃいぃぃぃぃい!?」
 膨れ上がった腹ごと身体を肛門で持ち上げられ光は悲鳴を上げた。
「いい忘れたが五分過ぎたら一分ごとに浣腸を追加するからな。嬉しいだろう?」
「そ、そんなの聞いてないいいいぃぃいぃぃ」
「だから、いい忘れたっていってるだろう?」
 肛門からペニスを抜かれ、浣腸液が肛門から漏れるとすかさず浣腸器の口が刺さった。
「ひぃいいいぃぃぃぃい……」
 男達のニヤニヤした顔に光はいまさらになってここの恐怖を骨身に染みてわかった。
 男たちに女にかける情けはないのだ。
 あるのは徹底的に辱め、プライドを奪い、心も身体も奴隷として屈服させること……
 光は絶望に涙を流し、口を開いた。
「あ、あく……まぁ……」
 排泄を我慢する光に男の手が振りあがった。
「お、ハエがいた!」
 男の平手が光の膨れ上がった腹にぶつかった。
「ひぃ!?」
 光の可愛い目が白く濁った。
「だ、だめえぇえええぇえぇぇえ……」
 ぶばぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!
「ああああああああ!?」
 獣のような悲鳴を上げ、光は肛門から水となった便を大量に吐き出した。
「おしかったな?」
 タイマーを眺めながら男達はクックックッと笑った。
「後五秒我慢できれば単位をもらえたのになぁ……」
 尻を高く上げたまま身体を丸める光に男達は嘲笑した。
「案外もっと補習を受けたくって漏らしたんじゃないのか?」
「なら、答えないとなぁ……」
 男達の情け容赦のない言葉に光は真っ青になった。
「い、いやぁ……」
 今までの努力が無駄に終わった虚無感に光の瞳から輝きが失せ、汚物をひりだした肛門が締まった。
「あぁぁ……」
 補習室の床に倒れ、ピクピクと痙攣を始めた。
「も、もうむりぃ……しんじゃうぅ……」
 この補習で光は気づいてしまった。
 自分はもう後戻り出来る場所はない。
 この男達に敵う手段はどこにもなかった。
 自分がどんなに努力して拷問に堪えても、男達はその上をいく卑劣な手で自分を貶める。
 光の中にあった希望が全て潰され絶望が広がった。
(……くん)
 大好きだった幼馴染の顔が心の中で遠くなっていった。
(だいすきぃ……)
 気付いたら光は漏らしたばかりの肛門にペニスを挿入され乱暴にピストンされていた。
「あぁぁぁ♪」
 肛門を犯され甘い声を出す光に男達はが残念そうに肩を揺らした。
「もう堕ちたのか?」
「いや、まだこの程度は序の口だ」
 肛門を突かれながら甘い声を出し腰を振る光に男達はニヤニヤした。
「明日になればまた羞恥心が蘇って楽しませてくれる」
 身体を持ち上げられ裸の乳房をタプタプと揺らす光に男達は背を向けた。
「今日はこれくらいにしておこう?」
 肛門からペニスを抜かれ、光は両肩を抱くように立たされた。
「あぁぁぁ……」
 裸のまま引きずられ、補習室から追い出された。
「……」
 ようやく終わった陵辱に光は放心したようにボォ~~とした。
「念のためいっておくが」
 終わった気でいる光に男は耳打ちした。
「今日の単位はなしだ」
「……」
 光の安堵した心に影が差した。
「次回に再補習だ。覚悟しておけ」
 終わらない補習に光は散々排便した肛門を締め、シクシクと泣いた。
「うぅ……」
 光は自分がこれからどこに向かうかわからない地獄に泣き続けた。
(誰か、助けて……)
 失っていた希望がまた戻り、光を苦しめた。
(私、奴隷になっちゃうよ……)
 大好きな幼馴染の顔が霞がかかって浮かんだ。
(逢いたいよ……)
 顔も思い出せないほど汚れた自分に光は心がキリキリと痛んだ。
「明日の授業は浣腸責めだからな! 今日の補習が役立てそうだぞ!」
「あ……」
 男の言葉に光は腸に残っていた浣腸液が漏れた。
 その惨めな姿を後ろについていた男達が口に押さえながら笑っていた。
 光の地獄は終わらなかった。
 授業に慣れ、女としての羞恥心を失い、最後に売られる場所に立つまで延々と……
 光にはもうときめきの恋心は二度と訪れない。
 そう二度と……


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裏授業の闇に堕ちし美少女 【中編】(陽ノ下光)

Comic_071.jpg

 一晩の輪姦を終えると光は精液で汚れた身体を洗い流すようシャワー室に押し込められていた。
「……」
 ジャァ~~と身体の精液を洗い流す熱いシャワーに光は身体がホッとするのを感じ、またさっきまでの輪姦を思い出した。
「な、なんで……私が……こんな目に……」
 目から溢れる涙に光は男達の理不尽なし打ちに悔しい気持ちを爆発させ震えた。。
「……」
 ブルッと身体が震え、開ききった秘裂からトロトロと塊のような熱い精液が溢れた。
「うぅ……」
 妊娠の恐怖も感じ光はシャワーを浴びながら悔しそうに泣いた。
「助けて……琴子……くん……」
 親友と大好きな幼馴染の顔を思い出し光は熱いシャワーを浴びながら泣き続けた。
「おい、いつまでシャワーを浴びてるつもりだ?」
 シャワー室のドアからドンドンッと乱暴なノック音が響き、光は怯えた声で口を開いた。
「も、もうすこしだけ……」
「授業に遅刻したらそれだけで単位を落として補習!」
「ほ、補習……は、はい」
 補習という言葉に怯え、光は泣きながらシャワー室のお湯を止めた。
「……」
 脱衣所の前で待っていた先生に光は恥ずかしそうに胸と秘部を隠した。
 その姿に先生は初々しいものを見るように顔をニヤけさせた。
「いいなぁ、新入生のその態度……そそるぜ」
 いやらしく笑う先生の顔に光は生きた心地をなくし、また秘裂から膣の中に残っていた精液が垂れた。
「準備万端だな?」
 先生は脱衣所のかごに入ってあった制服を投げ渡した。
「これが奴隷学科の制服だ。大事に使えよ!」
「え……これって?」
 投げ渡された制服を見て、光はますます顔を赤らめた。
 その制服は形こそひびきの高校の指定服だが素材は畳んだ状態でもわかるくらい透き通ったシースルーになっており、下着が入っていなかった。
「奴隷に下着は不要だ。寝るときだけ、胸の形が崩れないようブラを与えてやる。それ以外のときに下着を着用する場合、教育的指導で懲罰室に入ってもらう」
「ちょ、懲罰室……?」
 恐ろしい響きを持つ懲罰室の名前に光は恐怖に震えた。
「まぁ、お前が優等生なら懲罰室を知らずにここを卒業できるかもな?」
「……」
 馴れ馴れしく肩を掴み裸の乳房を下から持ち上げる先生に光は耐え切れず泣き出した。
「おら、泣いてないでさっさと制服に着替えろ!」
 ビシッと裸の尻を叩き怒鳴った。
「一秒でも遅刻したらその瞬間で単位を落として補習だからな!」
「ヒ、ヒィ……」
 先生の怒鳴り声に光は怯えたように委縮し、手に持った制服を抱きしめた。
「き、着ます……着ますから許してください」
 補習がどれだけ恐ろしいものかわからなかったが昨日の輪姦責めでスッカリ恐怖した光は先生の怒鳴り声にも反論できず小さくなった。
 慌ててシースルーの制服に袖を通すと光は情けなくなった。
(こんなの恥ずかしい……)
 隠すべき乳首も秘部も丸見えの制服に着替えると光は恥ずかしそうに身体を手で隠した。
「似合ってるぞ……」
 だが先生は光の手を掴み、無理やり服の上からも見える光のピンク色の乳首を見た。
「その格好のほうが似合ってるんじゃないのか?」
「う、うれしくありま」
「なにか言ったか?」
 透明な制服の上から乱暴に乳首を掴み上げられ光の反論はあっさりと遮られた。
「あまり反抗的だと素行不良で懲罰室にいってもらうぞ」
「は、はい……」
 乳首を離され透明の制服の上からもわかるほど胸をプルプル揺らす光に先生は怒鳴った。
「ほら、行くぞ!」
「は、はい……」
 先生に誘導されるまま光は裸同然の制服のまま足をを前へと進めた。
 その先が自分の破滅へとつながることを知りながらも逆らうこともできずに……


 教室に入ると、すでに何人かの女子生徒が教室の中に入っていた。
 涙を流す生徒もいた。
 心が折れ、自分をごまかすように自慰に勤しんでるものもいた。
 そして、全員、光と同じようにシースルーの透明な制服を着て裸同然の姿をしていた。
「……」
 光は恐怖に支配さながら先生を見た。
 先生はニヤニヤ笑いながらで光の尻を叩いた。
「おら、挨拶は?」
「は、はい……」
 スカート越しとはいえ尻を叩かれ恥ずかしそうに頬染めると光は自分と同じ奴隷の少女たちに挨拶をした。
「ひ、陽ノ下光です……よ、よろし……ひぃぃ!?」
 挨拶の途中でスカートの尻を上げられ肛門に人差し指を入れられると光は声を遮り悲鳴を上げた。
「おら、ちゃんと挨拶しろ!」
「は、はい……」
 肛門に指を入れられても逆らうことが出来ず素直に先生に従う光に教室にいた奴隷の少女たちが怯えた。
 全員、この先生に相当、恐ろしい目に合わされてきたのが分かる反応だった。
 逆らったら、どうなるか……
 光は改めてみんなの姿に先生に肛門をこねくり回されながら必死に挨拶をした。
「み、皆さん……よ、よろしく……お願い……します」
 ようやく挨拶が終わると肛門に刺さった指がズボッと抜かれ、光はホッとした。
「ほら、適当な席に座りな。席は基本自由だからよ」
 光の肛門に差した指を鼻の近くに持っていき臭いをかぐ先生の行為に光は恥ずかしさと屈辱を覚えながら目の前の空いてる席へと座った。
 普通の教室ならここで隣の席から声をかけられ仲良くなるものだが奴隷学科の生徒たちはこれから自分に降りかかる恥辱の授業にただ怯えて震えるだけだった。
 キ~~ンコ~~ンカ~~ンコ~~ン……
「お、授業が始まったようだな?」
 嬉しそうに顔をニヤつかせると先生は教室の黒板に『フェラチオ』と書きこんだ。
「今日はフェラチオの実践授業だ!」
 生徒たちの反応がビクッとなった。
「より早く、ちんぽをイカせることが出来た奴に単位をくれてやろう。一番遅い奴には罰として補習を受けてもらう!」
「……」
 先生の残忍な宣告に生徒たち顔を真っ青にした。
「さぁ、お前たちにちんぽを恵んでくれる先生たちに教室に入ってもらおう!」
「ひぃっ!?」
 教室に入ってくるまるで馬のように巨大に直立したペニスをぶら下げた男たちに光も他の女子生徒も悲鳴を上げ、顔を背けた。
「さぁ、先生方は好きな生徒の指導に入ってください」
「はい、任せてください!」
 本当の授業のように先生同士が挨拶をすると男たちはそれぞれ自分の好みの奴隷生徒のもとへといき、ペニスを突き出した。
「へぇ~~……」
 光の前に一人の男が立った。
「君が新しく入ってきた奴隷か……なかなか、かわいい娘じゃないか」
「……」
 ペニスを直立させる男に光は返事を返すことも出来ず、泣き出しそうに顔を背けていた。
「それじゃあ今からフェラの授業を始める! 各自、先生の言うとおり口を鍛えろよ!」
 先生の言葉に男は嫌らしい目で光を見た。
「だ・と・さ……光ちゃん」
「うぅ……」
 なれなれしく右の乳房を掴まれ握られ、光は大粒の涙を流した。
「おいおい」
 泣き出す光に男は意外そうな顔をした。
「泣いてたらフェラが出来ないだろう?」
 他の奴隷たちを見た。
「他の奴隷生徒はもうとっくにフェラをし始めたぞ!」
「あ……?」
 光も気づいたように自分と同じ奴隷に堕とされた少女たちを見た。
 嫌悪感を露わにしながらも男たちを怒らせたくない一心で小さな口で男たちのペニスを扱く少女たちに光は下唇を噛んだ。
「ど、どうすればいいんですか?」
 覚悟を決めたように男に聞いた。
「ん……ああ?」
 男も気づいたように光を見た。
「お前、まだ編入したてだっけ……これは忘れていた」
 ケラケラ笑う男に光は焦った声を出した。
「は、早く教えてください!」
 すでに射精をしている男も見て、光は慌てて男にフェラの仕方を求めた。
「そんなに俺のちんぽ、咥えたいのか?」
「ひ、ひぃぃ……」
 握りつぶすように、右乳房を強く揉まれ、光は悲鳴を上げた。
「く、咥えたいです」
 乳房を掴まれ痛いのも我慢し、光は必死言葉を紡いだ。
「は、早くしないと、私がビリに……」
「ほぅほぅ……」
 男は嬉しそうにニヤニヤした。
「早くも他の奴隷生徒に負けたくないという情熱が出てきたか!」
 得意そうに頷く男だが、実際、そんなことあるわけないと心が笑った。
 ただ早く射精させないと自分に罰が降りるかもしれない。
 その恐怖に光は本来、口にも出したくないフェラの手ほどきを求め男に媚びていた。
 もっとも男も光が罰を受ける姿を見たいのか意地悪なまでに他の女子生徒を見つめ、ニヤニヤ顔で光がビリになるよう時間を稼いでいた。
「は、早く教えてください……ちんぽ、咥えさせてください」
 必死に懇願する光に男は嬉しそうに笑った。
「いきなり、そんなこといわれるとはな……じゃあ、まず、舐めてみろ」
「は、はい!」
 ようやくフェラが出来ると光は頭がおかしくなったように嬉しそうに返事を返し、男のペニスを舐め始めた。
「うぶっ!?」
 男のペニスを舐めた瞬間に舌に広がった強烈な苦味に光は目を見開き、咳き込みそうになった。
「ああ、そぅだ」
 男は思い出したように舌を出す光を見た。
「俺のちんぽ、一週間、洗ってなかった。掃除の意味も兼ねて、綺麗にしてくれよな」
「そ、そんなぁ……」
 本来、舐めるだけでも十分な抵抗のあるフェラにさらに一週間も洗ってない不潔極まりないペニスに光は逃げ出したい気持ちになった。
 だが逃げ道はないと覚悟し光は必死に汚らしいペニスを舐めまくった。
(は、はきそう……)
 胃の中のものが逆流しそうな感覚を覚え、光は目に涙が滲んだ。
「ほら、亀頭の部分も舐めるんだよ!」
「き、きとう?」
 初めて聞く言葉に光は首を傾げた。
 男は勃起したペニスの先端を指さした。
「このちんぽの突起した部分を亀頭って言うんだ、覚えておけ!」
「は、はい……」
 男の言う通り亀頭の部分も光はぺちゃぺちゃといやらしい音を上げ舐めだした。
 亀頭の裏側はペニスの本体とは比べ物にならないほど苦く、異臭が漂っていた。
 ただ罰を受けたくない。
 それだけの気持ちでフェラチオをしているのに光は今の自分の惨めな姿に生きていくことが恥ずかしく思った。
「おら、舐めるだけじゃなく、口に含むんだよ!」
「うぶぅ……!?」
 最初にレ○プされたときのようにムリヤリ口にペニスを突っ込まれ光は目を見開いた。
「うぶぶぶ……!?」
 喉を突くように乱暴なペニスを口の中でピストンされ光は苦しそうにうめき声を上げた。
「おら、もっと舌を使え!」
 まるで光の口を性器のように扱い男は怒鳴った。
「もっと強く吸って性感を高めろ! このヘタクソ!」
 乱暴に言葉でなじり男は光を責め立てた。
「おごおおぉおぉ……」
 男の怒鳴り声に必死に従おうとする光に男は気づいた顔をした。
「おい、光……悪い知らせだ」
「うぶぅ……!?」
 男の男根を咥えてるため前が見えない光は何事かと男を見上げた。
「ちょうど、さっき射精した女子がいてな。お前が最後に残った。ようするにビリになったんだ♪」
「ッッッッ!?」
 ペニスを口に咥えたままビックリした顔をする光に男はニヤニヤと笑った。
「単位が落ちたな」
 光の口の中に深くペニスを突き刺した。
「だが、俺が射精するまでフェラの授業は終わらんぞ!」
 乱暴に口の中をピストンしながら男は笑った。
「こうみえても俺は我慢強いからな。後十分はフェラの授業を受けてもらうぞ!」
「あぶば……!?」
 ペニスに溺れたように涙を流す光に男は自分で動くのをやめ、光に自分でさっきみたいなことをやってみろと言い放った。
「……」
 生気を失ったように目を虚ろとする光に男はニヤニヤ笑った。
「言っとくがここで射精できなかったら、さらに単位が落ちるぞ。合計二個も単位を落とせば落第するかもな?」
 邪悪に口の端が吊り上がった。
「そうなれば、どんな補習が待つか・・…?」
「う……うぅ」
 涙を流しながら光は男の腰に手を回し抱き付くようにペニスを口で扱いていった。
 そんな必死で惨めな光の姿に男とそれを傍観していた先生は嬉しそうに笑った。
「お……もう出るぞ」
 光の口を犯しながら男は嬉しそうにいった。
「ちゃんと飲めよ!」
「うぶぅ!?」
 ドバァッと口の中に一瞬で広がった生臭い精液の味に光は頬を膨らませ、鼻の穴から精液を逆流させた。
「うぐううぅ……」
 鼻の穴も精液塞がれ息の出来ない光は苦しそうに目を剥き、うめき声を上げた。
「可愛いかだな」
 口の中からペニスを抜かれると光は息苦しそうに口の中に出された精液を嘔吐するように吐き出した。
「けほけほ……」
 塊のように精液が床に垂れ、光は悔しそうに目に涙をためた。
 だが、もっと恐ろしいのはこれかだった。
「吐き出したな?」
 先生の声が響いた。
「単位を落としただけでなくせっかく射精してもらった精液を吐き出すとはとんだ劣等生だな!」
 先生は手に持った教鞭を弾き、ニヤァと笑った。
「これは罰が必要だな!」
「え……ひ、ひぃぃ!?」
 先生の言葉に光は腰を抜かしたように倒れ込んだ。
 先生の持っている注射器に似たシリンダーに光は顔を青ざめさせて許しをこいた。
「お、お願い……次は必ずがんばりますから罰だけは許してください」
「みんな、同じことを言うんだよな……」
 浣腸器を片手に先生は怒鳴った。
「押さえといてください」
「はい!」
「ひぃ……!?」
 後ろ手を回され手錠をかけられると光は親が赤ん坊にお○っこをさせるような格好を取らされた。
「な、なにするつもりなの!?」
 否応なく自分の恥ずかしいところが丸笑みになるこの姿に光は羞恥心と恐怖心に身体を震わせた。
「お、お願い……もう許して……帰してください」
 涙を流し男たちに許しを請う光に男たちは持っていた注射器を振り上げた。
「覚悟しろ!」
「ひぃ……堪忍してぇ」
 肛門に刺さった浣腸器の口に光はガチガチと歯の根を鳴らした。
「グリセリン百パーセントだ。キツイぞ!」
「い、いギャァァァァァァァァ!?」
 腸の中にマグマを入れられたような熱いを液体を感じ、光は大声を上げ、首を左右に振った。
「いや、許して!」
 腸内にジワジワト入ってくる浣腸液に光は高まる便意に喉を絞った。
「ひいいぃぃぃ……!?」
 肛門から注がれる浣腸液に光の腹が妊婦のように膨らみ、先生は厳しい声でいった。
「こういう目にあいたくなかったらこれから授業はまじめに受けるんだな!」
「わ、わかりました! わかったから許してぇ!」
 助けを求めるように他の奴隷生徒を見ると他の奴隷生徒は耳をふさぐように縮みこみ、震えていた。
「そ、そんなぁ……」
 腹の中で膨らんでいくキツイ便意に光は自分の境遇を改めて理解した。
「ひぃぃ……!?」
 ビクンッと反応し、光は膨れ上がる便意に身体を暴れさせた。
「も、もうダメ! もうお腹壊れ……ひぁぁぁぁぁぁぁぁ!?」
 一気にグリセリン浣腸を全て入れられ、光は泡を吹くように目線を遠くに向けた。
「あが……あががぁ……」
 腹を妊婦のように膨らませ泡を吹く光に先生たちは怒鳴った。
「気を失うには早いぞ?」
「え……?」
 グイグイと肛門を広げるように巨大なプラグが光の肛門へと刺さった。
「これでお前はうんちを出すことが出来なくなった!」
 光の蓋の閉めらえた肛門を見て、先生はニヤニヤした。
「どれだけ、堪えられるかな?」
「ひぃぃ……!?」
 腸の中で暴れる強い便意に光は苦しそうに悲鳴を上げ、首をぶんぶん振った。
「お、お願いします!」
 ボロボロと涙を流し光は男達に足を広げられた状態で哀願した。
「ト、トイレに連れて行ってください……こんなのムゴすぎる」
 またグルルと唸りだす便意に光は歯を食いしばり目を開いた。
「ゆ、ゆるしてぇ……」
 目をグルグル回す光に先生は邪悪に笑った。
「最低、十分はこのままだ。腸の中を綺麗にしないとな!」
「ひぃぃ……!?」
 今にも爆ぜそうになる便意に反比例し排泄することの出来ない苦しみに光は必死にトイレを願った。
 そんなこと無駄だとこの数時間の間で十分、思い知らされたはずなのに光はつい許してくれるのではとありもしない希望を抱いてしまう。
 だが、先生たちは、光の苦しむ顔を楽しむように笑った。
「ほらほら、これに懲りたら、もぅ、不真面目な態度を取らないと誓うか?」
「お、お腹、押さないで!?」
 肛門に刺されたプラグのせいで排泄物を出すことも出来ない光は苦しそうに悲鳴を上げた。
「い、いっそうのこところして~~~~……!?」
「そうか?」
 ズボッと光の肛門から予告無しにプラグを引き抜いた光は顔を真っ青にして叫んだ。
「い、いやぁぁああぁぁぁぁ!?」
 ぶりぶりぶりぶぅぅぅ!
「ひぁぁぁぁぁ!?」
 教室の床全体に広がる液状の便に光は嗚咽を漏らし泣き叫んだ。
「やめでぇええぇぇぇぇえ……」
 ぶりぶりと出てくる自分の便に光は見られているという羞恥心に死にたくなった。
「うぅ……」
 便を肛門からすべて出し終わると光は根もせいも尽きたように顔を背け泣き出した。
「も、もういや……誰か助けて……くん、お願い、私を助けに来て」
「あいつの名前を呼ぶとは、よっぽど、好きなんだな……だが!」
 頬を掴むと男は残酷に笑った。
「お前にもう恋をする資格はないぞ」
 うっすらと濁った目が光の心を突き刺した。
「こんな大勢の男や女の前で恥ずかしげもなくウンチをひりだすお前がその幼馴染に吊りあうと思うのか?」
「……!?」
 今まで気付かなかったが光の排泄を見ていたのは自分に授業を教えていた男や先生だけでなく他の女子奴隷たちも見ていたのだ。
 光は恥ずかしさのあまりブルブルと失禁してしまった。
「おお……」
 足を広げ抱えられたまま小水を漏らす光に男たちは目が輝いた。
「これは嬉しいサプライズなだ! まさかションベンを漏らすとは!」
 嬉しそうに光の漏らす小便を見て、男たちはウットリした。
「美しいぞ、光……」
 途切れることのない小便に光は漏らしながら泣き続けた。
「くん、助けて……私、汚れちゃったよ……」
 長い小便を漏らしながら男たちの目を見ないよう目を瞑る光に先生は静かにいった。
「いっとくがこれは罰だ。これからお前だけ補習が待っているぞ」
「……」
 血が下がるように寒気を覚え、光は真っ青になった。
「補習をクリアしない限りいくらでも浣腸の罰が待ってると思え。もっともそれが快感になって浣腸好きになっても構わないんだが……」
「うぅぅ……」
 もう上も下もわからない状態のまま光は勢いの弱くなった小便を漏らしながら首をもたげた。
「もう……私……君にふさわしくないからだになっちゃったんだね……おねがいきらわないで……わたし、きみのことが」
 壊れたようにぶつぶついう光に先生は嬉しそうに笑った。
 他の男たちも笑った。
 光の無様な姿に男たちは嘲笑するように笑い続けた。
 ブビィッとまた光の肛門から排泄物が漏れた。

光ちゃん陵辱メモリアル3

裏授業の闇に堕ちし美少女 【前編】(陽ノ下光)

Comic_062_20160911063439d79.jpg

「う……ここは?」
 目が覚めると光は、見たことも無い、牢獄のような部屋に寝かされていた。
「え……きゃぁ!?」
 目を覚ますと光は自分が一糸纏わぬ全裸であることに気づき慌てて胸を隠した。
「だ、誰か!? 誰か、いないの!?」
 思わず声を張り上げ、光は誰かを探した。
「お……起きたらしいぞ」
「え……?」
 鉄格子のドアがガチャっと開かると光は部屋に入ってきた男に顔を真っ青にして隠した身体を震わせた。
「いいね。その態度……ウキウキする」
 ケラケラ笑う男に光は裸のままブルブル震えた。
「あ……あなたはいったい?」
「俺か……俺は、今日から、お前の先生になる男だ。そして、ここはお前の新しい寮だ」
「りょ、寮……?」
 言っている意味がわからない光に男は無遠慮に彼女の腕を払い、露わになった乳首をグイッとつまみ上げた。
「ひいいぃぃぃ……」
 乱暴に乳首を摘まれ悲鳴を上げる光に男は彼女の乳首をコネコネと捏ねながら口を開いた。
「今日から、お前は、ひびきの高校の奴隷学科に編入することになった」
「ど、奴隷学科……?」
 聞くも恐ろしい言葉が耳に響き、寒気を覚える光に男は摘んでい乳首を離した。
「お前みたいな素質のある奴を特別編入して隷として性の調教を施し、買ってくれるご主人様のもとへ届けるのがこの学科の役目だ!」
「……」
 光は逃げるように男から距離をとった。
「そ、それは犯罪じゃ……」
「ああ。表向きはな」
「表向き?」
 首をかしげる光に、男はさらに残酷なことをいった。
「これはな、財政会のトップも裏を引く、大掛かりな事業でな。すでにこの学校じゃ、何人もお前の先輩が、奴隷として、売られてきている。中には海外にいった奴もいたぞ。なんなら、証拠でも見せようか?」
「い、いや!」
 耳を塞ぎ光は大声を上げた。
「そんなの見たくない! 私を帰して!」
「んん~~……そうか?」
 光の乳房を下からタプタプと揉むと男はニヤニヤと笑った。
「いずれ、これが気持ちいいって感じる時が来る。それよりも、これから、奴隷学科に編入したものが受ける洗礼を受けてもらおうか……」
「え……あ!?」
 裸のまま身体を引きずられ光は鉄格子のドアを抜けさせられた。



 鉄格子の部屋を抜けると光は学校の廊下と同じ雰囲気に作られた廊下を歩かされ一つ一つの部屋を見た。
「う、うそ……これ、全部、奴隷学科の人たち?」
 鉄格子のドアの表札に書かれた女の子の名前を見て、光は自分が出た部屋を見た。
「いや~~~~!」
 『陽ノ下光』
 出てきた鉄格子の部屋には自分の名前が書かれており、光は改めて地獄に堕とされたのだと気付いた。
「ほら、こっちだ!」
「いや、離して! 助けてください!」
 泣きながら許しを請う光に、男はニヤニヤ笑った。
「言っとくが奴隷学科にもちゃんと単位があるからな。位を落としたり試験で落第したら補習があるから覚悟しておけ」
「ひぃぃ……!?」
 必死に抵抗する光だが体格の違う男の腕力に敵うはずも無く、光は露になった裸の胸をぷるんぷるんっと揺らし、奴隷達が閉じ込められた廊下を引きずられいった。
「ど、どこに連れていくつもりですか?」
「すぐわかる!」
 光を連れていくと男は『奴隷学科』と書かれた教室に彼女の身体を乱暴に投げ捨てた。
「キャッ……!?」
 普通の教室となんら変わらない机とイスを後ろのほうにに片付けられた教室に連れてこられると光は顔を青ざめさせながら首を左右に振った。
 教室にはすでに、屈強な男が多数待ち構えており、全員、股間を雄々しく勃起させていた。
「奴隷学科に編入した美少女の洗礼。それは一晩耐久輪姦責めだ」
「り、りんかん……?」
 聞くに耐えない無い言葉に耳を疑う光だが男は飄々とした態度で言い放った。
「やっていいぞ。まずは、三人からだ!」
 ハイと元気のいい少年のような声が響き光を囲むように迫ってきた。
「ひぃぃ……来ないで」
「おらよ!」
「ひぃ!?」
 背後に回った男が光の腕を掴むと身体を持ち上げ、硬く閉じた足をガバッと広げた。
「や、やめて!」
 身体を持ち上げられ大股を開かされると光は顔を真っ赤にして悲鳴を上げた。
「お、おねがい許してぇ!」
 子供のように大粒の涙を流し光は自分を抑える男達を見た。
「こ、こんなことしてなにが楽しヒィィ!?」
 広げられた足の付け根の秘部を無遠慮に舌で舐められた。
「や、やめて……そこ、汚い……」
 秘部を舐められ羞恥に真っ赤になる光に男は嬉しそうに舐めていた舌をベロリとした。
「やっぱり、処女は違うな……このションベン臭い味がなんともいえないぜ」
「おいおい、後がつっかえてるんだ。早くやっちまえよ」
 男達を見ていた教員みたいな男の声に男達はハイと返事した。
「はい!」
 少年のように元気のいい返事を返し、男の一人が光の秘部に硬く勃起したペニスをあてがった。
「ま、まさか!?」
 秘部に当たる硬いペニスに顔を真っ青にする光に男はニヤニヤ笑った。
「う……!?」
 秘裂を割って入る男のペニスに光は顔を歪めた。
「ギャァァァァァァァァ!?」
 濡れてもいない秘部に想像もつかないほど巨大なペニスをぶち込まれ、光は白目をむいて悲鳴を上げた。
「ぬ、ぬいで……おねがいぬいでぇぇえ!」
 破弧の激痛に苦しむ光に後ろで手をつかんでいた男がささやいた。
「前の処女だけで済むと思うなよ?」
「え……?」
 激痛で頭が混乱する光に後ろで抑えていた男のペニスが光の硬く閉じた肛門にペニスを当てた。
「ま、待って……そっちは、ちが……」
「奴隷はこっちも使うんだよ!」
「イ…ヤァァァァァァァァ!?」
 肛門にも太く硬いペニスを挿入され光は二つの穴からボトボトと赤い血をながし泡を吹いた。
「穴はまだ一つ残ってるぜ♪」
 泡を吹いてサンドウィッチされてる光の身体を倒し四つん這いに近い状態にさせると男の一人が勃起したペニスを扱いた。
「さぁ、最後の処女を奪ってやるよ」
「い、いや……たすけて」
 生気を失い光の無くなった光の目に男は彼女の小さな口を陵辱するように腰を付き出してきた。
「うぶ……!?」
 口の中に太いペニスを埋め込まれ光は肉の嵐に巻き込まれたように目を回した。
「うぶぶぶ……!?」
 肉の絨毯に挟まれ溺れる光にさらに違う男達が迫ってきた。
「今度は手で、しごいてもらえ!」
「はい!」
 二人の男が光の手を掴み、無理やり自分のペニスを握らせた。
「うぶううぅぅぅぅ!?」
 口を犯す男のせいで前が見えなかったが自分が握らされたものを理解し光は困惑したように暴れだした。
「ほら、ちゃんと扱けよ!」
 光の手を掴み無理やり自分のペニスを扱かせると男達はニヤニヤと笑った。
「こんなところでへばったら、これからやっていけないぜ」
 ゲラゲラ笑う男達に口を犯していた男が一度、光の口からペニスを抜いた。
「ぷはぁ……」
 口から大量の唾液を漏らし、光は汚液で汚れた顔をクシャクシャにし自分を犯す男達を見た。
「お、おねがい……たすけ……堪忍して……」
 男達に犯され恐怖でただ許しを請うだけの光に、秘部と肛門を犯していた男がうなった。
「で、出るぞ……飲み込め!」
 腰を強く振る男に肛門を犯していた男も激しく腰をぶつけてきた。
「い、いや……な、なかだけは……」
「ほら、いつまでチンポから口を離してるんだよ!」
「ウグゥ!?」
 また口に乱暴にペニスをぶち込まれると光は握っていたペニスを強く掴み唸った。
「コイツ、今更ヤル気を出したみたいだぜ♪」
「うごおおぉぉぉぉおお!?」
 身体の全てを犯され悲鳴を上げる光に男達は吠えんだ。
「イッケェ!」
「ウゴォ!?」
 下半身から流れる熱い液体の感触に光は目の瞳孔を広げ、大きな悲鳴上げた。
「ああああああああ~~~~~!?」
 二つの穴から同時に熱い精液を出され悲鳴を上げる光に口を犯していた男も彼女の頭を押さえた。
「ほら、受け取れ!」
「うぶぅぶ!?」
 口の中にも精液を放たれ光の鼻から逆流した精液が漏れた。
「ひゅ~~……ひゅ~~……」
 引きつった息を吐く光に追い討ちをかけるように手でペニスを扱かせていた男達も顔を歪めた。
「おら、俺達からもプレゼントだ!」
「ひいいぃぃぃぃ……」
 口を開放され身体にかけられた精液に光は目を閉じ、ブルブルと震えた。
「あ……あぁぁ……」
 身体をブルブル震わせる光に男達はようやく離れ、彼女の精液だらけの身体を放り投げた。
「あ……?」
 精液で汚れた身体をビクンビクンと痙攣させ動けない光に男達はニヤッと笑った。
「さぁ、残りの奴もやっていいぞ。これから朝まで光は自由だ」
「え……?」
 起き上がることも出来ず、男の言葉に顔を青ざめさせる光に男達はニヤニヤと笑った。
「言わなかったか……?」
 確認するように光の髪を掴み、目線を合わせた。
「これは洗礼だ」
 邪悪に唇の端がつり上がった。
「前が奴隷になるための神聖な……」
「ひ、ひぃ……」
 二度目のレ○プを始めようとする男達に光は絶頂して動けない身体を固め涙を流した。


 教室には窓が無かった。
 だから外が朝か夜かもわからない空間で光は時間の続く限り犯された。
 唯一時間を示す時計が朝の六時頃指すころ光はようやく開放された。
「おい、時間だ」
 男の言葉に男達は残念そうに白目を剥いてピクピクと痙攣する光から離れた。
「これで締めくくりにするぞ?」
「は~~い……」
 心底残念そうに全身精液で汚れ、綺麗な部分の無くなった光の身体に向かって勃起したペニスを出した。
「お前たち、光にシャワーを浴びさせてやれ」
 男の言葉に男達は待ってましたと勃起したペニスから手を離した。
「あ……ああ!?」
 全身にかけられる大人数の小便に光はようやく意識を取り戻し動けない身体を必死に逃げようと動かした。
 だが散々のレ○プでクタクになった光は男達の小便から逃げる手段が無く涙を流したまま男達の汚水の温かさを身を震わせた。
「だいぶ綺麗になったな?」
 小便をかけおわると男たちは小便で見た目だけ綺麗になった光を一瞥し手を振った。
「じゃあ、午前の授業までまたね?」
 男達は笑顔を振りまき去っていくと光はようやく開放されたのだと心の底からホッとした。
「え……?」
 股を開くように抱き起こされ、光は疲れて動きづらい首を教員と思える男に向けた。
「も、もう洗礼は終わったって……?」
 足を開かされガタガタと震える光に男はテレたように笑った。
「これからお前の三年間の教育を行う先生と親交を深めないとな?」
 そういい、男は光のパックリ開かれた秘裂に硬いペニスを当てた。
「授業が始まるまで、個人レッスンしてやるよ!」
「い、いや~~……」
 もはや泣き叫ぶ力もなく精液の溢れる秘部にペニスを挿入され光は泣き出した。
 腰を深く突きつけられ光は抵抗の出来ないまま自分からも腰を降り出した。
「誰か……助けて……」
 それが光にとって地獄の三年間……地獄の一生になる序章であった。


光ちゃん陵辱メモリアル3

私だけのときめきメモリアル(秋穂みのり)

Comic_414.jpg


「ふぅ~~……」
 先輩たちの卒業式が終わると私は誰もいない部室の中を一人で掃除をしていた。
「もう先輩達は帰っちゃったかなぁ……」
 先輩、きっと虹野先輩と伝説の樹の伝説を成就させたんだろうな……
「……」
 少しズキッとするのを感じ、私は首を強く振った。
「未練がましいなぁ……」
 先輩が残したロッカーを開き、忘れ物がないかチェックした。
「あ……?」
 中から落ちた物を認め、私は赤くなった。
「先輩の……パンツ」
 サッカー部を引退した後もちょくちょく顔を出しては後輩たちの練習とボールの磨きを続けていた先輩の顔を私は改めて思いだした。
「……」
 籠の中のサッカーボールを手に取り、汚れた部分を摩った。
「汚い……」
 たまに私もボール磨きをやっていたがさすがに先輩のように綺麗に出来なかった。
 プロ入りが決まってからも先輩は点数を稼いでプロになったと陰口を叩く奴がいるけど、こんな汚れが取りにくいボールを閉校時間までずっと磨き続ける根性がアンタ達にあるのかって怒鳴ってやりたくなる。
 そんな先輩が大切なユニフォームのパンツを忘れるなんて……
 綺麗に整理されたロッカーの中に取り忘れた忘れ物に私は少し寂しくなった。
「半年間、誰も開けなかったのね」
 切なくなるから私もこのロッカーはずっと開けなかった。
 でも、よりにもよって今日出るなんて……
「……」
 そっと匂いを嗅いだ。
「泥臭い……」
 でも、その泥臭さがキュンッと来た。
「せんぱい……」
 私は思わず着ていた上着を肌蹴させ、ブラを露わにした。
「くさい……」
 ユニフォームのパンツの匂いを嗅ぎながら私は私の想いの届かなかった……
 いや届けなかった大事な人の匂いを嗅ぎ、下着の中に手を入れた。
「はぁ……はぁぁ……」
 匂いを嗅ぐだけで先輩の顔を思い出した。
「いっちゃいやだぁ……」
 涙が溢れ、口の中が酸っぱくなった。
「に、にじのせんぱいをなかせたらひっぱたいてやるんだから……」
 口に先輩のパンツを咥えながら膣の中に指を入れ、激しく動かした。
「はぁぁ……はぁぁぁ♪」
 ロッカーの中の鏡が私の顔を映し、ボロボロな泣き顔が映った。
(ひどいかおぉ……)
 蕩けたいやらしい顔ならどんなに救いだっただろう。
 今の私はまるで怒られて泣き晴らす子供のように顔をクシャクシャなっていた。
 そんな顔でオナニーをしているのだ。
 なんだか変な気持ちになって余計に涙が出てくる。
≪後は頼んだぞ……≫
 先輩の最後の言葉を思い出した。
「せんぱい……だいすき!」
 膣の中に指を根元まで差し、高まる高揚感に耐え切れず大泣きした。
「うあぁあああぁぁあぁぁぁ……」
 先輩のパンツが涎と一緒に床にベチャッと落ちた。
「せんぱい……せんぱい……」
 半裸の状態のまま身体を丸め、私は恥も外聞もなく泣き続けた。
「せんぱい……」
 でも、涙が零れた。
「だいすきでしたぁ……」
 決して届かない。
 届かないからこそ大切なこの想い。
 私のときめきメモリアルはこれで完結したのだ。
 これで……

サイトで後日談的なものを上げました。
良ければ読みに来てください!
サイト:隣の負け犬社を覗いてみよう

光ちゃん陵辱メモリアル3
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スーサン(人生負け犬社社長)

Author:スーサン(人生負け犬社社長)
自サイト(最強勇者伝説)で二次小説を書いてます。良ければ見に来てください!
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