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美肉奴隷面接試験(柚ノ木梨奈)

Comic_409_20160828052921114.jpg

 梨奈が学校から帰るため校門を抜けるとナイフを持った男達二人に羽交い絞めにされていた。
「さわぐなよぉ♪」
 首筋にナイフを当てながら男達は梨奈の巨大な乳房を見た。
「下調べはしたが、やっぱりいい乳してるなぁ♪」
 胸元の制服のボタンをナイフで切るように外していた。
「動くと痛い目に合うぜぇ♪」
 プツンプツンと器用にボタンだけを外し、バッと制服が開いた。
「ッッッッッッッ!?」
 ブラで包まれた乳房が露わになり、梨奈は真っ赤になった。
「ううううぅぅ!?」
 口を押えられてるため悲鳴を上げられない梨奈は恥ずかしさのあまり涙を流した。
「でっけぇ……♪」
「90以上はあるなぁ♪」
 胸を隠すブラのつなぎ目にナイフの刃を当てた。
「ブラを取ればもっとデカくなるかなぁ♪」
「ッッッッッッッ!?」
 ブラの繋ぎ目が無慈悲にナイフで切り裂かれた。
「ッッッッッッッッッ!?」
 裸の乳首が夕空の下に露わになり梨奈は絶叫するように真っ赤になった。
(いやぁぁぁぁ!?)
 心の中で泣き叫ぶ梨奈に男達はニヤニヤと笑った。
「これくらいで泣くんじゃ先が思いやれるぜ♪」
「もっと恥ずかしい目にあうんだからな♪」
 泣き叫ぶ梨奈を弄ぶように男達は彼女の制服を魚の身でも捌くようにナイフで切り落とし綺麗な柔肌を晒していった。
「……」
 ナイフで切り落とされる自分にの制服に梨奈は真っ青になった。
「ほらぉ……これでラスト♪」
 パンティーの紐をナイフで切り落とし、裸の陰毛が露わになった。
(あぁぁぁ……)
 気づいたら一糸まとわぬ全裸になるまで制服を全て破り裂かれ、裸の肢体を日の落ちかけた空の下露わにされ、梨奈は恥ずかしさのあまり泣いた。
(なんでこんなめにぃ……)
 シクシクと泣く梨奈に男達は"まだ桃色の乳首"を眺めながら下唇を舐めた。
「悪いなぁ……お嬢ちゃん」
 舐めるように乳首を見ながら男達は笑った。
「これも仕事だからぁ♪」
 重くハリのある乳房を下から持ち上げフサフサと揉むと乳首をギュッと捻った。
「ッッッッッッ!?」
 乳首から鋭く痛みが襲いかかり、梨奈は口を押えられ悲鳴を上げられず目を剥いた。
(もういやぁぁ……)
 絶望する梨奈を押すように男達は彼女を拘束したまま歩かせた。
(い、いや、だれかにみられるぅ……!?)
 恥ずかしくって歩く足もよちよちとなる梨奈に男達は容赦なく尻を叩いた。
「うひいいいぃぃい!?」
 くぐもった悲鳴を上げる裸の梨奈に男達はドスの利いた声で囁いた。
「駄々をこねると人に見せつけるぜ♪」
 真実味のある声で男達は梨奈の耳に息を吹きかけた。
「お嬢ちゃんはむしろそっちのほうがいいのかなぁ?」
 尻タブを広げ、肛門を指でコネコネと捏ねた。
「こんないやらしい身体をしてるんだから♪」
 揉んだ乳房を掴み、ギュッと捻った。
「……」
 梨奈は身体を揉まれながらシクシクと泣いた。
(だれかぁ……)
 男達に引かれながら梨奈は二、三人、事情を知らない人間に裸の身体を見られながら、黒いリムジンの中へと押し込まれた。
 行き先が地獄だとも知らずに……


 人里離れた洋館に連れてこられると梨奈はリムジンから降ろされ、裸の身体をガクガクと震わせた。
「こ、ここは……?」
 両手を手錠で背後に拘束された状態のまま、梨奈は大きくいやらしい乳房を隠せず恥ずかしそうに首を振っていた。
「ああ、ここか?」
 人里離れた雲仙とした森の中に建てられた洋館に男達は苦笑した。
「ここはお嬢ちゃんみたいな美人をヒィヒィ泣かせながら慈悲を乞わせる地獄部屋さ♪」
 もう一人の男が梨奈の裸の乳房を揉みながら笑った。
「美人で生まれた自分を呪うほど恥ずかしい目に合わせてやるよ♪」
 乳房と尻たぶを揉みながら、男達はニヒヒと笑った。
「……」
 男達の「ヒィヒィ泣かせる」、「地獄部屋」と言う言葉に梨奈は死ぬほどの恐怖を覚えた。
「た、たすけ……ヒィ!?」
 尻たぶを強く叩かれた。
「諦めな」
 男は叩いた尻を撫でながら頬を舐めた。
「ここまで連れてこられた時点でお嬢ちゃんに逃げる道なんてどこにもないぜ」
「それとも森の中、彷徨って俺達にハントされるのを待つかい?」
「……」
 男達の言葉に梨奈はシクシクと泣きながら静けさすら感じる重々しい洋館の中へと引きずられていった。
 まるでホラー映画のワンシーンのように……
 安っぽいAVの演出のように……


 屋敷に入ると梨奈に待っていたのは想像を絶する恥辱であった。
「あ、あがぁぁ……」
 身体を鎖で宙吊りにされた状態で裸の肛門に馬ほどもある男の巨根をねじ込まれると梨奈は膝の裏を抱えられたまま足をM字に開かされ車いすの老人に秘裂を吸い上げられていた。
「や、やめでぇぇ……」
 肛門を乱暴にペニスでピストンされながら腹の中に大量に流し込まれた浣腸液で腸がグルルと鳴った。
「ひ、ひいいいぃぃぃ!?」
 老人のヒルのような口で愛液を垂らす秘裂を吸われ、梨奈はおぞましい汚辱感に寒気を覚えた。
「も、もう、やめ……あひぃ!?」
 秘裂をベロォと舐められた。
「あぁぁぁ……」
 秘裂からドロドロと新しい愛液が流れ、梨奈は真っ青になった。
(な、なんで?)
 自慰ですらここまで流れない愛液に梨奈は自分の身体を恐れた。
「もっといい声で鳴きな!」
「ひあぁ!?」
 裸の乳房を叩かれ、大きすぎる肉の果実が重く揺れた。
「ひいいいぃぃぃ……」
 洋館に着くなり無理やり開けられたピアスの乳首が揺れ、梨奈の口から甘い悲鳴が上がった。
「あぁぁぁ……」
 腹がグルルと鳴り、肛門のペニスを締めた。
「ひいいいいぃぃぃぃ!?」
 直腸に男のペニスの太さを感じ、悲鳴を上げる梨奈に秘裂を吸う老人の下がべちゃべちゃと動いた。
「た、たすけてぇ……」
 愛液を吸われながら梨奈は裸の乳房を揺らし涎を垂らした。
(ま、まえだくん……たすけてぇ)
 愛する男性の顔を思い出し涙を流す梨奈に老人は愛液で濡れた顔を離した。
「いいのぉ……高校生は♪」
 秘裂を吸われ、勃起した淫核をしわがれた指で掴んだ。
「うぐっああぁあぁぁぁあ!?」
 淫核を弄られながら梨奈は首を振り、鋭く襲い掛かる快感に白い歯を食いしばった。
「ま、まえだくん……ヒィ!?」
 肛門を突き上げられ悲鳴を遮られると梨奈は耐え切れず目を剥いた。
「も、もういやああぁあぁぁあぁぁぁ!?」
 悲鳴を上げる梨奈に肛門を犯した男はペニスを突き上げながら重い乳房を両手で持ち上げた。
「ひあああぁあぁあっ!?」
 秘裂の愛液を吹き出し、梨奈は男達に弄ばれる自分の身体に嫌気を覚えた。
(わ、わたし……よごされちゃったぁ……)
 情けない顔を浮かべ涙を流す梨奈に老人は秘裂に吸い付いた口をすぼめた。
「ひ、ひいいいぃぃぃい!?」
 吸い上げられるように愛液が流れ、梨奈は喉を絞った。
(だ、だれかたすけてぇ……)
 無理やり足を広げさせられ愛液を吸われ、その状態のまま想像もしたこともない肛姦に梨奈は歯を食いしばった。
「うぐぐぐぐぐ……」
 爆ぜそうになる腹を押さえ、梨奈は目を回した。
「ひ、ひいいいいぃぃ……」
 肛門の中をかき乱すようにゴツゴツしたペニスが突き上げられ、梨奈は悲鳴を上げた。
「い、いやぁぁ……」
 さらに愛液を老人の枯れた唇が梨奈の愛液を吸い上げ、生きた心地を奪っていった。
(こ、こんなことってぇ……)
 身体の芯が燃えるように信じられない官能美に襲われ、梨奈は真っ赤になった。
「ひ、ひあああぁあぁぁぁぁぁ♪」
 一際高い官能美を覚え悲鳴を上げる梨奈に老人は愛液を吸った口を離した。
「ひひっ……」
 顔に梨奈の愛液がかかり、老人は嬉しそうに笑った。
「肛門を犯されながらマンコでイキおったいわい♪」
 梨奈から身体を離し、勃起したペニスを見せ老人は男に指示を出した。
「梨奈の処女を貰いたい」
「ひ、ひぃ!?」
 老人の言葉に梨奈はゾッとした。
「いいですぜ」
 男も老人の言葉に気を良くし、梨奈の身体を持ち上げた。
「い、いやぁぁ!?」
 肛門を貫かれながら身体を持ち上げられ、梨奈は慌てふためいた。
「しょ、しょじょだけはぁ!?」
 泣き叫び、奪われようとする処女に梨奈は絶望した。
(なんで、わたしがこんなめにいいいぃぃぃい!?)
 老人の比べ物にならない巨根が梨奈の固く閉じた秘裂に当たった。
「まえだくん、まえだくん、まえだくううううぅぅぅぅぅん!?」
 想い人の名前を叫ぶ梨奈に男は身体を支えた腕を下げた。
「あがぁ!?」
 老人のペニスが梨奈の固く閉じた秘裂を割って入り、膜を張った中を引きちぎった。
「あががががが……」
 処女を引き裂かれあまりの激痛に口から泡を吹く梨奈に老人は車いすに乗ったまま器用に腰をズンッと動かした。
「あぎゃぁ!?」
 破孤の血を流す梨奈に老人は容赦なく秘裂にペニスをピストンした。
「ひひ、もっと泣け、もっと泣けぇ♪」
 苦しみ足掻く少女を楽しむように老人は処女をさらに引き裂きペニスをピストンした。
「た、たすけ……たすけ……て……」
 口をパクパク開ける梨奈に老人はさらに腰を激しく動かした。
「あががががが……」
 醜い悲鳴を上げる梨奈に老人は枯れた声を出した。
「やっぱり女子高生は処女に限る。それに……」
 重く揺れる目の前の乳房を下からタプンッと叩くように持ち上げた。
「ひああぁぁぁ!?」
 裸の乳房が重く揺れ、梨奈は恥ずかしさと恐怖に泣いた。
「これだけデカいんじゃ。処女ではもったいない♪」
「そうだぜ、お嬢ちゃん♪」
 男も肛門のペニスをピストンしながら笑った。
「これだけ瑞々しく熟れたから出してるんだ。尻の穴もマンコも彼氏が見たら卒倒して逃げるくらい使いこんだほうがいいってもんだぜ♪」
「そ、そんなぁ!?」
 男と老人の慈悲すらない言葉に梨奈は心が締め付けられ、震えた。
「いあぁぁぁ」
 崩れ去ろうとする自分の穴を想像し、梨奈は絶叫した。
「だめええぇえぇえた、たすけてええぇえぇえぇま、まえだく……あぁぁぁ」
 老人の口が梨奈の裸の乳首を吸い、舌で舐められた。
「あぁぁぁ……」
 性経験のない梨奈に女を知り尽くした悪魔二人の責めに堪えられるわけもなく、身体を支配されるまま官能の海へと溺れていった。
「だ、だめぇ……♪」
 口から甘い息が垂れ、老人と男のペニスを二つの穴で締めると梨奈は目を回し涙を流した。
「あ、あぁぁぁぁ……♪」
 湧き出る泉のように溢れだす官能美に梨奈はピアスを通された乳首を揺らし、淫核が膨張したように勃起し、梨奈は口の端から涎を垂らし喘いだ。
「い、いぐぅ♪」
 少女の身体で堪え切れないほどの強い快感に梨奈は負け、呆気なく絶頂した。
「ひああぁあぁぁぁ♪」
 想像もしたこともない強い快感に身体が震えると梨奈の顔が一瞬だけ、ウットリしたものへと変わった。
「おおぉ♪」
 老人と男の声が悦びに震え、k氏の動きが一瞬、止まった。
「これはすごい」
 老人は締め付ける梨奈の肉の味に涎をすすった。
「一発で搾られると思いましたよ」
 男もホッとした顔で笑った。
「これだけの上物よ。一回でヌイたら勿体ない」
 まるで自慰でもしてるような言い草に梨奈は悔しくなった。
「お嬢ちゃん、最低、後五回はイカないと俺達は満足しねぇぜ♪」
「ひ、ひぃ……!?」
 男達の言葉に梨奈はゾッとした。
「そ、そんなぁ……あと、ご、ごかいなんて……ひああぁあぁぁあ♪」
 容赦なく肛門と秘裂をペニスで突きあげられ、梨奈は二度目の絶頂を起こし喉を絞った。
「あぁぁぁぁ♪」
 腹の中の浣腸液がグルルと駆けずり回り、その痛みすら気持ちよく感じ、梨奈は蕩けた顔で震えた。
 その姿を余すことなくカメラで収められ、口封じのための材料とされながら……


 気が付くと梨奈は大浴場の浴槽で男達に裸の乳房と秘裂、肛門を揉まれながら泣いていた。
「こ、こんなことってぇ……」
 中に出され尽くした精液が秘裂と肛門から零れ、風呂に混ざった。
「うぅぅ……」
 いまだに拡張感が残る肛門が男を咥えてるように開いてるような気がし、よけい惨めになった。
 そんな美少女に男達は身体を触りながら顔を近づけた。
「それよりもお嬢ちゃん」
 乳首を弄りながら耳を噛んだ。
「一つ約束してくれないかなぁ?」
 違う男も肛門に指を入れながら淫核を弄った。
「今日あったことはお嬢ちゃんの中の秘密にすること」
 弄った淫核を引っ張った。
「でないとオジサン達、お嬢ちゃんの今日のVを世間に流さないといけないんだ」
 淫核がジンジンと痛み、梨奈は涙をすすった。
「は、はい……」
 これ以上逆らうことが出来ず素直にうなずく梨奈に男達はニヤァと笑った。
「お嬢ちゃんがいい子にしてれば今日のことは黙っててあげるよ」
「それにこれからも気持ちいいことたっくさんできるしね?」
「え……?」
 男達の言葉に梨奈は耳を疑った。
「実はおじさんたち、肉の派遣会社をやっててね。そのコンパニオンを探してるんだ」
 肛門を弄った男が腸内をひっかくように指を動かした。
「お嬢ちゃんは素質があるからすぐになじめるよ」
 男が乳首を弄りながら、ニヤニヤ笑った。
「契約書は後日、改めて持ってくるからそれまで待ってててね……」
 男達は恐ろしい顔をニヤけさせながら乳首にキスをした。
「柚ノ木梨奈ちゃん♪」
「……」
 身体を弄られながら梨奈は逃げられない鎖で縛られるのを感じ、絶望した。
 それは二度と逃げられない肉のコンパニオンと言う地獄に堕ちた絶望の涙であった。
 肉のコンパニオン・柚ノ木梨奈が正式に美肉奴隷派遣会社に就職させられたのもすぐだった。

ある日、ネットで見つけたのは●●撮りされた彼女の動画だった。第三話・第四話
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スーサン(人生負け犬社社長)

Author:スーサン(人生負け犬社社長)
自サイト(最強勇者伝説)で二次小説を書いてます。良ければ見に来てください!
自サイト:最強勇者伝説

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