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娼館の労働奴隷【社畜ちゃん編】(社畜ちゃん)

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「うじゅぅぅ……むじゅぅ」
 キモオタのペニスを口に咥えながら社畜ちゃんはウットリした顔で頬を染めた。
「ぷはぁ……」
 唾液をたっぷりと吐きながら口からペニスを離すと亀頭の裏側を指でコリコリと摩った。
「ちんかすいっぱぁい♪」
 甘ったるい声で亀頭の裏に溜まった恥垢を舐めると社畜ちゃんは裸の身体を揉んだ。
「あぁぁぁ♪」
 大きな巨乳を両手で揉み、背中を反ると社畜ちゃんは蕩けた笑顔で口の中に溜まった涎を飲んだ。
「あ……?」
 指についた恥垢を口に入れた。
「うじゅぅ……むじゅぅ♪」
 大好物を口にするように指についた恥垢を舐めとり舌を動かした。
「ぷはぁ♪」
 指から口を離し唾液の糸が谷間となった胸の上に落ちた。
「おいしいぃ……♪」
 口の中に溜まった恥垢の味に社畜ちゃんは嬉しそうに下唇を舐めた。
「あはぁ♪」
 ペニスの裏筋を舐めながら社畜ちゃんは蕩けた声を出し、マヌケに顔を赤くした。
「もっとなめたいぃ♪」
 竿にまでベッタリとこびり付いた恥垢を舌で舐めとった。
「ひあぁぁぁ♪」
 舌の上にこびり付いた恥垢を口に入れ、歯で噛んだ。
「うじゅぅ……むじゅむじゅ♪」
 幸せそうに小汚い恥垢を口の中で租借し、社畜ちゃんは巨大な睾丸を手で揉みながら裸の乳房を揺らした。
「はぁ……うぐぅ」
 突如、社畜ちゃんの顔が真っ青になった。
「おえぇぇ……」
 口の中から大量に胃に流されたキモオタとその前の客のブレンドされた精液を吐き出した。
「あ……?」
 慌てて手のひらで器を作り口から垂れたブレンド精液を溜めた。
「えへへ……」
 少し情けない顔で笑った。
「でちゃった♪」
 プロとして恥ずかしいのか目を泳がせる社畜ちゃんにキモオタはジッと見た。
「はは……」
 手に溜めた精液を口に入れた。
「うぐぅん♪」
 汚物同然の液体を飲み込み、喉を鳴らした。
「うぐぅうぐぅうぐぅ……♪」
 腹がまた膨らむのを感じ、社畜ちゃんは空腹が満たされる快感に溶けた。
「ぷはぁ……」
 昼を抜いていた腹が満たされ、社畜ちゃんは息を深く吐いた。
「あ、ありがとうございまうぐぅぷはぁ」
 えずくようにゲップをし、社畜ちゃんは黒く染まった乳首を勃起させた。
「はぁぁ……ごはんのおれいですぅ♪」
 キモオタの恥垢だらけのペニスに跨るように腰の上に乗った。
「もっとわたしでぬいていいんですよぉ♪」
 崩れきり締りの悪くなった秘裂をキモオタの太いだけのペニスに当てるとグッと押した。
「うぐぅ……」
 屑肉と言っても過言じゃない肉穴ですらキツク感じる太いペニスに社畜ちゃんは久しぶりの拡張感に喘いだ。
「あぁぁぁ……♪」
 ガバガバだった膣肉が広がるのを感じ、社畜ちゃんは新品だった頃の初々しさとその時受けた地獄を思い出し、悲しくなり涙が流れた。
「ひいいいぃぃいぃ……♪」
 軽口が流れるのを感じ、社畜ちゃんは自分が処女だった頃も思い出した。
(あ、あのころはぁ……)
 仕事に忙しくつい騙され、負ってしまった借金と仕事に社畜ちゃんの心が痛くなった。
「ひぁ♪」
 子宮口がキモオタのペニスとキスするのを感じ、社畜ちゃんは裸の巨乳をタプンッと揺らした。
「はぁぁ……はぁぁぁ……♪」
 キモオタのペニスを咥えたまま跨った社畜ちゃんは裸の乳房をふさふさと揺らしながら身体を重ねた。
「すてきなくちびるぅ♪」
 恋をした少女のように唇を重ね、舌を這わせた。
「うじゅぅ……むじゅぅ♪」
 膣肉そのものは締りのない屑女だが社畜ちゃんはかつては一日に100人以上の客を取る上玉として唇の動きだけは自信があり、今も"口だけのセックス"ではそれなりの客とは取れていた。
 それがなければただの胸と顔だけの安上がり女ではあるが……
「ひあぁ……!?」
 膣肉で咥えたペニスが社畜ちゃんの肉のテクニックに耐え切れず精液を吐き出した。
「あぁぁ……あぁぁぁ♪」
 子宮が飲み込んでいくキモオタの劣等精液に社畜ちゃんはウットリした。
「あったかぁい♪」
 久しぶりに感じる男の精液のぬくもりに社畜ちゃんは膣肉で繋がったままキモオタを巻き込んでベッドに背中で倒れた。
「あふぅ♪」
 裸の乳房がタプンッと揺れ、顔の前に映る醜い顔に微笑んだ。
「もっとわたしをつかってくださいぃ♪」
 崩れきった秘裂を必死に締める社畜ちゃんにキモオタは大きいだけの女の子の乳房を鷲掴みにし黒く染まった乳首を押し込んだ。
「うぅぅ♪」
 無造作に乳房を揉まれ、社畜ちゃんは蕩けた顔で息を吐いた。
「き、きもちいいぃ♪」
 無骨な手で揉まれる乳房の痛みと快感に社畜ちゃんは背中の芯が痺れ喉を絞った。
「ひいいいぃいぃぃ♪」
 乳房を離され、黒く染まった乳首を引っ張られるた。
「だ、だめぇ……♪」
 キモオタと繋がったまま黒い乳首を引っ張られると社畜ちゃんは嬉しそうに顔を歪め啼いた。
「ち、ちくびをいじられるとぉ……♪」
 乳首の先からにじみ出るように白い母乳が溢れ出した。
「あっっ……」
 乳首を吸われた。
「ひいいいぃいぃぃぃ♪」
 まるでサーバーで飲むように強引に黒い乳首から母乳を吸い飲まれると社畜ちゃんはあまりの快感に暴れた。
「だ、だめぇ……だめぇ……だめぇぇぇ♪」
 授乳される快感に社畜ちゃんは心までキモオタに心酔し、目の奥にハートマークを浮かばせた。
「あひぃ……あひぃ……あひぃ♪」
 子供のように泣き、社畜ちゃんはひしゃげた声を上げた。
「あ、あかちゃんのごはんがぁ……あぁぁぁ♪」
 胸がしぼむのではと思うほど強く乳首を吸われた。
「も、もう、わ、わたしいいいいぃぃぃ♪」
 母乳を飲まれながら社畜ちゃんは心が欲望の快楽に沈みながら悲鳴を上げた。
「ひあぁあぁぁぁぁぁ♪」
 母乳を飲まれながら社畜ちゃんは情けなく絶頂した。
「ひいいいぃぃぃぃゆるじでえぇぇえぇぇぇ♪」
 大量の母乳を溢れさせ、社畜ちゃんは乳首からくる快感に泣き喘ぎ続けた。
「はぁ……はぁ……はぁ……♪」
 キモオタと繋がったままベッドの上に両手を上げて倒れると社畜ちゃんは大きな乳房を上下に揺らした。
「あぁぁぁぁ……」
 締まりのなくなりキモオタの巨根ですら余裕が出来た膣肉の隙間から精液を零し、社畜ちゃんは気持ちよさそうに微笑んだ。
「ひさしぶりのおきゃくさまがあなたでよかったぁ……♪」
 満たされた顔をする社畜ちゃんにキモオタは嬉しくなり指を二本立てた。
「ああ、えんちょうですねぇ……ちょっとまってくらさい♪」
 呂律の回らない声で社畜ちゃんは携帯電話を取り出しボタンを押した。
「あのぉえんちょうですぅ……え?」
 娼館の館長の声に社畜ちゃんは少しガッカリした顔をした。
「えんちょうりょうきんはわたしもちでぇ……」
 携帯電話を切り、社畜ちゃんは吹っ切れた顔でキモオタに抱き付いた。
「きょうはわたしのさーびすです……」
 裸の乳房をキモオタのぶよぶよの胸板に当て、社畜ちゃんは涙を流した。
「たっぷりとわたしでおなにーしてくらさいぃ♪」
 今月もショバ代が払えず借金が増えるなと覚悟しながら社畜ちゃんは久しぶりの客に蕩けた快感を覚えた。
 金など最初から気にしてないことも気付かずに……


 それから朝がやってきて……
「……」
 キモオタに全身と言う全身を性欲のはけ口にされ、身体を精液で汚すと社畜ちゃんは危なげな痙攣を繰り返し、目を虚空へと向けていた。
「きょ、きょうは……あ、あり……が」
 ガタガタになった肉体に必死に鞭打ち、社畜ちゃんは自分を抱いてくれたキモオタに礼を言おうとした。
「きょ、きょうはぁ……ごほぉ」
 口から精液を吐き出し、社畜ちゃんは息をするのも辛そうに泣いた。
(わたし、なにをやってるんだろう……)
 昔は社畜と呼ばれながらもやりたいことをやって生き生きしていたのに今は男の性のはけ口にもならない安物女。
 その現実に社畜ちゃんは口からドロドロと精液を吐きながら泣いた。
「あ、ありが……ありが」
 必死に口を開く社畜ちゃんにキモオタは笑った。
「え……?」
 ガラの悪い男達がいつの間にか自分を囲んでいることに気付いた。
「あ、あのぉ……」
 動くこともできないほどガタガタにされた社畜ちゃんに男達はキモオタ以上の巨根を見せ、笑っていた。
「い、いちじかんだけぇ……」
 指すら動かせない社畜ちゃんにヤクザ風の男が真珠の埋め込まれたペニスを小さな手で握らせた。
「し、しんじゃうぅ……」
 涙を流し壊される恐怖に怯える社畜ちゃんに男達は彼女の極上の肢体と締りの悪い膣肉を触っていった。
 その触られた秘裂と肛門は男達の乱暴に悦び、ドロドロと愛液と腸液を垂らしていた。
 社畜ちゃんの限界を超えた肉体労働はまだ始まったばかりだった。

サイトで後日談的なものを上げました。
良ければ読みに来てください!
サイト:隣の負け犬社を覗いてみよう

裏生徒会よ、肛門を制圧せよ!
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スーサン(人生負け犬社社長)

Author:スーサン(人生負け犬社社長)
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