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深海棲艦化よりも深く暗い愛(大鳳)

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「また…沈むのね…でも…今度は暴れて見せたでしょ…? いいわ…満足…よ」
「ハッ……!?」
 目を覚まし提督は全身にかいた汗を拭った。
「ゆめ……か?」
 半年前に作戦の失敗で轟沈した秘書艦を思い出し、提督は寝覚めの悪い顔をした。
「まだ……二時か?」
 隣を見ると今も大鳳の優しい笑顔が蘇り、胸が痛んだ。
「仇は絶対に打つ……」
 もう秘書艦を作らないと決め、一人で作った作戦表を確認した。
「そして、これ以上、艦娘達を犠牲にしない……お前の二の次は作らない」
 それが亡くなった大鳳の……愛する女性の償いだと提督は信じた。
 信じたからこそ、世界で一番残酷な幸せを与えられた。


 それは唐突な再開であった。
「たい……ほう?」
「ふうううぅぅう……」
 敵意を剥き出しにし唸り声を上げる大砲に提督は困惑した。
「そのすがたは……」
 隣で立っていた上官が顔を伏せた。
「見ての通り……深海棲艦化していてねぇ」
 気の毒な顔で提督の肩を掴んだ。
「上層部は処分を言っていたがなんとか説得して君にこの娘の処理を一任された。君の裁量に任せる」
「治す方法はないんですか?」
「……ない」
 残酷な言葉に提督は視線を深海棲艦化した大鳳へと向けた。
「つの……」
 頭に生えた二本の角に石膏のような白い肌……
 眼は血のように赤く、そして獣のように鋭かった。
 辛うじて彼女の面影を残す顔立ちはかつての優しさを失い敵意だけが表立っていた。
「たいほう……」
 それでも生きていたことが嬉しかったのか提督は大鳳を抱きしめた。
「ッ!」
 大鳳の鋭くなっていた犬歯が提督の肩を噛み、肉を引き千切った
「大鳳……!」
 肉を引き千切られても痛みすら感じず強く抱きしめる提督に深海棲艦化した大鳳は少し怯えた顔を浮かべた。
「君……」
 上官はそっと口を開いた。
「元に戻すことはできないかもしれない。だが、君の下へ置いておく手段はあるぞ」
「え……?」
 抱きしめたまま振り返った。
「屈服させればいい」
 苦肉の策とも言いたげに軍帽を下げた。
「その娘をどんな手を使っても屈服させ、君に逆らえなくさせればいい……サーカスの野獣が鞭の一撃で黙るように」
「大佐……」
 上官の言葉に提督は怯えた顔を浮かべる大鳳に微笑んだ。


 そして提督は般若へと変わった。
「うっぐうううううぅぅぅうぅ!?」
 大鳳の悲鳴に提督は今にも無感情な顔で手に持った竹刀で肩をぶった。
「うっがああぁぁあぁ!?」
 悲鳴を上げる大鳳に提督は手に持った電気パッドのスイッチを弄り、電流を流した。
「うあああぁぁぁぁあ!?」
 子宮を刺激する鋭い電気ショックに大鳳は小さな身体を震わせ泣き狂った。
「うがあぁあぁぁ!?」
 やめてくれと言いたげに泣き狂う大鳳に提督は冷たい目で見下ろした。
「どうした……?」
 暴れ狂う大鳳の鳩尾を蹴り飛ばし、膝をムエタイの構えのように上げた。
「もっと抵抗したらどうだ?」
「うあぁあぁぁぁ……」
 身体を壁にぶつけ背中を丸める大鳳に提督は秘裂に刺したバイブのスイッチを入れた。
「うああああぁああぁぁぁあぁ!?」
 膣肉を裂くように突き入れられたバイブが激しく動きだし、大鳳の目が裏返り苦しそうに唸った。
「あぁぁぁぁ……」
 カエルが潰されたような格好で白目を剥く大鳳の顔を眺め、提督は頭を踏みつけた。
「言葉をしゃべったらどうだ?」
「ふぎゃぁ!?」
 顔を踏みつけられ苦しそうに悲鳴を上げる大鳳に提督は今度は子宮を潰すように腹を蹴った。
「うげぇぇぇぇ……」
 裸の腹を支え転がる大鳳に提督はパッドの電流を強くした。
「あがががががががが!?」
 子宮を焼きつぶすほどの鋭く熱い電流に大鳳は殺してくれと言いたげに提督を見た。
「なんだ……もんくでもあるのか?」
 手に持った竹刀で大鳳の頬を突き、グリグリと捩じった。
「反抗的な……深海棲艦は殺してもいいよなぁ?」
 身体を蹴り、うつ伏せにするとぷりっとした白い尻を眺めた。
「大鳳……」
 振り上げた足で真っ白な石膏のような尻を踏みつけた。
「ふっぎゃあああああぁあああぁぁあ♪」
 獣のような悲鳴を上げ、大鳳は口を広げ泣いた。
「あひぃ~~……あひぃ~~~……」
 逃げようと這いつくばって移動しようとする大鳳の前に立ちふさがった。
「捕虜のくせに逃げるとはいい度胸だなぁ?」
 逃げようとする大鳳の髪を無理やり掴み、床に顔面を叩きつけた。
「あがぁぁぁ……」
 鼻血を出して絶句してなく大鳳に提督はこぶしを握り締めた。
「もっと怖がれよ」
「ふがぁぁ!?」
 抵抗の意思の薄い大鳳を甚振るように提督は容赦なく顔面を殴り、鼻を鳴らした。
「泣いてくれないと痛いのかもわからない……」
「うがぁ……!?」
 鼻血を出してヒクヒクと泣く大鳳に提督は腕を縛った。
「まだ、俺への恐怖が足りないらしい……」
 縄を滑車に通し、大鳳の身体を天井に吊るした。
「あぁぁぁ……」
 裸の小さな乳房を露わにするように天井に吊るされ、大鳳は怯えた顔を浮かべた。
「はぁ……はぁぁ……」
 もはや敵意でなく慈悲を求める顔をする大鳳に提督は小さな乳首をつまんだ。
「ふがぁ!?」
 乳首をギリッと千切るように捻られ、大鳳は涙を流し喘いだ。
「ふぐいいいぃいぃい……」
 殺されても不思議でない過激な折檻に大鳳はボロボロと泣き喚いた。
「あがぁぁぁぁあ!?」
「うるさい」
 秘裂に差したバイブを抜き、子宮を殴りつけた。
「うげぇぇ……」
 口から唾液を吐き出す大鳳に提督は頬を掴み目線を合わせた。
「もっとこわがれ……もっとおれをきらえ……もっとおれからにげられないきょうふにしばられろ」
 提督の勃起したペニスが大鳳のバイブ苦を咥えて開いた秘裂の入り口に入った。
「その方がお前は俺しか見れなくなる」
「うああああぁあっ!?」
 提督のペニスが膣肉を割り大鳳は嫌悪感を露わにした悲鳴を上げた。
「どうだ、俺のチンポは痛いか?」
 大鳳の弱い部分を徹底的にペニスで突きながら僅かに突起した乳首を舐めた。
「うううぅぅ……」
 僅かに理性が蘇った顔で大鳳は真っ赤になった。」
「あはぁぁ……」
 抵抗しようとする大鳳に提督は裸の尻を叩いた。
「ふぎいいいぃいっ!?」
 一切快感を与えない行動でただただ恐怖だけで心を縛ろうとする提督に大鳳は怯えた。
「可愛いぞ」
 唇にキスをし、腰をグッと押した。
「うあああぁぁぁぁ」
 強い恐怖心が逆に快感を与え、大鳳は逝ってしまった。
「あぁぁ……あぁぁぁぁあ♪」
 背筋がぶるぶると震えた。
「あああぁああぁぁぁあ!?」
 一際高い悲鳴を上げ、大鳳の膣肉が提督のペニスを締めあげた。
「うぐうぅう……♪」
 膣内に熱い塊を感じ、大鳳の顔がトロンと蕩けた。
「あはぁ……」
 マヌケな恍惚とした笑顔を浮かべる大鳳に提督はそっと頭を掴み、膣肉からペニスを抜いた。
「気持ちいいか?」
「あ……あぁぁ」
 首を縦に振る大鳳に提督はトドメと言わんばかりに縄を解き、顔面を床に叩きつけた。
「あが……あがが」
 顔を床に埋め、ピクピクと痙攣を繰り返す大鳳に提督はズボンを穿き直し唾を吐いた。
「明日も来るからな……」
 大鳳の膣肉からドロォと精液が零れるのを見て、ごみを見る目を浮かべた。
「掃除しておけよ……」
 部屋を出た提督に気づき、大鳳は顔を床に埋めながら泣いた
 明日も来る自分を甚振る悪魔に怯えながら……
 それが提督が与えるせめての慈悲とも知らず深海棲艦化した大鳳は怯えた。
 全身を包む激痛と快感に苛まれながら……
 彼女が元の姿に戻るその日まで延々と……

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乳辱改造空母(龍驤)

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「なんや?」
 渡された書類に目を通し龍驤は目を細めた。
「ウチに新しい部署につけと……?」
 左手の薬指にハメられた指輪を見て、龍驤は不満そうに頬を膨らました。
「ウチは提督の秘書艦やで……それなのに」
「お前の戦闘力を向上するための措置だ」
「ウチは十分、強いやろ!」
「もっと強くなるためだ。これから先、戦いは激戦化する。今の強さがいつまでも通用すると思うか?」
「……」
 ぐうの音も出ず、龍驤は諦めた顔をした。
「後で埋め合わせしてもらうからな……」
「ああ、必ず……」
 提督の左唇がニヤァと吊り上がった。
 邪悪なオーラを発しながら……


 龍驤に襲い掛かったのは想像も絶する地獄であった。
「うっぶううううぅうぅう!?」
 ボールギャグを嵌められた口から苦悶の声を上げ、裸に剥かれた平らな乳房を上から手で押し込まれると龍驤は目を見開いて泣いた。
(はなせぇええぇ!?)
 平らな乳房をうどんでも捏ねるように押し込まれ桃色の乳首が硬くなると龍驤は男を睨んだ。
「ふううぅぅう……」
 睨みを利かせた目に男は手のひらで感じる少女の乳首の突起感に下唇を舐めた。
「そんなに怖い顔をするなよぉ……」
 桃色の勃起した乳首を上からコネコネと捏ねた。
(こ、ころす!)
 ボールギャグを噛みしめ怒りを強くする龍驤に男は指の腹で捏ねていた乳首をギュッと撮んだ。
「ふっぶうううぅぅ!?」
 顔を真っ赤にする龍驤に男は下品な笑顔を浮かべた。
「小さいと感度も十分だなぁ……♪」
 乳首をコネコネと捏ねながら男はポケットから注射器を取り出した。
「ふうううぅうぅぅう!?」
 真っ青になる龍驤に男は注射器の中の空気を抜くようにシリンダーをビュッと押した。
「別に毒じゃない」
「ふううううぅう!?」
 関係ないという顔で首を振る龍驤に男は左乳首をつまみ、注射器の針を立てた。
「ッッッッッッッッ!?」
 恐怖に震える少女に男はゆっくりと固くなった乳首に鋭い針を突き刺した。
「うっぐううううぅうぅぅう!?」
 鋭い痛みに悲鳴を上げる龍驤に男はヒヒヒと笑った。
「小さな芽に肥料をやりましょう?」
 シリンダーが押され、中から大量の薬液が乳房へと流し込まれた。
(いやああぁああぁぁぁあ!?)
 左乳房に流し込まれる熱い薬液に背筋を凍らせると龍驤は涙を流し喘いだ。
(ていとくううううぅぅうぅうぅう!?)
 心の中で助けを求める少女に男は摘まんでいた乳首を離した。
「魅力的な貧乳だぁ……」
 注射器を抜き、血の流れる左乳房を頬ずりした。
「クッ……!?」
 恥辱に怒りを露わにする龍驤に男は頬ずりしていた乳首をベロリと舐めた。
「ふううううぅぅう!?」
 息を熱くする龍驤に男は今度は右乳首を指で捏ね始めた。
(さわるなぁぁ!?)
 羞恥心と怒り、そして薬を盛られる恐怖に頭がゴチャゴチャになり龍驤は泣いた。
(なんでうちがこんなめにいいいぃいぃぃ!?)
 絶望する龍驤に男は捏ねていた右乳首を離し、チュッとキスをした。
「可愛い乳首だなぁ……」
「ふうううううぅぅ!?」
 泣き狂う龍驤に男は固く突起した乳首の先に注射器の針を刺した。
「ふっぎゃあああぁぁあ!?」
 首を振り顎を上げ泣いた。
(もうやめでええええええぇえぇ!?)
 絶叫する龍驤に男は構わず右乳首にも熱く怪しい薬液をチュ~~と音を立てて流し込んだ。
「ふぐううううぅぅううぅぅう!?」
 乳房の芯が熱くなるのを感じ、龍驤は背筋がポカポカと温かくなっていった。
「うううううぅぅぅう!?」
 顔を真っ青にする龍驤に男は乳首に刺した注射器を抜いた。
「これでいい……」
「うぅぅ……」
 龍驤は腫れあがったように桃色に染まった乳房を見た。
(な、なんか、おおきくなったようなぁ……)
 元々山のなかった乳房にわずかに盛り上がりを感じ、龍驤はゾッとした。
「なんだ、期待してるのか?」
 膨らみだした乳房を上から押し込まれた。
「うっぐうううううぅぅぅうぅぅう♪」
 龍驤の口から凄まじい獣ような悲鳴が上がった。
「うへぇ……」
 柔らかく膨らんだ乳房の感触を感じ、男は顔を近づけた。
「どうだ、気持ちいいだろう?」
「うううううぅう……」
 首を振り否定しようとする龍驤に男は揉んでいた乳房をグッと押した。
「はぁぁあ♪」
 口から甘い声が漏れ、龍驤は今まで感じたことのない乳房への快感に溺れていった。
(て、ていとくぅ……)
 大好きだった男性の顔を思い出した。
(たすけてぇ……)
 心の中で手を伸ばす龍驤に膨らみ晴れたように敏感になった乳房が乱暴に揉まれ押し込まれた。
「うっぎいいいいいぃいぃぃい♪」
 押し込まれた乳房が爆発するような快感に目を回すと龍驤の顔がトロトロと蕩けていった。
「あへぇ……」
 マヌケに顔を呆けさせる美少女に男はクックックッと笑った。
「どうだ、少しは魅力的になっただろう?」
 僅かに膨らみ始め弾力の生まれた乳房から男は手を離し、おおきくなった乳首を指で弾いた。
「ッッッッッ!?」
 龍驤の背筋がのび、ウッと唸った。
「ふうううううううぅぅう!?」
 ぷっくりと大人の物へと変わった乳首を弾かれ、強い快感が押そうと龍驤は歯を噛みしめたボールギャグの下から悲鳴を上げた。
(な、なんやこれはぁぁぁ!?)
 胸の上で揺れ動く自分の乳房に龍驤は信じられない顔で泣いた。
(た、たすけてやぁ……)
 大きく膨らんだ自分の乳房に龍驤はガタガタと震え、目の前の男に怯えた。
(おねがいやぁ……たすけてぇ)
 男の手が龍驤の山となった柔らかい乳房を押し込んだ。
「ふっぐうううううぅうぅぅうぅう♪」
 燃えあがるような乳房の中の高揚感に龍驤は目を見開き喘いだ。
「いああああああぁあぁああああ♪」
 揉まれた乳房が痛いほど張りつめ、龍驤は顎を上げながら目を回した。
(だ、だめやぁ……)
 遠くなるの意識に龍驤はハァハァと息を吐き、目を瞑った。
(か、かいぞうされるぅ……)
 パワーアップとは明らかに違う、自分自身が違うものへと変えられてしまう恐怖に龍驤は怖くって泣いた。
(こわいよぉ……)
 膨れ上がった乳房をぷにぷにと上から指で押すように揉みながら男は笑った。
「身体の改造はこれから始まるだぜぇ♪」
「ふうぅ!?」
 すでに巨乳と思える段階まで膨らんだ自分の乳房に龍驤は男の改造という言葉に純粋な恐怖を覚えた。


 一日が経った。
「いい姿だぜぇ……」
 真っ平らだった龍驤の乳房はまるで丸いボールを下げたように形よくに膨れ、マイクロビキニの下からもわかるほど魅力的に揺れ動いていた。
「や、やめでええぇええぇぇええぇギャァアァァア!?」
 身体を鎖で吊るされ、水着を着せられた乳房に鋭い針を無数に突きさされ、龍驤は痛みから悲鳴を上げ泣いた。
「ひいいいいいいぃぃぃぃい!?」
 針を刺された乳房から血が流れ、龍驤は歯を食いしばった。
「お、おっぱいがいたいぃぃぃ……」
 ガチガチと歯を鳴らす龍驤に男の手がそっと下の方へと向いた。
「ウギャアァ!?」
 丸いボールのように形のいい乳房が下から持ち上げられるように叩かれた。
「ひっぎいいいいぃぃいぃいぃいぃい!?」
 針を刺され敏感になった乳房を揺らされ、龍驤は苦痛のあまり泣いた。
「もうゆるしてぇ……」
 涎を垂らし泣く龍驤に男は固く勃起した乳首を水着の上から太い針で突き刺した。
「うっげぇ!?」
 激痛を超える激痛を覚え、龍驤は小便を垂らした。
「いだいよぉ……」
 白目を剥いて泣き腫らす美少女に男はもっともっと針を刺してやろうと鋭い拷問具を揃えていった。
 泣き腫らす美少女の苦痛と悲鳴を聞くために……


 さらに数日が過ぎた。
「ひ、ひいいいぃいぃぃ!?」
 真昼間の鎮守府で龍驤は裸に剥かれたまま後ろ手を縄で縛られ、乳首を釣り糸で引っ張られながら歩かされていた。
「いやぁぁ……」
 羞恥心に泣き腫らす龍驤に同じように真っ青になっている艦娘達に龍驤は悲鳴を上げた。
「た、たすけヒギャ!?」
 釣り糸を引かれ、無理やり言葉を遮られた。
「て、ていとくにみられるぅ……」
「大丈夫だって」
 乳首をクイクイと引っ張られた。
「ひいいいぃぃいぃ……」
 歯を食いしばってなく龍驤に男は自分達を見る艦娘達に笑った。
「なんだ、お前たちももう一度味わいたいのか?」
 艦娘達は巨乳の自分の乳房を隠し、怯えたように泣いた。
「嫌だってさぁ……」
 ロケット型に引っ張られれた乳房を引き、男は爆笑した。
「同じ仲間なのに痛みを共有したくないらしい」
 身体を無理やり乳房を釣り糸で引きながら歩かせると男は残忍に笑った。
「お前は違うよなぁ……」
「ゆるしてぇ……」
 乳房を引っ張れながら龍驤は転ばないよう必死に足を前へと出した。
「うちがわるいことしたならあやまりますからぁ……」
 子供のように泣く龍驤に男は釣り糸で巻いた乳首を引き千切るように引いた。
「あっぎゃぁ!?」
 乳房が強引に引っ張られ芯が膨張すると龍驤がガクガクと震えた。
「ゆるしてぇ……ゆるしてぇ……ごめんなさいぃ……」
 うわ言のように謝罪をし始める龍驤に男は釣り糸で乳首を引っ張りながら笑った。
「今日は鎮守府のパトロールも兼ねての調教だ。休むことは許さんぞ」
「いやぁぁ……」
 泣き狂い乳房を虐められる龍驤を見て、胸を隠している艦娘も恐ろしげに泣き震えていた。
「たすけてぇ……」
 誰が口にしたかわからない声に男は艦娘達を見た。
「久しぶりに調教をしてやる。誰かはその日の夜に決めてやるよ」
「い、いやぁあああぁぁあ!?」
 男の言葉にようやく抜け出せた地獄を思い出し、艦娘達はブラを付けるだけでも痛いほど敏感になった乳房を揉み泣いた。
 龍驤の未来を示唆するように……


 さらに数日が経った。
 龍驤の乳房は優に100を超える超乳へと化し、小さな身体では支えきれないほど重く揺れ動いていた。
「ひぃ……ひぃぃ……」
 背後から乳房を持ち上げるように揉まれ、龍驤の顔が紅潮した。
「お、おっぱいもまんといてぇ……」
 乳首を弄られ、龍驤はヒィと声を上げた。
「も、もうやめてぇなぁ……」
 固くなった乳首を捻られ、ギュッと引っ張られた。
「うっぐううううぅうぅううう♪」
 母乳が乳首から溢れ出し、龍驤の白い肌に伝った。
「ひいいいぃぃいいぃぃ……」
 声を上げて泣く龍驤に男は重くなった乳房を下から持ち上げるように揉んだ。
「い、いやぁぁ……」
 母乳を噴く乳房から爆発するような強い恍惚感が襲い掛かり、龍驤の顔が輝いた。
「い、いぐぅ……♪」
 張りつめた乳房が固くなった。
「てい……とく……」
 愛する男性の顔を思い出し、龍驤はイッてしまった。
 乳房だけで感じるただの肉の塊へと変わるように……


 それからさらに数日が経った。
 龍驤の乳房は200センチを超えるものへと変わり、専用の固定台を使わないと自立することも出来なくなり目の前が真っ暗になっていた。
「あぁぁぁ……あぁあぁぁ……」
 涙をボロボロ流し乳首に装着された搾乳機で男性器並みに肥大化した乳首を引っ張られるとドバドバと大量の母乳を搾られた。
「も、もう……」
 身体を熱くし乳房から無理やり母乳を搾られると龍驤は鼻水をすすった。
「かえしてぇ……」
 喘ぎ苦しむ龍驤に男は大きすぎる乳房から母乳を搾りながら笑った。
「そういえば、お前の提督だがなぁ……」
 大きすぎる乳房を手で押すように揉みながら龍驤の顔を見た。
「言伝だ」
「てい……と」
 もう一度逢いたい男性の顔に龍驤は心が痛くなった。
「お前に飽きたという理由で新しい艦娘を秘書艦にしたらしい」
「え……?」
 龍驤は耳を疑った。
「その秘書艦と金を払ってケッコンしてお前がウチに来てから毎日セックス三昧らしい……」
「う、うそやぁ……」
 母乳を搾られながら龍驤はいつか帰れると信じていた場所を思い出し首を振った。
「うそやぁ」
 涙をボロボロと流し絶望する龍驤に男は乳首に装着された搾乳機を外した。
「うそやといってぇなぁ……」
 母乳を流す乳首の穴に指を入れ、グワァと広げた。
「もうかえしてぇ……」
 現実を受け入れられない少女に男は固く勃起したペニスを乳首の先に当てた。
「もうお前は帰る場所がないんだよ……お前に」
 乳首の穴に男は恥垢のこびり付いたペニスを強引に差し込んだ。
「あああぁああぁぁ♪」
 一瞬で頭が真っ白になり提督の顔すらも忘れる龍驤に男は怒鳴った。
「これからは乳辱奴隷として鎮守府で飼われることになったんだ。解体されないだけありがたく思え!」
 乳首に穴に差したペニスを乱暴にピストンすると男は腰を震わせた。
「やっぱ艦娘の乳首セックスはやめられねぇ……」
 大きく張った乳房を手で揉みながら男は乳首に刺したペニスをドンッと突いた。
「あぁあっ……」
 龍驤の口から切ない喘ぎ声が漏れた。
「もう……いややぁ……」
 なにもかも奪われ取り返すもののなくなった少女に男はねっとりとした声でいった。
「ここに着た時点でお前の運命も決まってたんだよ……」
 乱暴に乳首の穴にペニスを突き上げ、龍驤の可愛い顔を眺めた。
「飽きられたんだよ……」
「ひぃ……」
 男の言葉に龍驤は最後に残っていた提督への信頼を全て奪われ涙を零した。
「しんじていたのにぃ……」
 男の手が龍驤の巨大な乳房を掴み、ペニスを乳首の穴に突き上げた。
「あぁあぁぁぁああぁぁぁあああぁあぁあああああぁぁぁあ♪」
 乳首の中に熱い精液が流し込まれるのを感じた。
「ていとく……ていとくぅ……ていとくぅ……」
 壊れた時計のように同じ言葉を繰り返し龍驤は今度こそ本当に全てを失い泣いた。
 その涙すら奪われ、ただの肉片へと作り変えられることも知らずに……


 数ヶ月が過ぎた。
 龍驤は鎮守府の乳辱便所として捕虜たちの慰み者として使われていた。
「……」
 その隣では龍驤と同じく乳房の肥大化調教を施され簡単に捨てられた艦娘達が壁に固定され並べられていた。
 全員、その肥大化した乳房にペニスを突き上げられながら常軌を逸したセックスを繰り広げながら……。
「てい……と……く……」
 自分を裏切った男の顔を思い出し、龍驤は涙を流した。
 二度と這い上がれず普通の女の子としても戻れず、龍驤はただ使われるだけだった。
 そういう運命(さだめ)の下のように……

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改築されし乳嫁奴隷(愛宕)

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「や、やめてぇ!?」
 縄で吊るされた腕をギシギシと動かし、愛宕は破かれ露わになった裸の乳房を揺らし悲鳴を上げていた。
「うぐぅ!?」
 乳首をグリッと掴まれ、ネジのように捻られた。
「い、いたいぃ……」
 乳房が雑巾のように捩じれ、愛宕はあまりの痛みに口から嗚咽が漏れた。
「あぁぁぁ……」
 乳房がタプンッと落ち、裸の乳首がツンッと上を向いた。
「美しい……」
 愛宕の少女のような乳首を指で撫でながら男はウットリした。
「さ、さわらないで……」
 乳首を舐めるように触られ鳥肌を立てて拒絶する愛宕に男は顔を近づけ唇に舌を這わせた。
「そう嫌うなよぉ……」
「ひぃ……」
 唇を舐められ悍ましさに鳥肌をさらに強くする愛宕に男は乳首を撫でていた乳房を叩いた。
「ひ、ひぃ……!?」
 薬を盛られ敏感になった乳房が水風船のように柔らかく揺れ、愛宕は腫物でも触られたように身体をビクンッとさせた。
「……」
 空気に触れてるだけで強く違和感を感じる自分の乳房に愛宕はガタガタと震えた。
(ど、どうなってるの……これ?)
 まるで乳房だけが別の生き物のように鋭い感覚に包まれ、愛宕は真っ赤になった。
「どうした、そんなにおっぱいを震わせて」
 男の拳が愛宕の張りつめた乳房をグリッと押し込んだ。
「うぐぅ……」
 拳でパン生地を捏ねるように乳房を潰し、愛宕の口から淡い声が漏れた。
「や、やめてぇ……」
 乳房をグリグリと弄られ拳の上に乳首を勃たせると愛宕は声を震わせ泣いた。
「可愛いなぁい♪」
 拳を離した。
「ひいいいぃぃぃ……」
 弾けるように乳房がタプンと揺れ乳首がブレるように動いた。
「……」
 派手に揺れる自分の乳房に羞恥心をかきたてられる愛宕に男は桃色の乳首をべろっと舐めた。
「ひあぁぁぁ……」
 乳首を唾液をたっぷりつけて舐められ、愛宕の喉から甘い声が漏れた。
「甘いなぁ♪」
 片手で余りきる巨乳を下から持ち上げ、ギュッと揉んだ。
「い、いやぁ……」
 肩に負荷をかけていた乳房を持ち上げられ、愛宕は目を潤ませた。
「は、はなしてぇ……」
 手に持たれていた乳房が離された。
「ひあぁぁぁ……」
 重力に逆らえず下に落ちた愛宕の乳房ががゴムボールのようにタプンタプンと揺れた。
「み、みないでぇ……」
 吊るされた身体の上で柔らかく波のように跳ねる自分の乳房に愛宕は真っ赤になって唸った。
(は、はずかしいぃ……)
 提督にすら見せたことのない乳房を男に無遠慮に揉まれ、愛宕は悔しくって泣いた。
(て、ていとく……たすけてぇ)
 男の手が愛宕の揺れ動く乳房を鷲掴みにした。
「ひぅ!?」
 手の形に歪み男の掌で潰された乳首がツンッと突起し、コリコリと固くなった。
「ヒヒッ♪」
 掌で上で固くなった乳首を感じ、男はもう片方の手も鷲掴みにし、両方の乳房をレバーでも弄るようにグリッと捻った。
「ひぎぃ……!?」
 柔らかくハリのある乳房を乱暴に弄られ、愛宕は吊るされた身体のまま背中を反り、小さな口をパクパクと開けた。
「は、はなしてぇ……はなしてぇください……ひあぁぁ♪」
 鷲掴みのままねちっこく乳房を揉まれ、愛宕は熱い吐息を吐いた。
「お、おっぱいがぁ……」
 揉まれた芯が燃え上がるような熱くなり、男の手を弾こうとより弾力を強くし膨張感が襲い掛かった。
(こ、このかんかくはぁ……?)
 膨れ上がる膨張感に愛宕は裸の乳房が風船でも膨らますように腫れあがるのを感じた。
「ひ、ひいいいぃぃぃぃい……♪」
 男の手を弾き飛ばし派手に乳房が揺れると愛宕は肩がズシンッと重りでも吊るされたようなショックを覚えた。
「え……?」
 肩に伸し掛かる異物に愛宕は信じられない顔で目線を下げた。
「ひ、ひぃ……!?」
 腹の近くまで肥大化し水の入った風船のように揺れる自分の乳房を見て、愛宕は絶叫した。
「いやあああぁあぁぁああぁぁぁあ!?」
 重力に負け熟れた果汁のように瑞々しく揺れる自分の超乳に愛宕は首を振って喘いだ。
「いやぁぁもとにもどしてぇええぇぇえ!?」
 悲鳴を上げ身体を揺らし乳房を振れば振るほど肥大化する自分の胸に愛宕は混乱したように悲鳴を上げtあ。
「やめてえええぇえぇぇえぇ!?」
 さらに肥大化した乳首が男の男性器のように固く勃起し、上を向いて揺れた。
「こ、こんなのうそよぉ……!?」
 男のペニスと同じくらい固く勃起した自分の乳首に愛宕はブワァと泣いた。
「ていてく、たすけてぇ……」
 泣き崩れる愛宕に男は片手では持ち上げきれなくなった超乳を両手で持ち上げ、ギュッと掴んだ。
「ひいいいぃいぃぃぃ♪」
 肥大化した乳房が腫れ上がったように強く男の手を感じ、上を向いた乳首が本物のペニスのようにブランブランと揺れた。
「ひいいいぃぃい!?」
 悍ましいものを見る目で愛宕は自分の揺れる乳首を眺め、心臓が止まるほどの恐怖を覚えた。
「お、おねがい……」
 ガタガタと震え、涙が零れた。
「こ、こうふくするから……たすけヒィ!?」
 肥大化し掌で掴めなくなった乳首を殴りつけられた。
「い、いだいいいぃいぃぃいぃ……!?」
 乳首だけが激しく揺れ、乳房が波打つと男はゲラゲラと笑った。
「まるで胸にチンポが生えたようだなぁ」
 大きすぎる乳房を前から掴みにし、男は激しく揉みしだいた。
「も、もまないでぇ……」
 揉まれた乳房が芯から膨張するのを感じ、愛宕は怯えた。
「ま、また、おおきくなっちゃうぅ」
 さらに湧きあがる乳房の中の膨張感に愛宕は自分の胸がさらに大きくなる感覚を覚え、歯をガチガチと鳴らした。
「も、もうゆるしてぇ……ヒエェ!?」
 揉まれた乳房がビクンッと反応し、背筋が伸びた。
「ひ、ひえぇぇ……」
 鷲掴みにした手を弾くように愛宕の乳房が激しく揺れ、タプンタプンと動いた。
「お……?」
 目の前で意思でも持ってるように派手に揺れる乳房に男は楽しそうに笑った。
「元気なおっぱいじゃねぇか♪」
 ボールのように激しく跳ねる乳房を男は抉るように殴りつけた。
「ひぎいいいいぃいいぃぃい!?」
 敏感になった乳房に強いショックが落ち、愛宕の口から苦痛にも似た悲鳴が上がった。
「あぁぁ……あぁあ」
 溢れだす乳辱の苦痛と快感に愛宕は目が回りそうになった。
「はぁぁ……はぁぁ……」
 舌を垂らし息を熱くすると重くのしかかる乳房が重力に従い下に伸びた。
「うぅぅ……」
 愛宕は顔を赤くし、肩を重くする乳房がますます重くなるのを感じた。
「ゆ、ゆるしてぇ……も、もうこれいじょうは」
 心が折れかけ、必死に哀願を口にする愛宕に男はボクシングのジャブでも当てるように愛宕の乳房をサンドバッグにし殴った。
「ひいいいぃぃいいぃいぃ!?」
 腫れたように敏感になった乳房を何度も殴られ、時にはビンタするようにショックを与えられ、愛宕は口から涎を垂らし喘いだ。
「い、いたいぃ……いたいわぁ……」
 ボロボロと涙を流す愛宕に男は止めを刺すように下乳をアッパーをかますように抉り込んだ。
「あがぁ!?」
 重すぎる乳房が弾けることなく男の拳を飲み込み、芯がぶつかるのを感じた。
「ひ、ひぃ……ひぃ……ひいいいぃぃぃい♪」
 直接ぶつかった芯が膨張感し、爆発するのを感じ、愛宕は顔を紅潮させウットリした顔をした。
「ひ、ひああぁああぁああああぁぁ♪」
 男性器のよう手では握り切れなくなるほど大きく固くなった乳首がグッと膨らんだ。
「いっぐううううぅぅうぅぅぅう♪」
 十センチ以上も長さがありながら芯が通ったように固くなった乳首からビュルルルルと真っ白な母乳が溢れだした。
「ひあぁあぁぁぁぁ♪」
 男と交わったこともない乳首から大量の母乳が噴出し、愛宕の顔が蕩けるように色っぽく艶めいた。
「う、うそぉ……?」
 乳首からドバドバと出る母乳に愛宕は目を疑い顔をますます蕩かせた。
「ヒヒッ……」
 男は溢れ出る十センチ以上もある乳首を指で裏筋を舐めるように撫でた。
「ひいいいぃぃいぃぃ♪」
 ますます母乳が射精したように溢れ出し、愛宕の口からあられもない声が漏れた。
「も、もうとまっでぇええぇぇえ♪」
 言葉とは裏腹にドンドンと溢れ出る母乳に愛宕の桃色の乳首が黒く染まりだしますます固く太くなっていった。
「ひいいぃいぃぃ♪」
 情けない声を上げて泣き腫らす愛宕に男はニヤァと唇の端を吊り上げた。
「こりゃあ、まるで乳牛だなぁ♪」
「みないでぇえぇぇ……」
 腹の下まで伸び、ヘソを隠す奇乳に男は顔を埋めた。
「ひいいぃいぃぃぃい!?」
 全身に鳥肌を立てる愛宕に男は大きくなった乳首に口を開け吸い付いた。
「ひ、ひいいいぃいぃぃい♪」
 愛宕の乳首が男の口の中で精液を射精するように母乳を噴出し、強い開放感を覚えた。
「い、いやぁ……」
 男の口がいっぱいに広がるほど大きくなった自分の乳首を認め、泣き声を上げた。
「は、はずかしいぃ」
 男の口の中で授乳される自分の乳首に愛宕は女としての尊厳を失ったように嗚咽を漏らした。
(て、ていとく……たすけてぇ……)
 男の口が愛宕の男性器並みの大きさの乳首から離れた。
「ぷはぁぁ……」
 顔に愛宕の母乳を浴び、男は楽しげに笑った。
「こうするともっと搾れるぞ♪」
 男の手が愛宕のペニスと同じ乳首を握りしめた。
「ひ、ひいいいぃぃい!?」
 片手では掴みきれない肥大化した乳首を掴まれ、愛宕は目を剥いた。
「ひ、ひいいいぃいぃぃ!?」
 膨張するように愛宕の乳房がまた膨らみ、激しく張り上げた。
「ひっっぐううううぅぅぅうぅぅぅう♪」
 張りつめた乳房から爆発したように大量の母乳が噴出した。
「いやぁぁぁあやめてえええぇぇえぇ♪」
 牢獄のような部屋に甘い臭いが充満し、鼻を刺激すると愛宕はそれが自分の母乳の臭いだと理解し恥ずかしくって悲鳴が上がった。
「ひいいいいぃいぃいぃい!?」
 自分の体液で甘くなった空間に涙する愛宕に男は手のひらで包みきれない乳首を男性が自慰でもするようにゴシゴシと扱き出した。
「だ、だめぇ……♪」
 乳首の芯がくすぐられるような甘い痛痒感に襲われ、愛宕は震えた。
「た、たすけてぇ……で、でちゅぅ♪」
 扱かれた乳首が男性器のように膨らみ、爆発したように母乳が噴出した。
「ひああああぁあぁぁぁぁ♪」
 出しても出しても盛りのついた牡猿のペニスのように母乳を溢れ差す愛宕に男は乳首を握りしめた。
「ひぎゃぁ♪」
 脳がショートしたように鋭いショックが落ち、母乳が飛び散った。
「あへぇ~~……♪」
 愛宕の顔が欲望に浸かった顔でだらしなく緩んだ。
「あへぇ~~……あへぇ~~……♪」
 舌を垂らし唾液を零す愛宕に男は固く膨張する乳首を扱いた。
「もっと搾ってやるよ♪」
 肥大化した乳首にスポッとカップ状の筒を入れるとギュッと押した。
「ひ、ひいいいぃいぃぃぃい!?」
 乳首に吸い付くカップに愛宕は怯えた声を出した。
「な、なにするきなのぉ?」
 ガタガタ震える愛宕に男はもう一つの乳首にも同じカップをはめ込み、グッと押した。
「お前にふさわしい姿にしてやるよ」
「ヒ、ヒギィ!?」
 乳首から強引に母乳が吸われるように強い吸引力が襲いかかった。
「ひ、い、いやぁあああぁあぁぁぁぁあ!?」
 カップ・搾乳機から大量に母乳を搾り取られ、愛宕は首を振った。
「お、おっぱいをしぼらないでえええええぇえぇ♪」
 母乳を無理やり搾り取られ快感に愛宕は口の中から舌を突き出した、喉から悲鳴を上げた。
「じ、じぬぅ……」
 裸の乳房が波打つように揺れ、さらに肥大化するように膨らんでいった。
「じんじゃうぅ♪」
 搾乳の快感に頭が蕩けそうになり、愛宕の可愛い顔がマヌケに緩み、鼻水が垂れた。
「た、たすけてぇ……たすけてぇ、ていとくぅ♪」
 男はさらに肥大化した乳房に身体ごと抱きつき、母乳を搾りだした。
「ひいいいいぃいいぃいぃいぃぃい♪」
 引き締められた乳房から大量の母乳が間欠泉のように溢れ出し、愛宕は涎を撒き散らし泡を吹いた。
「あがぁ……あががが」
 母乳を無理やり絞られる苦痛と快感に愛宕は白目を剥いて、裸の秘裂から愛液を漏らした。
「ひあぁぁぁぁ……」
 搾乳機のついた乳房が重くフサフサと揺れた。
「あぁぁぁ……」
 身体を吊るしていた縄がブチッと切れた。
「ひ、ひええぇええぇえ……」
 重心の傾いた乳房の重みに愛宕は二本足で立つことが出来ず、倒れるように四つん這いになった。
「ひ、ひいいいぃぃい……」
 だが、手がつくより先に大きく肥大化した乳房がつっかえになって身体を支えてしまった。
「いやああぁああぁあぁぁぁあ!?」
 信じられない光景に目を反らし絶叫する愛宕に男は搾乳機のついた乳房を蹴り飛ばした。
「あひぁぁぁぁぁ♪」
 蹴られた乳房がより激しく母乳を撒き散らし、愛宕の顔が輝くように艶めき、白い歯が露わになった。
「あはぁぁ……はぁぁぁ……ひいいいぃぃぃぃい♪」
 搾り取られる母乳に愛宕は乳房のほうが本体のように身体の力を抜き、血管がビクビクと動いた。
「も、もうだめぇ……お、おっぱいがぁ♪」
 自分の体重を支えるほど巨大化した乳房に愛宕はポンプのように母乳が噴出した。
「ひぁぁぁ……はぁぁぁぁ……」
 乳房の中で感じる強い快感に愛宕は必死に男を見た。
「ち、ちかづかないでぇ……!?」
 自分の身体で潰れた乳房を男は両手で持ち上げた。
「ひ、ひいいいいぃぃぃい♪」
 愛宕の身体が膝立ちになった。
「お、おもいぃ……」
 胸の上についた乳房の自重で身体が倒れてしまいそうになり、愛宕は悔しくなった。
「お、おねがい……」
 男に乳房を持ってもらわないと自分の胸の重みで倒れてしまいそうになる身体を震わせ、哀願した。
「な、なんでもいうことをきくからもとにもどしてぇ……」
「ほほぅ?」
 男は両手で持ち上げた乳房をグニグニと揉みながら聞いた。
「なんでも言うことを聞くんだなぁ?」
「は、はいいいぃぃいい!」
 日常生活すら送れなくなるほど重く肥大化した乳房に愛宕は必死に元に戻りたい一心で首を縦に振った。
「なんでもいうことをききますぅ!」
 涙を流しプライドんない言葉を吐く愛宕に男はさらに聞いた。
「辛いぞぉ……死んだほうがマシだと思うこともあるぞ」
「い、いいからもとにもどしてぇ……」
「本当にいいんだなぁ?」
「は、はやく!」
 言葉のドッチボールを交わす愛宕に男は邪悪に笑った。
「じゃあ、今日からここで豊胸調教を続けろ」
「ひ、ひぁぁ……!?」
 男の言葉に愛宕は絶望感に肥大化した乳首を膨らました。
「た、たすけてえええぇええぇぇえぇえ♪」
 搾乳機が弾け飛び、乳首から大量の母乳が決壊したように撒き散らされた。
「ひいいいいぃぃいぃぃぃぃいぃい♪」
 自分の身体にもかかる母乳の雨に愛宕の鮮明だった脳が溶けていった。
(て、てい……とく……)
 愛していた男の顔が頭によぎり、意識が遠くないっていった。
「だいすきぃ……」
 乳房を離され、愛宕は自分の足で立つことも出来ず引っ張られるように身体が前に倒れた。
「あぁぁぁぁ♪」
 身体が前に倒れ、潰された乳房から破裂したように母乳がジョボジョボと零れ、甘い水たまりを作った。
「ひひぃ……」
 バランスボールに乗ったように身体を自分の胸でへの字に倒れる愛宕に男は笑った。
「可愛いぞ……」
 自身の身長と同じくらいと思えるほど肥大化した乳房に乗りかかり気絶する愛宕を見て、男はベロリと舌なめずりした。
「俺の手でもっと美しくしてやるよぉ……」
 男の言葉に愛宕は涙を流し震えた。
 二度と元の場所に戻れない絶望を感じながら。
 重巡洋艦娘愛宕の名前が鎮首府から除籍されたことを彼女は知らない……

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-性処理巡洋艦-愛宕

頑張れ提督くん!(木曾)

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「……」
 提督室に入ると木曾は困った顔をしていた。
「どうした……提督?」
 机の上の書類の束の上で涙を流しくたばっている男に木曾はそっと肩に手を触れた。
「疲れたのか?」
 優しく肩を揺するとうつ伏せになっていた提督の涙声が響いた。
「も、もうみっかもねてない……」
 なんとも情けない成人男性の声であった。
 そんな呆れてものが言えないような声に木曾は優しく笑った。
「そっか……」
 頭をポンポンと叩いた。
「少し休むか……?」
「……」
 しばらく考えるように間が生まれた。
「うん」
 机から身を乗り出し、提督は木曾の胸の中に抱き付いた。
「きそぉ……
「なんだ?」
 いきなり抱き付かれ、木曾は目をパチパチさせた。
「寂しいのか?」
「……」
 木曾の乳房を手でも見ながら提督は考えるように黙った。
「うん……」
 揉んでいた乳房に顔を埋め、グリグリとすると提督は情けなく泣いた。
「もうはたらけないぃ……」
「ふっ……」
 木曾の笑い声が吹いた。
「まるでガキのようだな」
 提督の頭を抱きしめながらそっと机から引き出すように床に倒れた。
「少し休もう……」
 胸の上で眠るように抱き付く提督を床に寝かせた。
「大丈夫だ」
 提督の上に乗り、着ていた服を脱ぎだした。
「オレがついてるから……」
 提督のズボンをゆっくり下ろした。
「……」
 すでに準備が出来た提督のペニスを見て、木曾は一瞬、喉を鳴らした。
「はは……」
 ここだけは子供じゃない提督に木曾はそっとペニスに触れた。
「相変わらず大きな……」
 亀頭の先にキスをするように口に咥えた。
「き、きそぉ……」
 提督の情けない声が響いた。
 木曾は口に咥えたペニスを吸い上げながら上目遣いになった。
「うじゅぅ……むじゅぅ」
 手慣れた舌使いで提督の弱い部分を刺激すると汚い唾液音が響いた。
「はぁ……はぁ……」
 提督の情けない声に木曾はペニスを口に咥えたままクスッと笑った。
(可愛い奴……)
 ビクビクと欠陥が浮かび出すのを感じ、木曾は口に咥えたペニスをそっと離した。
「ぷはぁ……」
 提督が萌えるようあえて口の中に溜めた唾液を大量に吐き出しながら木曾はどこかサディスティックに近い優しい笑顔を浮かべた。
「毎日頑張ってるんだ。オレが疲れを取ってやるよ……」
 ペニスの先に自身の割れ目の入り口をゆっくりと当てた。
「ふぅぅ……」
 木曾も心を落ち着けるように息を吐いた。
「入れるぞ……」
 提督のペニスが木曾の締りのある膣肉へと入っていった。
「あ……あぁぁ」
 自分のペニスを飲み込んでいく木曾の肉の味に提督の艶のある声が漏れた。
「はぁ……」
 提督を慰めるようにペニスを膣肉に咥えた木曾もウットリした可愛い笑顔を浮かべた。
「提督はここもデカいなぁ……」
 息遣いが荒くなり、木曾は一気に提督のペニスを叩くように腰を落とした。
「おぉぉ……♪」
 提督の情けない声が響いた。
「おっと……」
 動こうとする提督の肩をに木曾は優しく押さえた。
「お前はそのままでいい……」
 膣肉に入れたペニスをゆっくりと抜いた。
「はぁ……あぁぁ」
 抜いたペニスをまた腰を落として咥えると木曾の目の端から綺麗な涙が流れた。
「お前はオレが全部、ヤッてやるから……」
 優しくペニスを膣肉で快楽を与えるように木曾は身体を立てに動かし、裸の乳房をフサフサと揺らした。
「ハァ……ハァ……」
 提督のペニスを膣肉で扱きながら木曾の顔が気持ちよさそうに蕩けた。。
「はぁ……はぁ……」
 提督の顔も恍惚と緩んだ。
「ふっ……」
 木曾の顔がどこか頼りがいのあるものへと変わった。
「お前の顔、可愛いな……」
 ペニスで繋がったまま木曾は裸の身体を重ねるように乳房を提督の鍛えられた胸板に当て、身体を揺らした。
「ほら、気持ちいいか?」
 乳首を擦るように提督の胸板に自分の乳房を当てると木曾の目が優しく潤んだ。
「き、きそぉ!」
 提督も我慢できず身体を少し起こし、木曾の乳首に吸い付いた。
「うぉ!?」
 いきなりの行動に木曾の顔が真っ赤になった。
「な、なんだ、まるで赤ん坊だな……」
 乳首を吸われ、木曾もテレたように赤くなったが提督が吸いやすいように頭を抱いた。
「ほら……オレにもっと甘えていいんだぞ」
「うじゅぅ……むじゅぅ」
 吸い付いた乳首から甘い匂いと味を感じ、提督の顔が子供のように幼くなった。
 そんな顔に木曾は頭の後ろをゆっくりと撫でた。
「オレの前では少しくらい弱いところ見せてもいいからな」
 ポンポンと頭の後ろを叩いた。
「お前は普段から頑張りすぎてるんだ。オレの前くらいダラけていいからな……」
「うじゅぅ……」
 提督は子供のように乳首に吸い付いたまま安らいだ顔をした。
「あ……?」
 思わず木曾は声を出し、慌てて口を手で覆った。
「ふっ……」
 気づいたら射精している提督の精液を子宮で感じ、木曾は愛おしくなった。
(オレが守ってやる……オレがお前に最高の勝利を与えてやる)
 いつの間にかセックスをしたまま眠っている提督に木曾も安らいだ顔で心を落ち着けた。
(オレがずっと傍にいてやるからな……)
 可愛くって愛おしい男を抱きしめながら木曾も深い眠りに入っていった。
 男と繋がったままのなんともエロティカルな姿で……
 二人の心の安らぎはいつもこうやって始まりこうやって終わる。
 まるで二人一緒にいることが当たり前のように……
 提督は木曾の心に甘えながら頑張る気持ちを強くした。
 木曾に最高の提督と思われたいために……
 今日も頑張る提督であった。

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プロフィール

スーサン(人生負け犬社社長)

Author:スーサン(人生負け犬社社長)
自サイト(最強勇者伝説)で二次小説を書いてます。良ければ見に来てください!
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