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貶められる牝犬遊戯(ツァンディレ)



 最近、雪乃は疑問を感じていた。
 同級生のツァンディレの明らかな変化に……
 昔はツンツンして他者を受け入れない孤独な人間だったはずなのに今は積極的に男と絡むことが多くなった。
 酷いときは挑発的に制服を改造し、露出の高い姿でガラの悪い男とデートしている姿も見受けられた。
 最初こそ彼女に憧れていた友人もツァンを見損ない離れていった。
 それでもツァンは女の友達など興味ない顔で求めるように男達に近寄り淫らな噂を立てていた。
「なにかお悩みでしゅか?」
「ッ……!?」
 背後から聞こえる男のかすれた声に雪乃はゾッとし振り返る。
「だ、だれ……?」
 いつの間にか部屋に侵入し自分を見つめるキモオタの姿に雪乃はたじろぐ。
「ご、ごうとう……?」
 拳を構え、雪乃は不摂生のたたっているキモオタの顔を見つめる。
「おかねはないわよ……あってもあげない!」
 明らかに怯えた声を出す雪乃にキモオタはニヤニヤする。
「ゆきのん……今日も来ましたよ……」
「きょ、きょうもきた……あれ?」
 雪乃は鮮明だった自分の意識が遠のくのを感じ、膝が崩れるように腰を落とした。
「な、なに……なにが……おき……て……」
 シャットダウンしたように意識が消え、雪乃は物言わない人形のように腰を砕いたまま動かなくなった。
「ふふっ……♪」
 ボォ~~とする雪乃にキモオタはゆっくり近づき、制服の下の乳房を持ち上げた。
「重いでしゅねぇ……」
 制服の上からも感じる柔らかく重量感ある肉の重みにキモオタは指を動かしながらジュルッと涎を飲む。
「それじゃぁ……」
 乳房から手を離し服の上から乳首を捏ねながらニヤァとする。
「まずはその邪魔な服を脱ぐでしゅ……」
「……はい」
 キモオタの命令に雪乃は着ていた制服のブレザーを脱ぎだした。
(ッ……!?)
 僅かにの残っていた雪乃の意識が真っ赤になり震えた。
(な、なんで私、ワイシャツを着てないの!?)
 ブレザーから露わになった裸の乳首に雪乃は言葉を探し、目が涙で滲んだ。
(みないでぇ……!)
 露わになった乳房を隠そうと手を動け斗脳が指示する。
 だが雪乃の腕は主の命令を無視するように動かず、むしろ露わになった乳首がキモオタに見られ嬉しそうに固くなるのを感じる。
(こ、こんなことってぇ……)
 歯を食いしばって涙を流す雪乃にキモオタは刺した指をゆっくりと下へともってい行く。
「次はスカートでしゅ」
「はい……」
(いや、やめてぇ!?)
 心の中で必死に抵抗を叫ぶが雪乃の手の指はゆっくりとスカートのホッグを外していく。
(ひいいいぃいぃぃ……)
 スカートが落ちるパサァという音が鳴った。
(ッッッッッ……!?)
 毛の剃られた裸の秘裂が露わになり、雪乃は心の中で号泣した。
(いやああぁぁぁぁあ……なんでぇ……なんでしたぎをはいてないのぉ!?)
 キモオタの目の前で意思のない涙を流す雪乃の視界に信じられないものが映る。
(ひ、ひぃ……ちくびにぴあすがぁ!?)
 黄金色に輝く綺麗なリングが乳首を貫通し揺れてるのに気づき、雪乃はゾゾッとする。
(こんなのゆめよ……ゆめであって!)
 身体の言うことが聞かず心の中で必死に泣き叫ぶ雪乃にキモオタは顔を近づける。
「カワイイ乳首でしゅねぇ……固く勃起してリングも輝いてましゅよぉ」
 乳首に通されたリングに指をかけギュッと引っ張った。
(やめてぇひっぱらないでぇ!?)
 乳首が伸びる苦痛に雪乃は泣き声を上げ、また涙を流した。
「嬉し泣きでしゅかぁ?」
(そんなわけないでしょう!?)
 心の中で突っ込む雪乃にキモオタは口の端から涎を垂らし舌で舐めた。
「ちょっと乳首の色が黒くなってきましたねぇ……」
(いやぁ……いわないでぇ)
 乳首を引っ張るリングを離す。
(ひいいぃ……)
 自由になった乳房がプルプルと揺れ乳首を通ったリングが上下に震える。
(な、なんでこんなみじめなことを……)
 頭が混乱して現実を受け入れられない雪乃にキモオタは彼女の美しくも改造された身体を直視する。
「今日もヤロうか?」
(や、やるってなに!?)
 すでに恐怖で身体が固まってる雪乃にキモオタは背中から赤い首輪を取り出す。
「首を前に出して」
「はい……」
 カチャッと首に赤い首輪を嵌められ鎖をかけられた。
(な、なに……なんで、こんなものを!?)
 言葉を探す雪乃にキモオタは指を下に刺す。
「これから散歩でしゅから犬のように四つん這いになるでしゅ」
「……わかりました」
「しゃべる時はワンでしゅ!」
「……わん」
 震える声で雪乃は卑屈な目でキモオタを四つん這いの格好で見上げる。
「わ、わん……わんわん」
(いやぁ……なんでわたしがこんなめにぃ!?)
 品性のいい美少女に不釣り合いに男を挑発するように大きな尻をふりふりと振り、雪乃は媚びた笑顔を浮かべる。
「わぅん♪」
「カワイイでしゅねぇ」
 キモオタは首輪に繋いだ鎖を乱暴に引っ張った。
「うぐぅ……」
「ワンでしゅ!」
「わ、わん……」
 首を絞められる苦しみを味わいながら雪乃はキモオタに引っ張られながら四つん這いで歩き出す。
(いや、そとにつれてかないでぇ!?)
 無理やり裸のまま部屋の外へと連れ出され、雪乃は意思のない目でボロボロと泣き続ける。


 外に出ると無数の奇異な目が四つん這いで歩きながら裸の尻を振る雪乃を見つめていた。
「お、おい……あれ」
「今日もやってるのねぇ……」
「キモいカップル同士、お似合いね……」
「顔は可愛いけどバカはいらねぇ!」
 侮蔑した人の視線と言葉に雪乃は心の中で泣きながら裸の割れ目がグチュグチュと濡れ糸を引いて地面にぶつかる。
「おい、濡れてるぞ」
「変態……」
 ヒソヒソトわざと聞こえる声で陰口を叩く人たちに雪乃の心はバクバクと鼓動し、舌が伸びる。
「はぁ……はぁはぁ……はぁぁ」
 雪乃の顔が本当のバカ犬のように発情し、大きな尻をふりふりと振る。
「うわぁ……バカにされて尻尾振ってるわぁ」
「本物の犬だってもっと羞恥心あるのに」
「犬以下ね……」
「犬に失礼だろう……」
 耳に聞こえる人たちの言葉に雪乃は心が引き裂かれるような悔しさを覚えた。
(なんでだれもたすけてくれないのぉ……)
 鎖を引かれながらボロボロ泣く雪乃にキモオタは振り返る。
「どうでしゅか?」
 首輪を引き、無理やり止まらせた。
「楽しいでしゅか……ゆきのん?」
「ワ、ワン♪」
 嬉しそうに涙を流しながら啼く雪乃に汚い視線が雨のように降り注いだ。
(みないでぇ……ちがうのぉ……これはちがうのぉ)
 心の中でワァと号泣する雪乃にキモオタは「お○っこ禁止」と書かれた電柱を指さした。
「ゆきのんの縄張りが見えたでしゅよ。今日もやるでしゅよ!」
「ワン……♪」
 元気よく返事を返すと雪乃は自分の足で電柱に近づき、尻を向けた。
(ひぃ……な、なにするの!?)
 心の中で絶叫し、目が充血し痛くなった。
(お、おねがい……なにするのかわからないけどひとがみてるの、だからはずかしいことはやめてぇ!?)
 片足を上げ、電柱に秘裂が近づく。
(ま、まさか!?)
 膀胱の入り口が開くのを感じ、雪乃は心の中で何度も同じことを叫び続ける。
(みられたくないみられたくないみられたくないみられたくいいいぃぃい!)
 羞恥心で死にそうになる雪乃の尿口がグッと開く。
(ひいいいいぃぃぃぃぃ……)
 電柱に熱い小便がかかり、甘い匂いを放ちながら汚い湯気が溢れだす。
(なんでこんなことしないといけないのぉ……!?)
 人前で犬のように小便を観られる自分に雪乃は絶望する。
(いやぁぁ……)
 上げてない足に小便が伝うように垂れ、ぶるっと震えた。
「……わん」
 ウットリした顔で犬のように媚びた声を出す雪乃に周りにいた人が凝視した。
「なにあれ……」
「アイツって確かデュエルアカデミアの藤原雪乃だろう」
「ああ、あの大女優の娘の……」
「でも、なんでそんな有名人が?」
「きっと人生を台無しにしたいくらい変態になっちゃったのねぇ……」
「ああなったらおしまいね」
(いわないでぇ!?)
 身体が言うことを聞かず無理やり変態行為に及んでいることも雪乃自身も理解できず自分の行動に何度も心がくぎで打たれれるように痛くなった。
(こなみぃ……たすけてぇ)
 悔し涙が流れると裸の細い腹がググッと音を鳴らす。
(な、なに……?)
 腸が激しく動くのを感じる。
「うわぁん……」
 小便を終えた足を下げ、尻を高く上げた。
(ま、まさか!?)
 尻タブが広がり肛門の出口が人の口のように広がる。
(ひ、ひぃ……い、いやぁ……それだけはぜったいにいやぁ……こなみたすけてぇ……おねがいたすけて!)
 開いた肛門からブリッと嫌な音が鳴り響いた。
(ひいいいいぃぃいっみないでぇぇぇぇぇえ!?)
 音を立ててぶりぶりと坑道で汚い便を吐き出す雪乃にヒソヒソとした声が響き渡った。
「ウンチまでしたわ」
「同じ女として最悪……」
「写メ撮ってネットで上げようぜ」
「おいおい、前にも似た画像が流れてるぜ」
「こりゃ、売れねぇわ」
 爆笑が響くとキモオタの声が雪乃の耳に響く。
「汚いウンチをみんなに見られてうれしいでしゅか?」
「わ、わん♪」
「なら、いくでしゅよ」
「わ……!?」
 地面に落ちた便をそのままに首輪を引っ張るキモオタに雪乃は絶句した。
(い、いや……せめてうんちをかたづけて……ひとにみられてるぅ……おねがいおねがい……おねがいだからうんちを!?)
 僅かに残っていた理性が前足となった腕に力を籠めるががキモオタの力には逆らえず無理やり便を置き去りにしたまま歩かされる。
(ひいいいいぃぃぃぃ……だれかたすけてぇ!?)
 人の視線を感じながら雪乃は裸の乳房を揺らしながら肛門に便をつけたままその場を去っていった。
 軽蔑した目に欲情しながら……


 休日のデュエルアカデミアの廃校舎に入ると雪乃は複数の男達に囲まれ、乱暴されていた。
「あ、あふぅ……」
 顔にかかる精液を舌で舐めとりウットリすると男の声が響く。
「ほら、ワンと鳴け……ワンと啼いちまえ♪」
「わ、わん♪」
 秘裂と肛門をペニスでねじ込まれ、無理やり突かれると雪乃は両手の男根を扱きながら舌を伸ばした。
「おぉ……」
 雪乃に舌でペニスを舐められた男は嬉しそうに背筋を伸ばす。
「これはいいねぇ……」
「わ、わん♪」
 両手のペニスを握りながら尿口をストローでも吸うように口づけしジュ~~と音を立てた。
「へへ……積極的じゃないか」
「うじゅぅぅ♪」
 男のペニスを吸いながら雪乃は涙を流した。
(く、くさい……なんでこんなきたないものを)
 ボロボロと涙を流しペニスを奉仕する雪乃の痴態を見て、男の一人がキモオタを見る。
「ほ、本当にいいのか?」
 カメラを構え、キモオタは親指を立てる。
「へへ……」
 身体を精液で汚す雪乃を見て男達は固くなったペニスをより固くする。
「だとよぉ♪」
「わぅん♪」
(ひぃいいぃいくるしいいいぃいぃ!?)
 身体を下敷きにするように肛門と秘裂のペニスを突き上げられ裸の乳房が揺れた。
「わぅうううぅぅん♪」
(いやぁぁぁくるしぃぃいぃ……たすけてぇ)
 喉を鳴らし泣く雪乃に男のペニスが激しく二つの穴を責め立て小さな身体を押し潰した。
「ふっぐうううううぅぅぅう♪」
 顔の前で舐めていたペニスが膨らみビュッと音が鳴った。
「あぁあぁぁ……」
(いやぁ、かけないでぇ……」
 精液を顔に浴び、雪乃は喉を鳴らした。
「ふぐぅん……ふぐぅん……うぶぅ♪」
 舌に広がる精液の味に雪乃はウットリした顔をする。
「可愛いなぁ……」
 秘裂を突いたペニスがドンッと突きあげられる。
(お、おまんこがえぐれるぅ……)
 肺が圧迫され息が震える。
「へへへ……」
 肛門を突きながら裸の乳房を持ち上げるように掴む。
(ひ、ひぃ……お、おっぱいが……おっぱいがあついぃ!?)
 柔らかくハリのある乳房を揉みしだかれ乳首が勃つと男達は耳に息を吹きかけニヤァとした。
「これで犬って言うだからデュエルアカデミアに入学してよかったぜぇ♪」
 乳首を抓りながら肛門を突き上げる。
「あふぅぅ♪」
 犬のように泣き声を上げ、雪乃はハァハァと息を吐く。
(も、もうおかさないでぇ……)
 過呼吸すら起こしかける雪乃に男達は容赦なく腰を振りたてる。
「あああぁぁぁ……」
 肺の空気が一瞬で0になるような感覚を覚え、目をが回る。
「おら、もっと泣けぇ♪」
「あうぅぅ……」
 膣内でペニスが膨張するのを感じ、雪乃は真っ青になる。
(いやぁぁぁ……や、やめてぇ!?)
 絶叫する雪乃の顔に熱い精液がかかる。
「わっおおおぉおぉぉぉぉぉん♪」
 顔にかかる精液を舐めながら雪乃は膣内で突き上げられたペニスが爆発するのを感じた。
(お、おまんこのなかがぁあついぃ!?)
 子宮を溺れ差すように熱い精液を身体の中に浴び、雪乃の細い腹が膨らんだ。
(もうゆるしてぇ……ほんとうににんしんしちゃうぅ……かれいがいのこどもなんていやぁ!?)
 絶望しながらも顔はウットリしながら犬のように泣く雪乃にカメラを映していたキモオタは笑った。
「いい姿でしゅねぇ……♪」
 ズボンの下に手を入れ勃起したペニスを握るとキモオタは気持ち悪く笑った。
(ゆきのんも堕ちるのものすぐでしゅねぇ……)
「ああああぁぁあ♪」
 悲鳴を上げ目を回す雪乃にキモオタは気に入った美少女を自分の都合よく使える快感に貰った金を見た。
「バイブでも買いましょうかねぇ……」
 もっともっと犯したい美少女を想像しながら稼いだ金で淫具を買うことを想像する。
 雪乃に使う予定もないままに……

サイトで後日談的なものを上げてます。
良ければ読みに来てください!
サイト:http://www.geocities.co.jp/Bookend-Ohgai/7631/

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切り開かれた闇の洗脳遊戯(ツァンディレ)



 薄暗い異臭の漂う部屋に気味の悪い喘ぎ声が壁に反響していた。
「はぁぁ……はぁぁぁ……」
 写真立てに入った着替え中の少女の写真を眺めながらキモオタは恥垢にまみれたペニスを扱き尿口を広げていた。
「ツァンちゃん……ツァンちゃん……♪」
 スクール水着に着替えるためパンティーを脱ぐ半ケツ状態のナイスなショットの写真を興奮しながら彼女を犯す妄想に更けながらキモオタはウッと唸った。
「はぁぁぁ……」
 写真に写ったツァンの顔に熱く汚い黄ばんだ精液をかけるとキモオタはホッとした顔をした。
「……はぁ」
 顔に似合った大量の精液を部屋中に撒き散らし、キモオタはボソッと呟いた。
「ツァンちゃん……」
 劣情の目が萌え、いつかツァンを犯したいと思いながらもそれが叶わない現実にキモオタは下唇を噛んだ。
「おい……」
「え……?」
 振り返るとキモオタはギョッとした。
「き、きみは!?」
 いつの間にか部屋に入って大剣を振りかざす白装束の男にキモオタは怯えた顔をした。
「せ、せきゅりてぃ……」
「これをくれてやる」
「え……」
 一枚のカードをキモオタに手渡した。
「お前の欲望が全て叶うぞ……」
 受け取ったカードを見て、キモオタの目が見開いた。
「せ……『洗脳-ブレインコントロール』?」
 一時は禁止カードにもなった凶悪カードにキモオタは喉を鳴らした。
「こ、これをいったい……」
 男はニヤァと笑った。
「どう使うかはお前しだいだ……」
 背を向けた。
「闇の力に飲まれないことだな……」
 男の姿が据えたイカ臭い部屋の闇の中、霧となって消えていった。
「……」
 キモオタは貰ったカードを見た。
「……」
「お兄ちゃん、うるさい!」
 部屋に入ってきた自分を嫌う妹の顔を眺め、キモオタは実験がてら、カードをかざした。
「え……」
 妹の目から光が消えた。


 次の日、キモオタはツァンをデュエルアカデミアの屋上へと呼びだしていた。
「なに?」
 相変わらずツンツンした態度でツァンは厳しい目でキモオタを見た。
「忙しいんだけど……」
 明らかに呼び出されて不機嫌な顔のツァンにキモオタは心を落ち着かせた。
(カワイイでしゅねぇ……)
「見ないでよ……」
 キモオタを視界にも入れたくないのかツァンは目線を逸らし、棘のある声を出した。
「用がないなら帰るわよ……」
「なぁに……」
 キモオタは洗濯もしてない汚いズボンから一枚のカードを取り出した。
「魔法発動!」
「え……?」
 キモオタの肥え太った三段腹に拳がめり込むような重い一撃が落ちた。
「うぐぅ!?」
「ちょ……?」
 いきなりのけ反るキモオタにツァンもさすがに心配そうな顔をした。
「だ、だいじょ……」
 キモオタの指が震えながらツァンを指さした。
「ツァンちゃんを指定するでしゅ」
「え……?」
 ツァンの目から光が消えた。
「あ……」
 腹に800ポイント分のダメージを受けたキモオタは震える足で立ち上がった。
「ツァンちゃん……」
 低い声で立ったまま固まるツァンに近づいた。
「ボクの声が聞こえる?」
「……はい」
 首を縦に振った。
「これ何本に見える?」
 キモオタは右手の人差し指と中指と薬指を親指と小指を重ねながら立てた。
「……さんぼんです」
 力なく答えた。
「……」
 キモオタはツァンの心が混沌の中に入ってるか確認するため大勝負に出た。
「今すぐ、ここで全裸になるでしゅ!」
「……」
 ツァンの顔が赤くなった。
「な・る・で・しゅ!」
 心に刻むようにキツク命令するとツァンの光のない目から涙が零れた。
「はい……」
 大きな乳房を隠していたデュエルアカデミアの制服のボタンに手をかけた。
「……」
 ぷつぷつと音を立ててボタンが外れるとツァンは身体には追ったブレザーを脱ぎ捨てた。
「おおおぉ♪」
 白いワイシャツ姿になったツァンにキモオタの声が響いた。
「これはこれは……」
 シャツ一枚で明らかに強調された少女の一回り大きな巨乳にキモオタは喉を鳴らした。
「つ、つぎもはやくぬぐでしゅ……」
「……」
 ブレザーを脱いだだけでも恥ずかしそうにするツァンにキモオタの怒声が響いた。
「脱ぐでしゅ!」
 キモオタの言葉に心が砕けそうになりツァンは白い歯を食いしばり頷いた。
「はい……」
 穿いていたスカートのホッグに手をかけ、パサッと落ちた。
「ひゃっはぁぁ♪」
 秘部を隠した桃色のパンティーにキモオタは鼻息を荒くし奇妙な声を上げた。
「カワイイパンティでしゅねぇ♪」
「……」
 キモオタの無遠慮な視線にツァンは耐え切れない顔でワイシャツのボタンを外しだした。
「ぬ~~げぬ~~げ♪」
 手を叩くキモオタにツァンは着ていたワイシャツを脱いだ。
「あはあはっはあは♪」
 器用な悲鳴を上げ、キモオタはパンティーとは裏腹に可愛げのないブラを見て舌を出した。
「おっぱいが大きいから可愛いのがなかなか手に入らないんでしゅねぇ……」
「……」
 悔しそうにツァンはブラのホッグを外すため、身体を前かがみにした。
「……」
 ツァンの手が震えながら止まった。
「……」
 ぷるぷると震えながら涙を流すツァンの苦悶の表情にキモオタの声が鈍く響いた。
「どうしたでしゅか?」
 ツァンの恥ずかしさに震える泣き顔を眺めた。
「早くブラを取るでしゅ」
「……」
 ツァンは覚悟を決めた顔で目を瞑った。
「おおおぉぉお♪」
 乳房を隠していたブラが音を立てて屋上の床に落ち、露わになった乳首が白昼の下、晒された。
「美少女のおっぱい……おっぱい♪」
 キモオタはズボンの下からペニスを勃起させ、ぷるぷると震えるゼリーのように柔らかい乳房をジッと眺めた。
「つ、次はパンティーでしゅ! パンティーを脱ぐでしゅ!」
「……」
 ツァンは穿いていた最後の一枚を脱ぐため、ムチッとした片足を上げた。
「……」
 涙をボロボロ流し、少女の一番恥ずかしい姿をキモオタの眼前に晒した。
「はぁぁぁ……♪」
 キモオタは熱く臭そうな舌を垂らし隠すもののなくなった生まれた姿のツァンを眺め、耐え切れず抱き付いた。
「うぐぅ……」
 苦しそうに唸るツァンにキモオタは自分の胸板に当たる柔らかい少女の肉に息を荒くした。
「ツァンちゃん……」
 身体を離し、キモオタはツァンの桃色の乳首を見つめた。
「そのまま犬のように四つん這いになって尻たぶを広げるでしゅ!」
「……」
 また涙が流れ、ツァンは逆らえない自分に絶望した。
「はい」
 顔を羞恥に染めるとツァンはキモオタに背を向けた。
「……」
 柔らかく肉が詰まった乳房を下にしながら身体を四つん這いにした。
「……」
 頭を床に付け、両手を尻たぶに当て、ギュッと広げた。
「うぐぅん」
 初めて見せる自分の恥ずかしい肛門の姿にツァンは歯を食いしばり震えた。
「綺麗なケツ穴でしゅねぇ……」
 妹以外の初めて見る少女の不浄の穴にキモオタは穿いていたズボンを脱いだ。
「これでイカせてあげましゅよぉ♪」
 醜くも嫌らしい肉の饗宴が屋上の下で無邪気に遊ぶ生徒たちの前で誰にも気づかれることなく繰り広げられた。


「いっぎいいいいぃぃぃぃぃ!?」
 肛門を無理やり広げられ、ツァンは涎を垂らした口を広げ、白い歯を食いしばった。
「い、いだいぃ……」
 音を立てて肛門を広げ収縮することを許さないキモオタのペニスにツァンは苦しそうに首を振って泣いた。
「や、やめでぇ……」
 広がりきったゴムのようになった肛門にツァンは痛みと屈辱に涙を流した。
「こなみぃ……」
 キモオタのペニスが切れかかる少女の固い肛門を突き上げた。
「ヒッギャアアァアァァァァァァアァァ!?」
 焼き棒のように熱く固いペニスを根元までねじ込まれ肛門を広げさせられるとツァンは獣が遠吠えを発するような姿で口を大きく開けた。
「あああぁああぁぁぁぁあ!?」
 裸の乳房がタプンと揺れ、乳首が固く勃起するとツァンの目が裏返り涙がボロボロと屋上の床にこぼれた。
「はぁぁ……はぁぁぁ……」
 身体の力が抜け、犬が伏せをするようなポーズで尻を高く上げるとツァンは赤い舌を垂らしゼェゼェと息を吐いた。
「も、もうゆるしアアァァアァ」
 肛門を引き裂くように強いピストンが腸壁を突き上げ、ツァンの声が青空の雲に届くほど響いた。
「い、いやぁ……たすけて」
 可愛い目から大粒の涙をボロボロと流し、ツァンは肛門を突き刺すキモオタのペニスの圧力に悲鳴を上げた。
「わ、わたしながなにを……」
 キモオタの手が白い尻たぶをバチンッとぶった。
「ひぎいいいいいぃぃ!?」
 尻をぶたれ、肛門に刺さったペニスを締めあげるとツァンの歯が食いしばられた。
「だ、だれかぁ……」
「いい締め付けでしゅ!」
「ヒギィ!?」
 肛門に刺さったペニスがさらに腸奥を突き上げ、尻の穴を広げるとツァンは訳の分からない顔で涎を垂らし、息を吐いた。
「く、くるしいぃ……」
 ツァンの悲鳴に近い声にキモオタは調子を良くした顔で肛門に捩じり込み無理やり腸奥を刺激した。
「ひ、ひいいいいいぃぃぃ!?」
 ピストンされた肛門が何度も盛り上がりながらめくれ、小さな手を握りしめるとツァンはまた身体を四つん這いのまま、白い乳房をぷるんぷるんと揺らした。
「も、もうゆるしぃ……ヒィ!?」
 ツァンの身体がキモオタの無駄に肉の詰まった腹の上に乗っかった。
「うげぇぇぇ!?」
 腸内に刺さったキモオタのペニスが肛門の奥へと突き刺さり、身体を串刺しにした。
「ひぎゃああぁぁぁぁ……!?」
 白目を剥いてツァンの悲鳴が響いた。
「ひいいぃぃ……ひいいいぃぃぃ……」
 嗚咽を漏らし泣き腫らすツァンにキモオタは揺れ動く乳房を鷲掴みにした。
「ひ、ひあ……ひあぁぁぁ……」
 鷲掴みにされた乳房を乱暴に揉みしだかれ、乳首をボタンのように押されるとツァンの悔し気に泣いていた顔が蕩け笑顔をが浮かんだ。
「だめぇぇ……♪」
 乳首を押さえ込まれ恐ろしいほど苦しい悲鳴にツァンの息が熱くなった。
「はぁぁ……ひいいいぃぃ……あがああぁぁ♪」
 キモオタの恥垢にまみれたペニスがツァンの無防備に広がった肛門にドンッと突き上がった。
「はぎゃいいいいいいぃぃ♪」
 僅かに裂け血が出た肛門にツァンは喉を絞り声を上げた。
「ひいいいぃいぃぃ♪」
 腹の底でゴロゴロと鳴り肛門を刺激された。
「お、おなかがぁ……」
 裸の乳房が何度も柔らかくプリンのように揺れ、ツァンの身体が激しく動かされた。
「ああああぁぁあぁぁ♪」
 桃色の乳首が固くなり乱暴に揉まれた乳房が張りつめる、ぶちゅと音が鳴った。
「いやあああぁぁあぁあぁぁぁ……」
 乳首から母乳が吹き荒れ、屋上の青い空の下に甘く生臭い匂いが充満した。
「あ……」
 腸内に熱い塊が射ち放たれ、肛門が激しく収縮した。
「いぐぅ……♪」
 揉みしだいた乳房が爆発するようにキモオタの手を弾き、激しく揺れた。
「きもちいいぃ……♪」
 精液を流し込まれた腸内が気持ちよく痙攣し、ツァンは泡を吹いて痙攣を繰り返した。
「気持ちよかったでしゅよ……ツァンちゃん」
 ツァンの乳房を揉みながらキモオタはべろりと頬を舐めた。
 まるで玩具を汚く愛でるように……


 放課後になり、ツァンの泣き声が響いていた。
「み、みないでぇ……」
 妊婦のように膨れ上がった腹を抱え、ツァンは小さな肛門からドバァと臭い便を吐き出した。
「あはぁぁ……♪」
 排便の屈辱感にツァンはウットリして、浣腸器を持ったキモオタに微笑んだ。
「あ……?」
 今になってツァンの身体はカードの効果が切れ、意識を失ったように倒れた。
「今日はここまででしゅか……」
 裸のまま痙攣を繰り返すツァンの姿を写真に収め、キモオタは屋上を出ていった。
 もう自慰をする必要のない人生に満足しながら……


「……?」
 気が付くとツァンは家のベッドで裸のまま眠っていた。
「ボクは……?」
 酷く嫌な夢を見た気がし心が重かった。
 心なしか肛門がヒリヒリし、腸内がなにかを入れたように異物感が酷かった。
 裸の乳房が針でも刺されるように痛く、母乳が垂れていた。
「ボク……いったい?」
 ベッドから立ち上がり自分の姿を鏡で見た。
「特に問題ないわねぇ……」
 身体に残った精液の後にも気づかずにツァンは朝シャンをしようと下着に着替えだした。
 キモオタが自慰で汚し、黄色く汚れた桃色のパンティーとブラを身に付けながら……

サイトで後日談的なものをアップしてます。
良ければ読みに来てください!
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アクメ・ファイブ+1

美少女肛辱破壊夕夜(ツァン・ディレ)

Comic_581.jpg

 除夜の鐘が静かに厳かになる夜に一人の少女の悲痛な喚き声が響いた。
「やめでえええぇぇぇえぇえ!?」
 美少女のかすれた悲鳴に男は肛門に刺したペニスを突き上げウッと唸った。
「でるぅ♪」
「ひぃ!?」
 膨れきった腹をさらに圧迫するように腸内へと流し込まれる熱い精液の白濁感にツァンは涙を流し、白い歯を食いしばった。
「お、おじりがぁ……」
 すでに何百人と抉り込まれ広がられ括約筋がバカになった肛門にツァンはヒィヒィと声を上げた。
「なんだ、ケツが気持ちいいのか?」
 男がツァンの括約筋の力のなくなった肛門からペニスを抜く、プリッとした尻タブを広げた。
「うげぇ……キモォ」
 内臓が遠目からハッキリしているツァンの開ききった肛門に男は尻タブを叩いた。
「少しは締めねぇとウンチが垂れ流しっぱなしだぞ」
 手を離し、違う男がツァンの垂れきった肛門の穴を見た。
「次は俺だぜ」
 指を入れ古いゴムのように肛門を広げられるとツァンは情けない顔をして鼻水を垂らした。
「ゆるしてぇ!?」
 玩具のゴムのように簡単に広がり内臓が見えるツァンの肛門に男は真珠だらけのペニスを文字通りハメるように入れた。
「あぁぁぁ……」
 鼻の穴にスティック状の気付け薬が差し込まれた。
「イギィ!?」
 脳天を突くような激痛に締まりのない肛門がなんとか男のペニスを飲み込みまた緩くなった。
「うげぇえぇ……」
 鼻の奥に気付け薬を差されたまま床に這いつくばされツァンは逃げることも許されず泣いた。
「お、おしりがこわれちゃうぅ……」
 男達の肛門を破壊しかねない容赦ない連続したアナル責めにツァンは喉を鳴らし泣いた。
「お、おじりのあなのかんかくがないよぉ……」
 ツァンのゆるゆるにペニスを締める力すらない肛門に男は関係なくペニスを突き上げた。
「ひぎゃぁあぁ……」
 肛門の括約筋に感覚がなく、突き上げられた腸内だけで男のペニスを感じた。
(お、おなかのなかだけでちんちんがはいつくばるぅ……)
 信じられない感覚にツァンは混乱しながら這いつくばったまま顔を男達に向けた。
「お、おねがい! おまんこならいくらでもつかっていいからおしりのあなはもうゆるしてぇ!?」
 処女であるにもかかわらず肛門を壊され、少女としての証を捧げ少しでも尻の穴を守ろうとするツァンの惨めな泣き声に男は獲物を狩る残忍なコヨーテのような目を向けた。
「尻の穴がいちばん気持ちいい弾だろう」
 男の手がツァンの豊満な乳房を掴み身体を無理やり縦に持ち上げた。
「ひ、ひえええぇぇえ!?」
 肛門にペニスを差されたまま身体を持ち上げられ、腸内より深く男根を咥えこみ、その隙間から大量の精液が水漏れのように床に落ちた。
「うわぁ汚ねぇ!?」
 栓をしていても無駄とばかりに溢れる肛門の精液に男達はバカにしたような顔をした。
「顔は可愛いのにケツの締まりは悪いのかよ……」
「気の強い女はケツが弱いって言うが弱すぎるだろう?」
 一突きするたびに緩くなった肛門の隙間から精液が零れ、床に異様な臭いを染みつかせた。
「ひいいいいぃぃぃい!?」
 肛門を締めるだけの括約筋もなく、男のペニスを嵌めるだけの穴に変えられた自分にツァンは悔しくなって息が苦しくなった。
(し、しにたいぃ……)
 歯を食いしばり顔を上げるツァンに男のペニスが槍を突き刺すように敏感な腸壁を打った。
「あがががが」
 豊満な乳房がたぷんぷるんと揺れ、ツァンは小さな口をパクパクと開け、目を剥いた。
「じ、じぬぅぅ……♪」
 腸内だけで器用にツァンは絶頂を迎え、宙を浮いていた足がプランと揺れた。
「も、もう……」
 緩くなった肛門がくさびとなって逃げられず、ツァンは子供のように泣いて嗚咽を漏らした。
「ゆる……ゆる……あぁぁ」
 肛門からペニスを抜かれた。
「ひ、ひえええぇ」
 開ききり拳が入りそうな巨大な穴からドバァと大量の精液がバケツを引っくり返したように飛び出した。
「あぁぁぁ……ああぁぁ?」
 感覚が無く肛門をどうやって締めるのかも忘れたツァンは泣いて腸内から出る精液に泣いた。
「ころしてぇ……こんなおもいをするくらいなら……ころしてぇ」
 大粒の涙をボロボロと流すツァンの惨めったらしい泣き顔に男達はさらに面白いことを思いついた顔で笑った。
「おい、お前ら……」
 男の怒声にもう一人の男がツァンの手を握り覆いかぶさった。
「こんなゆるいケツ、一人じゃ無理だろう」
「え……?」
 脚を広げられた。
「……」
 ついに処女を奪われるとツァンはドキドキし、目を見開いた。
(き、きたいしてる?)
 すでに壊れてしまった肛門の代わりになる秘裂を想像し、不覚に絶頂しかけてしまった。
「おいおい、なにを勘違いしてる?」
「え……?」
 男のペニスはツァンの綺麗に閉じた割れ目を避け、器用に乳房を胸板で潰しながら開ききった肛門に当てた。
「ひ、ひえぇ……?」
 駅弁スタイルで肛門を犯されると悟ったツァンに背中の男が重なった。
「え……?」
 肛門にハメようとしたペニスが押しのけられるように違うペニスに推され、腸内へと入った。
「な、なにを……」
 前と後ろの二つのペニスが広がりきり締りのなくなったツァンの肛門を押し広げるように入り、グッと押された。
「ひ、ひああああああぁあぁぁあ!?」
 男二人のペニスを小さかったはずの肛門に容赦なくねじ込まれ、ツァンの腸内に二つの鋭い刺激が襲い掛かり涙が弾けた。
「む、むりぃ!」
 男のペニスを二つ咥えてもまだ余裕のある肛門にツァンは必死に許しをアピールした。
「ふたりいっぺんになんておじりがこわれるぅ!?」
 二つのペニスにツァンは息を詰まらせ、裸の乳首を勃たせた。
「おいおい、これで終わりと思うなよ……」
 もう一人、男がツァンの背面に抱き付くように広がった肛門にペニスを当てた。
「ま、まさか!?」
 二つのペニスを飲み込み息をするのも辛いほど絶望しているツァンに男は容赦なくもう三本目の剛直をねじ込んだ。
「うぐぐぐうううぅうぅぅアアアアアァアアアアァァ!?」
 三つの太く固いペニスを小さかった肛門にねじ込まれ、ツァンは息を詰まらせた。
「お、おじりがああぁぁああっ!?」
 目が回り、尻の穴に入った三つのペニスを閉めようとしても返って広がり、余裕を見せるように腸液が床に垂れた。
「う、うえええぇえぇえ……」
 ついに耐え切れずツァンは腸内から逆流した精液を口から吐き出し、手を伸ばした。
「た、たすけてぇ……」
 テレビの前で藤原雪乃と大晦日のデートを楽しんでいるコナミにツァンは振り上げられた手が落ちた。
「あぁぁぁ……」
 意識が遠くなった。
(なんで……ぼくだけがぁ……)
 ツァンの肛門に四つ目のペニスが入り込むのを腸内奥で感じた。
「も、もうころしてえぇえぇ……」
 男を入れすぎて緩くなり括約筋の死んだ肛門にツァンは泣き声を上げ、許しを請い続けた。
「いやああぁあぁあぁぁぁ……!?」
 四つのペニスがツァンのグロテスクに伸び切った肛門に何度も突き上げられ、嫌な音を響かせた。
 まるで四匹の獣に食われる小動物のようにツァンの美しかった肢体は飲み込まれていった。


 それから数時間が経ち新年を迎えるとようやく男達も疲れ、ツァンを開放していた。
「あぁぁぁ……ああぁぁぁ」
 散々犯され肛門を広げられ続けたツァンは仰向けのまま痙攣を起こし口から精液を吐き出していた。
「……げほぉ」
 その肛門はすでに閉じるが不可能なほど広がりき、腸内がめくれ上がったように巨大な穴を作り、中からドロドロとした汚い体液を流していた。
「ゆるじて……ゆるじてぇ……」
 何度も同じ言葉を繰り返し、ツァンは捲れかえり広がりきり元の琥珀色の肛門の縁のなくなった下半身に絶望した。
「ゆるじてぇ……」
 それでも必死に慈悲を乞うツァンに男達は子供の胴体ほどはある巨大なバイブを両手で弄んだ。
「俺達ももう限界だから108組輪姦の残り58組輪姦はこのバイブで許してやるよ」
 普通の少女なら入れただけで死んでしまいそうなほどの巨大バイブもツァンの際限なく広がった肛門では締まるかわからないほど小さく見え、男達を興奮させた。
「一セット18でそれを残り58回だから残り1044回ケツ穴で逝かないとなぁ♪」
「おいおい、区切りが悪いぜ。ここはツァンちゃんのために2000絶頂で許してやろうぜ」
「いいねぇぇ……♪」
 完璧に十代の少女の肛門を廃棄品にしようと男達はうつ伏せのツァンの開ききった肛門に人間台のバイブを当てた。
「ゆるじでぇ……」
 三が日を終わっても延々と終わることのない肛門破壊絶頂の末、ツァンがどうなるのか男達はそれが楽しみでしょうがなかった。
 すでに肛門が壊れ、どう生きるかわからないツァンの今後が男達には楽しみでしょうがないのだ。
 そう人生を壊された少女の壊れた後の人生を観察するのが男達の最高のエクスタシーであり娯楽であった。
 もうツァンにマトモな生活を遅れる身体を失わせていた。
 一小便を垂れ流すだけの醜い身体に男達は爆笑し、広がりきった肛門に人間の子供と同じサイズのバイブを突き刺した。
 永遠に抜けないようにするかのように……

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アクメ・ファイブ+1

肉欲玩具家電(ツァンディレ)

Comic_544.jpg

「あ、いやぁ……」
 逃げようとするツァンの髪を掴み、強引に揺れ動く湯の中に顔を押し付けた。
「うぶぅ!?」
 四つん這いのまま顔を湯に沈められ、ツァンは鼻から泡を吹いて泣いた。
(ぐ、ぐるじぃ……)
 溺れそうになる身体に男は強引に秘裂に刺したペニスをドンッと突いた。
「うぶああぁ……」
 また顔を湯からはい出し、息を吸うとツァンは子供のように泣いた。
「ゆるじでぇ……」
 男のペニスを膣内で感じながら裸の乳房を揺らすとツァンは身体を反りながら喘いだ。
「ひあああぁぁぁ!?」
 背筋をゾクゾクさせるツァンに男はニヤァと笑った。
「せっかくの風呂なんだ」
 裸の尻を掴み、グリッとペニスを膣肉に抉り込んだ。
「うぎぃぃ……」
 強い圧迫感に目を見開くツァンに男は背中を重ねながら耳に息を吹きかけた。
「風呂でするセックスも気持ちいいなぁ?」
「いやぁ……」
 少し集めの湯の中で強引に犯される汚辱感にツァンは涙を流し、舌を垂らした。
「もう……かえしてぇ」
「どこに帰るんだ?」
 シクシクと泣くツァンの膣肉を男はペニスで抉りついた。
「うぎいいいぃいぃ♪」
 膣内のGスポットにペニスの先端が当たり、背筋がビリビリと痺れるとツァンは蕩けた顔をした。
「もういやぁ……」
「嫌じゃないだろう?」
 男は膣肉にペニスを突き刺したまま裸の尻をパンッと叩いた。
「いたいぃ!」
 膣肉に咥えさせられたペニスを締めながらツァンの泣き声が響いた。
「な、なんで……」
 顔を湯の水で濡らしながらツァンは口をパクパク開け目を瞑った。
「こんなひどいこと……」
「酷いはないだろう」
 男の手がツァンの髪を掴み、強引に熱い湯の中に顔を沈めた。
「うぶぅぅ!?」
 鼻と口から泡を吹いて手足を暴れさせるツァンに男は膣肉の締りを感じ腰を振った。
「いいぞいいぞ……」
 膣肉を抉りながら腰をピストンすると男は裸の尻を掴みペニスを打った。
「きもちいい♪」
 男の艶のある声も湯の中に沈められたツァンに聞こえることもなく溺死しそうになる恐怖に怯えた。
(ごろされるぅ……)
 必死に溺れまいと立ち上がろうとするツァンに男は尻を掴んでいた手を離し髪を掴んだ。
「顔を下げてな!」
「うぐぅ!?」
 這い上がろうとするツァンを強引に湯の中に留めながら男は乱暴に腰を打った。
「うぐいいいいぃぃい!?」
 目を見開くツァンに男は髪を掴んでいた手を離し、豊満に揺れる裸の乳房を掴んだ。
「一本釣りだ!」
「ひぶうううぅぅうぅう」
 溺れかけた身体を乳房を揉まれる形で持ち上げられ、ツァンは舌を垂らし息を吸った。
「はぁぁ……はぁぁ……うげぇ」
 散々飲んだお湯を鼻からも吐き出しながら息を吸うとツァンは子供のように泣いて許しをこいた。
「もうやめでぇ……」
「だからなにをやめるんだ?」
 湯に沈んだペニスをツァンの締まった膣内につき、裸の乳房を揉んだ。
「あぁぁぁぁ……」
 目を回し涙を流すツァンに男は手に掴んだ乳房を揉みながら顔を近づけた。
「やっぱりお前はおっぱいだけが取り柄のようないい身体をしてるよなぁ?」
「いわないでぇ……」
 酷いことを言われ涙を流すツァンに男は首の筋をベロリと舐めた。
「なめないでぇ……」
 湯に濡れた首筋を舐められゾワゾワと鳥肌を立てた。
「たすけてぇ……」
 お湯に浸かりながら乱暴に犯され、ツァンはハァハァと喘いだ。
「なんでこんなめにぃ……」
「お前が美しいからだ」
 男の手がツァンの豊満な乳房を潰し、キツクしまった膣肉をペニスで抉った。
「うぎいいいいぃぃぃ!?」
 湯の水がチャプンッと波立ちながら身体を縦に揺らされるとツァンの乳房がぷるんっと揺れ、いやらしく歪んだ。
「だ、だれかぁ……」
 顔を湯のせいか紅潮させるツァンに男は細い腰を掴み、身体を突き上げた。
「あああぁあぁあぁぁぁぁあ♪」
 一際高い嬌声を上げ、ツァンの膣内に熱い精液を感じた。
「あ……」
 ペニスを湯の中に浸かった膣内から抜きドロォとした精液が零れた。
「出た出たぁ♪」
 子供のように喜ぶ男にツァンも絶頂の余韻に顔を恍惚と蕩かせ、舌を伸ばした。
「はぁぁ……はぁぁぁぁ♪」
「おら、喘いでないでマンコを洗いな!」
 ツァンは身体を倒し、無理やり四つん這いにさせた。
「い、いやぁ……やすませてぇ」
 疲れ切り犬のように逃げようとするツァンに男の手が裸の尻を掴んだ。
「逃がすかよぉ……」
「ひぃぃ……」
 逃げられない恐怖にツァンは涙し、尻タブに隠れた肛門がジワァと腸液を垂らし口を開いた。


「次はこっちだ」
「ヒギィ!?」
 ツァンの固く閉じた肛門に男は萎えることないペニスを当て、強引に口を広げさせようとした。
「ざ、ざげるぅ……」
 ミチミチと音を立てて広がり肛門へと入る男のペニスにツァンは口を開け、涙を流した。
「いだいぃ……」
 無理やり肛門を固い万力のようなペニスで押し広げられ、肉が広がるとツァンは背筋に寒気を覚え泣いた。
(きもちわるいぃ……)
 肛辱のおぞましさと恐怖に鳥肌を立てるツァンに男のペニスを腸壁を削り上げた。
「ひああぁあぁぁぁ!?」
 裸の乳房がタプンと揺れ、肛門の筋肉がギュッとしまった。
「おねがい……」
 四つん這いのまま顔を男に向け、ツァンは媚びたような涙を流した。
「もう……おがざないでぇ」
 顔を湯船の水でクシャクシャにするツァンに男は裸の乳房を掴み上げた。
「ひ、ひえぇぇぇ!?」
 身体を縦に持ち上げあられ、いやらしく歪んだ乳房の先の乳首をツンッと勃った。
「お、おっぱいを……もまないでぇ」
 乳辱に顔を真っ赤にするツァンに男は肛門に刺したペニスを激しく何度も抜き差しし、腸壁を刺激した。
「ひえええぇえぇぇえ!?」
 肛門が何度も捲れたり入ったりを繰り返し、ツァンの口から醜い声が上がった。
「お、おじりのなかがでたりはいったりしてるううぅぅぅぅうぅ!?」
 男のペニスが腸内の一番奥を乱暴に突き上げた。
「ひいいいいいぃいぃいぃぃい!?」
 直腸のGスポットにペニスの先端が当たり、ツァンの背筋がビリッと気持ちのいい快感を覚えた。
「あぁぁぁあ♪」
 何度も肛門を抜き差しされながらツァンは未知の快感に溺れていった。
「こ、こんなのもどれなく……」
 男の手がツァンの顎を掴み、強引に唇にキスをした。
「うぶじゅぅ……♪」
 口の中に舌を入れられ初めてのキスにツァンは燃えあがった。
「じゅるぅ……♪」
 舌同士を重ねるように舐めあい粘液を交換するとツァンの顔が快感に蕩けたマヌケな笑顔へと変わった。
「あへぇぇ……♪」
「なんだ、唇が弱いのかぁ?」
 男は肛門に刺したペニスを乱暴に突き上げ、手首をつかみ身体を引っ張った。
「あああぁああぁあぁぁあ♪」
 身体がエビ反りになり裸の乳房が何度も揺れるとツァンは心から満たされた絶頂感を覚えた。
 今までの人生をすべて否定するような程、気持ちのいいセックスを感じながら……


「うじゅぅ……むじゅぅ♪」
 風呂に浸かりながらツァンは男のペニスを舌で舐めながら、ウットリした顔をした。
「ちんちん、おいひぃ……♪」
 精液が垂れた裏筋をベロォと舐めた。
「はぁぁぁ♪」
 鼻に詰まる精液の苦ったらしい味にツァンは喉を鳴らした。
「あへぇぇ♪」
 男の命令通り開いた手で睾丸を揉むとツァンは興奮した目で舌を伸ばした。
「たまきん、たまきん♪」
 肛門に刺さったバイブの尻尾を振りながらツァンは知性の欠けた言葉を連呼した。
「えへぇぇぇ♪」
 鈴口のすぐ近くの裏筋を舐め、ツァンは涙を流した。
「なんだ、悦んでるのか?」
 男の手がツァンの尻尾のついたバイブを引っ張った。
「だ、だめぇぇ♪」
 尻尾のついたバイブを離すまいとツァンは肛門を締めあげ、尻を上げた。
「おじりとっちゃやぁ……おじりじめるのぉ♪」
「口を止めるな!」
「は、はいぃ……」
 男の怒声にツァンは目の前で直立するペニスに喉を鳴らした。
「すてきぃ♪」
 ペニスを下から上へと筋を通して舐めると、そっと口を広げた。
「あむぅ♪」
 ツァンの目がトロンとした。
(ちんぽのあじ……♪)
 舌の上で脈打つ男のペニスの感触にツァンは鼻を吸った。
(くさいぃ……♪)
 ペニスの臭いに肉の欲望を刺激され肛門のバイブを締めた。
「おら、もっと気合入れろ!」
「うぶぅ!?」
 男のペニスがツァンの締まり切った喉を奥を突き、食道を埋めた。
「うぐうううぅぅ♪」
 目の奥にハートマークを浮かばせ喉を占めるペニスの圧力感にツァンはビクビクと震えた。
「うぶううううぅうぅ♪」
 一際高い悲鳴を上げ、ツァンは喉を盛り上げるペニスに期待した。
(く、くるぅ♪)
 裸の乳房を自分でも見ながらツァンは喉を占めるペニスを吸い上げた。
「うっぐううううぅぅうぅぅぅう♪」
 男のペニスから精液が飛び出し、ツァンの胃の中へと流れた。
「うぶぁ……」
 熱い精液で溺れそうになりながらツァンは悦びのあまり湯の中で小便を漏らしてしまった。
(おなか……あったかぁい♪)
 精液の味を胃の中で感じながらツァンは強い幸福感に悦んだ。
 それが少女の幸せとはとても遠いものとも気づかずに……


「もっと乳を着けな」
「はぁい♪」
 頭の悪い声でツァンは男の背中に自分の乳房を押し付け、泡だった身体を振った。
「はぁぁ……♪」
 男の広い背中が格好良く映ってるのかツァンは恋する少女のように目を潤ませた。
「すてきですぅ♪」
 背中に押し付けた乳首が固くなるのを感じ、ツァンは男に媚びる声を出した。
「どうですかぁ?」
 乳首の突起を背中に押し付けながらツァンは褒めてほしそうに目を潤ませた。
「ああ」
 男もウットリした声を出した。
「きもちいいぞ……もっと乳首をこすり付けな」
「は、はいぃ……」
 褒められて嬉しかったのかツァンは知性の低い返事を返し背中に押し付けた乳房を揺らしながら身体を洗っていった。
「はぁ……はぁ……」
 自分の乳房で男の背中を洗ってるのが感じるのか熱い息を吐いた。
「おい」
 男は勃起したペニスを見せた。
「そのまま手で扱きな」
「は、はい……」
 自分の乳房を男の背中に押し付けたままツァンは細い腕を筋肉質の体躯に絡ませ、勃起したペニスを握った。
「あ……」
 男のペニスを握り幸せそうにツァンは蕩けた。
「ちんちん♪」
 手に握ったペニスを優しい手つきで扱き、ツァンは裸の乳房を激しく振った。
「はぁ……はぁ……はぁぁぁ♪」
 息がさらに熱くなり、柔らかな乳房がむにゅむにゅと揺れるとツァンの顔が阿呆のように蕩けた。
「きもちいい♪」
 もうどちらが自慰にふけこんでるのかもわからない状態で男はさらに命令した。
「そのまま口に咥えな」
「はぁい……」
 意思の抜けた目でツァンは男の身体に蛇のように纏わりつきながら、固く勃起したペニスを口に咥えた。
「うぐぅ♪」
 口に咥えた瞬間、すぐに精液が噴きこぼれた。
「うぐぅん♪」
 鼻の穴から精液を垂らしながらツァンはゴクゴクと喉を鳴らした。
「うへぇぇぇ♪」
 口を離し、中からドロォとした精液が零れた。
「もったいない……♪」
 男の股の中に顔を埋めるように精液を舐めとるとツァンはそれだけで幸せのあまり潮を吹いてしまった。
 まるで発情してそれだけしか考えられない猫のようにツァンは男に奉仕する悦びに震えた。
 そう、それだけの存在のようにツァンの顔は情けなくチーズのように蕩けていた。


 ツァンは精液で汚れた風呂場の床を雑巾で丁寧に拭きながら部屋を出ようとする男の背中を見た。
「あ、きょ、きょうはありがとうございました……」
 裸の乳房を揺らしながらツァンは汚くなった風呂場を掃除しながらお礼を言った。
 男は顔も向けず手を振った。
「また明日な……」
「はい……」
 少し寂しそうにツァンは風呂から出る男の背中を見送った。
「……うぅ」
 一人になり、ツァンは自分が取らされた惨めな奉仕に悔しくって泣いた。
「どうしてこんなめにぃ……」
 風呂場から出れば即捕まえられるよう電流の流れる枷を足にハメられ、ツァンは逃げらない絶望に染まった。
 その秘裂と肛門からは男に散々中出しされ孕む危険もある精液を垂れ流していた。
 床に零れた精液は自分の下で舐めるよう命令を受けておきながら……
 ツァンは逆らうことの出来ない家電玩具として男のもとで永遠に使用される。
 子を孕んでも壊れるまで延々と……

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ダーク・フォースド・フュージョン

肉の囚人調教尋問記(メイ喜多嬉&海野幸子)

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 メイ喜多嬉と海野幸子の家が贈収賄で警察に捕まった件がニュースとして流れた。
 事件の重要参考人としてメイ喜多嬉と海野幸子は警察に連行され、連日、苛烈な尋問を受けることとなった。
 それが世間の一般的な情報であった。
 そう、一般的な……


 薄暗い牢獄のような空間にくぐもった悲鳴が響いた。
「ふっぐうううううぅぅぅう!?」
 小さな肛門の穴と固く閉じた割れ目に太く固いペニスを突き上げられ肉を裂かれるとメイは目を広げ涙を流した。
(た、たすけてぇ!?)
 口にハメられたボールギャグを噛みしめ肛門を無理やり広げるペニスのピストンにメイは呻いた。
(ぐ、ぐるじぃ……)
 ガタガタと震えるメイの表情を見て、キモオタ警官はニヤァと笑った。
「可愛いおっぱい♪」
 裸の乳首をべろっと舐めた。
「ふうううぅうぅぅぅ!?」
 汚らしい舌で誰にも触らせたことのない無垢な乳首を舐められメイは全身から鳥肌を立て、目を見開いた。
(きもちわるいぃ……)
 悪寒を走らせ涙を流すメイの肛門をキモオタ警官のペニスが無理やりゴムのように引っ張り腸内を突き上げた。
「ふぎいいいいぃいぃぃい!?」
 肛門がミチミチと音を立てて広がりその激痛に涙を流すとメイは目を剥いて喘いだ。
「ふっぐぅ……ふぅふ」
 鼻水を垂らして泣き狂うメイにキモオタ警官は肛門と秘裂のペニスを同時にドンッと突きあげた。
「ふっぐううううぅうぅぅう!?」
 身体を下敷きにされるような強い圧迫感に悲鳴を上げ、メイは目を回した。
(じぬぅ……ごろざれるぅ)
 ボロボロと涙を流しキモオタ警官の陵辱にメイは喘ぎ続けた。
 その姿を眺める少女の視線を感じながら……


「ひ、ひどい……」
 乱暴に犯されるメイの惨めな姿を見て、海野幸子は白い歯をガチガチと鳴らし泣いていた。
「こ、こんなことゆるされ……」
「他人の心配をしてる暇はないよ」
 天上に吊るされているイルリガートルの中にドバァと熱い薬液を注ぎ込んだ。
「ウギィ!?」
 腹の中に強引に流し込まれる浣腸薬の刺激水に幸子は目を剥いて歯を食いしばった。
「あががが……」
 口を開き、醜い声を上げる幸子にキモオタ警官はニヤニヤ笑った。
「ほらほら……」
 浣腸液を飲み込み、ぷっくりと膨れた腹を撫でながら頬をベロリと舐めた。
「もっとお腹に力を入れないと漏れちゃうよぉ……」
 膨れ上がった腹をグッと押した。
「ひぎいいいいぃぃいいぃぃい!?」
 膝立ちのまま圧迫された腹の中を押され、幸子は目を回し悲鳴を上げた。
「お、おねがい……」
 口を広げ、幸子は涙を流した。
「たすけてぇ……」
 ボロボロと涙を流し、幸子は慈悲を求めた。
「だぁめぇ♪」
 泣き声を上げる幸子を苦しめるようにキモオタ経過は天井に吊るされたイルリガートルの中に新しい薬液を注ぎ込んだ。
「うぐぅ……!?」
 腹の中にさらに圧がかかり吐き気を覚える幸子にメイの悲鳴が上がった。
「ふっぐあああぁああぁぁあ!?」
 獣のような声に幸子は耳を塞ぎ、痛む腹も抱え泣いた。
「もうやめでええええぇええぇぇえぇ!?」
 届くはずのない声を幸子は叫び、キモオタ警官たちの悦びをさらに強くした。


(き、きもちわるいですわぁ……)
 自分を犯すキモオタ警官の醜悪な顔を認め、メイはゾッとした。
「ひいいいぃぃ……」
 キモオタ警官の手がメイの豊満な乳房を下から持ち上げ、ツボを押すようにグニッと押した。
「ふっううううぅううぅぅぅぅうう!?」
 揉みこまれた乳房がゾワゾワと鳥肌を立て、メイの思考を混乱させた。
(お、おっぱいをもまないでぇ……)
 乳房を揉むキモオタ警官の指にメイは純粋な嫌悪感を立たせ泣いた。
「へへ……」
 キモオタ警官の舌がメイの涙を流す頬をベロリと舐めた。
「うひいいいいぃぃぃい!?」
 ナメクジが這ったような気持ちの悪い感触にメイは悲鳴を上げた。
「ほら、おっぱいももっと感じてぇ♪」
「うぐぅ!?」
 乳首を引っ張れ、乳房がロケット型に変形するとメイは目を見開いてうめき声を上げた。
「うぐううううぅぅうぅぅう!?」
 目を瞑り、口にハメられたボールギャグを噛みしめるとメイはボロボロと涙を流した。
(おねがい……たすけてぇ……こなみぃ)
 キモオタのペニスがメイのキツク締まり血を流す秘裂をドンッと突いた。
「ふっぶううううぅぅぅ!?」
 メイの小さな身体が縦に揺らさぶられた。
(くるしいぃですわぁ……)
 裸の乳房がタプタプと揺れ乳首が上を向くとメイは秘裂と肛門を同時に突き上げるキモオタ警官の膨れ上がった腹に身体を下敷きにされた。
(こ、こんなことってぇ……)
 尋問とは名ばかりの拷問にメイは思考が真っ白になった。
(こなみぃ……)
 最後の心のよりどころを心の中で思い浮かべ、目の前が震えた。
(おねがい……ここにきてぇ)


 凄惨な輪姦を受け悲鳴を上げるメイに幸子も声を上げて泣いていた。
「もうゆるじでえええええぇぇえぇえ!?」
 足を広げるように幸子の小さな身体を持ち上げるとキモオタ警官は浣腸で圧のかかった肛門の中に太く固いペニスで何度もピストンし、豊満な乳房を揺らさせた。
「おなかがやぶげるううううぅぅぅ!?」
 腹の中に鋭く太い針を何本も入れられるような苦痛が腸内に響き渡り、幸子は絶叫した。
「あがが……」
 口を広げる幸子にキモオタ警官は腸内に刺したペニスをドンッと打った。
「うぐぅ!?」
 腹の中をかき回され、幸子の頬がグッと膨らんだ。
「う、うげぇ……」
 口から嘔吐物を吐く幸子にキモオタ警官は容赦なく肛門にペニスをピストンした。
「す、すこしやすませでぇ……」
 身体を持ち上げられたまま幸子は豊満な乳房をキモオタ警官の手で乱暴に揉みしだかれた。
「ひいいいぃいぃ」
 歯を食いしばる幸子にキモオタ警官の舌が首筋をベロリと舐めた。
「な、なめないでぇ」
 顔を真っ青にする幸子にキモオタ警官は裸の乳房を揉みながら肛門のペニスを何度も激しく出し入れし腹の中をかき回した。
「うええぇぇえ……」
 また口から嘔吐物を吐き出す幸子にキモオタ警官は乳房を揉んだ手を離し乳首を弄りだした。
「や、やめでえぇ……」
 白目を剥いて喘ぐ幸子にキモオタ警官はニヤニヤと笑った。
「苦しかったら横領したお金はどこにやったか吐くんでしゅよぉ」
 キモオタ警官のペニスが暴れ狂う腸内を突き上げた。
「うげぇ……そ、そんなのしらないぃ」
 ゴムのように伸びた肛門にキモオタは容赦なくペニスでピストンし、腸内の奥を突き上げた。
「うげえええぇえええぇぇ……」
 舌を突き出し涙を流す幸子にキモオタ警官は汚く汚れた指を桃色の乳首に引っ掛け伸ばした。
「うぎいいいいぃぃぃい!?」
 乳首をコリコリと弄られ乳房を引っ張られ、幸子は喉を絞り目を回した。
「もうごろじでえぇぇぇえぇ……」
 幸子の情けない哀願が牢獄のような空間に響き渡った。


 同じようにメイの悲鳴が幸子の悲鳴と重なり、苦痛のハーモニーを奏でていた。
「ひぎゃあああぁあぁあぁあ!?」
 身体を丸く縛られ三角木馬に乗せられるとメイは口のボールギャグを外され悲痛な悲鳴を上げた。
「た、たたかないでぇえぇ!?」
 乾いた音を立ててメイの褐色の肌をキモオタ警官は鞭で傷つけた。
「うぎいいいいぃぃぃい!?」
 キメの細かい肌を千条鞭で傷つけられ血を流すとメイは白い歯を食いしばり泣いた。
「うぐううううぅうぅぅう!?」
 顔を上げたメイの視界にユラァと熱い日が映った。
「え……ひ、ひぃ」
 シミのない額に熱い蝋燭の蝋がドロリと垂れた。
「あ、あついいいいぃぃいぃ!?」
 蝋の熱にメイは目を瞑り泣きじゃくった。
「もうゆるしてくださいいいいぃぃい!?」
 キモオタ警官の枝分かれした固い鞭がいやらしく揺れる水風船のような乳房をぶち叩いた。
「いやあああぁあぁあぁぁあ!?」
 裸の豊満な乳房が激しく揺れ、メイはあまりの激痛に声を上げた。
「もうゆるじでぐだざいいいいぃぃぃい!?」
 子供のように号泣するメイにキモオタ警官はニヤニヤしながら顔を下げた。
「こっちに垂れるとどんな声を上げるのかなぁ♪」
 被虐で勃起した淫核にキモオタは熱い蝋をたっぷりと垂らした。
「アッ……」
 淫核がボッと膨らむように強い痛みが襲った。
「ギャアアアアァアアァアアァァァァアァアァアァア!?」
 キモオタ警官の笑い声が響いた。
「すごいひめいでしゅねぇぇ♪」
「もうがえじでええぇ……ごなみいいぃぃい!?」
 木馬の上から降りることも許されずキモオタ警官の欲望の赴くまま無垢な身体を甚振られ、メイは泣き続けた。
 その姿を幸子に見られながら……


 メイの凄惨な拷問に幸子は過呼吸を起こしそうになり心臓がバクバクと動いた。
(ひ、ひどい……)
 肛門からペニスを抜かれ中腰に立たされると幸子はガタガタと震えて泣いた。
(いったいいつまでつづくのこのじごくは……)
 ある日、なんの予告もなくいきなり警察官に誘拐同然に連れてこられ、尋問の名の下、行われた拷問……
 それは無垢だった少女たちでは到底耐え切れない恐ろしい世界であった。
「うっぎいいいいぃぃいい!?」
 膨れ上がった腹が生き物のように揺れ動き腸が痙攣した。
「ひいいいぃぃいぃ!?」
 針が刺すような腹の中の激痛に泣き狂う幸子にキモオタ警官はニヤニヤと耳打ちした。
「どうして泣くの?」
 キモオタ警官の手が幸子の浣腸の入れすぎで妊婦のように膨れ上がった腹を撫で、ニヤニヤした。
「泣くくらいなら早くウンチを出して楽になったほうがいいでしゅよぉ」
「ゆ、ゆるじでぇ……」
 自由になった肛門がヒクヒクと痙攣した。
「うっぎいいいいぃぃぃ!?」
 中立ちする腰が痛み、幸子は喉を絞って泣いた。
「だれかたすけてぇぇえ……」
「誰も助けに来ないよぉ」
 キモオタ警官の身体が幸子の小さな背中に重なり、横顔を見た。
「ほらぁ……」
 頬を舐めながら腹にそっと手を添えた。
「早くだしなぁ」
「うぎぃ……!?」
 腹を押され、目が剥いた。
「い、いいいいいいぃぃぃぃいぃいぃ!?」
 肛門の前で必死に抑えつけようとする便意が幸子の腹を裂こうと激痛を送った。
「い、いだいぃ……」
 腹を押され、圧迫された肛門がグッグッグッと広がりを見せた。
「みないでぇ!?」
 押し込まれた腹がまるでところてんのように幸子の小さな肛門を広げ太く臭い便を押し出した。
「いやぁあああぁぁあ……」
 開き捲りかえった肛門からぶりぶりと大量の便が溢れ出し、幸子を絶望させた。
「ころしてぇ!」
 糸のようにつながった便を肛門から排泄しながら幸子は絶叫した。
「こんなおもいをするくらいならいっそころしてぇ!?」
 大泣きして懇願する幸子の耳にメイの苦悶の悲鳴が聴こえた。
「ヒ、ヒィ……!?」
 声のする方を誤ってみてしまった。
「そ、そんなぁ……」
 メイの桃色の乳首に通された拳が一つ入りそうなほどの巨大なリングのピアスを見て、幸子はゾッとした。
「ひ、ひどい……」
 ガチガチと歯を鳴らし幸子にキモオタ警官の気持ち悪い声が響いた。
「次は幸子ちゃんねぇ……?」
「え?」
 顔を向け、幸子は真っ青になった。
「ま、まさか……」
「おっと♪」
 逃げようとする幸子の手を後ろで手錠にかけ、身体を押し倒した。
「ひいいいぃぃいい!?」
 恐怖に涙を流す幸子にキモオタ警官は足首を掴み秘裂を強引に広げた。
「ゆるじでぇ!?」
 キモオタ警官の手が幸子の恐怖で直立した淫核をギュッと掴んだ。
「ひ、ひいいいぃぃ!?」
 女芯がビリッと刺激され、グリグリと弄られるとギュッと引っ張った。
「そ、そんなぁ……」
 身も心も凍る仕打ちに幸子は悪寒を覚えた。
「なんでもいうことをきくからゆるしてぇ」
 想像するだけで恐ろしくって気を失いそうになる幸子にキモオタ警官は伸びた淫核の本体にピアッシング針のハリをピトッと乗せた。
「い、いやぁ……なんでもいうことをきくからぁ」
 ガチガチと歯を鳴らす幸子の泣き声を楽しむようにキモオタ警官の手に持った針が淫核をブツッと突き刺した。
「ウギィ!?」
 グリグリと捩じるように固くなった淫核に針を突き刺し、グッと押した。
「あががががががががぁ!?」
 身体の一番敏感な部分を無理やり貫かれる激痛に幸子は目が回り、舌を伸ばした。
「いだいよぉ……」
 捩じるように淫核を刺すピアッシング針がブツッと貫通した。
「アッギャアアアァアアァァアァァア!?」
「開通完了♪」
 淫核に刺した針を柄の部分を押しながら、ゆっくりと抜いた。
「あぁぁ……」
 貫かれた針をトンネルでも開くように抜かれるとドロォと嫌な血が流れた。
「あぁあぁぁ」
 泡を吹く幸子にキモオタ警官は大きく開いた穴に拳が入りそうなほど巨大な輪のリングのピアスを通した。
「完成♪」
 足を閉じても嫌でも目立つほど大きなリングのピアスを淫核に通され、幸子の姿が淫靡に改造された。
「綺麗でしゅよぉ♪」
 メイの二つの乳首に通されたリングと幸子の一つの淫核に通されたたリングのピアスにキモオタ警官は下唇をべろっと舐めた。
「素晴らしい肉の彫像でしゅねぇ♪」
「ひ、ひどいぃ……」
 変わり果てた姿に変えられた幸子は横で白目を剥いて痙攣を繰り返すメイを抱きしめ、シクシクと泣いた。
「わたしたちがなにをしたっていうのぉ……もうかえしてぇ」
 子供のように泣く幸子にキモオタ警官はニヤニヤ笑いながら舌を垂らした。
「もっと素敵に変えてあげましゅから悦んでくだしゃいねぇ♪」
 それは終わらない地獄の始まりであり、それを象徴するように二人の肉の乳首と陰核のリングがキランッと光った。


「はぁぁ……はぁぁ……」
「ひぃ……ひぃ……」
 後ろ手を縛られたメイと幸子は散々犯された疲れで息を荒くし、中立ちしていた。
「動くなでしゅよぉ……♪」
 キモオタ警官は手に持った蒸気を噴いた焼き鏝を振り回しながらニヤニヤした。
「今日、二人には刑が降りたでしゅ……」
 細い腹を突き出した幸子とメイにキモオタ警官は焼き鏝を振り回しながら汚れた歯を剥き出しにした。
「二人は有罪。囚人奴隷の刑に処されたでしゅ……」
 キモオタ警官は手に持った焼き鏝を勢いよく振りかざした。
「まずはメイちゃんから」
「あ……」
 今になってメイはキモオタ警官の手に持ったものに気づき、顔を上げた。
「ひ、ひぃ!?」
 メイの褐色の腹にキモオタ警官は熱い焼き鏝を押し付けた。
「あっっっっ」
 メイの心臓が破裂するようなショックを受けた。
「ぎゃあああああぁあああぁああぁああぁああぁあ!?」
 メイの小さな口から獣染みた悲鳴が上がった。
「あぁぁぁ……」
 確かにあった少女の綺麗な瞳の輝きが消えた。
「あ……」
 焼き鏝を離され、メイの腹に「囚人奴隷」という焼印が掘られた。
「……」
 決して消えない焼印を残され、メイは絶望したように真っ青になった。
「次は幸子ちゃんねぇ♪」
「ひぃ、いやぁ……」
 幸子は怯えたように泣き出した。
「わたしだけはゆるしてぇ……」
 逃げる勇気もなく哀願するだけの幸子にキモオタ警官は無情にも腹の下に熱い焼き鏝を押し付けた。
「あっっっっ……」
 逃げられない囚人奴隷へと堕ちた二人の少女の悲鳴が響き渡った。
 二度と這い上がれず、逃げることも許されず、ただキモオタ達の欲望のまま犯されるだけのカルマに堕とされて……
 二人の美少女は世間から姿を消した。
 永遠に出れない牢獄の囚人となって……


 それから数日後が経った。
「はぐぅ……はぐはぐ」
 独房の中で幸子とメイはエサ入れに入った腐りきった犬の餌を食べながら裸の尻をふりふりと振っていた。
「どうだ、うまいかぁ?」
 頭に小便をかけながら警察官は興奮した顔で笑った。
「は、はい」
 幸子は端正な顔を綻ばせながら頭上からかかる小便に目を瞑った。
「とってもおいひいですぅ」
 頭にかかる小便を口に入れながら返事を返す幸子にメイも続くように顔を上げた。
「めいにもお○っこのませてぇ♪」
 蕩けた声で懇願するメイにもう一人の警察官が勃起したペニスを見せた。
「そんなに小便が飲みたいか?」
「の、のみたい……」
 喉が渇き唾を飲むメイに警官はニヤッと笑った。
「じゃあ、飲みな!」
「うぐぅ!?」
 喉の奥に警官の極太のペニスがねじ込まれた。
「うぐぅんんんん♪」
 メイの顔が嬉しそうに緩み、喉の中にあるペニスを締めあげた。
 その姿を幸子も羨ましそうに指を咥えた。
「ゆきこにもちんぽぉ♪」
 口を広げ媚びを売るように舌を垂らす幸子に警官は邪悪な笑みを浮かべた。
「お前たちは何者だ?」
「え……?」
 言ってる意味が分からず幸子は口を開いたまま困惑した。
 その姿が気に食わなかったのか警官は苛立った顔で幸子の「囚人奴隷」と焼印された腹を蹴り飛ばした。
「うげぇえ……」
 身体を倒し涙を流す幸子に警官は顔を踏みつけた。
「ひええぇえぇ……」
 怯え泣く幸子に警官の怒声が飛んだ。
「聞いてるんだ。お前たちは何者だ!?」
「は、はい……」
 頭から足を離され、幸子は慌てて土下座した。
「しゅ、しゅうじんです」
 頭を床に押し付けながら幸子は裸の尻を振りながら泣き叫んだ。
「ごしゅじんさまたちにさからわないじゅうじゅんなしゅうじんどれいですぅ」
 シクシクと泣く幸子に警官は満足した顔で微笑んだ。
「そうだよなぁ」
 幸子の惨めな土下座を見ながら勃起したペニスを握った。
「お前たちは悪いことをして捕まったんだ。俺達に逆らうことは死刑だよなぁ?」
「ひ、ひぃ……ころさないでぇ」
 死刑という言葉に心から恐怖する幸子に隣のメイのくぐもった悲鳴が聴こえた。
「うげぇぇ♪」
 口からペニスを抜かれ顔に熱い精液を浴びるとメイは媚び得た目で舌をぺろりと出した。
「おいひぃ……♪」
 顔にかかった精液を舐めながら喉を鳴らすとメイは仔猫のように蕩けた笑顔を浮かべた。
 それは肉の快感と囚人としての悦びに満ちた惨めな少女の成れの姿であった。
 もう彼女たちは二度と人の世界へと戻ることはない。
 戻りたくもない。
 薄暗い牢獄が今は彼女たちの全ての世界なのだ。
 そこから出ることは二人には想像も出来なかった。
 メイ喜多嬉。海野幸子。
 二人の閉ざされた小さな世界は警官たちに犯されて初めて動く肉の欲望の世界であった。

サイトで後日談的なものを上げてますよ。
良ければ読みに来てください!
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スーサン(人生負け犬社社長)

Author:スーサン(人生負け犬社社長)
自サイト(最強勇者伝説)で二次小説を書いてます。良ければ見に来てください!
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